第百七十七話 革命思想への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
焦りがなくなり周りを見渡す余裕ができたメリステナさん(´・ω・`)
そして祖国を曇りなき眼で見たら上層部は欲深く民は差別的でどうしようもない国だと自覚しちゃったんだね(;´Д`)
そして軌道修正するには今の上層部は邪魔だから激獣傭兵団の手助けをすることで変化起こそうと………メリステナさんも危ない橋を渡るね(;´Д`)万が一激獣傭兵団側が負けたら裏切り者として処刑されてもおかしくないのに
作者からの返信
冷静に全てを見て、真実にたどりついてしまいました。
これぐらいしないと変わらないと、メリステナは覚悟を決めています。
それも全て、カルトーニャに影響されたからでしょう。
第百七十七話 革命思想への応援コメント
信じるものは救われる、信じてる間はね
知識つけさせないように飼い殺しにしないから…
作者からの返信
信じられなくなって、メリステナは苦しみました。
上としてはもう洗脳完了と思っていたのでしょう。
第百七十六話 真打ち登場への応援コメント
幻覚とか洗脳とか…頭おかしくして初めて意味あるからね
最初から頭おかしい奴には効かないんだよね…馬鹿最強
作者からの返信
最強の馬鹿が参戦することで、盤面に変化がありそうですね。
第百七十六話 真打ち登場への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
(真打ち)ライネルさんの結界を壊した落雷が遠くからシルクさんに幻影魔法かけてたマシュリーに偶然被弾してたりしてw
まあ冗談はおいといて激獣✕エルテスタ勢優勢のなかダメ押しで参☆戦
ガゼルと勇者は面倒なのはほっといてとりあえず副団長に加勢してぱぱっと団長助けよう( ´∀`)bグッ!
作者からの返信
優勢の盤面で、ダメ押しのライネル参戦です!
ライネルがいればどんな敵も倒してくれそうです。
第百七十六話 真打ち登場への応援コメント
タイトル通り真打登場!
しかしやはりライネルだいぶ強くなってますねぇ、結界を一撃で単独で破壊とは
はてさてこの勢いのまま進んでいけるか
作者からの返信
修行の果てに、ライネルはとても強くなったようです。
このまま順調に行けばいいですが、果たして……。
第百七十五話 カルトーニャ・メイデンの思案への応援コメント
更新ありがとうございます(>ω<)
教皇小人物っぽいし頭悪いな(;´Д`)逃げるだけのカルトーニャさんに戦力割くくらいなら迎撃に回せばよかったのに┐(´д`)┌ヤレヤレ
しかも攻撃された結果、このまま逃げるより聖竜国が負けるほうが良いから状況次第で激獣側につきそう…
作者からの返信
教皇はどこかおかしくなっているようです。
その結果カルトーニャの考えが激獣よりになったので、良い選択ではないですね。
第十話 傭兵団一の問題児への応援コメント
召喚獣出しっぱなしでも魔力問題ない?
第百七十五話 カルトーニャ・メイデンの思案への応援コメント
昼行燈カルトーニャさんが選ぶのはどの道か…
そして遂に勇者と黒幕も出陣してきましたがどうなるのか、しかしさすがはエルテスタと言うべきか契約してる召喚獣がどれも等級高いのしかいないなぁ
作者からの返信
カルトーニャは最も利になる道を選びそうです。
勇者とも戦えるエルテスタ家は、心強い味方ですね。
第四話 副団長は泣くへの応援コメント
どこかで見た事があるコミュニケーションだと思ったがよつばとだった。そりゃ誰でも仲良くなる。
第百七十四話 戦いの始まりへの応援コメント
更新ありがとうございます(>ω<)
ちゃんと寝ないから本当の仇が誰か分からず挙げ句利用されちゃうんだよ(;´Д`)
まあ戦闘始まっちゃったけどウィル達はタイミング良く合流できるかな(;´∀`)ガゼルとでくわしたら面倒なことになりそう
作者からの返信
睡眠不足は大敵ですね。
ウィル達は今どう動いているのか。ガゼルと出くわさないことを祈るばかりです。
編集済
第百七十四話 戦いの始まりへの応援コメント
遂に最後の戦いの火蓋が切って落とされたか…
最後に笑うのは、勝者は誰になるのか
そしてウィル達はあの夢にならない様に間に合う事はできるのか
そしてそれぞれ因縁のある相手と新参者のあいてと…
作者からの返信
ついに始まりました。
強敵である十傑。そしてウィルの見た絶望。
激獣傭兵団は乗り越えることができるのか……!
