応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第227話 自由奔放への応援コメント

    自由奔放と傍若無人の差かあ。
    確かに、好きな道を歩む迷惑をかけずに歩く人と、他人に迷惑をかける人の差かもしれないね。

    作者からの返信

    人間性や育ちに自信がない人は、自由奔放の選択肢を選ばない方が……ね。
    自分自身が傷つかない為にも……ね。

  • 第226話 丸めるへの応援コメント

    男の浮気ってほとんどバレるって聞くよね。脇が甘いからかな。

    作者からの返信

    な~んか、どっか、うっかりしているのでしょうね。

  • 第225話 糖蜜への応援コメント

    糖蜜とモテると思っている女の哀れな姿を重ねるなんて、さすが、ことさん。

    面白かった。

    作者からの返信

    うまく発酵出来れば、美味しいラム酒になることでありましょう^^

  • 第224話 ギザ十への応援コメント

    ことさん

    知らなかった。ギザギザで未使用がいいですね。昔、あった気がする。使ってしまったけど。残念

    作者からの返信

    ピッカピカの10円玉なら、たまに見かけるけれど。
    未使用のギザ十となれば、幻レベルかと^^

  • 第224話 ギザ十への応援コメント

    未使用のギザ十円なんてあるの!?

    ほおお
    お守りね

    いい話や。

    作者からの返信

    滅多にないから高額なのだと思う^^
    使うのならば、10円は10円でしかないのだけれど。
    欲しい人にとっては、プライスレス^^

  • 第223話 脱臼への応援コメント

    え? えええ?

    千代の富士さんからの発想とは、思いもよらなくて、びっくりしました。

    作者からの返信

    私も私の思考回路がよくわかりませんww

  • 第222話 いい最終回だったへの応援コメント

    最終話に感動できると、それはそれで満足できるよね。
    でも、途中がつまらないと、そこまで読んでもらえないのが難点なんだけど。

    作者からの返信

    そうなのよ。
    でも、何かあるに違いないと信じて読み進めた人だけに訪れる感動は、ある意味、ご褒美^^

  • 第220話 シュレッダーへの応援コメント

    記憶は、消したつもりでも
    底に残っているからね。
    たいへんだな、これは。

    「どこにいっても、あんた自身がついて回るよ」っての、
    確か村上春樹の小説にあった。
    シュレッダーをかけるのは
    むずかしいな。

    作者からの返信

    うんうん。
    何かのはずみでフラッシュバックもしますしね。
    受け入れて消化してしまうしかない。

  • 第219話 灼熱への応援コメント

    お、たしかにこれは
    ぱんだと被りましたね(笑)

    砂漠、で
    水一本だけとは
    きつい(笑)

    しかもおそらく
    離婚されてるし(笑)

    作者からの返信

    奥様が心優しい?人であれば、良き頃合いで救助してもらえることでしょう。

  • 第221話 エデンの園への応援コメント

    いや、それはやっぱりエデンの園に籠るでしょう。水族館なんて、どこにでもあるよ。まっったく、ね!

    作者からの返信

    彼女は、ツアー旅行の如くキッチリ観光したいタイプなのだろうけれど……ね。
    彼と二人の旅行なんだもの。
    やっぱ、ラブラブの方が大事だよねww

  • 第220話 シュレッダーへの応援コメント

    たしかに、感情ほど厄介なものはないから、簡単にシュレッダーにかけて消せたら楽だよね。言葉を、うまい使い方したよね(なんか上から目線、すまん)。

    作者からの返信

    感情は・・・・ね。
    忘れようと意識すればするほど、記憶に刻まれていくよね。

    『うまい使い方』ありがとうございます(#^.^#)

  • 第219話 灼熱への応援コメント

    おおい、把握できないんかい。
    ともかく、罰が与えられたのは、わかったわ。砂漠で焼かれてきなさい。こういう奴は、それがいい。

    作者からの返信

    大富豪妻が探偵を雇っていたのか。
    若い旦那様の本性を暴くべくハニートラップを奥様自信が仕掛けたのか。
    とにかく、悪事は露見し、罰は与えらえたww

  • 第218話 正気の沙汰への応援コメント

    そういう彼が、実はとってもいい夫だったりする。他人にはうかがえしれないものがあるんよね。

    作者からの返信

    彼は彼なりの正義があって、それに人を害する意図は無いのに「感じ悪い」「怖い」って色眼鏡で見られて……。
    うんうん。
    本人が幸せならば、うるさい外野なんてどうでもいい^^

  • 第217話 お届け物への応援コメント

    彼女、いい人だよねえ。
    素敵!!!

