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  • 第311話 自白への応援コメント

    だよね。女子の相談って、まったく…、下心万歳だよね。
    誰にでも優しいは、もやもやするわ。

    作者からの返信

    んだんだ。
    そもそも好意がもてない人に相談するだろうか?ってぇことだ。

  • 第310話 組み合わせへの応援コメント

    まったくそうだよね。友人だろうが、夫婦だろうが、恋人だろうが。そこだよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    合わさって1になるで十分^^
    その幸せは、10にも20にも^^

  • 第309話 承認欲求への応援コメント

    これはかわいい承認要求。好きなら、うざくもないよね、きっと。

    作者からの返信

    彼女は、彼に褒めて欲しいだけ^^
    きっと、うまくいっている間はウザくないww

  • 第308話 中年太りへの応援コメント

    おお〜〜い。身も蓋もないよ(泣)

    作者からの返信

    これは『中年太り』と呼んでいいのだろうか?と思ったり思わなかったりする今日この頃ですww

  • 第307話 証拠不十分への応援コメント

    可愛らしい笑

    作者からの返信

    可愛いは最強^^

  • 第307話 証拠不十分への応援コメント

    かわいい。バレるのわかっているんだけど、彼女、このかわいさに相手はメロメロだよね。

    作者からの返信

    残ってた証拠を隠滅したくなるほどに可愛い^^

  • 第306話 無銭飲食への応援コメント

    発想が素晴らしい!

    作者からの返信

    雪うさこ様 コメントありがとうございます(#^.^#)

    発想をお褒め頂き嬉しいです^^
    (逆に発想しかないので^^;)

  • 第306話 無銭飲食への応援コメント

    リアル王子かーい(笑)!
    すっとぼけ王子、いいキャラだなあ

    作者からの返信

    良い王様になることでしょう^^

  • 第306話 無銭飲食への応援コメント

    この、優しいんだか、どこかボケた皇子がとっても素敵。いいやつですよね。

    作者からの返信

    個人的に何かを宣伝することが出来ない立場なのでね。
    無い知恵を絞った結果でありましょう^^
    うんうん。
    いいやつであることは、間違いないww

  • 第305話 悪あがきへの応援コメント

    こういう悪あがきっていいいよね。結果として、恋は別にしても、残るものがあるものね。

    作者からの返信

    お返事、忘れておりました_(._.)_

    うんうん。
    結果はどうあれ『頑張った』ということが次につながる^^

  • 第304話 悩み事への応援コメント

    わかる、わかる。
    そういう人になりたい。そして、もっと言えば、そういう方に、ずっと側にいてほしいです。例えば、ことさんのような。

    作者からの返信

    ですよね。
    そういう人になりたいし、傍にもいて欲しい。

    ズカズカと詮索したくはないし詮索もされたくない。
    でも、さりげなく気付ける人になりたいし、気づいてほしいww
    エスパーにでもならんば無理ww
    うんうん。
    アメさんみたいな人に傍にいて欲しいっす^^

  • 第303話 自己PRへの応援コメント

    かっこいいスーパー女子ですよね。いいなあ、こんな女性にサポートされたら、すっごく有能だよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    これといったPR出来ることは無くても有能。
    (多分、企画系は苦手)
    でも、さりげなくチームの要^^

    編集済
  • 第302話 もらい泣きへの応援コメント

    こういう二人って、ほんとに尊いよね。
    こんな関係でいたいよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    只々、シンプルで優しい関係。
    尊いよね。

  • 第301話 買取価格への応援コメント

    身分差ですか。でもさ、大臣の息子くらいで、引き下がるこっちゃないとは思うんだけど。買取額0の指輪なんて、酷い男だよね。こっちから願い下げだって思うよ。

    作者からの返信

    身分差というより家柄差?
    彼女のライフスタイルに合わない家庭で苦労させたくなかったんじゃないかな。
    政治家の妻って、地元でアレコレせねばならぬからな。

