第216話 突然泣き出す伯爵とクロヴィスの苛立ちへの応援コメント
伯爵、親バカ全開ですね。
しかし、一度流産を経験していたのですか。この過保護ぶりも、その時の悲しみの反動を思うと納得です。
この人がこれからアリアに訪れる未来を知ったら、どうなってしまうでしょう(・・;)
作者からの返信
伯爵、親ばか全開ですよ。ぶんぶんですよ。
辛い過去もありましたからね、過保護にもなります。
それなのに……ああ、未来は暗い。今回は回避したいものです。
第216話 突然泣き出す伯爵とクロヴィスの苛立ちへの応援コメント
ジュリアスの小技連発!しかもいちいち丁寧に突っ込むクロヴィス!
絶妙に茶ばってますねー。笑
わりとシリアスなシーンなのに。笑
作者からの返信
このコンビもなんだかんだで芸歴を積んでますからね。
突っ込みにも愛があります。
おお、絶妙に茶ばってます?
うふー。シリアスなシーンですよ、シリアスなシーンです。
第215話 急遽決まるお泊り会と窮地のクロヴィスがやった行動への応援コメント
恋に全力投球!あなたのハートに危険球ですね。
ジュリアスのこのキャラが好きですよ。彼がいずれ死んでしまうと思うと……おおお。未来よ変わってくれぇ。
作者からの返信
ハートに危険球(笑笑)
ジュリアスのキャッチコピーですよ。あぶねー王子だな。
こんなに目立つキャラになる予定はなく、簡単に死亡にしてたんですがねぇ。こうなると寂しいですなあ。未来はどうなるのやら……。
第215話 急遽決まるお泊り会と窮地のクロヴィスがやった行動への応援コメント
文字数で区切ってるのはわかるのだけど……まったく気にしないわたしはもどかしい。
五話くらい、一挙に公開! アリア祭りを希望します。(作者のストックをまったく考えない、わがまま! 笑笑)
作者からの返信
ストックがちょうど5話くらいですやんっっ。
わたしもねー、ちゃっと完結させてドバと公開してしまいたい!!
しかしストックがねーよぅ!!!
第215話 急遽決まるお泊り会と窮地のクロヴィスがやった行動への応援コメント
まさか今さらジュリアスに無礼を働くことを怒られるとは思いませんでした。そういえば彼、本来はそういう立場だったのですよね(  ̄▽ ̄)
クロヴィスもこれを教訓に、これからはジュリアスに優しく……なりませんね。間違いなく(^◇^;)
作者からの返信
そうなんですよ。うっかりしますが、ジュリアス、王子ですからね!
クロヴィスも反省して、これからは優しく健気に尽くしてですね……まあ無理ですね。
第215話 急遽決まるお泊り会と窮地のクロヴィスがやった行動への応援コメント
ジュリアス、前回険悪な雰囲気をぶち壊しにしてくれましたけど、今回も大暴れしていますね!(^^)!
アベルは匙を投げちゃいましたか。
仕方ありません。病気なら治すこともできるかもしれませんけど、彼は病気じゃないので余計に厄介ですね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ジュリアスが出ていくるとシリアスが吹き飛びますね。
こいつもうお笑い担当だから。アベルも匙を投げました。
病気じゃありませんからね。なんていうか……これがジュリアスですから。あきらめよう。
第215話 急遽決まるお泊り会と窮地のクロヴィスがやった行動への応援コメント
おー、なんか茶ばってますねー。こういう息抜きは大切ですよねー
作者からの返信
茶ばるのは書きやすいんですよねー。しかしそれでは終わらないので進めようとしてるんですが、まあ、書きにくい。今後は怒涛のシリアス&説明シーンばかりになりそうです。困った。
編集済
>わたしのために争わないで!
タイトルで笑いましたよ。ヒロインが言いそうですが。
コメント欄で、彼女はあんまりうまく機能しないキャラだと知りましたが、
ヒロイン、思いこみ激しそう。悪役令嬢もののヒロインはそういうイメージなのもありますが。だからヒロイン苦手なのだ。
自分がヒロイン主人公を書いたら、なんか天然になったのは1年ほど前の思い出。
最初は、異世界転生もふもふ小説のはずだったのだけどね。
その方が人気ありそうだし。聖獣の森の話になるはずが、
気づけば、乙女ゲームのヒロインルートに入っていたの。
長編で、ずっともふもふするだけは難しいね。
わたしには難しかったの。乙女ゲームなら一応、流れがわかるから楽だったの。
最後、飽きて、子供なまま終わらせたけど…。
それでも、1年経っても、あの作品は読まれるし、
短編の悪役令嬢ものも、読まれているの。
この作品も、長く読者さんに愛されることでしょう。
読み専さんから星が入るしね。すごいなぁ。
今年もあるなら、カクヨムコンに出したやつを評価してくれる
カクヨムコン企画にあれ、出してみようかなぁと考え中。
文章は2かな? 1だと泣くわよ。5が上手だったはず。
前回勇気がなくて出さなかった、朝読一次通過あやかし作品も今なら出せるけれど、
2回前なのよ。出していいのかしら?
今年やるか、知らないけどね。
今年のわたしの作品は妖精さんの続きだし、今年は朝読ないし、
読者選考はどうでもいいやと思うけど、なんかさびしい気持ちもあるから、
あの企画に出してみようかなと思うのよ。なんかもう、過去の作品というか、どうでもいいし。なにを書かれてもいいの。受けとめるわ。
みたいな秋の日。こちらは雨よ。18度なの。
冬布団出したの。
個人的なことが多いわね。さて、読むぜ!
まだタイトルしか読んでなかった件
カラス、頼りになるね。最初からわかっていたけど、アリアが好きよね。
そして、クロヴィス。ひさしぶりに、カッコイイ。あらっ、わたくしったら、失礼なことを…。
そして。面白かったです。
もう、ずっと、シリアスだと思ってたので、タイトルで笑いましたし、最後の方も笑いました。緩急って大事ね。自然と書いているのでしょう。才能ね。素晴らしいわ。
作者からの返信
寒くなりましたよねえ。陽が当たるとまだ暖かいんですが、朝晩がヒエーとします。
今年もあの企画あるんですかね。私も興味はあるんですが、なんかびびってしまって出したことないです。でも知っている作品が載ると参考になるので、ぜひ桜庭さんは挑戦してみてください。最終に残った作品も出していいと思いますよ。これまでカクコンに参加したー、てやつだった気がしますから。今年はわかりませんが。
最近シリアスですからね。また少ししたらシリアスになるんですけどね。そうじゃないと終わらないので……。ああ、完結が遠いよー!
ジュリアスの台詞かよ!(笑)
ここ最近シリアスでしたからね、なんかこのわちゃわちゃ具合が和みます(笑)
作者からの返信
シリアスでしたからねえ。ジュリアスにがんばって和ませてもらいましたよ。ええ。彼はコメディ担当です。
アリアの一大事なのに、皆の意志がバラバラですね。
クロヴィスとダフネも、ケンカなんてしてる場合じゃないのに(>_<)
しかしそんな二人を静めたのは、まさかのジュリアス。彼のおかしな所も、たまには役に立ちますね!(^^)!
