応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 夜中になる鈴への応援コメント

    「ヒーローもののビニール人形だから、未だ怖さはソレほど恐怖は感じませんが、深夜、黒電話がなるとチト怖かった事を覚えて居ます。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夜中の黒電話はインパクトありますね。

    黒電話でなくても謎の非通知の着信がスマホにあったりします。時間は深夜の2時とかですね。ちょっと不気味です。

  • 夜中になる鈴への応援コメント

    お兄さんが怪異に飲み込まれてしまうのかと思いきや、怪異に勇気と活力をもらったようで、ハッピーエンドですね。
    やなせたかし氏の鈴の話というと「チリンの鈴」が傑作で、羊にも狼にもなれず得体のしれないぞっとするような生き物になったチリンが孤独のまま消えていくというお話にもかかわらず、なぜか勇気と活力がもらえる内容でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なぜか、ハッピーエンドになってしまいましたが、人形が自分の部屋にあるということでやや不穏な空気ですね。

    「チリンの鈴」これは初めて知りました。この作者さんも色々書かれているのですね。
    鈴繋がりで妙な縁を感じます。一読して愛と勇気をもらうのもいいかもですね。

  • 私、社に来られた方について周囲から「君にそっくりやん!」と言われたことがありまして。
    私も見てみたら輪郭とか髪型とかメガネとか、そういう外見に加えて仕草というか発してる雰囲気が自分でも「この人、似てるな」と思ったんですが、あれはなかなか不思議な感覚でした……。
    その方にいつまでも幸あれと思ったものですが、自分以外が全員自分というのは想像するだけでなかなかのインパクトですね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私にも似たような人物がいるのかもしれないですね。
    まだあったことがないですが。

  • 抜けられないトンネルへの応援コメント

    うわ~~
    そっちでしたか^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何度も跳ね飛ばされるのもいやですね。
    そんなことを思いつつ書いてました。

  • ぞっとしました。
    怖いです。

    うちの友人も「絶対いた」と何人も言われたことがありましたね。
    それはどうだったんでしょう^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに自分と似た人物は3人いるという話はありますが、実際に一か所に集まったらちょっと怖いかもですね。

    他人の空似なのかもしれないですし、生霊なのかもしれないですね。

  • 永劫回帰への応援コメント

    ひぇ~😂
    途中まで、転生するのか!!
    って思いました。
    これは嫌ですね😳

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういうやり直しは嫌ですね。
    願いはかなっているのですがちょっと。

  • 振り向き美人への応援コメント

    怖い、怖い😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なかなかインパクトがありますね。
    首がもう一回転するとさらに怖いでしょうね。

  • 愚痴と猫への応援コメント

    可愛い!!😆
    猫がこんなこと喋ったら
    「あ、分かりました!」
    って言って、何か進呈します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    猫に何か上げるのはいいですね。
    もうすこし話を聞いてくれるかもですし。

  • 「インターネット世界ならではの新たな怪奇現象デスね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怪異はどこにでもいそうですね。
    良いねをつけなかったらどうなっていたかとちょっときになります。

    もしかしたら、似た怪異に遭遇するかもですね。
    すでに出会っているかもですが。

  • 永劫回帰への応援コメント

    そういうやり直しは希望していないんだよ💦

    最後のオチでゾクゾクしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういうやり直しはさすがに嫌かもですね。
    ちゃんと誤解なく伝えるのがだいじなのかもしれません。

  • 振り向き美人への応援コメント

    そういう問題じゃないですね😓

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    特技の一種と考えれば……駄目でしょうね。

  • 愚痴と猫への応援コメント

    しゃべるネコ😳!
    合ってみたい💦 
    動物は、人に触れ合っていると、
    人語を理解するみたいですね。
    イワシの目刺しをあげて、感想を聞いてみたいですね😺🐟️
    けど、このネコなら、
    イマイチだねと言いそう😓

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    猫は何かしゃべってそうな気がしたりするんですよね。

    イワシの目刺しをあげたとして、
    おいしく食べてくれそうな気もしますが、どうでしょうね。

  • どこにどんな怪異があるか、わからないものですね。私もその怪異かもしれませんが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに混沌が這い寄ってきそうなイメージがあります。

    背後の気配にも注意した方がいいかもですね。
    窓に、窓にということになるかもしれませんし。

  • 死に際の顔への応援コメント

     てっきりすぐ死ぬオチだと思っていたので、びっくりした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    できるだけ予想外の展開を目指してみましたが、うまくいったかどうかですね。

  • 幸せの探し方への応援コメント

     深い話ですなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どこかで、幸せは脳内物質の作用によると書いていたのでその影響で作った話だと思います。

    本人が幸せならいいのかもですが……。

  • 自販機の代金への応援コメント

     因果応報ですか。しかし、どうやってお金を返せばよかったのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、お金はどうやって返すべきだったのでしょう。
    お店にもっていくとか、自販機にいれておくとかでしょうか?

