間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント
あぁーーーん素敵な二人❤️❤️竜人セイルの黒髪ポニーテールが見られるなんてなんというご褒美なのでしょう(*´艸`*)💕💕
思い返せばこのユノハナでも色々なエピソードがありましたね。大人タルトちゃんや少年アガト、リンエルもまた一歩前進したようですし、私達読者も新しい場所に行くたびに彼らと一緒に冒険できてとてもワクワクします✨
セイルの心もちょっと揺れてきている様子ですが、恋の自覚にはまだ遠いのかなー!うーんモダモダ!(笑)
でも一個の綿あめを大胆にも二人で食べるなんてセイルったら積極的ですね❤️今はリンエルが一歩先を進んでいますが、自分の気持ちを自覚したらセイルの方がリンより手が早そうだな(笑)(待て)
私もこの作品を読み始めた頃は浴衣を着た竜人を見ることになるとは思っておりませんでしたが、それはきっとぶんさんも同じですよね?(*´艸`*)文字を綴る度に新しい彼らの姿を見られることこそが冒険、そして創作の醍醐味!セイルやフィルと出会ってから結構経ったような気がしますが(2年前くらいからかな?)まだまだ私の知らない彼らの姿が見られてとても楽しいです!このワクワクを何十万字も持続させて書けるぶんさんもすごい😳✨
夏の終わりを感じさせるしっとりした余韻と、新しい冒険の幕開けに期待できる素敵な閑話でした!
作者からの返信
うおおお花さん!まったく予期してないタイミングでいらっしゃったのでいっぱいの通知を見た今朝は目玉落っことしましたよ(大事件である
>黒髪ポニーテール
竜人セイルは今までバトルシーンにしか出てこなかったので、こうやってゆっくり髪いじりができる場面さえ結構貴重なのですよね。わあ、ユノハナの出来事を色々思い返してくださるとか作者号泣……!!ありがとうございます!
>うーんモダモダ
リンエルほどの密着事件はなかったにしろ、このふたりも色々ありましたからねえ。そろそろわかれ🤔← 恋を恋として認識できるかって、周りの友達を見て学ぶ部分が多いんじゃないかなって思っていて(あいつらの態度変じゃね?とか、なんか幸せそうな顔してるなあとかの観察の積み重ね)。なので極端にヒトと触れ合ってこなかったセイルとフィルにとっては「恋」という現象自体きちんと認識できてなさそうなんですよね。そういう意味では興味ないけど城内の恋模様を見てきたリンや、木材を売りにいく村での恋バナには目が無いエルシーなんかのほうが年相応の恋の常識(笑)は持っていたりして。作者のお節介が主人公たちの恋路を邪魔しておりますw
>セイルの方がリンより手が早そう
あ、解釈完全一致ですね🤔✨ 色々目覚めたら()容赦ないと思いますセイル。
>文字を綴る度に新しい彼らの姿を見られること
ホワーッ、ちょ、なんて素敵なまとめをしてくださるんですか……😭//// ちょっと(私も一行も読者さんも)休憩的な意味で書いたユノハナ編だったので、そうやって今までも振り返ってくださるのはありがたすぎます!ぐんぐん進んでいくのが冒険ですけど、たまにはゆったりしたっていいですものねえ。
この前には3周年もありまして本当に長くなっている物語ですが、花さんという素敵な読者さんに一緒に旅していただけるのはとっても光栄です。次章はまたいつも通り血と波乱の物語()ですが、妖精の国らしいロマンティックなシーンも織り込んでいきますのでぜひ楽しんでいただけたらと思います♡
7−2 脱いでもらっていいですかぁっ!?への応援コメント
ちょこっと不穏な気配も感じてはいるのですが、とりあえず新天地の最初の冒険は皆楽しそうでほっとしています! ユノハナの皆さんとのお別れも、某お二方のおかげでちょっとどたばたはしちゃってましたけど、壮大な送別を受けて楽しげでした。
前にもお伝えしたかもしれないですけど、メインメンバーが中の人も含めると結構な数がいる中で、本当に皆のことを丁寧に書かれていてすごいなあと思います。私は四人でギリで、そこにメイン以外の人が一時的に入って来るだけでも息苦しくなってしまうので!笑
相変わらずのアガトさんの保護者っぷりに安心感があります。この人がいてくれたら、大体のことは大丈夫だなあと思えるからすごい。
ファンタジー好きとしては、この魔法衣、うきうきしちゃいます! 作るのが難しそうなのが難点みたいですが、夢があっていいですよね……いいなあ。
竜人ズが連れて来られたところを見るに、変身にも対応できる服を作っていただけるのでしょうか? 値が張りそうだなあ、大丈夫かな!
某所で公開されていた片羽の妖精さんたち、すごくビジュアルが美しくて今後の邂逅が楽しみです。とにかく新章スタート、おめでとうございます! また楽しく読ませていただきますね。
作者からの返信
Ifさん、7章へようこそ!お仕事も創作もお忙しい中遊びにいらしてくれて嬉しいです////
>新天地の最初の冒険
やっぱり新天地へはスカイダイビングですよね☆ 今までは地上を歩く旅だったので、せっかく上空にいるならやるっきゃないと思って……(迷惑な使命感)
>本当に皆のことを丁寧に書かれていて
えっ、わあ、ありがとうございますーー!!(T ^ T)嬉しいな…!そうなんです、メインが6人パーティ(+心中にひとり笑)なので会話するだけですごい字数使っちゃうのが密かな悩みなんですけど、伝わっているならよかったです。Ifさんのところも、特に息苦しい感じなどしませんよ♡
>アガトさんの保護者っぷり
そうなんです。強くて思慮深くて知恵もあるという、まさに一行の保護者でございます笑 800年生きてますからね、とりあえずそばにいてくれたら死ななくて済むっていう安心感がありますよね(なにそれ)
>うきうきしちゃいます
魔法衣は都合良すぎるかなと思っていたのですけど皆さんに気に入っていただけて嬉しく思っています。もちろん難しい技術(難しいというか普通はまず魔力が足りない笑)ではあるのですけど、しっかり竜人ズには習得してもらわねばですね。いつまでも半裸だの破け飛んだシャツだのではビジュアルが締まりませんから(笑)←絵描き的な理由が強い
>片羽の妖精さんたち
わあっありがとうございますー!!妖精というだけあって、ちょっと世離れしたような衣装にしてみました。他の人が着用するとただの罰ゲームだなと笑 双子、意外とすぐ出てくるので楽しみにしていただけると嬉しいです♡今回も素敵なご感想ありがとうございましたー!!
7−6 許してほしいのへの応援コメント
リン……!お前さんぼろぼろじゃないか…!
しかし両足を貫かれては救い出しにもいけませんね(;´Д`)
そしてついに登場か!?グリュンヴェルム!
敵ながらイケメンの気配っ!!
いや、しかしだな…敵って言っちゃったけど大妖精ですもんね。妖精王さま倒しちゃったら自然の均衡崩れちゃうくらいヤバいんじゃないのかな…とかいろいろ不安に思いつつ、とりあえずリンの足貫かれたぜハァハァ(*´Д`*)←顔文字ぜったいにチガウ
仲間たちはパーティーの飾り付けしてるし、リンは誰が見つけてくるんだろう…。もしかしてずっと雪の布団に抱かれたまま……(இдஇ )
やさしい精霊とかいないのかな。あ、でもエルシーが願ったらリンを救ってくれる精霊がいる…のかもしれない?
うぅーん!気になる!!
これでセイルが駆け付けてきたら胸熱だなー!!|ω・)チラ
作者からの返信
月音さんこんにちは!連載大変なのに毎話のコメントありがとうございますー!!(;ω;)
>お前さんぼろぼろ
せっかく大怪我も治ったというのに大惨事ですよ、騎士さん。竜人ズはすぐに治るのでアレなんですけどリンはそうもいかないので、ごめんな…と呟きながら書いてます(の割に容赦はない)
>敵ながらイケメンの気配っ
敵の大将が来たというのに月音さんがいつも通りすぎてww はい、妖精やエルフは皆美男美女なので期待してくださってOKです!ビジュアル描かなきゃな〜
>妖精王さま倒しちゃったら
おお、この辺さすがファンタジー書きさんの視点!そうなんですよね。気に入らないからってオラオラ全員倒していくっていうの、場合によってはもっと大変な悲劇になったりもして笑 でもそうですね、リンの足は貫かれました←
>仲間たちはパーティーの飾り付け
そうなのです、時系列は前話と同時刻のことなので、すごい差ですよね……笑 誰かあったかい焚き火と毛布とココアもってきてー!!(;ω;)
セイルが来るかは……おたのしみ!♡
7−6 許してほしいのへの応援コメント
まっすぐすぎて隠し事できないリクスン愛おしいな、どうかエルシーを助けてあげて(><)
と思ってたらいきなりヤバい事態に……!
せっかくみんながサプライズパーティの準備してるとこなのに、望まないお迎えが来ちゃいましたね。もしや16歳になったら嫁にもらうとか、そういうやつでしょうか( ;´Д`)
イラスト拝見しましたが、双子のデザイン好きすぎて腰砕けました(*´Д`*) 可愛いのに容赦ないっ!
作者からの返信
すずめさん今回もありがとうございます〜っ!!////
>隠し事できないリクスン
「任務、任務……!!」と思いすぎて颯爽とデートに誘う事ができなかった近衛騎士でした笑 なんやかんやで一緒に街歩きできること、嬉しく感じてはいると思うんですけどねw
>いきなりヤバい事態
待ちきれないので不穏から来ちゃいました☆ 16になったら……うふふ、もう全然隠せてないのでアレなんですけど、大体そういうことなのかもしれません(どうにか隠せよ
>双子のデザイン
わーっ、ありがとうございます!!(;ω;)全身白タイツな双子ちゃん、まったく容赦ないタイプのキャラでした。幼い故の残酷さってありますよね……。
7−6 許してほしいのへの応援コメント
リン君、不器用ながらもやるようになったじゃん、と思っていた矢先! 思ったより登場が早かった妖精王様!? え、お城に向かったアガトさんは無事ですの……?
章タイトルから薄々そうかなとは思ってましたけど、文字通り愛されてたんですねエルシー。今までの感じからして相思相愛というわけではないんだろうな……と思いつつ。
何かにつけて流血担当になってるリン君ー! 彼なら「ままよ」とか言ってちぎれる覚悟で動きそうで怖いんですが。相手も相当強そうですし無理はしないで欲しい(ノ_<)
妖精たちの立ち位置的を考えれば竜人みたく完全に敵側ってわけではないのでしょうけど、何かあるんですね。双子妖精たちも、見た目は可愛いのに……
作者からの返信
はとりさん、年末お忙しい時期に毎話コメントありがとうございますー!!(;ω;)
>と思っていた矢先!
はい、皆さんパーティーがうまくいきますようにと願ってくださった前話でしたが、なんと期日を待たずして向こうさんから来ちゃったみたいです。そうなんです、お城に向かったアガトの安否が気遣われますね……。
>文字通り愛されてたんですねエルシー
珍しく章タイトルを早々に回収した今章です笑 相思相愛ではなさそうというお見立て、さすがです。もちろんエルシーの心が向く先は、今はもうはっきりとしたものになっていますからね。
>流血担当になってるリン君
序盤から血生臭くて申し訳ない…!いやほんと、これだけ簡単に足を貫く得物であれば、逆にリンなら気合いで脱出しちゃいそうでこわいですよね。まあさすがの根性騎士も、両足をダメにしたら何もできないことはわかるので控えてくれるはず…ですが←
>見た目は可愛いのに
ビジュアルも同時にお披露目したので、この可愛さでこの残虐さなの?っていうギャップにみなさん驚いてくださっているようです^^; 彼らにももちろん何やら事情があるようですね。
7−5 とってもお似合いですよっへの応援コメント
質量🤣 ちょっと吹き出しちゃいました!
序盤にコメントを書き損てたのですが、リュリュシエッタさんも好きです~。応援したくなるような、でもこっちが元気を貰っちゃうような、素敵なお方!
しかし、こんなにも平和な回なのに、不穏の足音が聞こえてくるのはなぜなのでしょう……アガトさんまだ帰ってこないし……。
パーティーでエルシーさんの気持ちが多少なりともやわらぐといいんですが、その前に何か起きそうですね! ドキドキ!!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
七海さんおはようございます!たくさんコメント嬉しいです、ありがとうございますー!!(;ω;)
>質量🤣
そう、見た目の大きさでなく質量です🤔(まじめなかお)……実際、肩凝るでしょうね笑
>リュリュシエッタさんも好きです
わあありがとうございます〜!!この章には無くてはならないキャラなので気に入っていただけるの嬉しい♡若い一行よりもずっと元気なエルフなので可愛がってやってください(*^ω^*)
>不穏の足音が聞こえてくる
ただのわちゃわちゃファンタジーと見せかけて裏ではいつもなにか不穏が進行しているのがこの物語です(いやだな)。今回も皆さんの予想通り、楽しいパーティーになるかどうかは、その……←隠すの下手すぎ問題
7−5 とってもお似合いですよっへの応援コメント
二人とも優秀な生徒だったようで、これは皆に御披露目するのが楽しみですね!
しかし、妖精王とエルシーさんのこと。
不安なことがまだ色々あって……そわそわしますね。フィールーンさんが上手く力になって下さると良いのですが……。
作者からの返信
寺音さんありがとうございます!お加減だいぶ良くなったようでよかったー!
>二人とも優秀な生徒
フィルは予想通りですが、意外とセイルも健闘したみたいです笑 感覚派なので、一度コツを掴めばどんどん身につけていけるタイプなんですね。うらやま……!
>妖精王とエルシーさんのこと
主人公たちは順調のようなので、やはり気になってくるのはこちらの問題でしょうね。アガトのことも……。不安を引きずってしまって申し訳ないのですが、次話から割と大きく動いていくのでお楽しみにー!
編集済
7−5 とってもお似合いですよっへの応援コメント
なんという質量笑
いいですね😂😂
セイルは気が付いてるのか気が付いていないのか笑
なにやらみんな色々抱え込んでいる模様…
妖精とリュリュちゃんは何か関係がありそうですね。
エルシーはフィルに話してくれたらいいのですが…あの様子だったし、話してくれるかな…
また続きお待ちしています!!
作者からの返信
>セイルは気が付いてるのか
ここでピンと来なきゃ男じゃないぞセイル!!と言ってやりたいところではありますが、なにせあの木こりですから笑 ただ魔法衣が解けるほどには何かを想像したようですね……♡
>妖精とリュリュちゃん
こちらにも不穏な様子が見えてきました。もちろんフェ・アルンの町は妖精や精霊と共に発展してきた場所なので町人は城は深い付き合いがあるわけですが、それだけではなさそうな動揺ぶりですよね。
>話してくれるかな
そうなんですよね。エルシーは賢いので、誰かに話して解決することならとっくにしてるかもしれないという恐ろしい説が立ちます……。恋バナした日だって話そうと思ったら話せたわけですから。パーティーがきっかけになるか……どうぞお楽しみに!