作者からの返信
そうですよ。アリアの一大事なのに喧嘩している場合ではありません。
わたしのために争わないで!
ジュリアスも急いで止めました。ええ。役に立ったのです。
だれのセリフかと思ったらジュリアスのセリフなんですかー。笑
いや、なごみました。脳筋雌ゴリラもいいセンスしてますよね。クロヴィスは。
いやー、やっぱり茶番いいですねー。なごみます。
作者からの返信
ジュリアスの台詞でしたね。もうこいつを出すと自然と茶番が始まってしまいます。おかしいなー。なごみましたか。シリアスでしたからねえ。いまも状況はシリアスなんですが、どーもね。
アリアの異変にみんなが騒然。なのですが、どうにもおかしな方向に流れずにはいられないのがこの面々。特にジュリアス。盛大に滑っていたね(  ̄▽ ̄)
しかしこれは、いよいよクロヴィスをはじめとする事情を知らない者達も、アリアの秘密を知るのでしょうか(; ・`д・´)
作者からの返信
ジュリアス、盛大に滑っていますね。彼が出てくると、とたんにコメディになってしまいます。ちょっとー、アリア気絶してるんですけどー!
さてさて、どうなるでしょうね。アリアの秘密がついに……?
編集済
第213話 アリアの異変に困惑する騎士ダフネと宮廷医アベルへの応援コメント
アリアの人格が、純粋アリア&ありさ2人になるのは予想していましたが、
2人が、ロザリオと結婚するイメージで(最初は、プライド高い方のアリアと、1人をやるのかと思っていたのよ。あの子はどこかしら? 蝶々さんかしら?)、
この感じだと周りが心配するレベルだし、
ありさ、お休み中。
悪女アリアは本と、ロザリオの夢の中。
簡単に考えると、あの王女が魔塔とつながっていた場合と、
ヒロインが魅了の魔法でロザリオを魅了して、アリアに関する人たちの記憶を変更した。ヒロインが魔法を使えなかった場合、前回もザーさんがなにかした?
でもなぁ、なんかめんどくさいことをしているような。
わざわざ過去にもどしてるしね(実行したのは別の魔術師だけど)。思ったのと違ったのね。
皇太子を眠らせてからの流れもね。何があるのだろう?
どこかにザーさんの恋が、とかも考えてみたのだけれど、
師匠以外に考えられない。皇太子の母も、気になってはいるけれど。
ヨーグルトの国の魔女さんも出てきてないしなぁ。
ザーさんの、秘密の蝶々さんもいるからなぁ。
(蝶々は、ちょこちょこ、出ているけどね。しゃべらないの)
桃鬼(なんかそんな感じ)の話もだけど、こういう、よくわからないのが好きなの。
だからわたしは満足よ。
いろいろ考える時間が楽しいの。
チエさんのことだから、ちゃんと答えも書くでしょうから、みんなもきっと満足でしょう。
カラス、ということは、愛しのあの子ですね。
がんばれ! カラス!
作者からの返信
カラスといや、あの子ですね!
いやー、どうなんでしょうねえ。これねー、ちょっとねー、謎のヒントを書きそびれている点があるんですよぅ。そのシーンが出るとたぶんすぐわかるかな。
ばばーん、とすっきり種明かしできたらいいんだけど。
なかなかうまいこと展開しなくて。
もう、秋ですね。というか寒いね……。
第213話 アリアの異変に困惑する騎士ダフネと宮廷医アベルへの応援コメント
グレイスが怖い…。
こういう胸が詰まるような緊迫感が本当にお上手なんですが……。
うえええええ。
コメディが欲しい……。
作者からの返信
コメディ、ありますよ。
次回からね。ええ。あの人が出ると茶番スイッチが入ります……。
第213話 アリアの異変に困惑する騎士ダフネと宮廷医アベルへの応援コメント
おお、アリアどうなっちゃうんでしょう。
記憶がごっちゃごちゃになっちゃってますね((((;゚Д゚))))
作者からの返信
アリアが大変なことに!!
記憶がごちゃごちゃです。うおーんっ。
第213話 アリアの異変に困惑する騎士ダフネと宮廷医アベルへの応援コメント
むむむむ、茶番くるかと思ったらどシリアスな展開が続きますね。そういえばグレイスがずーっと出てきてませんが彼女どうしちゃったんでしょうか。
作者からの返信
グレイスはザーツバルといっしょに行方知れずですね。
この子はあんまりうまく機能しないキャラになってしまいました。
さて。茶番ですが……。
もう書かないでラストまで走るつもりでしたが、どうにもこうにも茶ばってしまいまして。次回から、ちょっと茶番があるんだな。
第213話 アリアの異変に困惑する騎士ダフネと宮廷医アベルへの応援コメント
かつてのアリアの記憶。こうして見ると、なんだか別の物語を見ているようでもありますね。と言うか、今まで真実と思っていたこととは、一部食い違いがあるような気もします(; ・`д・´)
だけどその真偽を確かめようにも、誰にも話せない上に混乱も大きい。このまま時折思い出してはショックを受け続けるしかないのでしょうか(>_<)
作者からの返信
おー、そうなのです。食い違いがあるのですよ。
この記憶は一体……。
こんな記憶、たびたび思い出したくはないですよ……おろおろ。
第213話 アリアの異変に困惑する騎士ダフネと宮廷医アベルへの応援コメント
ロザリオのことを愛していた。本家アリアのロザリオに対する言動からは冷めた感じがしていましたけど、これは?
催眠術のせいか、記憶の混乱が続いているみたいですね。
これからも悪夢のような記憶を、度々見ることになるのでしょうか:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
ロザリオが見たアリアとは逆のこといってますねぇ。
催眠のせいで、混乱しているようです。今後も悪夢も見るようになったら大変ですね。気が変になっちゃうよ。
第212話 アリアの中で交錯する二つの光景への応援コメント
せ……切ないですー( ;∀;)
>孤独を消してくれる人が自分にはいるのだと。
これにその人がいるうちに気づければ良いんですけどねー。
幸せなうちは自分がどんなに幸せだったかに、なかなか気づけないものですよねー。。。
作者からの返信
切ないですねえ。
切ない。ああ切ないよ。不幸になるといろいろ気づくことはあるといいますね。私は楽しいだけで生きていきたい←
第212話 アリアの中で交錯する二つの光景への応援コメント
せつないけれど、チエさんが書くと美しいというか、
繊細なレースをながめているような感じなの。
読みやすいしね。読みやすいって素敵ね。
今回はとくに、上品でやわらかで、毒もあるかもしれないけれど素敵なの。
作者からの返信
んまー! 繊細なレース!!!
めっちゃ素敵な表現ですね。うそー、そうですかあ。でへでへ。
悲劇ですけどね、こう、いい意味でメロドラマちっくに、と思いまして。嬉しいなあ。
第212話 アリアの中で交錯する二つの光景への応援コメント
記憶が戻り始めたんですね。ああ、切ないお話……( ノД`)
作者からの返信
切ない過去があったようです。
怒涛のシリアスだぜ☆(コメント欄だけでも愉快でいようかと)
第212話 アリアの中で交錯する二つの光景への応援コメント
理想のカップル、だったらよかったのに。
最後の一文が不安を掻き立ててきますね。だんだんと事態は、悪い方向に転げ落ちているように思えます:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
結末は投獄ですからね。不穏不穏……。
理想のカップルではなかったようです。無念じゃよ。
第212話 アリアの中で交錯する二つの光景への応援コメント
えーえーえー、どうなっちゃうんですかー!
