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  • なるほどースタッフはセイルさんとフィールーンさんだけなんですね(*'ω'*)ワクワクがとまらない!!

    リクスンさんとエルシーさんはラブラブ新婚旅行設定(?)なのでしょうかwww

    作者からの返信

    リクスンさんとエルシーさんはラブラブ新婚旅行設定(?)なのでしょうかwww

    さすがみつなつさん、理解がお早い♡
    引きこもり歴が長い主人公ズ、王族だの木こりだのの身分は関係なく新人スタッフとして雇われてしまいました笑 社会経験!

    >ラブラブ新婚旅行設定
    こちらもさすが😄ラブラブってところが大事ですからね、ラブラブが♡

  • 6.5−2 お上手だっちゃへの応援コメント

    すごい豪華客船の旅!って感じだけど、思いっきりバカンスを楽しみたいワクワクの方が強いっ!!(*'ω'*)

    リクスンさんはちょっとでも湯治で体を休めて、セイルさんは力仕事もできて役に立ちそうだし、働きながらも楽しい船旅(?)になるといいなぁ。

    作者からの返信

    >すごい豪華客船の旅!
    豪華客船!わあ、そう言っていただくと空飛ぶタイタ⚪︎ック号みたいな洋風でもよかったですね。いやよくない、なんか墜落しそうだ笑

    >働きながらも楽しい船旅
    ありがとうございます!目的地までの移動はそのまま(むしろスピードアップ)に、それぞれが必要な経験や時間を得ることができる大チャンスのようです。でも話はそんなに極楽ばかりではない…かも?笑

  • 空飛ぶ温泉旅館!!!!素敵すぎる(* ゚Д゚)
    露天風呂とかあるのかなぁ……すっごく気持ちよさそう。

    6章ですごく皆(特にリクスンさん)頑張ったので、ここでしっかり疲れをとってから7章へ!ということですね!(*'ω'*)

    イラストも拝見しました!
    お客様としてきたはずなのにイラストでは働いている!?
    どういうことなのか、興味津々で読み進めます!

    作者からの返信

    >空飛ぶ温泉旅館!!!!
    はい、火山のてっぺんにでもあるのかなという予想を裏切り、もっと高いところに沸いた温泉でございました。露天風呂をご所望ですか?ふふふ…♡

    >ここでしっかり疲れをとってから
    おっしゃる通りでございます♡VSファレーア、VSオルヴァ、VS竜人リクスン…と戦い続きで読者さまもお疲れでしょうから(当時の作者もでしたが笑)、しっかりこの間の章で笑ったり癒されてくださったらと思います。

    >イラストでは働いている!?
    ありがとうございますー!!そうなんです、なぜ仲居さんの格好を…?という。着物は描くの結構面倒なんですが、お楽しみいただけて嬉しいですー!

  • 間話:炎と知恵の宴への応援コメント

    読書配信へのご応募ありがとうございます!

    ファレーアさんとアガトさん……老人会を覗き見た気分です(笑)
    二人とも自分よりずっと寿命の短い種族をたくさん見てきて、二人にしか分かり合えない部分もあると思います。

    フィールーンさんが見たアガトさんの過去で、孤独や愛や裏切りや失望を数えきれないくらい経験したのを知っていますが、きっとファレーアさんにも色々あったんだろうな(´・ω・)

    老人会と思いつつ読んでいても、ずっとアイリーンさんがアガトさんの中で大切な存在であること……アガトさんの一途さにキュンキュンしてしまいました!

    作者からの返信

    みつなつさん、今回も素敵な読書配信ありがとうございました!!
    感想じっくり味わいながらお返事させていただきます!

    >老人会を覗き見た気分
    老人会、まさにすぎて配信でめっちゃ笑っちゃいました😂でもそうなんですよね、長寿にしかわからない語り合いがここにある…!

    >きっとファレーアさんにも色々あった
    彼女もぼそりと語ってはいますが、故郷は結構キナ臭い場所だったらしく色々あったようですね。世界を回りながら武器を集めるって一見すると武者修行みたいですが、そうやって彼女なりに世界の価値を見定めようとしていたのかもしれません。放浪していたアガトと気が合うのはそういう経緯があるからかも…。

    >アガトさんの中で大切な存在
    はい、まだ言っておりますよこの一途じいさんは!笑 誰よりも遊び慣れているはずなのに、どうしても根幹はピュアな男のままだったりします。

  • 7−29 かわいそうだろ?への応援コメント

    中東の少年兵を思い出しました。ふたりの場合はそれ以上に救いも逃げ場もない状態だったんでしょうけど……これが最期だとしたら悲しすぎますね(ノ_<)
    ヒトと竜人の歴史、伝承でしか伝わっていない過去にも何らかの真実が埋もれてるんでしょうか。セイルと姫様、難しい判断が求められる局面ですね……。

