応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第152話 戦の顛末への応援コメント

    ルシウスの総合的な強さって剣聖にとどくのかな?

  • 第151話 ソーマへの応援コメント

    プリエナは他の大巫女とは顔見知りなのか?ナヴィアはラーヴァナの気配がわかるみたいだったけど…。


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    第23話 オリビアの決断への応援コメント

    幼く愚かなヒロインが精神的に成長して主人公が苦戦しているところに助太刀に入る展開、熱いですね。

  • 第122話  破滅の光への応援コメント

    最高の展開きた。これをずっと待っていた


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    第6話 州都への応援コメント

    逆に勘違いしてる人いるけど、『現時点で「敬語」はおかしい』ってのは当然のことなんだよな

    主人公はこの世界の言語を知らないし、父親の疑問からしても教育?に「敬語」はなさそうだし、侍女の話し方だけで「この世界の言語での敬語」を「前世の敬語」並みに話せるのは無理があるし

    父親や侍女が主人公の「敬語」に疑問を持たなければスルーでいいんだけど、わざわざ書いちゃったもんな

    他作品ではいろいろ理由付けしておかしさを解消してるけど、この作品は理由付けがないからね

  • 第15話 式の一族への応援コメント

    ポール。もっとはっきり話して! ごめくんださい! 

    ごめくんださいwww

  • 第56話 ゴーレムへの応援コメント

    マジックエネルギー?

  • 第51話 邪竜の離反への応援コメント

    3つめの契約をしないのは邪竜に与える魔力を減らせないからですかね

  • 第28話 収穫祭の夜への応援コメント

    魔核4つだと死体は取り合いになるんですかね?

  • 第110話 人は変われる?への応援コメント

    ...う○は一族かw


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    第151話 ソーマへの応援コメント

    ルシウスがこの旅と全ての戦が終わった平和な時に、その時までの色々な事を本として書いて売ったら、その本は歴史書で英雄の大叙事詩でメシアのバイブルになるんだろう。

  • 第151話 ソーマへの応援コメント

    プリエナ正式ヒロイン化?
    共和国の人って基本皆良い人だよね(前章、王国西部貴族ェ…)

    執筆加速めっちゃ嬉しいです

  • 第151話 ソーマへの応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    友のために,命削る
    友愛に目から涙

    あとナリス,良きキャラなので
    執事としてきてくれないかな…

  • 第151話 ソーマへの応援コメント

    更新ありがとうございます!
    まさかの言葉通りの意味で世界に循環する力を生み出していたのか
    それだけの力を代償無しに扱えるわけも無し、か
    そして今回の話で髪を取り戻すの意味も分かった訳ですが神たる一柱の強さはとんでもないだろうなぁ
    シリウスがサマエルと同クラスと言ってる時点で間違いなくとんでもない強敵なのは確定してるもんだろうし

  • 第151話 ソーマへの応援コメント

    いつも続きを楽しみにしているので加速してもらえるのはすごい嬉しいと思う反面ずーっと読んでいたいので無理せず書いてもらいたいです。

  • 第151話 ソーマへの応援コメント

    ルシウスの詠霊がソーマありかもです

  • 第151話 ソーマへの応援コメント

    この場合の世界って共和国だけなのか、王国や帝国も含むのか、いろいろ不思議な世界ではある。

  • 第151話 ソーマへの応援コメント

    いつも面白く拝読してます。

  • 第91話 竜騎士団への応援コメント

    あの隊長が好きだった言葉
    熱い

  • 面白いです!

  • 第19話 オリビアの覚悟への応援コメント

    鬱病とはこんな感じの人がなるのかもしれませんね…

  • 第131話 聖域の境界への応援コメント

    四態に熟達したはずなので、間に合わないと判断したら駆け寄るよりも遠隔で盾を出すのがいまのルシウスじゃない?

