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  • 編集済

    第百七十七話 革命思想への応援コメント

    メリステナさんも外の国を見て眼が開きましたかぁ
    まぁよその国から見て祖国は間違いなくヤベー国扱いで関わりを持とうと思う様な国ではないですからねぇ
    そしてその影響を与えた昼行燈は何処で様子を見てるのやら
    影響与えた以上最後まで責任持たないとねぇ

    作者からの返信

    外の国と比べることで、メリステナは気づいてしまいました。
    メリステナが頑張っているなら、カルトーニャもちゃんとしないといけませんね。

  • 第百七十七話 革命思想への応援コメント

    更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    焦りがなくなり周りを見渡す余裕ができたメリステナさん(´・ω・`)
    そして祖国を曇りなき眼で見たら上層部は欲深く民は差別的でどうしようもない国だと自覚しちゃったんだね(;´Д`)
    そして軌道修正するには今の上層部は邪魔だから激獣傭兵団の手助けをすることで変化起こそうと………メリステナさんも危ない橋を渡るね(;´Д`)万が一激獣傭兵団側が負けたら裏切り者として処刑されてもおかしくないのに

    作者からの返信

    冷静に全てを見て、真実にたどりついてしまいました。
    これぐらいしないと変わらないと、メリステナは覚悟を決めています。
    それも全て、カルトーニャに影響されたからでしょう。

  • 第百七十七話 革命思想への応援コメント

    信じるものは救われる、信じてる間はね
    知識つけさせないように飼い殺しにしないから…

    作者からの返信

    信じられなくなって、メリステナは苦しみました。
    上としてはもう洗脳完了と思っていたのでしょう。

  • 第百七十六話 真打ち登場への応援コメント

    幻覚とか洗脳とか…頭おかしくして初めて意味あるからね
    最初から頭おかしい奴には効かないんだよね…馬鹿最強

    作者からの返信

    最強の馬鹿が参戦することで、盤面に変化がありそうですね。

  • 第百七十六話 真打ち登場への応援コメント

    団長亡き今はライネルが最強ですもんね。

    作者からの返信

    こちらの陣営で最強の駒がライネルです。
    とても心強い真打ちの登場ですね。

  • 第百七十六話 真打ち登場への応援コメント

    更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    (真打ち)ライネルさんの結界を壊した落雷が遠くからシルクさんに幻影魔法かけてたマシュリーに偶然被弾してたりしてw
    まあ冗談はおいといて激獣✕エルテスタ勢優勢のなかダメ押しで参☆戦
    ガゼルと勇者は面倒なのはほっといてとりあえず副団長に加勢してぱぱっと団長助けよう( ´∀`)bグッ!

    作者からの返信

    優勢の盤面で、ダメ押しのライネル参戦です!
    ライネルがいればどんな敵も倒してくれそうです。

  • 第百七十六話 真打ち登場への応援コメント

    馬鹿登場!

    ライネルさん普通に好きやわ

    作者からの返信

    馬鹿で最強のライネルの登場です!

  • 第百七十六話 真打ち登場への応援コメント

    タイトル通り真打登場!
    しかしやはりライネルだいぶ強くなってますねぇ、結界を一撃で単独で破壊とは
    はてさてこの勢いのまま進んでいけるか

    作者からの返信

    修行の果てに、ライネルはとても強くなったようです。
    このまま順調に行けばいいですが、果たして……。

  • 第百七十六話 真打ち登場への応援コメント

    団長がいない今に必要な人物の登場に胸熱

    作者からの返信

    激獣傭兵団で二番目に強い男の登場です!

  • 更新ありがとうございます(>ω<)
    教皇小人物っぽいし頭悪いな(;´Д`)逃げるだけのカルトーニャさんに戦力割くくらいなら迎撃に回せばよかったのに┐(´д`)┌ヤレヤレ
    しかも攻撃された結果、このまま逃げるより聖竜国が負けるほうが良いから状況次第で激獣側につきそう…

    作者からの返信

    教皇はどこかおかしくなっているようです。
    その結果カルトーニャの考えが激獣よりになったので、良い選択ではないですね。

  • 第十話 傭兵団一の問題児への応援コメント

    召喚獣出しっぱなしでも魔力問題ない?

