第96話 プリンセス・エティの恋物語は破局を迎えるへの応援コメント
アリアちゃんの性格が最初の辺りで少し変わったことに驚いていましたら、
>「エティだって素敵なおくしゃんなの! アリアちゃんみたいに王子さまと結婚しゅるのおおおおおおっ、エティ姫になるのおおおおおお」
これか。大事件?につながるやつ。そうか。ふむ。
と思ったら、なんか、愛の劇場が始まって。
(わたし、突然生まれた角川つばさ作品を書いてるの。キャラが今まで以上に変わることがあったらごめんなさいね。6月末までに完成させる予定よ。暑い時期は更新だけにするの)
そうして。
魔術師アスバークが現れた。
ふむ。これからね。
A 魔術師アスバークは、クロヴィスに、惚れ薬を渡した。
クロヴィスは飲まなかった。
そりゃそうだ。
B 魔術師アスバークは、クロヴィスに、惚れるぜボンバーな魔法をかけた。
クロヴィは魔術師アスバークのことが好きになった。
とてもとてもものすごく好きになった。
「あああああああああアスバークさま、嫁にしてー!! 嫁に、今すぐおれを抱きしめてー! そしてぐるぐるぐるりーと、三回回ってキスをして~!」
と叫んだクロヴィスは両腕を広げてアスバークに抱きついた。
次の瞬間、「なっなっなっなっ!」と叫んだアスバークが、魔法を使い(っていうか、魔術師だから魔法じゃなくて魔術かしら)、クロヴィスをうさぎにした。
これかな?
可愛いね。うさぎさん。
作者からの返信
アリア、キャラ変してましたかね? 外面はぶりっ子だったりするのです。内面は毒吐いてますが。
暴露は婚約の事でしたねー。そのあとアスバークが登場して事件が……という章でした。さーて、何が起こるかなぁ。魔術使うのは当たってますよ(こそっ)
お、つばさ文庫向け書きはじめたんですね。いいなあ、私もねー、はやく書きはじめたいけど、こっちと両立できそうにないしなあ、って気になっておるの。夏はすぐそこだね……。
第96話 プリンセス・エティの恋物語は破局を迎えるへの応援コメント
ゴーヤwwwwwww
この異世界がいきなり沖縄チックになってかりゆしの花が俺の脳内に咲き乱れました。笑笑
ま、それはともかく、このエティいい加減黙らせないとあらゆる意味で危険極まりないですよね。
作者からの返信
ゴーヤの苦味のうまさはまだわからないですね。ゴーヤ茶作ったことあるんですが、まあぁ苦かった……。地の文はほぼほぼ私の感覚ですから、異世界設定は無視です。あー、めんそーれぃ。
エティは危険ですねぇ。妖怪の部類ですから、髪の毛から育ってますから。
第96話 プリンセス・エティの恋物語は破局を迎えるへの応援コメント
怒ったパッピーが現れたけど、大元の原因を作ったのはアスパークだよね。(^ω^)
作者からの返信
そうです。もう何もかもアスバークが悪いのです。
あ。そうそう。枝豆も日光いりますよっっっ。丈夫なので、少々栽培環境が悪くても育つタフさがあるだけですので 🌱
第96話 プリンセス・エティの恋物語は破局を迎えるへの応援コメント
なんだか、混乱で、いっそ、むちゃくちゃになってますね。
でも、気づいたんですが、アリア、いつのまにか11歳になっていたんだ。
作者からの返信
混乱してますね。あと一話で第二部前半終了ってことで一応、一区切りです。しかし特に本筋は進展してないんですけどね。あたしゃ何を書いとるのか……オロオロ。
アリアはですね。第二部ではずっと11歳ですよ。誕生日パーティーが11歳の誕生日だったのでね。そこからぜんぜん年をとらんの。まいった。
第96話 プリンセス・エティの恋物語は破局を迎えるへの応援コメント
エティ、秘密を暴露してはいけません(>_<)
けどこの子はこの子で、深く傷ついているのですよね。
ラブラブハネムーンが中止になって、愛しのダーリンが他の人とイチャイチャしていたら、そりゃあたまってたものも爆発しますよ💣
エティ良い子だから落ち着いて。
🧚♀️丶(・ω・`) ヨシヨシ
作者からの返信
暴露しちゃいましたね。まあたいした暴露じゃないんですけどね!
彼女はいま悲しみの海に沈んでおるのです。さめざめ。
ハネムーンも中止、ダーリンは不倫、暴言、DVにモラハラですよ。
ひどいわっ。🧚♀️←コレカワイイ!!
第96話 プリンセス・エティの恋物語は破局を迎えるへの応援コメント
エティの妄想、もとい思い描いた中では、そんな素敵な恋物語が繰り広げられていたのですね。しかし、現象は無情でした( ;∀;)
色々たまっていたものを爆発させたところで、やってきたアスバーグ。彼の登場で、事態は収集するのか、はたまたよりいっそうの混迷を極めるのか(;^_^A
作者からの返信
めくるめく恋物語だったんです。昔の少女漫画みたいな目をキラキラさせてたんです。現実っていやね。
爆発したところで、パッピの登場です。
いよいよ大事件が起こりますよ。前振りからここまでが長かったね!
第96話 プリンセス・エティの恋物語は破局を迎えるへの応援コメント
エティに思わず同情してしまいました。
もう、アスバークvsクロヴィスは避けられない!?
作者からの返信
虐げられた妻ですよ。泣けますな。
さて。アスバークとクロヴィスは、やはり対決せねばならんのでしょうか!!
第3話 目覚めたら西洋風の超絶美幼女になっていた⁉への応援コメント
こんにちは。転生後にまだ臨死状態と錯覚する主人公はじめて見ました。呪いとらが気になりますね、またきます!
作者からの返信
こんにちは!
ありがとうございます。流行を意識して挑んだものの、なんかわけがわからない状態になってますが、お好みにあいましたら感激でございます。
第73話 二度目の訪問もクロヴィスが付いてくるへの応援コメント
「アリアちゃん」はまだしも「マイ・ラブリー」と「スイート・ベイビー」はちょっと。。。
そして小悪魔を超えてモンスターに至るアリア
いくら殿下はの嫁でも11歳のパンツガン見はお巡りさんココですよ案件だと思いますね!
作者からの返信
ラブリーやベイビーと言い出したら、それはそれで危険ですね。逃げたほうが良さそうです。
そうですよねえ。おパンツ見たらあかんですよ。ガン見して笑うなんて、失敬ですな! お巡りさん、こっちですよおおおおお!!!
第95話 妖精エティ、浮気なダーリンに制裁を加えるへの応援コメント
エティご乱心!
