第222話 いい最終回だったへの応援コメント
最終話に感動できると、それはそれで満足できるよね。
でも、途中がつまらないと、そこまで読んでもらえないのが難点なんだけど。
作者からの返信
そうなのよ。
でも、何かあるに違いないと信じて読み進めた人だけに訪れる感動は、ある意味、ご褒美^^
第220話 シュレッダーへの応援コメント
記憶は、消したつもりでも
底に残っているからね。
たいへんだな、これは。
「どこにいっても、あんた自身がついて回るよ」っての、
確か村上春樹の小説にあった。
シュレッダーをかけるのは
むずかしいな。
作者からの返信
うんうん。
何かのはずみでフラッシュバックもしますしね。
受け入れて消化してしまうしかない。
第221話 エデンの園への応援コメント
いや、それはやっぱりエデンの園に籠るでしょう。水族館なんて、どこにでもあるよ。まっったく、ね!
作者からの返信
彼女は、ツアー旅行の如くキッチリ観光したいタイプなのだろうけれど……ね。
彼と二人の旅行なんだもの。
やっぱ、ラブラブの方が大事だよねww
第220話 シュレッダーへの応援コメント
たしかに、感情ほど厄介なものはないから、簡単にシュレッダーにかけて消せたら楽だよね。言葉を、うまい使い方したよね(なんか上から目線、すまん)。
作者からの返信
感情は・・・・ね。
忘れようと意識すればするほど、記憶に刻まれていくよね。
『うまい使い方』ありがとうございます(#^.^#)
第218話 正気の沙汰への応援コメント
そういう彼が、実はとってもいい夫だったりする。他人にはうかがえしれないものがあるんよね。
作者からの返信
彼は彼なりの正義があって、それに人を害する意図は無いのに「感じ悪い」「怖い」って色眼鏡で見られて……。
うんうん。
本人が幸せならば、うるさい外野なんてどうでもいい^^
第217話 お届け物への応援コメント
彼女、いい人だよねえ。
素敵!!!
治療後、麻酔が消えて歯が痛過ぎて泣いてるよ。
作者からの返信
喧嘩してても、それはそれこれはこれ^^
きっと、彼がお仕事の事でテンパってて喧嘩になったのでしょうし。
彼のお友達にその辺の事情を聞いて、反省もしてるでしょうしね。意地っ張りで言えないだろうけれどww
歯の痛みは治まりましたか?
早く完治するといいですね。
第216話 トリアージへの応援コメント
片思いって、燃えますよね。でも、問題もあって、片思いに片思いしていると、うまく行った瞬間に、気持ちが冷えちまうってこと、あるよね。
作者からの返信
好きで……好きで……。
只々相手の幸せを願ってる分には、想っているだけで幸せなのだろうけれどね。
展開を妄想しちゃうとね。
自分の中で帰結しちゃってる片思いとかね。
当の本人であっても、私の世界を邪魔しないで。ってね。
第214話 ラーメンへの応援コメント
はい、ことさん
がんばります。
一応、車を駐車場から出す時、駐車カードはすぐ出せるように、横のポケットにいれております。
2回ほど失敗してバッグをゴソゴソしたときは、申し訳ないって冷や汗でした。
作者からの返信
うっかりは誰にでもあること^^
行列が出来ていれば準備も出来ましょうが、いきなりではオタオタいたしまする^^
かくいう私も、お財布を忘れて、レジに商品を預け、取りに帰ったことが2度ばかりww
前に住んでいた家から5分のコンビニは、閑散としていて、レジ待ち時間など皆無。
準備のしようがありませぬ~
そして、そんなときに限って、次のお客さんが来るww
第211話 減点対象への応援コメント
蛙化現象。はじめて聞いた。でも、それまで夢中でいたやつが付き合った時から冷めるって、あるこっちゃあるね。
追っかけるのが好きな困ったちゃん。振られたほうがいいなんて、思うよ。
作者からの返信
それがね。
もともとの現象は、もう少し深刻らしい。
冷めるとか嫌いになるとかじゃないんですって。
意味もなく相手に嫌悪感を抱くんですって。
生身の異性を意識した途端ダメになるみたいな?