  • 結局黒幕の目的がわからんからなぁ…
    動きようが無い

    作者からの返信

    黒幕はろくでもないことを企んでいそうです。
    それを打ち崩せるか……。

  • 昼行燈カルトーニャさんが選ぶのはどの道か…
    そして遂に勇者と黒幕も出陣してきましたがどうなるのか、しかしさすがはエルテスタと言うべきか契約してる召喚獣がどれも等級高いのしかいないなぁ

    作者からの返信

    カルトーニャは最も利になる道を選びそうです。
    勇者とも戦えるエルテスタ家は、心強い味方ですね。

  • 第四話 副団長は泣くへの応援コメント

    どこかで見た事があるコミュニケーションだと思ったがよつばとだった。そりゃ誰でも仲良くなる。

  • 更新ありがとうございます(>ω<)
    ちゃんと寝ないから本当の仇が誰か分からず挙げ句利用されちゃうんだよ(;´Д`)
    まあ戦闘始まっちゃったけどウィル達はタイミング良く合流できるかな(;´∀`)ガゼルとでくわしたら面倒なことになりそう

    作者からの返信

    睡眠不足は大敵ですね。
    ウィル達は今どう動いているのか。ガゼルと出くわさないことを祈るばかりです。


  • 編集済

    遂に最後の戦いの火蓋が切って落とされたか…
    最後に笑うのは、勝者は誰になるのか
    そしてウィル達はあの夢にならない様に間に合う事はできるのか
    そしてそれぞれ因縁のある相手と新参者のあいてと…

    作者からの返信

    ついに始まりました。
    強敵である十傑。そしてウィルの見た絶望。
    激獣傭兵団は乗り越えることができるのか……!


  • 編集済

    ○にてぇ奴から前に出るシステムです
    とっつげきー!

    作者からの返信

    ついに戦いの始まりです!
    全員突撃の全面戦争です。


  • 編集済

    更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    セルルカの反応からもしかして………(;´Д`)
    エルテスタの名を捨てて聖竜国を滅ぼすのを諦めて一族から出ようとしたものは粛清されていったのかな(´・ω・`)

    作者からの返信

    誓わぬ者は粛正する。ガゼルならばやりかねませんね……。


  • 編集済

    あばかれたくないモノをあばかれてしまうと本人も知らぬ内にね…
    まぁトップがアレだから周囲も本人がどう思おうが同調しないと自分が異端になるし逃げ出したら間違いなく追っ手を差し向けられるだろうし…
    逃げ道もない地獄への一本道のようなモノだろうなぁ
    そしてまぁ察しの良い団員はまずそう思うよなぁ
    そしてこの場には居ないけどウィルは全部知ってるんですよ…

    作者からの返信

    聖竜国への復讐を誓わねば、ガゼルがどれほど怒るか考えただけでも恐ろしいです。
    命を賭してでも戦い抜くしか道はありません。
    副団長とニャルコは気づいたようです。他の団員は疑問にすら思ってないです。

  • 最後に誰がほくそ笑むのやら…

    作者からの返信

    どの勢力も、最善の未来を求めて動いています。それを勝ち抜くのは果たして……。

  • 更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    このウィルの出生の秘密に気づいちゃったかも(;´Д`)という心の負荷が日頃からストレスでいためつけられてた副団長の胃と毛根に致命的なダメージを与えて、ウィル達が合流する頃には胃潰瘍とハゲに蝕まれ変わり果てた姿となった副団長と再会する事になりそう

    作者からの返信

    大きすぎる真実に気づいてそれを抱えてしまった副団長ですが、慣れたものなのでどうにかしてしまうでしょう。

  • 頭おかしくなきゃテロなんてやってれん

    作者からの返信

    当たり前ですね。
    そんな頭がおかしい人とも、手を組むしかないのが現状です。

  • 相変わらず副団長は悩みを抱え込んでしまう…
    しかもその事をウィルは既に知ってるんだよなぁ
    しかし副団長はその事を知らずに悩んでしまうんだろうなぁ
    まぁ間違いなくウィルの出生の秘密に今回ほぼ推測が出来ただろうし

    作者からの返信

    大きすぎる真実を察してしまい、どう扱えばいいか悩み、抱えてしまう副団長です。
    そういう星の下に生まれています。

  • ああ、副団長に悩みの種が増えてしまった…

    作者からの返信

    悩み続ける星の下に生まれているのが副団長です。

  • 第五十九話 樹海での一幕への応援コメント

    この時点でのベゴニア何歳なんだろう?

