第34話 武器を捨てた弱者への応援コメント
病気を理解されない、苦しさも演技だと思われる。
それがどれだけ辛いことか。
永遠くんの置かれた状況に胸が痛みます。
社会自体の問題であるような気がします。
作者からの返信
いつも深く読み解いてくださり、優しくて温かなコメントをありがとうございます!
永遠に寄り添ってくださって、ありがとうございます!
この青維さまの優しさに触れることができて、永遠も私も胸が満たされた気持ちです……!
誰もが望めば普通になれるのに歪になってしまった社会で、永遠は生きていくしかなく。
重すぎる現実にのし掛かられて、永遠は潰れてしまう寸前だけど……。
でも、きっと大丈夫です!
彼には心の拠り所、縁がありますし、青維さまみたいな優しい方がいるっていうことも学んだので!
第32話 二番目への応援コメント
これは、瑠璃乃ちゃんも永遠くんも辛いですね。
前のパートナーと永遠くんの、理想の違い。
きっと、瑠璃乃ちゃん、どうしていいかわからなくなっちゃったんですよね。
永遠くんも、もしもっと大人だったら。恋人に元カレがいたってしょうがない。嫌だけど。そんなふうに自分を納得させられるでしょうけど。
まだ全部を飲み込むには、幼いですよね。
読んでいて、切なかったです。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、キャラクターに寄り添っていただける優しいコメントをありがとうございます!
胸が……胸が温かくなります!
はい、そうなんです。
もうぜんぶ青維さまのおっしゃる通りで、瑠璃乃はどうしていいか分からなくなってしまいました。
永遠も普通の17歳より少し幼くて、なおかつ自己肯定感が希薄なのもあって衝撃が大きいみたいです……。
切ないと思っていただけるまでキャラクターを気遣ってくださって、本当に感謝ばかりです!
第30話 わたしが、わたしでいちゃダメなのかな?への応援コメント
る、瑠璃乃ちゃんが……!
死んではいないと言っても、復活は難しいんですよね?
永遠くんの精神的ダメージも、戦闘員の人たちのケガも心配です。
エイオンベート、倒せるんでしょうか……。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
いただけると励みになります!
はい。復活は永遠次第だけれど、今のままだと難しいです……。
ここで永遠が少年マンがの主人公だったら、熱血思いやりパワーで覚醒してエイオンベートに立ち向かえる展開もあったのになって、悔しい思いをしました(笑)
でも大丈夫です!
こんな弱い彼ですけど、恩返しを何よりも重んじる義理堅さだけは持っていますので!
第28話 ナグハート 〜桃色の木刀〜への応援コメント
木刀……木刀かあ。
これなら刃がついていなくて、うっかり瑠璃乃ちゃんがケガをすることもない。でも武器としても通用しそう。そしてピンクなところがラブリー♪
永遠くん、瑠璃乃ちゃんのために一生懸命考えたんですね。
確かに瑠璃乃ちゃんに、物騒な武器は持たせたくないですもんね(*^^*)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、キャラに寄り添う温かなコメントをありがとうございます!
木刀、受け入れてくださるだけでなく、褒めてくださってありがとうございます!✨️
永遠がゲームでも物騒なのが苦手で、銃も詳しくないし、刀も危ないし、なら……という消去法でこうなりました(笑)
おっしゃる通り、永遠は瑠璃乃のために一生懸命考えました!
けど、木刀を振り回す女子って、なんとなくヤンキー臭がして、これでいいのかと思っているそうです😢
第27話 さぁ、わたしを食べて!への応援コメント
>空の上でもどこでも構わず、永遠を安全なところまで放り投げたりするんだぞー!
博士、無茶苦茶な説明を、と思ったら。
ちょっと、もう、驚いたのなんの!
頭ー!
瑠璃乃ちゃんの頭、食べられて!?
ぎゃー、って叫ぶ永遠くんが普通だと思います(^_^;)
そしてまた、頭が生えてきた。
もう本当に驚きました!
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
驚かしてしまってすみません!
なんとかこう、この辺りで読者様を引き留めるインパクトがいるかなと思って、ショッキングな場面を書いてしまいました(>_<)
頭ガブリは衝撃的だけれど、瑠璃乃は基本的に、永遠からの燃料供給が断たれない限り、何回かじられても頭再生できるので、どうかご安心を!
心配してくださる青維さまの優しさに感謝です(*^_^*)
第26話 戦場への飛翔への応援コメント
瑠璃乃ちゃん、帰ってきた!
おかえりーー(≧∇≦)
いやー、瑠璃乃ちゃんにまた会えて嬉しいですね!
博士、なんだか瑠璃乃ちゃんのお父さんみたいで(*´艸`*)
優しくて、いいお父さんです♪
そしてついに戦闘が!
でも永遠くんは戦わなくて、生身のまま、瑠璃乃ちゃんと手を繋いでいる、と。
それはそれで怖いですね(^_^;)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくて優しいコメントをありがとうございます!
励みになっています!
瑠璃乃にまた会えてうれしい……なんてありがたいお言葉を!!
こちらこそ嬉しくて感謝ばかりです!
瑠璃乃は博士にとって、初めて人工的に生み出したアザレアージュなので、本当に実の娘のように思ってるみたいです!
なので、そんなふうに言って貰えて博士も私も嬉しいです♪
戦闘、ついに始まってしまいました!
永遠は本当に何も出来ないので、瑠璃乃に抱っこされてるだけです(T^T)
でも、おっしゃる通りで、自分は何もできないのに、例えばゴジラの周りを生身で回るなんて怖すぎるから、永遠もきっと漏らしています(なにを⁉)
第17話 その一言で充分だったへの応援コメント
難しい話ですね……
「永遠は君より優しい」……ということは、すなわち永遠のほうが中根より優位である部分をきちんと認めてあげることが大事、ということになるんでしょうかね。
しかしこれでは、やはり優劣で盛り返すしか、永遠は立ち直れないということも意味してしまいます。
だからこそ、人類は克服できていない、ということになるのでしょうか。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
はい、難しいですよね……。
今の瑠璃乃は無意識に純粋に思ったことを口にしたので、そこまで言葉の真意を考えてないんですけど、彼女もいつか意味を考えると思います。
おっしゃる通りで、ヒトが地球生命である限り、上下の概念は消えないと思うんです。
どんなことにも競争があって、優劣で立ち位置や所得が決まってしまいます。
フィクションでも、バトルものをはじめ、あらゆるジャンルで面白さやカタルシスを生み出すには勝敗と優劣を持ち出すしかなく感じていて……。
おこがましくも拙作が掲げたいテーマは、諦めて受け容れて、そこからそれでも前へ進むことなんです。諦観を持つことが大事というか、まず優劣、自分の立ち位置を受け容れることから始めるっていうか……。
すみません、生意気なことを言ってしまってm(_ _)m
そして、星を贈ってくださってありがとうございました!
とんでもなく励みになります!
第25話 前向きに立ち止まる事ができる一番喜ばしい言い訳への応援コメント
そうですよね。怖いですよね、いきなり戦って、だなんて。
永遠くんの反応が普通だと思います。
それでも瑠璃乃ちゃんの一言で、逃げ出さない言い訳を見つけた。
永遠くん、男の子だ!!
作者からの返信
いつも読んでくださり、キャラクターに寄り添うような温かいコメントをありがとうございます!
はい、怖くてしかたなかったと思います。
けれど、おっしゃる通り、男の子!
どうしても瑠璃乃に恩返ししたい心が勝ったみたいです!
頑張れる場所を見つけた永遠は、泣き叫びながらも頑張っちゃいます!
第16話 ほのかたらう彼等の選択への応援コメント
なるほど……
確かに、現実世界であっても、障害に判定されない範囲における能力の優劣はマウント取りに使われていますね。
ただ、そういうのが極めて少ないグループなんかも実際あったりして、やはりそれは中根くんのようなある一定の者があからさまにそういう行為をする、ということなのかもしれませんね。
作者からの返信
丁寧に読み解いてくださり、示唆に富んだコメントをありがとうございます!
励みになります!
中根、この年頃の持つ斜の思考が強くなりすぎて、めちゃめちゃに捻くれてしまって、なおかつ露悪的なのが格好いいとまで思ってしまっている子です。
けれど、フィクション的に少し脚色して大袈裟に書いているけれど、こんなふうに思ってる子はそんなに少ない訳じゃなくて……。
現代だと、若者とお年寄りの分断の先鋭化を見ていると、フィクションがフィクションでなくなっていきそうな怖さも感じます。
悲しいです(T^T)
多様性と言いつつ、心から多様性を尊重できる土壌、まだ社会にないと思ってしまいますよね……
第24話 エイオンベート 〜害意の権化〜への応援コメント
永遠くんが戦う……。
なんというか、優しい永遠くんと、戦うという単語が似合わなすぎて。
戦うと言っても色々あるでしょうし、体術、剣術、魔術、とか。永遠くんは瑠璃乃ちゃんとどうやって戦うんでしょう。
作者からの返信
引き続きありがとうございます
永遠、戦っちゃいます!
……でもですね、ぜんぜんまったく格好いい戦い方じゃないんです。
彼は彼なりにがんばりますけど、その様はとても格好いいなんて言えなくて……。
逆にみっともなく映るかも。
そんな永遠ですけど、見捨てないでくださると嬉しいです(T-T)
第23話 理解者と影への応援コメント
弥生さんと博士、むっちゃいい人!!!!!
>君にとって必要な休息時間をとっていたに過ぎない! 人によって食事量が違うように、休む時間にだって個人差がある!
牛河さんの作品は、本当に心に響きます。
素晴らしいですね!
作者からの返信
いつも読んでくださり、いただけると笑顔になってしまうコメントをありがとうございます!
博士は見た目はアレですけど、優しい気遣いの人ととして書いているので、そんなふうに言っていただけて嬉しいです!
