第2話 サルドバルドの皇帝、倒れるへの応援コメント
平和な日常が一転!
こんな時、優秀なリタさんたちの動きが頼もしく思えますー!
作者からの返信
黒須さん、お読みいただきありがとうございます!コメントも頂けてとても嬉しいです♡
はい。リタはとても優秀で頼りになるのです(*^_^*)
第1話 最初の目標、エルドランドへ出発への応援コメント
さて、緊迫が広がります。いよいよ一触即発です、ドキドキします( ・∇・)
作者からの返信
はい。部屋中に緊張が走っています!
どうやって逃れるのでしょう。
次回を楽しみにしていただけると幸いです。
次回は、ちょっとララが胸キュンするシーンもありますよぉ。
あのイラストのララを想像しながら読んで下さいね~
第7話 ミドルバの決意への応援コメント
う~ん、これは……
更に何か裏があるような予感が。
作者からの返信
みかみさん、読み進めていただきありがとうございます。
そうですね。それぞれが自分の目でみてどう思っているのかは何となくわかってきましたが・・・まだ何かありそうですね。
どうぞララを見守り、共に考えてあげて頂けると幸いです。よろしくお願いいたします(*^_^*)
第14話 情報の共有への応援コメント
マルタン公爵のやっていたことがみんなに知られましたね。そろそろ戦いが始まるのでしょうか……。
早くマルタン公爵のいない平和な世の中にしたいものです。
作者からの返信
蔵樹さん、いつもありがとうございます(*^_^*)
はい、これで明確に敵がマルタン公爵が敵だと認識されました。
ララはこれからマルタン公爵家と戦わなければいけないですね。
次は3章の最後のお話になります。
”第15話 涙の再開”です!
どうぞよろしくお願いいたします。
第14話 情報の共有への応援コメント
マルタン公爵は魔物と同化するうちに親を殺せるような人間になってしまったのでしょうか?
それとも、もともとクズなのかな(;^ω^)
そのへんで印象が変わりますよね・・・
作者からの返信
れんさん、いつもありがとうございます(*^_^*)
さて、どちらが、先なのでしょうね…
まあ、マルタン公爵がくずであることは間違いないですけどね(笑)
そのあたりも、追々書きたいなぁと思っています。
第14話 情報の共有への応援コメント
マルタン公爵家が本当の敵だと、これで皆に周知になりましたね。
既にマルタンは恐ろしいことをいくつもしていますから、自分の野望を達成するためには、手段を選ばないでしょうね。
作者からの返信
本城さん、いつもありがとうございます!
はい、マルタン公爵家が敵だとわかりました。
これからララ達は魔の力を借りているマルタン公爵親子と戦わなければいけないですね。
第14話 情報の共有への応援コメント
いよいよ皆の心がララを中心に一つとなり、反撃の手を打つ時が来たと感じました、ワクワクします( ・∇・)
作者からの返信
福山さん、わくわくしていただきありがとうございます!嬉しいです!
はい、敵が誰か明確になりましたね。
次は3章の最後のお話。
”第15話 涙の再開”です!
編集済
第14話 情報の共有への応援コメント
心臓を掴まれ止められた……思うだに恐ろしいですね。
身内の権力争いは史実にも枚挙に暇がありませんが、それだけ歴代の既得権益があるということでしょうね。
世襲議員がはびこる現在の政局にも通じるなあと拝読しております。
作者からの返信
くるをさん、いつもありがとうございます。
はい。本当に恐ろしいです(-_-;)
そうですね、マルタン公爵も自分が実権を握り、その後は息子にと考えています。
何がそんなに彼らを駆り立てるのでしょうね。
彼らの目に、国民の顔はみえているのでしょうかね?
第4話 ミドルバが見たものへの応援コメント
今の時代でもそうですが、情報操作って怖いですよね。
真実を知る事の難しさ……ひしひしと伝わってきます。
作者からの返信
みかみさん、コメントありがとうございます!
最近はフェイクニュースが出回ったりするので、目にする情報が事実か見極めが必要ですね…
本当に何を真実べきか、自分で考えないといけないなと思います。
さあ、一体、事実はなんなのでしょうか?
第14話 誘拐犯の正体への応援コメント
冷静に状況分析ができるところから、ララの賢さが伺えますね。
新キャラ、どんな方が楽しみです。
作者からの返信
みかみさん、コメントありがとうございます!
ララね、賢いんだけど、今まで能天気に生活してたから、色々ダメなんですよ^_^;
これから成長していくのを見守って頂けると嬉しいです(^^)
第13話 ララの救出への応援コメント
リリアンヌ、お見事!
何か異変を感じて起きてきてくれたのでしょうね。
アーロン死亡の話は嘘かまことか?
ジェームスの話なので全然信用できませんが・・・
死んだならララはエイドリアンと結ばれてもいいのか、と考えてしましました!
