第64話 遊びの時間は終わった
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2022・112水曜(令和四年)
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下の記事は重要だと判定する。 現在の軍事バランスが急激にロシアと中国の側になびいているという我々西側の人間が認めたくないイヤな現実をありありと紹介しているからだ。 以前これら関連の中国の軍事における近代化のことも記事として採用したように思う。 彼ら勢力を大きくも小さくも見てはならない。 しかし一番やってはいけないのは侮ってはならないというその一点にある。
戦争は人間が裸いっかんの肉体の、徒手空拳で行うのではない。 兵器が行う。 機械が行うのである。 だからそれらの機械を保持して、上手に使えさえすれば戦争には勝てる。 戦争の作法が本当に大きく変わってしまっている事実に、とくに日本の国内極左たちは、全く理解を示さない。
白痴のサルが、カネ目当てに叫んでだけいる。 そんなことをやっているお遊びのその場にミサイルが一発落ちてきたらそれですべてが死亡しておわりだ。 彼らの中にはそうしたリアルは存在していない。 だから相手にしていられない。 もうそんな段階は終わったのだ。
ーー記事ここから ヤフー個人 森川聡一 112
ロシアがウクライナ情勢を巡り強硬な姿勢を崩さないのは、西側諸国、特に米国による抑止力の限界を見透かしているからだ。14年のクリミア併合でも実は、米国国防総省は米軍を上回るロシア軍の実力を目の当たりにしている。 米国軍のデジタル化の遅れに警鐘を鳴らす本書は、ロシア軍の実力について驚くべき指摘をする。ロシアが14年にクリミアを併合した後、米国の軍事専門家たちはロシア軍の実力を検証し、次のような認識が広まったという。 「厄介な現状認識が国防総省や議会で広がり始めた。米国はロシアの最新鋭の軍と戦ったら負けるかもしれない。実際、ロシアが勝つのは当然とも言いうる」 「これは、ワシントン政界が思い描いていたロシア軍ではなかった。高性能の兵器を備えていた。電磁波を利用する電子戦システムや、通信妨害、防空システム、命中精度の高い長距離ロケット砲などだ。しかも、そのほとんどが、米軍が装備していたものより性能がよかった。そして、リトル・グリーン・メンと呼ばれたロシアの特殊部隊はこれらの兵器を驚くほど効果的に使いこなし、ハイスピードで精密な戦闘を展開してみせた。これはもともと長らく米軍だけが保持しているはずの戦闘能力だった」 リトル・グリーン・メンと呼ばれたロシア軍の特殊部隊の戦闘能力について、ウクライナ軍の関係者から得た証言も紹介している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d27674533d142a6260411e2e574052efa74f3c4b?page=1
ーー記事ここまで
香港における新しい武装警察の司令長官とでも言えるものの人事の発表があった。この人物は中国の精鋭部隊と言われているものを育成していた猛者とも言える。そして隊テロ対策の長とでも言えるような人物でもある。
その人物がなぜ香港に入ったのか。香港は既に中央政府によって完全に飼いならされた犬のような状態だ。人々に自由はなく言論の自由は完全に弾圧されてしまっている。
その香港でさらにテロ対策のトップエリートでも言えるような人間が入ってきた。これはおそらく中国政府がこれから香港の中で外部のコントロールのもとに大きな暴動であるとかが仕掛けられると想定している、とこのように見なければならない。
我々は少し前にカザフスタンの内部で、燃料の値上がりから国民の暴動が起きたということを目撃している。
ーー記事ここから ヤフー個人 森川聡一 112
