編集済
第106話 陰険な侍女を追い払うジュリアスとクロヴィスへの応援コメント
侍女を引き剥がして正解ですよ。できることなら彼女にはもう二度と、ロザリオに近づかないでもらいたいですね。
シッ、シッ! 塩を負け塩を( `Д´)/
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。助かりますぅ!
この侍女は追い払って正解ですね。二度とロザリオに近づくなよっ!!
誰かああ、ソルト瓶持ってきてえぇぇぇ!!!
第105話 ロザリオの旅行気分を台無しにする陰険な侍女への応援コメント
ロザリオ、いたいけで可愛いですねぇ。
なのに、ちょっとこの侍女!おい!!
あることないこと(まぁくーたんのことは本当だけども)吹き込みやがって!
作者からの返信
いたいけな王子、ロザリオです。
この侍女め。あることないこと……あることもあるけど吹き込みやがって!!!
ぎったんぎたんの、めったんめたんにしてやるわい。
第105話 ロザリオの旅行気分を台無しにする陰険な侍女への応援コメント
>第106話 王宮にいる獣たち
と読んで、「(/ω\)イヤン、こわいわ。もふもふならいいけれど」
と思いましたが、
この視点を待っていたの。だからうれしいの。
>母のリグリスから、「ジュリアス殿下からお誘いの手紙が来ている」と聞いたとき、ロザリオは嬉しくなって椅子から立ち上がってしまった。
キャワイイ!!
いえ、わたし、コイのあやかしではありませんことよ。
>数か月前に王女さまが誕生した
あらま、おめでとうございます。どんな子かなぁ?
>おみやげに王都でスカーフでも買ってきてちょうだい。
フラグかなぁ。
なんだか、せつなくて、時々泣きそうになりながら、なんだか今回情報が多いわね、何文字かしらと気になりながら、読みましたの。
そんな中、ロザリオかわいい。萌え。
そして。まさかの侍女悪女説。いや、悪魔なのか。
作者からの返信
そうなんですよ。今回文字数多いんです。分けようかとも思ったんですが、侍女の言葉でへこむロザリオまでを、まとめておきたくて。
ロザリオ、かわいいですか? 萌えます??
王子なのにヘタレ気味なんでどうかと思ってたんですが、嬉しいなあ。もうひとりがアホ王子だからね。こっちはわりと真面目王子の予定なのです。
侍女は……フフフ。
第105話 ロザリオの旅行気分を台無しにする陰険な侍女への応援コメント
>養育係でもある、あの侍女
この人、何だか嫌な感じがしますね。
ロザリオに嘘を吹き込んで、どうするつもりでしょう???
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
この侍女は嫌な感じしますねえ。ロザリオをいじめていますっ!!!
第105話 ロザリオの旅行気分を台無しにする陰険な侍女への応援コメント
いやあ。どこまでも、混乱してて、笑いましたけど。侍女、ちょっとだけ首にしてもいいですか。
作者からの返信
ジュリアスの噂は嘘じゃないですからね。ええ。嘘ではない。困った。
それでもこの侍女は首にしたいですねえ。悪いやっちゃで。
第105話 ロザリオの旅行気分を台無しにする陰険な侍女への応援コメント
やい侍女。いたいけなロザリオに何を言ってるんだ!
誰か、誰かこいつをクビにしてーっ!( `Д´)/
リグリスもまさか、ロザリオがこんなにも早く心ない言葉を浴びせられるとは思わなかったでしょうね(;´Д⊂)
作者からの返信
この侍女は首にすべきですね!!!
ヽ(`Д´)ノプンプン
そうですよ。まさかここまでひどいことを言われているとは思ってないでしょうね。ロザリオ、ぼっきりやられましたよ。
第97話 クロヴィスをまさかの方法で罰するアスバークへの応援コメント
本当にカカシになった!?
いや待って、嘘でしょ……これには誰もがタイトル通り、叫んでしまいますよ!
スゥゥゥジィィィィ!!
作者からの返信
素敵なカカシになりました (*^▽^*)
ファンタジーですから。カカシにもなるよ。
第96話 プリンセス・エティの恋物語は破局を迎えるへの応援コメント
プリンセス・エティの物語まで作られた(笑)
エティ、こじらせすぎですよ……(´゚艸゚):;*.':;
しかしこんなことでアスバークが出てこなくてはならないとは、保護者って大変ですね(遠い目)
作者からの返信
エティは乙女なのです。きらっきらのお目目で夢を見ていたのぅ。
るるるー♪
保護者、大変です。呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん。
スージーの肌荒れが治るように、オロナインを送らせていただきますね。+゚(つД`)゚+。
決して仲良くない二人だけど、コルファのことになると意気投合するところ、好きすぎます(笑)
コルファには申し訳ありませんが、この二人が見たいのでもう少し我慢してほしい……!
作者からの返信
まあ、ありがとうございます。肌荒れにはオロナインですわね!
コルファが絡むと意気投合してますね。
邪悪な笑みの二人です。(ФωФ)フフフ・・・
コルファ、頑張って生きろよ。
第8話 アリー、おじちゃまと遊びたいへの応援コメント
やると言ったらとことんやるありさちゃん、天晴れです!✨
何かちょっと、手応えがあったような気がしたんですが、気のせいでしょうか……?
作者からの返信
ありさ、がんばりましたー!
さて、手ごたえは……どうでしょうね 笑
編集済
第7話 ミッション1:おじちゃまはテラスにいる!への応援コメント
この世のものとは思えない美しさと、これまた強烈に冷酷な内面……クロヴィスさん、思った以上に手強そうですね´д` ;負けるなアリアちゃん!💦
作者からの返信
クロヴィスは手強いです。ま、まあ……話数が進むごとにキャラ崩壊が激しいキャラでもあるんですが……。
第105話 ロザリオの旅行気分を台無しにする陰険な侍女への応援コメント
なんかこの侍女は好きになれないですねー。
これも回想中の話ですよね。気を抜くと時間が分からなくなっちゃうんで気合い入れて読みます。
作者からの返信
嫌な侍女ですねえ。
そうなんですよ。回想というか、視点がアリアからロザリオに移動したので、時を戻そう、になってるんです。やー、がんばってついて来てきてください。ハハハ。
編集済
第105話 ロザリオの旅行気分を台無しにする陰険な侍女への応援コメント
足取り弾む出発。良い旅になりますように。
……なんて思っていたのに。この意地悪侍女ーっ、不安になることを言うんじゃなーい!
今のところ、ロザリオにとって最も害を与えているのは彼女ですね(≧Д≦)
作者からの返信
うっきうきのロザリオです。
……が。とんでもねえ、侍女がいたもんです。そんな彼女と一緒に旅行しているロザリオ。胃痛薬が必要です。
第105話 ロザリオの旅行気分を台無しにする陰険な侍女への応援コメント
ジュリアス殿下の悪い噂。
それなりに根拠があるのだからどうしようもないというか……。
作者からの返信
ジュリアス殿下にとんでもない噂が立ってますよ。
まったくもう、根も葉もないことを……根も葉も……あるけど。
フリルおばけのポメラニアン!ガチのポメラニアンならもう最高に可愛いやつですね!着せられたポメラニアンはたまったもんじゃないでしょうけど(笑)
もうここにスージーがいたらと思うとね、何かそれだけで切なくなりますわ……(T_T)
作者からの返信
ふわっふわのポメはかわいいですよねえ。お前もう毛玉だろうって。可愛いのわかってんだろう、このこのぅ~♡
でも向こうは、人間ゆるまじって思ってんすよ。知らんけども(笑)
そうですね。スージーがいたら、大喜びで髪型だってドレスだって選んだことでしょうに。なんだカカシなんだ、ちくしょうっ(涙)
おお、なんか話が新たなステージに進んだ感ありますよね。
作者からの返信
おやっ、そうですか?
