第百八十六話 『勇者』VS『不死者』への応援コメント
聖竜国のいかれたメンツ
教皇 神竜様の為といいつつ私欲に利用する。
勇者 筋違いの恨みで暴走、最後は実質敵をサポートして退場
神竜 神とか言う大げさな名前の割に七災どころか団長にボコられる竜族の恥
十傑 カルトーニャさん以外、サイコ、ポンコツ、命令無視の集まり
やっぱりこの世界の癒しは激獣なんだなって。
作者からの返信
とんでもない者達しかいませんね。
唯一まともなカルトーニャは、なんだか味方になってくれそうな気配が漂っています。
第百六十六話 進むべき道への応援コメント
楽しく読ませて頂いています。
誤字報告です。
中盤くらいの 覆い隠す が多い隠すになっているかと思われます
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正しました。
第百八十六話 『勇者』VS『不死者』への応援コメント
やはりそうなったか
まぁ1対3の時点で相当な実力差がない限り勝利は無理だろうし尚且つ1人とは互角の時点で無理だよなぁ
恐らくウィルが見た光景はこの未来の先の光景だったんだろうがあの光景と違うのはウィル達がいるのと恐らく他の面々も…
結局ウィンゲートは全てから逃げてウィルとも語り合える事は無かったか…
作者からの返信
戦力が違いすぎましたね。もっと考えれば簡単なことでしたが、愚か者なので間違い続けます。
ウィルが見た絶望がこの先にありそうですが、未来は大きく変わりそうです。
ウィンゲートはちゃんと話さないといけないですね。
第百八十六話 『勇者』VS『不死者』への応援コメント
ウィンゲートさん、怒りで無策のまま突っ込んで頓死。
そんな単純な話でもなさそうだが。
これからの展開に期待。
作者からの返信
ちゃんと策を要せば復讐を果たせたのに、ウィンゲートは間違い続けて死にました。
彼がこのまま終わることはないと思いたいです。
編集済
編集済
第百八十六話 『勇者』VS『不死者』への応援コメント
神龍を殺すのに必要なのは勇者の血筋だけではなく、聖女の血を継く必要もあった
と言うことか…
作者からの返信
ウィンゲートは器ではなかったみたいですね。
神竜と戦うのは、勇者ではなくまた別の者達です。
第百八十六話 『勇者』VS『不死者』への応援コメント
ギャー(;´Д`)和解することなく死んじゃった
( ゚д゚)ハッ!更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
ええ(;´∀`)副団長が殺られなかったのは良いことだけど何やってんのさウィンゲートせめてウィルとちゃんと話し合って欲しかったよ…………
作者からの返信
ウィンゲートはちゃんとウィルと向き合わないといけないですね。
このまま終わったら本当に馬鹿で愚かな男です。
第十九話 傭兵団の子への応援コメント
お疲れさまです。
久々に小説で泣かせてもらいました。
第百八十五話 イムの目的への応援コメント
ウィンゲートはケリをつけてウィルと向き合うことが出来るのか…
そして副団長が連れ去られた時から嫌な予感はしましたがこの骸喰った相手の能力もとり込むとかとんでもない事しませんよね…
作者からの返信
ウィンゲートはちゃんと向き合わないといけないですね。
神竜には何か秘密がありそうです。それは果たしてどれほどのものか……。
第百八十五話 イムの目的への応援コメント
ウィンゲートはちゃんとウィルと向き合って。
そしてイムが心配です。
作者からの返信
ちゃんと向き合わないといけないですね!