「リトル・グリーン・メンは電波妨害でウクライナ軍のドローンを墜落させることができた。ウクライナ軍のミサイルの弾頭のヒューズを電波妨害で無力化もできた。ミサイルが標的に着弾しても爆発せず、なにも破壊せずにドサリと地面に落ちるだけだった。ウクライナ兵たちの証言によると、リトル・グリーン・メンはウクライナ軍から発した無線信号をすべて補足し、それをもとにウクライナ軍に攻撃してきた。無線通信をした数分後には、ウクライナ兵たちの拠点は、ロケット砲による集中砲火を浴び一掃された。ロシア軍は偵察ドローンによって装甲車を識別し、即座に特殊砲弾で装甲車の上部を攻撃する。装甲車の最も弱い部分を狙い、車内の兵士をすべて殺害したのだ」 ウクライナ軍の将校から聞いた話として紹介している、携帯電話の位置情報を使った暗殺作戦には背筋が凍った。ロシア軍は、ウクライナ軍の中でも優秀なことで有名な特定の司令官を暗殺するため、その司令官の携帯電話の番号を探り出し、携帯電話を使うときの電波から位置情報を割り出して作戦を成功させた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d27674533d142a6260411e2e574052efa74f3c4b?page=1
ーー記事ここまで
プーチン大統領はこの動きが米国によってコントロールされたものであるというふうな発表を行った。カラー革命が再び仕掛けられたと彼は言ったわけだ。
しかし実際のところはカザフスタンにおける財政の行き詰まりと思えることからの自然発生的なものではないか。 と今のところそのように言われているのだが、これは格好の機会として自国およびその周辺属国における体制の強化を仕掛けた。 このように言うことはできるだろう。
翻って中国の視点からすればこのカザフスタンで起きた動きが自然発生的なものであれ コントロールのものであれ、いつそれが中国で起きるか分からないという危機感というものを彼らが持っているのであるのだろうな分かる。
ーー記事ここから ヤフー個人 森川聡一 112
当然、ウクライナ軍の司令官も軍事行動中にはセキュリティー上の配慮から携帯電話を使わない。ところが、ロシア軍はウクライナ当局の人間を装って、司令官の母親に電話をかけて「息子さんが任務中に大けがをした」と連絡したのだ。慌てた母親は息子の携帯に電話をかけ、着信履歴に気づいた司令官が折り返し電話をした。その数秒後には、まだ電話で話している最中の司令官はロケット砲の砲火を浴び殺害された。 米国のバイデン政権は、ウクライナ情勢に関して、軍事的な介入はせず経済制裁を軸に対応する姿勢を示している。バイデン政権は、昨年にはアフガニスタンから撤退し、対中国戦略に集中したいところだ。 ロシアを相手にする政治的な資源ましてや軍事的な余力がないのが実態だろう。くわえて、本書が示唆するように、ロシア軍の本当の実力がかなり進歩しており、米国といえども簡単には抑え込めない面もあるのだろう。 さらに、戦場での戦闘能力だけをみていてはダメだとも本書は警鐘を鳴らす。ロシアのゲラシモフ参謀総長が13年に発表した論文の一節を引用している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d27674533d142a6260411e2e574052efa74f3c4b?page=1
ーー記事ここまで
香港に入った部隊は山鷹部隊と言われる。これは明らかに殺害及び破壊工作などを含める戦争に特化したような特殊部隊である。そうした部隊を大量に香港に入れるということの意味をわれわれはやはりどうしても深く考えてしまう。
中国はこれからどう考えても今の姿を維持することはできない。
だから金融拠点にまだなっている香港で、大きな騒動を仕掛けられると中国の国内の金融の動きがそれこそ完全に破壊されてしまうので、そうした動きの予兆がほんの少しでも発生したら、これらの特殊部隊によって全てを鎮圧。
つまり逮捕拘束、場合によっては殺害を含めての未然の予防措置。これを絶対に行うのだという強い決意が隠れていると私は判定する。
ーー記事ここから ヤフー個人 森川聡一 112