先が読めなくなってきた!
作者からの返信
ややこしや祭りに突入です。
うまく書けているのか。さてわからんですね。記憶と現在が交差しているイメージなんだな……。
第212話 アリアの中で交錯する二つの光景への応援コメント
だんだんと、記憶の扉が開かれていってますね。わかっていたことですが、不穏な情報が多い多い(>_<)
しかも、ユーリが死んだ? とどめを刺したのはアベル?
どうにもならない状況だったとはいえ、二人の恋はあまりにも悲しい結末になってしまいましたね。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
不穏ですね。この話、シリアスですから。
誰です、カカシになったり豚になったり偽装結婚しようとしたり、ビーム出したりしたやつは。けしからんよ。シリアスだっつぅの!!
そして。悲しい恋の結末です……ぐすん。
まさかの不整脈に吹き出しましたよ!
お客様の中にお医者様はいらっしゃいませんか――!!( ゚д゚)丿
作者からの返信
このドキドキは……不整脈です!!!
危険です。お客様の中にお医者さまはいらっしゃいませんかああ。
客席から、すっと手があがる。
「お客様?」
「わたしは医者です。患者はどこですか」
「あちらです!」
てててーん、でででーん。
次回、緊急オペにメスがない。お楽しみに☆
>違う。そのドキドキじゃない
恋じゃないドキドキ……
なんだろう?
不整脈??←絶対違う!
>この世界で目覚めてすぐの時だ
あの時の医師、アベルでしたかー。
忘れてました(;´∀`)
作者からの返信
恋じゃないドキドキ……不整脈ですね。
ドクターーーー、患者でぇぇすっ!!!!
そうなのです、あの医者はアベルなのでした。やぁっとまともに再登場。長かったよ。
やはり、覚えていましたね。
そして、あのアリアとアベルが何か。
皇太子の死のあと、ヤンデレに?
作者からの返信
覚えていましたねー。
アベルと何が……。皇太子亡くなったショックで狂ったのか!?
催眠で見た記憶は、やっぱりアリアのものなのでしょうね。ここまできて、よく似たシチュエーションに置かれた別人のはずがありません。
そして気になるのがアベル。彼に感じた思いの正体を探る事が、謎を解く鍵になるのでしょうか?
作者からの返信
アリアっぽいですよねえ。牢獄の記憶ですから。
そしてアベル。彼と何かあったのか……。
謎は解けるのか! そしてこの話はいつ完結するのか!!!
おお?ここにきてアベルの重要度が上がってきましたね。ずっとモブキャラだと思ってたのに。
作者からの返信
モブのような、そうでもないような。
やっぱりモブのような。そんな男、アベルです。
二度目の催眠で見た記憶。やはり覚えていたのですか。
それを話せば少しは何かが変わるかもしれませんが、事が事だけに、迂闊に話していいのか、話すとしたら誰なのか、簡単には決められそうにありませんね。。
さらに、自らの内にある本物のアリアがこれからどうなるかも気になる。ありさの悩みは尽きませんね(´・ω・`; )
作者からの返信
ちゃんと覚えていたようですね。
暗ーい記憶でしたからね。ぺらぺら話す内容じゃない……。
ありさの悩みはつきませんねえ。どうなっちゃうんでしょうなあ。
編集済
こんばんは。
なんだかアリアがいつもと違う?
と思ったのですが、気のせいかしら?
>「魔術や異世界語の解読に専念しすぎたようね。ねえ、じゃあ、お兄様も危険? ダフネ、早く結婚して身ごもってジュリアスJr.を産むのよ」
笑いました(#^^#)
笑いっていいですね。最近元気がないというか、なんというか、
情熱どこ行った? と、探しているところなのですが(人生、そういう時もありますよね。ふう)、
笑ったおかげで、楽しい気分になりました\(^o^)/
作者からの返信
笑いはいいですよね。健康にもいいでしょうから。
がはは。
そうなんですよねー。アリアがちょっとキャラがねー。うーん、つかみにくい子なんだ、この子は。
編集済
なんかシャルが一番ガキっぽくなってきましたねー
ところで竹神さんも、ご飯はつぐもので絆創膏貼るものな人なんですか?
追記
あ、絆創膏はともかく、中国地方では「ごはんをつぐ」という表現が一般的だと聞いて、まじで?と思ったんで、聞いてみました。
作者からの返信
小学生みたいになってしまったシャルロッテです。
ところで、追記してまで何がおっしゃりたいの?
書いた通りのことが起これば少しは信じてもらえそうですけど、誰それが死ぬとか縁起でもないやつですからねぇ。
もっとこう……なんか細かいやつはないんですかね。○月✕日、ジュリアスのパンツに穴があく、的な。
作者からの返信
そうですよ。ジュリアスのパンツに穴があくとかならね。微笑ましいのですがね。クロヴィスにね、穴を繕ってもらおうとして怒られるんです。あなたが捨てろといったから、今日はパンツ記念日(やめろ)
アリアのことを悪趣味だなんて思わないであげて。
本人だってこんなの、書きたくて書いてるわけじゃないのです(>_<)
シャルロッテは性懲りもなく、魔術店に行きたがっていますか。
アリアがストッパーにならないと、いつかブロッコリーではすまない事態になりそうですね((゚□゚;))
作者からの返信
だからノートは秘密にしたかったんですけどね。シャルロッテがあちこち見せちゃうから、悪趣味だなんていわれるのです……しくしく。
シャルは魔術店に行きたくてならないようです。
しかし危険かもしれませんからね。次はブロッコリーが爆発するかもしれません。怖いわ。
あのノートがアリアの妄言ならどんなによかったことか。しかし詳しい事情を知らなければ、この程度の認識になるのも無理はありませんね。
誰もが信じてくれるようになったら、未来回避同盟みたいなのを作って王室の一代勢力を築くことだってできるかもしれないのに( ・ε・)
作者からの返信
預言者アリアなのか、妄言のやばい子なのか。
シャルロッテのように信じてくれたら、みんなで未来を変えていけるかもしれないのに。そしてみんなでブロッコリーになったらいいのに(?)