    治療後、麻酔が消えて歯が痛過ぎて泣いてるよ。

    作者からの返信

    喧嘩してても、それはそれこれはこれ^^
    きっと、彼がお仕事の事でテンパってて喧嘩になったのでしょうし。
    彼のお友達にその辺の事情を聞いて、反省もしてるでしょうしね。意地っ張りで言えないだろうけれどww

    歯の痛みは治まりましたか?
    早く完治するといいですね。

  • 第216話 トリアージへの応援コメント

    片思いって、燃えますよね。でも、問題もあって、片思いに片思いしていると、うまく行った瞬間に、気持ちが冷えちまうってこと、あるよね。

    作者からの返信

    好きで……好きで……。
    只々相手の幸せを願ってる分には、想っているだけで幸せなのだろうけれどね。

    展開を妄想しちゃうとね。
    自分の中で帰結しちゃってる片思いとかね。
    当の本人であっても、私の世界を邪魔しないで。ってね。

  • 第215話 腹黒への応援コメント

    やりてのネゴシエーターは腹黒じゃなきゃね。演技力もついでに。がんばれ、彼女!

    作者からの返信

    うんうん。
    想定外でも焦らず慌てず。
    困ってる風を装って、脅しと受けとられないように嘘をつくww

  • 第214話 ラーメンへの応援コメント

    はい、ことさん
    がんばります。
    一応、車を駐車場から出す時、駐車カードはすぐ出せるように、横のポケットにいれております。
    2回ほど失敗してバッグをゴソゴソしたときは、申し訳ないって冷や汗でした。

    作者からの返信

    うっかりは誰にでもあること^^
    行列が出来ていれば準備も出来ましょうが、いきなりではオタオタいたしまする^^
    かくいう私も、お財布を忘れて、レジに商品を預け、取りに帰ったことが2度ばかりww
    前に住んでいた家から5分のコンビニは、閑散としていて、レジ待ち時間など皆無。
    準備のしようがありませぬ~
    そして、そんなときに限って、次のお客さんが来るww

    編集済
  • 第213話 晴れへの応援コメント

    こりゃせつない・・・

  • 第213話 晴れへの応援コメント

    弟さん、辛い恋をしているんだね。
    姉ももしかしたら気づいているかも

    作者からの返信

    だね。
    それでも、弟さんは、見守り続ける。
    お義姉さんも、気づいていても……。
    気持ちに応えることは出来ずとも……。
    何くれとなく気遣ってくれる義弟に、家族としての好意は抱いているだろうし。
    お互いにこのままなんだろうね。

  • 第212話 太陽への応援コメント

    こわいね
    男の思い込みって
    ホントに怖いね(笑)。

    殺人にまでいっちゃうんかー

    作者からの返信

    男性も女性も……。
    純真無垢?な狂気は怖いっす。

  • 第212話 太陽への応援コメント

    こ、これは「太陽がいっぱい」か「異邦人」か。
    ナリキリ殺人なんか・・・。

    作者からの返信

    普通に独占するのならば、彼女の彼を殺すのが筋だけれど……。
    私的にはサロメ的な感じを妄想しておりました^^
    ただ単純に、自分を拒絶し続ける彼女が欲しかっただけ。

    編集済
  • 第211話 減点対象への応援コメント

    蛙化現象。はじめて聞いた。でも、それまで夢中でいたやつが付き合った時から冷めるって、あるこっちゃあるね。
    追っかけるのが好きな困ったちゃん。振られたほうがいいなんて、思うよ。

    作者からの返信

    それがね。
    もともとの現象は、もう少し深刻らしい。
    冷めるとか嫌いになるとかじゃないんですって。
    意味もなく相手に嫌悪感を抱くんですって。
    生身の異性を意識した途端ダメになるみたいな?

    現在、若者の間で流行っているらしい『蛙化現象』は、恋に恋してるだけの困ったちゃんなのだろうけれどね。

  • 第210話 やり込み要素への応援コメント

    うまく二人で完結した関係だよね。こういう二人、幸せなんだろうね。

    作者からの返信

    空気を読むことなく、敢えてぼっちの君。
    その凛とした世界に憧れる僕も、また、ぼっち。
    そして、自分の価値観を大切に生きる彼女の世界に触れた僕は、魅了されちゃったのでありましょう^^
    つるまないこと=カッコいいと思える二人は、ある意味、無敵かもしれない。

  • 第209話 自分探しへの応援コメント

    うわ、歌詞のこと、わかりたくなかった。
    井上陽水さまだよね。

    作者からの返信

    いやいや、アメ様。
    ここは、斉藤由貴さんと言わねばww

  • 第208話 病院食への応援コメント

    エレキソルト
    ぐぐったよ!
    こりゃすごい、
    救世主だね!!

