第87話 約定せぬ者
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2022・24金曜(令和四年)
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北京冬季五輪の開会式が2月4日に始まった。 わたしは見ていない。 というか恐らくすべてを見ることはない。 どうせ何を思っても思わなくても中国の大成功という情報発信しかなされないことがあらかじめわかっているからだ。 だから時間をほかのことに使う。 人間はヒマではないのだ。
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人工降雪機によってもたらされた雪というのは硬くて粒が大きくザラザラしている。 それはスピードを競技に使う分においては速度が高まるので良しとされるが、 反面スピードが出過ぎて非常に危険なものだとされている。 今回の事故に関しては、そのスピードが出過ぎたことにおける着地の失敗と、 これがあるのではないかと推測する。
公式の練習でこれだまる本番が始まった時に何らかの事故の発生が見込まれる。もちろんそれらの映像は世界に配信されることはおそらくない。 あわててカメラが切り替えられることになる。そもそもあなたは北京の会場というものを見たことがあるか。それは滑るところだけが人工降雪によって白くなっておりその他は地面がむき出しの抹茶色の状態な会場がほとんどだ。
ーー記事ここから 日刊スポーツ 24
日本オリンピック委員会(JOC)は3日夜、北京オリンピック(五輪)スノーボード(スロープスタイル・ビッグエア)日本代表の芳家里菜(22=STANCER)が、練習中の負傷で今大会を欠場すると発表した。 この日のスロープスタイル種目の公式練習中、ジャンプ台から着地しようとした際に転倒。救急搬送された大会組織委員会の指定医療機関で脊椎損傷(まひなし)が認められたという。 初の五輪で5日のスロープスタイルで14日のビッグエアにエントリーしていたが、ともに欠場する。 JOCは「今後、必要な治療を受けた後、帰国する予定」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f33b5ccd5e2dba86bc09eb019922d8c939c04458
ーー記事ここまで
亜寒帯地方の中国において冬季の五輪をやるということがどれだけ無茶苦茶なことかということがよくわかる画像こうしたものがたくさん出ている。 それでも五輪というものを政治プロパガンダのために使うと決めた中国は、そのような選手にかける危険などどうでも良いと判断して今回のイベントを強行した。 もちろんカネ目当てで IOC と言われている組織体も協力した。 IOC のバッハという人物はドイツ人であり戦前からのドイツと中国の深い深い繋がりを考えるとやっぱりこいつらはグルだったのだなということがよくわかる配置になっている。
そうした概念も、戦前の歴史というものを知ろうともしない座標には一切届かない。相変わらず自らの幼稚で狭い知識も何もないような演算装置から、悪いだとか差別だとかレイシストだとか紋切り型の言葉だけがそれらの座標から発射されている。
悪いと言うなら人間は皆悪い。それらの上から目線のナルシストたちは、自分が人間ではないとでも思っているのか。思っているのだろう。自分こそが選ばれた存在だと思っていなければそのような愚かな言葉は簡単に発車することができないはずだ。
それこそが人間が複数抱え持っている愚かさの一つなのだと私は勝手にあなたに言う。
冬季五輪の安全な終了を私は願うことにする。
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中国は TPP イレブンに加盟したらその内容を、ルールを完全に書き換えるということを現時点で明言している、ーそのことを日本人の多くは知らない。彼らは支配して乗っ取ることしか考えていない集団であるということを肝に銘じなければならない。
これらの記事の発信は勿論、前日の共同通信から出された「 中国が経済特区を作るから、そこでTPPのルールを守らせる構想を考えているから、無条件で加盟させよ」 という思惑が全面に出ていた記事と連動するものになっている。
ーー記事ここから NHK 23
