悪徳質屋め、やはり宝石は返すのではなく、ちょろまかす気でいやがったか( º言º)
宝石だけでなく、質屋の命も奪ってしまいましょうか(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
この質屋。やっぱりちょろまかすつもりでしよ。
宝石だけでなくこいつの……お、落ち着いて!! まあ、この質屋の野郎。
明日、床で突然死しているかもしれませんがね……。
取り返そうとしてくれるなんて、ウルウルいい子( ´,,•ω•,,`)♡
さあ、呑気にうかれている悪徳質屋に、世の中そんなに甘くはないというのを教えてやるんだー(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
ウルウル、いい子ですね。いろいろ変身しながらがんばったようです。
さあ、この質屋。運も尽きました。あとは下り坂よ♡
ムフフ( *´艸`)
嫉妬ですね!
アリア、可愛いです☆
魔術店、どんなところだろう?
楽しみです(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
やー、アリアかわいいですかー!
よかった。ちょっとね、つんつんしております。
さあ、魔術店へ行きましょう♪
編集済
>あの少女は、どうも好きになれなかった。
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
アリアが悪女なら、自然な感情です。
と思うのですが。悪女と一番似ているのは、君しか浮かばないのよね。
蝶々さんも気になるけど。
魔女さんが悪女なら、早めにこっちに来ている気がするし、
皇太子は、謎の人だし。でも、何か知っていたら会いにくるはずで。
まあ、この作品の本質はきっと、
魔術師対魔術師(と、悪魔たち)のお話なのだ
わたしはそう思っているの。
作者からの返信
そうです。魔術師対魔術師の戦いの話なのです。
……主人公はアリアだけど。彼女は巻き込まれただけっぽい。
あらら、これは嫉妬ですのよ、アリアちゃん(*´艸`*)
それに気付かないロザリオもまだまだ女心がわかってないですねぇ。ええ私もね、ちょっとこの子は好きになれない感じがするんですよ。
>素直で無邪気そうだが、逆にそういうところが鼻につくというか、癪にさわるというか。わたし、しっかり者の女の子よ、って心の声が聞こえてきそうな雰囲気がプンプンしている。将来クラス委員になりそうなタイプだ。
まさにこれ!
こういうのって、それに気付かないと「わー、〇〇ちゃんってしっかりしてて頼りになるー」なんですけどね。何かこざかしい感じがして嫌ですねぇ。男子の悪行をすぐ担任にチクるタイプですよ。
作者からの返信
うふふ、嫉妬ですってよ。あーら、やだやだ♡
ロザリオはね。きょとん? ですよ。なんもわかっておりません。おろおろはしてますが。
こざかしい! おおー、それですそれです。
こういう子はね。意外と打たれ弱いですよね。ええ。ちょっと無視しただけで大騒ぎしてクラス会議が始まってしまいます。男子の悪行はちくってくれていいんですけどね(笑)
もしかして嫉妬?
この回のタイトルですが、もしかしてではなく、思いっきり嫉妬しています。
でも感情を素直に出すアリアは好きです。
作者からの返信
もしかして。もしかして……嫉妬!
ジェラシーばんばんのアリアです。態度悪くなっております。
幼い女の子相手に、嫉妬なんてするはずがない。けど、それじゃあこのイライラの理由は、何なのでしょうね( *´艸`)
女心は複雑。例え相手が年端もいかない幼女でも、ロザリオをとられるのは嫌なのかもしれませんね(*≧∀≦)
作者からの返信
このイライラはなんなんでしょうね!
恋愛ジャンルっぽくなってきました。相手が幼いけどな。
ロザリオ、ふたりの女子相手にどうしたらいいのか。正解を導き出せよ!
これは、嫉妬?
本人はまさかと思っていますが、いくら相手が幼い子供とはいえ、乙女心は複雑ですね。
今のうちにマウントでもとっておきますか?(*´艸`)
作者からの返信
嫉妬なんでしょうかね。うひひ。相手は幼いとはいえ、ロザリオが興味持っていると嫌なのかもしれませんね。ということは、アリアはロザリオを……。
さて。いまのうちに若い芽はつぶしておきますか(笑)
編集済
第132話 一文無しなので王都をぶらつくことにした二人への応援コメント
よくしゃべりますねぇ。この子はあの子ですねぇ。
気づいている方はいるのかな?
予定通りになったと思っているのですが。
ここで出会わないと、大人になっちゃう。
さてさて、物語が進んでいくよ。
作者からの返信
そうなんです。なんか登場させたら、おしゃべりな子になりましたよ。
ね。どうなんでしょう。気づいていて触れてないのかしらね(笑)
まあ、あの子でーす。
第132話 一文無しなので王都をぶらつくことにした二人への応援コメント
宝石を盗られて一文無しに。あの質屋、怨みますよ((º言º))
そんな時出会った女の子。ロザリオを掴んで放しませんか。
三角関係勃発!? それとも、お友達になれるでしょうか(≧∇≦)
作者からの返信
あの宝石さえ売れていたら……くそぅ、あの質屋め……ヽ(`Д´)ノプンプン
そんな時に出会った女の子。さっそくロザリオにぐいぐいと……。
さあ、どうなるでしょうね!
第132話 一文無しなので王都をぶらつくことにした二人への応援コメント
>小銭で買えそうな飴すら、いまのアリアたちでは手が出ない。
辛い!(笑)
お金が無いと何も買えないし……せっかく王都に遊びに来ているのに動きようがありませんね。。。
>ふたりはどこの子? はじめて会うよね。
新キャラだー!
お嬢さん、二人にお金を貸してあげてください!!←冗談です
作者からの返信
小銭すらないっ。辛い!
せっかく王都の来たのに見て歩くだけですよ。つまらないわー。
お嬢さん、どうか一文無しのふたりに小銭をめぐんでください!! 笑
第132話 一文無しなので王都をぶらつくことにした二人への応援コメント
無一文になったアリアとロザリオ。これは、大人しく現物だけしてさっさと帰った方がいいでしょうか。
しかし、新たに現れた少女は、簡単にロザリオを放してくれそうにありませんね。ある意味ライバル登場でしょうか(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
一文無しだと観光気分もだだ下がりですよ。あー、何も買えないなんて!
