第61話 生きろ、強くあれ
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2022・19日曜(令和四年)
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県知事には国語に関する権限は一切与えられていない。 その上でこのデニー玉城なる人物が国防関連に関わるような決定権を持つかのような嘘の発言を行った背景には 明らかに中国共産党からの強い命令があったと思われる。 そしてこの時期においては沖縄に対しての地方への予算、そうしたものを獲得する前段階の獲得技法である沖縄の重要性というものをアピールするために、こうしたアンチ日本とでも言えるような営業活動を行っている姿だ。 しかし沖縄県民というのは日米同盟を強く支持しているその数が圧倒的に多い。
ーー記事ここから 沖縄タイムス 18
沖縄県の玉城デニー知事は7日、日米安全保障協議委員会(2プラス2)で、台湾有事を念頭に置いた共同発表に懸念を示し、沖縄の自衛隊施設の共同使用に反対する姿勢を示した。 知事は「台湾有事などによって、沖縄が攻撃目標となるような事態は絶対にあってはならない」と指摘。『自衛隊配備の増強と、米軍による自衛隊施設の共同使用が重なると、県民としては非常に大きな不安を抱える。共同使用はやるべきではない」と述べた上で、政府に対し「アジア太平洋地域における緊張緩和と、信頼の醸成に努めてほしい」と注文した。 共同発表では「緊急事態に関する共同計画作業の進展を歓迎」し、南西諸島での自衛隊の態勢強化など「日米の施設の共同使用を増加させる」としている。 また、米軍普天間飛行場の返還に伴う名護市辺野古の新基地建設の継続が盛り込まれたことに関しては、軟弱地盤改良のための埋め立て変更承認申請を不承認としたことを踏まえ「辺野古が唯一の解決策という考え方にとらわれず、日米双方でしっかりと協議するべきだ」と述べた。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/891325
ーー記事ここまで
オール沖縄というのは 沖縄の中に二つある中国共産党が徹底的にお金を出している新聞メディアによって作られた捏造の概念だ。誰もこの二つの新聞の主張を支持していない。この二つの新聞の指示を主張している沖縄の地元の企業というのは例外なく全て中国と繋がっている。中国からお金をもらっている。
彼らは中国という国家が沖縄を占領して自分達だけは生き残って行ける、自分達だけは特権階級として生き残っていけると大きな勘違いをしているが、中国が入ってきたらこれらの勢力は真っ先に始末される。そして彼らの持っていた色々な商売のネットワークシステムは中国人が行う企業に入れ替えられていく。そうしたことも分かっていないのであれば 彼らには生きる意味があるのか。生きる資格があるのか。 ここまで私は考える。
ーー記事ここから 時事通信 19
維・国、敵基地攻撃能力に前向き 立・共は反対 日本維新の会の馬場伸幸共同代表は9日のNHK番組で、政府が検討する敵基地攻撃能力の保有に関し、「抑止力として反撃する能力を持っていることは絶対に必要だ」と述べ、前向きな姿勢を示した。国民民主党の玉木雄一郎代表も「相手領域内での迎撃、抑止能力は必要だ」と同調した。 これに対し、立憲民主党の泉健太代表は「敵基地攻撃能力とは何か、それで何が防げるのか、政権は説明していないので、了承できない」と強調。共産党の志位和夫委員長は「日本に戦火を呼び込むことになり、断固反対だ」と明言した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022010900185&g=pol
ーー記事ここまで
これらの売国奴というよりももはや後天的知的演算障害者とでも言えるような存在がのうのうと議員をやっているという状況の根本的な原因は何か。それは日本国民の多くが国防に関わるような情報を取得していない、国家安全保障にかかわるような知識の取得更新を行っていない、完全なる無知蒙昧の白痴の状態の認識で世界を見ているそれが続いているので、これらの日本の国家安全保障を優先するということは間違いなのだというとんでもない主張をする愚かな議員を野放しにしているということが現象化する。
