第6話 トップシークレットへの応援コメント
うわー!
しばらくはララちゃん可愛い~で気楽に読めるかと思ってたら、早速…というか既に大変な事が起きた後だった!
護衛の女性三人が祖国の方角を眺めているのが印象的ですね。三人の中から推しキャラが出そうな匂いがします(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、ララの知らない所で何かが起きてます。
三人が祖国の方向を眺めているシーンに心とめていただけて嬉しいです。印象的になるよう意識して書いたので、嬉しいです。
第1話 退屈な歴史の授業への応援コメント
授業中に居眠りして、指名されてびくん!となる学生みたいで可愛いですね、ララちゃん。
失礼、あまりの可愛らしさにコメントしてしまいました(笑
でもただの可愛らしいおてんば姫で終わらなさそうな、物騒な伏線がちらほらと・・・。大変に読むのが遅いので、ゆっくり楽しませて頂こうと思います。
作者からの返信
田舎師さま、はじめまして!作品に目をとめていただきありがとうございます!
コメントをとても頂き嬉しいです(*^_^*)
このお話は能天気で無知で自分で何も考えられないような皇女だったララが、試練にあって、この国の真実を知って行き成長する物語です。
序盤はララが能天気なのでのんびりとした感じで進んでいきますが、だんだん状況が変わっていきます。
そして2章のあたりからは、ララと一緒に、驚き、推理し、楽しんで頂けるかと思います。
どうぞ田舎師さまのペースでお読みいただければ幸いです。
こんごもどうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>
編集済
第1話 ドルト共和国に入国への応援コメント
いよいよ壮大な物語の第六章へ入られましたね~。(^。^)y-.。o○
よく根気よく執筆されていますね、集中力がうらやましいです。
人魚の聖獣……よくユニークな発想を思いつかれますよね~。
作者からの返信
くるをさん、いつもありがとうございます。
はい、第六章まできました!ここまで続けられているのは、くるをさんに嬉しいコメントを沢山いただいたおかげです!ありがとうございます!
プロット書いた時点では、12万文字ぐらいのものが書けたらいいなぁと思ってましたが、今すでに23万文字に。これ以上はあまり増やしたくないと思っていますが、それでも最終的には25万は余裕で超えちゃいそうですね。
本当に随分長い物語になってしまいました(;^ω^)
さて、この六章が最終章です。それにエピローグを少し書いて完結予定です。
引き続きどうぞよろしくお願いします。
第1話 ドルト共和国に入国への応援コメント
アーロンが無事でホッとしました。
チョビとユニのやりとりが可愛いです(*´Д`*)
トムとセイラのフラグも!
しばらく気を張りっぱなしだった分、ちょっと和んだ回でした。
作者からの返信
すずめさん、アーロンを心配していただきありがとうございます!
ふふ、チョビとユニは癒し担当です。
セイラさんはねぇ…騎士たちの中ではモテモテなのです。
セイラさんは誰か好きな人いるのかなぁ?
少し和んで頂けたようで、良かったです。
ありがとうございます!
第1話 ドルト共和国に入国への応援コメント
アーロンは助かったみたいですね。よかった。
チョビとユニが来てくれた。
これで先に進むのが少し楽なるかしら。
ララは早く洗礼を受けないとね。
作者からの返信
本城さん、いつもありがとうございます。
アーロン、無事に回復したようです!本当に良かったです。
はい、チョビとユニのおかげですぐに目的地に到着です!
第1話 ドルト共和国に入国への応援コメント
おおっ、新たなカップルが! ヘンリー、キャーピットになるんだ(笑)。ユニとチョビが出て来るとすごく和みます(^ ^)
作者からの返信
福山さん、いつもありがとうございます。
ふふ、セイラねぇ…騎士たちの間では結構モテてます。
セイラは誰か好きな人いるのかなぁ?
ユニとチョビ、癒し担当です!
第1話 ドルト共和国に入国への応援コメント
ララの攻撃にぽかんとして首を傾げる魔獣たちがかわいいです!
従者に居場所を突き止められていたヘンリーも。やんちゃだったんですね😁
作者からの返信
れんさんいつもありがとうございます!
はは、たしかに首を傾ける魔獣、可愛い気がしますよね。
はい、ヘンリーはかなりやんちゃでした。
そして怒られても懲りない少年でしたね。
第15話 魔獣の森への応援コメント
せっかくの想いを伝えた良いシーンだったのに……! 魔獣め……! 次出てきた時はホントに許さんぞ!!
でも、エイドリアンがやっと想いを伝えられたみたいで良かったです。
次は魔獣に邪魔されないところでキスを試みましょう! (あ、今度はヘンリーたちが見ているかもしれない(^_^;))
あと、わざとこうされているのかもしれませんが、
「んじゃあ、俺もそろそろ寝るは、後はよろしく、お二人さん」の台詞、
「んじゃあ、俺もそろそろ寝るわ、後はよろしく、お二人さん」なのではないでしょうか。
間違っていたらすみません!!
作者からの返信
蔵樹さん、連続でコメントいただき誠にありがとうございます(*^_^*)
ほんとに、魔獣はお邪魔虫ですね!
誤記見つけて下さってありがとうございます!