作者からの返信
れんさん、いつもありがとうございます!
本当に、リリアンヌは頑張りました!
聖女なのに、女神像で人を殴るなんて、もう、びくびくだったと思います。偉かったです。
アーロンはどうなったんでしょうね?チョビは一体どうしているんでしょうか?
まあ、いま、ララはちょっとエイドリアンに傾いちゃってる感じですよね。今後どうなりますことやら。
その辺りは第4章で・・・あと2話で3章は終わりになります。
どうぞ引き続き、ララ達を見守っていただけると幸いです!(*^_^*)
第13話 ララの救出への応援コメント
ララが無事でよかった〜! リリアンヌ、かなり度胸のある聖女さまですね!
セイラやエイドリアンたちもお手柄です♪
アーロンのことが心配だけど……。チョビはどうしたのかな。
作者からの返信
蔵樹さん、いつもありがとうございます!(*^_^*)
はい~、よかったですっ!
リリアンヌ、物凄く頑張りました!
女神像で人を殴るなんて、もう、びくびくだったと思います。偉かったです。
さて・・・チョビどうしてますかね?
まあ、きっとどっかで出てくると思います。
引き続きララ達とチョビを見守っていただけると幸いです!
編集済
第13話 ララの救出への応援コメント
ララが無事でよかったです。
リリアンヌはじめ、みんな、お手柄!
作者からの返信
本城さん、いつもありがとうございます!
はい、ララ、味方達に助けられました!
この後、ララ達は情報共有し、洗礼を受けるために旅に出ます。
どうぞ引き続きララを見守っていただけると幸いです。
第13話 ララの救出への応援コメント
良かった。危ない所でした。これでついにララが信用できる人達と合流出来ました。ここから反撃できるのかどうか、まずは洗礼を受ける為に再び旅に出らねばですね( ;∀;)
作者からの返信
福山さん、いつもありがとうございます!(*^_^*)
はい。とーっても危なかったですね。
でも、助けが来て、ララは信用できる人達の元に逃げ込めました。
そうです。洗礼を受ける為に、ララは旅立たなければいけません。
が、旅立ちまではあと2話お付き合いください。
その後は4章が始まり、ララは旅立ちます。
第12話 ララ襲撃されるへの応援コメント
敵だらけ(((;ꏿ_ꏿ;)))
ララはどうなってしまうのか!
いやしかし、ララが将来、婚約者以外の方と幸せになるような気がするのは……すみません、邪推です!
作者からの返信
みかみさん、お読みくださりありがとうございます!
はい。ララの周りは敵だらけのようですね。
一体どうなることやら。
ララの恋愛事情は・・・さて、これも一体どうなることか(*^_^*)
見守っていただけると幸いです。
第12話 ララの危機への応援コメント
気持ち悪っ! ジェームス最低! 破廉恥! ララが可哀想!!
セイラ、早く部屋に入ってきて〜!(何かされる前に!)
作者からの返信
蔵樹さん、返信おそくなりすみません!
ほんとに、ジェームス気持ち悪くて最低ですね!
ララ、誰でもいいから早く助けてくれるといいのですが!?
どうなるのでしょう??
第12話 ララの危機への応援コメント
「知っているわよ!」に笑いました。
これはジェームス、破廉恥な場面に乗り込まれる運命ですね。
公爵令息が王女を襲うとはみっともない・・・
作者からの返信
笑って頂けて、良かったです。
はい、もうお決まりで、もちろん乗り込まれますよね。
ま、これでジェームスはララにとって、顔を見たくない男になりましたね。もうお兄様とは呼ばないでしょう。
編集済
第12話 ララの危機への応援コメント
ジェームスめぇぇぇぇぇ、許せん!
エイドリアンたち、早くララを救ってあげてぇぇ。
作者からの返信
ホントに、許せん!です。
はやく、ララに救いの手を~
誰か助けに来てくれるのか!?
第11話 神殿も危険なの!?への応援コメント
コメント失礼します。
ついに正体を表し、ララが危機的状況に。味方も少なく、敵が目の前で何を仕掛けているのかわからない。この状況を脱せられるようにララを応援したいです。
ジェームスを殴ってというのは、流石にしなさそうですがどう知恵を回すのでしょうか……
作者からの返信
アワインさん、いつもありがとうございます。
ララ、ピンチですね。
残念ですが、さすがにララにジェームスを殴る力は無さそうです。
さて、どうなるのでしょうか?
第2話 サルドバルドの皇帝、倒れるへの応援コメント
お父上が倒れてしまうとは。
早くもララに試練の予感がしますね。
作者からの返信
はい。早速、皇帝が倒れてしまいました。
でも、まだまだこれからです。
どうぞ引き続きお読みいただけると幸いです。
第11話 神殿も危険なの!?への応援コメント
グラスに睡眠薬が塗ってあるとか何かありそうで、飲めたもんじゃありませんね。
大体、父を亡くした娘に乾杯しようって非常識すぎです。
しっかりヘイトためてくれますね、ジェームス氏。
作者からの返信
ジェームス、もう、ララを自分のものにする気でいますね。なぜかララがそんなに嫌がらないと思っている感じな所が、気持ち悪くてむかつきますね。
さて、ララ、この後どうなるのでしょう?