イムには何か果たさないといけない目的があるようです。
第百八十五話 イムの目的への応援コメント
イムはウィルの血肉になるつもりなのかな。赤ん坊の時に食べさせていたように
作者からの返信
イムには大きな目的があるようです。
思い出してしまったら、果たさねばならない目的が。
第百八十五話 イムの目的への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
結果オーライ( ゚д゚ )クワッ!!親として向き合わず勇者が逃げ出した結果、神竜の餌になりそうだった副団長助かる(>ω<)………今のところは(;´∀`)とにかく教皇強いのか分からないので置いとくとしてワズワル倒さないと副団長がガブリンチョされちゃう(;´Д`)
作者からの返信
ウィルから逃げた結果、副団長は助かりましたね。
ただ敵はワズワル。果たしてウィンゲートは勝てるのか……。
編集済
第百八十四話 聖女を食らうものへの応援コメント
泣けますね。イムはルティナを食べて目的を達したと述べ、その記憶諸共ウィルに捧げてこの世界に残る時間を延長してきたのか。
作者からの返信
イムは目的を達したのに、その全てを捨ててでもウィルを選びました。
それがイムの愛です。
第百八十四話 聖女を食らうものへの応援コメント
世界に代償を支払ったというのはそういう事だったか…それこそ母が子を想う愛故か…
そして今まで忘れてましたがウィルの名前ってウィルベルだったのもそういう意味があったのか
そしてウィルは約束を果たしイムを召喚してイムはウィルの魔力を受けて少しずつ全盛期の力と記憶と取り戻していったと…
そして記憶を取り戻したイムの本来の願いは何だったのかがこれから語られるって事かな
作者からの返信
どんなものを捧げても、ウィルが生きることを二人は望みました。
それが二人の深い愛です。
ウィルベルという名前は、イムがつけてくれたものでした。
イムはウィルと再会して共に生きていく中で多くのものを取り戻し、今に至ります。
そして本来持っていた目的がなんなのか、今後をお楽しみ下さい。
第百八十四話 聖女を食らうものへの応援コメント
読み直したら、初召喚の時に魔力をなぜかごっそり取られて出てきたのが普通のスライム、でも名前は「イム」とそう決めていたと連想していた、とあるから、ずっとウィルが召喚してくれるの待っていたんだな…
作者からの返信
あの頃不思議なスライムでしかなかったイムですが、こういう過去がありました。
ずっとウィルと出会えることを待ってましたね。
第百八十四話 聖女を食らうものへの応援コメント
過去が壮絶過ぎて言葉にならない気持ちです。
ウィルもルティナもイムもそれぞれが必死にがんばって今があるんですね。
ウィンゲートにも父としてがんばって欲しいですね。じゃなきゃルティナが報われない。
作者からの返信
ウィルは壮絶な過去を持っていました。
愛されていたから、今日まで生きてこられたのです。
ウィンゲートもここで目覚めないといけないですね。
第百八十四話 聖女を食らうものへの応援コメント
(´;ω;`)
ウィルに命を全て捧げたルティナとウィルを生きさせるために記憶を捧げたイムか
作者からの返信
命をかけるほどに愛されていたから、ウィルは今日まで生きてこられました。
編集済
第百八十四話 聖女を食らうものへの応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
ウィルが生き返れたのは全てを捧げたルティナさんのお陰で、ウィルが生き残れたのはイムのお陰だったんだな( TДT)
一方その頃とある勇者は的外れな復讐を始めると………ルティナさんの覚悟と最期を聞いて何も思わないのか(´・ω・`)
ちゃんと直視してよ(;´Д`)直接の仇はベスネスでそもそもは欲塗れの上層部が原因だって
作者からの返信
ルティナとイムの愛があったから、ウィルは今日まで生きて来られました。
勇者もここで、気づいて欲しいですね。
第百八十四話 聖女を食らうものへの応援コメント
終わり、そして始まったと…
見事な伏線回収です…しんどい…
作者からの返信
終わりと始まりです。
ここに来るまで百八十話もかかりましたが、結構しんどい真実ですね。
第百十六話 ウィルとシュナへの応援コメント
うん、そういやシュナちゃんってそうだったね
第百十二話 ダメダメ魔導警備隊員への応援コメント
魔薬を飲むと魔力が増幅されて、喧嘩っ早くなる
ふ〜ん、なんか1年ほど前からおかしくなった誰かの師匠おったな?
第百九話 勝者と敗者への応援コメント
いや、ホント現実見ずに都合の良い妄想してる奴多いな、この世界!
第九十四話 激獣三人衆VS『勇者』への応援コメント
どっかの王様も勇者も誰かのせいにして思考停止してるの似てるねぇ
実力ある勇者のほうが質悪いけど
第九十話 くだらない戦いへの応援コメント
やっぱりカルトーニャ生きてたか〜
敵の中では割と好きなキャラだから良かった〜
第七十九話 『英雄』ゴブリンレジェンドへの応援コメント
君、一度死んでるだろ
タイトルの「死にかけ」どころか、一度死んでた!?
第六十八話 旅の吟遊詩人カルトへの応援コメント
カルトーニャ、副団長の次くらいにかわいそうな人?