7−4 もっていかないでへの応援コメント
えーなになに!?恋バナからのまさかの展開!
まさか記憶と一緒にそのもの自体も持っていかれるとか…??
それだとエルシーが錯乱するのも分かる気がするな……
何か能力の対価とかかな?色々予想しつつ読んでいきます!
作者からの返信
凛々さん!お忙しいでしょうにありがとうございますー!!(FAも…♡)
>恋バナからのまさかの展開
私も楽しい女子の恋バナだけで終わりたかった!笑 分かりにくいのですけど、モノ自体はどうやら無くなっていないようです。とすると、何のことをいっているのか……(ごにょごにょ
>何か能力の対価とかかな?
能力の対価。するどい予想です🤔(目を逸らしつつ)皆様が予想してくれているあれこれがストレートにやってくる章になると思うのですけど、それはそれで怖いですよね笑
7−5 とってもお似合いですよっへの応援コメント
エルシー、誕生日に何かありそうな感じでしたもんね。というか16歳かな。アガトさんも、リュリュさんの反応からしてやっぱり良くない状況に飛び込んでるぽいですし、楽しい誕生日パーティーのはずですけど不安も……。
姫様は着痩せするタイプ?(笑)修行は順調のようで、大事な局面で防具と服を失うなんてことにはならなそうですね。でも、それを考えると物理的な衣服の安心感ってすごいですね^ ^
みんな、エルシーのことを大切に想っているのですし、すっかり聞き出せないまでも少しでも不安を軽減できたらいいな、と思います。姫様すごく頼もしくなりましたね!
作者からの返信
はとりさんありがとうございます!自連載も忙しい中、コンテスト作でもない当作にまで遊びにきていただき光栄……!!(;ω;)
>というか16歳かな
うふふさすが!あちらの世界では(というかゴブリュードでは)16は女子のひとつの区切りの年でもあります。自分の行動に責任が生じてくる年といいますか……簡単に言うなら結婚可能な年です(男子は18)。わかりやすいフラグですね笑
>楽しい誕生日パーティーのはず
アガトも全然帰ってくる気配がありませんし、どうなることやら!(わざとらしいな
>姫様は着痩せするタイプ?(笑)
みたいですよ!!笑 きっと衝立の向こうでは色々と職人が張り切っていると思います笑 夢中で戦っても消え去りはしないくらい身体に叩き込んだのでたぶんギャグにはならないはず。そうそう、こうなるとただ着てればいい服類には安心感さえ覚えちゃいますねw
>エルシーのことを大切に想っている
まったくねー!ほんとそう。どうして物語のキャラは報連相しないんだろうという話でこの前盛り上がりました笑 まあそれをいつもしてたらピンチは訪れないんですけども^^;
姫様頼もしくなりましたね。この章ではわりと勇ましいシーンがたくさん見られるかもしれません、お楽しみに!
7−5 とってもお似合いですよっへの応援コメント
素材までしっかりしたものとなると、なかなか難易度高そうですよね。下手すると、歩いてるうちに勝手に衣服が千切れ飛んで裸になってる可能性もありますもんね。
しかし計算違いとは……( ´∀`) セイルがどこまで察してるのかよく分からない感じが絶妙にじわじわきました笑
アガトさんの行ってる妖精城に何があるのか、リュリュちゃんの焦りようが気になるところですが……
ひとまずは明日の誕生日パーティーで、エルシーの気持ちが少しでも軽くなるといいなと思います(><)
作者からの返信
すずめさん、ありがとうございますー!!
>歩いてるうちに勝手に衣服が
そうなんですよね。アガトはもうヒト姿+魔法衣で眠ってしまってもその姿を保てるくらい技術を会得していますが、今セイルとフィールーンがそれを真似しても多分夜中に素っ裸になってると思います(大事故)。ショーモデルみたいに颯爽と歩いているところ服が千切れ飛んでたら相当面白い絵面になりますね、美味しい←やめなさい
>セイルがどこまで察してるのか
透けるタイプの衝立ではない(書いてなかったけどたぶん木製)ので、女子たちのキャッキャする声に色々想像するしかない木こりさんです。とりあえず激しく集中を乱されたのは間違いなさそうですが笑
>妖精城に何があるのか
おおっさすが、そうなんです。どうやらきな臭い匂いがしてきやがりました。その辺も含め、まずは誕生日パーティーが成功すると……いいですよね!(きな臭い笑顔)
7−5 とってもお似合いですよっへの応援コメント
誕生日パーティーでエルシーが抱えてることを告げられたらいいんですけど…何だろう…誕生日になった途端妖精王が奪いに来そうな気もする。いや、来い。そしてパーティーをかき回して、リンの心もかき回してくれ!!
でも妖精王とリュリュたんにも何かありそう?
魔法衣の修行中、衝立を倒してアタフタするセイル(竜人時だから恥じらうのはきっとセイルのほう…かな?)はどこで見られますか…っ!!!!!!
作者からの返信
月音さん一番乗りありがとうございますー!!
>誕生日パーティー
自分はしっかり誰かに大切にされてるんだって実感できる幸せな日なので、もしかしたら色々打ち明けてくれるかも大作戦です。そうじゃなくて、ただただお祝いするだけならどんなによかったでしょうけど……!
んふふ、彼女の誕生日を待っているのは果たして味方だけでしょうかね……♡
>妖精王とリュリュたん
こちらも何やら無関係ではなさそうなフラグが立ちました。ただ明るいだけのキャラではなさそうという予想は皆様からいただいてましたが、どうやらもっと複雑な秘密を持ったキャラのようです。
>衝立を倒してアタフタするセイル
書いてて知らぬふりをしたんですけど、ただの衝立程度なら絶対倒れますよね笑 ていうか竜人が羽ばたくだけで室内めちゃくちゃになっちゃうww
衝立倒れる(吹き飛んでく)→アッしまった、下着姿のフィルが…!→割としっかりした水着でガード済みのフィル→微妙な顔のセイル
普通に四コマ想像余裕ですね笑
7−4 もっていかないでへの応援コメント
カクヨムでは初コメント失礼します! 蒼井七海です。
女の子同士の恋バナいいねえ~うふふ~となっていたところに、最後の最後で不穏な展開が……! 髪飾りに何が起きたのか。エルシーさん自身にも何かが起きているのか……。
「妖精」「見られている」「もっていく」……なんだかとっても嫌な予感がしますね……。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
わあ、七海さん〜!!カクヨムへのお越しありがとうございますっ!ノベプラでは更新終了してしまい申し訳ありません🙇 こちらでは近況ノートでの裏話や挿絵の紹介などもありますので、また一緒に楽しんでいただけると嬉しいです。
本当だったらこのあとエルシーがフィルとセイルの進捗はどうなっているのかと反撃するような平和なお話になるところだったのでしょうが、どうしても不穏が全て持って行っちゃいました(T ^ T)髪飾りは実は無事です。問題はエルシーのほう……?
大事なワードをちゃんと覚えていてくださって嬉しいです!あまり凝った仕掛けではない章なのできっとすぐ流れは悟られてしまうと思うのですが、どうか楽しんでいただけますように♡
7−4 もっていかないでへの応援コメント
フィールーンさんは、恋バナがしたかったんですね!
まぁ、目の前に良いネタも(失礼)ありましたし。
しかし、ほのぼのとした恋バナが一変、何やら不穏な気配が!? エルシーさんの秘密に迫りそうな章なので、ドキドキしますね(><)
作者からの返信
寺音さんおはようございます!お加減はもう大丈夫でしょうか。元気になってくださったのならよかったです(;ω;)
女子友達と恋バナ、これもフィールーンが城の外に出てやってみたかったことのひとつなのでしょうね。普段はリクスンがしっかり見張ってるのでこういう安全な場所でないとなかなか機会もありません笑 フィルは自分の恋バナより目の前のネタ(笑)の行方が気になるようです。
そうです、まさにエルシーの章!明るくて賢い少女の秘密に迫ります……!
7−4 もっていかないでへの応援コメント
うぉぉぉ!!??
これは…これは何かしら…ものすごく不穏な気配がするっ!!
髪留めを持って行かれたということは…例のヤツは少しずつエルシーを奪っていってる感じなのでしょうかね。そうするといつの間にやら○○まで…!!??
アガトさんは何かしら感じて単身城へ向かったようですが、そのアガトさんも何だかなぁ…戻ってこなさそうだなぁ…。
これはもう魔法衣を修得してる場合じゃない!?とか思うけど、むしろその魔法衣が何かしらの解決口になりそうな気もする…。
気になることが満載だけれども、おとなしく続きを待ちます!!
はよ……はよ!!(おとなしくない)
作者からの返信
月音さんおはようございます!自作忙しいのに更新追ってくださってうれしい!(;ω;)
>ものすごく不穏な気配
はい、今章もやってまいりました……!明るく楽しい魔法衣修行から、何やらエルシーの不穏要素へ?髪留め、ちょっと描写がわかりにくかったかもなんですがモノ自体はちゃんと旅荷の中にあったようです。ならどうしてエルシーはこんなに怯えているのか……!
>そのアガトさんも何だかなぁ
10日もかかるというのもそもそも長すぎでは?って思うのですが、果たしてそれだけで済むのかどうか。バレバレですね笑
>魔法衣が何かしらの解決口
おおっ、ここもするどい!そうなんです、到着早々アガトがこの二人をアトリエに預けて行ったくらいなので、結構急ぎの修行みたいですね。このあと起こるだろう事態に力になってくれるアイテムだといいのですけど笑
>はよ……はよ!!
わーーいうれしいな!!カクコン参加作でもないのに読んでくださる方がいる幸せよ……。ありがとうございます、更新がんばります♡ご無理せず遊びにきてくださいねっ!
7−4 もっていかないでへの応援コメント
3周年おめでとうございます!すごいっ!物語にもますます深みが増してきますね(*⁰▿⁰*)
女子会たのしそうで可愛らしいな、気になる彼とはどうなったのよと、隣のテーブルを陣取った気分で読んでいたんですが……
大事な髪飾り、何かあったんでしょうか?
>溶けた雪が涙のように滲んで広がったその足跡を
この表現いいですね! しっかり者のエルシーが、そこに気を払う心の余裕もなかった……(><)
作者からの返信
すずめさんようこそ!わーっ、お祝いのお言葉ありがとうございます〜っ(;ω;)うれしい!
>隣のテーブルを陣取った気分
いつもすずめさんのコメントには何か笑いポイントが仕込まれてるのほんとうまいww 隣の席にはすずめさんがいたのか…!!笑 カフェでの女子会なんて恋バナ以外にすることないでしょう!という決めつけで運行しております♡このまま楽しく会話が続いたらよかったのですけど……。
髪飾り自体になにか起こったのか、それとも……?
>この表現いいですね!
わあ、私もこの表現がんばったと思うので嬉しいです//// そう、普段なら雪だらけのブーツでドカドカ上がったりしないエルシーが、なにやら相当焦っている様子。細かい表現の部分だったのにしっかり読み取っていただけて光栄です(T ^ T)
7−4 もっていかないでへの応援コメント
この二人の他愛ないお喋りも新鮮……と思ってにこにこ眺めてましたら、何やら不穏の足音が。髪飾り自体はなくなっていない、ということは、それをもらったときの?
エルシーの口ぶりからして、これが初めてではないのでしょうね。姫様に力になって欲しいですけど、それぞれにすべきことも抱えているし……
リン君とエルシーは抱え込みがちなところが似てる気もします。今度はリン君がエルシーを助けてあげてね(ノ_<)
作者からの返信
はとりさんようこそ!ありがとうございますー!!
>この二人の他愛ないお喋り
そうそう、意外と笑 仲良しなので毎日女子談義しているにはしているのでしょうが、本編でフォーカスするものではないですからね^^; こんな一面を出すことができてよかったです。不穏ですけど笑
>それをもらったときの
名探偵はとりさんにはきっと何もかもお見通しだろうなと思いつつ…へへ、ど、どうかなっ!?(壁の影で焦っている黒ずくめの作者
>それぞれにすべきこと
そうなんです。この時はカフェでゆったりしているフィルですが、実は翌日から毎日みっちりアトリエに詰めてます。リアルでもそうですが、こういう忙しい時に限って深刻な問題が水面化で進行していたりするのですよね。時間の神様は意地悪です。
>抱え込みがちなところが似てる
もーほんとに!そうなんですよー!!笑 6章であれだけ報連相の大切さを知っておきながら、君たちというやつは…(情緖もて)
おっしゃる通り、今度はリンが今までの恩を返す番!がんばってもらいますよー!!
7−3 それじゃ、頑張ってへの応援コメント
なるほど、魔力を織って衣装にする職人さんなのですね。彼女も何か訳ありな感じですし、アガトさんも気になることあるみたいだし、私も気になります。
そしてなるほど、装備は装備でも魔力を織って防具を整えてくって繊細さや器用さも求められそうですもんね。二人にとっては新たな可能性になっていきそうです^ ^
新衣装になるのか、もっと大きな変化になるのか、二人の新衣装?も楽しみにしつつ……
作者からの返信
>魔力を織って衣装にする職人さん
その通りです^^ こんな技術を習得できれば一生服いらず!で素敵ですけど、魔力がさほど多くない只人には難しい技のようですね。服屋も商売上がったりでしょうし笑 どこかの闇術師くらい魔力があればいけるかもしれません🤔
>彼女も何か訳あり
アガトの動向が怪しいのはわかりやすいですが、彼女について気づくとはさすがするどい!目の見えない者が選ぶ仕事ではない気もしますし、何かありそうですね。
>新たな可能性
そうなんです。今まで竜人の二人は力技でドカーン、怪我はどうせ治るので放置!みたいな感じでしたが、オルヴァしかり敵さんもなかなか手強くなってきてますので、もっと護りの学習も必要だなと考えたようです(じいさんが)。
普段の服はともかく、竜人時の衣装は戦闘用ですからね。いろいろ楽しみになさってくださって嬉しいです!