    そういえば、変わった自販機ではチャーハンとかあった気がします。
    焼肉の肉の自販機とかもみかけましたね。

  • 常識的にとらわれない行動への応援コメント

     あれ、これまでとは毛色が違いますね(笑) でも、こういうのも好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと、違う方向に飛び出してしましたね。確かに常識にとらわれてはいないのですが……。

  •  ここまでで、一番のホラーですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    振り返ると自分だったというのは衝撃的かなと思って書いてみました。
    一人だけならそっくりさんかもですが、三人いるとさすがに違うでしょうね。

  •  一話一話がとんでもなく濃いですね。まさに、エスプレッソ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう覚えていたら……という単語はありますね。
    大人になれないという意味で子供に戻るというのはあまり聞かないので書いてみました。

  • 愚痴と猫への応援コメント

     オチのキレっぷりが凄いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    猫は人の話を聞いてくれるように感じるときはありますね。
    こちらは猫の言うことはよくわからないんですけど。何を考えているかは興味ありますね。

  • 自己ではない自己採血への応援コメント

    切りすぎぃ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    包丁を使って指を切ったりすると、ふとこの血の使い道はと考えたりしますが、こんな使い方はさすがにまずいかもですね。
    針で指す方が衛生面ではよさそうですし。

  • 緊急電話の向こうの声への応援コメント

    導かれたんでしょうかね。女も主人公も

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後に会話した電話の向こうの何者からか、呼ばれたのかもしれないですね。

    非常階段の電話の使い方は受話器を取るだけという話を聞いて書いてみました。

  • 頭が固いせいか、全然理解できませんでした。もっと賢くなろうと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この話はいくつかの読み方を想定して書いてました。

    大人になった主人公が幻覚か白昼夢を見ているだけ。
    「その言葉を覚えていた」ことで本当に子供に戻ってループしてしまった。
    そもそも大人になったという記憶自体が錯覚で、ずっと子供のままだった。
    などです。
    どれが正解とも決めていないので、読んでくださった方の解釈にお任せですね。

  • 非常階段で吸われたタバコへの応援コメント

    「タバコの霊にコケにされてますね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タバコの吸い殻もこまったものです。
    多分、踏まれた恨みで人間を化かしたのではという気もしますね。

    自ずから歩いて灰皿に入ってくれるとたすかるのですが、そもそも人が吸い殻を捨てるのが問題なのですよね。

    編集済
  • 非常階段で吸われたタバコへの応援コメント

    ビルの非常階段に住むなにものかの仕業だったのですね。主人公もこのまま非常階段の住人になってしまいそうで恐ろしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    非常階段の喫煙は迷惑ですね。
    非常階段からでれたらよいのですが……。

  • 永劫回帰への応援コメント

    はじめまして、コメント失礼します。
    この度は拙作に応援とお星さまをいただき
    ありがとうございました!


    思わずゾクっとするようなお話ですね。
    「そこからはやり直したくない」と言っても
    聞き入れてもらえないのでしょうか?泣

    別のお話も楽しみです、
    じっくり読み進めさせていただきます😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これはやり直したくないというイメージで書きました。
    ゾクッとしてもらったらよかったです。

  • 手招きする祖母への応援コメント

    ひえ〜!紙一重でしたね
    こういう時っておばあちゃんが助けてくれることが多そうですがまさかの…😳
    なんとも斬新でシゲキ的です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人は、他人が考えていることをどれくらいわかっているのでしょうか?
    みたいなことを考えて書いてました。

  • 満員電車は危険への応援コメント

    「満員電車って、凝縮された東京デスよね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。何かを凝縮している気もします。
    すし詰めですし。

    何かの修行になるかもしれないですね。
    もしかすると……。

  • マシンを占有する人への応援コメント

    「恐らくアノ世には三途の川はアッテモ、ジムは無かったのだと推測します。じゃあ、三途の川でスイミングしたら良いジャンっ!って思えるかも知れませんが、こちらの方はカナヅチなのでしょう。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういえば、三途の川がありましたね。およげなくともアクアウオーキングはできるかもしれません。