このあと、絶賛回想パートがはじまるんですよ。ええ、戻る戻る。
編集済
>アリアは溺れそうなほどのフリルがついたボンネットをかぶり、若草色の生地に小花柄の刺繍が施してあるドレスを着ていた。ギャザーでたっぷり膨らませた袖に、チュールで膨らませた裾がひざ下まで伸びる。白のタイツに編み上げのショートブーツをはき、手にはレース地の手袋をはめた。
ここで笑いました。ひさしぶりに笑った気がしますわ。
今日も小説書こうと書き始めて、少しネットで調べものしたのが0時過ぎ。
わたしはツイッターを見てしまったの。そのあとあるエッセイを…。
ええ、カクヨムコンの結果をね、知ってしまったのよ。
「連絡ないから知ってたし」と、ツンッと強がりさんだったのにね、
じわじわと、ショックでね、
書けなくなったの。でね、今ね、↑のおかげで笑えたの。そしてコメント書きながら、涙が出ているのよ。うむ。感情を動かしてくれてありがたいわ。感謝ね。
そのうち心も元気になるはずよ。信じてるの。
えっと…つづきを読むわね。
>さながら転げまわるポメラニアンの子犬のように、すっ転ぶ。
天才か。言葉の魔術師ね。すごいわね。たくさんの言葉を知っていて。
すごいなぁ。わたし、不安で不安で、「この言葉でいいのかなー?」って、すぐ調べるけど、調べても、あんまりわからないことも多いのよね。
これでいいのかわからないと、前に書いたような文にしちゃうの。
わたしも個性ある、素晴らしい文才がほしいわ。
今日夢に、大黒天さまが出てきたけど、調べたら七福神らしいの。黒くて大きな犬に追われる悪夢だったけど、助けてと言ったら現れたのよ。ヒーローね。助けられる前に起きたけど。
文才くれるかしら?
最後まで読んだけど、いいわね。庇護欲というか、この子を守ってあげなきゃって思って、強くなってほしいと思ってたの。そうなるといいなーって。
だってロザリオには強くなってほしいから。自分の身を守れるぐらいには。
作者からの返信
桜庭さん、個性ありますよー?
作者名わかんなくても、やわらかい雰囲気でわかるっていうか、読んでいるとなごみます。マイナスイオンが出てるんですよ、きっとそうよ。
ロザリオには強くなってもらいたいですねえ。いちおう、相手役だしね。
いまはびくびくしてますけども。
いつも褒めてくれてありがとうございます。
カクコン、今回は残念でしたねぇ。
まあ、お祭りですからね。お知り合いの受賞があったのが嬉しかったです!
ロザリオ、どうもアリアを意識しているみたい。前世でグレイスに走ったのって、悪女のアリアが遊び放題だったからですよね。
なら、ここでがっしりロザリオの心を掴んでしまえば、すべて解決、処刑行きもないように思いますが……そういうわけには行きませんね。(笑)
最近、案山子のスージー事件でクロヴィスに大怒りで、当初の目的を忘れてますもんね。
今回は、何をやらかしてくれるのだろうσ(^_^;)?
作者からの返信
ロザリオはアリアを意識してますよ。ええ。(´∀`*)ポッ
前回は悪女がひどかったんですね、よその女に走りましたが←
今回は大丈夫かもしれません。わからんけどっ。
さて。スージー事件は根深いですよ。アリア、怒ってますから。当初の目的なんてどうでもよくなってますから。ハハハ。
>転げまわるポメラニアンの子犬のように、すっ転ぶ。
笑いました!
それに可愛い!!
こういうの大好物です( *´艸`)♪
>イラスト見てきましたー!
イラスト見てくださったみたいで、ありがとうございまーす(((o(*゚▽゚*)o)))
実は小説よりイラストの趣味の方が年季が入ってたりします(笑)
楽なのでアニメっぽい絵ばっかり描いてますが(笑)(笑)
作者からの返信
うふーっ、可愛かったですかあ。ポメアリアでした~っ。
小型犬のころころした姿可愛いですよねえ。
おー、そうですそうです。見ましたよぅ。
わたしも見て描くならそこそこのもんは描けるんですが(部活レベルだけど)、いちからは、まあああったくダメなんで尊敬します。すごいー!!
盛りまくったフリルおばけ。そんなのでそもそもうまく歩けるのかと思ったら、案の定すっ転んでしまいましたか。
誰か、誰か止めようとする人はいなかったのですかーっ!( ゚Д゚)
作者からの返信
フリルお化けでは歩けませんでしたね。すっ転びました。こてーんっ。
全員、麻痺してたんでしょうね。誰も、誰もとめてくれなかったんだあああ!!!
アリアーーー。
もりもりのドレスで爆笑しました。
クロヴィス、かっこいいですが、アリア、大丈夫かしら、当初の目的から外れてませんか?
クロヴィスを大事にしなきゃ。心配です。
作者からの返信
アリア、もりもりドレスです。ママが張り切りすぎました。
クロヴィスとはねえ、喧嘩続行中ですね。一方的に怒ってるだけですが。
どうなるやら。
張り切ってしてくれたおめかしは、動きづらいものでしたか。
お洒落は我慢って言いますけど、これは苦労しそうです(^_^;)
ここまで頑張っているのに、当のアリアは冷めていて、気持ちが噛み合いませんね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
やっぱりね。服は機能性よっ!!!
動けてなんぼですよ。飾りすぎましたね。
アリア……好きにさせていたらこんなことになりました。(;´д`)トホホ
王子ともなれば、我が子ではあるけれども自分だけの子ではありませんからね。
ロザリオ、アリアについても割と好印象のようでホッとしました(´∀`*)
作者からの返信
王子ですからね。将来も不安でしょう。虚弱チワワですし。
ロザリオはいまのところアリアに好印象のようです。今度会ったらただじゃおかねえからな、と思ってなくてヨカッタ。
編集済
素敵なママね。愛があるわね(ノД`)・゜・。
わたし、感動よ。
>青白い顔をしているので病弱そうに見えるが健康で、体調を崩すことは滅多にないこと。好き嫌いしないが、どうやら牛乳が苦手のようなこと。読書を好み、難しい本でも読みこなすこと。会話は不得手だが、周りをよく見ているし、頭の回転は速いことなどを記す。
良いとこたくさん知ってて素敵。この文を息子さんに読ませてあげたいぐらいよ(ノД`)・゜・。
チエさんはチエさん語、いや、個性あふれる魅力的な才能をそのまま日本語にしてしまう能力をお持ちで、とてもとても素晴らしく思い、心より尊敬しておりますが、
やっぱりすごいなぁと、しみじみ思いましたです。
ええ。きっと、次の作品も素晴らしいのでしょう。児童向けね。
大人な感じの、しっとりも、チエさん流? に味付けできちゃうのですが、
児童主人公も素晴らしいので、楽しみにしていますのよ。
でも、この作品が終わるのはさびしいわ(ノД`)・゜・。
児童向けも読みたいけど…。
作者からの返信
エーッ、そんな褒めてもらえるのぅ。嬉しいなあ。
個性ありますかね? うーん、なんかね。自分の文章がねぇ……あまり好きくないのじゃ。すぐイーッてなるの。
昨日もいまさら時系列確認しようとして読み返してたら、この日本語へん…とか思って書きなおしたくなったんですよね。でも、それより完結に向けて話すすめたほうがいいよなって放置ですわ……。
こっちはやく終わらせて、新しいやつ書きたいんですけどね。こっちはこっちで書いてるといろいろ思いつくエピソードがあって……、長くなりそうよ。暖かいコメントありがとう、あなたのために書くわ(重い)
リグリスさん、悩みが多そうですねー。
すごく色々考えてる人なんだなーって印象です。
出来れば穏やかにこれからもずっと暮らして欲しいなって思っちゃいました(´・ω・`)
作者からの返信
そうですねえ。リグリスはいろいろ考えてるけど言葉には出さないタイプですね。大人しそうに見えて、頭の中は意外と忙しくしている人です。ロザリオが育つに従って穏やかな生活が送れるようになると良いのですけどねぇ。
あ、そうそう。
話変わるんですけど、イラスト見てきましたー!