編集済
編集済
第百七十三話 エルテスタ激獣同盟への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
セルルカの反応からもしかして………(;´Д`)
エルテスタの名を捨てて聖竜国を滅ぼすのを諦めて一族から出ようとしたものは粛清されていったのかな(´・ω・`)
作者からの返信
誓わぬ者は粛正する。ガゼルならばやりかねませんね……。
編集済
第百七十三話 エルテスタ激獣同盟への応援コメント
あばかれたくないモノをあばかれてしまうと本人も知らぬ内にね…
まぁトップがアレだから周囲も本人がどう思おうが同調しないと自分が異端になるし逃げ出したら間違いなく追っ手を差し向けられるだろうし…
逃げ道もない地獄への一本道のようなモノだろうなぁ
そしてまぁ察しの良い団員はまずそう思うよなぁ
そしてこの場には居ないけどウィルは全部知ってるんですよ…
作者からの返信
聖竜国への復讐を誓わねば、ガゼルがどれほど怒るか考えただけでも恐ろしいです。
命を賭してでも戦い抜くしか道はありません。
副団長とニャルコは気づいたようです。他の団員は疑問にすら思ってないです。
第百七十二話 狂気のエルテスタへの応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
このウィルの出生の秘密に気づいちゃったかも(;´Д`)という心の負荷が日頃からストレスでいためつけられてた副団長の胃と毛根に致命的なダメージを与えて、ウィル達が合流する頃には胃潰瘍とハゲに蝕まれ変わり果てた姿となった副団長と再会する事になりそう
作者からの返信
大きすぎる真実に気づいてそれを抱えてしまった副団長ですが、慣れたものなのでどうにかしてしまうでしょう。
第百七十二話 狂気のエルテスタへの応援コメント
相変わらず副団長は悩みを抱え込んでしまう…
しかもその事をウィルは既に知ってるんだよなぁ
しかし副団長はその事を知らずに悩んでしまうんだろうなぁ
まぁ間違いなくウィルの出生の秘密に今回ほぼ推測が出来ただろうし
作者からの返信
大きすぎる真実を察してしまい、どう扱えばいいか悩み、抱えてしまう副団長です。
そういう星の下に生まれています。
第五十九話 樹海での一幕への応援コメント
この時点でのベゴニア何歳なんだろう?
第百七十一話 悪魔との交渉への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
目的が同じ…ね………エルテスタの一族の目的が聖竜国を滅ぼす………だけだったら手を組めそうだけど(;´Д`)
本当にそれだけなのかな?
作者からの返信
彼らの目的は聖竜国を滅ぼすこと。それであれば手を組めそうですね。
ただウィルを彼らがどう思うか……。
第百七十一話 悪魔との交渉への応援コメント
まさかの傭兵団のみんなの方はエルテスタと接触か…
ウィルが話してたら接触しなかったかもしれないですが真実を知らないから裏側の事情を知らないですしねぇ
そして延々と師匠に語りかける災厄…その意味は一体、師匠の事を心から心配してるとかは間違いなく無いだろうしなぁ
作者からの返信
ウィルが怖がらずに全部話していれば、この接触はなかったかもしれませんね。
ただ協力する以外に道がないので、そういう運命なのかもしれません。
七災の竜も不気味に息を潜めています。
第百七十話 辺境での再会への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
内部の情報ゲットできそう(>ω<)キリキリ情報吐かせよう( ´∀`)bグッ!なーに聖騎士でなくなったメリステナさんなら会話になるはず
作者からの返信
これは良い出会いとなるかもしれませんね。
会話ができれば大きな一歩です。
編集済
第百七十話 辺境での再会への応援コメント
誤字報告です。
>ライネル・ポンポの修行の成果はまさしく本物であると、再開から数時間でウィルは確信していた。
再開 → 再会
>無表情でウィル達を見つめ、武器すら持つことく姿を現す。
持つことく → 持つことなく
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
編集済
第百七十話 辺境での再会への応援コメント
まさかのここでメリステナとの再会かぁ
まぁ左遷されて今はこの町でシスターしてる感じですかね?