まさかビーム話が出るとは(笑)
周囲の人間はユーリが治るんだったらあと何年眠らせても――なんて考えているかもしれませんし、ザーツバルを見つけ出してあわよくばすっかり治してもらおう、なんて考えているかもですけど、当人がそれを望んでいないのなら意味がないんですよね。
それこそ魔術もなしでアベルの努力の末の医学の力で完治!っていうのなら違ってくるんでしょうけども。
作者からの返信
隙あらばビーム。びびびびー。
そうなんですよね。一度魔術で不治の病を治してしまうと、きりがないですからね。こっそりユーリだけ……で、すむかどうか。そこんところをアスバークは考えてるんですがザーツバルさんはあんまり気にしてないようで。
一番は医学で完治ですよね! アベルよ、なんとか頑張れぃ。
第208話 宮廷医アベルと皇太子ユーリの優しい関係性への応援コメント
アラッ?ちょっとここはここでなんかいい感じになったりしないのかしら?などと何でもくっつけたがる仲人おばちゃんが登場しましたよ。
もし未来が変わってしまったら、ユーリの寿命はどうなっちゃうんでしょう。そこが心配です。
作者からの返信
ええ、ええ、そうです。
もうくっつけられそうなところは仲人しますから。すぐカップル成立させるから。
もし未来が変わったら……。ユーリはどうなっているでしょう。むむむ。
ユーリにしてみれば眠りながら生き長らえるよりも、静かに終わりを迎えたいのですね。
悲しい選択ですけど、本人にしかわからない苦悩があっての答えなのでしょうね。
健康で長生きできて、シャルロッテのビームを見ることができたらそれが一番良いのでしょうけど(^_^;)
作者からの返信
ユーリからすると、自然に任せてもらった方がいいのでしょうね。
魔術は長生きしても嫌なのでしょう。
一番いいのは健康になって、ビームを見る。これですね。ええ。なんなら、ユーリだってビームを出しますよ。°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°ビーム
どれだけ心血を注いでも、治せないものは治せない。なのにアスバークはそれができて、だけどやろうとしない。
アスバークにも考えがあるのはわかりますが、アベルにしてみれば、思うところは多々あるでしょうね(´・ω・`; )
シャルロッテのビーム。だんだん有名になってきていますね。いつか見せてと言われたらどうしましょう(;^_^A
作者からの返信
ユーリだけ魔術で治療するわけにはいかない、っていうのがアスバークなんでしょうね。特別扱いはあまりしたくないのでしょう。きりがありませんし。けどアベルからすると腹が立つでしょうし。むむむ。
そして。ビームはすっかり有名です。披露するときは裏方でケスティに接待ビームを演出してもらってですね。派手に、どっかーん、と……。
第208話 宮廷医アベルと皇太子ユーリの優しい関係性への応援コメント
>ぼくが病気を治してあげるんだから
めっちゃキュンキュンしましたー(((o(*゚▽゚*)o)))
そうなって欲しい!
>わたしが出てくるページはここと、あと、ここ
ノートの存在がユーリを励ましてるんですねー。
ノートに書かれている以上に長生きして欲しい!!!
作者からの返信
うほー! キュンいただけましたか!!!!
嬉しいなあぁぁ!!! ♪♪
ノートに書かれている以上に長生きしてもらいたいですよね。ユーリは良い子なんだよぅ。
第208話 宮廷医アベルと皇太子ユーリの優しい関係性への応援コメント
アリアのノート、こんなところにあった!
アベルだけてなく、この未来を変えようとしている人達は他にもいますが、うまくいってるかどうかわからないのが現状なのですよね。
アベルの存在が、未来を変える一手に繋がるのでしょうか?
作者からの返信
アリアのノート、こんなところにありました。
そうなんですよねー。未来を変えたい人はたくさんいます。
しかし変えられるものなのか。アベルにも頑張ってもらいましょう!
第208話 宮廷医アベルと皇太子ユーリの優しい関係性への応援コメント
まだ死なない。だけど死を予言しているノートがあるなんて、気持ちの良いものではありませんよね。
前の世とは流れは変わっていますけど、現実のものになるのでしょうか(>_<)
作者からの返信
死の予言なんていやですよね。それを面白がるとはユーリもなかなか肝が据わっております。
前の世とは違う世になってもらいたいものですが……。
第208話 宮廷医アベルと皇太子ユーリの優しい関係性への応援コメント
お、アリアのノートがここに!
日本語版はどこに行ったんだろう。
いやあしかしシリアス展開が続きますねー。
作者からの返信
ノートは皇太子が面白がって読んでますね。
日本語版はシャルが解読中です。
シリアス展開続きますよー。もうね、終わらそうと必死だがや。
編集済
第207話 俺の名前を覚えている限り、この友情は守られ続けるへの応援コメント
このあと、
第27話 白いもふもふ
を読むと、感動して涙が出ました。
作者からの返信
おー! そうなんですよねー。
やーーーーーーと、ここまで書くことができましたよ。( ´Д`)=3 フゥ
第207話 俺の名前を覚えている限り、この友情は守られ続けるへの応援コメント
ウルウル、アリアの時から気に入ってたんですね。『友達』って言葉が何か胸に来ます。ちょー、ウルウルまじ良いやつかよぉ。
作者からの返信
ウルウル、良い奴ですよ。こいつあー、ただのモフモフじゃありません。友情に熱いやつなんです。たぶん!
第207話 俺の名前を覚えている限り、この友情は守られ続けるへの応援コメント
せっかくかけてもらった催眠術ですが、見たことは覚えていませんか。
だけどウルウルを抱きしめるあたり、想いは残っているのでしょうね。
今はフカフカな毛並みに包まれて、静かに眠ってください。
作者からの返信
アリア、覚えてないみたいにいってますな。はて、本当かな。
ウルウルを抱きめてモフモフしています。改めて寝ましょう。ぐっすり。
第207話 俺の名前を覚えている限り、この友情は守られ続けるへの応援コメント
ケスティ大慌て。これで眠ったままだったら、いよいよ大変なことになるところでしたね(;^_^A
元のアリアの頃から、深い繋がりがあったウルウル。夢の中のことは忘れても、彼を思う気持ちはどこかに残っているのかも(#^^#)
作者からの返信
ケスティ、大慌てですよ。これで永眠なんてしたら、あらゆる方面から怒られますからね。よかった、起きた!
ウルウルとは何やら特別なつながりがあったようですね。モフモフ。
第207話 俺の名前を覚えている限り、この友情は守られ続けるへの応援コメント
>いっしょに寝ましょう
夢のおかげもあって、ウルウルにより親近感が湧いたのかなー(*´艸`*)
作者からの返信
ウルウルと添い寝モフモフですよ。夏頃設定なので、毛がべったりつきますが。
第207話 俺の名前を覚えている限り、この友情は守られ続けるへの応援コメント
あらー、これはアリアは夢のこと覚えてますねー。さて、夢の中のアリアはどういう存在なんでしょうか。
作者からの返信
覚えてますかねー。この女性はどういう存在なんでしょうか。悪い人には見えない、と思う。
第206話 牢獄の私に会いに来たのはカラス姿の悪魔だったへの応援コメント
死は免れないですよねー(;´∀`)
でも、悪魔(精霊?)の話を聞いてたら死後の世界も存在するし、この世界では死をそこまで恐れることもないのかなー?って、気持ちになりました。
作者からの返信
死にますねぇ。やっぱり。
ま、これは催眠でみた映像なので、これからのアリアがどうなるかはわかりませんがね。死んだあとなんてね。誰にもわかんないから生きてたいよね(急にどうした)。
編集済
第206話 牢獄の私に会いに来たのはカラス姿の悪魔だったへの応援コメント
そうよね。冤罪よね(そういうの、慣れているのもあったから、最初から、疑ってもいたのよね。あの本で、ロザリオ、魔術の本を読んでたし。悪役令嬢ものでよくある話だと、ヒロインが転生者で、なんかやったり言ったりするのだけれど、悪い王子がいることもあるから。今のロザリオは、そんなことしないだろうけど…)。
前回のコメントのあと、パソコンを閉じて気づいたのだけど、
この子、キラキラ純愛アリアの方ね。ありさの夢の。
ロザリオの夢の、プライド高いアリアではない方で、
クロヴィスお兄様と仲よしの方。ポシェットがどうとか書いてたような気がするの。
最後までじっくり読んでみたら、なんかいろいろ、謎が解けてきました。
カラスくんがやったことは、わりと予想通りというか、このあとこうしてああして、こうしたらつながるなとか、思いました。
>ルミネラと交渉する。あいつはいま、精霊王の下で
そうなのね。ふむ。
でも過去だしなぁ。
あちらには時間がないか。気にしないことにしよう。
そして正式名、ということは。あれはあれなのか。
うーむ。そうなのか?