めっちゃうまいですね。すごいっっ、アニメみたい。小説の二部のほうも、また読みに行きますねー。
リグリスの心情を思うと、こっちまで胸が痛くなります(>_<)
これに比べたら、カカシにされたスージーなんてどうでも良く……はないですけど、あっちはどうしてもギャグっぽくなってしまいますから。
重みが雲泥の差です( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
リグリスにくらべるとカカシになるくらい……カカシになるくらい……、あっちは寝てますからね。うん。だ、大丈夫。こっちのほうが苦労の連続です。あっちは目覚めてからが恐ろしいだけです。
妃という立場にあっても、むしろそんな立場だからこそ、悩みや不安に思うことがたくさんありますね。
リグリス、それにロザリオも、王族や権力などとは離れた場所で生きられたら、その方が幸せなのかも(´・ω・`; )
作者からの返信
シリアスパートでしたね。ええ。カカシ、カカシばかり書いてないのさ。
どんな立場であれ、悩みはつきないのでしょうね……。
第103話 不機嫌なアリアと小説にはないイベント発生⁉への応援コメント
>数年後、の言葉にアリアは絶句した。
私も絶句!
眠っている状態なのは不幸中の幸いでした(;´∀`)
>前回の世とは違う展開なわけだ。
しっかり改変を起こせているのは良い兆候ですね♪
クロヴィスと仲直りする日は来るのかなー?(笑)
作者からの返信
ねー、数年後ですってよ!!
その間、スージーは眠りカカシです。さてさていつ元に戻るのか……。
未来が変わっているのは良いことのはずですね。クロヴィスとはたぶんそのうち……仲直りできるでしょうかねぇ。
第103話 不機嫌なアリアと小説にはないイベント発生⁉への応援コメント
よくよく考えたら登場人物がカカシになるとかそれどんな小説よ、って話ですもんね。だいぶ変わってきてますね。
いまのアリアには当然他の男もいないわけですし、ロザリオに良い印象を与えられればさらにいい方向に向かうのではと期待出来ますね。
作者からの返信
カカシの余波が出てますね。出来心でやっちまったんですが、まあ、そこまで本筋には影響しない……はずです。
そうですよ。いまのアリアはもう恨みつらみしかないですからね。恋なんてしとる場合じゃなくなってますから。ロザリオとはいい感じで仲良くなったら未来はさらに良くなる……だろうと思います!
第103話 不機嫌なアリアと小説にはないイベント発生⁉への応援コメント
やさぐれてもウルウルはそばにいてくれたのね。よかったわ。
>だがアリアもスージーのため、ただ泣いてばかりいたわけではない。例の騒動後も、クロヴィスには会わなかったアスバークも、アリアとは面会していた。
引き続き、アリアの診察と称しての魔術レッスンは続けていたからだ。
そうなのね! よかったわっ!
そして。なんかいい感じ。
三人称がまずすごいですけど、やさぐれてる子を書けるのもすごいですし、
文章もすごいなぁと思いますし、
やっぱりすごいなーと、しみじみ思いました。
もうね、新作がね。2万文字ぐらいになるはずなのだけど。なんかね、縦書きなせいか、1文? が、長くなるの。で、短くしてみたりはしているのだけど、もう、一度最後まで書いてから難しいことは考えよう。涼しいうちに書き進めようと思ったり。
でもなんかぼんやりしていることが多くてねぇ、何度も読みなおして確認したり、推敲したりしているの。ふう。
負けずにがんばるわ。楽しむの。ララララーと。
作者からの返信
いいかんじですかねー。
このあたり以降は縦書きにして推敲しはじめた箇所なので、ちょっと前よりは整ってきているかもしれません。うふふ。
あとでなおそうと思っても気になると進めませんものね。
まあ、まだまだ時間ありますよ! ダイジョブよー♪
第103話 不機嫌なアリアと小説にはないイベント発生⁉への応援コメント
スージーに意識がなくてまだよかったですけど、それでも早く戻してほしいことに変わりありませんね。
小説にはなかった出来事が徐々に起こり始めていますけど、スージーが案山子になるエピソードも、もちろんなかったですよね。
未来が変わるよう望んでいましたけど、こんな未来誰も予想していませんでしたよ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
意識がないので目覚めたら浦島太郎になるかんじでしょうね。気の毒に。
そうです。カカシになるなんて未来はありませんでしたよ。アリアにとって良い未来が待っていると良いのですけどね。さてさて……。私ですらスージーがカカシになるとは思ってもみなんだから←
第103話 不機嫌なアリアと小説にはないイベント発生⁉への応援コメント
本物のアリアもたいがいひどいヤツだったみたいですねー
作者からの返信
本物のアリアは私のなかの悪女イメージをぶち込んでますからね。ひどいやつですよ。ええ。
第103話 不機嫌なアリアと小説にはないイベント発生⁉への応援コメント
アスバーグ、そんな力があるのに、ひどい。
スージー、好きなんで、いつまでカカシでしょうか。
そして、歴史が変わっているって、いいですよね。たぶん。
作者からの返信
ほんと、いつまでカカシなんでしょうか。どうしましょう。
ひとまず、数年はカカシの予定です(ひどい)
歴史かわってますね。少なくともカカシになってますからね。
第103話 不機嫌なアリアと小説にはないイベント発生⁉への応援コメント
アスバーク、アリアとは会っていたのですね。だけどスージーを人間には戻してくれない( ;∀;)
カカシになっている間は意識がないのが、せめてもの救いでしょうか。だけど、後になってキス事件を知ったら、それはそれで大変なことになりそうです( ̄▽ ̄;)
そんなカカシショックも大事ですが、同じくらい大事なのが、未来の行方。良い方向に変わってきてると思いたいですが……カカシの存在が大きすぎて、正常な判断ができる自信がありません(>Д<)
作者からの返信
アリアと会ってはいたんですけどねえ。人間には戻してくれませんでした……ガーン。どうやら意識はないみたいなんでね。そこんところはね、うん、良かった気がします。……誰もスージーに言っちゃダメですよ、キス事件は墓場まで持って行ってください。
未来の行方は良いほうへ……どうでしょうか。へへへ。カカシがね。うん。私も予想外だったから← なんで書いちゃったのかな。
これだけカオスになると、ちょっとアスバークに同情しますね……(笑)
ウルウルの言い分もわかるけれど、私としてはケスティに味方したいです。
異常な事態が現に起こっているわけですから、慎重すぎるほど慎重になってもいいと思うんですよね……って言ったらウルウルに怒られるかな|ω・;)
作者からの返信
アスバークも苦労しているようです。ぎゃーぎゃー!
ケスティのほうが慎重ですね。ウルウルはあまり深く考えてないみたいですが……。でもありさのことは心配しているようなので、いざというときは頼りになる、かも?
