第156話 持ち帰った魔武具への応援コメント
>赤い光を帯びたサイが、ルシウスを強く睨む。
ほうほう、いきなり現れたサイが赤い光を帯び・・・いやソルだよね!?笑
第156話 持ち帰った魔武具への応援コメント
天刻強いのに使わないの勿体ない💦
武器は使う人の心次第だから、善の心のルシウスなら殺す剣では無く生かす剣を振るうことができると思うんだけどな
第156話 持ち帰った魔武具への応援コメント
いつも楽しみにしてます。ラストスパートがんばってください。
第156話 持ち帰った魔武具への応援コメント
>赤い光を帯びたサイが、ルシウスを強く睨む。
→サイではなく、ソルですか?
第67話 戦帝への応援コメント
これなに
編集済
第156話 持ち帰った魔武具への応援コメント
天哭カッケェけど……取り込まないか😞
てか、今の魔武具って…魔盾・双剣・烈弧・骨影か
『同』で武具ごとのメリットが生じる以上、魔武具五種はコンプするとして1枠余るけど、真打魔盾には正直勿体ないよな。
明らかに特別枠だから、入りそうなのって『天哭』『ヤマの多刃魔槍』『痕無』だけど…天哭は一度拒否してるし、ヤマの多刃魔槍は話通りならルシウスの嫌う虐殺の槍だしなぁ、かといって痕無は因縁不足というかあまりに繋がりが無さすぎる(魔力吸収もするなら破壊できる裏返り魔武具の方が都合もいいし)
てか蚩尤の将来的な強さが五聖全員レベルとなると、まだまだ今章で強くなりそう。あと狩人の言ってた蚩尤とクーロン山の蚩尤はやっぱ別個体か。イアン師範の時期的に強さが合わないもんね。クーロン山の蚩尤は應龍と一級の眷属龍に負けてるし、共和国に出現した蚩尤はそれより数倍強かったはずだから狩人が「手がつけられなくなる」的な発言してたのも納得だわ。そして、相変わらず置いてけぼりな邪竜さん😢せっかく式術会得したのに同期が強くなりすぎて冷や汗ダラダラなってそう
ともあれ、適度に更新がんばってください
編集済
第156話 持ち帰った魔武具への応援コメント
盾も最上大業物になるのかと思ってたけどずっと守ってくれてたって理由でそのままにするのルシウスぽいなー
せっかく未来の改変ができてきてるから天哭もいい使い方されて欲しい‼︎
無理せず更新頑張ってください
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
戦帝が4年後にこの剣を手にしていたということは、聖域に侵入して奪ったのか、内通者がいるのか。できればコピーした上で破壊しておきたいところですが、スーリア討伐の証として持ち帰らないとですよね。
というか戦帝はまた本装備じゃない状態でルシウスと戦ってたのか。ルシウスと違って強化の余地は技術開発くらいしかないはずなのに、底が見えないのはなんなんでしょうね。
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
無事に弓聖を撃破っ!
まぁ横槍が入っていなければどうなっていたかは…
しかし堕ちた後でもやはり信念がある者はほんの少しでも自我が残っていたのか、とてつもなく長い時間堕ちた姿で彷徨っていたとしてもそれだけの魂があったという事だろうなぁ
そしてルシウスもとい蚩尤が更に強化される事に…ホントここまで来ると邪竜君は相当な何かが無いと他の2体にだいぶ差をつけられてしまった感じですねぇ
例えば、それこそ、神と呼ばれる存在とか喰らえばどうなるのかな…
そしてパラヴィスはそりゃ驚愕するだろうなぁ、聖戦士を覆す様な存在だし
そしてここに戦帝の剣があるという事はここから奪っていったって事かな?
編集済
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
更新&魔力の顕在量問題に触れていただきありがとうございます!流石です。
そして、またも忘れられる鋼衣の態ィィ!!
編集済
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
堕ちた人が微かに残った理性を垣間見せるのが好き
黒炎鬼思い出した
第147話 兆しへの応援コメント
このアークの行動は一見ヴリトラ神を取り戻したいだけのように思えるけど、見方を変えればサイへのヘイトを五刃軍に向けたとも捉えられるな
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
それだけルシウスへ襲いかかった弓矢すべてが弾き飛ばれたのだ。
それだけ→それだけで
その魔剣を見覚えがあったからだ。
魔剣を→魔剣に
ではないかと
作者からの返信
ありがとうございます! 修正しました!