第百八十三話 その未来は訪れないへの応援コメント
あーなるほど…それでウィルは一回死んでいるだったのか…(´;ω;`)
それで今生きてる理由は…復活魔法か…
作者からの返信
レミの言葉通りウィルは一度死んでいました。
今生きているのは、母の愛です。
第百八十三話 その未来は訪れないへの応援コメント
最低最悪の結末だな…
だけどこれでルティナが亡くなった事も理由があるのが分かったけれども…
ここでイムの野望と失った記憶に繋がっていくんだろうか
ウィルが最初からイムとの契約をしたのもこれが理由だろうなぁ
作者からの返信
ルティナの死の真相は、とても悲しいものになりそうです。
ここからイムという存在がどうなるのか、お楽しみください。
第百八十三話 その未来は訪れないへの応援コメント
この勇者何度も心が弱いって書かれてるからな…
ヌーデリア王という偉大な先人もいるしウィルを仇に思うのも不思議じゃない。
ウィル自身も今までずっと辛酸舐めさせられ続けてたから、半端に受け入れてもやもやを引き摺るより全力で殴り合った方がいいかも
作者からの返信
ヌーデリア王のような愚か者になるか、その前で立ち止まるか。
一旦二人は、ちゃんとぶつけ合わないといけなそうですね。
編集済
第百八十三話 その未来は訪れないへの応援コメント
更新ありがとうございます(ヽ´ω`)
これは………|д゚)チラッ勇者大丈夫か?ルティナさんが己の命を使って我が子を助けたと取るか、ある意味仇はウィルだと詰るのか…………正気に戻ってほしいな(´・ω・`)
作者からの返信
勇者がどこまで愚かであるか。
さすがにウィルに全ての憎悪を向ける愚者ではないと願いたいです。
第四十六話 聖騎士達の会合への応援コメント
そもそも侵略しといて返り討ちにされただけだろ、何言ってんだ阿保勇者?
自分達が殺すのは良くて相手は抵抗するなってか?
だから思考停止の宗教はクソなんよ
第三十五話 護衛依頼への応援コメント
腐っても国からじゃなくて腐ってる国からなんだろうなぁ…
第三十一話 王国の騎士達への応援コメント
ただの老害どころか思いの外クソ野郎だった剣聖(笑)
第百八十二話 母としての生き方への応援コメント
やっぱり仲間に裏切られているウィンゲート。せめてルティナの仇は取って欲しい。
作者からの返信
仲間に裏切られ、利用されてるウィンゲート。
彼が仇を取る未来が来ることを願います。
第百八十二話 母としての生き方への応援コメント
やはり内部犯というか内輪揉めだったか…
どちらしろルティナがここで命を落としてしまったとしてどのように拾われるまでのウィルに繋がっていくのか…
作者からの返信
犯人は内にいて、激獣傭兵団は何もしていませんでした。
ルティナはどうなってしまったのか、お楽しみください。
第百八十二話 母としての生き方への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
もしかしてベスネスの攻撃でウィル死んじゃったのか(;´Д`)それでウィルを生き返らせる為にわざと捕まって神竜を生き返らせる(ウィルのついでで)事になったのか(;´Д`)
作者からの返信
ベスネスの手によってルティナは、イムはどうなってしまったのか。
お楽しみください。
第百八十二話 母としての生き方への応援コメント
食ったイム毎、異界に送還したんか?
それとも腹だけひっこぬいたんかな…
どちらにしても女性コワイョー
作者からの返信
果たしてイムとルティナはどうなったのか。
生きていると良いですが……。
第百八十一話 十五年前の物語への応援コメント
神龍の死骸にルティナを与えて復活させようとした?
もしくはエルテスタ一族の血筋のテイマーとしての力が必要だった?
どちらにしてもエルテスタの血筋が原因というかそんな感じっぽいですね、その為にルティナを聖女にしたって本人が言ってますし
そしてやはりと言うかイムの大元の災厄の影響が当時は強かったのかな?
今のイムとは全く違う感じですし…
作者からの返信
彼らは神竜を復活させるために、ルティナを欲しているようです。
ルティナの持つ何かが必要なのでしょう。
この頃のイムは、今のイムとは違います。
神話粘液と大して変わらないです。
第百八十一話 十五年前の物語への応援コメント
あの教会の人たちは、神龍を生き返らせるためにルティナを犠牲にしたのだろうか?