  • 更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    目的が同じ…ね………エルテスタの一族の目的が聖竜国を滅ぼす………だけだったら手を組めそうだけど(;´Д`)
    本当にそれだけなのかな?

    作者からの返信

    彼らの目的は聖竜国を滅ぼすこと。それであれば手を組めそうですね。
    ただウィルを彼らがどう思うか……。

  • まさかの傭兵団のみんなの方はエルテスタと接触か…
    ウィルが話してたら接触しなかったかもしれないですが真実を知らないから裏側の事情を知らないですしねぇ
    そして延々と師匠に語りかける災厄…その意味は一体、師匠の事を心から心配してるとかは間違いなく無いだろうしなぁ

    作者からの返信

    ウィルが怖がらずに全部話していれば、この接触はなかったかもしれませんね。
    ただ協力する以外に道がないので、そういう運命なのかもしれません。
    七災の竜も不気味に息を潜めています。

  • 邪竜に邪悪…どいつもこいつもヨコシマな考えな奴しかいない

    作者からの返信

    みんなそれぞれ思惑があって、それが絡まり合うのが今章です。

  • 聖女様の兄弟辺りの人なのかな?

    作者からの返信

    聖女様の父親です。

  • ここにもまたエルテスタの一族…

    作者からの返信

    エルテスタ家との交渉が始まります。

  • 第百七十話 辺境での再会への応援コメント

    更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    内部の情報ゲットできそう(>ω<)キリキリ情報吐かせよう( ´∀`)bグッ!なーに聖騎士でなくなったメリステナさんなら会話になるはず

    作者からの返信

    これは良い出会いとなるかもしれませんね。
    会話ができれば大きな一歩です。

  • 第百七十話 辺境での再会への応援コメント

    道案内確保

    作者からの返信

    メリステナが道案内をしてくれたら早いですが、果たして……。


  • 編集済

    第百七十話 辺境での再会への応援コメント

    誤字報告です。

    >ライネル・ポンポの修行の成果はまさしく本物であると、再開から数時間でウィルは確信していた。

    再開 → 再会

    >無表情でウィル達を見つめ、武器すら持つことく姿を現す。

    持つことく → 持つことなく

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。


  • 編集済

    第百七十話 辺境での再会への応援コメント

    まさかのここでメリステナとの再会かぁ
    まぁ左遷されて今はこの町でシスターしてる感じですかね?
    彼女が何を信じでいるか次第ですが場合によっては今のメリステナなら話を聞いてくれるかな?
    後、あの某苦労人にコンタクト取ってくれるかも?

    作者からの返信

    聖騎士を首になって、聖女となるためこの町で奉仕活動をしているようです。
    メリステナを説得できれば、大きな一歩ですね!

  • ライネルさん遂に合流!
    死の淵で修行していただけあってとんでもなく強くなってそうな予感
    これで夢で見たシーンを覆す要素がまた一つ増えたかな?

    作者からの返信

    ライネルは非常に頼れる戦力となっております。
    神竜を倒せるピースが揃ってきました。

  • なんかクロノトリガーの死の山思い出した

    作者からの返信

    そういうのがあるんですね。
    知らなかったです。

  • バカが来たー!

    作者からの返信

    馬鹿だけど強い、頼れる仲間の登場です!

  • 更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    ライネルさん参戦( ゚д゚ )クワッ!!いや良かった
    修行の成果を見せてやると意気揚々と下山したら全てが終わったあとって可能性もあったし(;´Д`)

    作者からの返信

    ついに最後のピース、ライネルさんの参戦です!
    修行をした彼は、とても大きな戦力となるでしょう。

  • めっちゃ続き気になります!