第11話 神殿も危険なの!?への応援コメント
ジェームス、行動はやっ! なんていやらしい男なんだ、誰か来て!( ;∀;)
作者からの返信
本当に、行動早いですね(笑)
ささっとララを自分の物にしてしまう気まんまんです!
ララ、一体どうなるのでしょう?
第11話 神殿も危険なの!?への応援コメント
うわあ、ララピーンチ!
ジェームスめ、下心みえみえなんだよっ。
どうやって退散させようか。
作者からの返信
はい、ララ、かなりピンチです。
もうジェームスはララを寝取る気まんまんです!
本当にこの後ララ、どうなるのか心配です!
第11話 神殿も危険なの!?への応援コメント
神殿も危険なの!? ララ、早く逃げなくちゃですね。
それよりも、乾杯と称して酒を持ってきたジェームス。もしかして、ララを酔わせて寝取ってしまおうという魂胆なのでは!?
ララ危ない! 早く逃げて〜!
作者からの返信
やはり、安全ではなかったようです。
買収されている巫女も少ないですがいるようで・・・
完全にジェームスはララを狙っていますよね。
この後ララ、どうなっちゃうのか、心配です。
第11話 神殿も危険なの!?への応援コメント
無理をしないで……かつて言われたことを思い出しました。
一見やさしげですが、その裏に隠れている闇は。(-_-)zzz
いやな男に寝室に入って来られる、きゃあ、ぞっとしますね。
巫女も若いのに買収されるなんて、将来が危ぶまれますね~。
作者からの返信
くるをさん、いつもありがとうございます!
裏がある人を見破る能力・・・欲しいですよね。
裏があってもやさしくされると、やはりこちらも冷たい態度は取りにくいですしね。
まったく、夜に寝室に堂々と入って来る、ジェームスにぞっとしますね。それを許す巫女も最低。
ララ、この後、どうなるのでしょうか。
引き続きお読みいただけると幸いです(*^_^*)
第10話 長い夜の始まりへの応援コメント
エイドリアンたち、無事にララの元へ行けるといいなぁ。マルタン公爵にバレないといいけど。
続きが気になりますね!!
作者からの返信
ようやく、エイドリアン達が、ララを助けに来ましたが、さあ、どうなる事やら。
次回、ララ、ちょっとピンチになります。
引き続き、お読みいただけると幸いです(*^_^*)
第9話 聖獣、目覚めるへの応援コメント
なんだかほっこりしちゃいますね。今、大変な状況のはずなのに……。
聖獣・チョビはアーロン殿下のことを無事助けられるのか!? 期待してます。
作者からの返信
蔵樹さん、いつもありがとうございます(*^_^*)
ほっこりしていただけて良かったです。
ちょっとたまには、こういうのも必要かと・・・
チョビ、アーロンを助けてくれるか・・・どうでしょうか???
第13話 怪しいのは誰?への応援コメント
信じて疑わなかったものの鍍金が剥がれていく様を、目の当たりにしていく様の描写いいですね!
とても面白かったです🎶
作者からの返信
朝霧さん、お読み下さりありがとうございます!
面白かったと言って頂き、とても嬉しいです。
でも、ララ、まだまだ、優しい叔父さんであるマルタン公爵を信じています。というか、やはり身内に悪い人はいない!と、強く思っています。
第10話 長い夜の始まりへの応援コメント
行き違いになりそうでハラハラします。
マルタン公爵の勢力が迎え撃ったら面白いけれど、彼ら余裕ぶっこいてたから先回りなんて賢いこと、出来なそうな予感もします!
作者からの返信
れんさん、いつもありがとうございます(*^_^*)
そうですね、マルタン公爵親子、もう自分達が天下取ったような気分です。
ララをバカにしてるし、なんとでも出来ると思っているので、全く警戒してません。
ララが1人で戻ってきた事も、全く気にして無いです。
能天気なの家系なのかも^_^;
でも、この後、ララは結構ピンチになります。
どうなるのか?次回の更新をお待ち頂けると幸いです(*^_^*)
第10話 長い夜の始まりへの応援コメント
エイドリアンたち、うまくララのもとへたどり着けるかなあ。
そして聖獣は、アーロンを守れるだろうか。
作者からの返信
本城さん、いつもお読み下さりありがとうございます。
さて、どうでしょうか?