そこに登場の謎の少女ですよ。謎っていうかまあ、ね。ええ。ロザリオ、捕まっております。
編集済
第132話 一文無しなので王都をぶらつくことにした二人への応援コメント
ロザリオ、落ち着いてますね。これは見ようによっては頼りがいがあるようにも……?
ただ、新しい人物にはたじたじのご様子。ちょっと、他の女にうつつを抜かして!!
作者からの返信
ロザリオ、落ち着いてますよ。アリアの暴走にもなんとかついて行っています。
しかし。ちょっ、新しい女に!!! んもーっ。
第132話 一文無しなので王都をぶらつくことにした二人への応援コメント
一文無しのロザリオとアリアって、もう物語の展開が読めずに、面白いです。クロヴィスに取り入るが、どこまで発展していくのでしょうか
作者からの返信
おお、展開が読めないですか。うへへ。寄り道しすぎますからね。
面白いんですよね?
よ、よかった。ε-(´∀`*)ホッ もうね。初心がどこかへいっているのさ。
アリアも色々ありすぎたから、ここで質屋に怒るのも無理はありません。
ロザリオはアリアの新たな魅力を再発見……できたらいいと思います。
作者からの返信
アリア、激怒です。我慢ならんっ!!
ロザリオは、そんなアリアにさらに夢中になることでしょう。き、きっと。彼は懐の深い王子なのだ!
ヒィィィィ!(ノД`)ノ
いいのか、質屋。
アリアにそんなことすると、身体を張って乗り込んでくる兄貴分のクロヴィスがいるぞ!Σ( ̄□ ̄;)
それも、現在アリアのご機嫌取りで取り込み中、アリアの言うことなら何でもする下僕に成り果ててる……。
こりゃ、嬉々として店のなかで暴れそう。(笑笑)
そう言えば、カラスの悪魔が急行中でしたね。
店のなかが、カオスじゃ!(^ω^)
作者からの返信
そうですよ。アリアのために動く人たちがたくさんいますからね。
あーあ、知らないぞ。この質屋はお先真っ暗です。
そして。ええ。カラスが急行中です。バサバサ飛んでおります。質屋の運もここまでじゃよ。
編集済
よく考えたらこうなるか…外に出る時は大人と一緒に出ましょう。
と書いたら、コメント数が1111でした。
作者からの返信
質屋ですしねー。うまいこと盗まれてしまいました。
おやっ、1111個目でしたか!? わんわーんっ。
>アクセサリーが入った箱を小さな金庫に
泥棒だー!
>この店の場所は覚えたからな! 覚悟しとけよ
アリアの怒りはもっともですね!
とはいえ、こんなに取り乱したところをロザリオに見せてしまって……ロザリオはアリアのことを今どう思っているんでしょう。。。(;´∀`)
気になります☆
作者からの返信
そうですそうです。この質屋こそ、泥棒です!!!
アリアはこの恨みを忘れません。けっして。
しかし。
……ロザリオ。ばっちり目撃しました。荒ぶるアリアの姿、どう映ったでしょうね。やっちまったな☆
編集済
確かに子供がこんな高価な宝石を持ってきたら変に思いそう。しかし、それを奪い取っていいわけはありません!
家に戻ったら、ありとあらゆる手を使ってこの質屋を潰してやりましょう(╬ಠิ益ಠิ)
作者からの返信
子どもが売りに来るには高価すぎたようです。
しかし! そうですよー、奪うなんて!!!
この質屋。あとで権力をフルに使ってですね。つぶしてやりますともっっ。
アーハハハッ!!!
編集済
よくよく考えたらそうですよね。アリアとロザリオのままで売りに来たって不審なのに、こんな一般庶民の子ども達が本物の宝石を持って来たらそりゃあそうなりますわ。
さぁどうするマリー&ロディ!
とりあえずこの質屋は後で潰しましょう。
作者からの返信
そうなんですねー。アリアの計画は甘すぎたようです。
盗人扱いで取り上げられてしまいました。Σ(゚д゚lll)ガーン
さあ、どうしましょう!!
ええ。とりあえずこの質屋があった場所は、来月あたりラブリーな雑貨店になっていることでしょう。
あれえー、あっさり質屋に宝石取られちゃってますねー。なんてこった。
しかもアリア興奮して殿下って言いまくってるし。
アリアにつけたマリーという名前、なにかありそうですね。
作者からの返信
あっさり取られちゃいましたね。デート資金がなくなりました。
アリア、興奮して殿下いってますし、暴走してます。
そして。ええ。名前。なんかある……けど判明するまでまたしばらくかかりますけどね。ええ。長い……。
お互いのネーミングセンスに疑問を感じつつも、楽しいお忍びデートを……とはなりませんでしたか。
宝石なら高く売れると思っていたけど、高価すぎたのが仇になりましたね(>_<)
けどだからって宝石を巻き上げるなんて、質屋最悪ですね!
アリアの言う通り、後で死ぬほど後悔させてやりましょう((º言º))
作者からの返信
きゃっきゃ、ウフフのデートを……金が、金目のものが奪われてしまいました。
高価すぎたようです。なんだかんだで金持ち令嬢、感覚がおかしかったのか。
けど奪うなんて最悪ですよ! ヽ(`Д´)ノプンプン
こりゃあ、この質屋の未来は暗いですよ。いや、未来なんてもうない……。(ΦωΦ)フフフ…
第24話 クロヴィスが士官学校に行く前にへの応援コメント
アリアちゃん、あのカーマインをジェラシーに突き落とす……!見事なモテっぷりですね!(*´∇`*)✨
作者からの返信
アリアはもってもてです。崇拝者を増産中!
編集済
うーむ、顔が変わったのはよかったです。
あの魔術師さんに言わなければ見つからないかな?
と。
わかりませんが。
もう1人の魔術師さん、今も彼が王都にいるのに気づいていないのかしらね。
ウルウルは……アリアのために動いてくれる気がするので、信頼していますけれど。アリアのために。他は知りませんけれど。
さてさて、アリアが、ヒロインが王都にいることに気づく回が近づいているかな。
今日はよい感じのシリアスな空気を感じているのですが、もっとシリアスになる流れになるのか、
それとも女の子のお友達ができちゃった。になるのか。
いや、顔が違うから……。
作者からの返信
王都にはいますからね。あの人たちが。
やっと書こうと思っていたシーンが出てくる章なんですが。
予定とは違う展開になってまして。あー、こう反応するんだー、みたいな。
むずかしいですねえ。まあ、小説を書く楽しみでもあるんでしょうが。茶番ばかり書いて横道にそれてばかりなので、なかなか予定通りいかず大変です。ハハハ(逃避)
>いやな予感がする
ちょっと遊びに出かけただけなのに、何か起こるんでしょうか……
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ウルウルの言う通り、王都って危ないところなのかなー。。。
作者からの返信
ウルウルは心配しているようですね。
さておデートは失敗に終わるんでしょうか! いやーん、せっかくの初デートなのに!!
