編集済
第二百二話 父と子への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
🙏
ちゃんと話ができて良かった(´;ω;`)そして魂だけだけど家族3人再会できてよかった
そしてイムは完全に神話粘液となったから、もしあるとしたら魔力を貯めるバッテリーみたいなものにウィルの魔力一ヶ月分位で三十分召喚みたいな高コストな存在になっちゃったのかな
(;´Д`)
それともイムの中にあったルティナさんの魂が成仏?しちゃったから人型になれなくなったって事かな( ・ิω・ิ)
作者からの返信
最後にちゃんと話して、三人がようやく出会えました。全員にとって幸せな時だったと思います。
イムが言った言葉の意味とは! ずっと一緒なのは間違いないので、変なことではないはずです。
第二百一話 戦いの終わりへの応援コメント
神竜の体に乗り移った際に、魂を切り離したと言っていたので、イムが喰った魂がここにあるということは、古代竜王は肉体的にはともかく魂的には死んだと同じ状態なのかな。自分で切り離すという離れ技を駆使できる辺り、輪廻に放り込んでも自力で戻ってしまうのではないかとも悪い方の考えも浮かんでしまいますが。
作者からの返信
古代竜王の魂は、輪廻の輪に還さずイムが特別な処置をするので、大丈夫だと思います!
第二百一話 戦いの終わりへの応援コメント
神竜今から復活して最終回を引き伸ばすんや。頼む。こんな名作終わらせたらアカン😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残念ながら後少しで終わりとなりますが、最後までお楽しみください!
第二百一話 戦いの終わりへの応援コメント
正気のウィンゲートほとんど見たことないけど、ちゃんと対話できるんだろうか、、
なんとかウィルが気持ちよく蹴りをつけられるならそれが1番
作者からの返信
ウィンゲートも死んだことで、様々な呪縛から解き放たれてると思います。
ちゃんとけりをつけられる対話になるといいですね。
編集済
第二百一話 戦いの終わりへの応援コメント
まぁ七災と言われるのならそれぐらいはこなすよなぁ、といったイメージ
復讐と本懐を遂げさせ戦いは終わり…
後はそこにいる人と人、父と子、かつての宿敵…
全てをひっくるめて最後に話すのはどんな言葉か
作者からの返信
作中最強の何でもあり集団が七災となっております。
その力で全て終わらせ、最後の対話の機会が生まれました。
第二百一話 戦いの終わりへの応援コメント
父親として何もしないまま消えていくのかと思ってました。
最後に対話できる機会を作ったのは、イムのお手柄ですね。
作者からの返信
イムがいなければ、何もなく消えていく辛い結果になっていました。とてもお手柄です。
編集済
第二百一話 戦いの終わりへの応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
やっぱりイムのプルプルボディをお借りしたのか( ・ิω・ิ)
しかし皮肉だよねエルテスタ出身のルティナさんがエルテスタの一族が起こそうとした虐殺を止めたのに、その聖竜国の教皇がその欲望野望から国民や聖騎士を神竜(ゾンビ)に食わせる為に虐殺するなんてさ(;´∀`)しかも最終的に神竜に食われて死んだウィンゲートさんが七災から身体を借りて全てを終わらせるなんて………(;´Д`)しかしウィルとウィンゲートさんなんてお話するんだろう?
作者からの返信
ルティナが必死で止めようとしたことを、守られた者がやるのは悲しい結果ですね。
それも全てウィンゲートが終わらせ、最後の対話です。
第二百一話 戦いの終わりへの応援コメント
そうだよね。このまま終わったら家族全員消化不良だよね。
ルティナと夫婦に戻るためにも、家族としてけじめをつけないと。
作者からの返信
最後に家族として話さないといけないですね。
第二百話 最後の戦いへの応援コメント
良かった〜!このままウィンゲート再登場せず終わったらここまで楽しく見てた分モヤモヤがすごくてもうこの作品自体見なかったことにしようと決めてたのでここでのウィンゲートさんは良き!
