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  • 6−18 喜ばしいでしょう?への応援コメント

    到頭竜人セイル✕竜人リン
    の対決が……!!
    これはアツい!!

    作者からの返信

    仲間うちで拳をつきあわせる展開はやってみたいと思っていましたが、拳どころか得物同士をぶつけ合う自体になりました^^;

    でもアツいと言っていただけてよかった!!🥹蒼河さんはきっと好き展開のはず…

  • 6−17 試してみますかへの応援コメント

    あああやっぱり!!
    リンがオルヴァのお操り人形にされそうな予感はしていましたが
    まさかの竜人化させられるとは思いませんでした

    作者からの返信

    的中でしたか!おめでとうとは言えませんが、心構えをしてくださっていたのならよかった…!

    はい、お人形さんになるだけでなく、まさかの竜人化までいってしまいました…🫠
    最悪に最悪を塗りたくっていく展開ですが、どうぞ見守ってやってくださいませ。

  • 6−16 寛いでくれへの応援コメント

    忠実なる下僕……
    嫌な予感がしますね(^_^;)

    作者からの返信

    さすが、察しが良いことで…^^

    ここまで来るとみなさん大体オルヴァの性格も把握なさっているので、このあとの展開も予測がつくものかと…いやな予測ですけどもw

  • 7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント

    ドがつくほどに久しぶりのコメント失礼いたしますっ! 蒼井七海です。なんだか今なら読める気がする、と思い立ちまして、ここまで一気読みしてきました。
    双子の話は切なくて切なくて胸が痛くなったし、黒騎士VS妖精王?はとにかくハラハラしたし、書き出すと色々出てきて止まらなくなりそうです。が、とりあえず今回はこれだけ叫ばせてください。

    リンさんかっこよかったです!!
    そして二人とも、おめでとう! お幸せに!!

    作者からの返信

    七海さん、おはようございます!お返事遅くなりましてすみません!すごい、キャラたちの節目のシーンに呼ばれたのかな…!😳お立ち寄りいただき、お祝いのお言葉までありがとうございますー!!

    >双子の話は切なくて切なくて
    ここまでの厳しめのエピソードも丁寧にお読みいただきありがとうございます!そうなんです、すべてがハッピーエンドを迎えたわけではなく(そういう要素が多い物語ではありますが)、主人公たちは苦い敗北も味わったりしております。
    妖精王?ことスヴェンティリウムに関しても、単なる「ざまあ」にはしたくないなと思って書いておりました。彼には彼の正義があり、王位を簒奪してまでも国を「正しく」しようとしたという背景があります。エルシーへの恋心も本物か虚偽なのか微妙なライン。読む方の受け止め方で味わっていただければ幸いです。

    >リンさんかっこよかったです!!
    きゃーーーんありがとうございます!!もうそのお言葉をいただけただけでこのエピソードの価値があります!笑 こちらこそ心温まるコメントをありがとうございましたあああ!!

  • 7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント

    もうすっっっっっっっっっごい良かった…!!!一文一文噛みしめるように読んでしまいました。2人の行動を1つも残らず脳内で可視化しないとと思って(笑)

    グリュ王、エルシーが戻ってきたのをわかっていて名前呼ばせたのずるい!(笑)いや彼にとってはGJ👍👍!(笑)
    私、大事な人を失って後悔の涙に濡れる男ほんっっっっと好きなんですよねーー!!(結末がわかっているので)ああもうこの表情も美味しい(ペロペロ)って思いながら読んで、その後のプロポーズシーンであまりの素敵さに叫びました!!!💕💕(笑)
    こういう時に堅物騎士のカッコ良さを出してくるの反則ーー!><❤️❤️いやリンのカッコ良さと魅力が十二分に出ている最高のシーンでした!きゃーーーもうリン好きにはたまらんシーン!!誰かここアニメ化して早くーー!!(バンバン

    お茶目に冠を落っことしてしまった妖精王のはからいで一時的に妖精王となったエルシーが望んだ優しい願いにも心打たれました😭もう帰る場所があるって、すんごい好き!!あの逞しい腕と胸の中がエルシーの一番の居場所になるんだと思うとカプ厨幸せで昇天しそう🫶🫶

    最後のキスシーンも本当にすごく好きで…!
    私やっぱり、こういう恋とは縁がなかった男が愛しい相手を見つけて幸せになるの本当に好きです!いやエルシーおめでとうの気持ちも勿論あるんですけど、なんかこの、あんなに辛い幼少期を経て眉間にシワが寄っちゃった男が柔らかい顔でキスするギャップに100回くらい爆発してます(笑)ありがとうありがとうぶんさん…よりにもよって可憐な美少女と堅物マッチョのカップリングで、こんな1から10まで好きしかないシーンを書いてくれてありがとう…😭

    いやなんかもう、すごい幸せな気持ちで満たされました(*´艸`*)もう一回読もう(笑)
    リンエル一生お幸せにーー!!

    作者からの返信

    花さんおはようございます!!お返事遅くなりましてすみませんー!公開時にはリアルタイムにリンエル見届けにきてくださってありがとうございました!!🥰

    >一文一文噛みしめるように
    えええうれしい////脳内再生できましたでしょうか…!笑 

    >名前呼ばせたのずるい!(笑)
    確信犯な妖精王さまでしたww リンには見えてませんが、きっとやたら芝居めいた顔でささやいていたに違いないです。こういうとこ妖精族。

    >大事な人を失って後悔の涙に濡れる男
    まっ!ひとの不幸を美味しいだなんて不遜な御方!まあ…私もそういう男がなによりの好物でしてよ!!!!(アツいハグ)ほんとにお前、こんなことになる前になんとかしとけや…ファンタジー世界以外じゃシャレにならんぞっていうね…笑

    >堅物騎士のカッコ良さを出してくるの反則
    これはもう騎士キャラにしかできないカタブツなプロポーズにしようって最初から決めてたので、私もこのシーンを書くのすごく心待ちにしておりました。騎士職自体をクビにならなくてよかった😂こんなん言われてみたいですよね…ファンタジー世界の騎士の嫁はみんなこうやってプロポーズされてたらいいよ。ロマンチックは過剰くらいでいいよ…。キザすぎて引かれたらどうしようって実は密かに心配していたのですが、他の方の感想からしても乙女はすべからくこういうシーンが好きなのだなってわかって安心しました😂

    >もう帰る場所があるって
    同族がいない竜人となってしまった兄とは別で、エルシーはエルシーなりに孤独や不安を感じていた人生でした。それでも今回そんなセリフをいったのはもう、愛する男の腕の中という帰る場所を得たからなんですよね。いやおめでたいこと…あれ、なんか一階から不思議な匂いがするな…あっ、無意識に赤飯炊いちゃったのかテヘ♡

    >柔らかい顔でキスするギャップ
    ついにお互い意識のある状態での公式ファーストキスを交わしました。実質三回目なんですけどこれがファーストということでどうかよろしくお願いします(笑)わあ、喜んでいただけてよかったー!!わかる、私もエルシーよりもリンおめでとうなって気持ちが強いですww彼の場合、血族がひとりもいなくなったという過酷な過去がありますしね…(;ω;)眉間のシワがなければ普通にイケメンの男が、恋人にしか見せない優しい微笑みと共にキスする――おとぎ話のラストはこうでなくちゃですな(注文多いおとぎ話だな

    >すごい幸せな気持ちで満たされました
    はああああんよかったああああ😭😭もうここまで本当にお待たせしているので、このエピソードを読んでそんな気持ちになっていただけたこと、こちらこそとても光栄です。嬉しいな…////

  • 6−15 可愛い御方ですねへの応援コメント

    セイルったら、素直に可愛いと言っちゃえばいいのに(笑)
    お!?
    とうとう竜人セイルがご登場のようですね!?

    作者からの返信

    ほんとにねー、ですよね(笑)あまりにも華がなさすぎるティーン…ww

    竜人きました!ここからが本当の戦いです(*^ω^*)


  • 編集済

    6−14 すべてを護ろうへの応援コメント

    ひゃ~!!リン滅茶苦茶恰好いいです!!
    ╰⁠(⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠´⁠꒳⁠`⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠)⁠╯
    炎の盾で不死鳥へと立ち向かう姿に惚れ惚れしました
    ╰⁠(⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠´⁠꒳⁠`⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠)⁠╯シビレチャウ!!
    やっと、過去のトラウマを克服出来た
    というより、「本質」を見切り、自分らしい「道」を掴み取れた感じがしますね(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    おはようございます!ちょっと間が空いてしまいましたが、またお返事続けていきます♡

    >惚れ惚れしました
    わーーうれしい(;ω;)ずっと辛いシーンが続いてましたが、ようやく彼の見せ場でございます。
    楽しんでいただけてよかったー!!

    >自分らしい「道」を掴み取れた感じ
    そう、そうなんです!トラウマはなくなるわけじゃないのでたぶんこの先もちょっとはしんどい思い出として残ると思いますが、大事なのは今からをどうやって過ごしていくか…まさに仰るとおり、自分らしい「道」を見つけたのだと思います。さすがの読み取り!

  • 6−12 まっすぐになへの応援コメント

    カイザス恰好いいです!
    リンの荒れた心を助けてくれた!
    そして、このカイザスとの出会いがフィル姫との出会いへと繋がるきっかけへと繋がるのですね
    このエピソード凄く好きです!!

    作者からの返信

    重い過去エピソードを抜けてくださりありがとうございます(T ^ T)
    カイザスかっこいいと言っていただけてうれしい!いやここはたしかに義兄上の底力が見えましたね。
    はい、ここがリンを騎士の道へと導くターニングポイントとなります。

    このEPお好きですか、嬉しいー!!////

  • 7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント

    わーーーーーーーーーおめでとうございます!!!!!!!!
    やったーーーーーーー!!!!!!!!!!
    しかし一足跳びに結婚の申し込みとは!!そうですよね、ここまで来たら全ての責任を負う覚悟ですよね!!(*´Д`*)
    グリュンヴェルム王の計らいが最高の婚約祝いになりましたね!!いやーめでたい!!!!
    この章の激動の展開から、これ以上ない素晴らしいシーンをリアタイで味わえて、ほんと良かったーーーーーー!!!!
    二人とも末永くお幸せにーーーー!!!!

    作者からの返信

    すずめさんおはようございます!!ひえーーーんおめでとうをありがとうございます〜っっヽ(;▽;)ノ
    やったーーのお声、超うれしい////

    >全ての責任を負う覚悟
    今までの堅苦しさはどこへやら、電撃プロポーズでございます。この世界の婚姻としては決して珍しい年齢ではありませんが、それでもこの二人に限ってはびっくりな早さとなったかもしれません笑 

    >計らいが最高の婚約祝い
    上手い!!笑 たしかにそうとしか言えないタイミングと内容…そういうことだったのか← エルシーが弓だけの人になっちゃうとちょっとこの先の激戦が不安なので、治癒力維持も続行できてよかったです。

    >素晴らしいシーンをリアタイで味わえて
    はわあああああもう嬉しすぎます//// こちらこそ、こんなに時間がかかった章をしっかり毎週リアタイ&コメントいただき、もう感謝しても感謝し尽くせないほどです…でもこれしか言えません、ありがとうございますーーーーっっ!!!!

    きっともう幸せを手放すことはないでしょう!二人ともよかったねえええ!!

  • 7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント

    お帰りなさい、エルシー! そしておめでとう、お二人とも!
    リン君、告白めいたあれこれを妖精王とリュリュさんの前で語ってたんですね……よく頑張った! からの電撃プロポーズ!
    騎士の誓いといい、お付き合い飛び越えての求婚といい、リン君らしくて微笑ましいです。いろいろ越えてきての二人なので、想いの確かさも絆の強さも実証済みでしょうし、エルシーも引き続き魔法を使えるということで一緒に旅して戦えるでしょうし、本当に良かった^ ^
    グリュンヴェルム様とリュリュさんの茶目っ気たっぷりな救済も最高でしたね。イタズラ好きな妖精たちですが、(勇亡者さまも通して読んでて)愛情深い種族だなーとも思います。何重の意味での春の訪れ、きっと彼らも喜んでくれるでしょうね!
    ちゃんと意識ある状態でのキスも見届けて安心したところで、明日がいよいよ……。感慨深さと少しの不安を噛み締めながら楽しみにお待ちしてます^ ^

    作者からの返信

    羽鳥さんおはようございます!!二人へおめでとうをありがとうございますーーー!!!!////

    >告白めいたあれこれを
    そうです、ずっと二人は背後で聞いておりましたww長い耳ですもの、そりゃもうしっかりと…笑 

    >電撃プロポーズ
    このコメントで頂いてから私も「そうだな」と思って度々使わせて頂いている表現ですありがとうございますww いやほんとそうですよね。ここまでいくとびっくりする方もいるかなと思いつつ、もう一度(二度か)は失うまでいってしまった経験を思えば、もう求婚の決意なんて秒で固まるだろと思いまして。

    >愛情深い種族だな
    そうなんです、スヴェンティリウムのことがあったのでドラ嘘では妖精ってこわあ∑(゚Д゚)と思われているかもしれませんが、基本的にはグリュンヴェルムみたいに気楽でお祝い事が大好き、幸せに生きることをプッシュしている存在が多い愛らしい種族なんですよね。勇亡者でもそうですがたまにとんでもないイタズラをすることを除けば、仲良くなってもいい種族と言えます笑

    >意識ある状態でのキス
    お待たせしましたー!!笑 実質三度目のキスですが、ようやく…♡身長差がすごいので絵にするとそこまで格好つかないのですが、幸せないっぱいな感じが伝われば幸いです。

    >感慨深さと少しの不安
    わー、ありがとうございま……ど、どきっ…www

  • 7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント

    一気に婚約までいきましたか、おめでたい!
    今までの波乱を思えば納得の流れですね。しがらみを全て捨てて全力で愛を伝えるリクスンはカッコいいですし、受け入れるエルシーも可愛いです。
    体や記憶も無事に戻って完全なハッピーエンド。わざとらしいグリュンヴェルムとリュリュシエッタからの祝福が最高でした。
    旅はまだまだ続きますが、ひとまずお幸せに!

    作者からの返信

    右中さん、お読みいただきまた二人へのお祝いの言葉もありがとうございますー!!
    このシーンをリアタイしてくださるなんて大感謝です(;ω;)

    >しがらみを全て捨てて全力で愛を伝えるリクスン
    右中さんのコメントって表現もかっこよくて美しくて惚れ惚れしちゃいます。わあ、そんな風に言っていただけるなんてリクスン幸せ者すぎる…////

    >祝福が最高でした
    ノリがよくてお祝いごとも大好きな妖精国のふたりがここにいてよかったなあと思います(笑)

    お幸せに、のコメントが沁みます…(じーん

  • 7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント

    うわああああんリンエルおめでとおおおおおああお😭😭😭😭 推しカプがついに…! めでたい、めでたいよおおおお😭😭😭 これまでのツンギスじれもだの日々を思い返すと感慨深いものがあります。そしてグリュ王の粋な計らいで全てめでたし。これが物語を読む醍醐味だなぁ…ってしみじみ噛み締めてます。

    作者からの返信

    礼さんありがとうございますうううう😭😭初期のころから推してくださっていたリンエルがついに、ひとつのゴールを迎えました…♡ツンギスじれもだwwwいやそこまでは……うん、そんな感じだったな🤔←

    >これが物語を読む醍醐味
    なんと嬉しいお言葉…!!30話以上読ませておいてここでの盛り上がりがイマイチだったなんて感じさせてしまったらもう私は土下座しかないので、ご満足いただけたならこれほど光栄なことはありません。本当にありがとうございます!!

