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すべてのエピソードへの応援コメント

  • おお、アリアもクロヴィスもジュリアスも登場しなかった!今日の主役はシャルですね。
    で、ロザリオは一体どこへ!

    作者からの返信

    本日の主役はシャルであります。
    なんだかんだで主役級になった王女。しかしロザリオがいないっっ。

  • シャルロッテ、道化を演じているようで、色々考えて動いてくれていますね。
    そんな彼女の願いを、少しでも叶えてあげたい。と思ったら。
    ダフネ、騙したなーΣ( ゚Д゚)!

    しかしどうやら、もめてる場合じゃないかも?
    誘拐ってどういうこと!?

    作者からの返信

    シャルロッテだって人のために努力しているのです。
    けっしてわがまま娘ではないのです。
    そんな彼女に、今日くらいは好きな場所へ……おのれぇぇぇ、騙したなぁぁぁ!!

    ですが怒っている場合ではない。ロザリオがいない!?


  • 編集済

    ふう。タイトルは楽しそうなのですが、なんだか緊張感がありましたの。
    そして魔術店ですって?
    そんなところに行ったらまた、いたずらっこのザーさんが、
    お菓子をくれなきゃ小鳥にするぞ!
    とか言いに……。

    アリア、ああ、アリア。小鳥になって、君の肩にとまりたい。君のほおに、チョンとキスして、君に優しく撫でられて……。会いたい。だけどこわいんだ。
    ぼくが見てない間に、君の胸は膨らみ、君の腰はくびれて、大人の色香をまとうんだ。ぼくがそばにいないのに、君は大人になってゆく。
    北の国の男と出会い、君は男を知るのだろうか。
    ああ、やめろ。アリアはぼくのだ。アリア、アリア。君に触れたい。君は太陽、君は女神。君に抱かれて眠りたい。君の香りは春の薔薇。とってもやさしい香りだよ。他の男を誘う花にはならないで。君の蜜はぼくのもの。ぼくは君だけのアゲハ蝶。
    ぼくだけの君でいて。アリア……。
    君の香りに抱かれて、君のぬくもりを感じたい。

    ロザリオ、心のポエム

    作者からの返信

    緊張感ありましたかねー。へへ。ロザリオ出るとなーんかシリアスになりますねぇ。この子、暗いんで。

    心のポエム……笑
    めちゃくちゃ惚れてますな。

  • お母さんに間違えられたダフネ。気にしてないと言いつつ、これはショックですね。

    今度アスバークに頼んで若返りの魔法を──なんて言ったら、よけいに怒られそうです(^◇^;)

    作者からの返信

    ショックだったようですね。さすがにブロッコリーの母はねぇ(そこかよ)
    若返りなんて、そ、そそ、そそんなっ。ダフネさんはまだ若いわよぅ!!!

  • シャルの髪は魔法でちょちょいと治してもらえないんですね。年頃の女の子なのに可哀想……(´;ω;`)

    作者からの返信

    いや、ほんと。お年頃なのに可哀想ですよ。
    こういうときほど魔法を使うべきですよねぇ。どうしたもんか。

  • 顔面ほどの牡蠣って、ホントにあったらグロいと思うんですよねー。

    しかしシャルは焦げた髪をそのままなんとかしようとしてるんですか。一回切らないといけないと思いますよ。

    作者からの返信

    顔面ほどの牡蠣なんて書いてますか。そりゃ気持ちわるいですね、化け物ですやん。あれですね、食べたかったんでしょうね。この前、買おうとして高くてやめたんで(何の話だ)。

    シャルの髪を切るなんて!!
    つるつるになってしまいます。生え薬がないと思いきれないですっっ。

  • ダフネ、お母様と言われたのはやっぱりモヤモヤすますか。
    大丈夫、アナタは若い……なんてわざわざ言ったら、余計に機嫌悪くしちゃうでしょうか(;・∀・)

    しかし、やはり行くのですね魔術店。町に行くと聞いた時から、薄々感づいていましたよ(;^_^A

    作者からの返信

    そうそう、ダフネさん。あなたは若いよ、うん、若いって、ぴちぴちじゃん、若い若い。え、何度もいうなって、いやー、若い若い。ハハハ、や、ちょっ、なんでにらむんすかー、もうぅ。

    で。行きますね、魔術店。シャルロッテは行きたくて行きたくて震えてますから。

  • タイトルで何事が起きたのかと思い、急いで読みましたよ。
    そうしたら、面白い、面白いったら面白い。もう、このまま楽しくハッピーエンド。
    ハッピーエンドはもちろんザーさんがカッコイイドラゴンを召喚して、みんなで異世界に逃げるのです。
    モフモフ王国で、みんな仲良く♡

    >「うん、寝ましょう。おいで、ウルウル」
    「ガウ」

    可愛い。もふもふは正義ね♡

    作者からの返信

    ケスティがクロヴィスに陥落してしまいましたよ笑
    理解者ができてよほどうれしかったようです。乙女悪魔状態です。

    このままハッピーエンド……なのかなー。ラストはふんわり考えてあるんですが、まだ確定してないんですよねー。ハハハ。

  • くーたんとケスティの距離が一気に縮まりましたね(๑•̀ㅂ•́)و✧

    なるほど、これが『胃袋を掴む』というやつか。

    作者からの返信

    そうです。これが胃袋を掴む、というやつです。
    そして、なんでもパクパク食べる良い旦那、クロヴィスです。

  • あの悪魔的料理を作ったのはお前かーっ!

    思わぬところで、ケスティとクロヴィスが仲良しに。これはジュリアスにとっては重大な危機ですね。もしかすると、このままクロヴィスと破局なんてことになるかも(*´艸`)

    作者からの返信

    悪魔が作った悪魔的料理であります。
    クロヴィスとケスティ、まさかの意気投合です♡
    このまま破局するのか……それとも愛人枠にケスティが加わるのか……。

  • 何が起こるかと思ったら、ただの茶番だったー!でも、ま、シリアスが続いたから幕間にこういうほのぼのしたのもいいですよね。

    作者からの返信

    そうです……ただの茶番なのですぅぅぅ。
    どうにもこうにも。ジュリアス&クロヴィスだと茶ばりますねえ。ほのぼのです。はい。ほのぼの。

  • 良かった。良かったねケスティー! こんなところに、理解者がいてくれましたか。

    クロヴィスはもう、ジュリアスと離婚してケスティとくっつくべきです!
    新カップルの誕生です(≧∇≦)

    作者からの返信

    ケスティは感涙です。こんな身近に理解者がいました。ブラボーです!!!
    さて、新カップルの誕生です。ジュリアスとは急いで離婚しましょう。不倫が原因ということで慰謝料がっぽりもらいましょう。げへへ。

  • >怒れるブロッコリー
    笑いました(*´艸`*)
    しかも……

    >ザーツバルはクロヴィスに変身する
    怒れるブロッコリーはザーツバル!?
    今度はクロヴィスに??
    ひえー。
    もう誰も信じられませんね。。。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >吐くかよ。これ、うまいじゃん
    こっちも、ある意味、ひえー(;´Д`)でした(笑)