中国の歴史を見れば分かるように彼らは弱い相手には徹底的に残酷な、残虐なことを仕掛ける勢力だ。それは共産党であっても国民党であっても全く変わりなかった。 中国人なるものの全ての総称の魂の内部にという表現を使うが、残虐とでも言えるものの何かが我々日本人よりも他の外国人よりも おそらく 深い濃度でこれが魂に含まれているという判定を私はせざるを得ない。
かつて第1次国共合作の時に最終的には行き詰まり、蒋介石たちは共産党と1回は袂を分かつわけだが、その中で彼らが北伐軍と称して日本人が住んでいた街に略奪強盗強姦殺人行為などを仕掛けてきた時の歴史的記録公文書などを読む限り、我々の想像を絶するような残虐さを全ての中国人たちが持っていた。
そこから目をそらす人間はいつまでたっても中国なるものに永久に騙されて行くであろう。そのような状態を私は決してよしとしない。 彼らは弱い人間に対しては本当に徹底的に奪い取りに来る。その基本原則を日本人に伝えないようにしているような極左、リベラルの 国際市民とやらが主張するようなすべての勢力はそれらの背後に大きく中国共産党がいるのだと どうやっても見抜かなければいけない。
北伐の行動から上海クーデターに向かうわけだが、上海クーデターの中では街中で見せしめのために国民党の兵士たちが捉えた共産主義同調者新派たちを監修観客の見ている目の前でどんどんと首を切断することによって処刑をしていた。吐き気を催すような画像がたくさん残っている。そういうものを見ない見せないようにしておきながら日本人の全てが日本人だけが残虐だと残酷だという風に言葉の力だけで魂を仕掛けてくる勢力の内心が、内側の心が どれだけ邪悪で薄汚いものかということを私たちは 自分自身の真っ当な気持ちに向き合って、それを自分の言葉で再確認しなければならない。
人の言葉による判断ではなく自分自身の言葉で確認し確証をし、そして決断を下さなければならない。それぞれの立場で。
もう我々は我々日本人はこれからこの地球世界を直近でおよそ100年ぐらいは先頭に走って全ての人類を引っ張ってゆく大きな任務を抱えている我々は、これ以上この儒教圏域、そして悪魔教教団などに見られるような、 正直に物ごとを伝えず自分たちにとってだけ都合のいい概念の世界構造のもとに、何もかもを魂に仕掛ける、口の力で映像の力で音楽の力で、そのような者たちをどうやっても無効化しなければならないという強い課題を抱えているのだと気付かなくてはいけない。
そしてそのためには何としても騙されないような自分、騙されてはならない自分というものをどうやっても獲得しなければならないのだと、 私はあなたにこれを伝える。
ーー記事ここから 米国極東政策史
「三月ニ四日、勝利した国民党軍は南京に入城し、外国人の団体に対して組織的な攻撃を開始した。英仏伊日、米国人等は殺害され或いは負傷し、また日本、英国、米国の領事館は撃され、多数の外国人財産は略奪され、破壊された。 外国人の民は、急いで南京大学、英国領事館、スタンダード石油会社等の構内に避難した。 最後の一群を国民党兵士の突撃から保護するために、揚子江に碇泊していた英米の砲艦は、スタンダード石油会社と暴徒との間に弾幕射撃を行って、辛うじてこの暴行を防止した」「米国極東政策史」397)
ーー記事ここまで
第二次安倍政権の時に異様に安倍政権打倒、安倍政権に対して憎しみを表明するような宗教団体組織がいくつか存在した。それらの勢力の行動背景行動原理は私にはよくわからなかった。 宗教団体の信者数の減少、そこからの寄付金の減少、会費の徴収の減少つまり組織に入ってくる売り上げが年々減っているという事実をもとにその宗教団体お金の力で乗っ取るために中韓が大きく接近したのであるなという理解を得た。