心に響くなんて過分なお言葉、ありがたすぎます!
青維さまに、こんなふうに評価いただけるなんて光栄です!
たぶん、博士たちならこれぐらい言ってのけると思って。
この二人、最後まで裏切りませんので、どうかご安心を!
……裏があって裏切りそうって言われたことがありまして(T^T)
第20話 ブレーンワールドと重力子への応援コメント
瑠璃乃との繋がりが重力子の自由さと重なり、希望の光に見えます。そして、最後のココアの噴射は、難解な話に挟まれた一瞬の人間味を感じさせ、心がほぐれました。
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、考察までしていただけた嬉しいコメント、本当にありがとうございます!
励みになります!
稚拙な物語を丁寧に読み解いてくださり、心から感謝ばかりです!
ずっと緊張感を強いるのはいけないのかな?と思ってココア噴射を入れたのですが、それで心がほぐれたとおっしゃっていただけて、筆者冥利に尽きます!
ここで言うのもおかしいのかもしれないのですが、悠鬼さま、連載完結、おめでとうございます! そして、お疲れ様でした!
何だか壮大な続編を期待してしまうしめ方に胸が躍りました!
また連載をする際には、是非教えてくださいますと助かります。
喜んで、すぐに伺いますので!
第22話 ペネトレーター 〜彼の役割〜への応援コメント
>今を変えるための一歩目を右足からか左足からかなんて選んでる場合じゃない
この考え方、とてもいいですね!
こんなふうに考えられる永遠くんは、いつか強くなることができるんじゃないでしょうか。
右足か左足かなんて、本当に些細なことですものね。
そして鉄の鎧の人たち。
すいません。ちょっと瑠璃乃ちゃんの可愛さに存在を失念していました💦
これから一体、なにが始まるんでしょうか。
作者からの返信
引き続き、読んでくださりありがとうございます!
おべっかじゃなく、神様仏様青維さまって感じます(T^T)
考え方を褒めてくださって、照れるけれど光栄です(*^_^*)
私自身さえそんなふうにに思えないかもしれません。
けれど、永遠にはそうしてほしいなって考えて書きました!
鉄の鎧に人たちは、これから永遠と瑠璃乃が、ある存在と戦うことなるんですが、その際に援護する方々なんです!
SF色が濃くなってしまってすみません!
でも、可愛いお言っていただけた瑠璃乃はハッピーエンドを迎えますので、どうか見届けてあげてほしいです!
第21話 アザレアージュ 〜彼女の真実〜への応援コメント
>君も驚かないでいてくれるのだな?
ひょっとして、博士のこのセリフは、
自分も、ということではと感じたのですが。
そうすると、弥生さんはもしかして、なんて妄想が膨らんでしまいます(*´艸`*)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、優しく温かなコメントをありがとうございます!
励みになります!
私の書き方がわるいというか、表現力文章力不足で誤解を与えてしまい、申し訳ないですm(_ _)m
これは、博士と弥生が、永遠みたいにハルジオンの仕事に就く人のところに行って説明役をしていて、永遠みたいに驚かない人がいるからなんです。
でも、青維さまの推察をそのままネタにしちゃおうかという欲望が沸々と……
第20話 ブレーンワールドと重力子への応援コメント
む、難しいお話を、ココア噴出で阻止……!
そんなに甘かったんですね(^_^;)
……瑠璃乃ちゃんの姿が見えず、永遠くんだけでなく私も寂しいです。
瑠璃乃ちゃんの、早期の復活を望みます!
こちらの作品、カクヨムコン参加作品だったのですね。
区切りの良いところまで拝読させていただいてからと思っていたのですが、期間もありますから一足先に☆をつけさせていただきますね(*^^*)
(いつも、どのタイミングで☆をつけたらいいか迷ってしまって💦 遅くなってすみません(>_<))
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
瑠璃乃がいなくて寂しいとおっしゃってくださり、とてもありがたいです……!
にぎやかな子がいないと、やっぱり寂しいですよね!
でも、すみません。少しの間、瑠璃乃は帰ってこないんです(T^T)
博士のココアはですね、常人が一日ガマンして飲んでみると、翌日には血糖値関連でお医者さんのお世話にならないといけない劇物らしいです!
そんなの出しちゃダメですよね⁉
そして、青維さま。
この度は星での評価、心からありがとうございました!
遅いなんてとんでもないです! むりとしっかりと読んでくださって、ありがたくてしょうがないですよ!
それに、もう一作の方をメインで連載してエントリーしているけれど、本作はおりあえずエントリーしておいただけなので、どうかお気になさらずに!
本当にありがとうございました!!
第19話 新しい出会いへの応援コメント
おまわりさーん!
よく来てくれました! その子悪い子なので、連れてってください!
そして博士ー!
ご無事ですか!?
顔面からダイブ……痛そうです。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
了解しました! マッハで連れてきます! byおまわりさん
これはもう自業自得ですもんね!
一回、不自由を経験して反省してもらいたいです(>_<)
博士の身を案じてくださってありがとうございます!
かなり高いところから落ちたけど、大きい絆創膏を弥生に貼ってもらうので大丈夫です!
第10話 エルイオンへの応援コメント
緊張のお見合いが始まりました。
もう少し令嬢モードを見たい気もしますo(^_^)o
作者からの返信
いつも読んでくださり、コメントありがとうございます!
令嬢モードを見たいと言ってくださり、ありがたいです!
でも残念なことに、素が令嬢とはほど遠いとので、出番は一瞬なんですすみみません(T^T)
以降はずっと、朗らか天然笑顔っ子です!
第18話 消失への応援コメント
金メダルあげる。
頑張った永遠くんへのプレゼント。
とても素敵な発想ですね!
優しくて、思いやりがあって、脳裏に浮かぶこのシーンには、見えないはずの金メダルが輝いています✨️
瑠璃乃ちゃん、急に消えてしまいました。
エネルギー切れ、とかでしょうか?
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
瑠璃乃の金メダル授与を褒めてくださり、ありがたいです!
特殊な生い立ちのため、かなり世間知らずだけれど、優しい良い子なのは間違いないので、金メダルをあげたくなったみたいです。
こんなに綺麗なお言葉で優しく褒めていただけると、なんだかくすぐったくて溶けてしまいそうです!
だから瑠璃乃も消えちゃったのかな?
なんちゃって!
瑠璃乃が消えた理由、青維さまの推測通りです!
ちょっと頑張りすぎたみたいです……
第17話 その一言で充分だったへの応援コメント
>永遠は、そんなことしないよ?
瑠璃乃ちゃんの、最後の一言に心が救われました。
永遠くんを見ていたら、そんなことをする子じゃないのはわかります。
瑠璃乃ちゃん、永遠くん、頑張って!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
瑠璃乃の言葉に救われるとおっしゃってくださって、本当にありがとうございます!
そんなふうに言ってくださる青維さまに私は救われています!
それに永遠のことも信じてくださって感謝ばかりです(T^T)
こんなに評価して貰えて、私も永遠も泣いて喜んでいます!
青維さまに応援をいただいたので、二人はきっと大丈夫です
第7話 わたしは、永遠の味方ですっ‼への応援コメント
「どうにかなりますように」に、つい笑ってしまいましたw
そして本当にどうにかなってよかった……。
作者からの返信
読んでくださり、コメントありがとうございます!
どうにかなりました(笑)
察してくださっていると思うのですが、生身ではないのでなんとかなりました!
テンポが悪い拙作なのに、ここまでお付き合いしてくださって、本当に感謝ばかりです!
第16話 ほのかたらう彼等の選択への応援コメント
ここまで風当たりが強いとは思わなかった。現代の弱者となる事への覚悟が足りていなかった。
社会にそんな側面があるかもしれませんが、あくまでこの中根くんが、最低のクズだからこその言葉だと思いたい。
連れの子が、制止しようとしているってことは、やはり言ってはいけないことなのではないかと、一縷の望みを託すように願っています。
瑠璃乃ちゃん、どうか永遠くんを守ってあげて!
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
読んでくださって、すごくありがたいです!
けど、こんなに重めのエピソードを押しつけてしまったようで申し訳なく……。
書きたいテーマに沿うと、どうしてもこういう厳しいお話が必要になってしまって。
不快に思われたなら、本当にすみません!
おっしゃる通りで、中根がドクズなので、極端に悪いんです。
友人も見ていられなくなって止めましたし。
でも、この世界で怖いのは、中根みたいに酷くなくても、同じように永遠みたいな存在を面白く思ってない人が3割以上いることなんです。
夢のような技術のある時代なのに、悪夢のように人の考え方に余裕がなくなってしまった時代で……。
でも大丈夫です! 遠くの普通より身近な味方を! というキャッチコピーを掲げて、永遠たちは必ずハッピーエンドに辿り着きますので(^^)/
第15話 カレーを食べる彼は草食系への応援コメント
あの雑草には、そんな意味が!?
うわー、わかるとなおさら可愛い!
こう、ブワッと可愛さが押し寄せてきますね!
二段構えで可愛いが押し寄せてくる!
確かに永遠くんは草食系かも(*´艸`*)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
草については、はい、瑠璃乃が素直に勘違いしてしまったせいでした!
たくさんのお褒めの言葉、ありがとうございます!
ほんとに可愛いに自信がないので、こんなに褒めていただけると光栄で嬉しいです!
永遠は、はい。年相応にエッチなところはあるけれど、間違いなくガツガツできない草食系ですね(*^ ^*)/
第5話 あなたは、弱者であることを受け容れますか?への応援コメント
チャットの相手がどんどん可愛くなっていく(^_^;)
作者からの返信
読んでくださり、コメントまでありがとうございます!
チャット相手を可愛いとおっしゃってくださり、ありがとうございます!