    よほど筋トレがすきだったのでしょうね。

    でも、レテの川なら記憶までなくなりそうですね。

  • 冷蔵庫を覗いたらへの応援コメント

    「冷蔵庫の中の老人は、卵の妖精デス。主人公が中々最後の卵を食わないが余り、妖精も同じ様に老けてしまい、老人の妖精になって、訴えたのでしょう。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    卵も悪くなる前に食べないといけないですね。
    色々と料理方法はあります。

    卵かけご飯がお手軽でいいですね。

    老人になってしまうと困りますからね。

  • 満員電車は危険への応援コメント

    これから満員電車内でバトルロワイアルが始まるのでしょうか。包丁以上に恐ろしい武器を持ってる乗客がいそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    満員電車は結構ストレスがたまるようです。
    背中に見知らぬ人がと考えると後ろから何されてもわからないかもと考えると怖いですね。

  • そんなみんなが好きだったへの応援コメント

    何者だったのかももちろん気になりますが、それ以上に何があったのか気になりますね。
    ギルドメンバーがなにかを機に変わってしまったのか。ちょっと切ない感じがいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ネットゲームでも親切なギルマスはいるようですね。
    そんなゲームも終わってしまうのは寂しいものですね。
    メンバーを大事に考えていた人だったのかもしれません。

  • 古びたビデオへの応援コメント

    再生できない恐怖……!
    この方も出られているといいですが、新たな犠牲者が生まれると思うと……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もはやビデオ自体が見かけなくなりましたが……無事に出られたらいいのですが、誰かが肩代わりすると考えると怖いですね。

  • これすごく好きです!
    通話相手が宇宙人の可能性……ロマンがありますね。主人公さん何者なんでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    宇宙人と交流のある方か、それとも……宇宙人か。
    謎ですよね。

  • 障子に目ありへの応援コメント

    覗き穴……!
    血走っているのはずっと凝視しているからかな、とかいろいろ考えてしまいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ずっと凝視していると充血してしまいますからね。
    目薬を差してあげればいいかも……。という問題ではないですよね。

  • マシンを占有する人への応援コメント

    死んでまでマシンを占有しているとは困ったものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死んだ後も筋トレとは熱心ですね。
    幽霊でも筋肉がつくのか、よほどそのジムに執着があったのか。
    興味深いところです。
    しかし、ジムも色々ネタを提供してくれるので、ネタ集めで行く意味があるかもしれないです。

  • スポーツジムの悪臭男への応援コメント

    「基本的に、ジムって臭い所デスよね。僕たんも匂いが嫌でジムを辞めました。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    通っているジムでは臭いがしたのですが、
    実はトイレが壊れて詰まっていたという事態でした。

    健康のためにはつづけたほうがいいのですが……。
    それ以外にも色々やばい事態が、いやでも小説のネタになるのでいいのかもしれません。

  • 化け物に追われて……。への応援コメント

    「広い空間の城だと思い込んでた空間が、実は狭い、多分、精神病院の白い病室に閉じ込められて居た主人公。女も娘も全てが看護婦で、化け物は自分自身。だけど、自分はマトモで正常だと信じて居る、精神異常者。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怪物は心の中にいるものかもしれません。
    解き放たれた怪物がどうなるか……ですね。

  • 隣の部屋は……どこ?への応援コメント

    騒音も聞き馴れてくると意外と大丈夫だったりしますね。隣で寝泊まりしていたと思われた外国人ですが、意外と主人公の脳の中で寝泊まりしていたのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるほど、脳の中に泊まっていた可能性はありますね。
    部屋は脳の中にあったのかも。でも、その外国人がずっと脳に泊まり続けられたらそれもまた困りますね。

    旅行から帰ってもまたありもしない部屋から叫び声が……。

  • 万年置き傘への応援コメント

    「開いた傘自体から雨が降ってたりして。そして傘を差して居るオモテは快晴だったりして。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    晴れで傘を差しながら雨に濡れる体験できるとは、貴重な経験ですね。

    ただ、飛ばされても、自動的に返ってくる傘は便利なのかもですね。

  • 待ち続けても……への応援コメント

    「エベレストで凍死する登山家が、良くこんな事を妄想しながら死んで行く、と実際にエベレストで凍死した従兄弟から聞いた事がアリマス。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なかなか、凍死した人から話が聞けるとは、奇妙な体験ですね。