「『‘戦争のルール’そのものが変わった』と、ゲラシモフは述べている。『政治的・戦略的な目的を達成するための非軍事的な手段の役割が大きくなった。多くの場合、そうした非軍事的な手段のほうが武器による力の行使より効果的である』と」 いわゆるゲラシモフ・ドクトリンと呼ばれる、現代の戦争の新たなルールだ。軍隊が地理的にどこに展開しているかどうかということはもはや問題ではない。平時であっても、具体的な戦場がなくても、常に戦争は起こっていると考えるべきだ。すべての場所が戦場なのだ。非軍事的な手段とは例えば、サイバー攻撃であったり、ソーシャルネットワークを通じて偽情報を流して、社会的な混乱を起こすことだ。 ウクライナは過去5年のうちに、すでに幾度かサイバー攻撃を受け、大規模停電などの被害にあっている。ウクライナにあるチェルノブイリ原子力発電所(1986年に爆発事故)の監視システムも障害を起こした。 ウクライナに対する一連のサイバー攻撃の首謀者はロシアだとみられている。そういう意味では、ロシアはすでにサイバー空間を通じてウクライナに侵攻している。これに対し、西側諸国が有効な対抗策を打てていない現状は見逃せない。 そもそも、ロシアのプーチン大統領は、ウクライナは大ロシアの一部だと信じていると言われる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d27674533d142a6260411e2e574052efa74f3c4b?page=1
ーー記事ここまで
三菱に対しての特別抗告異議申し立てとでも言えるような一連の動きが全て拒否された。だから手続き上はこれで三菱の資産に関してはその命令を発令した地方裁判所の主張のとおりにこれから実現か現実化される現金化される。
そのタイミングと重ねるように今日の時点で東京新聞が北朝鮮のミサイル危機に関しては韓国とのあいだにおける非常に緊密な関係の構築を日本の側から一方的に譲歩してやらなくてはいけない、韓国に従わなくてはいけないとでもいうふうな論調記事が出された。
明らかに東京新聞の中にいる在日記者か、または東京新聞に広告を出しているような在日企業か何かわからないが、大きなコントロールが背後にあるであろうというものであった。私たちは大きく騙されている。それは北朝鮮との脅威に対抗するために韓国に一方的に隷属しなくてはいけない、従わなくてはいけないと主張するこれらの勢力をまず外国の侵略機関、洗脳機関であるとみなしていないということ。
ーー記事ここから 産経 111
韓国最高裁、三菱重工の抗告また棄却 資産売却命令の可能性 【ソウル】2018年、韓国最高裁が三菱重工業に賠償を命じた元女子勤労挺身隊員らによる訴訟で、同最高裁は韓国内資産の差し押さえを不服とした三菱重側の再抗告を棄却した。聯合ニュースが11日、報じた。決定は昨年12月27日付。近く、差し押さえられた資産について売却命令が出る可能性がある。この訴訟ではすでに、別の原告が差し押さえた商標権などについて三菱重側の再抗告が棄却されており、その後、韓国中部・大田(テジョン)地裁が売却命令を出した。三菱重側は大田地裁の命令に対する抗告手続きを進めている。昨年12月には、日本製鉄(旧新日鉄住金)の資産に対し、三菱重に続く2例目の売却命令が出ている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fa158c15bb499b2787c067c9d4da87ba7604828
ーー記事ここまで
そして根本的なことを言う。 南北の両方の自称国家なるこの地域が二つとも消えてしまえば日本にとっての脅威は相当なくなるのだというこの現実だ。 もはやソ連というものは存在しない。そして中国が今の形を保ち続けるということはおそらくできない。
そうすると自分のバックにはヤクザが付いている、だから自分の言うことを聞けという風な形で独立国家、独立国家ごっこを遊んできたこれらの座標に我々日本にとっては利用価値というものはない。
緩衝地帯であることを、バッファゾーンであることを自ら捨てるのだから自ら中国の側に下ると行動としてやっているのだから、そのようなものを引き止めなければならないわけがない。
