第3話 騙したのは皇帝?への応援コメント
今迄の価値観がぶっ壊れたでしょうねー。
こんな子供には重すぎる現実。
まあ被害者側、ミドルバは皇国民だからこそ知った感情でしょうね。
この戦争に大義がないということに。
差別感情も戦争に向けてのプロバガンダだろうし、
闇が深いですね。ロシアかw
さて当時の話はどんなのかな?
作者からの返信
カズくん、いつもありがとうございます。
ララにとっては衝撃でしたね。
さて、ミドルバがみたミドルバ目線の世界はどんなものなのでしょうね。
第2話 皇族の義務への応援コメント
ララはこの人笑えるんだと思う。
>この人も笑えるんだなあと思った。 の方が意味が取り易いかも。
ああ…そのことか
ララは何度となく質問された内容に、少しため息をつく。
洗礼を受けていないことが、それほど大変な事なのかしら
>ここは句読点なしでいいんでしょうか?
まあ外で血税を収めていた人達からしたら、ララは何も知らない、
甘やかされて育った石潰しだと思われてるんでしょうね。
でもそれは彼女の周りの人間が配慮していかないといけないことだったハズ。
それを彼女の責任に転嫁するのは間違っているでしょうね。
だって子供だしw
これから聡い大人になって行けばいいと思いますね。
今の段階では言い返す余地がないですから
作者からの返信
そうなんです。ララはそうやって育ったのだから、今まではこれで仕方なかったことなのです。
でも、これからは変わってもらわなければいけません。
カズくん、アドバイスありがとう。
そうですね、確かにかえたほうが読みやすくなりますね!
修正しました。
ありがとうございました。
第1話 誘拐犯の目的への応援コメント
一体、何をいっているのミドルバ
>言って にした方が後の言ってとちゃんとつながるかも。
まあこういう歴史の改竄なんてどこでもやってますよね。
日本はアメリカから日本の神話や重要な機密を全て焚書という国際的に禁じられている行為で封じられました。そのせいで神話は学ばれなくなり、日本はアメリカの傀儡です。
神話を学ばなかった国は滅びると言われており、戦争世代から3代目の今がアメリカの策略が浸透するときです。
正しい歴史なんてねー、勝てば官軍って感じで勝者が紡いできたものですからね。
ララはそのことに早くに気付けただけマシでしょう。
でも髪の毛切らないでやって欲しいなあww
作者からの返信
そうですね、歴史は都合の良いように書き換えられる風潮がありますよね。
でも、事実が何かを判断するのは難しいです。
皆それそれ見え方が違うので・・・
アドバイスありがとうございます!修正しました。
たすかります。
第11話 神殿も危険なの!?への応援コメント
無粋な男だ
きっと天誅がくだされることでしょうね
それにしてもララ皇女、どんどん成長していきますね!
いい王様になることでしょう♪
作者からの返信
本当に無粋な男です!
ララ、本当に現実を知って急に成長しましたね。
守ってくれる人もいなくなり、今のままではだめだと実感したのでしょうね。
第10話 長い夜の始まりへの応援コメント
ハラハラ・ドキドキ展開ですね
続き楽しみです♪
作者からの返信
はい、長い夜のはじまりですね。
ララ救出作戦の開始です。
朝霧さん、いつもありがとうございます。
たくさん読み進めて頂いているのに、忙しくて全然返信できずに、申し訳ありませんでした。
完全ではありませんが、戻ってくることが出来ました。
連載も再開しましたので、またよろしくお願いいたします!
第2話 コタールの王妃への応援コメント
ヘンリーの理解力高くて信頼できそうです笑
作者からの返信
はい。ヘンリーは結構頭の回転ははやいようです。
まあ、空気読めない人ではありますが。
いろいろ忙しくて返信がめっちゃ遅くなりました。申し訳ありません。
連載も再開してますので、引き続き応援をよろしくお願いいたします(*^_^*)
第8話 噓つきはジェームス!?への応援コメント
ついに最新話まで追いついてしまいました……また一つ日々の楽しみが_:(´ཀ`」 ∠):
先ほどレビューを更新させていただきました!レビューを書いているなか、一話目からララの物語を読んでいて、ついついこみ上げてくるものが……!(T ^ T)
これからもララの活躍を楽しみに読ませていただきます!執筆がんばってください!
作者からの返信
★野さま、いろいろあって返信が出来ずにいて申し訳ありませんでした。
最新話までよんでくださり、ありがとうございます!
本日から連載再開しましたのでまたよろしくお願いします(*^_^*)
レビューを更新頂き誠にありがとうございます。
とてもかっこいい物語のように書いてくださり、嬉しいですね。にやってなりました。
引き続きララを応援頂けると幸いです!
第9話 嫌な噂への応援コメント
ヘンリーは悪い奴、と言うほどではなさそうですが心ない言葉が多いですね。
サルドバルドの暗部に触れかけたララがどうなっていくのか、楽しみです!
作者からの返信
弦様、お読みくださりありがとうございます!
そうなんです、ヘンリーは、口が悪いのが短所だったりします。
でも、口は悪いけど、ヘンリーの言葉に嘘もなければ、意地悪のつもりもないのです。
でも、ララはまだまだおとぎ話の中にいるので、自分に心地よい言葉をくれないヘンリーのようなタイプは嫌なのですね。ララも早く成長しなきゃいけないですね(*^_^*)
ヘンリーは大分後になりますが、結構重要な役割をになっていますので、覚えておいてあげてください。
第8話 噓つきはジェームス!?への応援コメント
うわぁああ、ララが、ララのくせにぃいいいい(ジェームス心の叫びより)。
まさかのララの大風呂敷、でもクロードさんの溺愛ぶりから後が大変そうですが、今はこれで逃げるしかないですね。ここにエイドリアンが乱入して来たら修羅場です( ;∀;)
作者からの返信
福山さん、いつもありがとうございます!
