第72話 やって来たわたしたち


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2022・120木曜(令和四年)

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これからの大激動を生き残った人間は、基本的に騙されにくくなっているであろう、ということの情報の伝達が行われていた。 それはおよそ2015年の春ごろの動きだから今から約7年前になる。 そしてそれらの付随して「 陰始勢力らが人類に押し付けてきた歴史の解釈なども大きく変わるだろう」 ということの概念も伝達された。


戦勝国と称する連中の、さらにその中に隠れ潜んできた悪魔教教団、という言葉を一応使ってはみるが、その中には様々な人間がいるのでいちがいにこれらの連中だけが人間の多くを騙してきたということではない。 共産主義者や王朝主義者とでもいえるやつらもいるだろう。 宗教勢力だとかも。 とにかくそれらの連中が勝手に決めてきた歴史が根底からくつがえされる流れに入った。


それらを聞いた以上、特にそれらの伝達を真っ先に聞いたのであろう座標、つまり精神世界の連中がそうした過去の歴史の再検証などを行ったのかとわたしは遠くから観察していたが、どうやらそうした動きはまったくなかったようだ。 彼らの普段から見せている従順な態度、つまり権威に従う態度の中にも、ある一定の方向性があって、「 本当の主人に逆らう動きはしない」 という一連の情報を確認できただけでもよかったのであろうが、なんだか納得しないものを今でも感じている。


これらの連中の多くは、それこそ自分が陰始勢力とやらの一員であるということの疑いと概念がない。 おどろくべきことだ。 魂の領域においてそこまで偽装、カバーをしかけることが可能な技術があるのか、とそういう意味でわたしはおったまげた。


日本における陰始勢力らの押し付けた歴史概念は、大体は敗戦国利権に関わるものだとか、コミンテルンの正体だとかに関係している。 そう判定する。 もちろんその中に、本来なら精神の解放とやらをうたう宗教勢力の連中も入っているのだが、長いので今回は触れない。 いつかやる。 わたしは人類領域などすべてにおいて邪悪で愚かだという立場を捨てないので、彼らに対しての何の幻想ももっていない。 コスプレをしているだけの人々だね、と、こんなもんである。


ソ連の誕生からその動き、その時の世界の動き、そして日中戦争前後における日本の動き、そうしたものを検証する限り、我々日本人の庶民は、とてつもないレベルで騙されていたのだということが分かる。 わかった以上はこれを伝える、つまり行動を変えなければならない。 だから変えている。


われわれ日本人なる存在座標は、彼ら奪い盗る勢力にあそこまでなめられなければならない理由はない。 奪われなければならない理由はない。 それはカルマがどうしたというおもちゃのような借り物の言葉で言い訳できるようなものでは決してない。 精神世界とやらの野郎やメロウ( 女郎) どもはいつになったら変わるのか、とわたしはじりじりと待っていたが、一向に変わろうとしないので、ああ彼らは滅びることを選択したのだなとわたしは理解した。



  だから、わたしがやる。



ーー記事ここから 読売 119


慶応大の鶴岡路人准教授と東大先端科学技術研究センターの小泉悠専任講師が19日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、緊迫するウクライナ情勢について議論した。 鶴岡氏は、ロシアがウクライナに軍事侵攻した場合の日本の対応について、「ロシアに対する経済制裁をしっかりしてほしい。どう対処するのか真剣に考えないといけない」と指摘した。小泉氏は「ロシアが本格的な戦争準備をしているのは間違いない」と分析し、「侵攻があるという前提で(日本は)外交政策の腹を決めるべき」だと述べた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/94d897c770215e78999293ca972dd8f94044480c


ーー記事ここから ツイッター 119


『The Buzzer』ことロシアから発信してる謎の放送、UVB-76見てたらなんか音声メッセージ流れてた。さっぱりわからんがロシア語なんかなこれ。


https://twitter.com/s14049t/status/1483715009175687170?cxt=HHwWhMCo3ZK8m5cpAAAA

ーー記事ここまで



私はロシアの進行はおそらく可能性が低い方であろうという立場ではある。それは米国とドイツが立て続けにロシアに対する強硬な策を世界に向けてアピールしているかの動きがあるということは、水面の下でいろんな交渉が行われており、そしてその事を通じて西側世界がこれだけの強硬な動きをしたのだから、一つ、ロシアがウクライナに侵攻してもそれはまずロシアのせいであり西側のせいではないということのアリバイ工作であるという見方。