言うことを聞かなければならないわけがない。何もかも与えなくてはいけない理由は全くない。マスコミと言われているものの、新聞と言われているものの決定的な拒否離脱がなぜ起きているのかということを内部の新聞記者たちは、デスクたちは本当にわかっていないのではないかと、私は最近このような頭が悪いという言葉では済まないような愚かを通り越した記事を見てそれを強く思う。
ーー記事ここから ヤフー個人 高英起デイリーNKジャパン編集長 112
「勝手にやってろ」金正恩のミサイル発射に北朝鮮国民が反発 米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)によれば、北朝鮮は5日に行った極超音速ミサイル試射の「成功」を、政治学習を通じて国民に強調しているという。しかし国民の反応はと言えば、かなり冷め切ったもののようだ。 咸鏡北道(ハムギョンブクト)茂山(ムサン)郡のある幹部はRFAに対し、次のように証言している。 この幹部によれば、北朝鮮は核実験やミサイル発射を行う度、こうした政治学習を通じて国防力強化の必要性を強調してきた。「今回も、国防力強化こそは我々が遂行すべき課題であり、人民が耐えている生活難も、自力更生と大団結の力で甘受すべきものだと主張した」(幹部)。 しかしそれを聞く参加者たちは、「もうこれ以上、信じようとしない雰囲気だった」という。 平安南道(ピョンアンナムド)のある幹部も同様に、7日に行われた学習会の様子を説明。その上で「本人の意思と関係なく学習会に動員された党員や労働者たちの相当数は、学習内容には無関心だった。勝手にやってろと(いう雰囲気だった)」と現場の空気を伝えた。
ーー記事ここまで
プロ野球選手が少年野球球団に入ったばかりのリトルリーグの選手にアドバイスをこえと言っているのと同じような事か、それ以下の主張をこの東京新聞は行なっている。
彼らはナチュラルに日本人差別を、侮辱を、侮蔑を、冷笑を行っている。 このことに気づいていない。いや気づいている。がだからどうしたと開き直っている。
そのような売国奴、さらに突き抜けたような裏切り者たちに日本人の支持が集まらないのは当たり前だ。
彼らを滅ぼさなければならない。安全保障にかかわる基本的概念を持とうともしない上で、世界を一方的に独り言で語り、その独り言に全人類が、日本人がしたがって当然だと主張し、そのことの結果がどれだけ悲惨な何かを日本人全てにもたらしたとしても、彼らは何の責任も負わない。謝罪もしない。弁償もしない。
それどころかそうした日本の国難が現実化している状況下において彼らは喜んで中韓北に、今まで隠していたしっぽをズボンの外に出して思い切り振り切っている。
嬉しさのあまり小便を漏らしている。犬ころは主人に会うと嬉しさのあまり気が狂わんばかりに尾っぽを振りちぎり、小便を漏らす。そのような正体を現してゆく。
ーー記事ここから ヤフー個人 高英起デイリーNKジャパン編集長 112
当然と言えば当然の反応である。金正恩総書記が核兵器と大陸間弾道ミサイルの開発に拍車をかけた結果、史上初の米朝首脳会談が開かれたところまではよかった。しかしそこから、金正恩氏が何ひとつ利益を持ち帰れなかったことを北朝鮮国民はよく知っている。 金正恩氏はこのところ、経済再建に力を入れる姿勢を見せているが、成功はおぼつかない。形の伴う唯一のパフォーマンスであるミサイル発射によっても国民を振り向かせられないとなれば、いずれ、金正恩氏の指導力に深刻な影響が出てくるかもしれない。
ーー記事ここまで
韓国はもはや中国の属国ですらなく、国に属していたただの地方の省ということの歴史の真実が中国から意図的に暴かれて出されている。
そしてそれは事実だ。東洋史学という研究分野の中で発表されてきた様々な情報を総合して、あの地域は、朝鮮半島の南側の地域は、明らかに国ではなかった。
中国の王朝における経済装置と軍隊の装置と行政機構が一体になったような人間集団のシステムが、あの朝鮮半島の南側に出張所、中国の支社を作っていたにすぎない。この大きな理解を日本人はまだ持っていない。
我々の文系崩れの大学の中で、この東洋史学と言われている領域が意図的に冷遇されているように見えるのは、まともな予算がつけられていないようにしか見えないのは、すべてこの本当の真実に日本人が気づいて欲しくないからだと私は見ている。