    ってか……。
    買取価格、数百万円とか数千万円とか、うろたえるほどのゼロの数だったって意味だったのだけれど^^;
    分かりにくかったので書き加えました^^;

    編集済
  • 第300話  縛るへの応援コメント

    よい! 覚悟を決めた女は強い。そんなアホは捨てなされ。

    作者からの返信

    彼女の人生にとっても会社にとっても、害こそあれ益にはならない。
    だったら、ご退場いただくしかない。ってね。

    きっと、縛り上げている間に、取締役会とか開いて解任とかしているに違いない。

  • 第299話 白ワインへの応援コメント

    白ワインの魅力を女性にあてはめて、軽い男を落としたんですね。お見事。

    作者からの返信

    清楚に見えてもお酒はお酒^^

  • 第298話 なるほどへの応援コメント

    なんとも、噛み合わない会話が面白いな。
    こういう、のほほん男はイラつくけど、楽かも

    作者からの返信

    長い目で見れば、こういう人の方が楽ですよね。

    「なるほど」って聞きながら、お互いに受け入れたり譲り合ったりしながら、良い感じになっていきそうです^^

  • 第297話 すりガラスへの応援コメント

    見えないからこそ、恋心が つのるのだ―!

    パンダの場合は、別の意味で(笑)

    作者からの返信

    うんうん。
    秘密のベールは、そそられるものです^^

  • 第297話 すりガラスへの応援コメント

    すりガラス越しの恋。
    お題の使い方がうまい!!!!!

    作者からの返信

    「うまい!!!!」ありがとうございます(#^.^#)

    姿は見えるのに……。
    泣いているのか笑っているのかわからない。
    そんな感じで~^^

  • 第296話  君の声への応援コメント

    すごいファンだったけど、私生活では別の人がいたんだね。
    引退セレモニーが少しほろ苦いね。

    作者からの返信

    もしかしたら、昔、付き合っていたのかもね。
    でも、彼が有名になりすぎて、少しずつ距離が出来て……。
    ってな感じかもしれない。

    うんうん。
    切ない引退セレモニー。
    でも、彼の第2の人生はここからだからね。

  • 第295話 札束への応援コメント

    お金ってのは昔から魔物っていいますものね。
    それにとらわれるても、幸せにはならない、そこに気づくのは難しいでしょうけど。

    作者からの返信

    うん。
    程々が一番。
    無きゃ無いで困るけれども、有ったら有ったでもっと欲しくなる。
    目的達成のためのツール自体が、目的になっちゃうとね。
    色々なものを取りこぼすよね。

  • 第294話 転がすへの応援コメント

    アイドルを好きなファン心理なのかな。
    夜の月って、海に浮かんでみえるとき、すごく綺麗だよね。

    作者からの返信

    うん。
    実際には手が届かないけれど、錯覚という妄想は自由なのでね^^

    うんうん。
    暗い海に月の明かりがキラキラと。
    奇麗であります^^

  • 第293話 よくばりへの応援コメント

    あはは、いやそれは、なんだか、夫側ができ過ぎですよね。いい人。

    作者からの返信

    旦那様は、只々可愛くて溺愛しているものと~^^

  • 第290話 逆転現象への応援コメント

    妻的には、けっこう邪魔かも(笑)
    これもパンダとネタかぶりですね!
    もはや

    他人じゃないよ、パンダとことちゃんは(笑)!