彼女が何を信じでいるか次第ですが場合によっては今のメリステナなら話を聞いてくれるかな?
後、あの某苦労人にコンタクト取ってくれるかも?
作者からの返信
聖騎士を首になって、聖女となるためこの町で奉仕活動をしているようです。
メリステナを説得できれば、大きな一歩ですね!
第百六十九話 最後のピースへの応援コメント
ライネルさん遂に合流!
死の淵で修行していただけあってとんでもなく強くなってそうな予感
これで夢で見たシーンを覆す要素がまた一つ増えたかな?
作者からの返信
ライネルは非常に頼れる戦力となっております。
神竜を倒せるピースが揃ってきました。
第百六十九話 最後のピースへの応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
ライネルさん参戦( ゚д゚ )クワッ!!いや良かった
修行の成果を見せてやると意気揚々と下山したら全てが終わったあとって可能性もあったし(;´Д`)
作者からの返信
ついに最後のピース、ライネルさんの参戦です!
修行をした彼は、とても大きな戦力となるでしょう。
編集済
第百六十八話 聖竜国の主への応援コメント
最終章…遂に全てが終わるか…
それとも始まるのか、タイトルはまぁそういう意味ですよねぇ
ほぼ分かっていた事ですがまぁそりゃ黒幕がいますよねぇ
そしてカルトーニャさんと勇者も怪しい感じに…
お得意の危機察知で逃げ切る事は出来るのかカルトーニャさん
作者からの返信
ついに最終章となりました。全ての因縁に決着がつきます!
勇者とカルトーニャはどうなるのか。お楽しみください!
第百六十八話 聖竜国の主への応援コメント
最終章なんですね....時が経つのが早い
作者からの返信
2023年の9月から連載を開始しましたがついに最終章です!
恐らく9月頃に完結するので、一年間の連載となります。お楽しみください。
第四十二話 傭兵団見習いシュナへの応援コメント
この国 オワタ
第十一話 VSデッドボアへの応援コメント
はぁ?ムカつく
アイツはあとでぶちころがすとして
とりあえず、目の前のヤツをやっちまおう
第四十二話 傭兵団見習いシュナへの応援コメント
副団長は男前です(`・ω・´)ゞ
編集済
第百六十七話 最後の戦いへへの応援コメント
遂に次回が最終決戦ですね
各人の思惑を抱いて少年と少女は最後の戦いの舞台に挑む…
最近のイムがもう挙動不審すぎて怖い、一体どんなスパルタ方式でバーニをしごいたと言うんだ…
イムはメルクおばあちゃんに何を言ったんだろうか、そして最後辺りの言葉は大山脈に修行に行って消息不明な彼の事でしょうねぇ
作者からの返信
イムがなぜこんなことをしているのか、それは次章で明かされます。イムが大きな鍵となるでしょう。
大山脈を越えるということは、そこで馬鹿なことをしている馬鹿と合流できるルートとなっていますね。
第百六十七話 最後の戦いへへの応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
あのイムが(;´Д`)…………バーニが進化しないと聖都にたどり着く手段がなかったとはいえバーニに圧をかけバーニが天空兎になるような(特訓)をするなんて((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
きっと(飛んで)逃げ出したくなるような厳しさだったんだろう(´;ω;`)
作者からの返信
イムがどんな特訓をしたのか……それは記さないでおきましょう。
イムのスパルタトレーニングは口に出せるものではないです。
第百六十七話 最後の戦いへへの応援コメント
>メルクは嬉しそうに笑うと、小躍りしながら森に帰った。
おばあちゃんも救われたのかなぁ。
本来はファンキーなおばあちゃんだったと思いたい。
作者からの返信
ウィルに己を重ねることで、救われることもあったと思います。
第六十八話 旅の吟遊詩人カルトへの応援コメント
ずっとカルトーニャ可哀想w
宗教国家で立場もあれば足抜けも簡単にできなそうだしなぁ
第百六十六話 進むべき道への応援コメント
シュナちゃんと一緒に悪い子になってみんなを追いかけようっ!
