キスの練習。大人になった時には必要になるかもしれませんが、今はまだ早~い(^◇^;)
隠し子を量産している国王。王子六人、王女五人、把握してるだけで外に十五人。サッカーの試合をしても、まだ人数が余りますね。
幼く純心なロザリオには、ショックな話かも( *´д)/(´д`、)
作者からの返信
ロザリオには初心でいてもらいたいですものね。
アリアに俺様系でぐいぐいいったら困りますんで。いやよ、そんなのロジーじゃないわ。
国王の隠し子はまだまだ底が知れませんぜ。やな親父だよな!
微妙に話が進んでないー笑笑笑笑
作者からの返信
わかります?
一話だったのを文字数多いんでぶった切ったんですよ。だからね。ええ。そういうかんじです。
二階に行くと、ロザリオがもふもふの子羊に。
次回 もふもふのロザリオを抱き枕に!
作者からの返信
ロザリオは子羊になっていた。もふもふの毛が伸びまくっている。
もうそろそろ毛刈りの季節だろう。
シャルロッテは弟にねだった。
ねえ、その毛で枕作ってもいい?
ロザリオはしかたなくうなずいた。
いいよ。でもダニがいるかもよ?
次回、ダニとりはフロン〇ライン
シャルロッテから見ると、ジュリアスって、そうなんですね。
人によって、相手の見え方が違う。面白いなって思います。
作者からの返信
シャルロッテからすると、かっこいい大好きなお兄ちゃんのはずです。
ええ。最近、尊敬がダダ下がりのようですが。
人によって見え方が変わるの面白いですよねー! やりすぎると混乱しそうですが。加減がねえ。
これは間違いなくネタの宝庫ですね。
シャルロッテは素敵な兄姉に恵まれましたね、ええ。
作者からの返信
ネタの宝庫ですねえ。今回もカカシ騒動の渦中にいたジュリアスですから。もうシャルもほくほくです。いい兄姉に恵まれましたよ。ええ。
ジュリアスおにいちゃまの話はネタの宝庫。
納得しました(≧∇≦)
こりゃあ叩けばどんどん面白い話が出てきそうですね。
シャルロッテ、今度また色々教えてください!(^^)!
作者からの返信
ジュリアスおにいちゃまはネタの宝庫です。うふふ。
叩けば叩くほど埃が……。
シャルロッテは張り切って話してくれるでしょう。聞かなきゃよかったようなことまでボロボロと。
>あの人たちは、贅沢してるだけだもん。
どんな人達かすごく想像できる!(笑)
面白くない感じがこっちにもヒシヒシ伝わってきます(*´艸`*)
>その子、かわいい?
シャルロッテ、アリサにも興味があるんですね☆
二人が会話する機会は今後あったりするのかなー??
>カカシとキスばかり
言葉の響きは似てるけど、全然違うよー!(笑)
作者からの返信
ジュリアスとロザリオ以外の王子は贅沢なだけです(笑)
シャルもアリアに興味あるんですよ、今後仲良くしているシーンが書けたらいいのですがねえ。
カカシとキス。うん、まあ噂ってこうなるよね。
ジュリアスの黒歴史、続々掘り起こされていますね。
シャルロッテ。お兄様の尊厳のためにも、黙っていてあげてね(;^_^A
とはいえそれも、拗ねているのだと思えばなんだか可愛いです(*´▽`*)
作者からの返信
ジュリアスは黒歴史の宝庫ですからね。シャルロッテのいいおちょくり相手です。そう、すねてもいるんです。お兄ちゃんっこなのでねえ。
(/ω\)イヤン
シャルロッテ、カワユス。
皇太子のお名前が、ユーリたんなのね。
好きよ。ユーリ。好きな小説のキャラなの。
>「そうね。ユーリのほうが健康に見えるわ。あの人、ずっとふせってるの。会った?」
うーむ。気づいたら異世界転生していて、これはあの作品ね。あらやだ。どうしましょう。とお悩み中? なんてことは、この世界ではないか。
魅力的なキャラが多くて、謎も多いですけれど、
あたたかく見守るわ。
作者からの返信
そうなんです、皇太子の名前はユーリなのです。ちらっと小出し情報です。本人も登場させたいんですが、いまのところまだ書けてない……。
謎がね。答えは簡単なのに、書き方がうまくいかなくて。におわせる程度のばかりではっきり書いてないんで。ちょっとなあ……って。わけわかんないんだろうなって。自分でもわけわかんなくなってますからね。ダメじゃねえか。
まあもうこの話はこのペースでいくしかないんですけども。コメディ部分で笑ってもらえたらそれでいいかなって。恋愛ジャンルだけど←
シャルロッテ、情報痛みたいですね!
面白い話も、嫌な話も色々知ってそう(・∀・)☆
>今年に入って第五王女が誕生
王様、子沢山ですね(;´∀`)
作者からの返信
シャルロッテはゴシップ好きのようです。いろいろ知っていますよ。怖いわ。
この国の王様は子沢山なんざんす。おぎゃー。
これはまたパンチの効いた王女が出て来ましたね(笑)
ジュリアス、ボッコボコじゃないですか。
作者からの返信
女子キャラを登場させたくて書いたらこうなりました、おしゃべりメガネです。
おにいちゃんをぼこぼこにする妹キャラでもあります 笑
また新しい登場人物きたー!!!
幼女かと思ったけど、幼女よりももう少し年上の少女ですね。
で、ジュリアスの初恋の相手がロザリオの母親ですかー。王家の人間関係怖い
作者からの返信
ここにきてまた新キャラです。この章でさらにもうひとり増加します。
シャルロッテは13歳なのでアリアたちより上ですね。
で、ジュリアスの初恋相手がロザリオのママンなのです。気の毒に。
シャルロッテ、あのジュリアスを翻弄するとは、できる方ですね(๑• ̀д•́ )✧+
野放しにしていたら、ロザリオに色んな事を吹き込みそう。
彼女はジュリアスの、天敵かもしれませんねヽ(´▽`)/
作者からの返信
シャルロッテはできる方ですよ。ええ。兄を翻弄してますからね。一回り程下なんですが。いろいろ知っているようです。
こうしてロザリオの中のジュリアス像がどんどん崩れていくのであった……。
編集済
これまたなかなか濃い子が登場しましたね。シャルロッテの饒舌さには、ジュリアスもタジタジ。
ロザリオとは、良い姉弟関係を築けるでしょうか?(#^^#)
作者からの返信
女性キャラが少なかったので(ひとりはカカシになってますし)、王女さまを登場させてみました。ジュリアスもまいっちゃう、おしゃべりメガネです。
ロザリオはお姉ちゃんと仲良くできるでしょうか。がんばれ、小鹿!
シャル、いいですね。
これからもペラペラとやってほしいです。
これはもう一つの能力です。
作者からの返信
ここでさらに新キャラ登場の王女さまです。
おしゃべりは、それも才能ですよねえ。
ぺらぺらとあることないことしゃべります笑
第18話 華麗なるクロヴィス・マルシャンの憂鬱への応援コメント
人知れず辛い時間を重ねてきたのですね、クロヴィス……
恵まれた場所に生まれてしまうというのは、持っていない者ならば味わわずに済む事も経験してしまいますね。必ずしも幸せなことではないのかも……(>_<)
作者からの返信
クロヴィスにはクロヴィスの事情があったようです。
立場はそれぞれでも、そのときそのときでいろいろありますよね。
まあ、五歳児に接する態度じゃないですけど。
第17話 謎の白髪少年はアリアの素性を知っている⁉への応援コメント
色々見透かされている💦……世界最強の魔術師ですからやむを得ませんが……アリアにとっては厄介な相手ですね´д` ;
作者からの返信
魔術師さんですからね。いろいろご存じのようです。
アリア、要注意です!
