第71話 世界をとめよ


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2022・119水曜(令和四年)

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儒教圏域においては責任を認めるということは、自分の失敗を認めるということであり、それは彼らの国の中では永久に、もう浮かばれないということを意味する。 中国人の関係者たちが、そうした事態を自ら受け入れるわけがない。 今回の北京市内におけるをミクロン株、そしてデルタ株も同時に流行っているのだが、この動きをカナダからの国際郵便に付着したウィルスであるというふうに。 苦し紛れの表現を行ったというのは、この貿易検疫関係者たちが責任を誰かのせいにしたい。


そして自分の経歴と月給を必死になって守るためにそうした見当違いの事を言っている可能性が高い。 中国においては弱みを見せたら終わる。つまり、弱者を許容しない社会である。 つまりそれはどれだけ嘘をつき続けても勝てばよいという構造が背後に控えており。  そして嘘をつき続けなければならない騙し続けなければならないということが、すべての国民に常態化しているということを意味する。


ーー記事ここから AFP時事 118


【AFP=時事】中国郵政(China Post)は17日、海外からの郵便物が新型コロナウイルスの感染源の可能性があると当局が指摘したことを受け、国際郵便の消毒を命じるとともに、市民に対し外国の通販の利用を控えるよう求めた。当局は、外国からの小包から感染した可能性があると主張。北京で感染が確認された女性は、他の感染者と接触したことがなく、北米で確認されている変異株に似た株に感染していたという。中国郵政は、すべての国際郵便の外装を「早急に」消毒するとともに、国際郵便を扱う従業員についてはワクチンの追加接種を行うよう求めた。汚染を防ぐため、国内郵便は国際郵便と別の場所で扱うことも指示している。国内での感染は最近、港湾都市の天津(Tianjin)や製造施設が集まる南部広東(Guangdong)省など外国から大量の貨物が届く地域で起きている。新型コロナは飛沫(ひまつ)感染が主。世界保健機関(WHO)や米疾病対策センター(CDC)は、汚染された物の表面からの接触感染リスクは低く、時間がたつにつれそのリスクは低下するとしている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/597fbec45053956774e93400126cf89b57fcad2c

ーー記事ここまで


そうした大きな人間集団がこれから世界の覇者とやらになり、人類全体を牽引して行くことが、引っ張っていくことができるのか。 できない。 彼らは自らの姿を変えないのだから、その変えない姿を維持するためだけに、外側の外国勢力から何もかも奪い取り続けるという構造をずっとやっていくしかない。


そして、その状況下の中で自分達のエゴのままに地球環境であるとか、人間社会全てにおける勝手な振る舞い、恣意的な何かを仕掛ける、強制するということをこれからもずっと続けることになる。 そのような状態になった人類は生き残ることはできない。


そのような状態になった人類というのは自ら滅亡を選んだそうした存在だと、わたくしはそうみなす。 我々は中国に大きく騙されていた。 これからもだまされ続けるかどうかというのは、あなたの判断だ。 が、私はその側には立たない。 失敗を認め、そこからのフィードバック、全体の改善ということを繰り返し行い続けるような集団でなければ、存在でなければ未来への展望は開けない。


そのことを含めて中国なる座標を再び冷静に見返していただきたいと私は思う。


ーー記事ここから 世界日報 朝鮮語 119


日本政府が日本企業が東海で進行する石油・天然ガス開発と関連して韓国の排他的経済水域(EEZ)侵犯の可否を確認するために韓国政府が要求した座標確認を拒否したことが19日知られた。 駐日韓国大使館はこれに伴い、18日の掘削地点が我がEEZ内に含まれることを確認するために、日本の外務省に正確な座標を要求した。日本政府は続いて18日午後、企業活動と関連した事案であり、具体的な座標を提供できないという立場を伝えたと伝えられた。日本政府はただ、ガス田開発地点が韓日大陸棚北部協定上、日本側に該当する海域であり、韓国が主張するEEZに属さない海域という趣旨を説明したと伝えられた。1974年に署名され、1978年に発効した日韓北部大陸崩協定は、韓国と日本の九州西で対馬間の大陸棚境界を画定した協定だ。


