>行きたいのなら、連れて行って差し上げますよ。
ダフネ、話がわかる人!
>命からがら逃げだした
Σ(・ω・ノ)ノ!
えー、何かあったんでしょー???
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ダフネは厳しそうに見えて話のわかる素敵なお姉さまなのです!
そして。
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノイヤアアアア
やっぱり悪い魔術師が住んでいた家ですからね……フフフ。
シャル、とっさにそんな話を思いつくとは。いいWEB小説家になれそうですね。
いつもとはひと味違うシャルの一人茶番、面白いです。
しかしアリアは冷たいですねー。
作者からの返信
一人茶番(笑)そんな茶番もあったとは。
シャルは読書家ですからね。どこかで見たことあるようなやつは即席で語れます……。しかしアリアは冷たい。王女相手でも冷たい。
編集済
シャルロッテ、手の込んだストーリーを考えましたね。面白い話でしたけど、設定に穴がありましたか。
いけませんね。その辺をしっかりしないと、読者に突っ込まれちゃいますよ(っ`・ω・´)っ
しかし丸焦げって、ただ事じゃないですね。
シャルロッテ、いったい何をやらかしたの((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
設定に穴がありました。アリアめ、そこは見ないふりしろやあああ!
しかし丸焦げ事件が起こる模様。いったい何があったのやら……!
シャルロッテ作、たいくつな女の子。面白かったですが、ダフネを騙すことはできませんでしたか残念( ・ε・)
危険なことはないからと、なんとか許可を得られてよかったね。
ですがその後の様子を見ると、来ない方がよかったかも( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
即席シャルロッテ劇場でした(笑)
でもダフネは騙されません。笑顔で「で?」と圧力が………。
危険はない。そう思ったんですが……ひひひ。
第179話 シャルロッテの好奇心に振り回されるアリアへの応援コメント
もしかして私・・・ケスティのこと結構好きかもしれないのか・・・?
(70年代少女漫画の作画でハッとした表情)
作者からの返信
おっとー!
悪魔のくせにファンを獲得するのか……? 恐ろしい子っ(白目まつげ)
第180話 王都に行きたいシャルロッテが呼んだ相手は……。への応援コメント
おぉーっとシャル逃亡っ!
指名手配!指名手配ですよ!
生け捕りにしろ!
作者からの返信
そうだ、生け捕りだ!!!
指名手配のビラを配るんだ。懸賞金は10円だぜ☆
第180話 王都に行きたいシャルロッテが呼んだ相手は……。への応援コメント
よかった。ケスティ、ちゃんと断ってくれた。
しかし、それで諦めるシャルロッテではありませんね(^◇^;)
ダフネのジュリアスに対する意見が辛辣です。今回の道中、もしもジュリアスを犠牲にしたらシャルロッテを助けられる、なんて場面になったら、迷わずジュリアスを犠牲にするでしょうね(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
ケスティはちゃんと断りました。危険ですからね。うちで大人しくしてなさい!
……が、あきらめるシャルロッテではありません。
ダフネにおねだりです。
彼女はジュリアスを変態認定してますからね。そりゃあ辛辣です。
シャルとジュリなら、もちろん王女を助けます。むしろジュリアスは足蹴にして川に落とします。
第180話 王都に行きたいシャルロッテが呼んだ相手は……。への応援コメント
ああ、ケスティが行っちゃった。さすがに怒られるとわかってて連れて行くなんて、できませんでしたか。
けど、何とかダフネが同行してくれて良かった……と思いきや。
シャルロッテ、戻ってきて。絶対ろくなことにならないから((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
今回ケスティは協力してくれませんでしたね。前回怒られたのがよほど嫌だったのでしょう。
でもダフネが同行してくれて……、シャッ、シャーーール!!!
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ ニゲロオオ
第179話 シャルロッテの好奇心に振り回されるアリアへの応援コメント
>翻訳の仕事をしていて、十歳くらいの娘がいる男を探してもらった
シャルロッテ、賢いです!
探偵みたい☆
>はああい、お呼びでございますぁあ?
おお!
やって来た!
呼べば馳せ参じてくれるんだ! フットワークの軽い悪魔さん☆
作者からの返信
名探偵シャルロッテ大活躍です。
そして呼べば登場、ケスティはフットワークが軽いのです☆
配達のバイトとか得意そうですね、この子は。
第179話 シャルロッテの好奇心に振り回されるアリアへの応援コメント
これは危ない……(^^;
危ないけど……。
行ってほしい気もする……。
作者からの返信
危険ですよね。そりゃあ、危険ですよ……。
何も起こらないわけがない(断言)
第179話 シャルロッテの好奇心に振り回されるアリアへの応援コメント
なんですかねー。シャルはすごいですよねー。しかしアリアと二人で外に出かけて大丈夫なんですかね。心配です。どんな格好で外出するんでしょうか。まさか王女ルックみたいな目立つ格好で外行かないですよね?
作者からの返信
ここ最近はシャル大活躍です。さてさて二人で外出するのか、それとも……。
フリフリドレスの王女ルックだと目立ちますからねえ。そのあたりは抜かりないかと……たぶん。
第179話 シャルロッテの好奇心に振り回されるアリアへの応援コメント
はじめてのおつかいっ!
ドレミファ大丈夫なのか心配です。まずはたまごを買うところから始めてほしいところなのに、いきなりザーツバルとは。
作者からの返信
はじめてのおつかい編。今回のミッションはなんとザーツバルが住んでいた家だそうです。果たして無事にかえてって来られるのか!?
作者は取材のため、背後からこっそりついていく所存。カメラさん、もっと端っこに行って! 見つかるからっ。この子五歳じゃなくて十五歳だからっ。
第179話 シャルロッテの好奇心に振り回されるアリアへの応援コメント
悪い魔術師が少女を人質に暮らしていた家。本当に行って大丈夫か心配ですけど、やる気になったシャルロッテを止める術はありませんね(^_^;)
呼ばれたら即参上のケスティ。本当にこの子は、お利口さんの悪魔ですよ👿丶(・ω・`) ヨシヨシ
作者からの返信
悪のボスの元住処に潜入調査にいきます。探偵シャルロッテはやる気満々です!
呼ばれてじゃじゃーんのケスティさん。お利口な悪魔ですよぅ。👿♪
第179話 シャルロッテの好奇心に振り回されるアリアへの応援コメント
シャルロッテ初めてのおつかいは、ザーツバルの住処。それってめちゃめちゃハードルが高くないですか?( ̄▽ ̄;)
ケスティが断ってくれたら脱出を阻止できるかもしれませんが、ノリノリで協力してくれたらどうしよう(;^_^A
作者からの返信
シャルロット、初めてのおつかい編はザーツバルの住処に乗り込むのです。ばいーんっ。わっくわくな冒険ですね。危険がいっぱい。しかし協力者がいないとこの計画もぱあのようです。ケスティはどうするでしょうねえ。
国王の行動は王妃との関係が根本にあるんですねー。
人間関係って難しい。。。(;´∀`)
>王城から脱出します!