7−2 脱いでもらっていいですかぁっ!?への応援コメント
新たなゲストキャラはエルフの技師さん……みたいな感じでしょうか? アガトさん相変わらず顔が広くてすごいですね^ ^
こんな寒い場所に防寒なしで飛び込むなんて若い子らは元気だ、と寒がりな私は思ってましたけど、本来は常春なんですね。
うっかり一文なしとかにならなくてよかったです(笑)
作者からの返信
>エルフの技師さん
そうです〜!エルフといえばムカつく大臣か5章のお嬢様(霊体)ぐらいの登場でしたので、ちゃんと長く会話するキャラとしてはこのリュリュちゃんが初となります。
>若い子らは元気だ
竜人と竜、あと尻尾とかあったかそうなタルトはともかく、リンとエルシーはとにかく寒かったと思いますね笑 ユノハナの羽織も温泉旅館によくあるうすーいやつですし。私なら絶対降りずに暖かな海岸まで送ってもらいます笑
少し前までは常春という情報もあったはずなのに、なぜか着いてみると大吹雪。一行の旅路とはたして関係があるのかは…(わかりやすい)。
うん、うっかり一文なしにならなくてよかった♡新天地で最初にやることが仕事探しになっちゃうところでした笑
7−3 それじゃ、頑張ってへの応援コメント
魔法衣作りは修行のためでもあったんですね、なるほど(・д・)
確かに繊細なイメージが必要になりそうな作業です。リュリュさん、ドジっ子かと思ったら訳ありでしたか……、しかし元気で前向きなところは好感が持てます(о´∀`о)
作者からの返信
ですです、現在の竜人たちは力技な部分が多いので魔力のコントロールを学ばそうと考えたじいさんでした笑
そうなんです、リュリュたんはドジなことにはドジではあるんですけど大きな理由があるのでした。いやむしろひとりでこれだけ暮らせてるのですかすごいひとだと思うのですけどね(;ω;)仰るとおり前向き&元気な子なので温かく見守ってくださればと思います💓
7−3 それじゃ、頑張ってへの応援コメント
>ただの暇人によるヤバめの妄想ですからお気になさらず
めちゃくちゃ笑いました!一人でも暇でも楽しそう(*´Д`*)
なんとなーくアガトさんの態度が意味深なんですが、リュリュちゃんの魔法衣のファッションショーが楽しすぎて!
二人がこの技術を会得できるか、続きも楽しみです!
作者からの返信
すずめさんおはようございます!すぐの更新だったのにさっそくお読みいただけて嬉しいです(T ^ T)
>めちゃくちゃ笑いました!
わあよかった!ここ、彼女のキャラが濃く出ているセリフだと思うので拾ってくださって嬉しいです♡きっと妄想で本当に世界一周して「みんな…ここまでついてきてくれて、ありがとーですぅーっ!!」ってシャウトしてそう笑
>魔法衣のファッションショー
今回の見せ場なので気に入ってくださってよかったー!!そこに掻き消されたらいいなと思ったのですがさすがすずめさん、じいさんの不穏の種もしっかり見つけていらっしゃる🤔✨たぶんあとで面倒なことになるのに、ファンタジーの人物ってなんで報連相しないんでしょうね(それを言うな
煌びやかではあれど、かなり難しそうな技術。果たして主人公たちはステキ装備を得ることができるのか?そして私はそのビジュアルを描くことができるのか――😇← ぜひお楽しみくださいw
7−3 それじゃ、頑張ってへの応援コメント
おっじゃましまーす!!
リュリュちゃんかわいいなぁぁ!元気いっぱいなところがまさに○○さんっぽいです。
そして魔法衣のファンタジックさよ!いつでも好きな服が着られるということですね。何という…女子の夢を詰めたような魔法だ…。楽しそう。
二人の服がどんな風に仕上がっていくのか…(セイルとフィルが同じ空間にいるというのも好き)楽しみです。
…が、アガトさんがちょっとなんか不穏の種を残していきましたね。
7章タイトルからあれこれ想像しているんですが、○○の○○になる運命だったエルシーを、リンが○○して○○すればいいと思うの!!
まだ始まったばかりですし、しばらくはみんなと一緒に妖精の国を楽しみながら、遅い来るであろう不穏をドキドキしながら待ってます!!
作者からの返信
月音さんおはようございますー!7章へようこそ♡
>リュリュちゃんかわいい
あーんよかった!!とても大事な動きをしてくれるキャラクターなので、個性的であってもこの子は気に入ってほしいのです……!笑 LLさんっぽいの、感じてくださいましたか♡(隠してない
>魔法衣のファンタジックさ
実はファンタジーなんですよこの話!笑 今までは獣人の人身売買だの竜夫妻殺害事件だのえらく血生臭い事件を追うダークファンタジー(?)でしたが、今章は「精霊♡妖精♡すてきなお洋服♡幻想的なお城♡」がたくさん登場する真性のメルヒェンファンタジーです、ご安心を!……え、胡散臭いって?
>セイルとフィルが同じ空間
主人公たちを推してくれる月音さんすき♡みっちり修行デートですね!(斬新
>あれこれ想像しているんですが
あれ、もうまとめテストかなこれ?っていう精度の予想ですねwwたぶん言ったと思うのですが、今章は相当王道というかストレートな感じの話なので、みなさんの予測から大きく外れるような事態は起こらないと思います。6章ではリンがいつも死にかけでひやひやさせっぱなしだったと思うので、そういうアレはないかな……あるかな!←おい
>みんなと一緒に妖精の国を楽しみながら
わーうれしい!ぜひぜひ、美しい妖精の国をお楽しみくださいませ♡大丈夫、不穏は勝手にやってくる!笑
7−3 それじゃ、頑張ってへの応援コメント
アガトさんも気になるし、なんとリュリュちゃん!!びっくりしました…なのにと言うわけではないですが、過去に惑わされずこんなに明るい子で……7章序盤で既にうるうるしてるあかん……
この魔法衣めちゃくちゃいいですねー!!
欲しい😆失敗するとああなると聞いて同時にこれは……あーー色々ありそうですね!!!笑(期待)
作者からの返信
凛々さん一番乗りありがとうございますー!あまり日を置かない更新だったのにうれしい♡
>なんとリュリュちゃん
そうなんです、彼女のゴーグル装備にはこんな理由がありました。なのにひとりでアトリエに住んで仕事もしているのですから相当な努力家ですよね。もううるうるなさってくれているですと!ありがとうございます(;ω;)
>魔法衣めちゃくちゃいい
わーーよかったああ!!ファンタジーとはいえさすがに都合良すぎなのでは?って突っ込まれるアイテムかもなって思っていたのですけど、皆さんのコメント見る限り楽しんでくださったようなので相当ホッとしてます笑 失敗すると「ああなる」……むふふ♡(わるいかお
7−2 脱いでもらっていいですかぁっ!?への応援コメント
新章お待ちしておりましたー!
あたたかな温泉から、一気に極寒の地へ。
さっそく噂のリュリュシエッタちゃんが!
もしや彼女のお母さんが今回のアガトさんの現地妻なのでは。
ここからどんなふうに展開していくのか、また楽しみに連載を追わせていただきます(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
すずめさんおはようございますー!!待っていただけてたとは、なんと嬉しいお言葉か…(T ^ T)
寒い季節に寒い地での冒険をお送りすることになってしまいましたが、新章もどうぞよろしくお願いいたします。
>噂のリュリュシエッタちゃん
ビジュアルを一番に出してしまったので、新キャラなのにもう皆さんはお馴染み感がある彼女!笑
>今回のアガトさんの現地妻
見抜かれているww今回は実質お留守なのですけど、大体そういうことですね笑 世界中にどれだけの現地妻がいるんだ、じいさん…w
わあ、うれしいー!!すずめさんも連載お抱えですので、どうぞご無理なく♡いつでもお待ちしておりますっ!
7−2 脱いでもらっていいですかぁっ!?への応援コメント
7章、楽しみにしてましたー😆
極寒の国へ!確かにセイルがセイルのままで歩いていたら、色んな意味でやばそうですね!!
見てみたいけど笑
リュリュちゃん、早速登場ですね✨お母様とアガトさんが友人ぽいですね?
ここで脱いでって、うっわあああ、大興奮してたら間違いなく言ってますね😂😂爆笑😂
作者からの返信
凛々さんおはようございます♡さっそく遊びに来てくださり光栄すぎますー!!🙇✨嬉しいな……!
>セイルがセイルのままで
ここその通りすぎて笑っちゃうww 他の子と同じように誰かユノハナで羽織くらい着させろよっていうね。まさにハワイから冬真っ最中の国に来ちゃった人みたいな場違いさがあります笑 鍛えているリンも普通に寒がってますので、相当な気温だとは思うのですが……。(マッチョは脂肪が少ないのでそれで寒いという説も)
>リュリュちゃん
凛々さんにはぜひ気に入っていただかねば!笑と思いながら書いたのでとってもうれしい!そうなんです、お母さんであるニアケッタはアガトと知り合いである様子。相変わらず世界中に女の知り合いがいる男です笑
>間違いなく言ってますね
言うんだwwwやったあ、言動根拠取れた!!笑 もちろんこれは魔法衣職人としての発言ですからね!(補足せんでいい
7−2 脱いでもらっていいですかぁっ!?への応援コメント
こんにちは!
新章開始ですね。いきなりノリノリで飛び降りてしまったセイルさんと乗せられてしまったフィールーンさん、二人の勢いにこちらまでワクワクしてきたものの……そうですね、荷物まで置いていってはいけませんね(笑)
アガトさんはさすが年長者!
新キャラはなかなか元気な子ですね。これからの活躍が楽しみです!
作者からの返信
寺音さんおはようございます!新章一番乗りコメント、ありがとうございますー!!なんか久しぶりなこの感覚!笑
>ノリノリで飛び降りてしまった
飛び降りるといえば寺音さん宅にも飛び降り専門のメンズたちがいますが、こちらはそこまで危険を伴わないラフなスカイダイビング(?)でした。でもおっしゃる通り、荷物まで置いていっちゃうのはナンセンスですね。ユノハナのサービス精神でしたら、なんとか地表までは持ってきてくれそうですけど…笑 じいさんナイス!
>なかなか元気な子
はい、底抜けに明るい女子でございます。ドラ嘘では今まで出てこなかったタイプだと思うのでぜひ可愛がってくだされば♡ありがとうございます!
2−36 いってきますへの応援コメント
随所に、各キャラの感動の物語がありましたね……( ; ; )
各々の過去が語られ、その思いを胸に旅が始まる……。
これからが冒険の始まりですね! 楽しみ!
作者からの返信
猫丸さんおはようございます!2章読了ありがとうございました&お疲れ様でした〜!!(;ω;)長い上に辛いところもある章だったのに最後まで来てくださって本当に嬉しいです。
はい、ようやくここからが冒険ファンタジーとなります笑 楽しいことも辛いこともある旅ですが、また気が向いた時に彼らとご一緒してくれると幸いです!🫶
2−32 普通の剣でなければ良いのだなへの応援コメント
セイルさんにもリクスンにも、そのような秘めたる力が……。
そして現れた化け物の口調……笑
好きなキャラです⸜( ॑꒳ ॑ )⸝
作者からの返信
猫丸さんようこそ!お読みいただき嬉しいです🫶
そうなんです。一応ほとんどの人間(他種族も)は、なにかひとつくらい相性の良い属性がある、という魔力的な設定があります。今のところ特にセイル視点だとあまり問題にならないことですが、のちのち色々と大事になってくるかも…!
カタコトの化け物お好きなんですか!?笑 こいつは1章1話の冒頭にでてきた噛ませ犬…いや噛ませ半端竜人(笑)なのですが、某朗読では演者さんに素敵なキャラ付けをしてもらったこともあって人気が出てしまった面白いキャラです。ぜひ可愛がってやってくださいw
編集済
4−27 なら、間違いないだろうへの応援コメント
はーっ!ひさびさに来ました!そして終盤の熱さに痺れています!
戦うことを覚悟した姫さまのカッコ良いことよ…竜人であったとはいえ、「モグラ姫」だった姫さまがここまで自我と意思を持って試練に立ち向かう姿は胸熱ですよ。
そして、アガトさまー!やっとお会いできた!いやもう彼の過去、辛い。尊い。ぶんさんがわたしを殺しに来たよ…と思いながらページ捲っていました。大切な人。そんな存在と寄り添い添い遂げられない宿命。護りたい世界は見れば見るほどに醜い。諦観しかけた頃に与えられる不死の定め。くわーっ!!辛すぎる…!!彼の口調が軽いだけに、辛さが増す…!ほんと、ぶんさんが殺しにかかって来た!(二回目)
かるーいノリに見えて、ほんとこの作品、巧妙なんですよ…かるーいノリで気軽に入らせておいて、世界の深みとキャラクターの造りがめちゃくちゃ巧緻。読めば読むほど謎が深まってのめり込ませるストーリーがまたすごい。
わたしは気が向いたときにふらっとこの作品を訪れる不良読者ですが、それでもここからは目を離してはならない、という切羽詰まったクソデカ感情をドラ嘘には待っているんですよ。これでも。これでも。どんなに時間がかかってもこの物語の行く末は見届けてやる!と思ってます。(お、重い)
それもこれもぶんさんの筆力あってこそ。ほんとうに感嘆してます。続きが楽しみです。
作者からの返信
よしのさんおはようございます!お越しくださって嬉しいです〜!(*^^*)
>戦うことを覚悟した姫さま
ありがとうございます!フィールーン、ようやくダブル主人公の名にふさわしく立ち上がりました。ここからは魔法使い+竜人として仲間のために力を振るってまいります。学ぶのは彼女の十八番なので、エンジンがかかればぐんぐん成長していきます。本当ですね、成長を感じる…!
>そして、アガトさまー!
わああい、じいさん気に入っていただけましたか!事前にオススメしていただけにどうかしらと心配していたのですけど、辛い過去も含め刺さったなら光栄でございます。闇を抱えながら飄々と明るく振る舞う男っていいですよね。「諦観しかけた頃に与えられる不死の定め」、本当にそうです。弟子を取るのもやめて、世界も見尽くして、そろそろ頑張らなくてもいいかなって思った頃でしたから余計に……。なんだこの辛い設定、鬼か←
>かるーいノリに見えて
ひい、もったいないお言葉……!!////物語の始まりもお姫様を攫うぜ!っていうドタバタですし、私の絵のタッチも軽いのでがやがや楽しいファンタジーかと思われがちなんですが、実際は割と重め血みどろファンタジーかもしれません笑 長いので読めば読むほど深まると仰っていただけるの嬉しいです。
>ここからは目を離してはならない
わーっ、こんなに嬉しい感想がありましょうか!ありがとうございますーーっっ!!!!(;ω;)不良読者なんてそんな!仏読者ですとも!!笑 むしろこの長い4章読破まで来てくださったことだってめちゃくちゃ嬉しいですのに……>< ペースについてはほんと、いつもお伝えしてますがご無理なく!ちょっと現実忘れたいわあって時に遊びに来てくださると嬉しいです。といってもここから先はまた(本格的に)血みどろというか、戦いが続く冒険へと突入なのですけど……。前しか向いてなさそうな明るい若者たちの過去の闇に迫ってまいります。
>この物語の行く末は
最後まで嬉しいお言葉(;ω;)一体何年かかるんだろうって感じですが必ず終わらせますので、ゆっくり見守ってくださると幸いです。うう、ありがてえ……
再開準備中で寂しい感想欄にこんなにアツいコメントをいただけてほんとに嬉しかったです。キャラクターと共に、のんびり次の冒険の地でお帰りをお待ちしております♡
4−17 おじさん、だけどさあへの応援コメント
若き日のテオギスさんとルナさんの登場!ずっと切なく寂しい気分だったところに、ちょっと灯りがともったように感じてしまった(*'ω'*)
リーナさんロスのアーゲンダッツさん(?)と、テオギスさん&ルナさんの三人のエピソードも物語としてじっくり読みたいなぁ(´・ω・)
作者からの返信
>ちょっと灯りが
あああ!そうです、少し読者さんにも明るい気分になってほしかったのでよかったー!!(T ^ T)がやがやうるさい若者竜たちの登場です笑
>リーナさんロスのアーゲンダッツさん
はい、ダッツ先生はいまだに主人のロスから立ち直っておりません。というかすでに何百年も自分の願いが叶ってないのでこの時点でも結構やさぐれてきております(;ω;)
>三人のエピソードも
ひい、うれしい……!!実は私もめちゃくちゃ書きたい部分でした。けれどここもあくまで回想の一部なので、彼らの師弟時代を詳細に書いていると延々と長くなってしまうので泣く泣く詳細は省きつつ……( ; ; )アガトの人生の中では珍しく、みんな幸せな時代でもありました。色々想像してくださると幸いです。
4−16 奇跡じゃへの応援コメント
各地での伝説級の偉業も実際のやり取りを見ていると、アガトさん本人は全然たいしたことやってる感じもなく、自然体ですね(*'ω'*)
そうやって世界を旅する理由も、リーナさんと再会した時に世界を案内できるように……という部分、もうなんて一途なんだろうと、前話に続いてまたしても目頭が熱く……(ノω;`)
アガトさんは本当に本当にリーナさんが大好きだったんだなぁ……リーナさんが戻ってくるのを信じて、……だんだん忠犬のゴールデンレトリバーみたいに見えてきちゃってます!