第84話 悪魔ケスティはモノマネが得意への応援コメント
え!?
ケスティだったんですか!?
悪女アリアの物真似といい、名演技すぎますよ……!!
作者からの返信
そうなのですっ、ケスティだったのです!
この悪魔は変身ばかりする子です。演技派です。
第80話 時間を巻き戻した理由への応援コメント
魔塔という言葉が出てから、何だか不穏な雰囲気が漂ってきましたね……。
結末を知っているありさなら大丈夫、と信じたいですが、警戒するに越したことはなさそう。
でも今のところ、クロヴィスがアリアを……なんて想像できません!
誰にも渡したくなくて、修道院送りにするというならわからなくもない(笑)
作者からの返信
不穏ですね……、説明しまくったら不穏になってきましたよ……。
ま、悪女アリアじゃなくてありさなので、大丈夫でしょう!
ふふっ。独占欲が暴走して修道院送りになったら怖いですね……笑
第102話 クロヴィスたちの現状と新たな作戦を思いつくジュリアスへの応援コメント
久しぶりのコルファの近況ですね~。私のコルファイメージがごりマッチョで松崎⭕さん位黒光りしてるんですがw
作者からの返信
コルファ、生存してました。次に登場するときは黒光りのマッチョかもしれませんっっ。
わー! 最新話まで一気に読んでくださってありがとうございます。目、大丈夫ですかっっ。なっがいのに、ほんと、感謝です!!
あ。お星さまも頂きまして、ありがとうございます。(゚´Д`)ノ゚。 ヤッターン♪
編集済
第99話 疎外感たっぷりのクロヴィスが最後に頼った相手への応援コメント
恋人の危機って書いてあるってことは、ジュリアスの中ではすでにクロヴィスは恋人なんですねw可愛い弟分をからかってるのかと思いきや本気でとはw
真剣に話すほど笑いを誘うこのシーン好きですw
作者からの返信
からかっていたはずが、気がついたら本気の恋に落ちてたんですよ。
ええ。若人に幸あれ。
彼らは本気で悲しんでおります。ふたりが絆を深めるシーンですね。周りがどん引きしてようが関係ないのです。ハハハ。
第75話 妖精エティは王妃の庭で遊びたいへの応援コメント
いつも返信コメントありがとうございます(*゚∀゚人゚∀゚*)♪
楽しくて一気読みさせていただいてます。
エティちゃんは和みますねw
誤字報告
冒頭の『クロヴィスを厄介晴らししたアスバークは、』→厄介払い
じゃないですか?
作者からの返信
おおっと、冒頭でいきなりミスってますね。報告ありがとうございます。助かります!
エティは和みますねえ。かわゆいのです。……その後、暴挙に出ますが。
編集済
第102話 クロヴィスたちの現状と新たな作戦を思いつくジュリアスへの応援コメント
おおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!
やっと10章に!! 11歳だけど10章に!!
おめでとうございますぅぅぅぅぅぅぅ!! ふう。
>アリアに手紙を何度も書き送ったが、すべて封をしたまま返送され、吟味して選んだ贈り物も、そっくり手つかずのまま戻る。
なんだか思い出すわ。幼きあの日。おにいさまにおてがみを、書いてたわよね。あなた。そんな気がするの。
あれ? なんか簡単に家に入れた? 義姉イゼルダに会うためなら入れたの?
第六王子ロザリオは、ヒーローなのに、結婚する相手なのに、今まであまり出てきませんでしたからね。出てきても弱そうなので心配なのですが。
ヒロインと魔術師も待っていますし、
デートでもして出会わないと。カカシも連れて。
やっと、恋愛が動き出すか!?
キス、するのかな? カカシとアリアに。
作者からの返信
11歳がながーーーいのね!!
まだずっっっと11歳ヨ!!!
そうです。クロヴィスは自分がやったことが跳ね返ってきてるんですねえ。
回想わかりにくかったですかね。
スージーがカカシになってすぐのエピソードです。そのあと王城まで行ったわけでして。それから帰宅はかなっておりません。
やっとロザリオがまともに登場しますよ。……恋愛が動きだす気配はまだありませんけどね。ええ。おかしいな……恋愛ジャンルややぞ?
第102話 クロヴィスたちの現状と新たな作戦を思いつくジュリアスへの応援コメント
おーっと、回想シーンだらけ!
あ、でもちゃんと意味分かりますし公募しないならセーフですね。
作者からの返信
回想シーンばかりですよ。もう回想シーンでしか展開できねっから、私。
意味通じましたか。それはよかった!
視点も動きまくりですしね。公募向けの真反対よ。(*‘∀‘)
第102話 クロヴィスたちの現状と新たな作戦を思いつくジュリアスへの応援コメント
コルファ、めっちゃ頑張ってる……!!(笑)
あいつ、エエ子やのう……( ノД`)
> コルファは背に、麦袋をいくつも重ね、両手にはワインボトルの箱を、腹には医学書と最新版の住所録、貴族名鑑、ジャルディネイラことわざ辞典などをまきつけていた。頭には何通もの手紙を乗せ、首からは乾燥した香辛料の束がたれさがり、それが幾重にかけられている。
普通ね、こんな男が現れたら通報モンよ?(笑)
作者からの返信
コルファ、遠い場所でがんばってますよ (ノД`)
達者にやっております。
これだけに持つ背負ってますから。帰ってきたらムキムキかもしれません。あっはは!
第102話 クロヴィスたちの現状と新たな作戦を思いつくジュリアスへの応援コメント
狂人と聖人。クロヴィスって二人いましたっけ(^_^;)
スージーがいっこうに戻る気配なく、もう一生このままなのではと思い始めています。
しかし現状を覆してくれるかもしれないジュリアの計画。期待してもいいのでしょうか?
期待というのはもちろん、コメディ展開への期待です(≧∇≦)
作者からの返信
クロヴィスの実像ははたしてどっちでしょうか……。狂人説の方が正解に近い気もしますけどね!
スージー、もうカカシっぷりが板についてしまいました。どうなるんでしょうね……、ジュリアスの計画で果たして成功するのかどうか。
ジュリアスが出るとコメディになります。ええ。コメディ要員です、彼は。王子なのにね。
第102話 クロヴィスたちの現状と新たな作戦を思いつくジュリアスへの応援コメント
クロヴィスのこの扱い。
悪戦苦闘っぷり。
彼はこの状況でこそ輝きを増すような気がします。
スージーがカカシから戻ったとしても、クロヴィスが反省して心を入れ替える場面がまったく想像できないのもサイコーです。
作者からの返信
そうですよ。クロヴィスは辛い状況でこそ輝くのです✨
スージーが元に戻っても、彼は反省しないでしょうね。アスバークのせいだっていいはりますから。こいつはそういう子です。うふふ。
第102話 クロヴィスたちの現状と新たな作戦を思いつくジュリアスへの応援コメント
ジュリアの計画って、うまく行く気がしない。
それから、クロヴィスは聖人になり、コルファは使徒にって、もうツボです。どうして、こうなった。もう笑いながら読んでおりました。
作者からの返信
ジュリアスの計画ですからね。穴だらけですよ。うまくいくわけない。
あ、ツボりましたかー? エッヘヘ。嬉しいなあ!!!
第102話 クロヴィスたちの現状と新たな作戦を思いつくジュリアスへの応援コメント
方や狂人、方や聖人。クロヴィスの評価が両極端になってる!(≧▽≦)
アリアは、未来を変えるためあれこれ奮闘していましたが、それより何より、このカカシ事件が未来への一番の分かれ道かもしれませんね(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
クロヴィスの評価……さて、どちらが真実に近いでしょうか!
