第63話 すべてをうたがえ


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2022・111火曜(令和四年)

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今から2年前にマイクロソフトが、人間という単位を、個人を、明確に支配層の為の道具として使うための一連の技術を特許として申請し、それを公開している。 それは人間という単位をそのままビットコインなどに見られる仮想通貨の生産システムとして使うというものだ。


その時点で、ワクチンなどを使った、人間から自我を完全に奪い、外からの外形情報によっていいなりになる肉体存在を基本とした社会構築を企てていたのであろうとわかる。 それらの特許番号が意図的に666に設定されているのも、わかりやすいアイコンとしてのこの数字を出して、事前の段階で人々を恐怖と不安で縛るためのものであっただろうとわかる。 しかしそれらの数字に意味などないのだ。 意味を作っているのは彼ら地底政府悪魔教教団の側なのであって、それを「 馬鹿かテめーは」 ときっぱりとはねのけない我々の庶民の側がそれらのくだらないシステムを自ら受け入れて、自らで自らを縛ってしまっている。 これを解除せよ。


三流手品師のマジックの種を見破って、彼らを失業させよ。 仕事を変わってもらえ。 そして二度と人間を支配するということの想起を、行動を行わないとその肉体に傷でもつけて、第三者に常に確認してもらえ。 それらの確認状態を拒否するような個体は、すべて消えてもらうことだ。 新しい世界にそれらの奪い取るだけの支配するだけの、自らを変えるつもりが今後も、生まれ変わっても変わらなくても、とにもかくにも絶対に変わらないと決めているものたちなど座標などこの地球にはいらない。


わたしもまたエゴのかたまりだ。 エゴの拡張がこれらキイをたたいて文字を打ち出しているに過ぎない。 わたしは自分だけが特別で、自分だけが助かって、自分だけが覚醒とやらをするのだ、などといった夢よ迷いごとをあなたには言わない。 人間の世界はそんなに都合よくできていない。 はっきり言う。 みな等しくクズであり、クズ以下の寄生虫であり、等しくみな助からない。


しかしそれらを自覚したものから、そこからできる範囲でよい、行動を変え続けたものから、その一代においては何の達成も、何の結果も得られなくとも、その先へ向かう意思は、意志は、人間世界に伝達される。 その結果、わたし、なるものは生きる。 そういう概念で今のこのキイをたたくわたしは在る。


冷笑家、傲慢、鷹揚、管理された善良、そして何を偽装しても充ち溢れる愚かそのもののあふれ出んばかりのわたし、あなた、であっても、今のこの地球の行状と自分なる人間領域で起きている様相をおかしいと思わなければ、不合理だと感じ、理解しなければ、そして行動を変えなければ、それこそ本当に未来がない。


敗北を教唆するものは、あきらめを教唆するものは、当人たちは自分だけはその状態であっても助かる存続ができる、可能だ、と相当に甘い見込みを、バカを通り越した考えを臆面もなくさらけだし発射しているが、そんなことはありえない。 ありえないとわたしは強く主張する。 あなたにどう思われてもわたしの知ったことではない。 あがかない人間はそもそも人間ではない。 


奪い取るものたちの野望を止めなければならない。 奪い盗るものたちを無効化せねばならない。


わたしをとりもどさなければならない。 どうあっても。


人間をダメにする一番の原因は自尊心の拡大、エゴの拡大とされる。 今回の北朝鮮の短期間で連続で行われたミサイル発射の動きは、 韓国の軍情報部などに ミサイルの性能を全て否定されたことにおいての反発心、 エゴの拡張という風に判断できる。 北朝鮮にしてみてもこれらの超音速ミサイルと言われているものが本当にそれだけの性能を持っているのなら、ミサイル後進国の韓国などにバカにされるのはたまったものではないという憤怒の気持ちを呼び起こしたであろう。 だがそれは相当の高額のお金を引き換えに行なったものだから、そろばん勘定が合っているというふうには見えない。


