第60話 さらば、コントロールマン


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2022・18土曜(令和四年)

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マスコミと言われているものは、政府悪魔教教団と言われているシステムの一方的な洗脳広報装置であるということの暴露があった。 大きくはその通りだと私は判定する。 その上で既存のマスコミの全てがそうであるとするのなら、そ反対側のトランプ大統領のこのトゥールースソーシャルという動きに関しては大きな期待をかけざるを得ない。


ただしそれが微塵にも崩れ去ることをあらかじめ想定した上での期待だという。 一方的に幻想を貼り付けてもその通りにならないのが人間の世界だ。 自分の思い通りにはならないことの方が多い。 しかしそれでも理想を追い求めると言う。


追い求める姿勢を維持する。 それを確認するという意味においてこのトゥールースソーシャルと言われているものは、我々の新しい世界を求めようとする、新しい人類になろうとする私等においては何らかの福音をもたらす可能性がある。 と、私はそのように信じたい


ーー記事ここから AFP 17


【1月7日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)前米大統領率いる新興メディア企業トランプ・メディア&テクノロジー・グループ(TMTG)が、2月21日に独自のソーシャルネットワークサービス「トゥルース・ソーシャル(TRUTH Social)」の一般利用開始を目指していることが、アップル(Apple)のアップストア(App Store)のリストから明らかになった。「トゥルース・ソーシャル」は来月21日から利用可能になる「予定」で、フェイスブック(Facebook)のような交流機能を持つ。 トランプ氏は、自身の支持者らが昨年1月6日に起こした連邦議会議事堂襲撃事件を受け、好んで使っていたツイッター(Twitter)、フェイスブック、ユーチューブ(YouTube)から追放された。 トランプ氏は、米IT大手は自身や保守派に対して偏見を持っていると主張しており、「トゥルース・ソーシャル」はそうした企業が提供するSNSに取って代わるものになるとしている。


https://www.afpbb.com/articles/-/3384079?cx_part=search

ーー記事ここまで


中国のコレラの強い言論統制の動きは何を意味するのか。それはコウダイ集団を含める中国の中のあらゆる経済空間がこれから壊れることは必定だと中国共産党受信がこれを強く理解し、その上でこの特にコウダイ集団に関わるような 債権者たち、つまり金融商品を買っていたりお金を貸し与えていたような勢力が全てこれから何もかも失っても一文になっていくのだが、もちろんこれに関して中国政府は一切助けないとしているので、彼らは何もかも失ったままこれから中国の国内で浮遊し、そして沈んで消えていく。死ぬということだ。


そしてその彼らが死ぬ前の段階で、もちろん国内で様々な行動に繋がるような不平な不満を表現する。そうしたことを何が何でも押さえ込むのだという強い決意がこれらの人間の認識をまず最初に起動させる、行動を触発するという風な動画やニュースの伝達システムに、とんでもない統制、つまり許可を与えるか与えないかという動きになる。


ーー記事ここから ロイター 15


[上海 5日 ロイター] ? 中国のサイバー規制当局、国家インターネット情報弁公室(CAC)は5日、モバイルアプリの監督を強化する規則案を公表した。世論に影響を及ぼし得る機能を持つアプリはセキュリティー審査を受ける必要があると定めた。この規則案はCACが昨年から実施している、ハイテク企業監視強化キャンペーンの一環。1月20日まで一般から意見を募集している。アプリ提供業者に対し、世論に影響を与えたり大衆を動員したりすることが可能な「新技術、新アプリ、新機能」をローンチする前にセキュリティー審査の実施を義務付ける。CACは特定のアプリを挙げていないほか、国の規制に従って実施されるべきだとしたのみで、審査プロセスの概要を説明していない。また、ニュースアプリは、ニュースの公開を許可するライセンスを取得しなければならないとしている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/f0fb82e75ca7cffa19013924f5d19f41a7ab8f58