なんと!
どうしたんでしょう?
どんな理由でなのか気になるところです((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
人間関係むずかしいですねえ。国王がまあ、ちょっとそっちじゃないでしょっ、ていう行動とってるのがアレなんですが。
そして。王城脱出を計画しているようです。
どんな理由でしょうねえ。うふふー!
>「王宮生活十五年と七か月。シャルロッテ・ジャルディネイラは、本日、王城から脱出します!」
お外は、あれが……うーむ。まあ、物語的には面白くなりそうね。
読者としてはドキドキよ。
作者からの返信
お外は危険がいっぱいです。
ドキドキの展開かしらね。うひ。
今回の章では後半にがんばって書いたバトルシーン……みたいなのがあるのでハラハラしてもらえたら嬉しいどす。
まさかのジュリアス一番人気!
やはりイケメンだからか!?イケメンは正義なのか!?
作者からの返信
そうジュリアスが一番人気なんです。
いちおう年長組ですしぃ、あと庶民派(冷遇されているので家が小さい、寄宿学校に通ったことがある)、気さくな性格、という理由です。
まあ、他の王子があまりよろしくなく、王女は嫁に行き、残っているのはおしゃべりメガネとチワワなロザリオ……というわけで消去法でジュリアスが一番人気です!!
そしてもちろんイケメンだからです。変人でもやっぱりイケメンは正義なのか!?
国王とジュリアス。そんな関係が、どうなるのか。
どんどん物語が進んでいますね。
作者からの返信
国王とジュリアスは仲が悪いですねえ。
やっかみもあるでしょう。
おお、進んでますかね。もうねー、急いでるんだ。カクコンが始まってしまうから!!
王妃は実の子供いないんですかー。なんかここにきていろいろ新しい発見が。あ、読んだけど忘れてるだけかも。
うーむ。茶番山盛りだからどうしてもこういう重要な情報が抜けて行っちゃいますね。
作者からの返信
子どもは産んでないですねえ。国王が嫌い、とは書いてましたが、子供いないとは書いてなかったかもです。
まあ、そんな重要な情報じゃないと思ってるんですけどね汗
どうなんでしょう。うーん。
ジュリアスが一番人気。彼の変人ぶりを見ていると、「正気か!?」って思いますけど、よく考えたら読者人気も高いですねヽ(´▽`)/
そしてシャルロッテ、家出する気ですかΣ(Д゚;/)/!?
作者からの返信
世間は知らないのでしょう。ジュリアスの変人ぶりを!!
いや、国王が国王ですからね……麻痺しているのかもっ。
おお、読者人気あります!? 嬉しいなあ。彼が出ると茶番が始まります。キリッ。
そして。
シャルロッテ、家出する気でしょうか!!
この国王が王座につかざるを得ない今の状況は、ほとんど誰も得をしませんね。これで本人が権力に執着しているというのならまだ悪役的なイメージもつくのですが、それすらないというのがなんとも……( ̄▽ ̄;)
王妃様とエティが微笑ましいです。このまま本当の親子になれたらいいのに(*´▽`*)
作者からの返信
この国王で得した人は……側室の妃とかでしょうかね。いやいやなったわけじゃなければ、ぐっと生活はよくなったでしょうから。権力に執着してたらいい悪役なんですがね。しかし本作の悪役には魔術師がいるのじゃ。
エティと王妃は仲良しです。髪の毛から誕生してますからね。親子……というか、なんというか。分身?
うーむ、やっぱり裏が…。
まあ、気にしないわ。
作者からの返信
裏ありますかねぇ。
うーん。種明かしはまだまだ先……。
>彼女は十代のまま、二十年後に目を覚ました。
それで若いんですねー。
>医療は進歩しなかったのよ
人生、思ったようにいかないものですね。。。(T_T)
>ノートによると、まだまだユーリは元気みたい
なるほど!
ノートでそういうこともわかっちゃうんだ☆
作者からの返信
眠っていたので若いんですねえ。
しかし眠ったかいなく……うまくいきませんね。
そしてノートを見たことで、ユーリの寿命がわかるという。いいような悪いような。しばらくは元気のようです!
へえー!ジュリアスのおねーさんじゃなかったんだ!
じゃあ第一王子なり王女は一体誰なんだろう。ジュリアスの上に一人いるはずなんだけど
作者からの返信
ユーリはいとこですねぇ。
第一王子は、現王が即位する前に誕生していて母の身分が低い(というのを40万字程前にクロヴィスとジュリアスの会話がある)、第一王女はもう結婚して王宮を出ている(ちなみにジュリアスの姉は二人いる)との会話を10万字程前に、シャルロッテとロザリオがしています。……と思います。
しかし覚えてなくても本編には全く関係ない家族構成です……。
死にかけの皇太子がいるのが示せたらいい(言い方)
SFによくあるコールドスリープが魔法の力で!
アスバークがやらなかったことをザーツバルが。
これを彼はどう思ってるんでしょうね。えー、お前がさらっとやったら俺が出来ないやつみたいじゃーん、とか思ったりするんでしょうか。
作者からの返信
魔法のちからでコールドスリープです!!!
本作はSFだって網羅するのです。うえーい!
そうですよ。アスバークがやらなかったのに、ザーツバルがやりやがったんです。
んもー、空気読んで!!!
お前の方が優秀みたいじゃんっっ。
ちがうっつぅの。俺もできたしぃ~、もっとすごいこともできたしぃ~。
メガネは顔の一部という有名なCMもありますからね。ええ、私もメガネっ娘(『娘』って……)の端くれとして物申させていただきます。
メガネは悪くない!
でも、運動は出来ません!正解!
作者からの返信
👓は顔の一部です。そうですとも。
それではご唱和ください。
メガネは悪くない!
でも、運動は出来ません!正解!
最後まで娘の身を案じた先代女王のためにも、なんとかユーリの体を治してやりたい。ついでに、ちゃらんぽらんな現王に変わって政治を行えば、国ももっとよくなるでしょうね。もしかすると、アリア達の未来まで大きくかわることになるかも。
ですが予定通りだと、ユーリがこれから良くなることはなく、いつ死ぬかも確定している。
なんとかこの運命を変えることはできないでしょうか(´・ω・`; )
作者からの返信
ユーリが王になったら未来も大きく変わるでしょうね。とりあえずジュリアスが王になる道もなくなるでしょう。年齢的にいまは同世代になっていますので、彼は補佐役でしょうな。
しかしユーリは……の未来なのです。うーん、どうにかなるのか、ならんのか!!
