第百四十二話 完全体のウィルへの応援コメント
もしかして玄人さん、物語を揺るがす重要人物だったりしません?
第百九十五話 神竜討伐戦への応援コメント
企み外れてやぶれかぶれになるって、一気に三下に成り下がったな古龍w
作者からの返信
企みが破れても最強であることに変わりないのが質が悪いです。
器は大したことありませんが、古代竜王の力は健在です。
第百九十五話 神竜討伐戦への応援コメント
やはり黒幕は腐れど外道かっ!
この感じだと神龍を追い詰めたのもコイツかなぁ
もしかしたらイムはコイツの動きを察知していたとか?
今だに姿を現しませんが…
作者からの返信
古代竜王には何か目的があり、それを叶えるためにこんなことをしているようです。
そんな竜とイムの関係とは……。
第百九十五話 神竜討伐戦への応援コメント
シルクが温存せずに魔力使ってても強制なら色々と簡単に召喚されそうだな
作者からの返信
強制召還も召喚する分の魔力がないと失敗するので、シルクを誘導して温存させていました。
奴はずる賢いです。
第百九十五話 神竜討伐戦への応援コメント
やっぱり、ぎりぎりで手札を切ってきたか!
絶対に何か強制させる方法を持っていると思いましたが、
このタイミングになってしまうんですよね…。
作者からの返信
誘導して召喚させることができないのなら、強制的に召喚させる。
これが七災の恐ろしさです。
第百九十五話 神竜討伐戦への応援コメント
そんなことできんのか古代竜王!?
流石の団長もこれは厳しい...ってかシルクさんがやばい!
古代竜王お前、我ほど優しい者はいない。じゃねーよ!
作者からの返信
七災なのでこれぐらいはできるようです。
決して勝てない災厄の登場に、どうなってしまうのか!
第百九十五話 神竜討伐戦への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
ギャー老害ドラゴンお前(゚Д゚)シルクさんに無理やり召喚させる気か( ・`д・´)
作者からの返信
どうやら無理矢理召喚させることが可能なようですね。恐ろしい竜です。
第百八十三話 その未来は訪れないへの応援コメント
なるほどそう繋がるのか
それで一度死んで生き返ったのか
母の愛は偉大だなぁ…
第百四十一話 決闘宣言への応援コメント
ベゴニアはいい兄貴分だなー
なんだかんだウィルを一番導いてくれるのはベゴニアだなー
第百九十四話 『激獣』のロック・ディーへの応援コメント
教団の最高権力者、世界最強!全てを支配するぜぇ!とイキっていたら獣人が一人出て来ただけで涙目。無能。
作者からの返信
団長がいなければ世界を支配できてはいました。全ては団長とそれを勝手に鍛えたレミのお手柄です。
もう彼らには、これを覆す手札はないようです。
第百九十四話 『激獣』のロック・ディーへの応援コメント
簡単に盤面を覆すほどの力を持つ団長、後本人も知らないけどとんでもない人に鍛えられていて(本人も知らぬ内に)更に力が上がっているので…
ハイ、敗北確定、負け試合ドン‼️
仮に副長人質にとっても矢面に出てきて時点でやられるんじゃないかなぁ
作者からの返信
ただでさえ強い団長がさらに強くなって帰ってきたので、最強と呼ばれた神竜もついに窮地に立たされました。
副団長を人質にとっても、団長の速度についていけず一瞬で奪い返されますね。
第百九十四話 『激獣』のロック・ディーへの応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
団長ボデーに呼びかけるだけで封印解けるんかい∠( ゚д゚)/
意外とあっさり団長復活だ(;´∀`)
って嘘だろ(;´Д`)諸悪の根源教皇を見捨てて逃げちゃうのか第二席٩(๑òωó๑)۶お前が余計なことしなかったらウィルはもしかしたら父親と和解できてたかもしれないのに(。>﹏<。)
作者からの返信
団長が鍛えてなければ封印を壊せず復活はできなかったです。全てレミのおかげです。
第二席は逃走することが最善ではないかと考えています。とんでもない性悪です。
第百九十四話 『激獣』のロック・ディーへの応援コメント
団長、自分の身体が知らないうちに強化されているの、気づいてますよね?
久しぶりの身体だから気づかんかったわって言いそうで怖い。
作者からの返信
前よりも強化されていることには気づいています。
なんでそうなったかは知りませんが、上手いこと操ってくれるでしょう。
編集済
第百九十四話 『激獣』のロック・ディーへの応援コメント
さ、神殿の片隅で聖句を唱えて命乞いする準備でもしとけ?
まあ、それでも赦されることはないやろけど
作者からの返信
彼らは一体どうなってしまうのか……。
良い最期にはならなそうです。
第百九十四話 『激獣』のロック・ディーへの応援コメント
ロック•ディーの流れ忘れてたから過去遡ってきた
何で忘れてたんやろwww
作者からの返信
団長が封印されたのはだいぶ前なので忘れるのもしかたないですね。
最後までお楽しみください。
第百九十三話 神竜の天敵への応援コメント
キターーーーーーーーーーッ!