日本が海外から輸入している品目のうち、携帯電話やパソコンなど1000を超える品目で輸入額に占める中国の割合が5割以上を占めていることが分かりました。 調査した内閣府は、ほかの先進国と比べても中国への依存度が高いとして、「輸送の停滞が生じた場合など大きなリスクがある」と指摘しています。 内閣府は、日本、アメリカ、ドイツの3か国がそれぞれ輸入している品目について、2019年の時点で特定の国からの輸入額が5割以上を占めた品目を調査しました。それによりますと、日本の場合、こうした品目は2627あり、このうち中国が5割以上占めた品目は1133に上ることが分かりました。輸入額に占める中国の割合が高い品目を見てみると、ノートパソコンやタブレット端末が99%、携帯電話が86%、コンピューター部品が62%などとなりました。アメリカやドイツでも中国からの輸入額が5割以上を占めた品目数が最も多かったものの、アメリカでは590品目、ドイツで250品目と日本を大きく下回る水準でした。内閣府は「輸入先の中国で何らかの供給ショックや輸送の停滞が生じた場合、日本はアメリカなどに比べて多くの品目で代替が難しく、大きなリスクがある」と指摘しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220204/amp/k10013465731000.html
ーー記事ここまで
中道右派の方々がどれだけ勇ましいことを言ってもこれが現実だ。日本と中国は経済的に繋がり過ぎてしまっている。経団連の親中派の連中の言いたいことも理解はする。同意はしないが。
この NHK の発表が前日に行われた共同通信の発表、つまり中国が定める経済特区だけとりあえず TPP のルールを守るから、中国を即座に TPP に加盟させようまるといった情報発信と連動していることにあなたは気づかなければならない。もちろん連動している。共同通信と NHK というのは明らかに中国の工作機関として存在するからだ。
こういうやり方が中国が工作国家である、ということの証明になっている。まず人々の認識を変えようと彼らは動く。そして多くの人々の気持ちが、なんとなく、そんなものかなあと思い出してくるということを仕掛ける。
認識の誘導、阻害、それはこのことだ。 人々が本当の理解に到達する前に、勢いだけで全体を勝手に決めてしまう。それが過去の世界において何度も繰り返されてきた。共産主義者やリベラルを名乗るような勢力がこれをずっと仕掛けてきた。もちろんそのシステムに既存のマスコミと言われているシステムは乗っかってきた。
エセ文化系の集団、偽物の知識人、ただのイカサマ工作員、そうしたものが日本の国内にい山ほど詰まっていた。そして残念なことに今でも詰まっている。
それらいかさま師たちをのさばらせていたのは、我々庶民が彼らを索敵しなかったからだ。 じゃあもうそれを止めなければ日本国としての未来はない。 科学的思考に伴わない何となくの思い込み、または外部からお金などをもらうことによって都合よく言葉を組み立てる勢力。これらに従っていると日本人の全てが不幸になる。場合によっては本当に死滅してしまう。そのことをあなたは真面目に考えなければならない。
今までは夢物語漫画のように思われてきたこの概念が、中国が拡大して行けば行くほど本当の現実となって我々の目の前に迫ってきているということの理解を、今この段階でどうしても持たなければならない。本当の危機というものがむき出しになって現れている。
それはすぐに実際の危険というものに変わる。奪い取られ続ける日本、奪い取られ続ける私たち、ということの現実化が迫っている。
この政府発表 NHK などの一連の座標から出てきているものは、もちろん国内の親中派と言われている勢力が仕掛けたものだ。日本人を諦めさせるための情報の発信でしかない。なにせ NHK がやっているのだ。
こうした情報発信の一連の作業を見抜いて、我々は決意を新たにしなくてはならない段階に来てしまったのだ。それはだからどうした。それでも我々は絶対に負けない。
ということの強い弾き返す気持ち、決意であり、それを獲得した上でではどうすればいいのか、どうしていくのか、ということを考える。
皆で考える。 そしてそれを全体で共有伝達拡散、理解更新刷新することによって、新たな日本人の姿を獲得するために必死になって模索する。
それををこれからしなければならないのだ、というその意味になっている。
ーー記事ここから 日経 23
東芝は約1000億円を投じ、2024年度に石川県の半導体工場内に新棟を建設する。電力の供給・制御に使い、省エネにつながる「パワー半導体」の製造棟で、全体の生産能力を約2.5倍まで高める。パワー半導体は電気自動車(EV)や通信・産業機器などの電力抑制に欠かせない。脱炭素の潮流が強まるなか、世界的な需要増加をにらみ、供給力を高める。
半導体生産子会社の加賀東芝エレクトロニクス(石川県)敷地内に新棟を設ける...
