1−6 連れてこいと仰るんでしょうへの応援コメント
フィールーン王女が、あまり「王女」っぽくないというか親しみのもてる雰囲気の人だと思いました(*'ω'*)
大人しいタイプかと思いきや、リクスンさんのことを心配してセイルさんの腕から飛び出したり、今回もセイルさんのことを心配してみたりと、自分の意思がしっかりありつつ優しくて、とても私の好きなタイプの人物だと思いました!
作者からの返信
わあ、うれしいー!!!!ダブル主人公といいつつこの辺りのフィルはまだ無力なので(今後めきめき成長するのですが)、ちょっともどかしく感じる方が多いのではといつも心配しているところなんです。
そうですね、ずっと幽閉状態にあったので他の王女さまみたいに社交界デビューすることもなく、ひっそりと引きこもっていたことが大きいかもしれません。それでも仰るようにピンチの時に飛び出していける勇敢さも持っており、そのあたりはゴブリュード王家の血筋とも言えるんですね。
とはいえ、まだ己も外界も知らないただの若者。フレンドリーに感じていただけると嬉しいです^^
1−5 突っ込むぞ!への応援コメント
女性に対して重いとか、神に祈ってろ!からの無信仰です!とか、ギャーギャーワチャワチャ感が楽しくて笑ってしまいました!(*'ω'*)
作者からの返信
ほんと失礼ですよねここのリクスン!おま、主人に向かってなんてことを!すごい怖い王族だったら首飛んでるぞ!笑 でも対する“主人”もこのボケっぷりなので、もう収集がつかないわちゃわちゃになってきました。楽しんでいただけてよかったー!
1−3 ずっと前から知ってるからさへの応援コメント
心の中の声とのやり取りが楽しくて笑ってしまいました。
騎士のリクスンさんが、すごく心配しているけれど、フィールーン王女はこの状況に恐怖などはなさそう(*'ω'*)
作者からの返信
心の中の声は外には聞こえないので一見すると独り言カーニバルなんですけど(笑)そんなこと竜人は気にしません!w 親友感が出ていたら幸せです。
そうですね、頼もしい臣下たちが来てくれたのと、目の前に謎めいた人物が現れたことで一気に恐怖が吹き飛んだようです。これはいっそ結果オーライ!?(たぶんちがうな
1−1 ただの〝木こり〟だへの応援コメント
RT企画へのご応募ありがとうございます!
正義の味方みたいに、王女様のピンチに現れたのは……なんと木こり!?(; ゚Д゚)
文章がすごく読みやすいうえに、情景描写が素敵で綺麗!
作者からの返信
みつなつさん、感想欄でこんばんは!こちらこそ、昨日は本当にありがとうございました!!たくさん良いところを言ってくださっただけでも感謝なのに、文字で感想までいただけるとは…(感涙)大事にお返ししていくのでお日にち頂くかもですが、楽しみです!
>なんと木こり
ですよね!笑 配信でも仰ってくださいましたが、この場面に来るのって王子とか騎士とか、せめて一般人でも剣士ですよね。でもうちは木こりです笑 そこでなんで!?って王女と一緒に驚いてもらえたら幸せ!
6.5−3 私たちにできることならへの応援コメント
久しぶりにお邪魔して思ったのですが(すみません)、やっぱりドラ嘘はキャラクターが本当に魅力的で……
今回の女将さんもそうなんですけど、なんだか出てきてすぐにその人の性格とか特徴とかが分かりやすくて。
特に敵役とかは、やっぱり倒して次となることが多くって、登場シーンもそう豊富には用意できない。
その中でどう読み手に印象付けるかって難しい問題だと思うんですね。
小説って、時間をかけてキャラクターを立たせていく人が多い中で、ぶんさんのこの手腕って大きな魅力の一つになっているんじゃないかな、と改めて思いました。なんか長々すみません、気づいてしまったら語らずにはいられない性分で……こういうところ、ちょっとフィル姫と似ているのかもしれない……! 今回も楽しそうで何よりです! テンション高いフィル姫見ていると私も幸せです。笑
ここ最近、結構シリアスな展開続きだったので、彼らがここで一息つけているのを見て私もほっとしています。いいぞいいぞ、もっとやってください。
特にこの話最後の展開がいいですねぇ。二人の間にああいうことがあった後ですから、少しは落ち着いたのかなと思ったら、反応はこうなるんですか! 興味深い! やっぱり照れちゃうんですかね!
どうやら次のお話もその二人の内容が含まれていそうですし、また楽しく読ませていただきます。
私も温泉に行きたくなっちゃうな……
作者からの返信
Ifさんおはようございます、ほんわか温泉編(?)となる「狭間の章」へようこそー!いえいえいえ、読みの頻度は気になさらないでください!∑(゚Д゚)忙しいのにちょこちょこ覗いてくださっててめちゃくちゃ嬉しいです////(ちょうど感想返信タイムだったのでお返事すぐな感じですが、読みを急かしてるわけじゃないのでごゆっくりお楽しみくださいね♡)
>キャラクターが本当に魅力的
開始1行で嬉しいことおっしゃってくださるヽ(;▽;)わあ、Ifさんの分析いつも嬉しいので詳しく語ってくださるの大歓迎ですとも!!特にこういうのは全然自分ではわからないので、大きな魅力だなんて仰っていただくとこそばゆいけれど正直に嬉しいです、ありがとうございます!
そうですね、たしかにキャラクターは「わかりやすさ」を筆頭に考えてるかもしれません。自分でビジュアルを描く一面もあるので、文でも絵でも一発で「敵か味方か、性格はどんなか、強みはなにか」とかを把握できるようにしたいと思っています。セイルだとデカい武器を振り回すパワー系で無愛想で寡黙とか、リンだと衣服をきちっと着こなしていて表情に隙がなく真面目そうとか。女将は高貴そうな外見とは裏腹に実はテンション高め(笑)な女というちょっと変化球キャラなのですが、なんとなく侮れない感じを出したいと思ってたりします。できてたらいいな笑(思わず語っちゃうのはフィル姫気質ですね! Ifさんとフィル、語り始めたら一晩明かしそう🤔✨)
>やっぱり照れちゃうんですかね!
照れちゃってますね!!笑 進んだんじゃないんかーい!ってどうぞツッコんでやってください。お揃いの指輪くらいでガタガタ言うんじゃねえ!(ひどい)思いを共通させたからといって、すんなりとなりに並べるわけじゃないんですねえ笑 温泉ギャグといえばラブコメ、ラブコメといえばこのふたりなので今回の章でもいろいろとあるようです。ベタだなあと思いながら見守っていただければ幸いww
にこにこしてしまうお言葉ばかり、本当にありがとうございます!他の章と比べると短い部分ではありますが、どうぞ同じ温泉に泊まっている気持ちで肩の力を抜いて楽しんでいってくださいませ〜!
2−22 カンチガイしないでよね!への応援コメント
テオギス、死んだけどセイルの胸の中でいつも通り話しかける……。寂しいけど、寂しくない、どこか温かくなるような感じ……ですね(・ω・`)
どこをとっても描写が素敵です。猫丸もこんなふくにエモく書けるよう頑張りたいです!
作者からの返信
猫丸さんコメントありがとうございます!ついに子供たちの戦いが決着しました。大事なひとをふたりも失うという凄惨な結果ですが、仰るとおり寂しいだけではなくて、たくさんの温かなものを二人のなかに遺していってくれたイメージです。そして賢者と木こりの心中おしゃべりもここからはじまります笑
>どこをとっても描写が素敵
わあ、すごく嬉しいお言葉>< ありがとうございます…!エモくなるようにと意識して書いてるわけじゃないのですが、結果的にそう感じていただけたのならめちゃくちゃ嬉しい!
辛いシーン郡をよくぞ乗り越えて下さいました。ここからはわりと明るい展開ですので、どうぞお楽しみいただけたら幸いです♡
2−19 ここからが、大事な話だへの応援コメント
ここで、繋がるわけですね(・ω・`)
セイル……こんなに辛い過去を背負っていたとは……
作者からの返信
引き続きありがとうございます!はい、ここは物語にとってとても大事なシーンですね。セイルの物語がはじまった瞬間と言っても過言ではないくらい…!
普段は寡黙でぶっきらぼうな木こりですが、色んなものを背負って王都までやってきたようです。シリアスももう少しで抜けますので、またゆっくりと覗きにいらしてくださいませ^^
2−16 これまでの毎日、全部だへの応援コメント
お父さん、ここで……。
カッコいい最期でした……。
作者からの返信
猫丸さん、ありがとうございます!はい、お父さんここでやはり散っていきます…!辛い戦いが続くのですが、キャラたちの心情に寄り添って読んでくださるのとても有難いですヽ(;▽;)
6.5−14 世界は、広いですねへの応援コメント
いつの間にか6章終わってたああ!!このユノハナではとても楽しい章でしたね✨
ラストはそう来たか!!と笑
竜人化してるとはいえ、全裸ですもんね笑
セイルって、照れたりするのかなー?
混浴は、特に何も感じてなさそうですよね?それとも出してないだけでドキドキしてるのかな…色々想像しちゃいますね✨
言葉が途中で切れているってことは絶句して、何かしらの感情を抱いた、ということですよね❤️
竜人姫の性格で、照れたりする部分がとても新鮮でいいですねー✨好きです❤️
またこんなフィル見てみたいです!(フィルはたまらんでしょうがw)
7章もまた楽しみにしています✨️
作者からの返信
凛々さん!本編最新までお越しくださりありがとうございます〜!!そうか、前に来てくださった時はまだ連載中でしたか笑 こっそり終わってましたw
>全裸ですもんね笑
ラストは温泉ではお決まりなネタでしたが、リンエルの風呂シーンではできなかったのでどうしてもやっておきたくてw 竜人って鱗が装甲みたいなもんなので最悪全裸でもあんま「わっ////」て感じじゃないと思うのですが、フィルはまだ半身がヒトなのでしっかりあれこれ見えちゃったと思います笑
>照れたりするのかな
しますよ!w顔に出にくいのでリンみたいにわかりやすいリアクションにはなりませんが、彼なりに色々心が動いていることでしょう🤔「言葉が途中で切れているってことは」の部分、ですです!思ったことは素直に言っちゃう子なので、言えなかったってことはそれなりにグッときた(言い方)のでしょうwフィルはないすばでぃですからね笑
>またこんなフィル見てみたい
竜人姫にもコメントありがとうございます!普段のフィルなら赤面して小さくなるだけでしょうが、竜人姫は感情のままに爆発してしまいましたwwこの絵面が見れないと温泉編終われないんだもの(ひどい)
基本的にシリアスが続く物語ですが、若者の旅路ですもの、たまにはこうやってわちゃわちゃする時間があればいいよねって書いた章でした。楽しんでいただけて幸いです!次章からはまたしんどい話に戻っていきますが、今後もご都合の良い時にキャラたちの旅路を応援していただけると嬉しいです。連載再開まで時間があるので、もし読み物が不足してる感じでしたら短編集「りゅうじんのぼうけんしょ」でもわちゃわちゃな彼らのEPを見ることができますのでよかったら♡赤毛の元勇者さんも出てきます笑
今回も素敵な感想、ありがとうございました〜!!
2−15 変わらずの熱愛ってわけねへの応援コメント
お父さん……(;_;)
サリーンのしぶとい攻撃に、ついに……?
傷を負ったテオギスも、駆けつけたエルシーも心配です……。
緊迫感あふれるバトルシーンでした!
作者からの返信
猫丸さん、引き続きありがとうございます!泣
お父さん、すごく腕の立つ元騎士ではあったのですが、とにかく相手は竜人ですからね……人外も人外の存在です。おっしゃる通りテオも調子は全然ですし、エルシーもまだ頼りなく。一番悔しい思いをしているのはここでは最も無力なセイルでしょうが(T ^ T)
バトル、お褒めいただき光栄です。もう少しでシリアスも抜けるので、じりじりお読みいただければ幸いです……!
2−11 ひとりで、がんばらせたりしないからへの応援コメント
ここまで、緊迫した展開に夢中で読み進めました。
お父さんは無事……? テオギスは……?
竜人ってあんな化け物みたいな存在だったの……?
呪われた(?)武器、味方になってくれるのでしょうか……。
作者からの返信
猫丸さんこんにちは!シリアスで重い部分を読み進めてくださってありがたいです。このあたりで離脱してしまう方も多いので…( ; ; )
不穏なフラグが立ちまくっておりますし、一部は現在のことを思えば流れが予想できてしまう過去話ではありますが、今起きていることと思って色々感じながら読んでいただけると幸いです。半端竜人はどこかが崩れている見た目なので単純に化け物ですね。2章のヤツらは言語も忘れてないので、まだマシなほう……🤔
呪われた武器で間違いないです笑 見た目からセイルが現在も持っている大戦斧のようですが、はてさて……?
6−34 俺にだってへの応援コメント
エルシーちゃんの方にずっと不穏なフラグが立っていたのは分かっていたんですが、分かっていたんですが……幸せ間近で突き落とされるのって、ただただ落とし続けることよりきついと思いませんかぶんさん?
私やっぱり分かってきました。ぶんさん、結構きつい展開お好きですよね! このまま一筋縄じゃいかないことはよく分かるんですけど、待ち受けている困難はかなりハードなものだと察知しました。何ですか、この間までリンさんが危篤状態でようやく一波越えたところで、想いも通じて、これからっていうときにー!(※怒っていません!)
私も同類なので、何が待ち受けているのか楽しみにしてしまっている節があります。ごめんねエルシーちゃん……
何にせよ、ひとまずは無事に今回の件が済んで良かったとは思っているんです。次は舞台的にも、多分エルシーちゃん主軸のお話になるのかなと思っているのですが、不安と期待がないまぜになって変なテンションになっています。
それにしてもリンさん、面白いなあ。規律違反は絶対許せないタイプだろうと思っていましたが、筋金入りですね! にやにやできたので私は満足です。
しかしこの二人が先にくっつくとは思っていませんでした。てっきりあちらの二人の方が早いものだと……そうですかそうですか、これからが楽しみです!
あと、やっぱりアガトさんの大人な対応が好きでした。さすが。こういうところとっても真面目な人だから、普段多少チャラくてもそれすら魅力に思えてしまう……ずるい人です。
作者からの返信
Ifさーーん!!長い長い6章、お読みいただいてありがとうございました&お疲れ様でしたーーっっヽ(;▽;)お忙しい中ちょっとずつ足跡をつけてくださってるのを見、ニコニコしておりました。ああんIfさんの感想…潤う…ハアハア…(キめちゃってるひと
>幸せ間近で突き落とされるの
わーんすみません!!土下座……(しつつチラ)へへ、Ifさんもお好きでしょう…にこにこ。思えば1章からわかりやすいのにモダモダ意地張ってきたふたりですが、ここでついに幸せと不穏が一気にやってまいりました。大丈夫です、このあとにですね、ちょっと息抜き的な温泉章があるので!まだラブラブ気分に浸ってくれていて大丈夫です。なんか必死すぎて怪しいセールスみたいになってきた!笑
そこのお祭り騒ぎを終えると、お察しの通りエルシー中心の章に突入するのですが。只今書き溜め中です笑 お待たせしてしまう分たくさんピースを撒いてきたので、結構お約束な展開だと思います。あー早く書きたいな!!
>リンさん、面白いなあ
ついに面白がられてしまったwww ね、ここまでくると恋愛こじらせ男として堂々とエントリーできますよね(どこに)。なにせこう、今までフィルに仕えるという任務がすべてで、自分の人生にラブだのなんだのが訪れるとは思ってなかったので(義兄ほどじゃないけど、地味に城でモテていたのではという説も…笑)、エルシーのことは絶対にちゃんとして間違えないようにしなきゃとか思ってるんでしょうね〜ド真面目!規律を守ることが恋愛成功法じゃないんだけどな。にやにやしてもらえてよかったwwふたりのことは温泉の先の7章で決着するので応援してくださると幸いです!
>アガトさんの大人な対応
Ifさんはアガトを推してくださってると最近知りましたのですごく嬉しいです!薬作りでほとんど戦いには参加しなかったじいさんですが(というか強すぎるのでいつも蚊帳の外に追い出されがち笑)、しっかりと若者たちのサポートをしてくれています。騙し騙されの経験の多さは、良くも悪くも今の若者たちには圧倒的に不足していますからね……。アガトがいなければ、もしかしたら全員もれなくオルヴァの策略に堕ちていたかもしれません。今までの弟子たちよりすでに愛情持って接しちゃってるので、じいさんも真面目にチャラくがんばってまいります!笑(彼にスポットが当たることってあまりないんですが、最近番外編集のほうで珍しく一本できました。よければまたお暇な時に読んでみてくださいませ^^)
たくさんの愛ある感想、ありがとうございました!最近某所でいふさんの創作話がちらほら拝見できて嬉しいです。居たい時、つぶやきたい時だけで構わないので、また創作活動しているお姿を見せてください🙏✨しばらく本編も止まってますので、『狭間の章』にもまたのんびりあそびにいらしてくださいませ〜♡
おまけ:キャラクター紹介その3(城の関係者たち編)への応援コメント
のんびりすぎる読みなもので、ひさびさにお邪魔しました。3章、よかったです。
ひたすらに姫さまがーっ、姫さまがお可愛い…!こりゃリンが必死でお守りするのもよくわかる…。
そしてリンは流石に姫さまをそばでずっと見ていただけあって、旅での彼女の良き変化を密かに喜ばしく思っていて、さらにはセイルとも「仲間感」を醸し出し始めているのにはニヤニヤ…いや、ジーンと来てしまいました。こういうキャラの感情の機敏はさすがぶんさんなんですよね…朗読されるのもよくわかる…いい!いい小説だ!
