第59話 アカツキに立つ


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2022・17金曜(令和四年)

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これらの決定はアリババや tiktok や微博そして各種ニュースサイト、動画サイトが全て死滅の方向に向かうことを意味している。もちろん許可を得るために大きく内容を変えるつまり中国政府が求める統制の動きに従うというそれは強くなるだろう。


ただそれをやって今の彼らの状況が改善するとは思えない。基本的には大きくその資産価値を含める何もかも下落させていくことになる。しかしそれでも今の中国共産党政府は構わないと決めた。 国民が中国共産党以外のアイコン座標などに心を寄せる認識を寄せる信頼を寄せるといったような全ての心の動きを禁止することでようやく中国共産党に対しての指示を維持する。 そういう動きのように見える。


またこれらは暴落傾向の人民元。そうしたものを忌避したドル決済などが中国の内部でどうやら本当に増えているということに対しての対抗措置という側面もどうやらあるようだ。 私は中国における香港ドルペッグ制というものは事実上も機能していないのではないかと疑っている。 例の87枚の人民元を持っていったら10枚のドル札に交換してくれるというあの錬金術のシステムのことだ。


ーー記事ここから ロイター 15


[上海 5日 ロイター] ??中国のサイバー規制当局、国家インターネット情報弁公室(CAC)は5日、モバイルアプリの監督を強化する規則案を公表した。世論に影響を及ぼし得る機能を持つアプリはセキュリティー審査を受ける必要があると定めた。この規則案はCACが昨年から実施している、ハイテク企業監視強化キャンペーンの一環。1月20日まで一般から意見を募集している。アプリ提供業者に対し、世論に影響を与えたり大衆を動員したりすることが可能な「新技術、新アプリ、新機能」をローンチする前にセキュリティー審査の実施を義務付ける。CACは特定のアプリを挙げていないほか、国の規制に従って実施されるべきだとしたのみで、審査プロセスの概要を説明していない。「テキスト、画像、音声、動画、その他の情報関連製作物」に加え、インスタントメッセージ、ニュース配信、フォーラムコミュニティー、ライブストリーミング、電子商取引にも適用されるという。


https://jp.reuters.com/article/china-regulation-apps-idJPKBN2JF0FW?

ーー記事ここまで


これが国家安全法の適用以降完全に機能していないのではないかと疑っている。 そういうことがあるから 少し前に出てきた36兆円分もの人民元の偽札、 印刷は本物だが同じ番号のものが何枚もあるというこの偽札。こうした動きが出てきているのだろうと判定する。 何もかもがでたらめで捏造であるということは分かっていたが実際に国家を挙げて我々の想像を超える以上のイカサマを仕掛けてくるこの中国に対してはもっと厳しい見方というよりも少なくとも西側の他の国に対してみているような認識はもう一切捨てるべきだなという判断に私は立っている。


今の中国政府は中国国民から娯楽を没収すればそのぶんの力が、人口の増加であるとか生産性の向上であるとかに繋がるとどうやら本当に思い込んでいるのではないか。しかし上層部と言われてる人たちがいくら旗を振ったところで人間には自由意志がある。それすらもコントロールできると思っているとこのような態度でいるのは結構だが、おそらくそれが大きな間違いであったということがこれから彼ら自身の生産性の大きな低下、及び人口のとてつもない減少によって証明されていくことになるであろう。


ーー記事ここから ITmedia ビジネスオンライン 17


個人的な予想を述べさせていただければ、22年にEVが“驚くほどたくさん売れる”ことはないと考えます。それは単純に、現状のEVはエンジン車と比べて、まだまだ高額で、さらに充電のわずらわしさも解決されていないからです。  そもそも、近年の「EVシフト」のムーブメントは、ディーゼルゲートの失敗で路線変更を迫られた欧州が新たに生み出したもの。何か画期的な新しい技術が生まれたわけではありません。また、ガソリン供給に問題が発生したわけではありません。  そういう意味で、10年前に誕生した日産「リーフ」と技術的な差異はそれほど大きなものではないのです。 そして、過去10年を振り返れば、日産「リーフ」は、期待ほどたくさんは売れませんでした。 状況も技術も大きく変わっていないのですから、商品をそろえれば、いきなりEVが売れるようになるとは考えにくいのです。  もちろん、環境や未来の社会を考えれば、エンジン車からEVなどにシフトしていくのは間違いないことでしょう。 しかし、大きく動くのは、EVという商品の魅力がエンジン車を上回る必要があります。 そのためには技術的なブレイクスルーが必須でしょう。現在、各自動車メーカーが開発している全個体電池のような新しい技術が用意されたときになって、ようやく大きな動きが見られるようになるのではないでしょうか。 (鈴木ケンイチ)