ーー記事ここから テレビ朝日 111


北朝鮮が日本海に向けて再びミサイルを発射しました。5日の極超音速ミサイルからわずか6日。今年2回目のミサイル発射です。専門家は発射が相次いだ理由をこう推察します。  元海上自衛隊自衛艦隊司令官 香田洋二氏「国民に対して国外に対して、メンツを潰されたということで、ある意味、怒りというのは強いだろう」  一体、どういうことでしょうか。   労働新聞「700キロに設定された標的に誤差なく命中した」  しかし、北朝鮮側が発射の成功をアピールした後、これを韓国側が否定したのです。 香田洋二氏「メンツを潰されたというか、ある意味、全否定ですから、北朝鮮としては反論より証拠ということで発射を行った」  専門家によりますと、一般論として極超音速ミサイルの発射には工場なども含めて1000億円、ミサイル1発だけでも数十億円はかかるといいます。  香田洋二氏「北朝鮮としても相当な決心を持ってやっていると思う。迎撃が難しい極超音速の色んなタイプを北朝鮮が確実に歩みを進めていると。この先どういう対応を取っていくか」


https://news.yahoo.co.jp/articles/1a7ea469450c50cc9f1194b0de71a8ecf691baec

ーー記事ここまで


今の世界の進行は既存の旧来の世界における水面下で隠れていたようなイッサイガッサイを表に出し、それらの出されたものの組み合わせで対立消滅が可能なものはそれを行い、両方ともゼロに近づける。 そして旧来の世界を構成していた情報パッケージとでも言えるものをゼロにするべく動いている。 そのように見える。 古いものを手放さなければ新しいものをその手に掴むことはできないからだ。


南北統一という概念は、朝鮮人たちがどのように思っても基本達成されることはない。 周辺国の全てがそれを望んでいない。 列強政治の時に、弱小国家の国民の思惑など完全に無視して、欧州では勝手に緩衝地帯国家が分割された。 その状態が続く。 そしてここが一番の問題だが、そもそも朝鮮半島における朝鮮人集団と自称するあれらの連中は、南と北ではそのルーツや遺伝子配列が結構のところ違う。 この根幹的なことを日本人には決してしらせないように国内の在日勢力などが必死になっているのは、南主導で北を飲み込み、そのうえで北の人間を奴隷労働として、安価な労働力として確保する経済侵略計画を今の南の政治体制は公然と、それを隠そうともしていないが、それらの全費用を日本に支払わせる計画を絶対前提としているからである。


何もかもを他人のリソースで行う。 これが儒教圏域の特徴的な想起発想だ。 彼らは自らを変えるということを拒否している頑迷な存在にしか見えない。


ーー記事ここから 朝日 111


豚の心臓を57歳男性に移植「今のところ順調」 米で世界初の試み  米メリーランド大学医学部は10日、ブタの心臓を人に移植する手術を実施したと発表した。術後3日たつが、移植を受けた患者の経過は今のところ順調だという。提供された心臓は、拒絶反応を起こさないよう遺伝子改変されたブタから取り出しており、世界で初めての試みという。 同医学部によると、移植を受けたのはメリーランド州に住むデビッド・ベネットさん(57)。命の危険がある不整脈があり、体外式膜型人工肺(ECMO)を使う状況だったが、臓器提供を受けられなかった。ベネットさんは手術前日、「死ぬか、この移植を受けるかだった。私は生きたい」などと話したという。 ベネットさんは移植手術に同意する前に、この手術は実験的でリスクと利益は分かっていない点があることを十分に説明されたという。今後、数週間かけて、今回の臓器移植によって生命を維持するだけの効果があるかを検証していく。 米食品医薬品局(FDA)は昨年末、この手術について、緊急許可を出した。実験的な医療製品に対して出る許可で、今回の場合は遺伝子改変されたブタの心臓が対象。深刻な命の危機に直面していて、その医療製品が利用可能な唯一の方法である場合にのみ適用される。


https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ1C2V4LQ1CUHBI005.html

ーー記事ここまで


これらの動きは一件人倫に基づいていないような動きに見える。細かい点は今は言わない。最大の政治的な効果だけを言う。それは中国が国家を挙げて組織的に行っているウイグルにおける人体から臓器を摘出し、それを世界中に販売することで特に支配層等にこれを販売することで、彼らをコントロールするという仕組みが 打ち砕かれたという強い意味。これだ。


我々の世界におけるこの奪い取る総本山と言える儒教圏域における本丸、本拠地としての中国。そしてその周りには飛び地としての韓国だとか北朝鮮であるとかインドネシであるとか様々な奪い取る地域が続くが、これら中国の付属装置、もはや独立国ですらないこれらの装置この座標。


