第149話 俺が豚だと……⁉ への応援コメント
クロヴィスは悲惨な目に合えば合うほど輝く、とかなり前にコメントしました。
そういう意味では今が最高に輝いています。
それに子豚のクロヴィスは笑えるし、何より可愛いです。
作者からの返信
クロヴィス、豚になってさらに輝く✨
彼は最高のポジションを見つけたのかもしれません。豚です。
可愛くて面白い。最強だΣ(゚Д゚)
第149話 俺が豚だと……⁉ への応援コメント
「どこ行くつもりだ?」
「厨房か?」
「え、自ら晩餐に?」
笑いました。そりゃあ自分も昨日、コメントで書きましたけど、みんな食から離れて(゜∀゜)ブハッ
このままでは危険です。ジュリアス、くーたんが元に戻るまでの間、恋人である貴方が責任もって守ってください。
ジュリアスに任せれば、きっと安心ですね(*´▽`)
作者からの返信
うふっ。自ら晩餐にいったわけじゃなかったそうです(笑)
みんな豚肉がお好きなようで。
このままではクロヴィスの命も危ない。
ジュリアスがしっかり守らないといけません。ペットは家族の一員です!!!
編集済
第149話 俺が豚だと……⁉ への応援コメント
さすがのクロヴィスも、豚にされてしまったのは相当堪えていますね(>_<)
クロヴィスに化けたケスティですが、見事それを見破ったジュリアス。愛の力は偉大です。
しかしその愛の力を持ってしても、この状況は厳しいかも(; ・`д・´)
みんなの子豚を見る目が、クロヴィス半分、食料半分みたいになっていますね(*´艸`)
作者からの返信
ブタショックが抜けないようです。若干おとなしめな黒豚ちゃん。
……皆さん。ジュリアスの愛を見くびりすぎです!!!
愛の力は偉大です。
恋人が豚になろうと愛すのです。
そして育ったあかつきには、みんなで食べるのです!!!!
編集済
カカシと豚といえば、ジブ……
いえ、面白いので良いのです。
黒豚は新しいはず。
もふもふはいますからね。
豚で良いのです。そう、みんな大好き、子豚さん♡
作者からの返信
カカシと豚は童話でおなじみですね☆
クロヴィスなので黒豚です。クロを黒にかけてみました。あはは。
もふもふいますからね。こちらば子豚枠(?)ですよ。
クロヴィィィィィィィスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!
豚!子豚!黒豚ぁぁぁぁ!!!
私が豚好きと知っていてか?!
数年前まで豚のグッズを買い漁っていた私へのサービスなのか?!
そうなのか、おい!!(落ち着け)
作者からの返信
ブピィィィィィィィ!!!!
黒豚です、子豚です、ブヒブヒですっっっ🐷
なんと、豚好きでしたか!?
わたしも豚さんぬいぐるみ型メジャーを持ってます。うふふ♡
ここから豚好きの宇部さんに向けてのサービス回がはっじまるよぅぅぅ♪
>ブッピィィィィィィィ!
クロヴィス、死んじゃったのかと思ったら……黒豚にされちゃった!?
生きてて良かったけど……困りましたね。。。(;´∀`)
案外、豚って可愛いですよねー。ミニブタとか飼ってみたい(笑)
作者からの返信
ついにクロヴィスが本物の天使……じゃなくて🐷になりましたね!
かわいいですよねえ、豚さん。
私、映画のベイブみてからミニブタ好きです♡ あ、食べるのも好きです。
クロヴィスがトンカツくんに!Σ( ̄□ ̄;)(まだなってねぇって! 笑)
さぞや美味しいのでしょうね、黒豚だもん。(笑笑)
でも子豚じゃ、まだみんなで食べられません……ウルウルといっしょに飼いますか?
作者からの返信
サクサクの衣をまとった黒子豚のトンカツ。
みんな召し上がれ♡ (b≧∀)グッド♪
養豚しますか。育てましょう。農場ほのぼの系小説にチェンジです!
ブタになったーーーーー!
カカシの次はブタだーー!
あー、でもコルファこれタダじゃ済まないぞ?ひょっとしたらアリアよりも寿命短くなっちゃうかもよ?しーらないっと。
作者からの返信
豚になりましたね。
カカシが二体はいけませんから。こっちは豚です。
コルファよ。短い人生だったな……見た目は老けたけど。Ω\ζ°)チーン
これは、想像だにしていなかった( ゚Д゚)!!!
作者からの返信
いやー、ハハハ。
茶番が暴走しすぎて🐷になりました!
コルファを殺処分って、クロヴィス考えてることが鬼畜すぎます!
だけどその罰が当たったのでしょうね。なんと黒豚に! カカシ男から黒豚男にクラスチェンジですかΣ(Д゚;/)/
そういえば元になった小説って、結構殺伐とした内容でしたっけ。
今まで笑える展開が多かったですけど、ここに来て原点回帰ですか!?
黒豚になったクロヴィス、これからどうなるの?
ふと、鹿児島黒豚は美味しいってことを思い出しました。
愛するジュリアスに食べられて、身も心も一つになりますか?
作者からの返信
鬼畜クロヴィスに天罰が下りました。
豚です。黒豚です。カカシ男から黒豚へ。見事な転身です。
もともとはどシリアスな世界なのです。
冷血叔父が豚にもなるんです。ええ。
鹿児島黒豚。うまし。🍽🥩
クロヴィスは身も心もジュリアスとひとつになるのです。愛だわね。
編集済
オーーーマイガーーーーー!!!!
これは、ジュリアスが叫ぶのもわかります。
カカシ男改め豚男となってしまったクロヴィス。これではさすがに、自慢の美貌も形無しです。
コルファのことだから、復讐と言ってもたいしたことないだろうと思ってなめてた((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
ド━゚(∀)゚━ン オオマイガーー
ジュリアスも叫びます。愛しのくーたんが、カカシ男改め豚男になってしまいました。自慢の美貌も……さらに磨きがかかった美しい豚です(たぶん)
愛の復讐に燃える男をなめてはいけません。裏に魔術師がついてますしね。
フハーハハハハ。ざまあ、豚男めっっ。
クロヴィスが!
黒豚に!
元に戻るのでしょうか?
作者からの返信
クロヴィスが! 黒豚に!!
次回。ディナーはトンカツ。お楽しみに♡
ぶ、ぶ、ぶ。豚がクロヴィス。
ooo、my god!
作者からの返信
ブピーーー!!!! 🐷🐷
可愛い黒豚さんです♡ (ノ)゚Д。(ヽ)Oh!NO!
編集済
第147話 復讐の炎を燃やすコルファと冷静なロザリオへの応援コメント
もう、最高に面白すぎて、「がんばれ!! コルファ!!」と、何百回も応援したくなりました。
わたし、真っ直ぐで、一生懸命な男性が、好きみたいなの。
でも、こういう子を書くと、コメントで、ヤンデレと書かれるのね。ふむ。
>コルファが尻ポケットにねじ込んでいるあの小瓶。中身は……。
惚れ薬だと面白いかな?