    作者からの返信

    はとりさんこんばんは!辛そうなお話にもコメントありがとうございます( ; ; )

    >救いも逃げ場もない状態
    そうですね、セイルたちより生きている年数自体は上ではあるけど、妖精としてはかなり若いという設定のふたりですから少年兵という言葉がぴったりです。
    ヒナへの刷り込みがいわゆる世にとっての悪党の所業であったなら、どんなに辛いことでしょう。自分たちの当たり前が普通ではないと気づいた時、双子はかなりの衝撃だったと思います…。どうして竜人組織に行くことになったのかは語られていませんが、明るい道へはどうやっても帰れなかったからかもしれませんね。

    >過去にも何らかの真実
    だんだんそんな気配が強まってまいりました。相変わらずゆっくりと話し合いも尋問もしている時間がないのですが、フィールーンはすでにたくさんの違和感を感じ始めているようです。
    救うことも撃破することも難しいという、なんともまた辛い状況になってまいりました。若い二人を悩ませる苦難、よければそっと応援してやってくださいませ……。

  • 7−27 約束よへの応援コメント

    はあああ暖かさが伝わってくるううう😳😳あのイラストのシーンですね!記憶はまだ戻ってないけれど、確かに伝わってるぞリンよ!
    リンもついに決意したようで、ついにその瞬間が来るのか!?リンの男としての器のようなものが、今回の章でたくさん成長していそうですね💕

    作者からの返信

    わああ凛々さんようこそ!はい、あのイラストですー覚えていてくださってうれしい!🥹🥹

    >リンもついに決意したようで
    お、なにかを感じ取られましたね♡長いことモダモダしたり途中足を刺されたり顔にパンチ二発入れられたりとえらく大変な遠回りをしてきた騎士ですが……ようやく、何か大事なことを心に決めたみたいですね。

    男ならここでキメずにどこで決めよう。とんでもねえことになってますがきっと救いの道はあるはず…!またお好きなタイミングで遊びにいらしてくださいませ♡

  • 7−29 かわいそうだろ?への応援コメント

    なんだか、この強い双子ですら「使い捨て」にされている感じがあって悲しくなりますね( ;∀;)
    本来は純粋で優しい子たちなんですよねぇ、たくさんココアあげたい……

    なんとかこの二人を助ける方法があると良いのですが。

    作者からの返信

    寺音さんこんばんは!辛みの足音が聞こえてきそうなこんなお話にもコメントありがとうございます( ; ; )

    >この強い双子ですら「使い捨て」
    そうなんですよね。オルヴァの時もそうでしたが、組織は仲間がピンチだからといって駆けつけてくるような関係ではなさそうです。むしろちょっとでも利がないと思えば排除に踏み切るようなドライな関係のようにも見えます。就職したくないですね🤔

    >本来は純粋で優しい子たち
    夜の森でその片鱗は出ておりましたが、やっぱりその気性もある子たちなんですよねきっと。生まれる場所が少しズレただけで、平穏なはずの人生は一転してしまうってことを体現しているような二人です。ココア飲むヒトの子か、花の蜜をのんびり舐めてだらだらしてる妖精か、どちらかに生まれてきてくれていたら…。

    救いの道があるのか、それとも…。竜人組の奮闘を見守っていただけると幸いです🥺

  • 7−29 かわいそうだろ?への応援コメント

    なんという……双子たちもまた恐ろしい呪いに身を縛られて、退っ引きならない立場にいたんですね。
    生い立ちが哀しすぎる(´༎ຶོρ༎ຶོ`) そんな状況では、善も悪も、喜びも哀しみも、自分自身のものとして生きることは許されなかったでしょうね……
    シーラは、もう手遅れなのでしょうか。一緒にお茶できたらいいのに。
    こんな状況ですが、黒い水晶の描写が美しくて情緒おかしいです……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    すずめさんおはようございます!更新がガタガタで読みづらい連載でしょうにいつも駆けつけてくださって本当に嬉しいです(;ω;)

    >退っ引きならない立場
    そうだったんですね、実は…。これは本人が言う通り、一度セイルたちを逃してしまった責としてかけられたものなんですが、「お仕置き」というにはあまりにも重すぎる仕打ちですよね。恐ろしく容赦のないオネエです。

    >自分自身のものとして生きることは許されなかったで
    あああ、まさしくその通り。生まれた時から賊の下で管理されていたので、一般的な感情形成などできなかったんですよね。半分はヒトの子ですがもちろん幸せに遊んだことなどなく、妖精のように自由でもありませんでした。