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
ルシウスつっよ
第121話 再戦への応援コメント
災厄を振りまき近づくこともできない転生者・・・
思い浮かぶのは皇帝だけど・・・
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
高速の回転が結晶の矢が一直線に
連続で弓を放ってきた。次は100近い弓矢が襲いかかる。
※矢を放つのがいいようです
だが、パラヴィスパラヴィスを驚愕させたのは
結晶の一部が剥[hあ]がれ落ちる。
※[は]となるべき部分のルビ
矢が[見方]へ降り注ぐ直前に四散させた。
人[に]身に降ろす技。
ルシウスの前[身]ではなく
作者からの返信
ありがとうございます! 修正しました!
第10話 王の剣への応援コメント
痛めつけるような言動してるのはなんちゃら卿じゃなくてなんたら子爵でしょ
なんちゃら卿は見定めるような視線で
「ドラグオン家の子よ。我が家の家宝であった魔骸石を砕き、父の領地を処分させてまで、生かされた子よ。価値を見せてみよ」
って言ったくらいだよ
それ以外ほぼ会話してない
価値見せたから期待してるって言ってるだけ
第6話 州都への応援コメント
侍女っていう敬語の教材あるのに、敬語使ってるのがおかしいって何言ってるの?
世界の言語でトップクラスに難しい日本語の習得は88週間(2200時間)
1日3時間の勉強で2年
やさしい言語は24〜36週間(600〜750時間)
1日3時間の勉強で半年強
言語習得目的の効率的な勉強をしてないにしても、この主人公は現地で3年過ごしてるよ?
ちなみに3歳じゃ言語能力が〜とかは転生してる時点で的外れね
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
帝国は術式のリスクを他人に持たせることができるから堕ちた魔武具も使用可能ってことかな?
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
「新しく手に入れた弓は使わない。バドラが命を賭してまで放たなかった弓を、彼らへ向けるのはとても失礼に思えたからだ。」
カッコよすぎる 戦士としての気品が感じられる振る舞いめっちゃ好き
第43話 ルシウスの哀傷 への応援コメント
そういえば転生者だったわ。普通に現地主人公だと思ってた
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
いつも楽しみにしてます。今回やっと弓を手に入れた。盾も最上大業物になるのか。楽しみですな。
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
ほんと展開に痺れる
毎日読みたいぐらいに!
更新してくださりありがとうございます
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
ほんと作品殿は盛り上げるのが上手い_(┐「ε:)_
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
ここで帝国…
この章楽し過ぎ!
蚩尤も進化とかしたらやばいな…
最後の契約もそれ相応の格じゃ無いと
存在感無くなるな…
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
激アツなバトルでした!
鎧兵便利ですね…。竜騎士達もすごい。
編集済
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
弓の三大喰鬼との闘いゲキ熱でした
定雷バトラ、堕ちてもなお誇り高い弓師でしたし、大巫女がいた場合ならなお強いとまだまだ四聖の底がしれませんね
ルシウスの同、封問題も解決、すでに大巫女以上の魔力量、通常ならありえない複数武器の同すら出来てしまう、邪竜の進化、サマエルの完全顕現、特級の詠霊、蚩尤の魔武具の最上大業物化、連邦の傀儡のテュポーン級、主人公はあとどのくらい強くなるんでしょうか
奈落に降り立った時の双剣の方が骨影より早いの描写の伏線回収っすね(あの時から同を用いていた)
共和国もキナ臭くなってきました
編集済
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
ん?戦帝の両剣は魔剣だったってこと?