二つ、それは ロシアとの何らかの合意が7割がた成功してその上で事態の収束に向けて対立からの協調に向けての流れを作るための準備段階を、政治的表現のもとに行っているのではないかという疑い、これがある。


米国にせよドイツにせよ、いや他のすべての国々にせよ本当の意味でウクライナを助けたいなどとは思っていない。自国の兵士の血が流れるということは全く望んでいない。そんなことになれば自分の政権の座が崩壊してしまうことが実現するからである。


基本的にはないであろうとは見る。侵攻は。しかしどっちに転んでもいいようにプーチン大統領は準備だけは抜かりなく進めている。


そのような判定で私は現在の状況を見ている。


ーー記事ここから AFP119


【1月19日 AFP】中国が2014年以降、海外在住の中国人1万人近くを司法制度の範囲外で、強制的な手段によって帰国させていたことが、18日公表の報告書で明らかになった。 報告書は、スペインを拠点とする人権団体「セーフガード・ディフェンダーズ(Safeguard Defenders)」がまとめたもの。その中で同団体は、1万人は「氷山の一角」にすぎない可能性があると指摘している。 報告書は、警察が国外で活動し、各国で違法活動を行っていると主張している。 強制帰国については、表向きは習近平(Xi Jinping)国家主席が進める反腐敗運動の一環として、司法制度の枠内で指名手配されている人が対象となってる。 だが、セーフガード・ディフェンダーズによると、共産党を批判した中国人を帰国させるため、中国に残された親族が嫌がらせをされたり拘束されたりすることがある。 政府は「キツネ狩り作戦(Operation Fox Hunt)」と「スカイネット作戦(Operation Sky Net)」という二つの作戦を通じ、拉致や嫌がらせ、脅迫といった超法的手段を組み合わせ、本人の意思に反して帰国するよう標的となった人に圧力を掛けていた。 セーフガード・ディフェンダーズが引用した中国政府の統計によると、過去2年で強制的に帰国させられた人は約2500人に上る。これには、経済犯罪以外の逮捕者や共産党員ではない人は含まれていない。


ーー記事ここまで


中国における農地の破壊とでも言えるものはおそらく相当な深刻な状態にある。それは連続して続いた水害などにより 土壌が汚染されたなどの動きもあるが、そもそも田んぼや畑という形が崩壊してしまっているので、もう一度区画整理などの段階から行わなければならないのだろうと私は推定する。


その上で決定的に人間が、労働力が足りていないのではないかという疑いを持つ。この部分に業態転換によって無理やり中国人たちを配置転換するという動きは間違いなく行われてはいるだろうが、それでも足りていないのではないかという疑いを私は持っている。


それが去年ぐらいから顕著になった。一見はアンチ習近平と言われているような人びと、中国の国家体制の批判をしている風に見えるような活動家達だけを狙ったようなこうした強制帰国に対しての動きではあるが、私は裏側にもう一つ本当の真実が隠れているだろうと判定している。


それは中国から現場で働くような労働者の数がどんどんと消えており、つまり死んでいるということです、消えており、その結果外国に散らばっているこれらの中国人たちを帰国させて奴隷労働に従事させなければ食料の国内生産がおぼつかないような、緊急事態的な状態になっているのではないか。このように疑っている。


習近平政権は去年あたりから今まで主張していた中国製造2025に関連するような、工業製品を中心とした生産国家の目標一旦は取り下げ、その上で農業と漁業における生産量の拡大を緊急に急げというふうな主席直々の談話というものを出してきている。


普通に考えればそれは尋常ではない動きである。中国は今までの余裕綽々の強大な国家であるという偽装の演出が、恐らく相当困難な状態に追い込まれてきているのではないかという言い方を、私はあなたにする 。