なんか変な癖がついていて、この手のミスが多いので、助かります<m(__)m>
第10話 2匹目の聖獣目覚めるへの応援コメント
手のひらサイズのユニコーン、可愛いですね(^^)
作者からの返信
みかみさん、いつもありがとうございます。
ふふ、そうなんです。小さくてかわいいのです(*^_^*)
第6話 ミドルバ、皇帝に謁見するへの応援コメント
私のことろには上がって来ていない。
>ところ かな? 職業病です、ごめんなさい(;'∀')
色々と会話に齟齬がありますね。王女はナイフで自害してたんだし。
この二人の貴族もくっそ臭いますねー悪党の気配が。
ともかく、こういうことでミドルバは皇帝から心が離れて行ったのかな。
どうも傀儡の様にもされていそうだし。
謎が謎を呼びますね。
作者からの返信
はい、どうも色々とおかしなことがありますね。
謎が多そうです。
ふふ、ララと一緒に真実を知って行って下さい。
カズくん、誤記について、いつもありがとう。
たすかります(*^_^*)
第5話 ミドルバの怒りへの応援コメント
そもそも、サルトバルド帝国では奴隷を禁じている。
そんなサルトバルドから
>サルドバルド のミスかな?
どの道皇帝は黒ですね。ミドルバまともな人ですね。
その人が怒りをあらわにする、皇帝は何を考えているのやら?
作者からの返信
カズくん、おすすめレビューありがとうございます!嬉しいです。
それと誤記を教えて下さりありがとう。
検索したら3か所も間違えていました。助かりました。
ミドルバはたしかにまともで良い人です。
しかし・・・真実はどうでしょうか?
第4話 ミドルバが見たものへの応援コメント
ほうほう、なるほど全容が何となくわかってきましたね。
元々評判が良くなさそうな獣人を装い、犯罪が多発。
それをよく調べることもなく、恐らく反対派の皇后の死後、
獣人=悪というプロバガンダで各国を味方につけて皇帝は制圧に踏み切った。
でもそんなことは寝耳に水なケールはなすすべなくやられた。
そして口封じの為に王に王女を抹殺。事実は闇に葬られたと・・・。
その現状を間近で見たミドルバは疑問を抱くに至ったと・・・。
そんな感じかなあ? 評判を上げるために侵攻したのか、理由は謎だけど、皇帝のしたことは浅慮でしょうねえ。まだ裏がありそうだけど・・・
作者からの返信
カズくん、コメントありがとうございます。
そうなんです。これはミドルバから見た状況です。
まだ裏があるかもしれませんね。
ララと一緒に事実を知って行って下さいね~
第1話 誘拐犯の目的への応援コメント
皇帝がケールに侵攻したのにはまだ明かされない真実が隠されている!?皇帝は本当に悪い人間なのか!?気になります……
作者からの返信
八万さん、コメントありがとうございます。
はい、真実は一体なんなのか、ここからララの混乱が始まります。
この先しばらくは、ララと一緒に、真実について考えて頂けると幸いです(*^_^*)
第14話 旅を再開への応援コメント
クロード伯爵へのララの言葉、大変沁みました。
誰にも損というか、嫌な気持ちを覚えさせずにこの場を丸く収めたララの手腕も、視野の広さも、すごいなと思います。
反面カレーとナンに舌鼓を打つ年相応のララ、美味しいものを食べてほっと一息ですね。
たくさん食べてね…と親御さんの視点になってしまいます笑
作者からの返信
月白さん、嬉しいコメントありがとうございます!
本当に、ララ、かなり成長しました。
クロードの心を少しは軽くしたようです。
はは、そうですね。そして・・・ララ、料理はさっぱりです。
手伝っているように見えますが、実施なにもやっていません。
ちょっと料理も勉強してもらわないと・・・ですね。
編集済
第14話 旅を再開への応援コメント
そっか~、たかが王ぐらいで満足できる人間ではなかったのですね~。👏
じつはここ数日、あることでちょっと気持ちが弾まないでいたのですが、この言葉で、あ、そっか~、たかが☆◇だったんだよね~と気づいて、急に元気になりました。
文学って不思議な効能がありますね~。
カレーも美味しそう、ナンが食べたくなりました。
作者からの返信
そうなんです、たかが王位なのです。
ふふ、少しでも、くるをさんの心の慰めになったのであれば、本当にうれしいです。
元気になれたというお言葉は最高の誉め言葉ですね。ありがとうございます(*^_^*)
本当に文学って、時に人の心に響きますよね。
少しでも心に響くような、良い物語が書けるようになりたいと、そう思います。
第9話 聖獣封じの石が導く場所への応援コメント
いいとこやったのに〜!
聖獣ー!なんであと5秒待てんかったんやー!
アーロン君見つかってよかったです✨
作者からの返信
あははは、ほんとに。
なんだか良い雰囲気だったのにね~
でも、アーロン見つかりました!良かったです。
チョビ、お手柄です!
第13話 ジェームスの災難への応援コメント
クロード伯爵、ヘンリーへの忠誠心と愛は本物でした。筋が通っていて好きです。
瘴気のニオイは魔物たちにとっては、猫にマタタビ!?
作者からの返信
はい。クロード伯爵のヘンリーへの忠誠心は本物です。
はは、そうですね、マタタビのようなものなのかも!