それよりもスージーとクロヴィスのやりとりがなんかもう後に恋が芽生える感じのあれに見えちゃってもう……(笑)
作者からの返信
エティご乱心です。怒ると、引っ掻いて噛むようです。接し方にはご注意ください。
いやー、ハハハ。他に大人女性キャラがいないばかりに、スージーといいかんじになってますね。でもね。ほら。クロヴィスにはジュリアスがいるから。そこはBのLでいくならブレちゃダメなやつだから。
第95話 妖精エティ、浮気なダーリンに制裁を加えるへの応援コメント
>「ああ、そんなそんなそんな、バカなそんなバカなウソよ、そんなバカなウソでしょバカな……あああああっ、もうもうもうっ」
修羅場で笑わせるなんてすごいと思うの。
で、カーマインが父親に?
わたしの記憶ではヨードグル?だったか、
の、魔女と結婚した方よね。
えっと、国外に?
妖精さんもいっしょ?
妖精さん、国外に行くと大人(大きく)なるとか、そんな設定があると面白そうだけど。なんて。でも、王妃さまの顔か。うーむ。
大事件と言ってたな。魔女さん、今のアリアのこと、知らないだろうし。
っていうか、こっちくるって書いてなかったっけ?
魔女さんが悪女だったら、クロヴィスのことを憎んでいるだろうから、
前にあった時に嫌ってないとおかしいし(悪女は感情的なタイプだと思うの)、
うーむと思っているの。
有能そうな魔術師さんと真のヒロインも気になるし、
蝶々大好きが主な登場人物のはずなのに、全く出てこないのも気になるし、
タイトルから離婚がなくなったから、
結婚して初夜とか、考えていたのだけれど、
書かないのかなと思ったり。
性描写なしだしね。
体が大人に育っていく描写とかも、書かないのかな?
とか、いろいろ考えていたのよ。たまにね。
さて、これからどうなる?
と、とても楽しみにしています。
いつも、妄想広がる、素晴らしいお話をありがとうございます(#^^#)
作者からの返信
そうですそうです。カーマインは魔女さんと結婚した人ですね。
こちらに来る予定でしたが妊娠したので取りやめた、という裏事情です。どこかに書けるか書かないままスルーなのか、よくわかりませんが、そんな事情で国外旅行はなしになったようです。
アリアがまだ11歳なんだよねえ。子供のうちに書いておきたいと思ってるシーンがあるんだけど、クロヴィスの話ばかり書いてるからなかなか進まなくて。どうしよっかなって思ってんの。
予定していた書きたいシーンはあったけど、長くなりそうだし、カットしてさっさと終わらせるか、このペースで書いて、さらに長期連載に持ち込むか……。もう夏来るじゃん、て……その前に完結させたかったのにぃ。
妄想ではね、私もいろいろシーンが浮かんでんの。恋愛シーンとかいろいろ。でもそこまでぜんぜん進まないのはどうしてでしょう(知らんがな)。
第95話 妖精エティ、浮気なダーリンに制裁を加えるへの応援コメント
カオスですねー。まさにカオス。
ちょっとクロヴィスかわいそうになってきました。
作者からの返信
自業自得にしてもかわいそうですね。
まあ、勝手に好いて、勝手に妻ぶられてもってやつですな。ヒステリーなおくしゃんです。
第95話 妖精エティ、浮気なダーリンに制裁を加えるへの応援コメント
こりゃまた(;´д`)
一悶着どころじゃないですな。
もてる(?)男はつらいですねw
作者からの返信
あー、お久しぶりです。コメントありがとうございます。
ヒステリーは恐ろしいですね。もてるって罪ね 笑
第95話 妖精エティ、浮気なダーリンに制裁を加えるへの応援コメント
エティが怒った。奥さんを蔑ろにするといけません(>_<)
クロヴィスは、書類作業とエティへの気づかいの両方をスキルアップしなければなりませんね。相当難易度高いかも(|||´Д`)
作者からの返信
そうです。妻は大切にしましょう!
クロヴィスは書類作業と気づかいを覚えないといけませんね。……無理そうですが。あー、でも将来宰相になる未来もあったから、やれば出来る子なのか?
第95話 妖精エティ、浮気なダーリンに制裁を加えるへの応援コメント
エティご乱心。愛しのクロヴィスを盗られたくない気持ちはわかりますけど、イタズラはほどほどにね(^_^;)
思わぬ形で旅行に行くことになりましたけど、カーマイン元気にしてるかなあ(#^^#)
作者からの返信
ご乱心ですよ。噛みついてます。がうっ。
カーマイン、元気にしてますかねえ。妖精の奥さんができたってわかるとどう反応するか……。
第95話 妖精エティ、浮気なダーリンに制裁を加えるへの応援コメント
えらく思い切りました。
クロヴィス、アリア、エティの珍道中編が幕を開けます。
作者からの返信
珍道中は本当に珍道中になりそうですよね。
いやー、しかし。しかしですよ。事態はあらぬ方向へ……。
スージー、クロヴィスに対してさらっと「目障り」とか言えちゃうのが良いですよね。さすがはハイスペックメイドです!(笑)
作者からの返信
いっちゃいますねー、スージーは(笑)
まあ、クロヴィスも聞き流してますので、そのへんは大物です(?)
今日もエティが可愛くて、たくさん笑いました。
あれ?
エティが何か言うという引きがあったような。
そうか、気のせいね。
ららららー。
作者からの返信
ああ、そうなんです、引きは章全体での出来事を前振りしてまして。
やっぱ区切りがへんかな。
んー、最近1話が長くなるんですよね、4000とかすぐいっちゃう。ダラダラ書くからだな。ふぅ。
エティかわいいですよね。アリアよりかわいい←
スージーとクロヴィスがこんな関係になっていくとは、最初は予想外でしたが、妙に合ってますよね。
エティの嫉妬って、怖そうです。
作者からの返信
今のところ、女子キャラがスージーくらいしかいないのでね。
なんか、仲良くなっちゃいましたね。……まあ、嫉妬のせいで事件が起こるんですよ。アッハッハッハ。
何だかんだ言ってこの二人、仲が良いよね。
アリアは方向転換、この二人をくっ付けて、スージーを通してクロヴィスを支配した方が早いんじゃ……(^ω^)
作者からの返信
スージーを通して……ハッ、その手があったかっ!!!