ーー記事ここまで


許可がなければニュース報道すら行ってはいけないという大きな決定だと私は判定する。つまりそれほどこれから中国を襲うであろう巨大な経済空間の破壊というものは、中国国民の、特に不労所得を夢見たような人々に阿鼻叫喚の地獄を与えるということが今の時点で大きくわかっているということに他ならない。


彼らはこの大きな損害の動きを通じて中国国家なるものが、自分の人生になるものが 本当のところは自分自身の判断や決断によって選んできたものでは毛頭ないのだということに気づくか、気づかないか。


そういうことがこれからの彼らの運命を決めていくのだろうと私は判定している。


ーー記事ここから ツイッター 18


中国「ゼロコロナ」政策に怒り拡大、死産の悲劇も、  厳しいロックダウンが敷かれている中国北西部の西安で、病院から受け入れを拒否された妊娠8カ月の妊婦が死産に見舞われる問題が発生した。ネット上では全国から批判が殺到し、地元当局は規制の一部緩和に追い込まれた。


ーー記事ここから ツイッター高橋洋一 18


正義のミカタ。オミクロン第6波について、感染者数100万人以上、1日の最大感染者数3万人以上と

過去最大になるが、致死率0.2%程度とインフルエンザ程度と現段階での予想。これで社会的な行動制限を課すとは不思議。東京の地上波ではいえないな


ーー記事ここから 東京新聞 17


 政府の基本的対処方針分科会の尾身茂会長は7日の会合後、今後のオミクロン株対策について「重症化しやすい高齢者を守ることが重要だ」と述べ、高齢者へのワクチン3回目接種を急ぐことを最優先課題にすべきだとの考えを示した。 尾身会長は「感染拡大のスピードがものすごく速く、感染者はあっという間に倍になる」とし、医療提供体制が逼迫することへの懸念を示した。現状では、オミクロン株感染者の重症化率が低いことから、「多くの人に『大したことないんじゃないか』との思いがある」としつつ、油断はできないと強調する。 尾身会長は、7日の会合では「(医療逼迫などの)状況によっては緊急事態宣言を出すことも考えておいた方がよい、という意見が出た」と明かした。


https://www.tokyo-np.co.jp/article/152981

ーー記事ここまで


今までは人類を特定の色彩のもとに誘導管理してきたような勢力がいたことにほぼ全ての人類はこれに気づいていなかった。ところがそういうものが本当にいるのだと分かった。その認識を獲得した。今 これを私はあなたに何度でも言う。


人間という存在は知ってしまった以上は理解を獲得してしまった以上は、行動を変える責任義務がある。それはこの世界というものが言語だけで構築されている世界ではないからだ。 人間の行動的表現ももちろんセットになっている。


ここで私はあなたに、実存なるものから発信される情報を表現するような存在であるのだ人間は、ということの概念を大きく展開はしない。いつかやる。しかしそれらの ゼロポイントから発信されているような情報を表現する媒体であると自分を一旦定義した時に、言葉だけでそれらの意図を全て 表現しきることはできないと分かるはずだ。


なぜならばこの地球世界というのは物質が固定されている設定世界であり、その地域ルールローカルルールに従ったような表現の在り方が求められているからだ。 この昭和米国物語という概念は プラザ合意の前における米国の中の支配層達、特に悪魔教教団と認定できるような 少数の勢力が どうやって日本の経済政治文化システムを叩き潰せば自分たちの覇権を維持できるか。 それを仕掛けた動きのこの流れに準拠したものである。方向性は反対になっているが。