https://news.yahoo.co.jp/articles/179dd855738b993620f88ebaf3baa1e6bf6516b9

ーー記事ここまで


いま世界で騒がれている電気自動車の概念に関しては10年ほど前に日本国内で発表された日産のリーフ、この時の技術レベルと正直大差がない。 人類が100年以上かけてその頂点に到達する寸前でそれらの先頭に立っていた日本を引きずり下ろす為に、欧米及び儒教圏の勢力がこれを徹底的に妨害した。


そしてゲームのルールを変えることで自分たちが再び浮かび上がるのだと判断し、性能的にもシステム的にも何もかも劣った電気自動車というものを押しだす。 これは彼らが押し付ける政治的正しさとやらの表現でしかなく、経済合理性そして資源の省エネルギー化とでも言えるような流れからは大きく逸脱した非合理な、効率的ではない動きだ。


ソニーが参入を発表したことによっていかにもバラ色の未来とでも言えるイメージだけが先行している。そして2022年の半ばには日本車メーカーから各種の電気自動車と言われる実際の製品が販売される。 そのことで消費者が初めて実際の車商品としての電気自動車を選ぶことになるが、それでもこの電気自動車というものが人類全体を引っ張っていくような商品になるとは思えない。


新しい技術の発表によって大きなジャンプアップが予定されているものでない限り、この電気自動車というものは単なる政治主導、つまり前述した内燃機関における大きな遅れを取り戻すことができない欧米支配層達が 日本の足を引っ張るために仕掛けた謀略でしかないという見方を私は再び繰り返すものである。


ーー記事ここから


 中国製ワクチンを接種した在外中国労働者、感染相次ぐ  https://www.epochtimes.jp/p/2020/12/66337.html

 診断書に暗号…武漢の医師が語るコロナ隠蔽 「コロナの死者数が少なくなるよう診断書を書き換えていた」  https://www.news24.jp/sp/articles/2020/08/06/10694972.html

 中国が感染者を過少発表 CNNが報道  https://www.google.co.jp/amp/s/news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/amp/000199887.html

 中国のコロナ治療ビルが何故か崩壊 コロナ患者を自動的に埋葬処分 https://i.imgur.com/fqkDTh1.jpg

 中国製ワクチン打ちまくったチリ、感染者激増 https://i.imgur.com/mIteCE0.png


ーー記事ここまで


私たちはもう覚えていないが今のこの世界の流れというのは各地で過去に起きた天文現象などと大きく関係していた。それは例えばスーパームーンが3ヶ月連続で発生しただとか金環日食を日本でも見ることができただとかそういう動きのことになる。


2015年だったか16年だったか私は忘れてしまったが冬の冬至に満月が重なるというちょっとありえない動きがあった。 それを見ていた人がどれだけいるのか私には分からない。 その時の動きにおいて 月に願いをかけるとでも言うか これからの地球の進行において 人類が求めるような理想の世界とでも言えるものを強く願う心にイメージすることでそれが数年後に実現化するという風な設定がどうやらあったようだ。


もちろん本当にそんなことがあったかどうかということは私には確証をもってあなたに伝えることはできない。 今の地球の動きというのはこれらの一見オカルトとでも言える動き神秘的領域とでも言える動き。そうした情報の領域に隠れていた言葉。それがどうやら強くベースとしてある。


私はそれをエネルギーの流動性と存在の振動の状態、振動波形に一旦全て還元してモデル化するということをあなたに言っているが、あんまりにもざっくばらんと言うか荒っぽすぎるのでなかなか伝えられることがない。