第2話 サルドバルドの皇帝、倒れるへの応援コメント
優秀故にそら隠したいだろうなぁ、ってこともすぐに……
作者からの返信
はじめまして幼縁会様
お読み下さりありがとうございます(*^_^*)
しばらくはララ目線での世界感になります。
そして、少しづつララと共に事実を知っていき一緒に成長していってください。
引き続きお楽しみ頂けると幸いです(*^_^*)
第13話 ジェームスの災難への応援コメント
クロード伯爵……!! ヘンリーを守るなんて、良い人じゃないですか! 人に騙されやすいけど。
ララたちが無事に逃げ切れると良いなぁ。
作者からの返信
蔵樹さん、沢山お読み下さりありがとうございます(*^_^*)
はい、クロード伯爵は悪い人では無いです。
ヘンリーが好き過ぎるだけです(^_^;)
第12話 ヘンリー失敗する?への応援コメント
月がきれいって、そういう意味だったんですね! 納得です。ララ、なかなか素敵なことを言うじゃない(o^^o)
だけど、魔獣が来ちゃいましたね……。黒づくめの男たちも、根性ないな。拘束を解いてもらったお礼でもしていきなさいよ!!
作者からの返信
はい~、そういう意味でした!
(*^_^*)
せっかくもう大丈夫と思ったのに魔獣が来て、黒ずくめの男も逃がしてしまいました!
またピンチですね。
第11話 今夜は月が綺麗だからへの応援コメント
ジェームス……もしかしたらマルタン公爵以上にやな奴かもしれないですねΣ(゚д゚lll)
月がきれいということは、夜道も明るくなっている……であれば、助けも来やすい!? そんな意味でララは言っているんですかね?
作者からの返信
はい。蔵樹さん正解です。
ジェームスは、この物語の中で一番のクズ役です。
第13話 ジェームスの災難への応援コメント
すごい戦いでしたね。
そして一匹の魔獣を切り倒した後、振り返ってララとジェームスの方を見た。→ そして一匹の魔獣を切り倒した後、振り返ってララとヘンリーの方を見た。
かもしれません。
勘違いだったらごめんなさい。
このコメントは削除していただいて構いません。
作者からの返信
はい、もう混乱状態の中での戦いでした。
誤記の、連絡ありがとうございます。疲れてるとよくやってしまうのです名前間違い…お恥ずかしい💦
早速修正しました。
本当にありがとうございます。
第13話 ジェームスの災難への応援コメント
ジェームス、自身が放つ匂いで魔獣に食われればいい!
ちょっとだけすっきりした。
ララ早く逃げて。
作者からの返信
ジェームス魔獣に弄ばれ、少しは怖い思いをしてますね。
ほんといい気味です。
第13話 ジェームスの災難への応援コメント
身を挺してヘンリーを守ったクロードに感動しました。
ジェームスは良い気味ですね。魔獣さん、もう再起不能なくらいやっちゃって!
作者からの返信
そう、クロードはヘンリーの為なら命だって投げ出せる男なのです。
はい、魔獣に弄ばれるジェームスです。少しは懲りてくれたら良いのですが…
第13話 ジェームスの災難への応援コメント
凄い展開でした。面白かったです。ジェームス、このままでは終わらなさそうですが脱出出来て良かったです。
さて、少し。魔獣が放り投げる場面、ヘンリーでなくジェームスかと思うのですが、間違っていたらごめんなさいm(_ _)m
作者からの返信
面白い、頂きました!
ありがとうございます😊
はい、ジェームスはこのままでは終わらないでしょうね。
誤記、教えて下さりありがとうございます。
恥ずかしい間違いで申し訳ないです。すぐに修正しました。
ほんとにありがとうございます
編集済
第13話 ジェームスの災難への応援コメント
きゅ? とか言っちゃって、魔獣カワユイ!!(。・ω・。)ノ♡
どんな容姿と表情なのか、イラストなどで拝見したいです。
時代劇なら殺陣、よくここまでアクティブでスピーディに描写できますね~。
わたしはこういう場面が苦手なので、歴史もの執筆の二の足を踏んでいます。
作者からの返信
くるをさんいつもありがとうございます。
ふふ、可愛いですか?
まあ、トラとかクマも危険だけど可愛いぬいぐるみになってたりするし、魔獣もそういう感じもアリかなと。
お褒めの言葉ありがとうございます😊
とっても嬉しい♥️
第14話 誘拐犯の正体への応援コメント
ミドルバは敵か味方か……でもララを殺さずに誘拐してきたのでそこまで悪人でもなさそうです。
作者からの返信
八万さん、読み進めて下さりありがとうございます。
はい、ミドルバは悪い人ではないですね。
次はミドルバ目線でこの国がどう見えているかが語られます。
ララにはかなり衝撃的な事になりそうです。
引き続きお楽しみください
第12話 ヘンリー失敗する?への応援コメント
ヘンリーあまいなあ。
黒ずくめの男たちが戦うわけないじゃん。
とりあえずはエイドリアンが助けに来てくれて良かった。
月が綺麗だからなんてロマンチックな雰囲気もつかの間、一難去ってまた一難。
どうなる。どうする。
次作が楽しみです。
作者からの返信
オカンさん、コメントありがとうございます。
ねー、一緒に戦うわけないよね。
まあ、ヘンリーらしい行動だけどね。
第12話 ヘンリー失敗する?への応援コメント
月がきれいってそういう意味だったのですね。
ロマンチックだけど、ララは気がふれているわけではなかった!