・共和国では『多刃』は不吉
・忌避されているはずなのに最上大業物(おそらく百年以上は使われてきたはず)
・未来世界でパラヴィスはスーリアに敵わないので回収不可
・戦帝が使用していた剣
・そもそも両剣は呪われて裏返ってる魔剣→帝国にも蚩尤のような式があるのか、あるいは改良して喰鬼化を精髄に押し付けてるのか
関連事項並べるだけで不吉だね
第72話 閑話 帝国のある男への応援コメント
赤子を儀式に捧げて痛みで死なせる国vs身内以外は呪具に仕立てて愉悦する国ファイッ
第54話 偽核への応援コメント
なんだこのどこか納得できないモヤッとした気分…
第93話 黄金都市ブルギアへの応援コメント
初勅「伏礼を廃す」 リスペクトかな
第53話 騎士の戦い方への応援コメント
身内の犯罪行為には目を瞑って逆恨みはあり得るとは思うけど悪辣すぎる。
王命に従わない謀反者と犯罪者しかおらん集団やんけ。
子供相手だと攻撃性が上がる国みたいだから、そこもあるのかな。
第35話 クーロン山の麓町への応援コメント
今度はドアマット系ヒロインかと思ったらちょっと想像と違ってそう?
前領主の娘ーとかはありそうだけど
第28話 収穫祭の夜への応援コメント
自分のお金じゃないやんかーい!
子供のお小遣いは貴重なんだからせめて説明しようぜ
最後は印象的でとてもよかったです
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
面白い
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
》手合わせは数え切れないだけやってきたが、真剣勝負は過去2回しかない。
槍衆の衆長を巡る勝負で、パラヴィスが勝った時。
アヌシュカへの告白を賭けた勝負でパラヴィスが負けた時。両方ともスーリアは悔しそうに泣いていた。「なぜ、いつも兄さんは」と。
↑ここめっちゃいいな。(by兄弟のパパのおっさん読者)
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
スーリア、お前が完全に消えたら⋯⋯アヌシュカとタイラスは居なるよな」
居なるよな→居なくなるよな ですか?
2人たいして、口では自由になれと言った、口では面倒を見ると言った。
2人たいして→2人に対して
に が抜けているかと
作者からの返信
ありがとうございます! 修正しました!
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
こういう展開マジ好き
第19話 オリビアの覚悟への応援コメント
わが家の家宝使いやがってと新生児が産まれた家に父親をふた月帰らせずくどくど賠償引き伸ばして、3年後その3歳児を睨み付けてお前のせいで父母は大きな犠牲を払うことになった、それだけの価値があるんだろうなあと当て擦る人格の父親ですけど。
娘の前では「あんな置物使えただけ良かった」「負担だろうから代わりに領地を預かってあげた」なんて気遣いの人のふりしてたわけですね。
娘ちゃん真面目だからこそ可哀想。
編集済
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
あれでもこれってブート討伐の証明できなくね?
封印してた魔剣持ち帰っても討伐の証拠とは言い難いし、本来の条件から外れる。てか多分蚩尤が吸収する。
証明するにはスーリアの遺品があればよかったけど、肉体は霧散・魔剣は土塊に。三大ブートも同様だろうし。
↓弓の三大喰鬼が死んだのがいつかわからない以上そうとも言えないはず。喰鬼では鍛刃の業はできないから存在してきた年月=強化期間とはならない。
第9話 ルシウスの鑑定への応援コメント
いくらこの子が3歳ぽくないにしても酷い悪意を向ける大人が多すぎるの、人格が伴ってないにも程がある
と思ったけど現実もさして変わらんかもね
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
でも三大喰鬼が集まって来た原因ってルシウスが大暴れしてたからじゃね?
三大喰鬼とスーリアが持ってる最上大業物って、現四聖が持ってる最上大業物より上だよね?受け継いで来た年月の長さから言って
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
四聖が臨界点を超えなきゃいけない相手がヴリトラの進化個体の影響かそれとも別の理由か分からないけど、三大喰鬼により強力な喰鬼を増やす意図があるならいったい何と戦うための戦力増強を図っているのか気になるとこですね。
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
間に合った…ホント良かった…
ギリギリのギリギリでしたが生きていればまだ次へと繋がるから
大物も大物がいたからここの攻略は出来なかったみたいですが…はてさてこれで蚩尤、というかルシウスにブレス以外の遠距離攻撃を獲得かな?
聖の頂の手にあるならばその位は言わずもがなですよねぇ
これには蚩尤もニッコリ、そして恐らく邪竜はまた苦い顔に…
編集済
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
し,び,れ,る展開!
キャー!ルシウスー!