現在、若者の間で流行っているらしい『蛙化現象』は、恋に恋してるだけの困ったちゃんなのだろうけれどね。
第210話 やり込み要素への応援コメント
うまく二人で完結した関係だよね。こういう二人、幸せなんだろうね。
作者からの返信
空気を読むことなく、敢えてぼっちの君。
その凛とした世界に憧れる僕も、また、ぼっち。
そして、自分の価値観を大切に生きる彼女の世界に触れた僕は、魅了されちゃったのでありましょう^^
つるまないこと=カッコいいと思える二人は、ある意味、無敵かもしれない。
第207話 生体認証への応援コメント
・・・・・・ごめん
パンダまだガラケーだから
指紋認証とか
できねーの(笑)
おパンダの140字も
本日より、ツイッター?にて
復活だ―(笑)!
第207話 生体認証への応援コメント
指紋認証してるんだ。あれ、確かに、一発解除ってできない時あるよね。それ、ミステリーにならないけど、お笑いならできそう。
作者からの返信
一発解除できない時があるというより、一発解除出来る方が希ww
うんうん。
シリアスなミステリーでは無駄描写でも、コメディならば有りかもしれない。
第206話 情報公開への応援コメント
おや、本名。笑ってしまった。
ところで、ご友人の近所のかた。わたしの友人の近所の人と一緒。そうそう、毎日、動向を探ってるらしい。
いるんだね、どこでも。
友人は持ち家で、実家も近く、引っ越せないから、さらに悲劇だわ。
こういう自覚のない迷惑な人って、多そうだね。
作者からの返信
あ~、偽名ね。そういう体ね。って思っていたら、本名でありました^^
うんうん。
理解不能な思考回路の方は、どこにでも。
編集済
第205話 面識への応援コメント
ことさん
似てるわ、私も、そういうの驚く。そして、他人に異常なほど興味を持つ人っているよね。そういう人は、みなを詮索して覚えてて、すごく驚く。
できれば、ちと避けたい。
友人の隣人、ちょっと心が変になっているのか。十年以上前だけど、急に、家に入ってきて、箪笥の中まで見ていったんですと。怖すぎるよね。(それは、さすがにびっくりした。実際にいるんだね)
作者からの返信
人様の生活のこと、どうしてあんなに根掘り葉掘り知りたがるんだろうね。
好奇心の方向が……ね。
こっちに向けられても……ね。
幸せは、自分の中にしかないのにね。
友人の隣人さんは、ご近所さんのこと、ずっと観察してたらしい。
自分ちの旦那様のお見送りはなさらないのに、友人の旦那様が出かける時刻になると出てきて、お見送りのご挨拶なさってたって。
さすがに、わざわざ訪ねてきて「さっき来てたお客さんはどなた?」って聞かれた時は、ぞっとしたって言ってた。
友人は、その後、お引越ししたけれど。
怖いよね。
第204話 第一印象への応援コメント
マイナスをかけると、プラス。
おお、最強パートナーだね。
しかし、確かに、ゼロはいつまでたってもゼロだけど。なるほど。
作者からの返信
お互いに無関心な間柄では何も生まれないからね^^
反発するのは同じ極が向き合っているだけ。
ひっくり返せば、最強パートナー^^
第203話 ほどよくへの応援コメント
いいよね、こういう相手。
ほどよくって長続きするコツでもあるよね。
作者からの返信
うんうん。
つかず離れずは、心地よい^^
ほどよく仲良くしていれば、何かのきっかけで新たな展開になることもあるしね^^
それまでは、今の関係を大事にするのもアリ^^
第202話 はざま & おまけの『ハザマ君』への応援コメント
早々に諦めてんじゃねぇよ!ww(文字数の都合なんだよ!(作者談))
爆笑した。
永遠に生きるってな。孤独すぎないか。愛する人たちをずっと見送ることになるぞ。
作者からの返信
140文字では、ジタバタする暇が無いww
本当の死が忘れ去られる時であるならば……。
見送るだけの永遠の人生は、自分を知る人達が居なくなり続ける人生。
それは、永遠に死に続けるってことにならないか?