人類に対してこの臓器売買というものを通じた人身支配ネットワークコントロール、支配のシステム。そういうもの一切合切に関わってきたこの邪悪な連中を打ち倒すということも意味している。


臓器売買の流通ルートに韓国人のバイヤーが捕まっただとかそういう記事は一瞬だけ出るがあっという間にもみ消される。過去何度もそうした告発報道があった。しかし日本国内にはほぼ伝えられていない。その状況を甘んじて受け入れているから私たち日本人は、朝鮮半島の人間は友好的な存在であり日韓友好などという風な、日本にとって何の利益もないこの強い設定を当然のように受け入れろという心の状態になっていた。させられていた。いやそのような愚かな状態にあるのだという理解の発生すらなかった。


これは日中友好というまやかしの言葉も同様である。心の中に三角形の支配構造物を持つ存在は、士農工商身分差別カースト制度これらを抜き差しならぬほどに心に刻み込んでしまっている存在とは、集団とは、われわれ建国のその時から自由を求めて国家を作った日本人の我々とは相容れないものである。


という強い理解をこの最後の最後の最後の段階で我々日本人はどうやっても獲得しなければならない。あなたが日本人であるということをどのように考えているかは分からない。しかしそれでも日本人としての人生を全うしたいと思っているのなら、そのような気持ちが1ミリでも残っているのなら、このまやかしの海から抜けるということを自ら、どのように苦しい思いをしても、自分の脳にヒビ割れが起きるような辛い思いをしても、しかしどうやっても絶対にそのウスラボケた薄汚い、澱んでドロドロとしたどうしようもない腐った水の中から抜けでなければならぬ。


臓器売買をしている、されている座標というのは、過去の前世においてそのような流れに関わっていたからカルマの解消だから仕方ないよね、というふうな、まるで自分にはこの神羅万象における、因果応報における、全ての何もかもの、何事をも含める絶対的な決定権があるのだと言わないばかりの傲慢で、横柄な態度で、今の動きを冷たい笑いとありもしない余裕を演出して、勝手に評論し、その上で自分だけは別であるとの態度から無関係を装うような痴れ者、白痴、そして奪い取るものたちの眷属がいる。


もはやそのようなものを許してはならぬ。 ここで切り捨てなければ、ここで無効化しなければ、ここで清算しなければ、新しい世界に到達することなどできぬ。


そのような立ち向かう概念を心の奥底に秘めつつ、こうした科学的情報新しいトピックスニュース、それらに接してそれぞれの理解を得ていただきたい。 私はこのように思っている。


ーー記事ここから 日経 17


【北京=川手伊織】中国で地方財政の悪化が加速している。東北部の黒竜江省にある旧産炭地、鶴崗市が事実上「財政破綻」したことが明らかになった。省直下の市としては初めてとみられる。地方財政の悪化は公共事業の足かせになるほか、公務員給与の削減を通じて個人消費の下押し要因にもなる。 「不動産価格が白菜の値段のように安い」。鶴崗市は「5万元(約90万円)あれば家を買える」といわれるほどの過疎地だ。かつて黒竜江省四大炭鉱の一つとして発展したが、2011年に国が資源枯渇都市に認定。その頃から経済成長が止まった。 現役世代を中心に人口が流出し、20年時点では10年前から16%減った。直近で人口約90万人の同市では60歳以上の比率が24%と、全国平均の19%を上回る。経済の停滞と高齢化で財政赤字は拡大している。一般会計にあたる一般公共予算をみると、23億元の歳入に対し、歳出は6倍の137億元に達した。


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM302V10Q1A231C2000000/

ーー記事ここまで


恒大集団の消滅は時間の問題となるような流れに入った中国政府が救済しない限りこれは消滅する。問題は恒大集団にお金を貸したりそれらの商品を買ったりしている人々に対する救済の手段を間違えてしまうと、それは秋の全人代において悪影響をもたらすのでこの部分だけが習近平政権における商店だろうと私は判定する。


恒大集団よりもはるかに優良企業であったとされるよもう集団と言われている企業体も抱えていた物件資産、そして建設予定であったような全てのプロジェクトが売りに出された。二束三文の値段になっているようだがまったく売れていない。 全て中国政府が優良資産を押さえる形で国有化することになるだろう。 しかし国有化をすれば助かるというものではないのはあなたに説明するまでもない。


