第59話 国
姫
「テイシェです」
信
「宮城信、こっちがフローネ、他は適当」
テイシェ
「そうですか、まあ」
信
「あれだな、誰もいない」
この様々に雇用から開始、この信は苦行者の鎖に調整。
全員は調整した力。
国の地位は大半に埋まる。
信
「将軍はしないぜ」
テイシェ
「そうですね」
この軍も雇用に集めた。
この信がテイシェを護衛、他も護衛。
テイシェ
「まあ、回復しました」
信
「だが王子にアークデーモンを与えた奴は野放しだ」
問題はある話。
テイシェ
「確かに、明日にします」
この後、翌朝。
仕事に夕方、仕事に夜間、寝た朝、この仕事の時間、この立ち去った奴を見てから知った。
信
「テイシェ、ちょっと血を借りるぞ」
この血を注射にとって調べた。
信
「成る程ね、テイシェの血筋は光の勇者の血筋だ、血に光が混ざってる」
テイシェ
「へー」
信
「成る程ね、だから根絶やしにしたかったのか」
この後、テイシェの血筋を解除した。
単なる運型の姫となった。
この10日目、王子の石像が破壊された。
20日目、犯人は光の勇者の血筋はいないことを確認して立ち去った。
この後は魔族も関わらない国。
30日目、地下の封印が解けた形、現れた古代勇者王。
信
「じいさん、だれだあんた?」
この左右を見たも、分からない側は無視した形に飛行して消えた。
この40日目、城の地下に封印された古代の魔物が復活、この親玉の石像の欠片を食べる。
信
「その人、昔に死んだ王子らしいよ」
この魔物は王子の欠片を食べ追えて消えた。
50日目、古代勇者王、古代の魔物が激突、様々な被害を出した。
信
「古代勇者王、古代の魔物、これな古代の魔物は、古代勇者王の友人がなった魔道生物、古代勇者王は魔道生物を倒したじいさん」
テイシェ
「はあ」
信
「全く関係ないが、古代勇者王の勘違いに古代の魔物扱いされあ友人なんだ」
テイシェ
「あらまあ」
この後、魔道生物、古代勇者王は長い間の戦い。
信
「厳密には魔道生物は、魔族に分類、古代勇者王は怪物に分類なんだ」
この頭が痛いテイシェ。
信
「だから、古代勇者王は人間じゃない、怪物」
この後、テイシェが説明、この後に古代勇者王、魔道生物は激突の毎日。
信
「結局、魔道生物は魔族、古代勇者王は怪物、この後、古代勇者王は怪物の国に帰るしかないね」
この後、魔道生物を倒した古代勇者王。
知り合いを探す古代勇者王、だが誰も怪物を見ても困った顔。
信
「古代勇者王の知り合い探索も飽きないね」
テイシェ
「確かに」
信
「まあ、20日もしたら消えるさ」
この5日したら消えた古代勇者王。
この徘徊の古代勇者王、この行き先は知り合いのいる怪物の国。
信
「古代勇者王は怪物になった後も、人間と主張した困った奴、ちょっとあれな怪物老人」
この暮らしと、事件は消えた形。
この古代勇者王は怪物の国に暮らす。
フローネ
「大変ですね」
信
「まあね」
長生きした面々は喋らない。
信
「フローネ以外は喋らない、全員が魔導に連絡をとる」
テイシェ
「成る程、会話しないのですか」
信
「しないな」
様々も、テイシェの日常は平和と化した。
この半月後、魔道生物は再生、魔族の国に入った。
この半月後、アークデーモン以下の石像は消滅した。
この半月後、魔道生物の面会、このテイシェが説明。
魔道生物
「成る程、あいつは怪物の国に暮らすのか」
信
「ああ、昔話だが、勇者の薬って薬師が作ったから、古代勇者王は勇者と名乗った、だが勇者の薬、実は怪物になった後の力が勇者の意味に売った、怪物の国の薬」
困った顔の魔道生物、この帰る。
この平和と化した。
この半年後、古代勇者王の面会。
信
「じいさん、前、街を徘徊した宿無しのじいさんだろ、苦情が3件きてるぜ」
この帰る古代勇者王。
全員が気づいていた、信が上手くかわしていた。
このテイシェは平和と化した日常、この昔の側は信が上手くかわしていた。
このテイシェの国の隣国、古代勇者王が現れ、テイシェを聞いて回る。
だが古代勇者王は諦めて帰る。
この苦情ではないも、宣戦布告がくる。
この戦場、戦いもそれなりの規模。
だが戦場に古代勇者王が現れた。
信が狙撃した後、古代勇者王は石化、この戦場は停戦。
テイシェ
「終わり?」
信
「ああ、古代勇者王は石化した、これで終わりだ」
平和と化した日常。
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