長い夜になりそうです。
この後、ララ、結構ピンチになります。どうぞ次回もお楽しみ頂けたら幸いです😊
第10話 長い夜の始まりへの応援コメント
仲間が一致団結し、ララの為に動く。ハラハラな展開ながら頼もしくも力強い力を感じ、うまいなぁって尊敬しちゃう( ・∇・)
作者からの返信
福山さん、いつもありがとうございます。
そうですね、ララの味方が揃って来ましたね。
うまいなぁって、言って貰えて、とっても嬉しいです。
ありがとうございます♥️
第9話 聖獣、目覚めるへの応援コメント
やっぱりフェンリルでしたね!
でもあと二匹いるのかな??
小さいのはララの力が足りなかったせいなんですよね。
でも大聖女様も「ちょび」って名付けてたんですね笑
以下、誤字脱字かもです!
言っていようだ⇒「た」が抜けてる?
だったけ⇒「っ」が抜けてる?
ものものですから⇒もの、が一回多い?
作者からの返信
はい。フェンリルでした!(*^_^*)
はい、今は力が足りないので、子犬のように小さい姿です。頼りになるのかどうか・・・
まあ、可愛いので癒し系ということで・・・
誤字脱字!ご指摘、ありがとうございます!
ああ、なんと多い事!
スマホで書いたからかなぁ・・・くっすん。
早速修正しました。本当に感謝ですm(__)m
第9話 聖獣、目覚めるへの応援コメント
フェンリル・チョビが目覚めてくれましたか!
ちょっと、イメージと違うけど、可愛いから、いいよね。
作者からの返信
はい。目覚めてはくれました。
ララ達は立派な大人の聖獣が現れると思っていたようですが・・・、子犬のような可愛い子でした。
まあ、ちょっとほっこりしていただけたら、幸いです。
第9話 聖獣、目覚めるへの応援コメント
すっごく面白いです。ここで聖獣チョビ登場! 可愛い(カッコいい?)。大変な時だけど楽しいです( ・∇・)
作者からの返信
”すっごく面白い”頂きました~!
嬉しいっ、ありがとうございます!
ちょっとたまには気持ちをほぐさなきゃいけないかなぁと・・・
楽しんで頂けて、本当に嬉しいです!
第9話 聖獣、目覚めるへの応援コメント
緊迫感がにわかにコメディタッチになってほっとしました。
子犬のような聖獣って、どんな格好よさか見てみたいです。
作者からの返信
はい。
ちょっとふんわりした感覚も必要かなぁと・・・
チョビの見た目は、もう完全に子犬ですね。
チョビくんは自分で自分の事をかっこいいとか言ってますが、今は完全に可愛いしかないです(^_^;)
第8話 マルタン親子の告白への応援コメント
ララが聞いているとも知らず、べらべらと計画を話してくれた2人。っていうか、ケールの王女様が死んじゃったのは、ジェームスのせいだったんですね! 全く、親子供どもとんでもない奴らですね。
そして、ララはアーロンを守るために聖獣に応えてもらうことはできるのか!? 次回に期待ですね! ララ、頑張れ〜!!
作者からの返信
はい。マルタン公爵は、皇帝も居なくなったし、自分はララの後見人のつもりだし、もう自分の天下になったような気分なのでしょうね!なんの警戒もなく、上機嫌にべらべら話してくれました。
ほんとにどうしようもない親子のようです!
さて、ララはアーロンを助けなきゃいけませんが、果たして聖獣は助けてくれるのでしょうか???
第8話 マルタン親子の告白への応援コメント
悪役二人、ベラベラとしゃべってくれましたね!
リリアンヌはララの話に驚いたでしょうね。
神殿の巫女にまでマルタンの手が伸びてなくてよかったです。
聖獣に乗って空へ?
何がでてくるか楽しみ!
フェンリルで地上から行くのか、ベガサスに乗って空から行くのか、それとも!?
作者からの返信
はい、マルタン公爵、もう自分の天下になったような気分なのでしょうね!
べらべら全部警戒もせずしゃべってくれました。
神殿の巫女は皇后ミラを慕う者が多く、魔物にも侵されにくいので、ララには本当に救いですね。
さて、聖獣・・・ララの呼びかけに答えてくれるのでしょうか?
アーロンをたすけられるのか!
引き続きお読みいただけると嬉しいです♡
第3話 騙したのは皇帝?への応援コメント
このお話おもしろいです!
ゆっくいとですが、また伺いたいです。
素敵な話ありがとうございます。
作者からの返信
オカンさん、お読みいただきありがとうございます!
わーい、嬉しい。面白いと言って頂けて感無量です!
どうぞこの後も引き続きお読みいただけると嬉しいです!
第8話 マルタン親子の告白への応援コメント
これは……なんという悪党だ、マルタンとジェームズ!
アーロンが危ない。
聖獣がララに従ってくれればいいけど。
作者からの返信
はい。マルタン親子、本当にひどい悪党です!最悪ですよね!
