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  • 第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    レロレロ。ゲットだぜ。

  • 第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    今回2話投稿だから次の投稿は来週かな?

  • 第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    冥地神ヴリトラ…他の崇められてる魔物と違って進化した存在…

    契約対象発見来た!奈落の他の討伐不可も来たから蚩尤も強化できそう。

    魔力問題も修練で解決しそうやし、これは一気に進みそうや!何気にラスト一体の契約やから、すごいやつ来て欲しい所。

    これでまだやっと4体の契約終わるだけやから。これからが始まりって考えるとめっちゃ楽しみやわ!

  • 第145話 槍衆への応援コメント

    封:巫女の術式をこめるって事は練度によっては他者の式の術式を封じれるかもしれないよね
    ならアークはルシウスにとって天敵かもしれんね


  • 編集済

    第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    蚩尤を纏っての同、封は使えるとかあんのかな
    三大喰鬼はヴリトラ神殺しの為のかつての槍衆の衆長達だったり
    剣衆の暗躍はサイを生贄にしてのヴァルナを進化させる事かな
    四柱から絶対神の一柱にする的な

  • 第145話 槍衆への応援コメント

    シールドを構えた喰鬼喰鬼はその闘争心のまま、再度、盾を構えて突進。

    喰鬼が2重になってますね

  • 第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    背筋が痺れるような展開

    奈落の底にどうやって辿り着くのか

    ヴリトラが魔槍と対応してるし
    邪竜とバトルしそうやし
    オラわくわくスッぞ!

  • 第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    読みた過ぎて毎日チェックしてたので2話投稿は超絶嬉しいです

  • 第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    邪竜「闇属性の竜とか俺とキャラ被っとるねん食ったろかオォん?」


  • 編集済

    第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    忙しい中2話も更新ありがとうございます!
    更に新しい情報がドンドン増えていくなぁ
    まぁ術式の問題は何となく解決しそうな気がしなくもなく…
    蚩尤を通して他の2体の力を経由したりとか、それか直接ルシウス自体が直接邪竜かサマエルの力を発動して魔剣に宿したりとか?
    でもそれねら直接発動した方が良いのかな?
    そしてヴリトラはサマエルクラスとは…前回は力試しで直接対決でも何とかなりましたがヴリトラには知性があるのかどうか…


  • 編集済

    第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

     ネタ仕込みすぎな感じがしますね(笑)
     三大ブートで魔武具確保、ヴリトラを式として契約、槍衆を領民とするあたりが予想できます。
     蚩尤の前の契約者の悲願も成してしまいそうです。
     作者様は、予想を超えてくると思いますので、予想を超える展開に期待感マシマシです。
     更新、楽しみにしています。
     
     


  • 編集済

    第146話 冥地神ヴリトラへの応援コメント

    サマエルさんクラスがもう一匹か
    蚩尤も着々と喰鬼吸収と魔武具の超強化フラグが立ってきてるし、魔力増強の技術が拡張したからサマエルさんもいずれは汎用可能になる……
    邪竜さん冷や汗かいてそうやな。周りがバカみたいな速度で強くなったり、ヤバい奴が参入してくる中、自分はいつくるかもわからない竜種を待ち侘びてる……
    あと討伐不可の三大喰鬼とはなんだろうか?単に槍衆が戦力不足だから討伐不可能というわけか?あるいは三大喰鬼が四聖に匹敵する実力を秘めてて、剣士側は武器に触れることも危ういわけだから討伐不可というわけか?

  • 第139話 魔剣の誕生への応援コメント

    コレはルシウスやらかし確定よ

  • 第134話 開始への応援コメント

    ちょっと一般的じゃないけど修行回!
    ルシウスはがくしゅうそうちを使った!

  • 第131話 聖域の境界への応援コメント

    蚩尤強化パートか

  • 第144話 最上大業物への応援コメント

    いつも楽しく見てます!

    お忙しいでしょうが、更新楽しみにしてます。

  • 第142話 双剣への応援コメント

    サイ、魔法使いが出てくる絵本を知ってるって転生者?
    ルシウス以上の魔核の持ち主なんわルシウスと同じで意識あって増魔の儀を行い、3歳くらいから鍛刃の業で一つの魔核とわいえ7つ目に成長したし、ついでに共和国の鑑定だと魔力残量しかみないから実は重唱か

  • 第144話 最上大業物への応援コメント

    ヴリトラさんは大地神つーか正確には冥地神か
    サマエルと相性良さそう、もしくは良すぎて反発するか?
    サマエルが濁してる本名がヴリトラでも驚かない
    詠霊が死ぬと砲魔になるかどうかはしらんけどw
    もしくはサマエルとは別モノながら近しいモノで、今は奈落に居るとか?