ーー記事ここから ブルームバーグ 18


オミクロン変異株の流行、パンデミックの終わりを示唆-南ア研究  感染拡大は「前例のない速さ」、症状はるかに軽度-南ア調査  死亡は全入院患者の4.5%、これまでの21%を大幅に下回る  南アフリカでは、新型コロナウイルスのオミクロン変異株の感染拡大が「前例のない速さ」で進んだものの、その症状は従来株に比べはるかに軽症で済んでいる。同国の大規模病院の患者を対象に行った調査で明らかになった。  首都プレトリアのスティーブ・ビコ学術病院の患者データを分析した研究者らは、パンデミック(世界的大流行)が終わりに向かっていることを示唆するかもしれないとの見解を示した。南アはオミクロン変異株の大規模な流行が初めて記録された国で、今後の世界の感染動向を占う上で注目されている。


https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-01-07/R5CJ6MDWRGG201

ーー記事ここまで


そしてこの悪魔教教団とでも言えるような奴らが自分たちのインナーサークルの中の利益を独占するために、 赤ん坊であるとかの丸焼きを皆で食べるなどといった愚かな未開人の儀式を続けているという理解を我々は最近知った。


そしてそれらの儀式が東洋の支配層の中にも、それら子分たちの中にも深く浸透しており、 この世界における赤ん坊たちの子供たちの誘拐失踪騒ぎの原因の多くがそうしたものの実現から来ることにあることも、これも最近知った。


何度も言うが知った以上は行動を変える義務と責任がある。あなた達はこれらの子供に恐怖を与えて生きたまま殺す、生きたまま臓器を抜き取る、表皮を剥ぎ取るなどといった、口に出すのもおぞましいような行為を仕掛けるような奴らがいるということを理解した上で、それで知らないふり見ないふりを続けると言うのであれば、それはもう私の規定する、私の設定する、私の認定する人間ではない。


私は人間ではないものに語りかける趣味はない。そのような者たちは私の文章を読むのはやめていただきたい。 どこかへ去れ。 敗北主義者が、敗北姿勢を保持する者たちが、冷笑主義者が、逃げる人が、上から目線の傲慢なだけの状態の愚かな座標が、善人のふりをして我々のすべてを特定の位置に誘導コントロールしようとしている。


そうしたことの積み重ねがこのどうしようもない現実の世界を形作ってしまった。 そうしたものがあるということに対しての探求も理解も我々の側は、大衆は、庶民は、愚かな、大きな泥の大河に浮き沈みする腐った木片である、木切れである私は、辺土の住人である私やあなたは全くしなかった。


ーー記事ここから ブルームバーグ 18


 「このパターンが続き、世界でも繰り返されるなら、感染率と死亡率の完全なデカップリングが起こる公算が大きい」と研究者らは指摘。これは「新型コロナが世界的な流行期を終え、エンデミック(地域的流行)段階に入る先触れ」の役目をオミクロンが果たす可能性を意味すると続けた。 南アフリカ医療研究評議会のウェブサイトに掲載された調査結果によると、オミクロン株流行期での死亡は全入院患者の4.5%にすぎず、これまでの21%を大きく下回る。集中治療室(ICU)への入院も少なく、入院期間も「大幅に短い」という。


https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-01-07/R5CJ6MDWRGG201

ーー記事ここまで


傲慢で愚かで迷妄でまやかしの海から一歩も抜けようとしなかった。そのことのツケが今このどうしようもない状況を呼び込んでしまった。 たくさんの人々がワクチンを打った。 ワクチンに関連するような情報公開が、暴露が本当の真実であるのだとするのなら、これから人類社会で見えないところから、さざ波のような動きからの動揺と驚きと絶望と焦燥葛藤ジレンマが始まる。


それはもう始まっているが、まだその動きをワクチン投与であるだとか、現在の人類文明の中で特定の意図のもとに起動させられている医療システム全体である、他の様々な誘導コントロールの存在に気づいているものはいないだろう。 いない。


そうした領域そうしたものの見方を最初から全て廃棄している我々に、本当の真実に到達するよすがはない。 そしてそのままの状態である以上はこれから多くの人がこうなる。夜おやすみなさいと言って次の日の朝には目覚めず死ぬ。