    作者からの返信

    ですよね。
    やっぱ美味しいは、大事^^

  • 第207話 生体認証への応援コメント

    ・・・・・・ごめん
    パンダまだガラケーだから
    指紋認証とか
    できねーの(笑)

    おパンダの140字も
    本日より、ツイッター?にて
    復活だ―(笑)!

  • 第208話 病院食への応援コメント

    へええ、食器『エレキソルト』って知らなかったです。

    あとでググってみますね。美味しく簡単にお料理ができそう。

    作者からの返信

    いぁ、減塩食が美味しくなるだけで、簡単になるわけではないかもです。
    電気の力で塩味が1.5倍に感じられるようになるだけでありまする^^;

  • 第207話 生体認証への応援コメント

    指紋認証してるんだ。あれ、確かに、一発解除ってできない時あるよね。それ、ミステリーにならないけど、お笑いならできそう。

    作者からの返信

    一発解除できない時があるというより、一発解除出来る方が希ww
    うんうん。
    シリアスなミステリーでは無駄描写でも、コメディならば有りかもしれない。

  • 第206話 情報公開への応援コメント

    おや、本名。笑ってしまった。

    ところで、ご友人の近所のかた。わたしの友人の近所の人と一緒。そうそう、毎日、動向を探ってるらしい。
    いるんだね、どこでも。
    友人は持ち家で、実家も近く、引っ越せないから、さらに悲劇だわ。
    こういう自覚のない迷惑な人って、多そうだね。

    作者からの返信

    あ~、偽名ね。そういう体ね。って思っていたら、本名でありました^^

    うんうん。
    理解不能な思考回路の方は、どこにでも。


  • 編集済

    第205話 面識への応援コメント

    ことさん

    似てるわ、私も、そういうの驚く。そして、他人に異常なほど興味を持つ人っているよね。そういう人は、みなを詮索して覚えてて、すごく驚く。
    できれば、ちと避けたい。
    友人の隣人、ちょっと心が変になっているのか。十年以上前だけど、急に、家に入ってきて、箪笥の中まで見ていったんですと。怖すぎるよね。(それは、さすがにびっくりした。実際にいるんだね)

    作者からの返信

    人様の生活のこと、どうしてあんなに根掘り葉掘り知りたがるんだろうね。
    好奇心の方向が……ね。
    こっちに向けられても……ね。
    幸せは、自分の中にしかないのにね。

    友人の隣人さんは、ご近所さんのこと、ずっと観察してたらしい。
    自分ちの旦那様のお見送りはなさらないのに、友人の旦那様が出かける時刻になると出てきて、お見送りのご挨拶なさってたって。
    さすがに、わざわざ訪ねてきて「さっき来てたお客さんはどなた?」って聞かれた時は、ぞっとしたって言ってた。
    友人は、その後、お引越ししたけれど。
    怖いよね。

    編集済
  • 第204話 第一印象への応援コメント

    マイナスをかけると、プラス。
    おお、最強パートナーだね。
    しかし、確かに、ゼロはいつまでたってもゼロだけど。なるほど。

    作者からの返信

    お互いに無関心な間柄では何も生まれないからね^^
    反発するのは同じ極が向き合っているだけ。
    ひっくり返せば、最強パートナー^^

  • 第203話 ほどよくへの応援コメント

    いいよね、こういう相手。
    ほどよくって長続きするコツでもあるよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    つかず離れずは、心地よい^^
    ほどよく仲良くしていれば、何かのきっかけで新たな展開になることもあるしね^^
    それまでは、今の関係を大事にするのもアリ^^

  • 早々に諦めてんじゃねぇよ!ww(文字数の都合なんだよ!(作者談))

    爆笑した。
    永遠に生きるってな。孤独すぎないか。愛する人たちをずっと見送ることになるぞ。

    作者からの返信

    140文字では、ジタバタする暇が無いww

    本当の死が忘れ去られる時であるならば……。
    見送るだけの永遠の人生は、自分を知る人達が居なくなり続ける人生。
    それは、永遠に死に続けるってことにならないか?
    っとか考えてるんだろうねぇ。

    本当はね。
    『鴇野ハザマ君』(ときのはざま君)が助けに来る予定だったのだww
    だから、予定通りであるならば、彼女は大丈夫^^
    普通の時間軸に戻れる^^

  • 第9話 カツ丼への応援コメント

    ち折しも森村誠一氏の訃報を聞いたばかりでしたので、コメントさせていただきました。
    母子の愛の深さや複雑さについて思いを馳せさせていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    カワセミ様
    こちらこそ、コメント、ありがとうございます。

    森村誠一氏は、時代を作った作家さんでしたね。
    残念なことです。

    息子が思い出しているのと同じように、母も呆然とカツ丼を眺めていることでありましょう。
    もし可能であれば、御棺にカツ丼を入れてあげたいことでありましょう。
    あの世で食べなさいって……。

