第152話 学生時代・モチベーションへの応援コメント
結果が伴わずとも、過程を褒めてくれる。
ここいいよね。感動する。
先生も素敵だね。
作者からの返信
性急に結果ばかりが求められがちだけれどね。
遠回りしたからこそ見えてくる答えもあるかもしれないしね。
昔のことなど覚えちゃいない私にとっては、迷惑な先生でもあったけれどww
「こんなに遠回りしてバカなの?」って思いながら(そう、思っていたかどうかは知らないけれどww)『おめでとう』を言える先生でした^^
第151話 バスルームへの応援コメント
ラストに笑ったわ。ワニって、まさか彼がワニになってないよね。
作者からの返信
元カノは、彼がワニになったと思っているようですww
(分かりにくかったので書き直しました^^;)
でも、真相は……。
御想像にお任せ~ww
第150話 ちゃらんぽらんへの応援コメント
これ、あるかもなあ。
自分の使い方が分かれば
最強なんですけど
分からないもんだからねえ
作者からの返信
逆に、誰が見ても向いてない。ってことでも、好きとやる気があれば頑張れるものだけれど。
でも、この主人公は、きっと、友人が力になってくれる^^
自分ではわからないことに気づいてくれる(はず)
第150話 ちゃらんぽらんへの応援コメント
う〜〜、なんか、もったいないなって。
ことさん、そうかぁ。
作者からの返信
うんうん、もったいない。
でも、いつかきっと、心が動く何かに出会える(と信じて)
見かけちゃらんぽらん風でも、その気持ちは、計り知れない。
第149話 にらめっこへの応援コメント
メイクの変顔。ほんと、そうだね。人に見せたくない姿だよね。
作者からの返信
ちょっと鏡で確認するだけでも、人前では、こっぱずかしいのに。
公衆の面前で一からメイクする人は、ある意味勇者だww
第145話 飲み直しへの応援コメント
そ、それはお泊まりコース。結局、このふたりはうまくいったんですね。かわいい♡
作者からの返信
きっと、彼女は、先輩。
だから、好きだけれど言えなかったんじゃないかな。
飲み直しに行って、逆に酔いが醒める展開に、さぞかし、嬉しかったことでありましょう^^
第139話 貧乏くじへの応援コメント
これは実に
女性らしいプランニングですね。
直感的に計算しつくした計画。
ぜったいに成功するわ、こわいなー(笑)
作者からの返信
「野心など持ち合わせていませんわ~」ってふりして……ねww
第138話 お茶の間への応援コメント
趣味に合わせてくれる彼女って、そりゃ、素敵だ。最近は、どうもそういう彼女が珍しいってば。
作者からの返信
ネットを賑わす嫁姑問題。
事が起きる前に一言聞いておけば回避される事案の何と多い事か……。
第136話 筆記用具への応援コメント
なんか悲しいね。
ルージュの伝言なんて、でも洒落ているね。
作者からの返信
悲しいけれど、設定としては、ほぼ1世紀近く一緒に過ごしてきた3人だから。
きっと、お梅婆さんは、ユーミンファンのハイカラさんだったのでありましょう。
第135話 あすなろへの応援コメント
翌檜は、腐りにくく害虫にも強い。
そうなんだ、知らなかった。強い木、いいね。
作者からの返信
さださんの曲に『明日檜』っていうのがあって。
そのステージトークで「木目は檜より美しい」という件があって……。
でも、ググってみたら、美しいだけじゃなく強かった^^
檜ほどに評価されなくても、それはそれで価値がある^^
第133話 まきびしへの応援コメント
あるわー。かぴかぴになったご飯ほど
するどいマキビシは知りません(笑)
とはいえ、
カピカピに完走するまで待たないと
掃除機が吸い込まないんだよね(笑)
作者からの返信
「なんでこんなところに?」って場所にワープしたご飯は、じわじわと爪を研ぎ、立派なまきびしに育つのじゃ。
第129話 クローバーへの応援コメント
素敵だ!!!
踏まれて踏まれて頑張ると四つ葉。
なるほど。こういう励まし方、アメさんも言ってるけどすげー沁みます。
作者からの返信
歳を重ねるとね、こういう無駄知識が増えてくる。
でも、無駄知識って無駄じゃなくって……。
こういう時に威力を発揮する例えになる^^
色々なことに興味を持って蓄えると人生が豊かになる(気がしますww)
編集済
知らん人とそんなに盛り上がれるって世間話って凄いな!(笑)
コトさん……特殊詐欺に気を付けてね(笑)。
おまけのおまけも素敵でした! 父の気持ちっすね。ナイス遺言!