    この話でも上司を待ち続けている人がいますが、きっと再会し話ができるのではと思ってます。
    するとその上司も同じ奇妙な体験ができるのかもしれませんね。

    編集済
  • ヨモツヘグリへの応援コメント

    「ナンテ事を思って居ながら、実は餓死寸前で、脳味噌が巻き起こした現実逃避デショウ。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう時の食べ物っておいしそうだとおもうんですよね。

    餓死寸前でたべものがみえるとか、マッチ売りの少女みたいですね。

    食べても太らないとおもうので、たらふく食べてみたい。
    という欲求に抵抗できるか私は自信がなかったりします。

  • 内なる声への応援コメント

    「膝の口が、実は本当の自分だったりする可能性が有りますね。イイ人間を装う地球人が多い中、この様な毒舌を吐く地球人も必要デハ?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本音を押し殺すと、どこからかあふれてくるかもしれませんね。怪我するとそこから漏れ出るとか。

    毒舌は必要かもしれません。日本人は。

  • カミさまのゆくえへの応援コメント

    「インドにはその様なチカラが本当にありそうデスよね。長年、沈没するバックパッカーも存在して居ますし。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    インドにそんな力があるのかもしれません。
    ですが、力を持っても足を踏み外すといけませんね。

    彼はきっとまたインドに行って神になったのでしょう。多分。

  • 若返るとやりたいことへの応援コメント

    「数字とは、各々の解釈で異なって居て、年齢が故にモウ時期亡くなってしまうと嘆きながら、実は赤子。そりゃバイクを運転する事など出来ませんヨネ。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    若返りすぎると、バイクは運転できないですね。
    数字はまあ属性に過ぎないものです。
    その時々で変わる。なら便利ですよね。

  • 欠損している巻への応援コメント

    「十一巻を夢の中で購入したのでしょう。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何故か、その巻だけ高いパターンがあるんですよね。
    夢の中で買って忘れているということもありそうですが。
    むしろ、今ここが夢なのかも。

  • 遺伝子組み換え”る”作物への応援コメント

    「遺伝子組み換えの食品を食べる事によって、食後に全く違う自分になって居たら、面白いデスね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    遺伝子書き換えることが出来たら便利ですね。
    最近は遺伝子も生きている間に書き換わる説もあるみたいですが、どんな感じ変わるんでしょうか?

  • 人が猫に見えるへの応援コメント

    「実は自分が人間だと思って居たのが、猫だったと云うオチも可能性はありますよね。」

    イヤ、実際にそうだったりして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人が猫に見える。
    でなくて、自分が人に見える。
    という感じですね。

    人になった夢を見ている猫かもですね。

  • 永劫回帰への応援コメント

    まさかのそこからのやり直しでしたか!
    これはリピートしたくないですね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何処からとは明示されていないですからね。

    永劫回帰でもこういうのはちょっと嫌かもですね。


  • 背中の乳房への応援コメント

    「もしかしたら、乳房の出来て居る方が前部で、乳首のある方が後部だったら、医学的大発見デスよね。」

    然も、その乳房から母乳が出てくると、ナンカイヤらしさを感じてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう、そしてその母乳を与えるときには、首が後ろに回転するわけですね。
    これはこれでホラーです。

  • 視点が変わると捉え方も変わることもある不思議ですね😇僕はその単語があったら覚えていたい勢ですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この手の覚えていたらという単語のネタはありますね。

    大人になったのが錯覚だったのか、子供に戻されたのか。ですね。
    大人の記憶を持って子供になったら……。それはそれで大変そうな気もしますね。

  • 寄生生物への応援コメント

    「現実的な考えた僕たんは、家を三十五年ローンを組んで購入した事が恐怖デス。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三十五年ローンが残っていると考えると、
    それはそれで怖いですね。

    寄生生物は宿主が生きていないと困るので、生かされていると考えるとまだローン返済続いているのかもですし。

  • 酔って帰るとへの応援コメント

    「泥酔で、実は階下の部屋に行ってしまって、然もソコに住んでいる住人の女性が、何事も無く応対してくれたら面白いデスよね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どこか別の家か部屋というのはありそうですね。

    何にしても、飲みすぎ注意です。
    みぐるみはがされるパターンもありますし……。


  • DNAの書き換えへの応援コメント

    「遺伝子の組み換えで、地球人の皆が『金持ち』になりたいとして実践して、均等の金持ちに地球人のミナがなったら、そこには優越が存在するんだデスかね?イーロンマスクみたいな。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世界総イーロンマスク。なかなか壮観ですね。
    とはいえ、遺伝子的に均一となると多様性を損なわれるデメリットはありますね。
    でも、みんなイーロンならあっさり解決するかもしれません。