    >もう手遅れなのでしょうか
    本人はもう諦観のようなものを抱いてしまっていますが、お茶会の約束を取り付けれていないフィールーンにはショックな場面ですよね。

    >黒い水晶の描写が美しくて
    はわぁ…( ; ; )私もこんな場面でお礼を述べるのはどうかと思うんですが、書き手としては嬉しいお言葉…!!!!ありがとうございます。血生臭くても、せめておとぎの国らしい美しさをまとっていてほしいですね。逆に残酷かも…

  • シリアス後のラブコメ章、温泉でのお約束の展開が次々にあって楽しめましたね。空飛ぶ長命種族の温泉という舞台も幻想的で素敵です。女将が良いキャラしてます。
    引っかき回された事で自他の感情が表に出てきたり、温かく見守りたくなるシーンが多くありました。それぞれ新鮮な経験、思い出ができたようですね。
    また戦いの旅に戻るのでしょうが、全て解決したらまたここでのんびりしてほしいですね。

    作者からの返信

    右中さん、狭間の章読破ありがとうございます&おつかれさまでしたあああ!!

    >温泉でのお約束の展開
    わーーよかった!もうこの章は5、6章でギチギチのシリアスに疲れた読者様を癒すために存在するようなものなので…ゆっくりできましたか?笑

    >女将が良いキャラ
    温泉の設定や女将を褒めていただいて嬉しいです!どこかの山奥にある秘湯…でも同じ話はできるんですが、どうせなら旅を進められたらいいよねと思って飛ばしました(そんな理由?

    >引っかき回された事で
    あ、そうなんです!いたずら好きの女将にどこもかしこもつっつき回されましたが、結果としてはそれぞれが自分の心を見つめ直す機会となりました。こういうのってトラブルだったり離れてみないとわからないものがありますよね。彼らはいつもばりばり戦ってますがまだ10代(一部長命)なので、しっかり青春も満喫してほしいところです。

    >またここでのんびりしてほしい
    あああ、まさに温泉のように沁みるお言葉…!!(;ω;)ユノハナがまた本編に登場するかはわかりませんが、きっとみんなまた温泉に浸かりにきてくれると思います。そういう未来に思いを馳せるのもいいですよね…♡

    次はいよいよ連載中の最新章となります。ほ、ほんとにここまで来てくださったんですね、すごい…!!次章はまたいつものシリアスへと戻っていきますが、お楽しみいただけましたら幸いです。いつもありがとうございます!

  • 6−34 俺にだってへの応援コメント

    積極的なエルシーも、真面目ながら耐えているリクスンも可愛くて良いですね。素敵なラブコメでした。
    やっぱり妖精関係の不穏さが気になりますが、辛い展開になろうときっと乗り越えて幸せになると信じています。

    作者からの返信

    右中さん、6章本編完読ありがとうございましたー!!!!&お疲れ様でした!!

    >可愛くて良いですね
    わーーうれしい!火山ではさんざん熱くて痛い思いや、心配なんかもありましたからね…。ここぞとばかりにイチャつかせました笑 ラブコメと言っていただけて幸せ!

    >妖精関係の不穏さ
    週末の宣伝なんかをご覧になってくださっていると、今がその妖精関連の章であることはお気づきになっているかもしれませんね。次の本編7章がそちらに当たりますので、不穏な部分をぜひ解決していってくだされば!その前に疲れたので温泉に入っていく章がありますが笑

    今回もたくさんのコメントを交えながらの読破、ありがとうございますーー!!
    最新までついにあと1章(+間話章)……!ここまできてくださって本当に感謝です。ご無理なくお楽しみくださいませ♡

  • 7−28 あなたが信じる道をへの応援コメント

    色々と見えてきた回でしたね。目的の場所は最上階! 
    「お宝」の保管場所に相応しいですね。
    妖精さん、決闘の制度があるのか……確かに血の気が多い! 人の身であるリンさんが妖精王に挑むのは不安ですが、加護もくださるようですし、何か秘策もありそうですし、頑張ってほしいですね。

    なんというか、フィルさんからリンさんへの感情は、エルシーさんに対するセイルさんとどこか同じものを感じますね。その成長が嬉しくもあり、ちょっと寂しくもあり……。
    そんなお二人と双子の対決ですね!
    頑張ってー

    作者からの返信

    寺音さんおはようございますー!お返事遅れましてすみません><

    >「お宝」の保管場所に相応しい
    よかった、ありがとうございます笑 アガトは数日逃げ回っていたので花のことをもう少し早く思い出してれば運良く見つけられていたかもしれませんね。

    >確かに血の気が多い
    私も書きながらそんな妖精きいたことねえよwwって突っ込んでました笑 もっと妖精ってフワフワのファンタジーじゃなかったっけ…?(このあたりは処女作での妖精の設定をもってきているので、仕方ないと言えば仕方ないのですが笑)