ララ、なんとかしなきゃです。
聖獣・・・ララを助けてくれるのでしょうか!?
第8話 マルタン親子の告白への応援コメント
衝撃の回です! 事実が次々と明るみになり、まだその魔の手が止まらない。ララ、頑張れ( ・∇・)
作者からの返信
はい。マルタン親子、酷い事を考えているようです。
ララ、アーロンも助けないといけないし、これからが頑張りどころです!
第8話 マルタン親子の告白への応援コメント
ああ、そういうからくりだったのですね~。:;(∩´﹏`∩);:
欲得に駆られた悍ましさを丁寧に描ききっておられ、圧巻です。👏
作者からの返信
くるをさん、いつも優しいお言葉ありがとうございます。
お褒め頂き光栄です!
これでいろいろな事が分かり、ララは完全に目が覚めた状態ですね。
ここからようやくララの戦いが始まります。
第7話 一体何の話をしているの?への応援コメント
うわーイヤな親子。そうやってララから王位継承権を奪うつもりなんですね! ヒドい人たち。
証拠をつかんで、なんとかエイドリアンやアーロン殿下に伝えて、この親子をなんとかしなくてはですね。
あ、精霊石に録音機能とか付いてないですか?(笑)
作者からの返信
はい、本当にとんでもない親子ですね!
うっ、録音機能は…もしかしたら誰かその術を使える人がいるかもしれないけど、残念ながらララには無理ですね
次回も引き続き、このとんでもない親子の会話が続きます!
第7話 一体何の話をしているの?への応援コメント
皇位継承順位だけはどうにもならないよな、と思っていたらその手があったか!
気持ちの悪い父と息子ですね。
作者からの返信
そうなんです、その手があるんですね。
まあ、彼らは
ララと婚姻関係を結ぶ
もしくは自分より継承権の高いもの達を全員消す
の2段構えで計画してるようです!
でもホントに厚かましく気持ちの悪い親子です!
次回も、この親子、色々話してくれそうです
第7話 一体何の話をしているの?への応援コメント
ジェームズも厚かましいけど、マルタンは輪をかけて厚かましいですね。
無理矢理ララを自分のものにしようとするなんて。
ララ、逃げてー。
作者からの返信
ほんと、厚かましい親子ですよね!
ララと婚姻関係を結ぶ事で、皇帝の位に近付こうとしてるようです!
ほんと、厚かましい!
次回もこの親子、色々話してくれるようです。
第7話 一体何の話をしているの?への応援コメント
ええっ、そういうことだったの?!($・・)/~~~
精霊石さん、ララを魔の手から守ってください。
作者からの返信
そうなんです!
ララと結婚して従わせることが出来れば、皇帝と同じ力を持てると思っているようです。
酷い親子ですね!
次回も親子の会話は続くようです。
第7話 一体何の話をしているの?への応援コメント
うわぁ、本性丸出しの会話!
セクハラでパワハラです。さて、ララはこれで完全に確信しましたが、証拠を探せるかどうかですね( ・∇・)
作者からの返信
驚きの会話ですよね!ほんとにセクハラですよね!
ララもビックリです。
会話は、次回も続き、ララは色々聞いちゃうみたいです!
第5話 それぞれの動きへの応援コメント
ララ、エイドリアン達と過ごしてきたことによって前より貧乏性になりました……? 以前お城にいたときの生活からじゃあ考えられないでしょうね。
そして、やっとエイドリアンのもとにもマルタン公爵の陰謀が伝えられた。アーロンもこれからやってくるんですね。どちらの人たちも早くララの元に行ってあげて! と、思うばかりです。
作者からの返信
はは、そうですね。かなり貧乏症になりました。
髪を切られて売らなきゃいけない、という事がララには相当なインパクトだったみたいですね。あと、みんな廊下で寝てるとかね。
ララ、1人まだ何も知らない状況です。さて、どうなるのでしょうか?
第5話 それぞれの動きへの応援コメント
マルタンの陰謀を知った、エイドリアンたち。
そして、何もしらずマルタンと行動を共にしていた、アーロン。
どうなるのかしら。
作者からの返信
アーロンはまだ何も知らずにいますね。
アーロン、これからどんな動きをしてくれるのでしょうね。
第5話 それぞれの動きへの応援コメント
コメント失礼します。ララは帝都に戻ってしまい、不安です。エイドリアンたちは帝都に辿り着ければいいのですが、うまくいかないかもですね……。マルタンたちは巧妙に策を練っていそうで怖いです。
ララたちの状況が悪化せず良い方向に向かえばよいのですが……
作者からの返信
アワインさん、いつもありがとうございます!