  • 第34話 東部の式への応援コメント

    親を人ではない!鬼畜だ!と悪し様に言われて訂正しないのか…

  • 第23話 オリビアの決断への応援コメント

    いい大人が物語のキャラに熱くなりすぎだろ

    主人公はともかくオリビアはまだ子供だぞ、これから心も体も成長して大人になっていくんだろうに

    ガキに求めすぎ期待しすぎ、小学生なんて身勝手の塊だろ世間を知らないんだから

    オリビアいいやんかっこいいやん、自分の愚かさをガキながら理解とまではいかないけど自覚して

    こっからやん、広い心で応援していこうや

  • 第23話 オリビアの決断への応援コメント

    どっちのベクトルの意見も頷けるかなぁ

    けど、ここはなろうと違って「応援コメント」欄だから残す内容はよく考えるべきかも

  • 第144話 最上大業物への応援コメント

    面白い!!

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    共和国と連邦はどうやって授魔の儀に相当することしてるか気になる

  • 第144話 最上大業物への応援コメント

    ↓@kz1215
     盾が一つあったでしょ

  • 第144話 最上大業物への応援コメント

    流石に蚩尤のお目が高いって事ですねぇ
    まぁそれくらいじゃないと満足に振るう事ができないってのもあるんでしょうが
    …ルシウス君この国聖達からコピーするか奪取するとかしないですよね…
    最終的に聖達の誰かとは敵対して戦うのは間違いないでしょうし…


  • 編集済

    第144話 最上大業物への応援コメント

    更新お疲れ様です

    最上大業物をあと3つってどういうことだろう?

    輝閃剣は元のと入れ替えだし、双剣になっても1枠っぽかったから、最大6枠のうち埋まってるのは輝閃剣(双)と骨影で残り4枠だと思ってた

    単に剣はあるから剣聖のはいらないってこと?
    何か読み落としてるのかな

    伏線とかだったら完全スルーしてください

    解決しました
    最初から盾は持ってたのね
    そこ読み落として、勝手に無登録の鉄板を盾代わりにしてると思ってました
    @nekonodaifukuさん、ありがとうございます

  • 第144話 最上大業物への応援コメント

    いくらでも待てるのであまら無理をなさらずに!

  • 第144話 最上大業物への応援コメント

    1人で大国と渡り合うのは不可能だ。でも、戦局を変えれるくらいはしてみせる」

    変えれるくらい→変えるくらい

    れ が要らないかと

    絶対にあの魔剣、誰にも売らないでね。あと少しで溜まるんだから」

    溜まる→貯まる
    お金なので貯まるがいいかと

    作者からの返信

    ありがとうございます! 修正しました!

  • 第144話 最上大業物への応援コメント

    魔龍にブルギアが滅ぼされる2年前時点の閑話で、共和国の四聖という単語が出てました。
    当時魔龍と戦った共和国の戦士が槍聖だったということは、五柱の神と五聖だったわけではなく、入れ替えが起こったということですかね。

  • 第144話 最上大業物への応援コメント

    更新ありがとうございます!

    > 10才の頃まで繰り返した魔核を広げる【同魔の錬】と同じくらいは痛みを伴う。
    同魔の錬 → 増魔の錬

    だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!まさにその通りです!


  • 編集済

    第144話 最上大業物への応援コメント

    推定120倍の圧縮訓練をするルシウス
    通常縮魔の錬が10年かかるなら、ルシウスの圧縮訓練なら30日程度で終わる計算

  • 第144話 最上大業物への応援コメント

    話の展開が面白い!
    週2展開うれしいです。

    おいそがしいとのことで、
    作者様のお体壊されませんよう
    お大事にしてくださいー。

  • コメントのみんな子供に期待しすぎでしょ...

  • 第138話 聖都への応援コメント

    ヴリトラねぇ…

  • 第46話 元凶への応援コメント

    イフィルゲンにとって蚩尤との戦いは、元主人の宿願みたいなもんだから水を差されて、キレるのも納得なんすよね、むしろルシウスを食べない所見るとルシウスの事好きなんすよねイフィルゲン

  • 第45話 ローレンの思いへの応援コメント

    蚩尤はローレンを助けたかっただけなのに

  • 第47話 蚩尤の力への応援コメント

    仁義に厚い 蚩尤の行動が
    すでにいない主との約束を
    何度も守ってて 
    忠犬ハチ公みたい。

    光の剣は、壊れてても
    蚩尤には きっと特別なモノなのでしょう!