編集済
第118話 瞳の色を嫌うロザリオは魔術書に興味があるへの応援コメント
>「何の肉がわからないものなんか食うなよ」と反対する。すると、「ブタが騒がしいわね」
ジ〇リ映画が浮かんだ件。美青年になんてことを。
そして。出てきましたね。最愛の蝶々さんが。
幼き頃から観察し、まてまてーと追いかけあそび、
お城までやってきた
わたしはあなたの蝶々さん。
7月になったわね。こちらは、6月からセミが鳴いてるのよ。角川つばさは…よけいなことは言わないわ。
何も浮かばないなら、セミとセミの恋でもいいじゃない、あの短編のように愛を叫ぼう、とかも言わないわ。
やめるとか書いた、葉〇も、書けとは言わないの。
もう、この作品のテンションで、なんか書けそうな気がするけれど、1作でも覚えるの大変だしね。ごっちゃになるといけないからね。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
なにも言わないの。(書いてる…)
作者からの返信
子豚ってかわいいよね。っていう展開が今後あります(予告)
そんなこと書いてるからなかなか終わらないんだけどね……ふぅ。
蝶は意識して登場させてたんですよ、意味があって。
あれなんでね。ええ。
そう7月ですよ!!! んもー、夏来ちゃったよ。
つばさ文庫ねえ。どうしようか。無理かも。わからん。ぎりぎりまで書くつもりでいるけど……。去年みたいに腰痛覚悟で書くだけ書いて応募とかね。そんなんだから、また落ちるんだな。ちぇっ。
編集済
第118話 瞳の色を嫌うロザリオは魔術書に興味があるへの応援コメント
ブタ笑笑笑笑笑笑笑笑。
ついにブタになり果てたクロヴィスかわいそう笑笑笑笑。
しかしロザリオはヘタレっぽい雰囲気出してるのにザルツバ、じゃなくてザーツバルさん呼び寄せるとか変なとこで大胆ですねー。
あとこの回「〜は〜した」という文章がやたら目につきますが、もしかして展開に悩んだりしました?
作者からの返信
ブタですね。ブヒブヒ。べつに太ってないんですけどねぇ。
ロザリオは重要人物なんですよ。設定では。どうもうまく書けてないですけどね。いやー、まいった。
あ、~したが目立ちます??
はやく展開させようとしてたんで、過去形にするくせがあったのかもしれません。あと、このあたりから参考にしだした本がそういう文体(翻訳もの)なので、そうなっている可能性もあります。あまり日本人作家のを読まんのですよ。カクヨムで読むくらいで。
第118話 瞳の色を嫌うロザリオは魔術書に興味があるへの応援コメント
>王城七不思議、カカシ男ことクロヴィスの狂人ぶり
まさか『カカシ男』のワードがここで効いてくるとは!(笑)
>蝶は首を振るように羽をゆらした
ただの蝶ではなかったんですね!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
どこに何がいるかわからない。
気を許せない世界ですね!!!(;・∀・)
作者からの返信
ここでもまだカカシ男の悪い噂が健在です。みんな避けます。あいつは危険よ。
で。蝶ですよ。ちょくちょく出してたんですが実は……みたいな。
さてさて……本筋はいつになったら展開するのか。しばらくまた茶番劇なんだ。
第118話 瞳の色を嫌うロザリオは魔術書に興味があるへの応援コメント
カカシ男の噂、そこまで広がっていたのですか。人が次々と避けていくその様は、まるでモーゼのようですね(*´艸`)
そして、カカシ男はブタへと進化(退化?)する。クロヴィスの行くつく先はいかに?
作者からの返信
人々はカカシ男を恐れているのです。びくびく。
悪役貴族ですな。うら若い男子は特に危険です。キスの対象ですからね。ええ。
そしてついに豚になりました。ブヒ。
第118話 瞳の色を嫌うロザリオは魔術書に興味があるへの応援コメント
怪奇!カカシ男!
これは市場もざわつきますよ。あのカカシ男が現れたわけですからね。母親は子どもを家の中に押し込め、若い娘はガタガタと震え、男どもは武器を手に戦うわけです。
作者からの返信
そうですそうです 笑笑
長老格のおばあさんなどが、子供たちを集めて言うんですよ。
「窓を開けてはならんっ。カカシ男にとって食われるぞ」
……クロヴィスは何者やねん。
第118話 瞳の色を嫌うロザリオは魔術書に興味があるへの応援コメント
カカシ男の噂は、城下にまで(゜∀゜)ブハッ
アリアにはブタ呼ばわりされて、クロヴィスのガラスのハートは傷だらけですね。
どうします? このままだったら読者から(自分から)、『カカシブタ』なんて不名誉なあだ名をつけられちゃいますよ( *´・ω)/(;д; )
作者からの返信
カカシ男の余波はまだまだ健在です。
か、カカシ豚っっっ 笑笑
クロヴィスはどんどん落ちていきますね。ええ。だっていじりやすいんだもの。
第118話 瞳の色を嫌うロザリオは魔術書に興味があるへの応援コメント
最後の一節、不穏な空気が。
それにしても、クロヴィス、ここまで落ちるとは、豚とかかかし男とか、大丈夫ですか。
クロヴィスファンとしては、気になるところです。
作者からの返信
最後、ちょっとフラグ立ったっぽいでしょ?
ね。……うまく機能せずにダラダラ文字数ばかり増えちゃってるんで不発に終わりそうなんですけどね。構成力のなさよ……。
クロヴィス。落とすのは簡単なんですけどねえ。どうやって上げてやるべきか。難しいわ。
編集済
ふう、今日も面白かったですぅ。
と書いたら、コメントが1000になった件。
わーい、わーい。
作者からの返信
おやー! コメント1000件になりましたか!!!
うひょーーーッッッ。°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
いつもありがとうございます。
1000件ぴったりのお祝いに、わたくしが雨を降らせましょうっっっ。
☂
☂
……降りましたかね? まあ梅雨ですしな。
……降ってなくても、いつか降るでしょう。ははは。
クロヴィスとジュリアスとロザリオの間のスカーフ騒動で、パチパチ火花が散っているのが、笑えます。
それにしてもクロヴィス、いったい最初のころのツンはどうしたんでしょうか
作者からの返信
火花出てましたかねー! へへ。
アリアをめぐって男たちがバトルを……まあ、なんか違いますがパチパチです。
ね。クロヴィスはどうしちゃったんでしょう。外面だけはツンツンしてるはずです。たぶん。
>鵜のみにするつもりはなかった
ロザリオ、賢い!
