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  • >丸島ありさには戻りたくなかった。
    なんと!
    戻りたくないんですねー。
    とは思ったものの、今までアリアとして頑張ってきましたもんね。
    もう『ありさ』のからだを離れて長いですし……今更戻れるって言われても……どうすりゃいいの?って感じかもですね(;´∀`)

    作者からの返信

    そうっ、戻りたくないようです。
    向こうに家族でも待っていれば違うんでしょうけどね。ありさは親いないですし、おばあさんも亡くなったばかりでしたから。
    それにもう結構こちらで生活してますからね。いまさら……てかんじなのです。

  • ええー、ありさには戻らないんですか。
    うーん、アリアの方があらゆる点でハイスペックですもんね。でもありさは元の世界でどうなってるんでしょう。
    死んでるんだとしたらちょい可哀想。

    作者からの返信

    ありさ、向こうの世界はどうなってるんでしょうね。
    ……まあ、考えてはいるんですが。もごもご。

    アリア、ハイスペックですし、できたらこのままがいいかなー…と思いながら、仮物なので、なかなか難しいです。

  • やはりありさには戻りたくないんですね。
    現代の方が何かと便利ではありますけど、その当時の環境とかそういうのを考えたらそれも納得かもしれません。

    鳥かぁ、いいなぁ。空が飛べるのは楽しそうです。ただ、動物になると弱肉強食の世界ですからね。怖い……。

    作者からの返信

    ありさには戻りたくなさそうですねぇ。昨日今日ならまだしも、六年経ってますし、あちらで待っている人もいなさそうですからね。不憫な。

    鳥いですよねー…。私のなかではカラス最強説があるのです。なんでも食べるし、頭良いし。でも彼らはよく仲間うちで喧嘩してますからね。どこの世界も、鳥付き合いで苦労しそう、そこが心配です(何の話だ)。

  • もう元に戻りたくないのは意外でした。
    元の世界のほうが平和そうなのに。
    こちらは陰謀と謀略と身分制と戦争と魔法と悪魔と処刑の世界。
    でもある程度暮らしていれば情だって湧いてきます。

    作者からの返信

    そうですよね。
    こっちは戦争が待ってますし、陰謀もありますし……処刑もありますしね。
    でも6年もいると、情も沸いてきています。
    ありさは戻っても家族がいないのですが、ここにはいますからね……。

  • 今回のお話、ありさにはいいことがまるでなくて、辛いことになりましたよね。
    今後はどうなるんでしょうか。まったく見えなくなってますね。

    作者からの返信

    ありさにとっては辛いことばかりですね。可哀想に←
    書くのもしんどかったシーンは、ひとまず終了で、次回からは茶番が続きますです。茶番ばっかや。ぜんぜん話が進まん。

  • アリアの魂はね、もう何か考えて、ルンルン行動していると思うけれど…。
    だって悪女だもの。

    作者からの返信

    そう、悪女ですもんね。どっかで何かしているか、それとも……。

  • えー、これは悩みますね。
    元の身体に戻って元の生活に戻るのも捨てがたいですけど、せっかく美少女になったのに……!(そこ?)

    しかしほんとにアリアの魂はどこに行ってしまったんでしょうね(;゚Д゚)

    作者からの返信

    そうですよぅ。せっかく美少女の金持ちに転生したのにっ!!
    元の世界では、ありさは冴えない浪人生で、家族もいないですからねぇ。
    ……ていう、設定をご記憶の方がどれだけいるか(笑)展開が遅すぎる……。

    そして。アリアの魂はどこにいるんでしょうねぇ。

  • >健康を害するか、魂が自然消滅するのが通常
    うーむ。
    悩みますね。。。
    元の体と世界に戻りたい気もするけど、元の体がどうなっているかもわからないんですよねー。
    アリアでもありさでも不安が残る。。。(;´Д`)

    作者からの返信

    悩みますねえ。元の世界に戻っても、なにもかも元通りとは限らないし、こっちの世界に愛着も出ちゃってますから。でも自然消滅するかもしれないので、不安です。ありさ、気の毒すぎるわ。

  • アリアの魂が見つかったとしても、ありさとしてはどうすればいいか悩みますよね。
    元の世界に戻っても、全てが元通りとはいかない。この世界に残るアリアのことも気になったのでは、解決にはなりませんから。

    本当にどうして、ありあの魂が宿ったのでしょうね。そのせいで非常にややこしいことになったものです(^_^;)

    作者からの返信

    アリアの魂が見つかったら……悩みますね。
    まだ見つかってないんですけども。

    この説明回は、まあ苦労しまして。なんてややこしいのだろうかと……。おかしい、もっと単純な話だったはずなのに。

    結局、現段階では、アスバークですら何もわかってないので、説明が難しいんだと、気づきました……。可能性ばっかりだし。じゃあ、このシーンいらなかったんじゃ説。ちーん。

  • いやー、そんなのありさに決めさせるのは酷ってもんじゃないかなーと思うんですよ。
    ありさ、純粋に巻き込まれただけですからねえ。ここはアズが責任持って元の身体にありさを戻してやらないと。

    作者からの返信

    酷ですよねぇ。ありさは巻き込まれただけですから、元の世界に戻してあげるのがいいのでしょう。……戻し方がアスバークにもわからないので困った状態ですけども。

  • ありさとして避けたいのは自分の魂の消滅。
    アリアの魂がアリアのからだに戻ったら、始まるのは復讐。
    このままのらりくらりと幸せに、というのは無理なんですね。

    作者からの返信

    わかりやすく要約して頂いてありがたいです。どう書けばいいのか……悩みまくった章でして。いやはや説明ムズイ……。
    まあ、何かわかったところで、ありさは何もできないんですけどね。このまま幸せに……はどうやら難しいようです。ムム。