相手は、とってもお茶目さんで、私もお気に入りなので嬉しいです✨️
第14話 恋人モードへの応援コメント
か、可愛いがすぎます。
可愛すぎて可愛すぎて、震えちゃいます:;(∩´///`∩);:
これが俗に言う、ごはん3杯いける! ってやつでしょうか。
いいもの読ませていただきましたm(_ _)m
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
可愛いがすぎるなんて嬉しいお言葉、ありがとうございます!
こちらこそ嬉しいがすぎます!
ご飯はどうか、腹八分目にしておいてくださいo(^-^)
ちょっと媚びすぎかとも思ったんですが、私の可愛いの引き出しはこれが限界で(T^T)
だから、こんなに褒めて貰えて本当に嬉しいです!!
ありがとうございますね!
第13話 恐れへの応援コメント
瑠璃乃ちゃんはきっと、生まれたてでまっさらなんじゃないでしょうか。
色々なものを吸収して、成長してる感じがします。
そして永遠くんも。
瑠璃乃ちゃんと出会えたことで、少しずつ強くなれてますよね。
帽子を頑張って選べてよかったです( ´∀`)
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、キャラに寄り添った優しいコメントをありがとうございます!
こんな時間にごめんなさい!
瑠璃乃、きっと永遠との出来たての想い出を拠り所にして、新しい自分を成長させていってるんだと思います!
おっしゃる通りで、それは永遠も同じで。
二人でいっしょに成長してるんだと思います!
永遠の頑張りを評価してくださってありがたいです!
青維さまの優しさに触れ、永遠、照れながらも喜んでいます!
第12話 服屋さんではなくショップと呼ばないとダメなとこ?への応援コメント
永遠くんと瑠璃乃ちゃんは、安定して可愛いんですが。
今回は店員さんがね、いいお味を出してますね。
ムー大陸四丁目支店って🤣
サラッとそれを思いつくセンス、最高すぎます!
そして、さり気なく永遠くんと瑠璃乃ちゃんの間を取り持って。
いい人です。
さて瑠璃乃ちゃんのお洋服は決まるのかな♪
やっぱりミニ?(*´艸`*)
作者からの返信
いつも読んでくださり、その度に愛情たっぷりのコメントをありがとうございます!
たくさん褒めてくださって本当ありがとうございます!
嬉しくて、ものすっごく励みになります!
小ネタ大好きなので、つい挟んでしまって(笑)
それを褒めていただけたのでありがたくて!
実は店員さん、後でまた出てくるんですが、彼女に注目していただけたのがまた嬉しくて♪
瑠璃乃のお洋服、次で決まります!
そして、はい! やっぱりミニです(*´艸`*)
第4話 理想の女性像への応援コメント
理想の女性像を尋ねられたら、それ関連の何かが起こると想像しますね!
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
はい! おっしゃる通りです!
永遠も、そう思って期待と不安に押しつぶされてしまっているようです😢
私だったら100%詐欺だと思って、お巡りさんに電話する準備すると思います!
第11話 悪意への応援コメント
永遠くん、瑠璃乃ちゃんの笑顔に力を分けてもらってるんですね。
瑠璃乃ちゃんに認めてもらえたから、頑張れる。
本当に、読んでいて心が温まります。
前半の生配信の男の子たちが、二人に絡まないかが心配です。
作者からの返信
引き続き読んでくださってありがとうございます!
嬉しいです!
はい! 瑠璃乃の笑顔を見たら百人力みたいです!
何と言うか、誰かが笑ってくれるとやる気が起きて、がんばれる感があるじゃないですか?
永遠はその精神が強いみたいで、瑠璃乃が笑う度に、自分を許して認めてあがられるみたいで、おかげで元気モリモリみたいです!
それを心が温まると評価してくださって本当にありがとうございます!
前半の生配信の男子たちなんですが、ごめんなさい……永遠にめちゃめちゃに絡んでいきます(T^T)
第10話 エルイオンへの応援コメント
大好きって堂々と言えるのは、とても強みですね。
>好きか嫌いかって言われたら大好きなだけだからねっ⁉
このセリフ、すごく好きです。
言ってみたいですね(*´艸`*)
《エルイオン》……食べられるんですね!?
なんだか甘くて美味しそうです♪
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かさでいっぱいのコメントをありがとうございます!
セリフを好きと言ってくださってありがとうございます✨
私も言えるものなら言ってみたいです(●´ω`●)
瑠璃乃、永遠のことが大好きだけれど、とある理由でヘタすぎるツンデレを披露して本音を隠した気になっています!
本当は好きな人に大好きって言える素直な子なんですが……。
エルイオン、食べれます! 瑠璃乃の主食です(!?)
第9話 三年ぶりにあびる風への応援コメント
いや、二人のやりとりが尊い。
永遠くん怖い→瑠璃乃ちゃん、手を握る→永遠くん、ありがとう→瑠璃乃ちゃん、草食べる?
なにこれ?
心が洗われる気がするの私だけですか!?
二人が可愛くて仕方ないんですが!?
作者からの返信
たくさん読んでくださって本当にありがとうございます!
おべっかじゃなく、青維さまに読んでいただけて励みになっています!
尊いと言ってくださってありがとうございます!
しかも心洗われるとおっしゃっていただけて感無量です!!
ちょっと幼い二人なので、こんなやりとりになってしまいました(笑)
いろいろとズレている子と、世間から置き去りになった子なので、もどかしいこともあるけれど、二人の個性的?な掛け合いを楽しんでいただけたら凄くありがたいです!
第8話 二人の一歩目への応援コメント
永遠くん、外に出られましたね!
小さい一歩がとてつもなく大きくて、感動しました!
苦しみながらも戸から指を離さない、その姿から永遠くんの願いの強さがひしひしと感じられました。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
永遠のことを祝ってくださって、ありがとうございます!
はい、出られました!
感動したと言ってくださる青維さまの優しさに感動です(T^T)
一人じゃ叶えられなかったささやかな望み。
一歩を踏み出して叶えた永遠に、これから大きな試練が降ってきます。
厚かましいのですが、がんばっている彼を応援していただけると、小踊り狂うほど私も嬉しいです!
第7話 わたしは、永遠の味方ですっ‼への応援コメント
瑠璃乃ちゃん、宇宙まで飛んでったんですか!?
それはすごい。喜びようがダイレクトに伝わってきますね(*^^*)
このまま落ちたら屋根に穴どころか、落下スピードも相まって家を破壊してしまう、と心配しましたが、屋根をすり抜けた……?
不思議な能力に満ちた女の子ですね♪
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、温かなコメントもありがとうございます!
青維さまが読んでいただけて、すごく励みになっています!
瑠璃乃、喜びすぎて宇宙まで行ってしまいました!
とんでもSF的な描写なのに、ポジティブに褒めてくださってありがとうございます!
すごく嬉しいです!
おっしゃる通り、この子はちょっと変わった存在でして、だから家もすり抜けられました。
こんな子ですが、良い子であることには変わらないので、見捨てずにやっていただけると心から有り難すぎて、小躍りしてしまいます!
第6話 それが君なの?への応援コメント
チャットの相手が家の前の車にいたら、そりゃあ驚きますし、なんなら怖いですよね(^_^;)
組織犯罪を心配する永遠くんは、健全な男の子に見えます。
そしてここで、プロローグに繋がるのですね。
続きが楽しみです♪
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
はい、ほんとに軽くホラーだと思います(T^T)
永遠、ヘタレだけど、親思いの優しい子には違いがないので、これ以上親不孝を犯すのが怖かったみたいです……。
そして、そうなんです。
分かりに難くて申し訳ないです。ここからプロローグに繋がるんです!
生意気に手法をとってしまって恐縮しています。
続きが楽しみといってくださってありがとうございます!
私も「やさしい魔法使いの起こしかた」楽しみにしています!
遅読で申し訳ないのですが(T-T)
第5話 あなたは、弱者であることを受け容れますか?への応援コメント
ストレスに慣れることがない。
これは辛いですね。
そして自分が弱者であることを受け入れ、現状からの脱出を望み、誰かに頼っても変化を望む――これらにイエスと答えられる永遠くんは、弱者であっても心の弱い子ではないんじゃないでしょうか。
これらの質問に応と答えられるのは、勇気がいることだと思います。
内容が素敵で、ついコメントをしたくなってコメントをしてしまうのですが、返信などはお気を遣わないでください( ´∀`)
私も返信できず、翌日になってしまうことがよくありますから💦
作者からの返信
読んでくださり、登場人物に寄り添うように温かなコメントをありがとうございます!
おっしゃっていただけた通りで、永遠は間違いなく現代においては弱いけれど、悪い子ではなく、むしろ良い子すぎるほうなんだと思います!
じゃないと弱さを受け容れることもできないと思いますし……。
こんなふうに永遠を評価してくださって、ありがとうございます。
すごく嬉しいです!
コメントなんですが、いただけるとすごく嬉しくて、ありがたいです!
だから絶対にお返事したいです!
書いている方同士のコミュニケーションも大事にしたいですし!
でも、気遣っていただいたので、マイペースでお返事書きますね!
第4話 理想の女性像への応援コメント
なるほど。電気代がかからないから、物価が下がった。
電気は産業にも大きく関わっているでしょうし、ガラリと世の中が変わったんですね。
こんな話の後に、突然の理想の女性像。
驚きますよね(^_^;)
作者からの返信
読んでくださり、コメントまでありがとうございます!
なのに、お返事が遅れてすみませんm(_ _;)m
そうなんです!
電気代が下がれば、いろいろなものが関連して安くなっていくと思って……。
最近の物価高でひーひー言ってる自分の欲望も出たのかもしれません😢
そんな中で突然のお話。
おっしゃる通りで、めちゃめちゃビックリしたと思います!
\(◎o◎)/!こんなふうに!