作者からの返信
>自然体ですね
そうなんです。とことん人のために奔走するリーナの信念が染み付いているというのもありますし、元よりお人好しな竜なので笑 これが「あれ、おれなんかやっちゃいました?」ってやつか……(たぶんちがう
>リーナさんと再会した時に
生まれ変わった彼女といつか再会できる、というのを待ち続けるって一見ロマンチストで素敵な響きですけど、実際めちゃくちゃきついですよね。奇跡の中の奇跡であることはアガト本人も十分理解しつつも、長命の身には何かの希望がなければ生きていけなかったのかもしれません。私も目頭が熱い……!泣
>ゴールデンレトリバーみたいに
いい表現!笑 そうですね、誰かに頭を垂れるタイプではないんですが、唯一リーナにだけは忠犬であったと思います。一応拾い主…飼い主?ですからね笑
4−15 泣かないでへの応援コメント
リーナさんとアガトさんが友人として過ごした最期の時間にフィールーンさんと一緒に私も立ち会えたような気がして……切なくて苦しくて……。
ここを読んでから、もう一度「4−4このクサレじじい」を読み返すと、また全然違って見えました。
フィールーンさんをリーナさんと間違えたあの時のアガトさんの気持ちを想像すると、胸がキュッてなります。
作者からの返信
わああ、辛いシーンにもコメントありがとうございます(T ^ T)
>一緒に私も立ち会えたような
なんて嬉しいお言葉なんでしょう……そう思っていただけると本当にありがたいです。リーナもきっとたくさんの家族や臣下に囲まれていたのでしょうが、最期はずっと一緒に過ごしてきたアガトとのひとときを選んでくれました。
>ここを読んでから、もう一度
えーっ、読み返してくださったのですか!∑(゚Д゚)う、うれしい……!!泣 そうなんです、あのとんでもないアガト登場シーン(笑)ですけど、実はそういうちょっと切ない伏線があったりしたのでした。ほんとに喜んでましたからね、じいさん……。
4−14 いつものあなたでいいったらへの応援コメント
人間と人外、流れる時間の速さの違いは本当に切ない……。
けれど、アガトさんはずっと「よき友」としてリーナさんの傍にいたんだなぁ(´・ω・)
深い絆のようなものを感じました。
リーナさんの人生を花にたとえて描かれていたのも素敵でした。
竜からしてみればヒトの一生は花が美しく咲いて枯れていくような、ほんの短い感覚に感じられてしまうんだなと……。
作者からの返信
みつなつさんおはようございます!お読みいただき感謝です(;ω;)
>人間と人外
はい、まさに二人の関係はこのテーマにつきます。普段から私が大好きなテーマなのですけど、大抵切ない感じになっちゃうという……。
>ずっと「よき友」として
うああ、そうなんですー!( ; ; )自分の中では色々抱えつつも、女王として歩む彼女を支えていく道を選んだようです。リーナが王族暮らしに辟易していた籠の鳥であれば、もう攫って飛び立っていく!というようなロマンスもあったかもしれませんが……彼女もゴブリュード一族のひとり。民と世界の問題を考えてしまう人間だったのですね。
>人生を花にたとえて
わあ、とても嬉しいー!!ちょっと早回しすぎたかな?と当時心配していましたが、ちゃんと時の速さを感じていただけてホッとしています。そう、竜にとってヒトの一生なんて花のようなもの……。
4−13 魔法をかけてあげようか?への応援コメント
あぁ……香瓶!素敵な発想だと思ったらトゲ!?
デザインセンスはなかなかに斬新ですな(;´∀`)
しゃべる道具はここからですか!
幼かった二人が成長して距離感も少し変化が見えて、フィールーンさんと一緒にのぞき見(言い方!)してる読者としてはついニヤニヤしちゃいます( *´艸`)
作者からの返信
>なかなかに斬新
言葉を選んでくださっているwwええ、うん…リーナのデザインセンスはちょっとアレですよ、ね…(濁した)喋る道具ことからくり魔法、もう少し出てまいりますので注目なさってみてください^^
>フィールーンさんと一緒にのぞき見
拾われた時から言えば10年くらいは経過しているので、すっかり二人は親友ですね。それ以外にも男女のあれこれが見え隠れ……?笑 どうぞニヤニヤしちゃってくださいw
4−12 出来るわよ、アガトならへの応援コメント
フィールーンさんの意志に関係なく景色が切り替わるということは、誰かがフィールーンさんに見せたい過去があるってことなのかな……(;´・ω・)
全属だからこそ、どれか一つを探す儀式では割り出せなかったってことかぁ……なるほど!
アガトさんとリーナさんの二人、素敵な友達になれそう!
これから一緒に魔法を勉強していってどんどん仲良く、絆も深まっていくんだろなぁ(*'ω'*)素敵!
作者からの返信
>誰かがフィールーンさんに
うおおお!さすが良いところに気づきなさる!(´⊙ω⊙`)自由の利く時間旅行ではないようなので、なにか外部の力が関係してそうですよね。
>全属だからこそ
そうなんです。まれにまったく魔力の素質がなく(微弱すぎるというのかな)反応が皆無な存在もいるので、そういう風に判断されたのかもしれません。竜は魔力優位の存在ですからね。本当は類まれなる素質を持っていたのに、可哀想なことです……。
>素敵な友達になれそう!
はい、大人になったアガトよりもこの頃のアイリーンのほうが積極的だったようです。ぐいぐいお友達になっていきます!
4−11 やってみないと分からないじゃないへの応援コメント
ちびっこい頃のアガトさん可愛すぎじゃないですか!?(* ゚Д゚)うわーっ好き!
でも、お名前は「ウロコマル」に一票!٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
みつなつさんおはようございます♡いつもありがとうございますっ!
アガト過去編はじまりました。あんなやさぐれじいさんにも一応可愛い時代があったんですねえ笑 そしてまさかのウロコマルに一票いただいてたwwww完全に和風キャラでキマるやつwwそれはそれで面白かったかもしれません←
4−10 なーんにも残っちゃいないのよへの応援コメント
アガトさん……本当にいったい何があったんだろう(;´・ω・)
なんだか言葉の端々に空虚とか寂しさ、虚しさみたいなものが見え隠れしてて気になります……。
作者からの返信
ううう、こんなやさぐれじじいのために色々深読みしてくださってありがとうございます……(;ω;)ぜんぶ当たっております……笑
300歳超えくらいのテオやセイルたちの養父ヤクレイウスなどは長命でもカラッとした存在なのですが、アガトはそれを超える大長命を生きております。彼の歩んできた道で何があったのか、いよいよ語られる時がやってまいりました。
どう読んでくださるか作者もドキドキ……!!
4−9 年季入ってるからへの応援コメント
突然の半端竜人登場で大変だーっ!て思ってたら、最後の一行でズッコケました(笑)
アガトさん、決して悪い御方じゃないんだろうけど……クールというかドライというか(;´・ω・)
作者からの返信
おいアガト!!みつなつさんがズッコケてしまわれたじゃないか!ちゃんとしなさい!!笑
今パーティーにいる若者たちはみんな純心で親切なので、ちょっと面食らいますよねすみません……!
4−8 研究は自分の足と翼でへの応援コメント
水に怯えるセイルさんを可愛いと思ってしまいました!セイルさんゴメン!(笑)
アガトさんについて、テオさんからいったいどんなお話が聞けるのか……私も興味津々です(*'ω'*)ワクワク
作者からの返信
>水に怯えるセイルさん
ありがとうございますー!!私も久々に読み返してなんだこのマッチョかわいいって思いました笑 いや全身浸かっちゃうと気絶必至なので、そもそも近づきたくないという持論なんですよね。がんばれ主人公!
>アガトさんについて
テオがセイルに語っている部分は実は出ないのですけど(なんだって)、アガトの過去はこれからとある人物が解き明かしてまいります。重いところもあるんですが、ぜひ楽しんでほしい……!
4−7 そんな顔しないでよへの応援コメント
うーーーーん、アガトさんのお尻はかなり重そう(;´・ω・)
色々と理由をつけているけど、本当のところはどうなんだろう……。
こうなったら、世界樹の異変を皆で総力上げて片付けて、アガトさんを旅に引っ張り出すしかない!?(* ゚Д゚)
作者からの返信
作るだけでも大変そうな薬なのに、まさかの唯一の作り手がやる気ゼロでした(ラノベタイトルか)
このあたりの彼ほんとうに感じ悪いじじいなのですけど、みつなつさんが見抜いてらっしゃる通り何か思うところがある様子。
旅に引っ張り出すwwもうほんとそれですね!たまには力技も必要かもしれません!!
4−6 お前変わってないね!?への応援コメント
アガトさんの「めんどくささ」を知り尽くしてるテオと、結婚式にすら呼ばれなくてめっちゃやさぐれてるアガトさんの関係が、読んでてすごく面白楽しいです(笑)
フィールーンさんをヒトに戻す薬ですか(*'ω'*)
でもすんなり作ってくれそうには……ない!?
何か特別な材料が必要だとか、そういうことなのかな……気になります!
というか、フィールーンさんがヒトに戻ったらルナさんの魂はどうなっちゃうんだろう(´・ω・)
作者からの返信
>めっちゃやさぐれてるアガトさん
ありがとうございますww 自分は所在不明の勢いでフラフラてきとーに過ごしてるくせに、こういうところは実は根に持つタイプなのかもしれません笑 のちに語られますがヒトでは考えられない歳月を師弟として過ごしてるので、結構ざっくりとした対応になるのはそうだと思うのですけどね^^;
>ヒトに戻す薬
大事なワードが出て参りました!なんだよそのチートアイテム、物語が終わっちゃう!というご心配は無用でございます笑 おお、いい読み…!!
>ルナさんの魂は
フィールーンにとっては大事な着地点なんですが、そこなんですよね。ここは皆さん色々と想像してくださっている部分なので、みつなつさんもぜひ想像なさってみてください♡
編集済
4−5 どういう意味だッ!への応援コメント
「呼ばれて飛び出てアガトさーん」
かわいいアクビちゃんって妹さん(娘さん?)、います!?(* ゚Д゚)
竜人が連合軍に向けて、大きな魔法を放った後……想像してしまいました(;´・ω・)
セイルさんが「セイちゃん」って呼ばれてるのは笑ってしまいました( *´艸`)
アガㇳさんから見たらセイルさんも可愛いもんなんだろなぁ(笑)
アイリーン様の発明が生活にちょっと素敵や便利をプラスしてくれるようなものなのがとてもいいですね!(*'ω'*)
そして気になるフィールーンさんがヒトに戻る方法とは!?!?(* ゚Д゚)
作者からの返信
みつなつさん、おはようございます!連日お読みいただいてありがとうございます〜!!
>「呼ばれて飛び出て〜」
あっ、元ネタわかっていただけた嬉しい♡本来こういうメタネタは入れないファンタジーなのですが、なんかこの男に限っては色々超越してるのでアリなのかもしれないなんて思いながら気楽に入れてしまったのを思い出しました笑 あんまりわかる人もいないだろうと思ったのですけどありがとうございます!😆
>竜人が連合軍に向けて
ただの夢のシーンではありますが、ファンタジーにおいて不要な夢はないということで!笑 何かずっと先で役に立つ情報かもしれませんので、そっと覚えてやっていてくださると幸いです。
>「セイちゃん」
ラフすぎますよね笑 あんな筋肉ゴリラにつく愛称じゃありませんが、おっしゃる通りアガトにとってはヒトの若者なんてみんな同じくらいの子供に見えるんでしょうね。本人たちにとっては全然16か17かとかでもちがうのですけど……!笑
>アイリーン様の発明
ちょこっと出くるこの発明品たちの情報もこの章において大事なものとなってきます。さすがみつなつさん、着眼点がするどい!(´⊙ω⊙`)
長旅の末ようやく大事なお話が出てまいりました。続きも楽しんでくだされば♡
4−4 このクサレじじいへの応援コメント
弟子弟子詐欺!!(笑)
アガㇳさん、想像のずっと上をいく気さくな御方だった!(* ゚Д゚)
フィールーンさんが裸の男性にくっつかれて、面白くないですよね~、不機嫌になっちゃいますよね~セイルさん( *´艸`)
作者からの返信
ようやく紫の男の登場です。彼が出てくるより前に私のイラストで見ちゃう方が多いので、皆さんここで割とびっくりして下さいますね笑 ここはちょっとお酒が入ってさらに上機嫌になっているところなので、普段はもうちょっと落ち着いているはず……w
>面白くないですよね~
ばっちり見抜かれている♡ どうなんだいセイルくん、その理由を考えてみてはどうかね、ふふふ……☆
4−2 安心できる罠があるかへの応援コメント
魔法使いの心得その23!
「魔法使いはよく食べよく眠り、よく学ぶ。そしてよく歌い、よく想像し、よく物事に反する。さらに物入れには、最低ひとつのキャンディを」
これ、めちゃくちゃいい!こういうの大好き(*'ω'*)
魔法使いに限らず、全人類こういうスタイルで生きていきたい!
作者からの返信
わーっ、ありがとうございます〜!!引用うれしい!
この世界には「魔法使い」と「魔術師」がいるのですが、似ているようで全然違うスタイルのひとたちなのでそのへんもぼちぼち紹介されていきます。魔法使いの心得に賛同できるなら、みつなつさんは魔法使いに向いているのかも♡とはいえ仰る通り、魔法使いでなくとも教訓にしたいポリシーですよね。
4−1 さすがに斬れる気がしないへの応援コメント
ようやく世界樹に到着!
道中、元気な(?)魔獣たちがいっぱいで大変でしたねー(*'ω'*)お疲れ様!