日本の中の自称歴史学者などにおいて、その研究資金を中韓から得ているような連中は山ほどいる。
それらが戦後における敗戦国利権と称するビジネスモデルの中で一方的にただ日本が悪いと言っているだけで、その経歴と月給を確保してきたという事実を我々は知らなければならない。
そしてそれらのうちの何人かは米国留学組であり、いわゆる地底政府と言われる、悪魔教教団と言われる者たちとつながっているであろうと、私はここまで言う。
戦後この歴史学者と言われている人間集団の何人かがハーバード大学を含めるあれらの悪魔教教団スカウトシステムの中に入ってしまった。この米国留学している者が何人いるのかということにも私たちは気づかないといけない。
人類世界を宗教であるとか偽の贖罪のシステムであるとかによって裏側から本当にコントロールしている奴らが本当にいる。
それを言えばキチガイだのマンガだなというふうに認識を必死になってそらす勢力がすぐに現れるということの意味を我々は真面目に考えてこなかった。それが事実であるからこそ、そのような否定の動きが即座に起きる。
庶民と言われる領域から言わせるだけ言わせておいて、その上で彼らが作った権威なる座標に、学者に、それを冷笑的な態度で否定させる。笑う、笑い飛ばす、馬鹿にする。 それの繰り返しで庶民と言われるがわの領域から発生した探求の気持ち想いを全て彼ら悪魔教徒たちは無効化してきた。
そうしたシステムがあるということにすら我々は気づいていなかった。しかしこの本当に最後の最後の局面においてはそこに至ったのだから、この、人間の考え方ですら支配行動を誘導する一連の技術技法システムがあるのだとどうやってもあなたは気づかなくてはいけない。
ーー記事ここから 東京新聞 112
北朝鮮が今年に入り、ミサイル発射を繰り返している。五日の実験に続き、十一日に発射されたミサイルは、韓国の防衛当局によると音速の十倍(マッハ10)前後の極超音速で飛行したという。 国連安全保障理事会は十日、非公開の緊急会合を開いた。会合に先立ち、一部の国は北朝鮮に対して、自制と対話に応じるよう求める非難声明を発表した。ミサイル発射が今後も続けば、北朝鮮に理解を示す中国やロシアも、追加制裁の支持に回るかもしれない。 極超音速型ミサイルは変則軌道で低空を高速に飛行し、標的を攻撃するため、従来のミサイル防衛網では迎撃が困難とされる。 近年開発に力を入れる中ロに加え、北朝鮮が配備に至れば、北東アジア情勢を一変させる可能性もある。日韓両国には深刻な事態だが、歴史問題を巡る対立で意思疎通や情報交換ができていない。 北朝鮮と向き合い、東アジア情勢を改善させるためにも、日韓両国の関係改善が急務である。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/153688
ーー記事ここまで
そしてこの東京新聞の記者のやってきたことはそれらの人身支配の変形バリエーションの一つである。 なぜ新聞なる自分の青年の主張としてのただの趣味、娯楽を、日本人全ての国民の喫緊の命をかけたような課題であるかのように偽装するのか。
朝鮮半島は二つとも敵だという概念のもとに安全保障の確立を行うことがまず先だ。 その上で日本の側にとって利用できるような座標であるかどうかの見極め、働きかけ工作、そうしたことの促し、戦術戦略、主張。
それならばまだ少しはマシだ。しかしこの東京新聞に見られるような極左、曲学阿世(きょくがくあせい) のくずれたような連中の主張は、それはそれはに紋切り型だ。
儒教圏域に従え、儒教圏域に服属せよ、儒教圏域に隷属し、華夷秩序(かいちつじょ) とでも言えるものの末端として、奴隷として存在せよ。
彼らはこれしか言わない。彼らの言う共存というのは日本人にこれら儒教圏域の奴隷となって生き続けよということを言っているに過ぎない。
何度も言うがそのような座標はもう滅ぼさなければならない。そのような口だけの主張で人間を支配コントロールできて当然だと思っているような奴らは絶滅させなければならない。
