うちの猫の言葉がわかるのだが……への応援コメント
物音の主は六足歩行の仲間だったりするのでしょうか。猫の「ニャー」という鳴き声は人間の声真似をしてるなんて話も聞いたことがあります。
脱字らしい箇所として、「狩りも満足(に?)できない」というものがありましたので報告いたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字(脱字)のご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
しかし、猫は猫同士と人間に対するときとで明らかに態度がかわってみえたりするんですね。
何を考えているのかが興味深いです。
足の数とかで認識してるのかなとも考えて書いてみました。
バイクを盗んで走り出す。への応援コメント
尾崎豊の歌で「盗んだバイクで、走り出す~」を、思い出したら……(笑)
φ(゜゜)ノ゜そりぁ、無いだろ!(笑)(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分が普通だとおもったことは人にとっては……というイメージです。
実際、バイク抱えて走るとか無理ですね……。かなり重いですし。
どんな駄作でも称賛される方法への応援コメント
こ、これは、早速並びに行かないと❗
( ̄□ ̄;)!! イソガナイト ウリキレル!
(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにすぐに売り切れそうですが、実際大赤字になりそうな気がしてます。
青はとまれ 赤は突っ走れへの応援コメント
交通ルールを守らないやつが世の中で一番恐ろしいということですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
赤信号なのに自転車で突っ込んできて、さらに毒づかれたという経験はほんとにあったりします。
こっちも自転車で車じゃなかったので、大事にはいたらなかったですが、驚きました。
アッテンション(注意)さんへの応援コメント
生霊になって戻ってきているのでしょうか。給料が出るといいですけど、ただ働きになりそうですね。(成果も出してなさそうですが)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生霊でも戻ってきたいとは、居心地の良い職場だったのでしょうか?
20年くらいいたわけですし。
おーいといいながら出ていくとかさすがに驚くかもしれないです。
ノストラダムスの大予言のその後への応援コメント
もうすでに滅亡が完結してるっていいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にこの世界が仮想現実かもという話はあるようです。
ノストラダムスの大予言も色々と解釈があって、まだ予言が続いているという人もいるみたいです。ほんとかどうかはわからないですけど……。
SNSだけ見かける人への応援コメント
現実にあり得そうな不気味な話ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネットの向こうの人物は本当に本人かはわからないですからね。
単純にIDを乗っ取られたのかもしれないですけど、削除したといってますし……。
ワイアレスイヤホンからの音への応援コメント
テレパスに目覚めたのですね。このタイミングで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テレパスは便利そうですが、この世には聞かない方がいいこともあるかもしれません。
聞こえないふりが正解の場合もあるかもですね。
風呂にお湯を入れるとへの応援コメント
「湯舟を張らないで」というメッセージだけでも意味不明なのに、赤い字で書かれているのが恐ろしいです。水に映る顔が笑う場面も怖くていいですね。
誤字らしき箇所として、「安いかった」という標記がありましたので報告いたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字、指摘ありがとうございます。
安いのでに修正しました。
なんか、見直しても誤字を見落とすのも困ったものです。
あまり安いと何かいわくがありそうで怖いですね。
明日太陽が昇らないかを賭ける。への応援コメント
借金は返せても命は……。頓智の利いた展開でありながらも、救いがないというのがいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
景気が良くても散財はだめかもしれません。
さすがに、借金で埋められたりはしないと思います。多分。
遺伝子組み換え”る”作物への応援コメント
遺伝子を組み替えてくれる食品とは夢のようなアイテムですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生きている間に遺伝子は多少書き換わるという説もあるらしいです。
組み変わっても食べられるのは、御免こうむりたいですけど。
同じ顔の人間はこの世に三人「以上」はいる。への応援コメント
そういえば、携帯電話にカメラが付いていない時代に、妻のそっくりサンに会いました。声を掛けたら、相手はキョトンとしててビックリしました。カメラが有ったら写メに残したかった位です。残念!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際に似た人もいるんですよね。顔もそうですが雰囲気とかも似ていたりします。
逆に声をかけずに、ご本人の方に見かけたという話をされた場合もキョトンとされるかもしれません。
先回りするのっぺらぼうへの応援コメント
シチュエーションは怖いんですけど、けなげ(?)な女性に、ふふふってなってしまいました。
主人公には悪いのですが楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで、熱烈なアプローチ?を受けたら、さすがに答えざるを得ないかもしれませんね。
答えた後がちょっと問題かもしれないですけど……。
どんな駄作でも称賛される方法への応援コメント
「一万という数字」だけでなく、〇〇〇券とか使って現実にありそうで怖い!
本だけじゃなく、いろんなところで...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々なところで、似たことはありそうですね。
ある意味、怖いかもしれません。
大人になっても覚えていると……。への応援コメント
斑猫です。
二十歳までに忘れないと死ぬ、という単語もありましたね。
しかし私はひねくれ者だったので「それを記事にしているオッサンがいるから死ぬわけないやろ(小並感)」なんてことを考えていたのを思い出しました。
単語を覚えていると子供のまま……まぁ恐ろしいですね。
中には「ワシは子供のままでええねん!」とか言いだしそうな輩もいるかもですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人になっても覚えていると……という話はありました。
逆に覚えていると子供に戻されるのはどうだろうという発想の話ですね。
大人の時の記憶があったら、うまく立ち回れるのではという気もします。
ただ、子供は子供で大変だと思いますし。どちらがいいかとは難しいところですね。
先回りするのっぺらぼうへの応援コメント
のっぺらぼうの不退転の構えに根負けする展開が面白かったです。やみつきになる味わい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このまま、逃げ続けると永遠に続くという感じもありますね。
ある意味、そちらも怖そうです。
同じ顔の人間はこの世に三人「以上」はいる。への応援コメント
ドッペルゲンガー見たら死ぬっていうじゃないですか。この場合誰が死ぬんですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドッペルゲンガーは抜け落ちた自分の魂という説があり、その場合、亡くなるのは本体でしょうか?