  • 7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント

    あぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!!!
    拍手喝采!
    あっぱれ!
    もうこのエピソードにぎゅぎゅーーーーーーっと凝縮されたやさしくてあまい春の訪れがさいっっっっこうすぎて息ができません!!エルシー、私も助けてくれ…_:(´ཀ`」 ∠):_ハァハァ
    大切なものを失いかけると、その大事さに本当の意味で気付きますよね。全部吹っ切れたリンがかっこよかったです。いいぞーーー!!誰も彼もが見てるけど、もっとやれーーーー!!(って言っても今のリンならやりそう。それがまたいい)
    グリュ王もリュリュたんもうれしそうでねぇ…もう私もじぃぃぃぃんときてしまいました。いいぞ…前回のしんどい好きしか詰まっていないエピソードも好きだけど、そこから浮上する今回の幸せエピソードも大好きなんだ。もうこの二つはセットじゃなきゃダメなんだ。
    ありがとう、グリュ王!妖精王の冠!妖精たち!森!(森って…)
    エルシーの髪に一房赤い色が混じってるのも好きだし、森の色と同じ(ここポイントですね!?)髪の毛切るのも、リンの顔に傷が残るのも(スカーフェイスいいよね♡)全部いいーーーーー。よすぎて呼吸困難です_:(´ཀ`」 ∠):_エルシー私を助け…(二回目)



    ・総括・
    最高過ぎて昇天👼

    作者からの返信

    月音さんおはようございます!二人にお祝いありがとうございますーーーーっっっ✨✨

    >拍手喝采!
    もうこれが何より嬉しいですね!あっぱれもありがとうございます!ざまあでもチートでもなく、苦しんで足掻いて迷って悩んで、そしてようやく取り戻した愛にしかない栄養がありますよね////

    >全部吹っ切れたリン
    はい、吹っ切れましたね。立場だのなんだの、一度置いておこうのスタンスです。そうだそうだ、ご長寿たちが見守ってるけどそれがなんだ、もっとやれ!もう失わないように毎日ぎゅっとしておくんだぞ。

    >もうこの二つはセットじゃなきゃダメ
    わかるーー!!!!私もそう思います。「くるしい&ハッピーセット」ですよね(何その恐ろしい商品名)くるしいがないとハッピーも輝かないと言いますか、陰陽のように寄り添ってこそ。

    >妖精王の冠!妖精たち!森!
    登場したすべての道具とロケーションにまで感謝がwwめっちゃありがたいんですけどわらうwww😂

    >森の色と同じ
    気づかれましたか🤔 そう、エルシーの髪が短くなるくだりはもちろん今後の治癒力の継続っていうのが主な狙いではありますが、彼女の覚悟や吹っ切れた感、生まれ変わりや成長を表してもいます。ポニテだった子が急に髪をさっぱりさせてきたら大人っぽくてちょっとドキッとしませんか♡

    リンのスカーフェイスも同じような意味がありますね。反省と成長、生まれ変わりを意味する傷です。たぶん幾度となく描き忘れるでしょうけどな!笑

    >最高過ぎて昇天👼
    総括うれしいーー!!(;ω;)恋愛マスターの月音先生にそう言っていただけると、ロマンスシーンをがんばって書いてよかったなと思えます。エルシー、このお方に治癒をたのむw

  • 不死鳥が思ったより気さくと言うか、話しやすいタイプでよかったですね
    (しかし、不死鳥を鳥呼ばわりするリン……(笑))
    リンがこんなトラウマ持ちだったとは思いませんでした(スキ!)
    オルヴァにめげずに頑張れ!!

    作者からの返信

    >話しやすいタイプ
    話しやすいタイプの不死鳥ってなんだwwって自分の作品ながら笑いましたw
    ずっと年下のヒト族にトリ呼ばわりされてますしねww いやすごい存在なんですよ、なにせ世界で最後の一羽ですからね。

    おっトラウマ持ちキャラお好きですか、私もです♡(知ってる
    とはいえそこに囚われていたら前進はないですからね。がんばれリン!

  • 6−7 だから正直に言うわへの応援コメント

    >「でも、自分が背負っているものは誰かに分けることができるの。だから、あたしに少し渡してくれない? 見ての通り、身軽さには自信があるのよ」
    「この先何を視たってあたしはあなたに幻滅しないし、見捨てない。あたしはあなたを評価する主君じゃない――ただの仲間よ」

    ここが凄く良いですね!
    好きです
    リンのこう言うシンドい部分に踏み込めるのは
    きっとエルシーだけでしょうねぇ

    作者からの返信

    引用ありがとうございます、嬉しい!////

    そうなんです。結構ズバッとな発言なので、こういうのはフィルじゃなくエルシーしか言えないなという内容です。ここから知らぬところでお互いを求め合っていきますよ…♡

  • 7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント

    きゃーご婚約おめでとうございます!!
    リンさん、ずっとエルシーさんへの想いをくすぶらせて?いたかと思ったら、一気に爆発させてきましたね。でも愛する人をがっちり繋ぎ止めるにはこのくらいしないとですね!
    グリュンヴェルムさまと精霊たちの粋な計らいでエルシーさんも元に戻りましたし、本当に良かったですね……。お二人ともずっとずっとお幸せに!

    作者からの返信

    寺音さんおはようございます!わーーーん、二人へのお祝い一番乗り、ありがとうございます!!!!

    >一気に爆発させてきましたね
    そうなんですww 今までの慎重さはなんだったんだというレベルで手に入れにきました笑
    いなくなることを一度は体験した男、きっともう何があっても離れないはず。

    >粋な計らい
    エルシーが精霊たちに祈っているシーンは実は本編ではほんと最初の方にしか出てないんですが、描かれていない時でもちゃんと礼儀を忘れない少女でした。そういうものが巡り繋いでこの奇跡を呼んだのかもしれません。

    お幸せに、のコメントがこれほど身に沁みる話はない…本当にありがとうございますー!!


  • 編集済

    6−4 もちろん秘密ですへの応援コメント

    リンに取り憑いている(と言っても良さそう)のは
    やっぱりオルヴァ、あんただったのか!?
    と言う展開ですね(笑)
    しかし、剣の先につけた自分の血液経由で相手の体内に侵入……これはかなりヤバイストーカーいってますねぇ(汗)

    作者からの返信

    はい、ヤツでした(げっそり)
    普通こういうのって何章か開けてから出てこない?というところをすぐに来ちゃう(来ちゃうっていうかずっと潜んでいた)のがオルヴァという男です。

    >これはかなりヤバイストーカー
    なんだかさっき勇亡者でもストーカーの話をしたようなww あれ、私の作品のヴィランはストーカータイプが多いのか笑笑

  • 6−3 やってみなきゃねへの応援コメント

    エルシーが一緒なら安心ですね
    セイルが何かお父さん状態(笑)
    それにしても竜達も嫌がるお茶って……(笑)

    作者からの返信

    はい、どう見ても今のリン(へんな同行者つき♡)だけでは不安ですものね。
    セイルはお兄ちゃんでもありお父さんみもあるのかもww

    ペッカー茶、火竜の里を訪れた際にはぜひ…♡

  • セイルは水が苦手ですが、リンは火が苦手なのですね
    これは過去のトラウマからかな……(^_^;)

    作者からの返信

    蒼河さんおはようございます!勇亡者と並行してドラ嘘にも遊びにきてくださるなんて、どんな神なんだ…拝 

    お返事渋滞しておりましてちょっとずつですが、大事にお返事させていただきますね!

    そうなんです、どっちも似たようなトラウマを抱えており生来魔力の扱いに難ありというw


  • 編集済

    うわぁぁぁぁファンタスティックゥゥゥゥゥゥ!!!!(エモ死)
    きゃーー!きゃーー!もうこれは古来からあるテクですが、やっぱりここまで積み重ねてきた心情があるので刺さりますぅぅぅぅぅ!!!!!。゚( ゚இωஇ゚)゚。
    これをリンみたいな普段はロマンスのかけらもない男がやるからいいんですよね…!!エルシーの記憶がないのが残念すぎる。・゚・(ノ∀`)・゚・。早くこの2人、お互いが正気のままでキスしてほしい!(笑)
    普通の女の子って言ってもらえるの、エルシーにとっては嬉しいでしょうね。しかもそれが暑苦しいけど大事な王子様ですもんね!記憶を取り戻す引き金が兄であるセイルじゃなくて別の男っていうのがお兄ちゃんにとっては複雑かもですが(笑)、でもきっとセイルなら大人の階段を登った妹のことを祝福してくれるかなと思います🤭
    やっぱりおとぎ話の結末は王子様からのキスで締めないとですね!
    このままハッピーエンドに向けての大団円、お待ちしておりますね!

    作者からの返信

    >ファンタスティックゥゥゥゥゥゥ!!!!
    なんかもうこの話共通のシャウト言語みたいになってますが…ふぁんたすてぃっくですうううう!!!
    ね、古来からあるし予想されていた方も多いと思いますが、私もこのシーン大好きですwそう、難なくできそうなキャラ(アガトとか)がやっても効果イマイチなんですよね。キスとか自分からしないだろみたいなキャラが切迫して行動に出るからいいんですよね。やっぱ作者だなお主ーーー!!!

    >お互いが正気のままでキスしてほしい
    残念すぎるポイントに気づいてしまいましたかww 手も繋いでいないこのカップル、実はお互いが正気でない時にかぎってキスするのですでにカウントツーという😂そんなカップルなかなかいねえわな…

    >普通の女の子って言ってもらえる
    そうなんです、森暮らしの時からエルシーは兄と違って町の人々とは交流盛んでしたから、ちゃんとした「普通」がどんなものなのかしっかり理解しているんですよね。普通の人は竜人にはならないし、ケガを治すこともできません。盟約のこともありましたし、きっと自分は普通の町娘みたいな人生にはならないんだろうなあと諦めている、ある意味ちょっと寂しい賢さを持つ少女でした。なのでそんな常識や普通を跳ね除けてアツい告白をしてくる炎タイプの「王子様」にはぐらっときちゃって当然なのかもしれません♡

    >お兄ちゃんにとっては複雑かも
    たしかにそれはあるww そもそも兄である自分ですら忘れられているっていう時点で結構ダメージ入ってると思います笑 でも大事な決闘の場をリンに任せたのはやっぱり、もう彼に妹の未来をすべて預けるつもりでいるのかもしれません。いやそれはまたちょっと早い話なので、そうなったらまた鉄拳が飛ぶか…?🤔笑

    >おとぎ話の結末は王子様からのキスで締めないと
    大賛成です!!目を開けてのキス成るか、おとぎ話の結末にご期待ください♡

  • スヴェ孫も弱体化して、リュリュちゃんも王様と再会できて、妖精の国編一件落着!と見せかけての最後ぉぉぉぉ(´;ω;`)(´;ω;`)
    というかそこが一番肝心なところですよね。ここまで頑張ってきたんだから、読者もまだまだ希望を捨てないぞ…!
    しかしエルシーは本当に心の底からのことを愛してるんだなぁなんてクサイことを思ってしまいました(*´艸`*)
    記憶を失っても、過去のエルシーがこうやってリンのことを守ってくれるの、なんだかすごく素敵でじーんとしてしまいました。私イチャイチャする甘いのも好きですが、こういう「愛」っていう言葉で語られるような、相手を想う真っ直ぐな気持ちも大好きです!乙女にここまで想われて嬉しくない男はおらんやろう。
    ラスト1話、きっと素敵なエンディングが待っていることを信じて大事に読ませていただきます…!

    作者からの返信

    >妖精の国編一件落着!
    いやほんとそれww やろうと思えばここで全然終章にできるんですが、まだ本当に大事なシーンは終わってないですからね…!スヴェンティリウムを倒すことで得られるものは盟約破棄という現象なので、物理的に転化が進んでしまっているエルシーの身体までどうにかなるものではない模様…

    >過去のエルシーがこうやってリンのことを守ってくれる
    わあ、ありがとうございます!!えっ作者なんですか?もうジーンてしてほしいポイントでジーンてしてくれてるので、私が読者で花さんが作者の可能性ある…???(混乱)

    という戯言はさておき、ここはたしかにエルシーが彼に預けた愛に他ならないというお話でした。今回はリン自身(とグリュンヴェルムのサポート)で引き出しましたが、きっとHPが赤ゲージになったら発動するようにセットもしてるんだと思います(炊飯器のタイマーみたいに言うな

    毎話大事に読んでくださって嬉しいです。まとめてバラーッと読むこともできるのに、本当に感謝…////

  • 7−33 無礼千万を承知でへの応援コメント

    あああああもうリンはまたそういう戦い方をするぅぅぅ!!!!もうリンは一回エルシーに正拳突きで本気でグーパンされればいいと思うの!(笑)
    それでも熱い、まさに炎に相応しい戦い方でした!ここでフィルの名前が出てくるのも、忠誠心に厚い騎士らしくて震えるほどかっこよかったです!記憶のあるエルシーが見ていたらもう一回惚れ直しただろうなー!
    一時的に付与された土魔法を使っての反撃でグリュ王にも予想外の攻撃だったようですが、果たして決着はつくのか…?なんかXで見たイラストが不穏なのですが…(びくびく)

    作者からの返信

    >リンはまたそういう戦い方を
    もうほんとこれはごめんなさいですねww どこが少しの無茶なんだ、どう見たってヤムチャです。なんならこの無茶っぷりを見てエルシーの記憶戻りそうまである。いつもこうしていた気がするわって言ってグーパンされたらいいと思いました。あれまさかの三発目?ww(しかもすべてホワード兄妹相手という😂)

    >ここでフィルの名前が出てくるのも
    ここで命をかけて戦う理由はもちろん好きな女のためですが、騎士としてこのクサレ王に言いたいこともたくさんあったのでしょうね。リュリュシエッタの苦しみも知っていますし、ガツンと物申してくれました。こういうところ、主君とそっくりなんですよね実は。

    >なんかXで見たイラストが不穏
    この回はたしか挿絵つけてなかったと思うので、少し先のやつでしょうか。たしかにあっちを見てしまうと不穏しかないですよね^^; 挿絵のタイミングと内容難しいなと思うのですが、いろいろ想像しながら楽しんでくださると幸いです…!


  • 編集済

    7−32 いつもその言葉がへの応援コメント

    やったらできたwwwwそんな一か八かの産物だったのwww9あんなに自信満々だったのに!!まったくこれだから脳筋はやめらんねぇぜ!(笑)
    さてさていよいよ本命カードの戦いですね。記憶をなくしているにも関わらず普段と同じ言葉をかけるシーンがエモいです。・゚・(ノ∀`)・゚・。体はもう人間じゃないのかもしれませんが、魂はエルシーのままですもんね。そこで「今回も少々無茶をする」っていうセリフで締めるのもカッコイイーー!!ぶんさんの作品はとにかくセリフに粋があっていいですよね(⁠^⁠^⁠)
    読者の気持ちも高まったところで最終決戦っていう流れが熱いなー!