    作者からの返信

    うんうん。
    自分のテリトリーについてこられたら、邪魔でしかないww

    ほむ……。
    師匠とは、宇宙で繋がっておるのやもしれぬww

  • 第292話 バカバカしいへの応援コメント

    これは、面白い秘密で、そこに噂を流す人って、どんだけイジが悪いんだろうね。

    作者からの返信

    きっと、キリコは妬んでいるのだと思う。
    でも、そんな嘘を言ったところで、何にもなりはしないのにね。
    ってか、この夫婦にとっては、プラスでしかない。

  • 第291話 致命傷への応援コメント

    あはは、ゾンビ並みって、そうか、確かに的確な表現ですよね。

    作者からの返信

    うん。
    既に死に体。
    何ならとどめまで刺されてるのに復活。
    これは、ゾンビメンタルの持ち主かとww

  • 第290話 逆転現象への応援コメント

    ことさん

    退職した夫って、世の中で、かなりの確率で妻に嫌がられているよね。そうとう、妻に学んでもらわんと、そこはまずいよね。

    作者からの返信

    だよね。
    ずっと家にいられたら、邪魔だし。
    一々口出しされたら、イラっとするしねww

    奥さんに学んで、自分の居場所を自分で見つけられるといいけれどね。

  • 第289話 充電器への応援コメント

    尊いな! 愛だなー(笑)

    作者からの返信

    はい^^
    愛です

  • 第288話 石ころへの応援コメント

    おお、こりゃ完全なネタかぶり(笑)!

    とはいえ、こちらの方は、太っていませんな(笑)

    作者からの返信

    書かれていないだけで、太っているかもしれんww

  • 第289話 充電器への応援コメント

    こういう関係が、永遠に続くことが、理想だよね。素敵でした。

    作者からの返信

    うんうん。
    お互いにね。
    何気ない事だけで満ち足りることができるって素敵な関係だよね。

  • 第288話 石ころへの応援コメント

    素敵な人がそばにいるって、奇跡みたいなものなんですね。

    作者からの返信

    うんうん。
    どんな出会いも奇跡^^

    そして、本当に凄い人は、自分を語らない。
    まん丸な心が生き様を示す^^

  • 第287話 魔法瓶への応援コメント

    ああ、いいなあ。ほっこりするよね。
    仕事の後の格別のお味噌汁ですね。

    作者からの返信

    ちょっとしたイライラなど吹っ飛びますよね^^

  • 第286話 紙への応援コメント

    長い結婚生活で鬱屈した感情を持つことも多いよね。こういう場合、離婚も仕方ないのかもしれないよね。

    作者からの返信

    一つ一つは小さなことなのだろうけれどね。
    そのうちに何もかもがイヤに……。
    そうなると、もう、仕方ないよね。

  • 第285話 悪戦苦闘への応援コメント

    なんと、策士な彼女がかわいい。
    相手に選ばせて、その上にじれじれさせて。上出来です。

    作者からの返信

    お互いに好きなのに一向に進展しない関係に業を煮やした彼女の作戦やもしれぬww

  • 第284話 アマテラスへの応援コメント

    『ミステリと言う勿れ』人気があるよね。そうか、シンプルで優しい当たり前に満ちているんだ。読んでみたくなった。

    作者からの返信

    整君。
    ウザいって言われるんだけれどねww
    性格悪いとかも言われるんだけれどね。
    次第に周りの人が整君の言葉を待つようになるみたいな。
    物事の真髄を語るというか……。
    本人は無自覚(という設定)なのだけれどね。