    作者からの返信

    ひえー、変身しまくってますよ。ザーツバルは節操ないですな。

    そして、ひえええええ、くーたん、吐きなさいよぅぅぅぅ。

  • くーたんの味覚が……死んでいる……。

    もしかして……コ□ナがこの世界にも……(;゚Д゚)

    作者からの返信

    くーたんの味覚が……。
    おやおや、ワクチン接種してなかったのかしらねぇ。

  • ザーさん働き者。
    王女に変身するなんて、よく知っているわね。

    ちょっと刺激が強い単語があった気がしますが、気にしないようにがんばりました。

    >ドタドタとにぎやかな足音をさせて、ロザリオが居間に飛び込んできた。フリルたっぷりのエプロンをしている。

    ロザリオは学校だし(寮でしたっけ?)、悪女の夢を見てからは、避けているはず。たぶん。

    作者からの返信

    ザーさんはいろいろ知ってます。王女にだって変身しちゃうぞ。

    時系列がごちゃついてるんですが、ここでケスティが部屋を飛び出したシーンとつながるのです。なんで。まあ、ロザリオじゃないですね。フリルエプロンしてますから。

  • ジュリアスの愛が冷めそうになるとは、クロヴィスの味オンチ恐るべし((( ;゚Д゚)))

    ちょっと前まで倦怠期の不安を感じていましたが、別の問題になってしまいそうですね。

    作者からの返信

    あのジュリアスの愛ですら冷めそうになる悪魔の味覚ですよ……。
    食の好みはいっしょに生活するうえで大切ですからね。こりゃあ、ついに破局のときか(ニヤニヤ)

  • 世にも奇妙なサンドイッチの数々に笑いました。そしてそれをバクバク食べるクロヴィス、恐ろしい(´・ω・`; )

    >いっしょに風呂に入り、ひとつのベッドで朝まで抱きあって眠ったのは幻だったのか。
    クロヴィスにしてみれば、幻にしたいでしょうね(-∀-`; )

    作者からの返信

    世にも奇妙な悪魔のサンドイッチです。クロヴィスの口にはあったようですが……笑
    あの日々は幻にしたいでしょうね。愛に満ちていた日々ですよ……。

  • おお、そういえばクロヴィスの味覚音痴の話だいぶ前に出てきましたよね。
    で部屋に入ってきたロザリオは、こいつはロザリオじゃなさそうですね。

    作者からの返信

    クロヴィスは美味しいものも美味しいと思うのですよ。でもまずいものも美味しいのです。幸せな味覚です。
    で、ロザリオはそうですね、ここで数話前とつながって、その続きになるのです。

  • >ドタバタとスージーが戻ってきて、花瓶の水をアスバークにぶちまけた。

    なんてこと! 面白い!!

    >クロヴィスは壁まで後ずさった。スージーが、「わたくしはこれで」と素早く部屋を出て行く。「おいいいいい」と叫ぶクロヴィス。だが、メイドは逃げ足が速かった。

    ニヤニヤしちゃう!! 天性のコメディアン、いやコメディ創造レディね!!
    どうして、こんな面白い小説が書けるのかしら?
    短編も面白いのに、長編も面白いのよ。
    すごいわね! わたしもがんばるわ。

    作者からの返信

    おー! ありがとうございます。
    笑えるシーンは指をよく動きますよ。うひひ。
    ウケてよかったですぅぅぅ。

  • うわー!!!!
    ヒロインのグレイスだったかーー!!!!

    お店に釣られたとはいえ、ロザリオも彼女に親しみを覚えてるようだけど、この先大丈夫かな……?

    アリアの今後が心配です(ノД`)・゚・。

    作者からの返信

    グレイスでしたー!
    ロザリオも親しみ覚えてますね。これは大丈夫なのかー?
    アリアはどうなるのよぅ。

  • ええええ!?
    アリアったら嫉妬!?嫉妬しちゃった!?

    これまではロザリオが追いかける方だったのに……やだもうニヤニヤが止まらない(*´艸`)

    作者からの返信

    これは嫉妬でしょうねえ。ひひひ。
    ライバル出現にアリアも落ちついてはいられないようです。

  • >カカシはいやです!
    トラウマになっちゃってますね(笑)

    >「おいいいいい」と叫ぶクロヴィス
    (笑)(笑)
    置いてけぼりですね☆
    笑いました(≧▽≦)

    作者からの返信

    トラウマですねぇ。カカシはいやです!!
    すたこら、クロヴィスを置いて逃げました☆

  • これでまーたカカシになっちゃったらもうクロヴィスはアリアに殺されるところでしたね。

    作者からの返信

    そうですよ。アリアが寝首をかきにいきますよ。
    おのれ、スージーの怨!!!!

  • 二度とスージーをカカシにさせるわけにはいきませんね。
    クロヴィスを豚には……面白いので、こっちはもう一回くらいやっちゃってもいいかも( *´艸`)

    もしまた豚になったら、今度はおとぎの国をレスキューしちゃいますか(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!

    作者からの返信

    そうですよ。スージーが二度もカカシになったらいけません。豚はべつにもう一度くらい……ぷぷぷ。
    そしてある世界に転移して豚生を謳歌しましょうか。へへへ。あの豚も気の毒キャラでしたからな👍

  • スージー、カカシの一件、未だ心に傷が残っている見たいですね。おいたわしや( ;∀;)
    クロヴィスの豚は……まあ、いいかな(^◇^;)

    だけど燃やしたのはわざとじゃないから、今回は許してね。

    作者からの返信

    そりゃあもう、カカシになってたんですからね。トラウマですよ。御いたわしいことです。クロヴィスの豚だって……まあ、あいつは楽しそうだったな。うん。

    でも今回はわざとじゃないです。知らなかったんです!

  • 知ってたのね。
    これが、どう未来に影響するか。

    作者からの返信

    知ってましたね。どう影響するのか……。ひひひ。

  • 相変わらずこの二人は良いですね。
    いっそ娶っちゃいなよくーたん!ダフネよりお似合いだよ!
    ていうか、カカシの責任を取って娶るべきなんですよ、本来は、うん。

    作者からの返信

    そうですよ。カカシの責任を取って……。

    いやっ。わたくしはこんな豚男いやですわっっっ byスージー

  • お?クロヴィススージーコンビ、およそ40万字ぶりに復活!
    コルファの名前も久し振りに出てきましたね。そしてこの二人がノートの中身を知っていたとは。
    しかし、かかしの話はどこにどんな文脈で出てきても笑えますよね。笑

    作者からの返信

    なんだかんだで久しぶりの復活ですよ。コルファもチラリと名前だけ。
    このふたりもノートを知っていましたね。
    そしてカカシはいつまでもパワーワードです笑

  • アリアの危険な未来、スージーは既に知っていて、ついにはクロヴィスも知るところとなりましたか。
    二人とも、アリアの妄想と思ってはいても、やっぱり変に気になっているみたいですね。
    書かれていたことが起きないようみんなが協力してくれたら、未来は変えれるでしょうか?