コルファじゃねえ、そっちだよ、アリアっっ。
>うんたらかんたら、くどくどくど……。
>あー、書くよ、書く書く
(笑)
確かに「おくしゃんはエティなのにっ」って怒っちゃうのわかるくらい、夫婦っぽい会話でした(*´艸`*)
作者からの返信
夫婦っぽかったですかね(笑)
もうね。エティが怒ってますよ。ヽ(`Д´)ノプンプン
第93話 妖精エティの通い婚、始まるへの応援コメント
通い婚!(笑)
とうとう結婚までこぎつけましたね、愛の力です、うんうん。
作者からの返信
愛の力ですよ。人外で幼女妻ですからね。
クロヴィスの野郎は犯罪者ですよ。
第93話 妖精エティの通い婚、始まるへの応援コメント
>第93話 妖精の通い婚
とても素晴らしいタイトルですね。
とても素晴らしい恋愛のお話な気がします。
書こうかしら? いや、それはパクリという。
ハト、いいわね。
>エティのひたいを指で軽く押して、記憶を見せてもらった。フームフムフム。
便利ね。
>愛妖精の決意は固く、しぶしぶ結婚を了承した。
愛妖精、面白すぎよ(* ´艸`)クスクス
>オオカミはエティをくわえて部屋を出るのが習慣になった。
可愛いし、面白いんだからっ!
他もだけど。細かくいろいろ可愛くて、面白いのよ。
>妖精エティはかしこく、くちもかたい子なのだ。
そうね。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
と思ってたら、なにやらかしたの?
作者からの返信
通い婚ネタ、どうぞ使って(笑)
こちらはギャグになってるからね。うん。
あ、面白いですか。うひひ。よかったー!
もうね。だらだら書いてっから。もう皆あきてるよな、とか不安で。でも終わらないからさ。困ってんだ。
エティはね。うん。まあ……暴露はたいしたことないんだ。そのあとがね。
第93話 妖精エティの通い婚、始まるへの応援コメント
ほほう、話が進みそうですねー。わくわく。
作者からの返信
茶番の章なんですよ。……なので。
本筋とはあまり関係ない事件です。あっはは。もうどう書いたら完結までいくのかわからねーんだな。
第93話 妖精エティの通い婚、始まるへの応援コメント
なになになに、次に何が起こるの?
エティ、なんだかんだで、馴染んでしまっていますね。クロヴィス、丸くなってきましたよね。
作者からの返信
クロヴィスは丸くなりましたね。子供っぽいですが。
さて。エティがきっかけで起こった事件。……まあ、その。この章の最後に、ででんっと起こります。ハハハ。
第93話 妖精エティの通い婚、始まるへの応援コメント
暴露もかすむ大事件。
今までのほのぼの日常系もとうとう終わるのですね。
作者からの返信
ほのぼのしていた日常も、ついに……。(;゚д゚)ゴクリ…
暴露はまあ、大した暴露じゃないんですが。
事件はかなりいいかんじかなって。思いついたときは、我ながら、してやったり感がありましたね。ええ。
第93話 妖精エティの通い婚、始まるへの応援コメント
エティの通い婚。もうすっかり奥さん感が出ていますね。クロヴィスも、もうメロメロです(ノ≧▽≦)ノ
しかし、そんな幸せな新婚生活に不穏な影が?
大事件って、いったい何があったのですか!?!?((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
カタコトだったエティですが、すっかり奥さんしてますよ。うっふふふ。
さて。大事件ですよ。あーらら、こーらら。
……あんなことに。悲報ですよ。ぐすん。
第93話 妖精エティの通い婚、始まるへの応援コメント
新妻エティ。可愛い( ´,,•ω•,,`)♡
こんな子に愛されるなんて、クロヴィスも幸せ者ですねえヽ(´▽`)/
けど、なにやら大事件の予感が。
エティ、君はいったい何を言ってしまったんだい((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
ほんと、クロヴィスは幸せ者ですよ。感謝すべきですね。
で。
大事件が起こりました!!!
エティのせいで。あああああっっっ。※煽るだけ煽っとく
編集済
第92話 妖精エティ、初めての外出はダーリンの実家への応援コメント
タイトルがなんか、せつなくてね、
勝手にせつなさを感じていたの。
そうしたら、ドラゴンで、
わーい、ドラゴンうれしいな!
って、キャッキャとしたの。
エティしゃんねえ、
戦争の時にダーリンと第二王子について行って、守ってくれるかなと思ったのよ。
うーむ。恋は妖精を強くするはずだし、応援しているわ。
作者からの返信
飛べない蛍みたいですね。書いた後そう思って。わざとみたいなところはあります。中身は切なさとは程遠い……はず。
ドラゴン、いいですよねー。私も好きです。うまく展開したら、ドラゴン登場させたいです。で、また文字数増えるんだな、これが。
エティはこのあと……。この章はエティが活躍する章です!
第92話 妖精エティ、初めての外出はダーリンの実家への応援コメント
エティ、相変わらず可愛いです(*´艸`*)
しかし、スージー、アイロンはアカ――――ン!!(;゚Д゚)
溶ける!溶けるって!(溶けるのかな?)
作者からの返信
エティは可愛いのです。こんなに可愛いエティちゃんを……アイロンが!!!
溶けるところでしたね。ジュッて。トンボのイメージですからね。……トンボ、溶けるんか?
第92話 妖精エティ、初めての外出はダーリンの実家への応援コメント
めっちゃカオスですね。
この妖精エティ、ただのギャグ要員かと思ってたけどそうでもないらしいですね
作者からの返信
癒し要員だったんですよ。幼女が書きたかったけど、アリアの中身が大人だったものですから、いまいち満たされなくて。なので子供の妖精を出そうかなって。
……それがこんなことに。ギャグ要員でいいと思いますよ……。
第92話 妖精エティ、初めての外出はダーリンの実家への応援コメント
危うくアイロンをかけられてしまうところでしたね。あぶないあぶない(;^_^A
もしもエティが再びこの家を訪れることがあったら、ぜひとも扱い改善を要求しましょう(^◇^;)
作者からの返信
大やけどを負うところでしたよ。拷問やないかっ。
エティ、悲しいことに……、次回から彼女の不幸な結婚生活が始まります。ハンカチのご用意をしておいてください。;つД`)
第92話 妖精エティ、初めての外出はダーリンの実家への応援コメント
エティ、立派な奥さんになれるでしょうか(#^^#)
かなりぞんざいな扱いを受けましたけど、めげないエティ。頑張れ(∩╹∀╹∩)
作者からの返信
エティは立派な奥さんになるのです。健気なのですっ!!
第92話 妖精エティ、初めての外出はダーリンの実家への応援コメント
アイロンがダメなら、寝押しですかね……?