ホッとしましたー(*´艸`*)
>たかってやるつもりで一銭も持たず
アリア、結局クロヴィスにはたからなかったけど、なかなか肝が座ってますね(笑)
作者からの返信
ロザリオは賢いですね。大人しいですが、しっかり者でもあります。
一方、アリアは……たかる気満々だったようです。クロヴィスの財布を空っぽにしてやる作戦でしたが、やめました。かわりに殿下にねだってます。媚び媚び。
あの侍女がロザリオの繊細な心につけた傷は、未だ深いままですね(>_<)
これさえなければ、ロザリオももう少し前向きに行動できて、アリアにいいところを見せられたかもしれないのに。
いや、いいところを見せられたかどうかは、侍女に関係なく微妙なところかも?( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ロザリオは繊細ですからね。侍女はほんと最低な奴でしたよ。
ぷんぷん。
もっとポジティブになったら、アリアにもいいところを見せれたのにっっ。
ジュリアスみたいに愛をまき散らせたのにッッ!!
アリア……小悪魔ですねぇ。
ロザリオ頑張って!あと一歩勇気出して!!
作者からの返信
アリア、小悪魔ちゃんですな。すくすくと悪女に育って……もらったら困るんですが。
ロザリオ、あと一歩です。がんばるのですっっ。健気や。
ロザリオ残念。せっかくの見せ場を、逃してしまいましたか(>_<)
けど諦めるな、まだチャンスはある。何度でもチャレンジし続けるのです(っ`・ω・´)っ
しかし、侍女が今どうしているかが気になりますね。
いっそフェードアウトしたならそれはそれでいいのですけど、後々厄介事を持ち込んできそうな気がしてなりません(;゚Д゚)
作者からの返信
ロザリオ残念でしたねえ。ひとりしょぼんとしております。
でも大丈夫です。いくらでもチャンスありますから。たくさんお金ためてアリアのために使いましょう!(ちがう)
侍女はですね。さてさて……。
編集済
いつもの2人なので軽く受け止めていたら、
なんだか、ドキドキするの。
えっ? ドキドキの理由はもちろんあの魔術師&ヒロインよ。
出てくるなら、今がチャンスだ。
純真無垢かはわからない、ヒロインは魔術師の心を癒せるのか。
という話ではなく、
心おだやかに、続きを待ちます。
作者からの返信
たしかに登場のチャンスですね。
が。
今回はヒロインちゃんは登場しないのですー。残念。ただスカーフ買うだけでした。
チワワが小鹿、そしてヘラジカに……!あれですね、ポケモンの進化みたい。ポケモンやったことないですけど。
作者からの返信
チワワから小鹿への進化が激しいですね 笑
な、ななんとっ、ノーポケモンですか!
私はどストライク世代ですからね。
ピカチュウ・カイリュウ・ヤドラン・ビジョン・コダック・コラッタ・ズバット・ギャロップ・サンダース・メノグラゲ、って歌まで歌えます。ナニコレ呪文? 引かないでください……。
>邪魔するな、指をもぐぞ
ジュリアスに対する態度が……(笑)
王族だと思われてないですね(;´∀`)
>市で買えるような安価なスカーフを求めた
みんなでお出かけ、楽しそう!
良いスカーフが見つかるとイイですね(*´艸`*)♪
作者からの返信
王族だと思ってないですね。ジュリアスが寛大なのでしょう、ええ。愛ね。
さあ、お買い物です♪ お母さんのため、スカーフを買いに行きますよ。
ジュリアスは殿下っぽくないですね。王族ってもっと品があって高貴なイメージがあったのですけど、この人は(^_^;)
王都に繰り出したメンバーからは、普通じゃないオーラが溢れていますね。
これは目立つなという方が無理ですって( *´艸`)
作者からの返信
色気のある王子を目指してたんですけどね。変態王子になっちゃってますから。おかしいですねえ。クロヴィスが彼を狂わしたんですよ、ええ、たぶん。
そうです。どう考えても派手な一行です。みんな、見てます。ジロジロ……。
お、名無しの騎士が登場しましたね。騎士何人いるんだ?前に一人、後ろに二人かな?
久しぶりにありさの意識が出てきました。もうアリアと一体化しちゃったかと思った。
作者からの返信
名無しの騎士もいますからね。名無しの騎士三名ご同行です。
ありさの感覚も残っていましたね。まあもう長くこちらにいますから、ほとんど思い出さなくなっているんでしょうが……ちょっと浮上しました。
なんだか、混沌としてきましたね。
それにしても、ロザリオ、本さえあればいいって、いい子だな。
で、カカシは忘れ去れていくのですね。
作者からの返信
ロザリオはね。育ったところが辺鄙なところで何にもなかったものですから。本、読んでたんでしょうね。ええ。都会に来てはっちゃけないといいですけども。
いやいや。カカシのことは忘れていませんっ。アリアはカカシのことしか考えませんよっ。それも問題だけどな!
編集済
ああ、ジュリアス……
せっかく考えた作戦は大失敗なのに、表向きは成功の顔をしなければならず、愛しのくーたんとの仲もうまくいなかくなってしまった。
初めて登場した時は自由奔放な人ってイメージだったのですが、今や一番の苦労人になっているかも?(^◇^;)
作者からの返信
いやほんと、こんなに苦労人になるとは。ジュリアス、軽い気持ちで出したんですけどね。クロヴィスへの愛が止まらないせいでこんなことに。コメディアン枠ですな。王子なのに。
なんだか、ずっと近い場所にいるのに、よく話せるなぁと時々思いながらも、
あれ? 思いこみ? と思ったり。やっぱりそばにいるような。
まあ、ファンタジーですしね。広い庭なのでしょうしね。
ええ。気にしないことにしますわ。
仲よくできてよかったわ。
>「ゴフッ、ちょ、いきなりなんだよ。グラタンはやっぱり食べたくなかったのか? フーフーしたのに? フーフーがダメだったの?」
「いらん。もう終わりだ、やめやめ。もうやめた!」
子どもだ。うん、大人な描写やセリフも、時にはできるけれど、子どもな描写やセリフもできるなんて、魔性のチエさんだわ。んもう。知ってたけど。天才ね。
チエさん流というか、チエさん語っていうか、個性がすごいのよね。
自然な感じで、読ませてしまうの。すごいわね。この魅力で、たくさんの読者さんを惹きつけるのでしょう。
作者からの返信
クロヴィスとの距離ですか?
イメージでは、アリアたちとクロヴィスとのあいだには、料理がずらっと並べてあるので距離があるかんじです。教室の前と後ろくらいには。何回か、距離があるみたいなことを書いた気がするんですが表現できてなかったようですね。まあ、こそこそ話しているのは聞こえない距離感です。
クロヴィスは書けば書くほど子供っぽくなってるんですよねー。ジュリアスはぽんこつ具合が増してます。ま、おもしろいならなんでも良いです。
>秘密ですよ
秘密の共有は親密さを上げますよね(*´艸`*)
>すっかりチワワを手懐けることに成功した。
おめでとう、アリア!
クロヴィスとは仲違い中ですが、ロザリオとは順調そうで良かったですヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
おおー、そうですね!