    作者からの返信

    隔日で完結まで投稿していきますのでお楽しみください!


  • 編集済

    第百六十八話 聖竜国の主への応援コメント

    勇者の子でも悪魔の子でもなく、傭兵団の子として因縁に決着を

    作者からの返信

    ウィルにとって一番大切な家族は誰なのか!
    ついに決着です。

  • 第百六十八話 聖竜国の主への応援コメント

    最終章…遂に全てが終わるか…
    それとも始まるのか、タイトルはまぁそういう意味ですよねぇ
    ほぼ分かっていた事ですがまぁそりゃ黒幕がいますよねぇ
    そしてカルトーニャさんと勇者も怪しい感じに…
    お得意の危機察知で逃げ切る事は出来るのかカルトーニャさん

    作者からの返信

    ついに最終章となりました。全ての因縁に決着がつきます!
    勇者とカルトーニャはどうなるのか。お楽しみください!

  • 第百六十八話 聖竜国の主への応援コメント

    新しい聖女?誰だ?

    作者からの返信

    ルティナの後に聖女になった教皇の娘です。いろいろ設定はありますが、詳しくは描写しない存在となりそうです。

  • 第百六十八話 聖竜国の主への応援コメント

    最終章なんですね....時が経つのが早い

    作者からの返信

    2023年の9月から連載を開始しましたがついに最終章です!
    恐らく9月頃に完結するので、一年間の連載となります。お楽しみください。

  • 第百六十八話 聖竜国の主への応援コメント

    最終…章…?!

    作者からの返信

    今作は全六章構成で進めていたので、本章で最終章です。
    お楽しみください。

  • この国 オワタ

  • 第十一話 VSデッドボアへの応援コメント

    はぁ?ムカつく
    アイツはあとでぶちころがすとして
    とりあえず、目の前のヤツをやっちまおう

  • 強力なアホ回収していざドラゴン退治

    作者からの返信

    強力な味方が回収できますね。
    ドラゴン退治の大きな戦力です。

  • 副団長は男前です(`・ω・´)ゞ

  • なるほど。つまりライネル経由で行くってことか。

    作者からの返信

    大山脈を越えるということは、そういうことですね。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    確かに🐇を数える時は“◯羽"だけども…(笑)

    作者からの返信

    羽が生え、真の意味で兎になったのかもしれません。


  • 編集済

    遂に次回が最終決戦ですね
    各人の思惑を抱いて少年と少女は最後の戦いの舞台に挑む…
    最近のイムがもう挙動不審すぎて怖い、一体どんなスパルタ方式でバーニをしごいたと言うんだ…
    イムはメルクおばあちゃんに何を言ったんだろうか、そして最後辺りの言葉は大山脈に修行に行って消息不明な彼の事でしょうねぇ

    作者からの返信

    イムがなぜこんなことをしているのか、それは次章で明かされます。イムが大きな鍵となるでしょう。
    大山脈を越えるということは、そこで馬鹿なことをしている馬鹿と合流できるルートとなっていますね。

  • 更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    あのイムが(;´Д`)…………バーニが進化しないと聖都にたどり着く手段がなかったとはいえバーニに圧をかけバーニが天空兎になるような(特訓)をするなんて((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    きっと(飛んで)逃げ出したくなるような厳しさだったんだろう(´;ω;`)

    作者からの返信

    イムがどんな特訓をしたのか……それは記さないでおきましょう。
    イムのスパルタトレーニングは口に出せるものではないです。

  • 忌むじゃあるまいな

    作者からの返信

    忌むなのかイムなのか。
    それは次章で明かされます。

  • >メルクは嬉しそうに笑うと、小躍りしながら森に帰った。

    おばあちゃんも救われたのかなぁ。
    本来はファンキーなおばあちゃんだったと思いたい。

    作者からの返信

    ウィルに己を重ねることで、救われることもあったと思います。

  • イムが純粋な恐怖を感じる…。

    作者からの返信

    イムはなぜこうなってしまったのか……。
    味方だと思いたいですね。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    アイキャンフライ!