オーナーが変わっただけでではそれらの物件と称するものを何らかのお金を生む利回り確保の装置に改造返信完成させなければ、 それは相変わらず借金をたくさん背負っている対象でしかないということになる。もちろん国有化にあたってはすべての借金をなかったことにするだろうが。


不動産界隈に関わった人間だけの何もかもを奪う 小さなサイズのハードランディングを起こして 中国共産党を救う。おそらくそういう方向で全体は動いている。


ソフトランディングはもうできないと分かったので。最初から選択肢にはないだろう。 しかし問題は同様の動きがこれから他の業種でもおそらく出てくるということにある 。それらが複数であり多岐にわたる膨大な数に達した時に 中国国家というものの形を今のような安定した座標で演出することはおそらく困難、または不可能になるのではないかと私は判定する。


ーー記事ここから 日経 17


地方財政が依存度を高めてきた土地収入も落ち込む。地方政府が国有地の使用権を不動産開発企業に売って稼いだ20年の収入は税収の5割超に相当した。ただ習近平(シー・ジンピン)指導部が不動産金融の規制を強めたことで、土地の売買も停滞している。  緊縮財政の流れは経済規模が大きい沿岸部にも広がる。「上海市の下級幹部の年収は24万元から15万元に減った」。インターネット上では、地方公務員の給与カットが話題になっている。 以前の給与削減や遅配は、省都クラスより小規模の中小都市が中心だった。最近では江蘇省や浙江省、広東省、福建省でも手当やボーナスの支給を減らしたり見送ったりする動きが出てきたという。 民間企業より待遇が恵まれた公務員の所得減少は消費に影を落とす。中小都市では、財政悪化に伴って地方政府が発行するインフラ債(専項債)の償還リスクが高まり、公共事業の執行にも支障が出る懸念もある。習指導部は22年秋に開く党大会を見据え景気への配慮を示すが、地方財政の逼迫が中国経済の復調の重荷となりかねない。


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM302V10Q1A231C2000000/

ーー記事ここまで


中国の黒竜江省が1月7日の時点で地方財政の破綻を宣言した。日本で行ったら夕張炭鉱の破綻における夕張市破綻このようなものの数十倍数百倍の規模のものが発生したということになる。 これから中国の不動産これは確実に 瓦解していく。


少なくとも今この瞬間の姿を保ち続けることはできない。 その状況下でどの領域が引きずられて破壊されていくかということをつぶさに観察し、そしてある程度の答えを出していかなくてはいけない。


それはもちろん金融セクターの 民間領域金融機関とでも言えるものが筆頭になる。そしてそれらの集団が大量に資金を投入している不動産ではないあらゆる事業体が連鎖で巻き込まれるこの可能性を考えておかなければならない。


そしておそらく最大の懸念というものは32あったと思うが中国の地方の省と言われるものの全てが財政破綻の方向に向かうことである。 今までは中央の政府が何の根拠もなく人民元を大量に印刷し、すり散らかしたそれをトラックか何かで運び込んで各地方の銀行にドカンと渡せばそれで済んだ。


しかし中国はあまりにもそれを多くやりすぎたため、長年それを野放図にやりすぎたため、おそらくもう人民元の暴落傾向が不可逆に始まっており それを今は中央銀行が必死になって 食い止めているような流れであると想定するが、しかしどこかで堰(せき)が崩れるであろう。


ーー記事ここから 産経 19


ゼロコロナ批判文を削除 中国、共感広がり警戒か  新型コロナウイルス流行で昨年12月から都市封鎖が続く中国陝西省西安の惨状をつづった地元記者、江雪さんの文章が8日、会員制交流サイト(SNS)上で閲覧できなくなった。「ゼロコロナ」を追求し市民を犠牲にする当局の対応を批判し、共感を呼んでいた。体制批判につながる動きを警戒した当局が削除を指示したとみられる。 江さんは4日にSNSに文章を公開。繰り返し転載された。サイト上の文章は8日に「管理規定」に違反するとして閲覧できなくなった。 文章では、心臓発作を起こした男性が〝中リスク地域〟に住んでいたため病院に受け入れを渋られ死亡したケースなどを挙げ「私たちは(ゼロコロナのために)払わされる代償なのか」と疑問を投げ掛けていた。江さんへの当局の圧力を懸念する声も出ている。(共同)


https://www.sankei.com/article/20220109-YUQPZ35P3BOQZNBSIPXOHKP72E/

ーー記事ここまで


地方の省の労働力の大多数を形成している農民工たちの生活を維持できなくなった時点で中国の国家の大部分が壊れていくと私は判定している。 黒竜江省における4大炭鉱都市が資源枯渇で止まったという報道があった。 それが本当なのか権力闘争の結果によって発表されている嘘かまでは分からない。