はは、ジェームスの心の叫びを代弁いただき、ありがとうございます!
そうなんです、いまは、とにかく一番の危険人物であるジェームスを遠ざけることを考えないと、です。
さて、エイドリアンは来てくれるのかな?
第8話 噓つきはジェームス!?への応援コメント
クロード伯爵、ひたすら自分の育てたヘンリー贔屓なのが可愛くさえ見えます。
教育係の枠には収まらない溺愛ぶり笑
ヘンリーはうざいと思い続けて育ったんだろうな~😅
作者からの返信
はは、まさにおっしゃる通りですね。
クロード伯爵はヘンリー命!…ですからね。
そりゃあ、まあ、ヘンリーからすればうざいですよね。
もっと大人しい王子だったら分かりませんが、このヘンリーの性格ですから、かなりうざかったに違いありませんね。
第8話 噓つきはジェームス!?への応援コメント
笑
女を信用してはいけない。
一時はどうなるかと思ったけど、ララの女優魂が窮地を救うことになるのか。
作者からの返信
オカンさん、コメントありがとうございます!
はは、そうですよね!女はみんな女優ですから!
さあ、この後どうなることでしょうか?
引き続きお楽しみいただけると幸いです(*^_^*)
第8話 噓つきはジェームス!?への応援コメント
>そんな事関係ないと教えてくれたのは貴方でしょう?
これは上手い返し!ララの機転が気持ちいいですね!
ジェームスざまぁみろー!٩( ᐛ )و
作者からの返信
すずめさん、いつもありがとうございます!
気持ちよく感じて頂けたなら、とっても嬉しいですね。
ふふ、ジェームスは、この物語の中で一番のクズと、作者の私も認識していますので、ほんとに、ざまぁみろです(^^♪
編集済
第8話 噓つきはジェームス!?への応援コメント
ララのオトコマエな啖呵の天晴れなこと!!(^_-)-☆
遅ればせのヘンリーの連係プレー、胸がすきますね。
むかし「苦労は女性を育てる」とだれかが言っていたことを思い出します。
鍛えられたララは、きっとすばらしいトップに成長するのでしょうね~。
作者からの返信
くるをさん、ララをほめて下さりありがとうございます!
ふふ、ララも成長してきましたよね!
ちゃんと上手く切り返せてますしね。
作者の私も、ララが早くトップに立てる人間に成長することを願いながら書いています(*^_^*)
編集済
第8話 噓つきはジェームス!?への応援コメント
こんにちは、あきこ様。コメント失礼致します。
流れるような、機転の効いたララ渾身の演技。惚れ惚れします!
そして彼女の「変態やろー」という悪態、言い慣れてない感じが可愛いです。
ここのジェームスとの会話のやり取り、くすっとしました笑
作者からの返信
月白さん、コメントありがとうございます!
ララの演技に惚れ惚れするなんて!とっても嬉しいです、ありがとうございます(*^_^*)
はは、気付いて頂けましたか!
そうなんです、ララなので、わざと「やろー」とひらがなで書きました。・・・言いなれない言葉を言ったという雰囲気を読み取っていただけた事、とっても嬉しいです。
ありがとうございます❤
それから、素敵なおすすめレビューを書いてくださり、ありがとうございます!
本当に嬉しいですね(#^.^#)
これからもどうぞララを見守っていただけると幸いです(*^_^*)
第8話 噓つきはジェームス!?への応援コメント
これは、ララ、いい思いつきですよね。
とりあえずここでは、ジェームスを先に退けるのが得策。
ヘンリー、女は怖いものです。
作者からの返信
本城さん、ララの思いつきをほめてくださりありがとうございます!
そうなんです。まずは一番嫌なジェームスを追い出す計画です。
はは、ヘンリ―、頼りない従妹の女の子が、こんな状況でも負けずにやりあっている事でかなり驚いたようです。
女の子の精神的な成長は早いのです!
第8話 噓つきはジェームス!?への応援コメント
ララの渾身の演技、さすがです。
それに付き合ってあげてるヘンリーも、優しいですね。怖いと思ってるのに……。
というか、クロード伯爵は人の言葉に載せられやすいだけの人だったんですね。あ、自分に都合の良い方に解釈したいだけか?
作者からの返信
はい。ララ、渾身の演技ですね。
クロード伯爵は、ヘンリーの事にのめり込み過ぎて、すこしおかしくなっている事もあるので・・はい、おっしゃる通り自分に都合の良い言葉しか聞こえないし、自分に都合の良い解釈しかしません。
ヘンリーを無理やりここに連れてきたことも、悪い事をしたとはこれっぽちも思ってないどころか、ヘンリーを救ったような気持ちになっていますからね(;^ω^)
クロード伯爵はそういう人なのです。
第12話 ララ襲撃されるへの応援コメント
ララピンチです!でも攫った人達それほど悪人でもなさそう?黒目黒髪?気になるっ。
ララのお味方さん達の安否も気になる所です。黒ずくめの残党が残っていたら……
作者からの返信
八万さん、こんばんは!
はい、ピンチです!
さあ、ララを連れ去った男は一体誰なのか?
アンナ達は無事なのか?
引き続きお楽しみいただけると幸いです(*^_^*)
第7話 コタールのクロード伯爵への応援コメント
犯人はクロード伯爵だったんですね。教育係だったからといって、ここまでやっていいわけではないこと、少し考えたらわかるはずなのに……。
それに、あのジェームスまで来て! ジェームスもクロード伯爵もマルタン公爵も一度聖獣にやっつけられた方がいいんじゃないですか?