年の功というかメルクおばあちゃんは後悔を何度も何度も繰り返したんだろう…その分ウィルには後悔をしてほしくないんだろうなぁ
そしてここに来てバーニの進化で羽が⁉️
…ぐうたらバーニ君飛べるのぉ?
作者からの返信
悩んで立ち止まって逃げ続けたメルクは、若人が同じ轍を踏まないように導いてくれるようです。
ぐうたらバーニですが、やるときはやる子です!
第百六十六話 進むべき道への応援コメント
バーニが「うさぎとかめ」でさぼったウサギにしか見えてない俺には、最終的に大陸亀の対になる様に見えてしまう…
コワイヨー
作者からの返信
この感じだと大陸亀みたいな進化を遂げそうですね。
ただバーニはウィルが大好きだし、いつまでもウィルの味方です。
第百六十六話 進むべき道への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
バーニが七災に関係あるなら首刈り兎系に進化するのでは?(;´Д`)と思っていたんだけど騎乗系に順当進化!?したんだね(>ω<)しかし………なんて種族なんだろう?
羽根があって騎乗できる有名どころは天馬ペガサス、ヒポグリフ、グリフィン、とかだけど…………羽根が生えたデカいウサギはわからない(;´Д`)天兎?
作者からの返信
バーニは七災とは別方向、羽が生えて巨大化していく方向に進化するようです。
バーニの種族名は次回判明します!
第百六十六話 進むべき道への応援コメント
もしやこのバーニと同化召喚すれば、うさ耳天使踊り子ショタが爆誕するのか…?(戦慄
作者からの返信
それはとてもいけませんね。いけない同化召喚になってしまいそうです(戦慄
第百六十四話 動き出す者達への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
最後に出てきた人物まさかじいじなのか(;´Д`)
まあウィル(孫)にたいして憎悪ぶつけてきそうだけど
作者からの返信
ウィルの祖父で、エルテスタ家の当主です。
クソ娘の孫という存在を彼がどうみるか……あまりよくはなさそうです。
第百六十四話 動き出す者達への応援コメント
やっぱり、娘の裏切りのせいですごい死んでたんだな、聖王国滅ぼしてたほうが被害やっぱ少なそうだよなぁ
作者からの返信
ルティナは生まれながらの聖女なので、人が多く死ぬことを容認できません。
その結果が裏切りであり、どうすれば最良だったか永遠悩むことになりました。
編集済
第百六十四話 動き出す者達への応援コメント
勘ですけど、イムママは悪意じゃなくてルティナへの想いを感じる一幕ですね。
応援したい順番としてはウィル>七災>エルテスタ>>聖竜国って感じで
聖竜国のイメージが最悪なんですけど、これ国ごとよくない方向に誘導されてますよね。
物語が一つにつながってく感じとても面白いです。
作者からの返信
神話粘液は悪いスライムではないかもしれませんね。
いろんな勢力がそれぞれ思惑を持って、最終章へと繋がっていきます。お楽しみください。
第百六十四話 動き出す者達への応援コメント
7災全員おっかねぇな
7災の詳細がもっと知りたいなぁ
作者からの返信
今作で全ての七災の詳細がでることはありませんが、七災が大きく関わってくる次章では一部深掘りしていきます。
第百六十四話 動き出す者達への応援コメント
ルティナパピー、、ってこと!?