変身魔法でお金持ちっぽいなくさせて、アスバークのアミュレットも持っている。さすがにここまですれば、心配ないというケスティの言い分もわかります(#^^#)
ただ気になるのは、ウルウルの嫌な予感。何の根拠もないのかもしれませんが、ちょ~っと気になりますね(; ・`д・´)
作者からの返信
ケスティだって、ただ王都に放置してきたわけではありませんからね。
変身もさせましたし、アスバークのアミュレットもありますから。
でもウルウルは心配しているようです。
嫌な予感……はどうでしょうねえ。この悪魔はだいたいずっと怒るか心配しているかですから……。
ケエスティ、案外と魔力が強いんですね。
ふたりの姿を変えてしまったけど、でも、髪の色を変えると、問題があるんでしょうか、ちと不安になります。
作者からの返信
ケスティはウルウルよりは劣りますが、それなりにすごい子です。
そのウルウルは特に魔術使ってないですけどね。活躍してねーな。
アリアの顔で髪の色がクロヴィスになると、ウルウルは嫌な予感がするようです。
ウルウル、なんだかんだいってもアリアのこと案じてくれるんですよねぇ。これはおりこうワンちゃんですわ。
さ、プチ整形しておデートおデート♪
作者からの返信
ウルウル、なんだかんだでアリアが好きなんでしょうねえ。忠犬なのです。たまに忠烏にもなります。
さ、整形しておデートおデート♪ うっきうき!
変身魔法まで施してくれるなんて、ケスティすごい。
これなら貴族の子供と目をつけられることなく、お忍びデートを楽しめますね(ノ≧▽≦)ノ
対してウルウルは、もしも何かあったらと心配しますか。
嫌な予感、外れてくれたらいいですけど。何かあった時は頼みましたよ。
作者からの返信
ケスティに抜かりなしですからね。ばっちり整形までしてくれました。
これなら貴族と思われずにデートが楽しめます。
さて。ウルウルですが。
文句を言いながら世話を焼くタイプですね。心配しすぎて羽が抜けそうです。
編集済
つい剣のある態度は、険のある
かな? と思います。
ロザリオと2人で王都に? そんな……相手は王子なのよ。そういえば、王子なのに護衛いないのよね。
うちの第2王子もいないけど。
心配もありますけど、王都に行かないと、あの子と会えませんし。
ドキドキしながら続きをお待ちしていますわ。
作者からの返信
あらー、誤字ですね。助かります。
ははあ、こういう漢字なのか、って確認した記憶があるんですけどね。
なのに間違うという……笑
ロザリオはね。放置気味の王子ですからね。いちおう、ジュリアスの騎士たちが護衛についているはずですが……その目を盗んで町へ行こうとしています。じゃないとほら。ね。あの子とね?
>『カカシが二体は芸がない』とのことでぇ
芸の問題!(笑)
>ちょっと宝石かっぱらってくるから
なかなか大胆ですね!
まあ、使ってないなら有効活用するのはアリですよねー(*´艸`*)
>変身術&分身術でありまーす。
おお!
ケスティ、本当に最高に優秀!!
これでアリアたちは遊びに行けますねヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
芸の問題のようですよ(笑)
カカシは一体で十分だそうです。
アリアは大胆ですねえ。そうですそうです、有効活用するのです。これでデート費用は賄えます。
イエス、ケスティはとっても最高に優秀なのでーーす!!
アリアたち、いってらっしゃああああい。
やるじゃんケスティ!
よっしゃこれでラブラブデートへGOGO!ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
ケスティ、できる悪魔なのです。(^^)v
よーい、いよいよ恋愛ジャンルらしいラブラブデートが始まるぞおおおお(怪しい)
ケスティ優秀~(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
これで、心置きなくお出かけできますね。ロザリオは心配していましたが、いつも行くお店なら、きっと何の問題もないはず……なんて言うと、何かがおこるフラグのようにも思えます(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
ケスティは優秀なのですっっ。(`・∀・´)エッヘン!!
そうです。これで心置きなくお出かけできますよ。普段いくお店なら何の問題もありません。そう何の問題もありません!!!
話が進む!
わくわくしてきましたよ。ええ、ホントに。
作者からの返信
おやまー! そうですか。嬉しいなあ。
変身術&分身術。ケスティは万能ですねえ!(^^)!
お忍びで町へ。ちょっと心配ではありますけど、楽しめるかな?
ロザリオ、いざとなったら君がしっかりアリアを守るんだよ(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
そうですよ~、ケスティは万能精霊さんなのです!
いざお忍びでデートにレッツゴーです。なにかあったときはロザリオが……ロザリオで大丈夫だろうか……(遠い目)が、がんばれぃ。
編集済
第22話 バッドエンドは回避できるのか?への応援コメント
物語中の「バウス」=スージーかどうか。気になるところですね(>_<)筋書きを変えられたのであれば一安心ですが……どうなんだろう〜?💦
作者からの返信
筋書きは変わるのか変わらないのか。さーてさてさて。どうなるのでしょうねえ。
第21話 戦略的撤退なのです!への応援コメント
スージー、まさにexcellentな活躍……!これはMVPものですね(*^^*)✨✨
作者からの返信
スージー、大活躍です!!
ありがとうございます、ありがとうございます。MVP、受賞です!!!
第128話 アリアからカカシの保存法について相談を受けるロザリオへの応援コメント
やっとストーリーが本筋に!(笑)
この二人、いい雰囲気になってますね。やっぱロザリオみたいな引っ込み思案は、お姉さんのアリアに惹かれるのかなぁ?(笑笑)
でも、このままだと処刑されるのはクロヴィスになりそうで……どうしましょう( ̄□||||!!