  • 本物のアリアの魂の行方は気になりますが、戻ってきたらそれはそれで、様々な問題がおこってしまいますね。

    ならばこの体を今後もありさが使い続けた方がいいかと言うと、それはそれでわからない。きれいな解決法なんて、もうないのかもしれませんね(>_<)

    作者からの返信

    本物のアリアはどうしてるんでしょうね。戻って来ないほうがいいのでしょうけど、このままでも魂が消滅するかもしれないですし。さて、困ったなぁ……。ありさ、どうしましょう。……まあどうしようもないんですけども。

    編集済
  • ありさちゃん、なんだか前にも後ろにもいけない、非常に難しい立場になっってくるよね。
    アリサの魂が戻れば、復讐の鬼だろうし、これは、どうするんでしょうか。

    作者からの返信

    もうね。いろいろ話したところで、ありさにはどうしようもないですからね。何も出来ないし。アリアが戻ってきたら復讐の鬼……(笑)たしかに。怖いわー。

  • 第81話 魂を抜く術への応援コメント

    またまたまた怒涛の説明回キターーーー!!!
    というかだんだん説明の方がメインになってきてるんじゃないですか?

    作者からの返信

    もう、もうあと一話で説明回は終わりですっっ。た、たぶん。
    設定の出しどころがわからず……。あとは終わりに向けて予定していたエピソードを書いて、まとめていくだけだと思います。……まあ茶番が増えてて、ぜんぜん終わりそうにないけども。

  • 第81話 魂を抜く術への応援コメント

    ありさが如何にイレギュラーだったかがわかりますね。

    作者からの返信

    そうなんです。……まあ、いろいろこねくりまわして説明してますが。
    なんかしらんが、他所から来た子がいつまでも居座ってる、てことですね。

  • 第81話 魂を抜く術への応援コメント

    >きみには魔力に慣れてもらいたいんだ
    おお!
    これから主人公は魔力に慣れるための取り組みを始めるわけですね☆
    面白そうです♪

    作者からの返信

    そうですそうです。これからはアスバークと魔術レッスンが始まるのです。
    ……という予定です。まだ……書けてない……。

  • 第81話 魂を抜く術への応援コメント

    うーむ。

    早く来てー。賢そうな魔術師さん。いや、彼はこんなふうに親切に説明はしないタイプな気がします。クールな男が好きだから。って、わたしの好みを書いただけ…。

    でも、そのうち会えるでしょう。そういう予定だもの。そのはずだもの。
    ららららー。

    作者からの返信

    怒涛の説明回も、あと少しで終わりです。
    ……んで。

    しばらく茶番が続きます……。あの魔術師の再登場はいつになるのやら。

  • 第81話 魂を抜く術への応援コメント

    おっ、これはいい設定だ!
    何なら、ありさの魂は副作用で戻ったで、明日にも終わりにできる。(笑笑)
    ただ……ここまで書いたのに、それが出きるのか?が問題ですね。
    いっぱい読んでくれている人もいますし、諦めて最後まで頑張ってください。(^ω^)

    作者からの返信

    ある日突然、目が覚めたら元の世界に戻っていて、ここでの記憶もなくなっていて終わりです。

    ……ダメか。_| ̄|○

  • 第81話 魂を抜く術への応援コメント

    今のアリアの状態は、偶然なのか誰かの意図によるものか。

    もしかしたら近いうちに、魂が体に合わなくなって悪影響が出るなんてことはないですよね。
    安心させておいて時間差攻撃は怖いです:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    いまのアリアの状態は……危なっかしい状態なのです。ある日とつぜん消滅するかもしれません。ハラハラ!

  • 第81話 魂を抜く術への応援コメント

    魔力になれる。
    簡単にできることとは思えないですが。

    いずれにしろ、ありさ。いろんな意味で危険な状況の気がします。

    作者からの返信

    実はありさは危険な状態だったのです。いつ消滅するかわからない。
    でも魔力にも弱いので、困った状態です。ゆっくり魔力に慣れていきたいのですが、はてさて。

  • 第81話 魂を抜く術への応援コメント

    今のアリアの状態は、本当にイレギュラーですからね。今は何事もなくても、いつ異常が出るかもわからない。
    魔力に慣れることで、少しでも真相に近づいてくれるのを願います。

    作者からの返信

    そうなのです。いるはずのない場所に来てますからね。魔力になれることで、真相を探るのです……という説明回でしたー。

  • え……グレイス!?
    しかもこの男、アスバークの言っていたザーツバル!?

    まさかこの二人が一緒にいるなんて……これからどうなっちゃうんでしょう?

    不穏だ……!!(((((;゚Д゚)))))

    作者からの返信

    そう、あのザーツバルとグレイスなのですっ。
    この二人が一緒にいるなんて……不穏ですね。彼らは王都に行くようです……。

  • アスバーク……ウルウルにまで熱愛発覚話を暴露するのはやめたげてよぅ(ノД`)・゚・。

    というかクロヴィスとジュリアスは、元はそんなお熱い関係じゃなかったんですね!

    となると未来が変わるかもしれない……!?

    作者からの返信

    アスバーク、ぺらぺらとしゃべっちゃってますよ。おおう、クロヴィス、強く生きるんだぞ。
    前回は淡泊な関係だったようですね。今回は燃え盛っております。未来はかわるかもしれません!