第3話 一歩目への応援コメント
>ありったけの勇気の数をそのまま数えたような10文字だった。
すごい表現力ですね!
永遠くんの勇気をとても感じることができました。
永遠くんの頑張りに応えてみせるという弥生さんの気持ち、よくわかります。
……この方たちが何者なのかはまだわかりませんが(^_^;)
作者からの返信
たくさん読んでくださって、ありがとうございます!
とんでもなく、ありがたいです!
凄い表現力だなんて、過分すぎて照れてしまいます。でも嬉しくて小躍りしたいです!
永遠に寄り添ってくださって本当に感謝です✨
私も永遠みたいな子がいたら力になりたいなって考えると思います。
弥生たちなんですが、限りなく怪しいけれど、絶対に悪い人たちではないので、その点だけは安心していただけると嬉しいです(^^)v
第1話 プロローグへの応援コメント
楽しく拝読させていただきました!
とてもインパクトのある始まりですね。
ぐいぐいと引き込まれてしまいました。
色々な謎が散りばめられ、興味を惹かれます。
また文章もとてもお上手で、とても読みやすいです。非日常の光景のはずなのに、目の前にスッと情景が浮かぶようでした(*^^*)
私も読むのが遅いので、少しずつ読み進めさせていただきます。
よろしくお願いいたします(*・ω・)*_ _)ペコリ
作者からの返信
足を運んでくださり、読んでくださってありがとうございます!
インパクトがあるとおっしゃってくださり、ありがとうございます!
とにかく読んでくれた方の中に爪痕を残そうとして、ちょっとアレな手を使ってしまいました。
けど、こうやって褒めていただけて嬉しいです!
文章にもお褒めのお言葉、感謝ばかりです!
いくら書いても自信を持てないので、とても美しい文章を書く青維さまにこうやって褒めていただけて、本当に自信になります!
読んでいただけるだけで嬉しいです😊
ですので、本当に青維さまのお手隙の時間ができたらで一向に構いませんので、読んでいただけたら嬉しいです!
第43話 エピローグへの応援コメント
コメント失礼いたします。
だいぶ遅ればせながら”1”の方を読了させていただきました。
そして、永遠君の成長する姿は読者を楽しませるだけでなく、勇気付け、元気を与えてくれる作品だと感じました。
この作品には、牛河さんの”優しい人柄”がにじみ出ていたようにも感じます。
その一端として、作中の世界では、社会として(あまり良い表現ではありませんが)”落伍者”を造らないよう、かなり手厚く支援している、というところです。
秘匿性が低いという難点があり、そこで禍根を生んでしまうという難点もあるようですが、それでも見放すことはせず、極力支援し”復帰の道へ導こうとする”社会や人々がいる、という部分が牛河さんの性格を表しているように感じました(勝手な意見で申し訳ないですm(__)m)。
考えさせられる部分もありましたが、結果として、私のように少し捻くれてしまっている作者には無い、純粋な温かさや爽やかさを感じさせていただける、とても心地のよい良作品でした。
私も見習いたいと思います。
いつもながら、纏まりの無い感想ではありますが、楽しく拝読させていただいたことに感謝の意を込めて――
「どうも有難う御座いました」
※引き続き、続編の方へお邪魔させていただきますね。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました!
過分なお褒めの言葉、光栄すぎてみが縮こまるけれど、それ以上に身が引き締まりました!
丁寧に読んでくださり、私なんかが表現したかったことを汲み取って頂けて感無量です! 感謝ばかりです!
おっしゃる通りで、助けを求める人がいれば、一人も取りこぼすことなくすくい上げる社会があればいいなと思って書きました。
身内に世間に助けられながら暮らしているものがいるものですから、創作物のなかでもどうしても影響されてしまって……。
私の願望が詰まってるといってもいいかもしれないです。
そんな拙作なのに、心地のいい良作品と評していただけて……もう有り難すぎてありがたすぎて……‼
もったいなお言葉を頂けたのが嬉しくて嬉しくて!
こんなふうに褒めていただける麻田さまに出会えて、本作は幸せものだと思います!
恥ずかしいのですが、私自身もそう思っています!
貴重で真摯なご感想、本当の本当にありがとうございました!
こちらこそ、どうも有難う御座いました‼ です‼
続編も読んでいただけるのとのこと。
これも有り難くってありがたくって……!
心から感謝感激です! ありがとうございますね!!
実は今日の朝、凍った地面で滑って転んでしまったのですが、その痛みと恥ずかしさが帳消しになるぐらい嬉しいです!
第7話 わたしは、永遠の味方ですっ‼への応援コメント
瑠璃乃さんの登場シーン、圧倒的なインパクトですね!宇宙規模のジャンプからの和風住宅への到着、そして屋根を通り抜ける展開に、まるでアニメのような躍動感を感じました。
作者からの返信
読んでくださり、嬉しいコメントをありがとうございます
こんなふうに褒めていただけて、すごく光栄で嬉しいです!
満を持しての登場なので、力を込めて書きました!
なので、ここにインパクトを感じていただけたことが本当に嬉しくて!
改めてありがとうございました!
第43話 エピローグへの応援コメント
読了です。
長々と感想を語るのが得意ではないので一言――――
素晴らしく美しい物語ありがとうございます!
まだまだ読み足りないので続編もフォローさせて頂きました。
ただ年末は忙しく、読む時間が中々取れないので今は読了の余韻に浸ることで我慢します。
永遠君や瑠璃乃さんが紡ぐ物語の続きを読める事に感謝しつつ、感想を終わりにさせて頂きます。
最後に――――牛河かさね様、面白かったです!ありがとうございました!
作者からの返信
たくさん読んでいただき、こうして最後までお付き合いいただけて感無量です!
作者冥利に尽きます!
多くの言葉よりも、最後までココカラ様が読んでくださったのが何より嬉しいです。
こちらこそ、ココカラ様との出会いに感謝します!
ありがとうございますね!
続編までフォローしていただけて、もう天にも昇る心地です!
本当にココカラ様のお手隙の時間でまったく構いませんので、どうかご無理のないよう、お付き合いいただけたら嬉しいです!
第1話 プロローグへの応援コメント
導入からインパクトのある展開。
三年ぶりに外の世界に出る主人公がどうなるのか気になるストーリー。
丁寧で巧い地文の文章、登場人物がその世界で生きているのだと思わせる会話。
とても素晴らしいですね!フォローさせて頂きます!
作者からの返信
読んでくださり、こうして嬉しいコメントまで残していっていただけて、すごく嬉しいです! ありがとうございます!
過分なお褒めの言葉、恐縮で光栄で、とても嬉しいです!
謙遜でもなんでもなく、文章表現に自信がなくて……。
そのため、導入にエッチのインパクトを借りるしかなくて。
にもかかわらず、そう言っていただけて自信になります!
ずば抜けた表現力をお持ちのココカラ様に励ましていただけたので、なおさらです!
フォローもありがとうございました!
おかげさまで、今日は休日出勤などで慌ただしかったですけれど、良い一日だったなって布団に入ることができそうです!
本当にありがとうございました!
第1話 プロローグへの応援コメント
瑠璃乃ちゃん、まさに天使か異世界からの刺客か、いや裸の革命児…!永遠くんとの出会いは運命なのか、それともハルジオンの計画?裸の衝撃と毛布のドラマに胸が熱くなる一方、笑顔の裏に隠された秘密が気になるし、この二人の物語、どんな展開を迎えるのか話を追いかけたいので、こちらの作品もフォローしてみました。
作者からの返信
こちらまで足を運んでいただき、読んでくださって、本当にありがとうございます!
しかも話を追いかけたいと仰っていただけたうえにフォローまで……本当に有り難すぎます! すごく嬉しいです!
書いた当時、とにかく掴みが大事だと思って、ちょっとエッチな導入に手を出してしまったのを思い出しました笑
よかったと言ってくださる方がいる一方、離脱する方もいらっしゃったので、悠鬼さまが受け容れてくださっているのが、とてもとえも嬉しいです!
お手隙の時間で本当に構いませんので、こんなものでよろしければ、どうかお付き合いいただけると心からありがたいです!
第43話 エピローグへの応援コメント
良い最後でした。途中、「うっ」となったりもしましたけど、最後まで見たらとても満足感のあるお話だ。
なんかもう涙出そうになりましたよ。ほんと、すごい。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、コメントまで残してくださってありがとうございます!
おっしゃる通り、キツい、読者に負担を感じさせる場面もあったと思います。
にもかかわらず、最後までお付き合いいただいて、本当にありがとうございました!
水の月さまとの出会いに感謝です!
宣伝のようになってしまうのですが、よろしければ続編を連載中ですので、お手隙の時間ありましたら是非水の月さまに読んでいただきたいです!
第43話 エピローグへの応援コメント
読み終わるのが惜しいと思いながら、惹き込まれて読んでしまう物語でした。
戦闘シーンの迫力や、心理描写が圧巻でした。終盤の台詞や描写が刺さって、うるうるしてました。
永遠くんや瑠璃乃ちゃんだけじゃなく、周りの博士たちも魅力的なキャラで。子供を導いて支えてくれる大人がいる物語はいいなぁと思いました。
素敵な作品をありがとうございました!願わくば、彼らの物語をもっと見てみたいです。
作者からの返信
読んでいただき、コメントありがとうございます!
たくさん褒めていただき、最後までお付き合いいただいて、本当に本当に、ありがとうございました!
光栄の至りです!
少しでも月代さまの感情を動かすことができたなら、こんなに嬉しいことはないです!
風邪をひいてしまったのですが、体の怠さが吹き飛ぶくらいです✨️
極めつけは、彼らの物語をもっと見ていたいと言っていただけて、嬉しすぎて目頭が熱くなりました(泣)
宣伝みたいになってしまうのですが、カクヨムコンに向けて、続編を書いている最中です!