作者からの返信
ルティナの存在は、神竜を復活させる鍵のようです。
果たしてその真意は……。
第百八十一話 十五年前の物語への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
聖女を生贄にして復活させようとしてるのかな(;´Д`)あとこの頃のイムはだいぶ神話粘液よりなのかな?ルティナさんはそれを承知でイムといるみたいだけど………
作者からの返信
ルティナの存在が、神竜を復活させる鍵のようです。
ルティナはイムがどんな存在であれ、邪悪であればあるほど内に入れて癒したいと思ってます。
それが聖女たるルティナの心です。
編集済
第百八十話 イムの記憶への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
とりあえずイムが(神話粘液)サイドじゃなくて良かった
ε-(´∀`*)ホッ
作者からの返信
イムはどこまでいっても、ウィルの味方です。
編集済
第百八十話 イムの記憶への応援コメント
遂に全ての謎が解き明かされる時がきたか⁉️
そしてウィンゲートはアレか、上司とか周りとかから言われないと動けない、自分から動いたり考えようとしたりしない自閉タイプだったかぁ
そんな鈍いウィンゲートですらこれだけピースがそれえば気付いて然るべきかな
そしてイムが言っていた世界に捧げたとは一体どういう意味なのか、ルティナは何を思っていたのか…
そしてイムの無くした記憶は何を語るのか…
作者からの返信
ウィンゲートは親の意向のままに生きてきたので、操り人形のような人格を持っています。
そしてついにウィルとイムの秘密にたどり着きます! お楽しみください。
第百八十話 イムの記憶への応援コメント
ついに最大の謎が公開される!
どの様な結果になるのか楽しみですね。
作者からの返信
ウィルの秘密、イムの秘密。多くの謎が明かされます。
それは果たして、どういう結果にたどり着くのかお楽しみください。
第百八十話 イムの記憶への応援コメント
イムの中の描写の頃からずっと気になっていたことが、ついに明かされそうで嬉しいけど、まだ完結しないでほしさもある...
作者からの返信
ウィルとは何なのが明かされ、完結へと向かいます。
九月頃には完結しますので、お楽しみください!
編集済
第百七十九話 最後の切っ掛けへの応援コメント
そりゃあ結界に回してた分リソースが返ってくれば強化に回せるよなぁ
副団長の魔法というか能力というか…そこまで込みで作戦だった感じかな?
そして単独で動いているイム?なのか、別の存在なのか…
今だけルティナの顔になってるのか…じゃないもウィルが気付くはずだしなぁ、もしくは成人前と子供の時と結構面影が無いとか?
作者からの返信
完全体となったワズワルは強敵です。一対一ならライネルぐらいしか勝てないでしょう。副団長も連れ去られて大ピンチです。
単独で動いているイムです。ウィンゲートはその顔を見て、ルティナだと言いました。ウィルもシャルノアもそうは思わないようですが、ウィンゲートだけはそう思いました。
第百七十九話 最後の切っ掛けへの応援コメント
形がルティナってことか?
口調はイムだとして
作者からの返信
ウィンゲートはイムを見て、ルティナだと言いました。
少なくとも姿形は、ルティナと認識できるものがあるようです。
中身はイムのようですね。
第百七十九話 最後の切っ掛けへの応援コメント
この物語は、殺伐とした内容にくらべてほっこりするウィル陣営も魅力なのですが
何より伏線がすごいですね、最初から練ってないとこうはならないと思います。
作者からの返信
イムについては第一章から伏線を張ってきたので、そう言っていただけて嬉しいです。
ウィル達の物語も後少しですが、お楽しみください!
第百七十八話 いただきますへの応援コメント
ウンンン、危機を察知して姿を隠したのか、あるいは誰かに拐かされたのか…
でもウィルも同盟組んでるのがエルテスタって知らないはずだしなぁ
それとも過去の映像にいた誰かがいたのか
作者からの返信
意味なくこんなことはしないですね。
何か、目的がありそうです。
第百七十八話 いただきますへの応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
エルテスタに見つからないよう(食べて)隠した…のかな(;´Д`)………それとも(前聖女)に関わる何かをウィルに見せようとした……とか?
作者からの返信
何か意図があるはずですね。悪いものではないことを祈るばかりです。
第百七十八話 いただきますへの応援コメント
あ...ありのまま今起こった事を話すぜ!
「おれはウィルがそこにいると思っていたら
粘液以外姿を消していた」
な...何を言っているのかわからねーと思うが(ry
作者からの返信
これは由々しき事態ですね。
第百八十六話 『勇者』VS『不死者』への応援コメント
呆気なさすぎて、逆に怪しいパターン(疑心暗鬼)
作者からの返信
このまま終わったらさすがに勇者の名折れですね。