(コルファは別の物だと思っている)
作者からの返信
いやー、コルファは現実が見えてませんからね。全部自分の都合のいいように解釈して猛進してますから。危険ですよ。
小瓶の中身は……さてさて。へへへ。
第147話 復讐の炎を燃やすコルファと冷静なロザリオへの応援コメント
あれー、なんか小説と全然違う展開になっちやってるー。コルファの小瓶、何が入ってるんだろう?
作者からの返信
いや、案外小説の通りです。
時期が早まってますが、クロヴィスに復讐を誓い、最後は首をはねられる子ですから。
まあ、アリアが処刑されるんじゃなくてロザリオとラブラブしてるんですけどね。
小瓶のなかは。キュートな変身☆茶番にかわゆいエッセンスを……。
第147話 復讐の炎を燃やすコルファと冷静なロザリオへの応援コメント
コルファに対して鳥肌がチョモランマ。
作者からの返信
チョモランマ級の鳥肌を作り出すとは。やつもビッグになったもんですな。大男だけにね☆(ぜんぜんうまくない)
第147話 復讐の炎を燃やすコルファと冷静なロザリオへの応援コメント
ちょっともーアリアとロザリオったらラブラブカップルじゃないですかぁ。もうこのままラブラブ夫婦エンドでもある意味幸せなのでは?
よし、どうにかしてコルファにグレイスを始末させるんだ。これで一件落着!
作者からの返信
らぶんらぶんですよ。らぶんらぶんなカップルです。
このままおしどり夫婦でエンドもありえます。しかしそうなったらグレイスが……始末!! なんてこったああああ!!!!
第147話 復讐の炎を燃やすコルファと冷静なロザリオへの応援コメント
コルファがヤンデレみたいになってる!Σ( ゚Д゚)
しかしそれでもあっさり退けられてしまうあたり、やはりコルファはコルファですね。
とはいえこれで諦めるとは到底思えません。のんきに楽しい朝食なんてやっていたら、いつか本当にコルファの逆襲がはじまるかも( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コルファ、変態妄想男ですよ。しかし小物感もあるのです。一昨日きやがれぃ!
のんきに朝食をたべるアリアとロザリオですが……。
この後、喜劇が…いや、悲劇が!!
第147話 復讐の炎を燃やすコルファと冷静なロザリオへの応援コメント
闇落ちしたコルファが怖い。途中、復讐を止めようかとも思ってくれましたけど、もし止めていたとしてもアリアのことを諦めるつもりは、全く無いみたいですね(>_<)
ヤンデレって基本、人の話を聞いてくれませんから。どこまで暴走するか想像がつきません(>_<)
作者からの返信
もうあの日のコルファはいないんですよ……(前も変な子ではあったけど)
悲しいですなあ。こうなったら人の話なんて聞く耳持ちませんから。
目指せ復讐。フハハハハ。
第146話 アリアは王宮の猛獣と化したコルファを心配するへの応援コメント
>朝食を一緒にいかがですか?
失礼な態度をとられたのに、ロザリオってば大人な対応ですね☆
コルファの態度がだいぶ変わっている気がする。。。
きっと何かあったに違いない!
>復讐が先だ。クロヴィスめ
もしかしてクロヴィスってばピンチかも!?
作者からの返信
ロザリオってば、大人ですねえ。
コルファのほうが年上ですのに。見た目もおっさんですのに。
復讐するのです。クロヴィスよ、目にもの見せてやるっっクワッ
第146話 アリアは王宮の猛獣と化したコルファを心配するへの応援コメント
コルファが闇落ちしてダース・ベイダーみたいに!Σ( ̄□ ̄;)
クロヴィスの罪は重いかも……?
素直にコルファに討たれて土下座するってことは……ないですね、あやつは。
ここはコルファの目を覚ますために、アリアの(*^3(*^o^*)!(笑笑)
作者からの返信
クロヴィスの罪は重いですよ。純情な少年の心を踏みにじったんですからね。
このあとクロヴィスに天罰が……?
それともアリアの愛でコルファが……?? オエッ。
第146話 アリアは王宮の猛獣と化したコルファを心配するへの応援コメント
この第15章は『復讐のコルファ編』という副題がふさわしいのかも。
復讐するに足る理由、充分にあります。
作者からの返信
ザッツ・ライトです。コルファの復讐劇が始まりました。ゴゴゴゴ
復讐するに足る理由。たっぷりですよ……。
第146話 アリアは王宮の猛獣と化したコルファを心配するへの応援コメント
あぁ、忠実なる人間盾のコルファが反抗期真っ只中の人間岩に……!
アリア、まだ間に合う!あなたの天使の笑みで何とか!
作者からの返信
ああ、嘆かわしいですね。忠実なる人間盾が反抗期真っ只中の人間岩に……。
アリアよ。天使の笑みでしもべを救ってくれ!!
無理か!? 無理なのか!!?
第146話 アリアは王宮の猛獣と化したコルファを心配するへの応援コメント
何だかコルファの雰囲気が違いますね。いったい何があったの(;゚Д゚)
信じていた人達によってたかってイジメられたらヤケを起こしても仕方がないけど、それにしたってこれはおかしいですよ(>_<)
やって来たアリアは、彼を正気に戻すことができるでしょうか(; ・`д・´)
作者からの返信
あの頃の純朴なコルファはいないんだ。アリアの浮気とクロヴィスの裏切りで少年はすっかり道を踏み外してしまったのだよ……。
アリアの愛でコルファは再び無害な崇拝者に戻るのか!?
それとも……。(;゚д゚)ゴクリ…
第146話 アリアは王宮の猛獣と化したコルファを心配するへの応援コメント
コルファ、どうしたの? おかしいのは元からだけど、今回はなんだかおかしさの方向性が違っているよ((( ;゚Д゚)))
クロヴィスに復讐とか言っていますが、本気なのでしょうか。
お願いコルファ。今からでも遅くないから、アリアの人間盾になって(>_<)
作者からの返信
厳しい現実が少年を変えてしまったのじゃよ……。
クロヴィスに復讐を!!! アリアとかけおちを!!!!
危険人物になったコルファの未来はいかにっ。
人間盾に戻ってくれるのか。それとも……。
第145話 知らんぷりするクロヴィスに絶望するコルファへの応援コメント
コルファの境遇が……。
涙なしには読めない……(笑)
と、思っていたのに。
おお、最後の一文が不穏……。
しっかり、コルファ! 闇落ちしないで!
作者からの返信
いやほんと。コルファの境遇が泣けて泣けて。
こんなにかわいそうなのに、周りは冷たいのです。ああ、世知辛いのぅ。
で。救いの手が差し伸べられました。
つかんじゃったコルファ。闇落ちするの、しないの!?