ーー記事ここまで


島根と山口沖の領海の中における海底ガス田などの開発に関し報道が出てから案の定韓国のメディアなどが、政府などが噛みついている。 その場所は韓国の経済的排他水域であるとウソの主張をする。 そういうことを言ってくることをは何の意味を持つのか。


彼らは日本海全域を韓国海として、領海として定めるという計画を本当に持っている。 そのための足掛かりとしてこうした嘘を国家を挙げて行ってくる。 嘘も百万遍言えば本当になるというタビストック人間関係研究所が開発したこの概念を彼らは臆面もなく使う。


体の中にあるものでオリジナルと言われるものは何もない。 嘘のつき方や騙し方ですら誰かから盗んだものであるという人間集団。 これを知るべきだ。


そして日本の側から報道が出て初めてこうした噛みつきの表現をしてきたという意味。 それは韓国という国力においてはこれらのガス田の存在の調査も確認も、そしてそれが確認できたとしても自分たちでは一切採掘することができないので、 こういう言いがかりのもとに共同開発などの形を求め採掘に関わるような全ての費用は日本に負担させ、 自分たちは泥棒するだけと言う 計画を空気のように考えてしまっているところからこうした 表現が出てくる。


彼らはもちろん叩き潰さなければならない しかしそれは 経済的に大きく干上がらせるだけで恐らくは相当の効果をもたらすので、その上で彼らが日本国内にテロなどを仕掛けてくる場合においては、これは仕掛けてくる 、堂々と 宣戦布告を行ってこれを始末しなくてはいけない。


竹島における不法占拠というのは 彼らが何をどうしても 正当化することはできない。  彼らの主張する独島=石島( 観音島) というものと竹島が全く別の島なのだということを日本人のほぼ全ては知らない。 独島と竹島は全く関係がない。


韓国の連中はそして日本の中で日本人を騙すために 慇懃無礼に言論活動をやっている奴らは、在日の関係者などは、この事実を知っていて一切言わない。どれだけ邪悪で狡猾で薄汚い座標なのかということをまず理解することだ。


ーー記事ここから 気象庁


気象庁|津波  https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/38.565/136.714/


ーー記事ここまで


韓国は国家を挙げて大陸だな協定における座標をどんどんと韓国領土としての編入を実際にしかけている強盗集団だ。 それらの勢力が過去に何をしかけてきたのかというのは例えば竹島問題などにおいても明らかである。


この海底ガス田の動きは、韓国政府そのものが調査も発見も試掘も採掘もなにもできない。 そもそも彼らにはそれらの能力がまったくない。 いいがかりをつけて日本に全ての資金と技術と労働力を出させて、リスクを背負わせて、自分たちは採掘されたガスの8割9割をタダで得るという概念、過去なんども仕掛けてきた「 共同開発」 というそれに向かわせるための謀略である。


彼らは日本の側から折れなければ何もできない。 武力かテロくらいしかない。 それいがいには騙しか偽の贖罪意識をはりつけるという動きの選択肢しかない。 すべて無効化して粉砕しなければならない。


島根隠岐の竹島の部分に津波の到着を表す黄色い色合いがあるのを分かるだろう。


その隣が韓国の島であり鬱陵島と言われているものだ。 韓国の連中はこの鬱陵島から1キロほど離れたところにある小さな島、石島=観音島というまったく別の島を独島と呼ぶ。彼らが言う独島というのは石島=観音島のことである。 図にあるような黄色い色で縁取られている竹島ではない。


鬱陵島のすぐそばにあった石島が竹嶼(ちくしょ)と呼ばれていたので、何の関係もないのにこじつけて竹島を奪った。


つまり彼らは、韓国政府及び韓国国民は、竹島というものが自分たちがいっている独島という島では全くないことを分かっていながら 竹島を占領している。


韓国は独島が韓国領だったことの証明ばかりする。しかし、日本領竹島が独島であった証拠は何一つ提示できていない。ただの一つもだ。


この単純な理解を日本人に知らせないために日本国内の在日や極左日本共産党たちが、 韓国の勢力が邪悪な野蛮な手段でこの竹島を不法占拠して以降、徹底的に嘘の情報を日本国民に仕掛けたということを知るべきだ。