  • 第115話 塔の上へへの応援コメント

    主人公は転生した現代人である程度年令を重ねていた
    諜報活動の熟練者である式を多数持っている
    さらに、主人公は自分が知識不足であることも理解している

    諜報や調査という考えが浮かばないなら、ものすごくお馬鹿さんな主人公だし、考えは浮かんでも選択しなかったとすると「大切なものを守る」を履き違えている主人公ってことになるよねえ

    むしろ設定としてこの物語は転生ものではないとしたほうがまだわかりやすい
    14歳だしそりゃ察しろって方が無理ってことにはなるんじゃないかな

  • 第114話 落ちた英雄②への応援コメント

    この章は破綻が多すぎるなあ

  • 第150話 同調率への応援コメント

    緊迫したシーンから、
    プリエナのシラナイヨ?って対応に
    緩んだ雰囲気になってて
    面白い!

    ルシウスも目が点になってそう。

  • 第62話 弑虐の夜への応援コメント

    うーん、質が大事なのはわかるけど量もある程度は必要なんだし
    四重とか三重を一人産むのにこだわるより二重量産の方がまだよくね…?

  • 第118話 妖精王への応援コメント

    全部を選ぶのかと思ったら、ボスを選んでの総取りかー。なるほど!

  • 第117話 悪夢への応援コメント

    前置きあったので良かった。書籍だとないから辛そう。。
    他の方のコメントにもあったように、あの経験を活かして成長してくれることを期待!

  • 第150話 同調率への応援コメント

    めちゃおもろいです。溜めて読みたいけど待てないくらい😢

  • 第150話 同調率への応援コメント

    剣聖アークは人間離れした技を難なく、続けながら、視線をルシウスへと向けている。

    難なく、続けながら→難なく続けながら

    、 が要らないのではないかと思いました

  • 第150話 同調率への応援コメント

    強い強いと持ち上げてるけど、式出して無い時点で舐めプなんだよな
    蚩尤出した瞬間にコピーされるわけだし…

  • 第150話 同調率への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    この展開は面白いですね

  • 第100話 ジラルド子爵への応援コメント

    何度も登ってるのにまだ手に入ってなくて草

  • 第150話 同調率への応援コメント

    一度止めてワザと挑発して仕向けて放置して様子見するのは薄汚いと思ってしまいますね。私はアークが気持ち悪いです

  • 第150話 同調率への応援コメント

    ウーン、一体何が何やら
    剣聖さんも何やら裏があるというか独自の考えがありそう?
    そしてまぁ2人の関係は現在不明ですが仲が良いのは間違いなさそうですが
    そして新たに出てきたワード同調率、コレも間違いなく強さの秘密に関係してそうですが果たしてこの後どうなるのやら


  • 編集済

    第150話 同調率への応援コメント

    こりゃあアークさんがサイを逃した張本人っぽいし、行動がいちいちイケメンやな

    リシータにルシウスをプリエナの旦那って事にして乗りきる?

  • 第150話 同調率への応援コメント

    物語は段々と出逢う登場人物達が強くなりがちだけど、本作の帝国と王国と共和国のパワーバランスでは四聖は巫女から離れられないから対外侵攻は難しかったのかな。帝国は人を消費する技術で技術進歩を遂げた結果で、王国は旧態然としていたのかな。

  • すごく面白いです。更新楽しみにしてます。

    「カラン師団長、シャオリア師団長。それにハミヤさんたちも!」
    →シャオリア旅団長

    だと思うのですが間違ってたらすいません。

  • 第60話 精髄への応援コメント

    東部で二年も過ごしているのに初耳っていうのはかなり苦しい設定かなー
    東部は前線なんだしさ
    そもそも論として、自分たちがどの国と戦っているのか、それはどんな戦力なのかというのは貴族なら伝わるものじゃないかって気がするけれど
    これだと主人公がただの呑気な人になっちゃうねえ

  • 第56話 ゴーレムへの応援コメント

    この世界って未来の地球なんじゃ?

  • 第31話 州都シャンアークへの応援コメント

    3つ下の※に

    先触れのない訪問がどの程度失礼なのか、あるいは失礼にあたらないのかは文化風習によります
    この物語における貴族同士の慣習や価値観がどのようなものかは具体的にはわかっていませんからその点についての言及は読者はできないと思いますよ

  • 第20話  再び森へへの応援コメント

    下のコメ、まって?
    タロットの愚者は危なっかしいけれど落ちてませんからね?