コメントに語彙力たりなくて
ごめんなさい…
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
英雄の時間だ。
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
ギリセーフ
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
良かったパラヴィス生きてた。
投稿頻度が上がってめっちゃ嬉しみ。
話がどんどん盛り上がってきてめっちゃ楽しい!
パラヴィスが生きてるけど槍も体もボロボロだから、一旦引き上げる事にはなりそう。
引き上げる際には期待してしまうな〜
追加喰鬼来て、親玉みたいなの見えたり、特殊な喰鬼出たらめっちゃテンション上がるなー
三大喰鬼魔弓討伐をパラヴィスの口添えで、改めて本格的に遠征に組み込まれそうやね。
ルシウスの立場が確立して来そう!
それにしてもこの国はとことん強化マップになってるな。邪竜は相変わらずだろうけど…ルシウスの基礎は増えてるからね!邪竜もきっと…おっと誰か来たみたいだ…
編集済
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
待ってました!ルシウス!
これ蚩尤の持ってる盾も最上大業物に変わるフラグたったかな?
編集済
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
ついにルシウスのターンがキター
骨影の出し方最高、三大喰鬼及び最上大業物の魔剣に関してはやや強引だけども、この展開最高です
ヤクシニーを素にした魔武具より、それ以前に作られた四聖のクアトラ神の魔力で作られた魔武具の方が強いって可能性もありますし
喰鬼が素となった魔物に近づくとして、魔龍を封印した骨影の主である槍衆の長はヴリトラに近づいたのか、またどこに行ったんだろか?
全く関係ないけど同できないと即死の毒の場所で巫女は生きてられるんだろか?
第153話 奈落への応援コメント
リシータって転生者なのかな?
伏線多数でお腹いっぱいです(笑)
第153話 奈落への応援コメント
アークはパラヴィスを1人で行かせたら
ジョーカーであるルシウスが
奈落の奥地まで助けに行くことまで
先読みしていたのだろうか
第153話 奈落への応援コメント
邪竜「そろそろキレていいかな」
第153話 奈落への応援コメント
無理せず頑張ってね_(┐「ε:)_
編集済
第153話 奈落への応援コメント
共和国編を年内って2日で1話のペースって事🤔
いつも楽しく読んでいます、ドラクエ3の魔物使いの名前ルシウスにしました
第153話 奈落への応援コメント
この小説が生き甲斐です!頑張ってください!
第153話 奈落への応援コメント
頑張ってください!!楽しみにしてます!!
編集済
第152話 戦の顛末への応援コメント
タイラスが歩み寄らない限り物理的に二人が仲良くするのはやっぱ無理だよな。パラヴィスの欠点である短絡的に見える思考は身近な人の死への恐怖が由来してるのだろうけれど、周りの人物がパラヴィスに頼りすぎてんだよね。ろくに使える部下や仲間がいるわけでもないのに周りの人物はパラヴィスに頼る一辺倒。「勝手に背負う」とは言うけど、戦闘面でも死んだスーリアにすら大きく劣る槍衆とアヌシュカ、タイラスが何をできるんだって話。
第152話 戦の顛末への応援コメント
これだけ言われれば「同」も出来るし、プリエナとのラブラブ「封」も出来るな。よし!
読み返しててふと思ったのですが、ルシウスは特級魔物との契約により残存(表面)魔力量が少ないのに、大巫女の圧倒的な魔力量の描写があるのは何故なんだろう。大巫女もカツカツじゃないとおかしくない?
第152話 戦の顛末への応援コメント
うーん、ルシウスが同を使えない虚弱な少年と思われているのが口惜しいですね。
蚩尤を纏えば同を使う以上の身体強化を発動できるけど、出自がバレてしまうと。
蚩尤を腕とか足とかに部分顕現させて身体強化発動とかできたらいいんですけどね。魔剣の能力で誤魔化せる範囲を超えてるかもですが。
そしてアークの対応がパラヴィスにとても優しいのも気になります。自分を負かしたほどの男が燻っているのが許せないのかな。
編集済
第152話 戦の顛末への応援コメント
パラヴィス救出か、パラヴィスの喰鬼討伐とかかな?年末年始やし、年越しまでには良いところを見たいところ。更新遅くなってきてるし無茶振りか…
第152話 戦の顛末への応援コメント
ルシウスも行こう。夜は長いよ。
第21話 シュトラウス卿の苦悩への応援コメント
オリビア嬢が昨日の明朝、シルバーウッドの森で消息を絶ちました」
昨日の明け方ですかね?