ーー記事ここまで
東芝は事業のいくつかを分割して外部に販売するという発表を2月4日の報道で行った。 彼らも崖っぷちにある。それにもかかわらずこの半導体に関しての分野に関しての投資とはやめない。そのことの意味を考えなくてはならない。
つまりこのパワー半導体と言われている分野がおそらく唯一日本が国際競争力を保てるような領域であり、当然そこに活路を見出したという見方にどうしてもなる。
これからの世界において半導体は戦略物資として供給されることになる。戦略物資とは核兵器などに見られる人類の歴史を大きく変えるような物資のことだ。
だから半導体の製造開発拠点の独占をなぜ中国が目論んだのかということはわかるだろう。 彼らは人類支配しか考えない。そしてその上で中国の頂点の存在の維持固定しか考えていない。
彼らの中国人の夢というのは人類全体の進化のことではない。 中国人を筆頭とした、頂点とした新しい封建社会を構築することである。
この本当の概念を彼らは共産思想というものを主張しているので多くの人々は見誤っているが、だまされているが、彼らの求めているのは共産主義思想ではないのだ。 新しい身分階層序列格差の構造の世界なのである。
日本の半導体関係はまだ多くの投資をひかえている。 そのことを含めてこうした分野の記事の発信を読み取っていただきたい。
ーー記事ここから 熊本日日新聞 21
熊本県の蒲島郁夫知事は1日、臨時記者会見を開き、県漁業協同組合連合会(県漁連)が扱う県産アサリの出荷を8日から2カ月程度、停止すると発表した。この間に海外産のアサリを「熊本県産」として販売する産地偽装品をあぶり出し、偽装の根絶を目指す。 県漁連も全面的に協力する。蒲島知事はこの日「県産アサリ緊急出荷停止宣言」を発出。「産地偽装は生産者と消費者を裏切る行為で怒りを感じる。熊本のブランド全体への信頼を揺るがす危機的状況にある」と力を込めた。 出荷停止は、漁業者の地元の直売所で売られる県産アサリも対象。県は11日以降、小売店の店頭に「生まれも育ちも県内の海という純粋な熊本県産の生鮮アサリは並ばなくなる」としている。県は、くらしの安全推進課に開設した「産地偽装110番」=TEL096(333)2739=で、偽装アサリの情報を募る。 国は食品表示法に沿って「水産物を2カ所以上で成育した場合、最も蓄養期間が長い場所を原産地として表示する」とのルールを定めている。蒲島知事は「アサリは魚類のように大きさで成育年数を判別するのは難しい」と強調。国にルールの見直しを要望し、偽装しにくい仕組みの構築を図るとした。
https://kumanichi.com/articles/546124
ーー記事ここまで
中国と組むということが、かれらと深く繋がり過ぎるということがどれだけデメリットになるのかということをこの熊本県の産地偽装のことは表している。
この熊本の水産関係の連中はせめて、このような措置でアサリを育てるべきであった。それは生まれは中国だが熊本に持って行って1年間ないし2年間は熊本の地で育てましたとでも言える説明を正直に付けるべきだったということである。
それであればまだ全てを熊本県産と偽装するよりははるかに被害は少なかったであろう。 100%の熊本県産と偽ったその状態の 今回のような事態にはならなかった。
消費者はそれらの、生まれは中国だが育ちは熊本という説明を自分で判断して買うという選択肢が与えられることになっているからだ。
しかし今回の産地偽装に関しては言い逃れができない。 この漁労長とでも言える人々が今のままでは生活の逼迫が予想されるという必死な訴えをしたとしても、それを同情の目で見る人はいない。
彼らは中国で仕入れたあさりを熊本の浜に流し、それを高い値段で売りつけるということを長年やってきたということだから、 それははっきり言えば詐欺、犯罪だ。
詐欺師が、なぜ我々のだましにあなた達は引っかからないのか、という風に訴えたところで、何を言っているのだあなたはと切り返されるのがオチだ。
そしてそうなった。 信頼は金では買えない。この当たり前のことを理解していなかったようだ。
ーー記事ここから 熊本日日新聞 23
輸入アサリの産地偽装疑惑を受け、40年近く「熊本県産」アサリを販売してきたという熊本県内の水産卸売業者が3日、熊本日日新聞の取材に応じ「(疑惑が浮上後)問屋から伝票を『熊本県産』から『中国産』に変えるように連絡が来た」と明かした。スーパーや小売店が売り場からアサリを撤去する動きも相次ぎ、業者への注文はぱたりと止まった。「中国産には注文が来なくなるのではないか」と不安を口にした。 この業者は卸売市場を通さずに県内の問屋からアサリを仕入れ、砂抜きや選別をした上で、県内全域の仲卸業者や小売店に販売している。アサリのみを扱い、問屋からの伝票に記された「熊本県産」の表記を信頼してきたと強調した。 県産アサリの漁獲量は1977年の約6万5700トンをピークに減少。近年は年間数百トン程度で推移している。県内でアサリが採れていないとの認識は業者にもあり、「輸入物を県内で長く成育したものだろうと思っていた」と主張した。