秘密は親密さをあげますよ。うふふ。
ロザリオとは順調です。クロヴィスとはまだまだ喧嘩は続きます……。
さすがはアリア!チワワごとき赤子の手をひねるかのようですね。
作者からの返信
そうですそうです。チワワごときはもうね、ちょっと笑っとけばコロッといきますから。ええ。コロッと。
クロヴィスはアリアとロザリオの仲を取り持つ、キューピッドのような存在ですね。
クロヴィス本人は、絶対に不満でしょうけど(^_^;)
ロザリオまで懐柔したアリア。スージーがカカシにされてから運気が下がっていましたけど、良いことがありましたね(#^^#)
作者からの返信
おっ、そうですね! クロヴィスのおかげでロザリオとアリアの絆が深まりそうです。ありがとう、クロヴィス。お前もジュリアスと仲良くしろよ。
ロザリオ懐柔に成功です。あとはスージーが人間に戻ったらいいのですけどねえ。
チワワをてなづけてますね。
アリア、運命は上向きでしょうか。どっちかいえば、クロヴィス、大丈夫か。カカシを持って歩いていたし。
作者からの返信
簡単にてなづけましたね。アリアは調子良いのか悪いのか。クロヴィスはますます不運になります……。うふふ。
アリアの大逆転!
それしか言いようがありません。
作者からの返信
そうです、アリアの大逆転です!
ロザリオを味方につけました。エッヘン。
クロヴィス、残念でしたー!
あれ、でもこの展開だとクロヴィスがアリアに殺意持っちゃうんじゃないかという気がする……。アリア、あんまりやりすぎると寿命縮めても知らんぞー
作者からの返信
クロヴィスの扱いは悪くなる一方ですね。
アリアに殺意持つようになったら、結局未来は変わらなかったことに……。
クロヴィスが怖く見えるということ、ロザリオはすぐに理解してくれましたね(;^_^A
アリアの熱弁により、新たな理解者をゲット。腹黒王子ならともかく、相手がチワワなら、彼女の人タラシにコロッとやられちゃいますね。
これからも、クロヴィスの悪口を言いたい時はロザリオを訪ねましょう(#^^#)
作者からの返信
ロザリオもそれなりに被害にあってますからね。クロヴィスは怖いのです、ええ。
チワワ王子でしたので、ころっと落ちましたね。これでアリアの未来は安泰……? あまり人の悪口言い過ぎて嫌われたらやばいですな 笑
第114話 会話を試みるも噛み合わないアリアとロザリオへの応援コメント
>ロザリオはアリアを安心させようとにっこり笑った。
いやん。かわいい、と思ったら。
>笑ったが疑心暗鬼になっているアリアには、弱みを握った者の余裕の笑みに見えた。
アリアの反応を慎重に見極めようとしているロザリオの用心深さが仇となっていた。じっと見つめてくる眼差しは、まるでアリアのすべてを見透かして、腹黒さ全開で脅しにかかっているように見えるのだった。
ふむ。なんかこう、これまでもですが、人間の複雑な感情をよく知っていらっしゃるのね。大人だなぁ。素晴らしいなぁ。
わたし、深く自分と向き合う時が多いけど(泣きながら)、なんだか瞑想中みたいな感じで、あまり覚えてないの。だから、表のわたしは、深い人間心理は、表面的にしか、理解できていない→だから書きにくいし、これでいいのかよくわからないので、
うれしい、楽しい、よかった、悲しい、ドキドキ、緊張、せつない、孤独、イライラ、ぐらいしか表現できないのよね。
今、児童向けだし、これでよいのだけど。書きながら、ん? これでいいの? と、よく思うのよ。
心臓の音が大きく聞こえると書きながら、
触ってないのにわかるの? と思ったの。でも、書いちゃった。
作者からの返信
いやー、こういう心理描写ってどうなんだろうって不安になったりするんですよ。書かずに場面で想像させたほうがいいのか、書かないとわからないのか。結局どういう雰囲気のものが書きたいかによるんでしょうが。
心理をね、うだうだね、書くのはわりと好きなんです。途中から何言ってんのかわからなくなることも多いけど。うまいこと伝わっていたら嬉しいなあと思いますよ。くどいときもありそうですが……。
児童向けは、はっきり書いたほうがいいってききますね。
でもありきたりな表現はよくないとか、わかりやすくていいとか、……まあ、悩みはつきぬね。
第114話 会話を試みるも噛み合わないアリアとロザリオへの応援コメント
アリアが出てくると、俄然、物語にハリがでますよね。
アリアの悩みは深そうですが、どういうわけか、いつもトンチンカン方向へ向かって、それがまた面白いのですけど。
作者からの返信
お、ハリが出ますかー。へへ、アリア主人公ですからね!
この子は暴走娘ですな。深刻なのに違う方向へ走りだしてしまいますぜ。
第114話 会話を試みるも噛み合わないアリアとロザリオへの応援コメント
>記憶はそれぞれである。
メチャ楽しい!
ロザリオとアリアが全然かみ合ってなくて笑いました(*´▽`*)
>頭を叩いたら記憶が飛ばないだろうか
踏みとどまってくれて良かったです(;´∀`)
作者からの返信
初対面の印象が全く違ったようです。アリアにとっては黒歴史ですからね。
ぜんぜんかみ合ってませーんっ 笑
ええ、ほんと。殴ってたら大ごとでしたよ………。アリア、落ち着け。
第114話 会話を試みるも噛み合わないアリアとロザリオへの応援コメント
見事なまでの思い違い(笑)
これでアリアはずっとロザリオに頭が上がらなく……なるのかしら。
そう、虚弱なチワワでも、獣は獣ですからね。しかもあれですよ、小さい犬ほど牙がちいちゃいから、噛まれると痛くて痛くて(何の話)
作者からの返信
主人公が脅しにあってますね。腹黒王子の餌食に……なんてことだ……。
チワワも獣ですからね! あんなウルウルの媚び媚びビームを視線から放ってても、獣は獣、牙だってあるんです。小さい牙で加減せずにがぶっと!!!
ああああああ。猫の爪も刺さると痛くて痛くて(だからどうした)
第114話 会話を試みるも噛み合わないアリアとロザリオへの応援コメント
今のアリアの目には、ロザリオが腹黒王子に見えているでしょうね。
純真無垢なチワワと思いきや、中身は悪魔だったって(^_^;)
人間不安なこと、後ろめたいことがあると疑心暗鬼になるって言いますけど、アリアはすっかりその沼にはまりましまたね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
そうですよ。ちょっとナメてたんでしょうね。お子ちゃまだと思ってたら……脅してきやがったアアア (;゚Д゚)
いや、ほんと。後ろめたいことがあるからこうなるんです。アリア、軽いパニック状態です。正しく生きるって大切ですね。
第114話 会話を試みるも噛み合わないアリアとロザリオへの応援コメント
おーっと、ここでラブコメっぽい思い違いが出ますか。でもなぜか微笑ましいです。
なんかロザリオ王子のファンになっちゃいそうです。ところでスージーはまだ元に戻れないんですか?
作者からの返信
おお、こういうのがラブコメっぽい誤解なんですかねっ。へー!
おや、ロザリオいいですか? 意外。登場が遅いんで目立ってなかったですけど、いちおうアリアの相手役です。クロヴィスじゃなくてこっちがそうです。……のつもりで書いてます。
スージーですか? そのうち戻ります。あー、まだ下書きでもカカシですが、そろそろ戻るシーンがきそうなんです。……40話くらいあとですね。
第114話 会話を試みるも噛み合わないアリアとロザリオへの応援コメント
ロザリオもなかなかやります。
彼自身はアリアをやり込めようなんて思っていないのに。
でも、アリアの自滅というか相性の悪さというか。
アリアが話すたびにドツボにハマっていくさま、最高でした。
作者からの返信
アリア、自滅ですね。こんなかわいいロザリオが腹黒に見えるなんて……笑
あらー、よかったですか? うふふー♪
視点が動くし、説明臭いかんじになったんですが、ふたりのずれた感じが伝わっていたら嬉しいです!