    作者からの返信

    危険な未来を知る人は案外周りにけっこういたのです。妄想レベルの扱いのようですが……。危険な未来は変えたいですよねぇ。みんなやればなんでもできるっっ。

  • 自分が体験したいかどうかはともかく、いつの時代も悲恋というのは人の心をひきつけますね。

    とはいえこよクロヴィスにしてみれば、自分がアリアを処刑するなんて考えられないでしょう。今後もずっとそうだったらいいのですが、絶対にそうとは言いきれないのが怖いところ。

    しかしこれは、クロヴィスもスージーも、いよいよ事態の全容を知ることになるのでしょうか?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    悲恋は悲恋ものの魅力があるのでしょうねぇ。しかしアリアを処刑する役になっていたクロヴィスはびっくりしたようです。このままびっくりでいるといいんですけどねぇ。さらっと、アリアの秘密が漏れていました……。

  • また不吉な言葉で終わりますね。
    だからアリアはお兄ちゃん嫌いになった!なんて……そこまでは考えすぎかσ(^_^;)?
    でもクロヴィスがザーツバルならアリアに冷たくなっても当然、皇太子を暗殺してアリアに罪を着せて、自分はクロヴィスになって宰相に──てってことは、本物のクロヴィスはもう用済み!Σ( ̄□ ̄;)
    すでに子ブタの丸焼きにされて、美味しく頂かれちゃったのでは!Σ(×_×;)!

    作者からの返信

    不吉ですよ。いっきにホラーミステリーです。ええ。部屋の外にはジュリアスとクロヴィスの死体が………きゃああああああ!!!!

    サンドイッチの具のハムは、クロヴィスだったかもしれませんね……(ΦωΦ)フフフ…


  • 編集済

    >猿出没とは!!
    どこかも出没してましたよね。餌が見つからんのかねぇ。
    うちはイノシシが庭をぼこぼこにしてますよ。ハハハ。

    そうなのです。猿、数年前(2年前かな?)の真冬に、近くの墓地に出たらしいのですが、
    この時期は初でした。

    クマさんなら、わたしの親戚の家の裏山(小学生なんかが遠足で行く場所で、わたしの幼い頃の遊び場)に去年の11月に出たのですが(それ以外も、噂はちょこちょこ、聞いていたのですが、一番近くて、最近の情報が去年なのでした)。

    イノシシは、見たことないなぁ。たぬきは中学校の窓から見ましたが。

    さてと。
    ザーさんは努力の人で、今まで、目的を持って、前を向き、こつこつとがんばって来たのですね。うむ。

    >「敵ね?」
    アリアが首を傾げてつぶやいたが、わんわん騒ぐケスティと王女の声にかき消された。

    フフフ。
    みんなが敵と書くから、一応合わせて、敵と書いたりはしているけれど、
    あまりそうだとは思っていない件

    作者からの返信

    熊は怖いですねっっ。あ、会いたくない。

    ザーさんは努力の人ですね。コツコツやるタイプです。アスバークは思いついたら即行動で「あはー、失敗しちゃった☆」みたいな。

    アリア(ありさ)にとっては、敵なのかどうなのか……。

  • おお、ザーツバル直々でしたね。親玉、大胆なことなさる。


    >生きてるの、わたしたちだけだったりしてね!

    えっ、まさか……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    親玉、大胆ですよ。来ちゃった☆
    そして。ラスト。そして誰もいなくなったのか!?


  • 編集済

    ザーツバル自らが乗り込んできていたとは。
    大胆なことをしましたけど、だからこそケスティの目を欺くことができたのですよね。恐るべし(゚A゚;)

    クロヴィスはまだニセモノ? それとも本物?
    こうなってくると、全て疑わしく思えてきます(>_<)


    すみません、一ヶ所気になったのですが
    >隣に部屋にいるって、ケスティいったじゃない
    『隣の部屋』でしょうか?

    作者からの返信

    誤字報告助かります。ありがとうございます!

    ザーツバル、自らやってきてましたよ。侍女にも変身してましたし、意外と行動的ですよ。その変身はケスティの目も欺きましたからね……。

    さて、クロヴィスは本物なのか……。次回、クロヴィスとジュリアス回です(つまり茶番シリーズ)

  • まさかザーツバル本人が乗り込んで来ていたとは。だけどある意味その時気づかなくてよかったかも。もし気づいていたら、何をされていたことか:;(∩´﹏`∩);:

    そして、本物のクロヴィスはどこへ?
    まさか、また豚にされてはいませんよねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    作者からの返信

    ハッ、そうですね! その場で気づいてたらどうなっていたことか………。
    あぶなっかったぁぁ。

    そして。本物のクロヴィスは……まさか、また豚?

  • 答え合わせの回キターーーー!
    思い切り引っ張りましたねー。笑
    字数はこうやって稼ぐんですね。
    そしてまだまだ引っ張る悪魔の正体。

    作者からの返信

    いやっ、文字数稼ぎしているわけじゃないんですけどねっっ。
    まとめかたがわからなくて。あっちこっちの立場で説明してるとこうなるんです。
    悪魔の正体はまだ引っ張りますね……。

  • 今日は色んな事が分かりましたねー(((o(*゚▽゚*)o)))

    >クロヴィスが魔道具に触れるわけないんだ
    なるほどでした!
    面白い!!

    >ロザリオは、彼女に会えるならなんだってする、といった
    彼女とは誰の事を言ってるんでしょう?

    気になる事がいっぱいだったーヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    おお、いろいろ解けてきましたかねー!
    クロヴィスはですね、魔道具を使えないんですねぇ。なのでバレッタも触ると……。

    ロザリオが会いたがっていた彼女とは……あの子です。うふ。
    うまくスカッと種明かしできたらいいんですけどねー。どうかなー。


  • 編集済

    今日のザーさんは、とても人間らしいと思ったの。
    そして、いろいろと謎が解けてきましたが、
    時を進めるの? さすがザーさんね。
    ということは気がついたら、結婚しましたー!!
    ありさではなく、アリアが!!
    になっているということね。あらま(/ω\)

    わたし、今週と書いていたけど、金曜日にファイザー2回目だったの。
    今週ではあったのよ(細かく書かなかっただけで)。
    でね、行こうとしたら、「猿が出たので、出会っても近づかないでください」って、警察さんが言って回っていたの。

    その二日前、夢で、クマの着ぐるみがわたしの方に向かって
    トコトコと歩いてきて、こわくて逃げたから、
    その時の恐怖と比べたら、お猿さんなんて可愛いものよ。

    リアルな動物より、着ぐるみの方が怖いの。

    なので、「猿が出ようが、クマが出ようが行くぜ!」って行ってきたの。歩いて。
    わたし、体調系は、ノートのコメント欄に書くようにしていたのだけど、
    こっちに書いちゃったわ。あまり楽しいことではないしね。
    チエさんは優しいけれど、嫌な気持ちにさせたらと思って。