作者からの返信
戻ってきました、本筋に。蛇行しまくるのが本作です。だから終わらねーんだ。
ロザリオはアリアといい雰囲気ですね。やっぱりお姉さんタイプが合うのかもしれません。じゃないと、どっちももじもじしてたら話も進みませんからね←
さて。クロヴィスは大丈夫です。ジュリアスという恋人が命がけで守りますから。………そういや、あの人戦死する予定だったな……。
第128話 アリアからカカシの保存法について相談を受けるロザリオへの応援コメント
目を覚ます、若いままのスージー。
みんなは年齢を重ねていて、自分は若くてピッチピチ。
喜ぶかな? と、ずっと思っているのです。
作者からの返信
老婆のアリアを見たとき、スージーは何を思うでしょうね。
……そうなる前に、人間に戻りたいものです。
第128話 アリアからカカシの保存法について相談を受けるロザリオへの応援コメント
>夫人のクッキーは石炭並み硬く
意外とクッキー焼くのって難しいですよねー。
私が昔焼いたクッキーは美味しそうな色をしていたのに、焦げた苦い味がしましたー(笑)
>食べ物の持ちを良くする術
食べ物用!(笑)
上手くいくと良いですね(;・∀・)
>変身術といったらケスティ
わーい!
ケスティだー!
へらへら笑ってるロザリオ……ちょっと見てみたい(*´艸`*)
作者からの返信
手作りクッキー、おいしいですけどねー!
私もついこのあいだ、焼き過ぎてこげました。苦かったです(残さず食べました)
食べ物用の術でカカシの美しさはキープできるでしょうか。
うまくいかなければスージーが腐ってしまいますぞ!
はい、ケスティですよー。この子はお気に入りです。
へらへら笑うロザリオ。私も見たい(笑)
第128話 アリアからカカシの保存法について相談を受けるロザリオへの応援コメント
カカシは外にあるものですし、日に焼けてなんぼみたいなところがありますけど、もともとはうら若き乙女ですからね。これは気を使いますよ。
ただあれですね、唐辛子をぶら下げたりすると途端に呪術みが増しますね(笑)
作者からの返信
そうですよ。カカシは日に焼けて古着の柄模様が色あせて何が書いてあるかわからなくなってからが味わい深いんですよ。
しかしスージーですからね。うら若き乙女ですから。シミだらけになってからSK-IIを使っても遅いのよ!
なるほど。呪術み笑 おっかいないですよ。呪いのカカシみたいで。
第128話 アリアからカカシの保存法について相談を受けるロザリオへの応援コメント
おお、主人公なのになぜか出番がずっとなかったアリアがきたーーーー!
やっとお話が進みましたね。笑
作者からの返信
アリアが主人公なんですけどね。
どうもこの子は動かしにくい。なのでクロヴィスのほうを動かしてしまう……と話が進まないという。困ったわ。
編集済
第128話 アリアからカカシの保存法について相談を受けるロザリオへの応援コメント
はたして、カカシのお手入れをっている貴族がどれだけいるでしょう。これは、農家の人に聞くしかないのかも(^◇^;)
保存食にかける術、うまくいくでしょうか?
成功したら、ロザリオの好感度がアップするかもしれませんね(#^^#)
作者からの返信
カカシの保存方法を聞きたがる貴族にあった農民は、さぞ驚くでしょうね。
危ない趣味ですよ。カカシ少女の誕生です。
保存食にかける術、うまくいくはずです。腐らないスージーを夢見ましょう!
第128話 アリアからカカシの保存法について相談を受けるロザリオへの応援コメント
カカシって本来は雨風にさらされる消耗品ですから、そこまで念入りに手入れをして長持ちさせようという人がいないのでしょうね。
カカシのお手入れマニュアル、誰か作って(。>д<)
ロザリオに化けたケスティ。ロザリオが明るくなったら良いのにと思ったことはありますけど、いきなりこれは温度差がありすぎますね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
そうですよ、カカシは畑にささってなんぼですからね。
カカシとしては保存されるなんてアイデンティティの消失の危機ですよ。
しかし、このカカシはスージーなのです。誰か、誰かマニュアルを!!
ロザリオが明るくなると……へらへらはしないでしょうね。気の毒に。胃がきゅっとなったようです。
第127話 嘘の代償を受けるクロヴィスと恋に悩む二人の王子への応援コメント
可愛くて、童話のようなタイトルですね。
そして、面白かったですよ。別主人公で、マンガになりそうなぐらいです。
はい。
ロザリオがんばれ! 君との恋愛話、楽しみにしているぞ。
そう、これは、君と彼女の恋愛ストーリーになる予定なのだ。
作者からの返信
あ、タイトル童話ぽかったですかー! えへへ。浮気してますけどね。
ちょっとポエムっぽさ意識しました(笑)
次章からは、ついにアリアとロザリオが王都にデートに行きます!
そう、ついに、あのシーンが!!!
やっと恋愛する……ようなしないような。
当方、恋愛ジャンルであります。
第127話 嘘の代償を受けるクロヴィスと恋に悩む二人の王子への応援コメント
すんごいことになってきましたね。まさかジュリアスがここまで本気だとは。ごくり。
ロザリオ、いまのところアリアにぞっこんではないですか。イイヨイイヨーこのままラブラブ夫婦になっちゃいなヨー!
作者からの返信
ジュリアスのハートに火をつけた男、クロヴィスです🔥
ロザリオはアリアにぞっこんですね。このままラブラブ夫婦になってもらいたいものですな! ひゅーひゅー♡
第127話 嘘の代償を受けるクロヴィスと恋に悩む二人の王子への応援コメント
>どっちも好きだという本音だよ!
気が多い人ですね(笑)
そしてクロヴィスについては間違いなく勘違いなのだから……お気の毒です。。。( ;∀;)
>浮気なコガネムシにはならないよ
ロザリオ、良い子!
そのままのキミでいて欲しい!!
>侍女が持っていたのもロマンス小説
それって……例のあの本ですね。。。(◎_◎;)
作者からの返信
気の多い人ですよ、ジュリアスは。
モテモテだと思ってますから。幸せな奴です。現実は……笑
ロザリオはいい子ですよー。もう彼だけが頼りなんだ。ほかのキャラは暴走ばっかしてっから!