でもまだまだ旅は始まったばかり、このくらいのトラブル小手調べなんでしょうね。さらなる彼らの冒険に期待してます。
ほんとのんびり読みですみません。
作者からの返信
よしのさんこんにちは!またいらしてくださって嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))3章読了ありがとうございます〜!
>姫さまがお可愛い
ありがとうございます!城から出たばかりのモグラ姫、ついに日の下での冒険がはじまりました。絵に描いたような世間知らず&純真なので最初からこんなトラブルに巻き込まれてしまいましたが、少しは強くなれたかも……?
>ジーンと来てしまいました
わあ、うれしい……!(T ^ T)そうなんです、出会いと過去編をじっくりやっちゃったので、ようやくみんなの関係が動き始めるのがこの章なんですよね。リンはおっしゃる通りもう姫様から目が離せないですし、それでもだんだん他の仲間たちを認めつつあります。主人公はあくまでセイルとフィールーンの二人ですが、他のキャラのことも1章かけて掘り下げていくようなのんびり小説です(長くなろうと悪手だろうとそういうのが好きなのです…笑)
うふふ、さすが鋭い!夢いっぱいの冒険はわりとここで終了な感じで(え?)ここから先は人間の醜さや狡さや、種族間の価値観の違いなんかもグイグイ出てくるダークモードへと移行していきます。章終わりは明るく締めるものの、途中は結構ヘビーかもしれません。よしのさんなら全然大丈夫でしょうが…!笑
読みの頻度や速度はほんとにお気になさらず!ふと読んでみようかなと思った時にお立ち寄りいただければ幸いです。いつでも変わらず、キャラと一緒にお待ちしております♡
2−6 君には友達がいないのかい?への応援コメント
いいお話だ……(・ω・`)
私も子供の頃、テオさんみたいな竜とお話ししたかったです(・ω・`)
作者からの返信
猫丸さんありがとうございます!!はい、ここから竜とヒトのストーリーがはじまってまいります☺️寡黙な少年とおしゃべりな竜の賢者、ふたりの友情を見守っていただければ幸いです♡
>テオさんみたいな竜
わあうれしい!テオは友達にしたいタイプというキャラにしたかったのでそう思ってくださると幸せ……!
6−2 俺が行きますへの応援コメント
り、リクスンがナレーションだ!!!
わーい、朗読するの楽しみー!
リクスンに語りかける声の正体とは……?
作者からの返信
砂漠さんこんにちは!
リクスンがナレーションってかなり変わった感想ですよねwwすごい嬉しいですが♡笑 この章は彼のことを掘り下げていく章なので語り視点も多めです!(結構いろいろ変わるかも…セイルとフィルだけでやっていた時代が懐かしい笑)
語りかける声はもちろん……!楽しんでくださいませ♡
1−25 今はがんばりたい、ですへの応援コメント
夢中で読んじゃいました⸜( ॑꒳ ॑ )⸝やっぱりキャラがいい……!
一人一人の過去が気になるので、次章も楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
あうっ返信漏れすみません><!いつもありがとうございます&1章読了お疲れ様でございました〜!!
うれしい…!元々コンテスト用とかで文字数上限とか考えずに書いてるので、キャラの深掘りはかなりやるタイプのお話です。ひとり1章使う勢いなのでじっくり楽しんでいただけたら…♡
6−1 大変なことになるわよへの応援コメント
いったいリクスンにはどんな過去があるのか……。
火が苦手な理由とは……。
新しい章も楽しみです!
作者からの返信
砂漠さんおはようございます!6章へようこそ〜!!
前章以上に色々とシリアスな章なのですが、展開は少年漫画で熱いとの声をいただけてるのでまた楽しんでいただければ幸い!
火が苦手な熱血騎士、ぜひ応援してやってください!
1−23 あたしの責任だものへの応援コメント
みんなキャラが濃くていいです⸜( ॑꒳ ॑ )⸝
タルトトさん、悪どい商人……笑
作者からの返信
猫丸さんありがとうございます!!濃いですかキャラ笑
メインパーティーはちょうど6カラーでパッキリ分けられるくらい性格に差異を出そうと思って書いているのでうれしいです♡続きもどうぞお楽しみください〜!
5−40 どうにでもなるもんだへの応援コメント
見つかって良かったねー!
私も気になってたんです。
ハッピーエンドみたいですが、本来の目的のものは見つかってないなーと。
でも、ありましたね!
よかったー。
作者からの返信
砂漠さん、5章本編完走本当にありがとうございますー!!長くてシリアスも多かったから大丈夫かな…と心配していたのですが、丁寧な感想や考察をいただけてじっくりと楽しんでいただきこちらも救われました(T ^ T)✨
>見つかって良かったね
ありがとうございます、そうなのです笑 タルト関連のバタバタが中心になりすっかり本来の目的が薄まってますが、このお花を探しに来たんですからねw見つからなきゃ大変なところでした笑 お花の名前、言えるようになったかな??(抜き打ちテスト
あと1話この街での間話を挟みまして、次は打って変わって灼熱の地での冒険へ。リクスン中心の章なので(こちらもしんどい話の連続なんですけど><;)ぜひ砂漠さんには楽しんでほしいなあと願うばかりです。いつもありがとうございますー!!
1−20 君の“門出”を祝うとしようへの応援コメント
普段のフィールーンからは想像もつかない積極性……(*´艸`*)
でも、いいとこだったのに……!
作者からの返信
猫丸さんおはようございます!
うふふ、竜人姫さまのターン、楽しんでいただけたようで嬉しいです♡これをそのうち声で聴けるのかと思うと今からわくわくが止まらねえ…
5−38 許しませんよへの応援コメント
と、尊いーーーー!!!
フィルとリクスン、尊すぎる……!!!
いつか演じるの楽しみ!
作者からの返信
尊いシャウトありがとうございますー!!えへへ、私も大好きなシーンです☺️今回のリンは頑張ったのですが色々と危なかったので、これ以上いくとさすがに姫様といえど雷を落としてしまいそうwwセーフでよかったね…(フラグ)
うんうん、ここまで朗読が続いていたらぜひ聴いてみたいシーンです!(やってほしいですが、もちろん約束ではないですからね!気楽に♡
1−17 とっ捕まえるなら好機だぞへの応援コメント
フィールーンの普段と竜人の時との性格の違いがまた良いです⸜( ॑꒳ ॑ )⸝✨
作者からの返信
猫丸さん、ありがとうございます〜!!(朗読LIVEも来てくださってうれしい♡)
>性格の違いがまた良い
わあ、うれしい……!!このあたりの数話はまるっと竜人たちの話なので、主人公たちのもうひとつの側面である彼らを気に入っていただけるのは大前提なのです(T ^ T)よかった…!!笑
5−36 お任せくださいへの応援コメント
テッテレ~ ケンリイジョウショ~!
秘密道具ですね。
やはり書類はいい。
書いといたら、死んでからも役に立つ。
ムクファさん、待ち続けてたんだねぇ。
うぅ……涙が。
そして、オルヴァ!?
まさかの裏切り!?
作者からの返信
>ケンリイジョウショ~!
現実的すぎてなんかヤな道具だなwww
>死んでからも役に立つ
まさにその通り。監視カメラなんてないファンタジーですから、ぶっちゃけ攻め込まれて負けたらそれまでなんですよね。そこを守ってくれるのが唯一、家人が残した正当な書類というわけです。これまた善良で力ある人に渡らなければ効力を発揮しませんが――どうやら今回は、どこぞの大国のお姫様が拾ったみたいですね(ニコ
>待ち続けてた
そうなんです。「幽霊族」という存在もいるにはいるのですが、ムクファはエルフなので自然とのつながりを強めて怨念ではなく精霊に昇華して待機していたイメージです。絶望的な気持ちで待っていただろう3年を思うと作者も涙が出ます……(T ^ T)たくさん喋れるわけじゃありませんが、フィルが来てくれてきっとすごく嬉しかったでしょうね。
>まさかの裏切り!?
怪しい使用人がついに!!
編集済
5−35 一切の容赦をしやせんぜへの応援コメント
なーるほど!
紙の材質とインクの違いでわかるんですね!
それにしても、牛乳配達の少年しか見てないなんてことはないと思うけどなー……。
誰も気づかなかったのかなー……。
そして、紙はともあれ、夫人の持ってる方も一応サイン付きのはずだからそれを覆せるの……かな?
気になるー。
作者からの返信
砂漠さんおはようございます!わーい、各話にコメントありがとうございますーー!!ヽ(;▽;)ノ
>紙の材質とインクの違い
このへんはちょっと私の生い立ち環境や仕事で得たことなんですけど、いい紙といいインクってほんと安物とは別世界なのですよね。全員が紙のノートを気軽な値段で買える…みたいな世界ではないので、大事な書類なら紙やインクを軽んじるわけがない…というところに勝機を見出したタルちゃんでした。鼻の良い獣人がたくさんいたことも幸い。
>牛乳配達の少年
お屋敷が街から離れていたことと、一晩の間に屋敷が制圧されてしまったことが悲運だったようですね。シーザー家は本当に善良な一家で、ただ植物の研究に打ち込んでいるだけの自分達が危険に晒されようとは思わなかったようです。そしてこういう人たちを踏み躙る下郎がどこの世界にも必ず存在する…というのが私の悲しい持論です😔書かれていませんが、もちろん屋敷に使える数名の侍女たちなども殺されております( ; ; )
ここから大逆転なるか…次は姫様もがんばります!
1−12 化け物だ、あたしはへの応援コメント
あああ、ついに姫様が……(・ω・`)
しかも過去1番の発作みたいですね……!
作者からの返信
猫丸さん、お読みいただきありがとうございます!(Twitterでもお話できて嬉しいです♡)
はい、いよいよこちらも危ない場面がやってまいりました…!!また一波乱ありますが、どうかお付き合いくださいませ><
編集済
5−33 絶対に離さないからへの応援コメント
ぐあーーー!
なかなか辛い場面……。
本当にこの章は辛いことばかり……。
エルシーのお兄ちゃん愛が……いいですね。
作者からの返信
あああ、ここ辛いですよねすみませんーー!!砂漠さんのリンさんが大変な目に…(ややこしいな)本当に5章からはキツい描写が多いのですけどすみません、ここから先の章はもっと強い敵とかも出てくるのでお察しなのです(T ^ T)その分みんなも強くなっていくので、一方的ではないとも言えますが…!
>エルシーのお兄ちゃん愛
私もその部分は好きです////エルシーにとってお兄ちゃんは愛すべき家族であり、頼れるヒーロー。普段はぬぼーっとしている木こり兄ですけども、妹のピンチとあらば黙っちゃいませんよ!💪
5−32 お任せあれ、お客さんへの応援コメント
ここで無料権を使うとは……!w
便利屋には荷が重すぎるのでは……!?
いや、タルトちゃんなら!
がんばれタルトトちゃん!
作者からの返信
>ここで無料権
ええ、1章での約束事でございますよww作者もプロットに(昔の自分が)書いててくれなければ忘れていたでしょうね、きっと🤔←
そうなんです、か弱い獣人少女には重すぎる大役……けれど、腕っ節だけがすべてというわけじゃありませんからね!タルトらしい武器を使って大舞台に挑みます!
6.5−14 世界は、広いですねへの応援コメント
ユノハナ編完結おめでとうございます!もう鉢合せで混浴しちゃった時点で「ほほうキタキタさてうまい酒を飲むか(盃を片手に)」って思っていたのですが、やっぱり最後は特大のお約束を噛ましてくれましたね❤️竜人姫姿とはいえ裸見ちゃったセイルは何を思ったんでしょうかねぇニャニャ(*´艸`*)リンとエルシーの方がお色気要素がありましたけど、二人はこの初々しい感じが可愛いですね!両思いになったらセイルはグイグイ行くのかな…いいな(ぐへへ)
ラブコメのお約束をギュッと凝縮しつつ各カップルの仲も進展させてるという読み応えのある章でしたね!というかラブコメのお約束を自然にお話に取り入れるのが本当に上手でびっくりしました!😳タッキューでバトル要素もちゃんとあったし(笑)
個人的には女将が出てくれたことでアガトさんの大人のシーンを色々妄想できて良かったです(ΦωΦ)ムフフ
たくさん笑ってドラ嘘メンバーの楽しい時間を補給しましたので、シリアスもどんと来いですね💪次章も楽しみにしてます!
作者からの返信
花さん、終章まで丁寧なコメントをくださりありがとうございます〜!!(T ^ T)✨仕事の疲れがフッって消えた感覚を覚えてますとも…♡
>鉢合せで混浴
最後なので思いっきりベタベタなイベントをぶっこんでみましたw 短めの章(※当作比)なのであまり描写できてないのですが、わりとユノハナは男女の境がユルめです。数百年生きてる者たちにとってはもう性別差による恥なんてほとんどないし、そもそも性別もはっきりしてない(超越してる)方々も多いので。日替わりで管理するよりもう混浴にして好きに入ってもらったらいいっちゃというのはオーナーの信条なんだとか笑 うまい酒の肴になれば幸いですw
>二人はこの初々しい感じが可愛い
そうなんです、リンエルのほうが書いてみたら想定していたよりも濃厚(言い方)になってしまったので、主人公たちはあっさりめになりましたwまあ向こうはもう大詰めというか、関係が固まりつつあるので…🤔両思いになったらセイルは静かにグイグイ行くと思いますよ、オレの土地的な欲張りさで…ふへへ
>お約束を自然にお話に取り入れる
わああ、うれしい…!ヽ(;▽;)一応勇亡者のスピンオフもラブコメと銘打ってるのですが、あっちよりもさらにはっちゃけたラブコメになった気がします笑 書いてても楽しかったので、花さんを含め読者さんの癒しにもなっていたら嬉しいなと思いつつ!
>アガトさんの大人のシーン
このあたり、エピローグみたいな感じで最後に足そうかと思ったのですが…6章もそんな感じの「ご長寿会」だったので被るかなと思ってやめたんです笑 アガトと女性のエピソードを書いていたらきっとそれだけで長編が書けちゃいそうなくらいたくさんありそう…♡
>シリアスもどんと来いですね
頼もしい!ありがとうございますヽ(;▽;)なんといっても温泉ですからね!英気を養っていただけて嬉しゅうございまする!!
少しのお休みをいただいたら、また戦いとかアレやこれやが待ち受けるいつもの日々です。次章のコメント欄でもお会いできる日を楽しみにしております〜!!(まず書け
6.5−13 なんてことだっちゃへの応援コメント
なんと息のあったプレー!竜人カップルすごい!!
全然関係ないんですけど、「ポラシャプーのスカプッテ」に笑っちゃいましたw意味がセイルにも全然伝わってないのに語呂が良くて口ずさみたくなる感じが(笑)
セイルとフィルは戦闘になると本当に毎回良い連携プレーをしますね!💪こういう公私共に支え合うバディカップル本当に好き〜(*´∀`)❤️❤️
そして最後の一球がとんでもないことになった!と思ったらもしかして結果的に旅籠を救った感じになったんですね!?竜人パワーすごいな!笑
作者からの返信
花さんこんにちは!お返事ちょっと遅れましてすみません>< リアルがばたばたしているとどうしても創作活動が後回しになってしまいますねヽ(;▽;)花さんもお疲れのご様子、無理せずにゆるゆるまいりましょう…!
>ポラシャプーのスカプッテ
ありがとうございますw今までは少々のニュアンスを汲もうと頑張っていたセイルにもついに意味不明と投げ出されてしまった竜ことわざ。言うと楽しくなっちゃう謎の言葉、果たしてその意味は!?(つづかない
>支え合うバディカップル
冒頭コメントでもそうですがもうカップル認定されているwwいや、うーん…大体周りの仲間たちも空気を読んでいるのでそう言っても過言ではない気もします笑 ユノハナではいろんなハプニングがあって本人たちはハラハラしたでしょうけど、結果的にあちこちが進展しているので書いてよかったなあと思います。シリアス本編の中ではこれらはぶちこめませんからねw
>結果的に旅籠を救った感じ
ですですww終わりよければ……なオチですね笑 そもそもお客さまはみんな力ある人外様ばかりなので、きっとこういう荒事にも慣れているに違いない(という身勝手な結論を出したい作者)
編集済
5−31 貸してやろうじゃねえかへの応援コメント
ロ ロ ヴ ィ ク (達) が 仲 間 に な っ た … … !
やったー!!!
ここで名前が明かされるんですね。
(作者のTwitterでネタバレくらった人(←責めてはいませんから、ご安心を……!))
夫人から仲間を救出する目的は一致してますからね!
心強い仲間だぞー!