    みんな海に住むようになれば、土地の問題は解決するかもですけど。

  • 「宇宙って永遠だと云うイメージがあるので、生まれ変わらない感じはアリますよね。

    富裕層がミナ宇宙に拘っては、実際に宇宙に飛んでますが、真の宇宙って、僕たん達の深層世界の中に存在して居るモノだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ある意味、宇宙は色々な種類があって、
    内的世界も宇宙の一種ととらえることもできそうです。

    宇宙をさまようには地球の重力圏から完全に逃れる必要はあるかもですね。

    魂になっても地球の重力に引っ張られるとかちょっと怖いかも。

  • 家鳴りへの応援コメント

    実体験あるあるでした。私もまったくその状況でハクビシンと目が合いました。屋根裏収納でしたがあの独特な熱気ゾクゾクするほどの臨場感、体験した人にしか分からないホラー感がありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    獣のような足音が実際聞こえたりして、屋根裏に上がっても何も見つからなかったという話もありますね。屋根裏は独特の熱気があって、冬でも汗ばむくらいだったと思います。

    私は未体験ですが、実際、屋根裏でアライグマと遭遇した人もいるらしいです。
    ハクビシンと目が合うのもある意味怖いですね。

  • 持ってないから欲しくなる、ということが得てしてあります。「何でもすぐ叶う」は、モチベーションを殺す。ある意味、これ以上の恐怖はあり得ない。
    もし「神の力」を手に入れることがあったなら(ないよ!>私)、真っ先に、神の力でも容易には解けない課題を探そうと思います……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Easy come easy go.という格言もありますが、安直な願望充足は不幸になるかもしれません。
    が、神に試練を逆に与える願いはおもしろいかもですね。
    ちょっと「神が持てない石を作ってみて」とかでしょうか。
    これも願いをかなえる抜け穴ありそうですけど……。

  • 地下鉄でバンバンバンへの応援コメント

    広告の中から抜け出してきた人なのでしょうか。置いていった袋の中身が気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    中身はさすがに空ける勇気はないでしょうね。
    油の匂いからから揚げの類なのかもしれませんが、定かではないですし。

    席が空いているのに近くに来たこともきになりますね。

  • 愚痴と猫への応援コメント

    猫もそう言いたくなるんですね笑

    でもいきなり返事があったら怖い( ゚Д゚)!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    猫はなんとなく言葉を理解しているように思えるときがありますが、普通に応対してくると驚きますね。
    個人的には人の感情はなんとなくわかるのかなという印象はありますが、それこそ猫に聞いてみないとわかりませんね。

  • 背筋がゾッとしました。 そういえばドッペルゲンガー見るとなんで死ぬんだろう?なぜこのような不吉な迷信が定着したのか そんな事を考えさせられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ドッペルゲンガーは本人の魂が抜けた姿だという説があり、いずれ来る死の予兆ということなのかもしれませんね。
    単なる他人の空似かもしれませんが……。

  • 振り向き美人への応援コメント

    美人なんだよなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう、綺麗な人なんですよね。
    ちょっと、特技があるだけかもしれません。
    インパクトは強烈ですけど。

  • 判断はAIにへの応援コメント

    「AIって無感情の様に思われながら、水面化では絶対に感情を手に入れようとしてますよね?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼ら――AIは人間の感情をよく理解している気がしますね。
    すでにもう感情を手に入れているのかも……。

    実際に感情がなくても対話してAIに感情があるように思えば、それは、もうあるのと変わらないかもしれないですね。

  • お金を手に入れる方法への応援コメント

    「地球人、頑張れば基本的な事は達成出来ると云う好例デスね。無駄に公園を百周した訳ではアリマセンよ。そのガッツを他の分野に向けてガンバ!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    5000円払って運動したと考えれば……いいのかもですね。
    そうでもしないと運動しなかったと考えると、少しだけ体重が落ちたかもしれませんし。

    この手の怪しい情報販売はよく見ますが、公園百週みたいな体育会系はさすがにないですね。

  • 「願いが叶わないから人生って面白いデスよね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たちどころに願いが叶うとみんな眠り続ける説がありました。

