編集済
第198話 拷問話で盛り上がる二人とシャルロッテの武勇伝への応援コメント
拷問トークが冴え渡りますね。二人とも、いきいきとしていますヽ(=´▽`=)ノ
そして、シャルロッテが自らの武勇伝を語る時も、きっとこのくらいいきいきとしていたのでしょうね。第3の目からのビーム、めちゃめちゃ強力そうです
( ・º・)━☆゜.*・。
作者からの返信
拷問トークで生き生きしだす二人です。きゃっきゃ、してますね。
そしてシャルロッテの武勇伝。語るたびにシャルロッテのすごさが増していきます。第三の目からビーム。強いですよ。そのうちたぶん、巨人化した話もでてくるかもしれませんね。
第198話 拷問話で盛り上がる二人とシャルロッテの武勇伝への応援コメント
シャルロッテ、第三の目が開いて、ビームを出したのですか。
そして力を得た代償として、ボンバーになっちゃったと(っ`・ω・´)っ💥
ジュリアスはダフネに関しても拷問に関しても、想像力豊かですねえ。
小説で読む分には笑えますけど、付き合わされたクロヴィスは、さぞ大変だったでしょう(^_^;)
作者からの返信
そうです。シャルロッテのひたいには第三の目が開いてビームを出したのです。
その力の代償としてボンバーになりましたが、名誉の勲章。誇らしげです。
ジュリアスの想像力は豊かですね。クロヴィスは途中から逃げ出したくなりましたがなんとか付き合い続けました。最終的には殴ってますけど。
第198話 拷問話で盛り上がる二人とシャルロッテの武勇伝への応援コメント
クロヴィスの拷問、えぐいです。
最初の頃のクロヴィスを思い出して、笑ってしまいました。
(いえ、笑うところじゃないかもですけど)
作者からの返信
クロヴィスが生き生きしちゃって(笑)
愛情ない相手だと容赦ないですね。アリアも気を付けないとね。
第197話 勘違いで心を痛めているジュリアスは薔薇で花占いをするへの応援コメント
こんなことを言っては失礼かもしれませんが、ジュリアスの顔面を40番の紙ヤスリで丹念に撫でつけたいです。
作者からの返信
やめたげて。いちおう、王子だから、やめたげて。艶出しシートにしてあげて。
編集済
第197話 勘違いで心を痛めているジュリアスは薔薇で花占いをするへの応援コメント
茶番がはさまったせいでなんの話か最初わかんなかったんですけど、チリチリシャルロッテの続きなんですね。
まあ、でもジュリアスが取り乱すのも分からんでもない。
ん?ダフネとクロヴィスの結婚話はもっと前の話なのか。結局どうなったんですっけ?
作者からの返信
そうなんですよね。結婚話が回想にあたるのでややこしくなってるんです。
ちりちりの前に結婚茶番があって、いまはちりちり事件からちょっと経過したくらいで、ジュリアスが取り乱しているわけです。こちらは勘違い茶番です。すぐ終わります。
で、結婚のやつは、結局うやむやに終わりましたね。ええ。
第197話 勘違いで心を痛めているジュリアスは薔薇で花占いをするへの応援コメント
悪魔事件、面白いからジュリアスには黙っておいた方がいいかなとも思いましたが、それはそれで迷惑を被る人がたくさん出てきそう。
それにしてもシャルロッテが先陣を切って戦い、シャルロッテの機転によってダフネを救出とは、ずいぶんと話を盛りましたね(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
悪魔事件。このままのジュリアスを放置していたら、危険です。暴走してます!
そしてシャルロッテ。武勇伝ですよ、盛りまくった武勇伝です。
第197話 勘違いで心を痛めているジュリアスは薔薇で花占いをするへの応援コメント
ああ、ジュリアスが暴走している(;゚Д゚)
彼が暴走するの事態はいつもの事なのですけど、これを止めなくちゃいけないのが面倒くさいですね(-_-;)
ジュリアスは、前世でもこんなだったのでしょうか? だとしたら本来のアリア、どうしてジュリアスに目をつけてたのでしょう(^_^;)
作者からの返信
心配からくる暴走なのですが厄介です。彼はどこまでもおかしな方向へ爆走。
前世のジュリアスもこうだったとしたら悪女アリアは、なかなか目の付け所が……(笑)前はクロヴィスとジュリアスが親しくなかったので、いまこうなっているのかもしれません。罪な男ですよ、クロヴィスは……。
三人で暮らす!
ジュリアスだけウッハウハの展開じゃないですか!(笑)
作者からの返信
うっはうはですよ。ジュリアスの理想郷まであと少しです。
危険な独裁者ですよ(笑)
編集済
>第196話 そして三人は仲良く暮らしましたとさ。
おおっ! ハッピーね!
もう、三人で付き合えばとか思っていましたが、
よけいなことなので書きませんでしたの。
そして。
うーむ。好きにしてーって感じですわ。
作者からの返信
もう全員で仲良くしちゃいなよ☆
ジュリアスだけ楽しくてなりません。他二名は「うそだろ……!」
ジュリアスの斜め上な発想!Σ( ゚Д゚)
しかし本人としては、これが全員幸せになれる道なのでしょうね。クロヴィスやダフネが本当に幸せかはわかりませんが(  ̄▽ ̄)
そしてロザリオ。ジュリアスは全員にモテてなんていないからね。こんな理由で本当に婚約破棄になったらどうしよう(;^_^A
作者からの返信
本人は最善の選択を見つけたとご満悦です。
みんなで仲良くすればいいじゃない(笑顔)
クロヴィスとダフネはドッキリなんてしなきゃよかったですね。
で。ロザリオですよ。三人で楽しそうだなーって。自分は友達だと思っていた子から変な茶飲まされてしょっぺー夢見たのに。兄たちはキャッキャしてますよ。
しかしクロヴィスは怒ってしまいました。婚約破棄だけはどうかご勘弁を!
やはりジュリアスの思考は常人では理解できません。
三人で幸せになるなんて発想、どこから出てくるのでしょう?
やはりこのお芝居、やるべきではなかったのでは( ̄▽ ̄;)
そしてロザリオ君も、ちょっとズレていますね。
けど、婚約破棄はやめたげてー(/≧◇≦\)
作者からの返信
ジュリアスはこういう人です。
彼は三人で幸せになる方法を見つけてしまったのです。
ひと芝居打ってあきらめてもらおうと思ったら、愛は加速しました。
そしてロザリオもズレてますね。
王族だからなのか!? そういう家系だからか!!?
婚約破棄だけはどうかやめたげて。
ロザリオ、どうしてそうなる!?
作者からの返信
どうしてそうなるんでしょうねえ。
彼の目には三人がきゃっきゃウフフしているようにしか思えなかったのでしょう。のろけ?
第195話 嘘で人を騙すのは良くないと身をもって知るクロヴィスへの応援コメント
ジュリアス、実は見抜いてたんですね。やるじゃん。
けれども着々と進んでいきますね、結婚話(笑)
いや、ほら、嫁さんが強い方がね、案外うまくいったりするものなんですよ。もう腹くくろうや、くーたん。
作者からの返信
やるでしょ、ジュリアス。見抜いてましたよ。だてに国民に人気のある王子ではありません。こんなんですが。
しかし結婚話はいよいよ本格的です。もうするっきゃない。
腹くくろう、クロヴィス。有能な奥さんなんて最高じゃないか。な?