その事を真面目に考えたことがあなたはあるのか。 全くない。 昨日も今日も明日も何一つ変わらない繰り返しの日常が続いて当たり前だと思っている。 そのような言葉すら思わない。 そこまで言ってしまったらそれは人間という存在ではない。  このことも考えたことがない。


ーー記事ここから  中日スポーツ 18


米国の作家で政治評論家のビベク・ラマスワミーさんは7日、米放送局FOXニュースに出演。2月に開催される北京冬季五輪を、1936年に独ナチス政権下で実施されたベルリン五輪の再現になると批判した。  「これはベルリン五輪の“完全な再現”だ。当時のナチス政権は、ドイツでのユダヤ人や少数民族への迫害を隠蔽(いんぺい)するため、五輪をプロパガンダのショーに利用し、成功した。当時もボイコットを求める声はあったが、応じた者は少なく、ナチスを正当化した。これぞ、まさに今、中国で起きていること。われわれが目にしているのは、ドイツ以来最悪のウイグル族に対する人権侵害と残虐行為だ」


https://news.yahoo.co.jp/articles/912cef12ac2ad226819989b45a4a04753de1ab55

ーー記事ここまで


我々から奪われてきたエネルギーというものものはとてつもなく大きいのだとまず知ることだ。 知ることによって奪取奪還変換の選択肢が現れてくる。 知らなければそれが現れることはない。 とられたままだ。 あなたは生贄の系譜として、あなたを支えるような集合魂と言われているような巨大な領域は、電池として使い捨ての電源装置として使われるだけ、使われたら廃棄される。 この地球上にはそのような目的のために人工的に生み出された魂たちが、人口疑似精神というものが山ほど詰まっている。


その事実すら人類は知らなかった。


なぜ知らなかったのか。 なぜ知らない状態にさせられていたのか。そういうことも今この最後の最後の最後の最後の段階においては必死になって考えて、死に物狂いになってそれが間違っているであろうけれどしかし、解答なるものを掴み取らなくてはいけない。


ーー記事ここから 産経 2021年 27


<独自>朝鮮学校、10年で補助金75%減 自治体見直し拡大  全国に64校(うち3校休校)ある朝鮮学校に自治体が支出した令和元年度の補助金総額は計2億960万円で、10年前の4分の1程度にまで減ったことが7日、文部科学省の内部資料で分かった。平成22年に導入された国による高校授業料無償化の適用をめぐり、運営実態の不透明さが指摘され続けるなどしたことで、自治体側でも補助金支出を見直す動きが広がったとみられる。 補助金は運営費として学校に提供されたり、保護者支援で家庭に提供されたりと、自治体によって名目が異なる。内部資料によると、令和元年度に管内の朝鮮学校や通学する子供がいる家庭に補助金を支出していた自治体は、11道府県7111万円(前年比275万円減)、92市区町1億3849万円(同570万円減)。前年と道府県数は変わらず市区町数は2市減った。


https://www.sankei.com/article/20210207-HV5FPNYOFVNY5BDT2BB3IL3EAU/

ーー記事ここまで


朝鮮学校の関係者が日本人拉致入会の動きに関わったわけではないのでこれは問題を切り離して朝鮮学校と言われているものを無償化するべきだというふうな位相違いの主張している朝鮮学校のツイートがある。しかしまず日本は北朝鮮とは国交を結んでいない。


そして北朝鮮が主張するこの朝鮮学校においては私塾としての機能しか持っていない。 そしてその中で明確なる個人崇拝を含めた 民族教育を徹底している。 そのようなものに日本国国民の税金が支払われる理由はない。 北朝鮮の国家のお金でそれをやるべきだ。 そもそもの主張が食い違っている。彼らはこのような見当違いの問題のすり替えを当たり前のように行う。 行ってきた。 これからも行い続ける。 騙し続ける。 私にはそのように見える。 Twitter でこのような朝鮮学校無償問題に関連するようなものが最近回ってきた。