第145話 知らんぷりするクロヴィスに絶望するコルファへの応援コメント
白髪の少年の裏は、よくわからないのですよ。
わかりやすい悪役に見せている方は、それなりにわかりやすいのですけれど。
この方は、裏が、あるのかないのか。
まあ、好きにしてーって、思っていますけれど。
作者からの返信
わかりやすい悪役はあいつくらいですかねえ。
まあ、悪女もいるけど。
白髪のほうは、いたずら好きの人でなしです。
第145話 知らんぷりするクロヴィスに絶望するコルファへの応援コメント
気軽に処刑を命ずるジュリアスを微笑ましく見ていたら最後とんでもないことになってるじゃないですか!
ちょ、コルファ!あなたは味方でいてくれないと!!
作者からの返信
気軽に処刑を命ずるジュリアス。微笑ましいですね(にっこり☆)
……で。コルファですよ。もうこうなったら闇落ちしかない!!!
第144話 大男コルファは王宮でクロヴィスと感動の再会を果たすへの応援コメント
クロヴィス……恐ろしい子!(いいぞもっとやれ)
作者からの返信
フハハハハ。俺様の天下じゃい
ドルァァッ( ゚Д゚)┌┛Σ( ゚∀゚)・∵
第145話 知らんぷりするクロヴィスに絶望するコルファへの応援コメント
健気なクロヴィスという、珍しいものが見られましたね。しかしその真の顔はやはり大魔王。その他の兵士の方が、よっぽどコルファに優しくしてる!( ゚∀゚)・∵
このまま「哀れコルファ」って感じで終わるかと思いきや、最後の最後で一気にシリアスに!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
健気なクロヴィスです。棒読みですけども。
しかし真の顔は大魔王です。おお、コワやコワや。
闇落ちのコルファ。次回から彼の復讐劇が始まるのです!!!ばいーんっ
第145話 知らんぷりするクロヴィスに絶望するコルファへの応援コメント
コルファが悪いことをしたわけでも、誰かが彼を陥れようとしたわけでもないのに、この悲劇的展開。
成長して見た目が変わっただけで、どうしてこんな目にあわなきゃいけないのでしょうね(-∀-`; )
しかしそんなオッサン……じゃなかった、少年に救いの手が。
けどこれって、本当に信じて良いのでしょうか(・・;)
作者からの返信
そうですよ。コルファは何も悪くありません。
こんなに不憫な子はいませんよ。ちょっと見た目が老けたのと勘違いが激しいだけです。ええ。
そんなおっさんに……ティーン!!! 彼まだ、ぴちぴちのティーーン!!!
この手、掴んじゃってよかったのかな?
第145話 知らんぷりするクロヴィスに絶望するコルファへの応援コメント
コルファ、かわいそうに。。。(ノД`)・゜・。
>黒いローブを着た彼が差し出した手を、コルファはつかんでしまって……。
おやおや。
これ、良くない展開な気がしますね。。。
コルファ、どうなってしまうんだろう??
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コルファかわいそうですよね。
ちょっと思い込みが激しいだけのいい子なのに。
ああ、涙がでちゃうわ。
そんなコルファに魔の手が!!!
どうなるコルファ!!!!
編集済
第145話 知らんぷりするクロヴィスに絶望するコルファへの応援コメント
全編茶番かと思ったら最後の2行が超重要じゃないですか!読み流すところでした!
(逆にいうと最後の2行以外はガチ茶番)
作者からの返信
いやいやいや。
なにをおっしゃる。
……最後も茶番をシリアスめいて書いただけですよ。コルファに重要な良い役なんてあげませんよ。ええ。茶番です。全部。
第144話 大男コルファは王宮でクロヴィスと感動の再会を果たすへの応援コメント
>おれはあいつも斬って、お前も斬る
笑いました!
>部屋に大男がいるのを見て、全員の顔が引きしまる
……あ。
笑ってられない状況だ、これ。。。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
コルファは無事にこの場を切り抜けられるのかな!?(;'∀')
作者からの返信
やったー、笑って頂けた(笑)
しかし。
コルファ、ピンチです。ガクガク。
彼は苦労の多い人生でしたが、ついに終わってしまうのでしょうか!?
第144話 大男コルファは王宮でクロヴィスと感動の再会を果たすへの応援コメント
面白い! 面白いけど…この章は、コルファの章なのかな。
そして、カカシが人間にもどって…めでたしめでたし。
作者からの返信
そうです、コルファの章です。
せっかく出したキャラですからね。活躍する場面がいるかと思って。
で。カカシが人間に戻って茶番終了……のはずです。
第144話 大男コルファは王宮でクロヴィスと感動の再会を果たすへの応援コメント
茶番満開🌸🌸🌸🌸
たまにはこういう脳みそを使わない回もいいですよね♡
作者からの返信
🌸🌼🌸満開°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°🌸🌼🌸
茶番は楽しいよ。終わらなくなるけど。
第144話 大男コルファは王宮でクロヴィスと感動の再会を果たすへの応援コメント
まさか、まさか大天使クロヴィスさままでこんな反応だなんて。まあ、想像通りではありますけどね(  ̄▽ ̄)
哀れコルファ。このままジュリアス共々切られてしまうのでしょうか?
クロヴィス、ジュリアス、コルファ。三つ巴のこの局面、勝つのは誰だ(*´艸`)
作者からの返信
頼りにしていた大天使クロヴィスさまが冷たいっっ。
コルファ、ピンチですよ。
このままジュリアスと共に闇に葬り去られるのか。それとも……。
この局面、勝つのは誰でしょうね!!
編集済
第144話 大男コルファは王宮でクロヴィスと感動の再会を果たすへの応援コメント
クロヴィスとジュリアスの会話。BLカップルのそれですね( *´艸`)
収集をかけた時、半笑いで駆け付けた者もいたあたり、近衛騎士にとってはすっかりお馴染みの光景なのでしょう!(^^)!
しかしクロヴィスの愛は、ジュリアスには向いていません。そして同じくコルファにも向いていなかったため、気づいてもらえませんでした( ;∀;)
途中で気づいてくれた守衛兵を呼んできましょう。でないと本当に、斬られてしまいます((゚□゚;))
作者からの返信
クロヴィスとジュリアスは王妃公認のカップルですからね!
いつもいちゃついて騎士たちも慣れてしまいましたよ。ハハハ。
しかしクロヴィスの心は……ジュリアスにもコルファにも向いてませんね。
コルファ危うし!!!