後半の内容で忘れてましたが、前半ラブコメでしたよね……!?!?
(ラブコメにマジもんの頭蓋骨出るのはいささか物騒)
全然驚かないセイルとうらめしやのフィル、かわいい😊😊😊
胸にダイブするどきどき展開からは、ぶんさんの性癖が垣間見えていいですね。
作者からの返信
ひええ砂漠さん、お返事大変遅くなりましたああ!!忙しいのもありましたが、なんだか最近日にちの感覚が無くて…しっかりせねば!(シャキ コメントありがとうございます!!!
>仲 間 に な っ た
テレレレッテッテー♪いやそうじゃない、名前ネタバレすみませんでした笑>< ロロヴィク、愛称をロロ君と言います。奇しくもうちの犬と同じ名前なんですけど、ほんとに偶然ですw 敵だった者が仲間になる展開は王道なのでちょっと使わせていただきました^^
>前半ラブコメ
そうだよ、ここはまさかの癒しラブコメ(怨念ぷらす)回なんです♡いやそうじゃない!∑(゚Д゚)
>ぶんさんの性癖
ちょ、総じてこの回のコメント、キレッキレすぎませんか砂漠さん!?笑 そ、そうだよ…マッチョの胸にギュってされてときめかない女子はいないという私が掲げる真理が露呈されてますよ…!
1−5 突っ込むぞ!への応援コメント
リクスンもフィールーンもいいキャラしてますね……!
緊迫のシーン、描写が秀逸で夢中になって読み進めました。
セイル、どうなっちゃったのでしょうか……
作者からの返信
猫丸さん、本編にコメントありがとうございますー!!
素晴らしい朗読で聴いていただいたあとなのに文字のほうでも読んでいただけるの、幸せすぎます…!😭✨このあたりを投稿したのはほんとに2年以上前だったのですが、朗読にあたって推敲&改稿しているので少しは読みやすくなっているはず笑
キャラクターたちを褒めていただけたり心配していただいたり、ありがたいです(;ω;)推しができたら教えてくださいね……!コソッ
6.5−14 世界は、広いですねへの応援コメント
温泉で鉢合わせはお約束、二人とも案外冷静じゃん……って思ってたらオチ!
楽しい温泉旅行になったようで良かったです^ ^
姫様は姫様ですから、自分の働きで得た給料は本当にはじめてでしょうね。初給金ってなんかウキウキしますよね! 使いすぎに注意だけど(笑)
親密度の面でも各自いろいろ進展があったようですし、その絆を生かしつつ、この先も乗り切っていけますよう。
作者からの返信
はとりさんおはようございます!章完走、本当にうれしい…ありがとうございますー!!
>って思ってたらオチ!
労働という経験を積んだふたり、もうちょっとやそっとのラブハプニングじゃ慌てませんよフフ…と言いたかったところですが、オチはお約束のものとなりました笑 これが書きたくてやった章です(懺悔)
>自分の働きで得た給料
そうなんです。給料もらう王女ってほとんどいないんじゃないかな…?笑 お仕事もようやく慣れてきたところで卒業なのできっと本人も同僚たちも残念だったでしょうが、彼女の本来の目的は地上にありますからね(たぶん)。給金、何に使うのかお楽しみに……!(番外編になるかも?)
>その絆を生かしつつ
はい、ゲームで言えば各自の親密度は格段にアップしましたwとくにリンエルに関してはそろそろ決定的なイベントが起こってもいいはず、くらいの笑 地上の戦いへと戻っていく彼らを温かく見守ってやっていただければ幸いです!
ノートに記載していますが、本編は書き溜めのため少しお休みです。また次章でお会いできることを願っております♡狭間の章もお付き合い、まことにありがとうございましたあああ!!!
6.5−14 世界は、広いですねへの応援コメント
ユノハナ編完結おめでとうございます!
>コリホグシ酸、メチャキクナニカ鉱水、シミワタールリウム、ヤッパコレヤワーシリカ
毎度このセンス好きすぎます笑笑
そしてお約束のラッキースケベ!完璧でした!コメディ展開最高でしたー!
また彼らは戦いの日々に戻っていくんですね。続きもお待ちしています!
作者からの返信
すずめさんおはようございます!!わああ、ありがとうございますー!(T ^ T)物語途中とはいえ、私は投稿が遅めなので章完結は色々と感慨深いものがありますね…。
>コリホグシ酸〜
ああっこの1話の中で一番時間をもっていかれた箇所に言及いただいてる!!めちゃめちゃにありがとうございます!!泣 いやもっと他の大事なところブラッシュアップしろよって思いますがwww でも相変わらずこういうくだらない小ネタを仕込むのが大好きだし、それをすずめさんに漏れなく見つけていただいている悦びよ…(変態だな)
>コメディ展開最高でした
章を進めるごとに血と戦いの匂いが増していくファンタジーですが、この章だけは若者たちは若者らしくはしゃいだりドキドキしたり、そういうアオハルな部分が書けたかなと思っています。
>また彼らは戦いの日々に戻っていく
そう書いていただけると作者も背筋がピンとします。幻術の中でキツネがフィールーンに「旅なんかやめて〜」と甘言を囁いていますが、現実はそうもいかないんですよね。彼らは戦うことを選び、また危険が待ち受ける地上へと降りていきます。カッコよく書いちゃいましたが、私も切り替えて綴っていかないと……!笑
ノートに記載しているとおり少しお休みをいただきますが、また次章にも遊びに来ていただけると心の底から嬉しいです♡章完走、まことにありがとうございましたー!!
6.5−14 世界は、広いですねへの応援コメント
ユノハナ編ラストにて……最高に大大大大だーーーーーーーいすきな展開で締めくくって下さり、誠にありがとうございました!!!!!!
いやぁ!温泉ってらっきーすけべの宝庫ですよね☆
竜人王女が素っ裸のセイルを肩に担いで温泉から上がるのか…、セイルの体を見るのかな見ちゃうのかな♡とか思ってたら、セイルの方が見たーーーー(*//艸//)
お前…セイル、お前、実は狸寝入りだったんじゃないだろうなっ!!
「セイルさんは何か欲しいもの…」
「……(お前、とかいうガラじゃないしな)」
「セイルさん、起きてください!」
「……(いや、でも竜人になったら案外言えそうな気がする)」
「よしっ、竜人化なったぞ!」
「お前さっきから…(キュピーン♡)」
あざーーーーっす!!
竜人のうろこは姫様のやわはだおむねにも表れているのでしょうね…とすれば鱗がタオル代わりになったのやも?…チッ←
もうセイルにとって欲しいものっていうか、特大のご褒美(フィルの裸)もらえたからセイルも私も大満足ですね!
ご馳走様でした♡
作者からの返信
月音さんおはようございます♡わあい、しばらく更新お休みになるので最後に月音さんエッセンスがたくさん効いた感想いただけてうれしいー!!笑
>だーーーーーーーいすきな展開
ありがとうございます!!!(部活並の大声)そう、温泉とはすなわち、らっきーすけべの湧き出るところなり……(働いてるひとに謝れ)。もうこれでもかってくらい自分的にやりたいことを出し尽くしたので、この章で悔いはありません。あざっしたァ!!!
>お前、実は狸寝入りだったんじゃ
どなたかに絶対言われるだろうなって思ったww 水の中で寝ちゃうのほんと危ないと思うんですけど、結構あるらしいですよ……!とくに気持ちいい温泉なんですもの、さすがの竜人もうとうとしちゃったんでしょうね笑
>でも竜人になったら案外言えそうな気がする
ここ好きwwwwそういう利用方法もあったのねwwwキュピーンもすきww
>鱗がタオル代わり
マジレスすると、片胸はそうですね🤔竜人フィルの絵でもチラッと描いてますが、お胸にも鱗は出ます。ただヒトであるもう半身には…ねえ?← でもうまいぐあいに色んなアレコレ(尻尾とか)でコンプラ遵守した絵面になっているんだろうなあ…チッ
>セイルも私も大満足です
すばらしい締めくくりすぎるwwもう月音さんの感想だけまとめた自分専用本つくりたいくらいwwいつも本当にありがとうございます♡
近況ノートでお知らせしたとおりしばらくお休みになります。再開されたらまたシリアスの幕開けですが、懲りずに遊びにきてくださると幸いです。狭間の章もお付き合いありがとうございましたああ!!
6.5−14 世界は、広いですねへの応援コメント
最後はお約束でしたね(笑)
セイルさんもフィールーンさんもお仕事お疲れ様でした。
楽しい温泉回でしたが、これから始まる章で何が起こるんだろうとドキドキします。
またのんびりお待ちしておりますー
作者からの返信
寺音さんおはようございます!さっそくお読みいただいて幸せ!ヽ(;▽;)
>最後はお約束でしたね(笑)
やったーー!!その一言が欲しかった!wそうなんです、ギャグ温泉回といえばこの描写は欠かせないだろうと思っていたんですけど、リンエルが意外としっとり真面目な感じになっちゃったのでこっちで(ひどい)
>お仕事お疲れ様でした
ふたりに代わってありがとうございます🙏✨短い章なのでふたりの仕事内容はそこまで詳しく書けなかったのですけど、地上の旅だけでは得られなかっただろう経験をたくさん積んで少し逞しくなったようです。
お待ちいただけるんですか、幸せ……(T ^ T)ありがとうございます、次章更新の際はまたぜひ遊びにきてくださいませー!!
5−30 全てを終わらせる道がへの応援コメント
やっぱり迷路だったー!!!
最初にお屋敷に来たときに迷路があるみたいな描写があったので、ここにお宝でも隠されてるのかなーとなんとなく思ってたんですが、当たってた……!
ムクファさん、なかなか壮絶な最期だったのかなー……。
途中ドラ嘘じゃなくてミステリー読んでるのかと思いました……。
ぶんさんの文才(略してぶん才)すごい……。
引き込まれました……。
闘技場の奴隷も逃げ出してたんですね。
あれ、ということは。
セイル一行が出会った獣人達は、てっきり夫人の命令でセイル一行を捕まえに来たのかと思ってましたが、もしかして夫人関係なく襲いに来たのかな……?
あ〜、向こうの状況も気になる〜!!!
作者からの返信
わあ、たくさんありがとうございますー!!いっぱい字が詰まってるのを見るとワクドキッとしますね♡
>やっぱり迷路だった
あっ、覚えていてくださったの嬉しい!そうなんです、ここで急に出すと後出し感があるのでさりげなく冒頭でも出しておりました。大きな庭に巨大な迷路って憧れますよね。単純にいらないものですけど笑
>なかなか壮絶な最期
何不自由なく過ごしてきたであろう令嬢の最期にしては、かなり痛々しいものだったでしょうね……。それでも彼女は自分の身ではなく、家や植物たちのことを想いながら散っていったようです。迷路〜手記発見まではたしかにミステリーみたいな静かな雰囲気だったのでそう言っていただけて幸い////ぶん才www
>闘技場の奴隷
そうなのです。現在は「セイルたち」「夫人一派」「一部の獣人闘士たち」の3派閥が点在している状況ですね。わりとどこも喧嘩っぱやいので遭遇したくないところww
セイルたちの前に現れた獣人たちの目的とは……!
5−29 内緒にしてくれますか?への応援コメント
おぉー、すごーい!
まさか凍らせるとは!
驚きの脱出方法ですね!
そして、演技派のフィル姫!
まさかそんな方法で見張りを突破するとは!w
作者からの返信
ありがとうございます!色々と危ない可能性もある方法といえばそうなんですけど、このまま大人しく捕まっていては敵の思うツボですからね😅姫様がんばりました。
これがセクシーなお姉さんキャラだったら見張りを妖しく手招きして「牢は暑くてたまらないの。背中のチャックを降ろしていただける?♡」と誘って油断した見張りをボコーン!って感じでしょうけど、フィールーン様は王女なので正統派のお化け怖い作戦でいきました(正統派とは)
5−27 変よねへの応援コメント
ついに、ですねー……。
エルシーがリンへの気持ちに気づきましたね……。
それに嬉しそうな姫様がかわいい。
(どことなく腐ぃーるーんの姿がよぎってしまったのはナイショ)
とはいえ、ここからどうするか。
と思ったら、誰だ!?
作者からの返信
砂漠さんおはようございます!お返事遅くなりました><
>ついに、ですねー
お待たせしました……!普段の絵や発言を見ているとこの二人がそうなるのはお分かりでしょうが、本編ではここでようやくエルシーが自覚、というタイミングになっております。金髪さんはまだww
>嬉しそうな姫様
私もまったく同じ気持ちで書いたのでうれしい!良い友達は恋の芽生えを応援してやるものなのですw(腐ぃーるーん姫さまだったら『NLの純な破壊力やばいですぅ♡』って思ってそうw)
そんな感慨深いシーンのラストに現れた女……何者だ!?新キャラです、よろしくお願いします!
5−26 届くかもしれないへの応援コメント
以前も書きましたが、かわいい耳やしっぽは当人たちにとってはなんにもありがたくない……って話ですよね〜……。
タルトの言うように、みんな同じ姿ならよかったのに。
とはいえ、私達の現実世界はみんなにケモミミはない同じ人間なのに争いは絶えないんですけどね……。たとえ獣人じゃなくても、肌の色や生まれた場所で違いが生まれ、争うのが人間の性ですから……。
(お昼ごはん食べながらするには重すぎる話だな……)
作者からの返信
(あぶない、レビューに挟まっていてこちらに未返信なの見逃しそうになった……!未返信ソート本当にほしいw)
>かわいい耳やしっぽは当人たちにとって
まさしく( ; ; )ファンタジーであれ豚や牛など家畜を食べる世界だったら、やっぱり耳や尻尾のある獣人ってヒトよりも少し下に見られるというか、同じ種族とは思われないんじゃないかって考えちゃいます。もちろん最大の判定どころは、言葉を話せるかどうかでしょうが……。
>同じ人間なのに争いは絶えない
ここもまさしくとしか言いようがないー!!そうなんです、そこがまた皮肉ですよね。同じ種族でさえくだらない理由で争っているのに、自分達に似ていているけど別の生き物っていう獣人のポジションはそもそも受け入れられないヒトもたくさんいるのでは、と思います。悲しい…。せめて砂漠さんのお昼ご飯はおいしくありますよう…。
6.5−13 なんてことだっちゃへの応援コメント
これもう卓球じゃないな……と思いつつも、正しく少年漫画のノリですね(笑)
お湯が溢れて一番困るのはセイルでは、など思ったりも。竜人二人の連携お見事でした!
無事勝利で終われたでしょうか。なんか規格外なので勝利判定どうなるか心配ですが、無事に鍋にありつけるといいですね^ ^
ほぼ動きっぱ暴れっぱでしたけど、きっといい息抜きになったことと思います。テオさんの「悪しき友」に笑っちゃった!
作者からの返信
はとりさんおはようございます!最近ちょっと仕事が忙しいのですがTwitter以上に他のSNSが軒並み放置なので、お名前の通知が来ると嬉しくなっちゃいますね。お元気でしょうか^^
>これもう卓球じゃないな
結論出たwww あくまでタッキューという謎の武闘競技()なので、深く考えたら負けですぞ!
>お湯が溢れて一番困るのはセイル
まさしくwwこのあとの1話でちらと出てきますが、新しい温泉が誕生したとはいえ当然被害はゼロではないので、セイル含め湯師たちは翌日(なんならこの夜から)から大忙しだったそうな。
>なんか規格外なので勝利判定どうなる
そういやちゃんと判定出ずにドタバタと終わってますが、ちゃんと勝ってますw審判さんも流されてますけどね笑
>テオさんの「悪しき友」
わーいよかった!!なんだかんだ言ってテオも若い頃は「それなり」なヤンチャメンズだったので、一方的に叱ることもできないんですよねえ笑 むしろちょっとハプニングを楽しんだり……?w
しっとりした恋愛イベントとはなりませんでしたが竜人の主人公らしい暴れっぷりがご提供できていたなら幸いです。
6.5−13 なんてことだっちゃへの応援コメント
卓球なのにすごい戦いでしたね!
そして、完全に満喫している仲間たちの姿に笑ってしまいました。リンさんもちゃっかり何か持っていますし(笑)
あわや大惨事かと思いきや、結果オーライで何よりです!
激戦を乗り越えて、きっとセイルさんとフィールーンさんの仲も進展……するかしら?(笑)
作者からの返信
寺音さんおはようございますー!すぐに遊びに来てくださってありがとうございます♡
>卓球なのにすごい戦い
ノンノン、寺音さま……これはあくまでタッキューという謎の競技です。我々がよく知っているスポーツに似ている部分もありますが、あちらでは生死も厭わない本格的武闘のひとつなのでございまするよ。もし参加する機会がございましたらどうぞお覚悟を…←
>完全に満喫している仲間たちの姿
君たち心配と空腹はどこへ行ったという満喫ぶりでしたね笑 リンは試合の合間に音出し道具を作りあげてきたようです。めちゃくちゃ声援がうるさそう。
>仲も進展
結果オーライありがとうございます!それが言いたかった!←ひどい そうそう、やはり一緒に戦うほど仲が深まりますからね。リンとエルシーとはまた違った形でこの二人の距離も縮まったようです。
色々とお騒がせしてきた今章も本当に締め。どうぞ最後まで苦笑しながらお付き合いくだされば♡
6.5−13 なんてことだっちゃへの応援コメント
ますますタッキューが人智を超えた競技に……!