カカシ事件の余波がひどいですね。未来の分かれ道はカカシだったようです。……アスバークのせいなのか、クロヴィスのせいなのか。アリアはいつだって被害者よ。
第45話 母イゼルダの心配への応援コメント
王子の言っていた妖精ってあの人の髪の毛で作った肉好きなやつかと思いましたが違かったのかしら?悪魔がいる設定なのに妖精は居ないんですねぇ。
作者からの返信
あー、そうですそうです。実はその妖精……しばらくあとに事情がわかります。
すごくたくさん読んで頂いていて、ありがとうございます。びっくり。嬉しいです。
第6話 生き残るために冷血叔父 クロヴィスを攻略せよへの応援コメント
何て言うか…クロヴィスって貴族らしい貴族って感じですね~。腹黒い。
小説のアリアもある意味被害者って感じました(・・;)
作者からの返信
そうですね。クロヴィスもなかなか悪いやつなのです。アリアよりずる賢い分たちが悪いかも……。
第4話 18歳ありさ、物語の悪女(現在5歳)に憑依するへの応援コメント
若くで死んでますから、転生先では長生きしたいって思うのはある意味普通ですよね……パンケーキ、美味しそう。
作者からの返信
そうですね。なるべく穏やかな人生を送りたいことでしょう。波乱万丈はいやですねえ。パンケーキ、おいしいですよね。食べたい。
第101話 クロヴィスのキスで呪いは解けるのか?への応援コメント
ちょ、もうカカシスージー編のノリが好きすぎます(笑)
でも、あのハイスペックメイドに会えないのは寂しいっ!でもカカシに一喜一憂するくーたんと、そのくーたんに一喜一憂するジュリたんの禁断のアレ的なアレも好き!
結論:好き
作者からの返信
やーっ! ありがとうございます。わたしも楽しく書きました(笑)
でも主人公が登場してないですからね。何を書いとるんだ。
しばらくはカカシのスージーです。くーたんは落ち込み、ジュリたんはそんなくーたんにオロオロします。アリアは…?
第101話 クロヴィスのキスで呪いは解けるのか?への応援コメント
>昨夜のことだ。
伯爵の愛娘アリアが、「スージーが帰ってこない」と泣きだした。
「カカシのままでいいから連れて帰って。ちゃんと無事か、心配なの」
えっ? 今更? 今ですか?
>ジュリアスはカカシに、「きみも恥ずかしがらず、呪いを解こう」と声をかけた。それから、クロヴィスに告げる。
「お前は一度もこの子にキスしてないだろう?」
なにしてるかと思ってたわよ。
えっ? 一番にしたと思いこんでいましたよ。
ふむ。
うーむ。アリア、どうにかして!!
作者からの返信
アリアは五日程は待ったんです。元に戻ることを期待して。
でも心配になったので連れ帰ってもらいました。
キスは、ジュリアスが最初に提案しかけましたが、王子巡りをはじめちゃったんでしてませんでしたね。単純にキスしたくなかったんでしょう、カカシに。
さて。どうなるか。しばらくスージーは、カカシキャラなのです。えっへん。
第101話 クロヴィスのキスで呪いは解けるのか?への応援コメント
>スージーはアリアがキスしても、やっぱりカカシのままだった。
ガーンΣ( ̄□ ̄|||)
絶対アリアで解けるって信じてたのに……(笑)
もうどうしたら良いのやら。。。
スージーが元に戻る日は来るのかなー?(;´∀`)
作者からの返信
ええ、アリアでもダメでしたよ。キス、関係ねっから!
呪いは別の方法で……。
スージーはしばらくカカシです。
第101話 クロヴィスのキスで呪いは解けるのか?への応援コメント
クロヴィスもダメ、アリアもダメ。これでは、もう完全にお手上げですね(|||´Д`)
それにしても、スージーはいったい何人とキスするはめになったのでしょう。人間に戻れたら、クロヴィスをその美貌がなくなるくらいまでボッコボコにしても許されると思います(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
クロヴィスもダメ、アリアもダメでした。
もうお手上げです。キスしまくったのに、何も役にたちませんでした。
えーと、スージーは名だたる貴公子たちとご婦人方、果ては使用人らまでを網羅しました。伝説のカカシです。
クロヴィスの美貌がなくなるくらいボッコボコに……したらジュリアスが泣くので勘弁してやってください。
第101話 クロヴィスのキスで呪いは解けるのか?への応援コメント
知ってる。もう彼女とは旧知の仲だ。カカシとしてしか面識ないけど」
ここらあたりでもう爆笑。
カカシとしてしかって、カカシって。
スージーに意識があったら、ほんと気の毒だ。
おっちゃんにまでキスされて。
アスバーグ、いい加減、魔法を解いてあげて欲しいです。
作者からの返信
カカシいいよね。うふっ。笑ってもらえて嬉しです!!
よかったー。
そうですよ。おっちゃんにまでキスされて(笑笑)
スージーが気の毒でなりませんな。
第101話 クロヴィスのキスで呪いは解けるのか?への応援コメント
アリアでもダメだったのなら、もう完全にお手上げじゃないですかヽ(´A`)ノ
カカシ持参で社交界に出てはキスをねだる頭のいかれた人なんてレッテルを貼られながら頑張ったのに、ムダに終わるとは。
きっとクロヴィスの名と心には、一生かけても消えない傷が残ったことでしょう。ここまでされたのですから、もう許してはもらえませんか(|||´Д`)
作者からの返信
アリアでもダメでした……というか誤情報でしょうね。
誰だよ、キスで解けるなんて言い出したのは!! ディズ〇ーの観すぎだぞっ。
クロヴィスの行動はすべて無駄におわりました。
この章はなんも本筋とは関係ありませんでしたが、いいかんじでウケたようなのでOKです(笑)
ハハハ……。いやいや。アスバークはまだクロヴィスを許しませんよ……。
第100話 カカシの呪を解くために頑張るクロヴィスとジュリアスへの応援コメント
『マイケルおじさん特製チーズ』、どんだけ美味いんだ、とよだれじゅるじゅるさせてるうちにまたとんでもない展開になってましたね。
おいおい王子様のキッスだって?!
いやいやくーたん、この場合キッスするのはあなたでしょうよ。
もうここだけ別の話になっとる!ここだけディズニーになっとる!!
作者からの返信
マイケルおじさん特製チーズは、中毒性のあるお味。一口食べればあなたも虜♡ 妖精さんもお気に入りです☆
……て。そうよ。カカシにしたばっかりに!!!
だって呪いはキスよ。愛のキスよ!!!
眠り姫しかり、白雪姫しかり……愛ヨ。
第100話 カカシの呪を解くために頑張るクロヴィスとジュリアスへの応援コメント
>王妃エイティア――見た目は大人のエティだ―――義姉イゼルダ――クロヴィスは顔を覆った――悪女アリア――厚化粧がひどい――老婆アリア――醜い――買い出し時によく変身する中年女性、よくいる貴婦人、王女1、王女2、皇太子、ルミネラ、大人のグレイス……。
ネタバレッ、ネタバレよっ(ノД`)・゜・。
泣くつもりはなかったの。
自分の作品、あらすじ&1話から書き直し中でね(タイトルやもくじも変わったの。もっと、いろいろシンプルにするつもりよ。イメージは童話)、
気分転換に、笑いにきたのよ。
えっと、たくさん王子が出てきて、さいごにアリアがキスして、次に進むのかなー。
そんなに王子さまたち、みんな仲よしだったかなー?