作者からの返信
れんさん、いつもありがとうございます。
はい。ロマンティックなだけでした(*^_^*)
ララ達、今夜はまだまだ気を抜けそうにないですね。
引き続きララを応援していただけると幸いです。
第12話 ヘンリー失敗する?への応援コメント
こんばんは、あきこ様。
前回は荒ぶったコメントを、大変失礼致しました汗
エイドリアンさん、待っていました…!
ララが身体を壊さなくて良かったです…目一杯温まってね…!←
一難去ってまた一難…ララ達は切り抜けられるのか、引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
月白さま、こんばんは。
いえいえとんでもない!コメントとっても嬉しかったですよ!頂いたコメントで、私自身にもすごく気づきがあったし本当に嬉しかったです(*^_^*)
やっとエイドリアンが来てくれました。
しかし、今夜はまだまだ気を抜けそうにないですね。
引き続き、応援をよろしくお願いいたします(*^_^*)
第12話 ヘンリー失敗する?への応援コメント
ララの言葉。そうでしたか! なんてロマンチックでしょう。そう言って自分を鼓舞しながら、どこかで信じていたんですね。そしてヘンリー、彼の行動はミスでしたが、それでも彼らしい判断は素敵で憎めない人ですね(笑)( ;∀;)
作者からの返信
はい。そうだったのです。
ロマンティックと言って頂けて、嬉しいです♡
ヘンリーの行動…おっしゃる通り彼らしい判断で、今回は責められませんよね。
第12話 ヘンリー失敗する?への応援コメント
まったく今日はなんて日だよ!
このセリフで
ヘンリーの顔が頭ツルツルの芸人さんのように思えて吹いちゃいました。
電車の中だったので周りから白い目で見られすごすごと場所を移動する小心者です💦
作者からの返信
なんだか楽しいで頂けたようで、嬉しいです(*^_^*)
最新話まで一気に、沢山お読みくださりありがとうございます。
お星さままで頂き感激しております!
本当にありがとうございます(*^_^*)
この後も引き続き、ララの応援をどうぞよろしくお願いいたします。
第11話 今夜は月が綺麗だからへの応援コメント
ジェームス…また出てきた💦
このキモさは、もう悪魔憑きじゃなくてゾンビとかGの類ですね
作者からの返信
はい、彼は本作品の中で最低最悪な人間のNo.1ですから、G並みかもしれません。
第10話 クロード伯爵邸からの脱出への応援コメント
うわっ(。_。)ウワッ!
フラグが立った🚩
それはそれとしてララ達が飲んでいた果実、ワタシも飲みたい🤤 ……的な?
作者からの返信
ふふ、そういう果実があったらいいなと思って作っちゃいました。
第9話 ジェームスはお腹が空いたのか?への応援コメント
あれ?
クロードは認知症を患っているのでしょうかね?それとも薬物中毒?
なんにせよジェームスはスライムの刑という事でテクテク(・ω・o*)-8。。。
作者からの返信
あははは、クロードはちょっと病んでしまっていますが、ジェームス一筋のただの変わり者です。
ジェームスには、少し痛い目にあって貰わないといけませんね。
第8話 噓つきはジェームス!?への応援コメント
悲惨な目からの経験で大きく進化し、今や知恵と知略と知謀を併せ持つ魔性の女であることを失念しておりました。
ジェームス如きザコでは歯が立たないでしょうね(っ'ヮ'c)
作者からの返信
ふふ、はい、ララは成長しております。
なんとか騙せそうです。
第7話 コタールのクロード伯爵への応援コメント
うへぇ😨🤢🤮( ´ཫ` )
キモイの揃い踏み。スライムの群れを投入して一気に浄化しましょう
作者からの返信
ほんと、最悪です。
彼には、とことん、最後まで最悪のヒトで居てもらいます。
編集済
第6話 え?ヘンリーが襲われる?への応援コメント
こういう輩は国のため、民のためとか言うけど、結局自分のためなんですよね~
とはいえ二人とも大丈夫かな??
またしてもハラハラします💦(*^^*)
作者からの返信
そうですね、そういう人間多そうです。
でも…
ふふ、読み進めて頂いているので、もうご存知かと思いますが、今回誘拐した人は少し、変わっている人ですね。
第12話 ヘンリー失敗する?への応援コメント
良かったー!エイドリアンたち来てくれた!!
しかしこの感じだと、またジェームズは追ってくるような気がしますが……
このメンバーなら大丈夫な気がします。どうか逃げ切って!
作者からの返信
すずめさん、いつもありがとうございます!
はい、エイドリアン達が来てくれました!
さあ、どうなるでしょうか!?
第12話 ヘンリー失敗する?への応援コメント
エイドリアンたちが来てくれた!
月の綺麗な夜は、ララとエイドリアンが出会う夜なんですね。
ロマンチックです♡
けど、魔獣が!