作者からの返信
地獄の底から復活しました。
あの展開から再登場しないのはさすがにありえないです。
第二百話 最後の戦いへの応援コメント
まさかのお前なんかいっ!
最後の戦いとタイトルでしたのでまぁコイツらだよなぁ
と、思いきやお前なんかいっ!(2回目)
しぶといというかそれだけの恨み辛みを抱えてたというか…
作者からの返信
最後の敵を倒すのは、やはりウィンゲートです。
この戦いは、次回決着!
第四十五話 第56回激獣会議への応援コメント
寄生虫が向こうから出てってくれるよ!やったね剣聖ちゃん!
第三十一話 王国の騎士達への応援コメント
政治で居座ってるんじゃねえ!!
第二十九話 親の呪縛への応援コメント
政略結婚に使えそうな姫
第二十五話 第54回激獣会議への応援コメント
わーい修羅場修羅場
第二百話 最後の戦いへの応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
まさか………げr……吐瀉物的な感じで神竜が老害ドラゴンに乗っ取られたとき吐き出されたのか?もしくはイムが老害ドラゴン食べたとき一緒に吸収されて、イムの情けで元凶たる第二席と教皇を殺らせるためウィンゲートに身体を貸してるとか?
作者からの返信
地獄の底から復活してきたウィンゲート。
なぜ復活してきたのかは、次話をお楽しみに!
編集済
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
シルクは等級Sのモンスターを3体同時に山越えするだけの長時間出している。
ウイルはイムを出す時は最初の時だけゴッソリ魔力をとられたが、以降はほぼ常時出している。
のであれば魔力が問題になるのは契約時点で、契約後はそこまででもないという事なのか。
七災を気軽に出せるようになってしまったウイルくん恐ろしい!
作者からの返信
召喚時の魔力量が最大で、それを維持する魔力は少ないです。
しかし七災はレベルが違うので、ウィルであっても命に別状がないのは十秒~二十秒程度。
気軽にとは言えません。
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
え?神竜のトラウマのおかげ?勇者が息子のためにとかじゃなくて?なら勇者ってなんでこの物語に登場する必要があったんだろう?
作者からの返信
イムとルティナのおかげです。トラウマはただの一因にすぎません。
勇者にはまだ役割があります。
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
神話粘液の望みは心だったのか…心持たぬ者が心持つ者との邂逅によって願ったモノが心か…長い旅路の果てに願いを叶える事が出来たんだなぁ
まさかの神龍追い詰めていたのは神話粘液だったかぁ
そりゃあトラウマの過去持ちの相手に再びトラウマと同じ事されたら身体の記憶で動けなくもなるか…
そして腐れ外道トカゲあっさりやられてしまったなぁwwwいい気味ですね
作者からの返信
神話粘液は長い旅を終え、目的を果たしました。これからはその心に従って生きていくと思います。
過去のトラウマとイムの力で、古代竜王は呆気なく終りました。
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
やったぜヽ(=´▽`=)ノ老害ドラゴンご馳走様でしたー(*ノω・*)テヘ
その他七災、|д゚)チラッ(出番まだ?)
作者からの返信
ラスボスはイムに食われ、これで決着です!
他の七災については後日談にて登場予定です。
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
いやーあっけなかった。
こういった場合、生き汚くどこかに隠れているってパターンが多くの小説でありますが、
これは完全に消滅してそうですね。
作者からの返信
神竜の肉体だったせいで百倍近くの力の差があり、あっけなく終りました。
古代竜王はイムに食われています!
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
終わりが近付いてきてる…
これだけ設定が練り込まれてるファンタジーは貴重なので、綺麗に終わって欲しいと終わらないでのはざまにいます
作者からの返信
ありがとうございます!