    作者からの返信

    >そんな一か八かの産物だったの
    みたいですねwwいやきっとアレですよ、なんかこう主人公の直感っていうか、「今なら、この力を使える気がする…!」的な確信ですよ。本番でできるようにこっそり事前にどこかで練習してたなんて締まらないですものw脳筋はいつも本番一発勝負death!

    >普段と同じ言葉をかけるシーン
    妖精への転化が半端なので、ふっとそんな記憶の澱が浮かび上がってきたようですね。でも騎士にとってはそれがなによりの鼓舞となりました。アトリエで仲間に殴られて側付役も解雇されるというあのダメっぷりが嘘のよう…(忘れてあげて

    >とにかくセリフに粋があっていい
    ほあああ、ありがとうございます////もうファンタジーはかっこつけてなんぼ、がマイスローガンです笑 恋だろうが戦闘だろうが、普段の生活じゃ耳にすることがないロマンあるセリフをききたいなあと思って書いてます。そこに一人でも多く同じロマンを感じてくれたら最高に嬉しいことですね🥹

    いよいよラスボスとの激突です!安全な蔦の向こう側から応援してやってください♡


  • 編集済

    7−31 ふたりで、ひとつへの応援コメント

    あああああああ涙で前が見えません。゚( ゚இωஇ゚)゚。。゚( ゚இωஇ゚)゚。
    この双子の生存はないかなと思っていましたが、いざその場面を迎えるとやっぱり辛い(´;ω;`)確かに二人がやってきたことは、時には誰かの命を奪う残虐な行為だったかもしれませんが、二人共ただずっと一緒にいたいだけだったんですよね。きっとこれまでも片方の命を天秤にかけて言うことを聞かせようとしてきた悪い奴がいっぱいいたんだろうなぁ。でも、たくさんの恨みを買ってきた2人には遅かれ早かれいつかこの日が来てしまったと思いますが、その「時」がフィルやセイルとの戦いで良かったのかもしれませんね。
    魂をクレアシオに移すという方法、今後何かの伏線にもなりそう!双子の魂が同じ場所で休まることができたので良かったです✨
    しかしオネエとは今後また戦うことになるのかぁ…オルヴァもなかなかにねちっこい手強さがありましたが、組織にはまだまだこんな奴らがゴロゴロいるのかと思うと恐ろしいですね😱でもこの組織、強いけどキャラも濃ゆいメンバーが勢揃いしているので、次はどんな濃いキャラが出てくるのか楽しみでもあります(笑)

    作者からの返信

    >涙で前が見えません
    うわーーーーんすみません!!ちょっと逆転を期待していただいたのにこうなりました…!!

    >二人共ただずっと一緒にいたいだけ
    はい、そうだったんです。キーリが語り、そして花さんも書いてくださったように、この二人の美しさや特殊性を利用しようとする悪党ばかりと出会ってしまう人生だったようです。そう、お互いの命がかかると動けなくなるところも双子の辛いところ…。

    >その「時」がフィルやセイルとの戦いで良かった
    わあ、なんてお優しい言葉…(;ω;)✨ 双子は組織について、竜人的な仲間ではなくただの戦力として扱われていることをわかっていながら身を置いていたわけですが、こんなスタイルがいつまでも続くわけもなくて。仰る通りどこかで斃れる運命にはあったのだと思います。それが故郷の地で、しかも「とびきり変な」優しい竜人たちに見守られながらというのは最後の最後に叶った幸せなのかもしれませんね。

    >魂をクレアシオに移すという方法
    おっさすが!まだまだ謎が多い大戦斧ですが、これでなにか変化が現れるかもしれません。またいっそう変な斧に進化していく…笑

    >でもこの組織、強いけどキャラも濃ゆいメンバーが勢揃い
    実はもう強いやつはそんなにごろごろしていないんですが、残りはほんとに超強敵クラスのみという感じなので高さは果てしないですね。ヴィランの個性が立つのは何よりも大事だと思っているので濃いと言っていただけて嬉しいです笑

  • 7−30 悪くないじゃんへの応援コメント

    おお!?もしや双子ちゃんにも救いの道が!?いやしかしこのオネエふざけた言動のくせに強すぎる…!セイル何かされちゃったけど大丈夫かな。ピンチなんですけど、マッチョにいたずらされるマッチョを想像したら興奮しました(報告)
    イチャイチャする(してない)マッチョ達もエモいんですけど、小さな存在に睥睨されてるデカブツもいいですねぇ。このエピソード、ぜひ通りすがりの漫画家さんにコミカライズしていただきたい名シーンでした。え、私だけ!?
    このまま儚い最期を迎えると思っていた妖精達の反撃のチャンス!やっぱりこういう逆転のシーンは読んでいてスカッとしますね(๑•̀ㅂ•́)و✧
    問題はこのオネエがどこまで強いかですが…!ぶんさんはどっちで書いてくるのかちょっとだけハラハラしながら続きも読ませていただきます…!

    作者からの返信

    >マッチョにいたずらされるマッチョ
    花さんならここ突っ込んでくれると思いましたwwはい、しかしこのオネエほんとに今の時点では最大の脅威ですね。味方側の近接戦闘員としてはもっとも強い竜人セイルをこんなに簡単に捕らえていたずら()するなんて、どれだけ強いのっていう話で…。その件とは別に、マッチョのいたずらは良いものだと思います←至極まじめな顔

    >小さな存在に睥睨されてるデカブツ
    あーっまた私の好きな要素を開示していく!!笑 もともと美形なキーリの竜人化(しかも暖色系)はとても絵になりそうなので、ほんとコミカライズ向きかもしれませんね。私はコストと時間の問題で諦めたんですけどw

    >どっちで書いてくるのか
    めちゃめちゃ反撃の空気がありますが、私のこれまでの事例(笑)を見ているとどちらでも書いてきそうなので落ち着けませんよねすみませんwwこのあたりは一気読みで正解かもしれない…!

  • 7−29 かわいそうだろ?への応援コメント

    シーラはまだ話ができると思ったのにこの最期は辛い…!最初に出てきた時はあんなに恐ろしい存在だったのに、こうやって組織の駒として扱われているのを見ると切なくなりますね。生まれた時から利用される存在だったなん…(´;ω;`)ウゥゥ
    この双子妖精の生存は絶望的かもしれませんが、せめて最期に二人にとっての救済があればいいなと思います。

    作者からの返信

    >組織の駒として扱われている
    自分でも書いてて辛い部分でしたね。オルヴァよりは会話の余地がありそうだから捕縛を目指しているわけで、竜人たちもこの急展開には歯痒い思いをしていると思います。

    >生まれた時から利用される存在
    前話のお返事から引用すると、キーリとシーラはとても珍しく近場の花から連続で生まれるはずだった存在です。それがひとりの女の腹で混じり合ってしまったので本当の血縁者=双子となりました。これだけでも世にふたつといない存在ですし、悪党が彼らの能力や美しさを利用しないわけがありません。組織もアレですが、生まれてからの数年が一番この二人にとって辛かった時期ともいえるかも…( ; ; )

    >双子妖精の生存は絶望的
    フラグとも言えない黒いものが漂っていますよね。どんな結末になるかぜひ見届けてやってください…!


  • 編集済

    7−28 あなたが信じる道をへの応援コメント

    妖精王の花壇があるのはお城のてっぺん!いいですねえ分かりやすい!✨そしてやっぱりラスボスは最上階というのがRPGで育った身からするとワクワクしますw

    さりげなく古代語を使役するカッコいいお師匠様やストレートにぶっこむタルトちゃんにほのぼのしつつ、誰と誰が対峙するかも決まっていよいよ最終決戦ですね。
    リンまた死亡フラグが立っているけど、今回は戻ってこないといけない理由があるので大丈夫な気がします!大暴れしてくれよリン!
    そしてシレっと書かれていますが、グリュ王とスヴェ孫って本当の血縁関係じゃないのですね( ゚Д゚)どういう繋がりで祖父と孫っていう関係になったのか気になります…!

    そしていよいよ手ごわい双子との決闘ですね。個人的にセイルとフィルのコンビ戦が結構好きなのでワクワク読ませていただきます!

    作者からの返信

    花さんおはようございます!お返事大変遅くなりすみません。終章のバタバタもようやく終わったので真心込めてお返ししていきますね♡

    >ラスボスは最上階
    今回は双子と戦う部隊(セイル・フィル)、お花確保部隊(アガト・タルト)と盟約破棄部隊(リン・エルシー)と別れてしまったので、実はラスボスと戦うのは前と同じ謁見の間だったりします。でもラスボスが最上階にいるのわかるww なんでいざとなったら退避できないそんな場所に…とは思うけど、それがラスボスですもんね。負ける気なんかねえんだ。

    >戻ってこないといけない理由があるので大丈夫
    さすが花さん、しっかり物語の定石を把握していらっしゃる♡今回はグリュンヴェルムがついてきてくれているというのもあって、オルヴァ戦みたいな崖っぷち感は薄いですよね。大暴れ許可出たよリン!いけー!!

    >どういう繋がりで祖父と孫
    これはほとんど妖精たちの戯れというか、「ごっこ」のようなものですね。妖精は特殊な花から生まれるとフィルが言っていましたが、同時には生まれないんです。森のどこかでひとりずつ。で、他種族の血縁関係で呼び方を変える風習を見た昔の妖精が遊びで「お前は私の次に生まれたから子供(弟や妹と言う者も)な」って言って、その次に生まれてきた妖精に「お前は孫な」って言っていく感じです(笑)

    それが大流行(基本妖精は超ヒマですw)して、きっと細分化(東の森のあの花から生まれたらうちの子とか)もして、今の妖精族の家系図ができあがったのだと思います。本当に繋がることはない、私たちから見れば少し寂しくもある種族…その全員がグルで興じている、大掛かりな「ままごと」のようなものです。

    ここ絶対フィルも突っ込みそうなところで一応上記の設定考えておいてはあったんですけど、物語本筋には関係ないのと文字数膨れるので端折ったところなんですよねww 訊いてくださってうれしい…////

    >セイルとフィルのコンビ戦が結構好き
    わーい嬉しいです!基本的に竜人たちは前線+魔法で相性がいいのでコンビになっていますね。二人の戦いも荒れそうですが、ぜひ楽しんでいただければ♡

  • なんかこの二人、それぞれ相手が意識ない間に唇重ねてて……今度こそちゃんと現実で自覚の上でキスできるといいですね! 長かった互いの両片思いも、エルシーの苦しみも、これでようやく解放されるのかな(ノ_<)。
    大地の色は、ブラウンでしょうか。エルシーの身体の状態が心配ですが、リン君にとってはそれは問題にならないみたいですし、とにかく記憶と命を取り戻せたことが勝利なので! おかえりなさい^ ^*

    作者からの返信

    羽鳥さん、お忙しいのにお立ち寄りいただきありがとうございますっ!!

    >それぞれ相手が意識ない間に唇重ねてて
    それ私も思いました笑 いつになったらまともなチューができるんやい!バンバン

    >これでようやく解放されるのかな
    引っ張ることでもないので言いますが、はい、ようやく試練は越えた感じですね。一番大変だったところを越えたので、あとは諸問題(?)を片付けるだけ…!

    >大地の色は
    はい、大地の色はブラウンですね。セイルと同じ色で、エルシーの本来の瞳の色です。魂はかつての色を取り戻せたようですが、身体はどうでしょう…(白々しい

    >とにかく記憶と命を取り戻せたことが勝利
    もうその通り!本人も全然問題ではないと言ってますし、とにかく命が帰ってくることが一番の望みですもんね。まあもちろん身体の状態もどうにかしなきゃですが…それは次話にて。おかえりなさいうれしいーー!!!

    長かった二人のすれ違いも、ようやくお互いに想いが届きました。予想されているかもしれませんが、次がふたりにとってはひとつに節目に…。ぜひ温かく見守っていただければ幸いです^^

  • 間話:その宝石の名はへの応援コメント

    最後はリンエルでシメ♡
    リン、お主中々やりおるな……!
    エルシー、リンからの心のこもったプレゼント
    良かったねぇ(*´∀`*)
    不器用さんが照れながら大切な相手に対してプレゼントを上げるシーンって
    甘酸っぱくて良いですねぇ(*´艸`*)♪
    ごちそうさまでした♪

    作者からの返信

    間話もお読みいただきありがとうございます!間話と言いつつ、こちらの内容は普通に本編に絡んでくるので目を通していただけて嬉しいです。

    >リン、お主中々やりおるな……!
    鈍感なくせにわりと大胆なプレゼントしますよね笑 しかもセンスがいいだと…!

    >甘酸っぱくて良いですねぇ
    ひゅーひゅー!言われてるぞリンww 私ももちろんそんなシーンが大好きです笑笑
    たくさん味わっていってください♡

  • タルトちゃんの過去編と、彼女の成長譚とも言える回、楽しく読ませていただきました
    まさかの大賭けに命懸けで挑むことになったセイル達の物理的&心理バトルは始終ハラハラ・ドキドキが止まりませんでした
    毒にやられたリンを助けるために一肌脱ぐエルシー
    彼女とリンの心の距離がぐっと縮まったなぁと思ったものの、エルシーが人間ではなくなってしまいそうな予感がして、何か不穏だなぁと言う気持ちが拭えなかったです
    何はともあれ、薬となる花が見つかってよかったです(*^^*)

    作者からの返信

    蒼河さん、5章駆け抜け改めてありがとうございました&お疲れ様でしたー!!!!

    前章まではまだ仲間集めという雰囲気が強かったですが、この章から話はズンと重くなり、世界の問題や強敵などがわらわら出てくるようになります。セイルやフィルも、もう竜人というアドバンテージだけでは対応しきれない事柄に悩むようになったり…。
    ただ仰ってくださったようにまだまだ若い彼らにとってはすべてが「成長譚」です。楽しいも辛いもすべて力に変えていくパワーをお楽しみいただけたら♡

    >何か不穏だなぁと言う気持ち
    リンエルが進展した!と同時に、何か水面下で恐ろしいことも進行したような不穏さですよね。めちゃくちゃハピエンでなくて申し訳ない笑

    ギャラ…な花も無事に入手し、次の舞台は炎が生まれる大火山へと移ります。炎といえば…なキャラの過去話も。次もかなり重いですが、楽しんでいただけることを願って♡

  • 5−39 バカでやんすねへの応援コメント

    タルトちゃんはセイル達を選びましたね
    やっぱり、仲間の絆は強いなぁ(*´艸`*)

    作者からの返信

    ロロの勧誘もなかなかのアツさだったのでセイルなどはちょっとハラハラしていたようですが、無事にこちらの旅を続けてくれるようです。戦闘能力はなくとも、彼女の大事な仲間ですもんね!

  • 5−38 許しませんよへの応援コメント

    エルシーの背中に妖精の羽が見えた時点で
    これ先の展開への大きな布石一つかなぁと思いました
    精霊とやり取りできると言う時点で
    常人とは違う能力を持ってるなぁと思っていましたが

    作者からの返信

    >展開への大きな布石
    その通りでございます^^ 最新章(7章)の予告イラストなんかも見てくださっているので、きっとある程度の予測はつくと思いますが…笑

    このあたりのシーンもとても重要な絡みになってきます。頭の片隅に残しておいてくださると幸い!

  • おおおお!!!
    ここでどんでん返しが!!

