概要

来年もまた、待っているから。
目が覚めたら、そこは八月三二日だった。迷い込んだこの世界にいたのは、今はもういなくなってしまった「彼女」だった。

文責:舞風
  • 完結済1
  • 8,686文字
  • 更新
  • @kebabrainbow

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