  • 第201話 クレーターへの応援コメント

    心の傷をクレーターに表現。グッジョブです、ことさん。

    作者からの返信

    『グッジョブ』ありがとうございます^^
    何かに例えて逃げる?のは、得意かもしれんww

  • 第200話 死にかけるへの応援コメント

    おおっと、確かに、そういう揺らぎを投影するってあるよね。この感覚、面白い、小説の会話に利用できそうなヒント、ありがたい。

    作者からの返信

    うんうん。
    相手は何も変わっていないのに、自分の揺らぎのせいで無駄に不安になって……ね。
    何かのヒントになったのならば、嬉しです^^

  • 第199話 病み上がりへの応援コメント

    おおい、自爆してる。わらったぁ〜

    作者からの返信

    うむ。
    まずは、わが身を顧みるww

  • 第198話 ブロンドへの応援コメント

    ななな、なんと、息子も金髪。
    確かに、アイドル並みのイケメンじゃないと、金髪は残念が多いよね。

    作者からの返信

    自分の事を客観的にみるのは難しいですから。
    息子とよく似たお母さんが身をもって……ww

    うんうん。
    やっぱ、似合う顔立ちってあるよね。
    たとえ似合う顔立ちであっても、眉と瞳の色がそのまんまだと……ね。
    残念になりやすいよね。

  • 第197話 最終奥義への応援コメント

    これはやられる、気の強い女性が見せる弱さ。これはアカン。彼女、賢い。

    作者からの返信

    賢い女性は、強かに欲しいものを手に入れるww

  • 第196話 反発への応援コメント

    これね。自分も反省するときがあって。普通にうんうんって言って欲しいよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    私も反省しきり。

    ツイッターとかもね。
    アレコレ書き込んだ後に『違うな……』っと、投稿する前に消去ww
    余計なお世話もほどほどが良き^^

  • 第195話 追いかけっこへの応援コメント

    それがいい距離感だといいね。これからの二人。

    作者からの返信

    お互いに心の深いところで繋がっているのに、な~んかタイミングが合わなくてすれ違ってばかり。
    みたいなね。
    そういう時は、無理のない距離感で。
    とりあえず……ね。

    きっと、時が来れば……。

  • 第194話 安全運転への応援コメント

    そうそう、好きな人を乗せてたら運転は慎重に。いい男だ。

    作者からの返信

    うんうん。
    かっこつけていきがるより、こんな気遣いができる方が、よっぽどカッコいい^^

  • ツンデレが、デレるときって、感動だよね。
    真摯な思いが伝わってくるものね。

    作者からの返信

    そもそも情け容赦ない『ツン』のせいなのか……。
    『デレ』らしくない『デレ』というか、何なら『ツン』のままの『デレ』というか……。
    そこのところの不器用さが……ね。
    不器用だからこそ伝わる真摯な想いが……ね。
    良き^^

    作者の西尾維新さんって、天才的な変人だと思うww

    編集済
  • 第192話 風変りへの応援コメント

    俺って変わっているって人に限って凡庸ということ、あるあるだよね。
    目立たず普通がいい私からの意見だけど。

    作者からの返信

    「変わってる」といわれて、まんざらでもない私は、凡庸^^
    本物は「変わってる」っていわれても「どこが?」だと思う。

  • 第191話 苦し紛れへの応援コメント

    なんか、かわいい二人。二度寝は宇宙って、よくわかる。
    しかたないな、これは。

    作者からの返信

    うんうん。
    起きなきゃならないのはわかっていても、宇宙に魂を引かれたら抗えないww

  • 第190話 魔法使いへの応援コメント

    なんて優しい詩なんだろう。
    ことさんは、私の魔法使いだよ。専属になって欲しいよ。いつも、本当にありがとうね。

    作者からの返信

    アメさんは……ね。
    いつも理解しようとしてくれるから……ね。
    恐らく、校閲ではありえないであろう漠然とした「なんか変」とか「くどい」とか、大変失礼な言い方をしても、私の言わんとするところを察知してくれるww
    そういう意味では、アメさんの方が、魔法使いなのかもしれぬ^^

    編集済
  • 第189話 両思いへの応援コメント

    おお、これね。手に入れた途端、色褪せる憧れ。
    そういうもんだよね。相手も人だけど、そういう子って、特別の二次元だと思い込んでしまうとこあるよね。イケメンも大変だ。

    作者からの返信

    だね。
    憧れが高じて、ありえない妄想と現実の狭間で迷子になる。

  • 第186話 空気感染への応援コメント

    ネガティブな言葉、出ちゃいますし聞いちゃいますよね。
    なんか相談されたときは、流れに身をまかせてっというと無責任な感じもしますが、無理な決断なんかしないで自然体でいる君が一番だよ……なんていうと何故か納得してくれます(笑)
    なんのアドバイスにもなってませんけど😊