    作者からの返信

    タルトが主役の章ですからね!
    彼女にもたんと活躍してもらいます♡やったれやったれい!

  • 5−33 絶対に離さないからへの応援コメント

    エルシーとリン大ピンチ!!
    でもでも、やっと……やっと……セイルが
    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    作者からの返信

    敵がネチネチ舐るタイプじゃなかったら二人はほんとに危なかったかも…。
    そしてやっと来てくれました、お兄ちゃん!!

  • おお!!セイル達は獣人少年と一緒に共闘することになったのですね٩( 'ω' )و
    無事に合流出来て良かったです(*^^*)

    作者からの返信

    はい、まさかの共闘展開です!こういうのも好き!笑
    まだパーティー分断されたままではありますが、反撃開始ですよー!!

  • タルトちゃん、こんなシンドい過去持ちだったのですねぇ(泣)
    あああ良かった!!
    それにしても、カイザスがヒーロー回ですねこれは……!!ん〜恰好いい……!!(*´艸`*)♡

    作者からの返信

    重いタルトの過去編お読みいただき感謝です。
    そうなんです、パーティーいち明るいお調子者に限ってこういう過去持ちという…;;

    >カイザスがヒーロー回
    ここで義兄上にハート持っていかれる読者さんは多いようです笑 私の作品で唯一のスパダリタイプというやつかも…。

  • 5−20 信じてやすぜへの応援コメント

    続いて竜人セイル
    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    恰好いい!!

    作者からの返信

    主人公ズの竜人化に盛り上がっていただけてうれしい!
    リンの奮闘のあいだに傷も癒せたので元気いっぱいのセイルです。

  • 5−19 あたしは高いわよ?への応援コメント

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    ここで竜人フィル姫のご登場か!?

    作者からの返信

    竜人姫はこれでないとですね!!
    優秀な師匠を得て少し感覚を掴んだようで、暴れまくることのない戦力へ昇華しました!パチパチ

    いやこれ暴れてるだけか🤔

  • >「心は、失くすことなど出来んのだ……。いくら、そう望んでもな」
    「幼き身には重すぎる荷を、抱え……ひとりで、よく頑張ってきた。貴様には、十分……昇る朝日を見る資格が、ある……はずだ」

    ここ凄く好きです(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ
    腕力勝負ものも好きですけど
    こういった心理攻撃ものも大好きなので
    大変シビれました!( ´ཫ`)

    作者からの返信

    わーっ引用ありがとうございます!こことても重要なセリフなのでうれしい!!////

    拳の中にも語り合いを入れたいですよね!アツいバトルも胸熱ですが、向こうがヴィランではなかったら戦う理由はないわけですし…

    リンは獣人の苦悩がよく分かるようです。この辺の理由についてはまた、次章で…♡

  • リンの頑固なところがメキメキ発揮されてますね(褒めてます)
    リンの心理攻撃作戦はどこまでこの獣人少年の心に響くのか!?:(゚Д゚|||):

    作者からの返信

    心理攻撃wたしかにそうかもですね。
    剣士は剣で語れ!なんて言葉もありますが、実際それだとどちらかが倒れることになりますし…。

  • 5−16 あの馬鹿への応援コメント

    そう来ましたか!
    リンらしいと言えばらしいんですけど
    凄く危険な大賭けに打って出ましたねぇ
    (゚д゚)!

    作者からの返信

    今度はリンの戦いです。
    リンらしいってもう言われちゃってるwwしかしたぶん、見守っている方は気が気でないですよね;

    セイルとは違った意味で、この男も自分を危険に晒しすぎるようです。

  • 5−15 承知しましたへの応援コメント

    クーッ!!ヾ(:3ノシヾ)ノシ(歓喜の舞)
    フィル姫の一言がどストレートに効きますねぇ!!

    作者からの返信

    まだ「命令」ではありませんが、騎士としては十分に鼓舞となる言葉を賜ったようです。いきますぞおお!!

    編集済
  • 流石はセイル!
    何とか誤魔化せたようで何より
    しかし、これはひょっとして全員バトらされるパターンでしょうか!?

    作者からの返信

    セイルの奮闘に応援ありがとうございます!

    >何とか誤魔化せたようで何より
    はい、もうこれは彼にしかできない戦い方ですねw ほんとはね、もっと痛みやケガに敏感になってくれないと困る感じなんですが…さすがの竜人です。

    >全員バトらされるパターン
    このままいくと夫人の思惑通りに…なんとかしなきゃです;;

  • あららら!!
    生命を天秤にかけた危険な〝ゲーム〟が始まる……!!

    作者からの返信

    急にデスゲーム要素が入ってきました。いやこれはデスゲームとは言わないのかな(よく知らない)
    違法な地下闘技場、言っちゃいけませんが鉄板で燃える要素ですよね。

  • 5−5 全員参加だへの応援コメント

    何と!(゚д゚)!
    タルトちゃんが賭物の賞品にされてしまった!!

    作者からの返信

    まったくなんということでしょう!
    獣人ってファンタジーだと割と苦労している気がしますが、ドラ嘘世界でもあまり優しくはされていないようですね…。

  • 5−3 お熱いねえ!への応援コメント

    串焼きとっても美味しそうです
    セイル、鈍感過ぎて(笑)
    あれま、大事な情報を聞き漏らしちゃったようですが……

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この物語にはそんなに飯テロがないんですが、貴重な食事シーンですね。何食べてるかわかんないけどww
    セイルは一生こうです。

    情報収集なのに大事な情報を置き去りに。これは匂いますね…👀

  • おや? これはひょっとしてセイルとフィルのデート回!?|д゚)チラッ

    ギャラクトラペルポルッコルウィーナ
    舌噛みそうな名前ですねぇ(汗)

    作者からの返信

    蒼河さんおはようございます!な、なんと5章一気読みー!?わあ、遅くまで…ありがとうございます(;ω;)(;ω;)

    >セイルとフィルのデート回
    何気に二人のデートになってしまった現場、いらしてくれましたか笑|д゚)チラッ

    >舌噛みそうな名前ですねぇ
    実際にみんな舌噛んじゃってますね笑 みつなつさんの配信でも大変そうでした。当時は人に読み上げていただく想定なんてしてなかったので、大変なことに…笑

  • 祈るだけじゃなく自分の手で引き寄せる、リクスンらしい熱い告白でしたね。ふぁんたすてぃっくなシーンはやっぱり盛り上がります。
    エルシーが徐々に思い出していく流れも二人の思い出が詰まっていて素敵です。
    遂に二人の関係もここまで来たんですね!

    作者からの返信

    右中さんおはようございます、お読みいただきありがとうございます!!

    >リクスンらしい熱い告白
    うわあああありがとうございます!!!(T ^ T)祈るだけでは足りない、強い想いが必要であるというのは大事な要素だったので注目してくださってうれしい!ふぁんたすてぃっくなシーンお好きですか、よかった♡

    >徐々に思い出していく流れ
    思い出も語らなきゃなので文字数は膨らむんですが、私もこういうの大好きなので笑 本編で描かれた冒険はやっぱり大きなトラブルがあった日のことになると思うんですが、ずっと旅をしているときっといろんなことがあるだろうなあと。穏やかな日もあっていいですし、そういうのが宝物の思い出になったりするよねという気持ち…!

    >遂に二人の関係もここまで
    はい、ここまできました!なぜかお互い意識のない時に告白しておりますが、ちゃんと相手には届いておりますのでこれで貸し借りなし(?)ですね。

    まだ少し早いのですが、右中さんもここまで怒涛の読み読み、本当にありがとうございました!次の連休でいよいよ終章となりますので、最後まで楽しんでいただければ幸いです!!

  • >「きゃーっ、きゃーっ! ふぁんたすてぃっくですぅーっ!!」
    きゃーーーっ! やばいですぅーっ!! やったーーーー!!!!(*´Д`*)

    いやもう途中から画面が涙で滲んでよく見えませんでしたよ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    特に
    >『誰もが求める夢を見、憧れる幸せを追っても、決して罪などではない。もしそのようなことが起こった時には、俺が必ず盾になる』
    このセリフ!!うううう(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) ただ好きな人と結ばれる以上の、ありふれた、だけど得難い幸せな人生を約束してくれた……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    生粋の騎士らしさもあって、素晴らしい言葉でした。゚(゚´ω`゚)゚。

    この激動の章も終わりに近づいて、すごく寂しいです。しっかり見届けたいと思います!

    作者からの返信

    すずめさんこんにちは!今回もありがとうございます〜!!

    >やばいですぅーっ!!
    すずめさんがリュリュにww やったーと言っていただけて私も嬉しいです、やったー!!!ガッツポーズ
    しっとりしたロマンスとやらじゃありませんが、こういうの女子全員すきですよね笑

    >素晴らしい言葉でした
    ひえーん光栄ですーー!!!!ヽ(;▽;)ノいつもはニブちん(いにしえの言語のようだ)な騎士ですが、こういう時だけするどく欲しい言葉をくれたりするんですよね。
    エルシーはほんと女の子の中の女の子というイメージで、恋や結婚やその先の幸せに強い憧れを持っています。持っているのに実は心の中では諦めている節もあって、それは兄の旅についていく覚悟と引き換えだから良いと思いつつやっぱり憧れてはいる…というやや切ない現状でした。そこに斬り込んでいけたのはリクスンだからこそだなあと思ってます。

    >すごく寂しいです
    えーっ、なんと嬉しいお言葉か…ありがとうございます!( ; ; )こちらこそもうざっくり10ヶ月もお付き合いいただいてるんですよ…本当に感謝です。

    次のお話では二人にひとつの節目が。そして一気に終章へと流れ込んでいきます。まだご挨拶するには早いですが、ここまで毎話温かい感想をいただきありがとうございました。フィナーレをぜひ楽しんでいただければ幸いです♡

  • ふぉぉぉぉぉーーーーーーー(੭ु꒪꒫꒪)੭ु⁾⁾
    ついに!ついにエルシーを取り戻したか!!??
    花の蜜をふぁんたすてぃっくに飲ませるシーンも、エルシーが白い世界でリンのことを思い出していくシーンも……拙者こういうの大好きマンでござる!!!!!
    もはやこのエピソード、拙者の好きしか詰まっておらぬ!!
    主君も友も人ならざる者(しれっとセイルを友って言ってるのエモォ…)、今更思い人が…っていうセリフあっつーーーーーい!!こんなこと言われたらもうエルシーも思い出すしかないよねっ。戻るしかないよねっ!戻ってリンにいっぱいミントベリーのサンド作ってやるしかないよねっ!!あ、ミントベリー摘むのお手伝いします♡
    大丈夫、その後の二人の時間は邪魔しませんから!|ω・)チラ

    次回はセイルとエルシーの兄妹シーンも見られるのかな…!
    密かに楽しみにしつつ…今は投げ捨てられた記憶の花に乗り移ってリンエルの尊い姿を眺めておこうと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    月音さんこんにちは、ありがとうございますー!!!!

    >ついにエルシーを取り戻したか
    取り戻した!!もう引っ張ってもわかると思うので言いますが取り戻しました!!ちょっと戻るの時間かかるけど…今、向かってます!(エルシーが笑

    >拙者こういうの大好きマン
    貴女ならわかってくださると思ったわ♡ ですよねー私もだいすき!もう何度ファンタジーで使われた場面なんだとか言われてもこういうの永遠に好きです。ふぁんたすてぃっく!

    >拙者の好きしか詰まっておらぬ
    めちゃ嬉しみ!!(;ω;)ありがとうございます…私もこれまで辛かった分、好きと好きと好きをトリプルバーガーにして詰め込んでやりました。美味しく食べていただけてよかったー!

    >しれっとセイルを友って言ってるのエモォ
    あっそこ気づいていただけたのとっても嬉しい♡そうなんです、もうセイルはちゃんとリンの親友認定されております^^ 素直じゃないんだから♡

    >サンド作ってやるしかないよね
    えへへありがとうございます♡そんな穏やかな日々を手に入れられるかはこのあとのリンの頑張り次第…(まだ頑張らせるつもりか)

    >セイルとエルシーの兄妹シーン
    ぐふふ、お楽しみに…♡ニコニコ 月音さんはいつもホワード家のこと優しく見守ってくれていて感謝…(;ω;)お楽しみいただけることを願って!

    >記憶の花に乗り移って
    やっぱり面白い部分あった笑笑 あんなに入手が大変だったのに一瞬しか活躍の場がなかったお花、これで報われましたねww

    次はまた二人にとって大事なお話になり、そして一気にフィナーレへとなだれこむ予定です。
    月音さんにとっては嬉しい(?)シーンもあるかも…笑 ぜひぜひ終章、見届けてくださいませ♡

  • ロマンス足りてますぅぅぅ!!・゜・(つД`)・゜・
    そうですよね、リュリュさんが興奮しちゃうのも分かります。

    リンさんが語る一つ一つの思い出が心に沁みます。リンさんにとって特別な女性で、エルシーさんにとっては、たった一人の“王子様”ですよね、愛おしい……。

    長い困難を乗り越えて、いつもの二人がついに戻ってくるんですね!

    作者からの返信

    寺音さんこんにちは、ありがとうございますーー!!!

    >ロマンス足りてますぅぅ
    足りましたかああああ(;ω;)よかった!!笑
    この場でぎゃあぎゃあ言わせるのは不謹慎なのでは…と思わなくもなかったのですが、シリアスの中にちょっとしたワイワイを入れていくのがこの話だろ!と自分にツッコミを入れました笑

    >一つ一つの思い出が心に沁みます
    もう数ヶ月は旅をしてるのですが、私が描写できる部分が旅の全てではないんですよね。トラブルが起こらない穏やかな日だってあったでしょうし、それでもいいと思っています。その中でひとつひとつ想いを積み上げてきたのがこの二人ですね。“王子様”というワードはロマンス好きのエルシー章で絶対に使いたかったワードなんです、うれしい!

    >いつもの二人がついに戻ってくる
    はい、もうお分かりだと思うので引っ張ったりしませんが、この流れでエルシーがいなくなるなんてことはないです笑 次回は今回以上に、二人にとって大事なお話になるかもしれません…♡ぜひその瞬間を見守っていただければ幸いです!

    毎話のお越し、本当にありがとうございます。私も終章まで書いたらがつんと読ませていただきますぞー!!(肩ぐるぐる

  • きゃああああ!!!??? もう、もう涙が止まらないですぅ…😭 よかった…よかったよぉウェーン😭😭😭😭

    作者からの返信

    礼さーーん!!!!早速お読みいただきありがとうございます!!わあわあ、嬉しい…////
    ついに堅物騎士が想いをぶちまけましたよ。なんでこいつら告白する時お互いに気絶してるんだろう?😂
    そんなとこも含めてリンエルというカップルです…次で二人にも大きな節目が。どうぞ最前列で見守ってやってくださいませ♡

  • リンさん、無事でよかった!
    やっぱり彼を救うのはエルシーさんでしたか。絶対にどこかで無茶をするって予想されてしまっていたんですね(笑)

    しかし、本当にスヴェンティリウムは、おじいさまの威光を借りないと王になんかなれないヒトだったんだなぁと。しかし、エルシーさんへの想いはちゃんとあったんですね。

    リュリュさんも王様と再会できてハッピーエンドと思いきや……!?
    これは、またエルシーさんの身体が作り変わるということなんでしょうか((( ;゚Д゚)))
    頑張って打ち勝ってーー!!