魔獣メタモスネークに感動しているフィールーンさんに笑ってしまいました( *´艸`)
作者からの返信
みつなつさん、4章へようこそ〜!ありがとうございます!
元気な魔獣たちww フィールーンだけは楽しそうですが、実際にはまあまあな魔獣たちばかりで大変なようです。竜人という最大の人外がいるのであんまり普通の魔獣たちが出てこない話ですが、モンスター系を考えるの好きなのでちょこちょこ楽しんでいる作者でした^^
6−9 どいつもこいつもへの応援コメント
あぁ……。
向こうにも事情があったんですね……。
だからって、許せないけど……。
それにしても、流行り病ですか。
これって、あの病とは関係あるのかな……?
やっぱり読むのが辛いですね……。
一文一文が辛い……。
前の章も辛い展開の連続でしたが、あちらはまだ楽しく読める範疇だったんですけど……。
なんかこっちは別格で辛い……。
どうしても他人事には思えないというか、こっちだけ自分のことのように感じるぜ……。
もちろんドラ嘘は好きですし、久しぶりに読みに来たんですけど、やっぱりこの章辛いです……😭
思い返せば、オルヴァが出てきたところから辛いんですよね。
誰にも言わずに頑張るリクスンの姿が見てられなくて……。
私多分隠し事とか嘘つくのが好きじゃないのかもしれん……。
正直に打ち明けて、試練なんか頑張らないで休んでくれ……。
そういうわけにもいかんのやろうけど……。
そして、過去回想……。
リンの両親死んじゃうし……。
(死んじゃうなんて言葉で軽く済ませることではないのだけど……)
リンのことだから俺のせいだって思うのは痛いほどわかるし。
ぐぬぬ、オルヴァ許せん……。
ただでさえ儀式が大変なのに……。
これ、まだ救いには遠いですよね???😭😭😭
作者からの返信
あーん砂漠さん、辛くしちゃって申し訳ないーー!!>< いやもうほんと、辛いしかないですよねこの辺……。頑張らないで休んでくれって、ほんとにそれが大正論なんですけども。どうして物語のキャラクターって休んだり逃げたり回り道したりしないんでしょうね……泣
たぶんあまり各シーンについて言及すると辛さが蘇ると思うので書きませんが、辛いというご意見しっかり受け止めました。キャラに共感してくださってありがとうございます。オルヴァはどんどん憎んでやってください。
救いのシーンがどのくらいで訪れるかですが、ここで書くと他の読者さんへのネタバレになってしまいますのでDMいたしますね。少し対策も考えてみたので、よかったらそちらの手段もご検討ください。
辛い中お読みいただき、本当に感謝です。ありがとうございます……!
6−8 見極めさせてもらおうへの応援コメント
不死鳥さんが面白いwww
と思っていたら……。
ああああああーーーーー😭😭😭😭
あぁ……。
作者からの返信
砂漠さんおはようございます!本編へのお越し、ありがとうございます♡
このあたりから辛みが大盛りになっていくのでしんどいですよね申し訳ない……!しかもリクスンを演じて下さった砂漠さんならもう自分のことのように辛いかもしれません。6章はリンにとっては本当に試練の章なので、ご自分の心身の準備が整っている時にゆっくり読み進めて(それか軽めに読み流すのでも。そういう方もいらっしゃいます^^;)頂くことをお勧めします。
3−17 ああ。覚えておくへの応援コメント
前話でエルシーさんとフィールーンさん、セイルさんとリクスンさんの距離が少し縮まったのが嬉しかったけど……今回のフィールーンさんとセイルさんは、読んでてニヤニヤしっぱなしでした( *´艸`)
初恋の中学生みたいな二人がぎこちない!あぁもうじれってぇなぁ、尊いがすぎるだろ!
炭酸カルピスのような爽やかさと甘酸っぱさ……これが青春か!(* ゚Д゚)私は青春を見せられたのか!?
作者からの返信
みつなつさん、3章読了ありがとうございますーーーっっ!!!
>読んでてニヤニヤ
旅に出てすぐ色々と踏んだり蹴ったりな主人公ズでしたが、最後はやっぱりこの二人で締めてもらいました。
年齢で言うと高校生な二人ですがそうですね、仰るとおり恋の経験値は中学生なレベルかもしれません!笑 なんたって互いに最近まで引きこもりでしたからね。恋とは……?というところからレッスンが必要かもしれない(誰の)
主人公ズが恋愛に転んでいくとしても恋愛が主軸の物語ではないので、この二人は特に進行が遅いです(土下座)。まずはバディとしてしっかりと並ぶところから。じれじれのアオハルはしばらく続くので、炭酸カルピスをご用意してのんびり見守ってやってくださいww
4章からはおそらく見たことあるかもしれないあの人物も出てきます。みつなつさんが推して下さっているフィールーンが大きな可能性を見出す章ですので、またゆるりと楽しんで頂けたら幸いです!たくさんの素敵なコメント励まされました、ありがとうございますーーっっ(T ^ T)
3−16 信じられなかったわへの応援コメント
この旅が始まった時、エルシーさんとフィールーンさんが女の子同士の気さくな会話もできる親友になれたらいいなぁと思ってたんですよね……少しずつそんな関係に近づいていってるようで、読んでいて嬉しいです(*'ω'*)
リクスンさんも文句やお小言ばっかりじゃなく、セイルさんのことちゃんと認めるところは認めてる!
皆の関係性が少しずつ深まっていくのを丁寧に描かれるのも、長編作品の醍醐味ですね( ´ᵕ`* )
作者からの返信
>女の子同士の気さくな会話
久々にこの部分を読み返したんですけど、すごい堅い!笑 そうでした、ほんとは王女と木こり一家の娘というすごい身分差の女子たちですもんね。普通であれば会話することさえなかった二人です。みつなつさんが期待してくださった通り、ここから気さくな親友関係の始まりになったのかもしれません。
>認めるところは認めてる
こちらもありがとうございます。警戒しか敷いていなかった頑固騎士も、ようやく少し打ち解けてきたようです。悪い奴じゃないとは思いつつも、そこまで気さくになれないのがまたリクスンという男なのですけど笑
>長編作品の醍醐味
3章には色々この先への伏線もあるといえばあるのですけど、ぶっちゃけ「仲良くなるための章」だったので、展開遅いなあ…と感じられないかどうかいつも心配なのです。でも「旅に出て数日が経ち、一行は互いにとても親密になった」みたいに急に時間を飛ばすのはあまり好きではなくて笑 好きに書いているので、彼らの一挙一動を記録していきたいと思っています。そこを醍醐味と仰っていただけてものすごく嬉しいです……じーん……( ; ; )
3−15 おまじない、みたいなへの応援コメント
フィールーンさん、厳しくすべきところはちゃんと締めるし、相手をしっかりと自分で判断できる聡明さもあって、労わりたいと思った人にはすごく優しくしてあげられて……王としては理想のタイプだなぁ(*'ω'*)
作者からの返信
うおおおフィールーン推しコメントありがとうございます!王といえば、周りがあれこれ言ってきても最後は自分で考えて決める意思の強さが求められますもんね。同時に誰よりも情け深いというか、ちゃんとした優しさも残していないと狂王と呼ばれる存在にもなりやすいですし。失敗や成功から余すことなく経験を得てほしいところですね。
3−14 “森男”の心得だへの応援コメント
フィールーンさん、カッコいい!読書家ゆえの知識で殴り倒す感じ、すごく(* ゚Д゚)イイ!お姫様、もっと自分に自信もってーっ!!
作者からの返信
みつなつさんおはようございます!読書進行たくさん本数があってお忙しいでしょうに、いつも遊びにきてくださってありがとうございます〜!m(_ _)m
はっ、まさかこれが世で言う知識チート!?笑 でもそうなんです、今の彼女は竜人化も操れないですし、これしか武器がないんですよね……。でもだんだんと自分の可能性を開拓してく子なので、じっくり応援してくださると幸いです(o^^o)
3−13 斬ってしまいたいのさへの応援コメント
戻ってきてしまう斧……捨てても戻ってくる呪いの人形を思い出してしまいました((((;゚Д゚))))ガクブル
でも、テオさんがちょっと妬いてるのが可愛いかったです( *´艸`)
作者からの返信
呪いの人形www ほんとだ、そういう感じですね!(認めた!?
竜人になっちゃうだけでも人生ややこしい男なのに、斧の中にも何かいて、さらに賢者まであーだこーだ言い出すとは、寡黙なくせに本当に内面がにぎやかな主人公です笑
3−12 間抜けなお話、ですよねへの応援コメント
失敗やアクシデントも、「冒険」のうちとして順調に進まないことを楽しめる余裕……カッコいい(* ゚Д゚)
ぶっきらぼうで口数少ないけど、セイルさんがフィールーンさんのこと好きなのが言葉の端々からチラチラ見えるのが、なんとも微笑ましいです(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!冒険の初っ端からさんざんな事件でしたが、セイルは王女ほど気落ちしてはなさそうです。城に行くためにエルシーと旅をしてきた間も色々(笑)あったようですから、もう慣れちゃったのかもしれませんね。でも旅ってほとんど計画通りにはいかないものなんじゃないでしょうか。それが醍醐味と思えるかで楽しさが違ってくる気がします^^
>フィールーンさんのこと好き
ですね!笑 人としてなのか、恋愛としてなのかは本人も周りもまだ定かではないようですが、少なくともだんだんとお互いのことを知っていっているようです。
3−11 嫌いなんだへの応援コメント
セイルさんの言いたいことも分かるんだけど、私はフィールーンさんの気持ち(スタンス)をすごく好ましいと思ってしまいます。
自ら望んで悪に手を染めているわけではない人、困っている人、色んな事情の人たち皆を救うなんて現実的じゃないかもしれない……でも、フィールーンさんには「未来の王」としてそれくらいの気持ちでいて欲しい。
そんな優しい王様を支えたいって力になってくれる人達もいっぱいいると思う。
作者からの返信
>フィールーンさんの気持ち(スタンス)を〜
わーっありがとうございますーー!!(T ^ T)そうなんですよね、ほとんどの人が「悪い人や、その気がなくても結果悪い事を実行した者は救う価値なし」と考える一方で、フィールーンのように「それはそれとして、ともかく剣を置いて話し合いたい」という意見を掲げる人もいます。見て見ぬふりや我関せず、なひとも。その時の自分の損害や立場によって変わるものですからどれが正義とも限りませんが、少なくともみんなフィールーンやみつなつさんのように優しい意見であればもうちょっと流れる血も少なくなるんでしょうね。(セイルもあんな過去を抱えているので、これでも冷酷というほどでもないんですが…^^;)
仰るとおり、とくに「王様」になる予定の者であれば、ここはとくにしっかりとしたスタンスを持っていてほしいものです🤔✨(このシーンを覚えておくと、ずっと先で役に立つ?かも…笑)
3−10 ソイツ、ヤサシイカ?への応援コメント
ドゥムルさん、めっちゃいい奴じゃないですか(*'ω'*)
力で縛り付けて無理やり従わせられてるのがツライ……。なんとか助けてあげられないかな(;´・ω・)
作者からの返信
みつなつさん、おはようございます!お読みいただきありがとうございます♡
そうなんです。ならず者一家の最後のひとり(?)は、純粋な心を持っている存在でした。まったくこういうヤなやつはとっちめてやりたくなりますよね。みんな頼むぞ!
3−9 潮時だよへの応援コメント
あっ、リクスンさんカッコいい!(*'ω'*)
なんか、ついつい三枚目キャラとして見ちゃってたけど、きめる時はばっちりきめてくれますね!
作者からの返信
わーい、かっこいい頂きました!よかったねリクスン!笑
>三枚目キャラ
今までもドタバタ走り回って空回りしてるキャラ感もありますし、加えて義兄上のように一発で周囲を夢中にさせるようなカリスマ性とかもない人物ではありますが、使命感は人一倍強いです(その理由が明かされるのはずいぶん先にはなるのですが……🙏)。剣士としても一流なので、落ち着いて戦うとちゃんとカッコいいんですよね。ここはそういう感じの締まった場面にしたかったので嬉しいコメントいただけて感激です><
3−7 踊っておくれよ!への応援コメント
悪いやつらなのに……じいさん&ばあさん、ちょっとカッコいいぞ!(*'ω'*)
作者からの返信
元気なじいさんばあさんってだけでもすごいのに、格闘も魔術も現役でございますからね!悪いやつらじゃなければ天晴れ!なのですけど笑
3−5 まだ幸運は尽きてませんぜへの応援コメント
盗られてしまったしまった責任&少しでも皆の役に立ちたい思い……フィールーンさんの気持ちをセイルさんはちゃんと分かってくれてそうな気がする(´・ω・)
不器用だけど、優しいなぁ……。
作者からの返信
みつなつさんおはようございます♡連日読み進めてくださってありがとうございます^^
そうなんです…張り切って出発した旅なのに作業的にも役に立てない上にこの大失態ですからね(T ^ T)他の部分でもいいから何か役に立ちたいという思いでいっぱいの王女です。
セイルもきっと不器用なりにそんな気持ちを汲んであげ……ているはず。ふたりの晩ごはんゲット作戦、応援してあげてください!
3−4 それじゃあ良い旅をねへの応援コメント
これは大変だ(; ゚Д゚)
世間知らずというか、フィールーンさんの優しさに付け込まれた感じ……。セイルさんもバリバリ警戒するタイプじゃないだろうし……本当にこれは人選ミス><;
作者からの返信
みつなつさんおはようございます!わあ、お忙しいのに読み進めてくださったのですか、嬉しい〜!!(T ^ T)
>これは大変だ(; ゚Д゚)
章タイトルもそうなんですけど、まさにそのとおりで笑 ようやく旅が始まったのにコレです。そう、フィルはまだ人を疑う穢れを知りませんし、セイルも自分の強さには自信があるだけに警戒がユルいんですよね😅仰る通り、この二人に荷物番を任せたのが一番のミス……!
間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント
あぁぁぁーん♡
竜人バージョンカップルもすきー!!
こちらは普段あまり表に出ない感情をダイレクトに言葉にして伝えてくる二人だから尚更にやにやしちゃいますね。とはいえ内面はそう変わらない…って言う所もツボです。綿あめを両側からペロペロして次第に真ん中に穴が開いてそのままチューしちゃう二人が見えたのですがそれは私の脳内にだけ浮かんだ映像でしょうか!?