    今のところは元気よ。パソコンできるぐらいに。
    帰り、神社に行って、感謝や望み(カクヨムコンの短編書きたいので、アイデアください。3作分。お願いします)を伝えて、帰ろうとしたら、
    足元にウマオイがいたの。

    これは、馬を追いかけろというメッセージなのか、それとも、ヒーローはウマオイなのか。ウマオイって、よく見たらイケメン?
    家に帰ってビデオを見たら、子供たちが馬の上に立ったり、動いていました。
    そういう競技でもあるのかな?
    馬は好きだけど。

    なんか、キュンとして、楽しい話が書きたいなぁと、最近思っているの。
    でもなんか、変な話になったらどうしようとか思っちゃうのよね。あとで恥ずかしくなることあるし。家族や親戚が読む可能性もあるから。

    悩む前に書けよ、と思うわたしもいるのだけれど。

    作者からの返信

    おお、人間味ありましたか?
    ほうほう。
    謎が解けましたかねー。何をやろうとしいるかはケスティの話込みでだいだいわかるかなー、どうかなー。あとは裏切り悪魔の正体とありさの前世うんぬんがメインの謎ですかねぇ。

    猿出没とは!!
    どこかも出没してましたよね。餌が見つからんのかねぇ。
    うちはイノシシが庭をぼこぼこにしてますよ。ハハハ。

    知り合いが読むと思うと緊張しますね。わたしは秘密にしてるからなあ。
    素敵な話が書けるといいですね☆

  • いやー、ほんともー、ザーツバルと一緒にいるやつ誰なのようっ!

    作者からの返信

    あいつよ、あいつっなのっっっ。
    ピーーーーーなのよおおおおお。

  • ついにザーツバルが出たあああああ!
    クロヴィスの秘密が明かされたあああああ!
    アリアの前世の話が見えたあああああ!
    グロリアの役どころがはっきりしたあああああ!
    いやーこの回いろいろすごいですねー。茶番の中にも伏線ありなんですねー。素晴らしい。
    あとはザーツバルと一緒にいる悪魔が問題だなあ。

    作者からの返信

    うほほほほほほ、そうですかー!
    いやー、ちょっとね。説明モリモリなんでね。進みが悪くて、もたもたしてるんですが。
    悪魔の正体は……○○です。ここ、いつ明かすかタイミングが難しいですねぇ。

  • ケスティ、君は間抜けなんかじゃない。ほら、ザーツバルは優秀だって言ってくれてるよ(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!

    今回は事の核心にこそ触れませんでしたけど、意味深な言葉がちらほら。
    真相を知っているのは、ザーツバルと協力者の悪魔だけですか(-ω-;)

    それにしてもクロヴィス。静電気なら良いですけど、本が燃えるのはおかしいって思いましょう(-∀-`; )

    作者からの返信

    そうなんですよ。ザーツバルが褒めてますから👍

    ザーツバルと悪魔の会話は意味深なんですよねー。
    こう……隠し隠し……ちょっとずつ明かしているようなそうでもないような。なんかありそうな雰囲気だけは盛り上げて、真相は大したことないって場合も……笑

    クロヴィスはね。うん。たぶん自分でもなんとなーく、わかってますよ。すげー静電気だなって。


  • 編集済

    ケスティ、確かにこれは大失態。おのれ、ザーツバルめ(>_<)

    しかしその反面、ここで気づけたのはお手柄だったと思います。問題は、これからどうするか。みんなで知恵を出しあって対策を練りましょう(っ`・ω・´)っ

    それとクロヴィス。静電気が走るはともかく、本が燃えるはおかしいから!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    ケスティ大失態でしたよ。き、気づかんかっアアアア。
    ま、その日のうちに気づきましたからね。ぎりぎりセーフか?
    ザーツバル暗躍してますよ。

    それにしてもクロヴィスはどうなんでしょうね。うすうすね、ええ、自分でもなんかなー…燃える、とは思っているはず、です。


  • 編集済

    >アリアはギブアップというように腕を叩いたが、王女は「アリアぁぁぁl」と叫びながら揺さぶるのをやめない。

    友情を感じました。そうか、これが友情なのね。

    !をつけようと思ったのね。棒になってるような。

    えっと、アスはなぁ、最初からアスのことは信用してないのだけれど。
    と思っていたら、うーむ。
    あれが…でもなぁ、あっ――。

    作者からの返信

    あらー、誤字報告助かります。
    これはあれですね、「ぁ」を打とうとして「l」だけになったんですね(笑)

    シャルロッテは友情に厚いですからね。アリアのほうもだんだんと心開いてきております。

    おや、何か気づきましたかな。フフフ。

  • >ちぇけらっちょ
    (笑)
    ケスティの騒ぎ方、めちゃ楽しい!

    それにしても、アミュレットが偽物だったのは気になりますね!!

    作者からの返信

    ケスティ、ちょいちょいなんかノリノリでいってますね(笑)

    それにしてもアミュレットですよ。偽物だったのです!!!!

  • ケスティが間抜けなのはわかってます……だから何なんだっ!!Σ( ̄□ ̄;)
    さっさと吐きやがれっ!
    ザーツバルだな、ザーツバルがやったんだな!
    だけど、あやつ、バレッタを入れ替えるなんて、そんな近くにいたの?(^_^;)

    作者からの返信

    ケスティはいま自分が間抜けだと気づいたのです。
    い ま 気づいたのです!!!!

    で。何があったのか……は、そういうかんじですよねー、へへへ。さて近くにいたのかいなかったのか。

  • おおおおおおおちつけけけけけけけけ(((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    あわあわあわわわわヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!三三\( )/三三ギャアア!あわあわあわわわわ

  • ケスティのこの慌てよう。相当とんでもないことに気づいたみたいですね。

    だけど、そんなに自分を責めないで。君は間抜けじゃなくて、ちょっと抜けてるだけ……って、あれ? 
    フォローしようとしたのに、同じ意味だったかな(^_^;)

    作者からの返信

    この慌てようですからね。相当とんでもないことに気づいたんですよ。
    相当とんでもないことにっっ(ハードルだけあげまくる)

    そうですよ。ケスティはちょっと抜けているだけなのです。
    ええ。ちょっとだけ……間抜けなのです。はい。

  • ケスティ、君が間抜けなのはわかったから、いい加減何があったのか話して~Σ( ゚Д゚)

    こんなにも取り乱すなんて、きっとよほどのことなのでしょう。
    とはいえここまで焦らすと、わざとやっているのではと思えてきますね(;^_^A

    作者からの返信

    ケスティは間抜けなのです、とってもとっても間抜けなのです。
    えーい、このぽんこつめぇぇぇぇ、うおーん、バカバカなのでーすっっっ。

    ケスティ、お前、これで大したことない情報だったらブーイングだぞ(びくびく)

  • そこで引っ張るんですか!笑
    なるほど、ニセ物なんですねー。
    これは目が離せなくなってきました。

    作者からの返信

    引っ張っちゃいましたね。こう……文字数の調整で(笑)
    偽物でしたよ。実は……ていう、微妙にミステリ風味です。

  • >カーマインがこっちに来るって
    おお!
    お久しぶりな感じですね☆
    物語にどう関わってくるのか、楽しみですヽ(=´▽`=)ノ

    >寒くて寒くて、悲しくて、辛くて。
    これは……今のクロヴィスの事ではない気がします。。。
    なんだか記憶が混同してる??