っとか考えてるんだろうねぇ。
本当はね。
『鴇野ハザマ君』(ときのはざま君)が助けに来る予定だったのだww
だから、予定通りであるならば、彼女は大丈夫^^
普通の時間軸に戻れる^^
第200話 死にかけるへの応援コメント
おおっと、確かに、そういう揺らぎを投影するってあるよね。この感覚、面白い、小説の会話に利用できそうなヒント、ありがたい。
作者からの返信
うんうん。
相手は何も変わっていないのに、自分の揺らぎのせいで無駄に不安になって……ね。
何かのヒントになったのならば、嬉しです^^
第198話 ブロンドへの応援コメント
ななな、なんと、息子も金髪。
確かに、アイドル並みのイケメンじゃないと、金髪は残念が多いよね。
作者からの返信
自分の事を客観的にみるのは難しいですから。
息子とよく似たお母さんが身をもって……ww
うんうん。
やっぱ、似合う顔立ちってあるよね。
たとえ似合う顔立ちであっても、眉と瞳の色がそのまんまだと……ね。
残念になりやすいよね。
第195話 追いかけっこへの応援コメント
それがいい距離感だといいね。これからの二人。
作者からの返信
お互いに心の深いところで繋がっているのに、な~んかタイミングが合わなくてすれ違ってばかり。
みたいなね。
そういう時は、無理のない距離感で。
とりあえず……ね。
きっと、時が来れば……。
第193話 愛の告白(『化物語』ネタバレ注意_(._.)_)への応援コメント
ツンデレが、デレるときって、感動だよね。
真摯な思いが伝わってくるものね。
作者からの返信
そもそも情け容赦ない『ツン』のせいなのか……。
『デレ』らしくない『デレ』というか、何なら『ツン』のままの『デレ』というか……。
そこのところの不器用さが……ね。
不器用だからこそ伝わる真摯な想いが……ね。
良き^^
作者の西尾維新さんって、天才的な変人だと思うww
第191話 苦し紛れへの応援コメント
なんか、かわいい二人。二度寝は宇宙って、よくわかる。
しかたないな、これは。
作者からの返信
うんうん。
起きなきゃならないのはわかっていても、宇宙に魂を引かれたら抗えないww
第190話 魔法使いへの応援コメント
なんて優しい詩なんだろう。
ことさんは、私の魔法使いだよ。専属になって欲しいよ。いつも、本当にありがとうね。
作者からの返信
アメさんは……ね。
いつも理解しようとしてくれるから……ね。
恐らく、校閲ではありえないであろう漠然とした「なんか変」とか「くどい」とか、大変失礼な言い方をしても、私の言わんとするところを察知してくれるww
そういう意味では、アメさんの方が、魔法使いなのかもしれぬ^^
第186話 空気感染への応援コメント
ネガティブな言葉、出ちゃいますし聞いちゃいますよね。
なんか相談されたときは、流れに身をまかせてっというと無責任な感じもしますが、無理な決断なんかしないで自然体でいる君が一番だよ……なんていうと何故か納得してくれます(笑)
なんのアドバイスにもなってませんけど😊
作者からの返信
お仲間内で愚痴をこぼしたり、不愉快な人の事を笑い飛ばしたりは、別に、構わないと思うのですよ。
でも、見ず知らずの人のところにまで出向いて行って、寄ってたかって、頼まれもしない正義を振りかざしたり、わざと傷つけるようなことを言うのは違うと思うのですよ。
第188話 知っているへの応援コメント
おととと、まさかの「バカ」逆襲。
浮気はあかん。
作者からの返信
浮気相手に、心無い事でも言っちゃったんだろうね。
うんうん。
浮気は、あかん。
いくらバレてなくても『バカ』って書かれるくらいだから、そろそろ潮時だしね。
第187話 年齢詐称への応援コメント
たしかに、若いと足元見られるし実年齢や高齢だと他の心配が💦100歳にしたら変わってる人、と思われるらしいです笑
作者からの返信
よもや……。
100歳にしたことで、マニアックな人を呼び寄せていた?とか?ww
第187話 年齢詐称への応援コメント
へええ、公開年齢百歳って、どなただろうか。
面白いね。
作者からの返信
ヤホーブログの頃のブロ友さんなのだけれど……。
ヤホーブログ終了後、音信不通。