  • 細かい設定が……宗教を敵にまわすと怖いでっせ! アリアは大丈夫でしょうか?
    まさか悪女から聖女へ……となるとクロヴィスは勇者、コルファはシーフですね。
    こりゃ、早く魔王を倒しに行きましょう。(笑笑)
    ただ今度はジャンルが違うって怒られても、わたしは知らないですよ……(^ω^)

    作者からの返信

    魔術師が作った国なのに、魔術師の力が弱くなっている現在……という設定のせいで、宗教引っ張り出してきたら、ややこしくなって、ぜいぜい言いながら書いた説明シーンでした……。あああ。

    いやね。まじで恋愛ジャンルが怪しんですな。
    最終的には大恋愛フッフー♬になるはずなんですが。いまのところ。

    ……主人公、恋愛してない。Ω\ζ°)チーン


  • 編集済

    ルミネラと何度も出てくるのが実は気になるの。
    素敵な名前だからかな。

    >「そういうときは、『アスバークさまに会う予定があるので』とすぐに断りなさい。彼らは独身者ばかりだが、だからって下心がないわけじゃないぞ。ただ結婚してないだけだからな、わかるかね、この意味が?」

    意味?11歳に何を?
    えっ? 言えないようなことを?

    作者からの返信

    ルミネラはいい名前ですよね。我ながらいい名前を選びました。うふふ。

    うん。11歳だけどね……中身は大人だから、いいんだ!

  • 前半すごい説明もりもりキターーーー!!!
    だんだん説明が細かくなってきて、読むのにプレッシャーがかかってきましたねー。これ絶対後で出てくるからしっかり読まなきゃ、って感じで。
    さてアリアは第二の人生、社交界デビューしてからうまく乗り切れるのか。先は長そうですね。笑

    作者からの返信

    これでもかなり削ったんですよ。もっとひどかった(笑)

    ここで説明する必要があるのか、そもそも説明する必要があるのかすらわっかんないんですが、書いちゃったんでねぇ……。うーん。

    たぶん種明かしの時には、こんな説明があったことすら忘れてる可能性もありますね。先がね、長いんだ……。まだ11歳なんだ……。

  • あんまり「僕だけを信じてね☆」ばかりだと逆に怪しく思えちゃいますよね(笑)

    ほんとのほんとに信じて良いのかしら……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    怪しいですよね。僕だけを信じてねっ、なーんて。詐欺師でっせ。
    あまり信じないほうがいい、かも?

  • アスバーク、聖職者を毛嫌いしてますね(笑)
    ありさが悪口を言いまくるアスバークを軽く受け流してて笑いました(*´艸`*)♪

    作者からの返信

    アスバークは聖職者嫌いですねー。ありさは「はあ…」と受け流してます(笑)

  • 聖職者なんて字面とは裏腹に、その中身はろくでもないやつらのようですね。
    アスバークにとっては、魔塔以上に気にくわないのかも。
    どちらにせよ、危険なやつらとは近づきたくありませんね。

    ところでアスバーク、君は安全なのかな?(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    アスバークは聖職者大嫌いなポジションです。魔塔も嫌いです。他の魔術師も能力が低いんでバカにしてます。……こいつもなかなか寂しい奴です。
    そんなアスバークは、さて、安全なのでしょうか……?

  • なんだか、アンバーグもすこし悩んでいるような。
    いつもながら読み応えがありました。

    作者からの返信

    読み応えありましたかねー? 何回も削ったり書き直したりして……最終的によくわからなくなった回でした。トホホ。アスバークとありさの関係も、がっちり絆が結べているわけじゃないですからね。お互い半信半疑なのです。

  • ・魔塔の連中とは関わるな。
    ・聖職者ったって能無しで下心ありあり。
    本当にアスバークの教えは至れり尽くせり。
    彼も危険そうだけど今のところは信じるしかなさそうです。

    作者からの返信

    魔塔は要注意です。生贄になったら終わりですから。
    聖職者も注意です。魔術師とはライバル関係です。
    アスバークも……ま、まあ、彼はいちおう信用しておきましょうか。

  • 魔塔に聖職者、警戒すべき相手方多いですね。
    こういう時、信じられる仲間が一人いてくれたら心強いですけど、アスバーグは信じて大丈夫でしょうか(^_^;)

    作者からの返信

    そうなんですよねー。あっちもこっちも信用ならないのです。
    ありさは、結局のところ、誰も頼りにならないし、信用しきれないままの状態をキープしておいてもらいます。かわいそっ。

  • 確かに小説のヒロインはグレイスの方ですもんね。アリアの見せ場ったら例の処刑シーンとか、そういうところなんでしょうし。

    作者からの返信

    そうなんです、ヒロインはグレイスですからね。
    アリアの見せ場は処刑のシーンくらいですよ……。

  • >「なーんだ、なーんだ」とバカにするように繰り返す
    子どもっぽい(笑)

    >術者の命でなくともよい。アリアの寿命を生贄に
    アリア、かわいそう!
    これは同情してしまいますね。。。

    作者からの返信

    アスバークは子供っぽいやつですよ。すんごい年寄りなのに。

    悪女アリアはかわいそうですよねぇ。あんなに美人だったのに、しわくちゃおばばになってもうてからに……。

  • ふーむ、本物のアリアはありさが乗り移ったアリアとは全然違う性格だったんですね。これを説明しないで書くのは確かに激難しいですねー。

    作者からの返信

    神視点みたいな書き方をしているのですが、いちおう視点主の理解に沿って展開しているので。

    ありさが知っているのは、悪役として描かれていた小説のアリアなので、現実でどうだったかはわかりません。
    アスバークも、アリアと仲が良かったわけではないので、知らないことも多いのです……ていう。

    いろいろ仕込んではいるんですが、うまく表現できるかどうか。ハア。わけわからんなるのでねえ……。どうしてこうなった……。

  • アリア、性格が悪くて、そして、愚かだったんでしょうね。
    でも、手に入ったロマンス小説。なぜ、主役が違ったんでしょうか。魔塔が関係してそうで、つづき、楽しみです。