https://kumanichi.com/articles/548463
ーー記事ここまで
中国というのは、 古代中国というのは 商業国家からその形を始めている。大きくは自分で何かを作るわけではなく、どこかの商品を奪い、それを右から左に流すことで利幅を載せて儲ける。 そこから始まっている。
それを人口の増大という形で担保してきた。 つまり彼らは 内部の中国人同士でも騙し合いをしながらずっと生きてきた。 騙されたものが悪いというふうな歴史で生きてきた座標だ。
そしてそれらの人々は誠実に商売をやるということが一番利益が高いのだという理解をついに獲得することはなかった。 今好調に見える現代の中国の商業空間も経済空間も、全て中国政府の補助金ありきで成り立っている。
補助金を投入するのだから当然開発費をかけず、他国の技術を盗むのだから当然それは儲かる。 それは当たり前だ。 しかしその状況というのは 真面目に物を研究し作っている国からすれば非常にムカつくものとして存在していることになる それはわかるだろう。
しかし彼らは外から見えるそうした状態に、自分たちを客観視してみるということを最初からしてこなかった。 自分たちを優遇しないのは外の世界が間違っているからだとこればかり言ってきた。
自分たちは変わらない。一方的に変わるのはお前たちだとやってきた。 それはこのような言葉になる。
我々に従え。我々の奴隷となれ。 彼らはこれを公然と言い放っている座標だということに自らの気づきがない。 驚くべきことだ。
彼らはよく核心的利益という言葉を使う。 中国という人間が存続するためにはこれらの領土が必要だ、だとか、これらの海産物が必要だ、だとか。
そうした時に彼らは革新的利益だという言葉を本当によく使う。 つまり彼らの中には自分たち中国人たちだけが生きておればそれで良いのであり、 他の人間が彼らの過剰な活動によって死滅に導いていかれていっても関係がないと宣言しているわけだ。
それを総じて中国人の夢だと言い放っている。
私は自由を求める。私は自由を強く求めている。その自由という概念が具体的にはどのような言葉で簡潔に表現されているのか、私の中にはまだ確たる結論はないが、 しかし彼らの生き方生き様にそうしたものがあるとは全く感じられない。そのようには思えない。
自由とはエゴの拡張をひたすら続けるということではない。それだけは確実だ。とこのように思っているからである。
信用と信頼と自由という概念はおそらくは密接に繋がったものだ。
そのように私は判定をする。
ーー記事ここから ニューズウィーク 23
中国科学院傘下の蘇州医用生体工学研究所の研究チームは昨年12月、人工子宮の環境で胎児に成長する胚を監視し、世話をする人工知能システム「AIナニー(乳母)」を開発したことを発表した。 ●人工子宮システム『バイオバッグ』の動画 中国の医療専門誌『Journal of Biomedical Engineering』に掲載されたレポートによると、この「AIナニー」は、すでに多数の胚の世話を進めている。人工子宮あるいは「長期胚培養装置」と呼ばれる容器の中で、栄養価の高い液体で満たされたキューブを並べてマウスの胚を成長させるという。 この技術の応用を進めれば、人間の女性の胎内で育てることなく、体外で胎児を安全かつ効率的に成長させる可能性があると、同論文は述べている。 ■ 2週間を過ぎたヒトの胚の実験研究は禁止 今回開発された「AIナニー」は、24時間体制で胚を上下させながら、前例がないレベルで精緻に胚を監視することができる、としている。胚のわずかな変化の兆候を検出し、二酸化炭素や栄養の投入、環境を微調整する。 またこのシステムは、健康状態や発育の可能性によって胚をランク付けすることも可能だ。胚に重大な欠陥が生じたり死んだ場合は、機械から警告が発され、技術者は容器から胚を取り出す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/411bda40fed4fe21c34d8ba81a13f8cfecbfbb11?page=2
ーー記事ここまで