ーー記事ここから 産経 2021年 27


 朝鮮学校は学校教育法で「学校」と認定されておらず、都道府県が「各種学校」として認可し、独自に補助金を支出してきた。文科省による集計では、自治体が平成21年度に支出した補助金は、27都道府県148市区町村の計約8億4千万円に上った。 だが、朝鮮学校をめぐっては、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)による教育基本法が禁じた「不当な支配」の疑いが指摘されており、22年に当時の民主党政権が高校授業料無償化を導入した後も、無償化の可否について継続審査の対象となった。さらに同年、北朝鮮が韓国・延坪(ヨンピョン)島を砲撃する事件が起きるなどし、審査は一時凍結された。 こうした状況を受け、適用対象として疑問の声が噴出すると、直後の23年度は計約5億4千万円に減少。さらに自公政権下の25年に審査の結果「適正な学校運営が確認できなかった」として正式に無償化適用対象外となると、自治体の支出見直しの動きに拍車がかかり、28年度には3億円を割り込んだ。 朝鮮学校側は無償化の対象から除外したのは違法だとして全国5カ所で訴訟を起こしたが、現在までに最高裁で国側勝訴の判決が3件確定している。


https://www.sankei.com/article/20210207-HV5FPNYOFVNY5BDT2BB3IL3EAU/

ーー記事ここまで


私はこのタイミングでそういう動きが起きるということの背景を考えている。おそらく北朝鮮の中にある工作と思われる資金が本当にいないのだろうなと判定する。その上で朝鮮学校の関係者というのはもちろん公安に24時間見張られている対象であるから、簡単にアルバイトのような、つまりこれは不法な手段を含めるアルバイトのような資金を稼ぐという動きがやりづらい状況にあるのだろうなと見る。 彼らはこの拉致被害に関する問題解決を一切認識させないようにして、日本人から意図的に奪おうとしている。 私にはそのように見える。 彼らは他人の家族を誘拐するということに対して何の罪の意識もないのだ。


日本人に対しては一方的に見当違いの設定においても罪の意識を感じれといった、洗脳的な強制命令を言葉の力で投げかけてきている。 このように見える。


この片務性と言われている状況を儒教圏域の勢力が改善しない限り、彼らが本当の意味で地球世界における共存という概念に到達することはない。 主張するだけが自由ではない。 自分の思っていることが実現化することが当然だということが自由ではない。 自由を獲得するためには対価を支払わなくてはいけない。 朝鮮学校とそれに所属する背後の北朝鮮国家というものはその自由を得るための対価を日本国家、日本国民に支払っていない。常に、いつも要求だけをしている。


ーー記事ここから 産経 2021年 27


 朝鮮学校に補助金を支出する上で最も問題視されることの一つに、教科書の内容をはじめとした教育内容がある。これまで金日成(キム・イルソン)、金正日(ジョンイル)両氏らを礼賛する記述があったり、北朝鮮による拉致問題に触れなかったりしたことが指摘されることもあった。 国が高校授業料無償化を適用するかどうかが議論になった平成22年度以降、東京都や大阪府をはじめ自治体が支出を取りやめる事例が続発。28年には文部科学省が公益性の観点などから補助金支出の妥当性を検討するよう求める通知を出すと、その流れは加速した。 現在も流れは止まっておらず、新たに大阪府内にある自治体が「過去の経緯もあって支出を続けてきたが、公費での支援は(住民の)理解を得られない」(担当者)とし、令和2年度から補助金を廃止した。 拉致被害者の支援組織「救う会」会長の西岡力・麗澤大客員教授は「教育の自由はある。だが、独裁者を神格化したり、日本が拉致問題を使って排外主義をあおっていると教えたりしている学校にまで、公的な支援をするべきだということにはならない。『政治とは別』という次元の話ではない」と話している。


https://www.sankei.com/article/20210207-HV5FPNYOFVNY5BDT2BB3IL3EAU/

ーー記事ここまで


それでは彼らの言うところの店の贖罪の気持ちに働きかけて、日本人を結果として騙し、そのことで工作の結果として彼らの果実を金銭を得るということは不可能だ。 ということを私は一方的に判定する。 こうした事例がこれから増える。 相手に偽の贖罪意識を与える。 そして見当違いの認識を与えるその事において、何が何だかわからないうちに、とにもかくにも金を支払わせるというごまかしの動きが増える。