第195話 嘘で人を騙すのは良くないと身をもって知るクロヴィスへの応援コメント
茶番が続くー!笑笑
このシーンどうやってオチ付けるのか心配になってきました。笑笑
作者からの返信
オチなんて。
そんなものは。
勢いだ!!
第195話 嘘で人を騙すのは良くないと身をもって知るクロヴィスへの応援コメント
>そんな無理な冗談では、ドッキリは成功しないよ
バレていたとは!
なかなか鋭い!!
>もうこいつが一番怖い。
(笑)
力関係が変化しつつありますね!
>がああああああんっ、と叫んだのはジュリアス
今度は本気にしてくれたかな??
作者からの返信
ドッキリ、バレていましたよ!
変人ですが意外と鋭い王子のようです。
しかし。ダフネがやりおったよ。
クロヴィスはガクブルしてますよ。ジュリアスは叫んでます。
第195話 嘘で人を騙すのは良くないと身をもって知るクロヴィスへの応援コメント
ジュリアス、まさかドッキリと見抜いていたとは。
さすが二人のことを、よくわかっていますね!(^^)!
>「おれのことが大好きなのはわかってる。ダフネがタイプじゃないのもね」
よくわかっていると思いましたけど、この台詞の前半は激しく間違っていますね(^_^;)
前回から薄々思っていましたけど、このドッキリはダメージが大きいですから、やらない方がよかったのではないでしょうか(-ω- ?)
作者からの返信
やっぱりあほでも鋭い時はあるようですね。
ちゃんとドッキリだと見抜きました。ただわかってないこともあります。
思い込みとはげに恐ろしきかな……。
しかしこのドッキリ。誰得なのか?
第195話 嘘で人を騙すのは良くないと身をもって知るクロヴィスへの応援コメント
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
このドッキリを続ける限り、クロヴィスとジュリアスが延々ダメージを受け続けるような気がします。面白いからもっとやってください(  ̄▽ ̄)
あっ、もちろんダフネが嫌だと言い出したら即刻中止ですよ。彼女に全ての主導権を委ねましょう(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
このドッキリは何がやりたかったのかわかりませんね。
ひとまずクロヴィスがダメージを受けています。ジュリアスも叫んでいます。
発案者ダフネが嫌になった時が止め時ですね。もちろん主導権は彼女が握っています。
第194話 私たち、結婚します。ダフネの策略とクロヴィスの焦りへの応援コメント
あっれ、ジュリアス意外と祝福モード!?
良いの?ダフネとくーたんが結婚しちゃって良いの?!
作者からの返信
意外なことに祝福モードなのです。
どうしたんでしょうね。このままだとくーたんとダフネが結婚してしまいます。ジュリアスひとりぼっちよ?
第194話 私たち、結婚します。ダフネの策略とクロヴィスの焦りへの応援コメント
>予想外の祝福と理解にあい
思わぬ反応ですね!
>朝から晩まで小言ばっかりだ
そんな結婚は……嫌だな。。。(笑)
作者からの返信
ジュリアス、予想外に祝福しております。びっくりですな。
小言ばかりは嫌ですね。ダフネ、朝もおはようより先に「遅いぞ、いつまで寝てるんだ! 外を走ってこいっ」と怒ることでしょう。やだ、鬼嫁だわ。
編集済
第194話 私たち、結婚します。ダフネの策略とクロヴィスの焦りへの応援コメント
えんだーーーうぃあーーーーっヽ(=´▽`=)ノ
面白いのでこのまま本当にくっついちゃいなよと思ってしまいました(*´艸`)
が、クロヴィスの望むところではないようですね。どうしたものか。
ここはひとつ、既成事実でも作って責任をとらせますか(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
えんだあああああ、うぃあああああ (ノД`)オメデトオオオオ
このままくっついちゃいなよ☆
意外と好評のカップルです(笑)
が、クロヴィスは嫌がってますね。ここはひとつ既成事実を……クロヴィスのお腹に……クロヴィスのお腹に?
第194話 私たち、結婚します。ダフネの策略とクロヴィスの焦りへの応援コメント
そうなんですよ……。
女だと思って侮っていたら、痛い目にあいますよ……。
私も、剣道教室(小学生の部)で、女子が男子に吹っ飛ばされ、場外に転がり出てろっ骨を折る、というのを何度か目撃しました……。
いや、それより。
ご結婚、おめでとうございます。
作者からの返信
ろっ骨を折る!
ろ、ろっ骨を折るぅぅ!!
しかも何度か目撃したんですね。こわっ。いや、たくましい。
わたしもですね。小学生時代、腕相撲チャンピオンでした☆
んで、祝福をありがとうございます。新郎のほうがやせ衰えそうになっていますが、めでたいことです。
第194話 私たち、結婚します。ダフネの策略とクロヴィスの焦りへの応援コメント
あらー、こういう話しだったんですかー。これは茶番じゃなくて嘘から出たマコトで本筋にしてもよかったんじゃないかと思いますよー。
でもクロヴィスはその気がまったくなさそうですねー。
作者からの返信
こういう話ですねー。
えええええっ!!! このカップルいけますかね。ほほー!
しかしクロヴィスは嫌がっています……。
第194話 私たち、結婚します。ダフネの策略とクロヴィスの焦りへの応援コメント
結婚おめでとうございまーす(≧∇≦)
いやー、まさかこの二人がくっつくとは(笑)
ダフネも面白い提案をしてくれますねえ(#^^#)
しかしこれでジュリアスが求愛を止めるかと言われると、どうでしょう?
何せ相手は、あのジュリアスですからねえ(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます、まさかのカップル誕生です🎉
ぱんぱかぱーん
しかし。
しかしですよ。
ジュリアスは素直に祝福するのか……それとも?
>ちらちらと上目遣いでクロヴィスを見ては、もたつきながらシェイクを飲み、くるくるくるとストローを魔女の大釜のごとく熱心に練りまわす。
乙女か!! と思っていましたが(おまけに言葉のセンス? がキラリと輝いていますね。尊敬していますわ。オホホホホ)、
面白かったです。ドキドキもしました。
作者からの返信
乙女ですね。聞いてもいいものかどうか、もじもじ。ぐるぐるぐる。
ねるねるねーね、でしたっけね。そんなイメージがわきました。フフフ。
クロヴィスは真面目に諭しているのに、言ってる内容がおかしい!
変態かどうかを判断基準にしている時点で、どこかおかしいですね。
けどロザリオ、自信を持って。君は間違いなく、ジュリアスよりまともですよ(^_^;)
作者からの返信
クロヴィスは真面目に諭してますね。あほなこというな、と。ジュリアスは変態だっ、と。ロザリオは自信を取り戻すのでしょうか。よく自分を見て。君は本作では数少ない正気な人枠なんだよ。
破れ傘とキスマークとボンバー。どんなに不健全な方向に想像を働かせても、そんな風になる状況がイメージつきません(;^_^A
そして、あのジュリアスを見てまともに惚れるというのもイメージつきません。ロザリオ、その点に関してだけは安心していいからね(*´▽`*)
作者からの返信
一体何があったのか。考えれば考えるほどカオスです。
そうですよ。あのジュリアスを見て好きなるとしたら寛大すぎますね。ロザリオ、現実を見るんだ。お前の兄は変態だ。
>そのカラスも殺す
カラス可哀相すぎる……!!(笑)
作者からの返信
カラスは何も悪くないのに!! Σ(゚Д゚)笑
ジュリアス、ディスられエピソードですね(笑)
>最近のアリアの手紙は淡泊だ。
アリアが淡白なのはロザリオのせいじゃないよー!と教えてあげたい!!(;・∀・)
作者からの返信
ジュリアス、ディスられてますね(笑)クロヴィスの日頃の怨が漏れています。
アリアの手紙が淡泊なのはロザリオのせいじゃないんですけどねえ。しょぼぼーんです。
なるほど、進みが悪いですねー、お話の。
でもこのシーンは割と重要だから後からカットしちゃったらダメですよねー。
作者からの返信
悪いですかねー。
しかし朗報です。あと8話くらいあると思った茶番がよく確認すると5話だったとわかりました。ストックが思ったよりなかったよ (*'▽')
編集済
第192話 元気がないロザリオの相談に乗るクロヴィスへの応援コメント
話よ、すすめ―。ドキドキドキ。
やっぱり臆病なウ、いや、プルプルチワワだったかな。それとも子鹿?