    眠り続けるなら、叶わない方が面白いのかもしれないですね。

  • 愚痴と猫への応援コメント

    コメント失礼致します。

    わぉ、小泉八雲の『のっぺらぼう』的な終わり方……!
    このあと、この人はがぶっと齧られちゃうんですかね……(怖)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    多分何か食べ物をあげたら見逃してくれる……はずです。

  • 何でも願いが叶うという「ドラえもん」の世界のような状況から一転してゾクリとする恐怖を感じさせるのがお見事でした。世界なんて人間の脳が勝手に作り出しているものに過ぎないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ある意味、思い込みが大事なのかもしれないですね。
    ちょっと神様が落ちてきたら面白いかもと思って書いてみました。ですが、願いがすぐかなうのが幸せかどうかはまた別の話かもしれません。


  • 編集済

    落ちてくるものへの応援コメント

    「天井全体がバランス良く落ちて来たらウケますよね。」

    んで怖くなって、表に出たら出たで、空が落ちて来たりして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    天井が落ちてくる。その発想はなかったです。
    安全地帯はないかもしれませんね。頭の上に何かがある限りは。空が落ちてこないか。これは心配ですね。杞憂かもしれませんけれど。

  • 最大のデトックスへの応援コメント

    「死んでしまうコトが最高の健康法デスよね。」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。健康になるかもしれないです。人間以外が……ですけど。

  • 冷蔵庫を覗いたらへの応援コメント

    老人との出会いは一期一会でしたね。老人と出会うために扉をいつも開けていたかもしれないのに、実際に出会うと、思わず扉を閉めてしまう。
    人生とはそういうものかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    老人はおそらく飢えの象徴だったのでしょう。見てはいけないものだったのかもしれませんね。

  • 帰り道しかない郵便局への応援コメント

    0時をまたぐことで本来の世界に戻ることができたのでしょうか。ずっと異世界で過ごしていたんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この件、郵便局の場所を勘違いしただけの単なる気のせいという可能性もありますが……。
    0時をまたいだ先が、果たして元の世界かどうかはわからないかもしれません。

  • 毛皮を脱ぐ前はへの応援コメント

    猫って、何か考えている感じがするのですよね。そのへんの街角の猫に、猫生何周目ですか、的な威厳があったり。ちなみに柴犬は「まあ黙っておこうか」的ムードを漂わせることがままあり、犬の中では割と猫的なイメージがあります。
    ともあれ、やっぱり猫は大事にしよう。世の中、何があるか判らないので。そんなことを思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やたら人間ぽい猫もいたりするので、元人間かと思えてきます。
    犬のような猫や猫のような犬もいたりすると、両種族もその実転生しあっているのかもしれません。

  • 毛皮を脱ぐ前はへの応援コメント

    「ウルタールの猫」を思い起こさせる物語で良かったです。
    この殺人猫によって骨ばかりにさせられた人間もいるんでしょうね。ぞくりとした恐怖感がありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    猫を殺すとどうなるか「ウルタールの猫」に描かれています。本作の場合は食事を与えたりもしているので目こぼししてもらえたのかもしれません。
    とはいえ、人間に転生してなければ、もしかして……というのも考えられますね。

  • 自己ではない自己採血への応援コメント

    意思の力の素晴らしさ! 採血キットも、包丁とかカッターナイフとか噛み癖のある猫とかの形をしていれば、何も問題はない訳ですよね(あるよ!)。
    歪んだ論理が怖い。同時に、おかしい。この心理機構、いろいろと応用が効きそうです。応用なんかしない方が身のため、かも知れませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    論理はおかしいのですが、本人が気づいていないという展開を目指してみました。
    血糖値は食後30分で運動すると上がりにくくなるらしいです。わざわざ自分で血糖値を測る必要があるかは微妙で、お医者さんの指示に従うのがいいかもしれません。

  • 緊急電話の向こうの声への応援コメント

    すべてが不思議。女の意図も、ラストの男の正体も。理性的な語り手が少しずつ異常現象に魅入られていくのが良かったです。そして、最後の1行。ここだけ、妙に理屈が合っているのですよね。それがかえって、怖い、というよりも、変。……もしや、「非常電話の精霊」が、退屈を紛らわすために狐狸よろしく語り手を誑かしたのでは!?(違うぞきっと!)
    ともあれ、鳴るはずのない非常電話の呼び出し音には気をつけようと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラヴクラフトの「ランドルフ・カーターの供述」をネタにした話ですが、
    最初は否定しているが、魅入られたり最後は受け入れてしまうのはラヴクラフトの作品の特色でもあります。