    作者からの返信

    お仲間内で愚痴をこぼしたり、不愉快な人の事を笑い飛ばしたりは、別に、構わないと思うのですよ。
    でも、見ず知らずの人のところにまで出向いて行って、寄ってたかって、頼まれもしない正義を振りかざしたり、わざと傷つけるようなことを言うのは違うと思うのですよ。

  • 第188話 知っているへの応援コメント

    おととと、まさかの「バカ」逆襲。
    浮気はあかん。

    作者からの返信

    浮気相手に、心無い事でも言っちゃったんだろうね。
    うんうん。
    浮気は、あかん。

    いくらバレてなくても『バカ』って書かれるくらいだから、そろそろ潮時だしね。

  • 第187話 年齢詐称への応援コメント

    たしかに、若いと足元見られるし実年齢や高齢だと他の心配が💦100歳にしたら変わってる人、と思われるらしいです笑

    作者からの返信

    よもや……。
    100歳にしたことで、マニアックな人を呼び寄せていた?とか?ww

  • 第187話 年齢詐称への応援コメント

    へええ、公開年齢百歳って、どなただろうか。
    面白いね。

    作者からの返信

    ヤホーブログの頃のブロ友さんなのだけれど……。
    ヤホーブログ終了後、音信不通。
    お元気だろうか……。

    私的には、公開年齢って適当で良いの?って感じだったけれど。
    まぁ、架空世界の事。
    自称年齢でOKだよね。

    私は、永遠の17歳だ!ww

    編集済
  • 第186話 空気感染への応援コメント

    ネガティブな人って、最初はいいんだけど、ずっと聞いてると、こちらの心まで犯されるよね。
    気の毒だとは思うけど、辛いよね

    作者からの返信

    ここで言ってる『ネガティブ』は、否定的だったり誹謗中傷的だったりする言葉の事なのだけれど……。
    確かに、不平不満ばかりというのもね。
    疲れるよね。

    自分の中のやりきれない気持ちとか、腹が立って仕方ないことを吐露するなら良いのだけれど……。
    自分の価値観と相容れないものに対して、薄っぺらな正義を振りかざして否定しまくるというのが……ね。
    わざと人を不愉快にさせるというのは、不愉快をまき散らしているのと一緒だからね。

  • 第185話 雨ざらしへの応援コメント

    いやいやいや、雨ざらしの恋って言葉はパワーワード。
    なかなかいいよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    『雨ざらし』だけでもパワーワード。
    『恋』も『思い出』もパワーワード。
    合体させれば、それだけで世界観の出来上がり~。

  • 第184話 空振りへの応援コメント

    うん、七夕だねぇ〜〜。
    まったり過ぎております。

    作者からの返信

    そうそう。
    七夕ですから~^^

  • 第183話 子会社への応援コメント

    う〜ん、だよね。英雄色を好むってのもあるけどな。
    女性にとっちゃ、厄介な男だよね。

    作者からの返信

    彼女たちが納得していれば、問題は無いのかもしれないけれど……ね。
    勘違いしたりさせたりだと、厄介だよね。

  • なるほど、壁の穴はそういう意味だったんですね。深い!

    作者からの返信

    彼を思わせるものを見るたびに孤独が身に染みて、心にぽっかりと穴が開いたように……。
    ってな感じで^^

  • 第6話 火星人への応援コメント

    はじめまして。火星人おもしろかったです。なんだかほっこりしました。他の小説も楽しく読ませていただいています。

    作者からの返信

    沢山、お読みいただき、嬉しいです(#^.^#)

    加えて『おもしろい』のお言葉^^
    励みになります^^

  • 第181話 最高の夏への応援コメント

    こんなふうに前向きにいる人と一緒にいると、こちらまで幸せな気持ちになれるよね。いいなあ。

    作者からの返信

    全力の『好き』を出し惜しみせず伝えてくれる人と過ごす時間は、くすぐったくて幸せだよね^^

  • 第21話 詰むへの応援コメント

    素敵なお話ですね。

    作者からの返信

    natumi様
    お読みいただきありがとうございます_(._.)_
    コメント痛み入ります^^
    素敵とのお言葉、大変嬉しいです^^

  • 第180話 名前への応援コメント

    な、なるほど。呪いようがない名前、確かにそうだ。面白い着眼点だよね。

    作者からの返信

    蛇蝎(呪い)の世界では、どちらかといえば生年月日を知られない方が大事みたいだけれど。(凶方位とか……ね)
    まぁ、積極的に呪う時は、お名前も大事だから^^;

    海外では、悪魔?に魅入られないように、敢えて変な名前で呼ぶとかもあるよね。

  • 第179話 カーニバルへの応援コメント

    転生省があったら、面白いね。

    無意味でも無敵は無敵!