作者からの返信
蔵樹さん、いつもありがとうございます(*^^*)
クロード伯爵は、かなりいっちゃってる人物のようです。
ヘンリーを崇拝してるような人物ですね。
ジェームスは、この物語の中できっと1番のクズですね。
第9話 聖獣、目覚めるへの応援コメント
フェンリル狼だけど仔犬🐺💦可愛い
どうでもいい話ですが、家で飼っていた駄犬の名前もチョビでした(*^^*)
雑種で飼い主に似てヘタレなワンコでした🐶
こっちのチョビは伸び代がありそうで楽しみです🎶
作者からの返信
ふふ、可愛いですか?嬉しいです(#^.^#)
チョビ、ワンコじゃないぞ!と言ってますが、可愛いと言われて顔は喜んでいるようです。
チョビに期待していただいてありがとうございます(*^_^*)
第7話 コタールのクロード伯爵への応援コメント
ロクでもないやつ 同士はつながると。
類は友を呼ぶ法則 かな?笑
ヘンリー王子をこんな性格にした元凶が 教育係の伯爵だったわけですね。
現代でもこういう毒親 いそうです(^_^;)
作者からの返信
はい。まさに類は友を・・・ですね。
ヘンリーをこんな風にしたのは、はい、この伯爵です。
ヘンリーにはかなりストレスだったようですね。
第8話 マルタン親子の告白への応援コメント
なるほどなるほど…
ジェームスもなかなかの悪よのう😎🚬
コレで心置き無く成敗できますね!
作者からの返信
はい、ジェームスがこの物語のなかでは一番のクズです!
かれは悪役の期待を裏切らないでしょう!
第7話 一体何の話をしているの?への応援コメント
うちのマオのようなクズキャラ発見!
退治しましょうそうしましよう🧹🧹ノノ( ˊᵕˋ ;)💦
ララ皇女の反撃が楽しみです(っ'ヮ'c)
作者からの返信
おお、まさにそうですね!
間違いなくクズキャラのふたりです!
ララ、敵が明確になりましたね!
第7話 コタールのクロード伯爵への応援コメント
教育係だったクロード伯爵という人の暴走ですか。
うわあ、ジェームス=マルタンまでやってきた。
これ、どうなるんだろう。
作者からの返信
はい、思い込みが激しいんです、このクロード伯爵。
ジェームスまでやってきましたね、遠いのに、何しに来たんだか・・
ジェームスはこのまま野放していたらダメな気が来ますね。
第7話 コタールのクロード伯爵への応援コメント
うわーーここへジェームスがやってくるとは……((((;゚Д゚)))))))
この人は一度二度ギャフンと言わせるべきですね!
作者からの返信
はい~、ここでジェームスが登場です。
ララにとっては見たくもない最悪な男です。
たくさん、ギャフンといってもらいたいですよね。
第7話 コタールのクロード伯爵への応援コメント
うわぁ、最悪だ! 公爵の暴走と言うのは愛情の裏返しですからすごく同情しますが、ジェームスはダメですね。エイドリアンと直接対決してもらいたいです( ・∇・)
作者からの返信
はい。とっても嫌な男が現れましたね!
最悪な状況かもしれません。
一体どうなるのか、心配ですね。
第7話 コタールのクロード伯爵への応援コメント
教育係の情愛……よく分かるような気がします。
日本の武将でも傅役の入れこみようは大変だったようですね。
ひとつには自分の出世も育てた坊ちゃん次第という損得勘定から、もうひとつには、生まれたときから元服まで手塩にかけて養育した子どもへの純粋の愛の発露からだったみたいですが、両方とも無理もないとうなずける気がします。
作者からの返信
くるをさん、いつもありがとうございます!
くるをさんにそう言ってもらえてうれしいです。この展開に無理がなかったという事ですよね。安心しました(*^_^*)
そして、嫌なジェームスの登場です。
ふたりを引き続き見守ってください!
第6話 え?ヘンリーが襲われる?への応援コメント
最新話まで追いつきました!
この時間の飯テロで、カレーとナンが食べたすぎて仕方なくなっていたら……
ピンチじゃないですかー!( ;´Д`)
ヘンリーを帝位に就かせたい一派もいるんですね。
続きが気になります……!
作者からの返信
すずめさん、最新話まで読み進めて頂いたんですね!とっても嬉しいです。ありがとうございます(#^.^#)
そう、カレー食べて和んでいたら、いきなりピンチです!
みんな寝てるし、かなりやばそう!
さて、どうなることやら。
第6話 え?ヘンリーが襲われる?への応援コメント
ヘンリーをかつぎ上げることで利益をすすろうという奴らがいるんですね。
無駄に帝位相続権があるばっかりに面倒事に巻き込まれるヘンリーに同情を禁じ得ない!
「ぜんぜん平気なのれす」←かわいい(n*´ω`*n)
作者からの返信
はは、ララ、酔っ払って舌がまわってないですね。
可愛いと言ってもらえてよかった!
ヘンリーには本当に同情しますね。
さてどうなることやら。
第3話 マルタン公爵の生立ちへの応援コメント
マルタン公爵の置かれた環境の複雑さを考えると、歪んでしまっても仕方なかったかもと思えますが……
おじいさまが配慮した結果がこれだとすると、皮肉だし悲しいですね。
作者からの返信
はい、おっしゃる通りです。守ろうとしてやった事が、本人には耐えられない事だったのかもしれないという、なんとも言えない結果ですね。
マルタン公爵には公爵なりの思いがあったのは確かなようですね。
第6話 え?ヘンリーが襲われる?への応援コメント
ララとヘンリーが捕まっちゃった〜!!!( ゚д゚)
みんな寝ちゃってるし……どうなるんだろう。
それにしても、小さな傷ひとつつけちゃいけない道なんて、かなり厄介ですね(^^;)
作者からの返信
蔵樹さん、いつもありがとうございます。
捕まっちゃいましたね!
