概要

考えた時には、すでに行動は終わっていた
天使と悪魔を両腕に宿す自称天才暗殺者の俺が恋したのは、
世界征服を目論む貧乳魔王とその巨乳秘書であり、
それを知り合いのエイリアンに相談すると、
貧乳派と巨乳派に別れラグナロク始まったため、
安全な世界に異世界転生して、
穏やかなスローライフを送りたい、
と妄想する犬の一鳴き。

時間さえあればちゃんとしたのも書こうと思ったので、
とりあえずメモ代わりにこれを残しておきます。
  • 完結済1
  • 5文字
  • 更新
  • @okclank
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