まさかの腐れ外道の気配かと思いきやここで帰ってきた漢がっ!
待ってました、待ってましたよ団長!
良かった、師匠が最悪の選択を取る前に帰ってきてくれて
…となると団長を復活させたのはやはり
作者からの返信
一番良いところで団長が復活です!
団長がどうやって復活したかは、次話をお楽しみください。
第百九十三話 神竜の天敵への応援コメント
うおお!!団長!!
エンシャントドラゴンざまぁ!神竜もコイツの仕込み臭いし本当にざまぁ!
作者からの返信
あと一歩遅かったらエンシャントドラゴンが召喚されていたので、ギリギリセーフでした。
編集済
第百九十三話 神竜の天敵への応援コメント
そういえば、団長の体はレミが勝手に鍛えていましたね。そのせいで他の団員も知らないぐらいに団長が強化されていて、気配だけでは団長と瞬時に判断できなくなっていたのかな。
作者からの返信
その通りです。ライネルでもわからないほど、強くなっているようです。
第百九十三話 神竜の天敵への応援コメント
さすが団長!
一番カッコいい瞬間に登場するとは。
これでモテるってことがあれば完璧なのにね。
作者からの返信
一番かっこいいところで登場してもモテないのが団長です。悲しいですね。
第百九十三話 神竜の天敵への応援コメント
更新ありがとうございます(>ω<)
ヤッタネ団長復活だーーーーーヽ(=´▽`=)ノ
封印解いたのはウィルかな(*´ω`*)サクッと発酵ドラゴン再殺して囚われの副団長を助けよう( ´∀`)bグッ!
作者からの返信
団長が復活しました! どう復活したのかは、また次回!
第五十二話 夜逃げする傭兵団への応援コメント
普通に王国なくなるでしょ、帝国が攻めてきたら対抗策ないんだから
第百九十二話 雷と土と水への応援コメント
これは…もしや師匠あの腐れ外道召喚してしまったか?
かといって仮に神龍倒したとして大人しく帰るわけなさそうな気がするのよなぁ
作者からの返信
シルクが召喚してしまったのなら、さらなる厄災の登場となるかもしれませんね。
第百九十一話 死した強者達への応援コメント
やはり千日手状態が継続かぁ
勇者は死後もその体を漁利用されたが結局所詮はアンデッド、十全に力を使いこなすことはできずアッサリ今度こそ退場か…
しかし会話を見るに師匠はアイツを呼び出そうとしてるっぽいですし…更に混迷を深めそうだ
作者からの返信
千日手で事態があまり動いていませんね。それを動かすとしたらシルクの存在か……。
第百九十一話 死した強者達への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
副団長無事かな(;´Д`)上手いこと逃げ出して、ついでに神竜(ゾンビ)を操ってる笛奪ってきてくれないかな(>ω<)
作者からの返信
副団長は要領が良いので無事なはずです!
彼らも近くに置いたことを後悔するでしょう。
編集済
第百九十一話 死した強者達への応援コメント
現実と向き合う勇気は無かった勇者…。
愛しい人も救えず、我が子も抱けず、ただ無残に散った。
向こうで奥さんからげんこつを食らうが良い(笑)
作者からの返信
ルティナにはとても怒られそうですね。
第百九十話 集う仲間達への応援コメント
カルトーニャさんキタっ!
続々と集う仲間達ですが現状だとトドメを刺す方法が分からない…
所謂千日手状態で尚且つ相手の底も分からないから激獣側が不利な状態か
笛を壊そうにも空間結界で攻撃を狙えないし、神龍はどうやって打倒すれば良いか不明…
空間を破壊するほどの一撃で操ってる奴らを狙うか、もしくは神龍を一撃で消し飛ばせるほどの威力を出すか…
現状だとどちらもピースが足りないか…
作者からの返信
強力な援軍の登場です!
しかしまだ足りなそうですね。一体どうやって、彼らはこの危機を脱していくのか……!
第百九十話 集う仲間達への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
てっきりカルトーニャさんは教皇と第二席をどうにかするのかと思ったら神竜(ゾンビ)退治に参戦( ゚д゚ )クワッ!!
激獣傭兵団の皆でもギリギリだったから助太刀助かる(>ω<)
作者からの返信
第二席につっこんでも勝てないので、神竜の方に来ました。今やるべきことを彼はちゃんとわかっています。
第百八十九話 闇の中の死闘への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
さてさて激獣傭兵団メンバーが集結しつつあるけど………団長が復活しないと勝てそうないんだよな(;´Д`)あと神竜(ゾンビ)の他に第二席と強いかどうかわからない教皇いるし
作者からの返信
団長の復活は必ず必要そうですね。神竜に第二席。まだまだ前途多難です。
第百八十九話 闇の中の死闘への応援コメント
まぁ真実はもう誰も分からない闇の中…ですからね
続々と団員が揃いつつある中切り札が揃うまで全員無事だろうか…
作者からの返信
全て闇の中に消えましたね。
多くの者達が集結してきましたが、果たして神竜を倒せるのか……!
