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  • 第8話 二人の一歩目への応援コメント

    永遠くんのトラウマ、外に出る前の激しい不安や恐怖がこちらに流れ込んでくるような描写に胸が痛くなります。そして、それを救い上げてくれる瑠璃乃ちゃんに、私も心が軽くなったように感じました。
    諦めたくないと望んでいる、それが永遠くんの行動に表れていて、思わず涙が……(>_<)

    小さな一歩かもしれませんが、永遠くんにとっては大きな一歩ですね。外に出た彼、懐かしい景色に涙がこみ上げる様子が美しいなと思いました。
    とりあえず、外に出ることができて本当に良かった…(ノД`)・゜・。

    瑠璃乃ちゃんの言葉選び、いつも素敵だなぁと思っています(*´▽`*)

    作者からの返信

    いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!

    今回は特にキャラに寄り添っていただけたお言葉が嬉しくて感激しています!
    心理描写に力を入れたぶん、確実にテンポがわるいっていう自覚もあるので、褒めていただけてもの凄く自信になります(๑•̀ㅂ•́)و✧

    コメントの一言一言が、もったいなさ過ぎるほどありがたくて。過分なお言葉すぎて。でも恐縮だけど光栄で!
    本当にありがとうございますm(_ _)m

    特に庭に出られたところは、ちょっと切なくなるようなエピソードを目指して書いていたので凄く嬉しいです✨️✨️

    それに瑠璃乃の言葉選びを評価していただけたのも嬉しすぎて(´;ω;`)ブワッ
    弱い永遠を支える子なので、台詞には凄く気を遣って書いていました。
    だからそこを褒めていただけて、もの凄く嬉しいです! 報われました(≧∇≦)/

  • すごい、屋根を通り抜けることができるんですね👀
    彼女の言う力とは、一体何でしょう…。

    いきなり部屋の前に何かが現れたら、そりゃびっくりですよ。永遠くんが色々と考えてしまうのも無理はない(笑) ていうか、普通に怖いですね( *´艸`)
    マナーを弁えてる人は、裸で部屋の前に現れません!……なーんて(笑)

    言い方悪いかもしれませんが、永遠くんが辛い想いしてきたからこそ、瑠璃乃ちゃんと出会えたのかなと思うと……嬉しいです。もちろん、辛い想いをしないのが一番ですが…!(>_<)

    個人的に、「味方」という言い方が素敵だなぁと思いました。


    誤字です。
    なにせ一糸纏わなぬ完全な → 一糸纏わぬ

    作者からの返信

    いつも丁寧に読み解いてくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
    うれしくて励みになります!

    瑠璃乃の力はですね、格好いい言い方をすると、万物の理に触れることができる力です!
    平たく言うと、自分の体を霧みたいにできちゃうぞ
    ( ・´ー・`)どや ……って感じです!

    部屋の前に突然いたりしたら、気の小さい永遠じゃなくても怖いですよね!
    想像してみたら私も漏らしてるかもです(´-﹏-`;)
    おっしゃる通り、よく考えたらマナーを弁えてる人は、まず裸になりませんね(笑)

    そして、永遠の今までの苦しみが無駄じゃなかったと取ってくださってありがとうございますm(_ _)m
    永遠に聞かせてあげたいです。すごく報われると思うので(๑•̀ㅂ•́)و✧

    味方の表現も褒めていただけて嬉しいです!
    悩んだ末のチョイスだったので本当に✨️
    自信をいただけました٩(๑òωó๑)۶

    誤字も教えてくださって申し訳ないけれど、ありがたいです!
    秒で直してきますね!

    編集済
  • 第6話 それが君なの?への応援コメント

    永遠くんがその子だと認識したから、姿がはっきりして声も出たってことですか(。´・ω・)?

    気まぐれにポン菓子は……さすがに無理ありますよ(笑)
    チャット相手が誤魔化すの下手すぎて面白いです、笑いました( *´艸`)
    まあ家の前にいるの、普通に怖いですよね(^▽^;)

    さて、ここでプロローグにつながってくるわけですか。ドアを開けたら、びにゅうのあの子がいるんですね(・∀・)


    誤字?です。
    永遠はブルっとに震えながら → ブルっと震えながら、でしょうか。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
    嬉しくて励みになります!

    永遠に応えた子なんですけど、鳴宮さまのイメージで合ってると思います!
    訳あって存在がおぼろげな状態だったんで、思念体みたいな感じで実体が持てなくて…。
    でも、永遠がその子をイメージしてあげたことで実体が現れてきた……そんな感じです!

    チャット相手に笑っていただけて嬉しいです♪
    ポン菓子は無理すぎますよね! 家の前に見知らぬ大きな車が停まってたら怖いですし、通報案件かもです( •̀ㅁ•́;)

    そして、そうです! ここからプロローグに繋がっていって、びにゅうの子が立ってるんです(*´艸`*)
    すみません! 分かりにくくて生意気な構成で💦
    でも、読み解いていただけて凄く嬉しいです(≧∇≦)/

    誤字報告もありがとうございます!
    本当に助かります! マッハで直してきますね(`・ω・´)ゞ

  • すごく慎重に言葉を選んで前置きをして永遠くんに質問しているのが、こちらも緊張しました(;´д`)
    永遠くん、覚悟を決めて偉いです! よしよしヾ(・ω・`)

    アハハ、なるほど。派遣される人は、元々決まっていたということですか。永遠くんの理想像を細かく伝えたのに、即答されてて笑いました\(^o^)/ 言った意味ないやん!(笑) これは…恥ずかしいですね。( *´艸`)

    チャットの相手の文章が、どんどん人間らしくなっていくのも、かわいらしいです。

    痛みが再現される、というのは精神的なものではなく、ガチで実際に痛くなるということですよね? 辛いですね…(>_<)

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
    嬉しくて励みになります!

    永遠を褒めてくださって嬉しいです!
    ヨシヨシしていただけて、永遠はもう真っかっかになって顔から湯気だしながら照れてます(*´艸`*)

    こんなに17歳男子にしてみれば清水の舞台から飛び降りる覚悟で本音をさらけだしたのに、言う意味なかったのは恥ずかしすぎますよね😓

    本当は理想像を伝えたら、とある仕組みでその通りのパートナーが来てくれるんですが、永遠の場合は彼にもパートナーの彼女にも特殊な理由があって……?

    チャット相手は、どんどんボロが出ちゃってますね(・・;)
    そんな人を可愛いと言ってくださって感謝です♪

    痛みは、はい。そうなんです。
    精神的な痛みだけじゃなく、トラウマの原因になった状況を思い出すと、ガチな身体的な痛みが再現されてしまいます。
    永遠の場合は、上級生に蹴られた横っ腹が痛くなってしまうんです😢

    編集済
  • 第4話 理想の女性像への応援コメント

    (。´・ω・)? 私も話を聞いていてこんな状態だったので、簡単に説明してくれてありがたかったです(笑) ああ、バカがバレる~!(;^ω^)
    とりあえず、オクミカワがすごいってことは伝わりました!( `―´)ノ

    いきなり理想の女性像の話! これには永遠くんもびっくりですねΣ(・ω・ノ)ノ!

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    無駄に凝った設定ですみません💦
    書きたいテーマがテーマだけに、読んでくれる方に失礼がないように勉強したら、SF設定が膨れ上がってこんなふうになってしまって(´;ω;`)

    でも、オクミカワはなんとなく凄いって認識でほぼ大丈夫です!

    というかですね、SFを名乗る以上、読者様に失礼のないように設定は作り込んでいるけれど、自分でも小難しいと思うので流していただけたり、勢いで読んでくださったほうが嬉しかったりします(≧∇≦)b

    いきなり理想の女性像を聞かれたら驚きますよね!
    どうもチャット相手は急いでいるようで🤔

  • 第43話 エピローグへの応援コメント

    実は2から見てしまったので、
    一度とめてこちらから見始めました。
    とても面白かったです。
    この後、2の方も見て行こうと思います。

    作者からの返信

    いつも丁寧にたくさん読んでいただけて、毎日の励みになっていました!
    通知にラゲク様のお名前があると本当に嬉しくて!

    こうして最後まで見届けていただけもして、感謝ばかりです。

    しかも、面白かったなんて最高の賛辞といっしょに、2の方も見てくださるとのこと。
    頭が上がりませんm(_ _)m

    本当にありがとうございました!!

  • 第3話 一歩目への応援コメント

    永遠くんの心情がすごく伝わってきます。
    人が怖くても、ありったけの勇気を振り絞り、一歩進めた永遠くん。
    頑張りましたね♪すごいです!
    弥生さんたちが永遠くんの頑張りを褒めていましたが、どんな方たちなのでしょうか?
    人が良さそうに感じますが。

    作者からの返信

    永遠に寄り添うように丁寧に読んでくださり、こうして温かいコメントありがとうございます!
    すごく嬉しくて励みになります!

    永遠、一歩を踏み出して前に進めました!
    そんな彼を褒めてくださってありがとうございます!
    永遠はもちろん、私まで嬉しいです✨

    書いている世界は科学万能みたいな社会だけれど、そのせいで永遠には厳しい社会でもあります。
    でも、そんな彼の頑張りは必ず報われるように支える存在がいる世界でもあります!
    それが、弥生さんたちです(≧∇≦)/
    とにかく優しい人たちなので、そこだけはどうかご安心を!

  • 空が裂け、異世界が垣間見える描写は美しくも恐ろしく、心を震わせました。瑠璃乃の優しさと永遠の自己否定が交差する場面には、思わず涙が滲みました。ただ傍にいるだけでいい――その言葉が胸に深く染み入りました。

    作者からの返信

    こちらまで、ありがとうございます!
    とっても嬉しいです!

    悠鬼さまに褒めていただけると本当に自信になります!
    虹色という表現なんですが、七色が溶け合うような淡く美しい色合いを表現したかったけれど、私の文章力だと七色がくっきり別れている七色そのものに映ってしまわないか不安で不安で……。
    でも、美しくも恐ろしいと評価していただけて、すごく自信になりました!
    ありがとうございます!

    瑠璃乃はちょっと良い子すぎるかもしれないけれど、永遠と助け合って支え合っていけるのは、こういう子だろうと思って書きました。
    こんな子ですが、受け入れていただけて感激です!

  • 第3話 一歩目への応援コメント

    永遠くんは下なんかじゃないよ~(>_<) 何もかもあの子らのせいだ!(# ゚Д゚)
    始める前から失敗を恐れて、なかなか一歩を踏み出せないのは分かります。

    結局、トラウマを克服するには、永遠くん自身が勇気を出さなくてはいけないんですよね。成功体験や大丈夫だという気持ちを、永遠くんに与えることができれば、少しずつ彼の自信につながるのではないかと思いました。

    私も博士のように、永遠くんを抱きしめに行きたい気持ちになりました(笑)
    二人と同じように、彼を応援します! 頑張れ~!\(^o^)/

    作者からの返信

    いつも温かいお言葉を、ありがとうございます!
    本当に永遠が聞いたら嬉しくて泣いちゃうかもしれません!
    私も目頭が熱いですもん(´;ω;`)ウッ…

    そうなんです。
    描かれる時代だと、どんな心身の病気でも治せるんですが、永遠の病気だけは唯一治せなくて。
    だから彼がトラウマを乗り越えるには自分から治療とは違う道に進まなくちゃいけなくて……。

    でも、一歩を踏み出した彼は、おっしゃっていただけたように、心を許せる人たちと一緒に自信をつけていくと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧

    永遠を抱きしめて応援したいと言ってくださって、ありがとうございます✨️
    でも永遠、心臓も気も小さいから卒倒しちゃうかもしれないです?(゜o゜;

  • 第2話 きっかけへの応援コメント

    これは…辛い……(>_<)
    永遠くんにひどいことした人全員、むかつく~!( ゚Д゚)
    当時の彼の絶望的な気持ちを考えると、胸が痛くなりました。

    外に出たい気持ちはあるけれど、人の視線が怖い。そりゃトラウマにもなります。家にいても悪夢にさいなまれて、苦しいですね……😢
    心の問題、なかなか難しいものです。

    作者からの返信

    丁寧に読んでくださり、永遠に寄り添うよ温かいコメントをありがとうございます!
    永遠も私も励みになります!

    ムカつきますよね٩(๑`^´๑)۶
    悪意まんさいの年頃の子を想像して書いたんですが、書いてる私も気分が悪くなる始末でした
    (´-﹏-`;)

    こんなことされてしまったら、おっしゃる通り、人の目や外が怖くなって、家から出たくても出られないように……😢

    でも、彼は動き出します! 望みを叶えるために。
    そして、そんな彼を心から求める子と、とある人たちとの出会いが永遠に新しい日常をもたらします
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    編集済
  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    こんばんは。お邪魔します<(_ _)>

    永遠くんの前に現れた瑠璃乃ちゃん。彼女の明るい性格と、ツンデレに見せかけたデレ発言は、ぐっと心を掴まれますね✨ かわいいです。
    でも何やら不穏な雰囲気もあって、続きが気になりました。
    ゆっくりになりますが、読ませていただきます。(*´▽`*)

    作者からの返信

    こんばんは、鳴宮さま!
    この度は拙作を見つけてくださって、ありがとうございます!
    すごく嬉しいです(≧∇≦)/

    拙作、誰もが普通になれる世界で、普通になれない弱者でいるしかできなかった子が、大切な子のために頑張ることを選ぶっていう物語になっています。

    そのせいで、基本的コメディなんですけれど、ちょっと重い描写もあるので引かれないか心配です💦

    鳴宮さまのお手隙の時間があればで全然構いませんので、読んでいただけると嬉しいです!

  • 第40話 一世一代の叫びへの応援コメント

    心の痛みと恐怖に呑まれそうになりながらも、大切な誰かの笑顔を胸に、懸命に声を振り絞った永遠くんの姿に、私は人間の尊厳の本質を見たように思います。たとえ弱さを抱えていても、それを抱いたまま立ち向かう勇気こそが、きっと世界を変える一振りの刃になるのでしょうね。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵が過ぎるコメントをありがとうございます!

    こんなに綺麗で一つの作品のような悠鬼さまのコメントをいただけて、本当に励みになります!

    自分を弱い者と諦めて、受け容れて、それでも立ち向かう。
    たとえ弱くても、誰かのために戦うことを選ぶのは間違ってないんじゃないかな?
    弱いから戦っちゃいけないってことはないんじゃないかな?……って思うんです。

    その特質から、うちにあった勇気や頑張りたい気持ちを封印するしかなかった永遠だけれど、頑張りたいって気持ちを活かせる、頑張りたいときに頑張れる場所を見つけた時、輝くことができる! 誰かを少しでも照らせる子になれる! ……っていうことを書きたかったんです!
    だから悠鬼さまに、こんなふうに評価していただけてて嬉しいです!

  • 第2話 きっかけへの応援コメント

    好きになった子と自称配信者を名乗る男子の仕打ちはあまりにも酷い。
    永遠くんの辛い体験と深い心の傷に、胸が痛くなりました。

    外に出たいと思いながらも今はまだ、踏み出せないでいますが、いつか、笑顔で外に出られるようになるといいですね。

    作者からの返信

    引き続き、ありがとうございます!
    嬉しいです\(≧∇≦)/

    酷いですよね!
    考えうる限りの、この年頃の悪意を表現してみたのですが、書いていてちょっと気分が悪くなってしまって……。

    永遠に寄り添ってくださる優しいお言葉を、ありがとうございます!
    彼が彼なりにできること。叶えたいことを叶えることが物語のゴールです!
    ですので必ず笑顔でハッピーエンドが着地点です✨️

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    冒頭からインパクトがありますね!
    親子揃って絶叫からの日本語がお上手とそっち?には、ふふっと笑ってしまいました。
    (*^^*)
    ゆっくりになりますが、楽しみに読み進めたいと思います!
    よろしくお願いいたします!
    m(_ _)m

    作者からの返信

    丁寧に呼んでくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
    嬉しくて励みになります!