作者からの返信
あ、気づきましたー? あの人は女性なんですねえ。というネタバレを混ぜ込んでみました。登場させたいけどなかなかそこまで到達しない……。
この章は笑かしの章ですからね。笑って! もう笑ってちょうだいっっ。
王子さまたちは仲良くないでしょうね。ええ。ジュリアスも孤独な子ですからな。
第100話 カカシの呪を解くために頑張るクロヴィスとジュリアスへの応援コメント
100話達成おめでとうございます( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
クロヴィスとスージーのキスに愛があるとは思えませんが、さすがに王子巡りをするよりはマシな気もします(;^_^A
以前話題に出ていたスージーの意識、もしカカシになってもあるとしたら、彼女は今どんな気持ちなのでしょう( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ありがとうございます。100話ですー!
そうですよ。面識ない王子にキスされてもね。うん。クロヴィスのほうが……ほうが……どうでしょう。スージーが不憫です。
第100話 カカシの呪を解くために頑張るクロヴィスとジュリアスへの応援コメント
第100話!
おめでとうございます☆
>王子巡りするつもりじゃないだろうな。
(笑)
それで魔法が解ければ良いですねー。
どうかなー……(;´∀`)
作者からの返信
はいー、100話です。ありがとうございます!
王子巡りして解決すればいいですねえ……。
まあ、ね。うん。くーたん暴走するの巻き、です。
第100話 カカシの呪を解くために頑張るクロヴィスとジュリアスへの応援コメント
100話になってついにアリアがまったく登場しなくなってしまいましたね。笑
今回出てきたアリアは悪魔だし。
作者からの返信
あっ! ほんとだ、今日100話ですね!!
ヒエー、アリアが出てないじゃないの。
あ、で、でもかろうじて登場してますね。悪魔だけども。
第100話 カカシの呪を解くために頑張るクロヴィスとジュリアスへの応援コメント
売り切れ続出の『マイケルおじさん特製チーズ』を、食べたい。
自宅にお取り寄せしたい。
それにしても、クロヴィス、どんどん、あっちの方向、つまり、あの、大阪のオジさん方面に向かってらっしゃるような。
大丈夫か。
作者からの返信
マイケルおじさんの特製チーズは、さっぱりした味わいですが風味よく、しっとりとした口当たりだそうです。まるでスイーツのような味わいに、マダムたちがこぞって並ぶのだとか。
お取り寄せをご希望の方は、まずはアスバークに相談して頂き、魂を抜いてもらってですね。そこから異世界へと移動して……うんたらかんたら。
クロヴィスは大丈夫じゃないですね。あーははは! ……何を書いとるんだろうか。
第100話 カカシの呪を解くために頑張るクロヴィスとジュリアスへの応援コメント
キスまでしたのに、収穫は無しですか。
スージーに意識があるか、ますます気になってきますね。もしもキスされたと分かっているなら、元に戻った時さらに問題が発生しそうな気がしてなりません(^_^;)
作者からの返信
キスまでしたのに……。
いまこの文字うつとき変換したら「キス魔で」になってしまいましたよ。このエピソードを書いたせいですよ……(ノД`)。
スージーを思うと涙が禁じえません。おうおうおう……(ノД`)
第99話 疎外感たっぷりのクロヴィスが最後に頼った相手への応援コメント
もう今回は笑いっぱなしでしたよもう。前半なんてジュリアスとクロヴィスの夫婦漫才かと思いましたからね(笑)
もうくーたんしょんぼりですね。こりゃあもうスージーが元に戻った暁には責任取って娶らないと!
作者からの返信
やー! そうですかー!!
嬉しいなあ。でへへ。この二人はねえ……書きやすいけど書けば書くほど本筋とは関係ない展開を始めるのじゃよ。
そうですよ。しょんぼりくーたんは責任とって娶らんとな! スージーが嫌がるかもしらんけども!!
編集済
第99話 疎外感たっぷりのクロヴィスが最後に頼った相手への応援コメント
レディにキャアキャア騒がれるのが仕事だぞ。労働者階級だって射程圏だ
ジュリアス王子、なんかすごく好きになってきました。
くーたんが、でも泣くなんて、カカシ男クロヴィス、大丈夫か、キャラ崩壊の危機だよ(爆笑です)
作者からの返信
私もジュリアスが書きやすいんですよね。だからまあ……このふたりのシーンが増えちゃって。本筋から遠ざかっていくという。
くーたん、泣いてます。しくしく。キャラ崩壊ですよわ。
もうね。笑ってもらうしかないのである。
第99話 疎外感たっぷりのクロヴィスが最後に頼った相手への応援コメント
>かくかくしかじかの説明のあと、「それは大変だったな」と慰めてくれるかと思った兄のマルシャン伯爵は、「それはお前が悪いよ」と弟を責めた。
涙が出ちゃった(ノД`)・゜・。
テーマは家族愛なのにっ! 違うか。うむ。
>いたたまれなくなったクロヴィスは、結局、夜も更け始めた頃、別邸を出た。こうなると頼れるのはもうあの人しかいない。第二王子宮の門前を、カカシ持参でクロヴィスは訪問する。
涙涙と思ってたら。
>守衛をしていた騎士は、暗闇にぬっとあらわれたカカシ男に、「ひっ」と悲鳴を上げた。
ホラーか。
と思ったら。日本史に残る名作劇場でした。
いや、世界史か。
作者からの返信
そうです! テーマは家族愛ヨ!!!
この章はまあ……茶番がすぎますからね。アリアがほとんど出てきませんっ!
アーハハハッ。
第99話 疎外感たっぷりのクロヴィスが最後に頼った相手への応援コメント
スージーがカカシになって主役級の扱い!でもセリフ全くないけどね。笑
作者からの返信
あらっ、ほんとですね!!
いつのまにかヒロインになってる。しゃべらないけど!!!
第99話 疎外感たっぷりのクロヴィスが最後に頼った相手への応援コメント
みんながクロヴィスを責めていますね。自分も、これはクロヴィスが悪いと思います( ・`д・´)+
とはいえ、ここまで落ち込まれるとさすがに気の毒。ジュリアスの肩に顔をうずめなが、優しく慰めてもらいなさい。
それを見て、自分は笑っていますから(*´艸`)
作者からの返信
クロヴィスが悪いですよ。悪いんですが……、反省はしているようですからね。ジュリアスに慰めてもらいましょう。よしよし。
な、なにっ。笑えるだとっっ。こっちは真剣に……笑えるな、うん。ウェーイ♪
第99話 疎外感たっぷりのクロヴィスが最後に頼った相手への応援コメント
おれがカカシになればよかったと嘆くクロヴィスと、寄り添うジュリアス。切ないシーンですね。
……けどごめんなさい。その前の使用人や騎士たちの態度を含めて、笑いっぱなしでした(゜∀゜)ブハッ
本人たちはいたって真面目なのに、読めば読むほど笑ってしまいます( *´艸`)
作者からの返信
嘆くクロヴィスと寄り添うジュリアス。切ないシーンですよ……。
ええ。本人たちは大真面目です。周りにはコントですが本人たちはガチ泣きしてますから。いやー、ひどい(笑)
第98話 クロヴィスはカカシ(元人間)を手に王城を彷徨うへの応援コメント
なんだかね、映画を見ているようで、笑いあり、涙あり、笑いありだったの。
>カカシを横に黄昏る恋人を見つけた時、ジュリアスは、ひざから下がこんにゃくになる思いがした。
愛ね。真実の愛人、いや、恋人。そう、運命の人。
そして。カカシはいかに?
いや、そのうちもどるだろうと信じてるから、心配はしていません。
それよりも、今から第2部後編か。
チエさんが、楽に楽しく、ちゃちゃっと、スラスラ
書けますように。
作者からの返信
あらー、そうですか!