一球一球の迫力が凄まじいです笑笑
何かその威力の甲斐あってか、みちるさん喜んでるし、結果オーライですかね!!笑
作者からの返信
すずめさん、おはようございます!激闘タッキュー、的確なツッコミを入れながら決着まで見守ってくださって嬉しいです♡
>人智を超えた競技
たしかにww割と真剣にバトルに臨んだのでギャグというより、なんかもう自分は何を書いているんだろう…って境地になってました笑
>結果オーライ
わあい、一番欲しかった感想♡そうです、ギャグに必要なのは過程ではなく「お、おう、なんだかわかんないけどよかったね」なオチだと考えています。こんなことしたら営業に支障でまくりだろと考えそうになりますがノンノン。なんとかなるのです(パワー
あと1話でこの章もおしまい。ぜひ最後まで楽しんでいってくだされば♡
6.5−13 なんてことだっちゃへの応援コメント
球のぎゅるぎゅる感がもうタッキューじゃない(笑)
あ、でもタッキューであって卓球ではないんですものね。ならOKか(๑•̀ㅂ•́)و✧
竜人になってもフィルを庇うセイルが好きですこのやろう。
汗ばんだ肌に魔法の光がキラキラ降り注ぐ様はさぞかし美しく艶めかしいことでしょう。まるで肌に塗るキラキラしたジェルみたいにセイルの目に映ったんでしょうね…もうそれ一緒に塗ってやれよ!!!!!!
きっと背中とか塗りながら手が前に来そうになって慌てるフィルに至って無表情、無感情な声で「全身塗ってやる」とか言うんだろうなぁぁぁぁ言え!いや、言って下さいお願いします。(妄想おばけ)
たった1文にここまで妄想するのも大概変態だと思いますね。神聖な話を穢すのは誰だ!俺です( ✧Д✧) カッ
作者からの返信
月音さんおはようございます!忙しい中読んでくださって感謝!!
>球のぎゅるぎゅる感
私も書いていて「私は何を書いているんだ……?王道ファンタジーとか言ってなかったっけ😇」って闇堕ちしそうになりましたが、概ね楽しかったです(何の報告)。次の章から真面目にやりますので許してくださいww
>竜人になってもフィルを庇うセイル
フィルの身体の半分はまだヒトのものですからね。そっち側にあんな豪球がぶち当たったら怪我じゃ済みません笑。いや笑えない。
>1文にここまで妄想する
何言ってるんですか!!それが月音さんの武器でありウリじゃないですか!!← 今回もジェルで盛り上がっちゃう画がしっかりと浮かんできましたごちそうさまです🤔← セイルはむっつりすけべですけど竜人になるとおーぷんすけべになるのでもう竜人姫と合わせて楽しい夏を過ごせそうですよね(ただのバカンスである)
編集済
5−25 それが君の望みならばへの応援コメント
うぅ〜。
タルトちゃん、健気だ……。
頑張ってたんだねぇ……。
ここでカイザスとのつながりができたんですね!
なにげに最重要ポイントでは……!?
だって、カイザスとタルトがつながってなかったら、一話でセイルが来ることもなかったかもしれませんからね。
そういう意味でも、タルトは本当に多くの人を救っているよなぁ。
罪滅ぼし、できてるよ。
作者からの返信
砂漠さん、返信遅くなりましたー!!(仕事の合間にこっそりw)
>頑張ってたんだねぇ
ああ、そう言っていただけるとタルトも少し救われるかもしれません。不当な立場から抜けたくとも、無理をすれば自分や自分の家族が住む街が危ない状況です。同胞たちに申し訳ないと思いながらも、タルトは自分の正義を貫いてきたんですね。
>ここでカイザスとのつながりが
そうなのです。リンに負けないくらいカイザスを推す彼女ですが、こんな恩義があったというわけなのです。おっしゃる通りこの後色々って彼女はセイルたちと縁ができて旅出つことになりますから、この出会いも偶然ではなかったのかもしれません🤔
そうそう、タルトがいなきゃ旅はもっと色々と危なかった(笑)でしょうし、役に立ってない人なんていないのですけど。ここから自信回復なるか……!?
6.5−12 いざ勝負!への応援コメント
タッキュー熱ぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!そしてちょいちょいイチャつくそこの若い男女二人!ピピーッレッドカードです!今すぐ別室に退場して二人きりでイチャイチャしてきなさい!!!
前々からちょっとずつフラグが立ってましたが、やっと二人共自分の気持ちを自覚してきましたね(笑)ためらっちゃう指の所好き好きー!(*´艸`*)💕💕あとセイルがフィルのことを守らなければならない存在ではなく、背中を預け合う相手だと認識してる所がめちゃくちゃ好きだなぁと思いました✨😍ロマンスに発展してもバディでいる関係、良いですよねー❤️
そしていよいよ竜人化!予告で流してたあれですね✨展開が熱い!!ぶんさんのお話は一回主人公側がピンチになるので、巻き返しのターンが燃える💪
おかみ相手の最終決戦も楽しみにしてます‼️‼️
作者からの返信
花さんこんばんは!脱稿して速攻の読み周り、頭が下がります……!うちみたいな文字数多いところにもお立ち寄りいただいて幸せ!
>今すぐ別室に退場
読了ツイでも叫んでくれてて嬉しかった一文!ほんと花さんセンスありすぎるwwあのイチャつきで一発退場のレッドカードとは厳しい判定…🤔やっぱり今はコンプラとかうるさいですもんね。ささ、退場退場♡
>やっと二人共自分の気持ちを自覚して
そうなんですw今までは旅に慣れるとか敵との戦いとか(フィルは魔法の習得とか)でいつも忙しかったですけど、ユノハナでは働きつつもいつよもよりはのんびりできています。なので改めて仲間のことを思うとかしちゃったりしているのかも。何気に働いてる部署が違うので、旅の時以上に離れてますからね。あ、このネタ使える(メモメモ
>背中を預け合う相手
わーい、やはり双子!!そう、そろそろうちのダブル主人公の重いロマンス腰もあがろうかという頃合いですけど、それはそれ、これはこれです。二人はやはり世界で唯一の竜人バディであり、他の仲間とは少し違う仲間意識を持っています。状況がピンチの時、お互いになによりそばにいて助け合いたいと感じているのかもしれません。
>予告で流してたあれ
みなさんが期待していたやつとちがうアレですね。申し訳ない(てへぺろん)。これが恋愛ラブコメなら浴衣がはだけたり胸の谷間にボールが飛び込んでいって「おれはどんなボールでも追ってみせる!(ぱふぱふ)」「追うなあああ!!(ばしーん)」でいいんですけど、ここは真面目な異世界ファンタジー。正々堂々、本来の姿でのパワー決戦にもつれ込みます笑
激闘タッキューも次回で終幕。ぜひ戦いを最後まで応援してあげてください♡(観覧の際は、暴れ球に気をつけて)
5−23 調査でやんすよへの応援コメント
あぁーー……。
かわいそうに……。
騙されたのか……。
作者からの返信
(はっ!最新コメまでお返ししたと思い込んでいた!すみません><)
そうなんです、これは完全にオトナが悪いやつ。その蜘蛛の巣にちょうどタルトの向上心がひっかかってしまったんですね……。彼女にとってすこし辛いお話が続きますが、お付き合いいただければ!
5−22 なに、簡単なこってへの応援コメント
セイルは無愛想だけど、いいやつなんだよなぁ……。
しっかりタルトの話聞いてるんよ……。
とはいえ、竜人の姿なのにいつもより口数少ないですね……。
かわいいからに決まってんだろ!!!
耳やしっぽがあると、かわいいじゃん……!
私はタルトちゃん好きだよ!
(まあでも、裏を返せば耳やしっぽがなかったら好きじゃないのかって話にもなるんですよね……。私も反省しなきゃな……)
作者からの返信
デザートさんこんにちは!!ちょうど返信タイムだったのでお返事させていただきますね。いつもありがとうございます♡
>いいやつなんだよなぁ
わあ、セイルのことしっかり見てくださってありがとうございます。竜人になるとお仕置きタイム()みたいなものでいつもワーッと戦闘が終わっちゃうんですけど、今回は色々会話してくれてますね。口数が少ないのも、タルトや館に残された仲間たちを心配しているのかもしれません。セイルよ、お前いい奴だな…←
>裏を返せば耳やしっぽがなかったら
おお、これは新しい見方……!たしかに耳と尻尾がなければタルトなんてただの子供で、全然特徴ないんですよね。しかし可愛いけれどその目立つイロイロがついているからこそ悲運に巻き込まれた獣人も多いわけで、なんかその…重いですよね(濁した)。私も獣人好きだし「飼いたい」とか軽率に言っちゃいますけど、彼らも分類でいえばヒトの親戚くらい近い種族なのでとんでもないことなんですよね…。
6.5−12 いざ勝負!への応援コメント
タッキューってこんなに胸が熱くなるスポーツだったんですね……!?
そして狐面の方々はそういうことだったのですね、「狐はイタズラ好き」うーん、説得力がありすぎますね! イタズラが過ぎますけれども!
みちるさんも「正装」で本気を出したところで、フィールーンさんたちも竜人化。
この勝負、まだまだ荒れそうですね!?
作者からの返信
寺音さんこんにちは!SNSではすっかり皆さま散り散りになってしまって少しお寂しい…お元気ですか♡
>胸が熱くなるスポーツ
そうです、これは「タッキュー」…!この競技が来た時のため、従業員たちは日々鍛錬を怠らず、この運動場も毎夜練習人でいっぱいなのだとか笑
>説得力がありすぎますね!
あっよかったww ほんと、きつねというものはどこの世界でもこれをやりすぎて痛い目みてますからね笑
>本気を出したところで
いにしえの大妖VS世界最強の種族、竜人。とんでもない対戦カードになってしまい、従業員の誰もが「部屋に帰りたい」と思い始めた最終戦!次回で決着の予定ですので、ぜひ熱いご声援をお願いいたします♡(無茶がすぎるよ
6.5−12 いざ勝負!への応援コメント
もうここまで来るとツッコむのも野暮みたいな次元ですね! テニ◯の王子様みたい笑笑 わたしのしってるタッキューとちがう……( ´∀`)
なるほど、狐面の従業員さんはそういうわけだったんですね!
最終決戦が楽しみです!
作者からの返信
すずめさん、いつもコメントありがとうございますー!!
>ツッコむのも野暮
ついにすずめさんが……ツッコみを諦めた……!?(ざわ…)もうほんとノリだけで楽しく描いてる章なので、好き勝手やってしまっていてすみませんww そうですね、某テ◯プリみたいにボールが大きくアウトまではみ出してからインにブーメランしてくるようなことは日常茶飯事な競技になっているかもしれません。安心してください、これは卓球ではなく「タッキュー」ですから…☆
大したひねりもなく正体は皆さんお察しの通りな大妖怪でした笑 集合体となった今、どれほど竜人ズと渡り合えるのか――待て、最終決戦!(そんなに引いといて大丈夫か)(問題ない、来週の私がどうにかしてくれる)
6.5−12 いざ勝負!への応援コメント
球なんかそっちのけで後ろに倒れたフィルを助けるセイルにキュン…♡この辺りの二人のやりとり、スゲー好き!!!!!!フィルの頬がちょっと赤くなってるのに気付いてぶち切れる(だが表面は飄々と)セイル、スゲー好き!!!!!俺、セイル好きなんだ!!!!!←知ってる
そして狐面の彼らはみちるさんの尻尾だったのですねぇ。恐ろしく美しい九尾の狐!でも胸元に「みちる」って…それ体操服(笑)
竜人姫になったフィルもいままでの鬱憤晴らして暴れまくりましょう!あの絵のフィル、ホントに好きー!そして竜人化したフィルを止められるのは俺だけ…って自分もなるの、セイルお前もうホントにフィルのこと好きだろー!!ぁぁぁぁぁんもう!この二人の甘いロマンスSS読みたい!!書いて!!月面でもいいから!!お願いします!!(੭ु꒪꒫꒪)੭ु⁾⁾
作者からの返信
月音さん!!いつもすぐ読んでくださって嬉しい〜!!(何度でも言っちゃう)更新ツイにありがたいコメントもありがとうございました……!漫画風挿絵、楽しいのですけど毎回描くの結構大変だったりするというここだけの話ww
>俺、セイル好きなんだ!!!
ここのくだりwww月音さんは見た目はカイザスみたいなキラキラのイケメンが好きだけども、性格的にはちょっと内向的で不器用なメンズが好きだったりする……?_φ(・_・ 月音さんちのアレスも基本的には物静かな男子ですもんね。こういうヤツらほどしれっと本音言ったりする時うれしいですよねww私もなんやかんやでセイルが一番好きです。幸せな主人公め!
>それ体操服(笑)
あっわかってもらえた、よかったwww ですです、完全にだっせぇ赤ジャージですねwwせっかく美しい真の姿をお披露目できたのに、みずからダメな絵面にしていく女将♡
>フィルを止められるのは俺だけ
そうーー!!そういう主張がしたかったみたいですね、斧竜人は笑 こっちは息を吸うように竜人になれるので変身シーンなど軒並みカットですww 竜人姫×激闘卓球な挿絵、気に入っていただけてうれしい!あんまり描いたことない表現ですがそれっぽくなっていたら幸い。
二人のあまいろまんす……一体いつの話になるんだろう……😇(でもそういう関係になったらたぶんセイルは自然といつもフィルの膝枕をゲットしていく男だと思う)
6.5−12 いざ勝負!への応援コメント
セイルの気質からすれば、前衛のほうが調子良く戦えるんだろなぁと。姫様もだいぶ竜人の力の制御に慣れてきましたよね!
狐面たちの正体はやっぱりーでしたが、ラストはまさにラスボス勝負。こちらも向こうも一段階変身して、熱い戦いになりそうです^ ^
ちょいちょい被弾しているギャラリーの安全が若干心配ではありますが、アガトさんもいるし上手くやってくれるでしょう(笑)
ぶんさんも多忙にハプニング続きでしたようですが、どうぞご自愛ください!
Twitterはもう戻る予定ない私ですが、カクヨム内で引き続き応援させていただきます♪
作者からの返信
はとりさん、さっそくお読みいただきありがとうございます!
>前衛のほうが調子良く戦える
そうなんですよね!そうなれば言っているとおり、ほとんどフィルの出番はないわけですが笑 いつもの戦闘では斧を構えたセイルが前、魔法職であるフィルは後ろなので、この配置は相当新鮮だったろうと思います。小さい子が前って、写真撮影かって話ですけどもw
>竜人の力の制御
あ、そうなんです……こっそり慣れてきているという描写も含んでいますw 完全に竜人姫にならなくても、竜人の力だけ少し取り出して扱えたら便利ですものね(セイルは修行とテオの制御のおかげで自然とできる)。水瓶、最後にはカチ割ってますが笑
>狐面たちの正体
えへへ、はとりさんには最初からバレバレでしたね☆尻尾が戻ってきた時に分身体たちが見たものがみちるに転送される感じなので、みんなの様子をニコニコ楽しんでいた模様です…なんてオトナだww
>ちょいちょい被弾しているギャラリー
みんな人外とはいえ、かなり痛そうですよねww き、きっと医務室もあるはず…お大事に…(労災あるんだろうか
SNSは大荒れで大変ですよね。はとりさんが落ち着ける場所が見つかってよかったです^^まだ「あちら」のことはよくわからなくてあまり触ってないのですが、たまに覗きにまいりますね。ありがとうございます〜!!
6−26 置いていけへの応援コメント
うーん……なんだろうな。最後の言葉、私には憎らしいものに聞こえないんです。
人の上に立つ者には、その人しか味わうことがないような、大きな苦しみがあるもの。
王に温かな血は必要ない、という言葉には、なんだか彼の苦悩を垣間見たような気がして……そこから考えると、フィル姫のような優しい人が王にならずに済んでほしい、という祈りのようなものにも聞こえるんですよね。きっととてつもなく苦しむから。
なんて解釈は、彼に都合が良すぎるかもしれないのですけど……一人生き残ることを選んだ彼の心境、きっと、彼が言うほど軽いものではなかったと思うんですよ。強大な相手への畏敬の念も、嘘ではなかったと思うんですけどね。
しかし何にせよ、やったことが許されることではありません。けれど、彼が最後にフィル姫に会えたことそのものについては、彼の幸運と言えるのかもしれませんね。
ところでアガトさん、ケーラのことをあまりフィル姫の耳に入れたくなさそうなの、ちょっと過保護なお父さんみたいで微笑ましかったです!
命を奪うことが、フィル姫の心の傷になりませんように。覚悟を決めてのことなので、きっと大丈夫だろうとは信じていますが!
作者からの返信
Ifさんこんにちは!お返事おそくなりました^^;アツいコメントありがとうございますー!!