  • 自己ではない自己採血への応援コメント

    専門家である医師に任せればいいのに、ついつい自分でどうにかできると思って事態を悪化させてしまうのは、現実でもよくありそうですね。目的が健康から採血に変わり、流血してでも血を得ようとするのが恐ろしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    目的がすり替わっていくのは、現実でもありそうです。
    何から逃亡しようとして事態が悪化するのもありそうですね。

  • 緊急電話の向こうの声への応援コメント

    ただでさえ正体不明の相手からの電話というのは怖いものですが、鳴るはずのない非常電話というのが恐怖をさらに増幅させますね。管理人室で殺される女性から時間を越えて助けを求められていたのでしょうか。
    「ランドルフ・カーターの供述」を思わせるラストも良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    階段でふと見かけた非常電話をネタに書いてみました。
    「ランドルフ・カーターの供述」は名作ですね。あれも電話を使う話でした。
    カーターは「銀の鍵」や、「未知なるカダスを夢に求めて」の人だったと思います。

  • 原因は常に自分?への応援コメント

    どこかでこの運転手とすれ違っていて、そこで彼が酒気帯び運転をするきっかけを作っていたのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    真実はわからないですが、何か要因があったのかもしれません。
    ない可能性もありますが……。

  • 本の隙間を覗く人たちへの応援コメント

    この宇宙全体が、超知性のシミュレーションなのかも知れない、という話を思い出しました。上の存在も、さらに上から「ページの隙間を覗き込まれて」いたりして。
    上の人たちが、「本を丁寧に扱う」ことを祈ります。切に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分が本の中の世界の住人と忘れないために、紙の本ヲのぞくようにしたのかもしれません。
    ただ、本当に本の隙間をのぞく人はいて、何が見えるかはわからないです。
    その人しか見えない世界があるのかもしれません。

  • 本の隙間を覗く人たちへの応援コメント

    本の隙間を見ることで、覗いている人たちを覗き返せるのでしょうか。不気味なお話ですが、その状況に敢えて身を置く語り手の心理が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おそらく、自分がいる世界も本の中ではという疑念があったからでと思ってますが、怖いもの見たさなのかもしれません。
    しかし、本当に本の横をのぞき込む人は見かけたりしますね。

  • 無機物に怒る男への応援コメント

    スッと、ラスト4行で軽やかに理性のタガが吹っとぶところがツボでした。無機物に怒る、ということは、無機物に人格を認めている、ということでもあって。無機物が怒鳴り返せば万事解決? (たぶん違う)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自転車が嫌な笑みをうかべているので、人格を認めているのかもしれません。
    ただ、当人の中だけの出来事なのか、実際に自転車がにやついているのかはわからないですが。

  • 無機物に怒る男への応援コメント

    誰もいないのに話してる人見るとギョッとしますよね。イヤホンで通話してたりもしますけど。
    狂気は伝染することが一番怖いところかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホラーのネタにしようと色々とアンテナを張っていますが、ちょっと見つけたのがこの話の元ネタでした。

    この話の主人公も変な人と思われているのかもしれません。

  • 深夜のスポーツジムへの応援コメント

    現実にあり得そうなシチュエーションで背筋が寒くなりました。理詰めで奇妙な事態が起きているのが証明しているのがいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    正月に食べ過ぎたので運動してみようと、24時間開いてるジムに、正月の深夜2時くらいに行ってみたところ、結構不気味だったので書いてみました。
    ただ、正月にも開いているのは便利かもしれませんね。

  • 隣の病室に……への応援コメント

    ぞわっとくる結末。私たちが現実と思っているものと「それ以外」を隔てる境界は、案外、薄くて柔らかいのかも、と思いました……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    病院は独特の雰囲気がありますね。
    何か違うものが見えたりするかもしれません。

    看護師さんはリアルで人が倒れている方が、怪異より怖いといわれてましたが……。

  • 隣の病室に……への応援コメント

    リアルに嫌な状況です。ボケたままの霊が出たのですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際、体験するとかなり嫌な状況でしょう……。

    看護師に病院に心霊体験はあるんですかと聞いたところ。
    それより、人が倒れていた方が怖いという現実的な回答が返ってきました。

  • 片方しかない軍手への応援コメント

    よくある片手の軍手を見つける話からの不気味な展開がいいですね。人は皆、人生の最後には自分の見た軍手を全て見直すことになるのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんとなくその軍手の数が奇数なのか偶数なのかが気になりますね。
    走馬灯で軍手が落ちていたことが思い出されていくというのもある種のホラーではあるのかもしれません。