第114話 会話を試みるも噛み合わないアリアとロザリオへの応援コメント
一見大人しくても、裏の顔までそうとは限らない。
そんな、チワワ王子の本性が見えてきましたね。
なんて言ったら、ロザリオは泣いちゃうかも。彼は見ての通りの気弱なチワワですよ~(^◇^;)
作者からの返信
そうですよ……チワワ王子の腹黒本性がついに………ブルブル
……って。ロザリオは裏もなく、そのままの気弱チワワです。🐕
第113話 お茶会デートがクロヴィスを慰める会に変わる への応援コメント
アリア――ありさって、とても繊細な心を持っているというか、
その素晴らしき繊細なハートを文章として書ける
チエさんが素晴らしいのですけれど、
ものすごく尊敬というか、うらやましいのであります。
ええ、すてきね。
作者からの返信
あー、よかったですか?
くどい感じがして削るかどうするかで結構悩んだ箇所です。
でも、ここで一回ありさの考えを書いておきたいなあ、と思ってしまって。
へへ。褒められたぜ。
第113話 お茶会デートがクロヴィスを慰める会に変わる への応援コメント
>万が一にも好きになりたくないのだ。
アリアはロザリオにかなり好印象を抱いてるんですねー。
愛情が芽生えないようにって、案外難しいものかも。(;´∀`)
好意を持ってはいけなと思えば思うほど、意識しちゃいますよね☆
作者からの返信
ロザリオ、かわいいのでしょうね。いまのところ好印象ですのようです。
ぶっちゃけ、好意持ちたくないなって時点で手遅れですがね(笑)
ユー、好きになっちゃいなよ。
第113話 お茶会デートがクロヴィスを慰める会に変わる への応援コメント
ロザリオも悪い子ではありませんが、だからこそアリアの心中は複雑ですね。癒し系なのに、素直に癒してもらうことができません(>_<)
しかし、もしも今後彼がものすごいイケメンに育ったら、あの時もっと未来を変える努力をしておけばと思うかも(^◇^;)
作者からの返信
ロザリオはいい子ちゃんですからね。癒し系らしいです。
彼とありさにグレイスが絡んでくるとやっと恋愛ジャンルらしくなるような気がします。……気がします。
第113話 お茶会デートがクロヴィスを慰める会に変わる への応援コメント
ロザリオが将来イケメン王子になると思うと、仲良くしておけばって思いますけど、事はそう単純ではありませんよね。
もしかしたらロザリオの将来がどうなるかわからず、スージーが元に戻らないままこの世界からサヨナラする可能性も(>_<)
問題が解決するまでは、この世界にとどまれますように(;つД`)
作者からの返信
将来があるようでないようでありますからね。まあ誰だってそうだといえばそうなんですが。ありさ、いろいろと考えているようです。ロザリオ、いちおう相手役なのでかっこよくなってもらいたいっ。
クロヴィス、いったい何がしたいのでしょう。どんどんキャラ崩壊してて、かわいいです。
ロザリオが純粋なのに、いったいもう。
作者からの返信
クロヴィスのキャラ崩壊はひどいですね(笑)
こいつをどうしたいんでしょう、私は。
ロザリオは純粋なのです。かわいそうに。セクハラよ!!
イラスト集!(笑)
言い回しがカジュアル!!(笑)
作者からの返信
イラスト集ですよ!!
裸のおねえさんがたくさんいる、イラスト集ですよ!!!
編集済
>遠くで(クロヴィスはアリアの真向かい座っていたが距離があった)、「けっ」と笑う人がいたが、アリアは見事に無視した。
こういう、ちょっとしたのが面白かったです。
いや、描写も素晴らしく、
>プラタナスの木陰に、薄布のシートが広げられた。赤白のギンガムチェックで、これもアリアが気に入るだろうと予測して準備したものだった。そこにサンドイッチやカップケーキなどの軽食が、メイドの手で手際よく並べられていく。
もうここから素晴らしいの。プラタナスとか、知らない言葉は気にしないけれどね(植物だろうな、ぐらいはわかるの)、
なんか素晴らしいなと思うの。
昨日からね、異世界の道の、歩道について考えていて、
馬車が通ると、音とか匂いとか砂とかね、いろいろね、あるでしょう。
なんか魔法がかかってて、安全安心な歩道を作ろうと思って、
いろいろと考えていたのだけれど、
書いてみて、やめたわ。
角川つばさに、そんな細かい設定はいらないと思うし、
わたしもあんまり、書きたくないの。
でも、チエさんが書いている細かいのは好きよ。とても楽しいの。
>「弟は読書家なんだよ。まだここに来て数日しか経っていないのに、わたしの蔵書をもう読み終わる勢いなんだ」ロザリオに軽くウインクする。
早いね。速読兄弟ね。
>「まあ」とアリアはくすくすと笑った。
大人になったなぁ。と、今日も楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
わたしもプラタナスがどんなやつか知らないですね。見て、「ごらん、これがプラタナスだよ」とはよういわんです。公園とかにあるやつみたいですが。
海外ものを読んでいると出てくるのが、オークとプラタナスとヒースとかですね。どんなやつかは浮かびまんが聞きかじってたやつを出してみました。
描写の加減は難しいですねぇ。たまに細かく書きたくなるときがあるんですよ。今回の冒頭なんかはそうですね。素敵なお茶会の雰囲気だそうとがんばったのよ。楽しかったなら嬉しいです。ウキウキ。
アリアはね。まあ、中身は大人ですしね。若干、おばはんぽいです(ダメやないか)
ロザリオ、さぞかしショックだったでしょうね。かわいそうに( *´д)/(´д`、)
アリアとロザリオの二人で図書室に行ったら、大惨事になっていたかもしれませんね(;^_^A
作者からの返信
もうね。ロザリオはショックでショックで。
実家ニ帰ラサテモライマス!つД`)・゜・。・゜゜・*:.
大惨事はまぬがれましたが、兄への尊敬は散りました。
>ああいうのがいくらでも図書室では発掘できる。
図書室、まだまだヤバいものが埋もれてそうですね(笑)
アリアが見つけたらどんな顔するか……見てみたい気もする(*´艸`*)プププ
作者からの返信
図書室は魔窟です。あまり奥の方まで本を探すと危険です。
アリアが見つけたら……そっとしまってクロヴィスをにらむでしょうね(やつあたり)
芸術性の低いやつですかー笑笑笑笑。
あ、でもまあ男同士よりかはマシかもしれませんねー
作者からの返信
ジュリアスは腐男子ではなかったようです。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
編集済
ジュリアスの本なんて見せられるかー
(ノ`Д´)ノ彡┻━┻
本人はもう無いって言っていますけど、現に昨日ロザリオが被害にあっていますし。
せっかくのアリアとロザリオの対面を、こんなバカなことで台無しにするわけにはいきませんよヽ(`Д´)ノ
作者からの返信
こんな本なんか見せられるかああ (#`Д´)ノゴルァァァァァ!!
ジュリアス談は信用ないですからね。まだありそうです。
もしアリアたちが見つけたら……、気まずすぎてロザリオが気絶します。
>第11章(11歳)
第111話 仲直り作戦☆再チャレンジ
おおっ! 11や111で、笑顔からのはじまりです!!