>憎らしいものに聞こえない
あっとても嬉しいお言葉!そうなんです、本当に相手を憎く思って恨みを込めた言葉とは少し違うんですよね。ケーラ国はたしかに下衆共の国ではあるんですけど、彼らもひとりひとり心を持っていて。感じることも少しずつ違うはずなんですよね。下衆どもを統括するひとって一番下衆なんだろうか?って考えたことがあって(どうしたんだろうこの作者)、実は逆なのかもしれない…と思った時に浮かんだのがオルヴァという皮肉屋でした。国民(研究者のような魔術師たち)たちが心を無にして実験行為を続けたとしても、彼らを見続けたオルヴァはもしかしたら唯一心を手放せなかったヒトだったのかもしれない…なんて思うの、私も大概彼というキャラが好きになってしまったのかもしれません笑 下衆は下衆なんですけどね。
>やったことが許される
そう、この章における“悪党”はやはり彼なんです。そして討伐する役がついにフィルに回ってきた、ということ。ダブル主人公を謳う以上、ヒロインとして守られているだけではダメな段階まで来ました。旅に出た頃は“ぜんぶ救う”という大義を掲げていた王女ですが、どうしてもそうも言っていられない厳しい現実と向き合っていくことになります。応援してあげてください(T ^ T)
>ちょっと過保護なお父さんみたいで
まさにww自分でも言っている通り、この弟子ちゃんをもう溺愛しているくらいのアガトじいさんです笑 男弟子にはもれなくスパルタなんですけどね笑
>覚悟を決めてのことなので
きっと傷にもなったでしょうし、自分の力を見定めたりもしたでしょうし、大きな一歩にもなったでしょう。塔の中に引きこもっていては決してできない経験を積みました。これが彼女の力になるように祈っていてください…!
残すところ、大きな問題はあとひとつ。またごゆっくりお楽しみいただければ幸いです!
5−21 この頑固弟子ってばへの応援コメント
いきなり解決かと思いきや……!?
首輪の解除が間に合わなかったかー……。
オルヴァは下手すると主人よりも恐ろしい、底知れぬ怖さがありますね……。
とりあえず当初の目的のタルトちゃんの救出はできたけど、またここに来なきゃいけないかなー……。
作者からの返信
へっへへ、そうは問屋(作者)が卸しませんぜえ……!(最低
ここでささっと全員の首輪を外せたらよかったんですけど、やっぱり首を人質(?)に取られているのは痛手でしたね。今回はセイルの斧ちゃんが大活躍です笑
>底知れぬ怖さ
だんだんコイツが実は厄介なヤツなのでは、という片鱗が見えてきていますね。私がいつも描いてるイラストがあんなですけど、本編ではこうやってかなり怖い存在として活躍してくれます。
そうですね、一旦撤収!作戦会議です。
5−20 信じてやすぜへの応援コメント
セイルかっこいいーー!!!
ついに救った……か!?
いきなり展開が進みましたね!
作者からの返信
ありがとうございます〜!!✨竜人化するとぐいぐい動かせて作者も楽しいのです。しかも珍しく二人とも竜人化していてどちらも気絶していないというパターン!笑
全員分の“遊戯”を描くのもそれはそれで面白そうなんですけど、ただでも長い話数がもっと大変なことになっちゃう…!wここからどんどん展開が変わっていきます。
5−19 あたしは高いわよ?への応援コメント
ああぁ〜〜〜……!!!
ついに、堪忍袋の緒が切れてしまいましたね……。
でも、仕方ないよ……。
作者からの返信
さすがのフィールーンも仲間をこれだけ愚弄されればブッチンしちゃいます。怒りは竜人化を引き起こす感情のひとつなので、ここはもう仕方ない……!
5−18 すべてを失っても、またへの応援コメント
うわーーーん😭😭😭😭
いいお話!
今まで戦ったみんなのこと、忘れてなかったんだね……。
後悔してたんだね……。
リンかっこいい〜!!!
この狼少年のイラスト見たくなってきました……!
もし余裕がありましたら、描いてくださ……い……。
作者からの返信
どんどんお読み頂いてありがとうございますー!!(T ^ T)
このお話はこの世界の闇を結構しっかりと描いた場面なのでしっかり読み込んでくださってとても嬉しい……。平和な国でも、やっぱり腐っているところは腐っているんですよね。
>忘れてなかったんだね
そうなんです、忘れられるわけなかった……( ; ; )彼は幼いながらも「奪う」責任と「想いを届ける」使命を負って生きています。ある意味、これがなければ彼もどこかで誰かの刃に倒れてしまっていたかもしれません。リンは同じ戦士として、彼のそういう重い部分に気づいたのかもしれませんね。
>この狼少年のイラスト
ありがとうございます〜!!そんなこと仰ってくださる読み手さんがいるなんてほんとに幸せすぎる作者です…ヽ(;▽;)Twitterに載せた絵はバストアップで結局キャラデザよくわからないな!とあとで思ったことは秘密ww
5−17 はじめてお会いした時のようにへの応援コメント
ショタリンかわいい😊
とか思っていたら、もう少し成長したリンがかっこよすぎて泣きました……。
本当にリンはいい漢だよ……。
作者からの返信
ありがとうございますー!!(T ^ T)✨ 健気だったショタリンも成長して、こんな立派な騎士になりました……!15くらいの頃から今と大体同じ感じなので、いつもうるさいキャラですけど何気にリンは大人びているんですよね。実際セイルやフィルより歳上ですし。
>本当にリンはいい漢だよ
わあ嬉しい!ありがとうございます……!砂漠さんはボイスも演じてくださっているのでより思い入れが深まってくださると幸い!
5−15 承知しましたへの応援コメント
んんんんーーーーー…………!!!!
友人!!!
いいですねー……。
実にいい。
こういうシーン大好きです。
作者からの返信
おおっありがとうございます//// フィルとリンの関係はとても複雑で、次の6章まで進むとどうしてこの主従がそこまで信じ合っているのかがわかるようになっております(幼い頃のふたりに関する解説なんかも近況ノートにありますのでよければ6章後に読んでやってください)。
ここでは「友人」として大事な約束を交わすことに。こういうシーンは少年漫画的でいいですよね!
6.5-11 お手柔らかにへの応援コメント
私も鍋が食べてみたい!!!
卓球いいですね~私旅館にあると必ずしてますね、めっちゃフィーバーして、浴衣がはだけまくってますね!!!w
フィルちゃんももうちょっと動いたらきっと……😏💕
作者からの返信
凛々さんおはようございます!最新話までようこそー!!✨
結構鍋が食べてみたいというお声をいただけて嬉しい作者です。えっほんとに??笑 でもみんなが(リンさえも)目が爛々としているので、入っている食材は相当にいいものばかりなんでしょうね。
>浴衣がはだけまくってますね
ほう!?!?なんと、実体験ある御方から貴重な情報を得てしまったww 私こう書いてますけど卓球台がある温泉なんて経験ないですし、浴衣でやるとどうなるんだろうって思いながら進めてます笑 本当にはだけるのか…(めもめも
5−13 そういう問題じゃないのへの応援コメント
なるほどーー!!!
そういえば、竜人しか斬れませんでしたね、あの斧!
すっかり忘れてたので、びっくりしました!
それに、相手の攻撃をくらったのもワケがあったんですねぇ。
たしかに、血まみれでごまかせるのか〜。
うぅ、次はエルシーですか……。
この雰囲気あんまり好きじゃないから早く助かるといいな〜😣
作者からの返信
おはようございます!コメントありがとうございます〜!!いっぱい読んでくださってる……!
>竜人しか斬れませんでしたね
そうなんです、やっぱり忘れられてたwwいやその設定が出てきたのが3章で、4章ではセイルは溺れてただけで全然活躍してないので当然なのですけども笑 ここでびっくりしていただけたなら斧もホッとするでしょう(するか)。セイルの体を犠牲にしたちょっと強引な戦い方ですけれど、辛くも勝利を収めることができました。
次のご指名はなんと女子!?キリキリした空気が続きますが応援してやってくだされ……!><
6.5−10 教えてくれへの応援コメント
うおおお本物かと思ったああ!!
いやけど違うよな、いやでも……と思ってたらやっぱ偽物だったあああ!!
うん、リンはやっぱ可愛いですね……
リンはリンだなーと。
そういうとこにすごくほっとしちゃいます😊💕
作者からの返信
凛々さんこんにちは!!お仕事ひと段落したのでしょうか、また楽しそうなお姿を某所で拝見して勝手にほっこりさせていただいてます笑
>本物かと思ったああ!!
やったー!!今までも全部偽物で通してきてるので今回もそうだろうという予測はつくでしょうが、それでも「ど、どっちなの」と読者さんが揺れてくれると楽しいなあと思って書いたお話です。結果はやはり偽物でしたが、もしリンにこれだけ口説きのポテンシャルがあったとしたらドキッとしてしまいますね?笑
>リンはリンだなーと
そちらも引き出したかったお言葉!ありがとうございます(T ^ T)最近ようやく生きることや愛することをはじめたばかりの堅物騎士、がんばってもこれくらいでした笑 でもほっとしていただけて幸せ!
6.5-11 お手柔らかにへの応援コメント
タッキュー、うう、高校時代のトラウマが……(笑)
授業であったのですが、クラスで最下位でした私。だから姫様の気持ちめっちゃわかる頑張って!
姫様もセイルも、お互いを意識してしまっているのでしょうね。狐さんたちの思惑通りといったところでしょうか^ ^
ちゃんと正攻法で勝てるのか、向こうが何か絡め手使ってくるかもしれないですけど、さてさて。噂のお鍋のお味も気になるところです!
作者からの返信
はとりさんこんにちは!お返事遅くなってしまいすみません。長いこと色々創作風邪にかかっていたのですが、ようやく調子が戻ってきたのでまたゆるゆる頑張っていきたい所存です。
>姫様の気持ちめっちゃわかる
なんとリアル共感者あらわる!よかったねフィールーンヽ(;▽;)いや卓球って難しいですよ。割と運動には自信があった私も、卓球とテニスはさっぱりでした笑 使い慣れないラケットであんな小さなボールを拾うってこと自体すごくレベルが高い気がします(バドミントンなんかは落ちてくる場所が予想できますが、卓球はさらにワンバウンド後の地点予測が要求されるのでむずかしい)。とはいえ本来の運動神経順ならフィルはここに立つべき人材ではないはずのなので、胸の内の心労は相当なものでしょうね……すまん。
>狐さんたちの思惑通り
ふふふ、さすがはとりさん♡もしかしてこの男女ペアのルールも、あの冒頭での幻術?も、この戦いへと導くため……だったりしたらすごいな、仕組んだやつ!笑
>噂のお鍋のお味も気になる
あっ何気にここを気にしてくださってうれしい♡そうそう、主人公たち以外はこの鍋にありつくことだけを目指していますからねw アガトは落ち着きからして何度か食べたことがありそうです。いいなあ。
5−10 斬ってみせてくださいましへの応援コメント
むむむ……。
これは困ったな。
負けるわけにはいかないが、勝つのも辛い……。
峰打ちで許してくれるとは思わないし……。
どうすることやら。
そういえば、セイルの斧は没収されてましたね。
にしても、あの斧は斧で結構ヤバイ代物でしたよねー……。
あれも売ったりするのかなー。
作者からの返信
砂漠さんこんにちは!昨夜はおたのしみでしたね!!!←(主に私が)いやそうじゃない、お返事遅くなってすみません。たくさんの元気をいただいたおかげでまた楽しく創作ができそうです。
>これは困ったな
そうなんです、まったくいやらしい敵たちです。ある意味のトロッコ問題というか、こんなの選べないって話ですよねえ。セイルは自分より弱そうな相手を斬るのを楽しむタイプではないのでかなりうんざりしてると思います。
>セイルの斧は没収されて
おっ、いい情報を思い出していただけてる!^^ ですね、あのちょっと不気味な斧があれば戦況も変わるかもですがどうでしょう……!理不尽な戦いですが応援してやってください><
6.5-11 お手柔らかにへの応援コメント
こんなイベントがあるなんて!?
楽しそう! そして、お鍋どんな絶品なのか……o(*゚∀゚*)o
タッキューは温泉の定番ですよね!
セイルさんさすがです。
最後の対戦相手は、二人のぎこちなさの元凶さんじゃないですか!?
この試合、荒れそうですねぇ……
作者からの返信
寺音さんこんにちは!お返事遅くなってしまい申し訳ありません〜><原因である自分探し()から戻った際にも一番にお声をかけてくださって嬉しかったです、ありがとうございます////
>お鍋どんな絶品なのか
タッキューしたあとにアツアツのお鍋が食べたいかどうかはさておき、みんなの憧れの品をかけて最後のバトルが繰り広げられております笑 書いた後で「温泉といえば卓球が定番だろうっていう概念、今のひとたちに伝わるんだろうか……」と若干青ざめたのは秘密です^^^^
>二人のぎこちなさの元凶さん
めちゃくちゃ正確な呼称wwwそうです、あの狐面の美男美女たちですね。他の相手なら楽勝だったでしょうが、はてさて……!応援してあげてくださいw
6−20 やってごらんへの応援コメント
ちょっとだけほっとしたのでコメントを失礼します!
ああ、アガト先生……! 信者になってしまいそうです。いやでも、元から信者だったかもしれない……
アガトさんがでてきてくれたときの安心感、とてつもないですね。前のコメントで、セイルやフィル姫も頼りがいがあると言った後で二枚舌みたいなことになってしまっていますが、なんでしょう、歳の功なのかしら……一段か二段上の安心感を与えてくれる……
飄々とした物言いがまた素敵で、それでいて事態を決して軽く受け止めているわけじゃないのがちゃんと分かるところが、ぶんさんの台詞回しや描写力のなせる業なのだろうな、と思います。とてもお上手で、勉強になりました。
細かいところなんですけど、角のくだりに感心しちゃいました。こういう細部にわたる設定がリアリティを出してくれますよね。ひたすらに細かい設定を披露する、といった感じだとどうにも読み疲れてしまうんですけど、設定がちゃんと流れに組み込まれていて、必要なものとして出てくるので、とってもわくわくします。
遅読で申し訳ありません、じわじわ追いついていきます……!
作者からの返信
Ifさんこんにちは!ほっとなさいましたか、よかった……ささ、熱い紅茶でも飲んで脱力してください☕️
>ああ、アガト先生
わあ、Ifさんがじいさんに取り込まれ()ようとしているー!!笑 いやでも嬉しいです。オルヴァという強敵を前にずっと頑張ってきたセイルとフィルですが、さすがに仲間の竜人化を前にして動揺しないはずがないですからね。今までことごとくその終わりは「死」であったことを忘れてしまった二人ではありません。若者たちの視野の一歩外から物事を俯瞰できるの、やっぱり年の功なりのスキルだと思います(褒めてる
>事態を決して軽く受け止めているわけじゃない
ああ、そうなんです伝わっていてうれしい(T ^ T)アガトが出てきたといっても実はこれやっぱりもう大変な事態まで進行してしまってはいて、じいさんもそのことをよく分かっていて話しています。重いものを重い雰囲気そのまま伝えたらもっと心折れますもんね。リンを救う道がないわけではないけれど、かなり扉は閉じかけている…そんな緊迫感が伝わっていれば嬉しいです。
>角のくだりに感心しちゃいました
わ!ありがとうございます〜!!泣 竜人になると色々と体の事情も変わるのですが、彼らが変身する時ってほぼバトル時なのでゆっくりご紹介する暇もなくて^^;こういうのを番外編で書いていかなくちゃですね(めも)。わかります、設定が豆知識みたいにずらーっと地の文を埋めるのはあまり読み手が楽しくないですよね。実はその中にとても重要になってくる情報を仕込んでいるとか、そういう理由があるなら別ですけど。
いえいえ、私もじっくりゆっくり読みたい派ですのでむしろスタンスが似ていて嬉しい!(((o(*゚▽゚*)o)))これからもぜひIfさんのペースで楽しんでくださいませ♡
6.5-11 お手柔らかにへの応援コメント
過去の競技のラインナップが完全に平成のバラエティ番組のそれ!
これはひょっとするとポロリもありな感じですね。どっちのだよ。
決勝戦の相手が彼らとなると、一筋縄では行かなそう……!
作者からの返信
すずめさんこんにちは!すぐにお読みいただいたのにお返事こんなに遅くなってしまいすみません><ありがとうございますー!!
>完全に平成のバラエティ番組
うふふ、相変わらず拾ってほしいところを拾ってくださるwwね、いつの間にかお茶の間から姿を消していった懐かしのドタバタ競技たち……(遠い目)。たしかに今思うと相当危ないというか、体張ってらっしゃいますよね笑 空の上でも手足や触手がふっとぶ(数日後に再生します)事案が続いてしまい仕事に支障が出るとのことで数年前から禁止になったようですね。つまらねえ世の中になっていきやがるぜ…(誰
ポロリなるか!?因縁の相手、そして自分と向き合う決勝戦、ぜひ応援してやってくださいww
編集済
6.5-11 お手柔らかにへの応援コメント
おっと次はタッキューですね?これは浴衣の裾がぺろんとめくれておはだけもありかしら(*´艸`*)❤️ニヤニヤ
タルトちゃんとアガトさんが元の姿に戻っちゃってちょっぴり残念ですが、美味しい二人でしたね。ここのお湯ちょっと貰って帰れないのかしら(笑)
セイルとフィルがギクシャクしてるのめっちゃ可愛いですね🥰❤️❤️てかセイル、こういう時に顔に出さないけどめっちゃ動揺するタイプだったのかww大好きすぎるこのマッチョ!ラブ!💕💕
対戦相手がこの二人ということは、きっとこの試合、何かあるに違いまりませんね(笑)どんな風に我々読者をかき乱してくれるか楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
花さんこんにちは!お返事日が空いてしまってすみません!ヽ(;▽;)執筆の中読んでいただいて嬉しいです。
>おっと次はタッキューですね?