    作者からの返信

    アリアは性格も悪くて愚かだったんでしょうね。アスバークも憐れむレベルだったようです。
    しかし小説の主人公ではなかったんですね。そこはまあ、……微妙にポイントです。その点を、今後上手くいかせるかどうかはわからないのですけど。私の筆力しだいですね……現在すでにヘロヘロであります。

  • おーっと、また怒涛の説明回がきましたねー

    作者からの返信

    きました怒涛の説明回。この章はもうほぼ説明ばかりです。
    もう説明は最後にしたいんですけどねえ……。どうなるか。ハア……。

  • 悪女アリア。
    元々の彼女は決して誉められたことをしていませんでしたけど、話を聞くとアスバーグと同じく、同情してしまいました(>_<)

    そんな彼女の魂は、今どこにいるのでしょうね(;゚Д゚)

    作者からの返信

    アスバークも同情したくらいですからね。獄中での彼女は、それはそれは可哀想だったのでしょう。
    そのアリアの魂は……どこでしょうねぇ。

  • 利用された挙げ句にそんな目にあったかと思うと、元々のアリアが可哀想になってきますね。
    魔塔の奴ら、もしかすると、今回の人生でもアリアに接触してくるかも。その時は、最大限に警戒せねば(; ・`д・´)

    作者からの返信

    魔塔には警戒せよ! ですよ。危険な奴らですからね。
    悪女アリアを、しおしおのおばあさんにしたのは、奴らのせいだとアスバークは語っております。ひどいわ。


  • 編集済

    >第6章(11歳)

    おおっ! まだ11歳。
    KACのお題でね、やっぱり書きたくて(今月いろいろ書いたけど、全部悲しいだけというか、なんかね、うまくいかなくて、心がKACを求めてたので…)、
    「おうち時間」で書き出してね、早く書かなきゃって謎のプレッシャーがあったりして。
    異世界ファンタジー吸血鬼ものは、楽しいけど、調べることが多くて、
    やっと来ましたよ。

    悪魔シンクロきたー。単語だけど。

    チエさんの影響でね、オカルトとか、怪しい本とか、呪われたとか、使えたの。
    そういうの、読んでも、書けなかったりしたのだけれど。

    >「お茶でございますよー」
     白うさぎだ。二本足で立ち、蝶ネクタイをして黒色のベストを着ている。木製のトレーにはポットとカップ。あの香りはティファ茶だ。

    可愛い。児童向けな可愛らしさだわ。

    >ただ本当にそっくりに変身するので、本物と見分けがつかないこともありそうだと思うと、どきりとなる。自分の姿だったので並べて見比べるのは無理だったが、他の人に変身して声をかけられたら、すっかり騙されてしまうだろう。

    そうね。こわいわね。
    こわい伏線じゃないといいけど。

    作者からの返信

    そうまだ11歳ですよ。というか下書き段階でも11歳なの。ぜんぜん歳とらねーの。まいったね。

    私、KAC参加しようと思って書きはじめるんだけどね。なんか気分乗らなくてパスばっかりです。もう終わっちゃいますねぇ。皆勤とかいってたのが嘘のようだわ(笑)

    白うさぎさんはメルヘン全開なのです。かわいいですよー。この悪魔は変身好きなので、いろいろこのあとも活躍する予定です。

  • アリアが処刑されるまでの経緯、なーんか謎がいくつか隠されてる感じがする。
    これもしかしてお行儀よくしているだけじゃ破滅を回避できないんじゃ?
    これは先が気になるよくできた構成だね。

    作者からの返信

    おお、よくできた構成ですか。うわー。
    興味をひく展開になっていたらいいのですが……。ありがとうございます。

  • 今回はこの世界の設定が沢山出てきましたねー!ヽ(=´▽`=)ノ

    >ざっと八百年は生きているんだけど
    ビックリ!
    めちゃめちゃ長生きです(✽ ゚д゚ ✽)
    アスバークは本当に稀な存在なんですねー☆

    作者からの返信

    書きましたねー、設定。もっともっと書いてたんですけど、ガンガン削ったんですよ……これでも。加減がわからないものでして。

    魔術師は他にもいるんですが、アスバークはその中でも超特別ってことがいいたかったエピソードでしたー。

  • アスバーク、ものすごく優秀なんですね。すごい、もう永遠に若いままとか羨ましすぎるっ!

    作者からの返信

    永遠に若いのです。というかバケモノですね。うん。

  • 悪魔のケスティや、魔術師の話。それから、アスバーグが優秀だったことなど、情報もりだくさんで、面白かったです。

    作者からの返信

    ここから情報もりもりシーンが連続なんですよ……。
    すっごい書くの大変でして。でもかなり削ったり……苦労したのです。ふひー。
    なるべく面白くなるように工夫はしたので、効果が出ていたら嬉しいです。

  • アスバークがいかに特別な存在かがわかります。

    信じられないくらい長生きしていて、複数の悪魔を使役するだなんてすごすぎです。
    悪魔との付き合いには気を使うとこことですけど、そこは年の功。期限を損なわないよう、上手くやっていってください(*´▽`)

    作者からの返信

    アスバークはすごいんですよ。超長生きで最強の魔術師さんなのです。エッヘン。悪魔の扱いにも慣れて……いるはずです。

  • クロヴィス、ロリコンだったのですね?!(; ・`д・´)
    成る程成る程。

    まぁでも結果オーライというかね、うん。エティちゃん良かったね。

    作者からの返信

    そう。くーたんはロリコンだったのです。やーだー、どうしましょうっ。
    エティは喜んでおります。うん。初恋が実りました。


  • 編集済

    第77話で、おめでたい気分だったの。
    そうしたら 502人のフォロワー さんで、ニコニコよ。

    今日気がつきましたが、エティ、だいぶ漢字も話すようになりましたね。
    いや、前回も、だいぶぺらぺらとしゃべっていた気がしますが、
    考えることが多かったのか、
    今気づいたの。