ーー記事ここから JBプレス 16 福島 香織


 だが、インターネット上に流れた西安市の「強制隔離」風景の動画を見たとき、多くの市民たちは気づくことになった。「ゼロコロナ」とはコロナウイルスを徹底排除せよ、ということではなく、コロナ感染者を社会から徹底排除し、「ゼロ」とすることだったのだ。実際、感染拡大の可能性のある「小区」(集合住宅の集まる住宅区、団地)の住民が、数万人単位で「社会」と隔絶された僻地の「収容施設」に収容されていた。 たとえばある小区で1人の疑似感染者が出たとする。すると、何台ものバスがその小区の前にやってきて、いきなり子供も大人も老人も病人も一緒くたにバスに詰め込まれ、小区の住人全員が漢中や安康など市の郊外の隔離施設に連行されるのである。事前告知などほとんどないため、生活に必要なものも準備できないまま、どこに連れていかれるかもわからぬままバスに乗せられる。そして、ここで2週間隔離生活しなさい、と案内された場所は、水栓がたった1つ、暖房もない不潔な部屋にパイプベッドが並べてあるだけ。今の西安の最低気温は零下5度前後だ。感染予防のための隔離といいながら、複数の人間が同じ狭い部屋に詰め込まれ、食事も人数分がない、という。


https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68333

ーー記事ここまで


私はあなたに今の世界は日本が採用している二十四節記と言われているものに大体は連動しているということを伝えた。そのことの確認をそれぞれが自分の目で行なってほしいかと思う。おそらく驚く結果が出るのではないか。


それは個人におけるイベントの発生も含めるほどの何かの連動だという言い方をする。 我々人類はこの専門領域そして地球という惑星が培ってきたものそれらの全ての動きから切断されてきた。


ところが今はその全体性の流動性の中に復帰している。復帰していることをとうの人類が気づいていない。理解していない。以前と同じような世界が進行していると思っている。ところが世界とは自分で形作るものである。自分自身で世界の構造というものを決めている。


あなたが世界が変わったということに気づかない限りにおいて この世界というものは本当の姿を現すことがない。是非とも違う見方における世界の再構築をしていただきたい。 そのためには今まで採用していなかったような知識概念と思えるような様々な尺度を引っ張ってきて、その上で色々と試行錯誤トライアンドエラーをする必要がある。しかし今までの人類は私やあなたはそうしたことの一切合切を行ってこなかった。


そのことのツケが実はこれらの概念を悪用してきた勢力にとって都合がよく、彼らがこの地球というものを、人類という種族の歴史を裏側から恣意的に勝手におもちゃにしてきたことということの、このどうしようもない結末を呼び込んだのだということを私はあなたに告げる。


ーー記事ここから JBプレス 16 福島 香織


「野菜を売る奴らが国難に乗じて金儲けしている!」と強い恨みを訴えていた。西安では今、手に入る野菜のほとんどはだいたい通常の10倍以上の値段がついているとも。 購入したくても購入できない場合も多く、一部の市民は隔離されたマンションの中で、食料備蓄のある住民に高価なたばこを差し出し、引き換えにわずかな食料をもらったり、アップルのスマートフォンと米を交換するなどしているという。「この3日間、一粒の米もたべていない」と嘆く若い女性の微信(WeChat)投稿に対し、「私は童貞だ。一度セックスの相手をしてくれるなら食料を分けてあげる」といった返信がついていたりしていた。 12月29日午後に、西安市新城区の小区(居住区)に、野菜や果物や肉類をいっぱいに積んだトラックが入ったという。小区には180戸あり、野菜や肉5キロが詰め込まれた180個の大きな袋を小区の住民がリレー式に運び込んでいる様子などが報じられていた。だが、のちにネットユーザーたちが、この小区の住所を検索すると、そこが陝西省人民代表と陝西省政府公務員家族の宿舎であることが判明。コロナ禍の中で官僚たちが特権をフルに活用していると非難が沸き起こり、騒然となった。


https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68333

ーー記事ここまで


中国におけるこれらの偽物から来るところの大きな被害の発生の連続はこれからも止まることはない。彼らは世界と強調するよりも自らの利益の獲得。このことにしか興味がないので、このことにしか心が及ばないので、現行の世界における武漢ウイルスと言われているものを全世界拡散した張本人であるのにも関わらず、それらの問題解決よりもいかにして西側世界人類世界から効率よく奪うのかというところにしか思い至ることがない。