まあ、どちらでもいいわ。楽しいから。
シリアス言うけれど、気になっていたことが出てきたというか、
なんだかホッとしています。
安心して、続きを待ちますわ。
目指せ! フォロワー1000人超え!!
作者からの返信
そうですそうです。この子はきらきら純情ガールのほうです。
あんまりいうとネタバレしちゃうんで濁すけども……うふふ。
それとなくね、どんでん返し? みたいになってたらいいんですけどね。なーんか、わけわからんわー、て反応になるかもと、びびってます。まあ早く終わらせたいよね! こりゃ、カクコン今年もこれで参加ですかなっっ。
第206話 牢獄の私に会いに来たのはカラス姿の悪魔だったへの応援コメント
苦痛がなくたって死ぬのは怖いですよね。あーでも苦しくないなら良いのかなぁ。
お腹の子、罪人の子どもとして生まれて来るよりもお母さんと一緒の方が良いのかもしれませんね。
もちろん生まれてみないとどんな扱いになるのかなんてわかりませんし、子どもに罪はないからと案外幸せに暮らせるのかもしれませんけど、手放したくないっていうアリアの気持ちもわかっちゃいますねぇ。
作者からの返信
いやですよね。死ぬよ、って言われて死ぬのは。やるなら、気づかないうちにさくっと暗殺してくれ。それもいやか。
お腹の子、手放したくないのでしょうね。自分はいなくなっちゃうし……。
まあ。このエピソードは過去なので、わりと気楽に書いちゃいましたが。我ながらひどい話や。
第206話 牢獄の私に会いに来たのはカラス姿の悪魔だったへの応援コメント
死の苦痛はない。だからといって嬉しいとはなりませんが、ないよりはましという、微妙なことろですね。
死後直々に引率してくれるというのは……それまた微妙( ̄▽ ̄;)
それでも、冤罪だと信じてくれるというのは何より嬉しいことかもしれませんね。
しかしそうなると、真相はどこにあるのでしょう?
作者からの返信
全体的に微妙な提案ですよ。
いやそれよりここから出して!!! (ノД`)アアア
冤罪なんだそうです。だったら真犯人は……?
第206話 牢獄の私に会いに来たのはカラス姿の悪魔だったへの応援コメント
冤罪だと言ってくれる味方が現れましたけど、死刑からは逃れられませんか。
色々便宜は図ってくれますけど、大きな流れが変えられないのは、やはり悲しいですね(;つД`)
子供を助けてではなく、連れて行くという所に、強い思いを感じました。
作者からの返信
冤罪だといってくれる味方がいました!
でも死んじゃう。悲しっ。
子供はどう扱うか悩んだんですよねー……、まあ道連れです。すまん。
第206話 牢獄の私に会いに来たのはカラス姿の悪魔だったへの応援コメント
わくわくスリルサスペンス!
蝶の話はどこで出てきましたっけ?自分で読み返して探せないのがこの話の弱点なんですよねー。
作者からの返信
蝶になってさまよう話は、今回はじめて書いてるはずですね(……自分でもはず、とかいっちゃう)。
蝶が出てくる場面は、ちょくちょく書いてます。
タイトル、特にこだわってないですもんね。名前だけは意識的に出してますが。登場人物欄代わりになるかと思って……。
第205話 牢獄の中にいる私。孤独と絶望。ロザリオは来ない。への応援コメント
>わたしは妊婦だと!
びっくり!
これは全然考えてなかったですー(;´∀`)
処刑されたら子どもも道連れ……かわいそう……(ノД`)シクシク
>あの子は来た。
あの子って誰だろう!?
気になります(-ω☆)キラリ
作者からの返信
妊婦さん投獄なんて最低ですよねー。ぷんこぷんこですよ。
ここやっぱり妊婦はやめとこうかなー、と迷ったんですが、残酷にしたかったので妊婦さんです。げへへ。
あの子はさーて。誰でしょう!
編集済
第205話 牢獄の中にいる私。孤独と絶望。ロザリオは来ない。への応援コメント
ううっ、せつない。
でも好きよ。あなたが好き。
悪女アリアも好きだけど、この素晴らしい作品を産み出した天才魔術師なのか作家なのか、
竹から生まれた女神さまなのか、
チエさんも好きよ♡
という告白は置いておいて、
これはどこのパラレルか(本の内容とは違うと思っています。あの本は主人公からして違いますが、それにしても、いろいろ違和感があるような気がしています)。
そして、〇の出生の秘密が!?
どうなのか。
作者からの返信
竹から生まれた竹神さんだよ。タケノコ堀が得意だよ。
うふ♡
今回は暗い話でしたからね。コメディが強めでしたが、本筋はシリアスなんじゃよ。そして……。むふっ。いろいろ仕掛けてはいるんだ。……ただややこしくなるだけかもしれないですけどね。しばらくややこしや展開です。
第205話 牢獄の中にいる私。孤独と絶望。ロザリオは来ない。への応援コメント
これはありさじゃないアリアですよね。
稀代の悪女で浮気三昧だったのに最後はロザリオを待ち望んでたんですかー。
作者からの返信
ロザリオが見た悪女アリアとは雰囲気違いますねー。うーん。
第205話 牢獄の中にいる私。孤独と絶望。ロザリオは来ない。への応援コメント
上手いなー…
もう、竹神さん、ずるいなあ!!
うわあ…
世界観に飲み込まれましたよ…
作者からの返信
まああああ!!
すんごいシリアスに振り切ってしまいましたので公開がドキドキでしたが。
いやーん、褒められた!!!! ありがとうございます。うひひひひ。
第205話 牢獄の中にいる私。孤独と絶望。ロザリオは来ない。への応援コメント
竹神さんはほんと緩急がお上手ですよ。
もう好き。こういうのを書ける竹神さんがマジで好き。
悪役側のこういうシーンってあまり描かれないですよね。せいぜい惨めに暮らしている描写くらいで。こんな風に過ごしてたんだな、って寒さがすごく伝わってくるようでしたよ。
作者からの返信
うひょーーーーー!!!