そして問題なのは そのことを日本人の多くが誰も調べようとしなかったことにある。 彼ら邪悪な未開人たちの騙しというのは我々日本人が、個人個人が、そしてその頭数が増えれば増えるほどそれらの稚拙で未熟な工作が何もかもが嘘でできているということがあっという間に暴露されていく程度のものである。


我々日本人が賢くならなければいけないというのはこれら未開人の邪悪な野蛮人たちの泥棒の動きを日本人なるものの並列処理をふんだんに使って全て打ち破り無効化する。相手に何もさせないことにある。


彼らは言葉の力で日本人に自ら何かを差し出させる騙すということしか選択肢がない。後はテロぐらいだ。


我々が間抜けであったのがいけない。手抜かりだ。 彼らの嘘と強奪をここでこの最後の段階で完全に叩き潰さなければならないのだ。


それが我々日本人に 課せられている自ら背負った 複数ある課題の一つだと私は強く判定している。 愚かなままでいてはならないという強い強い 課題である。


ーー記事ここから SPA 119


40人以上が離党の準備 実は、この騒動を発端に立民は一気に崩壊に向かう可能性がある。政治ジャーナリストの藤本順一氏が話す。 「すでに枝野幸男前代表を中心に40人以上が離党の準備を進めているようです。昨年の衆院選で140人以上も立民候補者が落選しましたが、その多くが今も支部長を務めており、財政負担が膨らんでいる。おまけに、泉新体制で枝野氏ら旧執行部の意見が通らなくなったので、落選議員というお荷物は立民に押し付け、選挙に強い議員だけで新党を立ち上げようという構想です」 分裂が表面化するのは参院選後とか。 「国民民主と都民ファーストの合流が実現すると、立民は厳しい。立民の支持母体である連合の芳野友子会長と連合東京の斉藤千秋事務局長、都民ファの荒木千陽代表は“女子会”仲間で、連合東京が国民民主を支持するのは既定路線なのです。参院選での票の激減が立民分裂の狼煙となるでしょう」


https://news.yahoo.co.jp/articles/8def08b7bb4b6845171f53d2e4d51d03e57720b1

ーー記事ここまで


責任を取らない綺麗事ばかり言う座標というのは、いつもその場その場を綺麗に見えるようなごまかしだけを行う。 そうしたやり方技法テクニックが非常に上手い。 私は立憲民主党における旧支配層、執行部と言われているような連中は、かつての民主党から渡り歩いてきただけのことはあって、このテクニックが非常に上手い奴らだという理解を持っている。


今回の分裂騒ぎの前兆とも言える情報の発信というのは基本的には彼らが泥舟の立憲民主党から逃げ出すことによって看板を書き換えて、新しいリベラルとやらの政党を立ち上げて、そこでのうのうと議員活動とやらを行ない、自らの月給と経歴を確保するための就職運動に他ならない。


しかし一番問題なのは。 これらの立憲民主党と言われているシステムが、この離党すると言われている枝野たち40人たちが中心となって日本国内に、政党に渡された国民の税金の公金を使い、そして中韓、北朝鮮などにみられるような儒教圏域外国勢力と明確に繋がったテロリスト育成が、そうしたテロリスト勢力育成システムと言われているものを、彼らの支持してきたネットメディアに偽装させて、そしてその偽装させた組織体にずっと長い間資金を提供していたという、この事実から彼らはただ逃げるだけで何の説明もしないまま、次にまた同じことを繰り返そうとする。


そういう意図がありありとわかると言う。 それにある。 我々は、この自称リベラルなるものを押し上げている勢力の背後には一体誰がいるのかということにおいての本当の理解を得なくてはいけない。


もちろん中韓北朝鮮などがいる、革マル派であるとか、中核派もいるであろう日本共産党もいる。  それらの人々が、日本国内を、日本国民をどのような形で幸せにするのか、できるのかという絵図面、これを持っているのか、これに尽きるのだが、彼らはそうしたものを一切もっていない。