これらの宗教団の教祖教徒どもは基本的には助からない。これからの新しい流れの中で、多くの人々が本当の歴史とはどういうものであったのかという理解を獲得していく流れの中で、日本人なるものに徹底的に残虐な行いをしかけてきた勢力。 約束を履行しないような勢力と手を組んだ宗教団体と言われているものが、組織体が、関わる個人が、個人の家族全てから多くの人びとが離れていくことになるからだ。
だから宗教団体の長というのはそれでも精神の解放及び現実の生活の改善でもなにか重要なものを旗印に、信者と称する自分のない愚かな人々に、出来もしない夢を与え、その夢を与え続けている状態における信者の方々の脳内物質の分泌を手助けしたという名目で、大きな年会費か月間費かわからないがそれを徴収している。
ーー記事ここからその時の中国人の残虐行為を目撃した南京在住の南京大学長、メソジスト派伝道師AJボウエンほか15人の伝道師の声明
「南京虐殺の真相を広くアメリカ人に知って貰わんがため、外国人の生命財産に危害を加えられた三月二四日に南京に在住していた我々アメリカ人は、署名の上、ここに声明文を記す。 この残虐行為は、上官の承認の下、制服着用の兵士によって行われた。南京在住の我々アメリカ人全員が
この目で見たのであるから断言できる。彼らは、外国人の私邸、領事館、学校、病院、会社の事務所を略奪しただけではない、家にも学校にも火を放った。外国人と見ると老若男女構わず撃った。誤射ではない。殺意を以て撃った人殺しである。ある若いアメリカ人娘などは二発も銃弾を撃ち込まれ重傷を負った。 アメリカ人と見ると強姦する。その他、外国人女に、言葉に出来ないほどの侮辱行為を加えた。こうした事件の多くをこの目で目撃したのである。その他様々なことが、疑いの全くない事実である
北伐軍の兵士や中国人の友達の証言によれば、南京入城に際して命令ではないにしろ、〈略奪、外国人殺害許可証)の類のものを持って南京に入城したようである。 外国人の家に押し入る。金庫を開けさせる。着ている物まで剥ぎ取る。女は犯す。すべて計画通りだったことは部隊の行動からして明らかである。我々の中には(隠れても見つけ出して殺してやる)と言われた者もいる。中国兵だけではなく、匿ってくれた中国人までもがそう言ったのである。 ところが、この虐殺がぴたりと止んだ。米英の軍艦の艦砲射撃が始まったからである。とたんにあちこちでラッパの合図があり、組織的破壊行動が止んだ。これで兵士の暴虐、破壊活動は上が命令した組織的行動だったことが証明された。以上は嘘偽りない事実なのである。
この南京虐殺を画策したのは誰か。外国人と中国人双方の意見であるが、首謀者はロシア共産党指導者の指導を受けた国民党政府内に潜む共産主義活動家である。これらは外国人だけでなく中国人にとっても敵である。(後略)」(ラルフ,タウンゼント「暗黒大陸中国の真実」美蓉書房出版302)
ーー記事ここまで
つまりあなたの気持ちをよくしてあげましたよ、代金のことだ。 そういうことを私は否定するとは言わない。 しかしこれらの勢力が明確に人心支配を、この地球世界に三角形の支配構造、新しい 封建主義を、新しいカーストシステムを明確に構築しようとしている儒教圏域の連中と組むというのは看過できるものではない。
見過ごせるものではない。 彼らは自らの組織の維持のために人間を道具として使う。 そうした領域に関わるキャラクターたちは戦前におけるこの中国なるものの勢力がどれだけ無抵抗の日本人たちを辱め貶め奪い、殺し てきたのかという歴史的事実を見ない。
第三者が目撃したような記録文章すら否定する。いやそのようなものを見ない。 そうしたうえで自らの探求を放棄したような、はっきり言えば自分は無能であり、人間世界には何の寄与も貢献もしていないということを宣言している状態の人物たちが、人間の生き方であるとか幸せであるとやらの形を説く。 それは全部中国共産党の台本に従ったものを喋っているという自覚がない。
宗教勢力の、日本の新興宗教勢力へ中韓の接近、結びつき繋がり。 これをあなたは調べてみるがいい。 目をむくことになる。 吐き気を催すだろう。 心の解放を訴えているはずのこれら宗教団体が、人間を狭い一箇所の、暗闇で粘着質の非常に高いドロドロの世界に押し込めようとして、その手伝いを喜んでやっている。