    作者からの返信

    バーニに乗って、旅立ちの時です。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    バーニのレア度がハネ上がった。。。

    作者からの返信

    とても珍しい魔物です。
    ウィルの眷属はレアな個体ばかりとなっております。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    羽の生えた兎?

    作者からの返信

    空を飛べるようになってしまいました。

  • ずっとカルトーニャ可哀想w
    宗教国家で立場もあれば足抜けも簡単にできなそうだしなぁ

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    ウサギに羽が生えたら本当に1羽2羽と数えるようになるねw

    作者からの返信

    そうですね! 
    なぜ兎を一羽と数えるかの謎が解けたかも……。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    バーニかわいい

    作者からの返信

    可愛い上に頼りになる眷属です。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    バーニすごいじゃないか!!

    作者からの返信

    バーニはやる時にはやる心強い眷属です。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    シュナちゃんと一緒に悪い子になってみんなを追いかけようっ!
    年の功というかメルクおばあちゃんは後悔を何度も何度も繰り返したんだろう…その分ウィルには後悔をしてほしくないんだろうなぁ
    そしてここに来てバーニの進化で羽が⁉️
    …ぐうたらバーニ君飛べるのぉ?

    作者からの返信

    悩んで立ち止まって逃げ続けたメルクは、若人が同じ轍を踏まないように導いてくれるようです。
    ぐうたらバーニですが、やるときはやる子です!

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    バーニが「うさぎとかめ」でさぼったウサギにしか見えてない俺には、最終的に大陸亀の対になる様に見えてしまう…

    コワイヨー

    作者からの返信

    この感じだと大陸亀みたいな進化を遂げそうですね。
    ただバーニはウィルが大好きだし、いつまでもウィルの味方です。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    シュナは天使!
    そしてバーニは出来る子!

    作者からの返信

    シュナもバーニも頼りになる仲間ですね!

  • 第百六十五話 勇者への応援コメント

    ウィンゲート嫌いだったけど憐れになりますね。
    妻を殺した犯人と思ってる相手は犯人じゃないし、それと知らずに息子を殺そうとしてるし。で、それを裏から嘲笑ってる真犯人がいるんでしょうね。
    せめてウィルがちょっとは尊敬出来るくらいに立ち直って欲しいものです。

    作者からの返信

    ウィンゲートはどこまでも弱い、憐れな男です。
    その裏にいる者達を倒さないかぎり、解放されることはないでしょう。
    立派な父には、多分なれない男です。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    バーニが七災に関係あるなら首刈り兎系に進化するのでは?(;´Д`)と思っていたんだけど騎乗系に順当進化!?したんだね(>ω<)しかし………なんて種族なんだろう?
    羽根があって騎乗できる有名どころは天馬ペガサス、ヒポグリフ、グリフィン、とかだけど…………羽根が生えたデカいウサギはわからない(;´Д`)天兎?

    作者からの返信

    バーニは七災とは別方向、羽が生えて巨大化していく方向に進化するようです。
    バーニの種族名は次回判明します!

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    もしやこのバーニと同化召喚すれば、うさ耳天使踊り子ショタが爆誕するのか…?(戦慄

    作者からの返信

    それはとてもいけませんね。いけない同化召喚になってしまいそうです(戦慄

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    かわいい

    作者からの返信

    バーニはとても可愛い子ですね。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    と言うことは?
    山を越えるのに苦労はしないと言うことでよろしいね?