    作者からの返信

    たった4人でも異能力者だから、一応、政府の管理下に^^

    無意味かどうかは……。
    虎視眈々とこっちの世界征服を目論む魔王さんは、このカーニバル時期不調に悩まされていたりして~。
    若しくは、魔王さん、踊り子さんの隠れファンで、おっかけでこっちの世界に来てたりして~。ww

  • 第178話 落とすへの応援コメント

    おおっと、その彼氏、にげられて正解だね。今頃、その彼女がひどい目にあってる?(笑)

    作者からの返信

    だメンズ(疫病神)ウォーカーがだメンズ(厄病神)を渡り歩くのではなく、だメンズ(疫病神)が都合が良さげな女子を渡り歩いておるのじゃ。
    だメンズホイホイに捕えねば、犠牲者が増えるやもしれぬ。

    編集済
  • 第178話 落とすへの応援コメント

    物を落としたり壊したら自分の悪い運気を落としてくれた、というのはよく聞きますね😆

    作者からの返信

    あぁ、そうですね。
    旅立つ前、お財布を落とした時点で悪い運気は落ちていたのかも^^

  • 第177話 なるほどへの応援コメント

    男女のすれ違いがすごく笑える、いい一話だよね。
    こりゃ、別れたほうがいいかも、話が通じないもの。

    作者からの返信

    別れたいのは山々なのだが、別れ方がわからぬ~ww
    「なるほど……。では、別れましょう」っとなる日は訪れるのだろうかww

  • 第176話 企むへの応援コメント

    こういうバカップル、いいよね。世界が平和であって欲しいから、こういう人たちが増えるといいね。

    作者からの返信

    人様に呆れられることはあっても、ご迷惑をかけないバカップルww
    周りの空気がほんわか^^

  • 第175話 遠近法への応援コメント

    そうか、いつの間にか、彼女は新しい世界に踏み込んでいたんだね。
    切ない

    作者からの返信

    送り出すのも愛。
    とはいえ、切ないよね。

    頑張って、彼女の未来に追いつけるといいのだけれど……。

  • 第174話 山頂の景色への応援コメント

    いいなあ、すごく素敵な詩になっているね。
    人生の忘れ物、見つけれてよかったね。

    作者からの返信

    頑張って上を目指す時って、視野が狭くなってたりするから、色々なことに気づかず通り過ぎてるってことも^^
    後進が来たらさ……。
    蹴落としたり転がり落ちたりすること無く、道を譲ってゆるゆると下って行けば、また、違った景色も見ることが出来る^^

  • 第173話 新陳代謝への応援コメント

    ずっと待っていた彼女。えらいな。それほどいい男だったんだろうか。

    作者からの返信

    多分、調子に乗ってる感は否めないけれど、何とも憎めない『いい男』だったのでありましょう。
    そして、彼女は、その『いい男』の最初の女だったのかもしれない。

  • 第172話 召喚への応援コメント

    メッシー、アッシーみたいな感じですね💦
    先日昔の映像振り返るもので出ていましたが彼らの気持ちと裏腹に女の子たちは何も思ってないと笑ってたのが残酷でした^^;

    作者からの返信

    家に呼んでいるあたり、安心して甘えられる存在なのでありましょう。
    アッシー君メッシー君とは、若干、ニュアンスが違うけれど、彼女が便利使いしているだけであるならば、大差ないかもww
    はてさて、彼女の想いは……。

  • 第172話 召喚への応援コメント

    ほんとヘタレだけど、かわいい。こんな召喚獣が欲しい私であります。

    作者からの返信

    好きなだけにね。
    今の関係を壊したくない思いに邪魔されてヘタレに。

  • 第171話 おやすみなさいへの応援コメント

    本当にそんなベッドがあるんだ。欲しいわ。

    作者からの返信

    価格もさることながら、我が家には置く場所も無い。
    (和室に置こうと思えば置けるけれどww)

    でも、欲しい気はします。
    何なら、何とかウォッチと連動して、異常を検知したらどこかに連絡してくれる機能とかもあると更に便利かも^^

  • でたー。ニーチェくん

    それにしても、確かに、ペンギン、なんであんな不自由な体に進化したんだろうね。

    作者からの返信

    自分の変な部分は、ニーチェ君に被せるww

    だよね。
    なにか理由は有ったのだろうけれど、何でまた、あんな不自由な……。
    寒さを凌ぐっていったって、寒くないところのペンギンさんも同じ形状だし……。
    もしかしてドMの筋トレフェチ?