ありがとうございますありがとうございます。
雰囲気変わり過ぎじゃね、と心配しておりましたが、好きとはもーヤダー、でへでへ。
寒かったようですね。牢獄はいやです。かわいそうに……。
第205話 牢獄の中にいる私。孤独と絶望。ロザリオは来ない。への応援コメント
投獄されて、精神的に追い詰められ、だんだんと弱っていく様子は読んでいるこっちの心まで締め付けられます(>_<)
なんなのですかこのシリアス展開。
とてもカカシ男が豚にされちゃって、変態王子が大慌てするのと同じ話とは思えません((゚□゚;))
作者からの返信
投獄いやですよね。そんな目には遭いたくないものです。おら、善良に生きるんだ。
シリアスです。自分でも同じ世界観でなぜ変態とシリアスが同居するのか謎であるよ。
第205話 牢獄の中にいる私。孤独と絶望。ロザリオは来ない。への応援コメント
今回いつになくシリアスですね。オリジナルのアリア視点だと、こんなにも緊迫感が増すのか((( ;゚Д゚)))
次回もシリアスな予感?
作者からの返信
シリアスです。実は本作はシリアスな物語なのです。なぜかコメディみたいになってますが。な・ぜ・か!!
次回、すこーしだけ浮上しますが、シリアスです。
編集済
第204話 深夜、アリアの元に悪魔が来たりて催眠をかけるへの応援コメント
あれれ? ケスティは人間専門変化じゃなかったのか。
動物専門はもち、ウルウルよ。
あっ、でもアリアは知らないけど、ウルウル、人間の男にもなっていたなぁ。
作者からの返信
ケスティはなんでも変身しますね。メスシリンダーにも変身してますから。まあ人間が多いのですが。
ウルウルはカラスになるのが好きですが、たまーに人間にもなりますねぇ。いろいろです。
第204話 深夜、アリアの元に悪魔が来たりて催眠をかけるへの応援コメント
さすがウルウルです。あっという間にバレましたね。怖い怖い。
作者からの返信
ウルウルにすぐ見つかりましたね。怖い怖い。隠れておやつも食べられない。
第204話 深夜、アリアの元に悪魔が来たりて催眠をかけるへの応援コメント
ウルウルに見つかって失敗と思いきや、もう既に掛かっていたのですね。
ケスティの催眠術が上手なのか、それともアリアが掛かりやすいのか。
今回の催眠術で、謎が解けると良いですね。
それとケスティは頼まれただけなのだから、怒らないであげてね(^o^;)
作者からの返信
失敗に終わらなかったですね。アリア、ぐーすか寝てます。
ケスティがプロの催眠術師の腕前なのか、アリアが暗示にかかりやすいのか……。
さて今回はどんな記憶が出現するでしょうねえ。
とりあえずケスティは脅されてしかたなく術をかけたので怒らないでほしいですな。
第204話 深夜、アリアの元に悪魔が来たりて催眠をかけるへの応援コメント
ウルウルくんは外に出しておく。この上なく重要なことですが、あっさりバレちゃいましたね。
これは、間違いなくお説教。だけどその前に、アリアの催眠の結果を見届けましょうか。それ次第では、お説教も免除されるかも?(#^^#)
……いや、やっぱり無理かな(^◇^;)
作者からの返信
ウルウルがいたら催眠術なんてやらせてもらえないでしょうからね。
しっかり確認……したのに来ちゃいましたよ。
怒られるのは間違いなくケスティ。気の毒な子です。さて、この催眠術の結果はいかに……。
>やっぱりお前が寝言でバラしたんだろう。
寝言って自分ではコントロールできないから恐いですよね。
これを読んでいて、変な寝言でピンチに陥らないように健全に生きようと心に誓い直しました(笑)
作者からの返信
寝言はコントロールできないですものねえ。
健全に生きましょう。へんなこといわないように(笑)
わたしは寝言で悲鳴を上げていたことがあるそうです。何があった、自分。
犯人はエティ!Σ(゚Д゚)
だけどアスバークもかなり口を滑らせたからここはもう同罪ですね。
なるほど、だからウルウルなんですねぇ。可愛い可愛い、ウルピー可愛いよ。
作者からの返信
エティが犯人でした。しかしアスバークもつるっと口滑らせてますからね。同罪ですよ。
そうですそうです。なので愛称がウルウルなのです。
ちなみにウルピーはオオカミのおし〇こをつかった害獣よけの商品名からとりました(笑)
激ピンチ瀕死状態。
こういう言葉に劇笑いです。ほんとセンスがありますよね。
作者からの返信
おー! そうですか。
嬉しなあ。言葉遊びしているのでセンスほめてもらえて調子に乗りそうです♪
犯人は分かったけど、エティがなんで知ってたのかという根源的な問題が分からないですよねー
作者からの返信
そこは謎ですね。
まあ。なんとなくわかるというか。うーん、どうでしょう。
犯人はエティ!Σ( ゚Д゚)
本人は、自分が大変なことをしたとは微塵もおもないでしょうね。
そして、エティがなぜ知っていたかは、明確な答えが出ず。本当にアスバークの寝言が原因なら、ウルウルに目一杯お説教してもらいましょう(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
犯人はエティだったのじゃ。
本人はなーんにも悪気ないですからね。しかももう忘れてます。
しかしもともとはどこから……?
寝言なら、アスバークはスライディング土下座ですよ。
エティ、犯人はお前だったのかーΣ( ゚Д゚)!
この子には悪意なんてものはありませんけど、いつも無邪気なまま色んな事を引っ掻き回してくれますねえ。
だけどケスティを瓶から救出してくれたのは偉いよ。
🧚♀️丶(・ω・`) ヨシヨシ
作者からの返信
犯人はエティだった!!
悪気はないですねえ。無邪気なままいってはいけないことを暴露する子です。
でも瓶からの救出はがんばりましたから。エティは良い子なのですっっ。
アスバーク、やはりビームったら額ですよね、うんうん。
それは置いといて。
名前がどこからか漏れている!
真っ先に疑うのはやはりあれですね、寝てる時。後は酒の席ですね。「ウィ~、ヒック。あいつの名前はなぁ~俺だけが知ってるんだぜガハハ」みたいな。そういうアレで。そんでね、キャバ嬢はうまいんですよ、そういうのを聞き出すのが。「えぇ~聞きたーい」って。
アスバーク、キャバクラにでも行ったんか?!
作者からの返信
そうです。ビームは額から出す。かっくいー♪
で。名前はキャバ嬢説ですね。ハニートラップですよ。あの爺さん、ひっかかったな。この野郎。
ザーツバルも、色々動いているみたいですね。しかし正式名は、いったいどこから漏れたのでしょう?
読者視点だと内通者がいることは間違いないですけど、身内を疑うのは気持ちの良いものではありませんね(>_<)
作者からの返信
ザーツバルもいろいろやっているようです。名前はどこから……。
内通者がいますからねえ。怪しいですね。きゃっきゃ、してても怪しいですねえ……。
おお、だんだん茶番が減ってきましたねー。二夜連続シリアスとか初めてかもしれないです。
ケスティは果たして敵か味方か。
作者からの返信
ラストに向けてなるべく茶番に走らずに……しかし次回、若干茶ばります。
ザーツバルはどうやって正式名を知ったのでしょう? 誰かがバラした('_'?)