彼らの中にあるのは、この瞬間における経歴とカネだけだ。 こうしたもののリベラルとやらの勢力の真実を我々多くの国民は得なければいけない。 獲得しなければいけない。 わたしはこれを言う。


ーー記事ここから 産経 119


国民民主党の玉木雄一郎代表は18日のBSフジ番組で、憲法への緊急事態条項創設に関する論議をめぐり、海外からの武力攻撃を想定すべきだとの考えを示した。「通常の行政機能や立法府の機能が働かないとき、国の統治機構をどう守るか定めておくのは重要だ」と述べた。党で条文案をまとめ、国会の憲法審査会に示す方針も明らかにした。 緊急事態条項を改憲4項目の一つに掲げる自民党は「大地震その他の異常かつ大規模な災害」を想定している。玉木氏は番組で、感染症を意識した内容になっていないことも問題視した。 玉木氏は緊急事態条項に関し、国会議員の任期を特例的に延長する規定を優先して議論すべきだと強調した。


https://www.sankei.com/article/20220119-ZLMTV4PE5JM5PNYXPKU6DDN3UA/

ーー記事ここまで


だからそうした、外国勢力とつながって日本の国家体制の破壊までをも公然としかけてきた政治勢力に対し、連合が拒否をして、さらに自分たちの構想であたらしい中度左派勢力を作ろうと動くのは当然だ。 わたしは国民民主がそんなに拡大するとは思っていないが、それでも立憲民主よりは生き延びる可能性が高いだろうと判定している。 玉木はそうとうに不安定な男だが、背後の女たちがこれをけっとばしながら党を進めさせていくだろう。


ーー記事ここから 共同 118


 中国が日中国交正常化50周年の節目の今年9月に、中国で対面での記念式典の開催を検討していると日本に伝えたことが18日分かった。外交筋が明らかにした。50周年を巡る中国の計画が明らかになるのは初めて。中国は米国と激しく対立しており、対日関係を安定させる狙いがある。ただ新型コロナウイルスの状況にも左右されそうだ。 習近平国家主席は昨年10月の岸田文雄首相との電話会談で、国交正常化50周年に当たり「重要な歴史の節目を共に迎えることを期待する」と強調していた。習氏の発言を受けて式典を検討しているもようだ。外交筋は「中国は記念式典の実現に前向きだ」と指摘した。


https://nordot.app/856141477379932160?c=39546741839462401

ーー記事ここまで


中国では昔から新しい国が起こり新しい皇帝が即位するとそれらの権威を中国国内の人々に理解させるために、納得させるために、周辺の土人の国の使者を招いて新しい皇帝に挨拶を告げさせるという風習が歴史がシステムがある。


9月には全人代が行われ、それでおそらく習近平主席の3期目は決まる。 問題はそれに権威をブランドをつけるためには外国の指示が、この場合においては臣下の礼の動きが、表現が、どうしても必要となる。


だからこの日中の対面儀式とでも言える行事にはあくまで日本の側から来いという言い方になっている。 臣下の立場になっている。 これに気付かなくてはいけない。


中国においては位の高い人皇帝と言われている人は自ら動くことはない。 権威が落ちるからだ。あくまで下の国が皇帝の威光を伺いに遠くからやってくるという形をとらなければならない。


それは我々日本人が過去の邪馬台国と言われていたあれらの時代で起きたことだと知っている。 これが現代でもまだ続いているということそれに他ならない。


彼ら中国人なるものの精神構造と言うか精神の進化といえるものの基本根幹は、この古代の中国の時代から全く変わっていない。


ーー記事ここから Mi2 118


【非難決議、今国会で成立】対中人権非難決議について、自民党・茂木敏充幹事長「おそらく今国会で成立できると思う。我が党も責任を持ってやるが、全会一致でやりたいので、各党が党内手続きを取ってもらうことが重要だ」


ーー記事ここまで


彼らは三国志の時代における中間の覇者、これしかない驚くべきことだ。 そして彼らはこの近代の世界に自分たちの古代のこのシステムを再び再現させ、 三角形の支配構造を永久不変固定のものとして人類全てに 押し付けようとしている。強制させようとしている。それに気づかなければいけない。 その邪悪な野望こそが中国の夢という言葉の中身なのである。