エティのお煎餅ができそうだけど。(^ω^)
作者からの返信
寝押しっ!! その手があったかっっっ!!!Σ(゚Д゚)
ないよっ、ぺったんこになるよっっ。Σ(゚Д゚)
第92話 妖精エティ、初めての外出はダーリンの実家への応援コメント
エティを傷モノにしたのだからクロヴィスは当然その責任を取るべきです。
それはともかく、アスバークもうっかりミスをしたりするお茶目さんなので少しだけ好感度が上がりました。
作者からの返信
クロヴィスは責任持たないといけませんね。ゲス男になってはアリアからも嫌われますよ。
お、好感度あがりまいたかー! アスバークは……へっぽこ魔術師かもしれません。すごいんだか、すごくないんだか。
第92話 妖精エティ、初めての外出はダーリンの実家への応援コメント
もう、どこまでも混乱状態で、笑えます
「アイロンで伸ばしますか」って、スージー、大好きです。
今、一推しキャラです。
作者からの返信
スージー、真顔でいいましたからね。
「アイロンで伸ばしますか?」( ー`дー´)キリッ
しばし、混乱パートの果てに大事件が起こる、という章です!
笑って頂けたら嬉しいですぅ。
第91話 アスバークは人の心がわからないへの応援コメント
これは何かが起こる前フリですね。
物語が動きそうです。あ、なんか久しぶりに話が進む予感。
作者からの返信
……それが恐ろしいことに、本筋的には何も動かないんですよ。
書いておかなきゃ気がすまなかった説明シーンは終わりましたけどね……。
第91話 アスバークは人の心がわからないへの応援コメント
なにも起こらないといいがな
これは確実に起こるやつ!!( ゚д゚)
読者ももちろんそれを期待しています!(笑)
作者からの返信
そうっ、確実に何か起こるやつぅぅぅ!!! 笑
が、しかしですよ。
……茶番がはかどりすぎて、そのシーンが遠い遠い……。
第91話 アスバークは人の心がわからないへの応援コメント
読者としては、ありさが何も企んではいないのはわかりますが、自覚のない何かがあるかまでは不明ですね。
ただ、もしも彼女に大きな秘密があるとしたら、それが明らかになる時一番ショックを受けるのは本人かも(>_<)
作者からの返信
ありさは、ひたすら犠牲者の立場ですからね。
……まあ、大きな秘密があったりなかったり……用意してあるんですが。ぜんぜんそのシーンまだ到達しないんで、どうしたもんかと思っとります。あああああ。
第91話 アスバークは人の心がわからないへの応援コメント
アスバーク、なんだかちと形無しですね。
うるうる、やっぱりいいやつで、好きかもです。
ありさ、いろいろ大変だから、味方がいて良かった。
作者からの返信
アスバーク、何も言い返せませんね。
この話でいちばんまともなのがウルウルになってます。悪魔なのにね。
ありさの味方でいてほしいものです。
第91話 アスバークは人の心がわからないへの応援コメント
なにも起こらなければいいですか。その願い、叶うかなあ(^_^;)
振り返ってみたら本当に、時戻しなんてするべきじゃありませんでした。
アスバーグ、ちゃんと反省してくださいよ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
何も起こらないといいですね。……起こるけどなっ👍
いや、ほんと。時戻しなんてしたからこうなるんですよ。
アスバークは反省すべきですね。正座してなさい。
第90話 ウルウルはペットを辞めたいへの応援コメント
そうそう、このまま平和な感じで良いじゃないですか。
クロヴィスに溺愛され、クロヴィスはジュリアスに溺愛され――で。
みんな幸せヾ(*´∀`*)ノ
ワッショイワッショイ。
作者からの返信
そうですよ。クロヴィスに溺愛され、クロヴィスはジュリアスに溺愛され……愛は尊い✨
第90話 ウルウルはペットを辞めたいへの応援コメント
>悪女を連れ戻しても厄介なだけですよ。
ウルウルの意見に激しく同意(笑)
今のままのほうが確実に平和ですよねー。
作者からの返信
ですねですね。ウルウルがいちばん冷静でまともです。
平和がいちばんですよねえ。
編集済
第90話 ウルウルはペットを辞めたいへの応援コメント
>「たぶんね、転移魔術したの。パチッパチッてやつ」
妖精エティが身振りを交えて解説する。クロヴィスは一瞬戸惑う顔をしたが、すぐに「帰る!」と叫び、ソファから立ちあがった。
(/ω\)イヤン
可愛い。
>クロヴィス・マルシャンを、王子が熱愛しているのは、身内の近衛騎士のあいだではもう有名になっている。
ニヤニヤしちゃう(/ω\)
とても楽しい時間でした\(^o^)/
読み終わったあと、気になり、何度か読み直しましたが。
あれ?
エティ、お持ち帰り?
次回『お持ち帰り、エティ』
作者からの返信
あら、ありがとうございます。
第二部はクロヴィスとジュリアスで進めてますからね。アリア目立たねえな、おい。
そして。
そうですそうです。
エティ、テイクアウトしてます。ポッケのなかにいるのです。
第90話 ウルウルはペットを辞めたいへの応援コメント
おやまぁ、ウルウル、口では強いこと言ってますが、アリアにモフモフされて寝てましたよね……(笑笑)
何のかのと言いながら、ありさを一番気に入ってるのがウルウルだったりして。(^ω^)
作者からの返信
ウルウルもツンデレ枠かもしれません。もふもふを餌に添い寝してましたしね。
なんだかんだで、ありさを気に入っているのでしょう!
第90話 ウルウルはペットを辞めたいへの応援コメント
確かにウルウルの言う通り、今さら悪女のアリアを戻しても、間違いなく問題が出てくるでしょうね。
なにより、道理としてどれが正しいのかはともかく、ありさinアリアに感情移入している読者にとっては、このままありさに居座ってほしいです。どうか、ウルウルの意見が採用されますように。
作者からの返信
悪女が戻って来てもいいことはないでしょうね。
ウルウルが正しいのだろうと思います。
ありさがアリアになって、アリアがありさと交換したら、アリアがアリアに戻ったということだけど、やっぱり複雑ですからね(なにを書いてるのかわからなくなった)
第90話 ウルウルはペットを辞めたいへの応援コメント
私もうるうるに賛成。
アリアって、相当に嫌な女だったとは思う。過去へ戻って復讐するって、もともとそういう発想でしたものね。
作者からの返信
うるうるは常識がありそうです。
アリアはね。相当に嫌な女だったでしょうね。もうね。すごい悪いんだ、この女。その予定なんです。……予定ね。うん。
第90話 ウルウルはペットを辞めたいへの応援コメント
アリアには悪いですけど、今戻ってきても良いこと無さそうですね。性格が急に変わったら、何かの呪いにかかったのではとみんな心配しますよ(;゚Д゚)
波風立てずに穏やかに過ごしていけたら、それが一番です(^_^;)
作者からの返信
そうですよね。悪女ですからねえ、このまま……キエテモイイヨ。
穏やかな生活がいちばんです。
第72話 スージーと同盟を結ぶクロヴィスへの応援コメント
ああ。。。意気投合してはイケナイ二人が意気投合してしまった。。。
コルファ、帰って来たらモリモリマッチョマンになってるのかな?