あとデート中に他の女子に色目使っちゃだめですよ!でもそんなとこもしゅ・き♡
作者からの返信
月音さんおはようございます!わあ、修羅場抜けてすぐでお疲れでしょうにこんなところまで見ていただきありがとうございます!(T ^ T)ささ、焼きどんぐりにわたーめを召し上がってください!(重いよ
>竜人バージョンカップル
もうカップル認定されてるwwいやでもどう見てもこいつら付き合ってますよね🤔
>内面はそう変わらない
すごく大事なところを考えてくださってうれしい!そうなんです、これがただの二重人格なら別人格上で起こったことなので、本当のセイルとフィルのことではない…ってなっちゃうんですよね。作品紹介する時とか伝わりやすさ上、二重人格的な言い回しをすることもあるんですが実は内面は同じ人物ってところをすごく大事にしております。
>両側からペロペロ
さすが月音さん、表現が容赦ないな🤔← そう、甘い雲の中をどれだけ攻めていけるか、これはまさにお口とお口のチキンレース――(感想と返信、どちらもまあまあなコメントを刻んだ自覚はある)
>でもそんなとこもしゅ・き♡
ほんとにね。色男はこれだから困りますよ笑 そして最後に女将に触れてくれたところもうれしいw 割と月音さんイメージで書いちゃったところはある(ビジュアルもそう)ので、短い出番でしたが気に入っていただけたら嬉しいな!
細かいところまでありがとうございますー!案の定本編はのろのろ書き溜めておりますが、もしかしたらそろそろ動かせるかもしれません。新章もどうぞよろしくお願いします♡
間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント
ボンオドリサンバ見た過ぎる……面白いものと面白いものの掛け合わせ、楽しくないはずがないですよね!
花火も浴衣も、日本の文化って捨てたものじゃないって思いました。結構ファンタジー映えする!
それにフィル姫の言う、『魔力が見せる夢幻ではないものが、この世にとって本当に美しいもの』っていう表現、すごくいいなと思います。
彼女が魔法を使えるからこそ、余計にこの言葉の重みが際立ちますよね。
人が自らの力で地道に造り上げていったものの美しさを、私も感じられる人間でありたい。
しかし二人で一つ(元は二つですけど)のわたあめを食べるとは見せつけてくれます! いいですね、あーなんかこういう展開癒されます。次書く作品があったとしたら、こういうなんかときめきとかほがらかさとか、そういうのが随所で書ける作品にしたいなあ……なんだか心のエネルギーが充填されていく感じがします。
この先はまた大変な展開が待っているのかもしれませんが、皆で仲よく乗り越えて行ってくれたら!
作者からの返信
Ifさんおはようございます!ユノハナ追加EPご覧いただきありがとうございます〜!!もっと夏の終わりに載せたかったのですが、ちょっと秋に突入してしまいました笑
>ボンオドリサンバ
ありがとうございますww普通に旅してる時は踊ろう!なんて考えない一行だと思うのですが、たぶんユノハナのみんなに手を引かれて踊り始めることと思いますwアミーゴ!←
>結構ファンタジー映えする
そうですよね!?ユノハナ自体が和風なテイストとはいえ、浴衣イラストとかにしてみてもそれほど違和感なくて自分でもちょっと驚きでした。日本って落ち着いてるってイメージですけど着物の色は結構派手だったりして、西洋風キャラにも合うんだなあって思いました。
>本当に美しいもの
わあ、ありがとうございます!フィルは魔法大好きで熱心ですが、それは単なる現象であるということもしっかり理解してるんですね。だから魔法万能!みたいな闇の方面へ堕ちていかなくて済んでるのかもしれません。私だったら調子乗っちゃうなあ笑 私もIfさんと同じで泥臭く積み上げていったものが真実と思っているので、ファンタジーではありますが魔法は魔法、幻だよって再認識したりしました。花火って実際ほんとに職人の技術ですものね……。(文字数的に出せませんでしたがユノハナに花火師も乗ってる感じです笑)
>見せつけてくれます
えへへ、ちょっとラヴってみました♡温泉でイチャついて(?)たリンエルと違って主人公たちは割と真面目に働いたりタッキューで戦ったりしてただけなので、ちょっと楽しい思い出が必要であろうと……。こいつら実質付き合ってるよね?🤔と思いながら書きましたwわあ、ぜひIfさんも書いてください!とくに平素がシリアス展開だったら、書いてる作者も癒されますよまじで……( ; ; )
とくに山場もないほんわか話でしたが、楽しんでいただけたようでよかった!次章はシリアスに戻っての進行ですが、また遊びにいらしてくださいませ〜♡
間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント
お邪魔しております!
ユノハナで皆さんがゆっくりできたようで良かったです。浴衣にラムネにワタアメに、花火と夏の楽しいものがたくさんで、こちらも楽しかったです!
セイルさんとフィールーンさん、竜人状態でのしっとりした雰囲気のデートは初めてですよね。
イケイケになるセイルさんに、ドキドキ倍増ですね!
フィールーンさんの最後の言葉が気になりつつ、次の冒険も楽しみにしております!
作者からの返信
寺音さんおはようございます〜!小さな更新までチェックしていただき嬉しいです!日本人の私たちには馴染みあるものばかりですが、一行にとっては完全に異国情緒なお祭り、共に楽しんでくださってうれしいです☺️
そうなんです、竜人姿になると大抵戦っていたので、こんなにゆっくりするのは今後も含めてかなり珍しいかもしれません。まず周りが普通のヒトだらけなら無理ですしね笑 ユノハナに乗った甲斐がありました。イケイケでいい感じなのに肝心なところでいろいろ惜しいセイル!笑
さてさて、花火(+α)はどんな言葉をさらっていってしまったのでしょう笑 ありがとうございます、次章もまったりがんばります〜!!
間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント
竜人verだといつもより饒舌になるし、それでもセイルらしくストレートに伝えられるのに、肝心のところが聞けなかったのもセイルらしくてもう……(笑)
やっぱり花火と駄菓子は祭りの終わりにお似合いですよね。旅はますます過酷になるでしょうから、今のうちにたくさんの想い出を作って、辛いときの錨になればいいなと思います^ ^
戦闘時以外の竜人verふたりが見れたのも、美味しいイベントでした。続きも楽しみにお待ちしてます!
作者からの返信
はとりさんおはようございます!少しお返事遅くなってしまいすみません><お元気でしょうか♡こんなよくわからないタイミングでの更新をチェックしてくださってうれしいですー!!
>セイルらしくてもう
ほんとにですねww花火大会でなんか重要な告白っぽい感じなのに花火がドンドンうるさくて聞こえないっていう鉄板シーン、一度やってみたかったんですよね笑 まさかドラ嘘でやるとはですけど…!
>辛いときの錨になればいいな
そうなんです、ほんと……。この次からいよいよ7章なので、また彼らは戦いの日々へと戻っていきます。そんな時、このユノハナでの楽しかった日々を思い出してほしいですね。
わあい、嬉しいお言葉です( ; ; )続きもがんばってまいりますので、再開の際にはまた無理のない範囲で遊びにいらしてくださいませ〜!!
間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント
久々の本編更新うれしいですー!
祭りの夜って、ちょっと特別な雰囲気がありますよね。
二人ともお互いに秘めた気持ちはあるんでしょうけど、何よりも共に同じ冒険の旅をする仲間なんだなという感慨があります。
最後のわちゃわちゃから、みんなそれぞれこの夜を楽しんでる様子が伝わってきて、ほっこりしますね。
ボンオドリサンバは金ピカの着物姿の上様みたいな人が中心で踊ってるイメージです。恋せよアミーゴ。
今回も面白かったです!
作者からの返信
すずめさんおはようございます!うおおなんとうれしいお言葉!番外編集もそうですし、小さな更新でもいつも遊びにいらしてくださってうれしいです( ;∀;)
>ちょっと特別な雰囲気
ですよね!男女の告白イベントの定番舞台になるのもよく分かります。おめかししているし、人は多いし、賑やかだしで、なんだかちょっと今日は大胆になってもいいかな?みたいな雰囲気があるのでしょうか。そんなイベントなかっ……(記憶停止)
>共に同じ冒険の旅をする仲間
そうなんです!最近ホカホカ()しているリンエルとは違って、この二人は恋より先にバディであり、まずは旅をする仲間という感覚が強いです。ずーっと主人公ズがらぶらぶしてるとラブストーリーになっちゃいますもんね。
>最後のわちゃわちゃ
ここどうするか迷ったのですが、他の皆がどうしているかも書きたかったのと、花火の音くらいでは竜人の耳を混乱させられないだろうと思って(ひどい)うるさくしてみました。ほっこりやったー!
>ボンオドリサンバ
いそうー!!wwつい一緒に手を叩いたりしちゃうような上手な歌い手がいそうー!!笑 最後は結局みんなサンバの列に加わって夜通し踊るといいですよね!アミーゴ!(出立前夜である)
突如追加した間話ですが、新たな旅立ちに向けての主人公ズの気持ちが描けたのでよかったかなと思っています。うれしい感想ありがとうございました!よければ新章にもまた遊びにいらしてください♡
間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント
ワサビ😂賢者の言う通り笑
いいですねー夏のおわりにぴったりなお話でした。
フィルかわいい~竜人になるとギャップもあってかわいさがまた尊きものになりますね✨️
この二人、もうお互いの気持ちに気がついているのかな~リンとエルシーもですが、つきあってはないけれど、カップル成立してそうなのがほんわかしますね😊
作者からの返信
凛々さんおはようございます!さっそく読みに来ていただきびっくり!うれしいです〜ヽ(;▽;)ノ✨
>ワサビ
せっかくいつものわけわからん竜ことわざじゃないのに上手く意味が伝わらなかったワビサビですw
>つきあってはないけれど
そうなんです、はっきりしなさいよですよね!笑 主人公ズはようやく自分の矢印が特定の誰かに向いているということに気づきはじめた感じなので、リンエルよりのんびりな感じですね。旅一行の中でライバル女子がいないのでのんびりできるんだぞ…(忠告)。もう一方は一応?カップル状態ですが、あちらはまたあちらで問題も多いというw
ユノハナ編はどたばたっと締めてしまったので、このお話で少しまとめることや主人公たちの心境整理ができてよかったなと思っています。ほんとに次は第7章開始なので、またよかったら遊びに来てくださいませ〜♪
6.5−14 世界は、広いですねへの応援コメント
オチまでばっちりでした! 温泉はだめそうですけど、セイル、無事ですか?笑 きっと頑丈だから大丈夫でしょう……
女将さん、まさかの卓球強者で笑っちゃいました。まさか卓球勝負で竜人化して、本気でやり合うことになるとはびっくり!
でも、おかげでフィル姫もちょっと竜人化のコツのようなものを掴めたみたいだし、新しい温泉も見つかったしで、一石二鳥でしたかね!
尻尾がそれぞれの人格を持って動く、というのも素敵な発想で、ニヤニヤしちゃいました。うん、そうですよね、狐だからいたずらっ子でも仕方ないですよね!
リンさんとエルシーのお色気シーン2も楽しませていただきました。いやはや、今度はリンさんが迫るんですね! エルシーちゃんたじたじで可愛らしかったです。
色んな心配事があって、それってまだ全然解決はしていないんですけど、私もほっと一息つかせていただきました。こういうほのぼのシーンも必要だって本当に思います。ほのぼのというかドキドキに近かったかもしれませんが!
ここから先、数か月更新が止まっているようですが書き溜め中でしょうか? また続きが読めるのを楽しみにしています。急かしているわけではありませんゆえ!
作者からの返信
Ifさん、ユノハナ編お楽しみいただきありがとうございました〜!!(((o(*゚▽゚*)o)))
>オチまでばっちりでした!
わあ、ありがとうございます!!温泉ざっぱーん!ってあまりにもベタなやつだと思うのですが、リンエルのところが予想外にしっとりしてしまったのでここで使うことになっちゃって笑(この章はほぼノープロットで書きたいように書きました)セイルは温泉であれ頭まで浸かっちゃうとアウトなので、たぶん一度溺れたと思います。南無。
>まさか卓球勝負で竜人化
いちおうバトルありファンタジーですから、まったり温泉編とはいえなにかドカンバコンが欲しいな!という作者の安直な希望がハッキリ出ていますね笑 せっかく安全な船の中だというのに戦いに身を投じねばならないというのは、竜人が抱える業ゆえなのか……(※鍋のためである)狐だから仕方ない、寛大に見てもらえてよかった〜!!笑 おかみは加減を知らないのでw
>お色気シーン2
こちらも見ていただけで嬉しはずかし!笑 もうこの偽物パターンにも皆様飽きてきたのでは?と心配していたのですが、偽物かどうかわからずドキドキしたというコメントを多くいただけてホッとした一話でした。リンさんも大人の男ですから、やるときゃやりますよ!!たぶん!!!←
>こういうほのぼのシーンも必要だ
そうなんですよね。6章の最後で出たエルシー関連の不穏ってひとつも解決してないのですけど、一旦忘れて読者さんに一息入れてもらうための章でした。あれ、でもドキドキさせてしまった!休まらなかったでしょうか……では改めてこちらの温泉などいかがですか(変な色の温泉をすすめる
>書き溜め中でしょうか
うおお、そうなんです!書き溜めというか他の絵や企画のほうが忙しくて、そちらをまず攻略してから戻ってこようと思っていまして……!近頃ようやくそれらが片付いたので、いよいよ本編進められそうです。って言っても全然書けてないのですけど!笑 プロットはできてるので、秋にはのんびり再開したいところですね。良い時に追いついてくださいましたうれしい!再会の際にはお待ちしております^^
他の章よりは短いとはいえ十話を超えるユノハナ編をお読みいただき、まことにありがとうございまする!(深々)次章はまたシリアスに戻っていきますので、キャラクターたちと共に到着までしばしゆるりとしていただければ幸いです。丁寧で楽しいコメント、本当にありがとうございました〜!!!
6.5−9 ゆっくりでいいよへの応援コメント
どたばた楽しそうなユノハナ編です! ちょっとでも、リンさんとエルシーちゃんのところは流石にドキっとしましたけど! あそこちょっとえっち過ぎませんでした!? ドラ嘘でまさかそんな展開が拝めるなんて……! すっごいドキドキしました。いや迫ってくるのエルシーちゃん(偽)だったんですけど、いやすごく艶っぽくて……思わず新しい扉開いちゃいそうになりました。リンさんよく耐えた……
フィル姫とセイルのところ、それぞれの視点ででしたけど、いい感じでしたね! そろそろ自覚きますか!? なんかこのユノハナ編、大きな流れで見ると一休みのようなお話になるのかもしれませんけど、恋愛方面、アクセルぶっ放した感じで進んでませんか!? すごく楽しく読んでいます。あーいいなー、こういう話書けるの楽しそう……
それで、タルトちゃん、成長したらえらい美人さんになるようで……これは将来が楽しみですね! そして何よりも何よりも! え、ちょっとタルトちゃん、アガトさんに惚れてますか!?
いやいいじゃないですか。私もめちゃくちゃいいと思いますよアガトさん。人間(竜?)できてますもんね。さすがお目が高い。
木のお人、まだまだ子供だったことにびっくりしました。とんだマセガキだ! ひとまずタルトちゃんが無事で何よりです。よかったよかった。
えー、めっちゃ楽しいですユノハナ編。いつもとは違うわくわく感があります。でも一番の衝撃はやっぱリンさんエルシーちゃんのあのシーンで、ぶんさんってお色気シーンもそつなくこなしてしまう……すごい……って気持ちです。笑 いい勉強をさせていただきました……
作者からの返信
Ifさんおはようございます!ユノハナ編楽しんでくださっているようでうれしいです!