それを私はあなたに訴える。 面倒くさいことはどうでもいい。 誘拐した人間を全て返せ。 話はそれからだ。 難しいことは何一つ入っていない。 犯罪者集団に所属するような人間と言われているものは同じように見られる。それらは別ではないのだ。 その国。 政治体制とその国の国民というのは一体のものだ。別ではないのだ。朝鮮学校の関係者が結果としては大きくこの日本人の拉致被害誘拐の動きに関わっているのだ。


なぜならばそれは北朝鮮国家というものの国家体制を支える人材を育成する機関だから。 長期の視点で見れば北朝鮮はこれからも拉致被害誘拐ということおそらく続ける。 であるのならそれに人材を供出している、人材を輩出している朝鮮学校と言われているシステムは大きくこの拉致被害に関与していると言わざるを得ない。 彼らはこうした理論を受け入れないであろう。 ではなぜ我々ばかりが日本人だけが彼らの言説を受け入れなければならないのか。 そんなことをする必要は全くない。 ないったらない。 その辺に彼らの甘え、齟齬、食い違いがあると私は判定している。


ーー記事ここから IGN 18


日本の文化的植民地となった昭和66年のアメリカを描く中国産ゲーム『昭和米国物語』が発表  『Dying: 1983』や『DYING: Reborn』を手掛けた中国の開発スタジオNEKCOM Gamesによる新作RPG『昭和米国物語(Showa American Story)』が発表された。プラットフォームはPS4/PS5/PC。 舞台は昭和66年のアメリカで、強大な経済力を手にした日本の文化的植民地となっている。言うまでもなく架空の設定だが、日本経済がピークを迎えていた昭和末期、多くのアメリカ人が恐れていたような実態がもしも本当に起きていれば、というような設定と言えるだろう。鯉のぼりや招き猫に地蔵、それからラムネのような飲み物といった日本的な要素で彩られたアメリカ。自由の女神が着物を身に纏ってしまう「if」の世界線は日本人にとっても感慨深いものがありそうだ。 だが、本作はそんな世界設定を真面目に描くというよりも、B級映画のような雰囲気だ。この世界には10年ほど前からゾンビや化け物が登場するようにもなり、ロードムービーのような形式でゾンビやヤクザと戦うことになるようだ。


https://jp.ign.com/games/56951/news/66

ーー記事ここまで


2016年 ピータートライアス という人物が United State Of Japan という SF 小説を早川から出しているこれはフィリップ K ディックが出した名作高い城の男の焼き直し又は現代版と言われているものだ。 内容は第二次世界対戦に日本とドイツの枢軸国が勝利して米国を日本の統治下においているという設定から始まっている。


内容はディックの高い城の男よりはるかにレベルが低い。その政治宣伝工作としか思われない反日嫌日とでも言える描写というものは明らかに背後に中国共産党から渡された台本のもとに作成されているとわかる。


一言で言えば物語そのものに必然性がない。内部で描かれている日本人は残虐な存在として描かれているパートが多大にある。 それに対抗するレジスタンスという文章の構造になっているが、これは明らかに中国が仕掛けた日米分断工作の一環だ。