    >心なしか背の生える羽も鮮度が落ちたようにへたっている。

    他もだけど、今日も演技が細かくて、
    たくさん笑いました。面白い漫画だ。いや、小説だ。
    楽しい楽しい楽しいな。

    作者からの返信

    最近地味に減ってたんですが、中間発表のあと増えましたね。ありがたいことです。ぺこぺこ。

    エティはすくすく育ってますね。漢字変換のところ、注目していただいて嬉しいです。……まあ、気分で変換してるんで、適当なんですけども。
    カタコト時代からはだいぶしゃべるようになりましたー。

    おお、笑って頂けましたか?
    もうね。はやく完結させないといかん、と焦っておりますの。……ぜんぜん展開してないけどね。面白いならよかった。ああ、よかったっっ。

  • >お前、気に入った
    マジで!?
    エティは好きなキャラなので、出番が増えそうで嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ♪

    >エティはひとり立ちしたのぅ。
    パッピは許してくれるかな?(*´艸`*)

    作者からの返信

    エティちゃんは、今後活躍しますよー。なぜって私も好きなので(笑)

    パッピはどう反応するでしょうねえ。不穏かも。

  • クロヴィスがデレた(#^^#)

    はたして彼は、ジュリアスの言う通りロリコンなのか?
    もし違ったとしても、ジュリアスにはなびかないでしょうね(^_^;)

    作者からの返信

    クロヴィスがデレましたね。……デレてんのか? 笑
    彼の性癖は不明ですねぇ。まあ、どう転んでもジュリアスにはなびかないでしょう。王子、失恋しました。

  • クロヴィスは様々な属性からモテモテ。
    ジュリアスはクロヴィスからもエティからも相手にされず。
    そんなモテモテのクロヴィスですがなぜか幸せそうではないので羨ましくはないです。

    作者からの返信

    クロヴィスはモテモテ。王子よりもモテモテです。
    でもうらやましくないですよね。だって、いじられキャラですからね、クロヴィスは。ハハハ。……おかしい、普通のイケメンキャラが書けん。

  • 今回はなんだかジュリアスがやり込められてしまっていますね。クロヴィスのデレスイッチ、なかなか読めません(  ̄▽ ̄)

    アスバークに対する、口からでも卵を産みそうという言葉に吹き出しました( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
    そんな、ピッコロ大魔王じゃあるまいし…(^◇^;)

    作者からの返信

    今回はクロヴィス優位でしたね。ジュリアスが泣いてます、しくしく。

    アスバークは「ウエッ」と卵産むんでしょうね。某大魔王さまと同じで(笑)

  • クロヴィスの俺様、王子さまを前にしても翻らない。

    そして、エティが寂しいというのに反応する。
    ほんとデレスイッチ。どこですかって、王子と同じに思ってしまっております。

    作者からの返信

    クロヴィスは王子を前にしても俺様ですね。ジュリアスのほうが、クロヴィス好き好き王子なので、しょうがないのでしょう。たぶん。セクハラ被害にはあってますけども。

    さて。デレスイッチはですね。……どこなんでしょうね。

  • >クロヴィスを指さした。「こっちよ」
    このシーン、めっちゃ好き☆

    エティにからめての王妃エイティアの紹介、お上手です!
    エティと王妃はそのうち出会ったりするのかな??

    作者からの返信

    わあ、ありがとうございます。
    エティにとっては、クロヴィスが王子なのです °˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    おおお。王妃の紹介よかったですかねえ。いやー、得に本筋とは関係ない王妃なんですが……まあ、いろいろ考えてみたので、つらつらと書いてみました。あはは。他にもダラダラ書いてたんですけどね。バッサリカットしましたわ。


  • 編集済

    わたしね、誕生日パーティーに妖精がいた記憶がね、
    なかったのだけれど、
    今、ふと、魔術師が出した?
    みたいに浮かびました。

    あとで確認しておきます(真面目なの)。

    今日の感想
    エティが可愛い。

    追記

    第51話 大魔術師の妖精ショー
    と書いてあった。
    ババンと。

    読んできます(`・ω・´)

    追記

    読んできましたー。
    面白かったです!!

    作者からの返信

    エティは可愛いですよー。

    キャラ多いし、だらだらと長い話になってるから、記憶に残らないですよね。なるべくタイトルでわかるようにとか、ちょくちょく説明入れたりとか、工夫はしてるつもりだけど、自分でも忘れるし←

    わざわざ再読ありがとうございます。面白かったですかねー。あのシーンは自分でも気に入っています (*^^*)

  • そろそろパカーンしますかね?

    作者からの返信

    パカーンしませんね。怒涛の説明回があるだけです……(遠い目)

  • エティはすっかり、クロヴィスのことがお気に入りですね(#^^#)

    一方クロヴィスはツンとした態度ですけど、最初はアリアにもこんな感じだったのですから、エティが頑張れば変わるかもしれませんね!(^^)!