次週、コルファ死す。お楽しみにね!(誤情報)
第143話 アリアとロザリオの良好な関係を見て憤怒するコルファへの応援コメント
コルファが暴走してるっ!(笑笑)
まるで、この作品みたいなんですが……竹神さんはどこに行くのか、わかってますよね。(^ω^)
作者からの返信
わ、わかってますよ。
本筋はブレてないんだから。コメディパートが止まらねえだけだら。うん。
本作。どシリアスな悲恋のつもりで書いてますからね。ええ。ソレイユばりのを目指してこうですから。おかしいぜ。
第143話 アリアとロザリオの良好な関係を見て憤怒するコルファへの応援コメント
ロザリオとアリアがラブラブすぎて、キュンキュン、萌え萌え、笑いました。
しあわせな時間をありがとうございます(#^^#)
>尊敬するクロヴィスさまに、ぼくらの関係を打ち明けよう。きっと理解して応援してくださる。だって彼が危険な任務をおれに任せたのは、アリアの相手にふさわしくなるよう育て上げようとしたからだもの。(※違います)
この中に(そして、そのあとも)、作者さんのツッコミがあるような。
いいのか…。応募作だとあれだけど…まあいいか。面白いから。
>コルファは奮い立つ。愛を貫くため、彼は王家にだって牙を剥くのだ!
がんばれー!! みんなが君を応援してるよ\(^o^)/
コメントを書かないコルファファンも、たくさんいるはず(`・ω・´)
作者からの返信
やっと恋愛ジャンルらしく、ラブラブシーンが出てきました。
長かった。ここまで長かったな……。
公募に出せるような文字数じゃないですからね。
好きに書くのみです。で、なかなか終わらなくてヒイヒイしてますけども。
ありがとうございます。コルファは声援を受け、さらに大活躍することでしょう。
第143話 アリアとロザリオの良好な関係を見て憤怒するコルファへの応援コメント
>親と周囲を安心させるための偽装でしかない
コルファ、予想の斜め上をいった!(笑)
まだアリアの事を諦めてないんですねー。
でも、クロヴィスに会いに行くのか―。これはコルファにとっての良い結果は期待できそうにないな……(笑)(笑)
作者からの返信
コルファは都合よく変換します。アリアはまだあきらめません!!
きっとクロヴィスが力になってくれますよ。
……と思って、さらにひどい目に……笑
第143話 アリアとロザリオの良好な関係を見て憤怒するコルファへの応援コメント
もう(※違います)でやられました、今回は。この冷静な突っ込み!(笑)
そしてシェパーデス、ナイス!ナイスお盆!次の五輪狙えるよ!!
作者からの返信
いやー、書いちゃいましたね。ハハハ。わーい、ウケたぜぃ♪
そして。そうです、シャパーデスはナイスお盆ファイターなのです。
次回のパリ五輪のため、いまから特訓中ですから。ベルサイユ宮殿で盆投げ競技がありますからね。(いいきった)
第143話 アリアとロザリオの良好な関係を見て憤怒するコルファへの応援コメント
コルファ、すごいプラス思考。と言うか、こうでも思わないと心が折れていたのかも(^_^;)
けどごめん。アリアは今、可愛いロザリオに夢中なの。つまり君とは正反対の人がタイプってことなの。
鍛えても体がゴツくなるだけで、結ばれる未来なんてやって来ませんよ( ̄▽ ̄)
作者からの返信
コルファのこれしきのことでは心は折れませんね。なぜならポジティブ思考だから!
しかし現実はつらいものです。アリアはロザリオに夢中なのです。あんたはちがうんだ、もうなんていうか……見た目おっさんのコルファじゃダメなんだよ。ね?
第143話 アリアとロザリオの良好な関係を見て憤怒するコルファへの応援コメント
あらー、またこれは甚だしい勘違い。
多分コルファが報われる瞬間は永遠に来なさそうですねー。笑笑
作者からの返信
勘違い男、コルファです。
彼が報われる日がないですね。あったとするなら今回活躍していることくらいでしょうか。この章はコルファ大活躍ですから。扱いは悪いけども。
第143話 アリアとロザリオの良好な関係を見て憤怒するコルファへの応援コメント
ロザリオ、一途で純粋で可愛いです。これは、頭をかき抱き毛並みに頬ずりしたくもなりますね( ´,,•ω•,,`)♡
しかし、それで黙っていられないのがコルファ。思考が大暴走するのはいつものことですが、王家に牙を剥いてはダメーっ!Σ( ゚Д゚)
ロザリオVSコルファ。アリアを賭けた愛の戦いの行方や如何に?(; ・`д・´)
作者からの返信
ロザリオは一途でかわいいのです。うりうりしてやりたくなる愛らしさ。同い年なんですけどね……。
しかしコルファの逆鱗に触れてしまいましたよ。王家にも牙を剥く!!!
うおおおおおε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
この戦い。負けるのは……わかりきってますね。
第142話 僕です、と言われてもあなたのこと知りませんけど?への応援コメント
オール電化!突然のオール電化に吹きました。
ああしかし、コルファが不憫すぎる(笑)
彼まだティーンのはずなのに、三十路だの四十路だのに見られてしまうなんて……(笑)
作者からの返信
ああ、笑って頂けた(笑)よかったよかった。
そしてコルファが不憫ですね。
すっかりおっさん扱いですよまだティーンなのに!!
でもいますよね。おっさんみたいな高校生とか(ボソッ)
第142話 僕です、と言われてもあなたのこと知りませんけど?への応援コメント
>ふたりのときは、ロディとマリーなのだ。
微笑ましい(●´ω`●)
それに引き換え……
>結論。やっぱり別人。危険なストーカーだ。
コルファは残念ですねー。。。(^▽^;)
作者からの返信
ふたりは仲良しです。
それに引き換え……。
コルファよ。一体何を間違えたのか……。すまんな!
第142話 僕です、と言われてもあなたのこと知りませんけど?への応援コメント
女の子二人に見えたのも、面白かったですが、
途中から、ロディと、マリーのラブラブタイムになって、楽しかったです。
作者からの返信
ロザリオはかわゆいのです。ふたりの美少女……に見えるけど違う。
ラブラブタイムですね。うふふ♡ コルファの前で。
第142話 僕です、と言われてもあなたのこと知りませんけど?への応援コメント
コルファ、お前そんなに老けていたのか!Σ( ゚Д゚)
きっと過酷な任務を長年続けた結果なのでしょうね。
ロザリオが気づいてくれたけど、それを言われてなお、アリアは別人と断定。これは、泣いていいです( ω-、)
ショックで逆上して、危険なストーカー化したらどうしよう:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
すっかりおじさんになりました、コルファです。
過酷な任務に就くとは、恐ろしいことですね。
しかしある意味ではアリアが望んでいたような大男になって戻って……きたけどダメなようです。
別人じゃないのに。ああ、このまま危険なストーカーになったら、いよいよコルファもおしまいですよ。純情少年なのに(中身は)
第142話 僕です、と言われてもあなたのこと知りませんけど?への応援コメント
カカシにされるより、男が男と結婚するより、今回のコルファが一番涙を誘います。
もう少し頑張れば、きっとアリアもわかってくれるかも。
作者からの返信
なんだかんだで楽しそうなクロヴィスとは違い、コルファはひたすら涙涙ですよ。可愛そうに。がんばったらアリアが……あー、えー、うん、いつか報われる!