    作者からの返信

    久しぶりのカーマインですよ。やっと再登場できそうです☆

    最後の台詞……こりゃー、あっちのほうの記憶でしょうねえ。

  • わーい、娘だ長女だ! 何歳かな? いろいろ知っているのかなー?

    作者からの返信

    何歳ですかねー。まだ小さいですね。しゃべる予定なのでしゃべれる年齢です(笑)

  • そうそう、そういえば奥様は魔女でしたね。もうすっかり忘れてましたよぅ。

    作者からの返信

    奥様は魔女なのです。
    最初にその話が出て、さて……何話ぶりか。思えば遠いところまできたもんだ。

  • ビームは出したいね、わかるわかる。私も出したいよ。

    しかしアスバーク、知れば知るほどちょっとお前良いやつじゃーん、ってなりますね。そんでザーツバルは知るほど「こいつヤベェじゃん」ってなる。そんなやつと一緒にいるグレイスは大丈夫なんでしょうか。

    作者からの返信

    ビーム、出したいですよ。
    こう……出そうで出ない、ビームかな。

    そうなんですよ。ここへきてやっとキャラが定まってきましたね、アスバークとザーツバル(おせーよ)。やばい奴、ザーといっしょのグレイスはどうしてるんでしょうねえ。

  • クロヴィスが裏切る。そもそも本作のスタートはそこと言ってもよかったですね。はたしてこの世界でもそんなことになるのでしょうか(; ・`д・´)

    アリアの記憶っぽいものを見た後では、なおさら裏切りが心苦しく思えます。

    作者からの返信

    クロヴィスに好かれるために頑張ってきましたが、はてさて、どうなるのでしょうね。アリアはもう彼を信頼していないのかしらねー。

    裏切り、怖いですね……。

  • カーマイン、久しぶりですね。
    奥さん共々、会うのが楽しみです!(^^)!

    アリア、最初はクロヴィスにベッタリでしたけど、今ではすっかり嫌っていますね。
    ただ最後の台詞は、何だか意味深に思えます。

    作者からの返信

    カーマイン、久しぶりですよ。
    元気にしているようです。やっと再登場なるか?

    アリア、すっかりクロヴィス嫌いですよ。媚び媚びが嘘のようです……。


  • 編集済

    >ぱち、と指先に刺激が走る。男の子の抵抗にあったのだ。魔力を弾かれてしまった。

    弾く人が他にもいたような…。

    クール大人なザーさんも素敵だけれど、ツンツン子供なザーさんも素敵よ。男の子二人になんか萌えきゅん。なぜでしょう?
    きっとチエさんの文章が素敵だからね!!

    あっ、ザーさんは敵だったわ。でも、孤独を抱えたツンツンな子って、放っておけない。

    >実は、最初に契約しようとしたのは、あー……」

    あー?

    作者からの返信

    萌えましたかね(笑笑)
    もうちょっと過去編書きたい気もするんですが長くなりそうなんで、さらっとめに……。弾く人はいましたねー。だから、あーでこーなんですよー。

  • サーツバル、辛い幼少期を過ごしたのですね。
    それが根底にあるから、片寄ったしそうになってしまったのか(・・;)

    魔術師二人の過去と王家の血筋に関する衝撃的な事実が明らかになりましたけど、シャルロッテはぶれませんね。
    この子なら特訓すれば、魔力がなくてもいずれビームを出せるような気がします(^_^;)

    作者からの返信

    うん百年前のことなんですけどね。いまだこじらせております、ザーツバルさんです。魔術師の過去と王家の血筋の秘密が明らかになりましたが、シャルロッテならビームも出せるかもしれませんね。遺伝しないだけですから。自らの波動でなんとかできるっっ。特訓あるのみですよ。なにをどう特訓するのかわかりませんが。

  • 魔術師が支配する世を作るというザーツバルの目的は、幼少の頃の出来事が根源にあったのですね。

    そして明かされた、王家の真実。これって世の中に暴露すれば、タイミング次第ではものすごいスキャンダルになりそう。
    とはいえシャルロッテにしてみたら、ビームが出せないことの方が重要ですか(;^_^A

    作者からの返信

    ザーツバルこじらせ原因は幼少期に会ったようです。
    そして、王家の真実。
    これはこれでスキャンダルですねー!
    とりあえずシャルロッテはビームの可能性が減ったと嘆いております……。


  • 編集済

    >「ジャルディネイラは魔術師が建国した国ですが、現在、魔術の衰退は激しく、将来、魔力を持って生まれる子供はいなくなるでしょう」

    将来、ということは、今、この国にいる可能性。
    別の国の魔女さんは、占いできるだけかしらね。
    というか、出てくるのか!?
    2人いるらしい子供たちは魔力持ちかしら?

    ザーさんの昔話、始まる!!

    作者からの返信

    魔女さんはね。
    フフフ……。
    いちおう、使いどころは予定してあるんです。うまく機能するかわかりませんが。いちおう、考えてはあるんだ。

    で、ザーの昔話、始まります。すぐ終わるけどね!

  • >時代は移り、周囲は一変していた
    これ、ユーリほどではありませんが最近実感します。
    コロナで周りが一変して、めっちゃ戸惑ってますもん(;´∀`)
    共感です。

    アスバークやザーツバルの過去!
    めちゃめちゃ興味ありますヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    おおっ、そうですよねー。コロナでいろいろ変わりましたもんね。
    マスクないと落ち着かないですからね。というか不織布だと肌荒れするんで布に戻したいんですが、そのタイミングもわからず。とりあえず、買った分は消費せなな。

    さーて。次回、アスとザーの過去をちょっとだけ!