はい、上手くいかないものです。
ララが心配ですね。
第5話 それぞれの動きへの応援コメント
エイドリアンたちが無事でよかったです。
ララ皇女を連れて帝都の近くまで行っていたので、
マルタン一味から「ララはどうやって帝都まで戻ったのか?」などと勘繰られて、付近を捜索されてつかまってしまうのではないかと、ハラハラしていました。
誘拐され、脅迫状まで送られてきたのに、徒歩でひとりふらっと戻ってきた皇女。
帝都民のあいだでも、宮殿の中でも、色々な噂が飛び交っていそうですね!
作者からの返信
はい。
いまは、エイドリアンやミドルバも、皇帝以外に誰か黒幕がいると怪しんでいます。
もし、帝位を狙うような者が黒幕だった場合、こっそり宮殿まで送り届けたり、何処かで人質交換の様なことをすると、その場でララを襲って殺し、ララは誘拐犯のケール人に殺されたと言い出しかねない。
なので、そういう事が出来ないよう、ララが無事に戻っている事を帝国民に見せつけるようにする作戦でした。これで、相手はララを殺し難くなると、ミトルバは考えたのですね。
多分、帝国民や宮殿で噂が飛び交っていますね。
注目されているので、こっそり消されるリスクを減らせて、ララには良い方向に動いたと言えますね。
編集済
第5話 それぞれの動きへの応援コメント
いよいよこんがらかって来ましたが、あとで振り返れば布石がたくさんあったのでしょうね。
わたしにはこんなに壮大なスケールの物語は無理なので、ひたすら尊敬です。
作者からの返信
くるをさん、ありがとうございます。とても嬉しいです。
これから、どうなるのか、引き続きお読み頂けると、幸いです。
やっと、ララも黒幕についてなんとなく分かってきましたし、今までのようにはもう騙されなくなるでしょう。
第3話 エイドリアンの命はララのものへの応援コメント
自殺とか窓からおちたとか、大体暗殺ですもんね……
主人公であるララにヘイトがたまる書き方が新しくてすごい!といつも思ってます!
つい主人公は読者人気を考えて作ってしまうところ、ララではなく、周りの人に感情移入させるプロット。
こういったタイプの作品はあまり多くないので、すでに独自性が突き抜けていますね。
作者からの返信
れんさん、いつもありがとうございます。
はは、珍しいですかね?
まあ、主人公だって人間だし、最初から完璧な人をあまり書きたくないなぁと…
でも、こういうタイプのライトノベルとしては、読者がイラってなるのは、あまり良くないのかもしれないと思いつつ…
でも、これからは、少しずつララもそれらしくなってきます。
予定では(^_^;)
第3話 エイドリアンの命はララのものへの応援コメント
ララの気持ちはわかるけど、それを越えてエイドリアンが潔いなぁ。彼なりの責任感を感じているのですね。さて、ここからが本当に危険でドキドキします( ・∇・)
作者からの返信
福山さん、コメントありがとうございます。返信が遅れてすみません。
はい、ララは危険な場所に戻っていきました。
アンナやセイラやリタも今は居ないし、心配ですね。
第3話 エイドリアンの命はララのものへの応援コメント
皇帝陛下が自殺?!
うーん、ララにこれはきついですね。
マルタンが裏で糸ひいてるんでしょうが、魔物を体に飼っていて、魅了の力を増しているとすると、また、ララも魅了にかかってしまわないかな。
作者からの返信
本城さん、コメントありがとうございます。返信が、遅れてすみません!
はい、色々と心配ですね。
ただ、マルタンの魅了の能力はあまり強いものでないので、魅了に関しては、怪しむ心を持ってさえいれば、恐らく大丈夫だと思います。
それが救いです。
第3話 エイドリアンの命はララのものへの応援コメント
ララは知らず知らずのうちに宮殿に戻ろうとしてしまっていますね。ミドルバたちが早く伝えられると良いけど……。
それよりも、エイドリアンはララに捕まっても良いというのですね。潔いです。
ケールの人たちも安心して過ごせるようにするために、ララたちも頑張らなくてはいけないですね!
作者からの返信
蔵樹さん、返信が遅くなりすみません!コメントありがとうございます。
今はまだ黒幕の事を何も知らないララ、宮殿で無事過ごせるのか不安ですね。
ララは、帝国の全ての民が幸せに暮らせるよう、これから頑張らないとです!
第2話 ミドルバ 密命を聞くへの応援コメント
遂に黒幕が明かされました。エイドリアンの言っていた事が正しかったですね、皇帝は悲劇を止めるべく動いていた事を考えると猶更ララが不憫です( ;∀;)
作者からの返信
返信が凄く遅くなってしまい、すみません!
はい。遂に黒幕が明かされました!