    作者からの返信

    寺音さんおはようございます、ありがとうございますー!!

    >予想されてしまっていた
    はい、そうなんです笑 いつもの彼女が側にいなくても、やっぱり彼を支えてくれはのはいつもの彼女でした。大事に使えば何回か癒しの効力を得ることができたかもしれませんが、一気に使い果たしたようです笑

    >王になんかなれないヒト
    おっしゃる通り。まあ他の国の王について学ぶわけでもなく、でも自分のじいさんのやり方は気に入らない…なら僕がなってやるか!くらいの傲慢なテンションで実行したことだったので、そりゃあもうガタガタですよね。エルシーへの想いを恋と言っていいのかはやっぱり微妙ですが、長年見守ってきたのも力を貸してきたのも確かではあるので、ようやく痛みや寂しさを少しだけ理解したかもしれません。

    >またエルシーさんの身体が作り変わる
    はい、元に戻すという工程になりますが、どう言っても少女には負担になる工程なのはたしかですね。盟約という支配的な拘束は廃棄できましたが、すでに造り変わっている体はなんとかして戻すしかありません。

    これがほんとに章最後の試練となります。ぜひぜひ応援してやってくださいませー!

  • グリュンヴェルム様の言葉が全部カッコいいです!!彼こそ真の王よ……
    駆けつけてきたリュリュちゃんが、主に気付いて急に剣士の顔になるギャップ最高ですね!
    これで一件落着かと思いきや……まだ乗り越えるべき試練があるのですね(><) うおお……!

    作者からの返信

    すずめさんおはようございます、ありがとうございます!!

    >全部カッコいいです
    うおーっありがとうございます!!グリュンヴェルム、登場は遅かったのにすごい人気を獲得してしまっているww いつもふわふわ漂ってるだけかと思いきや、大事なところではちゃんと喝をいれてくれるおじいちゃんでした。こわ。

    >急に剣士の顔になるギャップ最高
    あっここ気づいてくださってうれしい♡そうなんです、数年のブランクがあってもやっぱり王の前では兵士モードになります。でもすでに染みついた「リュリュシエッタ」の顔も隠せず(そしてグリュンヴェルムもすべてお見通しなので)で、結局どちらの顔も晒してしまいました。今後どちらのキャラでいくのか…笑

    >まだ乗り越えるべき試練
    はい、ご迷惑おかけします(工事現場の看板か)。盟約で白紙に戻ったのは「エルシーは僕の嫁」部分だけなので、すでに工事が始まっている身体(工事ネタで続けるな)にはまた別の処置が必要になってくるんですね。キーアイテムである記憶の花はあるので、あとはもう…ほら…アレですね。

    詐欺みたいになってますが、この問題がほんとのほんとに最後の試練。どうぞあと数話お付き合いくださいませ!

  • 無茶に備えていたエルシーのファインプレーが良いですね。やっぱり記憶がなくてもこれまでの積み重ねがしっかり残っているのを感じます。
    グリュンヴェルムが王の器を見せるのがカッコよくて、リュリュシエッタとの再会も素敵です。
    しかしスヴェンティリウムを倒してもまだここからが本番と、更なる熱い展開が来そうですね!

    作者からの返信

    右中さんおはようございます、ありがとうございます!!

    >これまでの積み重ねがしっかり残っている
    わーっ、なんと嬉しい分析!そうなんです、リクスンを救うのはいつだって「いつもの」エルシーなんですよね。彼女が先の先まで考える賢い女子じゃなければ、この男はとっくに死んでます笑 初めてのチュー(6章ラスト)にそんな心配までこめたというのはちょっと女の子的には寂しいところがあるので、ぜひちゃんとしたものを贈ってやりたいですよね。

    >王の器を見せるのがカッコよく
    妖精国側へのコメントありがとうございます、うれしー!!飄々としているグリュンヴェルムですが、やっぱり誰よりも長く王様やっているだけあり言う時は言います。リュリュシエッタもついに待ち望んだ時を迎えられてほっとしたことと思います。

    はい、引っ張りに引っ張りでもうしわけないですが、残すはエルシーの体と記憶の問題のみ。リクスン、真の踏ん張りどころです。どうぞ応援してやってくださいませー!!

  • リン君、生来のセンスなのか重ねたピンチの経験ゆえなのか、魔力の扱いについても筋がいいですね!? 無茶しやがって、無事で良かったねぇ(ノ_<)
    エルシーはリン君のことよくわかってますよね。ここを乗り越えれば、二人の関係性もまた一歩進められるでしょうから、頑張って勝負に勝って欲しいところです。身体を作り替えられてるわけですし、そう簡単には戻れないですよね……。
    リュリュさんも無事にグリュンヴェルム様と再会できて良かった。いろいろあって悲しんだぶん、幸せになって欲しいですね。スヴェン氏も身体を失ったとはいえ偽王として行った非道の過去は消えませんし、物損的なものから感情的なものまで傷痕を癒すにもまだまだ時間はかかりそうですが。
    こちら側も不穏の種あり、まだ安心できる状況ではないですが、何とか乗り切れますように!

    作者からの返信

    はとりさんおはようございます!!わーいコメントありがとうございます!!

    >魔力の扱いについても筋がいい
    そうなんです、実はおっしゃるとおりww 近くにフィールーンやアガトみたいな規格外がたくさんいるのでアレですが、実はリンも魔力の扱いは上手だったりします。本人が思い起こしたようにずっと魔法修行と格闘する主を見てきたからというのが大きいですね。そしていつでもそれを実践中に会得します笑

    >リン君のことよくわかってますよね
    はい、自分がいなくなっても無茶するだろうというのはお見通しのようでした。盟約が破棄されて白紙に戻ったのは「エルシーがスヴェンティリウムのものになる」ということだけなので、すでに体が作り替えられつつある点はまた別なんですよね。記憶の花はすでに入手しているので、あとはもう…というところ。おっしゃるように簡単ではありませんが、方法はシンプルです。頑張ってもらいましょう…!

    >再会できて良かった
    一足早くこちらは喜びに包まれました。妖精やエルフにとって数年なんて、普段ならそんなに長くは感じない年数です。けどこの孤独な戦いの期間はリュリュシエッタにとって、何よりも長く辛い道のりだったのではないかなと思います。おお、スヴェンティリウムのことまでありがとうございます!おじいちゃんに叱られてシュンとなってますし罰も背負いますが、彼もまだまだ長い時間を生きていくので考えを見直すチャンスは十分にありますよね。

    いつも油断できない状況にもっていってすみません笑 これがほんとのほんとに最後の試練でございます。あれこれ前も言いました?w い、いやほんとに次が最後……!!どうぞ応援してやってくださいませ♡

  • これにて一件落ちゃ……っておぉぉぉい!!??
    無事にスヴェンティリウムも倒して、リュリュちゃんとグリュ王の再会も果たして場時解決かと思ったらもう一仕事残ってた!
    いいねいいね、安心させてから落とすの♡←すき

    体を保てなくなったスヴェンティリウムが最後、エルシーの言葉に胸の痛みを自覚するのすごいよかったです。彼を王として一喝するグリュ王も素敵。惚れた腫れたに思いを寄せるのは…彼もまた何か忘れられない記憶があるのでしょうか…ドキドキ。
    そして温泉編でのアレがここで役に立ってましたね!エルシー出来る子!最後かと思ってひとしずく癒やしの力を残していく辺りがもうね…ほんといい子だよ。リン、はよ自分からやってやれ思い切りな!!!!!(誰も見てないから大丈夫|ω・)チラ)

    一回死ぬといわれたエルシーがどうやって人間に戻るのか…次回も楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    月音さんおはようございます、ありがとうございますー!!

    >もう一仕事残ってた!
    そうなんです!盟約はエルシーがスヴェンティリウムの嫁になるという内容なので、そこが白紙に戻っただけで、すでに作り替えられてしまいつつある彼女の身体の問題はまた別なんですね。リュリュが運んできてくれたアイテムがあるのですでに鍵は揃ってますが、どうなるか…!

    >胸の痛みを自覚する
    よかったー!ここ実は入れるか入れまいか最後まで迷っていたところでした。入れたらちょっと都合良すぎるかなあ、なんて。でもドラマティックにしてなんぼのファンタジーやろがい!というノリで入れておきました。

    >彼もまた何か忘れられない記憶がある
    このあとノートを見てくださっているので察したかもしれませんが、彼が言っているのは自分の惚れた腫れたではなく、言葉どおり「どこかの世界」の話だったりします。恋について理解があるグリュンヴェルムですが、彼自身にそういった話があったのかは…はてさて♡

    >アレがここで役に立ってましたね!
    わーいどこかおわかりになりましたか!ちなみに温泉の前、6章のラストですね。たぶん思い出してくださったシーンは合ってるはず。エルシーは最後の最後まで心配してくれてたんですね。さあやれリン!誰かが見てようが見ていまいがやる時がきたぞ!!

    完結までようやく仕上がりました。どうやって公開するか考え中ですが、どうぞよしなに…♡

  • 7−33 無礼千万を承知でへの応援コメント

    一緒に爆ぜるとか言ってますよ!?Σ(・□・;)
    しかし、心の痛みの話や、王を語る場面でフィールーンさんの名前が出てきたのは、正に騎士って感じでとてもかっこよかったですね!

    ちゃんと無事でいてくださるとは信じておりますが、本当に無茶しちゃうんですから。
    ……あとで皆に怒られちゃいますよ(><)

    作者からの返信

    寺音さんこんにちは!コメントありがとうございますーっっ!!

    >一緒に爆ぜるとか言ってますよ
    火山でもセイルと一緒に無茶なことしてましたが、今回はなんか単騎で危ない橋を渡ろうとしているみたいですね。体しか武器がないとはいえ、まったくもうこの男は……!

    >正に騎士って感じで
    わあ嬉しい!!側付をクビにされたりはしましたが、それでも騎士の精神はやっぱりこの男から消え去ることはなさそうですよね。

    >あとで皆に怒られちゃいますよ
    こんなことをしていたなんて元主君にバレたら、今度はいつかのデコピンのようには済まないかもしれませんねえ…笑 そろそろ鉄拳くるのでは?(竜人verで

  • 7−33 無礼千万を承知でへの応援コメント

    グリュンヴェルムがついていても体が勝手に動いてエルシーを守るのが良いですね。
    祝福の力を借りつつ火の一点突破、捨て身の自爆攻撃はリクスンらしいです。王について語るのも含め、やっぱりとにかく熱いシーンの連続でした。
    決着に期待しています!

    作者からの返信

    右中さんこんにちは!コメントありがとうございますー!!
    うふふ最新話でお会いできるの、ニヤニヤしてしまう…♡

    >体が勝手に動いてエルシーを守る
    そうなんですよね。きっと頭では大丈夫と認識していたと思いますが、実際にエルシーに危機が迫っているところを見るともうそんな考えが飛んでしまったようです。

    >とにかく熱いシーンの連続でした
    わああ、うれしい……!!ここでアツくせずいつアツくなるんだうおおおという感じで私もバーニングしながら書いたお話だったので、一緒に楽しんでくださったならとても光栄です。

    王との決着、そしてエルシーの体と記憶の行方はどうなっていくのでしょう。どうぞあと少し、見守ってくださいませ♡

  • 7−33 無礼千万を承知でへの応援コメント

    土壁で閉鎖して、水の満ちた空間を瞬間的に熱する……水蒸気爆発? いやでもこれ、リン君も無事では済まないんじゃ……
    偽王の卑怯な振る舞いとか、戦いの最中によく喋ることとか、魔力に長けていてもこれは勝てない器だな、と眺めてましたけど、リン君が王としての在り方に対してキレるのはなんか胸熱でしたね。
    恋心や自身の誇りにも優先して、騎士の心が身についているんだなって。いつかその価値観が変化する時が来るでしょうか。変化しても、しなくても、彼は彼らしく突き進んでいくんだろうなと思いますが。
    次回で決着でしょうか!? 全員無事に戻れるよう祈っております!

    作者からの返信

    はとりさんこんにちは!!お忙しそうですが、台風などご無事でよかったー!!

    >水蒸気爆発
    おっ、さすがはとりさん!次の話で詳しくはでてきますが、ほとんどそんな感じの仕組みです笑 ここでそんな現象を確実に引き起こせるかって、科学に詳しい方が見たらたぶん私怒られちゃうと思いますが、まあそこは…という^^; ですです、そしてこんなことしてケロっとしてられる人間はいません笑

    >これは勝てない器だな
    無理やりだとしても冠をかぶって数年立つと言うのに、まったく情けない戦い方でしたねえ。もうちょっとカッコよくスマートに戦えんのかと私も思いますが、まあ妖精国は勇んで戦争に首をつっこむ軍勢ではないですし、現在はのほほんとしている種族なので、箱入りの孫はタイマン勝負なんかしたことないんだと思います。

    >騎士の心が身についているんだな
    側付を解任されても、やはりその精神は簡単に失うものではなかったようです。キレるリン、胸熱と感じていただけて光栄です。最初は外国人である自分が他国の王に剣を向けるなど、みたいに言ってたのにもう説教してます。ここはひとりの騎士として言わずにはいられなかったのでしょうね。

    >全員無事に戻れるよう
    かなり勝利フラグ濃厚になってきましたが、このまますんなりいくでしょうか(やめろ)。最後の問題解決までどうぞお付き合いくださいませ!

  • 7−33 無礼千万を承知でへの応援コメント

    今回も熱いポイントだらけの神回でした……!

    >痛みを感じたことがないのか
    ここからのリクスンの叫びがすごくいいですね!
    これまで彼の経験してきたもの、関わってきた人々との中で培われた、強い意志を感じました。

    >『弱点』すらも利用しろ。たいてい、そこに活路があるってもんだ
    グリュンヴェルム様のセリフがカッコよすぎましたね!!
    そしてこれを受けてのリクスンの捨て身のような秘策ですよ……!
    全ての流れが最高すぎて全私のボルテージも天井突き抜けましたね。土の壁の天井を突き破るわけにはいかないので、私も閉鎖空間で一緒に熱されてます。
    ウワァァァどうなっちゃうの?!どうなっちゃうの?!?!
    続きも全力で正座待機しています!!!!

    作者からの返信

    すずめさんこんにちは!おおお、アツい感想をありがとうございます!!うれし!!

    >関わってきた人々との中で培われた
    そうなんです、おっしゃる通り!リンもまだまだ若く、いろんなものを吸収して成長していっている最中です。ヒトの痛みを分からないぶっ飛んだ存在(オルヴァとか)も見たし、国や王を想って奮闘するリュリュシエッタなどの生き様を見たあとでは、スヴェンティリウムの自己中心的な考えはどうしても許せなかったのでしょうね。

    >カッコよすぎましたね
    わああうれしい!(;ω;)基本的に決闘には手出しできない彼ですが、ひとつの魔法と助言を授けてくれましたね。アガトもそうですが、アドバイスっぽいものは寄越すものの具体的にアレしたらとかコレすれば勝てる、みたいには言わないの、長寿のアイデンティティだと思ってます笑

    >私も閉鎖空間で一緒に熱されてます
    ボルテージ最高潮とっても光栄です、でもそこに留まるのは危なすぎるー!!でてきてすずめさん!!そうだ火を、火を入れて壁をドカアアアン

    ここから終わりまでいろんなことが起こりまくりなので、キャラクターたちと一緒に最後までドキワクしていただけたら幸いです♡ありがとうございますっ!!