自らの作った組織体を維持するためになら信者を、日本人を生贄にすることなど全く何の痛痒も厭わない、心に痛みがない。そんなことはどうでも良いと決める。 自分が畏怖されるような支配の座。 そうしたものだけが自分が死ぬまでの間ずっと維持されればそれで良い。 と強く願っている態度が彼ら宗教勢力における儒教圏域の強い接近からくるチンピラ精神のあらわれだ。
ーー記事ここから 中国の戦争宣伝の内幕
「蒋介石と彼の軍隊は外国人を嫌っていた。そしてその軍隊の行く先々で虐殺や強姦を行うことで知られていた。 他にもあるそうした犯罪は、蒋や彼の近年の西洋の同盟国によって注意深く隠蔽されてきたのだ」(「中国の戦争宣伝の内幕』19)
ーー記事ここまで
だから私は日本の新興宗教に関わるような色々な上層幹部たちとこの家族たち、そしてお金の流れに関わる事務官僚、事務員たちの家族、これが口に出すのもおぞましい悪魔教教団の、自分達はメンバーであるということの確認のための子供を殺して、赤ん坊を殺して焼いて食べる、子供を生きたままその体の一部分を切り取ってオモチャのようにする。
などといった吐き気を催すような行事に参加しているのではないかと強く疑う。
自分は神やら真理やら愛やらに一番近い存在であるからこそ、少年少女たちに自分に対して性の快楽の奉仕をさせることは当然だと思い、それをやらせているのではないか。
子供達に薬物を散々投与して、自分で何事かを考えられない状態にして、その上で己の快楽を貪っている。 子供たちをおもちゃにしている。 子供たちを性の道具として山ほど使い捨てにしているのではないか。
ここまで疑っている。 彼らが求めているのは愛ではない。 彼らが求めているのは覚醒ではない。 彼らが求めているのは社会平和ではない。 彼らは求めているのは権威だ。 絶対なる自己保存だ。 そしてそれを競争のない空間においての血統血族をベースとした、世襲をベースとした永久に完全に絶対に固定化された世界を目指している。
と私はとっくに見抜いている。 そのような、 付き従う者そのようなものに接近するもの、そのようなものに結果として下から支えるもの、これらのすべてはセットだ。 同じ領域からこの人間の世界に出ている。 自分たち以外の人間のすべてをコントロールの元に置くためにそのような謀略活動をしている。
この最後の最後のステージにおいて彼らは、彼ら自身が変わろうとしないのなら、彼ら自身が勝手に主張する愛と引き換えに、大多数の人間を道具として、奴隷として使い回すようなそのシステムから離れない。
その繰り返しを辞めさせない限り、彼らの勢力を完全に抹消無効化清算しないかぎり、人類は絶対に先に進むことはできないとわたしは判定している。
ーー記事ここから 五月九日 田中外相宛、西田領事報告
「子は病院において偶然その死体の験案を実検したのであるが、酸鼻の極みだった。手足を縛し、手斧様のもので頭部・面部に衝撃を加え、あるいは滅多切りとなし、婦女は全て陰部に棒が挿入されてある。ある者は焼かれ半ば骸骨となっていた。焼け残りの白足袋で日本婦人たることが分かったような始末である。我軍の激昂はその極に達した「ある軍人の自伝」)
右の佐々木中佐手記は嘘でも誇張でもない。済南の日本人惨殺状況に関する左の外務省の公電がこれを実証している。〈腹部内臓全部露出せるもの、女の陰部に割木を挿込みたるもの、頑面上部を切落としたるもの、(以下略)〉(五月九日 田中外相宛、西田領事報告)」
ーー記事ここまで
袁世凱も孫文も蒋介石も皆日本を騙した。 皆約束を守らなかった。 国民党と共産党の合体した勢力がどれだけ沢山の嘘をつき、どれだけたくさんの日本人を、中国国内に在留していた日本人を騙し、犯し、奪い、無抵抗の人間を辱め、殺し、徹底的に好き勝手なことをやったということを彼らは、精神世界の先頭者を気取る者たちは調べもしない。 調べようとも思わない。
目の前の金が大事だから。 目の前の権威を必死になって守りたいから。 そのようなものをわざと当然と見過ごしてきた。