ザーツバル本人が未だ姿を見せていないだけに、裏でどれだけ動いているのか予想がつかず不安になりますね。
万が一ピンチが訪れた時のために、ビームの練習をしておきますか?(っ'-')っ━☆゜.*・。
作者からの返信
誰が名前をバラしたんでしょうね。むむむ。
ひとまずビームの練習しときましょう。ビームだしときゃ、だいたい解決しますから。ええ。
編集済
アリアがこわーい。14歳、思春期だからしょうがないかな?
いや、もともと純粋で素直な子ではないか…。
馬車を盗んで駆け出さないで。
>「もう一度、催眠術をかけてみて。あの子が誰なのか、誰の記憶なのか。自分で確かめてみたいから」
できるかな? ドキドキドキ。
よく考えてみると、強い女主人公って人気なので、とてもよいのだと思うのです。
今の時代に合った作品なのでしょう。
作者からの返信
盗んだ馬車で駆け出すシーン。書きたかったんですよ。ロザリオとのデートでね。馬車を強奪して走りまわすアリア。うん。書けんかったなあ……。
次の催眠で何かわかるかなー?
アリアはね。いろいろ複雑なのです。暴力に訴える女です。実際は殴ってないのでセーフ(笑)
バレッタはいらない。秘密にしないと殴る。
そんなアリアを宥めなければならないケスティは大変ですねえ(^_^;)
あの記憶が誰のものなのか、いよいよもって分からなくなってきましたね。誰も知らない、第三のアリアがいるのかも?
再び催眠術をかけたら、何かわかるでしょうか?
作者からの返信
DV女、アリアですよ。ケスティも大変です。栄養剤でも飲むか?
さてさて、あの記憶はなんなのか。謎の女現る。再び催眠術をかけるとわかるのだろうか……。
なんと!やはりありさの中にアリアはいない!
ならばこの記憶は一体何なのか。謎ですね。謎が深まってきましたね……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
やはりいないっ。まだ謎は明かさないっっ。深まる謎。
さらに深めます。もういい加減、明かせ。
アリアの心の奥に秘めた、願望かなぁ?なんて……σ(^_^;)?
そうすると、ほんとのありさは少女趣味の子なんだけど、それを素直に表せないツンデレ。(笑)
まるで、竹神さん本人ですね。(^ω^)
作者からの返信
なにをいうかっ。わたしは隠してなどいない。ぶりぶりのフリフリのきゅんぴかぴー、なものが大好きである。
からだの奥に、本物のアリアが眠っている説。残念ながら、否定されてしまいましたね。
しかしそれはそれで、あの記憶が何なのかという疑問が出てくる。例え本物のアリアでなくても、モヤモヤがある以上、ハッキリした答えがほしいですね。レッツ、催眠術(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
あっさり否定されましたよ。じゃあ、あの記憶は……?
と、引っ張る(笑笑)
はっきりさせたいですよねー。レッツ、催眠!!
第200話 記憶にない記憶に戸惑うアリアが導き出した答えへの応援コメント
>行方不明じゃなく、奥底にいる
おお!
それは考えもしませんでした!!
そういう事なのかな??
気になる展開です(((o(*゚▽゚*)o)))ワクワク
作者からの返信
まさかの展開になるでしょうか!!
さーて、どうなるどうなる。
……わくわくをへし折ってなければいいのですが(笑)
編集済
第200話 記憶にない記憶に戸惑うアリアが導き出した答えへの応援コメント
> 700人のフォロワー
ヤッター!!
と思ったら200話、ヤッター!!
でも、ドキドキなタイトルなの。
移植ごて? ほう?
えっ? 夢?
ああ、催眠術の時の夢かな?
あれ? あの夢って実話ではなくて、記憶になかった?
んんん?
>「わたしが、アリアってことはないよね?」
うん、ありさの性格がね、ちょっとあれなので、悪女説もあったのよ。
>「だって現実じゃなかったと思う、あの記憶。少なくともわたしが経験した記憶じゃない。ロザリオにも聞いてみるといいわ。わたしとここで妖精のおまじないをやったのか、って。向こうが覚えているなら、わたしだけその日の記憶がなくなっちゃったんでしょうけど」
「それに、あのマリーはわたしじゃない」
「わたしはあんな性格じゃない。あんな風に無邪気な気持ちで生きてない。他人の記憶を見ているようだった」
あれ? 無邪気だったかしら? あの夢。
そういえば、キラキラした感じの純愛だったような、でも、違和感はなかったよ。あなたたち、よくいちゃいちゃしてるイメージだし。
前のアリアは、もっとプライドの高いお嬢様だと思うけれど。
>「ロザリオも別人みたいだった」アリアの語調はさらに強まる。
「そう思わなかった? 普段と違ったと思うんだけど。あなたも夢を見たんでしょう?」
そうだったかなぁ? あとで読んでみるわね。
>「あのロザリオも雰囲気が違った。いつもはもっと素直でかわいい感じだもの。あのロザリオはなんていうか」アリアは顔をしかめ、「生意気。アリアに対してお兄さんぶってるっていうか、保護者面してる」
これも前のとは違うなぁ。別のパラレルかなぁ。
ザーさんが、確かもう1人の魔術師が気づいていないって言ってた気がして、
それって、何度もゲームみたいにくり返されている感じかなと思っていたのね。
そういう悪役小説読んだから、そう思うのだけれど。
もしそうだとしたら、ある意味パラレルね。
でも、とてもややこしい話になりそうな気がするので、考えないことにしましょう。
>「本当のアリアの魂がいるってことよ。眠っているだけで、本当は行方不明じゃなく、奥底にいる。わたしがいるせいで、目覚めていないだけじゃないの?」
どこかの悪魔さん(たまに、精霊と書くのは、心のブロックがなんかあって、そう書いていたのだけれど、最近出会った、あるスピリチュアルなサイトのおかげで、どんどん、楽に書ける文字が増えてるの。戦もこないだ書いたしね。一文字だけれど。まあ、その時の感覚でしか文を書けない、行動できないところがあるから、未来のことはわかりませんけれど)が、アリアの姿のありさ、その魂を確か
知っている匂い、みたいに、言っていましたからねぇ。
わたしの記憶では。
アリアの魂が実はあるよって可能性も(でも、ありさの正体があの方説もあるの。あの方ってザーさんが言う程、素晴らしい方だから、有名人で、悪魔たち、知り合いなの)、でも、悪女ちゃんは、あとからきても面白いから、どちらでも面白いでしょう。
史上最強に面白い小説なのだ。
この作品の作者さんは、きっと神さまね。ありがたやありがたや。
作者からの返信
わっ、700だー!!!
すごいなあ。なんかこの話だけ動きが違うよね。さすが転生悪役令嬢。
減ったり増えたりしてますが、順調なうちに終わりたい。
夢、違和感なかったですか? そっか。自分的には違和感あるように、キャラの心理描写とか口調も別人みたく書き換えてたんですよ。まったく別人にはしてないんですが。多少、「ん?」みたいな違和感が出たらいいなって。まだまだですね。
ややこしいんだ、この話。自分でも「?」てなるから(だめじゃないか!)