編集済
第142話 僕です、と言われてもあなたのこと知りませんけど?への応援コメント
コルファ老けすぎですΣ(Д゚;/)/!
アリアの目には四十代に見えていたって、年齢二倍しても足りないじゃないですか。そりゃあ思い出せなくても仕方がないですよ。
見た目が変わったと言っても、限度がありますもの( ̄▽ ̄;)
だけど何とか本人だと教えられて、これでようやく信じて……くれませんか。
コルファ、見た目はおじさんでも中身はまだ少年ですから、泣いても良いのですよ
🧔丶(・ω・`) ヨシヨシ
作者からの返信
コルファ、すっかり大人に……なりすぎて老いかけております。
まだぴちぴちの十代のはずが。よほど苦労したのでしょう。ええ。
そうです。見た目はおじさんでも中身は少年なのです。
🧔 労わってください。ヨシヨシ
第142話 僕です、と言われてもあなたのこと知りませんけど?への応援コメント
コルファ……、もうゆっくり休め、としか。笑
作者からの返信
気の毒なコルファですよ。冷静に考えると扱いがひどすぎますね。悪いことしたな、あっは。まだまだつらい目にあうのに。
第141話 帰ってきたコルファと鉢合わせたアリアとロザリオへの応援コメント
>出て行って!
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
コルファには厳しい現実ですね。。。
アリアとロザリオとコルファ……
コルファの分が悪そう。。。
とはいえ三角関係(?)、ドキドキします(@_@)
作者からの返信
コルファには厳しい現実ですよ。
せっかく戻ってきたのに。歓迎どころか、出て行ってとは……泣けますな。
やっと恋愛ジャンルっぽい三角関係です!!
いびつですけどね!!!
第141話 帰ってきたコルファと鉢合わせたアリアとロザリオへの応援コメント
>すべては、クロヴィスに認められるため。
ひいては、アリアと結婚するためである!
あれ? そうだったのね。クロヴィスを愛しているから、彼に彼がいると知り、ショックを感じるかと思っていましたのよ。
>いまは十三歳、来月十四歳になる少女は、以前よりもうんと背が伸び、可憐さに磨きがかかっていた。
琥珀色の髪は軽く波打ち、腰の長さまで伸びていた。ハープトップにしてリボンを結わえただけのシンプルな髪型だが、髪の輝き方、流れ落ちる角度、毛先の動きまで、すべてがデザインされたように完璧だ。
ほう。そうかぁ。そんなに見た目が成長されていたのね。
来月十四かぁ。もう大人だなぁ。
結婚は十八歳だったかな?
>(帰って来たんだ、おれ!)
心の中ではおれ、アリアにはぼくなのね。
早く自己紹介しましょう(`・ω・´)
作者からの返信
クロヴィスへの想いは尊敬とあこがれですね。
アリアに対しては、かわいいお嬢様♡です。
アリアは成長しました。ここからどんどん成長させて……いけるかどうか。
結婚は17だったかな? そんくらいです。
コルファ、いまのところアリアに対しては「ぼく」ですね。いちおうお嬢様相手なのでかしこまっております。さあ。自己紹介しましょう!
第141話 帰ってきたコルファと鉢合わせたアリアとロザリオへの応援コメント
コルファ!不憫すぎる!!!
アリア、あなたの忠実なる下僕が秋田犬になって帰ってきたのよ!
秋田犬なら大歓迎だったんですけどね。もうあのもふもふマジ最高ですから。耳までもふもふとかどうなってんのマジで。
作者からの返信
秋田犬になってたら良かったですけどね。もふもふ。
しかし残念なことに、モフモフ枠にはウルウルがいますからね。
コルファは不憫枠です(なんの枠だ)
第141話 帰ってきたコルファと鉢合わせたアリアとロザリオへの応援コメント
コルファ!思い出してももらえない!
死んだかな、とかクロヴィスに思われてた!
不憫すぎーーーー!でもそういう役回りですもんね。諦めるとこですよね。笑笑
作者からの返信
不憫ですね。ええ。そういうキャラですから!
第141話 帰ってきたコルファと鉢合わせたアリアとロザリオへの応援コメント
アリア、せめて気づいてあげて(>_<)
コルファからすれば感動の再会になるはずだったのに、不審者扱いされて出て行ってですから。相当ショックでしょうね。
泣いても良いのですよ( *´・ω)/(;д; )
作者からの返信
感動の再会のはずが……アリア、気づきません。
コルファだって泣いちゃう。可愛そうなやつですよ。ハハハ。
第141話 帰ってきたコルファと鉢合わせたアリアとロザリオへの応援コメント
コルファ、長なく見なかったですが、その間にすっかり変わりましたね。だけど中身の根本的なところ、そして周りからさんざんな扱いであるということは変わってないみたい( ̄▽ ̄;)
すっかりアリアに忘れられ、しかもその隣には婚約者が。コルファ、大丈夫?( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
見た目はすっかり変わってしまいましたが、安定の扱いの悪さです。
久しぶりのアリアに感激するも、隣には婚約者が。
ああ、気の毒。なんで帰ってきたかな(ひどい)
第141話 帰ってきたコルファと鉢合わせたアリアとロザリオへの応援コメント
やっぱりわからなかった!(笑笑)
まぁこれも、男らしくなったからと諦めるんだ、コルファ!
そのうち思い出すよ……たぶん。(^_^;)
おーい、また脇道にスタこら走り出してるよ。(^ω^)
作者からの返信
わかりません。気づいたらエスパーです。コルファはすっかり男らしくなったのです!!!
脇道? ナニソレ、うまいの?
第141話 帰ってきたコルファと鉢合わせたアリアとロザリオへの応援コメント
散々な扱いですが、とにもかくにもコルファは漢に成長したようです。
負けるな、コルファ。
作者からの返信
コルファ、漢になったようです。
……ええ。周りの評価は……。負けるなコルファ!!
第140話 各自が送る、それからの日々②への応援コメント
このタイトルで、さらっと書き進めてよいはずなのに、
ものすごく面白かったです。すごいわね。
面白い小説が書けるってすごいわ。わたしも書きたい。
おかえり! コルファ!
作者からの返信
面白かったですかー!
箇条書きみたいなやつですからね。書き終わらなくて、やけ起こしたと思わるかと思いましたよ(笑)
はいっ、コルファ。ただいま戻りました!!
第140話 各自が送る、それからの日々②への応援コメント
コルファ!
すごい懐かしい気分になりました(笑)
コルファ、見ない間に変わったのかなー( *´艸`)
>あやうく昇天するところだった
危ない!