ーー記事ここから 毎日 119


 日本政府が新型コロナウイルス対策として続けている外国人の新規入国禁止措置に対して、世界各国同時の抗議運動が18日、始まった。入国拒否されている留学生やビジネスマンらは「非科学的な措置であり、私たちの顔を見て再考してほしい」と主張。各国の日本大使館前などで訴えている。 抗議を始めたのはツイッター上などに開設された団体「ストップ・ジャパンズ・バン(日本の入国規制を止めろ)」。18日はモンゴルやポーランド、インド、マレーシアなどで約320人が参加した。日本政府による「入国拒絶日数」を書いたプラカードを持つ写真も相次いで投稿された。


https://mainichi.jp/articles/20220119/k00/00m/030/370000c

ーー記事ここまで



中国が国外にいる中国人たちの多くを強制帰国させるという動きが続いている。正確に言えば今のところはアンチ習近平と言えるような活動している中国人たちに限られているとなっている。


対象は香港人であるとかウイグル人などの活動家と中国の共産党が勝手に決めたようなキャラクターたちが対象になっている。これらの連中は中国の中に家族を残している者たちが多い。だから中国本土にいる家族や一族たちを脅す、逮捕収監するというような動きを伝えてこれらの国外のアンチ習近平と言われているような人々を強制帰国を含める様々なやり方でとにもかくにも中国に引っ張っているようだ。


しかしわたくしたちはこの動きの背後におそらくは大きく隠れている動きに気づかなくてはいけない。それは何か。私は中国の中で本当に深刻な労働力不足というものが発生していると見ている。


もちろん今の中国政府主導による産業構造の大いなる転換、サービス産業、 it 産業、教育産業、文化産業、不動産産業、民間金融産業などを含めるような大きくは江沢民勢力につながっているな産業のすべてを壊滅させ、第1次第2次産業に人員再配分をやっている最中である。


とこの観点を抱えたまましかし私はそれでも中国の中での深刻な労働力不足が起きているのではないかと疑っている。


わたくしたちは中国という国家が発表している数字が全て嘘であると本当に心の底から理解しなくてはいけない。彼らは建国以来貿易統計を含める国家の売り上げを含める人口を含める何もかもの数字を本当の事を言ったことが一度もない。ただの一度もないのだ。


だから彼らの言う人口というこの概念においても私達が無料で配布されるメディアから読み取れる数字ではない相当小さな実数が隠されているのではないかと強く疑わなければならない。


数年前までには中国はこれは政府が意図的に出していた嘘の情報だと思う、極左の物書き達が一生懸命この概念を2002年あたりから大きく日本国内の各書籍で発射していた。それは何か。


胡錦濤温家宝の頃から大きく中国はとてつもなく経済発展をしたとされている。それに合わせたかのように中国には莫大な人口資産があるという概念を補強するために、彼らの戸籍には掲載されていないヘイハイズと言われている戸籍外の闇の子供たちが4億人ほどいるだとかの情報が意図的に流されていた。


最初はこれを1億人だと言っていた。所が3年ほどするといつのまにかこれが4億人になっていた。もしそれらの数字をまともに信じるのであれば当時の中国の国家発表は14億人超えるくらいだったから18億人から19億人の人間がいるという設定となる。


それを労働人口消費人口という風な形に計算し直せば西側の資本家たちからすればバラ色の国土に見えたであろう。所が今この時の動きを振り返って査定した時にこの情報発信そのものが全て嘘であり、ヘイハイズと言ういつのまにか一億人から4億人に増えたこの中国人の余剰人口とでも言えるようなこれは、つまり奴隷のことなのだが、これの概念がいつのまにか消えてしまっているのではないかということ私たちは疑い、気づかなければならない。そう消えているのだ。


中国の農村戸籍を中心とした都市部の周辺地域で地図に載らないような町、村というものがある。それは Google などには表示されているかもしれないが実態として海外のメディアが取材することが不可能だというふうないくつかの地域のことだ。


それらは基本的には軍事関係の製品を作っている場合が多い。主に毒性であるとか放射性物質であるとかウイルスであるとかの非常に危険なものを取り扱っている場合が多い。


そうしたものの周辺で労働者を提供している町や村々で恐るべき人口消滅が起きているということ。我々は以前大紀元などの報告によって一瞬だけ知ったのだが再びこれらの動きはかき消されている。