ヒロインはザーさんにすすめられてか、正義感バリバリで、白衣の天使になっているかもしれませんが(未来で)、
わたしはああいう子は苦手で、悪女アリアが好みだなぁ。
(ありさも好きよ。うん、性格がよくわからない時もあるけど、まあまあ、それなりに、好きよ)
「わたしは真面目でいい子で、正しいの(と思いながら)。わたしがあなたを救ってあげる!」
みたいな、ヒロインに癒されて、ロザリオは元気を取り戻し、
「僕は、今まで自分に自信がなかった。弱い弱いと思ってた。何もできないと思って、自分の力を信じることができずにいた。だけどっ、僕だって男だ! この戦で、素晴らしい結果を残し、僕を信じてくれて、僕に愛と勇気とやさしさをくれた天使なヒロインちゃんに、憧れてもらえるような男になるんだ! ウオオオ!!」
と叫び、戦う男になってほしくないの。
今からでも遅くないから、さあ! 強い男になるのだ!
毎日朝からたくさん走って、筋トレよ! 剣もしっかり学びましょう!
筋肉がたくさんつけば、心も強くなるはずよ。
わたしは筋トレを毎日するようになってから、前よりポジティブな考え方が自然にできるようになった気がするし(少しずつだけれど)、テレビでそういう話を聞いたことがあるの。
ムキムキマッチョに、ネガティブは少ない気がしますしね。
さあっ、目指せっ! ムッキムキッ!!
壁ドン、あごクイ、キッスの練習も♡
そこに、ちょうどいい練習相手が。
作者からの返信
いまのロザリオでムキムキは想像しがたい(笑)
筋トレいいんですね。私は続かない……2日でやめる。ホホホ。
……しばらく話は茶番劇へと突入します。
こんなに終わらせようとしているのに茶番に走る。私はどうかしているぜ。
第192話 元気がないロザリオの相談に乗るクロヴィスへの応援コメント
これは焦らしすぎですー!!話が牛歩!!
しかしそういえばクロヴィス、豚になってから出番がガクンと減りましたよね。
作者からの返信
えー、マジかー。そんなつもりないんですけどねえ。
困ったな。このあと8話くらいこのペースなんですが(汗)
全カットしても問題ない茶番劇。しかしカットするとストックがなくなるので垂れ流しします。
第192話 元気がないロザリオの相談に乗るクロヴィスへの応援コメント
クロヴィスの効果効能がすごいですね(笑)
これは癖になるやつ。
作者からの返信
デトックス効果でしょうね。毛穴が開いて毒素がドバと。
で、そのあとぐったりします。逆に肌が乾燥する。
第192話 元気がないロザリオの相談に乗るクロヴィスへの応援コメント
今アリアの名前を出したら、ロザリオは余計に落ち込んでしまいます(/≧◇≦\)
あんな悪夢を見てしまったのですから、無理ありませんね。
ロザリオは皆親切にしてくれてると言っていますけど、そいつらが持ってきたお茶のせいで、大変なことになったのですからね( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)クスン
作者からの返信
そうです。いまはアリアの名前を聞くとドッキーンとなって笑顔が怖いことになります。衝撃的な悪夢でしたからね。アリアとはラブラブだと思ってたのに……。親切だと思った取り巻きの茶のせいです。よく知らない人から持ったものを食べても飲んでもいけませんな。
第192話 元気がないロザリオの相談に乗るクロヴィスへの応援コメント
元気のないロザリオ。あの時見た夢が原因なのでしょうか?
あの夢も、元を辿れば取り巻き二人が持ってきたお茶が原因っぽいですよね。もしそうだとしたら、二人に腹を切らせましょう( ゚∀゚)つ🔪
作者からの返信
元気のない理由は、やはり夢でしょうねえ。
そうですよ。元をたどれば取り巻き二人がもらい物の茶を渡したのが原因です。
よし、腹を切らせよう。介錯はお兄さんお願いします。
第191話 アリアと微笑み合う夜は永遠に来ないだろうへの応援コメント
>アリアはジュリアスが好きなのだ。
悪女アリア、そうだったんだ。。。
本日一番のビックリでした(笑)
作者からの返信
そうなんです。悪女アリア、なんとあの変態が好き!!
編集済
第191話 アリアと微笑み合う夜は永遠に来ないだろうへの応援コメント
臆病なウサギさん、じゃなかった。若い男視点では、あれかなぁ。
今のところ、悪女ってほどでもないような(ちゃんと、話し相手になってるし、優しいような気がします。理性や知性があると言いますか、バカではないと思いますし、この子なら、ありさと仲よくなれるかなぁ。1話のアリアは悪魔ですし、思っていたよりも普通の子のような気がします。わたしの中では)、
いや、元々、悪女と言われているアリアが、悪女になったのは
修道院? から出てからだと思っているので、
この夢の、アリアが特別悪いとは思いませんが。
コメントのお返事から考えると、ある未来が予想できるので、
そうなった時のことを考えると、
面白いことしか浮かびません。
気になることがあったので、最初の方の、ありさについての情報を読み直しました。
ふむ。
作者からの返信
歴史的に悪女っていわれている女性をイメージしてますかね。
現代感覚だとこの時点では尻軽なだけです←
そうそう。彼女なりに筋は通っているんですよ。そういうのも今後のシーンで書けたらいいんだけども。
おお、ある未来が浮かびますか。どうにでも話を転がせるようにずぶずぶ設定で書いてますからね。へへ。さーて、うまく面白くできるか……ハラハラ。
第191話 アリアと微笑み合う夜は永遠に来ないだろうへの応援コメント
普通の日本人のキスマークって赤くないんですか?!(゚Д゚;)
い、一体何色になるのかしら……!(ドキドキ
本編のロザリオ、可哀相すぎるし、アリアもこれぞ悪女って感じですね。
だけどいまのアリアがこんなことをするわけないでしょうし、このままいけば全然ラブラブな結婚生活になるはず!
作者からの返信
どうやら赤じゃないらしいのです!!Σ(゚Д゚)
キスマークといや赤と表現するもんだと思い込んでいましたからね。
一体何色になるのやら……(ドキドキ)おすもうさんとか治療のあとは赤だと思ったんですけどねえ(参考に色気がない)
ロザリオ、可哀想ですよ。ぜんぜん楽しそうじゃありませんからね。毎日暗いです。しかしいまのアリアがこんなことするわけないのです!