行動が伴わないような座標が、理知的な行動が全くないような座標が、人類全体を支配統制コントロールするということそのものが、我々人類における大きな悲劇であり、喜劇であった。 観劇の時代は終わった。我々は劇場からでなければならない。
カーテンはもう完全に降りたのだ。
ーー記事ここから 夕刊フジ 112
以前には21・3%だった死亡率がオミクロン急増時には4・5%だったとした。入院期間もオミクロン株感染者は平均4日後に退院したが、他の変異株感染者は8・8日を要したことから半減したという。 このパターンが世界的にも繰り返されれば、現状のパンデミックから「『エンデミック(特定地域で繰り返し発生する感染状況)』の時期に入る前兆になるかもしれない」と指摘している。 一方、米ファイザーの幹部は12月、パンデミックが今後1~2年継続し、2024年にエンデミックになるとの見通しを示したという。 浜松医療センター感染症管理特別顧問の矢野邦夫医師は「南アや英国の研究から、重症化率の低下はほぼ確実だ。潜伏期間も中国・武漢で発生した当初は5・5日間程度、デルタは4~5日だったが、オミクロンは3~3・5日で、風邪をひき起こすコロナに相当近づいている。オミクロンもしくは次の変異株を経て、現行の風邪のウイルスの『5番目』になる可能性もある」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe3c3029d3e9cfb971a60045232ef07dbb190787
ーー記事ここまで
1月の11日欧州議会の議長がイタリアで死亡したと明らかにされた。 報道官は議長が深刻な病気のために去年の12月26日からイタリアで入院し、公務も全て取りやめていたという公表を行った。 体の機能不全による深刻な合併症のために入院が必要になったと説明している。 この詳細が明らかにされていない。 議長は武漢ウィルスに避けるワクチンを当然うっていたと見るべきだ。 そのことの結果で今回の事態を招いたという認識を人々に持たせないために、支配層達は必死になって事の真相を隠している。 このように見える。
悪魔教教団というものがいるのだとして、いると判定するが、それらの計画も言うほどうまくいっていない。 半分くらいが実現しているだけではないかという。 だが、残りの半分すらも無効化しなければ、これからの残存人口を増やすことは困難だ。 色々と気づいていただきたい。
ーー記事ここから ヤフー個人 森さやか 112
2021年の海水温、再び最高記録を更新 海の温暖化は何を引き起こすのか コペルニクス気候変動サービスは10日(月)、2021年の地球の平均気温が、観測史上5番目に高くなったと発表しました。これで上位7位までを、過去7年の記録が独占したことになります。海の方は、さらに深刻です。11日(火)に発表された論文によれば、昨年の世界の海水温は観測史上もっとも高温だったということです。恐ろしいことに、ここ3年間、毎年1位の記録を大幅に塗り替えています。 どれほど温まったのか
世界のすべての海洋の水深2,000メートルまでの層で、2021年は2020年よりも、14ゼタジュール多くエネルギーを吸収していたそうです。これは人間が1年間に作り出すエネルギー量の145倍にあたるといいます。記録のある1955年以降で、海水温が高かった年を上から順に並べると、1位2021年、2位2020年、3位2019年、4位2017年、5位2018年となるそうです。悲しいことに、過去3年間、毎年途切れることなく記録を更新し続けているのです。 特に大西洋、太平洋北部、そしてインド洋の水温上昇が著しいといいます。
https://news.yahoo.co.jp/byline/morisayaka/20220112-00276879
ーー記事ここまで
これらの動きが「 地球という惑星の地面の温度が上がっているから。 海底の地面の温度が純粋に単純に上がっているから」 というこの一番簡単な理屈に気づかれないように支配層たちは必死になっている。 そう見える。 海底や海水の温度情報とは、それは潜水艦を含める各種水中兵器の運用にとっては最重要の情報だ。 だから本当の真実は伝えられない。 地球温暖化は本当なのだろう。 ただしそれは二酸化炭素なるものによるものではない。 単純に地球という惑星の地面から発生する熱量が高まっているからだ。