エイドリアンが正しかったですね。
ララ、黒幕の元に帰ってしまいました。とても心配です。
第2話 ミドルバ 密命を聞くへの応援コメント
ミドルバは忸怩たる思いでしょうね。
まっすぐな彼の人柄を思うと気の毒です。
ケール侵攻がおかしいことには気付けたけど、あと一歩、本当の敵に至らなかったとは(;_;)
作者からの返信
やっと返信書きに来れました。
遅くなってすみません(^_^;)
そうですね、ミドルバは真実にはたどり着いてなくて、忠誠を誓っていた皇帝がダメなんだと思って皇帝の元を離れてしまいましたから…
悔しい思いをしていると思います
第2話 ミドルバ 密命を聞くへの応援コメント
マルタン公爵の悪事が暴かれましたね! でも、証拠がないっていうのがな……。
それよりも大事なのは、ララがこれからどうなってしまうのかですね。マルタン公爵に捕まらなければ良いけど……。ミドルバたち、がんばれ!!
作者からの返信
はい、マルタンが全て計画した事という事は、分かりました。
しかし、そのマルタンの元にララを戻してしまいましたからね。ララ、危険な状況かもしれませんね。
第2話 ミドルバ 密命を聞くへの応援コメント
皇后さまが、マルタンの企みに気づいたのは、大聖女の力なのかな。
だとすれば、ララが洗礼を受けると、マルタンは困ることになるからねえ。
作者からの返信
皇后ミラがマルタンを怪しいと思ったのは、聖女の力があったからとも言えます。
弱かったはずの魅了の能力が強くなっていて、皆が魅了にかかっている事に気が付いたり、なんだかマルタンから黒い影が見えたり…
恐らくそういう事があったのでしょう。
マルタンもそれをかなり警戒していて、だからララが洗礼を受けるのを阻止したいのだと思います。
第2話 サルドバルドの皇帝、倒れるへの応援コメント
お初お目にかかります。レビューから来ました。
立場的に色々と可能性はありますが、とかく明るみに出た以上大事になるのはとても避けようが無いですね。
嵐が吹き荒れそうです。
機会があれば拙作もよろしくお願いします。
作者からの返信
初めまして!
お読み下さりありがとうございます!
前半は、いろいろ嵐が吹き荒れます!
どうぞ引き続きお読み頂けると幸いです
第1話 すれ違いへの応援コメント
誘拐した王女を戻したら「なんで!?」と責められるミドルバ。
それこそ「なんで?」でしょうね。
でもミドルバが王女を返す判断をしたということは、彼が予測している以上に王都は危険だということ。
それにしても、ミドルバもエイドリアンも、ジュード、セイラ、アンナ、リタもきつい状況で頑張っているのに、ララさんだけ子供ですね(^▽^;)
「女4人が叫ぶ中、ジュードとミドルバも屋敷の中に入って来た。」
↑ここの4人は、セイラ、アンナ、リタともう一人、どなたでしょうか?
作者からの返信
確かに、「なんで?」ですね。(^_^;)
おっと、誤記ですね!
ありがとうございます。
3人のはずなのに、ちょっと、変な影が見えてたのかな?
第14話 帝都の新聞への応援コメント
あああ、その最後の記事を見逃したらあかーん。
てか、帝位継承権第2位の人が亡くなって、小さな記事とか、怪しすぎる。
何か裏の力が働いているよー。
作者からの返信
そうですね。
これは、怪しいですよね。
何かありそうです
第13話 怪しいのは誰?への応援コメント
ああ、魅了か、それで疑われないんですね。
マルタンとその息子、多分真っ黒ですよね。
作者からの返信
傍からみたら、黒く見えますが、ララもミドルバも、完全に魅了にひっかかっているのか、なかなか煮え切らないふたりです。
第12話 矛盾についてへの応援コメント
うん、この矛盾点は追及しなくては。
どうしてみんな、マルタンをそんなに信用してるの?
そりゃ、マルちゃんの焼きそばは、おいしけども←アホ
作者からの返信
そう、マルちゃんの焼きそばは美味しいので、皆が騙される…という事では無いのですが…
はい、もう次を読まれているのでご存知だと思いますが、どうやら彼は、魅了の力があるようです
第15話 崩御への応援コメント
暗殺成功してしまったのかという、怖い想像しかできません!
皇帝ですら、傀儡になりかけたり、毒殺されたりするのに、ララのような小娘(失礼)を皇帝にまつりあげて、解決する問題なのでしょうか?
元ケールの人々+ミドルバの考えもちょっと甘いような・・・
とはいえマルタン公爵勢力に立ち向かうには、正式な皇位継承者で、大聖女の血を引くララをかつぎ上げるのが、今取れる一番マシな手段かも知れませんね。
(ストックが減ってきたら隔日更新がおすすめかも!? 結構余裕ができます!)
作者からの返信
とうとう、皇帝が、裏で色々と動いている事が、敵のかんに触ってしまったようです。
本当に、今はなんの力も持たないララに何が出来るのか…
さて。どうしようかな。
(隔日更新も1つの手ですね。今週、ストック作れなければそうしようかな…)
第14話 帝都の新聞への応援コメント
なんだか不穏な雰囲気が漂っていますね……。
アーノルド殿下が殺されたのも、何か関係があったりして……?