ありがとうございます。今回の章は、クロヴィスとジュリアスの愛が試される章なのです。ハハハ。……主人公はアリアなのにね。
カカシはいつか戻ると思いますよ。たぶん。
そして、ここからが第2部後編です。希望は第三部で終わりにしたいなと思っとります。思ってるだけだけど。
ありがとう。ちゃちゃっと、スラスラ書けますように!! (≧◇≦)
第98話 クロヴィスはカカシ(元人間)を手に王城を彷徨うへの応援コメント
カカシのスージーを鞍の脇にくくりつけるって、ここツボで笑ってしまいました。
それにしても、かかしと一緒で、かかし男で噂になっているって、クロヴィス、どんどん気の毒な男なっておりますが、大丈夫でしょうか。
結構、好きです。クロヴィス。
作者からの返信
まー、ありがとうございます。うひひ。
クロヴィス、気の毒な男になってしまいました。おかしいですねえ。
カカシ男からのイメージアップなるか。さてさて……。
第98話 クロヴィスはカカシ(元人間)を手に王城を彷徨うへの応援コメント
王城七不思議の一つにカウントされてしまいますね。さぁ、あと六つを探すのです!(そんな話じゃねぇ)
しかしさすが殿下はジェントルですね。ええ、ジェントル。でも結局そう持つんかーい!
作者からの返信
王城七不思議ですね。さあ、あと6つを探すのです!
すべて見つけた方は、アスバーク特製オリジナルステッカーとエティのサイン色紙を贈呈します☆
殿下はジェントルですよ。なんたって王子ですから……王子ですから……まあ、結局はこうなります。カカシの正しい持ち方は一体……?
第98話 クロヴィスはカカシ(元人間)を手に王城を彷徨うへの応援コメント
カカシ男。そりゃ噂にもなりますよ(゜∀゜)ブハッ
今回の珍事を文献に記して、ぜひ後世まで伝えましょう(๑• ̀д•́ )✧+
もしもスージーに意識があったら、どう思っているでしょうか?
仮に「クロヴィス、アスバーグ、テメーらぶっ殺してやる!」くらいに思っていても、おかしくない状況ですからねえ(^_^;)
作者からの返信
後世まで伝えなくてはいけない珍事ですね。ええ、文献に記しましょう 笑
もしもスージーに意識があったら……
ヤバい、めっちゃキレてるじゃないですか!!!
まあ、完全にとばっちり被害者ですからね。ブチ切れていることでしょう笑笑
編集済
第5話 小説『孤児グレイスの幸福な結婚』への応援コメント
アリアさん、正真正銘の超悪役ですね……ありささん的には、このままでいいわけがありませんね´д` ;とにかく毎日を頑張るしかない……どう頑張ればいいのかも分からない状況ですが、この悲惨極まりない人生だけは免れてほしいです!(>_<)
作者からの返信
アリアさん、すごく邪魔くさい嫌な女をイメージしました(笑)
そして転落没落人生です……。
こうならないように、ありさは頑張るしかありません。せっかくの転生人生、楽しまなくては……楽しめなさそうですがなんとかやるしかありませんね。
第98話 クロヴィスはカカシ(元人間)を手に王城を彷徨うへの応援コメント
いやー、こんなかかしの件をここまで丁寧に描写していたらいつまでも話が進みませんよねー。先は長いですねー
作者からの返信
そうなんですよ。
書いてるときは楽しいんです。
ただ。
書いた後に。
またこんな本筋と関係ないやつを……と。絶望です。
第98話 クロヴィスはカカシ(元人間)を手に王城を彷徨うへの応援コメント
絵や映像で見てみたいシーンのオンパレードでした(笑)
>妖精をいじめて申し訳ありませんでした
謝っても駄目でしたね。。。
どうしたら良いんだろー????(;´Д`)
作者からの返信
わー! そうですかー!!
嬉しいなあ。
そうなんですよ。謝ってもダメでしたよ。どうしたらいいのでしょう涙
第98話 クロヴィスはカカシ(元人間)を手に王城を彷徨うへの応援コメント
ちょこちょこ出てくるカカシの運びにくさが妙に笑えました。誰も、カカシの運び方なんて考えたことありませんからね(;^_^A
スージーに意識があるかどうかは、自分も気になっていました。これは、泣けてきます(;つД`)
作者からの返信
カカシ、運びにくそうですものね。私も運んだこたあないんですが。
たまにリアルなカカシさんをお見掛けします……。
スージー。意識あったら泣けてきますね。不憫や。
第76話 王妃似のエティは面食い妖精への応援コメント
エティ、その人だけはやめとけ……!
顔だけは王子様より王子様だけど、中身がいろいろと……ねえ?(笑)
しかし愛人でもいいというなら仕方ない。
アリアとジュリアスと三人で話し合って共有しましょう(`・ω・´)
作者からの返信
エティは顔しか見てないのです。
顔なんです! もう顔なんです!!(二度言った)
三人で共有しましょう。彼氏、嫁、愛人枠でいきましょう。
第73話 二度目の訪問もクロヴィスが付いてくるへの応援コメント
妖怪パイ食え食え女(笑)
からのパンツ見せちゃいましたか……(ノε`。)
タイトルから色っぽいことが起きちゃうのかな!?と期待したのに、全然そんなことはありませんでしたね(笑)
作者からの返信
タイトル詐欺かもしれませんね 笑笑
クロヴィスのパンツが出ても良かったんですけどね。ええ。良かったんですけどね……。
第97話 クロヴィスをまさかの方法で罰するアスバークへの応援コメント
緊張感があって涙が出そうなのに面白い件
「、」があまりなくて、ながーい文章は読みにくい
苦手という思い込みがあり、
新作も、書いたあと、文を短くしたりしているのです。
でも、角川つばさは縦と横の文字数と、ページ数が決まっているし、
今回初めて? 縦書きで長編を書いていて、
なんか空間があると埋めたくなるというか、
ページ数100とかで不安だし、みたいな恐れがあり、
ぎゅっぎゅっとしているのですが。
チエさんの作品なら、文章が横長な感じでも、無意識に入ってくるというか、
なんかスラスラ入ってくるのですよね。ムリなく。ふしぎね。
ただ波長が合っているだけなのかもしれないけれど。
ハウル―!! じゃなくて、
違うのね。魔女じゃないものね。魔術師だものね。
石じゃなくてよかった。わけでもないよね。
石の方が丈夫よ。ダイアモンドなら傷つかないわ。
キスでもどるかなぁ?
作者からの返信
「、」の基準が未だに掴めないんですよねぇ。その日の気分で長かったり短かったり……。漢字の変換もそうでして。うーん。
読みやすいなら嬉しいです。ありがとう!
アリアはちょっと中途半端でして。硬い文章だしね。視点も動くしね。
好きに書いたらえらいことになってますよ。
おかしいな、自分の書きやすいようにやってみたはずが、いま書きにくくて仕方ねえ。
で。
カカシですよ。スージーは呪いにかけられてしまいました。
ということはキスで……? さて。どうなるか。
第97話 クロヴィスをまさかの方法で罰するアスバークへの応援コメント
スゥゥジイイイイ!!!!!
まさかスージーをカカシにしちゃうなんて!
そんな休暇はいらないでーす!!!( ;∀;)
……そのうち元に戻りますよね? 休暇ですもんね?
作者からの返信
カカシになる休暇なんていやですよね。なんてことをなんてことを!!