編集済
現王もいきなり王に指名されて、焦ったでしょうね。
覚悟も専門の教育もないまま王になっちゃったから、現在は女遊びに走っているわけですか( ̄▽ ̄;)
医療の進化に期待してのコールドスリープ。SFで見られる設定ですけど、魔術でそれをやってのけるとは。
コールドスリープから目覚めると、周りの変化についていけずに困るパターンも多いですけど、愛してくれる人がたくさんいるユーリ。素敵なことですね(#^^#)
作者からの返信
優秀な姉がいたので自分が王になるとは考えてなかったのでしょう。
遊び惚けてました。いまも遊び惚けています。やばい王です。
そしていきなりのSF要素追加(笑)
コールドスリープを魔術でやったようです。眠り姫的な。
目が覚めたときは彼女も大変だったでしょうが、周りにたくさん愛してくれる人がいてよかったですよ。まあ、いとこがいきなり増えてたんでびびったでしょうが。
>メガネは、わたしの一部です!
ふと銀魂の眼鏡のキャラを思い出しました。←どうでもいい
>わたしたち大親友じゃないの!
よかった!
ついにアリアに友達が出来ましたね☆
>皇太子を男性だと思い込んでいた。
私も男だと思ってしまってました。
固定概念って恐ろしいですねー……(;´∀`)
作者からの返信
もうメガネが本体です。👓が●八です。
アリアについに友達ができました☆
うわーいうわーい。
皇太子は女性でしたー。固定概念ありますねぇ。そういうのを利用してひっくり返すのが地味に好きです(笑)
編集済
タイトルで、アリアにはじめてのお友達がと思ったら、
こっち視点。で、バラしてる…。
>「だもんじゃねーよ」
男になってる。
面白いです。
今、短編を書いているの。男らしい、高校生の男の子主人公で、秋の話を。
その友人が「イミフ」とか、最近の言葉を使う、面白い子なのだけど、
なんか、書いていたら、秋だと難しくて、
春からかな? と思っているところで(最初から春なんて、書けるかしら? 今が春だと思いこめば書けるかなぁ)、
友人、いる? みたいな感じなの。
主人公の幼なじみの女の子が大事というか、
彼女と主人公の話がメインだと思うのだけど、
彼女の名前が決まってないの。アニメの映像は見えるし、なんとなくいろいろ、わかるのだけれど、なんか、今、男って感じでね、
女の子、書けてないの。一度、女の子視点も、書くだけ書いてみたら、
わたしがストーリー、流れを、理解できると思うのだけど。
たぶん、ミステリーなの。ミステリーって、自分がすべてわかってないと、難しいわよね。そんな気がするの。
つい、自分のことを書いてしまったわ。
と書いたあと、秋のまま、推敲できました!!
誰かに聞いてもらうと、新しいアイデアが浮かんだり、書けたりするのよ。
ワードに書いたのは、友人と会話しているだけのシーンで、
女の子は書いてないけど、前より良い感じだなと、思っています。
楽しみますわ!!
ユーリの雰囲気、好きよ。
名前から、好きだったけれど。
>シンプルで無個性な部屋は、皇太子の人生と重なる。以前はもっと無邪気で愛らしい小物や小説にあふれた少女の部屋だったが、目覚めてからはすべて片付けさせた。
目覚めてから、キャラが変わったとかはないのよね?
彼女に悪魔が入ると、王さまになれるかな?
(身体も健康にならなくちゃ)
最後まで読んでの感想。
出会いましたね。さて、どうなる!?
作者からの返信
アリア、友達いませんでしたからね。やっと年の近いお友達ができた……んでしょうか。まだぎこちない二人です。
新作書いているんですね。わたしはあんまり考えずに雰囲気と勢いだけで書くので、いつも桜庭さんは真剣に取り組んでいるんだなあ、とわが身の適当さを振り返ります(笑)うまくいって良かったですね。
ユーリは病弱なお嬢様なイメージですね。お嬢様っていうか王女なんですが。
この子はシリアス担当ですねえ……。薄幸の美少女です。
アリア、怒る気持ちはわかるけど、どうかメガネを悪く言うのはやめてあげて(>_<)
あと、ついでにシャルロッテも許してくれたら嬉しいな。
皇太子が女性だったとは意外でした。性別が明記されていなければ、男と想像する人の方が多そうですね。
作者からの返信
アリア、激怒しすぎてメガネを悪くいってしまいました。
メガネ愛好家を敵に回しましたね。まったく ( ´Д`)=3 フゥ
ついでにシャルロッテも許してあげましょう。悪気はないんです。ただ考えが足りないだけで。
女性の意外性は狙って書いてましたねえ。そこ狙ってどうすんだっていう小ネタですが……。特に重要な要素じゃないです、男でもよかったんだよ、べつにね。
編集済
この際シャルロッテを悪く言うのは仕方がありません。
けど、メガネを悪く言うのだけはやめてあげてー(;つД`)
ユーリ、女性だったのですね。彼女にノートを見せたことで、事態はどう転がっていくのでしょう?
作者からの返信
誤字報告助かります。ありがとうございます!
ユーリ、女性だったのですよ。うふっ。ノート見ちゃいましたね。どうなるんでしょうねえ。
そして。
そうです。シャルロッテのことは嫌いになってもメガネのことは嫌いになってはいけません。メガネに罪はないのです👓
編集済
えー!びっくりした!皇太子は普通男ですよねー。女性は皇太女とでもいうのかな、と思って調べたら女性でも皇太子なんだ、日本は。へえー、知らんかったー。勉強になりますねー。
ジュリアスのお姉さんですねー。いやー、ここまできて登場人物で驚くとは思わなかったなー。
あ、ちなみに俺もお尻はちゃんとあります。
作者からの返信
おお、びっくりしました?
地味に性別隠しつつ、ネタバレの種はばらまいてたんですけどね。べつに隠す必要もなかったんですが、小ネタです……。
前に皇女が皇太子になったシーンがある小説を読んだことがあったので皇太子でもいいんだろうと。たしか孝謙天皇だったかな?
あ、お尻ありますか。大切ですよ、お尻は。なくなると痩せすぎです!
編集済
>シャルロッテの宮殿は通りがかったことがなく、またこの図書室の所有者である皇太子に会ったこともないのは、少々、奇妙で滑稽な気がする、とぼんやり考えていたとき、シャルロッテが声をあげた。
皇太子はねぇ、魔法に興味があるから、何か、見る道具で、見てるんじゃないかなぁ?