    編集済
  • 第169話 無駄遣いへの応援コメント

    う〜〜ん、こういうことありがちだ。
    難しいよね、人と人の関係。それがよくわかる作品だね。

    作者からの返信

    相手の歩み寄りばかり期待して、自分は一歩も動かない。
    それが相手を不愉快にしていることにも思い至らない。
    な~んかね。
    どうしようもないよね。
    離れるしかないよね。
    でも、中々、離れてくれないんだなぁ~これが。
    うんうん。
    難しい。

  • 第168話 くすぐるへの応援コメント

    さわやかな夏の詩だね。
    素敵でした。

    作者からの返信

    『素敵』ありがとうございます^^

    夏は、恋の季節だからねww

  • 第167話 座席表への応援コメント

    離婚は子供にとっちゃ、大変だけど、ひどい父親なら逃げられてよかった。そして、副産物がラッキーでしたね。

    作者からの返信

    不安なこともあるだろうけれど……。
    日々のラッキーを数え続けて頑張っていくのだ^^

  • 第166話 笑い話への応援コメント

    どうゆうことだ―(笑)!?

    道案内がいて
    いいんだか、悪いんだか(笑)

    作者からの返信

    道案内の居るファンタジー世界。
    ある意味、親切設定?になっておりますww

  • 第166話 笑い話への応援コメント

    わああ、もともと彼が異世界から来ていたんだ。
    案外といい場所かもしれないね(笑)

    作者からの返信

    彼の様子が怪しいので、こっそりついてきたら、一緒に転移されちゃったみたいな~。

    住めば都?
    この先、どっちを本拠地にするかで悩みそうww

  • 第165話 陽炎への応援コメント

    カゲロウって
    幻なんだけど
    実体を映している幻なんだよね

    リアルと詩的なものが融合してて
    すごくいいと思うな

    作者からの返信

    うんうん^^
    陽炎も蜃気楼も、無いモノではない。
    熱量の差で、歪んだり近づいたり……。

    『すごくいい』ありがとうございます^^

  • 第165話 陽炎への応援コメント

    炎天下の解放は、そりゃ、ないな(笑)

    詩的な文章で、とてもいいよね。

    作者からの返信

    彼女の怒りの元がそこだったら、僕の涙を返してくれ~だよねww

    140文字に収まらないストーリー。
    ならば、詩っぽくして、細かいことは、読者様に丸投げ~ww

  • 第164話 余裕の表情への応援コメント

    おお、母親、どんだけ綺麗なの。それはすごい(笑)

    作者からの返信

    遠目だからね。
    近くで見れば、年相応なアレコレがちらほらと^^

  • 第163話 ロマンティックへの応援コメント

    どこから逃げてきたふたりなんだろうか。浪漫だね。

    作者からの返信

    都会の片隅で、やさぐれた生活をしていた二人。
    ただ幸せになりたいだけなのに。
    コネもなく、つても無く、学も無い二人は、その生活から抜け出せない。みたいな?

    んで、のどかな漁村で親切な人々にお世話になって、何となく、明日が見えてきた。みたいな? ww

  • 第162話 フルパワーへの応援コメント

    ダーリン、いい人だな。
    最初から、大人って素晴らしいよ。

    作者からの返信

    最初は、驚いてプンスカすることもあったけれどね。
    昨今では、どんなわがままも気まぐれも慣れたのも^^
    ブラックホールのように吸収してくれますww

  • 第113話 イカロスの翼への応援コメント

    烏賊ロスwww
    笑いましたwww
    自惚れたものは地面に突き落とされるのですね…

    作者からの返信

    はい。
    謙虚は、身を助けるのですww

  • 第139話 貧乏くじへの応援コメント

    強い!!!!!!!
    この物語を1時間ドラマで見たい!!!(≧∇≦)

    作者からの返信

    はい。
    女性であるということで我慢を強いられた女性は、チャンスを自ら作り出す強かさが……。

  • 言える。
    免許=車=ドライブデート
    って言う図式は
    もうないですね(笑)

    言葉は、
    時代とともにある

    作者からの返信

    若かりし頃。
    毎週末、海だの山だの大忙しだったもんじゃが……。
    昨今の若者のおデートは、駅前集合なのだろうか?