ーー記事ここから 夕刊フジ 118


地方政府が経済活性化を目標に農地を転売してデベロッパーを誘致した結果、人の住まないマンションが林立した。バブルがはじけ、各地で工事中断、「鬼城」ばかりとなって地方政府の債務残高はゴールドマンサックスの予測で840億ドル(約9兆7280億円)に膨らんだ。 土地の応札がゼロ、歳入の6倍が歳出という黒竜江省の鶴崗市は、北海道夕張市のように財政破綻した。これは氷山の一角である。 錬金術の手品をつかっても、もはやごまかしは効かないだろう。 さらなる追い打ちは、中国農業の劇的な衰退で飢餓が迫っていることだ。 中央農村工作会議が昨年12月、北京で開催され、習近平国家主席が「2025年までに豚肉の95%の自給を達成せよ」と演説している。 あれっ? 「2025 中国製造」での目標は、半導体自製化、AI(人工知能)、量子コンピューターなどではなかったのか。工業プランを引っ込め、いつのまにか農業再生に置き換わっていた。 習氏自らが具体的に、大豆、菜種油の作付けを増やし、農村を救済し、農業を再活性化せよと発破をかけた。異常事態である。


https://news.yahoo.co.jp/articles/7e81ba4aabce432b031117796dc1d8fb9a0e1046

ーー記事ここまで


何度もいっている、がん村のことである。こうした地域に住んでいる人々は1年間で人口10万人から20万人ほどの地域が3000人だとか4000人だとかの速さで人が死んでいるという報告があった。おそらくもっと深刻であろう。


もちろんそれは外界に垂れ流しになっている毒性の化学物質及び放射性物質などによるものである。ウイルスによるものはこれは我々は謎の鳥インフルエンザであるとか謎の家畜の大量の病気の発生であるとかでその実態を知っているが、まさかそれらが漏れているだとか、まさかそれらが生物兵器開発における人体実験であるとは全く思わない。


中国には人権がない。しかし農村戸籍にはそれ以上に人権はない。今は習近平と言われている皇帝がこれらの農村戸籍と言われている今まで相手にされなかった対象に対して救いの手を差し伸べるという風な形を偽装することによって、彼は自らの権力を獲得しようとしている。


がそれも3期目の首席の就任が決まったら大きく後退していくであろう。なぜか。お金に余裕がないからだ。私は中国のドルが信じられないほど目減りしている、またはなくなっている、ゼロに近い状態なのだなと想定をしている。


彼らのドル資産というものは大きくは外側の西側の資産家たちが自分たちの財産を中国に寝かせておいた物である。にがしておいただけのものであると考えた時に、それらは急速にバケツに穴が開いたように抜けていった。


この考え方は持っておくべきだ。そしてドルペッグ制度と言われているものは私は事実上香港に対して国家安全法を適用した時点から、またはその前ぐらいから事実上機能していないと判定している。


人民元を87枚持っていったら10枚の米ドルと交換してくれるという制度が働いていないと見ている。そうなると中国はどうやってドルを獲得するのか。できない。いろいろな動きが重なっているであろう。


人口の消滅とドルの獲得の不可。となると中国という巨大な国家に見えるあの座標はそのサイズを維持することが困難になり、もちろん様々に手を尽くしては行くが国家の形を保つことが相当に難しくなってゆくとわかるだろう。


そしてそれがもう始まってしまっているということだ。国家を維持できないような座標の中に日本の企業が山ほど人質に何もかも取られている。工場人間技術者などなどだ。これらを回収できないのであれば日本の企業も5年も経たないうちにとてつもない打撃を食らうこととなる。


西側世界における日本以外の資本家たちは本当に真剣にどうすれば自分たちの財産を守れるのかということの前提で中国という座標から自分の投資したような案件を脱出させるかということを、地元の共産党党員たちとの強い繋がり、ワイロ利益供与などを通じた強い繋がりを持ってこの地元の共産党の連中が国外に縄張りを持っているような地域に逃げさせてもらうということを必死になって行なっている。避難、退避させている。


日本にはそうした動きはまだない。おそらくそれをすることはできないのであろう。私は日本の一旦のとてつもない窮乏化と言われているものも覚悟している。日本 の中で餓死者のようなものが実際に出てくるということすら覚悟している。