  • なるほどー、そういうことだったんですね。

  • 第23話 オリビアの決断への応援コメント

    荒れている理由が分からない。
    稀に見る傑作だと思う。
    言葉一つ一つに唸ってしまう。
    書籍化されて当然の作品。


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    第149話 手合わせへの応援コメント

    次が待ち遠しい

  • 第13話 決意への応援コメント

    泣いたぜ

  • 第69話 決戦への応援コメント

    征将を直ぐに殺さなかったツケがここまで大きくなるとは、、、。
    結構他の作品でも主人公の甘さが原因で敵を逃がすシーンを見てきたけど、やっぱ慣れないな。
    物語の構成的に外せないから敵を逃がすんだろうけど、感情的にはなんとも言えないね。

  • 第47話 蚩尤の力への応援コメント

    今更なんだけど10歳ぐらいの肉体でローレンを抱えたり、普通に戦ってるけど身体能力どうなってるの?
    テンプレの身体強化とか作中にあったけ

  • 第149話 手合わせへの応援コメント

    いや、登場の仕方かっこよ

  • 第149話 手合わせへの応援コメント

    ナッパよけろーーーっ!!!

  • 第149話 手合わせへの応援コメント

    流石に第3席というだけはあって純粋な剣技などだいぶ高い様ですが…
    己の強さを誇るのはいいですがその驕りか本当の致命になるものを理解していないのかな?
    間違いなく剣聖が割って入らないとルシウスの予想通り上下泣き別れしてましたよねコレ…
    まぁだからこそ剣聖が反応したとも言えるかな
    しかしちゃんと色々と偽装工作というかカモフラージュを考えてたのはさすがだと言えますねぇルシウス君
    そしてコレは剣聖の魔剣を見ることが出来るチャンスでもあるかな?

  • 第149話 手合わせへの応援コメント

    邪龍『喰わせろ!!』

  • 第149話 手合わせへの応援コメント

    ルシウスの双剣、ナサールの魔剣と打ち合えてるって事は良業物程度まで成ってるのかな

  • 第149話 手合わせへの応援コメント

    あらゆる面で強化チャンスが転がってくるッ…!
    だがッ!それと同時に初登場シーンや進化など、様々な衝撃を与えてきた邪竜が…!邪竜が…!
    それはさておき、深淵とか最奥などが好きな私は、そろそろ奈落を少し覗いて見たい所…

  • 第149話 手合わせへの応援コメント

    それにしても国ごとにここまで力の使い分けが違うのに、それぞれが国体を保ち続けた背景に何かありそう。帝国が王国を占領していたら式を使った戦い方は早晩廃れただろうし。

  • 第149話 手合わせへの応援コメント

    コピーチャーンス!

  • 大体陛下が身内可愛さにやらかしてないか?この話

  • めっちゃええ話や

  • 第91話 竜騎士団への応援コメント

    カッコよすぎる

  • アルフレッドーーー(´༎ຶོρ༎ຶོ`)空回りとは言え家臣の鑑。最高にサイコな忠臣。


  • 編集済

    アルフレッドに最凶のお仲間達が出来たw
    アルフレッドのサイドストーリーが楽しいw

  • 第100話 ジラルド子爵への応援コメント

    アルフレッドは自分の好きな性格しとるw

  • 第25話 対面への応援コメント


    いきなりプロポーズか

  • 第57話 縮魔の錬への応援コメント

    良い話だしコメント欄を眺めるのもとても勉強になって最高か?

  • 第23話 オリビアの決断への応援コメント

    なんで荒れてるの?想いだけが肥大してた女の子が現実を知って打ちひしがれて立ち上がるっていう胸熱展開なんじゃないの??え、マジ?

  • 第23話 オリビアの決断への応援コメント

    2人の力のインフレ早くね?

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    プリメラか、サイか、剣衆の三席のイチャモンか

    ヴリトラとヴァルナのどっちが、式と邪竜の餌になるのか

    予想を超える展開となるのか

    気になります。

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    サイはまだバレてないけど、居るのがバレてる巫女が居ますね
    繋ぎで使い潰すのにちょうど居るとか天の采配ですな

    さて、誰が『迎え』に来たのか

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    バレた?