  • アスバーク、最初はなんか敵か味方かわからない、善なのか悪なのかわからないってキャラだと思ってたんですが、いまになってやっとまぁまぁ良いやつなんだなって評価になってきました。

    それもこれもザーツバルがやべぇやつだな、って思ったからなんですけど(笑)
    ザーツバルに比べたら害のないやつだな、って。

    作者からの返信

    そうですねー。アスバークはまあまあいいやつです。ものすごく良い人じゃないですけどね。ええ。ザーツバルがやべーんです。こいつはテロリストみたいなやつですから。それにくらべたら、アスバークはせいせいカカシや豚にする程度ですからね。それも困るが。

  • ザーツバルにはザーツバルなりの考え方があるのでしょうけど、魔術師が支配する世、やはり怖い気がします(>_<)

    行きすぎた思想は、ろくな結果を生みませんよ(;つД`)

    作者からの返信

    魔術師が支配する国は怖そうですよ。魔力ない人はどうしたらいいのやら。
    過激思想はろくなもんじゃないですからね。こわやこわや。

  • 魔術が世を支配してはならないという信念のアスバークと、魔術師が支配する世を作ろうとするザーツバル。やはりこの二つで比べると、ザーツバルの方が問題ありそう(´・ω・`; )

    対照的な二人ですが、そのルーツが明らかになりそうですね。

    作者からの返信

    アスバークのほうは冷たくみえて実は優しいみたいな感じですね。
    ザーツバルは笑顔の詐欺師みたいな(なんかちがうか)
    そんなふたりの出会いのシーンが次回です!

  • ケスティの説明シーンが続きますねー。
    でもだいたいわかってきましたよ。
    ザーツバルがヤバすぎるやつだってことが。
    物語にはやっぱ悪者が必要ですよねー。

    作者からの返信

    ケスティの説明、まだまだ続くんですよ。
    もうここで設定やらなにやら語りつくす勢いですからね。またこういうシーンあるかもですが。
    ザーツバルはやばいやつです。こいつが悪役ですねえ。

  • いっけぇ、100万字!(笑)

    いや、かなりの悲劇でしたね。
    アスバーク、助けてやれよ、と思いましたけど、一応彼なりの考えがあるんですよねぇ。

    作者からの返信

    いけるぜー、100万字!(ゴオオオオオ🔥)

    かなりの悲劇ですよ。昔のことですけどね、王子が可哀想です。
    アスバーク、お前もうちっとさー、なんとかさー。まあ、彼なりに考えてはいるようですがねえ。

  • アスバーグも意地悪で手を貸さなかったわけではないでしょうけど、結果王子を助けられなかったヒュウは、心に深い傷を負ったことでしょう。・(つд⊂)・。

    力を持っていても融通がきかずに助けてもらえないなんて、悲しいです。

    作者からの返信

    そうですよ。ヒュウは心に深い傷を……しくしく。
    力がありすぎるのも大変なようです。むずかしーすなあ。

  • おおお、隠し事と伏線が一つずつ解き明かされていくううう!
    そして百万字の大台へと突き進むううう!
    いやあ、素晴らしいです!

    作者からの返信

    おお、解きあかせてますかね!!!
    いやー、もう、自分ではわけわからんくてやけですわ。すみませんね、せっかく読んでいただいているのによぅ。
    100万字の頂が見えてきたぜ……。

  • アスバークにも考えがあって助けなかったのでしょうけど、ヒュウや王子のことを思うとかわいそうですね。
    やろうと思えば大抵のことができるからこそ、簡単に動いてはいけない。難しいです(´・ω・`; )

    せめて、相手の魔術師を亡きものにしてくれませんか(>_<)

    作者からの返信

    ヒュウと王子はかわいそうですよ。
    アスバークもねー、もうちょっとなんとかしてほしかったですねえ。
    せめて相手の……フフフ。

  • >幼くして亡くなった王子がいて
    そんな話があった気がする!
    まさか、ここでまたこの話に出会うとは!!
    今まで読んできた事が、しっかり伏線になっていて、ワクワクします(≧▽≦)♪

    作者からの返信

    おおっ、ご記憶でしたか!!
    そうなんです、かなーーーーーーり前にちらっと書いてあるのです。
    伏線、張っているんですが明かし方が下手なのか、そもそも伏線のなんたるかがわかってないのか、いまいちうまくいかせてないんですが、あれこれ考えてはいます!

  • ほうほう。この説明はキーポイントですねー。いろいろ見えてきましたよ。

    作者からの返信

    おー、見えてきましたか?
    いろんな説明ばかりが、どどっと続きます。

  • おお、ケスティはたくさんお話してくれますね。
    うんうん、興味深いお話ですよ。一体どんな悲劇が起きたのか……!

    作者からの返信

    ケスティは解説員としてしゃべりまくってますよ。キャスターはシャルロッテ。アリアはたいくつそうなゲストコメンテーターです(なんの話だ)
    さて悲劇ですよ。辛い過去がありました。

  • アスバーグは信頼して教えたのに、裏切られてしまったのですね(>_<)

    いったいどんな悲劇が起きてしまったのか。
    悲しい展開になりそうです(;つД`)

    作者からの返信

    そうなのです。信頼したのに……裏切るなんてショック!!
    悪魔にもある、辛い過去エピソード。悲劇ですぞ。

  • なんだか不穏な話になってきましたね。ヒュウにしても王子にしても、絶対良い結末にはなりそうにない(>_<)

    ケスティも悲劇と言っていますし、辛い展開を覚悟しておきます。

    作者からの返信

    不穏不穏。もー、不穏エピソードですよ。ヒュウにも悲しい過去があったのです。あんま目立ってない悪魔ですけども。


  • 編集済

    >「ほんとそう思うわ」とシャルロッテ。
    「素晴らしい精霊よね」アリアもうなずく。

    笑いました。
    面白いわ!

    作者からの返信

    んまー! ありがとうございます。
    この二人は調子いいですね。けっこういいコンビです。

  • ケスティはQOL枠なんですね(笑)
    確かにこんな精霊がいたら毎日が楽しくなりそうですよ。

    ただあれね、お料理だけは勘弁ね。

    作者からの返信

    そうです。ケスティはQOL枠です。宇部ッセイに登場して面白かったので、使ってみました(笑笑)

    ただあれです。料理は毎日罰ゲームです。

  • 役立たず呼ばわりされたら、そりゃケスティも怒っちゃいますよね。
    ケスティ、君は凄い。だからその凄~い、力を使って、最高級の寿司やステーキを出してくれないかな?(^q^)

    作者からの返信

    ケスティはすごいのです!
    おおっ、そうですか。寿司とステーキを所望とな。
    でしたら、ケスティと一緒に稲を植え付け、放牧し、漁に出ましょう!!!
    航海の安全はおまかせください。船酔いは自分でどうにかしましょう byケスティ

  • 生活の質向上だって言ってるのに、自分も怠けてグータラする生活を思い描いてしまいました(^_^;)

    これは向上どころか、むしろマイナスですね。
    そりゃあケスティもブチ切れますよ。ケスティごめんね丶(・ω・`)

    作者からの返信

    質の向上です。ぐーたらしてはいけません。ケスティがブチ切れますよ。のび太的生活をしたら、爆弾もったドラえもんみたいになります。

  • むむむ?ちょっと茶番ぽい雰囲気だけど大事な説明も紛れ込んでる!

    作者からの返信

    あまりに説明ばかりになるので、茶番風味を少々……。
    自分で書いてても「は?」となったんですが、まあかんばって書きました。

  • ケスティクッキングの破壊力たるや。もうビームとの合わせ技で最強ですよ。なんてもの食わせんだ。

    作者からの返信

    ケスティの3分クッキング。今日はニガウリ入りのたまごサンドです♡
    まず、卵をゆでまして……、コーヒー豆を砕いて、マヨネーズで混ぜ混ぜ……ニガウリを隠し味に……じゃじゃーん、完成です!!