姿を隠すマントとかもあるかなぁ。
いろいろ知ってそうなイメージなのよね。
ここまで出てきてないし。
皇太子なのに、女性みたいだし、前も女性だったのか、それとも……。
さて、続きも楽しみにしています( ー`дー´)キリッ
作者からの返信
皇太子。引っ張り過ぎてなんだか怪しい人物になってしまいましたね。
次々新キャラ出すとわかりにくいだろうと思って、引っ込めてたらこんなことに……。
完全に出しどころを見誤った感がありますが、次回、ついに登場します。うほーい。
確かによくよく考えてみれば、ありさは自分が読んでいたロマンス小説の、主人公じゃなくて、なぜか悪役令嬢の方になっちゃったわけですよね。
まぁ我々にしてみれば、「いや、昨今のトレンドは悪役令嬢の方に転生するやつなんで」の一言で納得する話ですけど、普通は、主人公の方になるんじゃないの?って思いますよねぇ。
作者からの返信
そうなんですよね。なぜ主人公じゃあないのか、と。
そこはグレイスだろうって。処刑マジ勘弁。
まあね。トレンドですから、って理由じゃあ主人公は納得しませんよ。
シャルロッテも納得しませんよ。
でも作者は納得しますよ(おい)
シャルロッテ、たくましい!
これは……。いいんじゃないですか? 味方としてたのもしい!
作者からの返信
良い味方ができたかもしれません。
頼もしいシャルロッテ姉さんです!
シリアスですねー。うーむ。シリアスですねー。シャルは油断なりませんねー。日本語まで解読しちゃいそうですねー。
作者からの返信
シリアスレベル4くらいですね。Maxは10です。
シャルは油断なりませんよ。ぽんこつに見えて、出来る子なのです!!!
>うまくいってるとは思わないの?
ですです!
自分でコントロールが効く範囲では、しっかり結果を出してますよねー。
アリア、諦めないでー!!!
>わたし、魂が突然消滅するかもって。
これが問題ですよねー。。。
こういう可能性があるから、前向きになりきれない。。。
どうにか出来ないかなー??(;´Д`)
作者からの返信
アリア、うまくやっているとは思うんですが……やっぱ、消滅がねえ。
やる気をそぐようです。しょぼぼーん。シャルロッテとの出会いで何か変わるといいのですけどねえ。
普通はグレイスになるんじゃないのか。
シャルロッテはこう言っていますけど、この手の話ではなぜか、悪役令嬢になっちゃうのが普通なのですよね(^_^;)
悲しい未来を突きつけられても、楽しんで解読しようとするなんて。シャルロッテは前向きですねえ。
アリア達とは違う着眼点で、新たな道を見つけてくれますように!(^^)!
作者からの返信
そうです。だって悲劇が待ってるキャラに転生しないと頑張って生きないですからね。安泰だからってのほほんとしてたら、話が進まないからっ。まあ、悪役でも話が進んでないやつがここにあるけどな! ←
シャルロッテは前向きです。アリアとは違うようです。まあ、当事者とそうでない人の違いもあるでしょうが……。頼りになる姉さんになるといいなあ。
シャルロッテ、兄の死すらも難なく受け止めていますね。
アリアとしては心中複雑。だけど案外、こういう見方ができる子の方が、他が気づかない何かを見つけられるかも。全てを読み終えた後、シャルロッテは何を思うのでしょう( ・`д・´)+
作者からの返信
シャルロッテは大物ですね。兄の死も「前はそうだっただけでしょ?」と余裕です。真面目アリアとしては、「えー……」と複雑ですよ。
しかしこういう仲間がいれば心強いかもしれません。シャルロッテ、頼りになるのか、それとも……。
アリアとクロヴィスの喧嘩が(笑)
でも真っ向から喧嘩できるのはね、まだ良い方ですよ。アリアの怒りがピークだった頃に比べたらねぇ。
作者からの返信
そうですそうです。
ちょっと前まではこの世に存在しないか、余所余所しかったですからね。ええ。ガウガウやりやっているだけ仲がいいのです。たぶん。
シャルロッテが一気にこの物語でも屈指の情報通になりましたね☆
アリアとクロヴィスの喧嘩、子供っぽくって面白かったです(笑)
作者からの返信
シャルロッテは一気に情報通ですね。さすが👓キャラ(?)
アリアとクロヴィスの喧嘩、子供っぽいです(笑)
アリアはいいとして(中身はアレだけど)、クロヴィスがやばいですね。お前、14の子になにしてんねん。
面白かったです。
どうなるのかと、ドキドキもしましたが。
作者からの返信
シャルロッテにバレちゃった!?
……みたいなハラハラが出してみたかったんですよ。これからどうなるのか、ドキドキ展開なら嬉しいな。
シャルロッテは良い子ですけど、暴走しがちなのが玉にキズですね(^_^;)
掴み合いの喧嘩。とても高貴な貴族のすることとは思えないと言うか。子供のケンカに近いかな( ̄▽ ̄)
作者からの返信
シャルロッテ、暴走しがちですが根はいい子なはずです。アリアのこと好きですしね。悪いようにはしないはずです。
で。つかみ合いの喧嘩。
ぎゃーぎゃーやりやったので使用人たちはドン引きです(^_-)-☆
編集済
いって良いことと悪いことがわからないのかって、エティにそんなのわかるわけないじゃないですか(  ̄▽ ̄)
豚野郎。これほどクロヴィスを的確に表す悪口はありません。どんどん言ってやりましょう(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
豚野郎。カカシ男も良かったですが、豚はまさに豚でしたからね。
的確です。奴は豚です。
シリアス回が続いて、そろそろ茶番がほしいなあと思ってたんです。ちょうどいいあんばいの茶番でした!
ところでアリアのノート、日本語で書いてたんじゃなかったでしたっけ?
作者からの返信
おお、あんばいのいい茶番でしたか(笑)
シリアス続くとね。こう……脱線しますね☆
アリアはですね。日本語を忘れてしまう前に、こちらの文字でも書いていたのです。なのでノートは二冊ありますねえ。
第173話 情報通の妖精エティと意気投合するシャルロッテへの応援コメント
さすがばおしゃべり眼鏡ですね。ベテラン刑事も真っ青です。
エティもさぞかし得意気にペラペラしゃべったんだろうなぁ。ちょっとこう、ね、お菓子とお茶なんか用意してね。もう女子会よね、そうなると。良いなぁ楽しそう。
作者からの返信
おしゃべりメガネですからね。ベテラン刑事も真っ青の聞きだし上手ですよ。
エティも嬉しくなってぺらぺらぺらぺら……にぎやかな女子会だったことでしょう。うふふー、あははー♪
第173話 情報通の妖精エティと意気投合するシャルロッテへの応援コメント
>アリアが処刑に遭うことまで。
シャルロッテはほぼ全部知ってしまいましたね(笑)
聞き出し上手です(*´艸`*)
>秘密にしましょうって
シャルロッテ、ちゃんと秘密にしてくれるかなー。
エティ、実はめちゃ危なっかしい存在だったんですねー(;´∀`)
作者からの返信
シャルロッテは多くのことを知りました。メーガン・ヘンリー王子夫妻をインタビューした女性くらい上手だったんでしょう(適当にいってみる)。
エティ、実は危険な存在だったのです!