  • 第283話 チキンへの応援コメント

    あはは、豪快な女性。
    虫も殺せない筋肉まんに、この女性はきっと楚々として、でも、頼り甲斐がありそうな。

    作者からの返信

    楚々とチキンに罵声を浴びせるww

    でもきっと、うんうん。
    頼りになる奥様^^

  • 第282話  三角関係への応援コメント

    これは難しい。もう三人で仲の良い友人になるしかないね。

    作者からの返信

    うんうん。
    それぞれが求めることなく与え続ける愛は、そのうちに最強デルタになるかもしれない。

  • 第281話 大洪水への応援コメント

    やっぱ、男女とも癒し系の人っていいよね。近くにいて欲しいよね。

    作者からの返信

    ずっと一緒に過ごすのならば、癒し系がいいよね^^

  • 第280話 テントウムシへの応援コメント

    そうか、確かに父親かもしれない、そんな温かい感情にみちているよね。

    作者からの返信

    ホントの愛って、こんな感じなんじゃないかな?っと^^

  • 第279話 阿吽の呼吸への応援コメント

    え? これは面白い、テレパシー能力があるんですね。

    作者からの返信

    気配りが普通の生活なのか、テレパシーなのか……。

    でも、気配りって天性の物らしいからね。

  • 第278話 発熱への応援コメント

    いやだ、この男、レンタルして。わたしの隣りにいて欲しいよ。

    作者からの返信

    私もこんな人がそばにいてくれたら、どんなにいいだろうと思うww

  • 第277話 日常への応援コメント

    だよね。あんなに激情的な愛もね、時間に埋没するよね。ことさん。

    ところで、今日から、新作公開する予定だけど、ちょっと心配なんだよ。がんばる。

    作者からの返信

    落ち着くっていうのは、冷めることじゃなく深まるってこと^^

    新作楽しみにしています^^
    ワクワク^^

  • 第276話 おいしさへの応援コメント

    これは吹き出した。彼女の返しが最高でした。

    作者からの返信

    承知の上での返し^^
    彼は、カモる相手を間違えた。

    お人好しなのも、断れない訳でも流されがちな訳でもなく、分かったうえで、というか、嫌じゃないから面倒ごとを引き受けているとみたww

    編集済
  • 第275話 盃への応援コメント

    おおお。壮大だよ、ことさん。
    こういうの好きです。

    帰ってきたけど、目がね、またちょっとやっちまって、パソコンの文字がぼやけるの、のんびり頑張るわ。

    作者からの返信

    私もこういうの好きですww

    お帰りなさいませ。
    どうぞご無理なさらずに。
    御目、お厭い下さいませ_(._.)_

  • 第274話 恥さらしへの応援コメント

    おお、珍しいパターンの140字。
    アクセサリーになるような女でもあるわけだね。

    作者からの返信

    恐らく、家柄・容姿共に申し分ない女性であったのだと……。
    でも、彼女が求めていたのは、そんな乾いた世界じゃなかったってことで^^

  • 第273話 越えられない壁への応援コメント

    そうだ、そうだ。自分で壁をつくっちゃならんよね。

    作者からの返信

    学校になじめないと、自己評価が低くなりがちだけれど。
    そんな狭い世界のことなど、実は、気にする必要なくて。
    物理的な壁は仕方ないけれど、ありもしない壁を自分で作る必要はない^^

  • 第272話  スキンシップへの応援コメント

    親の愛情と、夫の愛情は別物で、なぜか夫には安心して甘えられるんでしょうね。それが尊い。素敵です。

    作者からの返信

    無邪気に騒いだり甘えたり……。
    そういうことが苦手なのは、親の枷のせいだったのか、私の個性だったのか。
    今となっては、わからないけれど。
    現在のお馬鹿っぷりを考えると、枷説が優勢なような……。
    うんうん。
    安心して甘えられる環境は尊い^^

  • 第271話  読み物への応援コメント

    そうか、彼らが出会ったんだね。
    感慨深いね。

    作者からの返信

    時が流れて、二人の事情も変化して……。
    そして第二幕が始まる^^

  • 第270話 流れ星への応援コメント

    お相手は、超未来人かい、超未来人に愛されたいと思う今日このごろではあるよ。

    作者からの返信

    お相手は『何とか領域』を作れる呪術師かもしれぬww

    だね~。
    人生が変わる特殊能力を持つ人に溺愛されるのも、また、一興^^

    編集済
  • 第269話 積み重ねるへの応援コメント

    優しく穏やかな。本当にそう思う。
    でも、なぜか殺伐とした人が多くて、つかれるよね。

    作者からの返信

    どうして、どいつもこいつも誰かを糾弾したがるんだろうね。
    言ってる本人が、聖人君子だとは思えないのだけれどね。

  • なつかしい、ルーラ。
    ルーラするときに、必ず出る効果音が好きでした。

    作者からの返信

    うんうん。
    効果音とか音楽とか。
    今でも何かの折に耳にすると心湧きたつものがありまする^^

  • 第267話 無人駅への応援コメント

    これ、ありそうだけど
    まじ こわいな(笑)
    ほんとに無人なんだな(笑)!