国内でこれから親中派と言われる犬たちがこの秋の対面式典とやらの実現に向けて死に物狂いになって動くだろう。 彼らは何もかも中国に人質に取られてしまっている。もう後戻りをすることができない。そのような人間勢力を日本の意思決定機関から 完全に排除しなければ、 我々日本人の、人類の未来というものはないということを私はあなたに伝える。


ーー記事ここから JBプレス 114


20世紀末から2020年までに約2億万戸のマンションが建設された。20世紀末に中国の都市部にあったマンションは約1億戸である。中国のマンションは劣化しやすいから耐用年数を30年とすると、21世紀に入ってから約1億戸を造り替えなければならなかった。約2億戸のマンションが作られたが、その中の1億戸は住み替えに使用された。 余った1億戸のマンションを買ったのは、都市戸籍を有する富裕層であった。彼らは自宅マンションを保有した上に、投資用にマンションを2軒、3軒と買い漁った。その一部は貸し出されているが、賃料が高いこともあって農民工が新築のマンションを借りて住むことはない。その結果、多くのマンションが空き家になってしまった。中国には空きマンションが1億戸あると言われているが、これまでの推計からそれはほぼ事実と思われる。


https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68387

ーー記事ここまで


私は今通州事件を含める日中戦争の始まりの前後にいったい何が起きたのかということを調べそれを人に伝えている。満州事変から第一次上海事変第二次上海事変などの流れにおいて既存の歴史においてはすべて日本人が一方的に悪い悪の存在だとみなされてきた。勝手に言われてきた。


それらがとてつもない政治宣伝嘘プロパガンダであるということが分かった。多くの日本人はそして世界の人々はそれらの事実を全く知らない。


そしてタチの悪いことに自らが正義の使者であるとでもいう風な思い込み看板を偽装しているような人間たちが、その既存の常識における歴史観のままに現行の日本人の多く、特に歴史を探求しようとする人間たちに対して人種差別主義者レイシストなどのレッテルを貼り付け、それ以上中国韓国北朝鮮などに見られる儒教圏域に関わる事実の発掘をやめよ。


という言葉の力だけで嫌がらせをしてくる動き、言葉の力で相手の意気をやる気を削ぐ動き、これが圧倒的に多いということに気づいた。


特に精神世界と言われている領域とリベラルと言われている領域にこれがとてつもなく多いということに気付いた。彼らは概して反米であり米国だけが悪いという出張で表現をしている。


そして私はこの時点であなたにエルランティ派閥とプレアデス勢力と言われているものの対立構造のことを言う。大きくは中国イスラム世界がエルランティ勢力であり、米国がプレアデスと言われている勢力の本丸になっている。


そしてもっとたちの悪いことにこのエルランティ勢力と言われているものと プレアデス勢力と言われているものの何割かにエホバ教とでも言えるものの、宗教ではないが宗教的考え方の他の概念に洗脳されてしまっている工作員、あくまで幽霊宇宙人の工作員になるのだが、これらがいて地球全体の人類の進化を社会のありようを裏側から実際に本当に支配コントロールしている。


してきたのだということを私は今再びあなたに言う。これらの概念は定期的に繰り返して言っている。


通州事件における日本人を狙った残虐行為を、とてつもなく邪悪な殺し方を山ほどしていたそれらの動きを、例えば精神世界のこのエルランティ勢力と言われているようなものたちの中から出ているような邪悪な存在は、自分ではそのシステムも内容も全く知らないくせにカルマの付け替えであるとか、過去に日本人が悪いことをしたから、中国人たちにこのようなことをされているだとか、前の文明においてそのようなことをしたからそうされたのだ当たり前ではないかというふうなこうした言葉を霊的な能力も何もないのに、一方的に上から目線で断じている。白痴め。


かれらを許すことはできない。その冷たく笑う様を張り倒して行かなければならない。新しい世界に生きようとするものは新しい世界に進もうとする者は、これらの口だけで相手の意力を削ぎ落とすというこのことのためだけに生まれてきたようなこんな奴らを張り倒さなくてはいけない。