そうしたことがこの偽物ワクチンだとか、問題を隠蔽するために患者を生きたまま処分するだとか、それらが秘密裏に大量に今も続いているということの根本原因だと私は捉える。


問題は自尊心だ。 つまり全世界の人の営みにおける一番合理的なあり方を模索して人々の社会というのは形成されているはずであるのにも関わらず、この儒教圏域の連中が持っている自尊心の確保、実現化というものがその流動性の合理化とでも言える動きを相当に妨害する、足を引っ張るともいうが。


中国における国民とは、正しい中国人とはどのような定義をされているのか。 それは何も考えない中国人が良き中国国民であるという常識が本当に大きく広がっている。 都市生活者たちはそれでも少しずつこれらの概念を表層意識の下の所では書き換えつつあるが、それを表に出すことはしない。


大きく粛清処分、処理されるからだ。しかしこの常識を農村戸籍を含めるような、あなたが思う以上に無知なままの存在の、幼い精神段階の人々は金科玉条のようにこれを信じそして行動する。


従うだけの犬として存在している中国には、人間の形をした犬が山ほどいる。それらの人々を上手に動かすためには餌と鞭しかないということを中国の支配層は知っている。というよりもそう決めた。その方が都合が良いからだ。


ーー記事ここから JBプレス 16 福島 香織


 理由は簡単だ。1つは春節(2月1日)の人民大移動(春運)に悪影響を与えないため。そしてもう1つは、2月4日から北京で始まる冬季五輪への影響を与えないため。先に期限が設定され、現状分析もせずに、その数値目標が上層部から投下された。現場の官僚たちは、何がなんでもその目標を達成せねばならない、というわけだ。 なぜ「清零」にこだわるかというと、これは習近平のこだわりであるらしい。2021年7月ごろ、党中央でも「清零」(ゼロコロナ)から、欧米式のウィズコロナ政策に転換すべきだ、という識者の声があった。だが、表だってそう訴えた上海の感染症専門家の張文宏は、中国メディアおよび習近平のインターネット上の親衛隊「ネット紅衛兵」たちから大バッシングを受けて黙らされた。ゼロコロナは習近平自身が自ら指示した政策であり、欧米を真似て政策転換することは、中国がコロナ政策において敗北したと認めるに等しい。習近平としては絶対受け入れられない。 2020年の武漢のロックダウンは習近平にとって成功体験だ。欧米で第2次大戦の犠牲者に匹敵する死者が出たのを横目に見ながら、いち早くコロナを封じ込め、経済を回復基調に導いたという自負があった。その政策を今更、欧米式のウィズコロナに転換できるわけがない。


https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68333

ーー記事ここまで


中国では武漢ウイルスにおける患者の発生が行動に出た一週間もたたないうちにそれらは抑え込まれたという打ち消しの報道が慌てて出される。


それが言葉だけの嘘であるのなら、あーそうかやっぱり中国だ。 これで終わるはずなのだが実態は違う。それは習近平主席と言われているキャラクターが、0コロナと言われているもの絶対にどうやっても実現化せよという命令が今でも強く生きており、それに逆らうような中国人たちというのは出世の見込みがない、月給の確保の見込みがない状態に追い込まれるので、 どうしてもこれを実現化させようと必死になる。


工場における製造生産数のノルマを獲得するかのようにこのウイルスに罹患したと、少しでも疑わしい人々に対してはこれを徹底的に統計の数字に出ないような田舎の町に強制的に疎開させることによって、それらの都市は0コロナを達成したということの取り繕いを行っている。行っていた。この動きはこれからも続く。


2020年2月初頭における武漢市における本当の最初のロックダウン。これを行っていれば今の世界の形にはなっていない。しかし中国共産党はそれをあえて行わなかった。何故か。


彼らの超限戦争と言われている戦争戦略のもとに、武漢市というものを武漢ウイルスの苗床としてある一定の人間の頭数を増やしておく必要があったからだ。


そして春節の大移動にそれらウイルスの保菌者を全世界に拡散すると言う必要があったからだ。 その後で世界中に 保菌者が拡散し終わったその後で、見せかけのロックダウンが行われた。