昇天しなくて本当に良かった(;^_^A
作者からの返信
懐かしのコルファです(笑)
奴は生きてました。元気です。
さて、アリア。こちらのほうが危うく昇天しかけてました。ああ、コワイコワイ。
第140話 各自が送る、それからの日々②への応援コメント
おお、コルファ!
私は忘れていなかったよ!(いま思い出しました)
作者からの返信
みんなのコルファです!!
覚えてますよね? 覚えてましたよね??
私もこのままフェイドアウトさせようと思っていましたが、ひと花咲かせてやりましたよ。はっはっはっ。
第140話 各自が送る、それからの日々②への応援コメント
コルファ。長らく登場せず、半分忘れかけていた彼が、このタイミングで再登場しましたか。
成長した分より、頼りになる……かどうかはわかりませんね。下手をすると、暴走ぶりがパワーアップしてるかも(;^_^A
作者からの返信
すっかりいなくなった人だったコルファが戻ってまいります。
奴はすっかり大きくなりました。それはそれはもう……大きく。
第140話 各自が送る、それからの日々②への応援コメント
メスシリンダーになっちゃうネスティ。自画自賛している様子を想像したら、可愛いです(#^^#)
そしてついに、コルファの帰還。
彼が帰ってきたことで、事態はどう動くのでしょうね(#^^#)
作者からの返信
メスシリンダーにだってなります、ケスティです。
この子はほめて伸びるタイプですから。いっぱいほめましょう!
そしてコルファです。
こいつが波乱を巻き起こすのです!!
第140話 各自が送る、それからの日々②への応援コメント
おっ、懐かしのコルファ!
まだクロヴィスに忘れられずに居たんだ。
わたしはすっかり忘れてたけど……(^_^;)
作者からの返信
すっかりあの人は今状態のコルファです。
思い出してください。次回から彼が主役ですよ!(え)
第140話 各自が送る、それからの日々②への応援コメント
おおお、すっかり忘れてたコルファ!
こいつがかかしになったらもっと平和だったのにー、とか思いますね。
しかしこの怒涛の話の進み具合。ちょっと前までとは別のお話のようですね。笑笑
作者からの返信
みんな大好き、コルファですよ♡
こいつがカカシになってたら、放置でおしまいです。そんなまさか!
前話本話はつなぎの場面でして。なんでダイジェスト版展開ですね。またダラダラの茶番が始まりますぞ……。
第139話 各自が送る、それからの日々①への応援コメント
ロザリオの状況が一気に変化しましたね!
学校生活、友達は出来てないけど面白がれてて良かったです☆
>名前を憶えているのも、アリアが何度もくちに出すので忘れずにいる
アリア、墓穴を掘っちゃった感じかな?(笑)
>彼女はクロヴィスのことを「マルシャン卿」と呼んだ。
こじれまくりですねー。
アリアがクロヴィスを許す日は来るのだろうか。。。(^▽^;)
作者からの返信
ロザリオ、寂しい生活から一転、楽しくやっているようです。
友達はいないですけどね。いいんです、周りに人がいるだけで彼は嬉しいのです(気の毒な子)
アリア、墓穴掘ってますね(笑)
会わないうちに忘れただろうに。覚えちゃいましたよ。
クロヴィスに対してはこじれまくりですねえ。
ひとまず、スージーが人間にならない限り許さないでしょうね……。人間に戻っても許すかどうかはわかりませんが。
第139話 各自が送る、それからの日々①への応援コメント
13歳までですか。そうですか。
そこだけ先に見て、書いています。
>裏切り悪魔が誰なのか、想定通り、うまく書けていたら面白展開になるかなー、と思うのですが。まあ、こればかりはね、自分では判断しかねるんですな。
ふむ。昨日から、この作品って悪女ミステリーで売れそう、どんでん返し!! とか、帯に書いてあるの。
って思っていましたよ。
チエさんって謎をたくさん書くのがお上手なの。
今までの長編も、読者さんをおどろかせるのがお上手で、
こう、コメントを書かずにはいられない魅力があるの。すごいわね。
コメントのお返事もお上手で、とても尊敬しているの。
>翌春、ロザリオは王都にある寄宿学校に入学した。
すごいですね。時の流れが、すばらしい。
>そこにはいつも第四王女のシャルロッテがいて、メガネをくいくいさせながら、ロザリオの学校生活の話を聞きたがった。
かわいい。
スイスイ進むのに、ちょこちょこ面白いのはさすがね。
作者からの返信
謎うまく書けてますかねえ。なーんか、いらない説明もしちゃった気がして、ぐだぐだなんですよねえ。でもほめてくださるから嬉しいなあ。うほほーい♪
もしも仕込んだネタがうまく機能したら、驚いてもらえるかなあ、と自分でも楽しみにしてるんですが、なかなかそこまで書けてないっていうね。どんだけ書けば終わるんだか。
コメント返信、いいですか? いやー、苦手意識あるんですよー。ドキドキしながら書いてますよ。
今回は説明パートでしたねえ。次回もそうなんですけど。くすっと笑える箇所があったら嬉しいです!
第139話 各自が送る、それからの日々①への応援コメント
>クロヴィスが触った魔術書が発火してボヤ騒ぎを起こしたのがハイライト
ろくでもねぇハイライト……!!(笑)
スージーがきれいに保存されて良かったです。これでいつ復活しても安心!
けれどクロヴィスとの溝はなかなか埋まりませんね。せっかくあんなに良い感じだったのに、ここでこんな亀裂が入っちゃって良いのかしら。何だかハラハラします。
そしてロザリオ!お願いだからいつまでもアリアにぞっこんでいて!グレイスなんか無視よ、無視!
作者からの返信
危うくジュリアスの宮殿が全焼するところでしたよ。ほったて小屋で暮らす王子になるところでした。
スージーは美しいカカシです。いつ復活しても大丈夫。つやつやな状態で戻れることでしょう!
一方、クロヴィスとの溝は埋まりませんねえ。どうしましょうね。
ロザリオはいまのところアリアにぞっこんです。グレイスなんて忘れておしまいっっ。
第139話 各自が送る、それからの日々①への応援コメント
ロザリオは本当に、グレイスに惹かれたわけではなかったのですね。そこに安心しました!(^^)!
そして、アリアはクロヴィスに対して、相変わらずの塩対応。
ロザリオは女性を起こらせると怖いって、よーく学んだことでしょう((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
ロザリオはいまのところアリアにぞっこんです。このままこのまま……。
そのアリアはクロヴィスに対して塩対応。
この子を怒らせると怖いと、ロザリオも学んだことでしょうね!