立ち向かわなくてはいけない。そうした気持ちを我々日本人の多くは大きく忘れてきた。それを再獲得しなくてはいけない。


ーー記事ここから JBプレス 114


最終需要者が存在しない 中国のマンションの平均価格は日本円で約2000万円である。そのために空きマンションを1億戸とすると時価総額は2000兆円にもなる。これは中国のGDPを上回る。その余った1億戸のマンションに誰が住み、誰が買うのだろうか。これまでに述べたように中国では農民工やその子供たちは二流市民扱いされており、高騰したマンションを借りたり買ったりすることは不可能である。つまり1億戸もある空きマンションの最終需要者は存在しない。ここに中国の不動産バブルの恐ろしい現実がある。昨年(2021年)の秋以降、当局はバブルの軟着陸を試みているが、最終需要者が存在しない中国では1億戸の空きマンションを売りさばくことができない。中国の不動産バブルの崩壊は日本のバブル崩壊以上に経済と社会に深刻なダメージをもたらすことになる。


https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68387

ーー記事ここまで


現地における中国人と言われている奴らがどれだけの残虐な行為を自国の国民に対しても、そしてあらゆる外国勢力を求める者達に対しても行っていたかを調べるがいい。その上で人種差別がどうだとかということを言うのであればそれはもう根本的に人類ではない。


本当に脳の中には恐竜人間の魂が丸ごと入っているのであろうと私はここまで言う。何もかも明らかにしなければならない。そこには精神世界だの現実世界だのオカルトだの神秘主義だのどうしたこうしたという風な勝手なレッテルにおける分類区分けというものはない。


そこにあるのはすべて人間の愚かさという、ただこの一言から表されている邪悪で薄汚い何かだ。何のエネルギーも発生することのできない地球という惑星に空いた穴だ。


そうした見方を採用すると自分なるものの特別だと思える気持ちが、設定が消えてしまうので、こうした選ばれたと勝手に思っているような奴らはそういう自らを冷たく客観化することなど絶対にしない。


しかしそれでは本当の意味における進歩はないのだ。が彼らは前の星からそうした逃亡の果てに逃亡するということをあらゆる領域で続けてきた座標であるがゆえにこの最後の最後の最後のステージにおける地球においてもまた同じことを繰り返している。


だから彼らはこれから大量に自分がなぜ死んでいくのかということを理解せずに死んでいく。自分がなぜそんな愚かなことをしてしまったのかということを後悔する暇もなく死んでいく。


そんなどうしようもない状態であるにも関わらず、本当はその状態から抜けるような選択肢も実は探せばきちんと与えられているのにも関わらず、彼らはどうやらそれを探そうとしていない。なぜそんな愚かなことをするのだ。


私にとってあなた達のような傲慢な存在は正直いって嫌いだ。嫌いで嫌いで仕方がない。傲慢にも程があるお前達とははっきり言って私とは相容れない。


しかしだからといって死ねば良いだとか死んでしまえということは私は絶対に言わない。生きよ。生きて居れば変わる可能性がある。その可能性を自ら放り出してどうするのか。こういうことを私はたまに言う。


世界は邪悪と愚鈍と傲慢の薄汚い海の中にある。我々はその中にいてコントロールされているということにすら気付かず生きている。まやかしの海とも言う。そこから抜けよ。抜けるための努力をせよ。


それは同時に生きるということに繋がる。強く繋がってゆく。我々は騙され続けすぎた。奪われ続けすぎた。そのような全ての座標を飛び越えて新しい世界に跳躍せよ。


私はこれをいつも言っている。冷たく笑う人よ、上から断じているそんな暇が今この最後の瞬間のどこにあるというのか。


私たちはこの肉体の形状を超えて、変えて、魂の形状を超えて、変えて、更に先に進んで行かなければならないという宿命を、課題を背負っている。


全人類はこれを知らない。だがそれはどうやってもやらなければならない。


そのために我々は存在をしてきたからだ。そうしたことをたまにあなたは頭の中で仮の理解で良いから考えて、世界の実相を探り、世界の再構築を行い、新しい世界の見方を獲得する、つまり、世界をとめていただきたい。



  世界をとめよ



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終了

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