抜けられないトンネルへの応援コメント
自分が逆送してたんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
車に跳ね飛ばされることを繰り返すために逆走していたという感じでしょうか?
幽霊は死ぬ間際の行動を繰り返すという説をどこかで聞いて、この話を書いてみました。
常識的にとらわれない行動への応援コメント
そっちなんですね(゜ロ゜)
上司に歯向かうとか、突拍子もない意見を言うとかじゃないんですね(゜ロ゜)
驚きました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と、意表をつく展開はないかと考えていてこの流れを思いつきました。
たしかに常識にとらわれてはいませんけど。
日本では警察にすぐ捕まりそうですね。
帰りがけの駅への応援コメント
海青猫さま
こんにちは、澤田啓です。
やはり……海青猫さまの作品では、日常の一瞬が切り取られ、奇妙で怪奇で不可思議な一瞬の断片が余韻を残す作品が……私にとってベスト オブ ベストであります。
短い作品にこうも深い読後感を味わうことの出来る、食後の消化に少し(かなり)悪い佳品を……今後とも楽しみにお待ちしております。
2021.6.24
澤田啓 拝
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不可思議な話や、後味の悪い話を目指しています。
ただ、小説を書くスキルの問題で、うまく表現できていない面があり、さらなる研鑽を積む必要がありますね。
ネタが尽きないかといつも戦々恐々としていますが、
幸い、いまのところ話が続いていますので、幸甚の至りです。
編集済
玄関にあるものへの応援コメント
海青猫さま
こんにちは、澤田啓です。
今回もまた趣きの違う一篇を、堪能させて戴きました。
大海原に沈むルルイエ(?)より来たる謎の神像、それは生贄を求める誘惑の使者か……彼を故郷へと誘う送迎の使者か…………。
もしかすると深き者どもは、我々の日常に紛れて暮らしているのか?
失踪者として交番に貼り出されている顔写真付きのポスター、その顔は妙に目が離れていやしないか……乱杭歯の巨きな口をしてはいないか……再確認したい欲求に駆られてしまいます。
※クトゥルフ神話体系と無関係であったとしたならば、当方の拙速な勘違いでございますれば……伏してお詫びいたします。
2021.6.15
澤田啓 拝
作者からの返信
澤田啓 さま
最近、青心社から出ているクトゥルーという本を読んでいるので、その影響かと思います。
像から悪しき影響がとやるとそのままなので、これは避けておきました。
ラグクラフトの緻密な設定、描写には及ばない次第ですが。
編集済
どんな駄作でも称賛される方法への応援コメント
金、金、金! 読者としてはずかしくないのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでいくと、ある意味清々しいものはありますね。
ちなみにこれは、本を読まない人に、書いた話を褒められるにはどうしたらいい? と聞いた話が元ネタです。ここまで極端な話ではなかったですけど。
世間に合わせるのは大事なことへの応援コメント
主人公が何者で、落とした首が何だったのか気になってきますね。
誤字らしき箇所として「首から思いものが」というのがありました。
作者からの返信
コメント、ご指摘ありがとうございます。
イメージ的には宇宙人でした。精神を移して入れ替わるという話がラヴクラフトにもあったのをおもいだしました。
誤字は修正してみました。重いの単語がすぐ前にもあって重複していたので、削ってみました。多分こちらの方が読みやすそうです。
自転車の幽霊への応援コメント
怖いけれど、ちょっとおかしみも入った不思議な味わい。きっと「生前」はいい奴(自転車)だったのでしょうね。自転車の霊が、最後に思いを遂げて「自転車にとっての天上界」(どんな所か想像もつきませんが)に昇天されたことを祈るや切。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
道具が魂を宿すという概念で付喪神というがありますが、
一説では使える状態で放置されると恨みを持ち、使えないように破壊すると恨みをもたないとか、どこかで聞いたことがあります。
恨みがあったのかも、天にいきたかったのかもしれないですし、そのいずれでもないかもしれませんね。