編集済
第139話 各自が送る、それからの日々①への応援コメント
学校生活を楽しむロザリオ。これで友達ができればなお楽しくなるのでしょうけどね。
みんな、この王子様は怖くないよ。おいでおいで~(*´▽`*)
一方怖いのは、怒ったアリア。冷たい怒りって、ある意味怒鳴り散らすとかよりも堪えます:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
ロザリオの学校生活はまずまずのようですね。
本人は城暮らしよりは充実した生活を送っているようです。
周りはザワザワしているみたいですけど。この王子さまは優しいよ。お兄さんみたいに変態でもないよ。
一方のアリア。
怖いですよ。笑顔も怖い。恐ろしい子じゃよ。
第139話 各自が送る、それからの日々①への応援コメント
なんかアリアはクロヴィスに邪険に当たりすぎなんじゃないですかねー。
いやー、それはまずいですよねー。もともとクロヴィスに媚びて取り入るのが目標だったのに。
順調に説明を重ねながらお話が進んでいきますね。楽しみです。そろそろスージーがかかしから戻れるんじゃないかと待っています。
作者からの返信
アリアが媚びる姿が浮かばないんですよね。どうしましょうね。
この子、根に持つタイプでしたよ。
そうですそうです。近々、スージーが復活します。えーと……今月中には人間になりますね。
かなり核心に迫った気がします!(((o(*゚▽゚*)o)))
ここに出て来る悪魔は誰なんだろー??
>手の平の上で転がされているなど、夢にも思わない
なんと!
アスバークすら操られているのでしょうか……
気になる展開です☆
作者からの返信
核心に迫ってきましたかねー!
こう……どういう話なのか説明するのが下手でして。つうか余計なことを書いてしまってわけわからんくなるんですが。
ザーツバル。こいつが敵ですね。ええ。アスバークですら手のひらでおコロコロですよ。
編集済
>近いうちにグレイスとありさが顔を合わせればいいと思っていたよ」
だろうね。わたしもそれを期待して待っていたよ(`・ω・´)
>「なぜって、愉快だからだよ。ありさの反応が見たかった」
だろうね。王都に行く話の時から、そんな気はしていたよ(`・ω・´)
そうか。侍女さん、元々はあのキャラじゃなかったのね。よかった。
心理描写がなかったし、なんか人形みたいで、気になっていたのよね。
ザーツバルのところに前、悪魔が行った時(やっぱり、最初の予想通りの悪魔さんだと思うの。二重スパイなら面白いと思ってたけど。でも彼、アリアのことが好きな気がするのよね。そう思いたいわたしがいるの)
侍女が悪魔だったら、侍女が行くはずだし、あの悪魔さんだと思ったから。
わたし、ザーツバルは嫌いではないの。だから応援しているわ。
目指せ、完結。
作者からの返信
そうですそうです。あの侍女は人形っぽさを出そうとしてましたね。まあ、ずっとザーツバルが入ってたというか、悪魔と交代しているときもあったはずなんですけどね。今回その説明は抜けてるけども。
裏切り悪魔が誰なのか、想定通り、うまく書けていたら面白展開になるかなー、と思うのですが。まあ、こればかりはね、自分では判断しかねるんですな。
目指せ、完結。夏が終わっちまう!
おぉぉ、本編の大筋が見えてきた!
どうやら大悪党はザーツバルで、アリアもロザリオもグレースも、弄ばれているだけみたいですね。
子供の将来をいいように使うなんて、バチが当たるぞっ!(*`Д´)ノ!!!
ただクロヴィスだけは……前世より楽しそうだけどね。(^ω^)
作者からの返信
おお、そうですか。やっと大筋が(笑)
そうです。悪の親分はザーツバルで、こいつのせいでいろいろ大変な目にあっているのです。この罰当たりめがっ。
……まあ。クロヴィスはいまがいちばん楽しそうですけどね。
ちょ、あの感じ悪い侍女お前だったんか――――!!!(;゚Д゚)
もう衝撃の展開ですよ!
ちょ、ザーツバル、めっちゃ嫌なやつじゃないですか!!
作者からの返信
あの侍女の中身はザーツバルだったようです。
おお、衝撃ですか。やー、嬉しいなあ。ザーツバル、嫌な奴ですよ。
ザーツバル、思っていた以上に、既に多方面に手を出していたのですね。
今まではアスバークの方が優れていそうなのでなんとかなるかと思っていましたが、これはヤバいかも。話していた悪魔が誰なのかも気になります(; ・`д・´)
そして、ロザリオの次女の中身はお前だったのか!
ロザリオをいじめるなーっ!( ;゚皿゚)ノシ
作者からの返信
ザーツバル、いろいろやっていたようです。
アスバークのほうが優秀……のはずだけど、どうでしょうねえ。あの人、遊んでばかりですから。カカシにしたり、カカシにしたり、カカシにしたり……。
話している悪魔は誰なのでしょうね。お楽しみに(笑)
侍女の中身、くっそ、お前かっっ。
ザーツバル、お前ひまつぶしで虐げていたのかー((ヾ(≧皿≦メ)ノ))
あの侍女のことは嫌いでしたけど、真に憎むべきはザーツバルだったのですね。
この落とし前は、いずれつけさせてもらいますよ( º言º)
作者からの返信
ザーツバルの野郎のせいでロザリオがつらい目に!!
そうです。真の悪はザーツバルなのです!!!! やっつけておしまいっっ。
久しぶりに説明回がキターーーー!!
しかし今回は衝撃の内容ですねー。ザーツバル全部わかってていろんな人の運命をいじってたんですかー。名無しの侍女はザーツバルが乗り移ってたのも衝撃。
しかしザーツバルと喋ってた悪魔、一体誰なんだろう。
作者からの返信
なんかわからん説明会話のオンパレードです。
なんかわからんけど、なんかあるっぽいのが伝わったらいいと思いましたが、この時点でこれってどうなんでしょうねえ。ハハハ。
ザーツバルが悪の親玉ですね。侍女に乗り移ってました。
そして悪魔は誰でしょう。〇です。
編集済
第137話 グレイスの人形に隠された秘密と悪魔の本名が持つ意味への応援コメント
>「ザーツバルめ。グレイスに何をする気だ?」
少女と、長生き魔術師の恋
だったら楽しそうだけど。
操る気かしらね?
でも、操れるならもう操ってるか。グレイスもロザリオも。
敵のとこにいた悪魔は、Aなのか、Bなのか、
それとも……。
最初思ってたのだと思うけど。
作者からの返信
ザーツバルの目的は……なんでしょうね。
裏切り者の悪魔は〇ですね。ええ、〇のほうです。
第137話 グレイスの人形に隠された秘密と悪魔の本名が持つ意味への応援コメント
そりゃあこちらに危害を加えない狼なんてもふもふワンワンですからね。人気者になるのも納得です。
ええ、私だっておそらく黙ってられません。もふりに行きますとも!