第191話 アリアと微笑み合う夜は永遠に来ないだろうへの応援コメント
あー、キスマークは赤くないんですよねー、普通の日本人は。まあ、日本の話じゃないからいいですけどねー。
しかしアリアのオリジナルはクソムカつく女ですねー。ロザリオは立ち直れるかな?
作者からの返信
アハー、経験ユタカな人はイウコトガチガイマスネー。
赤の方が色っぽくないですか? わかりやすいし。
悪女アリアですからね。ロザリオげんなりの嫁です。
第191話 アリアと微笑み合う夜は永遠に来ないだろうへの応援コメント
ロザリオとアリアの関係、ここまで冷めきっていたのですね。
夢とはいえこんなものを見せられて、ロザリオは何を思ったでしょうか?
最後に一言だけ言わせてください。
だから怪しいお茶を飲ませちゃダメだって言っただろうがーっ(╬ಠ益ಠ)!!
作者からの返信
嫌な夢を見てしまいましたね。ロザリオは何をおもうのでしょう。ずーん。
そうです。ええ、そうですよ。
だーかーらー!
怪しいお茶を飲ませてはいけませんっっっ!!!
お前ら、お尻ぺんぺんだからなっ。
第191話 アリアと微笑み合う夜は永遠に来ないだろうへの応援コメント
アリアとロザリオ。本来の歴史では、こんなにも冷えきっていたのですね。
これと比べると、今の二人がすっごく微笑ましく見えます。
どうかこの世界では、こんな未来が来ませんように(>_<)
作者からの返信
冷えてますね、氷柱だらけです。
この二人に比べると、いまが微笑ましいことよ。
こうならないようにアリアは頑張ってきたはずですが……。
第191話 アリアと微笑み合う夜は永遠に来ないだろうへの応援コメント
午睡の夢で良かったと安心しました。
しかし本来のアリアはこんな感じなのかも。
だとしたらロザリオがグレイスとくっつくのも当然です。
作者からの返信
とんでもない夢を見てしまいましたね。
本来のアリアはこうだったのかも……。それならグレイスとくっつくのも仕方ありませんねえ。
これが小説の中の二人の姿なんですかね。この状態ならグレイスに惹かれてしまうのもわかるような気がします。
作者からの返信
そうですよ。不仲バリバリですからね。ドロドロなのです。
この状態ですから、グレイスに惹かれてしまったのでしょう。うんうん。
夢で良かった……と思えるような内容ですねー。
なんだか居心地が悪そう。。。
これって、悪女のアリアをお嫁さんにもらっていたら……な夢なのかな?
作者からの返信
そうですねー。悪女アリアとの結婚生活ぶりはこんなやつ、っていう夢でした。
将来こうなってしまうとロザリオが思わないといいのですが……。
いまのアリアとラブラブ夫婦になっちゃいなよぅ。
夢とはいえ、どきどきしますよね……。
この印象がそのまま、こう……。現実に作用したりしたらいやだなぁ……。
アリア、いい子なんだよー。
過去のその子とは違うんだよー、と言ってあげたい。
作者からの返信
夢だけど夢じゃなかったやつですからね。
このアリアといまのアリアは別人格なんですが、知らないロザリオはどう思うのか……。さてどうなるでしょう。
編集済
タイトルを読んで、ドキドキしましたよ。
当たってたーって(夢の話だから)。
そうしたら、そうか、見てしまったのね。
こうならないようにがんばろう、と、思えればいいけれど…。
作者からの返信
お茶で夢を見たんですねえ。しかも未来の(過去の?)。
こうならないようにしたいものですが。さてロザリオは何を思うのか。
おー、これは小説の本筋の方ですねー。稀代の悪女アリア。
ロザリオがみているのは夢か現が。一気に核心にせまってきた感じです。
作者からの返信
そうですそうです、稀代の悪女アリアのほうです。
核心にせまってきた感があるでしょうか。
しかしこのあと盛大に茶番劇を書いてしまったので我ながらどうかしていると思っています。
未来の夢。だけど未来は未来でも、かつてあった未来といった方がいいかもしれませんね。
今のアリアがあんな風になるとは思えませんし、カカシ男という、以前の歴史にはなかった存在もある。
とはいえ絶対安心とも言えないのですよね(´・ω・`; )
作者からの返信
かつてあった未来を見てしまったロザリオです。
いまのアリアと夢のなかのアリアは別人なのですが……どうなるでしょう。
カカシ男という存在もどう絡んでくるかわかりませんからね。いや、絡んでこないでしょうけどわかりません、どうなるかなんてね。未来はどうなるのか……カクコン前に完結できるのか。誰にもわかりません。
これは未来の夢で、過去の夢でもあるのでしょうね。
これから先、このような未来が訪れるのでしょうか?
クロヴィスがカカシ男になったり豚になったりと、以前にはなかったことが起こりまくっていますけど、全然安心できませんからねえ(>_<)
作者からの返信
そうですね、未来の夢でもあり過去の夢でもあり(ややこしい)。
アリアの中身が違うこと、カカシ男が存在することで、この未来とはちがう現実が待っているかもしれません。でもわかりませんよ……、ロザリオの未来は果たして……。
編集済
いろんなキャラが書けて、すごいなー!(^^)!
と思いました。
この作品で、どれだけのキャラを書いているのか。
チエさんは、知ってる言葉も多いですし、いろいろな心理を知っているのよね。
そうじゃないと、このような三人称は書けないのよ。
三人称、書きたいなーと思うのだけど、
今のところは、難しいの。
この前書いていた小説は一人称だけど、
カクヨムコンで、妖精の話の続きを連載したあとでもいいやー
と思っているので、
今は書いてないの(心が冷静というか、短編小説として面白いかわからないと思ったり、情熱と勢いが、あまりなかったのもあると思うの。今、持っているアイデアだと、今までに書いた――ある作品と似ているの。だから、もっと新しい何かを書きたいと思うのだけど、うーむという感じ。心が冷静だからね、プロットを書くのなら、その方がよいとは思うのだけど、冷静に考えると、理想的ではないかな…。理想、高いの。でも、そこに行くには、たくさん書いて、練習するしかないかなーとも思うのだけれど…)。
なんかこう、本気の目標(コンテストか企画の締め切り)が、目の前にないと、
だらだらになりそうで、
今はそういう、近い目標がないので、
好きなネット小説や、心についてのブログを読んで、
自分と向き合ったり、いろいろ気づいて、反省したりしているところよ。
前は好きだった作品が、合わなくなったりしているし(この作品は変わらず好きよ。だから読んでいるの)、
視点(見て、聞いて、感じる世界)が変わったから、成長しているのだと思うの。
というわけで、情熱的に楽しめそうな企画やコンテストを待ちながら、
今は今を楽しむわ。
作者からの返信
キャラ、次々出しちゃいますねえ。欠点だと指摘されたこともあるんですよ(汗)
類型っていうんですかね。たぶん今まで見てきたアニメや読んできた漫画や小説の出てきたキャラを、特にひねりもなく出しているだけです。意識的にやっているわけじゃないですけど、無意識に思いつくまま……だらだら次々と。
わたしはこの作品を早く完成させたいです。で、実はこうでしたー、って早く種明かししたいの(笑)
でもなかなかねー、進まなくて。それにいまストック、かなりやばくなってきました。焦るぜ……。
編集済
タイプの違う二人が良いですね。やはりどっちかは単細胞系のパワー馬鹿じゃないと(酷い言い草)。
作者からの返信
取り巻きも多様性が必要ですからね。片方は単細胞系のパワーバカじゃないといけません。もう片方はメガネかけた細見タイプです。頭は多少いいんですがロザリオには絶対勝てないっていうね。とりまきーずです。
久しぶりに話が進まないターンでしたねー。でもすこーし仕込んである気配が濃厚です♡
作者からの返信
いやー、これが3行ですみそうなのに、3話になったやつです(笑)
なので中身はうすーいですな。
ハイネス、慎重ですね。しかし茶葉が本当に毒だった場合取り返しのつかないことになるので、このくらいがちょうどいいのかも。
もっとも、こうまでしても本当に安全とは限りませんけどね。
ロザリオには何もないでほしいですが、この二人が慌てふためく姿なら見てみたいです(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
ハイネスは慎重ですよ。逃げる用意もしてありますからね。え、ぼくは何も知りませんよ? 全部セトアランに聞いてくださいよぅ(純情な顔ですっとぼける)。
さてさてどうなるのか。ロザリオは無事なのか、そーれーとーもー!