資源枯渇であった場合はその街そのものが死ぬということを意味する。 そうであった時に中央政府が地方に対して何らかの救いの手を差し伸べるということはそもそもが意味のないこととなる。


中国政府は全体を救うということをどこかで捨てざるを得ないだろう。 その後どことどこを作っていくのかということの取捨選択が秋に置ける全人代の習主席の3期目を成功させるかさせないかということの一つのカギとなっていく。


ーー記事ここから ヤフー 個人 2020年3月29日


この計算は現実的有用性がないものであり、そのために世界中で膨大な計算量(=電力)が使われるという問題が生じています(ビットコインは「地球に優しくない」テクノロジです)。 この問題を解決するためにPoWに代わる多くの手法が提唱されています。その一つの候補となり得るマイクロソフトのユニークな発明の特許出願(国際特許出願)が先日公開されました。公開番号は、WO2020/060606、発明の名称は、”CRYPTOCURRENCY SYSTEM USING BODY ACTIVITY DATA”、出願日は2019年6月20日(優先日は2018年9月21日)です。各国への移行はまだ確認されていません。 発明の名称にあるとおり、マイニングにおいて、人間の活動データを活用する点がポイントになっています。活動データとは、脳波、血流、心拍等ですが、明細書上は特に脳波に力点が置かれているようです。


https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20200329-00170386

ーー記事ここまで


騙されたままの状態でいるということはそれはあなたの彼なった設定を信じますあなたに従いますという心の構造になっている。その状態が続いている間はあなたの 持っている精神エネルギー的ななにかはその魂を仕掛けている側の座標に自動的に流れるそのようにできている。


今この最終段階において、つまり4回目の既存の人類の文明における最終段階においてそのシステムに気づきそしてそれらを無効化する。 つまり種を暴く仕組みに気付く。そういった一連が、特に日本人から真っ先に求められていると私は言う。 なぜかそれは日本人が戦後、社会工学ソシアルエンジニアリングと言われる科学的な騙しの手法民族を、国民をまるまる騙して洗脳するという科学的実験の実験動物集団としてそれを施されたからに他ならない。


つまり日本人と名のつく存在というのは、我々が悪魔教教団カバール地底政府ディープステートなどと認識される座標および儒教圏域、中韓北朝鮮そしてソ連コミンテルンなどを含めるような、自分たちでは何一つ生み出すことができない、新しい何かを呼び込むことができない座標であるがゆえに日本人から奪い取るということのみを自らの生き方として特化してしまったような、これらの座標が徹底的に日本と言う国民国家座標に対して騙しを仕掛けた歴史認識におけるだましを仕掛けたという意味だ。


特にそれは1900年以降からにおいてのおおよそ共産主義と言われているものがこの世界に誕生した辺りからの150年その期間における非常に強い顕著な動きであった。


日本人が、これからの人類の多くを自分たちの言動と特に行動の改変によって、行動の変化の継続によって、結果として変えていくということの課題業務目的などが課せられている。わたしはそうとらえるが。


とすれば私たちがまずこれらの奪い取る者たちにとって御都合の良かった日本なる座標から、エネルギーを自動的に奪い取るためだけに敷設されたこのシステムを完全に見破り、それらがただの搾取のシステムであったということに気づく。気づいたことでこのシステムを無効化停止消滅させていくというのをやらなければならない。