習近平主席が武漢市に視察に訪れる前の段階で数十万人から150万人の陽性が疑わしいと思える、武漢市に居住していた農村戸籍の連中を市外へ追い出している。


そしてこれは実は2月に発生した武漢市においての大騒動の前の段階でも当時の市長が語っていたが、およそ150万人レベルの外から入ってきた人々を追放した。追い出したという風なことが 発言されている。


これが中国全土で大きく武漢肺炎を拡散させた根本的原因の一つだと私は判定している。


ーー記事ここから JBプレス 16 福島 香織


 感染者(の可能性がある者を含む)全員をどこか僻地に強制移住させ、社会から排除してゼロコロナだと拍手喝采するのも、貧困農村の村民全体を強制移住させて「脱貧困」達成だと胸を張るのも、ウイグル人から信仰と言葉を奪ってウイグル人も中華民族の一員だとうたうのも、香港の異見・異論者を全員駆逐して香港には愛国者しかいない、というのも、実はだいたい発想が同じである。中国共産党に不都合なものは、力づくで存在しないことにする。習近平が気に入らないものは見えないところに隠すやり方だ。 だから、そんな見せかけの平和と安定の中で、北京冬季五輪という平和とスポーツの祭典を楽しめるのか、楽しんでいいのか、ということをやはり一人ひとりが考えてほしいところである。五輪自体がすでにぼったくり男爵たちの利権運動会に成り下がっている、と言われてしまったら、何をかいわんや、だが。


https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68333

ーー記事ここまで


ところが習近平主席というのはこれらのキャリア、陽性患者とでも言える人々の武漢市のこれら追放という動きをおそらく当初は知らなかったのではないかと思う。 彼に本当の真実を情報として伝達していた人々がいなかったのではないかと思う。


その上で習近平主席の視点からすれば自分がロックダウンを命令した数ヶ月後に、武漢市にはこれらのキャリア陽性患者と言える者がほぼいなくなったので、自分のやり方は全人類にとって正しかったのだという強烈な成功体験となって彼の 記憶認識の中に刻み込まれてしまった。


一旦刻み込まれたこの文字というのはなかなか消し去ることはできない。 彼は頑迷にこのゼロコロナにこれからもこだわり続ける。 欧米世界が採用しているウイズコロナという概念はそれを採用した時点で中国の敗北、習近平の敗北と、中国国内の国民に受け取られる。


国内のアンチ習近平勢力にそのように受け取られ、そして習近平主席第3期目就任に対しての動きに徹底的に妨害のネタとして利用される。そうしたことがあるからこれからもゼロコロナはずっと続けられる。


ーー記事ここから realrawnews 2021年 924


バイデンを演じている83歳俳優、アーサー・ロバーツ  ボリス・ジョンソン氏との会談で、バイデン氏のボディダブルが発覚  ジョセフ・バイデンを演じる83歳のCリスト俳優、アーサー・ロバーツは、今週初めに行われた英国のボリス・ジョンソン首相とのテレビ会見で自分の正体を見破りました。 多くの人が目にした衝撃的なシーンは、ジョンソン首相が出席していた英国人ジャーナリストからの質問に答えようとしている間に、バイデン(RRNではバイデンまたは彼のボディダブ ルのどちらかを表すために「バイデン」という言葉を使用しています)のハンドラーが突然、理由もなく報道陣をホワイトハウスのブリーフィングルームから追い出したことでした。 唖然とした報道陣は、警備員に強制的に追い出されたことに抗議しましたが、なぜ政権のMSMの盟友である自分たちが無礼にも退場を言い渡されたのかはわかりませんでした。 水曜日、軍の調査を受けているジェン・プサキは、ジョンソンの質問が事前に承認されていなかったために部屋を空けたと述べたが、偽政権のコミュニケーションオフィスの内部告発者が、超現実的なブリーフィングで実際に行われたことをRRNに明らかにしたのである。


https://realrawnews.com/2021/09/biden-body-double-blows-cover-during-meet-with-boris-johnson/

ーー記事ここまで


しかしその結果実際のところは何一つ防疫体制ができていない中国において患者の数は増える一方であり、それらに対する具体的なケミカルを含める治療薬というものの配布も行われていないので、症状の軽いものは大したことはないかもしれないが、体力のない老人や子供達、特に老人層からバタバタと本当に死んでいるであろう。