しかもマルタン公爵とは関係なさそうです。
いったいどうなるのでしょうね?
コタールとドルト共和国の国境にある森には、毒をもった魔獣がいるようですね。この先も危険が多そうですね。
第6話 え?ヘンリーが襲われる?への応援コメント
えええ、ララもヘンリーも、何者かに捕まってしまいましたよう。
両方とも重要人物なのに、めっちゃまずいことになったのでは。
作者からの返信
本城さん、いつもありがとうございます(*^_^*)
はい、捕まっちゃいましたね!
でも、今回は、マルタン公爵とは関係なさそうですよね。
どうなることやら。
第6話 え?ヘンリーが襲われる?への応援コメント
ええええっ!
ここでこの展開、一体どうなるんだろう( T_T)
作者からの返信
福山さん、いつもありがとうございます。
驚いて頂けたようで良かったです。
マルタン公爵ばかり気にしていたら、こっちにも・・ですね。
おかしな人たちはどの国にもいるようです。
第6話 え?ヘンリーが襲われる?への応援コメント
怪我をするとなかなか治りにくくて厄介だ
← さりげなく書かれていますが、かなり怖いですね。
恩恵に浴そうとする勢力が放っておかないのですね。
自分はその気がなくても、ヘンリーも大変ですね~。
作者からの返信
くるをさん、いつもありがとうございます(*^_^*)
はい、マルタン公爵ばかり気にしていたら、こっちにも・・ですね。
おかしな人たちはどの国にもいるようです。
第14話 コタール王国に向かってへの応援コメント
マルタン公爵もいよいよ直接的な手段を取ってきましたね。ララの作戦は上手くいくでしょうか?
緊迫感の続く中、パンの飯テロと二人の接近シーンに和みました(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
すずめさん、和んでいただけて良かったです(*^_^*)
少しの間、和んで頂けるとお話になっていますよ~
第11話 エルドランドを出発への応援コメント
入浴中を襲うとは野暮な賊です。成敗!
作者からの返信
八万さん、読み進めて頂きありがとうございます!
コメント嬉しいです(*^_^*)
そうですね、このタイミングで襲って来るとは野暮なやつらです!
ここから先、ララの常識は崩れていき、状況が変わってきます。
この先も引き続き読み進めて頂けると幸いです(*^_^*)
第10話 2匹目の聖獣目覚めるへの応援コメント
聖獣たちのやりとりが可愛らしくていいですね(*≧∀≦*)
アーロンが生きていて良かった……!
作者からの返信
聖獣たちは、基本的にみんな甘えん坊のようです。
自分が一番可愛がられたいという気持ちが強いようですね(;^ω^)
そうですね、アーロン、チョビのお陰で助かりましたね。
チョビ、お手柄でした!
第5話 素敵な王国コタールを発つへの応援コメント
さすがは家族!
アンドリューもヘンリーやアン王妃と同じ勘違いをしていますね(笑)
そして、今回初登場のヘンリーの恋人さんもむちゃくちゃ優しくていい人ですね! ヘンリーのことをよく分かっているというか……なんか良いです。
あとは、ララ……お酒に弱いのにビールなんか飲んじゃって大丈夫ですか……? また事件が起こりそう……。
作者からの返信
そうなんです、似た者家族で…(;^ω^)
ヘンリーの恋人、本当は出す予定ではなかったのですが、出しときました。ヘンリーの一目ぼれですね。年上なのでヘンリーをよくコントロールしているようです。(*^_^*)
はは、ララの飲酒についてはみんなに心配されてますね。
今回は・・・まあそんなに酔っ払って何かを起こすわけではないと思います。
これからもララを見守っていただけると幸いです。
第5話 素敵な王国コタールを発つへの応援コメント
ヘンリー王子の婚約者、明るくて気さくな女性ですね。素敵です。
飲みっぷりが王族らしからぬヘンリー、たしかに貴族意外と結婚したほうが幸せになれそう笑
作者からの返信
れんさん、いつもありがとうございます。
はい、おっしゃる通りですね!
ヘンリーは王族として生活するのは窮屈すぎる性格なので、その方が良いと思います。
れんさんに分かっていただけて、ヘンリー、ちょっと喜んでいるようですね(*^_^*)
さすがは、れんさん!と、言っております。
第5話 素敵な王国コタールを発つへの応援コメント
ララはお酒に強くないので、大丈夫かなあ。
たしか、前もお酒に酔って、エイドリアンに……
この場に座コタールの王族たちは→この場に座るコタールの王族たちは
かもしれません。
違ったらごめんなさい。
このコメントは削除していただいてかまいません。
作者からの返信
ふふ、本城さんも、ララの飲酒を心配してくださってますね!
わたしより、ララの事を分かってらっしゃる!
今夜は酔わせたくないので、飲まないで欲しいなぁと祈る作者を無視して勝手に動くララです。
困ったものです(;^ω^)
誤記、ご連絡頂きありがとうございます!
一行目からかっ!と、今、自分をぺしぺし叱ってから、修正しました!
本当に助かります!ありがとうございました!