そして。ええ。あの本です……。
第127話 嘘の代償を受けるクロヴィスと恋に悩む二人の王子への応援コメント
クロヴィス、人間をやめるつもりですかΣ(・ω・ノ)ノ!?
まあ無理もないですね。その場しのぎの嘘なのに、何故かジュリアスが本気になっちゃっていますし(^_^;)
ロザリオ、くれぐれもこれが、普通の恋だと思わないでね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
も、もう、人間やめたい 泣 byクロヴィス
もうダメですよ。ジュリアスが本気になってますから。もうひと段階ギア上がっちゃいましたから。
ロザリオは健全な恋愛小説を読むべきですね。ええ。少女漫画でも可。
第127話 嘘の代償を受けるクロヴィスと恋に悩む二人の王子への応援コメント
あ、そういえばいましたね、いけすかない侍女。あれから登場してませんが、どうなんでしょう。別に出してほしいわけじゃないです。
今回もクソ笑いました。ジュリアスやっぱダフネのこと好きなんだー。
作者からの返信
いけすかない侍女ね。いましたね。ちらっとその後が話題になりますが再登場はありません。と、思います。
ジュリアスはダフネ好きですね。クロヴィスも好きみたいですけども。困ったやつじゃよ。こいつのせいで本筋が展開しないんだ。まったく……。
第127話 嘘の代償を受けるクロヴィスと恋に悩む二人の王子への応援コメント
人間をやめてカカシになりたい。
そんな風に思うのも無理ないです。
法律を変えてでも、なんてもう逃げられません。
クロヴィス、僕の中では今一番面白いことになっています。
作者からの返信
クロヴィスは追い詰められています。
法律を変えるきっかけになった恋ですからね。成就せねばなりません。
ええ。クロヴィスはいま輝いています✨
第127話 嘘の代償を受けるクロヴィスと恋に悩む二人の王子への応援コメント
よかったね、ジュリちゃん。自分もふたりを応援するよ(*´艸`)
やる気満々の王妃様。これで本当に法が変わってしまったら、いよいよ後戻りできなくなりますね。
クロヴィスとジュリアスの明日はどっちだ?((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
あらっ、この恋を応援しますか? さてはて、どちらとの恋でしょうか笑
王妃が何かに目覚めてしまいました。彼女は輝いています。
クロヴィスよ。覚悟を決めるときがきたぞ。
その隣にいる人物はもちろん……。
こういう状況になったのは運命だと思って受け入れるしかないようです。
作者からの返信
もちろん……駆け付けたあの人です。
運命ですよね。ええ。クロヴィスはそういう星のもとに生まれたんですよ。
クスクス笑いながら読んでたら、やっぱり聞かれてた!!
面白すぎます!!
作者からの返信
やっぱりいましたよ。そりゃあもうっ!
クロヴィスアホだねー。なんでそこでスージーって言わないかねー。考えられる限り最悪の選択だわねー。
ところでこれ話進んでます?ここ二週間くらい笑えるシーンの連続だけどなんか停滞感が………
作者からの返信
自覚してないだけでジュリアスが好きなんでしょうね!(違うと思う)
停滞感ありますか……いやー……、話の進め方がわからなくて。
書いても書いても……終わらないというか………………。
次の章は少し進んで、また茶番があって、強引に進めて、また茶番で、っていうかんじです。書いてはいます。話は進んでません。泣きそう。
>悔し涙が出てきたのだ。
やけくそもここに極まれり!って感じですねー(笑)
ここまでしなきゃ逃れられそうにないなんて……お気の毒です( ;∀;)
>隣にいる人物を見て、クロヴィスの心臓は暴発
!?
誰??
も、もしかして……(;´Д`)
作者からの返信
やけくそも極まれりっ 笑
気の毒ですよね。ここまでしないと……いや、もうちょっとなんかあったとは思うんですけどねえ。王妃さま、いちおう人の話は聞いてくれるので。
さて。……来ちゃった♡
ちょ、おい、くーたんっ!
せめてスージーの方とフラグたてれば良かったのに!
作者からの返信
くーたんっ、金と身分に負けてしまいました!
自業自得っっ。スージーにしとけば……しとけば……どうなったろうか……。
>ただカカシにキスさせて回ってるおバカさん
あ、バレちゃってる( ̄▽ ̄;)
クロヴィスはもう、何もかも捨て去ってこの場を逃れようと必死ですね。
登場時は冷たかった彼がこんな面白キャラになるなんて、いったい誰が予想したでしょうか(≧∇≦)
クロヴィスにつられて、自分も泣きましたよ。
もちろん笑い泣きです。゚(゚^Д^゚)゚。
作者からの返信
王妃の耳にまでカカシの噂を届いていておりました。
そのおかげでいままでフリーだったのですが。
……ついに。ついに告白のときです。
何もかも捨てました。貞操の危機だと感じたんでしょう。しかし同じくらい大きなものを失ってしまったかもしれません……。
泣けますな(爆笑)
なんてこった、クロヴィス(笑)
むせびなく気持ちが分かるぞ……。うん。
……そして。隣に居るのは……。
作者からの返信
泣いてます、クロヴィス。
涙が、涙が止まらないんだ。
……そして。いますね。奴が……。
クロヴィスの涙ながらの言葉を見て、思わずこっちも涙が……いえ、笑いがこぼれてしまいました( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
ジュリアスがこれを聞いたらいったいなんと言うでしょう。
……って、王妃様の隣にいるのは、まさか?(*´艸`)
作者からの返信
クロヴィス、涙ながらの告白です。号泣。膝が振るえるほどの想いを込めて。
……おや、王妃の隣に誰かいるようですよ?
クロヴィス〜〜〜〜〜〜〜!