    作者からの返信

    取りあえず手段は手に入れました!
    苦労するかはウィル達次第です。

  • 第百六十六話 進むべき道への応援コメント

    突 然 の 進 化

    作者からの返信

    誰かの意思を感じますね。

  • 第百六十五話 勇者への応援コメント

    変に強いから利用されるし止めてくれる奴が味方にいない

    作者からの返信

    味方でいてくれる仲間はいないですね。
    上には利用され、下には恐れられる男です。

  • 第百六十五話 勇者への応援コメント

    更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    ウィルと初めてあったときに面影からルティナの特徴を見出して( ゚д゚)ハッ!と気付き正気に戻ったら手っ取り早かったのだけれど(;´Д`)
    この状態から正気に戻せるか?上層部は都合がいいから人形のままでいるよう何かしらやってそうだし(´・ω・`)

    作者からの返信

    出会うだけで正気に戻ってくれたら最高でしたが、ウィンゲートはとても弱い男なのでむずかいしです。
    この状態から正気に戻れるとしたら、その鍵を握るのは……。

  • 第百六十五話 勇者への応援コメント

    ルティナの面影を強く残す息子の力が必要か?

    作者からの返信

    そうですね、ウィルは一つの鍵となると思います。

  • 第百六十五話 勇者への応援コメント

    これ勇者操られてないかな…

    作者からの返信

    その弱い心に漬け込まれ、都合の良い情報だけを吹き込まれていると思います。
    魔法的な操作はなさそうです。

  • 第百六十五話 勇者への応援コメント

    ウィンゲートは余りにも心が弱すぎる。
    現実から目を背けず前に進もうとするウィルのが弱いかもだが強い。

    作者からの返信

    勇者は今作で最も弱い心を持つ男です。
    ウィルは内面はルティナに似ているので、勇者に似なかったのは幸運です。

  • 第百六十五話 勇者への応援コメント

    なるほど、2人の出会いがまた一つの始まりでもあったと
    そしてそこの勇者様は何というかどう見ても情緒不安定だなぁ
    何らかの洗脳、もしくは処置でも受けてるのだろうか…
    そうしないと都合が悪い者から

    作者からの返信

    この二人の出会いから、全てが始まったと言ってもいいかもしれませんね。
    勇者は非常に心が弱いです。そこに漬け込まれ、マインドコントロールは受けているかもしれません。

  • 第百六十五話 勇者への応援コメント

    ふむ、ルティナがエルテスタから来たことがわかった。

    作者からの返信

    はい。ルティナ・エルテスタです。

  • 更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    最後に出てきた人物まさかじいじなのか(;´Д`)
    まあウィル(孫)にたいして憎悪ぶつけてきそうだけど

    作者からの返信

    ウィルの祖父で、エルテスタ家の当主です。
    クソ娘の孫という存在を彼がどうみるか……あまりよくはなさそうです。

  • やっぱり、娘の裏切りのせいですごい死んでたんだな、聖王国滅ぼしてたほうが被害やっぱ少なそうだよなぁ

    作者からの返信

    ルティナは生まれながらの聖女なので、人が多く死ぬことを容認できません。
    その結果が裏切りであり、どうすれば最良だったか永遠悩むことになりました。


  • 編集済

    七災に兎っぽいのが…バーニさん…

    作者からの返信

    バーニとの関係はいかに……。

  • 勘ですけど、イムママは悪意じゃなくてルティナへの想いを感じる一幕ですね。
    応援したい順番としてはウィル>七災>エルテスタ>>聖竜国って感じで
    聖竜国のイメージが最悪なんですけど、これ国ごとよくない方向に誘導されてますよね。
    物語が一つにつながってく感じとても面白いです。

    作者からの返信

    神話粘液は悪いスライムではないかもしれませんね。
    いろんな勢力がそれぞれ思惑を持って、最終章へと繋がっていきます。お楽しみください。

  • 7災全員おっかねぇな
    7災の詳細がもっと知りたいなぁ

    作者からの返信

    今作で全ての七災の詳細がでることはありませんが、七災が大きく関わってくる次章では一部深掘りしていきます。

  • ルティナパピー、、ってこと!?
    ファザーとグランパ相手にしなきゃいけないウィルだけど情とかないからただ殺伐としそう

    作者からの返信

    ルティナの父で、ウィルの祖父です。
    この一族がどうなるか、あまり良い感じにはならなそうですね。

  • それぞれの七災が己の目的のために動き出す…
    そしてまさかの生き延びていたエルテスタ一族か、まさかのまさかだけどグラトニースライムは聖女に死の間際に己を取り込むように言ってその意志が宿っているとか?