連載できるようになったら、またお付き合いしていただけると凄く嬉しいです!
こればかりになってしまうのですが、本当に読んでいただいて、ありがとうございました!
第38話 天空に咲き誇る桜への応援コメント
桜が舞うようなエルイオンの輝き…
緊迫しながらも美しい戦闘シーンですね。惚れ惚れします。
作者からの返信
読んでくださり、コメントありがとうございます!
戦闘シーンを褒めていただき、本当にありがとうございます!
表現力不足は自覚しているんですが、やっぱりこうやって褒めていただけると凄く嬉しいです!
何より、素晴らしい作品を生み出し続けている月代様に褒めていただけたのが光栄で光栄で……!
本当に、ありがたいです!
失礼しますね✨
第27話 さぁ、わたしを食べて!への応援コメント
頭を食われるなんて、某魔法少女みたい…((((;゜Д゜)))そしてスポン!と生えてきた!
ビジュアルはなかなかショッキングですが、無事ならよかったです。
そして博士、「君達の戦いはこれからだ!」なんて打ち切りの最終回みたいなこと言わないで(笑)
作者からの返信
読んでいただき、コメントありがとうございます!
たしかに!
でも、あんなに鬱々とした世界観ではないので、どうかご安心を!
……逆に期待させてしまっていたら、裏切る結果になっちゃうかもしれません。ごめんなさいm(_ _;)m
博士、本人に悪気はないんですが、ちょいちょい間のわるいこと言っちゃいます(笑)
第1話 プロローグへの応援コメント
三年ぶりに外に踏み出す主人公が目の当たりにする世界がどんなものなのか、とても楽しみにさせてくれる第一話でした。
ツンデレに見せかたデレしかないヒロインも魅力ですね。
企画に参加してくださった他の作品を一通り見たのちに、続きを読ませていただきます。
作者からの返信
読んでいただき、コメントありがとうございます!
たくさん褒めていただいて凄く嬉しいです!
主人公の身の振り方、ヒロインのアイデンティティーが物語のキーになっております。
SFなのに、心理描写を優先してしまったため、確実にテンポが悪いのが本作の欠点の一つです。
本当にΦland様のお手隙の時でまったく全然構いませんので、お付き合いしていただけると光栄です!
第25話 前向きに立ち止まる事ができる一番喜ばしい言い訳への応援コメント
来ましたね、「やります…僕が乗ります!」的な展開!(?)
頑張る主人公は応援したくなります♪︎
作者からの返信
読んでくださり、コメントありがとうございます!
はい! 主人公然とした立ち振舞いが求められた場面でした!
彼なりに奮起したけれど、その後もずっっと格好良くいられるかって聞かれればそんなことない訳で……
第20話 ブレーンワールドと重力子への応援コメント
おおー!SFだー!よくわかんないけど好きなやつです!
ふむぅ…と慎重に読み進めていたら最後…(笑)
博士のキャラがわかってきました。
作者からの返信
読んでくださり、コメントまでありがとうございます!
好きなやつと言っていただけて、とんでもなく嬉しいです!
設定にリアリティーを織り込むために、どうしてもSF要素が必要になってSFSFしてしまいました。
それをスルーせず、読んでいただけたことが、やっぱり何より嬉しいんですよ!
ありがとうございますね!
博士は終始こんな感じです。コンセプトは優しいけれど頼りにならない素敵な大人を目指しました(笑)
第15話 カレーを食べる彼は草食系への応援コメント
なるほど!草食系だから雑草を渡そうと…w可愛いですね。
でもビュッフェの持ち帰りは怒られると思います(笑)
作者からの返信
読んでくださり、コメントありがとうございます!
はい。そんなアホっぽい理由でした(笑)
ビュッフェスッキリポンでの持ち帰りだったので、誰の目にも映りませんでした。
編集済
第19話 新しい出会いへの応援コメント
服屋の店員の正体がまさか永遠の事実や瑠璃乃の素性を知る弥生さんだったとは。
永遠は今後、博士や弥生さんから何か重大なことを告げられるのでしょうか!
続きが気になります。
作者からの返信
読んでくださり、コメントありがとうございます!
はい。憮然野郎様がおっしゃる通り、永遠はこれからこの世界の真実を告げられます。
ちょっとこれからSF色が濃くなってしまいます。
できる限り説明一辺倒にならないように努めたつもりなのですが、続きが気になるとおっしゃっていただけたのに、退屈させてしまわないか不安でもあります……。
編集済
第43話 エピローグへの応援コメント
牛河かさね様
完結おめでとうございます。
ラストのお伺いがすっかり遅くなってしまいごめんなさい。
永遠君と瑠璃乃ちゃんの絆と激しいバトルシーンにドキドキし、優しい世界にほっとさせていただきました。
博士の言葉がしみじみと染みますね。
この世には『普通』と言う言葉があって、それは確定的では無いにも関わらず、それを基準に周りを見てしまいがちです。そして、その言葉に深く傷つけられる人がいる。傷ついた人が立ち直るためには、物凄くエネルギーが必要で。
永遠君と瑠璃乃ちゃんは、お互いのお陰でその壁を越えることができたのかなと思いました。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
涼月様
最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございました!
そのことが何より嬉しくて感無量です!
涼月様のおっしゃる通りで、表現したいことを全部汲み取っていただけたようで、これもまた嬉しくて……。
おっしゃっていただけたように、二人共、世間や社会に決められてしまった普通には遠くて……。
でも一人では無理だったとしても、二人なら壁を乗り越えて、彼らなりの進む先を目指せると思います!
こちらこそ、拙作に出会ってくださって本当にありがとうございました!
第17話 その一言で充分だったへの応援コメント
中根、ほんとひどい奴ですね。
永遠にとってそんな状況でも自己肯定感を保つっていうのがどんなに難しいか。
そして、それを救う瑠璃乃の言葉はありがたいですね。
自分の理解者がいること。
それも自分が対戦に思う存在がそう思ってくれていると心強いですよね。
また、続きも読ませていただきますね。
作者からの返信
読んでくださって、コメントもありがとうございます!
中根、本当に悪い奴です!
この年頃特有の酷さを詰め込めるだけ詰め込んだゲスい奴です!
そして、まさにおっしゃる通りで、こんな奴に責め立てられても、肯定して味方になってくれる存在がいるって凄く心強いですよね。
だから永遠も立っていられたんだと思います。
コメントいつもありがとうございます!
失礼しますね
第16話 ほのかたらう彼等の選択への応援コメント
自分をいじめたクラスメイトに会うとは。
永遠は再会したクラスメイトの言葉に傷付いたでしょうね。
永遠と瑠璃乃の心の描写がすごく丁寧で物語にどんどん惹き込まれます。
後ほど、続きも読ませていただきますね。
作者からの返信
読んでくださり、コメントもありがとうございます!
描写が丁寧と褒めていただき、本当に嬉しいです!
その分、確実にテンポが悪い自覚はあるので、そういっていただけて報われています。
それに⭐️まで頂戴してしまって有り難すぎて……。
本当にありがとうございました!
取り急ぎこれだけですみません!
失礼しますね
第12話 服屋さんではなくショップと呼ばないとダメなとこ?への応援コメント
店員さんの例えウケましたww
瑠璃乃の服装、永遠に喜んて貰えるといいですね。
作者からの返信
お返事遅くなりすぎてしまって申し訳ありません!
せっかくコメントくださったのに、気付くのが今になってしまって本当にすみませんでした!
店員さんの例え、褒めてくださってありがとうございます♪
彼女なりの気遣いなんですが、はたして届いたのか……。
瑠璃乃の服は、きっとどんな格好でも喜ぶと思います!
だって年頃の男の子ですもん!
第1話 プロローグへの応援コメント
僕の自主企画に参加いただきありがとうございます。
アハハ、永遠の母の瑠璃乃に対する初対面の反応、予想の斜め上をいってて笑えますねww
そして、瑠璃乃のマクドナルドを使った自己紹介も面白かったですww
名作の予感ww
後ほど続きを読ませていただきますね。
作者からの返信
目に留めて読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
こちらこそ素敵な自主企画を立ててくださって、ありがとうございます!
自分は大好きなジャンルですが、なかなか一致するものがなく、ちょっと難民ぎみだったのでありがたいです!
設定は現実にできる限り則したものを作ったつもりですが、ラブコメ寄りでもあるので撥ねられてしまわないか心配だったのですが、受け入れていただけて本当に嬉しいです!
しかも有り難いお言葉まで頂戴して感無量です!
ヒロインが本格参戦するまで少し暗い展開が続くのですが、お付き合いしていただけると、こんなに嬉しいことはありません!
失礼しますね
第12話 服屋さんではなくショップと呼ばないとダメなとこ?への応援コメント
ムー大陸四丁目支店…w 白々しい誤魔化し方だけど、納得してしまう瑠璃乃ちゃん…。詐欺に遭ったりしませんように。
確かに、こういう系統ヒロインって、下手をするとウザくなるかもしれませんが、瑠璃乃ちゃんは導入が上手いというか、「何か使命があって永遠くんのところに来たんだな」という納得感があるし、絶妙なバランスというか、可愛いので大丈夫です!!
作者からの返信
読んでいただき、コメントもありがとうございます!
温かいお言葉、本当にありがとうございます!
可愛いので大丈夫と励ましていただけて、とても心強くなりました!
この子はこれからもこれでいいって思えました!
そんな瑠璃乃ですが、月代さまに心配していただけた通り、人を疑うのが苦手なので誰かが見守ってないと、ありとあらゆる詐欺に遭う可能性が青天井だと思います(笑)
第10話 エルイオンへの応援コメント
瑠璃乃ちゃん、面白くて可愛いですね( *´艸)
作者からの返信
読んでいただき、コメントもありがとうございます!