第5話 素敵な王国コタールを発つへの応援コメント
戦場に赴く前の和やかなひと時ですね。
さあ、待ち構えているものは。ドキドキです。
作者からの返信
オカンさん、いつもありがとうございます。
コメント頂けて嬉しいです❤
はい、和やかな時間を過ごした後は・・・ですよね。
さて、何がおこるのでしょうか、どうぞ次回をお楽しみに!(*^_^*)
第5話 素敵な王国コタールを発つへの応援コメント
アットホームな王室で拝読させて頂きながら、ニコニコしてしまいます。でもララにビール! このまま終わる訳がない! ヘンリーがニヤニヤしそうですね( ^∀^)
作者からの返信
福山さん、いつもありがとうございます。
はは、皆さん、ララが飲むのを心配してくださって!
わたしより、ララの事を分かってらっしゃるようで、うれしいですね(*^_^*)
今夜は酔わせたくないのに、飲まないで欲しいなぁと祈る作者を無視して勝手に動くララです。
困ったものです(;^ω^)
第5話 素敵な王国コタールを発つへの応援コメント
薬の関係で自戒していたビール、急に飲みたくなりました。(笑)🍺
回を進むごとにディテールの記述がますます濃くなって来ましたね~。
作者からの返信
くるをさん、いつもありがとうございます(^O^)
”回を進むごとにディテールの記述がますます濃くなって来ましたね~”
⇒本当にうれしいお言葉をありがとうございます!
私、くるをさんに褒めて頂けると、もう、ほんとに、嬉しいんです(*^_^*)
これからも、精進し、頑張って書いて行こうと思います!
ありがとうございました!
編集済
第5話 素敵な王国コタールを発つへの応援コメント
あきこ様、コメント失礼致します。
ヘンリー王子の恋人さん、素敵な方ですね…!
これはララも好きになっちゃいます。
コタールの方々の優しさが身に染みます。
そしてビールジョッキの重さにびっくりするララ、可愛いです。
作者からの返信
月白さん、いつもありがとうございます(*^_^*)
そうですね、ヘンリーより年上で、しっかりもの。
ヘンリーが惚れるだけの事はあるようです。
ララ、庶民がそういうのを飲んでいるのを遠目で見てはいましたが、普段はパーティで陶器製のロンググラスに注がれたビールにしか触れたことがなく、実物を持ち上げてみて驚いたようですね(*^_^*)
ララを可愛いと言ってくださり、ありがとうございます!
第6話 ララが帝位についたら……への応援コメント
ララは最初の頃と比べると、物凄く成長しましたね!
恋愛も少しずつ前進中……?
作者からの返信
すずめさん、読み進めて頂きありがとうございます!
そうですね、ララ、少し成長しましたね(*ˊ˘ˋ*)
すずめさんに褒められ、ララも喜んでいます。
恋愛も…さて、どうなります事やらですね
引き続きララを見守って頂けると幸いです(˶ᐢᗜᐢ˶)
第4話 ヘンリーの真意への応援コメント
最新話に追いつきました(^^)
新キャラがたくさん出てきても、みんな親しみやすく個性的なキャラなので、わかりやすく楽しいです!
アン王妃、気さくで素敵な方ですね。
ララさんも堂々としてて頼もしいです♬
作者からの返信
黒須さん、最新話まで読み進めて頂きありがとうございます!
そして、とっても、と~っても素敵なお勧めレビューもありがとうございますっ!読んで感激しました!嬉しかったですっ😆
これからもララ達を引き続き応援して頂けると嬉しいです!
どうぞよろしくお願い致します♡
第2話 ララ、早速の危機乗り切る?への応援コメント
危ないシーンでしたが、見事な演技で乗り切りましたね!
ララとエイドリアンの距離がますます近づいて、ニヤニヤします( ´∀`)
作者からの返信
はい、乗り切ったようですね。
しかし・・・アーロンの消息もまだ分かってないのに、何をしているのでしょうか、このふたりは。
なんだか、すごく距離が近づいています。
第4話 ヘンリーの真意への応援コメント
ヘンリーは普通に恋をして仕事の夢を持つ人だったんですね💡
現代人っぽい感覚で共感します。
作者からの返信
はい、ヘンリーは昔から自分の手で何かを作るという事にとても興味があって、そういう道に進みたかったようですね。
この国は、比較的、王室と国民の関係も近く、コタールの王室の人間も、”他の国に比べると、貧乏で田舎の国だからね~”って思ってますし、割と普通の感覚を持っていたりします。
編集済
第4話 ヘンリーの真意への応援コメント
ヘンリーは、平民の女と結婚したくて、建築家になりたいから、王位はいらない、というわけですか。
で、アン王妃、アーロン死んだと思ってたんだww
作者からの返信
はい、ヘンリーは昔から自分の手で何かを作るという事にとても興味があって、そういう道に進みたかったようですね。
そして、アン王妃とヘンリーはやっぱり親子!おんなじ勘違いをして勝手に想像を巡らせていたようです(*^_^*)
第4話 ヘンリーの真意への応援コメント
ヘンリーもララのことが好きだったの?
でも、平民の女生と一緒になったほうが、もっと愉快に暮らせそう。
奴隷の話は避けては通れない。
次が楽しみです。
作者からの返信
ヘンリー、幼い頃にララが可愛いと思っていたのは間違いないですね!まあ、それが恋愛感情なのか、妹みたいに思っていたのかは、本人だけしか分からないですが・・・
奴隷の話はそうですね、避けては通れませんね。
とっても良くしてもらって、雰囲気壊れるのも嫌で言い出すことが出来なかったララですが、やはりこれから上に立つ立場としてはこういう話も出来なければならないと、遂に口に出しました。
彼らはどう反応するのでしょう?
次回をお楽しみに!