いやんっ。きゃっ。ニコニコしながら楽しみました!!
もう、超絶最高に面白くて、文章のエネルギーも、なんだかほわんと癒されてニコニコでしたが、
>この生まれたての小鹿
を空想して、プルプルしましたの。
いやん。最高。
みんなの気持ちをうまく書いているし、わかりやすいわね。
とてもすてきよ。
すごいなぁと思ったの。
>彼は無意識に下くちびるを噛むと、顔をあげたあとも、アリアの視線から逃れようと兄のうしろに隠れた。
なんだろう。母性が出てきたわ。
作者からの返信
あ、ほんとだ!
1がたくさんですね。気づかんかったああ。
小鹿は自分でもいいチョイスだったかと(笑)
クロヴィスはたとえツッコミをするタイプですね。ボケもしますが、そちらは天然です。
ロザリオは、ここからたくましい男に成長……したいものですね!
アリアとロザリオ、仲良くなれるかなー( *´艸`)
アリアとクロヴィスも仲直り出来ると良いんですけど……今のところ仲直りできる兆しは見えませんね……(T_T)
作者からの返信
アリアはクロヴィスを捨ててロザリオに近づきます。もうね。クロヴィスは過去の男なんだよ(ひどい)
うー、まだ前話の衝撃から立ち直ってないですー
作者からの返信
えー? そんな衝撃回でしたか???
自分じゃようわからんです。
アリアと仲良くしなければという思いはクロヴィスやロザリオの方が強いですが、積極的に進めようとしているのはジュリアスですね。というか、彼が発破をかけない限り、後の二人ではなかなか進展しそうにありません。
このままだと、運命共同体三人、仲良く共倒れになってしまうかも(;^_^A
作者からの返信
そうですね。ジュリアスは健気ですよ。がんばってますよ。残りはやる気ないですからね。不貞腐れてるのと怖気づいているのとですから。
しかし、ジュリアスの主導で、果たしていい結果が出るのか……。
仲良し三人組でアリア嬢と仲良くって。
しかし、アリア、どうしたの。クロヴィスが手をさしだしても無視してるし。これってまずくないのかな。
最初はあんなに我慢していたのに。
今後の展開、楽しみです。
作者からの返信
ジュリアスの音頭でさて仲良くできるのか。
アリアは迷走してますね。もうね、クロヴィスなんてどうでもいいようです。我慢なんてしないわ。
編集済
ロザリオとアリア、上手くいくでしょうか。二人とも緊張したり、気が張ったりしていますからねえ。
そういう時は、周りの人たちがフォローしてあげたら良いのですけど。その周りの人たちにも頼って良いのか、不安があります(^_^;)
作者からの返信
ロザリオとアリア、上手くいくでしょうかねえ。まずはもうちっとロザリオが頑張らねばなりませんね。優しいお兄さんたちの力を借りて……借りても大丈夫だろうか……。
第106話 陰険な侍女を追い払うジュリアスとクロヴィスへの応援コメント
いいぞ!ジュリクロコンビ!!
しかし侍女、結構ヤバそうな人ですよね?
言動についてもですが、ピリッとさせたのが何なのか、気になります……。
ロザリオには羽根を伸ばしてほしいけど、悪いお兄ちゃん達に毒されないようにね(笑)
作者からの返信
今回はおバカコンビがやってくれました。侍女追放です。
ピリッとしたようですね。ほら、あれですよ、あれあれ(意味不明)
ロザリオにはのんびりしてもらいたいものですね。ま、まあ、毒される危険もあるのですが……。
第105話 ロザリオの旅行気分を台無しにする陰険な侍女への応援コメント
この侍女、悪い奴だ!(語彙力)
ロザリオ、信じちゃダメ!
お母様はあなたを大切に想ってくださってますからね!!
作者からの返信
そう、この侍女は悪い奴です!!
お母さんはね、口下手なだけで息子想いですから。騙されないで!
第102話 クロヴィスたちの現状と新たな作戦を思いつくジュリアスへの応援コメント
コルファ、まだ頑張ってた(笑)
良かった……彼が元気で生きてることが、いろいろとあった今では救いにすら感じられます!
しかしそろそろクロヴィスが可哀想なので、スージーを戻してあげてほしいですね……せめてアリアの機嫌だけでも直るといいのですが。
作者からの返信
コルファ、遠いところで頑張ってましたよ。彼は元気です。
クロヴィス、かわいそうですねぇ……、すまん、しばらくは気の毒なままです。強く生きろよ。
編集済
第110話 裏町で暮らすグレイスとザーツバルを訪問する悪魔への応援コメント
ええと、整理をしましょう。心の整理を。
この悪魔さんは、たぶん、あのもふもふで、
あの、冷たい悪魔ではありません。
>「でももうあれに役目はない。あの本は、姫君をこの世界に連れ戻すきっかけにすぎなかった。わたしはアスバークと違って収集癖はない」
この姫君は、この賢い魔術師さんが執着している相手。
で、ありさちゃん。
>「熟知している。再読は必要はない。わざわざグレイスの視点に固定して作り出したのも、姫君の興味を持たせるためだった。重要な事実は何も記されていないよ。魔術師の記述すら、用心して伏せておいたのだからね」
そうか。おかしいとは思っていたのよね。なぜグレイス視点なのか。
>「あなたはアスバークよりも優秀だ」
そうね、知ってる。
でもなんか重要なことがたくさんで、飽きてき…いえ、がんばる。わたし、負けないわ。
うーむ。えっと、がんばれ、ありさ。負けないで、あなたしかいないの。
目指せ、ハッピーエンド。
でも、どうやったらハッピーエンドになるのかしら?
ありさがルミネラなら、うーむ。もう、わたしにはわからないわ。
がんばれ、チエさん。負けないで、この物語を終わらせて、角川つばさに応募するのだ( ー`дー´)キリッ
いや、別に終わらせなくてもいいのよ。終わらせてから、児童向け書きたいみたいだからね。応援してるの。
作者からの返信
なかなか終わらないのであきますよね。
でもまだ終わらないんだ。ハア……。長期連載はたいへんですね。上手く書けないや。
つばさ文庫向け、書けるかどうか危ないですよ。またギリギリになるかも。書こうと思っていたやつも、なんか、つばさ向けじゃなさそうだし、いまのところどういうのにするか思いついてないのです。
まあ、こっちを終わらせてからですね。実はラストはどうするか決めてないのです。ハッピーエンドだとは思うけど。あとは夢オチ(ダメだろ)
第110話 裏町で暮らすグレイスとザーツバルを訪問する悪魔への応援コメント
アスバークさえも知らない話が出てきたー!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>抵抗力だけは相当強いな。
本は勝手に燃えたんじゃなくて、クロヴィスが燃やしたんだー。
実はスゴイ子だった!
>アスバークに復讐を
アスバーク、もしかしてピンチなのかも!?
作者からの返信
カカシ事件の裏ではこういうことも起こっていたのです。
アスバーク、ピンチかもしれません。ありさが主人公なのに! Σ(゚д゚lll)ガーン
クロヴィス、実はすごい子かもしれませんね。魔力はないですが、対抗するすべは持っているのでした。ゴオオオ🔥
第99話 疎外感たっぷりのクロヴィスが最後に頼った相手への応援コメント
まさかクロヴィスがぐすんとなるとは(笑)
いや、笑っちゃいけないのはわかってますけどね?