ハイネスはまだしもセトアラン、お前は無用心すぎませんか(;゚Д゚)
ロザリオは彼を取り巻きにするべきではないですね。
こんなやつを側に置いていたら、悪い奴に付け入る隙を与えてしまいます。もしかしたら、既に与えてしまっているのかもしれませんね(-_-;)
そしてハイネス。お前ももっとしっかり止めてくれ(>_<)
作者からの返信
ハイネスは冷静に打算してますからね。危機管理はあるのです(笑)
セトアランはちょっとおバカさんですから、野放しにすると危険ですね。ハイネスがしっかり見張っててくれるといいんですが……。
ロザリオ、もうちょっと二人に対してビシとしててもいいんですけどねえ。そんなことだから怪しげなお茶を飲んで眠たくなってしまうのです……。
編集済
誰かにもらったのかなと、なんとなく思っていたのですよ。
前回。書きませんでしたが。
>「安全は確認したじゃねえか」
で、安心したら、
>「犬に飲ませてもピンピンしてただろう。それに、もしも体調が悪くなったって、おれたちのせいじゃねえよ」
犬かい!
>二人はキュウリを発見した猫のように飛びあがった。
ニャン(=^・^=)
そうか。ということは、夢の中で蝶々さんに会うのではなくて、
目が覚めたら、女の子になってるってお話ね(ちがいます)。
ザーさんが前に、彼は魔術に興味があるようだから、
何かしてあげたいな♡ みたいなことを書いていたので(わたしのきおくでは)、
何かするのはいつなの?
と思っていたの。よかったわね。
願いが叶って。
あっ、近況ノートのコメント欄で、
アリアと〇が、にゃんにゃんって書いてあったのを読んだ気がするの。
だから……。
まあ、どうなっても、きっと楽しいわね。
作者からの返信
あー、近況ノートのやつ、表現がまずかったですね。
アリアとロザリオのにゃんにゃんです。悪女とそうでないのとで、どっちもロザリオ相手です。まあ、まだ書いてないので書くかどうかもわかりません。
そうですね。ロザリオは魔術に興味あるので、ザーさんがちょっかい出そうとしてるんですが……伏線として張ったのにうまく機能してないんですよね。うーん、ムズカシイネ。
キュウリ猫、すごく飛ぶみたいです。うちのは先代猫は無反応でした。いまの猫たちはもともとがびびりなんで、心臓に悪そうなんでやってません(笑)キュウリで失神したらまずいので。
あやうくカカシ男で新しい扉が開いてしまうところでしたね。あっぶないあっぶない(カカシ部分で開いたわけではない)。
しかし、あのお茶大丈夫でしょうか。
ここからロザリオがムキムキマッチョマンになったりして運命が大きく変わるのですね。
その剛腕で戦場の猛者どもをばったばったとなぎ倒し、敵の大将の首を高く掲げて「我が名は戦場の荒ぶる獅子、ロザリオなり!」とか言い出したらどうしましょう(何の話)。
作者からの返信
カカシ男で扉が開きかけましたよ。危ない危ない。カカシ男ってもうなんやねんってかんじですけど。
しかしお茶ですよ。
ここからスーパーヒーローが誕生するわけです。ムキムキまっちょに変身するんです。
「我が名は戦場の荒ぶる獅子、ロザリオなり!」
チョッ、ウケすぎてタイプする指が震える……笑笑
イメージはあれですね、えーとなんていうんでしたっけ、流行ってるやつ……。キングダム!!(思い出した)
なるほど、これで歴史が動くのかぁ。
ロザリオ、あの物語に出てくる英雄とは遠い少年ですものね。戦場で活躍するには、程遠いと思っていたら……。
アリア、このセトアランとハイネスの二人、わからずとはいえ、第一級の犯罪者です。天誅を下さねば!Σ( ̄□ ̄;)
って、ここまで言って何も無かったら、恥ずかしい……(^_^;)
作者からの返信
英雄とは程遠いですからね。チワワ王子ですから。
お茶を飲んで、「ぐぅ、闇の力が発動した……!!」で、でっででーん、と変身するんです。ええ。嘘です。
この取り巻き二人はやっちまいましたね。犯罪者ですよ。王子殺しですよ。子供だからって許されませんよ。まったくぅ。
目が焼けるほどの美少女に、噂以上に美男のカカシ男。こうやって見ると、このお話の登場人物は美男美女だらけですね。
それを打ち消しちゃう残念成分で、バランスをとっていますけど( ̄▽ ̄;)
ティファ茶の人は、怪しすぎます。
犬に飲ませて平気でも、王子に飲ませるのは待った方がよかったのでは(;゚Д゚)
作者からの返信
いやほんと。美男美女率が高いんですよ。しかしコルファみたいのもいるから。コルファみたいなのもいるから(二度いった)
だが中身は残念成分だらけです。むしろバランスが崩れる残念さ。
ティファ茶の人、怪しいですよ。
犬の飲ませたからってあーた、まったく。ロザリオ、飲んじゃいましたけども?
やばくなぁい??
知らない人からもらったもんを殿下に献上するとか何考えてんだ!
こりゃあやべーことにならなきゃいいんですがねー。
作者からの返信
そうですよ。なんてもん献上してんだ、こいつら!
悪い奴らですよ。ぱちもんの取り巻きですよ。
取り巻き二人にも色々あるのですね。とりあえず、カカシ男によって鍵を開けられた扉は、まだ閉じておきましょうか( ̄▽ ̄;)
で、そのティファ茶をゆずってくれた人、絶対怪しいですよね。
もしもロザリオに何かあったら、お前達のせいにしてやるからな。それまで震えて眠るがいい( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
作者からの返信
取り巻きも奥が深いんですよ笑
ひとまず扉は閉じておきます。まだ早いですから。危険です。
で。ティファ茶の男、怪しいですよねえ。
こんなんもらっちゃダメですし、王子に渡すなんて……(;゚д゚)ゴクリ…
何かあったらそりゃあもう。(ΦωΦ)フフフ…
編集済
このあと、ある魔術で、
夢の中で蝶々さんと、あんなことやこんなことを……。
「あっ、蝶々さんだっ!」
「ウフフ♡ アハハ! ねえ、あたしをつかまえてごらんなさい」
「まてまてー」
「キャア! つかまっちゃったぁ! いやーん」
蝶々さんが淡く光りを放ち、アリアに変身!