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    雨に関して、邪龍の驟雨で何とかならんかな

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    ここで驟雨の術式をひとつまみ

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    期間待たずに大巫女...?切羽詰まってる感...?

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    来たか・・ハイパーストレス展開が!_(┐「ε:)_

  • 第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    やっぱりソコにいるのね

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    新たな展開に…期待が高まるーー。

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    こういう、ゲームでバッグに大量に眠らせてた使い方がわからなかったアイテムの使い方がわかった時みたいなカンジ、めっちゃ好き

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    あたら精鋭を減らす選択をとるか…愚かな…(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    続きが気になる〜早くみたい!!

  • 第148話 先代大巫女への応援コメント

    ばれちゃったかぁー


  • 編集済

    第148話 先代大巫女への応援コメント

    サイはまだ小さな娘だから周りから言われた事と自分がやりたい事がグチャグチャになって分からない状態だったんだろうなぁ
    母親代わりの人もつい先日亡くなって命も狙われて…ルシウス達に言われてようやく心から母親が亡くなってしまった事を悲しいと感じる事が出来たんだろう…
    そして水がドンドン飲めなくなってるのは普通にマズイですね、食べ物はともかく人は水飲まないと数日も持ちませんし…
    そして囲まれて狙われた相手はルシウスなのか、それとも他の誰かなのか…

  • 第147話 兆しへの応援コメント

    【誤字?】※ですしょうか→でしょうか

    どれだけの人がヴリトラ神を必要としているのですしょうか
       ↓
    どれだけの人がヴリトラ神を必要としているのでしょうか


  • 編集済

    第56話 ゴーレムへの応援コメント

    "M-Energy Depolarization and purification System"
    M energy=おそらく魔力
    Depolarization=脱分極
    purification=浄化 
    魔力に関する負の分極を減少、浄化させるシステムか。

  • 第147話 兆しへの応援コメント

    イライラ邪竜くんご機嫌ナナメ
    でもルシウスくんは竜種を3匹食わしてくれた良い主
    邪竜くん、偏食よくないぞーwなんでも食べよう、よく噛んでw

    奈落に悪い竜も居るといいなw(それなんてディストピアw)

  • 第147話 兆しへの応援コメント

    黒竜さん、ヴリトラがキーになるんだろか

  • 第147話 兆しへの応援コメント

    蚩尤が共和国で全てを切り裂くほど大暴れしたのって450年前の話だったんですね。
    ということは、イアン師範は老体&式不使用&最下級の魔剣装備の状態で、喰鬼を狩りまくってパワーアップし、最上級の武具を揃えていたであろう蚩尤を相手に序盤は押していたと。
    ひょっとして剣技だけなら世界最高クラスなのでは。
    その剣技を受け継いだ蚩尤の動きを、ルシウスは纏った状態で何度か体験できた訳ですから、めちゃくちゃ豪華な稽古ですね。


  • 編集済

    第147話 兆しへの応援コメント

    その群れの奥に、一回り体が大きな喰鬼いる。
    →喰鬼がいる。

    魔力を流仕込むと、夕日の赤を塗りつぶすように、禍々しい光が灯る。
    →魔力を流し込むと

    最近の課題は、以下に相手と接戦するかであった。
    →いかに相手と

    邪竜の焦燥は日に日に強なっていく。
    →強くなっていく

    追加

    左手の黒い剣で、横一文で斬り裂く。
    →横一文字 又は 横一線

    今すぐの行方を探し出します
    →今すぐに行方 又は 今すぐ行方

    作者からの返信

    ありがとうございます! 修正しました!

  • 第147話 兆しへの応援コメント

    左手の黒い魔剣で作り出した黒い面は、極めて薄い圧縮空間。極限まで圧縮された区間が、

    圧縮された区間→圧縮された空間

    ほぼ毎日戦っているが、戦況を次第で逃げだすような個体は一体も目にしたことがない

    戦況を次第→戦況次第

    カリナ様、心をお沈め下さい。騒ぎ立てても変わりません。

    心をお沈め下さい→心をお鎮(又は静)め下さい

    だが、中央の席に座した7人の中に、気圧される者されるものは1人もいない。

    されるもの が2回出てます

    作者からの返信

    ありがとうございます! 修正しました!