お元気だろうか……。
私的には、公開年齢って適当で良いの?って感じだったけれど。
まぁ、架空世界の事。
自称年齢でOKだよね。
私は、永遠の17歳だ!ww
第186話 空気感染への応援コメント
ネガティブな人って、最初はいいんだけど、ずっと聞いてると、こちらの心まで犯されるよね。
気の毒だとは思うけど、辛いよね
作者からの返信
ここで言ってる『ネガティブ』は、否定的だったり誹謗中傷的だったりする言葉の事なのだけれど……。
確かに、不平不満ばかりというのもね。
疲れるよね。
自分の中のやりきれない気持ちとか、腹が立って仕方ないことを吐露するなら良いのだけれど……。
自分の価値観と相容れないものに対して、薄っぺらな正義を振りかざして否定しまくるというのが……ね。
わざと人を不愉快にさせるというのは、不愉快をまき散らしているのと一緒だからね。
第185話 雨ざらしへの応援コメント
いやいやいや、雨ざらしの恋って言葉はパワーワード。
なかなかいいよね。
作者からの返信
うんうん。
『雨ざらし』だけでもパワーワード。
『恋』も『思い出』もパワーワード。
合体させれば、それだけで世界観の出来上がり~。
第182話 穴 (&おまけのホラー編)への応援コメント
なるほど、壁の穴はそういう意味だったんですね。深い!
作者からの返信
彼を思わせるものを見るたびに孤独が身に染みて、心にぽっかりと穴が開いたように……。
ってな感じで^^
第181話 最高の夏への応援コメント
こんなふうに前向きにいる人と一緒にいると、こちらまで幸せな気持ちになれるよね。いいなあ。
作者からの返信
全力の『好き』を出し惜しみせず伝えてくれる人と過ごす時間は、くすぐったくて幸せだよね^^
第179話 カーニバルへの応援コメント
転生省があったら、面白いね。
無意味でも無敵は無敵!
作者からの返信
たった4人でも異能力者だから、一応、政府の管理下に^^
無意味かどうかは……。
虎視眈々とこっちの世界征服を目論む魔王さんは、このカーニバル時期不調に悩まされていたりして~。
若しくは、魔王さん、踊り子さんの隠れファンで、おっかけでこっちの世界に来てたりして~。ww
第177話 なるほどへの応援コメント
男女のすれ違いがすごく笑える、いい一話だよね。
こりゃ、別れたほうがいいかも、話が通じないもの。
作者からの返信
別れたいのは山々なのだが、別れ方がわからぬ~ww
「なるほど……。では、別れましょう」っとなる日は訪れるのだろうかww
第174話 山頂の景色への応援コメント
いいなあ、すごく素敵な詩になっているね。
人生の忘れ物、見つけれてよかったね。
作者からの返信
頑張って上を目指す時って、視野が狭くなってたりするから、色々なことに気づかず通り過ぎてるってことも^^
後進が来たらさ……。
蹴落としたり転がり落ちたりすること無く、道を譲ってゆるゆると下って行けば、また、違った景色も見ることが出来る^^
第173話 新陳代謝への応援コメント
ずっと待っていた彼女。えらいな。それほどいい男だったんだろうか。
作者からの返信
多分、調子に乗ってる感は否めないけれど、何とも憎めない『いい男』だったのでありましょう。
そして、彼女は、その『いい男』の最初の女だったのかもしれない。
第171話 おやすみなさいへの応援コメント
本当にそんなベッドがあるんだ。欲しいわ。
作者からの返信
価格もさることながら、我が家には置く場所も無い。
(和室に置こうと思えば置けるけれどww)
でも、欲しい気はします。
何なら、何とかウォッチと連動して、異常を検知したらどこかに連絡してくれる機能とかもあると更に便利かも^^
第170話 ペンギン (ニーチェ君ー9)への応援コメント
でたー。ニーチェくん
それにしても、確かに、ペンギン、なんであんな不自由な体に進化したんだろうね。
作者からの返信
自分の変な部分は、ニーチェ君に被せるww
だよね。
なにか理由は有ったのだろうけれど、何でまた、あんな不自由な……。
寒さを凌ぐっていったって、寒くないところのペンギンさんも同じ形状だし……。
もしかしてドMの筋トレフェチ?