「アリア?」
「そうよ! あたしがほんとうのアリアなの。でもね、わるい魔術師が、のろいであたしを蝶々にしてしまったのよ。あたしのからだには、今は別の子が入っているの。ここではない、べつの世界からきた子なの」
「別の世界?」
「そうなの……あたし、こんなすがたになってしまったけれど、あなたに会えてしあわせよ。あいたかったの」
切なげな声で囁き、少女アリアは、蝶々の姿に戻る。
「蝶々さん……」
※ロザリオがアリアのことを、なんと呼んでいるのかは、忘れました。
作者からの返信
次回。感動の最終話。
『アリアが好きなの、ありさが好きなの』
ロザリオの決断はいかに!?
来週からは『ジュリアス&クロヴィスのとんでも結婚生活』をお送りします。
ご期待ください♡
良いですね、この『THE取り巻き』感!
たしかに王子は王子らしくしてくれた方が何か安心ですよね。無茶なことされて怪我でもしたら大変ですし。
アリア、もっと熱烈なラブレターしたためたれよ。
作者からの返信
そうです、見事な取り巻きコンビなのです(笑)
王子ですからね。まあそれなりに王子王子してもらわないと困るのです。あとで怒られるのは周りなのでね。
アリア、もっと熱烈なダーリン好き好きラブレターをあげたらいいのに。その手紙の写しが学校中に広まるところまでがラブコメなのに。
ロザリオ、取り巻きができたのですね。
腹を割って話せる心の友みたいなのとはちょっとちがいますが、気に入っているのなら何よりです(#^^#)
これでアリアともっと会えたら、もっとよかったのですけどね。
シャルロッテ、お節介をしている時、とてもいきいきとしているように思えます(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
ロザリオにも立派な取り巻きができました。学園の王子らしくなりましたよ☆
心の友ではないですが、そばにいれば道案内とか便利です。あとサンドイッチとか買ってきてくれます。便利。
でも男子校なのでアリアがいません。
そしてシャルロッテはお節介してきます。がんばれ、ロザリオ。シャルはお前が暗い顔をすればするほど張り切ってお節介するぞ。
ロザリオ、二人が職員室に呼ばれたのは自業自得なのですから、気にする必要はありませんよ(っ`・ω・´)っ
王子様も大変ですね。
アリアと会わせて、癒してあげたいです(>_<)
作者からの返信
ロザリオは優しいですね。あとでたぶん先生にも説明に行くんですよ。ぼくがお茶のことを話ので……って。
王子も大変です。アリアと会いたいなあ、と日々がんばっております。
おお、ジュリアスなかなかの紳士じゃありませんか!
だけどちりちりボンバーにも目を向けてあげて(笑)
作者からの返信
ジュリアスはなかなかの紳士なのです。変態だけど紳士なのです!!
しかし兄としてはちりちりボンバーも気にかけてもらいたいですよ。なんだよ、家族より他所の女かよっ。
>軽く指先を回すしぐさをすると、ランプの灯が消えた。けれどザーツバルは暗くなった部屋でしばらく過ごしていた。彼の計画は思ったように進んでいるのか、いないのか。夜は刻々と更けていく……。
わたしの中では、だいぶ前から思っていた通りですが、
さてさて、がんばれ!! ザーさん。
蝶々さんと魔女もがんばれ!! 待ってるよ。
作者からの返信
ザー、がんばってますよ。不気味ですねえ。
蝶と魔女。……かなりご無沙汰ですな。茶番書いちゃうもんでね☆
編集済
ジュリアスがこんなに狼狽えるなんて、クロヴィスが🐷にされた時以来ですね!(^^)!
全然注目してもらえないシャルロッテは、すっかり不機嫌。
ダフネ以上に服が破けるか、頭チリチリどころかツルッパゲになればあるいは……ダメですね。リスクが大きすぎます(;゚Д゚)
ザーツバルが不気味な雰囲気を漂わせていますけど、もう一つ気になるのが彼と話していた悪魔。
正体を知るのが怖いです(>_<)
作者からの返信
ジュリアスが狼狽えていますよ。豚ショック以来の衝撃です。
シャルロッテは不満です。自分だってちりちりボンバーなのに。
全裸のつるっぱげになったら、たぶん心配してくれますね。頭大丈夫か、と。医者が呼ばれますよ (ノД`)オイシャサマハイマセンカァ
ザーツバル、不気味ですね。こいつが絡むと不穏不穏。裏切り者の悪魔は誰でしょうねぇ……。いつ名前を出せるのか……。引っ張りすぎてもあれですもんね。うふ。
ちりちりボンバーのシャルロッテには悪いですが、愛しのダフネこんな姿を見たら、他が目に入らなくなっても仕方ない( ̄▽ ̄;)
だんだんと行動をおこしはじめたザーツバル。彼が絡んでくると、この話のシリアス成分が一気に上がる気がします(; ・`д・´)
作者からの返信
ちりちりボンバーもダフネのあわれもない姿には勝てませんよ。仕方ありません、こっちのほうが緊急事態です。ジュリアスはそわそわが止まりません。
で、ザーツバルですよ。こいつが出てくるとシリアス成分が急上昇します。ケスティが出てくるとコメディ成分が増え、ジュリアス・クロヴィスコンビだと完全にコメディになる仕様です。
だんだん核心に近づいてきてる感ありますねー。ダフネ、せっかくだったのにすぐいなくなっちゃったんですか。
ザーツのところに行った悪魔はウルウルとしか読めないんですが、どうなんでしょう。別の悪魔なのか。
作者からの返信
終わらそうと急いでますからねー。んだども核心の周りとうろちょろしているだけな感もあるんですが。
ダフネさん、恥ずかしかったんですよ。最悪だあああ、と逃げました。
さてさて。ザーツとちょくちょくあっている悪魔は誰でしょうね。名前を出してないってことは、といろいろ先が読めそうですけどね……。へへ……それなりに工夫して書いてますのよ。
ダーリン!ダフネだっちゃー!ですね!(;゚∀゚)=3
なぁによ、ダフネも好きだったんじゃない、原作では(笑)
作者からの返信
浮気するとビビビだっちゃー!
そうですよぅ、前はね。好きだったんでしょうねえ。
……いまはほら、クロヴィスいるから。ジュリアスのやばい性癖がバレてしまったから。豚でも愛しちゃうから。まあ、ダフネも今回は……笑
ダフネのダーリンといえば、もちろんあの人(*´艸`)
しかしそれよりも、嫌いな男や浮気野郎と言った方がイメージできるかもしれね。
ダーリン、嫌いな男、浮気野郎。ダフネにとっての正解はなに?!(^o^)!
作者からの返信
ダフネのダーリンは……むふっ。
嫌いな男、浮気野郎。さて。誰でしょうねえ。むふふっ。
ダフネは気づいていないみたいですけど、いちばん嫌いな男といったらやっぱり( *´艸`)
嫌いな奴の元に飛ぶもいうのもイヤですけど、この危機を脱するため。仕方がありませんね(^_^;)
作者からの返信
そうですよ。いちばん嫌いな男といや、いつも冷たく当たっている……あの人でしょうねえ。危険な状況ですからね。嫌いでも思いついた顔の人にいってください!
誘導尋問だー!!!
ダフネもにぶいですねー。笑笑
作者からの返信
ダフネにぶいですねえ。全員で誘導してますが本人はぜったい認めません!