  • 7−33 無礼千万を承知でへの応援コメント

    リン…また無茶しおってーー!!一緒に爆ぜる…!?そんな男と一緒に爆ぜて何が楽しいの!君にはまだエルシーとやってないあんなことやこんなことがたくさんあるでしょうに!!
    …と思いましたが、何やら策もあるっぽいので「爆ぜる」はリンの騙し討ちみたいなものだといいな。(無茶ばっかりするから信用がないリンw)
    妖精城の壁に埋められてた良質な土の中で人食い花も潜んでた…ってリンに問い詰められてて黙り込むグリュンヴェルムかわいい♡
    次回は決着付きそうですね!リンエルの決着も…おら…楽しみすぎて夜も眠れねぇぞ。

    作者からの返信

    月音さんこんにちは!うわーい即読みありがとうございますーっ!!

    >そんな男と一緒に爆ぜて
    この発想さすがすぎるww きっとリンも爆ぜるならもっとかわいい女の子とがよかったでしょうなあ…

    >何やら策もあるっぽい
    とんでもない行為ですが、どうやら好きでもない男と一緒に爆ぜることも作戦の内らしいですね。そんな作戦、もし勝率が100%であっても絶対に嫌でござる。ほんと毎回書きながら、ファンタジーの世界ってこええなあと思います()

    >黙り込むグリュンヴェルム
    自身の城の管理が甘いのは孫と同じかもしれない笑 祖父の妖精の目を盗んで人喰い花をそっと育てる(?)ことにはきっとスヴェンティリウムも苦労したことと思います。基本的に平和ボケしますからね、この国の妖精。

    >次回は決着付きそうですね
    お察しの通り!私はバトルシーンも好きですがなんというか、ずっと剣と魔法がぶつかりあってる描写だと飽きちゃう方もいるのかなと思ってて、アツいバトルのために準備しつつもバトル自体はあっさり終わる、っていうのを目指していたりします。それより大事な決着や決断の時の心情描写に力を入れたいですね…りんえる、どう着地するかお楽しみに♡

  • 7−32 いつもその言葉がへの応援コメント

    アガトさんもタルトトさんも無事に合流ですね!
    ちょっとアガトさんのことが心配ですが、彼の「心配いらない」という言葉を信じます。

    孫にいちいち突っかかる妖精王様が、こんな状況ですがとても可愛らしいですね。彼がいるだけで、なんだかとても心強いです!

    そして、いよいよリンさんの出番。この章も終わりに近づいてきたのでしょうか。無茶をする発言をしているリンさんですが、どうかご無事で……!

    作者からの返信

    寺音さんありがとうございます!!

    >アガトさんのことが心配ですが
    リンエル以外は無事に合流できました。心配いらないという言葉はどう見ても嘘くさいですが、多少の心配があっても大局的には心配いらないという意味なのか…。長生きじいさんの言葉は難しいですね。

    >とても可愛らしい
    だめですよ、可愛いなんて言っちゃ!妖精は褒めるとつけあがるんですからww気に入られて寺音さんが妖精国に拐われちゃう…(こう書くと怖いな)。はい、でもたしかに可愛いながら非常に頼もしい存在ですよね。彼がいることで、エルシーが不正に奪われてしまうという心配をしなくてすみそうです。

    >いよいよリンさんの出番
    双子たちと主人公が激突している間に、向こうも敵の大将のもとへとたどり着いた様子。また作戦は身体を張ったものになりそうですが、只人である男の意地を賭けて挑んでいくようです。おっしゃる通り、ようやくこの章も終わりへ…ぜひ応援してやってくださいませ♡

  • 7−32 いつもその言葉がへの応援コメント

    アガトさんもタルトちゃんも無事で良かったですが、アガトさんは何か隠してますね……遅効性の何かかな。姫様が見えないようにしてるところ、わりと深刻なのでは(>_<)
    あちら組織側は引き上げた感じ、残るは偽王のみですね。エルシーの気持ちはリン君へ向いてますし、グリュンヴェルム様もこちら側ですし、リン君頑張れ負けるな! 無茶はなんかもうリン君のアイデンティティみたいなものですから、最後に勝利をつかめればきっと、後は皆が何とかしてくれるはず^ ^
    お花も確保できたみたいですから、記憶を取り戻す算段はついた……でしょうか。気になることはいろいろありますけど、今は決闘に集中ですね!

    作者からの返信

    はとりさんおはようございます!!ちょっとだけ涼しくなった気がしますね、体調いかがでしょうか。

    >アガトさんは何か隠してますね
    ばればれww 弟子の魔法眼で見られるとマズいことでも隠しているんでしょうか。わかりやすいですがこうもストレートに防がれると、かえってなんなのかわからなくなってきますよね。

    >リン君のアイデンティティ
    とんでもないアイデンティティの印象をもたれていたwwいやでもほんとそうですね。竜人たちみたいにサッと傷が治らない分、いつもズタボロになっている印象の騎士です。でも今回は6章みたいな単独力を試されているのではなく、リュリュシエッタやグリュンヴェルムなど国のひとにたくさん助けてもらい、力をもらっています。仰る通り、最後に勝利さえ掴めたらこちらのもの!

    >今は決闘に集中ですね
    お花を獲得するまでにもいろいろあったようですが、カメラがついていかなかった部分を考えてもお話はすすみません。仰る通り、今は目の前の決闘に集中ですね!キメてこい、騎士!

  • 7−32 いつもその言葉がへの応援コメント

    いよいよ一番大事な戦いが始まりますね!
    グリュンヴェルム様の孫に対するツッコミが厳しくて、緊迫した場でも心強いです。
    そしてエルシーの「いつも通り」のセリフ……! ちゃんと、取り戻さねばなりませんね!
    うおおお続きが楽しみです!全力待機!!

    作者からの返信

    すずめさんおはようございます!!めちゃくちゃ私信ですが、もうすぐ夏休みも終わりますね…生き抜きましょう…(ぐだり

    >孫に対するツッコミが厳しくて
    普段はユルユルなグリュンヴェルムも、さすがに数年間水晶漬けにされてるのでかなりおこな状態です笑 同族にも視えないくらい完璧な妖精の力を持つ彼ですが、私ならチラチラみちゃってすぐ台無しにしちゃいそうww

    >エルシーの「いつも通り」
    最近は記憶をほとんどなくして大人しい(臆病)なエルシーを書いてきたので、ここで強気な元のエルシーの面影を見ると作者でも懐かしくなってしまいました。やっぱり彼女はこうでないとですよね。取り戻すぞ、おおー!!

    全力待機嬉しいです!!全力で書いてきます!!(いやもう書き終わっとけよ

  • 7−32 いつもその言葉がへの応援コメント

    アガトさんたちも合流して、ひとまずセイル側は終わりかなー。でもさすがアガトさん。もしかしてセイルにつけられた謎のしるしの存在に気付いている…?
    アガトさん自身もタルトちゃんが心配するような何かが起こっているようだし…。これからはレヴィルドリウスのことを「置き土産のレヴィルドリウス」と呼ぶことにしよう!←やめて

    そしてこの章の見せ場でもあるリンとエルシー、二人の決着シーンに突入していきましたね。こちらにはグリュ王がいるので(手出しはできないだろうけど)安心ですね。リンも一人でエルシーを残すより、彼がそばにいてくれるだけで目の前の戦いに専念できますし。
    がんばれ、リン!勝って姫の祝福キッスを受けるのだ!!

    作者からの返信

    月音さんおはようございます!!新作忙しいのにありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ

    >気付いている…?
    セイル側の戦いもようやく終わったというのに、何かまた不安の種が残るような終わりとなりました。やっぱり師匠であったじいさんは、元弟子が仕掛けていった何かに気づいているのでしょうか。

    >置き土産のレヴィルドリウス
    爆笑したwww ね、ほんとこのオネエ、初登場のわりにいろいろと残していきすぎでしたよねww アガトもなにやら置き土産をいただいた?感じもありますし、この二つ名はぴったりかも笑

    >二人の決着シーンに突入
    はい、本当に畳んでいきますよー!!グリュンヴェルム、外野から茶々を入れつつもしっかりと場の安全を守ってくれています。エルシーをアトリエに残してもふらふらどっかいきそうですし、広い森のどこかに拐われたりしたら妖精化が完了してしまうので困りますもんね。

    勝つとキッスがある戦いなのこれ!?(訊くな)それは絶対負けられない!頑張れリン!!

  • 7−31 ふたりで、ひとつへの応援コメント

    双子の思いが切ないですね。
    悲惨な過去、組織でも雑な扱い。悪と切り捨てられない境遇の彼らが救われて良かったです。
    真名を預けられる存在に見守られ背負われる別れは素敵です。
    魂がクレアシオに残る。良いオチでありつつ重要な情報ですね。既に誰かがいるのかもしれませんが仲良くなれるでしょうか。たまには中から話しかけてきてほしいです。

    撤退する強敵も気になりますがとりあえず後はエルシーとリクスンですね。無事に解決できると期待します。

    作者からの返信

    右中さんおはようございます!そしてついに最新話までのお越し、本当に本当にありがとうございます!!
    お星様もありがとうございますー!!!!レビューなどもそうですが、こう長いとなかなか頂く機会も少なくなっているものなので非常に嬉しい…///

    >双子の思い
    彼らに寄り添ってくださってありがとうございます。関わった時間は短かったですが、しっかりと主人公ズとの絆が結ばれました。おっしゃる通り組織でも居場所がなかったように見える彼らですが、それでいて「あの御方」のことを恨んでいる様子もないというやや不思議な状況です。まだまだ見えない部分が多いのかもしれません

    >見守られ背負われる別れは素敵です
    わああ、光栄です……!!私も良い歳なので若者が散る姿を描くのは本当にしんどいのですが、仰る通り少しでも彼の境遇が救われるような終わりを目指しました。

    >良いオチでありつつ重要な情報
    おっ、良いところにお目をつけなさる……♡そうなんです、少し今までとは違う風味の終わり。これがセイルにどんな影響を与えるかも今後の題材となっています。双子の魂が中でどう過ごしているのか気になるところですよね。

    はい、ついに残すはエルシーとリクスンのお話のみになりました。ここまで追いついてくださった右中さんにはどうぞ最前列で終章をご覧いただければと思います。これからもどうぞよろしくお願いします♡

  • 7−31 ふたりで、ひとつへの応援コメント

    二人の命を掬い上げることはできなかったけど、二人が自分の意志で選べたのは、救いでもあるのかな、と。組織の奥深くにいるあの御方と、組織全体のやり方、なんだかどこか剥離してる気もしますが……その辺りの真相もこれから明らかになっていくのかな。
    レヴィルドリウス氏の何か、テオさんに影響しているんじゃないかと心配ですね。やっぱり倒せる相手ではなかったようで……再戦までに、果たしてレベルアップは追いつくのでしょうか(>_<)
    妖精特有の長くて独特な真名、フィル姫ならちゃんと間違いなく覚えられるでしょうね。双子の結末にあちらの聖者連合を想起したりして、クレアシオと双子で案外賑やかに仲良くしてくれたらいいなぁなんても思いつつ。

    残るは、リン君側の決着ですね……上手くやれてるでしょうか!

    作者からの返信

    はとりさんおはようございます!お返事少々遅れました…!><

    >二人が自分の意志で選べたのは
    辛いシーンでもあったのでどうかなと心配していたのですが、そうおっしゃっていただけてよかったです。そうなんです、シーラが「なにもなかった」と言っているようにほとんど選べなかった人生でしたが、最後には自分たちの願いや次への希望を語る事ができたのは双子にとって大きな意味があるものとなっております。

    >なんだかどこか剥離してる
    う、うお…うおおおお!?えーっすごい、鋭すぎる…!!(´⊙ω⊙`)その違和感に気づくと気づかないでは今後の物語の見え方が変わってくるので、ちょっとびっくりしています。はとりさん一番にいろいろ気づいちゃいそう…(怯える作者笑

    >やっぱり倒せる相手ではなかった
    ですねえ^^; 純粋なパワーはセイルを圧倒できるぐらいに強く、また城や森までもを何年も水晶漬けにしたほどの魔力を有する男です。さすがに今の主人公たちだけでは太刀打ちできる相手ではありませんでした。テオのこともさすがの考察です。あのお喋り賢者がだんまりを決め込んだわけとは…ですね。おっしゃる通りレベルアップが必要です。まて5年後!(おまえがまて

    >結末にあちらの聖者連合を想起
    ほわあああ、こちらも嬉しい!!はい、無関係ではありません(あくまで私の中で、ひっそりとの話ですが笑)安らかに眠るのもひとつのやり方ですが、私は無念があるならとことん決着つけていけよ!派なので、双子には一旦クレアシオの中でゆっくりしてもらいます。中どうなってるんでしょうね笑

    さて、おっしゃる通りいよいよ最後はリンとエルシーの問題のみ。本当のラストバトルを見守っていただければ幸いです。

  • 7−27 約束よへの応援コメント

    呼び方や約束と、二人の気持ちはやっぱり強くて愛おしいですね。エルシーにまだ残る思い出が切なくて、早く幸せになってほしいです。
    セイルが妹を案じつつ静かに任せているのも良いです。
    王様のおかげで希望も感じられて、辛い展開からの反撃に期待が高まります。

    作者からの返信

    右中さんコメントありがとうございます!!わあ、いよいよ最新話近く…!!

    >強くて愛おしいですね
    いきなりじーんとくるコメントに作者の涙腺がふるふるしています>< そうなんです、多くのものが奪われてもやはり運命的に惹きつけあうものってあるんじゃないかなと思っていて。

    >静かに任せている
    兄貴に着目してくださるのうれしい…!はい、こちらも少し切ないながら、またひとつオトナに近づいた感じです。どんなに仲が良くてもいつか離れる日がくるのも人生のひとつ、という。

    グリュンヴェルムはかなり場を明るくしてくれましたね。少し休憩も取れて、いよいよラストバトルへの準備が高まっていきます。

  • 第一章まで読了いたしました!
    個性豊かな登場人物が次々と登場しましたが、特に可愛い見た目ながらなかなかしたたかなでやり手なタルトトにやるな……、と感心してしまいました。
    一筋縄じゃいかなさそうなカイザスさんも、堅物だけど正直で誠実な面を持つリンさんと、ちょっとツンデレなエルシーちゃんのフラグも今後気になりますねぇ(*´∀`*)この2人、推しカプになりそうな予感がしてなりません!

    次章のセイルとテオギスの過去編も、引き続き楽しみに追いかけます!


    作者からの返信

    クロエさん、第1章お読みいただきありがとうございました&お疲れ様でございましたー!!

    >タルトトにやるな
    おおっ、個人ではタルトト推し(?)でしょうか∑(゚Д゚)戦闘メンバーではないので派手な活躍は少ない仲間なんですが、戦闘以外でのアシストも多いので注目してくださると嬉しいです。

    >推しカプになりそうな予感
    すでにわかりやすいツンデレカップルフラグが立っていますよね笑 カイザスも含め人物が多いのにしっかりと個人を見てくださって感激ですヽ(;▽;)ノ恋愛の進行速度は激おそなんですけど、そこも描いていくので楽しみしてくだされば…♡

    はい、次は物語のはじまりとなる過去編です。1章に比べかなり重い展開なのですが、明るい部分もありますのでクロエさんのペースで楽しんでいただければ幸いです。

  • 7−31 ふたりで、ひとつへの応援コメント

    あー、二人でいたかっただけなのにねぇ( ノД`)
    でも、セイルさんが願いを叶えてくれて、フィールーンさんもセイルさんの想いを背負ってくれて、気持ちはすごく救われたのかなと思いました。

    様子のおかしいテオギスさんのことも気になりますが、本来の目的も果たさないとですね!