    作者からの返信

    限界集落か何かをネットオタクの大富豪が丸っと買い取ってどこまでやれるか実験してるとみたww

  • 第267話 無人駅への応援コメント

    おおおおおお〜〜。ことさ〜ん
    嬉し過ぎる、どっかへ行ってしまったのかと思って、寂しかったよ。ツイッターで回線がと聞いたときは、うれしかった。

    それにしても無人駅に望む姿とは違う、この村。笑った。

    作者からの返信

    私も寂しかったよぉ~~~~。
    復活を喜んで頂き、嬉しいぉ~~~~。

    うむ。
    無人とはいえ、どこかに稼働させている人はいるはずなのだが……。
    姿が一切見えないのは、逆に怖いww
    人付き合いに疲れ果ててたどり着いた村とはいえ、第1村人に遭遇した時、彼は、ホッとすることでありましょうww

    編集済
  • 第266話 洗濯物への応援コメント

    これはもう別れる案件だよね。自分勝手だとも思っていないから、文句を言うまでもないね。

    作者からの返信

    食事の手間をかけない僕って優しい~とか思ってるんだよ。
    きっと、話し合っても平行線。
    うんうん。
    さっさとサヨナラが良き^^

  • 第265話 CMへの応援コメント

    これね、一番、腹立たしいのは、ご本人がもういなくて。もしかしたら、被害者が加害者の立場で弁明していることもあるだろうってことで。
    何度も、この噂を聞いたことがあるのにね。とても信じられなくて、報道関係者も見て見ぬふりをしたよね。
    やりきれない事件だよね。

    作者からの返信

    だよね。
    でも、もしかしたら、事務所は、別のマネジメント会社を仮にでも立ち上げるべきだったのかもしれない。
    この国の同調圧力を考えたら、想定できたことだからね。

    おっしゃるとおり、最も責任を負わねばならぬ人がもういないということ。
    誰もかれもが被害者で……。
    やりきれないよね。

  • 第264話 エピローグへの応援コメント

    おお、物語が浮かぶ、そんなエピローグだね。
    素敵でした。

    作者からの返信

    『素敵』ありがとうございます^^

    奇麗に終わることができれば、きっと……。
    いつか良い思い出になる^^

  • 第263話 踏切への応援コメント

    遮断機と踏切って、ロマンだよね。こういうのすごくいいよね。

    作者からの返信

    言葉自体にパワーがあるからね。
    シチュエーションを考えるだけで作品になる^^

  • 第262話 肩甲骨への応援コメント

    肩甲骨の事を『天使の羽』、それは知らなかった。
    そういえば、昔はあったのような、というか、今の自分の背中を見たことがないので。

    作者からの返信

    髪をまとめて、後ろ姿を確認する時に嫌でも目に入る『おばさん背中』ww
    知らない方が平穏な日々を送れることと^^

  • 第261話 招待状への応援コメント

    なんと、それにしても他人のモノを欲しがる女性っていますよね。
    高校時代にひとりいたわ。
    放っておいたけど、なかなか面倒だよね。こう言う人。

    作者からの返信

    罠にはめる主人公も大概だけれどね。
    よっぽど腹に据えかねることがあったのでしょうね。

  • 第260話 滅ぼすへの応援コメント

    壮大だよね。これを物語にしてみたくなるよ。作った世界が意にそわない。

    作者からの返信

    彼のキャラを利用して祀り上げた影のボスがいるとみた。
    滅ぼすならば、そっちだな。
    うんうん。
    彼は、偶然出会った旅の勇者と力を合わせ~。
    作者本人も予想だにしなかった壮大な物語が始まるのだ。
    きっと。
    うんうんww