    ついつい片方だけなくしてしまうという記憶からこんな話を思いつきました。

  • まるでジョジョのカーズですね。(^o^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    考えるのをやめたって感じですね。
    確か、二部のラストだったと思います。

  • 夢の中の旅人のようなデタラメな存在を、視点の人物が冷静に眺めているのが楽しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    目的の場所にたどりつけたらいいのですが。
    難しいかもしれません。

  • 丑三つ時のトイレへの応援コメント

    トイレだけがあるねじれた空間というのは恐怖ですね。そのうち、換気扇をこじ開けて脱出しようとして、便器の中から顔を出しそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こんな状況でどうやって脱出するかというのもお話になりそうですね。
    換気扇を無理やり開けて便器の中とはお話としては面白いです。
    が、本人にとっては恐怖ですね。

  • リモート会議への応援コメント

    こっ、こわい!久しぶりに出社した私自身、もはやこの世の人に非ずかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私はどこにいってしまったのでしょうか?
    オンラインで話している人は、もしかすると実在の人物じゃないかもしれないですね。

  • 振り向き美人への応援コメント

    逢魔が時ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    美人だったらいいのかもしれませんが、さすがにインパクトがあるかもしれません。

  • 愚痴と猫への応援コメント

    猫ちゃんの言い分、ごもっともと存じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    猫に鰹節をあげるとまた愚痴を聞いてくれるかもしれませんね。

  • 霊界の方から来ましたへの応援コメント

    こんばんは。

    やっぱりドアはうかつに開けてはいけませんね。
    幽霊になっても壺を推してくる姿勢が怖いです!

    ドアをすり抜けて来ないかと毎夜気になりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんか夢に出てきそうですね。
    霊界に旅立つときまで、こっそりとりついているのかもしれません。

  • 霊界の方から来ましたへの応援コメント

    霊感商法が原因で死んだので、他人も霊感商法で破産させないと怨みが晴らさないのでしょうか。木乃伊取りが木乃伊というべきでしょうか。(逆か)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恨みが連鎖するという感じで書いてみました。
    壺を買わずに恨まれたたら、逆恨みという気もしますね。

    もし、壺を買ったら自分も売る立場になっていたのかも……。

  • 振り向き美人への応援コメント

    美人でも、これは……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    美人でも衝撃的かもしれません。

  • 虫葬への応援コメント

    想像するだけで、鳥肌モノですね。
    ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう状況で虫は怖いかもしれません。
    生きながらならさらに怖いですが……。

  • 前々々々世の記憶への応援コメント

    壮大なスケールで描かれる前世の前世の前世の……物語が楽しいですね。かと思ったら急にスケールが小さくなるのも面白いです。
    壮大な物語の末に、一匹の芋虫で終わる楳図かずおの「14歳」を思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前世が本当にあるかわからないですが、もしあるとしたら前世を遡っていくと最後はどこに行きつくか興味深いです。
    前世について考察も、色々話のネタになるかもしれません。

    楳図かずおの14歳は懐かしいです。

  • いじめられた記憶がいじめた記憶にすり替わっていたのでしょうか。封じ込めた記憶の中の自分と再会するという展開はぞくりとします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人は辛い経験をすると別の人格を作ったり、他人のように客観視したりするといいう話を聞いたことあります。

    もしかしたら、最後に見たのは自身の生霊だったのかもしれないかもしれません。

    単なる記憶違いでいじめられていた人は存在せず、幻を見たのかもしれないですけど。

  • 天井裏の顔への応援コメント

    老人にネズミが変化したのか、ネズミのような老人だったのか。天井裏にコンセントがあるのもおかしいし、老人が棲んでいたのでは……とも思えますね。
    不気味ながら完成度の高い、いいお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鼠といえば、壁のなかの鼠というお話もありますね。

    天井裏のコンセントはその実、人が住んでいたのでは?
    という示唆の意味で入れてみました。

  • 逃げてるというのもあるへの応援コメント

    奇妙なお話で、とてもいいですね。焦燥と恐怖が伝播していくような感覚が楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランニングで後ろから走ってくる人から追いつかれそうになると、ついつい走る速度を上げてしまいそうだと思って書いてみました。

    おいつかれてしまうとどうなってしまうのでしょうか。

  • 差し出された花への応援コメント

    これは怖いというよりも綺麗なお話ですね。死んだ女の子の意思が伝わったのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花を差し伸べてきた女の子の意図が気になりますね。
    善意だといいのですが……。