第4話 ヘンリーの真意への応援コメント
ヘンリー、以外にも一途な男だったんですね。それに、夢もあっていいじゃないですか!
ヘンリーの家族はみんないい人みたいでよかったです♪
〈追伸〉
違ってたらごめんなさい🙇🏻♀️
「そうなの?おかしいはねぇ」→「そうなの?おかしいわねぇ」
恥ずかしらしい。→恥ずかしいらしい。
ではないでしょうか。
作者からの返信
蔵樹さん、誤記を沢山見つけて下さってありがとうございます!
本当に嬉しいし、助かります。
見てはいるのですが、結構気が付かなくて・・・(^_^;)
本当に感謝です!(*^_^*)
ヘンリーはまあ、いい奴ではありますね。ちょっと空気読めない所があったりしますが、悪気はなく、結構後から、あ、やべ傷つけた?と、反省してたりするタイプです。
コタールの王室は、結構アットホームですね。
本人たちも他の国に比べると、貧乏で田舎の国だからね~って思ってますし、王室と国民の距離もかなり近い感じの国です。
まあ、古い体質で奴隷制度が残っている、という部分もあるのですが・・・
第4話 ヘンリーの真意への応援コメント
アン王妃、本当にヘンリーのお母さんで面白くも素敵です、いや、この親子、本当に好きです。こるから加わるヘンリー、いろんな意味で彼はララ達に良い影響を与える気がします( ・∇・)
作者からの返信
福山さん、アン王妃のこと素敵と言ってくださりありがとうございます。わたしも、この親子好きです(*^_^*)
あ、アン王妃、扇子で口元を隠しながら、照れていますね。
福山さんのコメントにとってもお喜びな様子です(^O^)
これからも彼らの旅を見守ってやってください!
第4話 ヘンリーの真意への応援コメント
え、え、そうだったの?! ((+_+))
ヘンリー王子、悪人と疎んでごめんなさい。
アン王妃も慈しみ深い女性でよかったです。
ほんわか、いい感じの展開になって来ましたね~。
作者からの返信
はは、ヘンリーは悪い男ではなさそうですね。
これも、ララから見た感情に少し影響されていましたね。
ララは、子供の時に意地悪されて嫌ってましたから。
コタールの王室は、わりとほんわかした雰囲気です(*^_^*)
第13話 ララの救出への応援コメント
良かったー!!
覚悟を決めたリリアンヌがカッコよかったです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
ララが本当に信頼できる仲間たちと再会できて、ホッとしました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
はい~、リリアンヌ、かっこいいですね!
なんとかララは助け出されて良かったです!
第3話 マルタン公爵の生立ちへの応援コメント
マルタン公爵の生い立ち、かなり悲しい感じですね。周りの人が配慮してやったことなのに、それが裏目に出てしまったみたいですね。
マルタン公爵が帝位に就こうと執着している理由がやっとわかりました。
作者からの返信
読み進めて頂きありがとうございます!
はい、やっとマルタンが帝位に固執したり、ケールを滅ぼした理由がわかりました。
ほんとうに、周りは助ける為に考えてやったことなのですが、彼はそれがたまらなく悔しい事・・・だったのでしょうかね?
引き続き、ララを見守っていただけると幸いです(*^_^*)
第2話 コタールの王妃への応援コメント
ヘンリー、かなりの洞察力ですね! ララとエイドリアンの関係を応援してくれているのでしょうか?
ヘンリーのお母さんは優しそうなお母さんですね!
作者からの返信
そうなんです、ヘンリーは結構洞察力があります!
はい。アン王妃は、子供たちにとても優しいお母さんです。
そして姪であるララにも優しいのです(*^_^*)
第7話 一体何の話をしているの?への応援コメント
うわー、なんという下衆……!
こんな奴らの思い通りになるわけにはいきませんね!
作者からの返信
すずめさん、いつもありがとうございます。
本当に下衆親子ですよね!
ララ、このままだと危険ですね。なんとか逃げなきゃ!
第2話 ララ、早速の危機乗り切る?への応援コメント
いい雰囲気ですねぇ(*´ω`*)
ドキドキします
作者からの返信
良い雰囲気ですよねぇ。
でも、ララ、アーロンの事・・・どうするのよって感じですよね。(;^ω^)
第3話 マルタン公爵の生立ちへの応援コメント
マルタン公爵にも理由があったのですね。
ただ権力欲に取り憑かれただけじゃなく。
でも幼い頃から猫をかぶっていたとは思えないような……
8歳ならギリかぶれるかな?
しかし生まれたときから知られていたら、やっぱり難しそう。
彼が変貌した理由があるのかな?
作者からの返信
れんさん、いつもお読みいただきありがとうございます!
多分、他人に対するもの言いは、彼の性格なのでしょうね。
でも、確かに、彼を変える何かがあったのかもしれませんね!
第3話 マルタン公爵の生立ちへの応援コメント
次子にされてしまう、マルタン公爵には、そんな生い立ちがあったのですか。
最後のララの問いに対する、ヘンリーの返事が気になります。
作者からの返信
はい、そうなんです。
マルタンにはマルタンなりの思いがあるようですね。
ヘンリー・・・なんて答えるのでしょう??
第3話 マルタン公爵の生立ちへの応援コメント
今回のアン王妃の登場から語り、それは物語を大きく動かしました。その構成力に脱帽です。素晴らしいです( ;∀;)
作者からの返信
福山さん、いつもありがとうございます!
わーい、ほめられたっ!
今日は仕事でちょっと辛い思いをしてましたが、このコメント読んで元気でました!
ありがとうございます!