ヘンリー……やっちまったな。でも気持ちはわかるよ。
作者からの返信
本城さん、いつもありがとうございます。
ロマンティックと言って頂き、嬉しいです(*^_^*)
ヘンリー…今回は、まあ、仕方ないですよね。
編集済
第12話 ヘンリー失敗する?への応援コメント
「だって、今日は月が綺麗だから」
← よ~く分かります、ララの気持ち。(。・ω・。)ノ♡
綺麗な月はすべてを浄化してくれそうですから。
魔獣=害獣でしょうか。貴作はファンタージ―と現在進行形が絶妙に組み合わさっているのでリアリティがあるのですね。
作者からの返信
くるをさん、ありがとうございます(#^.^#)
リアリティがあるというお言葉、とっても嬉しいです。
私が月を見るのが好きなので、ついつい月の出て来るシーンを沢山入れてしまいます(*^_^*)
第5話 素敵な王国コタールを発つへの応援コメント
ヘンリーは王族の身分を失っても、一流の冒険者としてやっていけそうな気がします。恋人さんも「しかたないわね」って言って付いてきてくれそう♪
でも奴隷解放の問題は奴隷となっている側の意識改革も必要だし大変そう。
逆に「はした金渡されて放り出された、無責任だ」って言いそうな奴隷根性染みついている人もいそうですしね💦
作者からの返信
はい、ヘンリーはどこででも生きていけるという能力が高そうですね。
奴隷の問題は、本当に…すこしずつでもいいから変えて行って貰うしかないですね。
第10話 クロード伯爵邸からの脱出への応援コメント
敵が待ち構えているのか、それとも胸騒ぎが外れて仲間がいるのか!?
ドキドキですね。
作者からの返信
続けてお読みくださりありがとうございます。
ふふ、さあどうでしょうか?
次話をお楽しみに!
第9話 ジェームスはお腹が空いたのか?への応援コメント
再開おめでとうございます🎉 すみません、再開した日に伺えなくて……。
ララたちのお話、とてもよく考えられていて、しかも私の好きなジャンルなので、毎回楽しみにしてます♪
なので、これからもよろしくお願いしますね。
早速の指摘で申し訳ないのですが……。
「い、いえ、大丈夫ですわ、おいしですね」→「い、いえ、大丈夫ですわ、おいしいですね」
ではないでしょうか? 間違っていたらすみません💦
作者からの返信
蔵樹さん、ありがとうございます(*^_^*)
いえいえ、とんでもない事です。読んで頂けるだけでありがたく、コメントまでも頂けていつも感謝しております。
楽しんで頂けているという、優しいお言葉にどれだけ癒される事か…本当に嬉しいです。ありがとうございます(*^_^*)
また、途切れるかもしれないですが、なるべく頑張ろうと思います。
誤記、教えて下さりありがとうございます!早速修正しました。
本当にありがたいです。感謝いたします<m(__)m>
第11話 今夜は月が綺麗だからへの応援コメント
まさに「月冴ゆ」の景ですね~。🌔
なんて呑気なことを言っている場合じゃなかったですね、気色わるい男、なんとかしなきゃね。
食中毒が報じられると思いますが、わたしたちって、けっこう無防備になにかを口に入れていますが、考えてみれば恐ろしいことですよね、一片、一滴でも健康を損なうことができるのですから。
作者からの返信
くるをさん、いつもありがとうございます。
はい、そんな場合ではないですが、どんな状況でも月の輝く景色は美しい。
特に空気の冷えた夜の空は美しいですよね。
はい。口に入れる物には気を付けないといけませんね。
悪意があれば、いくらでも悪いものを混入することはできてしまいますものね。
そういう意味では本当に無防備ですね。
第11話 今夜は月が綺麗だからへの応援コメント
先回りされていたとは。
敵方もなかなかやりますね!
これくらいじゃないと面白くないのでOK! 次々に振りかかる試練をララたちがどう知恵を絞って切り抜けるのか、ドキドキして引き込まれています。
ジェームスのセリフ、「コカインで仕事がはかどるよ。コントロールできてるし俺は大丈夫」と言っているようにしか聞こえない・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
はい。ジェームスもただの変態ではありませんね。
ララ達にはまだまだ災難が降りかかりそうです。
仰る通りです!
まさに危ない薬をやっている人のセリフ…
イメージはそれです。
第11話 今夜は月が綺麗だからへの応援コメント
あきこ様、コメント失礼致します。
ジェームスさんがとっても変態さんですね…ララの「き、気持ち悪い」に、かなり本音を感じました笑
そして「今夜は月がとっても綺麗だもの…」ということは、助けが来てくれたりするのでしょうか…?「月が綺麗」と言ったら、諸説ありますが真っ先に夏目漱石先生を思い浮かべてしまい…!
まさかまさか…?! 妄想が激しくてすみません汗
作者からの返信
月白輪廻さん、コメントありがとうございます(*^_^*)
はい、ララの「き、気持ち悪い」はかなり本気です。
ふふ、成る程、夏目漱石先生の…
まあ、そうですね。意識していたわけではありませんが、ララの期待している事に繋がるかもしれませんね(*^_^*)
愛の告白ではありませんが、ララが待っているのは…
次回も引き続きお読みいただけると幸いです。
第11話 今夜は月が綺麗だからへの応援コメント
わわわ
ララ、何か手立てがあるの?
作者からの返信
オカンさん、いつもありがとうございます。
ララ、ピンチですよね~
どうでしょうか?ララ自身は何にも出来ない子なので・・・
どうなるのでしょうね(^_^;)
第11話 今夜は月が綺麗だからへの応援コメント
丸太小屋には、もうジェームスの手が回っていましたか。
みんな捕まってしまった。
ララは月が綺麗とかいってるけど、何か目論見があるのかしら。
作者からの返信
うう、このセリフのせいで、皆さんの期待感が・・・
どうなるのでしょう?