    作者からの返信

    エティはクロヴィスに恋しちゃいました♡♡

    おお、そうですね。アリアも苦労しましたからねえ。ぶりっ子でいけば、案外この男はころっといくかもしれません。エティ、がんばるのよ。

  • エティ、すっかりクロヴィスの虜ですね。まったく罪な男ですよ。

    作者からの返信

    そうですよ。まったく罪な男だよ。妖精まで手玉にとってます。

  • エティ妖精、はじけてますね。
    魔術師、何考えているのでしょうか。

    そして、王妃はなんともはや、王に対する、身も蓋もない感想。笑いました。

    作者からの返信

    魔術師は特になにも考えないかもしれませんねえ。
    エティ、恋をしてしまいました。あーらら。

    王はね。くそ野郎だから(笑)

  • クロヴィスはなぜか変なのから好かれるようです。
    もうそういうものだと思って諦めるしかないようです。

    作者からの返信

    変なの 笑笑
    そうなのです。クロヴィスはそういう星のもとに生まれたのです。

    編集済
  • そんな結婚をするはめになるとは、エイティアでなくても嫌な顔をしそうです。騎士相手の恋愛ごっこなんて本来は誉められたものではありませんが、同情してしまいますね(´・ω・`; )

    そんなエイティアが元となってるエティ。見事愛人になれるよう頑張ってね(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    いやな結婚ですよね。騎士相手にきゃあきゃあやるくらい大目に見てあげましょう。
    そしてエティ。彼女、恋してますよ。うっとりー。

  • 可愛い。相変わらずエティ可愛い(*´艸`*)

    作者からの返信

    エティは可愛いのです。アリアより可愛い(え)

  • これはもしかしたら、もしかしなくても面白二人組の目の前に登場してしまったのでしょうか?
    妖精を前にどんなリアクションをするか楽しみです。

    作者からの返信

    そうですそうです。面白二人組の前に登場したのです。
    さあ、どうなるでしょうねえ。くふふ。


  • 編集済

    妖精エティ、悪女説もあったのですが。別の子のようね。魔女しかいない、心理描写がまだな女の子。
    いや、もうお姉さんか。

    でも、エティの心理描写も実はまだ?
    エティ視点はまだのはず。たぶん。

    エティ、お面してたのね。

    >いきなり王妃と瓜二つの妖精を見たら大騒ぎにするだろう。

    面白そうね。
    王様には見せたのかしら?
    でも、エティ小さいからね、添い寝は難しいかな。

    あらっ、エティ、移動したのね。
    そちらはいいのね。ほほう。

    作者からの返信

    パーティーでは貴族のお客さんがたくさんいたので顔を隠してましたね。
    なるべく顔は隠して生活しているようです。
    でも、あの二人には見せてもいいのでしょう。べつに騒ぎそうもないので。

    ……というイメージです。

  • 話が進まない…………

    作者からの返信

    下書き30万字超えたんですけどね……。
    特に物語の進展はまだありません……。おかしいなあ……。

  • 久々にエティが登場ですね☆

    >りんごのじゅーち、飲んだ。
    口調が独特で、髪の毛から生み出されたっていう気味の悪さが有りつつもカワイイ♪
    絶妙なバランスです(≧∇≦)b

    >出現したそれを凝視した。
    出現したものって、もしかして……(;´∀`)

    作者からの返信

    エティはすくすく成長していますよ。誕生が妖怪みたいな子ですけども。
    口調も遊んでいます(笑)まだ幼いイメージなので。

    出現したもの……は、まあこの子ですね。

  • なるほど、あの時ロザリオが言っていた妖精の真相が明かされましたね!(^^)!

    エティ、好奇心旺盛で、かわいい子ですね。
    妖精は絶滅してしまいましたけど、どうかこの子は元気に生きてほしいです。

    作者からの返信

    エティはかわいいのです。エッヘン!
    ロザリオは嘘はついてなかったんですねぇ。びくついて逃がしただけで……。
    エティは元気いっぱいです。

  • アスバーグの自信作、エティ。可愛らしいですね(#^^#)

    でも確かに、妃に似た妖精があちこち飛び回っていたら、みんなビックリするかも。
    けどだからといって、こんな形で任されたクロヴィス達は、よりいっそうビックリしそうですね(^◇^;)

    作者からの返信

    まんま王妃ですからね。妖精なっとるっっ、と驚きます。
    クロヴィスたちも……まあ、驚きます(笑)

  • アスバーグ、おイタがすぎません。
    妃の妖精を、よりにもよって、クロヴィスのところへ、もう、吹き出しました。


    ところで、
    「いらずらがすぎるというので駆除した結」
    いらずら→いたずら?
    でしょうか。

    作者からの返信

    アスバークはいたずら好きですからねえ。さてさてクロヴィスたちはどうすることやら。

    誤字報告ありがとうございます。助かります。
    なんか他にもへんなところがあったので、急ぎ修正しましたー!

  • ふぅ……危うくまたもBLチャンスが訪れたかと思ってどきどきしちゃったじゃないですか。危ない危ない。

    作者からの返信

    BLチャンスが、すぐやって来るんですよ。危ない危ない。BLがあるだなんて、ひとつも予定してないのに。( ´Д`)=3 フゥ

  • >声の主は第二王子ジュリアスだった。
    ぎゃー!
    クロヴィスかわいそうに。。。(ノД`)シクシク
    面白いです(笑)

    >ここへは「ありさ」として来ている。
    「ありさ」としてアスバークとどんな話をすることになるのか……気になります((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    クロヴィス、悲劇!!
    ナイス、アスバーク(悪い顔)

    ありさとしての会話……。他のエピソードのあとになるんですが。
    めちゃくちゃ苦労して書いた説明回がどさーっとなのですよ。アスバークといや、解説役ですからね……。

  • >シャー、と威嚇するクロヴィス。

    可愛い。

    からの
    不法侵入…。
    いえ、愛人ですものね。優しさで移動させられたのでしょう。

    そして。
    面白かったです!!!!!!