    インパクトあると言っていただけて嬉しいです!
    とにかく読んでくださる方の印象に残ろうと必死に考えた甲斐がありました!

    もう全然、宮野入翠珠さまに読んでいただけるだけでありがたいので、本当に暇でヒマでしょうがないお手隙の時間に読んでいただけたら嬉しいです✨️

    こちらこそ、よろしくお願いしますm(_ _)m

  • 第43話 エピローグへの応援コメント

    いつの間にか最後まで読んでしまっていました。

    文章もストーリーも、設定もキャラも、全部素晴らしかったです! もうレベルが高すぎる!!

    冗談抜きで何回か泣いてしまいました……。
    「……今日、すごく楽しかったね」
    ここ最高でした!!

    永遠君も瑠璃乃ちゃんも大好きですが、個人的に一番好きなのは赤木さんかもしれません。

    続編もゆっくりですが、読ませていただきます。
    素晴らしい作品を読ませていただいて、本当にありがとうございました!

    こっそり言いますが、私がカクヨムで読ませていただいた作品の中で、トップ3には絶対に入る作品です。二度目ですが……プロでしょう?(笑)

    作者からの返信

    駄目りんご様!
    最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!!

    こんなに素敵なコメントいただけたのに、お返事が遅くなってしまってすみませんm(_ _)m

    過分なお言葉、恐縮ですが光栄です!
    何よりも、こんなに丁寧に読んでいただけたことが何よりも嬉しくて感無量です(´;ω;`)ブワッ

    赤木のことを気に入ってくださり、すごく嬉しいです!
    本当は良い人なんですけど、展開上悪い人になってもらったので、こんなふうにおっしゃっていただけて赤木も私も報われています✨️

    そして、私なんかがプロなんて恐れ多いです💦
    私がプロだったら、駄目りんご様は神です!
    小説神、創造神になってしまいます!
    真面目なお話、情景がスッとイメージできる駄目りんご様の表現力には敵う気がしません!

  • 第43話 エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    とても心あたたまる素敵な作品を読ませて頂いた事に感謝です。

    永遠くんにとって、一生忘れられない1日になったのではないでしょうか?
    これから二人がどう活躍してくのか…続きが読みたいくらいです!
    本当に素敵な物語。ありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、心から感謝ばかりです!
    本当にありがとうございました!

    おっしゃる通りで、永遠にとって一生忘れられない日になったことだと思います!
    願わくば、今日がずっと良い思い出であるように、これからは充実した日を送っていってもらいたいです!

    心あたたまると評価してくださり、続きが読みたいだなんて言ってくださって……感無量です!
    嬉しくて涙が出ます。゚(゚´Д`゚)゚。
    実は、本作の続きになる「空色オメメはくもらない‼ ほのかたらう僕らは普通になれない2」もありますので(営業みたいですみません💦)お手隙の時間にでも、まるこめ様に読んでいただけたら、ものすごく嬉しいです✨️

    まるこめ様に見つけていただけて幸せでした!
    本当の本当にありがとうございました!!

  • ありのままで良いって言って貰えるのって…全人類の望みなんじゃないですかね?

    どんなに健康体でも、どんな病気にも掛からない身体でも、その内側…心が満たされてないと人は幸せとは言えないのかもしれませんね。

    凄くあたたかいお話だなぁって改めて思わせて貰いました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    引き続き、本当にありがとうございます!
    ありがたすぎます(´;ω;`)ブワッ

    おっしゃる通りだと思います!
    何も構えず飾らず、自然体の自分を受け入れられたら、どんなに生きやすいか……。
    現実だと誰かにそれを求めるのもワガママな気がしてしまうし、実際には配慮なしだと絶対衝突するのが人間だし……。
    実現するのは凄く難しいからこそ、理想を物語に託したかたちです!

    たとえばですけど、億万長者になれたとしても、家族がいなかったら私は孤独死してしまうと思うので、心の充実はとてつもなく大事だと思います!

    こちらこそ、いただけると胸が温かくなるコメントをありがとうございますね!

  • 第32話 二番目への応援コメント

    まさかの展開っ!
    じゃあ永遠くんが巨乳お姉さんが好きって思ったのに絶壁美少女瑠璃乃ちゃんだったのは前の人の好みが具現化したって事だったんですね!?(解釈間違ってたらごめんなさい)
    あの急に出て来る可愛いツンデレの意味も納得しちゃいました…瑠璃乃ちゃんにどんな過去があったんだー!
    滅茶苦茶気になります!

    作者からの返信

    引き続き、ありがとうございます!
    コメントもたくさんいただけて、凄く嬉しいけれど、申し訳なくもあって。
    ありがたいけど恐縮です(。・ω・。)

    ちょっと変わった設定を入れてしまってすみません!
    解釈まったく間違ってないです!
    まるこめ様のおっしゃる通りです!

    瑠璃乃の姿は永遠の理想像ではなく、前のパートナーの理想像でした。
    ツンデレも前の人の好みを反映していて。
    けれど永遠はツンデレとは逆の素直な愛情表現を望んだから、瑠璃乃は無意識に戸惑って、変なツンデレを披露することに……。

    何かこう……読者さまのホッペを引っぱくぐらいの衝撃は何って試行錯誤した末、こうなってしまいました(>_<)/

  • 永遠くんの趣味が垣間見えた回でしたね!
    ほぅほぅ…永遠くんは髪の長い美少女には刀持たせたいんだぁ〜ってニヤニヤしながら楽しませて貰いました!(*´艸`*)
    因みにその気持ち凄く分かります!

    瑠璃乃ちゃん強過ぎて驚きました!
    美少女でしかも強いとか最強過ぎませんっ!?
    ますます好きになっちゃいますよ!?

    作者からの返信

    引き続き、ありがとうございます!
    本当に嬉しいです!

    ひょっとしたら私の偏見で勝手なイメージかもしれないんですが、アニメやゲームで刀を武器にしてるキャラは、髪が長い人が多いような気がして。
    記憶が曖昧なんですが、ずっと昔にPSPのゲームで、ドラゴンなんとか? っていうダンジョンを攻略するのがあって、そこに出てくるキャラが黒髪スーパーロングで日本刀を持ってた気がして。
    そのイメージに引っ張られているみたいです(>_<)

    瑠璃乃、実は社の誇る最強格の戦力なんです!
    設定のなかだと、彼女を上回る強さのエイオンベートは大規模宇宙災害をもとにしたのしかいないみたいです。
    けれど単純な力比べじゃなくって、もっと搦め手みたいな手には、彼女の性格上めっぽう弱くて……。

  • 永遠くんの喉を心配する瑠璃乃ちゃんきゃわわですね〜(*´艸`*)

    こんな可愛い美少女にいっちゃうの?なんて言われたらどんな男でも格好つけて意地張っちゃいますよね〜どんなに怖かろうと!

    その点逃げ出さない永遠くんも実は中々の男なんじゃ…!?

    作者からの返信

    引き続き読んでくださり、ありがとうございます!

    瑠璃乃は、ひたすらにパートナーラブな子なので、第三者が恥ずかしくなるぐらい好き好きオーラ出てますよね(゚o゚;)
    媚びすぎって思われたどうしようって不安はずっとあるので、受け入れていただけて、やっぱり嬉しいです!

    かっこつけちゃうの、まさにそうなんです!
    可愛い・格好いい異性に頼まれたら簡単は断れないのが人間なのかなって💦
    永遠なんて特に格好つけたい年頃ですし!

    永遠、今まで息を潜めて生きてく以外できなかったけれど、頑張れる場所を見つけたら、以外に男の子しちゃうタイプでした(≧◇≦)/

  • 第26話 戦場への飛翔への応援コメント

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    瑠璃乃ちゃん復活!永遠くんも博士も弥生さんもみんなが瑠璃乃ちゃんの復活を渇望してたんですね!
    永遠くんの想いが瑠璃乃ちゃんに届いた感涙のシーンでした゚(゚´ω`゚)゚。✨

    からのまさかの生身で立ち向かう事になるとは…!
    涙の感動シーンから笑いで締め括る!盛り沢山な回でしたね!

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
    通知を見て、すごくたくさん読んでいただけて、ありがたくて嬉しくて!
    本当にありがとうございました!

    感涙だなんて有り難すぎる感想です!
    私も感涙です(。・ω・。)
    この場面は力を入れて書いたので、こんなふうに褒めていただけて感謝ばかりです!

    からの生身!
    シリアスばかりだと体がモゾモゾしてくる呪いのせいで……。
    でも盛りだくさんと言っていただけたので報われています♪

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    こういうボーイミーツガールな作品大好きです!

    作者からの返信

    よんでくださり、温かなコメントをありがとうございます!

    大好きとおしゃってくださってありがとうございます!!
    明るいコメディーテイストが強いものが好みなんですが、シリアスなノリも好きなので、ちょっと暗い場面も多々あります。

    けれど、基本はボーイ×ミーツ×ガールなので、お付き合いいただけると凄く嬉しいです!

  • 人間の感情にはポジティブな感情もあり、ネガティブな感情もある。
    それを具現化させるというのは設定として凄いです!

    何だか凄い事に巻き込まれてしまう展開になって来ましたね!?

    ここで永遠くんと瑠璃乃ちゃんのラブラブパワーで何とかしちゃう感じかな?そうだと良いなぁ。

    ドキドキの展開になって来ましたね?引き続き楽しく読ませて頂きます!

    作者からの返信

    たくさん読んでくださり、感謝ばかりが募ります!
    ありがとうございますm(_ _)m

    ヒトには良いところも悪いところもありますよね。
    そのヒトの業を作品に組み込みたくて。
    生意気にもSF×ヒューマンドラマがやりたくて。すみません💦

    まるこめ太郎さまのおっしゃる通り、最終的に永遠と瑠璃乃のラブラブパワーで何とかしちゃう感じです!
    けれど、そこに行くまでに、それぞれとお互いの抱える事情……試練を乗り越える必要がありまして……。

    説明回が続いてすみません😥

  • 瑠璃乃ちゃんが何者なのか…まさか人では無かったとは衝撃でした!
    永遠くん順応力高いですねぇ。自分のが多分絶対驚いてる…何か負けた感…。

    設定もとても作り込まれていて、読んでいておぉ!成る程!そういう事かぁ!とお馬鹿な自分でも楽しく読み進む事が出来てます。
    SFって個人的に設定が難し過ぎて理解出来ない事が多々あり、中々読むのに手を出しにくいジャンルなのですが…この作品は大好きなSF作品です✨

    作者からの返信

    引き続き読んでくださり、本当にありがとうございます!
    嬉しいです!

    瑠璃乃、人間ではありませんでした!
    永遠はですね、順応力高いというより、納得してしまったのかもしれません。
    アンドロイドやサイボーグが実在して、AIの人格と恋人関係を築いている人もいる時代なので、さもありなん……っていうふうに!
    現実でもVTuberにガチな人がいますし、ちょっと時代が進めば、永遠みたいな考え方の子も出てくるかな……って!

    設定を褒めてくださり、大好きなSF作品とまでおっしゃっていただけて感無量すぎて涙が滲んできました……本当にありがとうございます!!
    嬉しすぎて……🥲

    SF大好きだけど、最近の流行からズレてるのも理解してるんです。
    でも、どうしてもSFが書きたくて。
    せめて読んでくださる読者さまに失礼のないように、頭わるいなりに勉強して書いた甲斐がありました!
    まるこめ太郎さま、拙作を見つけてくださって本当にありがとうございますね!

  • 第19話 新しい出会いへの応援コメント

    弥生さん優しい…。
    弱ってるところにこんな優しく手を差し伸べられたらキュンとしてしまいそうですね!まぁ自分は瑠璃乃ちゃん一筋なのでw

    博士と対面した時の緊張感からの…博士がドジっこ過ぎて思わずクスっとしてしまいました!

    本当、魅力的なキャラを生み出せる作者様に尊敬です!

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、こうして温かいコメントをありがとうございます!
    すごく励みになります!

    弥生さん優しいですよね!
    瑠璃乃と永遠の幸せを第一に考えてるみたいです!
    けど、ときどき博士には厳しくなります!
    穏やかで優しいキレイなお姉さんなので、永遠の鼻の下も伸びてしまうらしいです(・・;)

    博士は文句なく天才なんですけど、ドジで頼りない大人です!
    彼も優しいけれど、頼りがいはあまり感じられないかもです💦
    助けてあげたくなる系というか(´-﹏-`;)

    瑠璃乃一筋と言ってくださって、また、過分なお言葉をありがとうございますm(_ _)m
    恐縮ですが、まるこめ太郎さまにそう評価していただけて、めちゃめちゃ嬉しいです♪

  • 第18話 消失への応援コメント

    頑張った永遠くんに金メダル!
    良いパートナーだなぁ…これから二人で色んな困難乗り越え行くのかなぁ…なんて思ってたらまさかの瑠璃乃ちゃんが急に消えたっ!?

    まさかまさかの展開に思わず「えーっ!?」と声が出てしまいました。

    これからどんな展開になってくのか目が離せませんっ!!!

    作者からの返信

    引き続き読んでくださって本当にありがとうございますm(_ _)m
    コメントまでいただけて感謝ばかりです!

    ヒロイン退場させてしまってすみません(>_<)
    瑠璃乃、ちょっとしばらく不在です(T^T)

    それなのに、驚いても見放さず、目が離せないなんておっしゃっていただけて感無量です!
    ありがとうございますm(_ _)m

    ここから先、ちょっとSF味が濃くなってしまうのですが、お付き合いいただけると望外の喜びです!!

  • 第14話 恋人モードへの応援コメント

    かぁいぃ〜…只々ひたすら毎回瑠璃乃ちゃんがかぁいぃ〜!

    ツンとしようとしてるけど、永遠くんと一緒に居られるのが嬉し過ぎて只々可愛い恋する乙女になっちゃってるのが堪らないですっ!!!

    今此処に!瑠璃乃ちゃんファンクラブを結成したいくらいですw

    作者からの返信

    丁寧に読んでくださり、温かで素敵なコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    ファンクラブ結成したいとまで褒めてくださってありがとうございます!
    恐縮ですけど光栄です!
    瑠璃乃も大喜びです♪

    瑠璃乃、とある理由があって、こんなに下手なツンを頑張って出していますが、本当はデレだけ永遠に注ぎたいらしいです!

  • 第43話 エピローグへの応援コメント

    完結おつかれさまでした!
    終わってしまうのがもったいないお話ですよね。
    先生、3っていつ頃執筆予定なんでしょうか?(o^―^o)
    お待ちしておりますm(__)m

    例え少人数の繋がりであっても前に進めたらそれでいいと思いますよ。
    そして、2が終わり、3はその少人数の子達と邂逅するのかな?
    新たな二人の物語がどうなるか楽しみです!

    ただ、2の終わりで不穏な影があったのであの人達も3で登場するのかな?(;^_^A
    そして、永遠君……そのサインは少しだけ待った方がいいぞ!!