第184話 助っ人を呼び出すも、シャルロッテが……‼への応援コメント
今回、読みごたえがありましたね……。
ちりちりボンバーに、ケスティビーム……。
もう、あれですね。
ほんと、予想外の攻撃と展開でした(笑)
作者からの返信
おおっ、そうですか!
いやー、よかった。ちりちりボンバーにビームですからね。
わたしは何を書いとるんだ。恋愛ジャンルぞ。
第184話 助っ人を呼び出すも、シャルロッテが……‼への応援コメント
ちりちりボンバー、シャルロッテかよ!(笑)
ケスティ大活躍じゃないですかー!さすがはケスティです。ビームも良いですねぇ。目からビームとか最高ですよ。
作者からの返信
ちりちりボンバーはシャルロッテでした☆
いやー、王女なのに。王女なのにね。
そしてケスティ大活躍ですよ。だってビーム出ますから。目からビームですから。ビーム(`・ω・)メ===========*;’*’;☆
第184話 助っ人を呼び出すも、シャルロッテが……‼への応援コメント
>こう見えていそがし――うわっしょい!
避けるときの掛け声!(笑)
最高でした(*´艸`*)
>ブヨ悪魔を一網打尽にした。
ケスティ、つよーい!
中年女性姿なのもイイですねヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
わーい、ウケたウケた!!!
最高頂きまして、踊りだしそうです。うえーい。
中年女性姿もいいもんですよ。たぶんちょっとぽっちゃりしてます。むふーん。
第184話 助っ人を呼び出すも、シャルロッテが……‼への応援コメント
おぉぉ、懐かしの技の名前を叫びながらの攻撃!Σ( ̄□ ̄;)
最近は仮面ライダーにもありませんよ。やっぱりケスティはポイントを外しませんね。(笑)
光線技のあとは、是非とも炎技とお願いします。
って笑いながらも……ザーツバル、こんな空き部屋を守らなくてはならない、特別な理由があるのですかね? それとも、狙いはアリア?
何か隠されてそうで、明日に期待です。(^ω^)
あっ!そうそう、触手に襲われたダフネ、次回は女騎士によくある、「くっ、殺せ!」の展開も期待してま──!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚Σ(ノд<)アウッ……
作者からの返信
なんだって! 技名の名前はいうもんでしょうがっっ。マナーちがうんかい。
いや、目からビームと口から火炎砲、どっちにしようかなって。ビームにしたんですよ。家が燃えたら大変なんで。この家には何かあるのかないのか……。
で。ああん、うちのダフネさんはそんなんじゃねーんだよっっ
ε=ε=ε=(((怒゚Д゚)ノノ ゴルアァアァアァ!!!
第184話 助っ人を呼び出すも、シャルロッテが……‼への応援コメント
ケスティビームきたあああああ!!
いや、なんでかところどころ笑えるバトルですよね。どうしてもおっぱいビーム思い出してしまって。笑笑
なるほど、悪魔は召喚者の命に従う、ここに来てやっと意図がわかりました。長い伏線でしたね。30万字くらい前の仕込みでしたね。笑笑
作者からの返信
ケスティビームですっ。そんないかがわしいビームではなりませんっっ。ミルキースプラッシュも出ませんっっっ。
伏線よくわからんのですよねえー。まあいろいろと隠したり書いておいたり、意図せず伏線ぽくなったり……してます。
第184話 助っ人を呼び出すも、シャルロッテが……‼への応援コメント
頼もしい助っ人、ケスティが来てくれたー(≧∇≦)
バトル向きじゃないと言いながら、ノリノリでビームを放ってくれていますね。
ケスティがいると、何だかバトルも和みます(#^^#)
作者からの返信
頼もしい助っ人、ケスティです。
バトル向きじゃないんですよ。家事方面が専門なんでね。
まあ。ビーム出せますけども👍
この子がくると和んじゃいますね☆
第184話 助っ人を呼び出すも、シャルロッテが……‼への応援コメント
ケスティ、ビームも出せるのですね。辛い仕事と言いながらも、なんだかノリノリに
見えます(;^_^A
戦いはいよいよ総力戦に。ダフネを助けるためにも、早く殲滅しましょう(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
そうです、ケスティはビームだって出せるんです(`・∀・´)エッヘン!!
辛い仕事ですよぅ。うぇーい、邪魔くさい。ビィィィィィム!!!ちゅどーんっ。
さていよいよバトルも終わりそうです。ダフネが意識ないですからね。なんとかしないと!
第183話 喋るカラスの他にも、いろいろ来てピンチ⁉への応援コメント
アラッ!?アララララ!?
突然の触手モノ!?
こーれーはR18的なアレ!?
(触手からこの連想が出来る=そういうのを知っている)
作者からの返信
ちょっ、ちがうしぃぃぃぃ!!!!
触手ものじゃないしぃぃぃぃぃ。わたしそんなん知らないしぃぃぃぃ。
……まあ。
ちょっと思ってたけど(爆)
皆さんがこんなに食いつくとは思わなかったわ(てへぺろ☆)
第183話 喋るカラスの他にも、いろいろ来てピンチ⁉への応援コメント
何にもない部屋に落胆……でお部屋探索は終わりかと思いきや、めちゃめちゃピンチですね!(;・∀・)
>ダフネは触手に埋もれて、
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ダフネ、大丈夫でしょうか???
作者からの返信
何にも見つからないまま帰宅……じゃなかった!!
ピンチです。こりゃあ、ピンチですよ。
ダフネがっっ。やばいよやばいよ━━<(ll゚◇゚ll)>━━ッッ!!!!!
もうダメwww
笑いすぎてお腹痛いですwww
クロヴィス、やっちまいましたね(笑)
作者からの返信
うひー! ウケたウケた♪
そうです、やっちまいましたよ、クロヴィス☆
第124話 王妃の部屋に投げ込まれ窮地に陥るクロヴィスへの応援コメント
クロヴィス、可哀想に……(´゚艸゚):;*.':;
いや笑ってないです、全然笑ってないです(((*;゚;艸;゚;)))
作者からの返信
可哀そうですよね。泣けるなあ。ぷぷ。ああー、可哀想だなあ、ぷぷぷ。
第123話 王妃の命で迎えに来た女性騎士に捕獲されるクロヴィスへの応援コメント
クロヴィス、貞操の危機……!?
これはもしや、まだカカシから戻れないスージーの呪いなのだろうか(笑)
作者からの返信
カカシの呪いですね。ええ。
クロヴィスの貞操はジュリアスが奪うかと思いきや、まさかの王妃が!!! ドン( ゚д゚)マイ クータン
ジュリアス以外はロザリオをどう思っているんだろうとドキドキしたけど、シャルが親切な子で良かったーー!
でもロザリオ、夫婦の儀式についてはまだ知らなくていいですからね(`・ω・´)
作者からの返信
シャルはいい子でした! ちょっと強引ですがいい子です!!