    >何か秘策もありそうですし
    そうなんです。妖精王の加護と、リンの中にある何か。只人である彼はこの2要素をうまく使って対抗していくしかなさそうです。

    >フィルさんからリンさんへの感情
    あーーっなんてするどい!!(´⊙ω⊙`)そうなんです、ほとんど一緒ですww恋人ではないけれど、自分もずっと大事に思っていた存在。いつかは離れる時が来るだろうけど、なかなかそのビジョンが浮かばない…みたいな。嬉しいと寂しいが同時にくるの、お母さんですかっていうw双子との対決で思いっきり動いて吹き飛ばして欲しいですね。

  • フィールーンと重い言葉を交わしなんだか良い感じに去ったはずのオルヴァが最後まで嫌らしいのは流石の悪役っぷりでした。
    男二人の熱いやりとりが格好良かったです。ボロボロになって貫く強い覚悟は好きですね。
    そして今回、エルシーの想いが遂に台詞になって可愛くてロマンチックでした。力の源が気になますがこのまま幸せになってほしいです。
    最高に面白です!

    作者からの返信

    右中さんおはようございます!読み進め&コメントありがとうございますー!!

    >流石の悪役っぷり
    うわーー!?すごく褒めてくださってる!!いやけなしてくださってる??ww笑 どちらにしろ嬉しいです、ありがとうございます///ほんとね、フィルとのシーンで逝っていれば美しかったのに…w

    >男二人の熱いやりとり
    こちらも嬉しいお言葉!王道少年漫画風な作品なので、やっぱり仲間メンズ同士のぶつかり合いは書いておかなくちゃの気持ちでした。

    >可愛くてロマンチックでした
    きゃああ嬉しいです>< なかなか女子の甘いシーンが出てこない本作ですが、ここはエルシーの本音前回でした。状況的には死の淵ギリギリなので全然可愛くないのですけど、ついに本音を叫んだ女子をロマンチックと言っていただけて嬉しいです。

    >最高に面白です!
    えええええ//////もう今回、ありがたいお言葉をいただきすぎでは…!本当に作者にとってこれ以上ない賛辞です、ありがとうございますー!!

  • 7−28 あなたが信じる道をへの応援コメント

    リン君が手に入れたそれって、あれですか? 今度こそ人外化?
    でも妖精王様の話だと「一度」ってことだから、生きて戻れる算段はあるってことでしょうか。どんな形であっても、リン君本人とエルシーが辛くない結末を勝ち取ってほしいところです。頑張れ!
    わりと遠慮のないタルトちゃんとグリュンヴェルム様は相性が良さそうですね(笑)
    それぞれが受け持つ相手も決まり、この先は退路もないでしょうし、ついに最終対決でしょうか。双子に対してどう対応するかはセイルにとっても姫様にとっても悩ましいことでしょうけど……。
    リン君は偽王様と決闘ですね! 毎回一番痛い思いと死ぬ思いをしてる気がしますし、たぶん今回もそうなるのでしょうけど、エルシーを巡る決闘となれば引けるわけがないですもんね(ノ_<)
    分散した戦いになりそうですし、それぞれが本領発揮で戦えるよう祈っております!

    作者からの返信

    はとりさんおはようございますー!!お返事遅くなりました><

    >あれですか?
    なんとはとり探偵、ストレートに突いてくる!!笑 い、言えませんよう…♡ たぶん二種類くらい予想が立つんじゃないかなーと思っているんですが、当たっていても外れていても騎士の奮闘を楽しんでくださると幸い!でも痛そうなのは相変わらず確定してそうな騎士さすがですよね(何が

    >相性が良さそう
    意外なコンビが爆誕してますよね笑 タルトはやっぱりこの後の最終バトルだと戦力外なのでここで輝かせてあげようって気持ちがあったのですが、意外にもグリュンヴェルムとの会話が噛み合って楽しかったです♡ズバズバ言う子が好きなんですねーw

    >双子に対してどう対応するか
    そうなんですよね。無邪気な一面があれど、双子は敵サイドです。今まで出てきた敵竜人たちのことを思うと、どんな決着が待っているかは大体予想なさっているとは思いますが…果たして。

    >引けるわけがないですもんね
    おっしゃるとおり!もう退けない戦いは始まっております。6章と同じくそれぞれが宿命の敵とぶつかることになりますが、どの戦いも応援していただけたら嬉しいです!^^

  • 7−28 あなたが信じる道をへの応援コメント

    タルトちゃんと妖精王さまのテンポがあっててすごい好きです(*´∀`)♪

    そしてリクスンの中にいったいどんな鍵が……?!
    >「元より、彼女の助けがなければ火山で滅んでいた身。今さら恐れることなどありません」
    ここでグッと目の奥が熱くなりました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    いよいよ最終対決に向けた戦いが始まりますね!続きもお待ちしております!

    作者からの返信

    すずめさんおはようございますー!!お返事早く出力できるリズムができなくて悔しい…!