瑠璃乃のことを褒めていただけて嬉しいです!
ありがとうございます!
ちょっと(?)珍妙な言動をする子なので鬱陶しがられたら……って不安もあったものですから、とっても嬉しいです!
編集済
第43話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
いいお話でした。いいラストでした。
キャラ設定もよかったです。
考えさせられる言葉がいくつもありました。
きっと、博士の言葉を永遠なりに解釈して、また一歩を踏み出す事でしょう。
NVW乙職、就任おめでとう!
そして素敵な作品をありがとうございました。
時間差ですが、レビューを書かせて頂きました。
あまり上手ではありませんが、後で確認してください。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、本当に、ほんっとうにありがとうございました!!
しかもレビューまで!
とてもお上手で素敵なレビューでした!
ありがとうございますね!!
雨京さまに出会えて、読んで貰えた拙作
は幸せ者ですね!
嬉しすぎて晩ご飯おかわりしちゃいそうです(笑)
永遠への祝福のお言葉もありがとうございます!
本人、とんでもなく照れながら、とんでもなく喜んでおります!
こればかりになってしまいますが、最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました!
失礼しますね(*˘︶˘*).。.:*♡
p.s.
こちらが雨京さまのインナースノーを読む速度が遅くて誠に申し訳ありません🙇♀️
第37話 空を跳ぶへの応援コメント
牛河さま、こんにちは
瑠璃乃さんの前のパートナーって、もしかして 〇・〇・〇 かしらん。
全部丸にしたら、何を書いたのか分からないですよね。
ネタバレ防止策ですが、『懐かしい』といった方ではないでしょうか……
これは、続きを読まねばなりませぬ。ではでは、
作者からの返信
雨京さま、こんばんは!
読んでくださり、コメントありがとうございます!
考察すごく嬉しいです!
書いた甲斐があるってものですよ!
おっしゃる通り、瑠璃乃の前パートナーは◯◯◯です!
……全部まるにすると、ちょっと何言ってるか分からないですね(笑)
設定を練ってる時に、とんでもなく世界観が広がっていってしまって、とりあえず一章分だけでも書こうと思い立って書き始めたのが拙作になっております。
なので読んでくださった方に不完全燃焼感を抱かせてしまったんじゃないかな?って不安があるんです……。
少し話が逸れてすみません!
瑠璃乃の以前のパートナーなのですが、本章ではワンカットしか出番がありませんでした!
ですので前パートナーが誰だったのか、次回作以降に書いていければいいなって思っています!
……宣伝のようですみません(笑)
失礼しますね♪
編集済
第36話 わたしは、わたしでいていいんだよ?への応援コメント
わお~「えへへ ただいま」ありがとうございます。
たまらん、たまんない!
素敵なモーニングコール、響きました。
人の縁が、永遠を大人にしてくれました。
声も腹から出ました。赤木さんありがとう。そして作者の牛河さま、ありがとう。
興奮ページ、楽しませて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、読んでいただいてありがとうございます!!
こんなに褒めていただけて恐縮ですが、とても光栄です!
1日の疲れが吹き飛ぶくらい嬉しいです!!
自分としては、ここがクライマックスのつもりで頑張りました。
対等になって、改めてスタートする2人が書きたくって。
なので、もしカタルシスを感じていただけたのなら、こんなに嬉しいことはありません!
雨京様のなかで、赤木の評価が上がったと思われるのも報われた気分です(笑)
編集済
第34話 武器を捨てた弱者への応援コメント
赤木さんの飴と鞭。
鞭の回数が多い気がしますが
それも彼なりの思いなのでしょう。
弱者につけられる「印」は新鮮であり、苦しい設定でした。
引きこもりは病気と記される時代が、
一定の年齢に差しかかった女性の不調を、同じ病名をつける医師と重なります。
カルテの墓場ともいいます。
『印』も『カルテの墓場』も、必要のない未来が来ればいいのに
考えさせられるエピソード、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなりキツくて重いエピソードでも面白いと言っていただけたのが凄く嬉しいです!
赤木、ここだととんでもなく嫌な奴ですよね!
どれだけ嫌な奴にできるか挑戦する気持で書いていた記憶が蘇ってきました……。
それなのに読んでいただけて、また、赤木の真意を察してくださって本当に感謝ばかりです!
ありがとうございますね!
第32話 二番目への応援コメント
こんにちは、牛河さま。
瑠璃乃さんは、前のパートナーの理想像でしたか。
二番煎じ、永遠君の心はいかほどか……
パートナーの喜びが瑠璃乃さんの指命ですか、
「そこに、愛はあるんか?!」
なんて、言いたくなります。
作者からの返信
たくさん読んでいただいて、こうして熱のあるコメントまでいただけて感謝感激です!
この年頃の陰寄りの男子は、どうしても前がいれば比べてしまうと思ったんです。
些末な問題に見えて、当人にとってはものすごく大きい問題らしくって……。
瑠璃乃のアイデンティティーは、宿命のように変えられません。難儀な設定ですみません……。
だから永遠にも覚悟を決めてもらわないといけませんでした。
愛されるからには、きちんと愛すことで返しなさいよ……って。
じゃないと、パートナーなんて呼べないんじゃないかなって。
p.s.
アイ◯ルのCM大好きです!
新作が観られると嬉しくなります(笑)
第26話 戦場への飛翔への応援コメント
送り出しが簡単すぎる。
飛翔したのち、永遠君の慌てぶりが目に浮かびます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね。丸腰の生身の人間が大巨人に向かってくんですもんね。
さぞ怖かったと思います!
大人たちには大反省してもらいたいところです(笑)
第25話 前向きに立ち止まる事ができる一番喜ばしい言い訳への応援コメント
いいぞ、永遠君! 立ち止まろうとも前向きであれ!
永遠君にとって、瑠璃乃さんとのことは真実。
やはりそれは、揺るがないのです。
いかないで……グッときました。
作者からの返信
読んでくださり、コメントもありがとうございます!
そうなんです!
瑠璃乃と過ごした時間は短いけれど、そこに嘘は全然なくて。
外へと連れ出してくれた彼女への恩返しが、今の永遠の最大の目的になりました!
いかないで……にグッときていただけて嬉しいです!
面倒くさくて青臭いところも多々ある永遠にとっては、この一言が何よりの原動力です!
失礼しますね
第24話 エイオンベート 〜害意の権化〜への応援コメント
牛河さま、コメント失礼します。
話の雰囲気が変わり、緊迫して来ました。
永遠と瑠璃乃が背負うには、辛い使命ですね。
腹側部の疼きは、不穏な感じがします。
永遠はこれから、恐怖と戦い、使命を果たせるのか……
重厚な設定のお話で、ついつい読まされてしまいます。
作者からの返信
雨京様、読んでくださり、コメントまで送っていただけて、本当にありがとうございます!
それなのにお返事が遅くなってしまって申し訳ありません!
ほぼ現代劇のなかでのラブコメも、大好きなSFの要素も詰め込みたくて、こんな展開になってしまいました。
なのに読まされてしまうなんて最高の褒め言葉を贈ってくださって、すごくありがたいです!
詐欺だってお叱りを受けてしまう怖さもあったものですから、本当に嬉しいです!
おっしゃる通り、弱い永遠には辛い現実です。でも、永遠は現時点では痛みを堪えながらも逃げることを選ばないようで……?
失礼しますね
第15話 カレーを食べる彼は草食系への応援コメント
野菜を「スッキリポン」簡単な呪文で、凄いことをなさる。
こんにちは牛河さま、コメント失礼します。
瑠璃乃さんの「ごめんね」が寂しそうで凄く気になります。
永遠を理解しようとする姿が健気で素敵な子だから、
ずっと側にいてあげて欲しいな。確かに草も野菜と言えば野菜です。
作者からの返信
読んでくださり、コメントもありがとうございます!
読み込んでくださって嬉しいです!
ありがたいです!
瑠璃乃は、とある理由でご飯が食べられないんですが、それが永遠に合わせられない罪悪感から謝罪が口から出ちゃったみたいです。
おっしゃる通りに寂しさも凄く大きいようです。
ずっと一緒にいられればいいんですが……。
確かに雑草も野菜といえば野菜ですね!
天ぷらにすれば、だいたい食べられるような気がしてきました(笑)
あと、いくら未来のお話でも、ドラちゃんポケットにスッキリポンもやりすぎだと思いました(笑)
失礼しますね
第14話 恋人モードへの応援コメント
永遠の心を探る瑠璃乃に取って、恋人の定義は学習中のようで、試着の場面が印象に残りました。店員さんの悲しい表情が気になります。
恋人モードに戸惑いながら、永遠も新鮮な時間を過ごしていました。
二人の姿が切なく、可愛いですね。
ここまで充分楽しめました。物語の序盤ですが、評価をつけさせてください。引き続き楽しませていただきます。
作者からの返信
たくさん読んでいただいたうえ、評価までしていただけて凄く嬉しいです!
ありがとうございます!
しかも、これからも読んでくださるなんて有り難さすぎて……。
それなのに、こちらは読むのが遅くて申し訳ありません!
北海道の雰囲気、田舎特有の空気に浸らせていただき、これからも楽しませていただきますね!
第5話 あなたは、弱者であることを受け容れますか?への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
「現代の弱者」
深くてつらい言葉ですね。永遠くんが反応するのも分ります。
そして『私を呼んで』
永遠くんの無意識なうちに固まっていた理想・・・・・
しかも爆発音って、読みどころが満載じゃないですか。これは参った。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
はい。つらい称号ですよね……。
どんな病気や障害でも治せる時代の唯一のそれ以外……。
まず、自分の立ち位置をしっかり認識してからでないと、動き出したその先で、また止まってしまう恐れがあるため、永遠には辛いけれど自分の状態をしっかり認識してもらうことになりました。
読みどころ満載と言ってくださり、本当にありがとうございます!