ここは、まあ・・・どうなかぁ。
ララは何にも出来ない子ですからね。
第11話 今夜は月が綺麗だからへの応援コメント
まさか先回りされてるなんて!
全員縛られてピンチですが、ララには何か考えがあるんですね?
これをどう切り抜けるか、楽しみです!
作者からの返信
おお、なんだか、皆さん、すごく期待されてますね・・・
作者として、ドキドキしてきました。
ここは全然大したことないかも~です(^_^;)
第11話 今夜は月が綺麗だからへの応援コメント
ジェームス、変態ですね。どういう趣味なのか、困った人です。まだ飲み込まれてない仲間からも影でツッこまれてそうです(笑)。しかし、このピンチにララは何をする気なのでしょう? わくわく( ・∇・)
作者からの返信
はい、ジェームス変態です。間違いなく!
ピンチですよね、
ワクワクさせてすみません。
ここは全然大したことないと思います(^_^;)
第7話 国境を越えアーロンを探すへの応援コメント
ララ×エイドリアン
アンナ×アーロン
の構図が出来上がりましたね(^^)
お礼が遅くなりましたが、砂漠の賢者にお星様をありがとうございました!
いつも読んで下さって、感謝です。
作者からの返信
みかみさん、こちらこそいつもお読みいただき感謝です(*^_^*)
はい、アンナとアーロンは最初からくっつけるつもりで、何とな~く近付けていました。
どちらも上手くいけば良いですよね。
第6話 ララが帝位についたら……への応援コメント
あらあらあらあら♪
いい雰囲気ですねぇ。
ドキドキしました❤
作者からの返信
ふふ、ドキドキしていただけて良かった。
ララはもうエイドリアンに❤みたいですね~
この先も引き続きお楽しみいただければ幸いです。
みかみさん、素敵なレビューをありがとうございます!
短いながら確実に魅力が伝わる内容で、とっても嬉しいです。
ありがとうございます!
第10話 クロード伯爵邸からの脱出への応援コメント
これは絶対に危険な敵に待ち伏せされているやつ!
「嫌な予感」だなんて怖すぎます。
せっかくここまで頑張ってたどり着いたのに~!
作者からの返信
ははは、どうでしょう?
嫌な予感、あたりますかね?
結果は次回でお確かめください!(*^_^*)
第10話 クロード伯爵邸からの脱出への応援コメント
え~、胸騒ぎってたいてい当たるのよね。
ドキドキ!
作者からの返信
どうでしょうね(*^_^*)
ヘンリーの胸騒ぎ、当たっているのか外れているのか・・
次回をお楽しみに!
編集済
第10話 クロード伯爵邸からの脱出への応援コメント
ほんもののお姫様のお姫様抱っこですね~、可愛いです。(。・ω・。)ノ♡
それにしても秘密の地下道以降などことに、想像だけでよくこれだけ詳細な、まるで見て来たようにリアリティある描写が生まれて来られますね~。
作者からの返信
はい、ほんもののお姫様抱っこですね。
まあ、ヘンリーなのでララにときめきはないですけどね。
お褒め下さりありがとうございます。
嬉しいです。
引き続き、お読みいただけると幸いです(*^_^*)
第10話 クロード伯爵邸からの脱出への応援コメント
ああ、ララは軽い、もし私なら落とされるか、「お前重いから置いていくわ」とでも言われそうだ、あああああ。
苦労して丸太小屋についたけど、ヘンリーは胸騒ぎがすると言っている。
大丈夫なのかぁぁ。
作者からの返信
ははは、わたしも、ヘンリーにはおいて行かれそうですね。
エイドリアンとかアーロンなら何も言わずに頑張てくれるかもしれないけど(*^_^*)
さて・・どうでしょうね。
ヘンリーの胸騒ぎ…あたっているのかどうか
次回をお楽しみに!
第10話 クロード伯爵邸からの脱出への応援コメント
クロードはちょっと騙されやすいところもあるけど、まっすぐで純真な善人なんだなと感じました。もうジェームズみたいな悪い人に利用されないよう、しっかりした人がそばにいてくれるといいなと思います。
やっと辿り着いた丸太小屋ですが……
ヘンリーの胸騒ぎが気になりますね。取り越し苦労であってほしい。
作者からの返信
すずめさん、いつもありがとうございます。
はい、クロード伯爵、少し暴走するところはありますが、悪い人間ではなさそうですね。
ヘンリーの胸騒ぎ…どうでしょう?取り越し苦労であればいいですね。
第10話 クロード伯爵邸からの脱出への応援コメント
逃亡劇、一難去ってまた一難な気配。クロードとララは頑張りました。ララはスカートまで切って本当に逞しく変わりました。でも、ここで敵襲が来ると辛い所ですね( ・∇・)
作者からの返信
福山さん、いつもありがとうございます。
そうですね、ジェームスはしつこいので、逃げ切るのは大変そうですね。
どうなることやら
第9話 ジェームスはお腹が空いたのか?への応援コメント
お帰りなさい。
楽しみにしていました。
作者からの返信
岡田さん、コメントありがとうございます。
嬉しいお言葉、ありがとうございます。嬉しいです(*^_^*)
第9話 ジェームスはお腹が空いたのか?への応援コメント
更新お疲れ様です(*゚▽゚*)
無理せずあきこさんのペースでこれからも執筆がんばってくださいっ!陰ながら応援しています!(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
★野さん、温かいお言葉をありがとうございます(*^_^*)
とっても嬉しく励みになります。がんばります。
第9話 ジェームスはお腹が空いたのか?への応援コメント
再開おめでとうございます。
そしてクロード伯爵、とても好きです。迷惑ですが一途な忠誠心がもう健気で健気で、しかもヘンリーの為にお菓子を用意するなんて、もうたまりません。でも彼もいつかは……。ところで、ジェームスしつこいですね、もうストーカーです( ;∀;)
作者からの返信
福山さん、ありがとうございます(*^_^*)
ふふ、クロード伯爵いい動きをしてくれてますね。
ジェームスは、この物語の中で、一番のクズですね。ほんとうに、しつこいです。
第9話 ジェームスはお腹が空いたのか?への応援コメント
連載再開おめでとうございます。
いつまでも待ちますので無理をされずに書き続けてくださいね!