これが中国においての2020年からおよそ6000万人が死んだのではないかだとか6000万人が陽性の患者ではないかだとか様々な情報が乱れ飛んでいるが、これら中国の共産党の党員関係者だけに配られたというような情報の漏洩リークは、私はおそらくチャイナセブンとでも言えるような本当の上層部のこれらの人々が知っている情報ではなく、真ん中より下の地方の共産党幹部程度に下げ渡される情報だと思っているので、6000万人の陽性患者ではなく6000万人の死亡者ではないかとこれを疑う。


ーー記事ここから realrawnews 2021年 924


既報の通り、本物のジョセフ・R・バイデンは、2020年の大統領選挙直後から公の場に姿を見せていないというのがRRNの主張である。その理由は、2月初旬に大規模な脳卒中を起こして脳死状態に陥り、ウォルター・リード国立軍事医療センターに入院して以来、昏睡状態が続いているからだ。バイデンのディープステートは、カマラ・ハリスに大きな期待を寄せ、彼女がバイデンの後継者になると考えていましたが、彼女にはリベラル層をまとめるための不屈の精神力がないことがすぐに明らかになりました。悔しいことに、彼女は後回しにされ、ディープステートはジョー・バイデンを説得力のある形で演じられる替え玉を探していた。その一人、アーサー・ロバーツは、80年代に活躍した無名の俳優で、1984年に公開された格闘技映画『リベンジ・オブ・ニンジャ』で邪悪な忍者ブラデンを演じたことが映画界での大きな功績となっている。その後、彼は無名になり、映画やテレビで脇役を演じるようになったが、3月上旬にディープステートがバイデンの後継者候補として彼をつかまえたのである。


https://realrawnews.com/2021/09/biden-body-double-blows-cover-during-meet-with-boris-johnson/

ーー記事ここまで


今西安市で起きているとてつもない武漢ウイルスの拡散においては1月の4日まで0コロナを達成するのだそうだ。そういう命令が出ているのだと分かる。 しかしそれを達成するためには陽性とされた人間を西安から追い出すしかない。だから追い出している。


そして2月4日に開催予定の北京冬季五輪においては、中国全土の統計などに採用されている都市部においてはゼロコロナとやらが達成されていなければならないのだから、数多くの人々が僻地に追いやられることになる。


しかしこの動きというのは大きな見方ですれば体の中に武漢ウイルスを持っている人間たちを 中国全土に遍く拡散させている動きになっている。 さらに伝染速度の速いオミクロン、これらが中国の中に入っているのも分かっているので、農村戸籍の普段は人の出入りのあまりないような村落にすらこうしたウイルスが簡単に入り込む土壌を今の中国は自分で作っている。


それが1年2年後に大きな災いをもたらす可能性があるということを今の時点で気づかなければならないのだが、彼らはそのような思いがどうやら本当にいないようだ。 あくまでゼロコロナとやらを達成するためのノルマの実現、これしかない。


そこには人間の命であるとか、財産の保全であるとかの考え方が微塵もない。 全て中国共産党のこれらの権利を守るための動きでしかない。 犠牲になるのは中国国民だ。 それがこれから大きく現象化現実化することになる。


ーー記事ここから realrawnews 2021年 924


ロバーツは、生粋のバイデンよりも年上の、決して若くはない人物だが、どうやら認知症の気があり、それが原因で台本から逸脱し、ボリス・ジョンソンの目に疑惑を抱かせてしまったようである。マイクには録音されておらず、報道陣に聞かれないように小声で話した瞬間、ロバーツはジョンソンに自分の映画キャリアの失敗を嘆き始め、自分が脇役として出演した映画『リトル・ミス・マジック』と『アップ・イン・スモーク』を見たことがあるかどうかを英国首相に尋ねたのです。関係者によると、芝居がかったマスクをしたボリス・ジョンソンは、マイクの音を消してロバーツに向かって優しく語りかけ、「あなたはジョー・バイデンではありませんね。あなたはジョー・バイデンではありませんね。あなたはいったい誰ですか?


https://realrawnews.com/2021/09/biden-body-double-blows-cover-during-meet-with-boris-johnson/