あの最初のクールなツンタイプは、どこに行ってしまった。
男に告白して、泣いた。
なんだか、物語が、むっちゃあっち方向へいっていて。笑いのツボです。
作者からの返信
いやー、どうしてこうなった 笑笑
どうもねえ、きゅんきゅんの溺愛恋愛のつもりでスタートしたのに。
どうしてこうなった Σ(゚Д゚)
ジュリアスの扱いに笑いましたが自業自得です。
ダフネとジュリアス、まだ希望の芽はあるようなないような。
作者からの返信
辛辣なセリフは書いていて楽しかったですね! へへへ。
ジュリアス、自業自得なのです。
この二人、希望の芽があるような、ないような……。
ジュリアスとダフネの関係、複雑そうですね。
>リグリス妃のトラウマがあるの
これを考えるとジュリアスも気の毒ですよねー。
>友よ、今行くぞ
クロヴィス、これで助かるかな??(;´∀`)
作者からの返信
実は両想いの可能性もあるような、ないような、ないような、やっぱりないような、そんな二人ですね。
あほ王子みたいでも、ジュリアスも苦労しているようです。
さて、ひとまずクロヴィスを救出に行かねばなりませんっっ。
くううたああああああんっ!! ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
おー、ダフネとシャルとジュリアスの漫才、おもしろいです!というかダフネとジュリアス、案外いいコンビかもですねー
作者からの返信
あらー、漫才になってましたあ? おほほー。
案外いいコンビかもしれませんねぇ。喧嘩ばっかりでしょうが。
二人とも辛辣!(*´艸`)
しかしこれは、浮気性と言われてもしかたないですね。とはいえ、反省きてクロヴィスと距離を置いてしまってはつまらない。
とりあえず、このまま攻撃され放題でいてください(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
そうですよ、辛辣にもなるってもんです。
誰かひとり心に決めたなら、たとえ冷たくされようと愛を貫いてもらいたいものですね! カカシ男への愛をッッ(そっちか)
ここまで来るとジュリアスが少々可哀想に――いや、ほぼほぼ自業自得かしら(笑)
作者からの返信
ちやほやされて当然の素敵な王子さまのはずが……自業自得ですな!
ジュリアスへの攻撃が止まりませんね(≧∇≦)
日頃の行いが悪いのか。
ダフネを前にしてるにもかかわらず愛人(クロヴィス)への思いを隠そうともしていませんから、仕方がないか( ̄▽ ̄;)
カカシ男と同様に、すっかり弄られキャラが定着してますね(。-∀-)♪
作者からの返信
ジュリアスはぼろっかすにいわれております。
日頃の行いでしょうね。愛人への愛を隠しもしない男なのです。
カカシ男とジュリアス。すっかり面白コンビになってしまいました。イケメンコンビのはずだったのに……!
編集済
第124話 王妃の部屋に投げ込まれ窮地に陥るクロヴィスへの応援コメント
>相手をイメージすれば、その人がいる場所に瞬間移動できる
お風呂でも、トイレでも、寝室でも、あわわっ。
>ロザリオ殿下も体調が思わしくなさそうでね。顔を赤くして横になっているんだ
まさかっ、恋。なんてことはないよね。魔術かな?
>この部屋の床はクッション性があるらしく、ぼよんっと跳ねる。
面白い。床ドンしやすいってことね。
あの子って誰かと思ったら、オマエかっ! いや、あなたね。お上品なのよ。わたくし。オホホホホホホ。
なんて遊んでいたら、あらま、大変だわ。誰か助けてあげてほしいの。そしてさっさと話を進めましょう。
作者からの返信
魔道具の指輪はですね。魔力がない人でも瞬間移動できるようにする道具なので、お風呂でも、トイレでも、寝室でも、その人がいれば移動しちゃいます。魔力防御の場所やアイテムもあるので、それを身につけておくと来ません……という出しどころのない設定だけはあります。
ロザリオは国王の乱れた生活を知って恥ずかしくなって赤い顔なのです。この場面は数話前のシーンの裏側なので。時系列のわかりにくさよ……。
あの子はエティでした。また登場です。
茶番ばかりが続きます。なんかねー。三行で書こうと思ったシーンが、実際書いてみたら1話文(3000文字)になるという摩訶不思議現象に陥ってまして、夏が来ても完結してないのです。書いてはいるけど終わらねえ。
第124話 王妃の部屋に投げ込まれ窮地に陥るクロヴィスへの応援コメント
まさかエティまでいるとは!(笑)
王妃とエティ、二人の相手をするのは大変そうですねー(;´∀`)
>通行人Aだ、通りすがりの部外者だ
笑いました(*´艸`*)♪
作者からの返信
エティ、いました。離婚の悲しみはママとの交流で癒します。
で、元夫を虐めます。ひひひ。
あ、笑えましたかー! うふふ、嬉しいなー。
第124話 王妃の部屋に投げ込まれ窮地に陥るクロヴィスへの応援コメント
どんどん、クロヴィスが気の毒なことに。
「群衆その1だ、名無し・・・って。もうどうしたの、クロヴィス。
王妃と妖精、仲がよかったんですね。
作者からの返信
クロヴィス、苦労人です。美しいのがいけなかったんです。
かわいそうに。泣けますな。
王妃と妖精。本体とクローンみたいなものですからね。仲良しです。
第124話 王妃の部屋に投げ込まれ窮地に陥るクロヴィスへの応援コメント
クロヴィス、ピーンチ!
まさかエティまでいるとは、これは大ピンチですよ!
殿下!早く来て!
じゃないと愛しのくーたんのあんなところが!!
殿下だってまだご覧になってないでしょ!?
良いの?!見られちゃうよ?!
作者からの返信
クロヴィス、ピンチです!
エティまでいました。
あああ、そして、くーたんの秘密を暴露してしまいましたよ。大変です。あんなところがっ、あんなところが見られてしまいますぅぅぅ。助けて、ジュリアアアアス!!!
第124話 王妃の部屋に投げ込まれ窮地に陥るクロヴィスへの応援コメント
エティまでいたーっ!
王妃様だけでも大変なのに、こんなタッグを組まれては手も足も出ませんね。
がんばれクロヴィス。骨は拾ってやるからな(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
エティもいました☆
王妃と妖精、ほぼ同じ顔がクロヴィスを狙います。
アーメン。
第124話 王妃の部屋に投げ込まれ窮地に陥るクロヴィスへの応援コメント
エティまたきたーーーーー!!
しかし王妃と仲良しになってるとはこりゃ予想外でした。
エティの機嫌が直ってるんなら、スージー戻してやれよ、って気もしますが。
作者からの返信
エティ、再登場です。
王妃と仲良くなってました。
しかしスージーはカカシのまま……。気の毒じゃよ。
第124話 王妃の部屋に投げ込まれ窮地に陥るクロヴィスへの応援コメント
えらいことになってる、クロヴィス(笑)
いや、笑ってはいけませんね。
大変だ。クロヴィスのピンチだ!!