もう誰にも言っちゃだめよ!!!
第173話 情報通の妖精エティと意気投合するシャルロッテへの応援コメント
エティがどこまで話したのかなと思っていたら、これ以上ないくらい、がっつり話していましたね( ゚Д゚)
エティ。これからはシャルロッテの口止め通り、二人だけの秘密にしておきましょう。うっかり喋ったりしたらダメだよ(;^_^A
エティとシャルロッテ。なかなかいいコンビになりそうです。
作者からの返信
がっつり話しましたね。大張り切りで「あのねー!」って。
しかしもう秘密にしないといけません。これは言ってはいけないことだったのよ!!! このふたり、いいコンビです。どっちもおしゃべり娘。
第173話 情報通の妖精エティと意気投合するシャルロッテへの応援コメント
あっちゃー……。
だいぶん、核心を話してますよね……。
今後、これがどう影響するのか……。
作者からの返信
自分が知っていることは全部吐き出したエティです。
今後どう影響するのか……アリアはびくびくしています。
第173話 情報通の妖精エティと意気投合するシャルロッテへの応援コメント
エティ、エティ! 君重要なこと喋っちゃってるよΣ( ゚Д゚)!
こう言っちゃなんですけど、多くの人がエティの話に耳を傾けないでくれて良かった。そうでなかったらアリアが転生者だってことは、周知の事実になっちゃってましたもの(^_^;)
まあ秘密を知ったのがシャルロッテだったのは幸いでしたね。
この子にならバレても、悪いようにはしないでしょう(*´▽`)
作者からの返信
エティ、元気よくお話しました。(`・∀・´)エッヘン!!
そうですよ。もしエティの話をみんな聞いていたら……。アリアがちょっと妄想癖のある女だと思われたでしょう。マルシャン家はカカシ男と転生女がいる変な一族です。
相手はシャルロッテですからね。悪いようにはしないでしょう。た、たぶん!
第173話 情報通の妖精エティと意気投合するシャルロッテへの応援コメント
エティ再登場!
このズレっぷりがいいですよねー。
クロヴィスのことはもう諦めたのかな?
作者からの返信
エティ再登場で暴露ですよ。
ずれっぷりは書いていても楽しいのです ( *´艸`)
もう昔の男のことは忘れましたね。次です次。しかしクロヴィスレベルの顔はそうそういないので困っているようです。
>魔塔ごっこをしていると本当に魔塔の連中が近づいてくるぞ」と冗談をいわれ―
そうそう、それがずっと気になっているのよね。
前のアリアの時には、アリアの元に来たようだけれど。確か。
作者からの返信
危ないですよねー、魔塔ごっこは。
いるはずなんですよ、魔塔のメンバーは近くにね……。
いまのアリアは大丈夫そうですが……今回はシャルロッテが気を付けねば!
さすがは眼鏡っ子です(まだ言うか)。
眼鏡っ子のキャラに恥じぬ動きをしてくれましたね。
流石は名探偵シャルロッテです。あまり首を突っ込みすぎて黒の組織に消されないかが心配になってきました。
作者からの返信
ええ、さすがメガネっ子、いやメガネっ娘!!!
キャラに恥じぬ動きです。名探偵シャルロッテ、大活躍。
しかし主人公より活躍しすぎて黒の組織に消されてしまうかもしれません。
危ないっ。コードネームAmazakeに気を付けてっ。(酒の種類がわからん……)
シャルロッテ、魔術師サイドどころか、アリアのことまで調べちゃいましたか。
エティという情報源をつかまえたのは大きいですね(#^^#)
そして国王様、少しは息子や娘に尊敬されるような振る舞いをしてください( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
シャルロッテはどんどん調べてアリアのことまで調べてしまったようです。
エティという情報源は大きいですよ。ぺらぺらしゃべりますからね☆
そして国王は……。
うん。もうこいつはダメだからな。子らも十分わかっておるのだ。
またもや、エティの登場!
……あらいざらい、全部しゃべっちゃったんでしょうか……。
作者からの返信
キュートな妖精エティの登場です。
この子、あることないことあることあること……暴露した模様。
悪気はないのぅ。byエティ
シャルロッテの調査能力、自分の想像もはるかに越えていました。まさかここまで調べあげるとは((( ;゚Д゚)))
エティ、いったいどこまで喋っちゃったのでしょう。あの子のことだから、何から何までぜーんぶ言ってもおかしくないかも(^◇^;)
作者からの返信
シャルロッテはなめたいかんぜよ、ですな。
とことん調べあげてアリアをお待ちしておりました。恐ろしい子っ。
エティ、どこまでしゃべったのか……。
まあ。ね。ええ。あの子のことですからねえ……フフフ。
おお、エティもまた出てきたんですか。懐かしい登場人物がいっぱいですねー。
作者からの返信
出ますね、エティ。お気に入りなので、隙あらば登場します。ででーんっ。
名探偵シャルロッテですね。頼もしいです。
眼鏡キャラですからね、ここはひとつ眼鏡キャラらしい動きをしてもらわないと(眼鏡キャラに対する過剰な期待)。
作者からの返信
そうです、メガネキャラといや、メガネらしい活躍をしないといけません。
真実はいつもひとつ!!ビシッ
黒の組織に気を付けながら調査開始です👓
ザーツバルの目的と行方。それがわかるのは、本作の物語が大きく動く時になりそうですね。
シャルロッテが、その謎を解き明かす鍵となるのでしょうか。頑張れ名探偵!(^o^)!
作者からの返信
ザーツバル=敵、確定です。今何をしているやら……。
シャルロッテは謎を解きあかせるでしょうか。
見た目はメガネ、中身はパパラッチ、その名は名探偵シャルロッテ!!!
編集済
美人なのに性格が良い理由。まさか別の人の魂が入っているからとは思わないでしょう。
本来の魂だったら、性格の悪い美人になっていました(^_^;)
シャルロッテの情報網なら、ザーツバルも見つかるかも。
引きこもり王女から、名探偵王女に進化する時です(≧∇≦)
作者からの返信
そうです、まさに本来の魂だったら性格の悪い美人です(きりっ)
シャルロッテならやってくれるかもしれませんね。
いざ、名探偵王女、誕生の瞬間です!!