ーー記事ここまで


今の自称バイデンを演じている俳優は二人いる。共にイギリス人とされる。そのうちの一人がこのアーサーロバーツだ。 そしてもう一人がジェームズ・ハワード・ウッズ(James Howard Woods, 1947年4月18日 - )だとされる。 彼はアメリカ合衆国ユタ州出身の俳優だ。


アーサーロバーツに関しては痴呆症の進行がかなり激しいのでそれが今の売電政権におけるおかしな情報発信の源となっている。 もうひとりの俳優は最近出てこない。 殺されたのではないかという話もあるが私には分からない。 耳たぶの形が違う。 大統領就任式とやらに出ていたバイデンと今の売電は別人だ。 おそらくそうだ。 ということは本物の売電はどうなってしまったのかになる。


ここで私はおそらく本物の売電とやらはとうに処刑されてしまっており、この地球世界にはいないのだという判定を下さざるを得ない。それは今から十年以上前のオバマ政権初期の頃の売電と称する人物の画像、あれが本物だとするのであれば、今我々が目にしている売電とやらは一体誰なのかとあなたは嫌でも気づくことになる。


気づかなくてはいけない。 北朝鮮の金正恩と言われている人物は完全に替え玉だが、米国においてもそうなっている。 そしておそらくこれは欧州のいくつかの国家、そしてバチカン、そういう既存の旧い世界において絶対であると勝手に決めつけていた領域の中で次々と起こっている取り替えの動きでもある。


ただそれを取り替えたのがいわゆるカバールと言われているやつらか、またはトランプ大統領匹いるこの世界からカバールの勢力を徹底的に消滅させてやろうと実際に動いている米軍なのか。


ーー記事ここから realrawnews 2021年 924


「ボリス・ジョンソンがマイクをミュートしていても、ジェン・プサキとケイト・ベディングフィールド・ホワイトハウス・コミュニケーション・ディレクターは別のオフィスにいて、ブリーフィングルームに設置された隠しパラボラマイクを通して会話の一部始終を聞くことができました。彼らは、何と言っていいかわからないが、パニックになってしまった。彼らはロバーツの隠しイヤホンに向かって、台本に戻れ、テレプロンプターだけを読めと叫び始めました。その時、ロバーツは自分のマイクを閉じて、ボリスに冗談だと言ったのです。しかし、状況の悪化を恐れたプサキは、すぐに部屋の整理を命じました」と関係者は語っています。 困惑したジョンソンは後になってプサキに「一体何が起こったのか」と尋ねたところ、英国が米国の支持を失いたくなければ、この事件のことは忘れろと言われたという。


https://realrawnews.com/2021/09/biden-body-double-blows-cover-during-meet-with-boris-johnson/

ーー記事ここまで


そして米軍と協力している欧州の特殊部隊を含めるような人々の動きなのか、それを私には判定できない。 バチカンに関してはおそらく教皇は死刑になっていない。なぜならば死刑にしてしまえば急に死んだということにしてコンクラーベを開催し、そして新しい教皇を選べば次の悪事にすすめるのだ。


ところがおそらく本物は今でもグアンタナモの刑務所の中に収監されている。 だからバチカンのがわがおかしなことをして人員を取り替えるとやれば、このグアンタナモにいる本物のフランシスコ教皇を出してくる。


ここまでは分かる。そうした重要なパーツと言われている存在は多分意図的に生かされているだろう。それらを含めての最後の大掃除と言われているものの予定が、今年の2022年の年末に向けての動きだと意図的に情報リークされているが、それが本当に実現化するかどう に関しては私は何とも言えない。


米国とイスラエルとそして日本がこの今年の年末あたりに向けての掃除の対象だとされており、現場時点においても半分以上がだいぶ掃除されていなくなったとは言われている。 しかし私たちはそれらの現場を見たわけではないので、そうだということを少なくとも私はこれを強くあなたに言うことができない。


ただ宗教団体であるとか経済団体であるとかの、マスコミなどには全く出ないようなナンバー2だとかナンバースリーフォーとか事務官僚だとか、そうした人々の引退であるとか交通事故であるとかおかしな動きはどうやら本当に起きてるようである。


そういうことを目撃できないのでこうした情報のどこまでを信じていいのかわからないが、武力と兵力を持っているのはトランプ大統領の側だから、地底政府と言われている側はこれを大きくは中国に頼るしかない。