無理に続けてもつまらなくなるだけなので、当初予定していた通りの終わりとなります。
最後までお付き合いいただけると幸いです。
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
イムの今までのことを思ったり、
ルティナのことを考えると泣けてくる。
良い話をありがとう!
作者からの返信
お楽しみいただけたようで何よりです。
後少しで完結ですが、最後までお付き合いいただけると幸いです。
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
進化したイム。そのイムを受け入れられるウィル。
そして、ウィルを産んだルティナが最強かもしれない(笑)
作者からの返信
ルティナから始まったものと考えれば、母が最強ですね。
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
ウィルが、フリーザを倒したスーパーサイヤ人孫悟空並みにカッコいい。強すぎる。もはや神様やで
作者からの返信
神話の時代から生きる化け物と同化したウィルは、まさに最強ですね。
編集済
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
そっか、神と【為らされてしまった】龍だったのか…
そして、イムがウィルの母を食べたことで獲た心がウィルを救ったんだね…
作者からの返信
神竜とは偽りの神ですね。
ルティナとイムの力が、ウィル。そしてみんなを救いました!
第九十五話 戦いの終わりへの応援コメント
1人だけ酒で体調崩してる奴がいますね…
第七十五話 ウァードックが思う事への応援コメント
英才教育の賜物ですね
第四十四話 光魔法の可能性への応援コメント
師匠が剣聖壊してきちゃった…
第二十七話 VS剣聖への応援コメント
信じて送り出したウィルが問題児になって…
副団長は気絶してそう
第二十六話 ウィルの彼女への応援コメント
ウィルの同年代の友達にみんなは喜んだ
副団長は泣いた
第十九話 傭兵団の子への応援コメント
ベゴニアは本当にいい奴だし副団長は本当に可哀想
編集済
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
まさかのイムが分体ではなく本体だった⁉️
いつからイムが本体だったのか…最初からなのか、もしくはウィルに呼ばれた時だったのか
どちらにしろ本当にあのクソトカゲを止められるのはウィルとイムだけ
冗談抜きでみんなの命運は彼らに賭けられた
まぁカルトーニャさんの反応が普通だしだからこそ生き抜いてこられたわけだし…
そしてさらにまさかのメリステナさんが国の為に立ち上がるとは
作者からの返信
イムとは何なのかは次話をお楽しみください!
そんなウィルとイムが、この世界を救う唯一の存在でしょう。
同化召喚の力で救ってくれるはずです。
七災と戦うなんて正気ではないので、カルトーニャは一般的に正しい選択をしました。メリステナに捕まってしまいましたが。
編集済
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
他の七災が嫌でこの世界で王にならんとせっかく身体を捨ててまで逃げ込んだのにイム(神話粘液本体)がいましたwうーむ分割で召喚?したから本体来れたのかな?
作者からの返信
七災がいない世界に来たのに、七災がいたのは不運でしかないですね。
イムは召還時に七災レベルの魔力を要求されたように、すでに本体と契約済みなのでイムが呼び寄せればいつでも現れる状態でした。
編集済
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
あー、熱いですねー
ルティナの最期のときの願いの、ウィルが生きて幸せになる、というのがここのお話で言ってるイム達の目的ってやつなのかな
>現れたのはさらなる災害だった――。
ナレーションさんにイムの格下扱いされるクソトカゲ草
作者からの返信
イム達の目的は、ルティナを食った時点で達成されたものです。
それが何なのかは次話をお楽しみください!
七災最弱と七災最強格なので大きな差があります。
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
いつから本体なのかな?
母親の時から本体なのか、ウィルに召喚されたときに本体が出てきたのか
1度戻っているからその時に入れ替わっててもおかしくはい
もし最初から本体ならウィルは七災の力をうけて成長したかもだし
作者からの返信
イムとは何なのか。次話をお楽しみください!
編集済
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
イムはガンダムだった。。。
いやガンダムに幼女の霊が憑った、、、
これはエヴァンゲリオンですな!?