シャル大活躍のシリアス回キターーーー!!
でも往診した医者の名前とか完全に忘却の彼方でした。
作者からの返信
名探偵シャルのお時間だよ。
いいんです、名前なんて。そんなんいたな……があれば。それもない可能性もあるくらい懐かしのキャラ。
編集済
第170話 王女シャルロッテはアリアと仲良くしたいへの応援コメント
もう2章かぁ。早いなぁと思ったあと、
あれ?
って思って、1つ前を確認しました。
催眠術、もっと深く、前世? まで行くと思ったのです。
わたしも昔、前世を見るための瞑想CDですが(確か、外国のやつの日本版)、
わりとすぐに前世まで行って、たくさん知ったので。
子ども時代はよく夢でも見ていたので、
くわしく教えてもらった感じですけどね。
なので、ありさの過去(両親のこととか)が、見えるのかなと思っていたのです。
さてさて、読みましょう。
読みましたー。謎も少し、ありながら、面白く読ませていただきました。
作者からの返信
もう2章ですね。ストックも数話しかありません。がーん。
へー、CDでも前世見られるんですね。
興味あるんですよねー。まあ前世がしょうもなかったらいやですけども。
おー、謎ありましたかねー。へへへー。
第170話 王女シャルロッテはアリアと仲良くしたいへの応援コメント
>アリアが大人なれば彼も青年姿になる
なりそう!
そういうこと律儀にやりそうな気がします(笑)
>親友になりたい
アリア、シャルロッテに気に入られたようで良かったですねー(●´ω`●)
作者からの返信
アスバーク、少年姿にこだわってそうで、ちゃっかり成長しそうですね。これを成長と呼ぶのか怪しいですが(笑)
アリアとシャルロッテ。ふたりは親友になるのかならないのか!?
第170話 王女シャルロッテはアリアと仲良くしたいへの応援コメント
シャルこれでも王女さまですからねー。なんかだんだんポンコツになってきましたねー
作者からの返信
王族皆ぽんこつ。
王女さまなんですけどね。王女って何だろう。
第170話 王女シャルロッテはアリアと仲良くしたいへの応援コメント
アリアを気に入る人がまた一人。アリアって、なんだかんだでたくさんの人を惹き付けるのですよね。その結果、コルファみたいなのも出てきますけど(^◇^;)
前にもしたかもしれない会話。アリアに心当たりは無いようですが、忘れているのか、それとも、単にそれだけでは説明できない何かがあるのでしょうか?(; ・`д・´)
作者からの返信
アリア好かれますねえ。次々と崇拝者を……しかし危険もあるのです。そうコルファのようなのも出てくるので……ガクガク。あの子も昔は可愛かったのにのぅ。
前しかかもしれない会話。シャルロッテは覚えているようですが……。さて、何かあるのか。作者がうまくいかせずにぽしゃるのか!?
第170話 王女シャルロッテはアリアと仲良くしたいへの応援コメント
一歩間違えたら意地悪してきたかもしれないシャル姉さんですけど、今は仲良し。
ガードを壊そうと色んな話題をふってきて、可愛いですねえ(#^^#)
そういえばアスバーグって、本当は相当なおじいさんでしたっけ。
見た目を変化させるというとケスティですけど、アスバーグもなかなかですね。
作者からの返信
シャル姉さん、いまはアリアと友達になりたくてしょうがないようです。シンデレラの姉のようにならなくてよかったですよ。この子、いびりもうまそうなんで(笑)
そうなのです。アスバーク、かなりのおじいさんなのです。
……なのに少年姿。変態ですね☆
第169話 アリアに催眠術をかけ記憶を遡ろうとするアスバークへの応援コメント
この世界でも催眠術師といえば穴のあいたコインをゆーらゆらなんですね。
私はね、サーモンが入ってないのにサーモンパイのくだりで突っ込みましたよ。イワシパイだろ!って。ワカメとヨーグルトが独特のとろみと食感を生み出してとんでもない仕上がりになりそうですね。
作者からの返信
そうです。どの世界でも催眠術といや穴のあいたコインで決まりです!!
これは揺るぎのない真実です(断言)
ケスティいわく、サーモンパイのレシピを参考にしたので、イワシパイではないそうです。あれはサーモンパイなんです。わかめとヨーグルトが織りなすとろみのハーモニー。自信作です。
第169話 アリアに催眠術をかけ記憶を遡ろうとするアスバークへの応援コメント
初めての催眠術という響きから、なんとも不安な予感がしたのですが、うまくいったようですね。
ラブラブな夢。これは、糖度が高ければ高いほど、乙女の秘密度が増していきますね。
ケスティ、ナイショだよ(*´艸`)
作者からの返信
あんなんでもうまくいったようです。古典的手法もバカになりません。
ラブラブな夢。ケスティの鼻の下が伸びております。ででーんっ。
第169話 アリアに催眠術をかけ記憶を遡ろうとするアスバークへの応援コメント
カップルを守護してくれる妖精なんて、ロマンチック( *´艸`)
甘酸っぱい記憶で素敵ですけど、これは人には知られたくありませんね。
乙女の秘密をしっかり守ってくれる悪魔、ケスティ偉い😈丶(・ω・`) ヨシヨシ
作者からの返信
ロマンチック妖精の木なのです。うふっ。
甘酸っぱい記憶ですね。乙女の秘密。ケスティは守りますとも!
第168話 アリアに憑依したのであって本物とは違うへの応援コメント
そうなんですよねぇ。彼が見てるのはアリアかありさか。ロザリオとしてはアリアを見てるんでしょうけども。
いや、ロザリオに恋してもいいと思うんですよ、私は!私はね!
そんな切ないこと言わないでよぉ、って。
作者からの返信
そうなんですよねえ。ロザリオはアリアを見てるんでしょうが。そのアリアが、自分が何なのかわからなくなってますんで、難しいようです。
そうです。もうね。こまけーこといってないで、好きなら好きでいいんですよ!! ラブラブボンバーでいいんですよ!!!
第168話 アリアに憑依したのであって本物とは違うへの応援コメント
いや、確かにね……。
こういう物語の神髄というか……。
肝、というか……。
あんた、誰が好きなの、と聞きたくなる気持ちね……。
おまけに私、なんなの、と。
今回、どっしり心にきましたねぇ……。
作者からの返信
おお、どっしり、きましたか。
ややこしいのでうまく雰囲気が伝わるか心配でしたが、よかったー。
アリアの立場は複雑ですね。入れ替わりってこんなかんじかなー、と思いまして。複雑になりました。
第168話 アリアに憑依したのであって本物とは違うへの応援コメント
おおー、シリアス回ですねー。これは読みごたえがありますねー。
作者からの返信
おお、そうですか。書いていくうちに何が言いたいのかわからなくなる。それがシリアス回。
第168話 アリアに憑依したのであって本物とは違うへの応援コメント
>彼が見ているのはアリアか、ありさか。
哲学的!