    作者からの返信

    グラトニースライムとルティナには何かしら関係があるかもしれません。
    それは次章で明かされます。


  • 編集済

    めっちゃ『百殺兎』が気になる
    ウィルの眷属に七災の血族?がみんな揃ってるからな
    ゴブリンとスライムで兎だけ全く七災と関係ないっていうの逆に違和感だったし

    作者からの返信

    バーニも何かしら七災と関係はありそうですね。果たしてどんな関係なのか……。

  • 決戦の舞台は、聖都…

    作者からの返信

    全ての因縁が絡まり合い、最終決戦が始まります!

  • ついに団長復活来るか

    作者からの返信

    レミによって鍛えられた団長が、次章でついに復活します。

  • 第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント

    全部話せば簡単なんだけどな…てパターン多いかな
    まぁ勝手に着いて行けば問題無いでしょ

    作者からの返信

    話しちゃえば全部上手く行くと思います。
    正解を選べないのが、今のウィルです。

  • 第十一話 VSデッドボアへの応援コメント

    悪い意味での自分基準かぁ

  • 第百六十二話 イムへの応援コメント

    忌む
    じゃあるまいな

    作者からの返信

    ただのスライムのイムか。忌むなのか。
    これまでウィルと歩んできた日々を信じるしかありません。

  • 第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント

    大人組にイムの欠片がくっついて行って、イムの中を通ることで疑似的なワープができませんかね?


    団長の魔力が消えそうな事にもっと早く気付けていれば、アカツキにも協力要請できたのでしょうけどねぇ。

    作者からの返信

    イムはコアを持っていないと存在できないので、切り離された肉体は時間が経てば消えます。
    そこら辺も結構イムには秘密があります。

    アカツキなら協力してくれたかもしれませんね。団長の友達なので。

  • 第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント

    大人達の選択、か
    この感じだと親の話はしてないんだろうなぁ
    それを話してしまうとウィルにも関係のあることではあるけど気を使われて逆に無理をしそうですし
    そして何やらイムの動きが不穏になってきている…
    はたしてイム(七災)の狙いは一体

    作者からの返信

    親の話はできませんでした。
    話すべきだと思いますが、ウィルの口は開かなかったようです。

    イムが何を考えているのか。
    今後明らかになっていきます。

  • 第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント

    この不穏な感じいやだなぁ
    イムさん、、、頼むよ
    ウィルを悲しませないでおくれ

    作者からの返信

    イムが何を考えているのか。
    ウィルが悲しむ結果には、ならないことを祈ります。

  • 第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント

    スライムの食べる機会を奪わないで!

    作者からの返信

    イムは何か考えてそうです。

  • 第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント

    更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    団長の魂がぬいぐるみから彷徨よいでないよう、
    オババかシルクさんの親族に結界魔法で(固定)してもらったらもう少し時間が稼げるのでは(;´Д`)
    しかしウィル置いてかれちゃうのは不味い(;´Д`)イムに(食べてもらい)荷物に紛れてこっそりとついていくしかないか(;´∀`)

    作者からの返信

    オババ様なら魂を捕らえる結界を使えるかもしれませんね。確証はないので一か八かの賭けになりますが。
    ウィルが置いて行かれると物語が動かなくなりますね。どうなる……。

  • 第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント

    いつ肉体が手に入るのだろうか。

    作者からの返信

    団長なので良い感じのところで返ってくると思います。

  • 第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント

    無関係どころか敵最高戦力の1人がパッパなんだよなぁ

    作者からの返信

    ウィルは非常に関係してきますね。
    それをウィルが話してたら、別の展開になったでしょう。


  • 編集済

    第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント

    イムちゃんは何を思うのか…

    作者からの返信

    何かを考えているようですが、果たして……。

  • 第百六十二話 イムへの応援コメント

    気がついてる奴か
    カルトーニャはなんとなくでわかりそう

    作者からの返信

    真実にたどり着いてた素振りを見せていたので、何となく気づいてそうですね。