作者からの返信
えらいことになってますよ、クロヴィスはっっ。
笑ってはいけません。危機的状況です(爆笑)
第124話 王妃の部屋に投げ込まれ窮地に陥るクロヴィスへの応援コメント
王妃のお眼鏡にかなってしまったクロヴィス。
もうダメなのかも。
それよりエティがいきいきして元気そうなので安心しました。
作者からの返信
ついに王妃の餌食に。クロヴィス、もうダメかも。ぷぷぷッ。
エティ、元気にしておりました。離婚のショックはママに癒してもらったようです。
第124話 王妃の部屋に投げ込まれ窮地に陥るクロヴィスへの応援コメント
エティ、原因はお前かーっ!
厄介な二人がタッグを組んでいますね。思えばクロヴィスは最初エティに気に入られたあたりから運気がだだ下がりでしたけど、ここに来て再び絡まれるとは。
今だけ通行人Aになれたら、どれだけよかったか(^_^;)
作者からの返信
王妃がクロヴィスを呼びよせた理由……エティでした!!
そうですね、クロヴィスは女運が悪かったんでしょうね。通行人Aになるには目立ち過ぎたようです。ハハハ。がんばれ。
編集済
第123話 王妃の命で迎えに来た女性騎士に捕獲されるクロヴィスへの応援コメント
あれー? おかしいなぁ。魔術師じゃなかった。あれれれ?
>「するさ。それに彼女はアベルの妹だよ。知ってるだろ、宮廷医のアベル。最年少で医学校を卒業した天才医師」
クロヴィスは黙りこんだ。アベルのこともダフネ同様、よく知っている。彼も有名人だし、昔、アリアが熱を出した時に、宮廷からわざわざ出向いてくれたときく。その妹なのか?
ああ、コメントで、このお医者さん好き、出してほしいみたいなのを読んだ記憶があります。チエさんが出すよと、書いたのかもしれませんが。
そんな過去の記憶が出てきました。正しいかは知りません。
>「スザンナに迷惑がかかるだろう。お声がかかったんだ、逃げられると思ってるのか。だいたい、いままで興味を持たれなかったのが不思議なくらいだよ。きみの見栄えの良さは、学生時代から有名だったからな」
そうだね。不思議だとは思っていましたよ。なんで今って?
ダフネいいね。素敵ね。ダフネみたいなしっかりした人がいることはしあわせなことね。うん、ダフネ最高!
皇太子のママが王妃さまでしたっけ? 皇太子殿下付きの騎士が出てきたということは、だんだんと皇太子に近づいていますね!
作者からの返信
区切り方が意味深だったので………新キャラの女性騎士ダフネさんでした。
お医者さんはね。当初から出す予定でいたんですよ。なかなかアリアが成長しないんで、ぜんぜん登場してないんですけどね……。まだ下書きでも書いてないしぃぃぃ。でも再登場する予定なのです。
皇太子もちゃんと出す予定なのです。出す出す詐欺になりそうですけど……。
王妃さまはね、子供はいないのです。国王と不仲なのでね。
第123話 王妃の命で迎えに来た女性騎士に捕獲されるクロヴィスへの応援コメント
クロヴィスはやはりこういうシチュエーションでこそ輝きます。
困っているクロヴィスは最高です。
作者からの返信
ですよね。クロヴィスはこうでなくては。
いじめがいがあります(悪い顔)
第123話 王妃の命で迎えに来た女性騎士に捕獲されるクロヴィスへの応援コメント
スザンナという名前だけで悪魔呼ばわりされてはいい迷惑ですね(;^_^A
王妃様、なんだかジュリアス以上に凄いお方の予感。
クロヴィス、いざという時は、骨は拾ってあげるからね(  ̄▽ ̄)/~~
作者からの返信
そうですよ。偶然同じ名前だっただけです。クロヴィスめ、早とちりで怒り出すなんて、これだかカカシ男なんです。
王妃様、いよいよ次回から登場です。ジュリアスよりもすごいのか!
骨壺用意して待ちましょう!!
第110話 裏町で暮らすグレイスとザーツバルを訪問する悪魔への応援コメント
不穏すぎて、恐ろしい……!
アスバークは並大抵のことでは倒されないと信じているけれど、しかしザーツバルはアスバークの性格を知り尽くしているようですし……ああ、やっぱり不安!!
ありさとグレイス、一体どうなっちゃうの……!?
作者からの返信
やけに不穏ですよね。いやー、どうなるんでしょう。
アスバーク、へっぽこ疑惑があるので、やばいかもしれませんねぇ。
第108話 侍女のバッグから見つかった本を見て驚く三人への応援コメント
え……?
なぜその本をあの侍女が?
それにどうしてこの世界に存在してるのか?
想像を遥かに超えた事態に震えが止まらない……(((((;゚Д゚)))))
作者からの返信
そ、そんなに驚いていただけるなんて!!
このコメント上手めぃっ。ヾ(*´エ`*)ノ
やだー、ジュリ様ったらこんな本を読んでたんですかぁー?
……いやもっとあるだろう!全部出せ!と言いたくなりました(笑)
ロザリオに見られる前で本当に良かった!
ロザリオが誰かさんみたいに、変な性癖に目覚めては大変ですから(`・ω・´)
作者からの返信
もっとありそうですね。いやねぇ、こんなの読んでたんですって。いやねえ。
ロザリオだけはピュアでいてほしいものです。
アリアのためにも変な性癖に目覚めたらいけませんっっ。
第123話 王妃の命で迎えに来た女性騎士に捕獲されるクロヴィスへの応援コメント
>その容姿を見せれば、すぐにお気に入りのひとり
美人は得ばっかりなのかと思ってましたけど、変な人に目をつけられたら大変なのかもですね。。。(;´Д`)
>あっという間に三人は王妃宮の門前
あー。
ついに来てしまった。。。
クロヴィス、ファイト―!!!(笑)
作者からの返信
変なのに目をつけられると困りますよね。まあ、世の中マニアもいるので、美しいだけじゃない部分もあるので苦労は尽きぬのでしょうが。
そして。はい、到着です。クロヴィス、気をしっかり持つんだぞ!