    作者からの返信

    シーズン1も最後までお付き合いくださり、本当に、ありがとうございます!
    しかも、いつもコメントまで添えてくださって……。
    不動さん様には足を向けて寝られませんね💦

    終わってしまうのがもったいないとまで言ってくださって感涙です(T^T)
    シーズン3の構想は、頭の中にいっぱいあります!
    不動さん様がおっしゃるように、永遠と同じ症状を抱えている子が登場します。
    だからこそ、ほのかたらわざるを得ない子です。
    以前に永遠のモデルのことをお話したと思うのですが、今度登場させたい子は、もっと色濃く反映させる予定です。
    ですので、私にとっては身近で当たり前に受け入れているけれど、世間的には未だにセンシティブな問題でもあるので、取材と検証をしっかりやりたいと思っています!
    不穏な彼も出す予定ですし、永遠のサインは容赦なく実行されていきます(≧◇≦)

    ……でもですね、近況ノートに書いた状況より現状は忙しなく……。
    仕事が終わったら家族の世話や介護を引き継いで、隙間時間にカクヨム読んで、資料を読んでインプットして……って感じで、アウトプットする時間と言うか、パソコンに向かえる時間がなくて、まだ書き始めるには遠い状況にあります(>_<)

    カクヨムコンが終わるまではある程度家族に代わってもらっていて、終わったら家のことをする約束だったのでしょうがないんですけど、もどかしいのは事実です(・_・、)

    ですので、これから半年ぐらいは徳を積んで(家族に媚びを売って)、次のカクヨムコンが始まるぐらいには、また集中して書ける状況を作り出そうと目論んでいます!
    今は雌伏の時と意気込んで!

    結びにもう一度。
    不動さん様、いつも本当に心からありがとうございました!
    不動さん様と出会えたことが私の財産です!

  • 第13話 恐れへの応援コメント

    瑠璃乃ちゃんがとにかく可愛くてニヤニヤが止まらないです(笑)
    魅力的なヒロインが書けるの、尊敬です!

    ジャガリコ一億本はキツイ…ジャガリコ飲むのはキツ過ぎますね…思わず声出して笑っちゃいました(*^^*)

    作者からの返信

    たくさん読んでくださり、温かなコメントまで、ありがとうございます!
    すごく嬉しくて励みになります!

    瑠璃乃を可愛いと言ってくださってありがとうございます!!
    めちゃめちゃ嬉しいです!

    こんな友達いたらいいな~って思いながら書きました。
    けれど、読んでくださる方にうっとうしがられたらどうしようという不安が消えないの事実で……。
    ですので本当に嬉しいです!

    ジャガリコ一億本はキツいですよね(T^T)
    好きでよく食べるんですけど、まとめて飲み込んだらノドを怪我したことがあるので、立派な凶器だと思います(>_<)

  • 第6話 それが君なの?への応援コメント

    コメント失礼します!
    良い時代だなぁ〜!と思いつつも、主人公の受けた傷を思うと…人間の本質はいつの時代も変わらないという事ですかね…。

    永遠くんが瑠璃乃ちゃんと出会い、どういう風に変わっていくのか、今後の展開が楽しみです♪

    作者からの返信

    まるこめ太郎さま!
    丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!

    おっしゃる通り、衣食住の保証があって、とてもいい時代だと思います!
    けど、だからこそ、余計にヒトの優劣が強調されてしまう時代にもなってしまっていて(´-﹏-`;)
    テーマがテーマなので、できる限り明るく書こうとがんばったんですが、不快に思わせてしまっていたら申し訳ないです💦

    今後の展開が楽しみと言ってくださって、ありがとうございます!
    途中、すごくヘビーな箇所もありますけれど、ハッピーエンドになっておりますので、お手隙の時間に読んでいただけると飛び跳ねて喜びます✨️

  • 瑠璃乃の本音、それを受け入れてくれた永遠への感謝。
    本当にいい話ですよね(⌒∇⌒)
    途中、とあるアニメの場面にも似ていたのでその有名な言葉になぞって一言。
    【過去の弱い自分(永遠)にさようなら、君(瑠璃乃)に出会えたことにありがとう、そして、ここに居る全ての人に感謝を……二人の新たな1歩に、おめでとう】

    どちらかといえば、この一言はシーズン2がいいかもしれませんけど(;^_^A

    しかし、最後の最後で急に博士が真面目な話……。
    まさか、シーズン2に繋がる例の話じゃないでしょうね!?

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かく素敵なコメントをありがとうございます!
    書き入れ時で疲れてしまう今日この頃、いただけるコメントは一服の清涼剤です✨

    もったいない褒め言葉、ありがとうございます!
    恥ずかしながら、そのアニメを存じ上げないのですが、不動さん様流のお祝い、本当に嬉しいです♪

    最後の〆の博士の言葉。
    安心してください! ふざけませんよ!
    博士が大真面目に永遠へエールを伝えます!
    ……結局は博士のやることなので、締まりはしないかもしれませんけれど😓

    そして、例の永遠の悲劇はシーズン2まで全く出てこないんです。
    改めて考えると酷い話ですね(゜o゜;

  • 一瞬、瑠璃乃は次元斬でもできるのかと思いました(;^_^A
    エイオンベートを大人しくさせることには成功!
    だけど、永遠を心配する瑠璃のはどう見てもひとりの女の子ですね。

    ところで、1つ気になると言うか……ツッコんでいいか迷ったんですが…‥。
    今2人がいるのって空の上なんでしょうか?(;^_^A
    瑠璃乃は飛べるかもしれませんけど、永遠君はI can't flyになりませんよね?💦
    ちょっと、気になっちゃいました。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    連休中こそ忙しくなる職種なので、本当に励みになります!🥲

    次元斬! あながち間違ってないです!
    拙作では超弦理論という理論をもとに、アレンジも加えて書いているのですが、瑠璃乃が空を切り裂いた先に現れたのは4次元以外の余剰次元が視覚化された感じです!

    瑠璃乃は確かに人間ではなく生まれたけれど、人間離れした無機質な魅力ではなく、人間くさい感情豊かな女の子として書きたかったので、そう言っていただけて嬉しいです✨

    永遠がI can't flyしちゃってるかも?なご質問なんですが、分かりにくくてすみません💦
    実は37話からずっと、彼は瑠璃乃の力によって滞空中なんです!
    37話で永遠を投げ上げてから、落ちてくる彼をキャッチする予定だったんですけど、戦場が上空にシフトしたので永遠を空に留めることを瑠璃乃が選択したようです!
    SF的に説明すると、アザレアージュ瑠璃乃は万物を構成する最小単位・素粒子を自由自在に操作できるので、空間の重力を操るのもチョチョイのちょいです!

  • 第40話 一世一代の叫びへの応援コメント

    永遠君……君は男の子ではなく、もう漢だよ……w
    流石のエイオンベートも激怒してしまいましたね。
    ですが、それがチャンスを生み瑠璃乃は……。
    大人達も永遠がここまで強い心を持っているとは思いもしなかったようですね。

    しかし、ここまで永遠君のコンディションはよかったのに。
    何故、次の時はあんな状態になっていたんだろう…‥って、それは前回のパートナーが瑠璃乃を○○としたあのことが原因でしたね。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    漢と評価してくださって、ありがとうございます!
    永遠が、めちゃんこ照れています(*´艸`*)

    実は義理人情に厚いタイプで、環境や人間関係、疾患がなければ限りなく陽キャに近い陰キャになってた男の子だと思うんです。永遠。
    だから一人じゃ無理だけど、瑠璃乃の後押しがあれば隠れ熱血漢が顔を出すって言うか……。

    もちろん、永遠は弱者で、一人じゃ何もできないから支え合って生きていくってスタンスは変わらないけれど、男の子してるところはこれからも書きたいです!

    次次回のエイオンベート戦で永遠が追い詰められたのはですね、エイオンベートは対象の精神(脳)に干渉できるからなんです。
    瑠璃乃が人間になりたい〜とかの迷いで不安定になってるところをつけ込まれて……。
    ここの辺りも、一人じゃ弱者な理由ですね(*´ω`*)

  • 第39話 男子の戦いへの応援コメント

    永遠君、瑠璃乃のために頑張りましたね(⌒∇⌒)
    この想いには瑠璃乃は答えないと!!

    二人ともあと少しなので頑張って!

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    はい! がんばっています!
    がんばれる場所をみつけた男の子は、やっぱり強いですね!

    瑠璃乃と永遠、お互いがお互いのためにがんばり続けます!

    不動さん様から応援いただいたので、二人はきっと負けません!

  • 第38話 天空に咲き誇る桜への応援コメント

    永遠君見事にパートナー役頑張っているじゃないですか(⌒∇⌒)
    一歩進んだ男の子は違いますね。
    あと、赤木さんナイスフォロー!前回までの煽り役から挽回しております。
    ただ、博士は……失言多過ぎwそれから、流石にお尻は駄目でしょうw弥生さんから後でお仕置き貰わないように気をつけてね……。
    ……何か事件が終わったあと、弥生さんが笑顔で博士に試してみます?(o^―^o)ニコとやりそうで怖いんですけど((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
    連載があるのに足を運んでくださって申し訳ないやら、ありがたいやらで……とにかくありがとうございます!!

    はい! 永遠がんばります!
    現代の弱者に定義されて、がんばりたくても足を封じられて、くすぶるしかなかったけれど、がんばれる場所を得た彼は、めちゃめちゃにがんばりたいそうです!
    リアルタイムで恩返ししつづけたい相手がいるなら尚更です✨

    赤木が汚名返上できているようでホッとしています!
    意地の悪い兄ちゃんのまま終わっていたらどうしようかと💦

    博士は、もうこんな人だと思ってご容赦ください(笑)
    1日の終わりに反省文を弥生に書かされていると思うので、何卒、何卒それで実技は許してやってください!m(_ _)m

  • 第37話 空を跳ぶへの応援コメント

    瑠璃乃は完全復活!
    ですが,先程と同様に永遠は……w
    でも,今回は瑠璃乃を信用しているのかあまり怖がってませんね。
    ところで,永遠って高所恐怖症じゃないですよね?

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    お忙しいのに読みに来てくださって本当に励みになります!
    でも、ご無理をなさってないか心配で、申し訳ない気持ちが少し💦

    そうなんです! 永遠、怖いのを抑えることに成功しています!
    もちろん瑠璃乃の調脳支援があるのはもちろんだけれど、自分にできることで瑠璃乃を応援したいっていう気持ちのおかげみたいです!
    腹をくくったというか。

    永遠、際立って高所恐怖症という訳ではないんですけど、遊園地でも絶叫系は避けるし、怖いのは人より苦手です!
    だから今回もヒザが笑いっぱなしです(´-﹏-`;)

  • 瑠璃乃ちゃんおかえりなさい~!
    永遠君よ『僕には君が必要だ! 大好きだ!』より『僕には君が必要だ! 君が欲しい!』の方がハードだから大丈夫だ!
    ありのままの君でいて欲しい……おそらく,多くの人が一番この言葉を誰かに言ってほしい言葉だと思います。中々,ありのままの自分を受け入れてくれる存在っていませんからね……。
    さて,いよいよクライマックスに突入かな?(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
    すごく励みになります!

    いやいやいや! 永遠はそんな直球ストレートな口説き文句言ってませんからね!?(゜o゜;
    口にした直後に恥ずかし熱で蒸発しちゃいますよ(´-﹏-`;)

    ありのままを受け入れるって、現実で言ってしまうと、ある意味傲慢ですもんね。望むほうも望まれるほうも……。
    それが一番で理想だけれど、気遣いや遠慮、建前なしだと、よっぽどの聖人同士じゃないと衝突必至ですし。
    ともすればワガママな主張で終わってしまうだけになっちゃいますよね。悲しいです😢

    これからちょっと永遠が痛い思いをしながら男の子する場面が出てきます!
    支えられるばかりじゃないっていうところを書きたくて( •̀ㅁ•́;)

  • 博士,そこはせめて社長を通して瑠璃乃を助けた話を盛るとかすればいいのに(;^_^A

    赤木さんの大芝居,無事に永遠の心に響きましたね(⌒∇⌒)
    しかし,この回,物凄く映像シーンが思い浮かべる描写で素晴らしいものだと思いました。やっぱり,男の子が女の子のために頑張るというのはいいものですね。

    ただ,何度も脳内リプレイを繰り返しても…‥‥博士が必死になって走ってくる所が途中で青ざめているんじゃなくて運動していなくて痩せているのでぎっくり腰か骨折して倒れているシーンに見えてしまうという(;^_^A

    あと1点誤字報告です!
    最初の方にある『……なのになのに『の』テイタラク。』
    の→この?かな。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!

    お忙しいのに読んでいただいて申し訳ない気持ちが……。
    でも嬉しいです♪

    博士、良く言ったら正直、悪く言ったら馬鹿正直なのでこうなっちゃいました(笑)
    もっとしたたかにスマートに生きられれば、博士が社長の椅子に座れたんですが……(・・;)

    表現を褒めてくださってありがとうございます!
    不動さん様に褒めていただけると本当に力と自信になります!
    ボーイ・ミーツ・ガール。やっぱりいいですよね!
    逆でも全然いいんですけど、男子が男の子してるっていうシチュは燃えますよね✨️

    生命活動の全リソースを脳に注ぎ込んでいる博士は……全力で走ると死んでしまうかもΣ(゚∀゚ノ)ノ
    だから不動さん様のイメージは、あながち間違ってないっていうか(´-﹏-`;)
    博士が飲んでるジュースも、真面目な設定話だと、食が細すぎる彼に必要な栄養を摂らせるために作ったものですし😥
    一般人より虚弱なのは確かです。コンセプトして2mのミスターオクレさんなので( •̀ㅁ•́;)

    なのになのに〝の〟テイタラク。
    これ、実はこの通りの表現なんです!
    私の場合、文法とかより、読んで音読・キャラが喋った場合にリズムが気持ちいい文章を選んでしまうクセがあって……。
    指摘していただいたのにすみませんm(_ _)m

  • 第34話 武器を捨てた弱者への応援コメント

    心の病気って本当に他人には理解されないものですよね。
    ただ,赤木さんの言う通り今のままでは永遠は今以上に苦しむのは確か。
    一定の方々が見ると胸に刺さる言葉かもしれませんが……。
    赤木さんもあえてきつい言葉を言っていると捉えられるかもしれません……が,前も言いましたけどそもそも永遠君って乙職?の方が希望じゃなかったんですよね(;^_^A
    赤木さんってそのことを知っているのでしょうか……(知っていても同じことをいうのか,それとも冷や汗を掻いて社長に笑顔を向けられるのか……w

    ただ,永遠君には是非1歩を進んでもらいたいものですね!

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでいただき、素敵なコメントをありがとうございます!
    嬉しくて励みになります♪
    でもお返事遅くなってすみません!