    作者からの返信

    寺音さんおはようございます!お返事遅くなりました><

    そうなんです、二人の願いは組織で上り詰めたいでも、妖精国やヒトに復讐したいとかそういうのでもなく、ただふたりでいたかったというものでした。その場所を探していると言ったほうが正確かもしれません。

    >気持ちはすごく救われた
    そう感じていただけて嬉しいです。身体は救えませんでしたが、彼らの想いや魂はしっかり主人公たちが受け止めてくれたようです。

    >様子のおかしいテオギスさん
    わあするどい!こんなに大事な局面でもセイルにアドバイスひとつしなかった賢者、どうしちゃったんでしょうか…。何やら不穏です。

    いよいよ妖精国での冒険も本当に終幕となります。ぜひ最後の戦いを見届けてやってください!

  • 7−31 ふたりで、ひとつへの応援コメント

    あああああああああもう涙で画面が見えませんんんんん(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
    双子がどれだけお互いを思い合っていたのか……互いが互いのよすがになっていたのだと、沁み込むように伝わってきました。
    クレアシオに移った二人の魂が、きっとこの先の道を切り開くのを手伝ってくれますね。
    オネエさんとの決着はひとまずお預け。今度は万全の態勢で臨みたいところです。
    ……ウワァァァァァァァァァァァ……(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    作者からの返信

    すずめさんおはようございます!お返事お待たせしましたあああああウワアアアアア(T ^ T)

    >双子がどれだけお互いを思い合っていたのか
    最後までお互いを想い合うふたりでした。なんというか世の中で信じられるものはお互いのみという、強くも切ない双子です、自分たちを救おうとしてくれたセイルとフィルに、ちょっとだけ信頼を向けていきました。

    >きっとこの先の道を切り開く
    さすがするどい!ワンちゃんのように戻ってきたクレアシオ、なにやら謎の活躍をみせています。この結果が主人公たちを強くするか、はたまたトラブルを呼び込むか…。まて次章!

    >今度は万全の態勢で臨みたいところ
    アガトもさすがに疲れが溜まっていましたしみんなが分断されていたこともあり、今回はむしろオネエが退いてくれなきゃ危ないところでした。かなりの強敵のようですが、今度会う時は真正面からぶつかりたいですね。

    切ない決着となってしまいましたが、多くのものを感じてほしい場面でしたので叫びが沁み入ります。
    残すは黒騎士サイドの決着のみ。ほんとに終章となりますので、ぜひ楽しんでいただければ…!

  • 7−31 ふたりで、ひとつへの応援コメント

    うううううううぁぁぁぁぁぁぁぁ。゚( ゚இωஇ゚)゚。。゚( ゚இωஇ゚)゚。。゚( ゚இωஇ゚)゚。
    な、涙が止まりません…なんだよ、もう…竜人に適合しないってわかってるのに竜人の血を持たせる組織の奴らの腐った根性が最高によいです←あれ?
    マグの取っ手を大事に持ってたシーラ。弟のためにわかっていて竜人になったキーリ。真名を伝えた彼らの思いをフィルもセイルもしっかりと受け止めたことでしょう。いつかマグの取っ手と共にお茶会が開かれることを真に望みます(இдஇ )
    そしてクレアシオに受け止められた二人の魂が、今後活躍することもあるのかな…なんて思ったり。そもそもクレアシオに関してはまったくといっていいほど謎が解明されていないので、その辺りも今後楽しみですね。楽しみと言えばセイルに残された強烈なキスマーク(ちがう)これもきっとあんな場面でこんな風に使われると私としては大変に好みの展開ですね!!っていうのを勝手に想像したりなんかして…w
    ひとまずは美男か逞しいおムネを持つ男子しか興味のないwレヴィルドリウスが自主退場してくれて助かったということでしょうか。今の状態で戦っていたらきっと全滅もあり得るしな!
    残るはリンエルですね!こちらも大変にうへうへ♡なシーンが盛りだくさんだと思うので、続きも楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    月音さあああん!!お返事お待たせしましたー!!><
    7章でも印象的なシーンにしたかったので響いてくださってうれしい…!

    >竜人の血を持たせる組織の奴ら
    いやほんとそうですよね。もちろん双子が自分たちの立場のために望んだことかもしれませんが、それにしてもそんなのはダメ!って止めてくれる大人もおらずなのは確かなようです。まさかの高評価w

    >しっかりと受け止めた
    主人公たち、少し苦い結末を味わうことになりましたね。装備がグレードアップしてもなかなか上手く事が運ばないのが世の中…

    >クレアシオに受け止められた二人の魂
    斬っておしまいだった今までとは違う結末になったので、ここにもなにか意味がありそうです。さすが月音さん♡そうそうこの斧、まだまだ謎が多いですよねw みんな普通に馴染んでるけど、投げても戻ってくるとかもはや生き物です。解明していきましょう…。

    >楽しみと言えばセイルに残された
    キスマークですね🤔(引き取るな)い、いちおう爪マークということで♡ はい、こちらももちろん普通の攻撃ではなかったので、今後に響くものとなっております。うふふどんなシーンを想像してくれているんだろう、月音さんのは本編の100倍くらいやばいやつのような気がするww(褒めてる

    >今の状態で戦っていたらきっと全滅
    おっしゃるとおり。妖精国は双子の持ち場とは言っていましたがきっと、この男がひとり本気を出せば一行は壊滅していたかもしれません(アガトも疲れてるので)。それなのに退いていくのもまた不気味さが残ります。

    >残るはリンエルですね!
    大変お待たせしました。苦い主人公サイドとは違って、こちらはすっきりとした結末を迎えられるかどうか……!本当の本当に最後の戦い、見届けてくださると幸いです!

  • 7−30 悪くないじゃんへの応援コメント

    おわーキーリ、竜人化!?可愛い姿が荒々しくなってるのかなー!
    弟くんも助かりそう!?あの双子ちゃんには現世で真から幸せになってほしい……
    まだまだ戦闘は続きそうですね!みんなファイト!!😭

    作者からの返信

    お姉ちゃん賭けに出ました!竜人姿描いてあげたかったんですけど、時間がなかったのと超ネタバレすぎて告知にも使えそうにないなーということで見送りました。機会があればまた…。

    >あの双子ちゃんには
    ヴィランであるにもかかわらず双子の幸せを願ってくれてありがとうございます…!ほんとね、過去は過去としてまず助かってほしいですよね。償いだって、生きてこそできるものですし。

    まだまだと見せかけて次で決着です。双子、そして主人公たちの選択を見守ってくださったら…🙏

  • 7−29 かわいそうだろ?への応援コメント

    なんですと…あああ、なんというラスト……これはたまらんですね……
    彼が過去に行ってきた行為自体は許されることではないかもですが、最後はそれを自分で受け入れて、選んだ道でもあるんですよね……
    それでも何にも縛られない彼らがどこかで、違う世界で、生きられたらいいですよね…

    作者からの返信

    凛々さんおはようございます!お返事遅くなりすみませんー!><

    双子編の本当のラストはもう少し先なんですが、わあああってシーンですよね。
    そう、もちろん今がどんなに良くても過去は消せるわけではなく、リュリュシエッタやリン以外にも実際に彼らの剣に傷つけられてきた人は多くいると思います。でもだからといって、そこに狂った愉悦があったわけでも、そして罪悪感がないわけでもなかったんです。だって半分は悩み多きヒトの血が入ってますから…。

    本当にそうです。妖精は本来自由なもの。

  • 7−16 大好きですへの応援コメント

    妖精の国の真相が明らかになって、色々と辛いですが活路が見えましたね。
    ずっと過去を抱えつつ今も好きなリュリュも、気さくな本物の王様も素敵なキャラです。
    リクスンも遂に再起しそうでますます盛り上がってきましたね。

    作者からの返信

    右中さんおはようございます!最新7章へようこそー!!
    もう半分まで読んでくださっている!?(;ω;)ありがとうございます…!!!!

    >色々と辛いですが活路が見えましたね
    全然ロマンチックじゃない妖精の国編、楽しんでくださって光栄です。
    リュリュとグリュンヴェルムはサブキャラですが、私も大好きな人物です。書いていて楽しいー!!

    珍しくうじうじしてたリクスン、ようやく再起動の予感ですね。
    いつも優しく若者達を見守ってくださりありがとうございますー!!😭

  • アガトが正式な仲間入りを果たしてくれて良かったですねぇ
    おめでとうございます
    アガトはかなり過酷な過去持ちで、あれでは生きる気力も出ないだろうなぁと、途中はらはらしましたが
    フィル姫のお陰で新たな覚悟を決めたようですね(*^^*)
    また今度お邪魔します

    作者からの返信

    蒼河さん、4章一気読みありがとうございました&お疲れ様でございました!!🍵←冷たいのです

    たぶん事前におわかりになっていたでしょうが、アガト加入の章でございました。これで旅の一行も完成しましたパチパチ!

    長く生きてきただけに相当に重い過去をもつアガトですが、そのぶん若者たちには頼りになる保護者枠です。フィールーンにとってもかけがえのない師匠となり、たくさんのものを授けてくれます。

    もう一度若者たちと巡る世界に、知恵竜は何を見るのか。色々と諦めていたその世界に希望を見出してくれるよう、これからの旅も一緒に歩んでくださると幸いです(*^ω^*)

    ここから先は敵の強さも格段に上がりわりと血みどろの話になっていきますが、仲間同士の絆の深まりや変化も描かれていきます。見ての通りまだまだ長いお話ですので、またのんびりお楽しみくだされば♡いつもありがとうございます〜っ!!

  • 4−26 触んないでくれる?への応援コメント

    >「あるじゃないか、アーガントリウス・シェラハトニア――愛する人からもらった、素晴らしいその名が!」
    「良き未来を追う者が、良き夢を見なくて……どうするんだ!?」

    おおお名台詞!!フィル姫かっこいい……!!
    やっとアガトがフィルを弟子にすると決めてくれましたね!!
    生きる気力を取り戻してくれたみたいで良かった!!

    作者からの返信

    わあ、名セリフと入っていただき光栄です/// 竜人フィルは今まで暴走モードだったので、ちゃんと動かせてここは楽しかった思い出。

    >生きる気力を取り戻してくれた
    はい、最後にはようやく目に輝きが戻ってきました。フィールーンがアイリーンとそっくりだったからっていう理由だけじゃなく、きっと彼女がしっかりと竜の心を動かしたんだと思います。長かった4章、あと1話ぜひお楽しみくだされば!

  • 4−23 この無礼者がへの応援コメント

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    この窮地を脱するには竜人化フィル姫だけ!!
    (フィル姫かっこいー!!)

    作者からの返信

    盛り上がってまいりました!!
    一緒にアツくなっていただけると嬉しいです💪フィル、吠える!

  • 4−15 泣かないでへの応援コメント

    んんんせつない……!!
    涙が……!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    アイリーンとアガトの、壮大な種族を超えた友情!!
    アイリーンはアガトにとって、かけがえのないヒトだったのですねぇ……
    こう言うエピソード、大好きです♡

    作者からの返信

    過去編の大事なお話で感じ入ってくださり嬉しいです。
    私もこのシーンは何回読み返してもうるっときちゃいますね…(;ω;)
    恋愛だったのか友情だったのか、もうそんな垣根を超えた確かな愛がそこにはあったのかもしれません。なんにせよアガトにとって、彼女は無数にいるヒト族のひとりではなかったようです。
    ここは辛いって思われる方も多いと思いますが、蒼河さんはこういうのお好きなようでよかった…!


  • 編集済

    アガトの小さい頃の物語!
    いや〜名前さえなかったとは!
    そして、アイリーン姫(フィル姫のご先祖様?)が名付け親だったのですねぇ

    作者からの返信

    過去編にようこそ。
    そうなんです、アガトの気品はもしかしたら、幼少期をこのお城で過ごしたから身についたものとも言えるかもしれないんですよね。

    >名付け親だった
    フィルのご先祖様で大丈夫です♡はい、彼女が名付け親でございました。他の候補じゃなくてよかったね…!ww

  • 4−9 年季入ってるからへの応援コメント

    >「狙われてるの、お前らなんでしょ? 俺っち、全然カンケーないもん」

    ……て、アガト……ドライ過ぎます(笑)

    作者からの返信

    おっしゃる通りwwけれどタルトも言っていましたが、突然お邪魔してるのはフィールーンたちなんですよね。実際こんな危なそうな敵も引き連れてきたので、静かに世界樹研究をしていたアガトにとってはいい迷惑とも言えるかもしれません笑

  • 4−5 どういう意味だッ!への応援コメント

    >「呼ばれて飛び出てアガトさーん」
    ……て、ハクション大◎王のネタ……(笑)
    アガトはのっけから中々面白いキャラですね(笑)

    作者からの返信

    うふふ、気づかれましたかw
    たまにメタっぽさが入ってくるのがドラ嘘です。わりとこのあたりのアガトはしゃいでるな🤔←久々に読んで笑っている

  • 4−4 このクサレじじいへの応援コメント

    アガトが出てきた!!
    しかし、登場の仕方と言い、弟子弟子詐欺に大受けでした(笑)

    作者からの返信

    蒼河さん、第4章へようこそでございます〜!(お茶をソッ)
    なんかもう絵やら漫画ではお馴染みのアガトですが、本編でははじめましてでした😂
    はちゃめちゃなじいさんですがどうぞ可愛がってやってくださいませ^^

  • 7−30 悪くないじゃんへの応援コメント

    双子ちゃんたち、魔力に関しては弟君の方が強いのですね。互いに互いしかないふたりなら、必死になってしまいますよね……(ノ_<)
    レヴィルドリウス氏は竜化しないタイプなのか、何かこだわりがあるのか、もはや竜とはいえない存在なのか、まだ変身を残しているのか……
    何にしても、掃討された種族というところに闇を感じます。つまり掃討した側もいるわけで、そこにはどんな事情や真相があったのでしょうね。

    セイル何を注入されたのか心配ですが、だめかと思ったお姉ちゃんの竜人化! 次で決着がつくとのこと、頑張ってほしいですね(ノ_<)

    作者からの返信

    はとりさんおはようございます!暑さは大丈夫ですか?涼みながら読んでくださいね(うちわパタパタ

    >魔力に関しては弟君の方が強い
    保有量は同じくらいなんですが、魔力の扱いは弟のほうが上手だったようです。かわりに剣技に関しては姉の方が鍛えている(それでもシーラも十分強いですが^^;)といったバランス。双子という点でもそうですし、普通の妖精と違ってこちらは半身がヒトなので、文字通り血のつながった家族でもあります。お互いに失うわけにはいかない…!