作者からの返信
いけない二人が手を組んで、コルファを襲いかかりますよ。
彼は、もりもりマッチョマンになるかもしれません。帰ってきても誰もコルファだと気づかないかも。
第71話 噛み合わないクロヴィスとスージーへの応援コメント
スージー最高(笑)あ~お腹痛い。
そしてアリア、そろそろスージーに小説禁止令出しとこ?被害者が出る前に、ね?
会話が噛み合って無いのに微妙に会話が成り立って。。。いる?成り立ってるのかこれ?
作者からの返信
笑って頂けましたー? エッヘヘ、やったー。
スージーはちょっと読む本を選んだ方がよさそうですね。危険な妄想をこしらえるので。
会話はかみあってま……せんね!
大喧嘩でしたねー(;´∀`)
>仲良くしてくれよ、お前たち
実際に目の前で喧嘩が起きると、気持ちの良いものでは無いでしょうね☆
でも小説で読むぶんには喧嘩って楽しい(≧∇≦)b♪
作者からの返信
ギャンギャンいっとりましたねえ(笑)
こいつら、見た目はカラスと子供(だったり角生えてたり)しますからね。異様な光景です。
おおお、今回も罵り合いながら説明してる!なんか説明のテクニックが向上していってますね、竹神さん。
ただ、説明しながら罵り合ってるからテンポがイマイチ。笑笑
作者からの返信
今回はうまいこと会話で説明できた気がしてました。うまく、というか、ねじこんでる、というか。ハハハ……。
第70話 ジュリアスからの手紙とアリアからの手紙への応援コメント
アリアの周り(本人含む)、執事さん以外キャラが濃い上に十人十色。
作者様なんて恐ろしい手紙をお書きになるのですか!?
マルシャン伯爵強い。。。
いや、何やってんのさスージー?
クロヴィスの死亡フラグ、プラスワン!
作者からの返信
いやほんと、キャラがなんか濃いのばかりでして。ガチャガチャしてます。まともなのいやしない。
手紙、よかったですか。へへへ。
……さて。スージーですが。
この後、暴走します……。
第69話 コルファが帰らない!への応援コメント
崇拝者4号(笑)
浮気はイケナイなーコルファ君。
クロヴィス、アリアの中身が腐ってなくて本当に良かったね?時々頭がアッパラパ~だけど。。。
「クロヴィスの嫉妬深さ、支配欲に、アリアは驚愕した。」
相手が違うだけで間違ってはいない。
スージーの崇拝者レベルが日に日に上がっている。。。
クロヴィスの愛人は殿下の愛人にもなるのかな?クロヴィスって特定層に対するファンサービスが熱心ですね~
コルファその内スージーに証拠も残さず事故られる危険性が上がっていく。。。。
作者からの返信
コルファはいけませんねえ。ひたすら人間盾に徹してくれないと。浮気するなんて!
それに比べて、スージーは一途にお嬢様崇拝を高めています♡
彼女はアリアの為だと思えばなんでもやりかねませんね。常識人であってくれ。
クロヴィスは優しかったり残酷だったり……人によって変化が激しいですね。
もう、子どもの喧嘩を見てるみたいで可愛いですね(笑)
作者からの返信
あ、かわいかったですかー! 書くのも楽しかったです(笑)
ケスティは皆の人気者。自分も変幻自在のケスティ好きです(#^^#)
でもウルウルも好き。どっちの味方をすればいいんですか(@_@)
作者からの返信
ケスティ「ケスティは人気者なのです。エッヘン!」
ウルウル「あいつはただのあほうです。節操がない、目立ちたがり屋です」
ケスティ「なにを! バカにするなよっ、このハゲカラス」
ウルウル「だれがハゲじゃ、変身おたくが」
……やめい。
さあ、どっちが頼りになるでしょうかねえ。
もう、子供の喧嘩ですか(笑)
今後、どうなるんでしょう。
うるうる派の私です。
作者からの返信
やいやい喧嘩しております(笑)
お、ウルウル派ですか。ありさ擁護ですものね。今後はあの人が……! というネタを御用いしております。本筋とはぜんぜん関係ない展開だというのに。
なんだかアスバークが、ケンカをとめる親か先生みたいになっていますね。
アリアの真相を探る前に、この二人をなだめるのが難題になってくるかも(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
たしかに! 笑
低学年の担任みたいですね。悪魔よ……お前ら、仲良くしろよ。
編集済
第88話 ウルウルも怪しい?への応援コメント
>過去に嗅いだことのある魂だ!
ケスティ、すごく自信があるみたい。
頑張って何の匂い(誰の魂?)なのか思い出してーッ!!!(懇願)
作者からの返信
ケスティは自信があるみたいですね。
がんばって思い出してくれると、物語がすっごく進展します← くんくん。
第88話 ウルウルも怪しい?への応援コメント
ありさはアリア? それとも、アリアがありさかな?
同一の魂なら、アリアの魂が行方不明なのも当たり前田のクラッカー!
ケスティが知っているのも、当たり前田のクラッカー!
でも、アリアの処刑が20年前なら、離魂術の直後にはありさに生まれ代わってないとならないから……アリアの魂を預かっていたウルウルは、当然わかっているはずですよね。
う~む、謎だ?!(・◇・;) ?
作者からの返信
ははー、穂乃華さんは、ありさアリア同一説ですね。
こうやって想像できるくらいには、設定が伝わっているのだろうと思うので、安心しました。よかった。自分で書いてて、とっちらかってきてるからね。ハハハ……。
第88話 ウルウルも怪しい?への応援コメント
ケスティとアスバークの主従関係が強固になるんですね。
ところで、うるうるはアリサ派、ケスティはなにを知っているんでしょうね。
つづき待っていますね。
作者からの返信
そうですね。主従関係が強まりました。とはいえ、このあともケスティ、かなり自由に動くんですけどね……おう、整合性ゆるゆる。
うるうるはありさ派のようです。ケスティは……さて、なにを知っているのかしら。いつも読んでくださってありがとうございます!
第88話 ウルウルも怪しい?への応援コメント
ケスティの話を聞いていると、ザーツバルが黒幕でありラスボスとしか考えられなくなりました。
そしてありさとケスティの接点は?