我々日本の大衆の側に相当の問題がある。 責任がある。 そして今あなたはその責任があるということを知った。 知った以上は行動を変えなければならない。 それがこの地球世界の掟になっている。
それをやらないから、そういう掟があるのだと分からせるために次から次から人類世界に困難苦難がやってくる。 そのようにできている。 彼ら宗教団体というものは、彼ら精神世界団体というものは、この日本という国家安全保障が確立された内部でしかまともに活動することができない。
そして中国を筆頭とする儒教圏域、そして共産主義の入り混じったこれらの奪い取るものたちの勢力というのは、それを完全に奪い取る犯し尽くすということをベースとして動いている。強い同一化を強く求めるような座標だ。彼らは自らを変えることをしない。これからも。
そのようなものと手を組むということは、この日本という国家に結果として忠誠を誓わないということに他ならない。 自らの裏切りは振り返りませんという宣言に他ならない。 自分は向上し学び進化していくということを否定しますと大きな声で言っている。 言っているのと同じだ。
ーー記事ここから 共同通信 18
【北京共同】新華社電によると、中国青海省海北チベット族自治州門源回族自治県で8日午前1時45分(日本時間同2時45分)、マグニチュード(M)6.9の地震が起きた。中国メディアによると、同省や甘粛省の住民が強い揺れを感じ、家屋が損傷するなどした。震源の深さは10キロ。青海省では2010年に玉樹チベット族自治州玉樹県で2698人の死者、270人の行方不明者を出したM7.1の地震が起きた
https://news.yahoo.co.jp/articles/bee96770205fb75bcd1da48ef5a344c770835745
ーー記事ここまで
この精神世界やら新しい精神世界の概念に飛びつくものやら達ほど、この1900年から、およそ1900年の初頭から第二次世界大戦の前後、そしてその後に日本の国の周辺で起きていたこと、世界で起きていたこと、そのような動きに対して何も知らない。 無知なまま知らないまま、中韓に渡された偽の設定で、土人の偽の正義のもとに日本が悪いと断罪している。 愚かを通り越している。
知的演算能力がない。 そもそも最初から白痴であったのではないかという。 そうしたものに数多くの日本人が飛びついて、心の平安とやらを求めて誰かに依存し、誰かに何かを無料で丸投げするような一方的に預託するような、 そのような態度に、本当の意味での進化は、魂の解放は、生命体としての前進躍動の動きはない。 しかしこの地球上にはそのような愚かな座標が山ほど存在している。
そしてそれらの座標を通じて地球という惑星が持っている本来のエネルギーが外宇宙に抜けている。 自ら気づくということは自らの集合点の座標の位置を移動することであり、それを行うことによってこれからの大きな清算の動きを、掃除の動きを自ら回避することも可能であろう。
しかし これら偽物の愛の概念、偽物の平和やら人権やら平等やらの概念に凝り固まって自ら考えようとしないような集合点たちにチャンスなどない。 自分でそれを捨てているのだから。
ーー記事ここから マカオ新聞 18
中国本土では、比較的早い時期に新型コロナの封じ込めに成功したが、以降も散発的な市中感染確認例が度々出現している状況。深セン市で感染確認された2人は夫婦。感染経路不明の事案で、当局がウイルスゲノム解析など感染源の調査を進めているとのこと。患者2人はそれぞれ別の区へ地下鉄通勤しており、5号線、8号線、10号線を利用していたという。患者の出現を受け、深セン市内の多くの場所で閉塞管理などの防疫措置が講じられている。上海の無症状感染例の5人はすべて輸入性事案の密接接触者で、隔離検疫期間中に受けた検査で陽性となったもの。昨年11月下旬以降、内モンゴル自治区、黒竜江省、浙江省、陝西省における感染確認例の急増や各地での新規感染確認例の出現により、再び感染確認者数に占める市中感染患者が過半数を占める状況が続いている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/66fa843c9508fa2940f00b842163c566d1ed939a