どっちなんでしょうねー。
ありさだったら嬉しい……かな?
>ロザリオに恋なんてしませんよ
なんだか切ないセリフに聞こえましたー(ノД`)・゜・。
作者からの返信
哲学回ですね(?)
ロザリオはありさを見ていると思うんですがねえ。しかしわかりませんね。
恋なんてしない、切なく響く台詞です。うおーん。
編集済
第168話 アリアに憑依したのであって本物とは違うへの応援コメント
アリアの気持ちは、恋なのかそうでないのか。
もしも前世の記憶なんてなかったら、本当にロザリオと恋に落ちていたかもしれないのに。ロザリオと恋なんてしないと言い切ったアリアが、なんだか切ないです( ω-、)
だけどロザリオが見ているのは、今のアリアなんだと思いたい(>_<)
作者からの返信
アリア、ロザリオが好きなんでしょうが、恋とは認めないようですね。
いまのロザリオが見ているのは、いまのアリアだと思うのですが……しかし、いつか消えてしまうかもしれない自分なので、なかなか踏み込めないのでしょう。
第168話 アリアに憑依したのであって本物とは違うへの応援コメント
アリアでいるほど、乖離していくような感覚のほうが大きくなり、好意を向けられても、次の瞬間いなくなるかもしれない。わかっていたことではありますが、この世界におけるアリア、いえありさは、非常に不安定な存在でしかないのですよね。
このまま、いつ終わるかわからない借り物の体で、恋をすることもなく生きていくしかないのでしょうか( ω-、)
作者からの返信
ありさは不安定ですね。自分が何者なのかもわからなくなりそうです。
いつまでアリアでいられるかもわかりませんしね。真面目なご様子なので恋もしないつもりのようです……。
第167話 アリアとロザリオの関係に興味を持つアスバークへの応援コメント
そうですよねぇ。
このまま、ふたりがラブラブだったら問題ないわけですし……。
作者からの返信
このままラブラブなら問題ない、はずなのですがねえ。
第167話 アリアとロザリオの関係に興味を持つアスバークへの応援コメント
ケスティ、危なかったですね。コもチも言ってないのでセーフです。
ただ、聡明な宇部さんにはわかってしまいましたけどねっ!( ゚Д゚)✧
(聡明な宇部さんはその単語には100%食いついちゃうんだぜ)
作者からの返信
おっと、聡明な宇部さんにはわかってしまいましたか。
こいつはいけねーな☆
そっと胸にしまっておいてください。けっして最後までいってはいけないのです!
第167話 アリアとロザリオの関係に興味を持つアスバークへの応援コメント
離婚って、あの・・・
ちょっとだけ気づいてしまったので、コメント。
「まあ、アリアが好きだったといより」というより・・でしょうか
いつも面白く読ませていただいております。もう、先が見えないです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。助かります!
まだ結婚もしてないのに離婚の話が出てきます。いやだわー。
おお、楽しんで頂けているなら最高に嬉しいです!!
第167話 アリアとロザリオの関係に興味を持つアスバークへの応援コメント
国王、お前……( º言º)
複数の妻や側室がいるというのは立場上理解できますが、いくらなんでも節度は守らんかい!(╬ಠิ益ಠิ)
ロザリオ。元の小説では、妻となった人を尊重というくらいの気持ちだったのかもしれませんが、この世界ではもっと明確にアリアのことが好きですね。
みんなが言ってる通り、二人にはラブラブになってほしいです( 〃▽〃)
作者からの返信
節度のない王です。さすがジュリアスの父。いや、ジュリアスはあれはあれで一途なのだ!!
ロザリオは今回、アリアのこと大好きですからねえ。
このままラブラブ夫婦になるのか!?
第167話 アリアとロザリオの関係に興味を持つアスバークへの応援コメント
国王の人間性を疑いたくなりますね。
手を出した女性の具体的な年齢はわかりませんけど、親子くらい歳が離れてるじゃないですか(-_-;)
そしてアリアとロザリオの関係は、自分も気になります( ´,,•ω•,,`)♡
前の世では上手くいかなかった二人ですけど、今世ではハッピーラブラブ夫婦になってほしいです(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
この国王はほんとダメなやつなんですよ。
年の差なんて気にしない! ……限度があるわああああ。
アリアとロザリオ。いまのところハッピーラブラブなご様子ですが……。さーて、どうなるか。
第166話 14歳になったアリアはちょっと自暴自棄だへの応援コメント
うーむ、
ありさの体に、おばあさんが入って、ルンルン、ランラン、青春をしている姿が
見えるのは気のせいでしょう。
とても楽しい時間をありがとうございます(#^^#)
これからも楽しみにしています♡
作者からの返信
孫の体で青春お謳歌するおばあさん……笑
いやー、やめたげてぇぇ。こっちで孫苦労してるからああ。
こちらこそ、いつもお読みいただきありがとうございます。
なんとかラストまで走りますぞ!
第166話 14歳になったアリアはちょっと自暴自棄だへの応援コメント
たしかに痛くも痒くもないならまぁ処刑されても……ってなるか――いっ!(笑)
でもそういやありさ(的に)は享年18なんですよね。それより長生きするとか、しかも自分じゃない人の身体でって変な感じですよね。
作者からの返信
ええ。痛くもかゆくもない処刑ですからね。そんなもの楽勝……なわけあるかーーーいっ。アリア、しっかりするんだ!!(バチコーン愛のビンタ)
ありさも長生きしてないですからね。
他人のからだで長生きしても……みたいな。居心地は悪いようです。
第166話 14歳になったアリアはちょっと自暴自棄だへの応援コメント
おおー、新展開!!
50万字過ぎてエンジンかかってきましたねー。あと48万字で100万字ですよ!100万字!ふ
作者からの返信
よっしゃー、目指せ100万字マラソン、折り返し地点を過ぎましたね。
フッフゥゥゥゥ!!!!(何がしたいのか見失い中)
第166話 14歳になったアリアはちょっと自暴自棄だへの応援コメント
妖精エティと悪魔ケスティのミラクル・らぶりぃショー、見てみたいです(≧∇≦)
もう半ば処刑の運命を受け入れているアリア。けど、どうか諦めないで。
誰が影で暗躍していようとも、この世界は確実に、前の世とは別の流れになっていますから。
前の世ではクロヴィスがカカシ男や豚になるなんて面白展開がありましたか? こんなに愉快な今回の世では、処刑なんてありえませんよ!(^^)!