作者からの返信
そうですよ。ここでザーツバルが良いもんだったら、困ります←
ケスティがいちばん真相に近いところにいるかもしれません。
さて。ありさとケスティは昔会ったことがあるのでしょうか。それとも?
……なんて。謎めかしてみるけど、ややこしくなるだけだったりして。ハハハ……。
第88話 ウルウルも怪しい?への応援コメント
ありさ、疑われてしまっていますね。彼女本人が自らの意思で何かするとは思いませんが、誰も知らない何かがあるというのは、完全には否定できない。
杞憂であればいいのですが(´・ω・`; )
作者からの返信
ケスティはありさを疑ってますね。嫌ってはいないはずなんですが。
ありさを身近で見ているウルウルとは、どうやら対立しそうです。
第88話 ウルウルも怪しい?への応援コメント
ああ、ケスティとウルウルがケンカしてる。
協力して真相を究明したいのに、足並みが揃いませんねえ(>_<)
作者からの返信
ケンカしちゃってますね。協力して真相究明しないと、誰が困るって、アリア(ありさ)ですからね。仲良くしてくれぃ。
編集済
第87話 ありさは怪しい?への応援コメント
>でもザーツバルさまは気にしない。
ザーツバル、ヤバい人っぽいですね。
こんなこと聞かされたら、アスバークがまともに見えてきます(笑)
作者からの返信
ザーツバル、ヤバイですよ。危険人物です!
そう。アスバークがまともに見える(笑)
第87話 ありさは怪しい?への応援コメント
>「時戻しをしたら、ありさが出現した。ありさは何にも知らない。でもケスティには、あの子が秘密にしている何かがあると感じるのです」
そうねぇ。何かがあるとは思うのよねぇ。
前世とかなら、パッと浮かんだけど、でもなぁ、と思うのよね。
魔女さん来たら、わかるかしらね?
>ケスティは、ありさがただの被害者だとは納得できない。
そうねぇ。何かやらかし…。
>「ケスティに独占術をかけて保護してください。ザーツバルさまに召喚されないよう、鎖を厳重に。アスバークさまの配下から動かないようにして」
それはいい考えね。あの方に勝てる気がしないもの。
作者からの返信
ありさにも何かありそうですね。
鼻が利くケスティは、彼女を疑っているのです!
ここ数話、だらついてまして。書くのも苦労したんですが……うーん。
パパっとラストまで走れたらいいんですけどね。まだまだ答え合わせまで遠いです……。
第87話 ありさは怪しい?への応援コメント
ここに来て、敵の姿がチラホラと!
ザーツバルですか……そう言えば、魔術師がもう一人、孤児を引き取って王都に出てきているはずじゃ……?
もうずいぶん前なので忘れかけていましたが、元のアリアの魂が行方不明で、グレイスと一緒にいる魔術師。
怪しい……('_'?)
作者からの返信
そうそう。孤児を引き取ってた魔術師が、ザーツバルですね。
そろそろ終幕に向けて……ぜんぜん展開しませんが、それぞれがいろいろ推理しているってことで、また、ややこしくなってしまいました。ハア……。
さて。
豆科の植物はネギとは相性が悪いですけど、他はなんでも大丈夫です。
基本的には接ぎ木苗のほうが丈夫なので、手に入るようならそちらにしたほうがいいかもしれません。
窒素分が多いと、うどんこ病が出やすくなるので注意しましょう。
あと地域差があると思いますが、うちではナス科はカメムシがめっちゃつきます。以上、竹神野菜講座でした。チャンチャン♪
第87話 ありさは怪しい?への応援コメント
ケスティ、言っておきますけど、ありさは間違いなく巻き込まれた被害者です。
もしも本当に時限爆弾みたいなものだったとしても、軽率な行動は控えてくださいね(;´∀`)
気がかりなのはザーツバル。とりあえずコイツには最大限の警戒をしておきましょうか(; ・`д・´)
作者からの返信
ありさが被害者なんですけどね。ケスティはムムムと推理して、ありさを疑いはじめてしまいました。
さて。ザーツバルですよ。こいつ、要警戒です!
第87話 ありさは怪しい?への応援コメント
ケスティ、意外に状況を冷静に見ているのですね。
彼の見立てでは、一番怪しいのはザーツバル。まだ確証はありませんが、警戒するにこしたことはなさそうですね(; ・`д・´)
作者からの返信
意外と冷静に状況を見てましたね。ぽんこつ悪魔ではなかったようです。
ただ……ありさを疑うなんて! あらー。
まあ、怪しいのはザーツバルですよ。たぶん。
第87話 ありさは怪しい?への応援コメント
ケスティとありさ。
ありさ、私は好きなんで、ケスティ、悪いことしないでね。気がかりになってきました。
作者からの返信
ケスティは怪しんでますが、ありさに悪いことはしないでもらいたいですね。
たぶん大丈夫でしょう!
第68話 不機嫌なクロヴィスとハイスペックメイドへの応援コメント
毛髪審査ってまさかイケメンでも将来剥げたらアウトとかだろうか?
一家に一人、スーパーメイド、スージー(愛嬌はアリア専用で御座います)
なお下手打つと危険です、万能メイドは証拠隠滅もお手の物ですので。。。
アリア<クロヴィス<スージー<<<<<<<アリア
仲良いね君たち、黒嫁浮気かい?
作者からの返信
毛髪のなにを見るんでしょうねえ。薄毛のイケオジもいるとは思いますが。ジュリアス的にはいろいろ好みがあるようです。
スージーさんは有能ですよー!
裏でコソコソやるのも得意ですからね。ひひひ。
第67話 森で暮らす孤児の少女と魔術師の男への応援コメント
「男は巻物と閉じ」
巻物を閉じでしょうか?
さて、見た感じ明らかにコイツがなんかやったのは当たり前として、てっきりグレイスも記憶持ちだと思ってたら違ったっぽい
そしてなんか殿下がクロ嫁との愛のパワーで生き残るかもだから手口変えたのかな?
悪女さんどこですかー?ウルウルとかだったら面白い
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。助かります。
ちらっと確認したら他にもありましたね。私多いんですよねえ。
さて。うん、怪しいですね、こいつ。
グレイスは、ひたすらいい子ちゃんキャラです。いまのところは。
悪女さんは……もう登場してますよ(ぼそっ)
編集済
アンタが言うかソレ
イマイチウルウルの真意が分からんなぁ、タダノツンデレか?
クロヴィスとあった時のウルウルの反応が気になる
作者からの返信
ウルウルの真意は、はてさて……。
ウルウルは大人ですからね。生暖かい目をしてクロヴィスを見やります。
編集済
第65話 時戻しの術と小説の関係への応援コメント
「過去に戻ったのを同じ効果が出るらしい」
戻ったのと、では?