第3話 マルタン公爵の生立ちへの応援コメント
ええっ、ええっ、相次いで判明する怖い事実ですね。(´-ω-`)
現行のこの国の継承問題も彷彿とさせる意義深い回でした。
作者からの返信
ほんとに、ええっ?ですよね。
でも、まあ、なんとなくマルタンが帝位に固執する理由が何となくわかりましたね。
マルタンにはマルタンの・・・思いがありそうです。
第5話 それぞれの動きへの応援コメント
単身でマルタンの手の届く場所にいるララが心配ですね。みんな、どうか間に合って!
作者からの返信
ララを心配してくださり、ありがとうございます!
ララがとても心配ですね。
この後、どんな展開になるのか・・・どうぞ引き続きお楽しみいただけると幸いです。
第2話 コタールの王妃への応援コメント
ヘンリー、ララとエイドリアンの関係を正確に鋭く当ててるじゃないですか。
もののわかった人のようだ。
作者からの返信
本城さん、いつもありがとうございます!
そうですね!ヘンリーはこの二人の事は正確に鋭く当ててますね!
第2話 コタールの王妃への応援コメント
もうヘンリーに任せてしまいたい、なんて察しのいい奴なんだ。ただ空気は読めないみたいですね(笑)。マルタン、まさか皇帝家の血を引いていたのですか! これはかなりの愛憎が生んだ悲劇的な陰謀となります、そして私はオロオロしてます( ;∀;)
作者からの返信
ヘンリー、まあ、頼りにはなりそうですね。でも確かに空気読めない奴かも(笑)
はい、マルタンはララのお父さんである皇帝の弟ですね。
オロオロさせてすみません。・・・おっしゃるとおり、悲劇的な陰謀ということのようですね。
第2話 コタールの王妃への応援コメント
幼少期のマルタン公爵は母の命を狙われ、嫉妬にさらされ、つらい思いをしていたのでしょうね。
作者からの返信
れんさん、いつもありがとうございます。
そうですね、マルタンにはマルタンの事情があるのかも?・・・どうでしょうか?
第2話 コタールの王妃への応援コメント
エイドリアン、初心で可愛い!!(。・ω・。)ノ♡
ヘンリーのおかあさん、いい人なんでしょうか。
つい疑り深くなりますが、親子だからといって同質とは限りませんしねえ。
祖母の嫉妬をめぐる黒いうわさもまた、古今東西に敷衍していそうですね。
作者からの返信
くるをさん、いつもありがとうございます。
エイドリアン、くるをさんのコメント見て、照れてます(*^_^*)
ヘンリーのお母さんはララの味方なので大丈夫です!
次回は、マルタンについて語られます。
第10話 皇帝の密命への応援コメント
やはり皇后は……(><)
帝国内に造反者がいると気が気ではありませんが、キーとなるのはララの存在ですね。
アンナたちの活躍も楽しみです!
作者からの返信
すずめさん、読み進めて頂きありがとうございます!
はい、皇后は暗殺されていたようです。
アンナ達の活躍に期待してくださってありがとうございます!
アンナ達もやる気でたようです!
第1話 ヘンリーとの再会への応援コメント
きゃー、臭うですって。
まあ、それが現実よね。
次作が楽しみです🎵
作者からの返信
オカンさん、コメントありがとうございます(*^_^*)
匂うんです。みんなで匂うと気が付かないのでしょうかね。
4人とも平気でウロウロしてましたからね。
第1話 ヘンリーとの再会への応援コメント
さすがヘンリーさん、毒舌なのは健在ですね。
でも、根はいい人みたいだから、安心して見てられますね♪
お風呂は……一刻も早く入るべきだと思います(^^;)
作者からの返信
はい。ヘンリー、口は悪いけど悪い男ではないです。
分かっていただけて、ヘンリーも喜んでます(*^_^*)
そうですね、お風呂には早く入ってもらいましょう。
第14話 コタール王国に向かってへの応援コメント
ハムとチーズを乗せたパン……むちゃくちゃおいしそうですね! 私も後で作ろうかな。おいしそうな描写だったので余計にお腹が空いてきちゃいました😅
それにしても、ララは大胆な行動に出ますね〜。それを嫌がらないエイドリアンもまんざらではないみたいですね。
作者からの返信
蔵樹さん、いつもありがとうございます。
ふふ、うれしい。
他の作家さんの作品みると結構おいしそうなシーンが多くて、私も読むとすごく惹かれるので・・・私も書いてみようとチャレンジしました!
美味しそうに感じて頂けたなら、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
ララはもう、エイドリアンの事かなり好きになっちゃってるようですから(*^_^*)
第11話 神殿も危険なの!?への応援コメント
ララさん、どうにか切り抜けて、一発ぶちかましてください!!
作者からの返信
スズキチさん、ララを心配してくださりありがとうございます!
そうですよね、ララ、なんとか切り抜けて欲しいです。
第5話 ミドルバの怒りへの応援コメント
マルタン公爵が怪しいですね。ミドルバを皇帝に会わせないようにしていたのも、この人ですしね……
作者からの返信
マルタン公爵、確かにあやしいですね。
なにかあるかもしれませんね。
第3話 騙したのは皇帝?への応援コメント
これまで信じていたものが根底から覆されてしまいましたね。
ララの誤った認識は、周りの大人たちがそう仕向けていたのか……
この事実を受け入れるのは、ララにとってなかなか苦しいでしょうね(><)
作者からの返信
すずめさん、いつもありがとうございます。
はい、もうララにしてみれば大変なショックですよね。
いまはもう何が何なのか、大混乱だと思います。
第1話 ヘンリーとの再会への応援コメント
アーロンの野郎はくたばったのか?、なんて不謹慎極まりないことを言うのがさすがヘンリー!