とっても嬉しいです!
拙作、ほぼ現代劇ですけてど一応SFを名乗っているので爆発の一つや二つ入れとかないと思って爆発させました(笑)
一話からここまで、読者様を少しでも繋ぎ止めるため、いかがわしい表現もあったかと思います。
それなのに読み進めてくださって、ただただ感謝に堪えません。
ありがとうございますね!
第3話 一歩目への応援コメント
はじめまして、牛河かさね様、コメント失礼します。
傷つきやすかったり
引きこもりだったり
そんな環境から立ち直っていく課程のお話が好きで、
永遠君をついつい応援してしまいます。
丁寧な描写もいいです。これから楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
はじめまして! 雨京様。
読んでくださり、こうしてコメントまで残してくださってありがとうございます!
たくさんの作品の中から拙作を手にとっていただけて、とても嬉しいです!
でも、雨京さまのご期待に添えるかどうか分からくて、すごく不安です。
ザマアとかのわかりやすい展開もありませんし……。
ただ、弱さを受け入れながら、それでも頑張って克己心を持ち続けて生きることを選んだとある未来の弱者に共感していただけたら、こんなに嬉しいことはありません。
失礼しますね(*˘︶˘*).。.:*♡
第43話 エピローグへの応援コメント
優しい最終話で鳥肌立ちました(´;ω;`)素晴らしいお話をありがとうざいました!
一気読みしちゃったけど前話の涙がちょちょぎれるところと手が凹んじゃったところ好きですw博士神回!!
プロローグ読んでから、サブタイトルを噛み締めながら二周目を読みます。お疲れ様でした(*- -)(*_ _)
作者からの返信
茅花さんにこんなに感動していただけて恐縮で、でもやっぱり光栄です!
鳥肌立ったなんて最高の褒め言葉です!
博士、本当は凄い人設定で書き始めたんですけど、書いてるうちにどんどんネタキャラに……でもそんな博士が私もお気に入りになってます(笑)
二周目もいってくれるなんて、ありがたすぎて私まで涙ちょちょぎれます!
最後までお付き合いしてくださって本当にありがとうございました(*˘︶˘*).。.:*♡
第41話 決着。空の上で二人への応援コメント
やっぱり心臓に悪いから分けて読んで良かった(´;ω;`)ウッ…空に切れ目だなんて胸がアツイ!!!なのに何という優しい・・からのツンw
プロローグをまだ読んでいないからお得感はあるけどほんとに終わって欲しくないです。新作のご予定は?(`・ω・´)
作者からの返信
茅花さんにそんなふうに言っていただけて、とんでもなく嬉しいです!
新作の予定なんですが、ちょびちょび頑張っています。新作といっても続編なんですけれども(笑)
毎日に忙殺されて、今まではメモ帳アプリにチマチマアイデアやプロットを書き散らかしていただけでした。
けど最近、頑張ってカクヨムで書いているみなさんに触発されたり、ようやっと時間の使い方にコツを見つけられたりしてきたので、本格的にパソコンに向かってみようって考えてます!
目指せカクヨムコンです!(宣伝みたいですみません(。>﹏<。)
第40話 一世一代の叫びへの応援コメント
迫力に終始鳥肌です。圧倒されながら一気に読みたいけれど私の感情が持ち堪えられそうにないのと(初めてラピ●タ見た時の感覚)、終わっちゃ嫌だから大事に一話ずつ読みますね( ;∀;)
作者からの返信
読んでくださり、コメントありがとうございます!
すごく褒めていただけて、ありがたくて嬉しいです!
ラピ◯タの名前を出していただけて光栄すぎて身が縮みます!
ジ◯リでいちばん好きなので!
本当に茅花さんに読んでいただけるだけで感謝感激なので、お手すきのとき、よろしくお願いします!
失礼しますね
第20話 ブレーンワールドと重力子への応援コメント
牛河かさね様
真にSFするならやはり、重力への理解は必要ですよね。
難しいとか、とっつきにくいとかいうのを跳ね除けて、取り入れるその心意気に、感服いたします。
加賀倉 創作
作者からの返信
読んでくださり、コメントもありがとうございます!
お褒めいただき、とても光栄です!
でも、幻滅させてしまうしれないのですが、私は物語の設定にリアリティーを出すために資料などを読んで理論の一端を摘みだしたに過ぎません。
できる限り易しく表現できるように努めてはいますが、本質的に理解している方にとっては笑われてしまう部分もあるかと思います。
ですが、やっぱりSFが好きなので、取り入れていこうと思っています!
失礼しますね
第39話 男子の戦いへの応援コメント
ほんとに面白い!もうすぐ終わっちゃうの嫌だからチビチビ読みますよ(-"-)
「ばーか」って私もよく言います。「バーカバーカ!」ですが。
末筆になりますが膂力に仮名を振って頂いた配慮に感謝申し上げます。
作者からの返信
いつも読んでくださり、コメントもありがとうございます!
そんなふうに言ってもらえて泣くほど嬉しいです!
書いてよかったと思えます、本気で!
永遠はともかく、茅花さんがバーカバーカ言ってるのをイメージすると可愛らしい絵が浮かんできました(笑)
膂力。書いておいてなんですが、私も類語辞典で初めて知った口なので、振り仮名ないと読めなかったです(笑)
失礼しますね
第38話 天空に咲き誇る桜への応援コメント
うわあー永遠くんが強くなってる!エイオンベートもかっこいいんだよなあ、という色んな感情が唐突な「お尻に突きさして」で「えっ卑猥(; ・`д・´)!?」とぶっ飛んでいきましたwあたしの心が汚れているのかしら。
作者からの返信
いえいえ! 茅花さんは全然そうじゃありません!
緊張を強いる場面が続いていたので、苦し紛れにこんな、お下品な表現をいれてしまった私が悪いだけです(笑)
永遠のことも褒めてくれてありがとうございます!
がんばれる場所を見つけた彼はもう立ち止まらないと思います!
第16話 ほのかたらう彼等の選択への応援コメント
牛河かさね 様
「それはつまり、疾患や障害の有無に対して平等を約束されたとしても、生まれついての才や能力には依然として優劣が消えていないということを意味していた。」
こちらの視点、ああ確かに、この視点をもつのは非常に重要だな、と思いました。
そもそもの『疾患』や『障害』というものの概念をも揺るがす大きな指摘だと思います。
それを抱えている集団がたまたまマイノリティであり、そうでないものがたまたまマジョリティである世の中だから、前者が『劣』であり後者が『優』になっているだけかもしれませんしね。
例えば美男美女と不器量、というものを例にとる(疾患や障害とは異なりますが性質的には紙一重かと思ったので敢えてピックアップします)と、何かしらの価値観の大転換(文化圏や流行の変化)があれば、不器量は美男美女になりうるし、美男美女は不器量になりうる。
ひょっとすると、かなりマクロな視点で見れば、誰かの勝手に決めた物差しで測られるから、障害や疾患や各種の優劣の類が生まれるのだ、とも考えられるかも知れないです。
(ここまでお目通しいただきありがとうございます)
加賀倉 創作
作者からの返信
加賀倉 創作 様
たくさん読んでいただき、コメントもありがとうございます!
深く、思慮に富んだ考察、有り難いです!
それに表現したかったことを汲み取って頂けて嬉しいです!
技術がどんなに進んでも、人は下を見つけて安堵する……それは変えられないんじゃないかな? と思うんです。悲しいけれど……。
ですので、発展した技術と、発展途上の論理が出会ってしまったとき、上下の概念もさらに強調されてしまうのかなって。
現実でもルッキズムが加速してしまっていますし、ご指摘の通り、価値観、視点のパラダイムシフトでもない限り、この加速は止まらないと思うんです。
架空の未来でも、病気や障害が治療できて、望む誰もに建前の平等が約束されるからこそ、その時代の標準から外れている人には、まさに時代が決めた物差しにより凄まじい協調圧力がかかります。
そんな架空の未来において、普通ではいられない人達を表現したくて拙作を書いた次第です。
長くなってしまって、すみません!
真剣に向き合ってくださって本当に嬉しかったです!
失礼しますね
第43話 エピローグへの応援コメント
人は他人と比べてしまうと言う言葉が胸に刺さりますね。
人に向き不向きがあるという言葉についても、向いているものを伸ばして、不向きなものは受け入れて少しでも克服していこうとすればいいだけなのに、人と比べることによって少しの克服程度では叶わないことがあるなと打ちひしがれてしまう。と言う様な経験がしばしばありますね。
永遠はこの物語を通して自分自身としっかり向き合ったんだろうと感じました。
タイトル通り「普通」にはなるのは難しいかもしれませんが、普通から外れても精一杯生きて行って欲しいなと思いました。
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
感謝に堪えません!
表現したいことを全て汲み取っていただけたようで心から嬉しいです! 報われた心地です!
ナンバーワンよりオンリーワンがベストだと思っても、それは言い訳なんじゃないかっていう疑問が頭をもたげたり、辛いときに自分よりもっと辛い人もいるって誰かを引き合いに出したり……何かにつけて人は比べてしまうと思ったんです。
平等が尊ばれる世界でも、もてはやされるのは競争の果ての勝者ですし……。
そんな世界で、そういった考え方から外れて気楽に行きていく道があってもいいんじゃないかな? そういう思いも込めて書きました。
拙作の中で永遠はこれからも弱者です。でも、おっしゃっていただけたように自分と向き合って、普通から外れても、大切な人たちと一緒に一生懸命生きていくと思います!
本当に最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
レビューまで書いていただき、毎日を頑張る気力をいただけた気分です!
こればっかりになってしまうのですが、本当にありがとうございました!