アスパークのドジか敵の陰謀か。。。はたまたタダノドジと陰謀と偶然の組み合わせか
と言うかアスパークが見つけた文献からして怪しい。。。。
うむ、ナゾだ!疑い出したらきりが無いの〜
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。助かります!
ややこしいですよね。自分で書いてても頭爆発しかけました。
真相は簡単なんですけどね。隠そうとするとこんなことに……。
第64話 不思議な本への応援コメント
ほうほう、創作物の世界に入ったと言うより、『この世界』の一部の出来事の載った本を読んだって感じなのかな?
ヤバい、自分で言ってて意味不明になった
そして最初の一行がなんかすでにスゴい(笑)
作者からの返信
そうですね。この世界のある一部分の時代が、別の世界で本になっていた、というわけです。……自分でもわけわからんわ。
そして。気の毒なクロヴィスくんです(涙)
第72話 スージーと同盟を結ぶクロヴィスへの応援コメント
ヤバい同盟が爆誕した!!
コルファはまだ生きてる……と思われますが、この二人が結託したらなかなか戻って来られなさそうてすね(ノε`。)
作者からの返信
コルファ包囲網は完璧です! すべてはアリアのために!!!
怖いっっ。コルファよ、達者でな!
第70話 ジュリアスからの手紙とアリアからの手紙への応援コメント
もうジュリアスの手紙がひどすぎて、クロヴィスが勝手に脳内変換したのかと思ったら、原文ママなんてすね……(笑)
しかしコルファは本当にどうしているんでしょう?
ここまで姿が見えないと、もしかして本当にクロヴィスに監禁されてるんじゃないかと心配になってきました(((((´・ω・`)))))
作者からの返信
原文ママでしたね。ジュリアスはお茶目です。うふ。
コルファはどうしているんでしょうねえ。このまま、しずかにフェイドアウト……しないことを願います。
第86話 中級悪魔ケスティが抱く疑念への応援コメント
>どこかで嗅いだこと、ある気がするんです
気になる!
ケスティはどこで嗅いだんでしょう。
ありさの境遇には、まだ語られていない事があるのかも!?
((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
ケスティの発言は気になりますね。くんかくんか。
忘れた頃に真相がわかるはずです。うん。はよ、書こう。
第63話 危機的状況のクロヴィスを目撃するアリアへの応援コメント
ベンチに押し倒される伯父を見る幼女、アリアの中身が腐ってなくてヨカタ
え、ジュリアスが死んだら誰がクロヴィスを嫁にもらうの!?
作者からの返信
アリアはまだあちらの扉が開いてなかったようです。
ハッ、ジュリアスが死んだら、くーたんが未亡人になってしまう!!
第86話 中級悪魔ケスティが抱く疑念への応援コメント
ケスティ、アスバーグの目的が小説にしかないって、疑っていますね。日頃の行いが原因かな(^_^;)
いざという時はちゃんと、ありさのことを守ってあげてくださいよ(๑و•̀Δ•́)و
作者からの返信
日頃の行いが悪いからでしょうね。ありさのこと、ちゃんと守ってくれるといいのですが。怪しい男ですよ……。
第86話 中級悪魔ケスティが抱く疑念への応援コメント
どこかで嗅いだことのある、ありさの魂。彼女の魂が元々別の世界から来たことを考えるとあり得ないことのように思えますが、もしもそれが確かなら、いったいどこで出会っていたのでしょう?
もしかするとそのあたりに、このややこしい事態の謎を解く鍵が隠されているかも( ・`д・´)+
作者からの返信
ありさは、べつの世界から来たはずなんですけどねぇ。
……ちょっとここのあたり、反則かもしれませんが、ま、まあ……うん、いろいろ考えている設定はあるんです。ぜんぜんそこまで辿り着かないので困ってますけども。
そうです。ややこしい事態の謎を解くカギなのです。ケスティ、意外とやればできる子なのです!
第86話 中級悪魔ケスティが抱く疑念への応援コメント
ありさの周囲が、複雑になっていますね。
ことはクロヴィスに愛されるだけじゃなく、新たな敵もでてきそうで、どうなる、今後です。
作者からの返信
ちょっと複雑なんですよね。書き方のせいもあるんですけど……。
はやく完結させたいです←
第85話 悪女処刑の裏側への応援コメント
ケスティの名演技、今の感覚ならJAROが飛んできそうですが、フランスの公開ギロチンやイギリスの公開絞首刑なんかはお祭り騒ぎでしたからね。(-_-;)
この世界なら今でも大喝采じゃないかなぁ?
まぁ、この世界の生まれでないありさは、確実に失神するでしょうが……(^_^;)
作者からの返信
ありさは失神しますね。きゅー、バターン……。
あのケスティの名演技のせいで、セルフレイティングが残酷描写ありになっているのです。
まったくもー。うきうきほのぼのコメディなのにぃ(恋愛ジャンルでは?)
第85話 悪女処刑の裏側への応援コメント
あの処刑シーンがケスティの演技だったのだとしたら、あれだけ壮絶になったのも納得ですね。ええ、皆の心に焼き付きましたよ。強烈にね。
惜しむらくは、時が戻ってしまったので、皆忘れてしまったということ。
でも大丈夫、ケスティ!
ここの皆はこの小説でちゃーんとあなたの名演を読んだから!!めっちゃすごかったZE★
作者からの返信
あれはケスティの熱演だったのです。張りきったのです。
ハーハハハ。
しかし、しかしですよ。
皆が忘れてしまったなんて、悲しいぜ……。
ハッ、ケスティの名演技を記憶している方々がいるなんて。悪魔はテンションアゲアゲで喜んでおります☆
第85話 悪女処刑の裏側への応援コメント
>びっくりドン引きの間違いだろう
ケスティの話に絶妙に合いの手を入れるアスバーク、最高でした!
めっちゃ笑いました(*´艸`*)♪
作者からの返信
わーい、ウケましたかー!
ノリノリで書きました。うひひ。
第85話 悪女処刑の裏側への応援コメント
ほおー、アリアが処刑されたんじゃなかったんですね
作者からの返信
悪魔が憑りついたアリアでしたね。悪女でも、さすがにここまで苦しませるのはかわいそうかなって。演技でしたー。
第85話 悪女処刑の裏側への応援コメント
ボケとツッコミが笑えます。
でも、処刑場にはアリアが行ったのじゃなかったんですね。なんと、驚きました。
作者からの返信
ノリよく書けたので楽しかったです(笑)
そうです、中身は悪魔でしたね。からだはアリアなんですけども。
第85話 悪女処刑の裏側への応援コメント
ケスティ。めちゃめちゃノリノリで演じていたのですね。確かにこれは、ある意味大活躍です!(^o^)!