    読み返しても,読み応えがあり良きです。

  • 第19話 オリビアの覚悟への応援コメント

    これだとこの令嬢も主人公も実戦 投入と政界デビューが不相応に早くなりそうだがバランスとれるかな

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    持ち帰れないなら作ってしまえホトトギス
    魔剣作成技術が入手出来なかったら、ブルギア帰還後にオルレアンス一家に双剣を解析させて、ダムール他ドワーフの皆さんに工程構築迫るんだろうなぁ、アルフレッドが

    てか姉ちゃん何者?
    授魔の儀の時に亡くなってしまったドラグオン男爵家の初子は、性別がまだ出てないから、もしかしたらこの子が女の子でルシウスの姉ちゃん?

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    てかルシウス誰と契約したんだ?

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    神秘的な?お姉ちゃんからの
    定期的なご褒美のシーンが
    これからもありそう?!

    ヒントひとつで世界のあり方が変革的に劇的に
    変わってしまう この話の展開に
    目が離せません。おもしろーい。

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    2級魔核一つで今のルシウスを超える魔力量が実現出来るならば、1級魔核四つの魔力圧縮が終われば今の何倍になるんだ?
    5〜10倍くらい!?

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    共和国の民の多くが魔剣を持っている、ってことはそれだけの人が魔核を持っているってことでしょうか?偽核を使っている訳でも無さそうですし
    危険な授魔の儀をそれだけ多くの民が受けているのか、それとも王国に伝わっていない安全な方法で魔核を宿す技術があるのか……
    もしくは、魔剣自体は普及していても大半の人は魔核を持っていなくて、魔核を持ち【鍛刃の業】等をしているのは1部の聖戦士や巫女だけってことなんでしょうか

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    コレまで出来なかった併用や融合みたいなのが魔力強化と剣の強化で捗りそう
    剣も通りが良くなったみたいだし、剣の再生へ繋がった技術やらの習得も捗りそう

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    マップ兵器w
    イデオ◯ガンからのバッドエンドになりそ

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    ついにマップ兵器サマエルさんが本気を出せる時が来るのか!?_(┐「ε:)_

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    もしかして魔骸石で宿る精神って全部余一のものだったりする?

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    魔力には精神が宿る…姉を名乗る不審者…献身の仕組み…戦帝の望み…
    箱庭で牧場やってるのが"世界の主"ってコトか


  • 編集済

    第143話 組み合わせへの応援コメント

    訓練済みの先達(せんだち)へ魔力を預けたのち、圧縮した魔力を還してもらうことにより、

    「先達」の読み方は「せんだつ」である。 「先達」は「せんだち」とも読む(間違いではない)が、今日ではもっぱら「せんだつ」と読む言葉として定着しており、「せんだち」は誤読と見なされかねない。…との事です

    プリエナも王国に戻たら傀儡をあげるよ。というか⋯⋯どうせなら魔武具の製造方法も自領に持ち帰れないかな。

    王国に戻たら→王国に戻ったら
    っ が抜けてます

     逆に全身から冷や汗流すプリエナ。
    冷や汗流す→冷や汗を流す
    を が抜けてます

    世界の情勢を塗り替え、国と国のを再編してしまう可能性すらある。

    国と国のを→国と国を
    の が要らないかと

    作者からの返信

    ありがとうございます! 修正しました。

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    そんな無尽蔵に出来るのはルシウスだけだと思うから其処まで影響無さそうな気もする
    本体も魔剣も傀儡も特別製なんだし一般人には限界あるやろ

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    ルシウス視点だと世界単位で戦力増強したいから情報共有過激派みたいになってんな

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    アー…どうだろう
    劇薬過ぎてルシウスでも危険性を説かれたら考える、かも?
    どちらにしろルシウス自身の強化が止まらなくなるなるなぁ

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    うん、絶対やるよ。

  • 第142話 双剣への応援コメント

    進研ゼミでやったやつだね!