はい、テーボゥテニス(良発音)です。ユノハナは割とギャグな亜空間なのでこういうふざけた名称が持ち込めるのが楽しい笑 おはだけもありwwみなさんほのかに期待するベクトルが一緒なの笑ってしまうwいや私のせいか🧐←
>ここのお湯ちょっと貰って帰れないのかしら
タルトとアガトの一夜の変身を惜しんでくれて嬉しいです♡しかしほんとそれですね…この湯があれば必要な時に大人になったり子供になったりと変身薬として重宝しそうです。みちるに聞いてみなくちゃww
>セイルとフィルがギクシャクして
わあ、ありがとうございます!実はこのふたりって出会った時からフィーリングが合うので、目立ったすれ違いや喧嘩なんかもしたことないんですよね。しかも今はお互いにキツネに妙なものを見せられているなんてことも知らないので、なぜ相手がぎこちなくなってしまったのかもわからない状態です。ただのひきこもり主人公たちもだんだんと人付き合いの難しさというものが身に染みてくるころかもしれませんね(ひとごと)
>顔に出さないけどめっちゃ動揺するタイプ
それほどフィルが他の男と親密になってしまうかもしれないという例のシーンがショックだったのでしょうね。リンはそういう意味で警戒もしてないですし、実質ライバル的な存在はいなかったわけですからちょっと余裕こいてる自分に気づいたのかもしれません。そうだよ、お前といつも一緒にいるその子、めちゃかわ案件やで…のんびりしてると誰かに攫われてしまうで…(悪魔のささやき)
そんなお互いに因縁のある相手が最終戦の相手です。試合も気持ちもすっきり片がつくよう応援してくだされば幸いです♡
6.5-11 お手柔らかにへの応援コメント
セイルが並外れて運動神経いいから、姫様の「役に立ってない自分」に落ち込み書けていたところに、リンが言葉を添えてくれるとこいいですね。
そして微妙にお互い変な空気になっているセイルと姫様。二人の対戦相手はまさかの…!これはいろいろとおいしい展開になりそうな予感がします。
セイルが嫉妬&独占欲を丸出しにしながら「コイツに手を出したら許さん」みたいなこと口走りながら球の打ち合いすればいい(*´Д`*)
卓球もいいですが、ぬるぬるプールでぬるぬるする二人も見てみた……ゲフンゲフン……。セイル、姫様、がんばれー!
作者からの返信
月音さん、こんばんは!お返事遅くなってすみません>< 久々の更新でもすぐにお読みいただけて本当に嬉しかったです、ありがとうございます〜!!ヽ(;▽;)ノ
>セイルが並外れて運動神経いい
そうなんですよね。たぶん普通のヒトだったとしても野生的な能力というか、運動神経は相当に良い男なんです。それに加え竜人のタフネスや反射神経を持つので、もう普通だったら自分と比べようとも思わないはずなんですけど笑。フィルは自分も竜人なのにという負い目があるので、ペンギン程度の動き(ユノハナ調べ)しかできない自分に絶望しちゃっているようです。リンは相変わらず太鼓ドンドンですけど(そういうとこな)
>二人の対戦相手はまさかの…!
そうそう、ふたりのぎこちなさの原因となっているあの狐たちです笑 お互い異性同士は実際の面識はないはずですが、あのアヤシイ幻影?の中で複雑なことになっていたのでさぞドキッとしたことでしょうw
>セイルが嫉妬&独占欲を丸出しに
んああ、それもいい……!!(ごろごろ)プロットは決めてる派だというのに、いつも月音さんはじめ皆さんがコメントでいいネタのかけらを投げてくるので「そ、そっちにしようかな」などと揺れてしまいます笑
>ぬるぬるプールでぬるぬるする二人
昔は盛んに行われた競技のようですが、どうも今はコンプラ的にアウトのようですね……。空の上も世知辛い🧐←
編集済
6−18 喜ばしいでしょう?への応援コメント
なんだかとっても嫌な予感がし続けていたんですけど、うーんこう来ましたか……もう本当に本当になんてことをしてくれたんですかオルヴァー! って気持ちです! ぶんさんにも八つ当たりしていいですか!?笑
少し前から読み進めながらリンさんが辛くて辛くて、でも一人で耐えるのではなくて、そこにエルシーちゃんがいてくれることに安心していたらこうですよ……無事試練も乗り切った、さすが!(リンさんめちゃくちゃかっこよかったです。ハートが強い。多分昔からなんだと思います。炎系統の人って、イメージ的に精神に軸がある人が多い印象です)って思ってちょっと安心したらこれです! ぶんさんはやっぱり実はお厳しい方!笑
でもでも、分かりますよ。仲間同士の戦いって熱いですよね。どうしても書きたくなってしまうんですよね。分かります、分かりますとも……!
それになんでしょうね、やばいやばいと思いつつ、どこかでセイルとフィル姫ならって思う気持ちもあるんです。セイルは前から頼りになりましたけど、ここのところ本当にフィル姫がよく頑張っているなって印象で。彼女も最初から機転が利いたりとか、いろんな面で活躍していましたけど、最近は実力もつけてますます頑張ってくれてるなあと思います。
サボっている間にかなり置いて行かれてしまっているので、またこまめにお伺い出来たら……とにかくリンさんが大丈夫か、心配なので読み進めます!
作者からの返信
Ifさんこんばんはー!お返事遅くなってしまいすみません。色々凹んだり消えたり旅行に行ったりしておりました笑
>八つ当たりしていいですか
ええもちろん、さあどうぞ(バッ)!なんて、それですべてが元に戻るといいのですけども^^; この章は最初からよりシリアスみが強かったので皆さんずっと心配してくださってたのですが、この展開には驚かれた読者さんが多かったようです。試練が盛り上がり場かと思わせておいて、実は本当に大変なのはこちらという……。
>エルシーちゃんがいてくれること
試練のほうもひとりきりの戦いだったらさすがのリンも折れてたかもしれませんね(苦笑)。守るべきものが背後にあるから根性で乗り切れたわけですが、今回はそんな次元ではなく乗っ取りや洗脳系の攻撃の様子。こういうのほんと厄介ですよねえ。オルヴァにぴったり…。
>仲間同士の戦いって熱い
うふふ、Ifさんならわかっていただけるでしょうとも、ええ(訳知り顔)。アツいですよね!今のリンがどういう状態は残念なヤツですけど、そういう状態でも素面(酒か)状態でも仲間同士のガチバトルって大好きなんです。少年漫画的、という評をいただく作品なら一度は通ってほしい道だと思ってます。
>どこかでセイルとフィル姫なら
わあ、すごくすごく嬉しいお言葉!!ヽ(;▽;)主人公たちを信じてくださってありがとうございますーー!!泣 よかったねふたりとも、ついにそれらしい信頼を寄せてもらえるようになったのね!!笑 そうですね、最近のフィルは良い師の指導のおかげで王女でも竜人姫でもとてもいい感じに伸びてきているので頼もしく見えますね。最初の噛み噛み&おどおどだった頃がもはや懐かしい……。
たくさん読み取っていただいてうれしいです!お返事、いただいた順に返しておりますのでもしかしたら妙に間が空くかもですがのんびりお待ちいただけましたら♡
5−8 もう始まっておりますよへの応援コメント
お、オルヴァー!!!
ここで出てくるんですね。
たしかあの人ですよね。
この後〇〇となんかいろいろありそうな人!
現時点でいやーな感じが漂ってる……。
チョーカー……いいですよね。
首輪みたいで。
私も着けたいです😊
作者からの返信
>ここで出てくるんですね
噂のオルヴァさん登場です。このあと色々と活躍()してくれるのでお楽しみに!←
>チョーカー……いいですよね
私もチョーカーだいすきいいい!!いやここで出したのは性癖を充実させるためじゃありませんからね!?この屋敷だったらガチで首輪とか出てきてもおかしくないですけど、さすがにそんなものを差し出されて着ける一行じゃないので、なにかカムフラージュを…と考えた結果ですからね!?!?(妙に焦る文遠氏)
私も着けたい……ですと??🧐
5−7 今度は6人分だへの応援コメント
やはり闇深でしたね……。
ヤバイお仕事の人ですね……。
これ、もうお花は手に入らないのかなぁ……。
まだ屋敷にそのまま残ってる……?
花が好きそうな夫人とは思えないですけどね……。
これから乗り込もうっていう盛り上がるところで水を差すような空気読めないコメントするんですけど……。
これ普通に姫様のお父様に連絡した方がいいのでは?とか思いましたね。
禁止されている獣人売買が行われているなら、もはやこの旅の一行だけの問題じゃありませんし。
幸いまだ闇深情報を知ったことがバレてませんし、邪魔される前にお城に連絡しようぜ。
と思ったけど、そんなことしたらついでに姫様も王都に連行されて旅が終わっちゃうから、全てはウィンナーを手に入れた後ですね。
作者からの返信
砂漠さん、おはようございますー!!色々(人生を)彷徨っていてお返事おそくなりました!低浮上の間も読んでくださったり感想やメッセージをいただけて大変励みになりました…ありがとうございます(T ^ T)
>ヤバイお仕事の人
予想に違わずwwゴブリュードは基本的に平和な国なんですが(世界的に見れば戦地もまだあるので)、やっぱりこういう悪い人間は裏側でびっしり栄えてるのですよね。
>もうお花は手に入らないのかなぁ
屋敷のあの荒れようからして、お花を大事にしてくれる状況ではないですもんね。タルトはもちろん、お花の行方も気になるところです(気にしてくださってありがとうございます……!><)
>お父様に連絡した方がいいのでは?
全くもってその通り!なのですが、ここでの一番の問題は「今夜連れ戻さないとタルトは売られてしまう」ということだったりします。仲間が揃っていてフィールーンがこの問題を知っただけなら、リクスン経由でカイザスに連絡するのが一番穏便に包囲網を組めるんですが……。
とはいえ後々出てきますが、タルトだけを取り戻せばすべてが解決できるレベルでもない様子。騎士隊に連絡することも含め、フィールーンたちがどんな選択を取っていくのか見守っていただければ幸いです♡
5−6 それは秘密にしておこうかへの応援コメント
エッ……!
フィル様、大変エッ……!ですわ……。
ペレペレの一夜漬け……!?
なんだろう、これ……。
文脈から判断すると、猫に小判みたいな意味なのかな……。
ペレペレがなにかわからないから、なかなか難しいですね……。
作者からの返信
ふふふ、さっそくドレスアップ回にお越しくださりありがとうございます♡
姫様は姫なのでドレスなんて着慣れているのではと思いきや、こういう華やか目的のは軟禁生活とは無縁だったので本人も色々と動揺しまくっております笑
>ペレペレの一夜漬け
おっ、猫に小判、良い読みですね〜!!大体そんな感じかもしれません。ペレペレというのは……いややめておきましょう、戦いには不要の知識ですからね。こういう竜ことわざは私がとても軽いテンションで考えているので、深く考えたら負けですよ←
ようやく身支度も整いました。少し情報収集をしつつ、いよいよ敵地へと乗り込みます。砂漠さんもスーツ着てくださいね!
編集済
5−5 全員参加だへの応援コメント
ふむ、そういうことか。
ならば、私も参加しよう。
タルトちゃん、待っててね。
人身売買ですね……。
ファンタジー世界では特に獣人が奴隷にされがちですよね……。
タルトちゃんにも暗い過去があったんだろうなぁ。
……ってかこれ、みんな正装しますよね……!?
スーツ! ドレス!
み、見たーーい!!!
作者からの返信
砂漠さん、引き続き読み読みありがとうございますー!(o^^o)
>私も参加しよう
なんと!?これは心強い……セイル、串焼き一本追加しといてくれ!
>獣人が奴隷にされがち
書いておいてなんですが、本当にひどいですよね。私たちの世界がケモノ=ペットみたいな前提があるから異世界ファンタジーでもケモ耳族=ペットみたいな感覚になるのかなあ……。どの作品からそういう流れになっていったのか源流を調べてみたい気持ちが湧いてきました🧐
>みんな正装しますよね
そうなのです!この章はずっとドレスアップ姿で戦いますので、いつもの軽装やら旅装やらは一旦忘れてくだされば!
6.5−10 教えてくれへの応援コメント
いろんなハプニングの起きる温泉、すっごいドキドキしながら楽しませてもらってます( ´∀`)!みんなすっごく可愛いいいいいい!!!!
お酒が入っても、リンが自分をめっちゃ貫いてて、それを信じてるエルシーとのやりとりがほんっとキュンキュンします。というか、皆それぞれの相手を想った行動がとても愛しい…。
狐さん達の事も気になりつつ、続きも楽しみにしております♪
作者からの返信
スキマさんおはようございます!お忙しい中最新章までお越しいただきありがとうございましたーっ(;ω;)みんな可愛いですかよかったー!!笑 いつもは激しい戦いに身を置く一行ですが、ほとんどはまだ感性豊かなティーンたち……色々とお年頃には効くハプニングの数々をご覧ください(ひどい大人である)
>皆それぞれの相手を想った行動
あああ、嬉しいお言葉!夫婦役のふたりのそれぞれEPはそういうところが出せるように頑張ったので光栄です。自分の欲望ではなく相手を尊重することが本当の愛だと思ってます。二人に言ったら反論されそうですけどね笑
狐さんのあれこれは最後のイベントで明らかに。ちょっと更新が遅れているのですけど、のんびりお待ちいただければ幸いです♡
5−4 救難信号、かねえへの応援コメント
ようやくウィンナーを手に入れられると思ったら、もちろんそう簡単にはいかなさそうですね……。
前話の店主も不穏な発言してましたし、今度はタルトちゃんが……。
無事だといいのだけど……。
全然関係ないんですけど、気になったこと聞いていいですか?
タルトちゃんって、男性……? 女性……?
それとも秘密でしたっけ……。
作者からの返信
もうウィンナー呼びで覚えられているwww ですです、そう簡単にはいきませんぞ♡(立ちはだかる作者)
>今度はタルトちゃんが
そうなんです、この5章の主役はタルトトです。他のメンバーも活躍しますが、敵はどうやら過去のタルトと因縁がある様子。
>タルトちゃんって
うふふ、気づいてしまいましたか笑 5−1や最近の浴衣イラストを見ていただけるともう大体察しはついていると思うのですが、今は性別がはっきりとわかる書き方が登場してないのでまだ「秘密」とさせてください笑 あと数話で明らかになります^^
編集済
5−3 お熱いねえ!への応援コメント
フィルがかわいい😊
お姫様が屋台に行くのいいですね。
お城に籠もっていたから、なかなか屋台とかいったことないだろうから楽しそう。
そして、栞ですか!
この前のぶんさんのコメント返信を見て、お花を保存するってなると押し花とかかな?と思ってましたが、栞にするんですね〜。
きれいだろうな〜。
作者からの返信
砂漠さん、5章へようこそ〜!!さっそく感想コメうれしいです♡
>お姫様が屋台に行く
細かいところを見てくださってありがとうございます!そうそう、きっと色んな冒険記を読んできた彼女にとって「外で売っている食べ物をそのままガブリといく」という屋台スタイルは憧れのひとつだったのでしょう。セイルは引きこもりと言っても木を売りにいく先の街でお祭りなんかは見たこともあるでしょうから^^
>栞ですか!
そう、今回のターゲットは花を生きたまま閉じ込めているという不思議な栞でございます。SFじゃないので取り出せないでしょうけど、琥珀に閉じ込めるなんてのもロマンチックな時の越え方ですよね♡
運良く手に入ればきっと綺麗なお花のはず!
4−27 なら、間違いないだろうへの応援コメント
えええーーーー!?
最後に衝撃の情報が!
まぁー、何百年も引きこもってたらそんなこともありますよね……。
しかし、困りましたね……。
どうするんでしょう。
某恐竜映画みたいに、琥珀に入ってる蜂さんが持ってる花粉から復元するのかな……(急にSF)
作者からの返信
砂漠さああん!4章完走ありがとうございました&お疲れ様でしたーーっっ!!m(_ _)m
そうなんです、ようやく薬作りの始まりかと思いきや初っ端からこれ!笑 お話の終わりで「ふう」ってなって読み止まりにならないようにいつも「引き」というのを入れたいなと思ってやってるのですが、今回は章終わりということでなかなかヘビーになってしまってますねw
>琥珀に入ってる蜂さん
お!さすが砂漠さんするどい!やはり絶滅しているものを追うならば、何かしらの力で現在も保存されているものを探すしかなさそうですよね。花粉から復元するのはさすがに魔法でも無理ですが、ファンタジーらしい設定にできたかなと思っていますのでまた次章で探してみてください♡
丁寧に物語を追っていただき、たくさんの嬉しいコメントもありがとうございましたー!相変わらず先は長いのですけど、(そして未発表の情報ですが)実は次章準備でしばし休載する予定ですので、ぜひ読み進めの期間としてご利用いただければと思います笑 もちろん無理なく!