第百七十九話 最後の切っ掛けへの応援コメント
そういや消化が(略
第百八十八話 カルトーニャ・メイデンの憤怒への応援コメント
ここで真実を知るわけかぁカルトーニャさん…
恐らく今の会話で他のメンバーがどんな道を辿ったかは察しただろうし…
逆転の一手となり得るのかカルトーニャさん
作者からの返信
彼らに見切りをつける決断をしたカルトーニャ。
大きな一手になりそうです。
第百八十三話 その未来は訪れないへの応援コメント
ウィルベルのベルがウィンゲートの家名なの何も間違ってなかったんですね…
結局 男の子用に考えてたウィルと女の子用に考えてたベルを合わせた名前になったのは自分の命を引き換えに生き返らせた後の我が子の性別が確認できないからってことなんかな… 悲しいね……
第百八十一話 十五年前の物語への応援コメント
ウィルベルのベルって、ウィンゲート・ベルデルクの家名から取ってベルなんですか?(多分違う)
第百八十八話 カルトーニャ・メイデンの憤怒への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
世界(アンデッドというだけでイエローカードなのに(>ω<)あとちょっとでも強くなってしまったら追放しようっと)って事になったりしてww
作者からの返信
世界も多くの制限があるので、大陸が壊れるレベルじゃないと難しいです。
その前に倒してくれる人達がいるはずです。
第百八十七話 メルクの見た希望への応援コメント
何かサラッと書籍化決まってる!?
おめでとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
近況ノートに書籍情報と九名分のキャラデザを毎日更新して行きますのでぜひご覧下さい。
第四十一話 焚火を囲んでへの応援コメント
衍字報告です。
>コブロの話し聞きたいな
コブロの話【】聞きたいな
>コブロでは感電死するだろう。
コブロでは感電【】するだろう。
実際してませんのでこちらかと。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第百八十七話 メルクの見た希望への応援コメント
ウィンゲート状況悪化させることしかしないのただ愚かってレベルじゃない。
はやく強くなった団長解放されてほしい、、
Web版完結しても9月中に書籍読めるの最高です!!
作者からの返信
ウィンゲートが悪くした状況を救えるのは、復活した団長だけですね!
ありがとうございます。書籍もよろしくお願いいたします!
第百八十七話 メルクの見た希望への応援コメント
やはりウィンゲートが全ての原因とも言えるのか…
ホント勇者とか言われてるのにまともな事も選択もしなかったなぁ
一つでも己の意思で選べば色んな未来があっただろうに
作者からの返信
少しでも道を間違わなかったら、彼にとってのハッピーエンドが訪れていました。
生まれながらに弱く、愚かな男です。
編集済
第百八十七話 メルクの見た希望への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
ガチでやらかしてるじゃんウィンゲート(;´Д`)
ウィンゲート死んじゃったけど汚名返上できるの?
( ゚д゚)ハッ!書籍化おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ近況ノート見るの楽しみ(*´ω`*)
作者からの返信
やらかしたウィンゲートは汚名返上できるのか。さすがにこのまま終わるのはあれですね。
ありがとうございます! 全九名のキャラデザを毎日公開していくので、お楽しみください。
第百八十七話 メルクの見た希望への応援コメント
ウィンゲートってホントなんなん?ってくらい愚かで救いようがないなぁ(-_-;)
あの世でルティナには会えんだろうな、、
作者からの返信
生まれながらの愚か者です。このままでは救いようがありません。
第二十二話 聖竜国の影への応援コメント
誤字報告です。
>けど師匠にギャンブルはだめだって言ってたよ
けど師匠【が】ギャンブルはだめだって言ってたよ
もしくは
けど師匠にギャンブルはだめだって言【われ】たよ
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第十話 傭兵団一の問題児への応援コメント
勢いだけで生きているのがありありと分かるw
誤字報告です。
>それを聞き捨てならないっすね。
それ【は】聞き捨てならないっすね。
作者からの返信
シャルノアは今を大事にする適当少女です。
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第百九十六話 七災への応援コメント
これが未来視で見た本当の意味が
予想通りドクズ野郎だったなコイツ
しかし肉体はボロボロの神龍だとしても中身が変われば魔力とか魂とかそういう強さが置き換わるのか
後消えてしまった本来の肉体は抜け殻になって元の世界に帰ったって事かな
作者からの返信
古代竜王は自分のことしか考えてない最悪の奴です。
この世界は肉体と魂がセットじゃないといけませんが、より重要なのは魂の方です。
本体の肉体は異界のどこかに放逐されました。