第169話 無駄遣いへの応援コメント
う〜〜ん、こういうことありがちだ。
難しいよね、人と人の関係。それがよくわかる作品だね。
作者からの返信
相手の歩み寄りばかり期待して、自分は一歩も動かない。
それが相手を不愉快にしていることにも思い至らない。
な~んかね。
どうしようもないよね。
離れるしかないよね。
でも、中々、離れてくれないんだなぁ~これが。
うんうん。
難しい。
第163話 ロマンティックへの応援コメント
どこから逃げてきたふたりなんだろうか。浪漫だね。
作者からの返信
都会の片隅で、やさぐれた生活をしていた二人。
ただ幸せになりたいだけなのに。
コネもなく、つても無く、学も無い二人は、その生活から抜け出せない。みたいな?
んで、のどかな漁村で親切な人々にお世話になって、何となく、明日が見えてきた。みたいな? ww
第162話 フルパワーへの応援コメント
ダーリン、いい人だな。
最初から、大人って素晴らしいよ。
作者からの返信
最初は、驚いてプンスカすることもあったけれどね。
昨今では、どんなわがままも気まぐれも慣れたのも^^
ブラックホールのように吸収してくれますww
第139話 貧乏くじへの応援コメント
強い!!!!!!!
この物語を1時間ドラマで見たい!!!(≧∇≦)
作者からの返信
はい。
女性であるということで我慢を強いられた女性は、チャンスを自ら作り出す強かさが……。
第161話 ペーパードライバーへの応援コメント
言える。
免許=車=ドライブデート
って言う図式は
もうないですね(笑)
言葉は、
時代とともにある
作者からの返信
若かりし頃。
毎週末、海だの山だの大忙しだったもんじゃが……。
昨今の若者のおデートは、駅前集合なのだろうか?
第161話 ペーパードライバーへの応援コメント
ところがどっこい、佐賀では免許ないと就職できないのです…( ̄▽ ̄;)
時が流れない…
作者からの返信
必要ならば『ペーパードライバー』に非ず。
だが……。
自動運転が一般的になれば、運転免許無しでも就職できるようになるかもしれない。
佐賀の夜明けは近い(のか?)ww
第161話 ペーパードライバーへの応援コメント
運転欲求を持つ人々は、きっと生き残る。
『アナログドライバー』若しくは『マニュアルドライバー』は面白い。わたしは自動運転、はやくお願い派ですが。
免許証はけっこう必需品で、でもそれが便利すぎて運動しなくなったので、悪影響かも。
作者からの返信
自動運転になったら、運転技能ではなくシステム理論を教習所で習うことになるのかしら?
もし、それすらも必要のない社会になれば、誰もがドライバーに^^
そして、自力で運転したい人用のコースが出来るかもしれませぬ^^
第158話 羽毛布団への応援コメント
この布団ほしい…じゃない
パートナーが欲しい、か(笑)
第157話 珍獣ハンターへの応援コメント
なんか、微笑ましいのか、残念なのか、まよってしまうな、この彼女。
たぶん、いい人なんだろうな。
作者からの返信
今のところ、彼女的には残念な結果ばかりなのだろうけれど。
きっと、いつか、本物が現れる^^
第227話 自由奔放への応援コメント
自由奔放と傍若無人の差かあ。
確かに、好きな道を歩む迷惑をかけずに歩く人と、他人に迷惑をかける人の差かもしれないね。
作者からの返信
人間性や育ちに自信がない人は、自由奔放の選択肢を選ばない方が……ね。
自分自身が傷つかない為にも……ね。