作者からの返信
いぁ~ 本当に義兄そっくりでフレンドリーで話しやすい人だったのだよww
我が家の家電は、ずっと留守電。
基本、家電には出ない(電話には出んわ)なのに、たまに気が向いて出ると、ネタが転がってたww
うむ。特殊詐欺には、気を付けますだ。
うんうん。
師匠としては認められない娘。
でも、父としては……ね。
第129話 クローバーへの応援コメント
なんか、いいなあ。この励まし方。すっごく心に沁みる。
作者からの返信
「必ず幸せになる」
言い切ることは危ういけれど……。
言い切る覚悟を持つことで得られる信頼もある(かもしれない)
裏を返せば「僕が必ず幸せにする」^^
編集済
おおお、今日のもそれぞれ良いですね!
一つ目、「いや、マジで😲⁉️」←私も言いたい。話がそんなにも通じているのに(笑)
二つ目は、家族愛ですね~
こんな風にお父様が「もういいだろ」って言ってあげないと、お母様も引き時がわからないかもしれませんよね。
お父様の遺志をついで、穏やかな関係となれますように。
作者からの返信
うんうん。
会話が成り立っていたのは奇跡ですよねww
うんうん。
色々な手前?面目?体裁?というのがありますからね。
お父さんのお墨付きは、免罪符に。
二つ目もイイが、最初のやつで爆笑。
まじ?
そんなことあるの?
話、通じていたことが
笑えたよ!
作者からの返信
マジですww
お互いに違う誰かに向かって話しているのに会話が成立していた奇跡ww
間違い電話を指摘しても、最初は、悪い冗談だと思われたようで「いやいやいやいや……。」っとww
電話で間違いなのに、気づかずに長話って、わたしも一回だけ経験があって、お互いに、すみませんと言って切ったことを思いだした(笑)
作者からの返信
アメさんにも同様のご経験がお有りだとはww
うんうん。
「すみません」って言われても「こちらこそ」だよねww
第127話 未来 & 昨日の『ど真ん中』の続きの[おまけ]への応援コメント
あなたの未来に私はいないかも……。
すれ違いって怖いなぁ( ;∀;)
昨日の続きも素敵な140字でした!
作者からの返信
うんうん。
彼がひとりよがりに気づかなければ、二人の未来はないですよね。
前日の続きの方にも言及頂き、嬉しいです (#^.^#)
第127話 未来 & 昨日の『ど真ん中』の続きの[おまけ]への応援コメント
ああー。。。
この「あなた」の未来に「私」はいない気がします。
今日の私を見ていないということは、結局、「あなたが見たいと思っている私」しか見ていないということ。
勝手に「私」を思い描かれても、その通りではいられないのです。
作者からの返信
うんうん。
このままでは、二人の未来ではなく、あなたとあなたの未来にあるべき姿の私だものね。
これ以上、こじれる前に、何か発信した方がいいかもしれない。
第127話 未来 & 昨日の『ど真ん中』の続きの[おまけ]への応援コメント
こういうズレ、あるよね。
相手は全然気づいていないんだよ。
で、最後の最後でびっくりするんだ。
「なんで!?」って(笑)
何でと言われてもなあ(笑)
作者からの返信
目標の達成が目標になってるとね。
目標の先にあるものを忘れがち。
今日を疎かにしちゃうとね。
大事なものを見落とすよね。
第127話 未来 & 昨日の『ど真ん中』の続きの[おまけ]への応援コメント
明日のお題は『本気』って、この140字の続きみたいで、笑ってしまった。
作者からの返信
そっか……。
昨日の『ど真ん中』の未来を今日のお題につなげるって手もあったのか……。
んで、明日の『本気』までつなげるww
そうすれば、楽だったのに……_| ̄|○
第126話 ど真ん中 Ⅱへの応援コメント
自由の空まで『君』を羽ばたかせるには、そんじょそこらのスイングでは駄目で。
真芯で『君』を捉えて振り抜く為に、『僕』は相当な努力をした筈。
それを知る『君』は、だから全幅の信頼を寄せて羽ばたいていける。
互いが信頼し合う、美しい特大ホームランですね。
作者からの返信
一緒に行くことが出来れば、それが一番だったのだけれど。
そんな中途半端な覚悟では守り切れないからね。
我慢も努力も、きっと、未来の二人の糧に^^
今は、ただ、信じて。
第126話 ど真ん中 Ⅱへの応援コメント
大谷翔平だな!!
ド直球って
一番つよいと思うね!
作者からの返信
大谷さん並みのパワーで振りぬかれたら、きっと、世界にも羽ばたける^^
ど真ん中・ド直球の時速160㎞オーバーは(多分)怖い。
それでも振りぬくのが漢気^^
第126話 ど真ん中 Ⅱへの応援コメント
すべては君のためにか。愛だね。
作者からの返信
誰よりも君を愛しているから。
誰よりも君の才能を認めているから。
古臭い伝統の中、ただ、女性であるというというだけで埋もれさせたくない。
みたいな世界観で~^^
第125話 吞んだくれへの応援コメント
彼にしか見せない姿がある時点で特別な存在なのでは?