ーー記事ここまで
あらゆる領域で騙しの手練手管が狡猾になってきている。それは精神世界と言われている領域も全く例外ではない。 私たちは彼らを例外事項として分けて考えていた。 大きな間違いだ。 所詮人間のやることだ。 同じ奪い取りのシステムがそこには隠されている。
彼らは何一つ善良ではない。 そして人間とはその最初から悪徳と言われる成分がやや多く配分されてその魂が作られている。 正確に言えばその 比率にしなければ、過去から持ってきたそれこそ口に出すにもおぞましい悪逆の、悪の限りを持った我々はこの地上に人間として顕現することすら叶わなかった。
だからもともと人間とは邪悪に作ってある。 その事実を正面から見つめようとしないものがこうした宗教精神世界的な領域に逃げ込んでいる。 逃げ込んでいた。 そして再び騙されようとしている。 喜んで。 クズめ。
我々日本人の記憶から意図的に遠ざけられている共産主義の誕生から日中戦争の下り、そして大東亜太平洋戦争の、その後の高度経済成長の始まりそしてその終わりまでの動きを、外国の中国の、特にソ連の、これらの関連の歴史を見なおしてみるがいい。
そうした裏側で徹底的に奪い取りを行っていた勢力に深く繋がろうとしている存在たちが、どれだけ危険であり、どれだけ我々の未来を奪おうとしているかが分かるであろう。
ーー記事ここから 時事通信 19
【北京時事】中国天津市で新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」に市中感染したとみられるケースが8日確認され、市政府は9日、約1400万人の市民全員を対象にPCR検査を開始した。 天津は首都・北京市に隣接し、高速鉄道なら30分で通える通勤圏。北京は来月4日に冬季五輪の開幕を控えているだけに、天津市トップの李鴻忠党委員会書記は9日未明に開いた対策会議で、「首都を感染から守る外堀を築け」と、北京へのウイルス流入を断固阻止するよう指示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e67c7cff9f71b11e894817aa40cb9a087dded6c
ーー記事ここまで
これら宗教勢力形は誰をも代表していない。 そして代表していたとしても何一つその責任を取れないのに、人生に対して責任を取れないのに、他人の人生を良くすることなどできないのに、何もかもが、自分に決定権があると偽造して、そして一方的に喋る。
なぜそのような愚かなものを支持するのだ。 そのような支持の方向性の心の動きがあるからこれらの連中は調子に乗ってどれだけでも、出来もしないことの嘘の再拡大を、拡散を行い続けるのではないか。 いい加減その愚かの連鎖を断ち切らなければならない。 他の知的生命体が住んでいる惑星には、星には、そもそも宗教というものはないのだ。 この地球にだけ宗教というものがある。
この事実を知った時に、それは何のために人間の世界に降ろされたのかということの強い疑問を発生しないのはなぜか。 何も疑わない自分のない存在というのは、そもそもが何のために人間の肉体の中に生まれてきたのかということを深く考えるべきだ。
それはカルマの解消であるとか魂の進化のためにであるとかの言葉に代表されるような目的ではない。 何か他の目的のために肉体の中に生まれさせられてきたのではないか。 とここまで疑わなくてはいけない。
人造魂という我々の世界で行ったら AI というような言葉が当てはまるものがあるとする。 その人造魂に集合魂という領域を形成させて一定のプログラムを擦り込んで、それはもちろん人為的なものだ。 そのプログラムのもとにこの地上世界で機械的に何らかの動きをさせる。 させている。
その目的のもとに生まれさせられてきた。生まれてきた。そのような存在がいるのではないか。 いやいる、とどうあっても気づかないといけない。 我々人間というのはそこまで外形的なものであり、そこまで外の力によって強く干渉を受けてきた存在であると理解しなければいけない。