    実は、拙作の永遠のモデルは妹なんです。
    今の時代では珍しくない障害を持って生まれて、それが原因でイジメに遭って、心も病んで……って感じです。
    だから私も脳を勉強したり、障害者施設で働いていた時期がありました。
    だからこそ思うんです。身内や家族にとっては個性と捉えて、受け容れることは簡単です。
    でも、多様性を謳いながらもその実、自己責任論が跋扈する寛容には程遠い現代を生きるのに、障害は絶対に無い方がいい。誰だって好き好んで障害を負いたくないですし。
    当事者家族として社会と接している人たちなら、こう感じているはずです……。
    この考えの土台の上に、拙作はあるんです。
    だから、注意書きを添えないといけない理由というか、誰に向けて書いたのかと考えると少し虚しくなるんです。

    赤木が永遠は乙職希望じゃないっていうのを知っいるかですが、知っています!
    スマートコンタクトレンズだけでなく、脳内インプラントやニューラリンクとは違うんですけど、社の秘匿技術によって赤木と隊のみんなと博士の意思疎通・ホウレンソウはバッチリです!
    ……博士がウッカリしなければ(´-﹏-`;)
    全部知っている上で、赤木は今のコミュニケーションを選びました。
    瑠璃乃の命の灯火が消えかけているのと、前にも言ったのですが、永遠の男の子の部分を尊重したいと思ったからなんです。瑠璃乃に恩返ししたい、頑張れるところは頑張りたいっていう。

    あと、社長は瑠璃乃……アザレアージュに激甘なので、瑠璃乃が助かったなら赤木がどんなヘマしても、特例として許しちゃいます!🤣

    編集済

  • 編集済

    第33話 印への応援コメント

    赤木さんの言い方も問題はあると思いますが,そもそもの問題はこの世界の状況が問題ですね。それから,世間に疎いことは問題と思われるかもしれませんが,最先端を絶対に覚えなくてはならないというわけではないんですよね。
    今の時代だってそうですが,デジタル化を推奨されています。けど,実際にデジタル化が追い付いてない状況。特に今だとAIが一番これに当たりますが,別にそれをしなくても人間は生きていくことはできます。
    勿論,多くの人間にあわせるなら最先端を学ぶことは大事だと思いますが,おそらく今の永遠君に必要なのは自分と同じ境遇の人と出会い,親交を深めることではないでしょうか。永遠君と同じ人間が一人ではないはずです。
    オタクだって一人だと虐められるかもしれませんが,複数人だと結束力が恐ろしいですから(真面目に言いますが,切れたらヤンキーより怖いです(´;ω;`)

    ハルジオン社はまず大人達が対応する前に同世代の同じ人間と合わせて交流を深めると言う方法も取るべきではないかなと少し思いました(;^_^A

    ただ,これもまた難しい話なんですが……世代によって考え方ってまったく違うんですよね。個人的な考え方なんですが,今の子達って自分を見てくれ!って言う考え方ってアイドル見たいな立ち位置じゃないですか?ただ,年配の方ってアイドルとかではなくむしろ先生!見たいに敬われる存在のことを望んでいるんじゃないのかなと……実際はどうなんでしょうね…‥‥。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵で的確なコメントをありがとうございます!
    日々の励みです✨

    使う使わないは別として、もうAIの進化は止められませんよね。反対意見をものともせず、官民多岐にわたり、世間の認識より遥かに深い社会の中枢にAIは使われていますし。
    ホワイトハウスもAIでの業務を推奨しているし、国会答弁の効率化のチェックシート作成や、学校だとテストの点数付けの補助とか。
    トヨタの生産ラインでさえも、AIを扱えないと厳しい状態ですし。
    私の職場でも端末へ入力した情報に間違いがないかチェックして修正するAIが導入されていて、間違いが少なくなったのはいいんですけど、何だかなって感じます。拙作で表現したい、お情けの役割みたいで……。
    これは、使用を前提とした社会へシフトしないといけない状態……過渡期だという認識なんだそうです。
    デジタルネイティブなら本来問題ないけれど、AIが苦手な人もアップデートは強制しないにしても、妥協しないといけない時が来てると思っています。
    私が論文を読んで、いろいろ勉強と参考にさせていただいて尊敬しているレイ・カーツワイルさんや研究者の多くが、シンギュラリティは2045年、プレシンギュラリティは2030年前にやってくるとおっしゃってますし、そうした現実に少しでも則した世界観にしたかった拙作は、こんな状況に準拠しているんです。ASIも存在しているけれど、人間の尊厳保護のため、あえて封印されてるだけで。
    この辺りは、拙作のテーマである、とある未来の弱者と普通の大勢に近い扱いなんです。
    だから物語にそのうち出てくる予定です!
    (宣伝!?)

    永遠に必要なことなんですが、不動さん様のおっしゃる通りです!
    ただ、境遇の近い人たちと接するのは、最初からだと壁が高いんです。
    ほのかたらう彼等は文字通り、言葉をあまり口に出すのを得意としません。作中にも書いたのですが、現代の弱者なので、おこがましいと自分を抑圧してしまうんです。だから普通の同世代に憧れつつも、それ以上に怖いと思っていて。
    これが最初に近しい人たちと当事者ワークショップみたいに集まるのが難しい理由なんです。
    ただ、シーズン2以降の永遠は瑠璃乃の願いを叶えてあげることを第一義に据えることに決めたので、これからはいろんな出会いを果たしていくと思います!
    自分とは違う、普通になれない人たちと!

    人を属性化したり、カテゴライズするのはいけないことかもしれないけれど、ヤンキーにもオタクにもいい思い出がなくて。
    学生時代はずっと、とあるスポーツに入れ込んでいました。それは男女関係なく筋量で、ほぼ試技の成績が分かってしまう、いわば誤魔化しがきかない競技でした。
    けれど、この練習量=筋量の部分にケチをつけてくるのはいつもヤンキーかオタクの方々で。
    SNSではけっこう悪口言われてたのが未だに古傷です💦
    根拠のない自信で自分は強いと思い込んでいる。凄いテクニックがあるから筋肉には負けない。両者の主張に共通してるのはこの部分でした。
    磨いてこなかった人、頑張ってこなかった人が強いなんてマンガの中だけなのにって文句を言いたかったです😢
    学校祭でも、ヤンキーはサボるし、オタクは斜に構えて文句だけ言うしで、正直あの頃は毛嫌いしてました(´-﹏-`;)
    何にしても、不動さん様がおっしゃるように、彼等は人間的に幼いから、結局は自分が一番じゃないと嫌なのかもしれません。だから手に入らないものは自分を守るために嫌いになって遠ざけるのかなって。
    年配の方の場合は、生物学的に見て脳の前頭葉、理性を司る部位の活動が鈍ってきて欲望が抑えきれなくなってくるらしいんです。だから自分が一番じゃないと気に食わない幼かった頃が出てきちゃうのかなって。
    本当に人間はままならない生き物ですね(;´д`)トホホ…

  • 第32話 二番目への応援コメント

    瑠璃乃は自分の中で葛藤していたんですね……。
    そんなにも愛されていたのに前のパートナーは本当に何で彼女を捨てたのか。
    おそらく,瑠璃乃に関わる全ての問題点は前パートナーが原因なんでしょう。
    しかし,赤木さん……あなた,自分を悪者にしようとしているかもしれませんけど言い方はもう少し考えた方がいいかと思います(;^_^A
    永遠君の状況……理解してる???

    作者からの返信

    いつも丁寧に読み解いてくださり、温かなコメントをありがとうございます!
    日々の励みです♪

    瑠璃乃を気遣ってくださりありがとうございますm(_ _)m
    おっしゃる通り、瑠璃乃が過去を……前パートナーのことを乗り越えて、その上で新しい幸せを受け容れることが拙作のクライマックスの一つになる予定です!

    瑠璃乃の前パートナーなんですが、ニュービジョンワークのモデルケースとなったことで浮き彫りになった事象と事件を機に、怪物になってしまったんです。
    ここで言う怪物は、アマプラとかで見られる安藤サクラさん主演映画の怪物のニュアンスに近いです。
    彼も瑠璃乃も犠牲者ということで、今はお一つ!

    赤木はですね、ニュービジョンワーク乙職第一号……瑠璃乃と前パートナーの担当に就きました。
    それ以来、携わる皆に心を割いてきました。
    ですので、彼等に対する感受性がすこぶる高いんです。
    だから目線を合わせ、気持ちを汲みとり、慮る能力もとても強くて。
    言うなれば、赤木はパーソナルケアラーになれてしまうほどの特性を持っています。
    今回の場合、赤木は永遠の男の子の部分を信じ、揺り動かすことで、彼が頑張りたいときに頑張れるように導いた……って感じです!

    ただ、読んで不快に思い、登場人物の台詞は作者の思想そのもので、敏感な人を傷つけるから書くべきでないという、フィクション創作を根本から否定するご意見をカクヨムでいただいたこともあって。
    拙作の取り扱うテーマの扱いを痛感しています😓
    もっと鋭くても、不愉快に思われない表現ってないんでしょうかね(?_?)

    編集済
  • 第31話 〝前〟への応援コメント

    永遠の前のパートナー……やはり気になりますよね。
    そういえば,前のパートナーって今はなにをしているのでしょうか?
    ここまで瑠璃乃のことで皆を不安にさせているなら結構拙いことしたと自分では思っているのかな?それとも,人間的に問題なので興味を示していないのか……。

    永遠君の気持ちはよく分かりますね。おそらく,彼の望みは『皆と一緒がいい』ことなんでしょうね。ただ,彼自身が何かを出来るか不安でその場に足を踏み出せないことができないと言う葛藤……よく分かります。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    とても励みになります♪

    瑠璃乃を生み出したパートナーなんですが、今は振り切れて好き勝手に自分を曝け出す生き方を選んでいます!

    彼と瑠璃乃は、ハルジオンの弱者支援・ニュービジョンワーク制度のモデルケースとしてメディアにも紹介されました。
    けれど、先進的で急進的すぎたのか、日本世論の凄まじい同調圧力によって受け容れられることが難しくなり……。
    結果的に瑠璃乃は捨てられ、日本全土の医療機関がパンクするような惨劇を招くことになりました。

    けれど、何故そんな事件があったのに制度が残っているのか。何故、ハルジオンの関係者に対する恐怖心が無いに等しいのか。
    この辺りは、いつかエピソードゼロのように書きたいと思っています!

    永遠のことを気遣ってくださってありがとうございます!
    彼は自分が異質な存在であることは自覚しているんです。達観というより諦観を持っています。
    普通になりたいけれど、2b8を患う現代の弱者であるかぎり、普通には加われない。
    それが許される土壌は日本にはまだない。
    だけど、せめて皆に近い位置にいたい。
    ショッピングモールでの一件で、改めて普通にはなれないと諦めて、自分の立ち位置を見定めました。
    けれど、自分なりに社会の一員でいたいから頑張る……これが永遠のスタンスです!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    企画から来ました。
    とにかく、瑠璃乃が可愛い……!
    すごく面白いです!

    作者からの返信

    清水さま!

    足を運んで読んでくださっただけでなく、こうしてお褒めのお言葉までいただけて、すごく嬉しいです!

    瑠璃乃を可愛いとおっしゃってくださり、本当にありがとうございます!
    こんな友達がいたらいいなって思って書いているキャラでして、良い子すぎるほど良い子に書いてしまったので、こうやって褒めていただけると心の底から嬉しいです✨

  • まさかの窮地に><
    そして,瑠璃乃が……瑠璃乃が……。
    皆は必至で永遠を守ってくれてますが,その永遠は何もできないことを……。
    助けられてばかりでも心は痛みますよね。

    そして,またまた質問です!これは気のせいだったらいいんですが,永遠と瑠璃乃が出て来てからエイオンベートって普段と違う状態になっているとかってありえます?
    そうだとしたら,この二人に何か原因があるのか,もしくは何かしらの意志によってそういう状態をうみだされてているのか……。
    ふとそんなことを思っちゃいました(;^_^A

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かく素敵なコメントをありがとうございます!
    日々の癒しで励みです!

    贅沢かもしれないけれど、お客様でいたくないって思っちゃいますよね。
    自分だけが座ってるといたたまれなくって……。
    永遠もつらかったと思います😢

    そして質問ありがとうございます!
    永遠と瑠璃乃が出てきてからエイオンベートが変わったかのことですが、エイオンベート全体を通したシステムではNOです。
    ただし、現在戦っているエイオンベートに限ればYESです!

    エイオンベートは基本的に精神を保持する生物に敵意を持っています。
    瑠璃乃の一部を捕食させる……今回だと頭ガブリさせたことで、エイオンベートを構成する開閉もまばらな不安定なエルイオンの弦(素粒子の状態)を、この世界(超弦理論でいうところのブレーン)に張り付かせるように定着させないといけなくて。
    よりアザレアージュに近い存在に書き換えるようなニュアンスです! そうしないと瑠璃乃の攻撃でも効かなくて(。>﹏<。)

    その影響で、より強力に、より狂暴性に磨きがかかるけど、処理しやすくなる……って感じです!
    すみません、分かりにくくて💦

    シーズン2の意地悪すぎるエイオンベートは、リテラシーレベルっていうエイオンベートの知能指数のようなものが生まれつき高すぎたので、捕食せずに済んだ珍しい例です!

  • 第29話 嘘吐きへの応援コメント

    この最後の琉璃乃に接触してきたのはエイオンベートなのかな?
    そして,ナグハートなくても倒せているじゃないの!!!
    急に瑠璃乃の支援が無くなると言われて動揺する永遠君。
    でも,瑠璃乃の方も何だがヤバそうな……。
    この映像は元パートナーとのやり取りなのでしょうか?

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    日々の励みです♪

    そうです! 接触してきたのはエイオンベートです!
    最初は瑠璃乃に圧倒されてたけれど、ナグハートなしのゲンコツで消失したふりをする知性を持ち、隙をついて侵食接触、大口径レールガンをものともしない再生特化と、実は瑠璃乃でないと相手ができない危険なやつでした(´-﹏-`;)

    古びた映画館で上映されたのは、瑠璃乃が最も恐れて、永い眠りについてしまったキッカケ。前パートナーから拒絶されたシーンになっています!
    元彼?最低ですよね(●`ε´●)

  • 博士うっかりしすぎじゃないの!!!

    ナグハートはこうやって生まれたんですね。しかし,何故に木刀……可愛い女の子ならもっと可愛い武器でもよかったのに……。
    ところで,先生!!急に疑問に思ったことがあったので質問です!!
    基本エイオンベートには斬る,殴るが基本何でしょうか!
    他にも永遠や瑠璃乃見たいな存在がいるみたいですが,永遠の想像の中に銃があるということは撃つことも可能,要するに杖だと魔法みたい(属性は無理だとしても魔法弾や砲撃魔法)などは可能なのですかな???

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、ユニークで素敵なコメントをありがとうございます!
    励みになってしかたないです!

    博士はもうこういう人だと思って許していただけると、とんでもなく嬉しいです💦
    天才のくせにアホさんで、優しい周囲に助けられてきた人なので(。ŏ﹏ŏ)

    永遠と瑠璃乃のナグハートはこうやって誕生しました!
    可愛い武器の一例として、ゴスロリのパゴダ傘も候補の一つに考えたのですが、ナグハートの条件の一つ、ペネトレーターが強いと思える=エルイオンを注ぎ込める形状にはそぐわないと思って。
    女の子に刃物は持たせなくないから、ギリギリの妥協点として、永遠は木刀を選んだみたいです!

    バグハートの形状や性質、攻撃方法についてなんですが、最初にペネトレーター(パートナー)によって思い浮かべられた形に準拠しています!
    刀剣なら斬る。銃なら撃つ。ハンマーなら殴るみたいに。
    通常兵器ならエイオンベートのもつ、いくら叩いても再生されてしまう機序。その機序を阻んで、再生されないうちにコアに届く有効打を叩き込む術にアザレージュにとって行使しやすい方法を選んでいるだけなんです。
    だから瑠璃乃は刀剣や木刀だけれど、銃形態のナグハートを思い浮かべてもらったアザレアージュは銃で戦います!

    過去、瑠璃乃は最初のパートナーにナグハートを作ってもらった時の形状は日本刀でした。
    当時の瑠璃乃は様々な知識(?)を吸収して、ナグハートをハンマーやライフル、エルイオン粒子加速収束砲を撃ち出すカノン砲のように形状を変化させて戦っていたそうです!
    記憶が戻ってきたりしたら、その汎用性も取り戻すかもです!

    p.s.
    属性のことを書き忘れました💦
    エルイオンはその特性上、振動値を変えるだけで、属性というか、熱から電気から、あらゆるエネルギー状態に存在を変えられます!
    基本的に決まった属性に縛られない感じでしょうか?