でもごめんなさい……笑いが止まらないです(´゚艸゚):;*.':;
作者からの返信
クロヴィスが泣いてますよ。ぴえーんっ。
本人たちは真剣です。真顔です。涙涙で抱き合うのです。
笑いどころですね。( ー`дー´)キリッ
第110話 裏町で暮らすグレイスとザーツバルを訪問する悪魔への応援コメント
これは意外な展開。敵の正体が見えてきましたけど、生憎アスバーグやアリサはこの事を知らない。
アスバーグは無敵なイメージがあるのですが、そんな彼に復讐を企てるとは。
かなり危険なやつですね(>_<)
作者からの返信
敵はこいつでしたね。そうです、アスバークたちは知りません。
さてさて、どう復讐するのか。悪魔の中に裏切り者がいるのです。
第110話 裏町で暮らすグレイスとザーツバルを訪問する悪魔への応援コメント
最後の兄さんって。
混沌として、ますます面白くなってきましたね。
作者からの返信
兄さんは兄弟子って意味ですね。師匠(ルミネラ)が同じなので。
面白いですか? よかった。
なんかね、設定が複雑だし展開遅いし、視点ばらばらだし、登場キャラ多いし、無駄なこと書いてたり、構成が変だったりで、ヤバイんだ。あーあ、ってかんじです。早くおわらせなきゃね……。
第110話 裏町で暮らすグレイスとザーツバルを訪問する悪魔への応援コメント
えええ、どういうことだ?3万字ぐらい前の話を読み直さないともう忘れちゃってます……。
作者からの返信
ね。茶番にはしっから、こうなるんだなって。
いちおう、伏線? 前もって説明?? は、してあるんですけどね。忘れるっていうね。あーあ。
プロット作って無駄省きながら書かないとダメだなって痛感しました。
もう遅いけどね☆
第110話 裏町で暮らすグレイスとザーツバルを訪問する悪魔への応援コメント
一気に漂ってきた不穏な雰囲気。例えどんな相手でも、アスバークなら簡単に危ない目にはあわないだろうと思っていましたが、これはヤバいかも((( ;゚Д゚)))
本が燃えてしまったのは、クロヴィスのせいだったのですね。
本人も知らないこの力。今後、何かの形で関わってくるのでしょうか。
作者からの返信
呑気にしてたら、裏でやばいことが起こってましたね。メイドをカカシにしている場合ではなかったんですな、ハハハ。
そうです。クロヴィスのせいだったのです。
今後、なにか関わってきそうな雰囲気ですよね。……特に予定はありませんが←
第12話 ママも一緒に救う!への応援コメント
母親とクロヴィスの仲を良好な方向に仕向ける。素晴らしいですね!うまくいきますように……!✨
作者からの返信
素晴らしきかな、家族愛✨
うまくいくよう、アリア、がんばりまっす!
第10話 叔父に愛されよう作戦に失敗しましたへの応援コメント
自分の行動が、それで良かったのかと常に気がかりで、その度に凄惨な処刑の情景が浮かぶ……これはうっかりすると処刑の前に発狂するレベルの苦痛ですね……
アリアにもありさにも、どうにかして幸せな道を歩んでほしい!(>_<)💦
作者からの返信
そうですね、未来がわかるって怖い事ですよ。ブルブル
どうにか全員、平和であってほしいものですねぇ。
編集済
第108話 侍女のバッグから見つかった本を見て驚く三人への応援コメント
今、ドキドキしながら読んでいたの。まだ途中だけどコメント。
>「『孤児グレイスの幸福な結婚』」
ふにゃー!! いや、なんか入ってるとは思ったのよ。もし悪魔ならコウモリにでもなってご主人様のところに報告に行くだろうけど、なんと!
その本は。読まれちゃう。ドキドキ。
侍女は、主人公ありさ?だったか。の母か、祖母?
で、うーむ。本持ってるしなぁ。関係者であるはず。
パラパラめくっていたと思ったら。
>「王子と庶民の恋愛模様だったかな。第六王子と――ああ、お前と同じだな、ロザリオ――相手の王子は第六王子で、戦地にいたようだ。最後のほうはふたりの結婚式の模様が描かれていたかな」
あらすじを理解してる? 早いね。速読ね。
> ポメラニアンなアリアは起立でスッころび、顔を赤くして押し黙る。ロザリオはシャイすぎて目も合わせられず終始、床を見つめ、クロヴィスはコミュ力を消失して無言で茶を飲み続けるだけ。
イゼルダとジュリアスがなんとか場を盛りあげようと会話を続けたが、結局、一時間も経たずして、会はお開きとなってしまった。
ほほう。もう、仲よくなるには、アリアとしばらくお泊りでもしないとね。デートするんだったかな?
それならいいか。さて、王都でデート。そこにヒロイン登場。
三角関係に、うーむ。恋愛恋愛と、唱えます。
次回
第110話 はじめてのデートでちゅっちゅっちゅっ
つぶやき
わたし、そろそろ王都を書く必要があるの。異世界の。
丘の上にお城。その下が王都なのだけど、王都=都会のイメージよねぇ。
でも、妖精族が王族で、町?に住んでいるのも妖精族だから、
自然派?なのよ。田舎イメージで、呼び名は「王都」でもいいかしら?
妖精族が都会に住んでる気がしないのよね。エルフとか、都会にいるイメージないものね。妖精族であって、エルフではないけれど。
ケットシーとはまた違う種族なの。見た目は、耳のとがった人間よ。羽は、悩んでいるところ。大きな家じゃないと、じゃまね。お城なら大丈夫だけど。
作者からの返信
侍女はね、○○ですね。次回でおおよそわかるかも……?
150話で侍女の素性がはっきりわかるんですけどね。そこまでなげーな。下書きがそこまで書けてんです。王都デートのシーンも書きましたよ。思ったようなかんじにはならなかったけど、多少恋愛ぽいかんじになった、か、な?
ジュリアス速読ですね。ゆ、優秀なんじゃないかな。うん。たぶん英才教育受けてっから、王子だしね。変態だけどできる子なのよ。
王都が田舎でも良いと思いますよ。首都が地味な国もあった気がするし。まあ、王都の意味がよくわかってないんですけどね、わたし……王様がいるところかなって。そんなイメージでこれも書いてますよ。
第108話 侍女のバッグから見つかった本を見て驚く三人への応援コメント
>ぶわりと本から炎があがる。
燃えた!
しかも聞きなれたタイトルの本!
侍女の人、めちゃめちゃ怪しいですね!!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
燃えましたね、ゴオオオ🔥🔥
侍女、怪しいのです。(ФωФ)フフフ・・・
第108話 侍女のバッグから見つかった本を見て驚く三人への応援コメント
ここで!Σ( ̄□ ̄;)
あの侍女、やっぱり怪しかったか……。
そのわり、ロザリオに冷たいのは何故だろう。
謎が謎を呼びますが……種明かしは、またお預けなんでしょう。
いけず……(^_^;)
作者からの返信
侍女、怪しかったですものね。怪しいかんじを出そうとしてたんですな、これが。ロザリオに冷たい理由は……性格が悪いからでしょうね。ええ。
次回、謎がさらに増えてしまいます。どうしたもんかのぅ。種明かしはまだまだ先なのじゃよ……。
第108話 侍女のバッグから見つかった本を見て驚く三人への応援コメント
例の本が発火した。
どういうことなんでしょうか。
謎めいて面白いです。
それにしても、みごなほど失敗したお茶会。
帰りにアリアと仲良くなるクロヴィスの姿が思い浮かばないです。
作者からの返信
発火した理由は○○が○○だからですね。ええ。○○だからです……。
お茶会失敗でしたよ。どうにもならんですな。クロヴィスとアリアは不仲のままです……。
第108話 侍女のバッグから見つかった本を見て驚く三人への応援コメント
ちょ、その本!!!( ゚д゚)
もう読者は釘付けですよ。アンタ、何でその本持ってんのよ!!!