深刻になりすぎないのは彼が冷静だからでしょう。
心強いです。
作者からの返信
はい、ヘンリー口は悪いですね。
たしかに、ヘンリーは頼りにはなりそうですね。
第1話 ヘンリーとの再会への応援コメント
あきこ様、コメント失礼致します。
ヘンリー王子とララの、自身を取り巻く世界を見る目線が同じになったのが分かる二人の会話、彼女の成長が感じられて嬉しいです。
そしてお風呂を気にしなくなったのも、ある意味成長ですね…笑
作者からの返信
月白さん、コメントありがとうございます。嬉しいです。
はい、おっしゃる通りですね。
ララの成長が良く分かりますね。
お風呂の件、そういう成長を匂わせたかったので・・気付いていただけてとても嬉しいです(*^_^*)
第1話 ヘンリーとの再会への応援コメント
うまくヘンリーにあえて良かったです。
そして、やはりヘンリーは、いい人そう。
協力者になってくれそうですね。
作者からの返信
はい、ヘンリーは口は悪いですが、悪い男ではないです。
権力に全く興味もないようなので、協力してくれると思います!多分!
第12話 急襲 黒いモヤ?への応援コメント
マルタン親子、相変わらず気持ち悪い奴らですね〜。そんな奴が帝位についても、国が崩壊するだけだと思います。
それに、最後ユニが言った言葉も気になりますし……。
作者からの返信
蔵木さん、いつもありがとうございます。
繊細なユニは、なにか禍々しいものを感じたようですね
さて、それは??
第1話 ヘンリーとの再会への応援コメント
ヘンリー相変わらずの毒舌。でもその賢さは欲がないだけに、今は清々しくも感じられますね。最初の発言、意味ありげな彼の思慮深い伏線がここで回収ですね( ・∇・)
作者からの返信
福山さん、いつもありがとうございます。
はい、おっしゃる通りですね。
伝えたい事を読み取って頂けて、嬉しいです。
ありがとうございます(*^_^*)
第1話 ヘンリーとの再会への応援コメント
楽しい記述に、居ながら観光&ショッピングを楽しまさせていただきました。
でも、あれですよね~、きらいな男にアクセサリーを買ってもらうなんて冗談じゃありませんよね~、それくらいなら腕輪なんかしないほうがましですよ~だ。( ^^) _U~~
作者からの返信
くるをさん、いつもありがとうございます。
確かに、嫌いな男からのアクセサリーは、いらないですね!
第11話 黒ずくめの男達への応援コメント
ヘンリーもフィックスさんも命を狙われて大変ですね。
ララたち、早くマルタン公爵をやっつけなくちゃですね!
ララの精霊力はどれくらいかな?
作者からの返信
はは、確かにそうですね。
ララ達、はやく何とかしないといけませんね。
果たしてララの精霊力は……それが明らかになるのは、もう少し先です(*^_^*)
ユーランド大陸のサルドバルド帝国への応援コメント
おとぎ話と現実に起きた出来事――真実は、これから明かされる。
ひとりの王女の物語の幕開けを見守りたいと思います。
作者からの返信
ロヒー2号さん、はじめまして!
拙作に目を止めていただき、ありがとうございます!
どうかララを温かく見守って頂けたら幸いです
第14話 誘拐犯の正体への応援コメント
帝国が獣人族を虐げていた事実があった?
将軍は帝国を裏切ったのにも、何か信念がありそうです。
どの立場から見るかによって、正しさは簡単に入れ替わりますね。
作者からの返信
すずめさん、読み進めて頂きありがとうございます。
はい、そうなんです。
みんな見えてる角度が違うし、感じ方もちがうので……
さて、何が本当なのか、ララは混乱しはじめます
ララと共に、何が真実なのか、見極めて上げてください
第12話 ララ襲撃されるへの応援コメント
誘拐犯がどういう立場の人たちなのかも気になりますが、ララが帰郷することやルートも読まれていたのが怖いですね。どこかから情報が漏れている……?
作者からの返信
すずめさん、いつもありがとうございます。
するどいですね、確かに襲撃してきたものたちはルートとか分かってたかも。(。•̀ᴗ-)و
第14話 情報の共有への応援コメント
うーん、ララとエイドリアンのこれからが気になりますね。
しかしそうなると、アーロンは……
作者からの返信
みかみさん、コメントありがとうございます。
そうですね、アーロンが…
これからどうなるのか気になりますよね。
第14話 コタール王国に向かってへの応援コメント
パンとハムとチーズがおいしそうです。
ああ、後で食べようかな。
エイドリアンとララの間が、また接近しちゃいましたね。
第14話 コタール王国に向かってへの応援コメント
ララとエイドリアンの、しばし穏やかな時間…素敵です。体勢を変えなかったエイドリアン、その気遣いも優しくて素敵ですね。
そしてヘンリー王子と今のララが顔を合わせたら、どういうやり取りになるのでしょう…ヘンリー王子、彼女の成長にびっくりしそう。二人の邂逅が楽しみです!
作者からの返信
月白さん、沢山読み進めて下さりありがとうございます。
嬉しいです(*^_^*)
はい、この回はちょっと穏やかに、ララとエイドリアンを近付けました。
ララが少し積極的になってますね。エイドリアンも優しいです。
次回、ヘンリーと再会です。章も5章になります。
第15話 涙の再会への応援コメント
ララ皇女が大きく成長していくさまをこの章通じて感じ取りました!
アーロン王子の生死不明が気になりますね!
次章も楽しみです♪
作者からの返信
ララの成長を感じて頂けて嬉しいです。
そうですよね、アーロン王子の消息は気になるところです。