ガクガク。
そのうち戻りますよ。た、たぶん。
第97話 クロヴィスをまさかの方法で罰するアスバークへの応援コメント
オズの魔法使いですか。
スージー。お気に入りのスージーがアスバーグに、なんというこってすか。どうするんでしょうか。
ウルウルに助けてほしいです。
作者からの返信
カカシカカシ呼んでたんでカカシにしてしまいましたね。
キャラが多いのでこうして徐々に削っていくという……。
ウルウルが助けてくれると良いのですが。さてさて……。
第97話 クロヴィスをまさかの方法で罰するアスバークへの応援コメント
スゥゥッゥゥッゥゥゥゥッゥジィィィッィイィィィィッィィィッィィ!!!!!!!!(;゚Д゚)
スゥッゥゥッゥゥゥッゥゥッゥゥジィッィィィィィッィィィィィィ!!!!!!!(;゚Д゚)
な、なんてことををっををっをををっをおをを!!!!
作者からの返信
おおおおお、おちついて、宇部さんっっっ。
カカシになっただけだから。生きてるから……生きてるか?
いや、生きてるから!!!
編集済
第97話 クロヴィスをまさかの方法で罰するアスバークへの応援コメント
スージィィィィィィ!!!!
スージィィィィィィ!!!!
スージィィィィィィィィィィィィ!!!!
エティとの破談がどうでもよくなるくらいの衝撃展開。
カ、カカシってご飯は何をあげたら良いのでしたっけ((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
うおおおおんっ、スージーがカカシになってしまいました。
衝撃展開にしたつもりです。いやー、あっはは。どうすんだ、これ。
カカシ、何食べるんでしょうね。日光?
第97話 クロヴィスをまさかの方法で罰するアスバークへの応援コメント
あららら、本物のカカシになっちゃうとは。
でもちゃんとスージーはどこかにいるんですよね?あれ?これってアリアにありさが乗り移ったのと本質的には同じことなんじゃないの?
作者からの返信
えっ、そう読めますか?
いえいえ、普通にカカシになったんです。変身術を他人にかけたバージョンですね。スージーはカカシになりました。
第97話 クロヴィスをまさかの方法で罰するアスバークへの応援コメント
スージィィィィィィ!!!!。゚(゚´Д`゚)゚。
最近、アスバークが恐ろしい一面を持つことを半分忘れていました。エティとの離婚の慰謝料は、とんでもないものになってしまいましたね。
今回一番の被害者は間違いなくスージー。クロヴィス、今すぐアスバークに土下座して謝りなさい( `Д´)/
作者からの返信
慰謝料とんでもなかったです。スージーが、あのハイスペックメイドのスージーが……!!
クロヴィスは土下座しないといけませんね。やれっ、ほらっ、頭が高いぞっっ!!!
第97話 クロヴィスをまさかの方法で罰するアスバークへの応援コメント
たとえ相手がアスバークでも態度を変えないクロヴィスは立派でした。
しかしそのとばっちりでスゥゥゥジイイイイイイ!!
だけどきっと元に戻るはず。
信じています。
作者からの返信
クロヴィスはブレませんでしたね。
そのとばっちりで、スゥゥゥジィィィィィ!!!
元に戻るはずです、たぶん。だ、だってカカシのままで終わるなんてひどいもの。
第80話 時間を巻き戻した理由への応援コメント
うむ、何かアスバークがブーメランを投げまくっている。
そして何気に嘘自体は言ってない気もする。これが天然物の詐欺師か!
作者からの返信
アスバークは悪気なくヤバイことしますからね。
親切が親切に見えない……。
第79話 悪女アリアと魔塔の関係への応援コメント
相変わらず胡散臭いな〜このマッドサイエンティスト。
でも言われてみると確かに悪女アリアに関して知らないこと多いな?
作者からの返信
主人公はグレイスでしたからね。悪女の視点だと、またちがう物語が……とかやりだすとよけいややこしくなるけど。
第78話 悪魔ケスティは変身が好きへの応援コメント
何この悪魔改め精霊、楽しい、でも絶対に化かされる!
人間として死ぬか人間辞めて生き続けるかって感じかな?
ふむ?つまりそのルミネラってまだ生きてるの?
作者からの返信
ケスティは愉快な精霊さんですよ。絶対化かされますね。狸かよ!
そうです、死ぬか人間やめるかってイメージです。魔力を使うにも代償がある、みたいなね。
ということで。さて、師匠ルミネラはどうしているのやら……。
第96話 プリンセス・エティの恋物語は破局を迎えるへの応援コメント
青汁のCMみたいな回想シーン始まった!とワクワクしながら読んでいたら、保護者来た!!(; ・`ω・´)
やばい!保護者ご立腹か!?
作者からの返信
いやー、回想シーン入っちゃいましたね。何を書いとるんだろうか。ふふっ、青汁のCM(笑笑)
保護者来ましたよ。やばいです。やばいんですっっ。
第96話 プリンセス・エティの恋物語は破局を迎えるへの応援コメント
>周りが思うよりもずっと、エティは情報通だ。
恐ろしい……(笑)
大事なことが全部エティから漏れてもおかしくないですね!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
> 魔術師アスバークが書斎の中央に現れていた。
パッピがきたー!!!!
どうなるんだろう?
((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
エティ、恐ろしい子っっ!!
何を言い出すかわかりませんからね。いろいろ知ってますから。いろいろ見てますから。いやー、怖い。
さて。パッピがやってきました。やっとこさ大事件が起こりますよ!
第77話 クロヴィスと妖精エティの相性は?への応援コメント
クロヴィス、旦那さんの前で堂々と浮気しちゃダメでしょうに。。。婚約破棄されちゃうよ?婚約破棄令嬢になっちゃうよ?
そしてごめん。割と本気でデレスイッチがどこか分からない。ロリコンは当たり前として、それ以外の何が引っ掛かったのか。。。
作者からの返信
クロヴィスはわからない男ですね。平気で浮気してしまいました。
でもジュリアスの愛は不滅です。( ー`дー´)キリッ
第76話 王妃似のエティは面食い妖精への応援コメント
「エティは最近絵本が読むようになっていた。」
絵本を、ですかね?
そして順応能力高いなお前ら!?そして王妃様なんか気に入りそうなキャラかも?
そしてあのまっどまじゅちゅちとどんな関係があるのだろうか?
エティちゃん?それはやめよう?まず殿下の嫁の愛人ってだけでアウトだと思うのにそのお嫁王子はアリアにお熱でパンツ凝視する鬼畜ツンデレな変態さんだよ?面白いけど。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。助かりますっ。
王妃さま、名前だけはちょくちょく登場してるんですが本人はさて、登場できるかどうか。設定だけがなぜか順調に固まっていきますね。
エティ。彼女はいけない相手に恋をしてしまいました……。クロヴィスは危ない奴ですね。うわー、何て男だ!!
第75話 妖精エティは王妃の庭で遊びたいへの応援コメント
いや~エティ可愛いけど、アスバークが冗談抜きでマッドなサイエンティストだな!
エティちゃん?お父さんとお母さんにこれっぽっちも似ずにすくすく成長してね?
そしてクロヴィスの逢引邪魔しちゃだめじゃないですかーまったくせっかく旦那さんが嫁さんとの共同作業で服を貢いでるのに。。。
作者からの返信
エティは良い子に育っております。いまのところは!
笑 そうですよ、せっかく二人が楽しい時間を過ごしていたのに……。
第106話 陰険な侍女を追い払うジュリアスとクロヴィスへの応援コメント
ところで侍女は名前出てこないんですねー。まあなくても困らなさそうですが。
作者からの返信
侍女の名前は出しにくいんですよ。……そういうことです。