    本人は楽しそうです。周りは……。
    アスバークが毎食こんなんを食べているとしたらいい人ですね。

  • ウコンとコーヒー豆とニガウリのサンドイッチ。これは、バツゲームで出されるものですね(;^_^A

    アリアをめぐる謎。前世説は自分も考えましたが、仮にそうだったとしても、それだけでは説明できないところもありますね。いつか全ての謎が解き明かされる日は来るのでしょうか。できれば、穏便な形で来てほしいです。

    作者からの返信

    とにかく苦いサンドイッチです。罰ゲームですよ。リアクション芸が光るチャンスです。

    アリアをめぐる謎ばかりですねー。真相は考えてあるんですが、もしかしたら禁じ手かも……。ま、まあ最終話までなんとか走るぜ!

  • 説明いっぱいー!だんだん核心に近づいてきた感あふれてきました。

    作者からの返信

    ここへきてまだ説明があるのかってほど、説明が続きます。もうずっと説明です。ケスティが便利な解説者になっていますよ。トホホ。

  • マスタード瓶漬けの刑、引っ張りますね(^_^;)

    前世が聖女アリアかもしれない。色んな説が出てきていますけど、どれも決め手には欠けますね。
    ウルウルに聞けば、何か教えてくれるでしょうか?

    作者からの返信

    根に持ってますよ、マスタードの刑を。
    いつか仕返ししたいのでしょう。

    いろんな説が出てきましたが、どれも憶測でしかないですからね。ウルウルは何か知っているのでしょうかねえ。

  • 悪女アリアと聖女アリア。はたしてどちらが真実なのか。あるいは、両方が真実なんて解答があるのでしょうか?
    しかしどちらにしろ処刑エンドというのは、それはそれで辛いですね。どのみち逃れられない運命なのではと思ってしまいます(>_<)

    作者からの返信

    どちらが真実なのか、どちらも真実なのか。謎ですね。やけに謎めいちゃって。どうしましょうね。恋愛ジャンルなのに、ミステリ風味がはみ出てますよ。
    どちらにしても処刑END。運命は変えられないのでしょうか……。

  • ウルウルの言葉も気になりますね。何か知ってるような気がして。

    いやほんと、聖女アリア説を押したいです、私は!じゃ悪女どこいったんだって話ですけど。

    作者からの返信

    ウルウル、気になりますね。何かしっているのか、それとも知っている風にいって悦っているのか……。
    聖女アリア説が有力でしょうか。じゃ悪女は一体何だったのか。タイトルにもなっているのに!

  • ウルウルは相変わらず気になること言いますよねー

    作者からの返信

    ウルウルは怪しいかんじでお送りしております。ただの口うるさいカラスかもしれませんが。

  • 悪女と聖女。どちらが本当のアリアなのか、それとも異なる世界があって、二人ともどこかに存在していたのか。
    謎が深まっていますね。

    しかしどちらにしても、処刑されるなんて悲しい(/≧◇≦\)
    現アリアには、その運命を覆してもらいたいです。

    作者からの返信

    謎が深まってしまいましたねー。聖女と悪女。いったいアリアはどちらなのでしょう。しかしどちらも処刑とは……。現アリアはこの未来を変えないといけませんね!

  • 小説のクロヴィスとロザリオはいまのキャラと全然違いますよね。この二人がいずれ小説の通りのキャラになるのかと思うと……。

    でも少なくともクロヴィスは幼いアリアが必死で媚び媚びしましたからね。いまやアリア大好きおじさんのはずですから!

    作者からの返信

    小説とはキャラ違いますもんねー。クロヴィスなんて、いつの間にか変態の愛人になってますよ。どうしたよ。
    いまはアリア大好きおじさんで豚になったりしてますから。違う未来があるかも……?

  • >小説の筋書き通りに、この世界は進行していく
    状況を再度説明ですね!
    長いお話の場合、途中途中にこういうのがあるのって、とっても親切(*´∀`*)
    助かります☆

    >ちからになりたいし、頼りにされたい。
    シャルロッテ、とっても良い子です!
    もともと好きなキャラでしたが、前以上に好感度アップ♪

    >アリアが見た記憶は、悪女アリアではなく、別人
    なんと!
    別人が誰なのか……気になります(-ω☆)キラリ

    作者からの返信

    これまでの経緯を書きましたよ(笑)
    長くなってますからねえ。もうここから読んでくれても大丈夫です(言い過ぎ)

    シャルロッテ、わたしも好きなキャラです!
    とっても心強い子ですよ。たまにおかしい行動をとりますが、ジュリアスに比べたら正常です。

    別人……○○ですね。ええ。○○です!

  • > 首をひねるケスティ。だが、ありさはぞわりと鳥肌が立っていた。寒気がして、上掛けを胸元まで引っ張りあげる。

    上手! ゾクッとしました!
    うまくキャラチェンジしたわね。

    >「あの子は、あの子のことはウルウルが知ってるわ。正式名を教えたんだもの。とても彼女を気にかけてた。なのに、いまは何もいってこない。わたしのことを忘れたのかしら」

    忘れて、ないような気がするわ。あれ? 魂の匂いが知ってる気がするとか言ったのは、どちらだっけ?
    忘れて、ないよね? ウルウルの名前だってすぐにわかった&名づけたこの子を…。

    >「わたし、この世界に二度と来たくなったのよ。だから、ルミネラさまにもそう頼んだのに。生まれ変わるなら、べつの世界に、普通の、戦争もなく、平和で、家族とただ楽しく暮らせるような、そんな世界に行きたい、って」

    会ってるのね。ちゃんと、ルミネラさまに。そう、よかった。
    どのあたりのことであの子が怒っているのかと思ったわ。最初は別の誰かのことだと思ってたけど…。

    ということは、やはり、ああで、こうで、
    でもなぜザーさんが。ルミネラさまにかまってほしくてやったとかじゃないよね?

    >「ああ、どうしてなの。約束が違うじゃない。誰もかれもわたしを裏切るのね!」

    いたのよ。平和な日本に、いたはずよ。ありさの記憶では。

    ぱちでね、シリアスな気持ちになっていたの。
    そうしたら。

    >「催眠の話は初めて聞いた。あなた、やっぱり秘密主義よね。シャルはこんなにもあけっぴろげな人生なのに悲しくなるわ」

    笑ったわ。あけっぴろげな人生。天才か? そうね、あなた、天才ね。すごいわ。わたしには書けないわ。わたしの心の辞書にないもの。
    わたしの心の辞書、言葉が少ない(ノД`)・゜・。
    ネットで調べても覚えられないの。読んで、わからなくて調べたら、それを覚えてもいいのにね。
    覚えたい。.