アイリスチャンなどが定期的に展開していたような文章と同じようなものになる。それをサブカルチャーと言われる SF 領域に持ってきただけに過ぎない。ハヤカワ文庫は昨今の新版と称する翻訳の色々な作品が相当におかしな日本語翻訳になっていることから見ても分かる通り、中韓の勢力が内部に相当浸透していると私は判定する。


今回発売されたゲー厶、昭和米国物語は同様の日米分断工作の一環として中国が仕掛けた。 間違いなくこれである。 彼ら中国共産党にとって、その眷属達にとって日米安保含める日本と米国の繋がりが、どれだけ邪魔であるかということがよくわかる。


そしてこれはこの背後に堂々と控えているカバール悪魔教教団と言われているやつらの意図でもあるのだ。 米国という国家を三つ又は五つぐらいに分割して弱小化させる。そして内部の対立構造を極大化させて常に紛争内戦のようなものを起こさせる。 不安定化された国として作り変えようと本当に動いている。この事実を知っておかなければならない。


それは経済を中心としたお金の流れを米国の内部の、特に一次産品農産物と言われているものの消費地を人造的に中国に移動させるという長期計画が進められており、中国の中でこれらの米国の 一次産品を消費するための様々な文化的取り組み、料理のレシピであるとかライフスタイルであるとかそうしたものがおよそ20年をかけて移植され、埋め込まれ育成されてきたという事実を知らなければならない。


人間を支配コントロールするためにそこまでやるのだ、大悪魔教教団カバーあると言われている連中は。そしてそれを学問的システムのもとに様々な研究機関がプラン、計画を立ててそれらの勢力に行動予定を投げ渡す。そうしたものの最終的サイン、合意確認をする場がダボス会議である。他にもあるがそうしたものであるということをわれわれは知らなければならない。


ーー


悪魔教と言われているものの背後に誰がついているのか。それは普通に考えればサタンの眷属と言われているような者たちであろう。ルシフェルだとかベルゼブブだとかそのような名前で私はこれらの眷属を認識している。もちろん他にもたくさん変わった名前を持っているようなキャラクターはいるだろう。そうした者たちの内部で今までと同じことの繰り返しでこの地球世界に居座って人類世界からエネルギーを搾取し続けるという風なことを求める勢力と、もっともっと悪いことをしてみたいと悪のさらなる進化を求める勢力 そしてこの地球を離れると決定した精力色々と別れ集団の内部が二つにも三つにもなっているであろう。


そこからの結構大きな問題は、彼らのコントロールの下にある我々がカバールと呼んでいる悪魔教教団の連中が、それらの動きを受けてどう行動を変えるのか変わって行くのか、または全く変わらないのか。そういうことが問題になってくる。


現実として彼らが今の人類世界の動きに対して何割かの影響力を持っているのは事実だからだ。 そこから見た時にこの悪魔教教団内部における人間関係力関係というものがおそらくは関係してくる。


それは人間の世界であろうが悪魔の世界と言われるものであろうが変わらない。力の大小によってコントロール権の行使とその結果というものを求めるような、そんなものがあるのは変わらない。この世界はフラクタルで出来ているからだ。


そうしたものの中にすらおそらく混乱状態が表れているのではないか。思ったような意思統一ができていないことの結果から来ることの、ダボス会議がどうのこうのと言われている連中の混乱が表れているのではないか。 これを私はいう。


現行の制度における宗教なるものは、去年のバチカンにおける米国の特殊部隊と欧州の特殊部隊が一丸となった突撃作戦によって全て破壊された。キリスト教なるものはあそこで滅んだ。それは神が受肉したという設定になっている権威としての表彰アイコンのフランシスコ教皇が世俗の軍事力に完全に敗北して、打ちまけて逮捕されて、牢屋にぶち込まれてグアンタナモ収容所で尋問を受けた、受けているからに他ならない。


我々の世界に彼らが主張するような神などはいないということが行動の結果によって証明された。それにもかかわらずその概念に必死になって到達させないように、口だけの力で活動している連中がいる。精神世界にもいる。