作者からの返信
れんさん、ありがとうございます!
はい、ゆっくりと進めていきたいと思います。
引き続き、よろしくお願いします。
第9話 ジェームスはお腹が空いたのか?への応援コメント
始まりましたね。
楽しみにしてました。
お疲れっが出ませんよう、ゆっくりと進んでください。
作者からの返信
オカンさん、いつもありがとうございます。
はい、ゆっくりと頑張ります(*^_^*)
第4話 ヘンリーの真意への応援コメント
答え合わせ:またしても大ハズレ✋(◉ ω ◉`)また会おう
読解力ないな~~~わし
作者からの返信
いえいえ、そんな風にミスリードしてますから。
ふふふふ、作者としては嬉しいハズレでしたよ(*^_^*)
第3話 マルタン公爵の生立ちへの応援コメント
マルタンの生い立ちがまるで映画オーメンのダミアンのように思えてきました。
そしてヘンリーの深慮遠謀が…((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
いやいやいや、ヘンリーはね、単純な男なんですよー(*^_^*)
第2話 コタールの王妃への応援コメント
有能なヘンリーがせっかくお膳立てしてゴール前までボール運んできてキラーパスを回して来たというのに⚽
それをスルーするとは、貴様それでも帝国軍人か!?このヘタレ!
そうに違いない!そうだと言え!
(っ*´•ω•`*)っ(((((((´-ω-`)))ユサユサ
漢の道というものを貴様には叩き込む必要がありそうだ!男塾へ入門じゃ~~~
朝霧殿ご乱心じゃあ!者ども出合え、出合えっ!
!!!( ゚д゚)ハッ!!!!
コホン!
冷静になったので、また王家の秘密が出てきましたね🤫
後、ララがアン王妃に抱きつくシーンのセリフが「おはざま」になってましたのでお知らせです(* 'ᵕ' )☆
なお、このメッセージは自動的に消滅する……
作者からの返信
そうですね。まあ、エイドリアンは結構シャイですからね。
許してあげてください。
第1話 ヘンリーとの再会への応援コメント
ヘンリーでっ…ぶっ…
ってのがツボでした。
続けて読むと\(^o^)/~
いやはや楽しい話でした。
作者からの返信
はは、楽しんで頂けて何よりです。(*^_^*)
いつもお読みくださり、ありがとうございます。
第9話 ジェームスはお腹が空いたのか?への応援コメント
アハハハハハ、クロード伯爵、ここへきてめっちゃいい味出してますねぇ。
だまされてるのは可哀想だけど、だまされてたほうが彼は幸せな気がします。
一生騙してあげてくださいww
で、ジェームスはお菓子を食べにきたんですか? ←コラコラ
作者からの返信
笑って頂けたようで、よかったです。
はい、クロード伯爵、いい仕事してくれてますね!
ジェームスは、空腹過ぎて頭に糖がまわらず、気が狂ってしまってるかも(笑)
第9話 ジェームスはお腹が空いたのか?への応援コメント
クロード伯爵のようなタイプの人は、細部まできちっと嘘を突き通してがっちり掴んでおかないと、思い込みで勝手に動いて厄介なことになりそうですよね。
もし男の子が生まれたら。「もし」の意味する範囲がね、この二人が結婚するというところからがもうIFの世界線ですもんね。
>お腹が空いて菓子でも食べに来たのか?
直接言ってあげたら、すごい煽りになりそう笑
作者からの返信
すずめさん、最新話を早速お読みくださりありがとうございます。
そうなんです、クロード伯爵がいつ心変わりするか分からないし、がっつり心をつかんでおかないと!
はは、確かに直接言ったら、顔真っ赤にして怒りそうですね。
編集済
第9話 ジェームスはお腹が空いたのか?への応援コメント
そういえば、ララはまだ16歳だったのですね~。(´艸`*)
あまりに聡明なので、すっかり大人だと思っていました。
権威主義で完璧主義のクロード好みの庭、ありあり目に見えるようです。
近所に同じような人がいて、暇にあかせ他家にまで口を出したがります。
わたしは、放ってあるように見えて実は……源氏物語風の庭が好みです。
作者からの返信
そうなんです。16歳なんです。
年齢の設定はかなり考えましたね。
能天気な王女で居て貰わないといけないし、でも後半は成長してもらわないといけないし・・・
何歳が妥当かかなり悩みました。もうひとつふたつ上でもよかったかもと、今更な~ちょっと思っています(^_^;)
はい、性格的に、やはり完璧な庭だろうなとおもいました。
源氏物語風の庭ですか、桔梗が咲く庭でしょうか?