  • 編集済

    第147話 兆しへの応援コメント

    ルシウスの強化自体は進んでいるものの強さの基準がわからないから本人もなんとも言えない状態か…
    そして何よりも強さを求める邪竜が自分だけ取り残されているのを感じればそれは荒れるだろう
    契約内容があの内容だから尚更に
    恐らく同格と思っているだろう蚩尤は順調に強化されていき自身より圧倒的上なサマエルもいるし
    遂に異常事態と見られて国の中枢が動き始めた上に目を付けられ始めてもいると…
    これは近い内に事が起きそうだ
    月名神の大巫女様は何やら知己がありそうな感じかな?
    パラヴィスさんは内心ヒヤヒヤもんだろうなぁ

  • 第147話 兆しへの応援コメント

    魔剣の新技旋空孤月や
    サマエルいても、サマエル降す前の半分程度まで余剰魔力が増えたルシウスさん、こいつぁ2ヶ月後が楽しみや

    ヴリトラが堕ちた大厄災→蚩尤が共和国で大暴れした日だったら面白いよね
    リシータさんはプリシラの友達かな

  • 第147話 兆しへの応援コメント

    まあ契約したのに報酬を払ってないのは今んとこルシウス側だしなあ
    使い勝手のいい式が増えたからと言って蔑ろにし過ぎとも感じる

    今ちょっと商売の方に資金回してるからあなたに支払う余裕ないですねん待っててや!と言われて待ってくれてるだけ式としちゃ我慢強い方では

  • 第5話 貴族の家への応援コメント

    3歳だと…

  • 第19話 オリビアの覚悟への応援コメント

    10歳が背負いすぎ


  • 編集済

    第144話 最上大業物への応援コメント

    四聖の話では「最高大業物」になって、ここでは「最上大業物」になってる
    悪魔=サマエル
    邪竜=邪竜
    蛮神=蚩尤
    鬼=ヴリトラ?

    作者からの返信

    ありがとうございます!修正しました!

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    狩人が蚩尤を見た時に数百年ぶりに見た、共和国の内乱の最中、あらゆるものを(複数の武器=多刃で)切り裂いていたが、蚩尤が共和国の忌むべき伝承として伝えられてる伏線だったり

    元々進化前から不浄を喰らうものとして前の主人と約束してたっぽいし、喰鬼多い共和国なら尚更

    共和国の内乱もヴリトラ関連かな

  • 第145話 槍衆への応援コメント

    共和国編も東部編同様に2章に分かれるのかな?
    この章に入ってから十数話経ってるし、いつもの進展ならあと10話くらいで大ボスと動乱が待ってるはずだけど……剣聖アークとヴリトラ、奈落、すぐには終わりそうにはないね。未だに奈落にも入れてないわけだし、アークも初登場音沙汰無し。
    一部・剣聖→二部・ヴリトラになったりするかな?

  • 第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    三大喰鬼とはまた気になるワードが出てきましたね。いずれも相当な魔武具でしょうから、取り込めればいよいよ蚩尤が完全復活できそう。
    そういえば魔槍骨影に記憶や術式を転移させて、鎧兵に宿す力があった気がします。もしかして鎧兵に続々と新入りが生まれてるんですかね。千竜騎士団爆誕の予感。

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

     10才までは毎日に[の]ように感じていたものだ。
     興奮と比例するように、少しずつ魔力を[の]圧縮率を上げていく。

    [の]が自然だと思います。


  • 編集済

    第142話 双剣への応援コメント

     プリエナが、ゾイの呪いから抜け出せたのは、鍛刃の業を習得してたからでしたか。

     何気にある伏線の回収が良いですね。

  • 第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    蚩尤さんも進化して手(鉄板)を10本に増やし、四聖+三大ブート武具フルコンプリートでもええんやで

    十二翼のサマエル
    十臂の蚩尤
    八首の邪竜
    でいこう(数が少ない邪竜が怒るか笑)

  • 第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    レロレロ。ゲットだぜ。