>ドラ嘘でまさかそんな展開
わりと恋愛要素は薄いとか展開遅めとか言われてきた本作、ここでいきなり飛ばしていきます笑 えっちでしたか!?まずい、エルシーは未成年なのに…(まあ偽物ですがw)リンはよく耐えたと私も思います。今まで何があっても規則を守る選択をしてきたおかげだね…!
>そろそろ自覚きますか!?
温泉宿一堂の粋な()はからいのおかげで、ついに鈍感主人公たちにも春の兆しが見えてきましたね。ユノハナ編で描いていきたいものを正確に見抜かれてしまっている、さすがIfさん!いやあ楽しいですよ、いつも血まみれシリアスファンタジーしか書いてないので…笑 Ifさんちの軍人さんたちも戦いが終わったらぜひ温泉旅行などに行ってあれやこれやあるといいと思います(にっこり
>アガトさんに惚れてますか
惚れ……そうな展開なんですが、ここは恋愛関係には発展しないので安心してください(?) タルトの心はどちらかというと自分の命の恩人である爽やか騎士隊長に向いています笑 他のメンバー男女が良い感じにくっつきそうなので、必然この二人が一緒に描かれることが多いのですけど、なんというかじいさんと孫のような感じですw タルトがこのとおりの美女に育ったらアガトはどう行動するかわかりませんけど(え
>ぶんさんってお色気シーン
お、お色気シーンといわれるとはずかしい!////まあやだ、そんな……!健全なファンタジーでそんなお色気が出るわけないじゃないですか!!(時すでに遅し)アクセル踏みすぎたかしら……
2−25 世話になったへの応援コメント
ヤーク……熱い男……!
過去にいくつもの厳しい戦いを経て、その強さを弟子に伝える……
ドラ嘘はいいキャラばかりです……!
作者からの返信
猫丸さん、いつも読み込んでくださってありがとうございますー!!( ; ; )
リクスンを凌ぐほど暑苦しい漢ですが、私もヤークは大好きです♡ホワード兄妹にとってはとても大事なひとなので、また本編にも出したいなと思っております。
>ドラ嘘はいいキャラばかり
う、うれしい……>< わかりやすくて気持ちの良いキャラを心がけております。これからも楽しんでいってくださいませ!
おまけ:キャラクター紹介その2(仲間たち編)への応援コメント
ストーリーとしてはとても重めで、セイルさんの過去(テオさんとの出会いやお父さんのことなど)、フィルさんも自分の存在価値についてモヤモヤしていたり、色々と考えさせらたり、しんみりしてしまう場面も多かったです。
でも、それを凌駕するほどの、楽しいキャラ同士のやり取り!!ワチャワチャ感が、この作品をとっても魅力的で楽しいものにしてくれていて、国王の娘への深い愛情や、テオさんとセイルさんの信頼関係(友情)など、心温まる部分もとても多かったです。
今の時点で私の一番のお気に入りキャラクターはリクスンさん!!!!
フィルさんへの盲目的なまでの過保護さに、あきれつつも笑ってしまって、頑固だけど真面目で、その融通の利かなさが可愛らしく感じてしまう(笑)
リクスンさんはこの後、皆と一緒に旅に出ることになるのでしょうが、ずーっとこのままでいて欲しい!セイルさんとのギャーギャーやり取りも、とっても楽しみです!
ストーリーとしては、テオさんとルナさんを襲った犯人を追い詰めて欲しい部分と、竜人化の呪いを解いて前を向いて進んでいって欲しい部分と、色々と先が気になる展開だと思いました。
セイルさんにとっては奇跡で、フィルさんにとっては呪いなのだろうけれど、それが解かれる時がくるのか、その時、セイルさんの奇跡まで消えてしまうのではないかと……本当に色々想像してしまいます。
キリのいいところまで拝読しました、RT企画へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
みつなつさん、2章までお読み頂きありがとうございました&お疲れ様でしたー!!お返事遅くなってしまい大変申し訳なかったのですが、配信を思い出しながらひとつひとつ楽しくお返事させていただきました。
しかもこんなに丁寧な感想まとめまで……!!。゚(゚´ω`゚)゚。この物語の2章までで感じていただきたかったことのすべてを書いていただけてる!!リクスンがお気に入りということも嬉しいです☺️フィルやラビエルにもたくさん嬉しいお言葉を頂けてほくほくしております。
今から旅立つ若者たちのこと、それから旅の最後はどうなるのかと考えてくださったこと、とても嬉しいです!見ての通りまだまだ長い旅なんですが、また企画が落ち着いてふと思い出したなら彼らと共に旅に出てみてくださると幸いです。本当の物語はここからなので…☺️
こちらこそ素敵な企画に参加させていただき、本当にありがとうございました!これからもどうぞよろしくお願いいたします〜!!
2−34 そのように“教育”してきたのだへの応援コメント
レイモルドさんは、フィルさんに対してもとっても厳しいけれど、国王に対してもネチネチ言えるようなエルフだから、もう「そういうタイプ」の思考なんでしょう……政を行う上では、こういうタイプの人もいないといけない部分もあったり……。でも、フィルさんに対してはもうちょっと優しくしてもえぇんちゃうか!?などと思ったり……。
作者からの返信
レイモルドにある意味優しいご意見いただけたの初めてかも!∑(゚Д゚)ありがとうございます!!そうなんです、やはり本当のところ、ゴブリュード一族のようなお人よしだけでは大国は維持できないでしょうし、大臣のようなご意見番がいないとグラグラしちゃうかもしれませんね。
まあ、そうだとしてもイヤな感じのヤツなんですけど!笑
2−33 変な意地張らないのへの応援コメント
第1章の最初のフィルさん救出劇の裏側で、こういう流れになっていたのだと読んでいて少し楽しいです!(*'ω'*)
リクスンさんとセイルさんのやり取り(関係性)が、本当に読んでて楽しい!ストーリーが重めなぶん、キャラ同士のコミカルな会話にちょっと息継ぎができるような気がします。
作者からの返信
引き続き裏側が展開されております笑 ついに木こりと騎士が邂逅を果たしましたが、予想通りだったでしょうか?☺️ 出会って5秒で現在の関係が出来上がっていたのでした笑
ああ、嬉しいお言葉……😭そうなんです、重くしようと思えばどこまでもダークファンタジーにできちゃう話なんですが、私はそこを目指してないのでユーモアがこれからも出てきます!和んでいただけたら幸いです!
2−29 真面目だな、そなたはへの応援コメント
第1章で、このことは陛下もご存じというお話が出てきましたが、ここでしっかり打ち合わせ(?)してたんですね(笑)
リクスンさんや、タルトトさんのこともしっかり旅の仲間に入っているのも素敵です٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
ですです、ようやくここで舞台の裏側が明らかに!笑 まさに本人やリクスンを抜いての打ち合わせでございました。唐突だし、雑だけども…笑
リクスンはもちろん、実はもうタルトトも加入も決まっておりました。あとは肝心の王女だけ!
2-28 懐かしいものだなへの応援コメント
フィルさんは自分が役立たずだとか、周りに迷惑をかけていると気にしていたけれど、こんなにもお父さんから愛されている。
この国王は、国民からも慕われる「素敵な王様」なのだろうと感じました。
作者からの返信
そうなんです…時には本人より本人のことをよく見てくれる人がいるものですよね。ラビエルはたったひとりの愛娘を心から愛しています。だからこそ何も手立てがなくてもどかしいのでしょうけど…!
2-27 この人がどうなってもいいの!?への応援コメント
ラルさん……陛下、ずっと気にかけてくれてたんですね。
身分を隠して酒場にいってみたり、話してみてもすごく気さくな感じで、素敵な「王様」だと思いました(*'ω'*)
人望もありそう!!!!
作者からの返信
ラビエルのこともとても良く思ってくださっていてうれしい!娘をずっと幽閉しておくなんてどんな父親なんだと思われた方も多かったでしょうが、こんな感じの王様です。彼に限らずゴブリュードの代々の王・女王はこんな感じで割と明るく、だからこそ慕われてきているんでしょうね。
2−24 簡単に言えば、地獄だったへの応援コメント
「男は花道を引き返さぬものだ」
このセリフ、めっっっっちゃカッコいい!!(* ゚Д゚)
作者からの返信
うおーーー!!!ありがとうございます!!!配信でもとても褒めてくださっていてめちゃくちゃ嬉しかったです////どこかの引用ではなくもちろん私が考えたものですが……もしかして私は武人だった……?←
2−23 たのもーうッ!への応援コメント
セイルくんとエルシーちゃんの二人だけだと、これから大変だろうと思っていたけれど、ヤークさん登場でちょっと安心……???
でも、かなりクセが強そう(笑)
作者からの返信
なんだか暑苦しいのがでてきましたwwおっしゃる通り、クセが強すぎるキャラですww
そうそう、あんな悲劇のあとに子供ふたりでは、いくらしっかり者とはいえ心配しかないですからね……。彼は頼れる保護者になってくれるようです^^
2−22 カンチガイしないでよね!への応援コメント
ものすっごい悲しい涙のお別れ場面で、私もちょびっとだけ涙してしまいましたが……こんなに普通に会話してて、ちょっとホッとしたような気が抜けてしまったような……(笑)
しっかり者のエルシーちゃんがいてくれて、本当に良かったと思いました!兄妹で力を合わせて欲しい!!!頑張れ!!!!
作者からの返信
ようやくシリアスを抜けました。戦いに入り込んで読んでくださって作者として嬉しく、また泣かせてしまって申し訳ない気持ちで配信見守っておりました…!
本当はお通夜モードな家でもおかしくはないのですが、死んだはずの竜がいまだに元気に話しかけてくるという奇特な状況のおかげでわりと賑やかです。子供たちだけだったら…と思うと胸が痛いので、ここは明るくなってよかったかなあと思っていたりします。
おっしゃる通りエルシーもしっかり者ですし、これからのこともありますし!がんばっていこう兄妹!
2−21 なんにも、ちがわないだろ?への応援コメント
テオさんから預かった力……セイルくんなら、ちゃんと大切なものを守るために使えると信じています!!とりあえず、サリーンを捻りつぶしましょう!!!!
作者からの返信
ついに主人公のひとりとなる“竜人”が誕生しました。父と友というおおきな犠牲を払いましたが、見返りに得た力は相手と同様――いやそれ以上のもののようです。
恨みも怒りもあるでしょうが、とにかく今は決着を!やったれー!!
2−19 ここからが、大事な話だへの応援コメント
竜人になる仕組みが少し明らかにはなったけれど、適正があったりして、簡単ではないんですね……。もし私がセイルくんだったら、何か副作用のようなもの(化け物になったり)があるとしても、ここは竜人になることを受け入れると思う!!
作者からの返信
そうなんです、テオにもまだわからないことが多いようですが、簡単に誰でも成れるというわけではないようですね。というかなってしまうと大抵死んでしまうというむしろ致命的な症状でもあるという……。
みつなつさん、竜人化受け入れますか強い!!∑(゚Д゚)でもここでなにか打開策がなければもう終わりという局面ですから、その選択からは逃げられないかもしれません。守るべき妹がまだいますし!がんばれ兄ちゃん!!
2−18 ともだちだって、言っただろへの応援コメント
あぁぁぁあああああああ……(´;ω;`)ウゥゥ
ルナニーナさんとフィルさんのこと、そしてテオさんとセイルくんのこと……ずっとずっと気になっていたけれど、こんな辛い過去を読んでしまうと……。
お父さんのことも辛いし、セイルくんにとってはテオさんは初めての友達で……。
作者からの返信
父さんを失っただけでも十分手痛いのに、続けて友まで(ここは現代を読まれていると予想できてしまうところではありますが)となると、ショックが倍ですよね……。無口な木こりですが、実はこんなに多くの傷を背負っている男でした。
2−16 これまでの毎日、全部だへの応援コメント
お父さん……、まさかお母さんと同じ病を患っていたとは……。子供達には知らせず、精一杯楽しく仲良く暮らしていたんだと思うと、胸が……くるしい、です。
最後まで、すごく……すごく立派なお父さんだったと思います。
作者からの返信
あああっ、いっぱい泣いてくださっている…(T ^ T)キャラクターにとても寄り添って読んでいただいてありがとうございました。配信画面の前でオロオロしていました(クラスの男子か)
そうなんです、能天気な男かと思いきやダーニル、騎士時代のことや自分の病のことなど子供を心配させることは一切話していなかったという口堅き男でもあります。この時代ではどうにもならない病だったので色々と備えながらも、最後まで楽しく生きてやろうと抗っていたようでした。あ、私も画面がにじむ……(;ω;)
敵の急襲のせいで短い人生がさらに短くなってしまったのはどうしようもない現実ですが、それでも頼れる父の顔を最期まで貫きました。
2−14 良い子にしてるんだぞへの応援コメント
妻の静養のために森で平和に木こりをしていたお父さん……でも、本当はきっとすごく強くて……こんな形でお父さんの強さ・すごさを知ることになるなんて……。
作者からの返信
いつもほよよ〜んとしていう人ほど実は爪を隠していたりして、というキャラクターです。自分の希望を押し通して都へ出ていったけれど、今度は妻という家族のために故郷の森へ戻ることにしたんですね。城の騎士のままであったら出世したかもしれません。
ほんとは子供の前では騎士じゃなくて木こりとして、のほほんと暮らしたかったんじゃないかなと思います。が、ここでは踏ん張らずにはいられない!がんばれ父さん!
2−11 ひとりで、がんばらせたりしないからへの応援コメント
テオさんを助けるためとはいえ、呪いの武器を使いこなすことができるのか!?
この謎の声が変に軽いテンションなのが、不気味さアップ((((;゚Д゚))))ガクブル
この戦斧が、セイルさんが持っているアレなのかなと思ったり……。
作者からの返信
平和な日々は過ぎ去り、何やら不穏になってまいりました……。みつなつさんの予想通り、幼い兄妹は禁じられた場所へ赴きます。
>謎の声が変に軽いテンション
きっと現場ではもっと怖かったでしょうねw いっそしわがれたじじいの声とかならそれなりに“それっぽくて”納得ですけど、なんだか気の抜けた声……正体はいかに!?
そうそう、この戦斧が……です!
2−6 君には友達がいないのかい?への応援コメント
知識が豊富で語りも上手いとなれば、セイルくんは夢中になっちゃいますね(*'ω'*)
今まで、木こりの仕事ばかりで友達と冗談を言い合ったり遊んだりすることもなかったのだろうし、少しずつテオと仲良くなっていっていて読んでてホッコリしました!