    >「いいの、べつに。わたしの友情が一方通行で独りよがりなのは自覚してる。でも、あなたが好きなの。ちからになりたいし、頼りにされたい。そんな身勝手な王女さまなの」
    シャルロッテは顔をそむけた。メガネを押し上げ、指を入れているところをみると、涙をぬぐったのかもしれない。

    なぜだろう? 黒幕かもしれないと心のどこかで思うせいか、
    信用できないわたしがいるの。もっと純粋だったのに。疑う心を持ってしまった。

    >「このあいだは、とっさに覚えてないっていったけど、目覚めたとき、オオカミのウルウルを見てわかったの。この子がカラスのウルガウルだって」

    (* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    わたしが誤用が多いですよ。気づいて調べることもありますが、気づかずに間違ったのをさらしているのもあるでしょうしね。ぼやー、と雰囲気で記憶しているだけなんで。賢い人が読むとプププッって感じですよ。

    ちょっとずつ真相に近づいていくような、いかないような……。
    どうでしょうねー!
    怒涛の説明解説シーンが続くんですよぅ。ちょっともたついてます。

  • ジュリアスが良い例。確かに。
    あの人をさわやか王子様なんて言う人もいますけど、読者にとっては頭のネジの飛んだ変態野郎ですからねえ(^_^;)

    そして、ウルウルの正体バレてたのかーΣ( ゚Д゚)!
    アリアが分かったのは仕方がないとして、エティは大事なこと喋りすぎです( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    ねじのとんだ変態野郎(笑笑)
    王子さまなのにねえ。コメディ担当として頑張ってもらいたい。王子枠はロザリオがいるから、ジュリアスは変態枠です←

    ウルウルの正体、バレてました!!! 
    エティ、しゃべりすぎです。

  • おー!説明しつつ謎解き回が始まったー!!
    シャルロッテの推理が冴えるううう!!
    ウルウルの正体がバレてるうう!!

    作者からの返信

    情報整理しまくってますよ。名探偵シャルロッテにお任せよ。
    ウルウルの正体、すっかりバレております。

  • アリアが途中喋った不可解な言葉。これは、アリアはアリアでも、オリジナルのアリアの言葉なのでしょうか。この中に、謎を解くための大きな鍵が隠されているかも(; ・`д・´)

    エティ。ウルウルの正体まで喋っちゃいましたか。これからは、わからないことがあればとりあえず彼女に聞いてみましょうか。思わぬ情報をうっかりもらしてくれるかも(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    アリア、変なこと口走りましたね。謎を解くカギがあるかもしれませんっ。

    で。エティですよ。ぺらぺらしゃべってますからね。教えてエティちゃん、でなんでも答えてくれそうです。

  • >ベストを着た白うさぎの姿を

    フフッ。笑ってしまったぜ。

    >「……ですよね?」
    ちら、と視線をあげるケスティ。

    面白い!

    しっとりとした空気の中、ちょこちょこと面白さを出すなんてさすが!

    そして。うん、やっぱり……。

    今年の悪役ミステリー大賞は、この作品で決まりね!

    作者からの返信

    アリアの前では白うさぎ姿が安全ですね。偽アリアになると怒るので(笑)
    ちらっと視線。うけましたー! うひひ。
    ややこしくなっていくんですが、なんとか書いてますよ。気づかなかったすんごい矛盾がありそうで怖いですけどね。ハハハ。

  • ありさの見た夢だけが食い違っていますねー。これは世界線が三本あるってことなのかな?悪女アリアと純粋アリアとありさのアリアの三本。
    今回は茶番がなかったですねー。

    作者からの返信

    茶番はない。もう書かない(嘘)

    ありさの見た夢だけ食い違ってますね。ロザリオのは悪女でしたから。
    悪女、純粋、ありさの三本。サザエさんを連想しました(?)

  • 夢で見たアリアが本当なのか、あの小説のアリアが本当なのか( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    何がモノホンなのか。それが問題だ。

    もううっかりぺろっとネタバレしたくなりますよ。一年も書いてるんだぜ。終われよ、もう何文字やねん。

  • 現アリアが見た夢と、悪女と言われたアリアが大きく食い違っていますね。
    人の本質なんて他人には分からないものですけど、それにしたってこれは違いすぎます。

    もしも夢で見た事が本当で、妊娠したまま無実の罪をきせられて処刑されたのなら、不憫でなりません。・(つд⊂)・。

    作者からの返信

    別人のように違いますからね。いったいどうなっているのやら。
    悪女アリアだと思っていたのに、無実で処刑にあっていたら不憫でなりませんね。なんて残酷なんだ!

  • アリアは悪女。それがこのお話における大前提でしたが、それが根底から覆りつつありますね。
    できることなら詳しく調べてほしいところですが、この世界では何の証拠も証言も得られないのですよね。はたして、真実を知る術はあるのでしょうか?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    アリアは悪女……じゃない説、浮上です。
    いやー、……大丈夫でしょうか。
    みなさーん、ついてきてますかあああ (ノД`)ヤヤコシイヨネ

  • シリアスな場面だけど、ジュリアスがいるおかげで暗くなりすぎなくて良かったです(*´艸`*)♪

    >めっ、と叱っときます
    叱り方が、かわいい(*´∀`*)

    作者からの返信

    いやー、ジュリアスが出るとコメディ要素が顔出しちゃいますねぇ。
    この人は便利キャラですよ。
    叱っても怖くありません。なので妹になめられています(笑)

  • 途中まで、シリアスな気持ちで読んでいたのですよ。
    気分的にシリアスでしたので。明るく前向きになりたいわ。でも、起こってないことをあれやこれや心配しちゃうの。シクシク。

    そうしたら。

    >クロヴィスの目が辛辣になっていくのを横目に気づいたジュリアスが、「くーたんもかわいい盛りだよ。ぼくのお姫様だよ」と囁く。

    笑いました\(^o^)/
    もうっ、面白いんだからっ。

    ジュリアスの鳴き声が、いちいち可愛いです。

    >護衛騎士を王子が追いかける奇妙な行動だったが、アベルがいろいろと取り繕ったので、伯爵は安心して帰路についたのだった。

    ええ話や。パパが安心して、しあわせよ。

    作者からの返信

    秋になるとしっとりしてきますもんね。
    とりあえず寒いので、わたしは腹具合がちょっと……ぐぐぐ。

    ジュリアスがいるとコメディになっちゃいますね。わりとシリアスな内容だったんですが(笑)
    アベルの機転のおかげで、パパは安心して奥方のもとへと帰宅です。

  • さすがジュリアス。めげませんね。タフネス!

    子どもはね、いくつになっても可愛いですよ、うんうん(と、まだまだ可愛い年齢の子どもしか育ててないくせに言ってみる)。

    作者からの返信

    ジュリアスはめげません。タフネス!(合言葉のように使う』
    そうですよ。子供はね。いくつになっても可愛いのです。
    ええ。そういうものです。
    かくいうわたしは、子どもすらいませんがね(^_-)-☆