    編集済
  • 絶叫マシンも怖いけど瑠璃乃の頭が無くなったのも怖いですよね(;^_^A
    というか,これってラブコメなんですよねΣ(゚д゚lll)
    ホラーじゃないよね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    そして,武器がなくてまたもや絶叫の永遠君……。
    1年分の絶叫をここで全て体験してるんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵でユニークなコメントをありがとうございます!
    誇張でなく励みになります!

    この頭ガブリのシーン、実は読者さまを引き付けるために後付けしたシーンなんです(>ω<)
    かなりホラーだけれど、結果として印象には残ったみたいなのでよかったって思っています!

    あと拙作、私がSF大好きなのでメインジャンルはSFです!
    そこに日常のホームコメディやラブコメがサブジャンルで入る感じですかね(?_?)
    なので、設定は一応、現実の科学理論に則していて破綻しないものになっているんです(*´艸`*)

    永遠、おっしゃる通り叫び過ぎでノドやられちゃいそうですね(・。・;
    でも、まだ強いときの瑠璃乃の力ですぐ治せちゃうので問題なしです!

  • 第26話 戦場への飛翔への応援コメント

    せめて何かのスーツぐらい着させてあげたらどうなの!?
    と言いたいけど,エルイオンの供給に何かしらの影響がでるなら駄目ですね(;^_^A
    さて,瑠璃乃は無事復活!ここからがバトルですね。
    行き成り光の柱が上がった瞬間は皆さんびっくりでしたね!
    ……この後に永遠はその光の意味を知ってびっくりになりますけど(何とはいわないw

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    忙しい日々の励みになります!

    ごもっともです!
    博士はどうしても親バカなところがあるので、瑠璃乃に任せれば大丈夫だと思っているふしがあります(..;)

    エルイオンの性質上、量子の機序が関わってくるので、地球のうえなら距離は関係ないはずなんですけど、接触してたほうが供給がスムーズになる理由は断定できないそうです!

    そして、はい! 
    ここからがバトルです!
    少年マンガ大好きなので、書いていて楽しかった部分です!
    ……表現力が追いついてないのは別として(T^T)

  • 永遠君の葛藤,そして瑠璃乃の言葉……前を向きましたね。
    しかし,これは最初から説明がないのは詐欺では?(;^_^A
    事情があるにせよ,こういった重要なことは説明が何よりの信頼第一なので……。
    そして,その結果で起こるあの負債…‥ゲフンゲフン。
    永遠に課せられるものを考えると何だかな~という気持ちに(;^_^A
    博士,多くの人に還元する前にまずは身近に迷惑かけている子に還元した方がいいと思いますぞ……。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    励みであり癒やしです(*´ω`*)

    シーズン1だけ読んでいると勢いで済んでしまうけど、2を知っていてくださる不動さん様からしたらそうですよね(T_T)
    だから、あの永遠でも怒った訳で💦

    シーズン1の中で、何故博士が急いでしまったのか、ヒールになってしまっている赤木による説明があります!

    そして、これまたご存知のとおり、大事な契約書を見せなかったのは社長にも呆れられますし(´-﹏-`;)
    全ては博士のヘッポコぶりのせいということでお一つ!

    でも、永遠というか、2b8を患ってる方は、この縛りも心の底から嫌ではないっぽいんです。
    居場所がなかった人たちだから、帰属意識を持てる心地良い縛り……加圧ソックスみたいなものなんです。
    永遠の場合は、瑠璃乃が特殊ケースすぎて、負債の額がたいへんなことになっていますけど(・。・;

  • 行き成り戦ってくれとか言われたら無理でしょう(;^_^A
    一般人,それも子供を行き成り戦場に生かすようなものなので……。
    そう思うと,ロボットアニメで未成年を戦わせるって結構問題なシーンじゃないのかな?と思ってしまうけど……w
    さて,永遠は戦いに身を投じる覚悟ができるのでしょうか><

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    無理ですね(゚o゚;)
    不動さん様ならご存じですが、永遠が覚醒して戦うなんてことはありませんし、どこまでいっても弱者として立ち振る舞うのが拙作のテーマなので、永遠はこれからも戦わないと思います(>_<)

    ただ、乙職への申し出を受けてくれた人のなかには、自分から進んで戦場を舞う人もいるようです!

    ロボットアニメのセオリーというか、ロボアニメの不文律として、絶対に主人公を1話のなかでロボットに乗せないといけないっていうのは聞きますよね!
    たしかに未成年を戦場に向かわせるのは倫理的に問題ありますね。
    でも、サブカル好きな方の平均年齢が上がって、自己投影しやすいために主人公キャラはオジサンになってしまうより、私は若者が苦悩しながらパイロットやるほうが好きかもです!

  • 第23話 理解者と影への応援コメント

    君はただ、君にとって必要な休息時間をとっていたに過ぎない! 人によって食事量が違うように、休む時間にだって個人差がある!

    まさにその通りですよね。人というのは個であるのでそれぞれ違うのは当たり前。陽キャと陰キャがまさにそれに当てはまりますね。
    しかし,現実は悲しいことにその違うと言う当たり前を受け入れてもらえないという状況。口だけで言っている人なら大勢いますが,実際にそれを受け入れられず多くの人がそれを拒絶すると言う……悲しい話ですよね。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    もう不動さん様のおっしゃる通りだと思います!
    福祉だったらパーソンセンタードケア(個別ケア)。医療だったら個別化医療。財政に余裕があったら導入していただきたいって願いが拙作の底に少し流れています。
    だからハルジオンみたいなビッグテック超え企業を出しちゃっていて……。

    ヒトは社会性をもった群れを起点とする、か弱い生き物なので、やっぱりイレギュラーな個は排斥されてしまうのは覆せないとも思うんです😢
    そこから先はヒトという種を超えた、それこそ個の思い遣りや理性、倫理観などの人間力に頼らざるをえなくて……。
    だからこそ、私はそのそこから先を大事にしていきたいと考えています。

  • 第34話 武器を捨てた弱者への応援コメント

    科学の進歩がどれほど人を救えるようになっても、心の孤独や痛みは簡単に癒えないのですね。
    赤木さんの厳しい言葉には、どこか痛ましい優しさが滲んでいるようで、読んでいて涙がこぼれそうになりました。
    この物語が描く「弱さ」とは何か、深く心に問いかけられた気がします。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、キャラに寄り添う温かなコメントをありがとうございます!
    すごく励みになります!

    登場人物に優しい目を向けてくださって、ありがとうございます。

    治療も、ありのままでいることも、どちらも選ぶことができるから、ありのままでいることを選んだ人たちは最近の世間を見ていると責め立てられるような気がしてしまって……。
    そんな子たちでも胸を張って自由でいていいって思いを託して拙作を書きました。
    ですので、深く読み解いてくださる悠鬼さまに読んでいただける拙作は報われているのかなって!

    赤木については、ちょっと悪く書きすぎてしまって、彼には可哀想な気がしています(T^T)
    2では良いお兄さんなんですが……

  • 博士も対面を保つのも大変そうですね(;^_^A
    というよりも,最後の一言はグサッと刺さることだと思いますぞ……。
    引き籠りに取って一番言われたくないのは引き篭もりであることなので。

    そして,ショッピングモールで何かしらの異変?
    これはまさか……負債か!?(違うw

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵でユニークなコメントをありがとうございます!
    とても励みになっています!

    そうなんです! 大変です!
    2メートル超の長身痩躯で怖がられないように、若い子たちに受け入れて貰えるようにキャラを演じているけれど、社長と違ってセルフプロデュースは苦手なようで。
    すぐに地金がバレて、誰も権威ある博士なんて思ってないようです(T^T)

    博士、次回で弥生さんに叩かれて反省しますので、どうかお許しを!

    ショッピングモール近辺にて発生した異変は……負債です!(え⁉)
    負債のもとだから、違うとも言い切れないやも……

  • 第32話 二番目への応援コメント

    瑠璃乃の笑顔の裏にこんな深い葛藤があったなんて…。
    誰かの理想と自分の“本当”のあいだで揺れる姿が切なくて、永遠くんの動揺も胸に刺さりました。赤木さんの言葉は痛いけれど、真実を知ることで優しさが生まれると信じたい。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!

    瑠璃乃に寄り添ってくださって本当にありがとうございます!
    望まれた自分と、悠鬼さまがおっしゃってくださった本当になりたい自分との間で無意識のうちに板挟みになって、瑠璃乃はつらいのだと思います。
    これを永遠がどうにかするのが拙作のテーマにもなっているんです。

    赤木はですね、私のせいで凄い悪役になってしまっているんですが、本来はひとを優しくできるほうの人なんです💦

  • 永遠君,すんなりと瑠璃乃の正体を受け入れると凄いことだと思うぞ?
    博士の言うことは分かりますね。
    人間というものは異質なものを極端に嫌う性質があると思います。
    逆に言い換えれば,実際に人間とは群れを成さないと生きていけないからだと思います。虐めもその1つであり,何故虐められている人を助けないのか?それは群れから抜かされるかだと思います。そして,永遠のような存在が虐められる原因は世界に取って永遠のような存在が異質だからだと思います。
    こう言った虐めは根っ子の部分から何とかしない限りなくならないんでしょうね。


    作者からの返信

    引き続き読んでくださって、ありがとうございます!
    嬉しいです♪

    永遠が瑠璃乃をすんなり受け容れられたのは時代っていうのも大きいかもです!
    隊のみんなみたいなサイボーグもいるし、フルリモートの就労義体も当たり前にいますし。
    エンタメでも人と機械、次元の壁が曖昧になっていて、世間的はどうかと思われてるけれど、ロボットと愛を育む人もいて(・・;)

    博士の話について、不動さん様のおっしゃる通りだと思います。

    生物学的にヒトという生物は弱くて、だから大きな群れを作らないといけませんよね。
    そうすると霊長類の群れに表れる不和も出てくるようになる。
    そうなると、群れの仲間に殺されないため、ヒトの脳は噂話やゴシップ、他者からの評価に敏感になり、それが現代のSNSを含めた承認欲求や過剰な攻撃性として表れてるそうなんです。

    つまり、以前にも言ったかもしれないんですが、閉鎖的なグループでのイレギュラーをいち早く見つけて排除するためにイジメがあって、イレギュラーを排除したことでグループの中での地位を確立するために承認欲求という動機付けがあるそうです。

    これがSNSとかネットの大きな声のせいで加速されてしまったのが、現代で顕著になっている異常な攻撃性だそうです。
    拙作だと中根ですね(´-﹏-`;)

    ですので、拙作の根底にはヒトである限りイジメはなくならないから、その上で納得できるように生きていきましょうっていうのがあって。
    解決策もないまま、イジメはやめましょうなんて偉そうなことを言うつもりもなくて。
    遭遇してしまったら、どんな選択肢をとるか。一つの可能性を書いたにすぎないんです。
    悲しいけれど、イジメなんて大小そこら中に転がっているし、共産主義下の厳しい監視下でも防げないし、根絶するには、それこそヒトがヒト以上に進化するしかないですし……😢

    編集済
  • 博士よ,もう少し凡人にも分かりやすい話を……(;^_^A
    1つ気になったことがあったんですけど,博士って天才なんですよね?
    何でこんなぼろい車に乗っていたりするんでしょうか?
    ハルジオン内でも結構の地位にいるような気がするんですけど……。
    あと,永遠はここで初めてココアの恐怖を味わったのか……。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    それなのに、お返事が遅れてしまって申し訳ありませんm(_ _)m

    これでも試行錯誤の末、なんとか噛み砕いて説明してるつもりなんだから天才は恐ろしいですね(´-﹏-`;)
    リテイクだしておきます!

    博士なんですけど、実はお金持ってません!
    社長にめちゃめちゃ負い目があって、なおかつ善人なので、自分が生み出した技術は特許も権利も全てハルジオンに帰属するっていう契約を結んでいます。ほとんど奉仕者なんです(>_<)

    そのくせ、できる限りハルジオンの利益は享受せず、給料だけでやりくりしようねっていうスタンスなので、出費がかさむかさむ😢

    体質的にエンゲル係数もお高いので、管理する弥生さんは頭が痛いそうです(・・;)

    編集済
  • 第19話 新しい出会いへの応援コメント

    中根君,生きて帰って来いよ……(無理だと思うけど
    しかし,永遠の博士の最初の印象は鶏ガラだったのか……。
    良くこけた時に骨が折れなかったですね(;^_^A
    永遠も瑠璃乃がいないと気の毒というか,これは相当辛そうですね……。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    日々の癒やしで励みです!

    ネタバレぎみなんですが、中根は半死半生です!
    つまり、死んではおりません(>_<)/

    博士、彼の莫大な智慧を維持、発揮するには物理的に常人の頭蓋内容積では圧倒的二足りません。脳自体が大きく肥大化しているんです。
    そのため、視覚的にカモフラージュしているけれど、彼の頭は大きいんです。
    合わせてそれを支えられるほど骨も丈夫に加工されています。
    ウォンバットのお尻より堅いかもしれません(゚o゚;)

    おっしゃる通りで、博士と弥生の二人でなかったら、永遠は息が出来なくなっても不思議じゃないかもです(T^T)

  • 第18話 消失への応援コメント

    中根君,俺のフォロワーが多いんだ!って言うけど……どんなに人気があったとしても手も法には勝つことは出来ないよ?だって,それで揺らぐようなら法なんて必要ありませんし,警察とかもいらなくなりますからね(;^_^A
    まあ,それ以前にこんなことを言った時点で大炎上は確定ですけどね……。
    というか,瑠璃乃は何処へ行った!?

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵で的確なコメントをありがとうございます!
    お忙しいなか、本当に嬉しいですm(_ _)m

    もうほとんど不動さん様のおっしゃる通りです!
    でも語弊を恐れず言うなら彼、確信犯なんです。
    悪名は無名に勝るを信条に、炎上しても黒スーツ着て謝罪動画流して……ぐらいにしか思ってないようです(´-﹏-`;)

    YouTuberの悪いとこを煮詰めたような彼は、とにかく有名になりたくて、自分が因果応報の外にあるとさえ思い上がっているようで……。

    けどご安心を! そんなことは絶対なくて、必ず報いを受けますので!
    不動さん様ならご存知の通り、彼は檻の中へ行きますので😓

    これまた不動さん様なら知っていただけていると思うんですが、瑠璃乃は永遠を支援しすぎたせいで燃料切れな感じです!
    しばらくヒロイン不在というダメダメ構成です😢

    編集済
  • まずは瑠璃乃よく言った!(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
    しかし,よくこれだけ暴言を吐いて周りの人は何も思いませんのかね。
    流石に現代にこんな人が居たら警察沙汰になってもおかしくないような……。
    まあ,この子も本来はこういった子供じゃなかったんでしょうね。
    育った環境,周りの環境が子供の成長に大きく与えると言います。
    彼に取っては虐めが当たり前,弱い者を貶すことが当たり前の環境で育ってしまったことを考えると怒りよりも哀れみの方が強くなりますね。

    作者からの返信

    引き続き読んでくださって、ありがとうございます!
    嬉しいです!

    瑠璃乃は支える系ヒロインなので、褒めていただけて嬉しいです✨️

    叩いてもいいと認識したものへの叩きは凄まじいです!
    現代でもそうですけど、様々な要因でそれが加速した世界では、もっともっと残酷になっていっていて……(´-﹏-`;)

    あと、実はですね、この少年は永遠に対して公の場で罵詈雑言を吐いた時点で詰んでるんです!