ファザーとグランパ相手にしなきゃいけないウィルだけど情とかないからただ殺伐としそう
作者からの返信
ルティナの父で、ウィルの祖父です。
この一族がどうなるか、あまり良い感じにはならなそうですね。
第百六十四話 動き出す者達への応援コメント
それぞれの七災が己の目的のために動き出す…
そしてまさかの生き延びていたエルテスタ一族か、まさかのまさかだけどグラトニースライムは聖女に死の間際に己を取り込むように言ってその意志が宿っているとか?
作者からの返信
グラトニースライムとルティナには何かしら関係があるかもしれません。
それは次章で明かされます。
編集済
第百六十四話 動き出す者達への応援コメント
めっちゃ『百殺兎』が気になる
ウィルの眷属に七災の血族?がみんな揃ってるからな
ゴブリンとスライムで兎だけ全く七災と関係ないっていうの逆に違和感だったし
作者からの返信
バーニも何かしら七災と関係はありそうですね。果たしてどんな関係なのか……。
第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント
全部話せば簡単なんだけどな…てパターン多いかな
まぁ勝手に着いて行けば問題無いでしょ
作者からの返信
話しちゃえば全部上手く行くと思います。
正解を選べないのが、今のウィルです。
第十一話 VSデッドボアへの応援コメント
悪い意味での自分基準かぁ
第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント
大人組にイムの欠片がくっついて行って、イムの中を通ることで疑似的なワープができませんかね?
団長の魔力が消えそうな事にもっと早く気付けていれば、アカツキにも協力要請できたのでしょうけどねぇ。
作者からの返信
イムはコアを持っていないと存在できないので、切り離された肉体は時間が経てば消えます。
そこら辺も結構イムには秘密があります。
アカツキなら協力してくれたかもしれませんね。団長の友達なので。
第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント
大人達の選択、か
この感じだと親の話はしてないんだろうなぁ
それを話してしまうとウィルにも関係のあることではあるけど気を使われて逆に無理をしそうですし
そして何やらイムの動きが不穏になってきている…
はたしてイム(七災)の狙いは一体
作者からの返信
親の話はできませんでした。
話すべきだと思いますが、ウィルの口は開かなかったようです。
イムが何を考えているのか。
今後明らかになっていきます。
第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント
この不穏な感じいやだなぁ
イムさん、、、頼むよ
ウィルを悲しませないでおくれ
作者からの返信
イムが何を考えているのか。
ウィルが悲しむ結果には、ならないことを祈ります。
第百六十三話 旅立つ者達への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
団長の魂がぬいぐるみから彷徨よいでないよう、
オババかシルクさんの親族に結界魔法で(固定)してもらったらもう少し時間が稼げるのでは(;´Д`)
しかしウィル置いてかれちゃうのは不味い(;´Д`)イムに(食べてもらい)荷物に紛れてこっそりとついていくしかないか(;´∀`)
作者からの返信
オババ様なら魂を捕らえる結界を使えるかもしれませんね。確証はないので一か八かの賭けになりますが。
ウィルが置いて行かれると物語が動かなくなりますね。どうなる……。
編集済
編集済
第百七十七話 革命思想への応援コメント
メリステナさんも外の国を見て眼が開きましたかぁ
まぁよその国から見て祖国は間違いなくヤベー国扱いで関わりを持とうと思う様な国ではないですからねぇ
そしてその影響を与えた昼行燈は何処で様子を見てるのやら
影響与えた以上最後まで責任持たないとねぇ
作者からの返信
外の国と比べることで、メリステナは気づいてしまいました。
メリステナが頑張っているなら、カルトーニャもちゃんとしないといけませんね。