呑んだくれても、酔い潰れてはいない彼女。
「終電の時間だわ」って帰る時、本当は引き留めて欲しいのじゃないのかな?
モヤモヤするのなら、一歩、頑張って踏み出すんだ!
作者からの返信
ですね。
素のままで甘えられる相手ですものね。
だた、この関係を壊したくないという臆病風がお互いにヒュルリ~。
第125話 吞んだくれへの応援コメント
こういう利用されているばかりって辛いけど、でも、一歩踏み出す勇気もなさそう。
作者からの返信
彼が『都合のいい男』を卒業できる日は来るのか?
もしかしたら、彼女は、彼の告白を待ってる?
第125話 吞んだくれへの応援コメント
そのうち泊ってくれるといいですよねぇ(*ノωノ)♡
吞んだくれてくだを巻いても怒らずに優しくしてくれる彼は貴重な良物件よ!
作者からの返信
だねぇ^^
まずは、お昼間にシラフでランチデートからかなぁ。
第124話 昼下がり Ⅱへの応援コメント
今度のジョージは
スイーツテイストなんだな(笑)
前回は不倫、と(笑)
クイニーアマンは、甘い+バター。
だが小さい割に
満腹感が持続する、とは
わが家のスイーツ評論家 ガク先生からのお言葉なり(笑)
作者からの返信
うむ。
前回は、まだ『情事』の風味が残っていましたが、今回は、影も形も……ww
うんうん。
ジュワっとサクッとパリッとした破壊力は、持続力が^^
第124話 昼下がり Ⅱへの応援コメント
『ジョージ』の香り。
思い出してしまったら、もう、この誘惑には勝てない······
甘いものは正義なのです!(*´艸`*)
作者からの返信
うんうん。
この誘惑には勝てないww
第124話 昼下がり Ⅱへの応援コメント
『昼下がりの情事』から、ジョージだったんだね。
気が付かなかった、最初。面白いね。
クイニーアマン、カロリー高さそう。
作者からの返信
140文字しかないのでね。
禁断の香りのネタバレが早いww
第124話 昼下がり Ⅱへの応援コメント
またもやコトさんのダジャレが(笑)。
ジョージのクイニーアマン、美味しそうですなぁ。
甘いけどパリッとしてて美味しいんだよな。
作者からの返信
私の中のオヤジの血が騒ぐww
うんうん。
美味しいんだけどね。
かなりの高カロリーww
(でも、食べるけれどねww)
編集済
第119話 スイートピーへの応援コメント
続編もあったのですね……聞いたことはなかったけど歌詞もしっかりわかってないままサビの一部しか知りません笑笑
居間に飾ってあるのも微笑ましい。あのころねーと語っていそう……
作者からの返信
なにせ40年前の曲ですからねww
うんうん。
遠回しに断ったのに、絵を描いてくるんだもん。
負けたわ~って笑っていそうです^^
第119話 スイートピーへの応援コメント
赤いスイトピーがなかったなんて、知らなかった。
知らないことって、本当に多いって、あらためて、思ったところです。
作者からの返信
私は、知らなきゃいけないことは知らないが、知らなくてもいいことは知ってるようですww
第119話 スイートピーへの応援コメント
赤いスイートピーって無かったんだ!?
それでその発想出た作詞家だれや!?
(ググってます……)
松本隆さん! 有名な人だ!!
この140字の絵を描いて送った男性も素敵。それくらいの気合がある人とだったら幸せになれそう♬
作者からの返信
誰かの脳内にあった花が、普通に世の中に出現する。
あの頃の歌には、世の中を動かす力があったようですww
うんうん。
ダメでも諦めない熱意。
きっと40年後の二人のリビングも幸せに満ちている^^
第118話 スポーツカーへの応援コメント
うちの近所でも渋滞にはまってるスポーツカーいたなぁ。
こんな田舎でそんな高級車乗り回して何になるんだ?