(追伸:お知り合いさんへの拙作紹介、ありがとうございます〜!////今もゴリゴリ読んでくださってます!嬉しいです^^)
3−14 “森男”の心得だへの応援コメント
こんにちは。
カクヨムコン中間選考突破おめでとうございます!
それだけですみません!
なかなか読み進められていませんが、引き続き追っていきますね。
作者からの返信
水無月 氷泉さん、おはようございます!
わああああ、カクコン中間突破のお祝いコメありがとうございますー!!仕事の打ち合わせ中にこの通知が入り、目が点になりました笑 のちに確認した公式発表ページはすごい数でしたが、自分の名前と作品名が掲載されているのを目にしたら感動しました…ヽ(;▽;)既存作ですしこれほど長くなってますし、まさか通るとは思っていなかったので…!
これもすべて応援いただいた読者さまのおかげ。ありがとうございます!(読み進めありがとうございます><長いので無理せず、いつでもお好きな時に覗いてやってくださいませ♡)
6.5−2 お上手だっちゃへの応援コメント
イラストで拝見していた女将さん!!
素の喋りが可愛くキャピキャピしていたり、挨拶に対する皆の反応がめっちゃ絵に浮かぶようで面白かったです(´∀`)!
いいなぁ、楽しそうだなぁ温泉……でも何やら秘密もありそう、ワクワクしますね!
作者からの返信
スキマさん、ようこそ〜♪従業員一同、大歓迎の舞でございまする♡
>イラストで拝見していた女将さん
わあ、ありがとうございますー!!いつものメンバーの着物姿も描いている今回ですが、みちるはまさに着物フル装備といった豪華な出立なので描くのが大変&楽しかったです笑
>素の喋りが可愛くキャピキャピ
かっこいい女将、という設定もあったんですけど、せっかくの息抜き章ということで少し()茶目っ気のあるキャラクターにしてみました。でも従業員からはとても愛されている働き者の女将でもあります。
人外のお客様しかお迎えしない舟ですから、従業員ももちろん皆人外の者。背負った使命の重さを忘れ、一行と共にしばし癒しの時をお過ごしくださいませ٩(^‿^)۶
編集済
6.5−10 教えてくれへの応援コメント
ええーーーーーーえええええ!?!!?(仕事しない語彙)
こんなに艷やかなリンは絶対狐!と思いつつ、もしかして本物…?ってエルシーと一緒にドキドキしてしまったではないですか!!!(〃゚3゚〃)!!!
やっぱり狐の仕業でしたが(笑)、その後に来る本物リンのデレの破壊力!!うわぁぁラブコメってこうやって書くんだすごく勉強になります_φ(・_・メモメモメモ
「この夜空の女王がお喋りな口を有していないことだけが幸いだ」この表現がすごく好きです!こういうちょっと凝った言い回しがぶんさんの得意技ですよね(*´∀`*)❤️✨
リンはそうか、内心ではずっとエルシーの浴衣が可愛い可愛いと思っていたのだね。やはり君もちゃんと男の子だったのか…!心の声がだだ漏れちゃうリクスン、ごちそうさまでした(*´艸`*)読者としては、我慢できなくなったリンもいつか見てみたいお気持ちです❤️
作者からの返信
花さんおはようございますーーっ!今は書きモードなのでは!?大丈夫ですか!?!?(心配)ほんとにうちのラブコメはいつでも大丈夫ですからね…!!笑
>もしかして本物…?
わーい、ドキドキしていただいた!!疑いすぎるとだんだんわからなくなりますよね。狐の変身は彼の火傷の位置まで完璧なので、もう見分ける術がないのも現実で。本物だったらこんなことするわけがない――でももし、本物だったら自分はどうしたらいいんだろう、って考えた時、ひとは皆「おいろけの罠」に堕ちるものなのです…(迫真)
>本物リンのデレの破壊力!!
こちらも嬉しい!狐リンと比べて本物ができたことといえば、「そなたは美しい」とひとこと伝えただけ。でもそれが今の騎士の精一杯で、本心だったりします。でもこのひとことで疲れ切っていたエルシーの心はお花畑に変わりましたし、ラブコメっぽく締めれたのかもしれません。べ、勉強になることがあればどうぞお持ち帰りください…テレテレ////
>こういうちょっと凝った言い回し
えへへ、久しぶりにドラ嘘でもちょっと使ってみました。気合いれとかないとすぐこういうキザな言い回しばっかりになっちゃってラノベとしては読みにくくなっちゃうので注意してるんですけど、花さんみたいに好きだと言ってくださる方もいるのでとても嬉しい…♡
>内心ではずっと
そうなんです。きっと最初にみんなでお着替えした時から思ってはいたでしょうけど、案内人とかがべったり張り付いているので伝える機会がなく、夫婦役にいっぱいいっぱいで気づけばこんなタイミングに……😇相変わらずスマートになんてできない騎士ですけど、こうやって不器用に恋へと踏み出して行っております。ぜひ応援してやっt……なんだこれ書いてて背中がむず痒いwww
我慢できなくなったリンの話、昨日別所ですごく盛り上がったのでいつか形にしたいなと思いつつ…!笑
6.5−10 教えてくれへの応援コメント
二段構えの罠とは狐ーず恐るべし! そしてやっぱり九にんいるんですね(笑)
人より我慢強いリン君と、歳のわりに賢くてしっかりしているエルシーだから、狐たちも本気を出した……!?
揺さぶられて自覚するのもリン君的には不本意でしょうけど、互いに自分の気持ちをはっきり自覚するのってこの二人にはいいことなんじゃないかな、と思います。
精霊たちも、助けを求めに行くくらいリン君のことを信頼してるようですし。きっと、着物似合ってるし君は美しいって言いたかったんじゃないのかな……良かったねエルシー!
作者からの返信
はとりさんおはようございますー!!
>二段構えの罠
いやいやさすがに同じ罠を連続して仕掛けてくるバカはいないでしょうが……いましたーー!!笑 いや意外と渦中にいたらこれ、裏をかかれませんかね?(訊くな)でもさすがに三度目はないので、二人はようやくこの後温泉の夜を楽しめたのかもしれません^^
そうそう、たぶんリンの態度を見て「こいつら一筋縄じゃいかないみたいだ、どうぞ」「ラジャー、プランDに移行する」ってどこかで作戦変更をしたのかもしれませんね笑 なんたって9人(?)部隊のようですからw
>互いに自分の気持ちをはっきり自覚する
そうなんですよね。酒は良薬にも劇薬にもなる…のかも!笑 まだくっついたばかりというか、お互いの「男女」の顔は知らないですからね。吊り橋効果だった恋にならないように、これから色々自覚していかなければというところです。
>助けを求めに行くくらい
あっ、やはり良いところを突いてくださる!!そうなんです、精霊が直接呼びに行くって、実は相当珍しいことで。このへんがまた次の7章でも大事になってくるポイントかもしれません。
>着物似合ってるし君は美しいって言いたかったんじゃ
えへへ、こちらもばればれ……!もうちょっとだけ意識が保てたら、少女の胸に一生残る言葉が紡げたかもしれませんねえニコニコ♡
6.5−10 教えてくれへの応援コメント
お風呂のことが終わって安心していたら、またなんかーい!?
エルシーさん、ドキドキでしたね!
危なかった……
本当にこの狐さん、何匹いらっしゃるやら。
でも、ちゃんと女子の姿を褒めてあげるなんて……リンさん素敵です( *´艸`)
作者からの返信
寺音さんおはようございます!いつも最新読みありがとうございますー!!(T . T)
>またなんかーい!?
ないすツッコミありがとうございます!読者の皆様がひな壇からドドドッと崩れてくれたら幸い!(古いな
さすがに三度目はありませんけど、まだお互いの「男女」の顔を知らないエルシーとリンにとっては非常に効果抜群な罠でしたね。むしろエルシーのほうが危うかったかも……!?惚れた弱みというやつでしょうか笑
>リンさん素敵です( *´艸`)
あっ良い評価もらえてた!!笑 よかったね騎士♡
6.5−10 教えてくれへの応援コメント
ウワォォォついにリクスンのリクスンが本気出しちゃうのかいと息つめて読んでたら!!
またかーーー( ;´Д`) 一度ならず二度までも……!
いやぁでも、その後のぎこちない二人のやりとりは、なんだかもっとキュンとしましたね。二人はこうでなくっちゃ!
今回も面白かったです!
作者からの返信
すずめさんおはようございますー!!あれだけ読んで書いて学校やご家庭の用事をしながらこんな長い最新話まで目を通してくださるなんてどんなマルチ能力なんだ…まさかすずめさんという御人は、ひとりではない――?
>一度ならず二度までも
まったくもっておっしゃる通りにございますm(_ _)m狐たちもなかなかしつこいですね。同じ手は通じないというのがセオリー、その裏をかいて堂々と同じ手で仕掛けてまいりましたw もうここまで来たら狐たちの正体も大体わかろうかというものですが、それはラストにちゃんとご説明しますね。
>なんだかもっとキュンと
あっうれしい//// 本物は色気のかけらもなくてただ酒に倒れただけなんですけど、そのおかげもあってようやく「言わなければ」と思っていたことが伝えられたみたいです。お酒もたまには良い働きをするのかもしれません笑 二人はこうでなくっちゃと言ってくださるの嬉しいなあ♡
ありがとうございます!温泉編も次がラストのドタバタとなります。最後まで空の旅をお楽しみくださいませ♪
6.5−10 教えてくれへの応援コメント
ああっ、女子にも容赦なく襲いくるおいろけの罠…! 男子女子どっちがターゲットでも良いとは、なんてマルチな罠なんだ。でも、女子が意を決して答えたのに偽物なんてそりゃないぜ〜!というね。でもちょっとほっとしてる読者です。
作者からの返信
礼さん、こちらでもおはようございますー!「おいろけの罠」は早くも私の流行語大賞2023を受賞しそうな勢いです(ほんとにはやいな)。ワードもやり方も流行ればいいのに…!
そうそう、女子に仕掛けるのも面白いんですよね。むしろ実は女子の方がひっかかりやすかったりして……!笑 普段は賢い子でも、こうグイグイこられると意外と折れてしまったりする、とかも好きです。
とはいえやはり、な結果でした〜^^; 今日はどこぞの知恵竜の魔法獣も覗いていませんし、この件はエルシーの胸だけにしまっておけそうです。よかったね!笑
6.5−10 教えてくれへの応援コメント
ぐっは……っ!!
ぐぼほぅぅぅぁぁぁぁ_:(´ཀ`」 ∠):_吐血吐血吐血吐血
普段真面目な男が抑えきれない感情を淡々と語ってスキンシップしてくるのスキィ!!規範破っちまえよ!恋愛のあれそれ我慢の規律は破るためにあるんだよぉぉ!!(現実でやってはいけません。恋愛ファンタジーだから許されるのです)
くそ…エルシーと同じでずっとドキドキしてしまったじゃないか!!
きっとこういう面もリンの中にはあるんでしょうけど、それをエルシーが見るのはもうちょっと先なんでしょうね。今はホントに浴衣を褒めるのが彼にとっての一番の気持ちの伝え方なんだな。真面目か!!だがそれでこそリン!
浴衣って…ちょっとすると、すぐはだけますよねぇ♡
そこからチラ見えするメンズの足ってなんであんなにおいしそうなんでしょうかね。(思考が変態)
作者からの返信
おわあああ速攻読みーー!!ありがとうございまっするーーー!!!!ヽ(;▽;)ヽ(;▽;)というか血がすごいww誰か、誰かお医者様をー!!
>抑えきれない感情を淡々と語って
あっ、それ表現したかったところなのでちゃんとそう見えていたのなら嬉しい!リンって自分の感情をぶつける時も炎属性のうるさい男なんですけど、愛のささやきの時だけクールだったりしたらちょっとキュンときませんかキャンペーンでした笑。
>恋愛ファンタジーだから許されるのです
ちょ、そもそもジャンル移っちゃってるwwまあユノハナ編はそう言っても過言ではないかもしれませんね…笑
>エルシーと同じでずっとドキドキしてしまった
わあ、これもそんな体験していただけたらいいなあと思って書いていたので嬉しいコメント!ヽ(;▽;)ノ今までの流れからしてこのリンは絶対偽物だろうとすぐ見抜けると思うんですが、狐男は出て行ったし、まさか……??というドキドキを味わっていただけてたら幸い。
>きっとこういう面もリンの中には
おっ、また面白い部分を突いてきますね!ふふふ、答え合わせはラストにて……!
>彼にとっての一番の気持ちの伝え方
ですです。大胆なあの偽物を見た後では「本物はなんだこれくらいか」ってなるかもしれませんが、これがリクスンという男です笑
>すぐはだけますよねぇ♡
それでこそ月音さん笑 男も女もすぐにチラリしてしまう作り、ぜったいミスってますよねナイス!(矛盾する常識とハート)
4−25 意外と、バカなんだなへの応援コメント
やっぱかっけぇな、姫様!!!
まさか全属だったとは……。
そういえば、人の姿のときは魔法使ったことなかったですね。
だから、ここまでわからなかった。
なにか使わない(使えない)理由があるんですかね?
私が忘れているだけならごめんなさい……。
ルナも全属だったのかな?
と思ったのですが、まだわからないですね……。
セイルがテオギスが得意な水魔法を使ってないから、竜人化と魔法は別なのかな?
けど、セイルが水魔法を使わないのは単純に水が苦手だからからなのかなぁ……?
すみません、推測ばっかりでなんにもわかんないです……!w
今後が楽しみ!
作者からの返信
砂漠さん、おはようございます!姫様かっけえのターン、たくさん感想ありがとうございます〜っ!
>人の姿のときは魔法使ったことなかった
今までは非戦闘員だったフィル、この章にて「魔法使い」として覚醒です。そうそう、合ってます。竜人になると(雑だけど)ある程度魔法が操れるんですが、今回ははじめて自分の意思で魔法を繰り出していますね。
>なにか使わない(使えない)理由
城で軟禁されている時はレイモルド(嫌味なエルフ大臣)から「魔術」(=詠唱と条件が必要な化学的魔法)はちょろりと学んだのですが、わざと(?)適性がない、才能がないと責められ挫折させられていた模様。でも実は「魔法」(=詠唱は必要ないが精神と空想力の強さによって成否が決まる)に適性がある女の子だったというわけですね。
忘れているかもだなんて、いえいえ全然!ここまででも超絶長いお話ですしフィルのことが出たのもずいぶん昔になるのでお気になさらず☺️なんだっけな?と思ったら読み返すよりここやTwitterで聞いてくれた方がもう早いくらいですのでw
>ルナも全属だったのかな?
はい、まだ秘密です♡ルナの特性だったのかフィルの力なのか、あるいは別の要因があるものなのか…!少しずつヒントは散りばめていくので探偵気分で情報集めていただけると面白いかもしれません。
>セイルが水魔法を使わないのは
あ、そうですそうです!生来魔力はセイルもテオギスも水なので、セイルが水のトラウマを抱えてなかったら相当な水使いの竜人になっているはずなのですが……。強く見えるこちらのコンビにも色々と問題が残っていたりします。
推測してくださるのすごいうれしいですし、むしろばっちり当たっちゃうと私が返答に困るwwのでわからない!で済ませておいてくださっても大丈夫ですとも笑 あれこれ想像して、彼らと一緒に謎に挑んでくださると幸いです。
4−23 この無礼者がへの応援コメント
きゃーー!!!
姫様かっこいいー!!!
(言うてる場合か……!)
作者からの返信
いやいや言うてほしいーーー!!!笑 ありがとうございますっ!!
何気に2・3章では姫様の竜人化はなかったのでようやくの大暴れターンですよっ!
4−22 それは大いに間違っているへの応援コメント
な、なんと!
リンのすごい特技が明らかに!