たこ焼きホットプレートのガスに火が付いた。 ただそれだけのことである。 そして深層海流の流れが大きく変わりつつあることによる大気の不安定化というものが、今の異常気象に関連する動きの複数の原因の一つであろう。 地球はまだまだこれから大きく変動するのである。
ーー
二階幹事長の急激な病に倒れたのかとでも思えるほどの異常な痩せ具合というのは私は一つの危機を感じる。危険を感じている。それは暗殺だ。かって沖縄の知事、翁長知事と言われている人物にも似たようなことが起きたと私は判断している。
それは口封じという意味があったであろう。翁長知事は中国と繋がりすぎていた。だから中国から具体的に指令を渡されていた、その命令の詳細を日本の情報部などによって引き抜かれる前にすべて暴かれる前に、彼を殺してしまうそうした動きがあったと私は捉える。
政治家における脳の障害やがん、そして交通事故さらに手術の失敗などの動きというのは基本的には暗殺だと見ておかなければならない。脳出血脳梗塞などに関してはかつては田中角栄がそれを仕掛けられた。田中真紀子などはしきりにお父さんを放っておいたらアメリカが殺しにくるなどという風な、何も分からずに恐怖に怯えている自分を演出していたが私はあれは中国だと思っている。
田中角栄と中国との間に交わされたような様々な本当の情報のやり取り、そうしたものが表に出る前に彼は口封じをされたと判定している。あえて米国の関係者がいるのだとするのであればそれは米国における地底政府と言われるような連中との合作であったであろうという。 橋本龍太郎という男がいた。彼はハニートラップに引っかかって中国人との愛人との間に子供まで作っている。女だ。その女性は精華大学を卒業し中国の一流企業に勤め、そして現地の中国人と結婚して子供をもうけているらしいのだが詳細は知らない。おそらく本当であろう。
だから橋本龍太郎というのは心の中はともかくとして、反米的政治家をやらざるを得なかった。しかし何の同情もない。彼は日本の安全保障を中国に売り渡した。
そして彼は手術中の失敗によって死亡したと宣伝されているが、それも本当かどうかは分からない。点滴の中に、眠ったら死んでしまうような毒物を入れ込まれたらそれで人間は黙って死ぬ。私は橋本龍太郎が入院した病院の詳細を知らない。共産党系の入院病院であってそうした中国との深いつながりを持っているようなところであったかもしれないとだけは言う。
この国際社会においては暗殺というもの、病気や自殺に見せかけて仕掛けるというのは 基本的なマナーとして存在している。そのような命のやり取りが現実なのだという理解を日本人のほぼ全ては持っていないので、相変わらず幼稚園以下の世界認識のもとにかわいそうだとかどうだとか情緒的なものの見方しかやろうとしていない。
ほとんどが文系崩れだ。本当の意味における学問から逃げ続けてきたような奴らがこの日本の世界においての言論であるとか意思決定の領域に居座っている。ハイジャックしているとも言う。
彼らを索敵しその地位から追い出さなければならない。そうしなければ我々はいつまでたっても理知的な解明的な、命とお金のやり取りにおける本当のリアルな現実から構成されている世界認識というものを獲得することができない。
二階幹事長がなぜ親中派になったのか。それは田中派にいたというようなそんな設定からくるものではないと私は捉える。彼には小学校から高校の時にかけて幼馴染であった非常に仲の良い女性、この方が奥さんとしていた。その奥さんが病気になった。おそらく癌であったのだろうと私は思う。なぜか。
臓器移植を受けているからだ。詳細は知らないがその臓器移植を一体どこで行ったのかあなたはその事実を知らない。知れば目に見えて驚いて、そして怒り出す。
それは中国の中にある中国国軍病院と言われている人民解放軍が経営しているかのような施設で行われた。もちろん奥さんは助かった。その代わりに私は非常に意地の悪いことを言う。何の罪もない中国人が無実のまま捕まえられて生きたままその体から内臓を取り出されて、その内臓が二階さんの奥さんに移植されたのだろうなとこのように非常に強く疑う。