    作者からの返信

    そうです。愛人ですからね。アスバークの思いやりです。
    ジュリアスはキャッキャッして喜んでますから。(*´▽`*)

  • なんですか。どこぞの令嬢を日常的に連れ込んでるんですか。どうしようもないやつですね。

    作者からの返信

    どうしようもないやつですね。書けば書くほどどうしようもないやつになるんですねえ……ぱっかーん、させて退場させようかしら。

  • クロヴィスとジュリアスのイチャイチャをお腹いっぱい堪能しました。
    クロヴィスはとんでもない人達に振り回されている時が一番輝いています。

    作者からの返信

    オホホ、お粗末様です。クロヴィスは振り回されているときがいちばん輝きますねぇ。ハハハ。

  • クロヴィスがものっすごいピンチだ(笑)
    そして、躊躇なく王子をビンタ。さすがだ。

    作者からの返信

    ピンチですよ。かわいそうな男です。美しいって罪ね。
    往復ビンタで対抗です。 近づくな―(ll゚Д゚;乂)―ァァァ!!!

  • おっとクロヴィス、大ピンチ。
    そして、アスバーグさま、イタズラ好きで、大好きです。

    作者からの返信

    クロヴィス、ピンチです。アスバークの余計なお世話のせいで。
    (ノД`)・゜・。

  • BL展開だー(゜∀゜)ブハッ

    もう大笑いしました。
    騎士どのの察したことは概ね合っていますけど、令嬢でなく男とは思っていないでしょうね。

    クロヴィスが聞いたら怒るでしょうけど、叩いた叩かれたの件は、まるでそういう遊びをしているように思えました( *´艸`)

    作者からの返信

    イェーイ、BのLだぜぃぃ!!
    もうタグにBL入れとこうかしらと思うくらいですねぇ。おかしいなあ……どうしてこうなった。

    笑って頂けてよかったです。ふたりはすぐラブラブするんですよねえ、主に王子のせいですが。クロヴィス、どんまい!

  • パンツ丸見え事件!!もうドッキドキでしたよ。アリアがどんなパンツを履いてるのか(そこかよ)、と。

    ここで頬でも赤らめてくれたら良かったんですが、クロヴィス、さすが手強い(笑)

    作者からの返信

    いやーん、なサービス回ですよ。フリフリらぶりーおパンツです。ひざ下まだありますね。これってパンツなのか? 下着ではあるはずだっ。

    ここでポッとして、視線でもそらせば紳士ですのにね。笑ってますよ。ゲーラゲラゲラ。

  • アリアのパンツを見てもドキリともしないどころか笑ってしまうクロヴィス。
    でもアリアに謝るなんて今までのクロヴィスからは考えられません。
    アリアとクロヴィス。
    いい感じのフラグが立ちまくってます。

    作者からの返信

    ドキリは皆無でしたね。笑ってますよ、こいつは。
    デリカシーがないわっ。
    でも謝りましたから。進歩してます。はたから見ると仲良し家族。

  • なんだか、やっといつもの空気。
    というか、何処かで、シリアスでーみたいな情報を得たので、
    いつシリアスになるのか最近不安で、コメントも書けなかったのですよ。
    でも、下書きをされていますからね、まだ先なのかもしれません。

    >ミートパイのあと、まだ温かさが残っているアップルパイを頬張る。さっくりとしたパイ生地は香ばしく、フィリングにはりんごの甘煮だけでなくカスタードクリームもある。甘くて自然とほころんでくる味だ。

    この辺り、とても癒されました。なんだか元気になりましたよ。
    美味しいってしあわせですね。

    >妖怪パイ食え食え女みたいなことだろうか。失礼な。ただおいしいパイを食べて機嫌を直してほしいだけなのに。この愛情深いまごころが通じないとはね。

    など、ちょこちょこ、笑いました。
    楽しかったです(#^^#)

    作者からの返信

    あらっ、警戒しちゃいましたか?

    シリアスといっても、真面目な説明シーンがどっさりあるだけなのですよ、どっさり。ひとつも面白くないだろうけど、時間だけはかけたので、公開してやるぜっていうね。しばらくあとです。えーと、五話くらいあとかな?

    最近アップルパイが好きなんです。ああ、食べたい……。

  • >第73話 パンツ丸見え事件
    タイトルだけで笑えました(*´∀`*)

    >ガツガツガツガツ、すべて食べた。
    抗議の仕方がめちゃカワイイ(*´艸`*)
    ホッコリしました☆

    作者からの返信

    あ、笑って頂けましたかー。タイトル、最初はべつのだったのですが。あとパンツのシーンもなかったんですが。予約投稿の準備しているときに、書き足しましてね。ラブリーパンツのサービス回です(ほんとか?)

    アリアの抗議はかわいいもんです。クロヴィスもほっこりしたかも?

  • クロヴィスがアリアを心配していること、本人にはちっとも伝わっていませんね。ツンデレのおこした弊害です(  ̄▽ ̄)

    しかも、ぶざまな姿を笑った挙げ句にブタ呼ばわり。クロヴィス、そういうとこだぞ(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    そうです。ツンデレの弊害です。デレが足りない、足りないのだああ。ジュリアスくらいいかないとダメでしょう。ああなると変態ですが。

    ブタ呼ばわりはアウトですよねえ。乙女なのに! ブヒーッ🐽

  • タイトル見てむふふ❤️となったけど思ったよりも描写が淡白だったので俺の中のヤーブスアーカが覚醒しそうです。

    作者からの返信

    そうですね。頭皮は大切にしないと、刀が刺さったら最後ですから。煙出たあと覚醒しますから。気を付けて下さい。

  • クロヴィスもアホなの。
    こいつは、ほんと自分勝手なやつだよ、アリア。
    ふたり、実は相性的には最悪かもしれないって、思いはじめております。どうするんでしょうか。これから。

    面白かったです。

    作者からの返信

    もうね。登場する奴、みんな自分勝手なんだ。
    まいったね。
    ふたりが仲良くなる日は……いまのところ見えませんっっ、書いてませんっっ。

  • 妖怪パイ食え食え女に笑いました(#^^#)

    相変わらず話が噛み合っていませんけど、不思議とほっこりさせられます(*´▽`)