作者からの返信
ガンダムやエヴァンゲリオンは見たことがないので断言できませんが、そんな感じだと思います!
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
まさかのイムが本体だったのか
あれ?てことはそれと契約してるウィルとウィルの母親ってそれぞれ生きている時の世界で唯一7災を命の魔力に手を付けずに召喚できる存在!?
作者からの返信
人類として最高峰の魔力を持っている存在なので、二十秒程度なら命に手を付けずに召喚が可能です!
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
イムが本体だとすると神話粘液本体に人と協調する心を与えたウィルのかーちゃん凄過ぎでは?
作者からの返信
ルティナは人類として最高峰の存在なので可能としました。
ルティナがいなければ、最もロクでもない七災のままだったでしょう。
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
神話粘液だけでも竜王本体と互角だろうに、ここから更にパワーアップとか…
おいおい、竜王さん死んだな(笑)
作者からの返信
スーパーパワーアップで蹂躙しちゃいそうですね!
編集済
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
末端どころか本体、だと!?
目には目を、歯には歯を、七災には七災を!
イム改め『神話粘液』の目的……暴食の化身が何を求めたのか。ルティナを喰らったことで果たしたもの、か
作者からの返信
神話粘液の中身がイムであり、その肉体が異界にいた本体でした。
そんなイムの目的とは何なのか。次回明かされます!
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
契約時から七災級に魔力持っていったってなってたもんな…
ほんとに七災だったなんて…
ワクワクが止まらない!!!
作者からの返信
ウィルの魔力をあり得ないぐらい持っていったのは、イムが七災だからでした。
続きをお楽しみください!
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
無理やり召喚させた古代龍と、信頼を培って同意のもとに同化召喚せしめた暴食のスライム…どちらに力があるかは言うまでもない、と。
作者からの返信
結果はわかりきった戦いですね。お楽しみください!
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
うおおお!熱い展開来たー!まさかイムが神話粘液の分体どころか神話粘液そのものだったとは…
作者からの返信
イムの最後の秘密が開示されました!
その中身はずっと神話粘液そのものでした。
第百九十七話 負け戦への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
七災最弱がイキりおる(●`ε´●)
団長や激獣傭兵団の皆が倒れちゃった今、老害ドラゴンをどうにか出来るのはもはやウィル達だけなのか( ・`д・´)
作者からの返信
七災を倒せる存在は、この世界では唯一ウィルだけのようです。
果たしてその手段とは!
第百九十七話 負け戦への応援コメント
団長すら圧倒する力で本来の力のほんの少し…
流石にスケールが違いすぎる、しかし七災の中でもコレで底辺というとんでもなさが…
なんだかんだやはり七災でもその名の通りレミさんは英雄たる志を持ってるし横暴を許す事が出来ないか
全ての鍵を握りこの局面をどうにか出来るのはウィル君しかいない
作者からの返信
七災は作中最強なので盛りに盛ってます。
七災で数少ないまともなレミは、この横暴を許していないようですね。
この局面をひっくり返すのは、やはり主人公のようです。
第百九十七話 負け戦への応援コメント
なんだかんだで人間的な七災多いですよね。
亀さんも世界をめちゃくちゃにしてないという事は
こちらの世界になんらかの目的があったのでしょうね。
作者からの返信
全員目的があって、そのために生きている奴らです。人間的なのは多いですし、魔物的な奴もいます。多様性がある存在です。
第二百二話 父と子への応援コメント
過去の苦痛が今の幸福になり、その苦痛も親に愛されたためで、ウィルの心の穴が見事にふさがるようでしたね。
ところで宇野常寛の成熟論とかご存知ですか?
作者からの返信
そうですね。ウィルは最初から最後までずっと愛されていました。それに気づいてウィルの心は全て塞がったようです。
宇野常寛の成熟論はすいません存じ上げないです。