しかしそれはそのような状態になっている時は中国の国内でそんなものではないほどの死者が発生しているだろうとも見る。


ーー記事ここから 夕刊フジ 118


世界から食糧を買い漁り、世界の在庫量に占める中国のトウモロコシは69%、米が60%、小麦が51%、大豆34%である。食品輸入総額は2020年度統計で981億ドル(約11兆3600億円)。輸入量はおよそ7億トン。 武漢肺炎、台風、洪水、土砂崩れで農地は荒れた。そのうえ、あちこちに団地造成、農地には案山子(かかし)の替わりにマンションが林立。山間部や棚田も太陽光パネルだらけとなって、農耕地は激減していた。 大豆、トウモロコシ、小麦、豚肉は、米国やブラジル、アルゼンチン、ウクライナから大量輸入している。例えば、大豆は2010年比較で21年は10倍、トウモロコシは過去3年で3倍、それでも豚肉は着実に値上がりし続け、庶民の不満は「豚肉が食べられない日が来るのではないか」と、当局の政策の不備を突く。中国料理に欠かせない餃子、シューマイ、肉まん、小龍包などは、小麦が絶対不可欠の食材だ。 日本もこの悪影響が出た。マヨネーズ、食用油、麺類、パンなどが値上がりしている。大豆不足は豆腐、しょうゆ、納豆も価格高騰となりそう。大変な事態が迫っている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/7e81ba4aabce432b031117796dc1d8fb9a0e1046

ーー記事ここまで


我々日本人は騙されすぎていた。それは自らで自分及び外界を疑う探求するということから逃げてきたからに他ならない。もうその段階は終わった。


その段階でい続けるということは自らの死を呼び込む動きそのものである。


毎日新聞がこれはもちろん中国共産党の命令を受けてのものだが、日本国外にいる外国人達が日本政府のとっている外界からの人間の移動のシャットアウトという概念に抗議をしている、という風な記事をわざわざ載せた。


そこで採用されている画像は青い目金髪の女性など、その背後に中国がいるなどとは一切感じさせられないものであった。しかしこれは違うのだ。これから大きく壊れていくことが確実視されている中国韓国北朝鮮これらの中から今この瞬間お金を持っている共産党の支配層の一部、韓国の支配層の一部たちが必死になって逃げ先を探している。


まず日本に逃げて日本から第三国へ、この場合は米国やカナダなどが多い、豪州もある。日本は格好の中継地になっている。


かつて菅政権ニカイ政権の時にこの中継地点としての日本というシステム。これが徹底的に強化されていた。 二階さんは自分の奥さんを人民解放軍の経営する病院で移植手術によって命を助けてもらったからどんなことがあっても中国の言うことを聞く。


彼らはニカイさんをそのような人形に作り替えるために奥さんをおそらくがんにしたのではないか、外側から放射線などを浴びさせてがんにしたのではないか。私はここまでいう。


あなたはこんな考えを持ったことすらない。しかし中国というのはそうしたことを本当にやるのだ。やってきたのだ。だからニカイさんは中国の命令の通りに中国人たちに対して、のっぴきにらない理由によっての入国、それらの理由で日本を目指す人間は特別扱いである、別枠である。


とでも言える概念を徹底的に悪用させて、創価学会や公明党や日本の親中派官僚の中や経済界の中、マスコミ文化人、学者の中にもたくさん隠れているこの中国の独裁全体主義が大好きで、日本人の大多数の国民の生命安全財産の保全などには全く興味がなく、自分なるものと自分の家族のみの栄耀栄華、利益権益さえ獲得できれば、その他の全ての日本人を生贄に差し出しても構わないという鬼畜邪悪、人類の敵。


こうした者たちと付和雷同、共同一致団結して日本の国土をこの中韓北朝鮮も含める儒教圏域と言われるシステムを実際に運用している邪悪の信者達に売り渡した。


私はこのように強く見ている。このシステムが破壊されると中国人の支配層たちは韓国人の支配層達は、人間を支配して当然だと思っているようなこの邪悪な座標たちは困る。


彼らは自分たちだけは生き残りたいという座標なので、こうした報道をあくまでも西洋人が日本政府に対して訴えているのだという形を偽装して工作を仕掛ける。


儒教圏域には工作しかないのだ。中韓北朝鮮には工作しかないのだ。工作とは何なのかあなたは考えたことがあるか。


騙すということだ。騙して奪うということだ。騙して犯すということでもある。その基本パターンは常にこれだ。


相手に言われのない偽物の罪の意識を無理やりに押し付けて、かぶせて、そして相手自ら何かを無料で自動的に自発的に差し出させる。これが彼らの基本システムだ。そのような考え方で動いている人間はこの地球上に9割もいやほぼ全ての形でそうした生き方を選んでいる。