  • 第89話 古き盟約への応援コメント

    妹のことも思い出してあげてー

  • 第142話 双剣への応援コメント

    まさかのここで縮魔の練と同じ事が起きるとは
    この国で魔力量が多い人が多いのもそれが理由かな?
    つまりコレを行う事によって魔剣も強くなり本人の魔力量も増えると…
    そりゃこの国強い武人が多いのが納得という理由ですね

  • 第142話 双剣への応援コメント

    ルシウスより多い魔力の人がいたのは、こういう理由でかな

  • 第142話 双剣への応援コメント

    同じ技術は別の国で別名であったとしても不思議じゃないよね?
    さてこれで色々できることが増えそうだけど……どうなるか

  • 第142話 双剣への応援コメント

    たぶん魔剣を通した魔力は意思が宿らないか、自分の魔力だから幼少の頃からできる縮魔の練として重宝されそうですね

  • 第142話 双剣への応援コメント

    早くサイをヴァルナ陣営に帰したほうがいい気がするな。
    サイほぼ間違いなく次の大巫女候補筆頭だろうし、没落した槍衆の邑にいることもだけど、多刃持ちのルシウスのところで生活してるとか剣衆知ったら戦争になりそう。というかおそらくサイを相棒の巫女に従っているであろう最強剣士くんが不吉

  • 第142話 双剣への応援コメント

    早く魔力upして欲しい

  • 第142話 双剣への応援コメント

    魔剣にもできるんだ

  • 第142話 双剣への応援コメント

    盗み取れたか亡命してきたかどっちかがいたんだろうな

  • 第106話 傀儡への応援コメント

    あの勝手に言ったことを捏造する変人が勝手に子供達にへんな忠誠心植え付けて暗部を作るんですねわかります。

  • 第101話 メラニアへの応援コメント

    あれかなぁ、死に際の王に次の王をすげかえる算段をつけてるから王への権威はないと勘違いしてるバカ貴族なのかな。
    そんなことしたら貴族の権威すらいつか危ぶまれることまでわかってて欲しいけどねぇ…

  • 宝剣ってルシウスの剣だろうけど蚩尤が出す剣は切られる前だったから術式がきちんと保存されてて強いってこと?

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    全く気にならないです。面白いので作者さんの思うように書いて欲しいです!

  • 第121話  再戦への応援コメント

    『なんという老練』が主人公が経た死地を完全に表しているのが胸アツです!
    最高です!

  • 第118話 妖精王への応援コメント

    キタコレ!!
    やっぱり王様と契約して総取り!主人公はこうでなくては!

  • 第43話 ルシウスの哀傷 への応援コメント

     こういう人の嫌な面を信じたくないっていうのは自分的には特によく共感できてる。
     人を善性だと思いながら接していき、どれだけ悪意があるのかが物語の中だけでは文章として書いてあるからわかるけれど、どんな意図があってどんな理由があってとかでその人の本当の人柄っていうのは見えてくると思ってる。
     だから10代のクソガキからの目線だと自分と同様に人に期待したくなる理由もわかる。
     だって全員が全員善意だけじゃないとわかっていても、それだから全員を疑うって悲しい生き方になるもんね。
     それが自然に思えるかでここが苦痛かどうかが変わってるからこんなに批判コメ多いのかな。
     

  • 第30話 旅立ちへの応援コメント

    なんか故郷に帰ってくるまでに全滅してそうな雰囲気あるって。怖いって。

  • 第4話 不吉の子への応援コメント

    領主としては典型的なダメ親父じゃないですか……。
    親としてはまともなのだろうけど領民のこと考えたらねぇ……

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    全然全問題ないですただ作者さんの負担でないのならこのくらいの長さがいいです

  • 第15話 式の一族への応援コメント

    ヒッポクリフに拘る理由に納得感が無い上に、それよりも強い魔物を選ばない理由として弱い。

    釈然としない展開がモヤる。

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    長さに対しては区切りの良さを考えていただけていると嬉しく思います。
    逆に短くなってもそれが作者様の采配であれば、といったところです。

    太陽光、大気、水の巡り。と、ルシウスのように漠然と考えていましたが、この世界の理屈があるのかもしれないと思わされる流れに引き込まれます。

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    全然この量で大丈夫ですっ!
    むしろ作者様が無理はされぬよう
    その土地土地で信仰するものも掲げるものも違うからこそ、かな
    どちらにしろ普通の物理法則の世界では無いでしょうからねぇ
    前世があるからこそその違いにルシウスは苦しんでるんだろうなぁ

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    長い分には読み応えあって最高ですが、短くても更新頻度が高くなれば全然大丈夫です!作者様がやりやすいようにするのが1番だと思います!

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    文字通り世界を支える人柱なのね

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    ――邪竜がサマエルが嫌った結果か

    サマエルが→サマエルを

    ――ルシウスに対する興味など対して無いのだろう。

    対して→大して

    ではないかと
    誤字報告はあまり長いとキツいです…

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    今の特級格付けは、

    魔鋼ゴーレム<アガレス=通常ラーヴァナ=應龍=帝国赤竜=邪竜≦弱化蚩尤=満月ラーヴァナ<アリオク=現蚩尤=三首邪竜≦塔主≦過去蚩尤≦屍氷龍<<<<<クアドラ神<サマエルかな。

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    4柱の神が世界を維持、、、ただの宗教観と一笑に伏すには不穏な世界なんですよね
    異界でしか顕現しない人型の詠霊、ノアという名称、箱庭的な世界、、、詠霊が体制(世界の主)側かもという懸念すら覚えます

    逆に、ヴリトラ神は人類の味方だからこそ失われたのか。空が崩れることとの関係。槍衆の境遇。どう展開していくか非常に楽しみです

    最後まで追い続けますので、作者様のペースで頑張ってください!