作者からの返信
ミラクル・らぶりぃショー。とってもキュートで華やかなショーだったそうです♡
さて、そのパーティーの主役だったアリアですが。
すっかりあきらめモードです。
どうせ私は処刑されるのよ……。でも、そうなのです!
あのクロヴィスがカカシ男や豚男になったのです。この世界は前とは違います!! 元気だせ、アリア。処刑にあうわけがないっ。
第166話 14歳になったアリアはちょっと自暴自棄だへの応援コメント
その時その時では元気な場面も多いアリアですが、転生問題では、焦りも不安も多いのでしょうね(´・ω・`; )
今のところ成果はゼロ。新しいアプローチで、活路を切り開くことができるのでしょうか?
作者からの返信
アリア、元気に見えて不安いっぱいのようです。自分がどういう状況なのかもよくわかってないですからね。すっかりやる気がないです。
新しい方法で、活路、開けるでしょうか。むむー。
第166話 14歳になったアリアはちょっと自暴自棄だへの応援コメント
>魔術レッスンを続けているふたりだが、成果はゼロ。
ありゃりゃ。
それは「長生きしない魂なんでしょうね」なんて、気落ちした愚痴も飛び出しちゃいますね。。。(;・∀・)
>新しいアプローチで攻めてみよう
上手くいくかなー?
是非、上手くいってほしいですー(*´艸`*)
作者からの返信
すっかり気落ちしているアリアですよ。
目が死んでおります。
新しいアプローチ。さて効果はあるのか……。
第165話 ケスティからのとっても素敵なプレゼントに感激する二人への応援コメント
幸せなのに! 素敵な場面なのに!
なんかこう……。根底にあるのは、不穏と不安……。
……グレイスがなあ……。邪魔だなぁ……。
作者からの返信
おおお。そうですねえ。不穏でございます。ひひひ……。
グレイス。邪魔ですね。いまどうしているのか……あの委員長タイプ。
第165話 ケスティからのとっても素敵なプレゼントに感激する二人への応援コメント
>――あの頃のように?
なんだかせつないのは、気のせいかしら?
まあ、シリアスですものね。この先。ウワサでは。
3部で終わりというウワサなので、前向きに、心おだやかに、
読ませていただきます( ー`дー´)キリッ
作者からの返信
意味深に「あの頃のように……」と。まあ当分シリアスがシリアスにならないので困ってんですけどね。へへ。おかしいなあ……。
そうなのです。3部で終わりのつもりなんです。3部が激長編になったら終わる終わる詐欺ですけどね。終わるっ。たぶん!
第165話 ケスティからのとっても素敵なプレゼントに感激する二人への応援コメント
>大好きだよ
キャー!(≧∇≦)
きゅんきゅんでしたーヾ(*´∀`*)ノ
>死亡フラグを立てている
ネタですよね?
本当にフラグが立ったわけじゃないですよね??
ちょっと心配になりました(;´∀`)
作者からの返信
おほー、きゅんいただきました。やったな、ロザリオゥゥ!!!
死亡フラグ。さーて、どうでしょうねえ。にやにや。
第165話 ケスティからのとっても素敵なプレゼントに感激する二人への応援コメント
あーもーこのままこのまま。このままずーっとこんな感じのラブラブ夫婦だったら、アリアは処刑エンドを確実に回避出来ますよね。
グレイスさえ現れなければ……よし、いまのうちに●ってしまおう……。
作者からの返信
グレイスさえね。ええ。いまのうちに……●ですか。へへっ、そちも悪よのぅ。
このままラブラブで終わりましょう。処刑ってなんだっけ的な!
第165話 ケスティからのとっても素敵なプレゼントに感激する二人への応援コメント
ケスティが出てきたおかげでムードがぶち壊しになるんじゃないかと思いましたが、やるじゃないですか( ´∀`)σ
そしてロザリオ。本物の王子様である彼ですが、今回はどちらかというと、少女漫画的な王子様やってます。
「大好きだよ」。胸キュンゼリフ、いだだきましたーっ!(///∇///)
作者からの返信
お邪魔虫かと思いきや、良い演出をしてくれましたよ。
おお少女漫画的王子様になってましたかー! いやー、それは嬉しい。かっこいいって難しいですからねえ。ジュリアスみたいなのは書きやすいんですけど。あいつも王子だったな……。
第165話 ケスティからのとっても素敵なプレゼントに感激する二人への応援コメント
いやあああん、ステキじゃないですかあああああ。
しかし、色々気になること言いますよね、ケスティは。
しっかり話も進んでるし、この回、神回ですねー!
作者からの返信
うそおおおおん、そうですかあああ。
嬉しいなあ。ここらでいい思い出を一つくらい書いておこうかと。
巻き気味で書いた方がテンポよくていいみたいですね。すぐだらだら書いちゃうけど。
第165話 ケスティからのとっても素敵なプレゼントに感激する二人への応援コメント
ケスティィィィ! いい演出してくれますねえ(*≧∀≦)
悪魔の中に誰か裏切り者がいますから、怪しげな行動を見てまさかと思っちゃってゴメンね丶(・ω・`)
おかげでアリアとロザリオに、一生ものの思い出ができました。
ロザリオの最後の「大好きだよ」には、心打たれましたよ。
Σ(°꒫°๑=͟͟͞)➳♡ズキュン
作者からの返信
ケスティ、やってくれましたよ!
怪しい恰好してましたがね。純粋にお祝いしたかったようです。
おかげでいい思い出ができました♡
ロザリオ、いいましたよ。コソっと。
最初、夜会をぬけ出し、2人で踊るのって、乙女ゲーム小説で何度か読んだな
と思いながら読ませていただいていたのです。
そうしたら、なんだかとてもよい感じの恋愛小説の流れになった気がしたところで、
お客様のようですね。
作者からの返信
ありきたりでしたね。定番みたいな。初めて恋愛らしいシーンを書いた気がします。恋愛ジャンルなのに。
そして、誰か来ちゃった。
第181話 裏町に行きたくて作り話をするシャルロッテと全然信じないダフネへの応援コメント
( )がコーラスに見えてしまい、すげぇ、オーディエンスもノリノリじゃん!とか思っちゃいましたよ(笑)
よくよく考えたらシャルロッテが逃走したところで即捕まりますね、ええ、彼女運動神経0でしたもんね。
作者からの返信
コーラス(笑笑)
フルハウスみたいなノリですよ。オーゥ……とHAHAHA!!が交互です。
そうですよ。シャルは運動神経ゼロ娘ですからね。
本人は逃げ切ったつもりでしたが、即確保です。