    >タルトちゃんと妖精王さまのテンポ
    タルトのおかげでどんどん疑問が解決したり話が先に進みますね笑 このあたり、主人公たちにやらせるとすーぐ脱線しちゃうから…ww グリュンヴェルムは明朗快活な性格なので、頭の回転が早くて盛り上げ上手なタルトのことをとても気に入ったようです♡

    >グッと目の奥が熱く
    ひょあーーうれしい!!リン、ちゃんと恩義を感じていたんですね(失礼)もちろんフィルという主君に忠義を捧げているのは相変わらずなんですが、エルシーのことももはやただの旅仲間の女の子とは思っていないのは明らかです。そんな中、大事な大舞台に抜擢された騎士…なにやら切り札のようなものがあるらしいので、期待しちゃいましょう!

    >いよいよ最終対決
    はい、もう毎話ひっぱってすみませんでしたが、ようやく終章へと向かってまいります。毎話のお付き合い本当にありがとうございます!最後まで楽しんでいただけたら幸いです♡

  • 7−28 あなたが信じる道をへの応援コメント

    おお!まさか昨日の今日で最新話が更新されるとは思いませんでしたぞ!お疲れさまです。そしてありがとうございます!!
    作戦会議も終えて、妖精の国最終決戦突入ですね。鍵を握るのはリンの中にある「なにか」ですかね。気になるぅ!アレかな?それともアレかな?←どれ。
    フィルの意見を仰がず、自分の意思を優先して前に進み出したリンが、どうか無事にエルシーを取り戻すことができますように!!
    ずっとリンのそばを離れないエルシーかわゆ♡そんな妹を兄はどんな気持ちで見つめていたんだろうな…飯がうめぇ!!ŧ‹"ŧ‹"(*´༥` *)ŧ‹"ŧ‹"
    水盆から立ち上った水の城とか王冠とかの描写が美しいですねーっ!!脳内でもすごいきれかった!!グリュ王いいなー!すき。そんなグリュ王に好きだぞって言われるタルトちゃんうらやまっ!w

    作者からの返信

    お返事遅れました、月音さんおはようございます!
    ををを、こちらこそ更新すぐチェックしてくださってありがとうございます〜うれし!!

    >鍵を握るのは
    戦力としては力不足感のある只人ですが、なにやら頼れる力を秘めているみたい…?たぶんみなさんが予想してくださってるのって二種類くらいだと思うんですが、どっちかなー??笑 アレでしょうか、ソレでしょうか、それとも…うふふ♡

    >自分の意思を優先して
    側付の任を解かれているので主張しやすかったというのもありますが、そうじゃなくてもきっとここではリンも男を見せたでしょう。エルシーのあんなに不安そうな一面を見たらもう自分が動かずにはいられませんものね。チューしてあげたらいいじゃん(軽率にラブイベントを無視する作者

    >兄はどんな気持ちで
    町への行きはオレの腕に掴まってたのに…という兄特有の悔しさを感じているに違いないですね、これはおいしいです🍚前々話ですでに妹は離れていくことを予見していた兄貴ですが、やっぱり実際にその時が近づいてくると思いもひとしおですもんね。おめでとう…あっまだ全然終わってなかった

    >描写が美しい
    わーっありがとうございます!////ここは俯瞰して見ればただアトリエないでくっちゃべってる(せめて作戦会議と言って)だけなので、何か視覚的に動くものが必要だなと思って追加したものでした♡目を楽しませることができたなら幸いです!タルト、すっかり王に気に入られましたね♡ちなみにスヴェは獣人とケモノの違いもほとんどわかってないくらい興味ないと思います。そういうとこよ。

  • 7−27 約束よへの応援コメント

    リンエルのすっごいいい雰囲気のなか、突如として現れたグリュ王…w
    カップルに人気の路地を作ったのワシとかいうの、ほんとすき(๑´艸`๑)

    セイルも言葉は多くないけど、もうリンとエルシーを認めているのが節々に感じられて…巣立っていく妹をみる兄の気持ちがやさしくもありほんの少しさみしくもあってね。テオとの短い会話にぎゅっと気持ちが込められてるようでした。すき。

    城へ戻るって不安しかないですが、まぁグリュ王いるからヤベえことにはならないでしょう。リンはすっげぇ反対するだろうけど…w

    あとしれっと「エルシー」呼びしたの100億点です!!