編集済
第152話 戦の顛末への応援コメント
パラヴィスはルシウスの本気を見た事が無いし第3席との戦いも見てないから信じきれないんだろうなぁ
ルシウスがこの場に居たら間違いなく即答で行くと答えるだろうから
剣聖は間違いなくルシウスには何かあると前回の戦いを見て辿り着いてるだろうし
プリシラの父上は凡人ゆえの苦悩か…凡人には凡人なりの意地と気迫があっただろうからこそあの道を選んだんだろう、例え他の領地が地獄になっても自らの領地だけでもと、ある意味では本当に領民の事を考えた選択肢で時代によっては一種の名君にもなれたかもしれないだろうに
果たしてルシウスは間に合うのか
第152話 戦の顛末への応援コメント
ルシウスこれやったか?笑
第152話 戦の顛末への応援コメント
早くルシウスの化け物っぷりをみて驚くみんなの反応を見たい
編集済
第152話 戦の顛末への応援コメント
パラヴィスに言ってやりたい、お前の護りたいと思ってるルシウスが護る必要のない化け物である事を
てか共和国編終わってからパラヴィス生きてたらルシウス式圧縮術で、パラヴィスの魔槍も大業物もしくは最上大業物になりそうかも
第152話 戦の顛末への応援コメント
神殿の門が閉じられたソーマ神殿の来客室で止まることになったのだ。
止まる→泊まる
不法侵入者であると知りながらルシウスという人間を信じて匿(かく)った。
(かく)→(かくま) ふりがなの ま が足りてません
息子タイラスが妙にルシウスには懐つくもの、
懐くもの→懐くのも
子供のタイラスもとより、日頃からアークに付き従っている剣衆ですら身震いする。
タイラスもとより→タイラスはもとより
誤字脱字はこんな感じかと
作者からの返信
ありがとうございます! 修正いたしました・
第152話 戦の顛末への応援コメント
まぁパラヴィスの気持ちは分かるけれども
パラヴィスが死ねば力がモノを言う村で実戦経験の浅いタイラスが遺されるというのがどんな結果を生むか、それで本当に"守る"ことになるのか?というのから目を逸らしてるんよね…
第152話 戦の顛末への応援コメント
ルシウスの剣技は技術の言語化が苦手な父親と、蚩尤を得る過程で名前を忘れたけど虎系の魔物と合体する人物から短い期間習っていたぐらいかな。あとはサマエルを得る過程で経験した己の未来の記憶から得たもの。
編集済
第152話 戦の顛末への応援コメント
プリシラ、アヌシュカと
交錯する思いが散りばめられて
その描写が続き良きですね!!
不器用な漢
パラヴィス一人…がんばれー
すいません。良いしか言わなくて
いいですねオジサンが通りましたー
第152話 戦の顛末への応援コメント
ルシウスの総合的な強さって剣聖にとどくのかな?
第151話 ソーマへの応援コメント
プリエナは他の大巫女とは顔見知りなのか?ナヴィアはラーヴァナの気配がわかるみたいだったけど…。
編集済
第23話 オリビアの決断への応援コメント
幼く愚かなヒロインが精神的に成長して主人公が苦戦しているところに助太刀に入る展開、熱いですね。
第122話 破滅の光への応援コメント
最高の展開きた。これをずっと待っていた
編集済
第156話 持ち帰った魔武具への応援コメント
更新お疲れ様です
色々謎だった部分も明かされてきました
ヤマ=余一なのかまた別の転生者なのか、狩人は450年以上前に蚩尤を戦乱の共和国で見かけたって事は、ヤマ=転生者か、サイが式術を魔術ではなく魔法と呼ぶのもそのせい?
魔武具もあと2つと思いきや、盾の更新で、アークの痕無を求める展開でルシウスとアークがぶつかる展開を見てみたい部分もあるんすよね
三大喰鬼→ヴリトラ→アークか三大喰鬼→アークなのか、そもそもルシウスの詠霊は何になるのか楽しみです