そういうものたちがいる。私の文章を読んでいるあなたもその特質形状など必ず持っている。これが人類に施された一連の罠、トラップであり人類の愚かさと言われている表現の中に複数含まれているものの一つである。


そうしたものがあるということを正面から見つめないままに自分はいい人だと捉えているような愚か者、痴れ者たちがこの地球世界で人類社会なるもの形作っている。


自分自身が何の責任も取れないのに数多くの人間を引っ張って行くのだと勝手に思い込んでいる。もちろん失敗しても責任など取らない。失敗して責任を感じて自ら命を絶つということなのどしない。謝らない。


そしてそれらの態度は自分なる個人の座標という肉体そのものに対しての、細胞や諸々の内臓器官などに対しての何もかもに対しての裏切りになっていることに気づいていない。


鈍感で愚鈍でどうしようもない薄汚い邪悪で狡猾な塊がこの地球上に人間の衣をかぶって山ほど動いている。彼らは本当に生命体なのかと私はうたがう。あなたは世界を再び構築し直さなければならない。あなたが既存の常識と言われている設定コードによって形作られた世界というものは完全に行き詰まっている。


それらの形が既存の国家体制における行き詰まりの形として現れている。それはいつしかそんなに遠くない将来にあなたを含める私を含める個人という単位の中で表現されていくことになる。


自分でなぜこのような愚かな行動を、感情を採用してしまうのかわからないまま、振り回されるまま、何もかも理解できない流れの中でただ死んでいくという人間になっていく。


気づいて行動を変えない限りにおいてはそうなる。そうしたことの一切合切を私は伝達しているつもりだがもちろん私には何の権威もなければ学識 もなければ学歴もなければブランドもなければ何もないので、全くもって他人にはこれらの言葉は通じていない。届いていない。全ての全てが娯楽や偕楽の一部として処理されている。


すべての存在における時間というものは、エネルギーというものは基本的には限られている。有限である区切りがあるというような設定があるのだが、与えられている設定時間の中で楽しい時間偕楽娯楽だけを追い求めるような座標は、実は本当に何も生み出していないということに誰もが気づいていない。


生み出すということはそれはこの世界に、この地球をふくめる宇宙をふくめる何もかもだが流動性を発生するということに他ならない。我々は動かなければ死んでしまう存在なので、動きがなければ消えるのだ。


それが魂魄体と言われているものの振動という形で我々に認識されているのだと私は勝手に断ずる。そして勝手にあなたに伝達をしている。


世界の欺瞞とは、世界のまやかしとは、あなた自身が自分自身に施していた自分への疑問である自分へのまやかしである。なぜならば世界と自分は、世界と私は一体のものであって分離することなどできない不可分のものであって、それをあなたが一方的に切り分けて優劣をつけて並べ直しているだけの状態のその座敷牢から出てこないのだから、全体なるものであるとか真実であるものであるとかに接近など叶わないということがなぜ理解できないのか、なのだ。


狭い見識を求める人というのはその瞬間に狭い世界の再構成を瞬時にして行なっている。そういうシステムが集合点と言われているものの中におそらくあるのであろう。


が私はこの概念を未だによく理解していない。実は全く理解していない。 我々の知らないことは山ほどある。その中で自分にとってだけ都合のいいような概念これはある意味エゴとも言う。


これを拡大推し進めるだけの座標に大きな意味でこの宇宙全体の中における存在なるものに対しての何らかの寄与、貢献があるのかと考えた時に私はトータルで見てそれは害悪にしかなっていないのであろうなという判定をしている。


地球は宇宙の縮図でもある。だからこの地球における様々な対立相剋衝突とでも言える本当に重苦しい課題がぶつかり合って消滅に向かっていくその流れの中で、この地球という座標の中にいる全ての人類が理解し対処対応する。


それは行動を変えるということだが、そうしたことを通じてすべてを無効化にするということに成功したのなら、するであろうが、困難ではあろうが、この宇宙の形も進行も方向も大きく変わっていくのだという仮の理解を私はあなたに勝手に、一方的に、しかし強く投げつける。



  やって来たわたしたち



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終了

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