紫がちりばめられた庭いいですね。
第14話 コタール王国に向かってへの応援コメント
いみじくもソーセージマフィンを食べてました🧁
それにエイディにくっついてスヤスヤ眠っているララ可愛すぎでしょうᐡ⸝⸝> ̫ <⸝⸝ᐡ
はよムフフのシーンみたいです❤
作者からの返信
はは、ちょっと美味しそうなシーンを入れて見ました。
他の作家さんの小説を読んでると結構食べ物のシーンが出て来て、お腹すくぐらいなので、わたしもとチャレンジしてみました。
ララ、可愛いですよね。ふふ
第12話 急襲 黒いモヤ?への応援コメント
マルタン親子ってひょっとして悪魔族なのでしょうか?
それとも人たらし?
謎は深まるばかりですね⸜( •⌄• )⸝
作者からの返信
マルタンは、魔族に力をかりているのですね
第11話 黒ずくめの男達への応援コメント
アホ公爵、見境なく刺客を送り込んでますね💦その割に荒事処理が下手すぎでお笑いレベルになってますね(* 'ᵕ' )☆
いやいや、ヘンリーや枢機卿が強かっただけかもですね🎶
飛んでくる火の粉は振り払わねばなりませんが、やはり火元から鎮火させないと…
クフフフフ(๑ŐдŐ)b
作者からの返信
はい。見境なく送り込んでますね。いや、確かにあほです。
能力なんてないですからね、公爵には。
まあ、確かにヘンリーや枢機卿は強いです。
第10話 2匹目の聖獣目覚めるへの応援コメント
曲者じゃ!
ハラハラする余り、ノイルフェールの世界からシルヴィとシェリルを送り込みたくなりますね🌏
でも曲者どころか世界まで破壊しそうなのでやめておきます💦
気になるので次行きますテクテク。。。"8-(*o・ω・)o
作者からの返信
はは、送り込むのは大和君あたりがいいなぁ。
今はわたし、大和君推しです。
(結果的に同一人物なんだろうけど、なんとなく)
第9話 聖獣封じの石が導く場所への応援コメント
チョビーロンで生きてたε-(´∀`*)ホッ
もう一体の聖獣登場ですね(*^^*)
ロボットアニメ定番の新型メカ
仮面ライダーのセカンドライダー
プリキュアやスーパー戦隊の追加戦士
的な強力なキャラ登場の予感でワクワクしますね(っ ॑꒳ ॑c)
作者からの返信
はい!チョビもアーロンも生きてましたー!
そして、新たな聖獣登場ですね!
わくわくしていただき、ありがとうございます。
第8話 アンナの思いへの応援コメント
答え合わせ:大ハズレ😰🤣
アーロン❤アンナでしたか…深読みし過ぎて勝手に勘違いするインテリキャラみたいな失敗をやらかしました💦
次行きましょう。゚( ゚இωஇ゚)゚。
作者からの返信
あはは、はずれましたね!
いやいや、そういうのも小説読んでておもしろい部分ですよね。
え?ってなったりね。
(単に作者の持って行き方がわるいと言う話もありますが、そこは前向きに(^_^;))
第6話 ララが帝位についたら……への応援コメント
ララ……これからは魔性の女と呼ばせて頂きます(*^^*)❤
作者からの返信
おおっ!
魔性の女に格上げ!
なぜか、ララはとってもその呼び名を気に入ったようです。
喜んでます。
第5話 彼らは帝国の民ですへの応援コメント
見事なざまぁ展開でしたね!
面白かったです(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ちょっとすっきりしていただけましたか?
楽しんで頂けたようで良かったです(*^_^*)
第3話 エイドリアンが気になる!への応援コメント
いい感じの二人の描写とセイラが騎士を目指した話などバックグラウンドがあって素敵です✨
作者からの返信
ありがとうございます。
緊張続きだったので、すこし穏やかな空気をいれてみました。
第2話 ララ、早速の危機乗り切る?への応援コメント
エイドリアーン!
そこだー!( o≧д≦)oガンバレー!!
いったい私は何を応援しているのでしょう⊂(^・^)⊃❓
作者からの返信
あははは、エイドリアンを応援してくださり、ありがとう!
エイドリアンはめっちゃ照れているようです!
第1話 ドルト共和国に入国への応援コメント
助っ人登場!
チョビ、ユニコーン頼んだよ。
セイラはヘンリーとトムどちらを選ぶのかな?
どちらもない?
何かいよいよおもしろくなってきた。
作者からの返信
はい、チョビとユニ来てくれました!頼りなさそうですが、さすがに聖獣です、結構役に立ってくれます。
セイラは、騎士の中ではモテモテなのです。…うーん、セイラは誰を選ぶのか作者も気になる所ですね。
あ、ヘンリーは対処外です。
彼女がいるので。
ふふ、面白くなってきたとのお話し、嬉しいです。