だけどアリアの前で実演はダメだよ。そんなもの、話で聞くだけで十分です(;^_^A
作者からの返信
大活躍のケスティだったのです。ひとり特訓に励んでいたことでしょう。
アリアの前で……再演したら、気絶しますね。小説だけでも、ありさはびびってましたから。
第85話 悪女処刑の裏側への応援コメント
ケスティ、ノリノリで悪女アリアを演じていたのですね。
怒声を浴びせてアリアの死を望んだ民衆も、まさかこんなことを考えながら『呪ってやるぅぅぅ』なんて言ってるとは思わなかったでしょう(^_^;)
ケスティの言う通り、映像に残らなかったのが悔やまれます(-∀-`; )
作者からの返信
ケスティはノリノリでしたね。あの日、ケスティは輝いていたのです✨
まさか悪魔の演技とは思わなかった民衆ですよ。トラウマになるところでしたが……残念、過去に戻ってしまいました。映像、残ってたら、ケスティは見せて回るでしょうね。うざいね。
第84話 悪魔ケスティはモノマネが得意への応援コメント
>パッとケスティは華麗に変身する。
ケスティの変身っぷり、面白かったですー(*´艸`*)♪
>魂を抜いた後、悪女ちゃんのからだに入った
なんと!
ケスティーが入っていたんですか!!
ビックリ(´゚д゚`)
このあと、処刑の時のことを話してくれるのかな??
作者からの返信
わーい、ありがとうございます。変身っぷりは書いていて楽しかったです。
そして。なんとなんと、処刑の場面は中身、ケスティだったのですねえ。
なので、本物のアリアも悲惨な目にあったわけではない、というか、なんというか。悪魔さんなのですべて演技でしたー。
次回は処刑のときのことを、自慢げに語ります!
第84話 悪魔ケスティはモノマネが得意への応援コメント
あれ? またあの子の説明?
と、タイトルを見て思いながら…
>悪魔ケスティがひょこっと顔をのぞかせた。まだアリアの姿に変身したままでいる。ケスティは愛らしさを振りまくように、くるくると回転しながら部屋の中央までやって来た。ドレスの裾がふんわりと膨らむ。
(/ω\)イヤン
可愛いヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
ハッ。性格が変わってしまった。
私は真面目、私は真面目。
そして読み読み。
もうっ、面白すぎるっ、最高過ぎる、
ワタシ、泣いちゃう(T_T)
青年姿のアスバークも素敵過ぎて困りますわ。
はわわっ。漫画やアニメになったら大変。ファンが増え過ぎちゃう。世界中がとりこになっちゃう。はわわわわっ。
>「あーあ。ロザリオなんか、戦地で死んじゃえばいいのに。あたし、もっと将来性がある王子と結婚したかったわ。あの人、大っ嫌い。じめじめしてさ。暗い顔で本ばかり読んでいるんだもの。ちっとも魅力的じゃない」
なんの本を読んでいたのかな?
悪魔と友達になる本?
そして友達になり…
作者からの返信
面白かったですかー! やったあ。
書くのも楽しくてですね。ノリノリでした。前回までの説明だらだらが、まあ大変でしたので、余計に楽しくて(笑)
青年アスバークさまも素敵ですよ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
ロザリオは趣味が読書ですねー。あとはチョウの観察とか。地味。
第84話 悪魔ケスティはモノマネが得意への応援コメント
あの処刑シーン、お前だったんか――――――いっ!!(;゚Д゚)
いや、あの名演技があったからこそですよね、ええ。確かに。
作者からの返信
ケスティだったのですっ。ばいーんっっ。
冒頭のやつ、あれはケスティの名演技が炸裂していたのでした。ひゅー。
第84話 悪魔ケスティはモノマネが得意への応援コメント
悪女ケスティ。似ているとお墨付きをもらいましたが、処刑の際にもやっていたのですね。
ノリノリで悪女をやっている姿が目に浮かぶようです(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
そうなんです。ケスティはノリノリで悪女を演じていたのです!!!
第84話 悪魔ケスティはモノマネが得意への応援コメント
青年姿の美しいアスバーグって、ますます、素敵ですよね。
この後、アリアとか、どうなっていくんでしょう。
続きが待ち遠しいです。
作者からの返信
アスバークの青年姿、美しいですよ。(´∀`*)ウフフ
……さて。今後はひたすら小ネタと茶番が続きますね。あーいやだ、ぜんぜん本筋が展開しない。絶対書き方間違えたわ。書いてて楽しいは楽しいけど……終わらない。
第84話 悪魔ケスティはモノマネが得意への応援コメント
ケスティの七変化、姿を自在に変えられるなんて面白いですね!(^^)!
そんなケスティの大活躍のお話。あの処刑の裏話が、聞けるのでしょうか(#^^#)
作者からの返信
ケスティの七変化、書いていても楽しかったです!
いやー、使い勝手のいいキャラができたので、茶番がはかどるはかどる……。
そして。そうですそうです。あの処刑の裏側です。あのとき、実は……。
第83話 本物のアリアが戻ってきたらへの応援コメント
もうありさには戻りたくありませんか。彼女の中では既に終わった人生を、今さらやれと言われても戸惑いますよね。
しかしそうなると、本当のアリアの魂が戻ってきたらどうすればいいのでしょう。本当に、鳥にでもなれたらいいのに。
作者からの返信
そうですね。いまさら、戻っても……みたいな気分です。
でも、いまのアリアは借りているだけですからね。本物が戻ってきたら、返さないといけないだろうし、ムムム。
アンドロイドとか、そっちになってSFジャンルが始まるかもしれません。……うそです、当方恋愛ジャンルのはずです。
編集済
第74話 クロヴィス、王子宮に飛ばされるへの応援コメント
まったく、本当に王子はバカ王子ですね?何をとちくるってるんですかね?乙女はクロヴィスでしょ?あなたが乙女したら乙女と乙女でつり合いが取れないじゃないですか!?それはそれで色んな一定層には受けるでしょうけども。。。。
あとクロヴィス用に仕立てた「そ~れ~」用の着物があるのですが。。。どうします旦那?何桁詰めます?
そしてアスバーク、誤解による優しさ?それともいい性格によるいたずら?どっちでも面白い!
作者からの返信
王子もうおふざけばかりだから、乙女にもなっちゃうから。こいつのせいで話がへんな方向にばかりいくからっっ。でも書きやすいキャラだから、登場シーンが増えてしまう。
アスバークはジュリアスの恋を応援しています!!