我々の地球 が所属している宇宙をオーム宇宙という。 その中では膨大な数の星がありもちろんそこには知的生命体がたくさん住んでいる。それらの知的生命体のレベルの低い者たちは、大体は命実験というものをやっているまるその後実験を通じて自らを神と崇めるような低い、下の存在を作りたがった。
全てがその目的のために動いたと決めつけはしないが、大体はそうだったのだと今は決める。そしてそうした生命実験、進化テスト特に出産などに関わるような領域に人為的に手を加えた宇宙人たちは例外なく滅びの道を辿っていった。
自分が求めるだけの好みの遺伝配列 これだけを求めたので種族としては滅びの道に例外なくすべて向かった。具体的に言えば生殖能力をなくした。最初はうまくいっていたように思えるが、その人工的なやり方によって生まれた子供達には 次の世代を生殖によって産み育てる力がなかった。 当然のごとく個体数が激減してみんな滅んでいった。
中国からこうした人工子宮と人工授精からの人工育成、とでも言える概念が発表されたことの意味は大きい。 それは彼らがこうした発表をしているという時点において実際のテストが、現物が、間違いなく完成しているからという概念に到達できるからだ。
そして中国という国家にこれらの生物学的な部門における全体的な突出した領域はないので、この発表の概念そのものがいわる悪魔教教団、カバールと言われている勢力によって、下請けとして彼らが行なってきたことだということが見える。
ーー記事ここから ニューズウィーク 23
ネットでも議論「少子化解消の最良の解決策」 中国は急激な出生率の低下に直面しており、2016年から5年間で新生児の数がほぼ半減している。国家統計局によると、昨年の人口純増数は過去60年間で最低だった。 その一方、中国の若い女性は中国の一人っ子政策やその他の国の奨励策が大幅に緩和されたにもかかわらず、結婚と子供優先な価値観をますます拒否するようになっていることを示す調査結果がある。 少子化は中国だけでなく、特に先進国社会にとっては深刻な問題だ。1月19日、スペースXのイーロン・マスクがSNSで「人口崩壊」に関する懸念を投稿すると、技術に詳しい人物が研究室で作られた子宮を最良の解決策として提案した。女性のキャリアを守り、出産に伴う苦痛、リスク、コストを軽減できるからだ。 中国のSNSにおいても、人工子宮や人口動態を逆転させるための最新技術の利用について議論が盛り上がっている。 孫氏らは論文で、この「AIナニー」は人間の目には見つけられない現象を検知し、そこから学習することができるため、「体外での長期胚培養技術の最適化と反復」が加速されると述べている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/411bda40fed4fe21c34d8ba81a13f8cfecbfbb11?page=2
ーー記事ここまで
カバールと言われている勢力は何か。 それを文字通り悪魔を信奉する少数カルトだと規定する。 では悪魔とは何か まるそれは一般にはサタンだとかルシフェルだとかの名前で知られている個体とそれらの集団になる。
では彼らとは何者か。 それはエローラヴィーダという惑星からやって来た宇宙人達が、 他にもたくさんやってきていた他の宇宙人たち、 これらの集団の中で最大の勢力圏をえるために、自らパイトロンという魂を分割する機械の中に入ったことによって、その個体数を増やしたところから始まっている。
サタンと言われている存在はこのエローラヴィーダからやってきた集団の長、リーダーといえるものが分裂した存在であるということ 我々はもう知っている。 エルランティと名乗る存在がエルランティとサタンと言われている二つの存在に別れたことを知っている。
そして大きくはこの二つの存在は性格という言い方をするのなら全く真逆のものとしてあるということも知っている。だから 簡単な理解で言うのなら同族嫌悪とでも言えるものが常にあるだろうという言い方を私はする。つまりサタンと言われているがわの領域とそれを好むような他の魂たちは、基本的にはエルランティを名乗るような勢力のことが嫌いだ。嫌いである以上それを攻撃しなければどうにも気が済まない。
ここで話はバチカンに飛ぶ。 旧教を名乗る彼らは人間の生殖営みなどに関することは神の領域だから手を出してはならないと信者に命令をしている。 我々はこの地球上で宗教と名のつくものの全てはこのエルランティと言われている勢力およびエホバと名乗っている勢力によって人工的に与えられた、投げつけられたものであることをもう知っている。
本来の輪廻転生のシステムは彼らなどに完全にコントロールできるものでは毛頭ないが、とりあえず彼らはそうした概念は全て自分達の管理のもとにあり独占権を永久に保有しているというふうな宣言をすることによって、人間に自分自身を縛らせるという魔法を仕掛けている。