    >レヴィルドリウス氏は
    手強いオネエ、なんとまだ竜人に成っていないと言っていますね。通常状態でここまで強いなら、竜人になった時の力はいかほどなのかという恐怖。彼の種族にも注目していただけて嬉しいです。テオやアガトを見ていると竜は優しくてのんびりした種族のようですが、中には激しい歴史を刻んできた種族もいた模様。このあたりの闇もつついてまいります。

    >セイル何を注入されたのか心配
    なんかされましたね!もし身体をガチガチの魔法衣で覆っていたとしても、このオネエにここまでのゼロ距離じゃ防ぎきれなかったかと思います。へんなものじゃないといいんですが…なんてシラはきれそうにないやつ😇

    再起したキーリ、ここで姉として剣を振るえるか……。決着を見守っていただければ!

  • 7−30 悪くないじゃんへの応援コメント

    双子のやりとりに泣けました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    勝って、生き延びねばなりませんよね……!

    そしてやはり立ちはだかるオネエさん。
    アガトさんすら苦戦する相手ですし、これまでの敵よりも厄介そうに感じます。
    覚醒したキーリの力は如何ほどか。戦いの行方が気になります!!

    作者からの返信

    すずめさん、いつもありがとうございますー!(T ^ T)

    >双子のやりとりに泣けました
    私も書きながらうるうるしてました。三姉妹の真ん中なので、キーリやシーラの気持ちどちらもわかります(姉ちゃんと呼ばれたことはないですが😇)。妖精といえどもまだ若者なので、過去にいろいろあったとしてもまだまだこれから。勝たねば…!

    >これまでの敵よりも厄介そう
    うおお、おっしゃる通りでございます。オルヴァや双子よりもひとつ格上であることは、アガトやセイルの様子を見てくださればお分かりいただけると思います。これが次世代戦闘兵器、魔法使い系マッチョなんですね。こわい。

    水晶串刺し状態からも持ち直したキーリ、ここで切り札になってくれるでしょうか…次回、双子編決着です。

  • 7−30 悪くないじゃんへの応援コメント

    セイルに!!何か注入された!!??ラブ?ラブ注入?(古すぎる)
    ここにレヴィルドリウスがきたということはアガトさんも相当やられちゃってるのか、それとも今までの疲労が蓄積されてて満足に動けなかったのか(こっちっぽいな)双子にも時間制限ができてしまってアワアワな状態ですね。
    明らかに自分たちより格上のオネェに(言い方)セイルたちはどう対処していくのか…待てッ、次回!!(ソワソワ)

    作者からの返信

    月音さんおはようございます♡こんなシーンなのにコメントわらうww

    >何か注入された!!??
    オネエ、なんかしてくれやがりましたね!オルヴァみたいに自分の一部を仕込む(言い方)って感じじゃなさそうですが、ヤベぇ魔法使いが直接仕掛けてくる何かなんてヤベぇに決まってます。これはまさか…ラブかもしれない←

    >ここにレヴィルドリウスがきたということは
    城がばこーんと破壊されてないので竜VS竜という巨大スペクタクル対決までは至らなかったようですが、アガトがレヴィルドリウスを完封できなかったのは確かのようです。まあ昨日まで十日間戦い続きという日々を送っていたので、さすがの知恵竜にも疲れが見えたという線が強そうでしょうか。

    >明らかに自分たちより格上のオネェ
    はい、ついに来てしまいました。アガトが万全の状態ではなくフィールーンも動けない、さらにこちら側の最大戦力である竜人セイルがここまで抑え込まれるとなれば、なかなかに状況は厳しいですよね。これが組織の本当の主戦力ということでしょうし、さらにその上もいるとなると気が遠くなります。

    とはいえまずは現状の打破を目指したいところ。ソワソワうれしい♡

  • 7−30 悪くないじゃんへの応援コメント

    妖精の双子は味方になってくれましたが、のんきに喜んでいる場合ではありませんね!
    このオネェ様強い(泣)
    アガトさんの安否も気になりますが、相手はかなりの強敵ですし、キーリさんとセイルさんの共闘でなんとか頑張ってほしいところですね!

    作者からの返信

    寺音さんおはようございます!コメントありがとうございます♡

    >のんきに喜んでいる場合では
    そうなんです。はじめて敵側竜人と共闘できることになりましたが、すでに形勢はかなり厳し目の状態に……。オネエ、近接戦も魔法使いとは?みたいな強さで思わずセイルもたじたじでした。

    アガトをすでに討ち取っていたらオネエはもっとドヤってくると思うので、無事ではありそうですね。元気な竜人組でこの強敵を抑えられるかどうか…!こちらの戦いも次話で終結です、どうぞ見守ってくださいませ🙏

  • 間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント

    お祭り、盆おどり(?)、屋台、わたあめ、花火……夏祭り満喫っ!て感じですね(*'ω'*)楽しい!

    皆の恋心を引っ掻き回すような事件があったり、タルトトちゃんとアガトさんが大人になったり子供になったり(笑)
    最後にはタッキューで熱い戦いも見れて、お楽しみ要素盛りだくさんの狭間の章でした!(*ˊᵕˋ*)

    いーっぱい楽しませていただきました、ありがとうございました!

    いよいよ次は第7章!精霊の隣人としてのエルシーさんが、これまでに不穏な感じでもやもやしてたことの原因が判明したり、解決したりするのか……とても楽しみです(*'ω'*)

    読書配信へのご応募ありがとうございました。

    作者からの返信

    みつなつさん、狭間の章の読了ありがとうございましたーーっっ!!

    最後の賑やか祭り、楽しんでいただけてよかったですー!なんということでしょう、季節はまさに夏。少しでもお祭り気分を身近に感じていただけたら幸い!

    >お楽しみ要素盛りだくさんの狭間の章
    もうベタな展開をこれでもかともりもり詰め込みましたので、いろんな気分を味わっていただけたなら作者としてはこれ以上ない喜びです。

    >いよいよ次は第7章!
    これまでを丁寧にまとめてくださったこともあり、6章での不穏部分をしっかり覚えてくださっていて嬉しいです。はい、エルシーにまつわるいろんな秘密が明らかになります。美しい妖精たちの国で起こる、不穏な事件…。のろのろ連載してますが、そろそろ終盤です。

    またハラハラいっぱいのシリアスファンタジーに戻っていきますが、ユノハナでたくさん笑っていただけてほっとしました。また配信お願いしたく思います、どうもありがとうございましたーーっ♡♡

  • フィールーンさん、初めてのお給料とっても嬉しいと思います!
    お金がというよりも、自分の働き(頑張り)に価値を認めてもらえたということが嬉しい!!(*'ω'*)

    フィールーンさんとセイルさんがお互いのことをリラックスした状態でゆっくり話ができるというのも素敵でした。

    フィールーンさんが竜人化やその力の制御ができるようになって、暴走もなくなったら、無理に竜人化を解く薬を飲む必要がなくなるかも……と希望をもってしまいました。アガトさんが作ったお薬をフィールーンさんが飲んで、ルナニーナさんの魂が消えてしまうのではないかとずっと気になっていたので、そこもこれから先注目して読んでいきたいと思います!

    作者からの返信

    >価値を認めてもらえたということ
    一緒に喜んでいただけて嬉しいですー!^^ そうなんですよね、額とかじゃなくて、自分が汗水流して働いた証!これって大袈裟ですけど、人生でかなり嬉しい瞬間ですよね。

    >リラックスした状態でゆっくり話ができる
    リクスンたちの話はみつなつさんが期待してくださっていた露天風呂でのシーンでしたが、あちらはもうトラブルだらけでとてもリラックスはできませんでしたものね。本編最終話にてようやくゆっくりお風呂に浸かってくれました。

    >薬を飲む必要がなくなるかも
    さすが、いいところに目をつけなさる✨そうなんですよね、すでにセイルなんてほぼ完全に竜人の力をモノにしているし暴走したこともないので、実は上手に共生して生きていけるのでは…?と。むしろもうちょっと頑張れば、テオみたいにルナとお話できるようになるかもしれませんよね。そのあたりも含め、本編を楽しんでいただけたらと思います。

  • フィールーンさんとセイルさんの二人力を合わせての攻撃(?)……もうこれはタッキューとは呼べない( ゚Д゚)

    まさかのボイラー室直撃!?そしてまさかの効果!!
    新たな湯殿ができれば、経営不振の問題もすべて解決ですよね!!(*'ω'*)

    作者からの返信

    記念すべき同時コンボー!!と言っていいのかな…ていうかこれスポーツではなくやっぱり格闘技ですね。

    >経営不振の問題もすべて解決
    はい、文字通りの力技ですが、なんとなんと経営不振の大元まで解決にもっていきましたー!たぶんそこまではさすがのテオも計算してはいなかったのでしょうが、結果オーライとなりました笑

  • 6.5−12 いざ勝負!への応援コメント

    とうとう本気を出す時がきてしまったか……!!(; ゚Д゚)

    竜人セイルさんと竜人フィールーンさん、二人の共闘がこんな胸熱展開で「卓球」で見れるなんて……(;´・ω・)

    作者からの返信

    人外たちが熱狂するイベントが平和に運行されるわけもなく。やはりしっちゃか(略)な状況になってまいりました笑

    あれ、そういえばちゃんと竜人同士で共闘してるのはじめて…?笑

  • 6.5-11 お手柔らかにへの応援コメント

    卓球!!!温泉といえば、卓球!!!!٩(* ゚Д゚)وがんばれ!

    決勝戦の相手が因縁のアノ二人だとなると、これは意地でも負けられませんね!
    鍋を楽しみにしている仲間のためにも、思い切っていきましょーーーー!!

    作者からの返信

    >温泉といえば、卓球!!!!
    卓球…てなんですか?タッキューですよ、タッキュー!
    でも世界は広いから、似たような格闘技()があるのかもしれませんね。

    >これは意地でも負けられませんね
    はい、最初の方のお話ででてきたあのキツネたちが相手です。
    これは負けられない…そしてお腹を空かせて狂人になってしまった哀れな仲間たちのためにも…笑

  • 6.5−10 教えてくれへの応援コメント

    まんまと騙されました!積極的なリクスンさん……(;´Д`)
    てっきりお酒になにか盛られていたのかと思いましたよー!!

    着物が似合っていると伝えるタイミングをずーっと見計らっていたのかと思うと、恋に不慣れな感じ!( ゚Д゚)イイ!

    作者からの返信

    騙されてしまいましたかー!今までとは違って第三者の姿がなかったので、ついにガチの恋事件かと思っちゃいますよね。ヘンな名前のお酒ですし、そっちも疑ってくださった方も多そうです🤔

    >恋に不慣れな感じ!( ゚Д゚)イイ!
    よかったww 似合ってるよの一言は浴衣を見た最初のタイミングで言わなきゃですよね、もうこの不器用騎士!笑 なかなかタイミングがつかめなくて(案内人もいましたしね)、こんなトラブルのあとで伝える羽目になってしまいました…笑

  • 6.5−9 ゆっくりでいいよへの応援コメント

    皆それぞれにやっかいなトラブル(?)イタズラ(?)に見舞われているけれど、どれも命にかかわるような深刻なものではない……でもでも、仕掛け人の意図が気になります!(* ゚Д゚)و

    作者からの返信

    いつも安全域から若者たちを見守っていそうなアガトさえ被害(?)に遭っている始末。
    ある意味逃げられない密室である空飛ぶ旅籠で、トラブルは続く……(ミステリーにしたいの?

  • あっちでもこっちでも、えらいことにwwwww

    タルトトちゃんの美人お姉さんを想像してニヤニヤしていましたが、アガトさんの少年姿……これは、めっちゃ見たい!!!!!٩(* ゚Д゚)و

    作者からの返信

    もー今でもこう言うかわかりませんが、まさにしっちゃかめっちゃかです笑笑

    >これは、めっちゃ見たい!!
    大人タルトトに子供アガト、一度はやってみたい王道ネタだと思っていたので自力で叶って満足な作者です笑 次話に設定ラフ画を載せた近況ノートリンクがありますのでよかったらご覧ください^^

  • 6.5−7 見てほしいのへの応援コメント

    いやいやいや!
    フィールーンさんとセイルさんの二人へのちょっかいは笑ってすませられたけど、エルシーさんとリクスンへの悪戯(?)は洒落になりませんぞ!(* ゚Д゚)

    皆の恋心を引っ掻き回して、いったい何がしたいのか!?

    作者からの返信

    >洒落になりませんぞ!
    あああ、ついに怒られちゃった(´⊙ω⊙`)悪戯好きの仮面キツネたちに変わって作者がお詫びいたします。
    ね、もうそろそろ本格的にくっつきそうな二人になんてことしてくれやがるんでしょう…!

    >皆の恋心を引っ掻き回して
    おっしゃる通り。どう見ても恋のニオイがするところに狙いを定めている様子。一体狙いは…

  • 6.5−6 でも君もオトコだへの応援コメント

    ラムネ……美味しいですよね(*ˊᵕˋ*)
    お風呂上りはラムネか牛乳……!(笑)

    フィールーンさんもセイルさんも、こんな幻覚(?)を見せられてもう意識しまくりになっちゃう!?!?(* ゚Д゚)

    作者からの返信

    ラムネ美味しいですよねーっ!!なかなか本格的なのはもう見かけなくなりましたけど、私もビー玉をはめ込むステレオタイプを飲んだことある人間ですwでもコーヒー牛乳が本命!

    >もう意識しまくりに
    へっへへ♡そうなんです、なんだか鏡に映したように、似ている人物が似たような幻覚(?)を見せにきましたね。なにかここにヒントがあるのか…🤔

  • 6.5−5 素直になることねへの応援コメント

    フィールーンさんの想像力がすごくて笑ってしまいましたが、フィールーンにとっては笑いごとじゃないですよね(;´∀`)

    フィールーンさんがちゃんとお仕事ができるのか心配していたけれど、真面目で一生懸命な性格だし、自分にできることを強みをいかしてしっかりお仕事できてて「流石!」です(*'ω'*)

    作者からの返信

    ふふふ、いくら空想好きの王女といえど、あまりにもリアルだったこのイメージは果たして本当に想像だったのでしょうか…

    >しっかりお仕事できてて「流石!」
    おおお、よかったねフィールーン♡仕事ぶり褒めていただけましたぞー!!最初から何もかも立派にやり遂げることはできないけど、それでも自分にできることをひとつずつ。うちのヒロインの得意技です^^

  • これは完全に完璧に配役に徹するしかない!!
    リクスンさんだけがゴネてるみたいになってたのも笑ってしまいました( *´艸`)

    アガトさんが引率の先生みたいなのも面白い!
    新婚夫婦も楽しみだけど、スタッフの方がすごく気になるし心配!
    セイルさんは愛想がなくて接客業向いてなさそうだし、フィールーンさんは緊張して失敗しないか心配です!!

    作者からの返信

    >これは完全に完璧に配役に徹するしかない
    はい、そういうことですね笑 もう後にはひけなくなってしまいましたw
    リンだけぶーぶー言ってたら主君に申し訳ないですしね…がんばっていただかないと♡
    アガトはきっと先に女将から事情を聞いてたのでしょうけど、たしかに引率の先生感あるー!!笑

    >スタッフの方がすごく気になるし心配
    いやもうまさにww 仲間内ではコミュニケーションをとれるようになった二人ですが、やっぱり偏った生活をしていたので接客は鬼門の仕事ですよね。でもだからこそ得る経験値も多いはず。不器用な新人たちをどうぞ応援してやってください♡