顔だけ同じなそっくりさんだったりすると、助かるかもしれません。
編集済
どんな駄作でも称賛される方法への応援コメント
丸の内で、スーツを着たサラリーマンが大声で独り言を呟いてたのを思い出しました。1万はさんで本を買ってもらい、更に知らない人に家柄しか自慢出来なくなるような人生ってどんなだろう。そこのところを書けば良いのに。その男は書かなかったのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とある賞の選考で、自分の人生を書いてくる作品があるという話を聞いたことがあります。エリートサラリーマンだった人が定年を迎えて書いたという感じらしいです。本作はそんなことを思い出しつつ書いてみました。
ちょっとどんな話か興味がありますね。
そんな人生もうまく書けば面白いのかもしれません。
後、買う人がお金目当てだけという風にも見えるので、書く側もかなり変な人だという点をちょっと盛って書いてみました。
作中では問題作とされていますが、個人的には1万挟んだ本がどんな話か興味はあります。
プリペイドカードをあげた男への応援コメント
寸借詐欺はたまにいますね。近所で3回同じ人に遭った時は思わず怒鳴りつけました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔、知らないおばさんから、財布を落としたので帰るまでの旅費を貸してくれと改札口のあたりでいわれて、500円を渡しました。
もちろん、返ってこなかったということがありました。
数日同じ服を着ているような雰囲気で、異様な感じがしていました。
その人物とは二度と遭遇していませんが、
三回も同じ人に遭遇したら、さすがにひどいと思います。
抜けられないトンネルへの応援コメント
自分が逆送してたんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
車に跳ね飛ばされることを繰り返すために逆走していたという感じでしょうか?
幽霊は死ぬ間際の行動を繰り返すという説をどこかで聞いて、この話を書いてみました。
常識的にとらわれない行動への応援コメント
そっちなんですね(゜ロ゜)
上司に歯向かうとか、突拍子もない意見を言うとかじゃないんですね(゜ロ゜)
驚きました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と、意表をつく展開はないかと考えていてこの流れを思いつきました。
たしかに常識にとらわれてはいませんけど。
日本では警察にすぐ捕まりそうですね。
帰りがけの駅への応援コメント
海青猫さま
こんにちは、澤田啓です。
やはり……海青猫さまの作品では、日常の一瞬が切り取られ、奇妙で怪奇で不可思議な一瞬の断片が余韻を残す作品が……私にとってベスト オブ ベストであります。
短い作品にこうも深い読後感を味わうことの出来る、食後の消化に少し(かなり)悪い佳品を……今後とも楽しみにお待ちしております。
2021.6.24
澤田啓 拝
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不可思議な話や、後味の悪い話を目指しています。
ただ、小説を書くスキルの問題で、うまく表現できていない面があり、さらなる研鑽を積む必要がありますね。
ネタが尽きないかといつも戦々恐々としていますが、
幸い、いまのところ話が続いていますので、幸甚の至りです。
編集済
玄関にあるものへの応援コメント
海青猫さま
こんにちは、澤田啓です。
今回もまた趣きの違う一篇を、堪能させて戴きました。
大海原に沈むルルイエ(?)より来たる謎の神像、それは生贄を求める誘惑の使者か……彼を故郷へと誘う送迎の使者か…………。
もしかすると深き者どもは、我々の日常に紛れて暮らしているのか?
失踪者として交番に貼り出されている顔写真付きのポスター、その顔は妙に目が離れていやしないか……乱杭歯の巨きな口をしてはいないか……再確認したい欲求に駆られてしまいます。
※クトゥルフ神話体系と無関係であったとしたならば、当方の拙速な勘違いでございますれば……伏してお詫びいたします。
2021.6.15
澤田啓 拝
作者からの返信
澤田啓 さま
最近、青心社から出ているクトゥルーという本を読んでいるので、その影響かと思います。
像から悪しき影響がとやるとそのままなので、これは避けておきました。
ラグクラフトの緻密な設定、描写には及ばない次第ですが。
編集済
どんな駄作でも称賛される方法への応援コメント
金、金、金! 読者としてはずかしくないのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでいくと、ある意味清々しいものはありますね。
ちなみにこれは、本を読まない人に、書いた話を褒められるにはどうしたらいい? と聞いた話が元ネタです。ここまで極端な話ではなかったですけど。
世間に合わせるのは大事なことへの応援コメント
主人公が何者で、落とした首が何だったのか気になってきますね。
誤字らしき箇所として「首から思いものが」というのがありました。
作者からの返信
コメント、ご指摘ありがとうございます。
イメージ的には宇宙人でした。精神を移して入れ替わるという話がラヴクラフトにもあったのをおもいだしました。
誤字は修正してみました。重いの単語がすぐ前にもあって重複していたので、削ってみました。多分こちらの方が読みやすそうです。
人間という証明への応援コメント
自分がロボットだと知らなかったのかと思いましたが、簡単に証明してみせるということは知っていたのかもしれませんね。
誤字らしき箇所として、「面接をいうことで」(面接をということで?)というものがありましたので、報告いたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字修正いたしました。
聞くところによると面接で本当にこの質問があるという話ですが、何と答えたらいいんでしょうか?