いい場面なのに、ちょっと面白いです……w
アガトさんもさすがに信じてくれましたね。
恥ずかしい過去を暴露されて、ちょっとかわいそう……w
作者からの返信
砂漠さん、毎日少しずつ読み読みありがとうございます〜!!( ; ; )通知が届くとほっこりしちゃう♡(あ、これは継続プレッシャーじゃなくてただただ嬉しいですという意味ですからね!笑 これからも読める時に読みたい分だけかじっていただけると幸いです^^)
>リンのすごい特技
スタミナもパワーもどうしてもセイルに劣ってしまうリンですけど(竜人とヒトなので当たり前ですが)、ここだけは負けませんよ!笑 スイスイ泳ぎますw火属性の男なんですけどね…()シリアスの中でもちょっとクスッとしていただきたかったシーンなのでうれしい♪
>恥ずかしい過去を暴露
ねwwしかし個人に証明するには個人の秘密がやっぱり効くという笑 さっさと信じてやればよかったのにね、じいさんww
6.5−9 ゆっくりでいいよへの応援コメント
アガトーーー!!!めっちゃいいこと言うやん……さすが長く生きてきただけありますな…
この二人のおねーさんとショタってめちゃくちゃ好みです…けど中身は変わらないままというのも最高ですね…タルトの将来が楽しみだ❤️
作者からの返信
凛々さんおはようございます♡
そうなんです、外見が変わってしまうことくらい八百年も生きてきた竜にはそう珍しい現象でもなかったというw ああ見えて彼は女を(男もですけど)外見では判断しない紳士でございます。
>おねーさんとショタってめちゃくちゃ好み
なにい!凛々さんおねショタ好きだったのか……わかる!!笑 メイン恋愛ジャンルとして書く題材じゃないけど私も好きなシチュです。賢いショタにおねーさんが振り回されてたらいいw
作中でここまで成長した姿が出てくるかはわかりませんが、彼女の将来がちらっと見えましたね。一応オトナのタルトが登場する話を番外編でひとつ考えてはあるのですが、内容が鬱なのでまだ打ってないという…。いつか形になったらみてやってください笑
6.5−9 ゆっくりでいいよへの応援コメント
アガトさんやっぱりいいなぁ、好きですねー。タルトちゃんの年齢的にも大人美女になってはしゃいじゃう気持ちはわかるし、コンプレックスが逆転して褒められたら悪い気はしないですもんねぇ。しかし木のお坊ちゃん、まだ若い子だったのか……(笑)
何にしても二人無事で、楽しい時間を過ごせそうでよかったです^ ^
アガトさん、知り合いならむしろ警戒するだろうから、全然知り合いじゃない美女にでも突き落とされ(引っ張り込まれ)たんでしょうかね。想定外見年齢が気になります。タルトちゃんは二十代半ばくらい? アガトさんは中学生くらいでしょうか。もっと下?
作者からの返信
うおおお!はとりさんも二日連続なのに来てくださってうれしいーー!!泣 ありがとうございます!
>好きですね
よっし!!(ガッツポーズ)アガト推しさんに楽しんでいただけたのならこの2話を書いた甲斐があったというもの!
>褒められたら悪い気はしない
そうですよね、本当。私も変な温泉に落ちてハリウッド女優の姿になったら、間違いなく派手な格好して街を歩いてみると思いますもの(知能低めな発想)。本当に男をGETしたいとかではなく、その時間だけでも自分の姿に自分で見惚れたいので笑 なのでタルトが調子に乗ったのもまた自然なことといえばそうなんですよね。
>まだ若い子だったのか
ス○夫みたいなムカつくボンボンだと思っていただければ大丈夫ですwwたぶんお母さんにこってりしぼられたので、舟から降りるころにはきっと少しは大人になっているでしょうが…笑
>全然知り合いじゃない美女にでも
ですね。たぶん狐面や耳尻尾類にも気づきながらも、美女が温泉の中で手を振っているので迷わず入ってみたんでしょうねww予想いただいているでしょうが、彼が浸かったのは『時もどりの湯』です。本来なら小竜に戻ったのでしょうが、外見だけで魔法の力まで弱まるわけではないので身体に見合うヒト姿に変身しているというわけです。彼も子供姿を少し楽しんでいる節はありそうw(お姉様方にちやほやしてもらいつつ来たんだろうなw
>想定外見年齢が気になります
イラストで描いた感じではタルトは25歳で170センチ、アーガントリウスは12歳で120〜130センチほどを想定してます。身長差がすごすぎて画面がせまいww 色々考えてくださってうれしい!
編集済
6.5−9 ゆっくりでいいよへの応援コメント
えええええアガトさんかっこよすぎでは!?!?
見てくれが美人になってもタルちゃんは抱かないって…イケメンすぎるだろぉぉぉぉぉ!!!しかもしっかり彼女の容姿じゃなくて中身を評価してくれる所、やはり最年長の貫禄がありますね。着物かけてくれたり、前を締めてくれたり、タルちゃんじゃなくて読者がキュンしてしまった(*´艸`*)❤️
そして木人男はパパとママと一緒に来てたのね…wちょっと悪ぶりたいお年頃の男子高校生くらいだったのか(笑)
これ、全員揃った時に皆(特に他二組のカップル)ソワソワして落ち着かない雰囲気になっていそうで楽しみだなーw
作者からの返信
花さん、最新までありがとうございますー!!🙇✨
>アガトさんかっこよすぎでは
最年長、しっかりキメてくれました(最後はアレですけどw)♡ただのえろじじいキャラなら、大きくなったタルトトのことを都合よく思って手を出しそうなところですがさすがにそこまで節操なしのじいさんではないらしいです。
>中身を評価してくれる所
自分も姿を変えてますし色々な種族を見てきてますし、他人を見かけでなく『中身』で評価するのは彼の常でもあります(サークルで言ったお話関連ですけど、実際美人じゃなくても女の子ひっかけますし)。タルトは普段地味めな活躍になりがちですけど、そういう勤勉な働きぶりをちゃんと見てきてくれているんですね。
>読者がキュンしてしまった
な、なにい!画面の外側までキュンとさせてしまうなんて、さすが稀代の色男🤔じいさんが年頃の孫娘をたしなめるような感じで見ていただければ幸いです笑
>悪ぶりたいお年頃の男子高校生
ですです、まさにそれくらいのww修学旅行に来たのでちょっと浮かれて女の子をナンパしてみたくなったんでしょうね笑
>ソワソワして落ち着かない雰囲気
展開と文字数の都合上、この事件類直後にみんなが顔を合わせるシーンはないのですがそれも面白そうですね!なんかこう、ギクシャクしちゃうみたいなwwいつから激シリアスファンタジーのドラ嘘は甘ずっぱラブコメになったの??もうその路線へ舵きりしていいです???←シリアス逃避したい年頃
2話分読ませてしまいましたが、次はカメラを戻しましてリンエル後半です。お楽しみくださいませ(((o(*゚▽゚*)o)))
6.5−8 誰もが放っておきませんことよへの応援コメント
執拗な石鹸攻撃に笑いましたww先にイラストを見ていたので、なんとか1/2みたいに温泉に落ちちゃったのかなーとか呑気に思っていたら、先方の意志がダダ漏れの露骨な攻撃だった!(笑)
しっかし女性の身体描写が美しいですね!これはイラストを見なくてもとんでもない美女だと言うことが伝わってきましたよ。え、この表現力ほしい👀✨✨💕
木人男の最低なナンパも笑っちゃいましたが、アガトさんは少年姿でもスマートですね!えっちな絵面にならなくて良かった…アガトさんはレーティングの守護者ですね👍こちらの二人の動向も楽しみです(*´艸`*)
作者からの返信
>執拗な石鹸攻撃
ありがとうございますww本編だったらさすがにできない大胆な笑いネタですが、こんなこともできちゃうんです。そう、旅籠ならね(やめなさい)。落ち方はTwitterのほうで紹介したとおりのテイストで間違いありませんww
>女性の身体描写が美しいですね!
おわっ、予想してなかった部分に言及をいただき慌てる!//// ありがとうございますー!(T ^ T)どうマッチョの描写をさりげなく仕込むかに全身全霊をかけてるのは自覚してますが、女子を綺麗とか可愛く描写するところもそういえば好きですね(勇亡者のメルとかも)🤔美女であればあるほど燃える!
>えっちな絵面にならなくて良かった
そうなんですww蔓で女子を拘束するなんてファンタジーではお馴染みのサービスシーンになりがちですけど、今回はそういうのにはしたくなくて^^: けど旅籠の廊下で腕を切り落とされて血がブシャアアアもちょっと絵面的にな…と思ったので血が出ない種族に登場してもらったというわけです。いやそもそもアガトが平然と腕を切り落とす以外の対応を取ればいいのか(遅すぎた気づき)レーティングの守護者わらっちゃうwww
6.5−7 見てほしいのへの応援コメント
いやぁこの回、何回読んでも拝んでしまいますね…!待ちに待ったリンのデレ!!多分ドラ嘘を読んだ初期の頃から「この騎士がデレてるところ見てぇな」なんて思っていたので、やっとここに来たかぁ!という感じですキャッフー
反応しちゃだめだと思いつつも体に熱を帯びてしまったり、やっぱり本能の「オトコ」の部分は正直なんですね(ΦωΦ)ニヤニヤ 胸板シュッと撫でる所がえちくて好き(*´艸`*)❤️❤️
なんかこう…エルシーの裸に興味なくないくせに徹底して見ない触らないように律してる所がエモいですよね…きっとエルシーの尊厳を守る為もあるんでしょうけど、そりゃ見ちゃったらもう歯止めがきかなくなりそうですからね(笑)(なんの?)リン頑張った!
この二人、その後どうなったかすごく気になります…!
作者からの返信
花さんおはようございますー!最新までの読み&コメありがとうございますっっ♡通知が届いたら「きたーっ、座布団、座布団ー!!」ってバタバタしてます(心の中で
>何回読んでも拝んでしまいますね
何回も読んでくださったの!?という嬉しいツッコミをさせてください笑 えーん、ありがとうございますヽ(;▽;)
>やっとここに来たかぁ!
そうですね、確かに花さんは一番リンのデレに期待してくださっていた気がする!笑 6章の最後でもある意味初デレだったのですけど、温泉編ではデレのパレードですね🤔 もう好きだって思っちゃってるのでいちいち堪えるようですww
>本能の「オトコ」の部分は正直
今までは側付や騎士の義務や、過去の罪からくる使命感でばかり生きていた男でしたからね。ようやくこういう『煩悩』ともお付き合いできる状況になってきたのは作者としても嬉しいところです。私もマッチョに馬乗りになって尻尾で胸板をシュッってやりたいよう!!(コメントの前後で知能レベルのバラつきがすごい
>興味なくないくせに徹底して
ああっ、さすが一番伝えたいところを汲み取ってくださる!!ヽ(;▽;)そうなんです、見たいんですよ本当はwwでも本編でもそうだったように、好きな女子の裸を思い浮かべることすらまだ彼にとっては禁忌なので…。えー、でも男子って常に好き女子の裸を想像しながら生きてるんじゃないかな(何の話)。少なくともセイルはそうです←
>エルシーの尊厳を守る為
ですね。まだ公言しているお付き合いではないので、向こうがどんなに迫ってこようと清い関係を貫かねばならないと思っているようです。うーんお堅いなあ…絶対にチューしてしまう魔法を使う悪い魔法使いとか突然でてこないかな(クソプロット
アガトとタルトト編のあと(もう今週末ですね)、二人の後半戦が描かれる予定です。妙な酒のせいでリンが大変なことになるかもならないかも!ご期待ください(何を
6.5−9 ゆっくりでいいよへの応援コメント
>どんなに美女になっても、タルちゃんはタルちゃんだ
ここ、じわっと来ました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
アガトさん、どんなに軽いノリで振る舞ってても、ちゃんと仲間のことを見てるんですよね。
で、最後はちゃんとふざけて見せる。最高でしたー(*´Д`*)
作者からの返信
すずめさんおはようございますーっ!二日連続更新にも関わらず読み&コメいただいてありがとうございますヽ(;▽;)ノうれしい!
>ここ、じわっと来ました
ああ、とっても重要なセリフを引用いただいている……!ありがとうございます>< パーティー内に強い人物が多いのでやっぱりなかなか自分に自信が持てないようですが、仮染めの姿を用いても中身が変わるわけじゃないですし、それでいいんだよと年長者は言いたいのかもしれませんね。
>ちゃんと仲間のことを見てる
タルトトはやっぱりセイルたちと比べるとバトルにも出ませんし(6章でもほとんど洞窟にこもってましたからねw)活躍は少なめになるんですけど、彼女がいてこそ旅が続いているという重要さをわかっているんですね、じいさんは。
上記で終わっておけばかっこいいだけで済むものの、最後にふざけちゃうのがアガトという竜です。そこも気に入っていただけたのなら幸い!
6.5−9 ゆっくりでいいよへの応援コメント
アガトさんさすが!!
作中にもありましたが、本物の色男は違いますね!
ゆっくりで良いとは、なんという優しいお言葉( 〃▽〃)
そして、自らしっかり「落として」見せるところが、また、ニクいですね(笑)
作者からの返信
寺音さんおはようございます!2日連続読み&コメありがとうございますーーっっm(_ _)m 顔文字劇場も2個いただいてしまってファンから睨まれないかしら……こいつ姑息な更新の仕方しやがってって(がくがく
>本物の色男は違いますね!
あらん、感想でいただけるとまたうれしい♡私はこんな色男なんて見たことないのですけど笑 そりゃ八百年生きてきてウブってことはないでしょうし、ここまでの教養があって当然ですよね!(という願望
>自らしっかり「落として」
ああっ、かっこよさが自らおふざけにww 良い感じでキメてくれるといいんですけど、どうにもとぼけた部分があるのが竜という種族ですw
6.5−9 ゆっくりでいいよへの応援コメント
相変わらずのアガトさんで惚れ惚れしましたわ!
これで変な体験をした全員が揃うわけですね。皆それぞれに互いをどういう目で見ていいかわからん顔をしてそうだな…!うまいな…温泉だけに酒が進むぜ!
そして今回は一番乗りをMACKさんに奪われましたね(笑)
作者からの返信
月音さんおはようございます!二日連続で来てくださるなんてーっっ!!(T ^ T)読みはMACKさんが一番でしたけど、コメントは一番でしたよ!!何番でも大好きだよ!!!(ぎゅむ
>相変わらずのアガトさん
わああい、よかったー!!6章ではフィルのサポートだけであんまり活躍がなかったじいさん、むしろ今の方が目立ってますね笑
>変な体験をした全員が揃う
はい、ひと通りひどい目に遭ったようですww まだリンエル後半が残ってますが、とりあえず無事な者はいないという状況になってますね。仲間だもの、平等にピンチが訪れるのもしかたない🤔←
>うまいな…温泉だけに酒が進むぜ
これうまいwwでもそうですね、そういう感じで面白がりながらまったり読んでいただければ幸せな章です。あれこれ難しいことを仕込んではないのでw
引き続き若者たちのドタバタをお楽しみください♡
1−22 こっちが訊きてえってもんですへの応援コメント
タルトトさん、可愛いですね!
今後の出番が楽しみです!
作者からの返信
チャーハンさん、お読みいただいてありがとうございます!
タルトトお好きですか!?嬉しいです。この子はメイン一行として旅についてきてくれるので、もしお好きでしたら応援してあげてください♡
6.5−8 誰もが放っておきませんことよへの応援コメント
大人美女のタルトちゃん! いいですね、才色兼備!
狐さん、石鹸で謀ったのにめっちゃ避けられて、自分も滑って転びながらとか可愛いですね。タルトちゃんは慎重だし賢い子なので……(笑)
アガトさんは少年化! いいですね、可愛いが可愛い♪
お風呂好きなイメージあるのですが、すんなり罠に掛かってくれたのでしょうか。それともわかっていて乗っかってくれた?
この二人は恋愛に発展することはないのでしょうけど(お互いに想い人いますし)、この逆転は何を狙ってどんなことになるんでしょうね。楽しみ^ ^*
作者からの返信
はとりさん、読み書きでお忙しい中当日読みありがとうございます〜っ!^^
>才色兼備!
そうなのです。一行の女子はみんな可愛くて頭も良いという粒ぞろいですけど、グラマー要素が加わってより輝くのは実はタルトだったりします笑 めちゃくちゃ男が寄ってくるでしょうが、だからこそ反対にいつまで経っても男っぽい商人言葉が抜けなくなるかも…笑
>自分も滑って転びながらとか
文字数の関係でサラッと書いたところなのに目を留めていただけてうれしい!そう、ちょっとこの狐さんはドジっ子のようですね笑
>アガトさんは少年化!
こちらも定番イベントで失礼しますw 自身のヒト化魔法でもここまで大きく容姿を変えることはできないという地味ルールがあるので、こちらもまた事故に巻き込まれたようですね笑 そうそう、彼は初登場でも月見酒してましたしお風呂好きです(さすが!)。すんなりかかってしまったのか、抵抗できない事態だったのかは次回明らかに…!(たぶん想像通りでしょうがw
>二人は恋愛に発展することはない
そうです!どうしてもセイル&フィル、リン&エルシーのカップル方面で書いてしまうと残りがこの二人になっちゃうので一緒に描くしかないんですが、恋愛ではなく友情、みたいな感じで見ていただけると幸い。タルトが普通の女の子だったら色々ときめいてもおかしくないシーンもあるのですけど、そこはちゃんと把握して距離感をもっている子です。うん、年上たちより賢い笑
1−8 主な仕事は兄の通訳ですへの応援コメント
幼い頃のセイルさんとの回想シーンで、テオさんは亡くなってしまったんでしょうね……(´・ω・)
亡くなったとはいっても、身体は滅んだけど心は残っている……という状態なのか、色々と想像してしまいます!
作者からの返信
するどい!✨はい、少しだけ謎の木こり竜人に関する情報が出てまいりました。彼らの本格的な掘り下げは2章になるのでちょっと遠いんですけども、物語の大事な部分なので注目していただけて嬉しいです。どうぞたくさん想像なさってください……でもみつなつさんたくさん読書されているので、展開当てられちゃうかも!笑