  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    負担のない範囲でやってくれれば
    ぜんぜん、というか喜んで長めの文を読みたいです

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    もう負担のない範囲でいくらでも長くしてくれ
    面白すぎる

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    読み応えもあり、読むことに苦もありません

    ただ、構成とリリースの頻度を
    天秤になると悩む…

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    面白いから読んでて苦じゃないので、長くても全然気になりません(˶ᐢᗜᐢ˶)

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    「魔力量はこれから育てられる」ってさらっとすごい発言が出ましたね。やはり共和国には増魔の錬以外の魔力を育てる手段があるのかな。
    双剣の性能お披露目も楽しみです。

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    もっと長くても全然いいです。というかもっと長くしてほしいです。
    まあ、最終的な決断は作者様がなさることなので、ご参考程度に

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    負担が無ければもっと長くてもいい感じ_(┐「ε:)_

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    全く長く感じませんでした!
    なんならもっと長くても良いぐらいです(笑)
    これからも楽しみに待ってます!

  • 子供に文句はないけど、護衛騎士が無能すぎて流石におかしい。政敵からの刺客かな?


  • 編集済

    第6話 州都への応援コメント

    幼い子供に関する知識が0なんてのはそれこそありえない話ですし、子供っぽく振る舞う事が出来ないのではなく、しようとしていない様にしか感じられないです。

    歪でも、子供らしく振る舞おうとする描写があった方が、主人公が両親からの目線を気にしている感じになったかな、と。


    現状では周りからどう思われても構わない奴になっちゃってる感じがします。

  • 第23話 オリビアの決断への応援コメント

    なんというかいい大人が被害妄想じみてる「こんな展開なら読むのやめる」とか、わざわざ宣言してるのみっともないと言うか、いや早く消えろよと思うんだが。不快だし
    30代とかの大人が10歳設定のキャラクターの判断ミスを言いまくってるのって、もっと自分を客観視した方がいいんじゃねえかなと思う。
    描写が上手くてストーリーが面白ければそれでよくない?

  • 第48話 夜明けへの応援コメント

    かっこいい…文才しかない

  • 第140話 輝閃剣の再誕への応援コメント

    ルシウスはもとより、パラヴィスと喰鬼ブートになってしまった弟に対する嘲りも多分に含まれているように思てならない。

    思てならない→思えてならない 
    え が抜けているかと

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました!

  • 第140話 輝閃剣の再誕への応援コメント

    あーそういう理由で判別してるなら潜在魔力ではなく表面のみの魔力で判断してるって事かぁ
    まぁ今のルシウスの中では魔力ガンガン喰らう存在がいますしねぇ
    そして二つの魔力を与えた影響か生まれ変わった魔剣は2振りに…
    間違いなく何らかの特殊能力備えてそうな

  • 第140話 輝閃剣の再誕への応援コメント

    余剰魔力と捧げる魔物のアンバランスさから、特殊能力(周囲の魔力を喰らうなど)が生えてそう

  • 第140話 輝閃剣の再誕への応援コメント

    連日の投稿ありがとうございます。

    ルシウスにまさか
    大量の魔力を吸い取られている状況とも
    周囲の人は知らず
    いい感じのカモフラージュ展開…

    光と闇の双剣が爆誕し
    今後のかっこいい戦闘シーンが楽しみです

  • 第140話 輝閃剣の再誕への応援コメント

    おっ?

  • 第140話 輝閃剣の再誕への応援コメント

    赤子の頃から魔力を鍛えたルシウスを超える人材がこれだけいるとなると、共和国には魔力を増やす秘伝の技術や道具がありそう。
    もしその手法がルシウスの年齢でも使用できるなら、名実ともに特級魔術師になれそうでわくわくします。
    サマエルの最強っぷりも健在で安心しました。さすがは砲魔種の頂点。

  • 第13話 決意への応援コメント

    くっそおもろい。文字を読んで鳥肌が立つこの感覚が最高。この瞬間を与えてくれる作品に出会うために、多くの書物を読んでると言っても過言じゃない。