    というのもですね、書いてる社会は、とある事件をキッカケに監視カメラが無い間隔を探す方が大変なくらいのガッチガチの監視網で構築されたリスクゼロ社会なんです。
    それは今では永遠みたいな在宅職の人を守るために機能しています。

    ですので、今回の場合は、少年の悪態をみかねた人からの通報でしたけど、放っておいても、あっという間に警官が出動していました。

    もちろん、永遠みたいな被害者にとってはいつだって事後になってしまうけど、民主主義社会では事前は難しくて……。

    でも、少年のような輩が来ても守られるっていう事実は、精神的に安心を保証するため、ある程度受容されているようです。

    編集済
  • 遂にであってしまいましたね。
    しかし,本当に世間では彼等に対して風当たりが強いですね。

    >結局、人類から上と下の概念を取り去ることは叶わなかったのだ。

    これはかなり極論になるんですが,ある人が言ってました。人である限り争いはなくらない,人である限り平等は有り得ない,人である限り平和は訪れない。
    そして,そのことに人は全く気付くことができないと。

    本当に四民平等ってあるんでしょうかね(;^_^A
    まあ,因果応報……彼は相応の罰がを受けることは分かっているんですけどね💦

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、示唆に富んだ素敵なコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    永遠たちへの風当たり、凄まじいです(´Д⊂グスン
    強すぎる同調圧力が下に見ていいサンドバッグと定義してしまっていて……。

    生物である限り、何でも優劣がついてしまうと思うんです。
    でも、それだと文明社会は成り立たないし、民主主義なんて絵に描いた餅になってしまいますよね。
    だから頑張って取り繕って、歪ながらも、我慢できるところは我慢して、持ちつ持たれつでもなんとか成り立っているのが近代の平等社会らしいです。

    けれど、何かをどこかで抑え込んでいる平等だから綻びやすくって。
    ヒトだって結局は競争して争うのが自然な生物なんだから、平等こそ不自然……って考え方もあるそうなんです。

    大国の大統領もそれを推奨しているし、SNSを覗いたら、あらゆる分野でマウント取りや分断が起きてしまっていますよね。

    それに、これを言ってはお終いかもしれないんですがフィクションでだってカタルシスをもたらすのは、いつだって優劣ですし、認めたくないけれどそういうことなんだと思います。

    けど、認めたくないからこそ、理性を獲得した生物であると胸を張るため、平等を追求するのが人間でもあるんじゃないかな?って思うんです。
    ……すいません。生意気に😥

    平等論を紀元前から追求する哲学者だって答えが出ないのだから、本当に難しい問題なんだと思います(´-﹏-`;)

    四民平等はどうなんでしょう?
    精神的続編じゃないですけど、上級国民って名前と形を変えて現存しているような気がします😢
    現代だと名のること自体リスクなので名のりはしないけれど、上から下へ落とされる目線は肌で感じます。ト◯タのお膝元の中部だと特に……

  • あの雑草の意味はそういう意味だったのかΣ(゚Д゚)
    そして,博士……早とちり過ぎ(;^_^A 
    まあ,理解はできる(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

    彼女の事情を知っているのと知らないとではこのシーンは見方が大きく変わりますね。知らなければダイエットなのかな?と思いますが,シーズン2から見ているとこの光景は何だか……(ネタバレになるのでコメントは控えますm(__)m

    作者からの返信

    引き続き読んでくださって、ありがとうございます!

    草、こんな理由でした(笑)
    すごくクダラナイでしょう。・゚・(ノ∀`)・゚・?

    博士はもうどうやったって心配性の親バカは治らないので勘弁してあげてくださいm(_ _)m

    今回の不動さん様にいただけたコメント、いつもだけれど今回は特に嬉しくって!
    シーズン2を読んでから1を読んでくだだる方がたぶん初めてなので、読んでくださっている方がいるんだなって思えて感慨深くて胸がいっぱいです!
    ありがとうございますね✨️

    そして不動さん様、こんな連載を続けられない私なんかにギフトを贈ってくださってありがとうございます!
    すごく恐縮だけど、やっぱり光栄で嬉しくって!
    このお礼は、キチンとした形でさせてくださいね!

    編集済
  • 第14話 恋人モードへの応援コメント

    たしかに,こんな場面でドッキリとかあったら過去のトラウマがまた出ちゃいますよんね……。永遠君に取っては恐怖でしかないと思います……。
    でも,瑠璃乃は大丈夫だからこのまま楽しくデートしてほしいものですね(⌒∇⌒)
    しかし,瑠璃乃はツンデレの割合は3:7ぐらいなのかな?
    私はべ,別にあんたのことなんて好きじゃないんだからね!と真面に言われたら心臓にロンギヌスが刺さって意気消沈しますが(;^_^A
    そして,次はお昼のシーンですか……。

    作者からの返信

    お忙しいなか、こうやって足を運んで読んでくださり、本当に心から嬉しくて、ありがたいです!
    ありがとうございます✨

    芸能人の方がやるドッキリでも苦手なので、永遠なんかやられた日には泣いてしまうかもですね(・・;)
    でも、おっしゃる通りで瑠璃乃のことは信じきっていいから、このままか楽しんでほしいです!

    瑠璃乃のツンデレはですね、今は99,9がデレで、申し訳ていどにツンがある程度のツンデレ失格娘です(゜o゜;
    だから気の弱い永遠にはロンギヌスの槍を突き立てられないで済んでるっぽいです!
    ロンギヌスの孫の手ぐらいの刺激かも?

    前パートナーがツンデレを望んでいたので、当時は暴力もすすんで振るってた正真正銘のツンデレだったんですけど、その時のままだったら、永遠は秒でダウンだったかもしれないです(´-﹏-`;)

    お昼タイム。不動さん様なら知っていただけている瑠璃乃の特質上、ちょっと切ないことに……。
    でも、それ以上にそろそろ最悪のエンカウントが……

  • 第13話 恐れへの応援コメント

    じゃがりこ1億本は喉に詰まって永久(とわ)に眠るような……永遠だけに……。
    はっ!?(゚Д゚;)何か前も同じようなことをコメントしたような!?

    店員さんナイスアシストですね。やはり,一緒に来ているなら自分が選んだものを着けてくれた方が嬉しくなりますし,満たされますからね(⌒∇⌒)
    しかし,瑠璃乃ちゃん……その発言は分からないから言ってるだけだと思うけど男に取っては勘違いされる言葉やで……。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、ユニークで温かなコメントをありがとうございます!
    励みにしかなりません!

    不動さん様のコメントは面白くて楽しいから、何度いただいても嬉しいです(๑•̀ㅂ•́)و✧

    私も瑠璃乃と同じで、大切な人に選んでもらったら嬉しい派なんですが、友達に聞いたら、ふつうにイヤ派が結構いて価値観ショックしたことがあります。何だか冷たく感じました(´-﹏-`;)

    瑠璃乃、もしかしたら魔性の女の素質があるかもしれませんね(゜o゜;

  • 永遠君,女性の服屋さんに入れただけでも凄いと思うぞ……。
    店員さんはもしかしてあの人かな?(;^_^A
    そして,永遠君はミニスカート派なんですね……( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
    お忙しいのに、本当に感謝ばかりですm(_ _)m

    男子……特に永遠みたいな子が服屋さんに入るって凄いですよね!
    女性からしたら、イケメンとか関係無く、男性が自分達のいわば聖域に侵入してるんだから、心穏やかにはいられないし……。

    そして、さすが不動さん様! 店員さんはあの人です!

    永遠の好みなんですが、胃春期まっただ中の男子なので、短ければ短いほどいくて、露出が多ければ多いほどいいという最低な好みをしています!
    遙人さんみたいに絶対領域も好きだし、たぶんノースリーブも好きです。
    おへそが出てたら直視できないけど、やっぱり好きだと思います!
    一言で言えば助平です!

  • 第11話 悪意への応援コメント

    なるほど……彼が第2シーズンでああなった男の子ですか……。
    歳相応の強すぎる承認欲求は若い世代なら仕方がないとは思いますけどやっていることは根本的に問題だらけですよね……。
    ただ,真面目な話をするならこのような若い世代が炎上でバズろうとするのは仕方がないんですよね。そもそも,それを罰する法律がないんですから。
    おそらく,永遠と瑠璃乃は彼等とエンカウントしちゃうんでしょう><

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵で的確なコメントをありがとうございます!
    通知に不動さん様のお名前を見つけると嬉しくなります!

    自分は普通の枠に収まらない。特別なんだって根拠のない自信があるのも厄介ですよね。
    多かれ少なかれ、こんな情念はみんな持ってて、だから衝突も多い年頃だし、特別の証を立てるために、奇抜なことやっちゃう。
    作中の彼みたいに炎上で名前を売りたい場合もあるし、単に想像力が足りないケースもあって……。
    思い出すと、仕方ないけど、もんどり打つぐらい恥ずかしい年頃だと思います(´-﹏-`;)

    あとですね、彼の場合は、作中の現代の罪を2つほど重ねてしまっているので、留置所のち……というケースになってるんです。

  • 第10話 エルイオンへの応援コメント

    瑠璃乃は明るく永遠に取っては眩し過ぎますよね(;^_^A
    こんだけ可愛い子なら緊張するのは仕方がない?
    まあ,行き成り大好きだと言われたら疑うのは仕方ありませんが……永遠君が何れ彼女を心の底から信頼できることを祈ります(⌒∇⌒)(まあ,知ってますけどw
    そして,今更のこと……シーズン2までに1週間って経ってました?(;^_^A

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
    嬉しくて励みになります!

    はい! 眩しすぎると思います!
    可愛いすぎる子って同性でも緊張しますし(´-﹏-`;)
    でも、この明るさに永遠の心の湿気が吹き飛ばされていくと思います!
    ……不動さん様なら知ってくれていますけれど(笑)

    シーズン2まで1週間経ってる?とのことですが経ってません!
    シーズン2まで出会って3日の出来事です!
    3年引きこもっていたので、できる限り濃くて詰め込み満載の毎日にしてあげたくてこうなりました!

    でも息切れするのも可哀想なので、ちょっと休憩させてあげようとも思っています(笑)

  • 女の子におんぶは……(;^_^A
    ショタ系なら許せる範囲?(本人は嫌だと思いますけどw
    雑草を差し出した理由は瑠璃乃自身も食べることに理解がないからかな?
    博士が悪い秘密組織の科学者か、お化け屋敷のミイラって言った瞬間,眼鏡を控えらせてウコケケケ(・∀・)と笑う博士が思い浮かんでしまったw

    作者からの返信

    引き続き読んでくださり、本当に感謝ばかりです!
    でも、ご無理をなされていないか少し心配です……。

    思春期男子が女子におんぶはつらいですね……プライドがボッキボキになってしまいます( •̀ㅁ•́;)
    永遠、決してイケメンじゃありませんし、周囲の目が痛いこと確実です😢

    雑草を差し出すのは、もっとすごくアホっぽい理由なので、不動さん様に呆れられないか心配です(´-﹏-`;)

    メガネピカッとさせてウコケケケって高笑いする私の博士像……このマッドサイエンティスト像は何処から来たんだろうって冷静に思い返してみたんです。
    そしたら判明しました!
    シュタゲのオカリンなんですよきっと!
    流行って時からだいぶ遅れて観たんですけど、名作だと思います!
    あれが私の博士像の原点かもしれないです!

  • 第8話 二人の一歩目への応援コメント

    永遠君,外を歩くことが出来てよかったですね。
    三年という月日は長かったですが,瑠璃乃のお陰で外に出れてよかったです。
    ところで,1つ気になること。
    学校でそんな思い出があったのなら地区から引っ越しを考えなかったのでしょうか?
    お母さんの性格を考えると息子の立場を理解しているので学校でそんな問題事が起きて学校側も対応しないなら引越しはあるんじゃないかとふと思いました。
    そもそも,この世界って弱者救済を訴えている反響みたいなのがあって永遠を虐めたような生徒が多いとか?(・_・;)

    作者からの返信

    いつも丁寧に読み込んでくださり、キャラに寄り添う温かなコメントをありがとうございます!
    お忙しいなかでも、こうして読んでいただけるのが本当に嬉しいです✨️

    望んだ外に出られた永遠を祝ってくださり、ありがとうございます!
    切望した3年ぶりの外! 感激もひとしおでしょう!

    さてさて、引っ越しはしなかった
    これは後のエピソードに詳しく挿入しようと考えていたんですが、不動さん様に先行公開しちゃいます!

    治療という側面で考えると環境を変えるろいうのも選択肢としてありますね。
    ひきこもりの場合だと、例えば適応障害やパニック障害。
    でも、これらでも患者さんによりけりなんです。環境を変えたら楽になる人もいれば悪化する人もいて。
    書いた2030年の世界では、2b8を除く全ての疾患が根治可能なんですが、2b8だけは治せず。確かな寛解へのプロセスも確立できていない現実の精神疾患と同じとお考えください。
    だから、もちろん環境を変えるのも永遠の両親は考えました。
    けれど、その選択がどう転ぶか分からないですし、瑠璃乃の調脳支援がないと庭にも出られない状態(2b8の発作が出てしまう)の永遠をいたずらに傷つけることはできなかったんです。
    外に連れ出すのが難しいのもあったけれど、何より永遠の願いを優先したっていうところが一番大きいです。
    彼は故郷……自分が育った景色を愛しているので、ここにいたいって願ったんです。
    だから両親は、治療方法がないなら、せめて息子の意思を尊重しようという選択をして今に至る……っていう感じです!

    あと、ハルジオンの在宅職……現代の弱者になるのを選んだ人への風当たりは強いです。
    彼等の待遇をよく思わない人は結構な数います。自身の将来と情勢不安から現実社会でも今や陰謀論信奉者が無視できない数発生してしまったのと同じ感じかもしれないです(´-﹏-`;)

    永遠のような弱者を取り巻く現実の問題については、この後の16話辺りに書いたので、もしよければ読んでいただけたら嬉しいです!
    この問題は物語を通して永遠がどう向き合っていくのかが本作のテーマの一つです!

    編集済
  • プロローグの出会いシーンはここかぁ……。
    しかし,永遠君……君この時に彼女の裸を見ているじゃないの!?
    何でお風呂場の時の前に気付かなかった……。
    もしかして,衝撃的過ぎて見てなかった?(;^_^A

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、いただけるとハッピーなコメントをありがとうございます!
    明日からも頑張れそうです!

    何をおっしゃいます、不動さん様。
    裸の女の子を、永遠がマジマジと直視&凝視できるとお思いですか?
    絶対無理です!
    裸だって分かったけれど、局部に目なんて遣れなかったはずです!
    直視した場合、卒倒して鼻血ブーして、死因出血多量で旅立っていたやも(✽ ゚д゚ ✽)

    それに、これは書く側の問題なんですけれど、初対面の女子の裸に遭遇して、マジマジ凝視する男子を主人公にはしたくないかなって(´ε`;)ウーン…
    そういうのは、トミーさんみたいな三枚目の友人に任せたいなって……

    編集済

  • 編集済

    第6話 それが君なの?への応援コメント

    遂に二人が邂逅したんですね(⌒∇⌒)
    しかし,部屋扉ってことは屋根を突き抜けて来たのか!?
    さて,扉を開けたら桃色の光を放つ(意味深)少女がいるのかな?

    あと,誤字を見つけたのでご報告しますm(__)m
    「言葉を交わすことまで『で』きるのかッ⁉」
    でが足りないような(;^_^A

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、優しく温かなコメントをありがとうございます!
    不動さん様からコメント通知があると嬉しくなってしまいます!