ーー記事ここから ヤフー 個人 2020年3月29日


マイニングにおいてタスク・サーバ(110)がユーザー(145)に対して所定の作業を行なうよう命じます。ここで、作業とは、広告を視聴する、サービスを使用する、情報を提供する等々です。センサー(140)により、ユーザー(145)の状態(典型的には脳の活動状態)をモニターし、実際にユーザーが作業を行なっているかどうかを検証します。ここで、CAPTCHAなどにより、作業がコンピューターで自動化されていないかをチェックすることもできます。センサーのデータが所定の基準に合致していれば、マイニングが成功し(ブロックチェーンにブロックが追加され)、ユーザー(145)またはタスク・サーバ(110)の運営者に報酬として暗号通貨が提供されます。なお、ユーザーによる作業とPoWの一般的な計算を組み合わせてもよいとされています。  栗原潔弁理士 知財コンサルタント 金沢工業大学客員教授


https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20200329-00170386

ーー記事ここまで


この世界は思いがすべてである。大筋はそのような基本になっているということは、騙されたままの状態で居続けるということは自分たちの座標からエネルギーが取られ続けているということであり、それは遠く離れた場所からその状態をまるで望遠鏡か何かで観察するというふうな観測者がいたとしたら、エネルギーを差し出している側とエネルギーを受け取っている側が一連のシステムであり、全くそれは切り離すことのできない一体のものであるというふうに観測されることになる。


つまりそれは普段から奪い取るものらの被害者である、自分は私はかわいそうな存在である、自分は悪くない、悪いのは陰始勢力であり自分は被害者である、などというような言葉を潜在意識に刻み込んでしまっているものたちそのものが、それこそ奪い取るものたちと、陰始勢力とセットになっており、その上でこの地球上から精神エネルギーを、生命エネルギーを、性欲エネルギーを、思念のエネルギーを、何もかもを、まだ人類がそれを熱源光源動力などに転換することができていないそれらのエネルギーを、ただでその奪い取る勢力に喜んで渡しているという意味を持っている。


騙されたままでいるというのはそういう意味を持っている。この部分に特に精神世界と言われるような領域に自らの趣味娯楽を見つけてしまった、そして既存の社会の中においての競争からただ逃げてきただけのような人々は、真っ先に気づいて真っ先にその行動できる範囲でかえていかなければならないのだがそれがない。


おそらくこれからもない。だから私は以前いったが、一方的に言ったのだが、残念なことにこの精神世界領域と言われている座標に真っ先に飛び込んでいった自称かわいそうな人々たち、そして一見には残虐な歴史をくぐってきたようなキャラクターたち、それを支えるような守護霊守護人集合魂と言われているような座標すらも気づいていないような、ものすごい偽装が、カバーがあるのではないかと疑った。


ーー記事ここから  特許番号2020-060606


【特許名称】 身体活動データを利用した暗号通貨システム

(CRYPTOCURRENCY SYSTEM USING BODY ACTIVITY DATA)

【公開番号】 WO/2020/060606  【公開日】 2020年3月26日  【申請日】 2019年6月20日

【申請者】 マイクロソフト・テクノロジー・ライセンシング有限責任会社 (MICROSOFT TECHNOLOGY LICENSING, LLC)  【概要(抄訳)】 利用者に用意されたタスク〔=仕事〕に関連する身体活動を暗号通貨システムでのマイニング行程として利用可能。利用者の身体活動データが暗号通貨システムの設定する条件を満たし承認されると暗号通貨が授与される。


ーー記事ここまで


それはこれらの巨大な領域ですらも地球における今の流れを予見して、可能性の選択肢としてやってくるものだと理解して、そのための準備として用意されたスリーパーエージェントだったのではないかというとてつもない疑いだ。


だからそれらの存在達が生贄の系譜というものの座標にいたとして、その中にいる彼らは自らがなぜこのような酷い目に遭わなければならないのかということを、焦燥、葛藤に駆られるような心の上下動を発生させているかもしれないが、その状態そのものがまず抜き取りやすくするためのものであり、なおかつそれらの集合魂と言われている膨大な領域そのものが、地球というさらに大きな座標から効率よくエネルギーを取り出す、抜き出すための穴、としてホールとして設定されたものではないかという強い疑い。


ここまで疑わなければならないということを私はいう。精神世界になる領域において自らの魂の解放であるとか進化であるとか、色々なセミナーに参加したり素晴らしい教祖とやら指導者とやらに師事したり、その下で学んだりしている人はしかし、現行の近代におけるこのとてつもないだましのシステム仕組みに何の関心もないように見受けられる。