    編集済
  • 第259話 からくりへの応援コメント

    ロボットとして、カラクリという昔言葉を使うところが、途中で気づいて、思わず喝采でした。

    作者からの返信

    カラクリさんと名付けるような彼だから、きっと、世間と若干ずれていたのだろうけれど。
    誰にでも平等なカラクリさんに、きっと、心の傷も癒されたのでありましょう。

  • 第258話 イタ飯への応援コメント

    あはは。確かに、男の子って、好きな子がすることなら、なんでも許してくれるよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    どんなおバカさんでも、笑って受け入れてくれるww

  • 第257話 カップ麺・石油王への応援コメント

    おお、日本のカップ麺は世界でも人気だとか。

    作者からの返信

    うんうん。
    お手軽で美味しい。
    素晴らしい発明品です^^

  • 第256話  演奏記号への応援コメント

    デートコースを、演奏記号にかけたんですね、センスがいいなあ。いつもだけど。

    作者からの返信

    センスが良い ありがとうございます(#^.^#)

  • 第255話 ゲームセットへの応援コメント

    和歌で締めたね。雅だね。

    次は自信があるところが、素敵です。

    作者からの返信

    圧倒的に力と経験が足りない自分では、この流れに抗うのは無理だと冷静に判断できる彼のこと。
    きっと、次は、大丈夫^^

  • 第254話 とどめを刺すへの応援コメント

    あ〜〜、これは毒女。こういうのに引っかかると、生涯、この女のために生きてくしかないね。

    目を覚ませ、きっと永遠に無理だと思うよ。

    作者からの返信

    いっそ誰かと結婚でもしてくれたら……ね。

  • 第253話 明太子への応援コメント

    明太子って、生でお弁当で大丈夫なの? 大好きなんだけど、タラコのように焼いてしまいそうだ。

    でも、白いご飯に明太子って、大好きで、ダイエットには向かないけど。美味しいよね。

    作者からの返信

    生で乗っていたのだろうか?
    (そこまでは、確認していないww)

    個人的には、唐辛子の入っていないタラコの方が好みだけれど。
    どちらも、白いご飯に合う~^^
    でも、JKのお弁当にそれだけがド~ンは、衝撃ww

  • 第251話 焼き魚への応援コメント

    この、見事な手際よ(笑)
    焼き魚、焼き具合が大変なんだよね(笑)

    作者からの返信

    うんうん。
    下処理も地味だけど大事^^
    美味しい焼き魚は奥が深いのだ~ww

  • 第252話 運命共同体への応援コメント

    おお、頼りになる女性。こんなおバカと付き合うのは惜しいです。

    作者からの返信

    単なる遊びグループのお仲間。
    お互いにタイプじゃないみたいなのでお付き合いは無いかと^^

  • 第251話 焼き魚への応援コメント

    なるほど、褒めて使う、上手い手です。

    作者からの返信

    お料理をしない人に限って、焼き魚やポテサラをバカにする。
    んじゃ、自分で作ってみな。っとww

  • 第250話 変わるへの応援コメント

    どうしても変わってしまうって、仕方ないけど、残念だよね。その気持ち、すごくよくわかる。

    作者からの返信

    変わろうって頑張らなくても、変わる時が来れば変わる。
    この二人は、そのタイミングが違っていたんだろうね。

  • 第249話  光合成への応援コメント

    彼女、とても魅力的。
    太陽にむかって両手を広げる姿が見えるようだった。

    作者からの返信

    うんうん^^
    前向きな彼女は良きかな^^

  • 第248話 短歌への応援コメント

    雅だ。怒りを短歌で、するどく表現していて、短歌自体が、だれか有名な人の歌かと思ったよ。

    作者からの返信

    そうですか? だったら嬉しいのけれど^^

    作者的には、ここは『の』『に』どっちが正しいんだ?
    まっいっか、韻をふんでれば、それらしくなるんじゃね?って、感じだったのだけれど^^;