なんとなね。完成させたいです。いつもありがとう♡
第200話 記憶にない記憶に戸惑うアリアが導き出した答えへの応援コメント
記念すべき200話でついに真相を究明かと思ったら……こういう時の竹神さんは、また斜め上を狙っている!Σ( ̄□ ̄;)
そう振っといて、どう落とすのか?
期待してますよ。(^ω^)
作者からの返信
そうなのです、今回で200話!! しかし終わらねえ。
期待せんといてー。もうへばってんだ。
第200話 記憶にない記憶に戸惑うアリアが導き出した答えへの応援コメント
アリアの魂は行方不明じゃなくて、奥底に眠っている可能性が出て来たわけですね。
おお、この真相は一体いつ明かされるのか……。
作者からの返信
奥底に眠っていた説が出てきましたよ。
しかし真相は……。
いつ明かされるのか。それは私にもわからない←
編集済
第200話 記憶にない記憶に戸惑うアリアが導き出した答えへの応援コメント
唐突にシリアスな説明がきましたねー。しかも結構核心に迫ってるじゃないですか。妖精の木ですか。なるほどー。
ところでアリアが見た記憶の夢ってはじめて出てきたと思うんですけど、これいつの話なんですか?
作者からの返信
エッ!!
夢はですね。
第169話 催眠術をかけよう
ですよ。……って、思ったよりも前のエピソードだったな。茶番のせいだ。
第200話 記憶にない記憶に戸惑うアリアが導き出した答えへの応援コメント
アリアの魂がどこに行ったかが大きな謎でしたけど、新説が出ましたね。
探していたものは、案外近くにあったということでしょうか。
だけどもしこの説が正しいなら、目覚めたら今のアリアはどうなっちゃうのでしょう?
作者からの返信
新説浮上ですよ。どこへ行ったのか。ここにいたのよ、って。
しかしそうなると、目が覚めたらどうなるのか……。
編集済
第200話 記憶にない記憶に戸惑うアリアが導き出した答えへの応援コメント
アリアの魂がどこにあるのかはこれまで何度も考えられてきましたが、ついにその真実に触れる時が来たのでしょうか?
もしもこの体の中にいるなら、灯台下暗しですね。
作者からの返信
ついにアリアの魂の真相が……なんでしょうか。
灯台下暗しですね。もし、いたらね。ええ、いたらね?
第200話 記憶にない記憶に戸惑うアリアが導き出した答えへの応援コメント
灯台下暗し。
なんたる盲点。
一度この説を検証してみる価値はあります。
作者からの返信
なんたるこったですよ。盲点だったんでしょうか。
これは検証が必要です。( ー`дー´)キリッ
第199話 妖精エティは手からビームで松ぼっくりを狙うへの応援コメント
>王妃が小さくなって羽が生えただけだから、魔力はない
ガーン(;´Д`)
>ケスティが再び接待ビームをサービスする。
接待なんだ!
笑いました(*´艸`*)♪
>いよいよヒュウをこちらに呼び戻そう
新しい展開がありそうな予感!
((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
Σ(゚д゚lll)ガーン エティ、魔力がないのぅ。しくしく。
ビームは接待でしたねぇ(笑)
ご主人さまのお嬢ちゃんですからね。接待がかかせません。
そして。おー、新展開なるのか!? どうなのか!!?
第199話 妖精エティは手からビームで松ぼっくりを狙うへの応援コメント
>白金色の髪色をしたアリアに変身しているケスティ。メイド服の恰好で、ヤレヤレと首を振る。
細かいなぁ。面白いなぁ。
これ以外も面白いですけどね。
作者からの返信
細部まで注目してくださってありがとうございます!
ケスティは変身たくさんするので、書いていても面白いです (*´罒`*)
編集済
第199話 妖精エティは手からビームで松ぼっくりを狙うへの応援コメント
まさかアスバークも出せないとは(笑)
ちょ、ケスティすごいじゃないですか。
ビームはロマンですよね。
私は額かもしくは目からビームを出したい派です。
作者からの返信
ケスティはすごいのです。まあ誰もビームを出してみようなんて思わなかったのかもしれません。発想力が貧困なんでしょう。
ロマンありますよね、ビームは。
ほほう、額、もしくは目ですか。いいですね。じゃあ、わたしは口から……。
第199話 妖精エティは手からビームで松ぼっくりを狙うへの応援コメント
ビーム。本当に気になるところですよ……。
魔法で一番やってみたい技になっています。
作者からの返信
ビーム。
ここで疑問です。
……果たして、ビームは魔法なのか??(いまさら)
まあ、いいでしょう。か〇はめ波の要領でビームは出ます。
第199話 妖精エティは手からビームで松ぼっくりを狙うへの応援コメント
おおー、今回はわりとポイントでしたねー。エティはミルキースプラッシュの練習をするのがいいと思いますよ♡
作者からの返信
こ、こらっ。そんなミルキーなスプラッシュを教えてはいけません!!!
せめて、おへそからのセサミートルネードにしてください。
第199話 妖精エティは手からビームで松ぼっくりを狙うへの応援コメント
アスバーグでも出せないビームを出せるなんて、ケスティすごい(≧∇≦)
魔力があるだけで、射てるものではないみたいですね。
アスバーグ、シャルロッテもビームを射ったって言っていましたから、弟子入りしてみますヾ(∇'〃)
作者からの返信
ケスティはすごいのです(えっへん)
魔力だけじゃないのです。コツがあるのです。どうやらシャルロッテはビームでせるらしいですからね。弟子を待っているそうです。
第199話 妖精エティは手からビームで松ぼっくりを狙うへの応援コメント
ビームは1日にしてならず。まずはシャルロッテと一緒に、第3の目を開くところから始めましょうか?(  ̄▽ ̄)
アスバークも、影でこっそり練習するかも?(#^^#)
作者からの返信
ビームは誰でもできるものではないのです!
まず体内エネルギーを凝縮し、ひたいに集める。腹筋を使って「ハッ!」とやると第三の目が開きます。まずここがレッスン1です。
アスバーク、わかったかね?
第198話 拷問話で盛り上がる二人とシャルロッテの武勇伝への応援コメント
途中、こわかったー。
できるだけさらっと読み飛ばしたよ。
でもきっと大丈夫。
最後はニコニコよ。
作者からの返信
嬉々として語る残酷描写でしたね。
恐ろしいことです。
編集済
第216話 突然泣き出す伯爵とクロヴィスの苛立ちへの応援コメント
娘を想う親心ですね。
親にとって、娘は可愛いお姫様。大切にしませんと。
ジュリアスにとってはクロヴィスが可愛いお姫様ですけど、そんなことばっかり言ってたら愛しのお姫様がブチ切れそうですね。
さすがシリアスブレイカー、ジュリアスです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
娘は可愛いお姫様なんだそうです。アリア大好きパパなのでした。
そしてジュリアスにとっては、クロヴィスが可愛いお姫様です。きゅんきゅんです。このツンデレ加減がたまらんそうです。
シリアスブレイカー(笑)ジュリアスよ、お前素敵な通り名がついたぞ。