作者からの返信
はひゃーっ!!
驚きましたかね。ひひひ。……まあ、たいした理由もないというかなんというか……謎ばかり乱立しております。
第108話 侍女のバッグから見つかった本を見て驚く三人への応援コメント
『孤児グレイスの幸福な結婚』。クロヴィス達はタイトルを知りませんでしたけど、読者には衝撃が走りましたよΣ( ゚Д゚)!
いったいどういうこと? あの侍女を拷問にかけて、問いたださなければ。
🔥🔥ヽ(;´Д`)ノ🔥🔥
作者からの返信
おおお、ナイスリアクションです!! ひゅうううううう🔥🔥🔥
あやうく図書室が燃えるところでした。エロ本ごと燃えるところでした←
あの陰湿な侍女をとっ捕まえて吐かせないといけませんね。カツ丼用意しよう🍴
エロ本のタイトルが秀逸すぎて(笑)
何つーもん読んでんの、ジュリたん!!
作者からの返信
もうね。タイトル工夫したよ。フフフ……何を書いとるんだか。
ジュリたいがこんなの読んでるからよっっ。んもうっ、性描写なしでやってんのに!!
第108話 侍女のバッグから見つかった本を見て驚く三人への応援コメント
お茶会では、残念ながら大きな進展はなし。
ですが読者としては、見逃せないものが出てきたーっΣ( ゚Д゚)
あの侍女。なんてものを持っているのですか!((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
お茶会は失敗でしたね……で。あの本が登場です。
燃えましたけどね。ゴオオオオ🔥
さてさて。なぜ侍女が持っていたのか……。偶然同じタイトルだった説もあります(ないよ)
第108話 侍女のバッグから見つかった本を見て驚く三人への応援コメント
えー、あの侍女がなんでありさの本を持ってるんだ!これは早く真相が知りたくなります!
作者からの返信
あー、素敵なリアクション(笑)
真相は……真相と呼べるかどうかわかりにくいですが、次話でちょっと本筋も前進するはずです。よけい謎が増えるだけかもしらんけども。
編集済
にゃっ、にゃっ。ファミ通に合いそう(今年はまだ募集してないけど。節トキさんの悪役腐令嬢様とお呼び!はファミ通受賞したの)
と思っていたら、ドラゴンに応募したのねっ。大人の男性向けね。たぶん。よく知らないけど。ほほう。BLを広めるのね←たぶんちがう。
皇太子ちゃん、甘ったるい少女小説が好きなの? そういえば、婚約者はいるの?
甘い恋をしているの? 元気なの?
とか思っていたら、うん、本のタイトルが、大人の男性向けな件。
>ちなみに、魔術師と悪魔なら人に憑りつくことも可能です。アリアのからだにケスティが入って死刑になったように。またはアリアにありさの魂が入ったように。もちろん変身も可能です。ま、そんなかんじですが、この侍女は怪しいですね。
ああ、ケスティが化けてたんじゃなく、入ってたのね。勘違いしていたわ。
侍女はね、あのあと深く考えたの。で、賢いあの人…
が浮かんだの。細かいことは秘密よ。
(深く考える前から浮かんでた可能性もあるけどね、忘れたわ。自分小説優先なので、細かいことは覚えてないの)
あと、ヨーグルトの国の魔女よ、元気かい?
作者からの返信
カクコンも終わったんで、なんか応募しときたいかなあって。
ちょうどファンタジーなのであうかなって、そんな軽い気持ちよ。そうかファミ通もあったか……、まあいいや。
ケスティがからだに入ってたんですね。ややこしいですね、変身もするんで。変身じゃないので、悪女アリアのからだは処刑されてはいるんです。て、イメージ。
魔女はね。いま妊娠中よ♡
まさかエロ本エピソードが来るとは!(笑)
面白かったです!
>押し花を作るときにちょうどいいんだ
うちのお母さんと同じこと言ってる(笑)
母が使ってたのはエロ本ではなく、美術大全でしたが。
作者からの返信
いやー、まさかのね。ええ。ジュリアスの愛読書を考えていたらこうなりました。怖いわ。
ね。押し花には図鑑がいいですね。重さがあって。こちらは冊子のようなので、挟むほうでしょうね。エロ本にはさんでぺったんこにしようとしているようです。ほんとか?
ロザリオ。すっごく純粋でかわいい。
それに比べて、
『ヘイブン卿の甘美な大冒険~ドレスの奥の泉を求めて~』
もう、爆笑です。
作者からの返信
ロザリオはピュア王子なのです。いまは清らかなのです。
それに比べて……はあ、ヤレヤレ。
タイトルにはこだわりました。( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!
おーっと!異世界エロ本!これは斬新ですねー!異世界BL本とかもありそうですね。笑笑
作者からの返信
斬新……笑
削った設定なんですが、スージーの愛読書のひとつにBL本もあったのです。
タイトルは『小鳥たちのささやき』
寄宿学校で繰り広げられる少年たちの清らかで濃ゆい友情です。ええ。なにをいっとるんだ。
ロザリオにこんなもの見せちゃダメですー! 汚れてしまいますー(*/□\*)
ジュリアスを見なさい。こんなもの読んでるから、こんな風になっちゃったのですよ。
今すぐ燃やすべきです( º言º)🔥📕🔥
作者からの返信
ロザリオが汚れる前に処分しなければいけませんねっ (ノ`Д´)ノ キィィィ
燃やせも燃やせぃっ。ファイヤアアアア!!! 🔥🔥🔥
あんなものを読んでいるから、ジュリアスはセクハラ王子になってしまったんです!!
これは、ロザリオに見せてはいけません。ただでさえ不安がいっぱいなところにこんなものを読ませたら、どんなことになるやら(^◇^;)
すぐに捨てましょう(ノ-_-)ノ~📚
作者からの返信
そうです、こんなものは捨てましょう ( ゚Д゚)㌦ァ!!
まったく、けしからんですね。けしからんよ!
第106話 陰険な侍女を追い払うジュリアスとクロヴィスへの応援コメント
いやー、ほんとに侍女やな感じですね。しばらくがーっつり離しておかないと!
作者からの返信
いやな侍女ですよ。ほんと、ロザリオの教育に良くないわっ。
まだジュリアスのほうがマシよ。た、たぶん。
第121話 姉から恋愛指南を受けるロザリオとそれを止めるジュリアスへの応援コメント
シャルロッテはちゃんとお姉さんしていました。
ロジーという愛称もセンスあって素敵です。
作者からの返信
シャルロッテ、はりきってお姉さんをやっています!
愛称もつけちゃいます。ただ毎回呼び方変わるタイプの可能性も……適当娘。