    はい! 超時空?だけでなく、現実でも二人はついに巡り会いました!
    部屋の前にいたけれど、屋根は破っておりません!
    そんなことしたら永遠に迷惑が掛かると思って咄嗟に自分の体を光の粒にしたみたいです!
    まだこの時の瑠璃乃は物質を超越した存在で、自由に体をミクロとマクロに変化させられて量子の領域さえ支配できました。
    OOガンダムみたいなことができるって考えたら分かりやすいと思います!
    桃色シャイニングは……やろうと思えばできるかも⁉
    でも、永遠が気絶しちゃうかもしれないです(;゚ロ゚)

    誤字、教えてくださってありがとうございます!
    スーパーマンはで直してきますね!
    感謝ばかりです!


  • 編集済

    永遠君の黒歴史にまた1ページ……。
    そして,永遠君の好みってシーズン2で最後に出て来た彼女じゃないの?(;^_^A
    ところで,今更なんですが特定難治性脳機能疾患2b8って過去のトラウマによって社会に馴染めなくなってしまう精神疾患みたいなものなんでしょうか?

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、キャラクターを気遣う優しいコメントをありがとうございます!
    不動さん様に読んでいただけると、めちゃめちゃ励みになります!

    永遠、よくすぐにリカバリーできたと思っています(T^T)
    これは恥ずかしすぎますね……

    永遠の好みなんですが、基本的に彼、年上の綺麗なお姉さんが好きみたいです。
    極端なことを言うと、自分に優しくしてくれたなら、どんな女性にでもコロッといっちゃうようなチョロい子です。
    なので、弥生さんはガッチリタイプにあてはまるそうです!
    芸能人で言うと、吉岡里帆さんを、もうちょっとふくよかにした感じらしいですよ!
    以上、作者による公開処刑でした(;゚ロ゚)
    ……書き出してみると、シーズン2の最後に出てきた彼女は、なんでしょう? 綺麗だったから当てはまると言えば当てはまるのかな??

    2b8についてはですね、おおむねそんなイメージでいいと思います!
    ただ、精神疾患というより、脳の疾患と捉えたほうが正確かもです。
    痛みの共通性理論の示すとおり、トラウマ級のストレスを受けると、以後はそのストレスの元となった出来事を思い出すか、似通ったケースに立ち会ってしまうと、その当時の心身の痛みが再現されてしまう疾患なんです。
    永遠の場合は、激しい羞恥と側腹部を蹴られた痛みが、事象を思い出すと再現されてしまうんですね。
    だから、この痛みを抑える術がなかったから、どん詰まりだったんです。
    雪崩のように脳内にストレス情報が迫ってきたら、家の中でもパニック症状が発露してしまうし、もう本当に袋小路で。
    これをケアできるのはもちろん……といった感じです!

    ちなみに、私個人としては許容範囲だし、言葉遊びみたいだなって思うんですけど、精神病っていう表現は現代ではかなりタブーらしく、精神疾患と表さないと出版や放送業界では表現できないらしいです。
    ……やりづらいですね(´-﹏-`;)

    編集済
  • 第4話 理想の女性像への応援コメント

    これ,話だけ聞くと詐欺に聞こえますよね💦(最後の部分w
    しかし,オクミカワってエネルギーを生む鉱物のようなもの……放射線を出さないウランの強化型みたいなものと思えばいいのでしょうか?
    これがあるだけでも地球のエネルギー問題はほぼ解決したようなものですよね。
    ところで,気になったことが1つ。
    オクミカワって産出国って何処でもあるんでしょうか?
    加工技術がハルジオン社だけにしかないなら問題ないとは思いますけど現代の世界を考えると資源戦争に発展することになるような気がして……。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、的確で示唆に富んだコメントをありがとうございます!
    連載が終わっているのに読んでいただけるのが本当に嬉しくて!

    詐欺、ごもっともです!
    これはですね、読んでくださる方にも胡散臭さを感じていただけたらいいなって思って書きました(笑)

    オクミカワについてなんですが、素粒子レベルでの振動値を操作して、エネルギーを引き出しているんです。
    ですので、根本的には熱でも位置でも電気でもエネルギーの取り出し方、用途は自由自在なんです。使う文明に合わせられる万能素材で、現代では鉱石の形をとっています。
    作中ではイメージしやすいように、どんなレアメタルにも組成を変化させられる〜ってありますけど、オーパーツすぎるため、作中の時代の人々の拒否反応を抑制するために敢えてそう言っているだけでして、本当のところは放射線を出すも出さないも自由自在の代物に組成を変えられる、まさに魔法の石なんです。
    上述の理由で、とりあえず一番安心感のある電気エネルギーでの利用を選び、超高効率の太陽光発パネルと蓄電池をキャリントンイベントを超える災害で発生したインフラの壊滅に合わせて普及させて、シーズン2でちょろっと書いたんですが、世界各国の原発同時メルトダウンテロによって忌避されている原子力関連技術を避けてインフラを作り替えた感じなんです。
    もっと根源的に、身も蓋もない設定があるんですけれど、それはまたの機会ということでお許しくださいm(_ _)m

    産出国はですね、最大国が日本で、中部地方の山間部地下です。
    それと同規模に、民主国陣営のハルジオンの契約国……米英、欧州などの各地に鉱脈が存在しています。
    争奪戦になりそうとの危惧、ごもっともだと思います。
    けど大丈夫です!
    どんな手品か分かりませんが、ハルジオンとサインした国しか、オクミカワからエネルギーを取り出せないようになっているんです。
    そして、このサインはもちろん社長しかできず、オカルト以外のなにものにも見えない現象のため、国は面白くありません。独占禁止法、反トラスト法で規制しようと画策しました。けれど、提示した瞬間にオクミカワからエネルギーを抽出できないようになってしまいました。
    大慌てで撤退。表向きはハルジオンの熱心なロビー活動を受けて……ということで矛を収めました。この件で、特に財務大臣が社長を目の敵にしてしまうのが決定的に……という感じです!
    長くなってしまってすみません!

    編集済
  • 第3話 一歩目への応援コメント

    メールの文章やチャットの文章って絵文字とかを加えるだけで印象がかなり変わりますよね。それと同時に文章の捉え方によって相手を傷付けることも……。
    私も昔チャットで似たようなことがあったのでよく分かります。
    永遠の苦しみ,恐らく同じ境遇じゃないとわからないかもしれませんね……。
    しかし,世の中って何で人に優しさを与えられる存在もいれば,人を貶すことしか考えない存在もいるんでしょうね。特に,我々人間の中には圧倒的に人を貶す考え方をする存在が多いという……悲しいことですね。
    永遠はここから人生が変わるのでしょう(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、キャラに寄り添う温かいコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    本当、文章だけだとニュアンスが伝わりにくくて大変ですよね!
    神木隆之介さんがFF14をやってるって聞いて、ワンチャンあるんじゃないか?(何が!?)って私も遊んでみたことがあるんです。そしたらちょっと合わなくて。
    w使って笑うを表現するんだよって聞いたから多用してたら、煽ってんじゃねえよって怖い人に絡まれて😢
    姫文化も怖くて、すぐに辞めてしまったトラウマが(´-﹏-`;)

    永遠の苦しみは、おっしゃる通り、当事者じゃないと完全に理解するのは難しいと思います。
    実は彼のモデル、妹なんです。だから、第三者よりかは理解できてるつもりなんですけど、完璧に寄り添えてるっていうのは傲慢だし、当事者を傷つけることに繋がるから……やっぱり難しいですよね……この問題は😥

    前に大学の講演会で聞いた説が、すっっごく印象に残っていて。
    群れの中に発生するイレギュラーをいち早く排除するために、ヒトは揚げ足取りや排斥が上手くなるように進化してきた。
    現代の人類にも、その性質は受け継がれていて、だからスキャンダルや炎上事件で正義側である多数側に回るのが大好き。
    職業柄、これらに専門用語をつけて説明できるけど、簡単に言えば少数派を排斥(いじめ)するのは楽しいから無くならない……っていう説明が、悲しいけれど一番腑に落ちました(´;ω;`)

    編集済
  • 第2話 きっかけへの応援コメント

    シーズン2で事情は把握しておりましたが,この彼女は本当に何をやりたかったのでしょうね……。まあ,彼氏はどうみても配信目的ですけど……。
    証拠不十分で彼等には何のお咎めもなし,最後に出て来たあの青年があんな行動を取ることも理解できる……いや,理解しては駄目ですね(;^_^A
    さて,永遠君はいつ頃外に出るのかな?

    作者からの返信

    こちらまで丁寧に読んでくださり、愛情いっぱいのコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    この彼女が何をやりたかったかですか……。
    目的というか、ただキモい目で見てくる永遠をいじめたかっただけかもしれないです(・・;)

    この年頃特有の人を蹴落として承認欲求を満たすとか、手段自体が目的になってると言いますか。
    こういうの、下手したら女子のほうが強く持ってる時期ありますし😢

    それに、年上彼氏も悪いのがカッコいい年頃で、その影響で彼女は彼氏に「みてみて! 私もこんな悪いことできるんだよ!」って認めてほしかったのかもしれないです。

    でも、理由なんて後でいくらでも継ぎ足せるので、結局は弱いものいじめがしたかったに尽きると思います。
    現に彼女、現在は罪悪感なんてちっとも感じず生きているんです。
    永遠が表沙汰にしなかったせいで、むしろ永遠が悪者になっています(´-﹏-`;)

    永遠はですね、8話で外に出ます!
    ……テンポが悪くてごめんなさいm(_ _)m

  • 雨京寿美さまの近況ノートで「ほのかたらう2」を知りました。マイページにおうかがいしたら「ほのかたらう無印」がありましたので、読み始めました。
    これまで読んできたなかで、この回は、これぞ牛河かさね様がいいたかったことだとページ全体から伝わってきました。
    光ってました。

    作者からの返信

    ここまで読んでくださって、ありがとうございます!
    そして、もったいないお言葉すぎて……。
    ひたすらに感謝を感じています!
    こんなふうに言っていただけて報われています。ありがとうございますね!

    テンポが悪くて、欠点もいっぱいあると分かっている拙作なので、もう読んでいただけるだけで嬉しいのに、こんなに拙作に深く関わってくださったうえでコメントを残していただけて、筆者冥利につきます!

    亜咲さまに読んでいただけた拙作は幸せものです!
    それに、雨京さまに繋いでいただいたご縁ももちろんなんですが、やっぱり足を運んでくださって、時間を割いて読んでくださった亜咲さまには、やっぱり大大大感謝です!
    こればかっかりですが、ありがとうございました!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    2を見終わったので参りました!
    瑠璃乃との出会いはこのような感じになっていたんですね。
    しかし,永遠君……大事なのはびにゅうなのかい……。
    他にも驚くことが色々とあると思うんだけど(;^_^A
    しかし,お母さんは相変わらず順応能力高いですね……。
    まず,息子が裸の女の子を連れてきたことをツッコむべきかと。
    こちらでも改めてよろしくお願いしますm(__)m

    作者からの返信

    わぁ! なんてありがたい!
    こっちまでお世話になっている不動さん様に読んでいただけるなんて、ありがたすぎですよ(T^T)
    本当にありがとうございます!

    永遠のびにゅう発言なんですが、これは弥生さんの誘導尋も――もとい、導くためのチャットの影響なんです。決してイヤらしい意味は……ちょっとだけあるかも(T-T)

    お母さんは永遠と違って思考がスーパーフレキシブルなので、たいがいのことはすぐに受け容れてくれちゃいます!
    たとえ裸の女の子をひきこもりの息子が連れてきても(゚o゚;)

    こちらこそ、よろしくお願いしたしますm(_ _)m
    不動さん様に出会えてよかったです!

  • なるほど、だから草を食べさせようとしてくれていたのですね(笑)

    作者からの返信

    読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    覚えていてくださったんですか⁉
    嬉しいです!
    そうなんです。かなりアホっぽい理由ですよね(笑)

    本当に嬉しかったです!
    失礼しますね(^^)/

  • 瑠璃乃が砕かれ、光の粒となって消えていく――その瞬間の永遠の絶望が、胸にずしりと響きました。圧倒的な暴力の前で無力感に震え、ただ名前を叫ぶことしかできない、そのどうしようもなさが痛いほど伝わってきます。

    救いはあるのか、続きを見届けたいです。

    作者からの返信

    丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    悠鬼さまに読んでいただけて光栄で、すごく嬉しいです!
    しかも、続きを見届けたいだなんてありがたいお言葉まで……ありがたすぎて、恐縮してしまいます。

    流行でもないし、わかりやすいざまあな展開もないですし、おまけに心情描写をいっぱい入れたせいでテンポが悪くなってしまっている拙作ですが、読んでいただけるのがとっっても嬉しいです!

    どうか、よろしくお願いいたします!

  • 第32話 二番目への応援コメント

    切ないすね…。申し訳なく思わなくていいよ永遠くん…。
    ていうか「ちゅうこ」だと。何てこというんだ赤木さん。

    作者からの返信

    竹なか様、まず初めに謝罪を!
    お返事がこんなに遅れてしまい、本当に申し訳ありませんでした!
    コメントがあることを見逃してしまい、結果として無視してしまったこと、心からお詫びします。
    誠に申し訳ありませんでしたm(_ _)m
    いつも応援していただいているのに、本当に本当にすみません。
    何やってるんでしょうか私……。
    アリョーナを応援することで、どうかご勘弁を!
    本当にすみませんでしたm(_ _)m

  • 第10話 エルイオンへの応援コメント

    相変わらずレベルが高くて、正直ちょっと尊敬してしまいます(笑)

    瑠璃乃ちゃんずーっと可愛いですね!
    草、食べる?が衝撃的でした。どんな意味があるのでしょう……?

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!

    レベルが高いなんてそんなそんな!
    駄目りんご様の表現力の足元にも及びません。本当に。

    瑠璃乃を可愛いとおっしゃっていただけて嬉しいです!
    こういう子なので、あざとく映ったらどうしようって心配もあったので……。

    草はですね、ものすごーっくアホっぽいオチなので、呆れられないか心配です(T^T)

  • 第8話 二人の一歩目への応援コメント

    土とお茶みたいな庭の匂い……。

    まるで久しぶりに実家に帰ったときのような感想ですが、永遠くんはずっと、あと一歩のところにいたんですよね……。

    もちろん大きな第一歩ですが、このときのプラスの感動を忘れずに、トラウマが上書きされ続けて思い出せなくなるくらいに積み重ねてほしいですね!

    もちろん、理想?の相棒と一緒に!

    作者からの返信

    たくさん読んでいただいただけでなく、素敵すぎるコメントをありがとうございます!

    おっしゃる通りなんです!
    永遠は自分の家の庭なのに、部屋から覗くしかできなくて……。
    そこを汲みとってくださって、本当にありがたいです!

    優しい応援をいただけたので、永遠はきっと大丈夫です!
    頼りになる相棒もいますし(^ ^)/

  • 第31話 〝前〟への応援コメント

    取り残された永遠くん。隊長が優しい人でよかった。

    最後、待って……聞きたくない気がする……私のほうがヤキモチやきそう!!

    作者からの返信

    こんな時間にすみませんm(_ _)m

    いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    赤木隊長、間違いなく優しい人です!
    でも、今回の今だけは優しくないと言えばいいのか……。
    永遠にとっては好ましくない大人かもしれないです(T^T)

    そして、最後なんですが……はい。たぶん竹なか様の推測どおりだと思われます(..;)
    これもまた、永遠にとっては嫌な情報です(T-T)

  • 第43話 エピローグへの応援コメント

    読了!!!
    完結お疲れ様でした!!
    私はどうしても他人と比べてしまうタイプですので胸に刺さりました…。
    永遠君と瑠璃乃ちゃん両方がものすごくいいキャラでラストシーンでは感動してしまいました…。本当によかったです!
    個人的には36話が好き…。タイトルも本当に良かった…。
    この作品を読めて良かったです!!!