  • ところがどっこい、佐賀では免許ないと就職できないのです…( ̄▽ ̄;)
    時が流れない…

    作者からの返信

    必要ならば『ペーパードライバー』に非ず。
    だが……。
    自動運転が一般的になれば、運転免許無しでも就職できるようになるかもしれない。
    佐賀の夜明けは近い(のか?)ww

    編集済
  • 運転欲求を持つ人々は、きっと生き残る。
    『アナログドライバー』若しくは『マニュアルドライバー』は面白い。わたしは自動運転、はやくお願い派ですが。

    免許証はけっこう必需品で、でもそれが便利すぎて運動しなくなったので、悪影響かも。

    作者からの返信

    自動運転になったら、運転技能ではなくシステム理論を教習所で習うことになるのかしら?
    もし、それすらも必要のない社会になれば、誰もがドライバーに^^

    そして、自力で運転したい人用のコースが出来るかもしれませぬ^^

  • 第160話 虫歯への応援コメント

    痛むよなあ、虫歯と
    ロクでもない男はねえ(笑)

    うまいな、これ。

    作者からの返信

    急に痛み始める虫歯。
    一旦、痛み始めると……ね。
    ズキズキと耐え難く……。

    ロクでもない殿方もね。
    一つずつは小さなことでも、積み重なると……ね。
    そして、虫の居所が悪いときにズキンとね。

    『うまい』ありがとうございます^^

  • 第160話 虫歯への応援コメント

    虫歯の痛みってね。ひどいと我慢できないよね。今年の正月のわたし。最悪でした。そこを別れとかけたんかい。おお、アイディアだね。

    作者からの返信

    虫歯って……。
    痛む前に行けば、1日で終わる治療。
    定期健診に行っていれば、虫歯になることもなかったかもしれない。
    我慢できなくなってから病院に行くとね、治療も大変。

    人間関係も……。
    確かに、時が癒す場合もあるにはあるけれど。
    小さなことを見ぬふりしてるとね、ある日突然、ドカンとね。
    そうなったら、もう、神経を抜くか、根源ごと排除するか。

    そんな感じでございました^^

    編集済
  • 第159話 揺れるへの応援コメント

    健全です、ね笑
    これでいいんです。

    作者からの返信

    はい。
    健全な反応です。
    うんうん。
    これで良いのですww

  • 第159話 揺れるへの応援コメント

    これは、ギャップ萌えだよね。結婚するかい。

    作者からの返信

    別にそういうことで好きになった訳ではないけれど。
    それはそれで嬉しいことであるに違いないww

  • 第158話 羽毛布団への応援コメント

    この布団ほしい…じゃない
    パートナーが欲しい、か(笑)

  • 第158話 羽毛布団への応援コメント

    羽毛布団のような君、それは居心地が良さそうだ。

    作者からの返信

    ふんわりと頼りないけれど、包み込む優しさがある^^

  • 第157話 珍獣ハンターへの応援コメント

    なんか、微笑ましいのか、残念なのか、まよってしまうな、この彼女。
    たぶん、いい人なんだろうな。

    作者からの返信

    今のところ、彼女的には残念な結果ばかりなのだろうけれど。
    きっと、いつか、本物が現れる^^

  • 第156話 迷鳥への応援コメント

    姫さまだったのか。
    確かに、これは無理な恋だったのかも。

    作者からの返信

    姫様は、国を背負っているからねぇ。
    他に託せる誰かが居て、何もかも捨てる覚悟が姫様のほうにあれば、どげんかなるかもしれんが……。

  • 第155話 革命軍への応援コメント

    これはうまい。
    ホント、革命には
    名参謀が必須です。

    作者からの返信

    『うまい』ありがとうございます_(._.)_

    リーダーに必要な資質は、人を惹きつけるカリスマ性。
    細かい事は、参謀が担う。
    他の事もね。
    それぞれが分担して担っていけば、独裁にもなりにくいしね。

  • 第154話 可能性への応援コメント

    いえる。
    納得するまでやると
    ある時点で
    すっと身体から執着が抜けるんだよね

    だからパンダは、
    まだ書くよ(笑)

    作者からの返信

    うんうん。
    達成出来ても出来なくても、納得してさえいれば、頑張った自分を認めることが出来る。
    執着から離れて次に行ける^^

    水ぎわさん 頑張れ^^

  • 第155話 革命軍への応援コメント

    まじの革命軍だったんだね。人たらしのリーダーか。秀吉みたいだけど、雰囲気は信長だね。

    作者からの返信

    私は、坂本龍馬さんのイメージ^^
    さしずめ『裏方の私』は、お龍さんかな。

    編集済
  • 第154話 可能性への応援コメント

    だね、納得がいくまで頑張るって、大事だね。
    101回目って、すごくいいドラマだった。

    作者からの返信

    うんうん。
    納得できずに諦めちゃった後悔、やらなかった事への後悔って……さ。
    「あの時ああしておけば~」って、今の自分も否定することになったりするしね。

  • 第153話 みかんへの応援コメント

    東京の人って
    距離感が独得だって
    思うことがあって。

    田舎だともっと
    人が近いよね。

    たいていのことが
    他人事じゃない、って言う感じかな。
    不思議だね

    作者からの返信

    多分、東京で生まれ育った人は、違うんじゃないかな。

    上京してきた人たちは、居を構えていても、魂のビジター感がね。
    どこか他人事な感じにね。

    編集済