    編集済
  • 第247話 ソフトクリームへの応援コメント

    おお、自分ルールが怖い。
    こだわりがあることって、いいことなのか悪いことなのか、どちらも正解な気がして、なんて、考えてしまう話でした。

    作者からの返信

    こだわりは人それぞれだからね。
    きっと彼のこだわりは、品の良さなのだと思う。
    いちいち注意することはないけれど、言われなくても出来る女性ってところにキュンっとしたのではないかしら。
    押し付けられると、それはそれで、モラハラだものねww

  • 第244話 気分転換への応援コメント

    気分転換 兼 模様替えですな(笑)

    作者からの返信

    いぁ、断捨離ですww

  • 第246話 夢日記への応援コメント

    これは夢があるし、面白い。このまま短編で SF作品になりそう。

    作者からの返信

    これを短編に出来るスキルがあれば……_| ̄|○

  • 第245話 玉手箱への応援コメント

    なんと、浦島太郎だったんだ。遅いって、おお、携帯番号変えずに待っていた彼女がかわいい。

    作者からの返信

    現代版、浦島太郎ww
    10年待てるあたりが、乙姫様^^

  • 第244話 気分転換への応援コメント

    なんという気まぐれダメンズ。
    それは放り出したがいい。

    作者からの返信

    待ってて当たり前。と思っていたのならば、驚きだろうけれどね。

  • 第243話 長所への応援コメント

    ほんと、夢中なんだね。そこがわかりやすくて、確かに可愛い。

    作者からの返信

    多分、気持ちがホワホワするくらい好きが溢れているんだろうね^^

  • 第242話 発注ミスへの応援コメント

    な、なるほど。この友人が良い人なんだろうね。良い子を紹介して。

    作者からの返信

    文字数の都合で割愛したけれど。
    友人は社交的な人で、この女子からもオファーを受けていたのだ。
    んで、友人から見て彼の意中の人はお勧めじゃなかったのでこの女子のオファーを優先させたものとww(知らんけど~)

  • 第241話 アキアカネへの応援コメント

    なんと、いい使いかた。この思い出は、いつかいいものになるんだろうか

    作者からの返信

    いい使い方、ありがとうございます^^

    しっかり前を向いてさえいれば、いつかは優しい思い出に^^

  • 第240話 LINEの通知への応援コメント

    なんか、ドロドロな気配が濃厚。彼女も、男もちと逃げたほうがいいタイプの気がする。

    作者からの返信

    彼がとぼけているとは思えず……。
    どんな思い込みにしても、面倒な女性の臭いがプンプン。

  • 第239話 変身への応援コメント

    なんと、かぐや姫のオチは、すばらしかった。

    作者からの返信

    かぐや姫は、使い勝手が良いww

  • 第238話 無色透明への応援コメント

    「ものや思うと人の問うまで」

    作者からの返信

    追うても届かぬ逃げ水の恋^^

  • 第237話 つぎ込むへの応援コメント

    時間と労力は、お金以上に価値があるから、自分が変わることができだけでも、よしとしよう。

    作者からの返信

    彼は多分……。
    理想の彼女・奥様を夢見ていただけ。
    最初は、優しさだと勘違いしていた「君のため」
    誰かの理想の彼女・奥様になることを夢見ている女性ならば、それでも良かったのだろうけれど。
    そうではなかった彼女は、彼が自分自身を見ていないことに気づいたら、それで終わり。

    でも「君のため」は無駄じゃなかった。ってことで~

    編集済
  • 第235話 防弾ガラスへの応援コメント

    ―無敵の防弾ガラスだな
    うむ。

    作者からの返信

    無敵は、一日にしてならず。なのだ。

  • 第236話 らくがきへの応援コメント

    素敵な内容。なんだかほっこりして、とてもいいね。

    作者からの返信

    せっかく磨き上げた窓ガラスに落書きは痛いけれどねww
    ガラスはまた、磨けばいい^^

  • 第235話 防弾ガラスへの応援コメント

    私も、そうなりたいです‥(´;ω;`)