そしてもう一つは自分たちが抱えてる私的民兵、民間軍隊とでも言えるものを使うしかない。 しかしそれらの勢力が本当の本物の軍隊に押しかてるのかということを冷静に考えた時に、私は難しいのではないかと思う。


今の世界は多くの人々がこの世界は偽物であると気づきたくないが故に続いている。 しかし私はこのところだけはあなたに伝える。今の世界は偽物なのだ。人類が選んだ世界にはなっていない。人類とは何か。本当の真実を求める存在だ。


あなたはどちらの側に立っているのか。騙す奪う側の人間なのか。それとも本当の真実を求める流れの中で自分のやりたいことを突き詰めるようなタイプの人間なのか。そのどちらかなのかを問われている。


そしてそれを観測している存在がいる。そのような概念を私はあなたに伝える。


ーー


既存の国家なるものが敷設されたのは今から1万2千年前のメソポタミア文明だ。 四回目の文明になる。 そしてこれから生き残った人々が5回目の文明ではなくて、全くあたらしい一回目の、最初の文明を構築することが予定されている。 だから生き残らなければならない。 だがそれをされると困る勢力が、我々人間の言語で地底政府、カバール、悪魔教教団、ディープステイトという名称で認識される少数の人間集団だ。 そしてこれらは精神世界的な用語で分類するのなら、陰始勢力という言い方になる。 なる、とかと断言してみせたが、わたしはその詳細は知らない。 あなたに適合した都合のいい概念を発射することはできない。


現在の近代国家といわれている社会構造を、人間の生産および消費活動とでもいえる営みを、それぞれの人間が何かの形状としてイメージするという変換翻訳を行ったときに、それらが △ の形状に認識できるような構造をたもっていたら、それはその国家座標から自動的にエネルギーが抜かれている、送信されている、ということの概念をわたしはあなたに言った。


もっと言えば、三角錐でありさらにらせん構造になっていればさらによい。 ただしそのらせんが左回りなのか右回りなのかはわからない。 北半球や南半球における違いだとか、そもそもそんなものはどっちだっていいのか、それは何とも言えない。 われわれはこれを瓦解したバベルの塔で知っている。 そしてあの形状が、らせん階段のような、ドリルのようなあの形状が、エネルギーを抜き取り送信するためには、恐らく一番効率がいいのだろうというのをもう知っている。 そういうものが、人間の営みの中に隠されているかどうかをあなたはいつか見つけ出さなければならないだろう。


いや、勝手に言っているが。 つまりわれわれの既存なる世界とは、まず近代国家があってこその人類社会領域となっているが、それがそのままあるだけで、恐らく地球から宇宙に向けての大きな穴になっているということを言う。 モデル化として。


これをふさがないといけない。 地球は人間がこれらのシステム構造に気づき、自ら改善していく態度を実際の行動で表現し、結果を出し続けるのであれば、いわゆる清算の動きをそんなには大きくはしないとわたしは勝手に都合よく思っている。 ほかのことにエネルギーを使えるようになるからだ、地球が。


偽物やウィルスやワクチンなど、様々なギミックアイテムを使って、とにもかくにも人間を支配コントロールすることしか考えずそれを仕掛けることを公然とやるやつらがいる。 この理解をまず獲得していただきたいと思う。 いや、いつも思っているが、誰も行動を改変しないから。 思うだけ無駄かもなあとも同時に脳内で発生しているのだが、わたしはいつも。


この世界をおもちゃにしてきたやつらを追放しなければならない。 そうしなければ人類という種族が本当の意味でやりたかったことができない。 我々が変わらなければ地球が変わらないだろうとまでいう。 そして地球の動きの結果が、それらが大きく所属している太陽系や銀河やオーム宇宙などの動きも決定ずけるのだと知らされている以上、知った以上、知った以上、いいですか、責任があるのです。 知ってしまったものは大きな責任を抱えるのです。 そしてそれを履行しないといけないという強い義務を抱えるのです。 そしてその義務を、成功するかしないかというのは別個にして、実行に移さなければならないのです。 ならないものなのです。



  われわれはアカツキの中に立つものなのだから



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終了

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