これこそが今この瞬間の日本人の潜在意識に強く強く書き込まれた奪い取りのテクニックの複数あるものの中の一つである。


にも関わらずなぜ彼ら彼女たちは何の興味も示さないのか。それはこうした残念なことを、間違ったことだろうが一方的に言わざるを得ない。彼らの目的がカルマの解消だとか覚醒だとかにあるのではないからだ。


かれら生贄の系譜と分類されるような連中はそもそもが奪い取るための道具でしかなかったという冷酷な結論を一方的に伝達する。それはつまり魂と言われている領域ですら人工的に、機械的に作ることができるのだということの概念を知らなければ、このような一見残酷に見える言葉の発想などありえない。


しかし私は人間の精神は外形的なものであり、なおかつ魂ですら人工的に作ることのできる商業物資のようなものでしかないと判定しているので、自然状態から長い長い時間を経て進化の極みに達しているような魂に似せた人工的魂というものもあるのだと判定する。


魂魄体と言われている基本物資が振動することで、その存在を形として限定 された意思伝達体として、情報パッケージ体として現れてくるという、これらの設定が本当であるのだとするなら、そのように決めるのなら、魂魄体と言われている物質とはどこにでもあるものだから、そのどこにでもあるものの媒介物質をある一定の座標に集め、特定の振動周波数帯を発生するような情報パッケージを外から入力し、振動開始させることによって、まるで意思を持っているかの自発的な、自立的な自我を持っているかのように確認できる人工魂とでも言えるものが誕生する。


私のこの考え方は決して突飛なものではない。なぜならば我々人間はそれを経験している。それは何か。恐竜人間と言われているものがこの地球上で初めて作られた存在であり、初めて作られた恐竜型の肉体に人工的に作ったような魂を、地球がスタート地点であるような魂を入れ込むことによって、その結果彼らが非常に強い残虐性を持ってしまったということの事実を知っているからだ。


何もかもを疑えというのは、その精神世界的領域から出ているような情報ですらも一旦はすべて疑い、その上で自分の未熟で何もかも間違っているであろうけれど、しかし自分でそれをシステム構造分解を行い、その上で仮設、おそらくそうではないのだろうかと自問し、必死になって苦闘し、その上である程度の結論を得たことの全てを、一連を、似たような探求者に伝える。


または伝えられなくてもよい。この世界構造線に記録し、残し、放つ。それらのことをおそらく求められているにも関わらず、なんだかよくわからない ふわふわした物に魂を揺らがせて、そこからの快楽と自尊心だけを得ようとするような座標が特に真っ先に変わらなければならないのであろうと設定されている、精神世界とやらの領域の全ての信者たちに、これは既存の宗教も全て含まれているが、その愚かで未達成な態度が観測されることを私はうれえる。


それをきづこうとしない者は、自らを変えようとしないものは、おそらく助からない。 しかしそれが未達成その状態であっても、変えようとし続ける者たちは、探求しようとし続けるもの達は、おそらく助かる。


この場合は生き残るだが。騙されたままの状態でいるということを喜々として受け入れるような座標というのはどれだけ一見は素晴らしい活動とやら、一見は人々を導く動きとやらをやっていても助からない。


私はこのように一方的に、勝手に、間違った判断ではあろうが、そしてどうせ間違っているが、しかしそれを一方勝手に言う。


何もかも疑うというのはこれらの善良でいい人とでも形容しなければならないと何やら一方的に決めつけられそうな個人に対しても、集団に対しても、救世主とやらに対しても仕掛けなければならない。


あなたが自分で自分であろうとするのなら、自分自身を取り戻したいと願っているのなら、それはやらずにすまない。


我々がそれほどこの無知と迷妄のまやかしの海の、深海の奥底の、海底の底に自ら落ち込んだのである。一番エネルギーの少ない電子の軌道で光り輝くこともなく同じ場所をぐるぐると回っているだけの薄暗い座標。


それが旧来の人間だ。 気づこうとしない人間だ。


そのような場所にいるということにも気づかず自分だけが自由電子のように外の世界に飛び出して行けると思い込むのは勝手だ。だがたった一人でそのようなことはできない。


世界へ移動するということを含める何もかもを変えることの身近な第一歩は、この近代の歴史における、日本人がどうしてここまで騙されてしまっているかということにおける修正の獲得。


そうしたものが求められている。求められているであろうと私は判定している。そしていつものようにこれを一方的にあなたに伝える。



  何もかもを疑え、疑っている自分すらも



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終了

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