    作者からの返信

    月音さんおはようございます♡(夜のデート回だけど)

    >すっごいいい雰囲気のなか
    まだくっつけさせないぞという何者か(作者)の強い意志を感じますね。妖精だけど空気を読める妖精なんですが、それでも妖精なのでやっぱり読む気がありません。伝わる?
    カップルの穴場を作ったのは絶対わざとだと思いますね。そしていつも観察しにきているに違いない。

    >もうリンとエルシーを認めている
    いつも兄貴に注目してくださるの嬉しい♡そうなんですよね、恋だの愛だのわからん男でも、さすがに妹の恋する瞳の輝きはわかったみたいです。テオという気持ちを分かち合える存在がいてよかったなあと思います。

    >まぁグリュ王いるから
    全幅の信頼すごいww まあね、こんなに小さいのに組織のヤツら3人と孫を相手にして消滅してない妖精ですもんね、そりゃ頼りになりそうです。ただ作者の傾向的に、強い奴が出張って一瞬で事が片付くようにはさせてくれなさそう…(フラグ

    >「エルシー」呼びしたの100億点
    しれっと規律破ってましたね。そして一瞬で元に戻すという。まったくもう、お堅い騎士はこれだから。

    作戦会議したらようやく最終決戦です。ぜひぜひ一緒にカチコミしてやってください♡

  • 壮絶な過去とオルヴァからの悪意で辛いリクスンでしたが、皆のおかげで光が見えてきましたね。
    カイザスの活躍は格好良く、憎悪に呑まれないように諭すのも立派な大人の姿でした。
    フィールーンへの強い忠義も納得です。やはり王族の誇りや風格がありますね。
    とはいえまだまだ逆転は出来ないようで、ハラハラしつつ期待していきます。

    作者からの返信

    右中さん、おはようございます!
    最初からキツめの6章ですが、お楽しみにいただけて感激です(T ^ T)

    >辛いリクスン
    5章でもなかなかズタボロにしちゃったのに引き続き痛い思いと精神的攻撃も受けていて散々な男です。セイルやアガトと違って傷が勝手に治るわけでもないのでこう、なんかずっと痛い感じになっちゃいます…笑 辛い過去は変わりませんが、それでも今があるのはおっしゃる通りみんなのおかげ。ここで折れるわけにはいきません!

    >カイザスの活躍
    わあいありがとうございます!義兄上は前章でもタルトを助けていましたが、今章でもまたひとり救っていますね。このひとがいなければリンが騎士としてこの旅の一行にいたかどうかも怪しいです。どんなに高潔な精神であってもやっぱり子供、まっすぐな大人がそばにいると違ってきますよね……。

    >やはり王族の誇りや風格
    書庫塔に閉じ込められる前のフィールーンはもう王族たる王族というか、堂々とした天真爛漫さんでした。直接的に命を救ったのはカイザスですが、やはりすべての行動の元となっているフィールーンへの忠義が向くようです。

    はい。お察しの通り、儀式についてはもう終わりが見えてきましたが章の目次を見ればまだまだ長い模様。どんなトラブルが追加で発生してくるのか、休憩入れつつ見守っていただけたらと思います…!

  • 7−27 約束よへの応援コメント

    あああああもうジレジレだよーーー😭😭😭😭😭
    エルシーってちゃんと呼んでるし、「約束」のことも伝えてるし、なんならハグまでしてるのに、今のエルシーが記憶のない状態というのがニクイです!!エルシー(記憶ありver)ならもうすごく嬉しいことの連続なのに…くぅやるなぶんさん。このジレもだからしか得られない栄養が間違いなくある!!(ツヤツヤ)
    リン、だいぶ素直になってきてますね。不器用すぎる男が素直に感情を伝える瞬間は何度見てもいいですね…もっとクダサイ。
    でもできるならちゃんと記憶の戻ったエルシーの前でしてほしい!!ちゃんと次は素直になるのよリン!もうエルシーの体が元に戻ったらホワード妹呼びを禁止しよう(笑)

    1章23話を読み返してきましたが、出会った時からエルシーにとってリンは特別な「騎士様」だったんですね。ああもうこういうの好っき好き🥺🥺🫶🫶
    内臓が変わっちゃったり(まだ言う)、心音がなかったりと、記憶を取り戻すだけで体もヒトに戻れるのかという心配もありますが、いよいよ最終決戦が近づいてきているようで楽しみです!

    作者からの返信

    花さんおはようございます!じれじれもーにんぐ!!

    >なんならハグまでしてるのに
    へへ、そこのすれ違いジレ(スイーツみたいに言う)に注目してくださるとはさすが双子ですね。そうそう、ほんと仰るとおり……これ、記憶ありのエルシーだったら心臓爆発案件なんですよね全部。浮かれすぎちゃって常時スキップになるくらい嬉しいことばっかり。なのにこんな状況なので、その三分の一もきっと伝わらなかったという…こういうのが好きなんですよ、わかりますね(確定事項

    >リン、だいぶ素直に
    すでに騎士隊の風紀規則をいくつか破っちゃってる感じありますが、さすがのリンも想い人のこんな姿は見ていられなかったようです。お姫様抱っことかはしてるけど、ハグは初めて。ここに記憶があれば、こんな切ないシーンにはならなかったはずなんですが…(うまみループ