でも夫婦の儀式は教えなくていいのです。ロザリオは知らなくていいのだよ。
編集済
第183話 喋るカラスの他にも、いろいろ来てピンチ⁉への応援コメント
大人向けの、と思ったわたしは悪くない。
今までも、大人向けのタイトルの小説が登場していたりしますし、
いろいろ書くなら、ムーンライトノベルズに……。
まあ、バトルを書くというお知らせがコメント返信でありましたし、
これはきっと、バトルを書きたくて書いたのだと思います。
さらっと、進むのでしょう。きっと。
こういうシーンも書けて、すごいなぁと尊敬しておりますm(__)m
作者からの返信
そうです。バトルが書きたかったんです。まあバトルか?ってかんじだけど、自分なりのハラハラシーンのつもりなのです。触手はエロかったようですね。ハハ。
編集済
第183話 喋るカラスの他にも、いろいろ来てピンチ⁉への応援コメント
おぉぉ、美女が触手に!Σ( ̄□ ̄;)
これは18禁の匂いがぷんぷんしますが……運営さんに挑戦でしょうか?(笑笑)
竹神さんに限ってとは思いますが、ちょっと期待。その際はみんなでなろうのムーンライトにお引っ越しですね。(^ω^)
PS
!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚Σ(ノд<)バタリッ
作者からの返信
バーロォー!!!!θ( ゚Д゚)=θ☆バシーン
んな下品なエロ書くわけないだろぅぅぅぅ!!!!
こちとら性描写なしでやってきてんだいっっ。ここはなあ、ダフネさんが危険を顧みず主人公を守った泣けるシーンなんでぃ。
触手かっ、触手がいけなかったのか。にょにょーーんっっ。
第183話 喋るカラスの他にも、いろいろ来てピンチ⁉への応援コメント
悪魔カタツムリキターーー!!🐌🐌🐌
あ、カタツムリとはどこにも書いてないですね。つい条件反射で。
ところでダフネは大丈夫なんでしょうか。
作者からの返信
悪魔カタツムリにすればよかったあああああ🐌🐌
いや、🐌タイプもいるはずです。いろいろごじゃあ……といます。
で。ダフネさん。ちょっとやばいです。
第183話 喋るカラスの他にも、いろいろ来てピンチ⁉への応援コメント
ダフネーっ!Σ( ゚Д゚)
彼女も腕は立つでしょうけど、この状況ではさすがにどうしようもありません。なんとかして助けないと。
とはいえ、下手に手を出しても同じ目にあうだけ。それどころか、アリア達もすぐに後を追うことになるかも:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
ものすごーく優秀な騎士の設定なんですが、そのダフネさんでも悪魔相手はさすがに勝てそうもありません! 早く助けてあげてっ。
しかしアリアたちだってどうしたらいいのか……ピンチだ!
第183話 喋るカラスの他にも、いろいろ来てピンチ⁉への応援コメント
やっぱり軽い気持ちで、魔術師の住み家に来るんじゃなかったーっ(>_<)
ウルウルがいたおかげで、危険な状況だというのは分かりましたけど、逃げられるかどうか。
特にダフネ、はたして無事なのでしょうか:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
やっぱり危険でしたよ! 敵襲じゃああああ。
ウルウルのおかげでなんとか攻撃をかわしていましたが……ダフネがっっ。
いやああああ!!!!
第182話 魔術師がいた家で調査開始も、何もなさすぎるへの応援コメント
>家具ひとつなく、完全に空き家だった。
うーん。
パッと見、何もなさそうなんですねー。
シャルロッテのねばりで何か見つかると良いですが……
作者からの返信
そうなんですよー。なんにもないのです。
つまんないですねえ。シャルロッテ、ねばります。くっそー、なんかあるだろうぅぅぅ!!
第182話 魔術師がいた家で調査開始も、何もなさすぎるへの応援コメント
いやもう……。よかった。ウルウル(……ですよね、多分)が来てくれて。
そして、個人的にカラスの二足歩行、好きです。お尻ふりふりスタイル。
カラスぐらいらしいですね、二足歩行も、両足揃えてのジャンプ歩行も出来る鳥は。
作者からの返信
ウルウルですよ、うんっ。
で。カラスの二足歩行可愛いですよねぇ。
なんと、他のはああじゃないんですね。ますます魅力的なカラスですよ。
わたしが育てたスナップエンドウも器用にくちばしで収穫してましたからね。ちょうどよさげなのを歩きながら見つけて、ぷち、と。あの野郎。
編集済
第182話 魔術師がいた家で調査開始も、何もなさすぎるへの応援コメント
玄関って、どうやって開けたの?
鍵、閉まってなかった?
どこかに書いてあったかしら?
こういうのが気になるのよ。どうでもいいことなのだけれど。
カラスは……うん、静かに待つわ。続きを。
作者からの返信
鍵!
いやー、ぜんぜん頭になかったですよ汗
鍵を壊して入ったらダフネが怒るでしょうから、開いてたんだと思います。
どちらかというと夜逃げというか失踪したかんじなので、わざわざ戸締りもしないでしょうしね……。
うまく加筆できそうなら書いとこうかな。
早く終わらそう終わらそうとしているので、こういう細部が抜けますね。
第182話 魔術師がいた家で調査開始も、何もなさすぎるへの応援コメント
これはウルウルですかね。いざという時に頼りになる悪魔ですよ彼は、ええ。個人的にはもふもふ狼のウルウルが好きです。
作者からの返信
カラス悪魔はウルウルでしょうね。ここで全く初登場の悪魔だったら、わたしがズッコケます。なんやねーん。
おおっ、狼ウルウルはもっふもふですからね!
もう、もっふもふもふですよ!!
第182話 魔術師がいた家で調査開始も、何もなさすぎるへの応援コメント
うわー、またいいところで切るー!
ダフネは悪魔を見てもまったく動揺しなかったですね。むしろカラスが悪魔だとわかって安心している。
ダフネの記憶を覗くとかそんなことまでできるのか。このウル…….、カラス悪魔は、この間から時々不穏な動きをしています。
作者からの返信
おおっ、いいところで切ってますぅ? うひひ。
悪魔がいるのは知ってますからね。ダフネは過労による幻聴でないとわかって安心したようです。
カラス悪魔は何しにきたのか。不穏ですねえ。怪しいですねえ……。
第182話 魔術師がいた家で調査開始も、何もなさすぎるへの応援コメント
カラスの悪魔ということは、ウルウル?
これは意外な展開ですけど、ウルウルがいれば何かあった時に守ってもらえ……るかなあ(^_^;)?
勝手に首を突っ込んでることを、怒られなければ良いのですけど( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
カラスの悪魔はウルウルですね。いやー、皆さん覚えてくださいましたね。
カラスはウルウルです。オオカミもウルウルです。たまに男の姿にもなります、ウルウルです(選挙並みに連呼)。
危険なことをしていると、怒るかもしれませんね。さて、どうなるのか……。
編集済
第182話 魔術師がいた家で調査開始も、何もなさすぎるへの応援コメント
残念ながら、今のところザーツバルの手がかりは掴めず。変わりに出てきたのは、アスバークのところの悪魔でしたか。カラスの姿ということは、ウルウル?
彼なら、シャルロッテ達が気づかない何かもわかるかも?
だけど前回のラストシーンを思い出すと、ここで遭遇したこと、果たして吉と出るか凶と出るか( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
手がかりなしですよ。完全に空き家です。
そこへ登場のカラスさんです。カラスの悪魔といやー、あの子でしょう。
ウルウルなら何か見つけるかも?
それとも……(ΦωΦ)フフフ…。
第198話 拷問話で盛り上がる二人とシャルロッテの武勇伝への応援コメント
拷問トークで大盛りあがりですね。女子会かと思いましたよ(女子会をなんだと思っているのか)。
作者からの返信
女子会ですよ。きゃっきゃ、してたら、そりゃ女子会です。
だって男子会だと、乾布摩擦でふんどしで冬の海を泳ぐんでしょうからね。ええ。