    作者からの返信

    一気に読んでくださり、本当にありがとうございました!

    通知が来ていてビックリしました!
    最後までお付き合いいただけただけでなく、素敵なレビューまでいただいてしまって……幸せすぎて涙が出ました(T^T)
    第一部は完結済みなので、もう読まれないと思っていたものですから……本当に怖いぐらいですもん! ありがたいです!

    キャラを気に入って貰えて、力を入れて一生懸命書いたラストシーンで感動したなんて言っていただけて、こちらこそ感動しています! 大感謝です!

    36話が好きだなんて……もうこの一言で報われました……。筆者冥利に尽きます!
    書いてよかったです!!

    こちらこそ、テマキズシ様に拙作を見つけていただけて、出会っていただけて良かった……感謝感激ですっ!!!
    今日は幸せで胸いっぱいな気分で過ごせそうです♪

    結びに、こればかりになってしまいますが、本当の本当にありがとうございました!

  • 第23話 理解者と影への応援コメント

    博士の頭がめり込むほどの威力で行かなくてよかったです……!

    作者からの返信

    いつも読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    博士のみを案じてくださってありがとうございます!
    ポンコツヘタレなんちゃって博士でも、世界最高峰を頭脳なことには変わりないので、きっと手加減はしてるはずです!
    ……たぶん( ・_・;)

  • 「やめて……やめて……」

    すごいリアル…。この辺り読んでるときすごく胸が痛かったです…。
    エイオンベート…私のハートまで握りつぶす気…

    博士が駆け寄ってくるシーン
    >呼吸が荒くなり、
    これ完全に読んでる私でした…! 持っていかれる、文章に、、何てもの書くんだかさねさん…!
    この話と一つ前の話、合わせて神回です! 次話もめちゃくちゃ期待です…!

    ……が、ちょっと授業にもどります!笑

    作者からの返信

    いつも丁寧に読み解いてくださり、嬉しいお言葉をありがとうございます!
    励みになっています!

    お忙しいのに読んでいただけて感謝ばかりです! 本当に!

    神回なんて……なんて嬉しいお言葉を……泣きそうです(T^T)
    こんなに感情移入していただけると、筆者冥利に尽きます。報われた~って思えます。
    だから大感謝です!

    竹なか様に読んでいただけて、拙作をみつけていただけて、本当に幸運だったと感じています。
    でも、大切な時間を奪ってしまうといけないので、どうか読むのはお手隙の時間でまったく全然構いませんからね!

  • 第29話 嘘吐きへの応援コメント

    めちゃくちゃ熱い回でしたね…!
    最初のアクション、緊張感マックスで手に汗握る展開。圧倒されました!

    からの、瑠璃乃ちゃんのおしおきシーン…!笑
    もう可愛すぎる~~~~~(悶死

    そして終盤、なんつう脳破壊…。瑠璃乃ちゃん大丈夫なの…???

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
    励みになっています!

    熱いなんて言ってくださってありがとうございます!

    瑠璃乃のことも可愛いだなんて……嬉しさが大爆発です!

    そして脳破壊ごめんなさい(T-T)
    でも、この後永遠の脳はさらに破壊されてしまいます(T^T)
    瑠璃乃もめちゃめちゃなピンチに陥って……

  • ここまで一気に読んでしまいました。
    文章もストーリーも素晴らしかったです!
    本当にレベルが高い!

    プロローグに繋がりましたね。
    瑠璃乃ちゃん可愛いです。びにゅうですか(笑)

    作者からの返信

    丁寧に読んでいただき、コメントまで書いてくださりありがとうございます!

    レベルが高いだなんてそんなそんな!
    恐縮してしまうけれど、高クオリティーな作品を書き出す駄目りんご様にそんなふうに言っていただけて自信になります!

    はい、ここでプロローグに繋がりました。
    読み解いてくださり、とても嬉しいです!

    瑠璃乃を可愛いと言ってくださってありがとうございます!
    びにゅう(笑)ですが、彼女はがんばります!

  • もう、なんだろう、掛け合いの軽妙さが本当に好き…笑
    「もちのろんです!」「は~~い!」

    シリアスなシーンなはずなのに、
    永遠くんや弥生たちが恐ろしく読みやすくしてくれてます…
    それに引き換え、、

    「永遠ー! すまなーい!」

    博士しっかりして!!!!笑

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
    励みになります!

    あぁ……なんて嬉しくてありがたいことを言っていただけるんでしょう(T^T)

    テーマが堅くて、どうしてもシリアスになってしまうので、その他の部分でせめて軽くできたらいいなって思いまして。
    あと、ただ単純に、シリアスばっかり書いているとむず痒くなってしまう私の不真面目さがあります(>_<)
    それなに褒めていただけて感謝ばかりです!

    しかもリツイートまでしていただけて。竹なかみおん様の優しさに感謝ばかりが募ります。
    私、訳あって今はSNSを離れているので、本当にありがたいです。
    本当の本当にありがとうございました!

  • >鼻くそキャッチ&リリース&キャッチ&ハウス
    元ネタわからなくて調べて爆笑しましたw いや緊迫感仕事してwww

    そして瑠璃乃の頭部破壊…!!カオスすぎます!笑(褒め言葉)
    展開多くて面白いです!

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!

    調べていただけたんですか!?
    めちゃめちゃ嬉しいです✨️

    私、原西さんのいい意味で頭のわるい分かりやすいギャグが大好きで(笑)
    マンガだと浦安鉄筋家族も好きです!
    それを小説に落とし込むのは難しいけれど、せめてギリセーフなギャグは入れたいなって思いまして!

    いろいろ詰め込みすぎな拙作ですが、竹なかみおん様に読んでいただけて、面白いと言っていただけて本当にありがたいです!

  • 前話との差がすごいですね…圧倒されてしまいました。

    >「チェックメイトにもっていけるのは……君だ、永遠」
    こういう展開、痺れます!

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、嬉しいコメントをありがとうございます!

    なんて嬉しいお言葉を! ありがとうございます!
    すごく報われています!
    ちょっと格好いいことを言わせたくて、がんばって練ってみました。
    でもですね、この後、あんまり格好よくは戦えないみたいです(T^T)

  • 地の文も好きですが、セリフにも人間味が滲み出てるの凄いです…!!

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!

    わぁ……なんて嬉しいお言葉を……!
    謙遜でもなんでもなく、文章力に自信がないので、そんなふうに言っていただけて凄く嬉しいです!

    そんな理由で台詞に全力投球しているので、そこを竹なかみおん様に褒めていただけたのが、また嬉しくて!
    本当にありがとうございます!
    励みになります✨️

  • 第43話 エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    そして素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
    終わってしまった、という一抹の寂しさもありながら、胸いっぱいに温かな感動と、少し泣きたいような気分が混じり合っています。
    こんなに素敵な物語に出会えて、とても幸せです。

    瑠璃乃ちゃんの笑顔が脳裏に刻み込まれ、この子のこの笑顔を思い出すたび、私も笑顔になれます。

    全編を通して優しさが根底にあり、とても読後感の良い物語でした。きっと牛河さんのお人柄が滲み出しているのでしょうね。
    こういう心が温かくなるお話、大好きです。

    確か2もありましたよね?
    引き続き、拝読させていただきます!

    作者からの返信

    引き続き読んでくださり、ありがとうございます!

    労いのお言葉、ありがとうございます!
    そして、最後までお付き合いしていただき、心から感謝ばかりです!

    拙作に出会えて幸せを感じていただけるなんて……。
    筆者冥利に尽きます。
    こんなふうに評価していただけて、ありがたくって、目頭が熱くなってしまいます。
    私はもちろん、青維さまに読んでいただけて永遠も瑠璃乃も、この物語自体も幸せだと思います!
    青維さまに出会えて、私こそ幸せものですよ!
    ありがとうございますね!

    2も読んでくださるなんて……青維さまが神様にみえます。
    青維さまなら分かっていただけると思うのですが、一生懸命書いた物語って、読んでいただけるだけで嬉しいですよね?
    なのに、青維さまはそれだけじゃなくて、こいやっていつも、誠意に溢れた真摯なコメントを送ってくださって。
    もうそれが幸せすぎてですね……本当に嬉しいです!

    ごめんなさい、長くなってしまって。
    本当にありがとうございました!!

  • >永遠が今までのわたしじゃなくて、これからのわたしで、好きなわたしでいていいって言ってくれたから、すっごく楽になったよ!
    過去を引きずらず、今の自分を受け入れられる。
    瑠璃乃ちゃんのこの素直さに感動し、そして尊敬しました。
    永遠くんもそうです。
    二人とも、強くて偉くて、とても眩しく見えます。
    この子たちの未来はきっと明るい!

    作者からの返信

    いつも手稲に読み解いてくださり、キャラクターに寄り添うような優しくて温かいコメントをありがとうございます!
    いただける度に、本当に毎日の励みになっています!

    二人を褒めてくださって、ありがとうございます!
    誰にも知られず、日陰者かもしれないけれど、読んでくださる青維さまにこんなにも褒めていただけて、二人は報われてると思います。
    私が二人の立場だったら、きっとそう感じます!

  • とても描写がわかりやすく、不可思議な光景のはずなのに、違和感なく目の前に浮かんできます。
    空の切れ目……かっこいいー!

    瑠璃乃ちゃんにとっても、永遠くんが力の源。
    お互いがなくてはならない存在。
    なんて素敵な関係でしょう。
    瑠璃乃ちゃんの素直な優しさが輝いていますね!

    作者からの返信

    続けて読んでくださってありがとうございます!

    描写を褒めて貰えて感無量! 感激です!!
    謙遜でもなんでもなく私、表現力に自信がなくて、いつも自己満足で終わってないかな?って思いながら書いてるので、青維さまにこんなふうに言っていただけて心の底から嬉しいです!
    自信になります!

    ありのままのお互いが必要な存在。おっしゃっていただけたように、そんな素敵な関係になれた二人は、きっとこれからも笑顔でいられると思います!

  • 第40話 一世一代の叫びへの応援コメント

    やっぱり、瑠璃乃ちゃんの笑顔がなによりの勇気を永遠くんに与えてくれるんですね。
    あのキラキラした瑠璃乃ちゃんの笑顔は、最高のパワーになります!
    永遠くん、全然弱くない!
    ちゃんと敵に立ち向かってる!
    永遠くんの強さを見ました。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり 登場人物の気持ちを汲みとってくださる素敵なコメントをありがとうございます!
    励みになりすぎます!

    はい! きっとそうだと思います!
    支えてくれる子の笑顔に応えるためなら、永遠は勇気を振り絞ることができるようです。
    まさに最高のパワーです!

    書いている世界だと、どこまで行っても永遠は弱者に認定されてしまうけれど、頑張れる場所をみつけた彼は強くなれていますよね。
    そんな彼を褒め称えてくださって本当にありがとうございます!
    本人めちゃめちゃ照れながら喜んでいます!

  • 第39話 男子の戦いへの応援コメント

    永遠くん、男の子だ!
    瑠璃乃ちゃんのために、勇気を振り絞り、精一杯戦う。
    立派な男の子だと思います!

    二人とも、頑張れー!

    作者からの返信

    引き続きありがとうございます!

    永遠、男の子の部分を全力全開にしてがんばりました!
    それでも悪口だって様になってないけれど、精一杯イキがってみたようです!
    3年間ひきこもっていた子なので、瑠璃乃とお互いを受け容れ合っただけでも大したものだと思ったんですが、ちょっと物理的にも少年マンがっぽいことがしてみたくなってしまって……。
    そんな永遠を応援してくださってありがとうございます!
    応援していただけたので、きっと二人は大丈夫!
    あとは打ち克つだけです!

  • 第38話 天空に咲き誇る桜への応援コメント

    瑠璃乃ちゃんの戦闘シーン、苛烈でありながら、瑠璃乃ちゃんらしい可愛らしさもあるという、なんとも独特なものですね。
    花を咲かせるように戦う、瑠璃乃ちゃんらしい気がしました。

    そしていつでも、博士は博士ですね(*´艸`*)
    か細い体から渾身の声援を送る姿、すごく想像できます。
    おしり発言は御愛嬌で(笑)

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントありがとうございます!

    戦闘シーン、瑠璃乃らしいなんて最高の褒め言葉です!
    こんなふうに言っていただけて跳ね回りたいほど嬉しいです!!
    めちゃめちゃ強いけど、可憐さも表したくて、迷走しているような気がしていて……。
    ですので褒めていただけて凄い自信になりました(^_^)v

    博士のことも注目してくださってありがたいです!
    博士はどこまでいっても博士かなって(笑)
    長細くって優しいけど、空回ることが多いポンコツヘッポコ博士は、彼なりにがんばります!
    おしり発言、寛大なお心で許していただけて感謝ばかりです(T^T)

    編集済
  • 第37話 空を跳ぶへの応援コメント

    永遠くんが大人しく空へと昇っていき、瑠璃乃ちゃんが絶好調で戦う。
    新しいタイプのヒロインですね♪
    その象徴が、お姫様抱っこされる永遠くんのような気がします(*´艸`*)

    作者からの返信

    引き続きありがとうございます!

    新しいタイプのヒロインだなんて嬉しいお言葉、ありがとうございます!
    永遠は、たぶんどこまで言っても弱いし、肉体的にスーパーマンになれるとも思わないので、こういう扱いになってしまいました(笑)

    強い弱いにボーダーがなくてもいいかな?って思って、思いきって永遠にはお姫様抱っこされてもらうことになりまして……。
    でも、受け入れていただけて嬉しいです♪

  • はあ。
    もう、言葉がないですね。
    良いものを読ませていただきました。
    わたしは、わたしでいい。
    簡単なようで難しい。ありのままの自分を受け入れてもらえる。
    その素晴らしさ。
    胸いっぱいに、温かい気持ちが満ちています。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださり、温かい応援コメントをありがとうございます!

    過分なお言葉、ありがとうございます!
    嬉しくて胸がいっぱい&ほっこりです!

    書きたかったテーマが詰まった回にしたくて、こういう流れになりました。
    これで二人は自分を乗り越えて、より前に進めると思います!
    拙作のクライマックスといっていい部分なので、こんなふうに褒めていただけて感無量です!!
    しつこいかもしれないけれど、本当にありがとうございます!(*^_^*)

  • 永遠くんんんんん!!!
    頑張った!
    よく言ってくれました(´;ω;`)ブワッ
    赤木さんのキツい言葉に負けず、瑠璃乃ちゃんへの気持ちを貫き通しました。
    あれだけ精神的に追い詰められて、簡単にできることじゃないと思います。

    そして博士。
    凄まじく遅い脚で走って、も笑いましたが。
    食事に誘っておいて、会計は別。
    赤木さん、奢ってもらえると思っていたのに(*´艸`*)

    作者からの返信

    引き続きありがとうございます!

    永遠を褒めてくださってありがとうございます!
    彼、頑張りました! 
    全ては瑠璃乃に恩返ししたいがため、対等でいたいために!
    おっしゃる通り、普通の17歳男子でもこんなことできる子少ないと思うので、自分で自分を褒めてあげてもいいと思います!
    頑張れる場所を見つけた彼は、とことんまで頑張れちゃうのかも⁉

    そして博士!
    笑ってくださってありがとうございます!
    ずっとシリアスでいられないのが私の欠点かもです(T^T)
    けど、笑っていただけたのなら、それが何より嬉しいです!
    博士本人に悪気はなくても、こんな上げて落とすようなのはダメですよね!
    ちゃんとおごるように言っておきますね!