    >ホワード妹呼びを禁止しよう
    いやほんとそれ。でもたぶん本人もどさくさに紛れて名前呼びはじめるのよくないって思ってる節があるので最後には戻したんだと思います。めんどくせーオトコだな…(すき

    >リンは特別な「騎士様」
    おわーッ花さんも便利メモ活用ありがとうございます!!😭✨そうなんです、恋の始まりはあのあたりから。1章→7章という相当に長い伏線回収でございました笑 プロットにメモしてなきゃ忘れてたな…(えっ)。

    エルシーもリンって割と顔もいいし、頑固だけど性格もまっすぐなので、惚れてくる相手はわんさといたと思うんですよね。だからこそ一目惚れはしないというか、恋をするにはそれ以上の理由が必要なタイプじゃないかなと。まあ顔立ちに関わらず、私がそういうの好き(過程重視タイプ)ってのが大きいですけど笑 エルシーの着火点は23話でしたが、リンにも確固たる理由があるのか…章終盤をお楽しみに!(CM入りまーす!

    大変なことになっちゃってるエルシーの身体も含め、すべてを覆す奇跡が起こるか…!?作戦会議ののち、いよいよ最終決戦へと突入です。忙しくない時で大丈夫なので、また遊びにきてくださいませ🥰

  • 7−27 約束よへの応援コメント

    セイルとリン君も、ちゃんと話できて良かったです。年下で食いしん坊のセイルがリン君に食べ物奢るのなんかいいですね、セイルも成長したな……^ ^
    エルシー、古い記憶の方が断片的にでも残りやすかった感じでしょうか。でも、変化しかかっていても、記憶が失われていても、本質的なところは変わってないみたいで。楽な道より戻ることを願うのは、エルシーらしくて少し安心しました。
    彼女の過去と23話を合わせてみれば、エルシーもうあの時から心惹かれてたよねーって。悲しく残酷なトラウマなんかより、リン君とのいろんなやり取り思い出してほしいですね!
    グリュンヴェルム様もお茶目で相変わらずですが、ゆっくりデートというわけにもいかない様子。対決も間近でしょうか……?

    作者からの返信

    はとりさんおはようございますー!!今回も最新話読み、ありがとうございます!

    >セイルがリン君に食べ物奢るの
    わーーほんとですね!!笑 そう言われてみればたしかに、成長したなあ…。たぶん最初は他の人が空腹かどうかなんて考えもしないし、買うとしても自分のしか買わなかったでしょうからね。食いしん坊ゴリラが買ってくれる串焼きは、紛れもない友情の証…!(香ばしい

    >エルシーらしくて
    なんと嬉しいお言葉!!(;ω;)そうなんです、これがエルシーという女の子ですよね。記憶は仰る通り古いもの(幼少期)と、辛い記憶が主に残されている感じです。幸せでフレッシュな記憶から吸い取っていくあたり、ほんとクソな敵ですよね。

    >あの時から心惹かれてた
    便利メモ活用してくださって嬉しい!そうなんです、実は恋の種はあそこで生まれていたんですね。辛いことしか残っていないので絶望が深いとは思うんですが、だからこそ自分の幸せだった記憶を取り戻してほしいものです。

    >お茶目で相変わらず
    ふふ、いつから見守っていたんでしょうねえww 勇亡者でも出てきたとおり、その気になればまったくヒトは気配を追えない存在なので、案外最初からついてきてたのかもしれません笑 

    さて、胸躍る(?)デートは短いですがおしまいです。いよいよ作戦会議、そして最終決戦へ入っていきます。ぜひぜひ応援してやってくださいませー!

  • 7−27 約束よへの応援コメント

    エルシーさんの中に、ちょっとだけでも思い出が残っていることが嬉しいですね。
    そして、やっぱりリンさんのことは「特別」なんですよね。リンさんへの想いが、人間側にエルシーさんを引き留めていてくれていたんだと思います。
    ……お兄ちゃんはちょっと寂しいねぇ(つд;*)

    さて、城に戻るということは、今度はエルシーさんの大切な思い出を取り戻すためでしょうね。
    頑張ってー

    作者からの返信

    寺音さんおはようございます!!

    >ちょっとだけでも思い出が
    幸せな思い出から優先して持っていかれてるので残っているのは辛い思い出や、幼い頃の記憶が多いようです。全部消去されてる重度パターンも考えたのですけど、そうするとあと1章くらい書いてしまいそう(地獄)なので…笑

    >人間側にエルシーさんを
    をををを!!!すごおおいい!!これは大事なことですね。グリュンヴェルムも言っているとおり、記憶はヒトらしさそのものです。幸せも辛さも大事なものだったりします。エルシーはこんな状態になってもリンのことを特別視しているので、きっともう彼女の記憶とってはなければならない人物なのでしょう。

    >お兄ちゃんはちょっと寂しいねぇ
    あっ、ここも注目してくださって嬉しい( ; ; )そうなんです、今までも妹想いな面はたくさんでてきましたが、テオと共についに寂しいって認めちゃいましたね。わかるよセイル…私も妹が嫁ぐ時には泣いたもの。

    >大切な思い出を取り戻すため
    はい、おっしゃる通り!簡単にはいかないかもですが、最終決戦でございます。応援ありがとうございます!