その一連の状態を、サタンと言われている勢力がどう見るのか。面白くないに決まっている。だから彼らはこのエルランティと言われている勢力を攻撃するためにこうした人工子宮であるとか遺伝子改造ベイビーなどの動きを当然として行い始める。
だがおそらくサタンと言われている領域の絶対数は大きくはない。なので自分たちの眷属、というよりも元々が同じものだから工作や働きかけは簡単な、このエルランティ勢力の一部と言われている連中と結託し、こうした生命実験をエルランティ勢力によって行わせた。ということが今回の動きだと私は勝手に理解している。
ーー記事ここから ニューズウィーク 23
ヒツジもサルもマウスも 人工子宮の技術は近年急速に発展している。特に早産児の成長をサポートする技術は進んでおり、2017年には米国フィラデルフィア小児病院の研究チームが、人工子宮システム「バイオバッグ」の中で早産のヒツジを正常に発育させることに成功した。 胚の段階から人工的に育てる研究は、2019年、北京の動物学研究所の研究チームが、サルの受精卵を人工子宮の中で臓器形成段階まで持っていくことに成功。霊長類の胚が母親の体外でここまで発育が進んだのは初めてのことだった。 同年にはオランダの科学者たちが、未熟児を救うための人工子宮を10年以内に完成させるとBBCが報じている。 2021年3月にはイスラエルのワイツマン研究所のチームが、着床直前に妊娠中のマウスから抽出した胚を5~11日生存(ネズミの妊娠期間は約20日)させた。胚は胎児の段階にまで成長し、後肢とそのすべての主要な器官を形成したという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/411bda40fed4fe21c34d8ba81a13f8cfecbfbb11?page=2
ーー記事ここから ニューズウィーク 23
ワクチンの内容物における、人間のゲノムを7、8年かけて全て組み替えてしまうようなシステムが内包されているのだとしたら、10年もすればほぼ大部分の人間は今の人間ではなくなっている。つまり悪魔教教団が支配しやすい人間になっている。奴隷という意味でもある。
そうなった後の世界で、支配する者と支配されるものという構造を、永久固定化するために、この人工子宮と、人工育成システムとでも言えるものは明らかに必要なものだとわかる。セットになっているという意味だ。
もうひとつの言い方を提示しておく。それはこれらの人工子宮と人工育成システムと言われている概念を外の世界に発表することによって、中国が海外の投資家投機家と言われている者たちのマネーを中国の中に呼び込むために必死になっている詐欺の発表だという概念と10これも実はある。
我々は中国を大きくも小さくも見てはならない その戒めを守った状態で再び中国を見返す時に彼らの本質は嘘つきだというこの一点に尽きる。 他者を騙して他者の持っているお金情報品物何もかも無料で奪い続けることによって自分たちだけの利益を獲得する自分達だけの 幸せを独占する。 そういう座標であるということにも我々は常に気づいていなければならない。 なぜならば 彼らは中国語で読み書き施工を開始してから行こうその騙して奪うというシステムを徹底的に練り上げてきた人間集団だから大。
商業国家から始まった座標というのは基本的にはその傾向をみんな持っている。 我々日本人は子供でありすぎた丸初心でありすぎた。 だからこれらの奪い取ることだけで生きてきたような座標からすれば簡単に食い散らかせるカモでしかなかった。 もういい加減それはどうやってもやめなければならない まるそれは一人一人が自分を変えて行くのだという強い決意を獲得しなければ絶対に到達できない境地にある。 あなたはその境地に到達できるのかどうかということがこれから新しい世界に 移動できるのかどうかということと 同じ意味として語られることになる。わたしはそう判断する。
ーー記事ここから 環境農業新聞 115
https://pbs.twimg.com/media/FKpMtgMaAAA5jiI.jpg
ーー記事ここまで
私の勝手な理解をあなたに言う。 私は中国がエルランティ勢力、朝鮮半島がエルカクタス勢力の縄張りだと大きくは見ている。 本来ならば一体のものであるのだから分ける必要はないのだが、意図的にそういう。
エルカクタスという人物はかつてはエルランティのナンバー2だったと言われている。 今は彼はエルランティと言われている領域と導通が連絡ができない状態になったので事実上別の勢力となったとみなすべきであろう。