作者からの返信
蔵樹さん、こんばんは!
かもしれないですね~
明日、第2章完了ですが、大きな衝撃がまだあります!
引き続き、お楽しみいただけると幸いです。
第11話 手にするキスは挨拶?への応援コメント
あーあ、ララを惚れさせてしまいましたか、エイドリアン。
アーロンが可哀そう。
作者からの返信
惚れさせてますよね〜完全に。
困ったものです。
こっちも、どう進む事やら
第10話 皇帝の密命への応援コメント
皇后はやはり暗殺されていたのですか。
体に魔物を飼っているのは、誰かな。
皇帝も、ケール侵攻は間違いだと気づいていたのですね。
作者からの返信
はい。皇后も実は暗殺されてました。
皇帝は、とにかくララを守る為、下手に動けなかったのです。
第14話 帝都の新聞への応援コメント
暗殺の横行がすごい。
前皇帝⇒?
皇后⇒暗殺成功
現皇帝⇒暗殺未遂
新!アーノルド殿下⇒本当に老衰?
ララも危ない!
お馬鹿さんなお嬢様のままなら傀儡になれるから生かしてもらえるかもしれませんが、知恵をつけたら暗殺対象になりそう・・・
作者からの返信
2章までは、敵側がとことん色々起こします。まだ、終わりません。
そうなんです。
こんな危険な奴が相手なので、ララには少しお馬鹿に見えるように皇帝は何も説明しなかったのです。
でも、ララもきっと危険なことには変わり無いですね。
この後、どうなるのか???
(う〜ん、そろそろストック切れてきて、どうしようかな〜と考えてます)
第14話 帝都の新聞への応援コメント
きな臭さが増してます。陰謀が幾つも蠢いてる気がしますね。ララに出来る事がこの先残されてるのか心配です( ・∇・)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
はい、きな臭いですね。
どんどん悪い方向に進んでいます。
ララ、ここから何が出来るのでしょうね。
第14話 帝都の新聞への応援コメント
ええっ、またなにか起こったのでしょうか、だれかの陰謀によって。
次々に奇想天外が起こるので、読者として油断できません。(笑)
作者からの返信
はい、この2章までは、とことんまで、起こします。
まだ、油断出来ません!
第13話 怪しいのは誰?への応援コメント
「魅了」も教会で洗礼を受けると授けられるのでしたっけ?
聖女の能力だけなんでしたっけ?(^_^;)
作者からの返信
教会で洗礼を受けると、その人の本来持っている能力が開花するんですね。
洗礼の結果、あんまり力がないと判定される人も普通に沢山いて、そういう人は洗礼を受けてもほとんど普段は精霊力を使わない(使えない)生活をしています。
マルタン公爵も、洗礼で、魅了の能力があると判定はされましたが、本来はとても弱い力で…
この人、何かよく分からないけど友達多いし人から好かれるよね、
と感じる程度の力しか無かったようです。
あと、例えば、護衛騎士のセイラは、洗礼の時に風を操る精霊力が強いと判定されました。
それて、近衛騎士団にスカウトされて入団したんですね。
こんな感じて、洗礼時にその人の力が解放され、能力が判定されるという設定です(*^_^*)
第13話 怪しいのは誰?への応援コメント
やはり犯人はマルタン公爵なんでしょうね。「魅了の魔法が使える」という皇帝が言っていた条件とも一致しているようなので。
今まで「皇帝ひどい!」とか言ってしまっていたけれど、真実らしきことが浮かび上がってくると、なんだか申し訳ない気分になりますね……。
作者からの返信
そうですね、マルタン公爵が怪しいですよね。
ふふ、なんだか嬉しい。(*^_^*)
皇帝ヒドイと思っていただけたなら作戦通り、
違うのか申し訳ない、と思ってもらえた事も…
そのように思っていただけたなら、ホントに良かった!
第13話 怪しいのは誰?への応援コメント
マルタン公爵主犯説、意外な人物が浮かび上がって来ました。ララは色々考え込みそうですね( ・∇・)
作者からの返信
はい。意外な人物が上がってきました。
でも、考えてみたら怪しいですよね。
ララ、また考え込みます。間違いなく(^_^;)
第1話 最初の目標、エルドランドへ出発への応援コメント
マルタン公爵に読まれていたようですね!
敵が馬鹿じゃないのでホッとします。
(敵が馬鹿だとつまらないので😂)
作者からの返信
はい。マルタン公爵はララには洗礼を受けさせたくないので、それを止めたくて、手を尽くそうとしているようです。
でも、立場上、ララの家臣ですので、ララを捕まえろ、というような命令は下せず・・・
マルタン公爵側もなかなか難しい状況ではありますね。
マルタンの言う事をはいはい聞いてくれる人は実はそんなに多くなかったりします。