作者からの返信
そうですよ。大人しいモフモフ狼ですからね。そりゃあ、見つけるたびにモフ。通りすがりにモフ。ささくれだった心にモフ。モフモフですとも。
本人は全身の毛が抜ける心境だそうです。
編集済
第137話 グレイスの人形に隠された秘密と悪魔の本名が持つ意味への応援コメント
悪魔の名前にそんな秘密が!
20万字も読んできたのに今さら新しい設定の説明が入るとはおそるべし!まだまだ知らないことが多いですねー。この世界は。
あ、確認したら43万字だった。うひょー、大長編もいいとこですよねー。
作者からの返信
いやー……、余計な事ばかり書くんで、こういう設定がいまさら出てくるという……。名前については、ちらっと以前書いたんですけどね。今回はさらに詳しく書いてみたんですが……まあ、必要なようなそうでもないような設定です。
第137話 グレイスの人形に隠された秘密と悪魔の本名が持つ意味への応援コメント
ウルウル、すっかりペットとして人気者になっているようですね。だけど人気になればなるほど、本人としては困っていそう(^◇^;)
グレイスの運命が変わったのも、全てはザーツバルの仕業なのでしょうか。
アスバーク、しっかり警戒していて(; ・`д・´)
作者からの返信
使用人たちに癒しを与えているようですが。
本人はげっそり😨
グレイスの運命を変えたのは……ザーツバル、怪しい奴です。
第137話 グレイスの人形に隠された秘密と悪魔の本名が持つ意味への応援コメント
ウルウル。使用人に人気なんですね。
そうかもふもふなんだ
私もウルウルが自宅にいて、守って欲しいなんて思います
作者からの返信
ウルウル、そのモフモフボディで使用人たちを魅了しています。
本人は嫌がってますけどね。頼もしい番狼です。
第137話 グレイスの人形に隠された秘密と悪魔の本名が持つ意味への応援コメント
えー、アスバークって昔は、巣から落ちたひな鳥を見て涙を流すような子だったのですかー。
今では想像つきませんね。人をカカシにするようなやつなのに( ̄▽ ̄)
グレイスが王都にいるのは、ザーツバルの差し金?
何をするつもりかはしりませんけど、アリアに迷惑はかけないで(-_-;)
作者からの返信
アスバーク。昔はそれはそれはかわいらしくピュアな男の子だったそうです。
それがいまじゃ……ハア。人をカカシにするような奴になりおってからに。
グレイスとアリア。今後どう関わるのか……。
ヒュウ?
ウルウルが〇だと思っていたけど、そんな子もいたのか。そうか。いたような…うん、男の子の姿してたかな?
そんな気がする。
作者からの返信
メインの悪魔は、ウルウル、ヒュウ、ケスティですね。
名前がついているのはこの三体です。ええ。
>嫌気がさして他に目移りしたらどうするんだ。
あるかも!って思っちゃいました!!
どんな未来が待っているのか……今まで以上に分からなくなってきましたねΣ( ̄□ ̄|||)
みんなが幸せになれる未来なら良いんですけど。。。
作者からの返信
ロザリオがほかに目移りしたら、大変ですよ!!
そうならないようにしたいものですけどねえ。どうなるかしら。
お?なんかすげー久しぶりにドシリアスな展開じゃないですかー。進む進む運命の輪。すばらしい!
作者からの返信
うひゃっ、すばらしい頂きました。あらー、嬉しい。
うまいことシリアス展開に持ち込めたらいいんですけどね。すーぐ、茶番に走ります……。
第118話 瞳の色を嫌うロザリオは魔術書に興味があるへの応援コメント
怪奇!カカシ男!!
この噂だけでもダメージ大きいのに、さらにブタ呼ばわりときましたか……(笑)
クロヴィスとアリアの今後も気になりますが、ロザリオが心配です!
彼が傷付くような事態にだけはなってほしくない……ロザリオにはいつまでも純真無垢なままでいてほしい(ノД`)・゚・。
作者からの返信
もうクロヴィスはダメですね……(笑)
怪奇になったり豚になったり。天使(見た目)のはずが!
ロザリオはすくすくと育ってもらいたいですね。かわいい王子さまでいてくれ。
どんどん物語が動いていますよね。
毎日連載が、ものっすごく嬉しいです!
作者からの返信
わー、そうですか。ありがとうございます!
最近は書いているやつをちまちまいじるばっかりで書き進んでないんですけどね。オリンピックばかり見てますよ……。9月からストックがないのに。
ウルウルカンカンじゃないですか。
いいぞ、もっと言ってやれ!(# ゚Д゚)ノ
作者からの返信
ウルウル怒るの巻ですよ。カラスの羽が飛び散ってます。がーー!
グレイスが王都にいるのは、予定外の事だったのですね。未来は変わってきているのか、それとも元に戻ろうとしているのか、わからなくなってきました(@_@)
アスバークはのんきに構えていますけど、ウルウルは気が気じゃありませんね。
自分もこのままではアリアにとって悪い未来に向かわないかと、ハラハラしています(>_<)
作者からの返信
グレイスが登場するのは、大人になってからのはずでしたからね。
未来はどうなっていくのでしょうか。ウルウルは心配していますが、アスバークはキャッキャッしています。悪い奴じゃよ。
アリアにとって良い未来が来るといいのですけどね。
アスバークですら、予期も把握もしていなかった運命の変化。問題はないと言っていますが、ここからさらに予想外のことが連載するのではと、どうしても悪い方向に考えてしまいます(>_<)
この事態を最も心配しているのはウルウル。
悪魔であるウルウルが、ある意味このお話で一番真面目かもしれませんね。
作者からの返信
運命の変化。アスバークはあまり気にしてないみたいですが、ウルウルは怒っていますよ。真面目なんでしょうなあ。本作では珍しい真面目キャラ(笑)
第135話 少女の名前を知り動揺するアリアへの応援コメント
10歳程度で見下すような態度をしてしまうのは、子供という観点だけで見るなら年相応かもしれないけど、王族の場合は10歳でも注意されるレベルだよなぁ・・・でもそのことを指導する立場の侍女があの女だしなぁ・・・。
そして平民に本人の承諾なく名前等の個人情報与えようとしてるの、王族貴族視点だと10歳でもアウトな気がする・・・。
作者からの返信
あちゃー、ロザリオは残念王子でしたねぇ。がっかりだよ。
第149話 俺が豚だと……⁉ への応援コメント
ジュリアスの愛の力を見くびっていました……。
ちゃんと、クロヴィスを見分けられた……。
そして。
子豚!! 可愛いですね!! 今まで、あんまり愛らしさを感じませんでしたが……。
この描写!! めっちゃ可愛い!!
作者からの返信
わかりますともっっ。ジュリアスの愛は豚になってもかわりません!!!
んまー、豚描写いいですかね。えへえへ♡
私はベイブを見た日から子豚が好きです。
実際ふれあい牧場で見たミニブタはイノシシくらい大きかったですけどね。
……近づいても寝てました。貫禄はありましたが可愛くはなかったです←