作者からの返信
まさにおっしゃる通りです☺️今まで妹と父としか喋らない毎日でしたから、このお喋りな竜との出会いは本当に刺激的だったと思います。いろんなことも教えてくれますし、冗談でひっかけられる時もあったでしょう笑
家族とは違う、はじめての「友達」という同等の存在。この絆は物語の深いところでずっと大事になってきます(((o(*゚▽゚*)o)))
2−3 恩人を困らせたくはないからねへの応援コメント
まだ友達関係とまではいかない……でも、これからきっと少しずつ距離が縮まっていきそうな予感……。テオさんから色んな興味深いお話も聞けるのではないでしょうか(*'ω'*)
作者からの返信
テオはいつでもお友達ウェルカム☆なスタンスなんですけど、セイルのほうで何やら壁を作っている様子。おっしゃる通り、狭い世界で暮らしている木こり少年にはたくさんの刺激をもたらしてくれるに違いありません🤔✨
2−1 まってろ。死ぬなへの応援コメント
これがセイルさんとテオさんの出会い!!!
セイルさんって、幼い頃からこんな雰囲気だったんだなぁと、ちょっと笑ってしまいました(*'ω'*)まだ9歳なのに、もうすでにかなり落ち着いた雰囲気!!
作者からの返信
みつなつさん2章へようこそ!ありがとうございます!!
はい、こんな出会いでした!あらすじの第一行目になるんですけど、登場シーンとしては遅いんですよね笑
>幼い頃からこんな雰囲気
そうなんですww こんな落ち着いた子供なんているのかって話ですけど、この態度にも理由があったりします(ずいぶん先の話になりますが^^:)。ただ純真ではあるはずなので、幼い兄妹の物語を楽しんでいただけたら幸いです!
おまけ:キャラクター紹介(主人公&相棒編)への応援コメント
ちょっとお楽しみ要素もある、素敵な人物紹介でした!
キャライラストもリンクで飛んで拝見しました(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます!!まさかあんなおまけページまで読んでくださると思わなくて、配信で拝見してキャーッ////ってなりました笑 なつかしいな…!
1−25 今はがんばりたい、ですへの応援コメント
第1章お疲れ様です!!
読みやすくも綺麗で雰囲気ある文章と、ちょっとコミカルな人物同士のかけ合いで、とっても楽しく第1章を読ませていただきました(*'ω'*)
フィルさんの心のモヤモヤに、とても共感してしまって読んでいて辛い部分もあったけれど、気持ちを吐き出せて、セイルさんに受け止めてもらえて、フィルさんがこれから強く前向きに進んでいってくれそうな気がします!とっても応援したいタイプの主人公だと思いました。
一方、セイルさんの方は寡黙でちょっとぶっきらぼうな感じが、か・な・りイイ!!(* ゚Д゚)木こりモードの時と、竜人モードの時でちょっと人格が変わるのもポイント高いですね!
真面目で融通のきかないリクスンさんが、実は私は一番のお気に入りだったりします(笑)リクスンさんには、今後もいっぱい活躍していただきたい!ぜひに!!
作者からの返信
みつなつさん、こちらこそ第1章を読んでくださり、また配信しながらたくさんのリアルタイムコメントもありがとうございました!!
とくに文章表現、読みやすさなどをお褒めいただいてとても嬉しかったです。流行りのラノベっぽい一人称ではないあたりでもうカロリーを消費するのはわかっていたのですが、どうしてもこういう表現が好きなもので……。でも堅苦しくなく綺麗と言っていただけて自信がつきました♡かけあいにはとても力を入れてるのでそこもまた言及いただけてうれしい!
フィルの自己肯定の低さは(王族にしては)異常なくらいなのですが、みつなつさんはご自身のこれまでとも合わせてとても深く共感してくださり、作者も胸を打たれました(T ^ T)やはりこういう辛さは、自分を認めてくれる人物が近くにいるかどうかで大きく変わっていきますよね。ようやくフィルもそのラインに立とうとしています。
>か・な・りイイ!!(* ゚Д゚)
わーっよかった!!セイルは木こりと竜人を行き来してなるべくどちらの面も1章で把握してほしいと急がせたキャラなのですけど、お好きになっていただけてよかった〜!!ヽ(;▽;)主人公どちらも愛していただけないとこの先つらいので…笑
>一番のお気に入り
そんな主人公たちを差し置いてリクスンが堂々の1位!!笑 まだただのカタブツなんですけど、なんでか読者さんにとても愛されている男なんですよねw がんばれ主人公たち!
2章は辛いシーンも多いのですけど楽しんでいただけたら幸い!というかもう十分楽しんでいただいてるありがとうございますー!!また日にち分けながらのコメント返信になりますが、気長にお待ちいただければと思います…!
1−23 あたしの責任だものへの応援コメント
リクスンさんは融通がきかない堅物かもしれないけれど、お世辞とかも言わなさそうだし、「素晴らしい力」って素直な言葉がストレートにエルシーさんに届いたと思う!!これは嬉しい(*'ω'*)
目覚めたフィルさんっ!!!!セイルさんにチューを迫ったことを覚えているのか!?しっかり覚えていたら、恥ずかしくて目を回しちゃいそう(笑)
作者からの返信
うちの堅物騎士に温かいフォロー、ありがとうございますヽ(;▽;)そうなんです、ちょっと過保護がすぎる部分はあるんですけど、誠実なので気持ちの良い人物のはず……!エルシー嬉しく思ってくれましたかね?だったらいいなあ♡
うんうん、覚えてたらこれはもうここに墓を掘るしかない勢いですよねwwさていかにww
1−19 誓いのキスをくれないか?への応援コメント
ずーーーーっと、自分がいることで周りに迷惑をかけているのではと気に病んで、役立たずな自分をきっと責めていたと思います。そんなフィルさんに、「会いたかった」というのはサイコーの殺し文句!!!!!(* ゚Д゚)
竜人という仲間であり、同胞であり、孤独や不安を共有できる存在……と思えば、「運命の人」ですね!!!!
思いっきりロマンチックなBGMが欲しい場面でした!
で!!!!! チューしちゃうのでしょうか!?!?(*'ω'*)
作者からの返信
>サイコーの殺し文句
きゃーっって悲鳴あげてくださって嬉しかったです!!笑 竜人セイルはキザなセリフが多いですけど、根はこんな感じで純真な少年っぽいところが強かったりします。これはフィルには効いたでしょうね////
そう運命のひと!さすが配信者さん、ロマンチックなBGMはたしかに必須ですね!では私は背景にお花と花吹雪でも描き込んでおきますキラキラ
そう!!!どうぞ次回!!!!!笑
1−18 やっと言えたじゃねえかへの応援コメント
竜の賢者を亡き者にした犯人が、今でも暗躍し続けていて、どんどん不穏な情勢に向かっているのなら、これは止めるしかない!!
フィルさんも、思いっきり吐き出した気持ちをしっかりと受け止めてもらえて、気持ちの整理がついたらいいなぁ(*'ω'*)
作者からの返信
力いっぱい同意していただけて嬉しいです!( ; ; )ようやく物語の大きな目的も出てまいりました。止まっていた王女の時間がゆっくりと動き出そうとしているようです。
泣いて喚いてどんなに醜態を晒すことになっても、やはり思い切り吐き出すのが一番。お姫様だって人間ですものね!
1−17 とっ捕まえるなら好機だぞへの応援コメント
セイルさんはセイルさんなりに、葛藤とか恐怖もあるんだろなぁ……。
竜の賢者を殺した犯人のことも気になるけれど、この犯人よりも、二人の心の問題や竜人化を治す方法の方がかなり気になっております!
セイルさんも言ってるように、フィルさんはここで全部吐き出して、前向きに呪いを解く方法を探して旅立って欲しい!٩(* ゚Д゚)وがんばれー!
作者からの返信
みつなつさん続いてありがとうございます!(お返事遅くなっていてすみません…!)
>葛藤とか恐怖
セイルは根っからの兵士ではなく、本当にただの木こりさんで一生過ごす予定だったんですよね…森の中でのんびりと笑 それが復讐だの犯人探しだの、怖くないわけがないですもの。でも決着はつけないといけないと数年かけて覚悟してきました。無表情な男ですが心がないわけじゃないので応援してやってください^^
>ここで全部吐き出して
フィルは賢いのでモヤモヤを自分の中に収めて会議したり討論したりをずっと続けてきたと思うんですよね。それを思い切り、しかも初対面の男に吐き出せって結構無茶な要求だなあと今でも思う作者です(おい)
でも知らない人だから言えることだってある!彼女の中の闇だまりをぜひ一緒に聞いてあげてください。
1−15 君だって嘘をついているへの応援コメント
フィールーン王女の自己肯定感の低さは、今まで生きてきた状況からみても仕方がないのかもしれないけれど……「生きてる価値」って誰もが求めてしまうものですね(;´・ω・)
竜人化で暴走しては周りに迷惑をかけてしまうし、王位継承もままならず、吃音も気になっていて……。
作者からの返信
そうなんです…。このあたりけっこうシリアスなので、読みを続けてくださって嬉しいです。どうしてもヒトって誰かに必要とされないと、どんどん自己肯定が低くなっていきがちですよね。ましてやこういった将来を期待される立場であれば、失望を感じた時点で折れてしまうひとがほとんどじゃないかなあ、なんて……。まだまだ問題だらけの王女ですが、ぜひ応援してやってくだされば!
1−13 良い子で待ってなへの応援コメント
セイルさんが竜人化したことで、かーなーり性格が変わってしまっているので、ちょっと心配ではありますが(笑)、フィールーン王女の暴走を抑えることができるのなら、二人が一緒にいる意味がすごくあると思います!!
リクスンさんが、「過保護なお父さん」であり「心配性のお母さん」でもあり……めちゃくちゃ笑ってしまいました!近衛騎士という立場だけでなく、心から王女様のことを心配しているというのが伝わってきて、注文の多い救出方法にも笑ってしまいました(*'ω'*)
作者からの返信
>ちょっと心配
強いのはよくわかるんですけど、あまりにチャラすぎて戦闘面以外を任せるにはちょっと不安がありますよね笑 でも普通の人間に止められる相手ではありませんし、この場は任せるしかなさそうです。
>心配性のお母さん
笑っていただけてうれしい!真面目すぎる男って時にボケ要因にしかならないんですよね…笑 フィールーンはセイルと同じ年、つまりリンより年下なのでどちらかといえば「お兄ちゃん」の立場になる感じなんですが、なんでかおとん・おかんな雰囲気あると勝手に思ってます笑
1−12 化け物だ、あたしはへの応援コメント
自分のことを「化け物」と言ってしまう……その気持ちを考えると、とても辛いです。
周りに被害を出してしまうのはもちろん辛いけど、女の子が自分の見た目を化け物だと思ってしまう……それが本当に辛い。
この呪いは絶対に解けて欲しいです!
作者からの返信
フィールーンに共感していただきありがとうございます。そうですよね、本来ならプリンセスなんて、国中で一番愛されていると言ってもいい女の子なわけで(T ^ T)私はこういった人外な見た目をかっこいいと思っちゃう厨二病なんですが、リアルに自分の身体に起こるとしたら恐ろしいかもしれません。
>この呪いは絶対に解けて欲しい
わああ、力強くありがとうございます>< ほんとにそう思う!
1−11 決断してくれへの応援コメント
うーーーーん、たしかに8年間、治すことができなかったのなら、少しでも希望があるなら旅立ちたいと思うのでは!?(*'ω'*)
リクスンさんが、堅物で融通きかなさそうなんだけど、姫様の護衛(お守り)ならこういうタイプの人が向いてそう(笑)
「奇跡」と「呪い」の違いというのも、とても興味深いです!
作者からの返信
みつなつさん、ありがとうございます!週末は創作時間を自由に取れないのでのろのろ返信ですが、のんびりお待ちいただければ幸いです;
そうなんです、もう引きこもっている期間は十分に過ごしました。こうなってはもう少々危険があっても旅立つ方が…と考えちゃいますが、そこもまた難しいのがプリンセスという立場。本人というより周りが黙ってません(周りがというより、一部の頑固者が、ですかね笑)
そんな頑固者、護衛には向いてそうと言っていただけてうれしい!たしかに怠け者よりはいいかもですね笑
奇跡と呪い、もたらす結果が同じでもずいぶん違う印象ですよね。ここも大事な要素だったり……!
1−10 嵌めたな、この野郎への応援コメント
テオさんからの伝言が上手く伝わらない場面、めちゃ笑いました!
セイルさんがどれだけ口下手なのか、よーく分かりました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!ここ配信でもとても笑ってくださってて、作者としてはホッとしました笑 森深くで働いているとはいえ、おしゃべりな賢者を宿しているにしては口下手が過ぎますよねwwこれがうちの木こりさんです^^:
1−9 彼女の魂がそうさせるんだねへの応援コメント
ルナニーナさんがフィールーン王女へ、テオギスさんがセイルさんへ……ということなのかな(*'ω'*)
竜人へと変わる仕組みみたいなものがあるんでしょうね……かなり興味深い!
フィールーン王女が半分幽閉のような状態だった理由が分かったけれど、それほど孤独で悲観にくれていたというわけでもなさそうで、少しだけホッとしました。
作者からの返信
はい、仰る通りでございます!ここが曖昧だと今後もこんがらがってくるので、伝わってよかった……!笑 竜人化の仕組みにも色々あって、この主人公ふたりはとくに特殊だったりします。
そうなんです、引きこもり姫とはタイトルにしていますけど、自発的なものではなく悲しい境遇だったりするのです。支えてくれるひとが少しはいたので、なんとかここまで生きてきましたが……。
7−1 行こう!への応援コメント
あーんこれでユノハナの人たちとお別れだと思うと寂しくなりますねぇ(TдT)
それにしても追加の宿泊無しで新しい冒険に飛び込んでいく若さが目に眩しいですね☺️私なら間違いなくあと二泊くらいします(笑)
みちる女将のオンオフの切り替えがめちゃくちゃ好きなのですが、アガトさんともまた暫しのお別れですね🥺久しぶりの再会で燃え上がる夜もあったのかしら…とか考えてしまう恋愛書き(笑)
しかし常春の場所が極寒の寒さとはいかに…?また何やら波乱の様子ですね。キービジュアルもすごく良くて、この章も読むのが楽しみです!🙌💕
作者からの返信
先ほどユノハナ追加EPを読んでくださった花さんには堪える別れ…!笑 私も書いてて楽しかったのでまたユノハナの皆は出したいものですね。
>間違いなくあと二泊
わかるww 私もまったく同じ選択をしますね、タダでも良いって言ってくれてますし笑 旅には真面目なリンすら降りたがってませんからね😚
>久しぶりの再会
ふふふ、結構長く乗船してましたのでそんな夜もあったんじゃないかなあと言わざるを得ないですよね笑 でもきっとみちるはアガトの腕の中にいながらも、なにか彼の中に居座る別の女の影を感じ取っていたんじゃないかなという無責任なロマンスを垂れ流しておきます。
「……相変わらず、ずるい御方にございまする。このユノハナでも辿り着けない場所にいる女になど、勝負の挑みようもありはしませぬのに……」
>また何やら波乱の様子
キービジュアル、先行公開から楽しんでいただけたようでありがとうございました!主人公不在ですが、使いまわしていきます♡(やめ)
降り立てばそこはいよいよ新天地。波乱の幕開けです……!