彼は一部の能力においてエルランティを凌駕していた、超えていたと言われている。見てきたわけではないからその内容はよくわからないが。
そうした限定された表現が使われている場合、それは能力の一部における表現だということが伺える。おそらくそれは人間を支配コントロールする能力のことであると私は判定する。
だからその視点であれらの地域を振り返ると、支配層が大衆をコントロールするためにすべてが構築されていることがよくわかる。しかしそれらのシステムに従っている国民が愚かを通り越しているので、彼らもまたその支配層と同じ眷属グループに所属しているということがよくわかる。
ここで宗教勢力の話になる。私はなんとかの科学、そしてなんとか学会、これらの勢力というのはいずれにせよこの L シリーズとでも言える領域に所属していると判定する。
その観点で捉えると、なんとか学会はとりあえずは反共産主義だと見える。 それにも関わらず彼らが中国共産党と合体しているというふうな全体構造がどれだけおかしなものかと我々は気づいていなかった。 だからどう考えても同じ眷属なのだろうと見える。 彼らは人間の認識における右側と左側の両方を偽装しながら、人間の世界で混乱を波立たせることを目的として作られたシステムだと私は判定している。
なんとかの科学に関してはこれを思う。 彼らの内部ではアンチ共産党と言えるような勢力がどうやらある。しかしリベラル的に見える部分もある。リベラルと共産主義は基本的には同じものだと決めつける私にとっては、彼らの存在というのはこのように見える。
それは組織の内部が分裂しているというものだ。 私は以前エルカクタスという人物は、パイトロンという機械に入った時にミカエルとルシフェルという座標に分かれたということをいった。
そしておそらくなのだが、彼らに対しての固有名詞の使われ方からしてそれは完全に二つに分離された状態ではないのだろうという疑いを持った、と言った。
それは一つの答えが二重人格のように時々変わってしまうような状態か、または本当に二つの首のキングギドラのような状態として存在している座標であるという見方、これを私はあなたに言った。
朝鮮半島が L カンタスと言われている人物の縄張りであるのだとするならこの朝鮮半島が特に韓国が真鍮と新兵衛と行ったり来たりをするというのはなんだか当然のように見える。
エルカンタス、エルカクタス、エルカンターレ。 この三つの固有名詞は同一の座標をどうやら示している。 どれがキングギドラの胴体でどれが二つに分かれた首なのかわからない。 おそらくこの三つが合わさって一つの個体のような座標としてイメージされるのであろう。
中国においてはなぜエルランティの勢力なのかということを私が知っているかといえば当然高橋信次というキャラクターが開いた宗教団体、これが志半ばで分解していったその後で分派と言われるような勢力が出来上がった。
確か最初は GLA と言った。。これが高橋信二が開いた宗教団体になる。そこからなんとかの科学になった。 だがなんとかの科学の教祖がこの高橋信次と言われている幽霊と幽霊の座標と連絡が取れなくなった。
自我がエゴが大きくなったからだそうだ。そのような説明がなされていた。 だからなんとかの科学からさらに分派が発生した。 おそらくはなんとかの科学の信者だったのだろうが詳細は知らない。 私はそのサークルが出していた出版物をよんだ。
そこにそれらの概念が堂々と書かれていた。彼らは自分たちの力を誇示するあまりに言わなくていいようなことをたくさん書いていた。もちろん嘘だらけでもあった。 偽情報の中からおそらく事実であろうと思われることを探し出すのが観測者たる私の役目だ。
彼らは人類の担当を勝手に虹の色に分光していた。 そしてそれぞれの担当の色がそれぞれの地域を支配しているとでも言えるようなフィクションを投げつけていた。確か中国担当、つまり中国に大きな影響を与えたキャラクター、という言い方をするが、それを我々が知っている孔子という人物に設定していたと思う。
確かセルビムと言ったのではなかったかと思うのだが覚えていない。 つまり担当者 selvim という人物が孔子という人間の中に入って操縦し、中国に大きなコントロールを仕掛けていたというフィクションを投げつけていたという意味になる。
彼らは自分たちを大きく見せる、 存在に見せるという事しかやってこないので おそらくそれらの設定は嘘だと私は判定した。
現在の情報を手に持った時点で過去の時代に彼らの領域から出されてきた各種情報を調べてみるといろいろと面白いことが分かる。彼らは人身支配のために救世主計画と言われているものを一生懸命実行、実現化させようと動いていたということが本当によくわかるからだ。