それは人類の大きな変化を必死になって妨害する、足を引っ張る動きに他ならない。彼らこそが奪い取るものたちの眷属であった。 彼らは覚醒など目指していなかった。彼らは人類の何もかも奪うということしか考えてこなかった。しかしそれを表層意識の中には登らせていないので、まさか自分がそのようなシステムの一部であるとは全く気付かなかった。まるで聖人のような態度を通じて何もかもを奪ってだけ来た。彼らの眷属は奪ってだけ。来た彼らの集合魂はこの地球から奪ってだけきた。


このような仮の理解を私は全体に対して今おこなっている。我々は何もかも、何もかもが騙されてきた。それは地球を救うという勢力ですら、また同時に地球から奪うという存在システムであったという情報が内包されているということに、一ミリたりとも気づくことがなかった。


無知蒙昧頑迷迷妄たる状態に私たちは自分でそうなっていた。何もかも飛び越えて行かなくてはいけない。新しい世界を切り開いてそこに到達しなければならない。そしてまたその先がある。 人類はずっと進んで行かなくてはいけない。私はそのように捉える。今の混乱を分からない分からないで逃げてはならない。自分で世界を構築し自分で決めなければならない。たとえ間違っていても自分で決断し、自分で世界を構築するということの積み重ねが、おそらくそれだけが、これからの大混乱の世界に対しての生き残りのよすがになると私は捉えている。


ーー


闇夜の中にわれわれは立っている。 しかし時間の概念をいち早く獲得したので、もう少ししたら太陽が地平線から登ってくることを理解している。 そしたら周辺の世界の見え方が一瞬にして変わっていくことを、これもほかの人間たちはまだそれを獲得していないが、しかしもう持っている。 あたりは暗闇だ。 しかし開けるということが分かっている中における暗闇は、何も恐れるところがない。 それどころか、新しい世界の到来に向けての準備を確認する余裕すら人によっては出てくるであろう。


恐らく旧来の側に立つ存在たちは、自分でも何でそのような判断をくだしてしまったのか理解できないままに消えていく。 それは死ぬということもそうであるし、既存の今までの行動パターンとは全く違った新しい自分になってしまう、二度ともとには戻らない、という事を含める大改変という概念を含んだ消えるという言葉の意味だ。 人間はこれから変わる。 大きく変わって相当経過してから、あとで過去を振り返って初めて自分がとんでもない変化を遂げていることに気づく。


振り返りのない人間は、変わったことにすら気づかずに突き進むだろう。 それでもかまわない。 現状をただひたすら繰り返し、維持するためだけに莫大なエネルギーを注ぎ込み、合理性の試行錯誤から大きく遠ざけられてきた人類は、個々人の理解の獲得による行動の変化、その継続によって変わっていく。 社会も変わる。 これらの大改変は、旧来の簒奪者搾取者吸血鬼たちには生きられない環境になっているから、それらの環境の大変化を押しとどめるために、その牽引者集団とでもいえるものたちの心を、意気を、魂を、矜持をくじく。 そういう動きが徹底的に言葉の力の投げつけでしかけられていることにあなたは気づいているだろうか。


日本人領域に発射されているコントロールの言葉の質が相当に変化したことを。 彼らはそれらの可変によって日本人座標を再び大きく騙せるとどうやら判断しているようだ。 しかしわたしの目からはそれは怠惰な繰り返しにしか見えていない。 彼らは、騙しを仕掛ける彼らは、騙しと奪うという領域においても、その研鑽を忘れてしまった怠惰な冷え切った座標になったのだなという判定をわたしはしている。 集合点の多くが消えていくことになる。


あたらしい世界に移動したいと強く渇望するあなたであるのなら、次の言葉をどうしても覚えておかなければならない。 そしてことあるごとにそれを思いかえして自らの奮起を促さなければならない。



  さらば、コントロールマン



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終了

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