    作者からの返信

    願っていればなれるというものではないけれど。
    願わなければなれるものではない。

    「防弾ガラス王に俺はなる!」でございます。
    共に『ゴムゴムの心』を手に入れましょう^^

    編集済
  • 第235話 防弾ガラスへの応援コメント

    傷つくことも無く、誰も傷つけない。ルフィのように。いいなあ、私もそう思う。静かに生きていこうね。

    作者からの返信

    優しさって強さだよね。
    鏡のように静かに、強くなりたいと思うよ。

  • 第231話 マルチ商法への応援コメント

    なんだろう、
    もうちょっと姑息な手段に訴えてみてはどうか(笑)

    すべてをひっくり返すような(笑)

    作者からの返信

    多分だけれど……。
    実行委員のお仕事をもっと頑張れば、認めてもらえるのではないかと思うww

  • 第234話 笑いへの応援コメント

    ほんとだよね、ことさん。
    笑いは世界を救う。

    作者からの返信

    うんうん。
    「なんでもないよ」「だいじょうぶだよ」って笑いにしてくれる人の存在は尊い^^

  • 第233話 合格祈願への応援コメント

    確かに、合格すれば別れ別れ、彼女、がんばったね。

    作者からの返信

    それぞれに自分の夢の為に頑張るのも良いけれどね。
    彼女の夢は、彼だった^^

  • 第232話 金縛りへの応援コメント

    愛が……愛がありすぎる(笑)
    これはもう
    乙ヒメ並みの
    砂糖ダパダパ(笑)

    いいねえ!

    作者からの返信

    お砂糖ダバダバで、だメンズダメージを柔らげるのだぁ~ww

  • 第232話 金縛りへの応援コメント

    なんっていうか、優しくてほっこりさせてくれる旦那さまですね。

    作者からの返信

    これくらい溺愛されたい願望かもしれぬww
    いぁ、今のままでも十分甘やかされているのだけれどね。
    時折、ふっとね。
    ダーリンは、果たして幸せなのだろうか?っとね。

    あっ!ちなみに私の寝相は、腕白ではありませぬ^^

    編集済
  • 第231話 マルチ商法への応援コメント

    こんなマルチ、上手くいくはずがないよ(笑)。
    そもそも名前から運命だし、太郎と花子。
    つけいる隙がない。

    作者からの返信

    やればやるほど空回り。
    所詮、皮算用。
    うまくいくわけがない^^;

  • 身につまされます…
    誰よりも理解者なくせ、些細なことで仲違い…同族嫌悪…

    作者からの返信

    お互いにね。
    言葉を受け入れることが出来れば、自分自身を受け入れることが出来るのにね。

  • 惜しいなあ、誰よりもわかりあえる相手なら、逃しちゃダメだよね。

    作者からの返信

    もう少し大人になって、お互いに自分と折り合いがついた頃もう一度出会えば、何かが変わるかもしれぬ。

  • 第229話 山賊への応援コメント

    山賊焼き…おお…((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    山賊を焼くんじゃないからね。
    山賊が焼くんだからね。
    あっ!豪商を焼くんじゃないよ(多分)
    焼くのは、キジとかニワトリとかだからね。(多分)

  • 第229話 山賊への応援コメント

    最後の一言で、笑った。
    山賊焼かあ、いいなあ。

    作者からの返信

    近所の山のふもと辺りにね、山賊焼きが名物の居酒屋さんがあるのだけれど。
    いつも「山賊焼きねぇ……。ふふふっ」っと妄想しておりましたww

  • 第228話 セクハラへの応援コメント

    それは真理。どんな言葉も相手が好きなら、セクハラにならないものね。
    諦めたほうがいいかも

    作者からの返信

    少なくとも、もう少し距離をつめてからだよね。