第123話 王妃の命で迎えに来た女性騎士に捕獲されるクロヴィスへの応援コメント
うおー、ここに来て新しい登場人物がいっぱい! これ以上増えるとキツいですよ。ただでさえカタカナの名前、超苦手なのにー泣
作者からの返信
いやー、本筋的には出さなくてもいいキャラだったんですが、女性騎士出したくて書いちゃいました☆ あー、もう数人登場予定ですが、名前だけは先に出していたやつなので、まったくの新キャラはこの人で最後のはずです。
キャラ出し過ぎるのが悪い癖でして。意識して削るときもあるんですけど、今回は好きに書こうと思って……いたら、長くなりすぎてて困ってるんですけどもね。あああ。
いちおう、名前は覚えなくても何者かはわかるように、肩書などを意識して書くように工夫はしてるんですけどね。効果はわかりません。妖精とか魔術師ぃーとか。
第123話 王妃の命で迎えに来た女性騎士に捕獲されるクロヴィスへの応援コメント
クロヴィスにとってはスザンナはNGワードですね。いや、魔法の言葉かもしれません。
使える!( ゚д゚)
作者からの返信
そうです、スザンナはNGワード、魔法の言葉なのです!!
この言葉をいえば、クロヴィスをこき使うことに成功します。やったね。
第123話 王妃の命で迎えに来た女性騎士に捕獲されるクロヴィスへの応援コメント
王妃様……。これはこれで、すごい女傑ですな……(^◇^;)
作者からの返信
男狂いです(言い方)
女傑といえば、なんかカッコイイですね✨
第123話 王妃の命で迎えに来た女性騎士に捕獲されるクロヴィスへの応援コメント
王妃様、いったいどんなお方なのでしょう?
会う前から色々想像してしまいます。これはクロヴィスが躊躇するのもわかりますよ(-∀-`; )
しかしそれでは、スザンヌに迷惑がかかります。
クロヴィスは今まで色んな人に散々迷惑をかけてきましたから、今回は大人しく観念しましょうね(^_^;)
作者からの返信
王妃様は……髪から誕生した子があんなかんじですからね。似ているような違うような。クロヴィスはびくびくしています。
そうですよ。彼は迷惑ばかりかけてきたんですから。スージーとか、スージーとか、スージーに迷惑かけてるんですから。がんばれ。
もう、スザンナと言われるとスージーしか思い浮かびません。
スゥゥゥゥゥジィィィィィィ!!!!( ;∀;)
作者からの返信
スザンナといや、カカシ……じゃなくてスゥゥジィィィ!!!
いやー、あの子はカカシになっても存在感あります。
編集済
どうしたのでしょう?
王妃さまは?
あっ、王妃さまに似ている妖精さんのことを言うなと
言いにきたのですね。
作者からの返信
そちら、雨、大丈夫でしたか?
こっちも結構降りましたよー。いやですねえ。
王妃さまもあとで登場します。
えー、この人は何しに来たのか、は、えー、大した理由じゃないんだ。
王妃様から呼び出されたクロヴィスは面倒がっていますけど、スザンヌも相当面倒なことを頼まれましたね(-∀-`; )
黙っていれば素敵なクロヴィス。けど黙っていてくれないから、話が拗れそうです(^_^;)
作者からの返信
クロヴィスも面倒がってますが、いちばん面倒な目に遭ってるのは侍女ですからね。腕力があるなら、ぶん殴って引きずって連れて行くんですが。
見た目だけは素敵なんだそうです。でも黙ってないですから。意外とおしゃべりですから。
王妃様、何の用でしょう?
侍女さんも大変ですね。言われたとおりに仕事してるのに、クロヴィスにブーブー言われて(笑)
>「わたしは悪魔じゃないよ」とその人は首を振る。
なんか怪しい人が登場ですね!
王妃様のところに辿り着けるのかなー……(;´∀`)
作者からの返信
王妃様は何の用で呼び出したのか。……まあ、しょうもない理由です笑
侍女も大変ですよ。仕事とはいえ、めんどくさい奴の相手せにゃらんのですからね。黙ってついてこいよって。
怪しい人登場ですね。区切り方が意味深になっちゃってますが、べ、べつに大した人じゃないです。
クロヴィス、どツボだね。大丈夫でしょうか。
そして、現れた人は誰でしょうか。気になってます。
作者からの返信
この章はクロヴィスかわいそうで章なのです。
そして、現れたのは……。
お?おおお?あのスージーとは別の侍女ですかね?
作者からの返信
たまたま同じ名前だった、王妃の侍女です。
クロヴィスは悪魔が変身していると思ったようですが……というかんじです。
黙っていれば素敵ですが、口の悪さと性格が、それを帳消しにしていますね。あと、カカシ男(^◇^;)
面倒そうだった王妃様からの呼び出しは、予期せぬ方向の厄介事になるかもしれませんね(; ・`д・´)
作者からの返信
口を開けば開くほど評価が下がるクロヴィスです。やっぱ、カカシ男ですからねぇ。
さて。王妃ですよ。クロヴィスになんのようでしょうね。
>王宮の恋愛事情についていけなくて
そうなりますよね!
ジュリアスとシャルロッテ、普通の事の様に話してるけど……なかなかスゴイ家庭事情!
王宮って恐ろしいところ!!(笑)
>兄上さまが正しいわ
今回ばかりは私もそう思います(笑)
作者からの返信
王宮の恋愛事情はただれてますからね。ついていけませんよ。
シャルロットたちは麻痺してますからね。全員母親がちがうかもしれません。同じ子もいるかな? うーん、謎。とりあえず、この三人はバラバラ。
ませたってね。うん。そう思います 笑
あっぶねぇ!危うく大人のイラスト集を見せてしまうところでしたね。
まだ早いまだ早い。
作者からの返信
そうですよ。大人のイラスト集を見せてしまうところでしたよ!
んもー、まだまだまだ早いです。イラストでも早いですっ。
第134話 金庫破りに挑む悪魔ウルウルと少女とそりが合わないアリアへの応援コメント
ウルウル良い子ですねぇ。さすがは忠犬ですよ(違う)。
アリア、嫉妬でバチバチですね。
ンマー!他の女にデレデレしちゃって!(# ゚Д゚)
作者からの返信
わおわおーーんっ(忠犬であります!)
アリア、嫉妬でバチバチですよ。
んまー! ロザリオったら、デレデレしちゃって。ビンタするわよ!