なぜならばそれは今中国共産党がウイグルというものを使って世界中の支配者支配層に対して しかけている動きだからだ。 これを通じて中国共産党は世界中の政治家経済人文化人たちを抜き差しならないところにまでコントロール支配している。だからもっと意地の悪いことを言う。
二階さんの奥さんががんになったということは、それはこの移植手術を受けさせるために中国の人民解放軍の特殊部隊によって、外側から特定の周波数帯の電磁波または放射線の照射、または放射性物質を発する物質の体内への飲食物などを使った取り込み、そうした暗殺まがいの事を受けたのではないか。 これを強く疑う。人間はそんなに簡単に癌にはならない。 ましてや政治家の奥さんがそんなに簡単に特定の時期にがんになるなどということは私は考えない。
ニカイさんをコントロールするためにそうした動きが仕掛けられたのではないかと少なくても私個人は今でも疑っている。中国やロシアに接近しすぎた政治家が基本的には内臓疾患や癌になったり脳の病気など起こしてとてつもなく体が弱ったり死んでしまったりという事を、あなたはどうしても気づかなくてはいけない。
そして邪魔だと判定されたら自転車の事故を起こされてとんでもない状態にされてしまったような人もいたであろうという。 彼らは人の人生に対して何の責任も負わない。そんなことをしていいはずがないのだ。しかし平気でそのようなことを行う。
それは我々日本人を同じ人類だとは思っていないからだ。 中国は力の信奉者だ。力しか信じていない。力さえあれば どのようなことをしても絶対にどんなことがあっても許されると本当にそれを思ってている。
力とは何か。相手を従わせる相手を殺す相手から奪う。自分の好き勝手ができるような状態だ。 しかしそれは自由ではない。エゴの拡大エゴの拡張ともいう。 だが彼らはそれを自由だと勝手に主張する死活的利益だと主張する。
生存権の行使だと主張する。自分のわがまま強奪は許されるがそれを押し止めるような動きの全ては自由に対する挑戦だ、とでも言えるような表現を使う。これがどれだけ非対称的なものであるのかということはあなたに説明するまでもないだろう。
森元首相もがんにされた。私はあれを自然発生的に癌になったとは思っていない。彼は結果としてロシアに接近し過ぎたからと見る。 日本がロシアに接近することを嫌うのは米国だけではない、中国も大きくそれを嫌う。だからそうした動きの中心にいるような政治家や文化人経済人たちは癌になったり交通事故になったり自殺させられたりなどするのが本当にある。
その家族が不慮の事故にあうというのが本当にある。奪い取るものたちというのはそういう歴史を積み重ねて今の大きさを維持してきた。拡大させてきた。そうしたものを見過ごしてきた我々の責任はとてつもなく重い。
あなたはそうした事を自ら調べたことがない。調べた上でこれらの奪い取るものたちの在り様を素晴らしいと称賛するのならそれはもはや人類ではない。人類の中には確かに邪悪な部分がたくさんある。しかしそれを見つめた上で自分自身を律するということをおそらく求められているにも関わらず、何の責任も取れないままそのエゴの拡張だけを追い求めるというふうなその態度は少なくても現行の地球世界における設定の中で、許容されているプレイヤーの態度では全くない。
そのようなプレイヤーは許されていない。そうしたことを現在の地球の今後の動きであなたは読み取らなければならない。 もし二階さんがこのままどんどんとやせ細り、本当に癌などになって死んだ場合においては、少なくてもそれは自然状態によってそうなったのではないという強い強い疑いをあなたは自らの心の中に発生させなければ始まらない。 それを私は言う。
もう遊びの時間は終わったのだ
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終了
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