第42話 ふつつつか者ですが、これからもよろしくお願いします!への応援コメント
紆余曲折ありましたが、永遠が博士に対しに感謝を述べていることに全てが集約されている気もしました。どんな形であれ外に踏み出すことが出来たのは永遠にとって大きな前進ですよね。
瑠璃乃の力の強いことだけが玉に傷と言えるかもしれませんね。
それも長く付き合っていくうちに加減を覚えてくれそうな気もしますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! おっしゃる通りです!
怖い思いもしたけれど、一人では無理だった外への復帰の足掛かりをくれたことへの感謝の気持ちが、博士への感謝の言葉が永遠の思っていることの全部の詰め合わせだと思います!
瑠璃乃の力の強さは……早く加減を覚えてもらわないと困りますね(笑)
ちょっとしたスキンシップで怪我してたら大変なので!
失礼しますね
第41話 決着。空の上で二人への応援コメント
瑠璃乃は最後まで優しいですね。
エイオンベートのことを気遣って。
エイオンベートとはもっと友好的なお遊びも出来るものなんでしょうか。
少なくともこちらから友好的な態度でいるべきだろうとは思いました。
永遠に対しても本当に優しい。
存在を肯定してくれる存在って本当にありがたいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
瑠璃乃のことを優しさを肯定してくださってありがとうございます!
作った設定の上だと、瑠璃乃もエイオンベートも元は同じ存在なので、彼女は戦いになっても仲良くしたいと思っています。
エイオンベートのなかには言葉を話すものもいるので、もしかしたら友好的に遊べるものがいたのかも?
本当に肯定してくれる方って大事ですよね。人生の宝だと思います!
恥ずかしいことを言うようですが、今は
ベンゼン環P様との出会いも宝物を見つけたようだと思っています!
失礼しますね
第40話 一世一代の叫びへの応援コメント
エイオンベートとの戦いと言うよりも永遠の自身の弱さとの戦いという気がしてきました。
自分の弱さをしっかり受け入れているようにも見受けられますね。
だから一人では乗り越えられないと悟り、瑠璃乃とともに戦おうと決意する。
そんな心理の動きを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!
おっしゃる通りです!
弱い自分を受け容れて、その上で瑠璃乃に頼る。
頼り頼られ支え合う。
そんなふうに生きられるパートナーがいてくれると分かった彼は、もう頼ることを心から情けないとは思わないはずです!
少しだけ良い意味でシタタカになれたと言うか……。
失礼しますね
第39話 男子の戦いへの応援コメント
ばーかと叫ぶのは正に男子の戦いと言う感じがしますね。
その後のエイオンベートの攻撃も心理攻撃と言うことでしょうか。
男子同士悪口を言い合っているともとれるかもしれません。
永遠のトラウマはそうそう解消できるものではないと思いますが、赤木さんとのやり取りで彼の中で変わったものがあるのだろうと思っています。
それを以てエイオンベートに打ち勝って欲しいものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、まさに男子の戦いですね!
永遠は優しいけれど、確実に気弱で、あまり強い言葉は使えないため、こんな小学生みたいな口撃になってしまいました。
エイオンベートの攻撃は、おっしゃる通り、心理攻撃です。
心に直接打ち込んでくるので、かなり痛いはずです!
でも瑠璃乃をはじめ、博士や赤木など、見守ってくれる味方に応えるため奮闘することを選びました!
失礼しますね
第38話 天空に咲き誇る桜への応援コメント
臀部はデリケートな部分ですからね、細かく場所を指定して上げないとあらぬ誤解を生んでしまう。
エルイオンの充填方法がすぐに想起できたとのことですね。
深い意味があったのかは分かりませんが、きっと瑠璃乃とは一心同体の関係になったのだと思うことにしました。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、コメントもありがとうございます!
まったくおっしゃる通りです!
緊張を強いる場面が続いたので、何とか緩和しようと試みた結果、こんな展開になってしまいました!
永遠が狙いを外さないでくれてよかったです(笑)
充填方法が分かったのもベンゼン環P様のおっしゃる通りです!
お互いを受け容れたことで、ほんの少しだけですけど、お互いの役割、力の使い方が頭の中に浮かんでくるようになったんです。
失礼しますね
第6話 それが君なの?への応援コメント
コメント欄お邪魔します。
明るい雰囲気と、仄かにかおるディストピア感がいい塩梅の『らしさ』がよく出ていていいSFですね。
先の展開も楽しみです!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
たくさん読んでいただけて凄く嬉しいです!
らしさがよく出ていると褒めていただけて感激しています!
おっしゃる通り、人にとっては理想郷でも、人によってはディストピアかもしれません……。
先の展開を楽しみにしてくださるとのこと。これもまた、大変にありがたいです!
失礼しますね
第37話 空を跳ぶへの応援コメント
しっかり手を繋いですっかり元の二人と言う感じですね。
しかし空まで飛んで……。
瑠璃乃は好きなんでしょうけど永遠はびっくりですよね。
なおさら手を放してはいけなくなったと言えそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! 元通りですね!
お互いがお互いに補い合って支え合う関係になれた二人は、手だって繋ぎます!
……恋人繋ぎは無理ですけど(笑)
ちなみに永遠、絶叫マシン系軒並み苦手です。観覧車も大きいのは怖がります。
でも、おっしゃっていただけたように、大切なパートナーを二度と迷わせないように、恥ずかしくても怖くても手を離さずに、空だって飛んでいきます!
失礼しますね
第36話 わたしは、わたしでいていいんだよ?への応援コメント
必要だったのは永遠が素直になることだったんだろうなと思いました。
答えは既にあったと言うか。瑠璃乃と一緒に居て楽しかったという思い出に浸ればよかったんですよね。それは瑠璃乃にとっても同じことで。
瑠璃乃の正体が何であれ、感情は永遠と同じように持っているのでしょう。それで十分ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう全部ベンゼン環P様のおっしゃる通りです!
永遠の中には答えはもうあって。
けど怖くて踏み出せなかっただけで。
あとは出来立ての思い出を頼りに、気持ちのままに、ありのままのお互いを受け容れて歩いていくだけです!
相手がVチューバーだったりしても恋愛とかが成り立つ時代ですし、カタチに囚われなくてもいいのかもしれませんね!
失礼しますね
第35話 中古の彼女を愛せますか?への応援コメント
赤木さんめっちゃいい人ですね。
多分普段はもっと優しい言葉を使う人なんでしょうね。
敢えて永遠の耳が痛くなることを言うのは辛そう。
それを受けとめる永遠のこともしっかりと評価するべきだと思いました。
作者からの返信
いつも読んでくださり、コメントありがとうございます!
たくさん読んでいただいて本当にありがたいです!
赤木のことを褒めてくださって感激です!
展開上、悪役になってもらいましたが、おっしゃっていただいた通りで、本当は後輩と目線を合わせて語り合える優しい熱血漢です。
きっと、身を削る思いで永遠を追い込んでいたと思われます。
全ては私のせいです(笑)
永遠のことも評価していただけて嬉しいです!
ここ一番の踏ん張りどころ。永遠はもうきっと進むのを止めないと思われます!
失礼しますね
第34話 武器を捨てた弱者への応援コメント
弱者について考えさせられますね。
ずっと悲劇の主人公でもやっていればよいと言う言葉は、一定の層に刺さりそうです。
現実の日本ではいわゆる弱い存在が許されていると言って良いと思うのですが、それに反して本作の世界は少し怖いところがあるなと感じました。
永遠を慰めて上げたくもなりますが、それも見下しの気持ちが無いとは言えないですね。
作者からの返信
いつも読んでくださり、コメントもありがとうございます!
おっしゃる通り、とても息苦しくて怖い世界だと思います!
架空の未来では、病気や障害が克服されていて、望めば誰もが治せるんです。
その結果、強い同調圧力が働いてしまって、治療しないのは悪みたいな雰囲気になっちゃっていて……。
みんなが普通になれるから、人見知りとか恥ずかしがり屋とか繊細さんなど、障害とはみなされない、いわゆるグレーゾーン近辺の方も、ある意味での逃げ道が塞がれてしまっているんです。
なので、発展した技術と発展途上の倫理が噛み合った文明に人類が到達した場合、きっとこんな問題が起こるよね?っていう思いに至って書き出しました。
こんな世界で唯一治せない病気を患い、弱者となるしかなかった永遠を気遣ってくださるベンゼン環P様の優しさに感謝です!
永遠もきっと見下されたなんて思わないと思います!
台詞なんですが、一定の層に刺さると言っていただけてありがたいです!
でも、表現の自由を言い訳にした単なる刃になってしまってアカウント停止とかにならないかって心配はちょっとあります……。
失礼しますね
第35話 中古の彼女を愛せますか?への応援コメント
永遠くんんんんん!!!
頑張った!
よく言ってくれました(´;ω;`)ブワッ
赤木さんのキツい言葉に負けず、瑠璃乃ちゃんへの気持ちを貫き通しました。
あれだけ精神的に追い詰められて、簡単にできることじゃないと思います。
そして博士。
凄まじく遅い脚で走って、も笑いましたが。
食事に誘っておいて、会計は別。
赤木さん、奢ってもらえると思っていたのに(*´艸`*)
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
永遠を褒めてくださってありがとうございます!
彼、頑張りました!
全ては瑠璃乃に恩返ししたいがため、対等でいたいために!
おっしゃる通り、普通の17歳男子でもこんなことできる子少ないと思うので、自分で自分を褒めてあげてもいいと思います!
頑張れる場所を見つけた彼は、とことんまで頑張れちゃうのかも⁉
そして博士!
笑ってくださってありがとうございます!
ずっとシリアスでいられないのが私の欠点かもです(T^T)
けど、笑っていただけたのなら、それが何より嬉しいです!
博士本人に悪気はなくても、こんな上げて落とすようなのはダメですよね!
ちゃんとおごるように言っておきますね!