総括して判断するのならこの L シリーズと言われている座標は嘘しかつかなかった。嘘しかついていない。それのどこが悪いのだという風な性質の集団であった。つまりかれらの中には良いだとか悪いだとかそのような概念で世界を見ているのではなく、 支配達成のために なぜ嘘をつかないのか、嘘を使え、という存在集団であるというのがはっきりとわかる。
おそらく嘘という概念がそもそもない座標なのだと私は判定する。 そういう概念を獲得してこなかった生命体であるという言い方もする。 そのような存在が地球人類の進化の旗振り役を行っていたというとんでもない事実を我々は深く噛み締めなければならないまるまさにとんでもないことだ。
でもそれらの事実を知った以上は、我々は自分を変えなければならない。 考え抜いてある決断を下さなければならない。 それは自らのごく狭い領域のエゴというものを拡大させることそのものが全ての進化向上につながると勝手に勘違いしているこの幼稚な座標からの速やかなる決別。この一点である。
それは具体的にはどのような決断と行動の改変によって実行実現されるのか。 これらの勢力が人間世界に施したシステムから離れることに他ならない。 それが前回だったか私が言った、人類は宗教から離れて行き、離れていかなければならないのだ、ということの概念になる。
私はあなたのように簡単に物事を信じる立場には立っていない。その私でも簡単に騙される。その現実を見据えた上で我々人類が次の段階に進むためには、この我々の身体をすっぽりと覆っている嘘の外套でも言えるものを自ら脱ぎさらないと、とてもではないが新しい座標に移動することなど叶わないと私はそのように捉えているのである。
今回は、意図的に精神世界の座標に居座っている人間集団に寄り添った言葉を使った。言葉とは使うものだ。使われるものではない。 あなたはその立場に一旦は到達し、その上で新しい概念を獲得できるのかどうか。そういうことを含めて私はあなたを見ている。
ーー ここから 約定せぬ者 ーー
戦前戦中、ウソでその全体を構成していた連中が戦勝国を気取った。 それが人類世界の悲劇だった。 しかしそれはそもそもそうなるべくして設定されたものだったかもしれない。 これらの奪い取るものたちの行状をそれぞれの観測者たちが計測して新たな理解を得ることにより、思いが全てであるのなら、彼らの存在立脚点は、それが始まった時から、つまりこの地上で存在を開始したふうに見える認識できる時点のその前の段階の母星の始まりから断罪清算されることになるからだ。
それがこの最後の実験星とされるこの地球がもっているシステム機能の一つだとわたしは勝手に想定している。 だが、それほどのものがなければ、外から入ってきた奪い取る者たちが、あわてていそいそと地球を離れる行動をやり始めているということの理屈がつかない。
彼らも存在の根幹にさかのぼって廃棄抹消されることだけは怖いと見える。 そのように考えることがひとつ、重要だ。 それは局面における使い分けの思考展開という言い方ではあるが、ただ従うだけの愚かな座標で居続けるよりはましな態度だとわたしは言う。
彼らは最初から地球座標との約束を守るつもりなどなかった。 それらの約束をすると地球域内における搾取が不可能になるから。 だから彼らの眷属は自分というものをそういう方向性で常に表現宣言していた。 つまり潜在表層含めてウソの塊であり、約束を守るという概念が人間同士においてもない連中だという言い方、それで表現される集団座標ということ。
地球はそれらのお荷物と共生するのをやめると決断した。 だから放り出す。 それらの連中が残酷だとか人種差別だとか言えばいいのだ、いつもわれわれ日本人に対して言っているように。 とわたしはこれを思うが、当然彼らはそんなことはしない。
真実を知るということはどういう状態なのかはわたしには確証がない。 しかしそれらの最適な合理的な解答の結果得られることは恐らく 実存への接近 か、または接近していると勝手に勘違いできている自我の確保だろうと読む。 いままでただ野蛮の徒だったのだから、勘違い出来ているだけでもましなのかなあと勝手に思うが、このあたりの判定はそれぞれがやってください。
この最後の最後の最後の局面なのだ。 だからわたしはこれを勝手に言っておく。
約束を守らぬものは、この地球から出ていくがいい と
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終了
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