理解をした途端にあなたの世界構造線の色彩と形と振動は、少しは変わる。それを続けていくことによっておそらくはあなたはほんの微細な、少しの移動ではあろうが、しかしそれでも結果として世界移動を果たすことになる。
その結果としてこれから始まる、もう始まっている、大きな掃除と清算の甚大なる被害が起きるような世界線から、ひょっとしたら少しは遠ざかることが可能になるかもしれないということを言う。
私はあなたに全てを疑えという。既存の常識何もかもは、あなたの心をコントロールする我がでしかないから、あなたの心を縛るロープでしかないから、それを強い疑いの魂を持って断ち切れ。 自らで自らを解放するしか自分を救う手立てはない。
精神世界の領域に、探求世界の領域に山ほどこれのスパイたちが、奪い取るものたちのスパイたちがいるのだという判定を私はしている。 そうしたものに簡単に付和雷同するあなたがいるのだとするのなら、そこに本来のあなたなるものはいるのか。
乗り換えをしている状態ではないのか。 Aという対象の丸投げを B という対象の丸投げに移動しただけではないのか。 従属を求めているだけではないのか。 そうした事の疑いを本当の新年である2月の頭に近づくにつれて、1度は勝手に言っておく必要があると私は判定した。
もちろん全て間違っている。 しかし私がこれを構築した。 間違っていても、いや間違っていたな、と自分で納得ができるならそれでよい。 あなたにはそのような心の気持ちはあるか。 自分で考えたのだから間違っていてもそれは自分の責任であったと考えるような一連の記憶や認識やシステムがあなたの中にあるか。
おそらくないだろう。車を乗り換えるように教祖であるとか団体の長であるとか宗教だとかを次々と乗り換えてきただけのあなたにそのようなものはない。 最初からないのだ。 最初からそのようなものを持っていないということを気づいてすらいなかった。
気づけばそれを獲得する第一段階に入れる。せめてそこに到達して頂きたいと思う。 無人の荒野に悠然としてたった一人で立て。 そして決然として歩け。 悠然として歩くがいい。 それが人間の本来の姿だ。 私はそう信じる。 そのように信じている。 強く。
ーー
全ての勢力がそれまでもっていた脳内の表層意識の言葉としてのエゴの拡張実現計画、それに向けての行動の起動と継続。 それは現行の国家であろうとも地底政府悪魔教教団の連中であろうとも等しくその動きがあった。 あったであろう。 だがそれぞれの勢力が脳の中の自らの意図を実現化するために必要な力が、人員が、そしてその人員を動かすためのカネが、与えるための何かが徹底的に不足する流れに入ったとするのならどうなるか。
それらのエゴの拡張実現の動きは、掛け声はともかく途中で勢いをなくして実現しないという方向に向かうこととなる。 それが地球人口消滅に向けてのものであっても、はては地球という惑星の意図としての陥没現象の開始起動ですらもだ。
少し前に虹色の未来のことを我々は伝達された。 それがどういうものなのかわたしには今でもわからない。 ただ月の光によって織りなす月虹がごとく、めったに表れるものではないが、今がそれが表れる可能性のあるターン、世界構造線の進行の機、とでもいえるものがやってきており、その結果、既存の世界の座標の時点で計画されたすべてのイベントが、力を失うことによって未達となり、そのまま消えていくかのような、結果として災厄のサイズが小さくなる、とでもいえる実に都合のいい動きが流れているのか、とでも勝手に解釈した。 人間には五感以外の世界の大きな動きは分からない。
どうであれわたしはあがく。 どうであれわたしは生きる。 どうであれわたしは強くある。 あろうと心がける。 そしてあろうと行動を続ける。 このあたりにしか活路はないのではないか、これを思う。
生きろ、強くあれ
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終了
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