    作者からの返信

    食えぇぇぇ、食えええ……お前をパイにして食ってやろうかっっっ。

    はい。すんません。
    ほっこりシーンになっていましたかねー。最近アップルパイが好きなんです(どうでもいい情報)

  • おお、クロヴィスとスージーが!
    コルファがかわいそうだけど二人には敵いそうもありません。。
    コルファよ、死なないで。

    作者からの返信

    コルファよ、永遠に……。いや、まだ元気にどこかにいるはずです。きっと。
    フフフフフ。

  • >アリアさまのため、共に戦いますわ
    まさかクロヴィスとスージーが手を組む日が来ようとは……想像もしていませんでした(笑)

    コルファの今後が心配です(;´∀`)

    作者からの返信

    手を組んでしまいました。アリア好き好き同盟です。
    コルファよ、ご愁傷様です。

  • わー、久々のおじちゃま大好きアリアちゃんだー♡

    何というのか……うん、クロヴィス、元気だしてね?

    ほんわかしていたのにラスト!
    まさか、ジュリアスが……!?

    作者からの返信

    あざといアリアちゃんです。ぶりっぶりよ♡
    クロヴィスはね、ほんと、うん。がんばれ。

    そして。王子の未来は果たして……。

  • くーたんwww
    もうダメだ、この王子(笑)

    そしてまたタイミングの悪いところを、最も見られちゃならない相手に見られてしまうという……クロヴィス、生きて!!

    作者からの返信

    この王子はダメですね。書けば書くほどダメっぷりが(笑)
    クロヴィス、泡噴きそうです。.。o○

  • ちゅーされた!?

    クロヴィス、ちゅーされてしまいましたか!?しまいましたね!?

    イヤだぁぁぁ!!
    クロヴィスの唇はアリアだけのものだと思っていたのに!!!!(ノД`)・゚・。

    作者からの返信

    ちゅーしてますね。💋奪われちゃった!!! Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

  • かつてこんな邪悪なヒーローと侍女がいただろーか。

    作者からの返信

    邪悪ですね。まともなキャラがひとりもいない。

  • なんという邪悪なコンビ!

    作者からの返信

    悪い顔してますよ。(ФωФ)フフフ・・・

  • まずい、まずい(笑)
    最凶のふたりが手を組んだ(笑)

    作者からの返信

    手を組んじゃいました。コルファ危うし! ハーハハハ!!

  • ヤバい!まさかこんなに気が合ってしまうとは!!( ゚д゚)

    作者からの返信

    気が合ってしまいました。アリアも罪なおなごです。

  • 共闘関係誕生ーっ!Σ( ゚Д゚)

    さんざん衝突してきた二人ですけど、コルファを排除することにかけては、完全に心が一つになりましたね。
    このまま、彼をアリアから遠ざけて、あわよくば亡き者に………( º言º)

    作者からの返信

    お互い、孤独な戦いをしていましたからね。
    同士よ!! (゚´Д`)ノ゚。 ヤッターン♪
    コルファに未来はないでしょう。


  • 編集済

    「クロヴィスも身をかがめて、「わかる」と同意する。」

    この辺りから、笑いの発作がはじまり、「ピクルスの樽」で、爆笑です。
    まさかのクロヴィスとスージーの共闘関係。

    これ、大丈夫でしょうか。アリアが王子などと結婚するって、クロヴィス、悶えそうですけど。

    もう、すっごく面白かったです。

    作者からの返信

    わっ、そうですかあー!
    よかったよかった。ピクルスは自分でもイチ押しワードでした(笑)
    クロヴィス、だんだんとキャラ崩壊してるんですよねえ。まあ、面白なっていたらいいのだ。

  • クロヴィスとスージーが手を組んだーΣ(・ω・ノ)ノ

    まさかこの二人が共同戦をはるとは。それほどコルファのことを危険視しているってことですね。
    コルファにとっては、厄介な同盟が組まれちゃいましたね(^_^;)

    作者からの返信

    手を組んでしまいましたね☆
    コルファ包囲網は着々とできあがっています。アリアだけが頼りなんですけどねえ。あてにならないヒロインです。

  • スージーとクロヴィスの会話が噛み合ってなくて、めちゃ笑いました☆

    >コルファを解放なさい!
    ようやく会話が噛み合いそうですが、それはそれで展開が予想つかなくて……ドキドキします!!!!(;・∀・)

    作者からの返信

    お、笑って頂けましたかー! 妄想が飛躍しすぎなんですが……まあスージーですしね。暴走しました。
    さてさて。ようやく嚙み合ったあと、どうなるでしょう。フフフ……。

  • スージーが大暴走!!(笑)
    クロヴィスもたじたじですね。
    いいぞスージー、さすがはハイスペックメイドだ!

    作者からの返信

    スージーが大暴走してしまいました。この子が出ると、おかしなほうこうへフルスロットルです。さすがはハイスペックメイドだ!

  • 噛み合わない! これでもかってくらい、噛み合っていませんね(;゚Д゚)

    そもそもスージー。コルファの事を心配しているあなたも、変な物を食べさせていますからね(^_^;)
    無事に檻から出したら(?)、まともなものを食べさせてあげてください( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    噛み合ってませんっ。スージーの妄想がひどすぎるんですけどね。ははは。
    檻から出したら、新鮮なバナナでもあげましょう。真っ黒のじゃなくて、こりこり緑色のやつ。

  • 今回わかったのは、コルファの胃腸は丈夫だということ。
    胃腸が丈夫なのは生命力が高い証拠なのでコルファはきっと大丈夫。

    作者からの返信

    そうです。重要な事実が判明しましたね。
    コルファの胃腸は丈夫。彼はどうなっていようと内臓は無事です。