と、疑問になりました(;'∀')
スピードも出せないJAPANの道で、外国製のスポーツカーは宝の持ち腐れ。
この男性を都会に送り出したじっちゃんも、GJ。
作者からの返信
うんうん。
スポーツカーを普段使いするのはダサい。
飛ばせる車は飛ばせる場所で^^
この男性は、きっと、都会で学んで故郷に帰って……。
何かを為そうとはしていたのだろうけれど、田舎と都会の時間のスピード感は違うからね。
じっちゃんは「大人になれ。都会で経験を積んで来い」って送り出したのでありましょう。
第118話 スポーツカーへの応援コメント
だいたい、日本の道って、そういう車に合うようにはできてないよね。高速以外はさ。
わたしもよく見るよ。渋滞にハマった高級車。排気が迷惑でもあるよね。
一番好きな車種は軽自動車なんだけど、軽で高速に乗るのは怖いから、なかなか難しいよね。
作者からの返信
昔、お勤めしていた会社のオシャレな部長さん。
夜、空いている時間帯に高速道路でハーレーを飛ばしていたそうな。
勿論、普段使いはしない趣味のバイク。
(普段も運転手付きの違う意味の高級車だったけれどww)
スポーツカーに乗るこだわりがあるのならば、それくらいしたほうがカッコいいよね。
第116話 お知らせへの応援コメント
わらった……
ここまでミステリー風なのに
最後に「ハルは、どうなった?」(笑)?
こわいよねえ
何が起きたんだろうねえ笑?
第116話 お知らせへの応援コメント
おお、例の「春にさよなら」を、こんなアイディアで。このまま、短編にしたくなるミステリー風味。面白かった。
作者からの返信
ハルとナツは、別人なのか?(二重人格?)
若しくは、ナツを選ばなかったシキ(主人公)から、何もかも奪う策略なのか?
はたまた、シキを奪ったハルへの復讐なのか?
あらゆるパターンの短編は思い浮かびますが、残念ながら書く能力が無いww
第116話 お知らせへの応援コメント
ミステリーの予感がするぞー!
ハルにさよなら、何作か読んでます~。
自主企画って参加しないので何がなんやら分からないのですが、ほのかに分かってるからいいかなって(ぉ
作者からの返信
私も自主企画の詳しい内容は理解しておりませぬ^^;
はてさて、ミステリー仕立てて良かったのか?ww
だが、お題があればチャレンジしたくなる性分。
ウズウズして書いちゃいました^^
第115話 アイスの棒への応援コメント
コトさんが烏賊ロス以降ダジャレに走っているぞ(笑)。
愛のある当たり棒、それは何物にも代えられませんな(*ノωノ)
作者からの返信
脳内のオジサン化が進み、ダジャレが止まりませぬww
うんうん。
愛ちゃんの当たり棒。
運命なのか、ただの思い込みなのか。
でも、持ってるだけで幸せ気分^^
第115話 アイスの棒への応援コメント
これは絶対に当たるでしょう(笑)
愛のある
当たり棒だな!
だじゃれ、良し(笑)!
作者からの返信
アイスのなかにも『アイ』がある。
愛のあるアイスの当たり。
うんうん。
これは、きっと運命^^
第114話 ランドリーへの応援コメント
素敵な文章。こういう何気ない描写、大好物です。
作者からの返信
大好物 ありがとうございます (#^.^#)
個人的には、日本文学は合わないのです。
どこが面白いのかわからんのです。
でも……
たま~に、『っぽいもの』を書いちゃうんだな~。
本当は好きなんだろうか?
第114話 ランドリーへの応援コメント
カフェ併設のランドリー、いいなぁ。
りんごが良いアクセントで♬
りんご齧ってる人って、めっちゃ健康的なイメージ(笑)。
作者からの返信
我が地方にカフェ併設のコインランドリーは無いけれど、TVで観たことある。
憧れの都会のランドリーww
誰が置いた?毒リンゴ。
主人公に毒を仕込む時間は無かった。
とすれば……。
一気にミステリーにも~ww
第113話 イカロスの翼への応援コメント
まさかのダジャレで来たか!(笑)
『イカロスの翼』ググりましたよ。そういう意味なのか。
烏賊を釣り上げたと思ってバレちゃってぼうずなのはある意味『イカロスの翼』ですよね(笑)。
うまいなぁ、コトさん。
烏賊ロス……ツボるわ(笑)。
作者からの返信
いぁ、最初は、ちゃんと考えるつもりだったのですよ。
でも、ふっと『烏賊ロス』の翼君が降りてきちゃってww
第153話 みかんへの応援コメント
ことさん
私もやはり、そういう時に黙ってられないタイプでさ。
半年前だったかな、踏切で、おじいさんが自転車で倒れてね。電車が来て踏切が閉まりそうで、その時、数人の人が待っていたんだけど、助けに走ったのは、私ともう一人の男性だった。
おじいさんは転んだのが恥ずかしいのか、そっとしてくれって感じで去ったよ。
でも、手助けしちゃうよね。
なんか、いろいろ考えるね。
大勢すぎて助けても邪魔になるってこともあるから、あの時、多くの人が向かったら、私は助けなかったとは思う。様子を見ていたとは思う。
作者からの返信
うんうん。
ほうってはおけないよね。
先日の方は、席も離れていたし、見ていた訳でもないので事情がわからないし、遠くから見守っていたけれど。
うんうん。
『邪魔をしない』も大事。