    (キリ番絵、ちょっと待ってくださいね…!竜人セイルで描きたいネタがふたつあって、ちょっと迷ってます笑)

  • 7−27 約束よへの応援コメント

    >「二発だろう。忘れんぞ」
    >「……じゃあお前の串は二本にする。親父、バター焼き六本くれ」
    このやりとり、ちょっと可愛いですね(*´Д`*)

    やっと「エルシー」ってちゃんと呼んだ!もっと呼んだげて!
    リクスンと記憶のないエルシーとのやりとり、じわじわ切なくて泣けてきますね……

    そして『便利めも』の助言に従い1章23話を読んだら、涙腺決壊しました(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
    その力を初めて全肯定してくれたのが彼だったし、その時も「騎士さん」呼びだったしで、いろいろもう。゚(゚´ω`゚)゚。

    一連のあれこれが無事に全部終わって、騎士さんが伝えるべきことをちゃんと伝えられますように!!

    作者からの返信

    すずめさんおはようございます!暑くなってまいりました、冬の町でちょっと涼んでいってください!(そういう勧め方のシーンじゃない

    >ちょっと可愛い
    野郎たちの不器用な会話にお言葉ありがとうございます♡セイルは女子に串を買わなかった(ていうかお前以外みんなお腹空いてないw)ので、リン二本で自分が四本の計算なんですよねww お腹空いてないけど、リンは友情を継続させるには必要だと思ってきっと食べてくれたに違いないです笑

    >やっと「エルシー」って
    どさくさに紛れて呼びました!でもまたこの貴重さが、今のエルシーにはわからないというすれ違い。むしろどうして彼だけホワード妹だなんて呼ぶのかもわからないでしょうね。彼が自分にとって大事なひとだというのは覚えているようですが、やっぱり記憶がないっていうのは残酷な状態ですよね……。

    >1章23話を読んだら
    えーっほんとに読んでくださった神!!(;ω;)しかもちゃんと意図が伝わったー!!よかったです。そうなんです、実はエルシーの恋はあそこから密かに始まっていたんですね。「騎士さん」呼びも気づいてくださって嬉しい。なんやかんや言いつつあこがれの騎士として認めてるじゃないのっていう…♡え、なんでこいつらまだ付き合ってないの?🤔←

    ついに約束も交わされましたし、騎士さま運命のカウントダウン開始です!どうぞ見守ってやってください♡


  • 編集済

    間話:その宝石の名はへの応援コメント

    ほわーっ!5章一気読みでした!!
    監禁部屋からこんにちは!人恋しいよお、あっ、こういうときこそあの元気な仲間に会いにいかねば!!という気持ちになって久々にやってきましたドラ嘘ワールド!!ただいま!!

    いやああああ5章長かった……しかも血まみれだった……いままででいちばばん息を詰めて読んだかもしれません。バイオレンスバイオレンスヤッホーヤッホーと途中から口ずさむつるがいました、そうでもしないと辛い場面も多かったもので……!(お前が言うな)
    リンが真っ赤っかになっていくところは「もう君どこまで騎士なの?クソ真面目なの?ドアホウなの?」って「うわーん!!」でした。この堅物!エルシーでなくとも、姫さまでなくともキレるわ!合間合間の姫さまとの過去エピソードが美しくて……その間にばこばこ本人はやられてる筆運びに「ぶんさん、鬼💛ぴえええん!」とつるは泣きました。
    あの「謎のスタンプの御方」オルヴァが出てきたのもうれしかったんですけど、うん、鬼畜。なるほど、鬼畜。女主人もこれでもかの悪役でしたが(いつも思うことですが、わたしは悪役を悪役として書き切れないので尊敬しきりなのですよ……)使用人はもっとワル!主人をぶっ殺して去りゆくワル!ねえねえなんなの「あの方」って???彼を通してこの世界を覆う、セイルたちが立ち向かう闇の濃さが透けて見えてきて、ハラハラワクワクドキドキ。
    タルトの素性も「そーいうことかあ!」というもので、この糸がほどけていく快感(そしてそれがさらに絡まっていく戦慄もw)は大長編ならではでした。カイザスお兄ちゃんいい男ですなあ……!ハー面白い。

    この大長編のすべてがまだぶんさんの頭の中にしかないなんてっ!!わたし、ぶんさん捕えて地下室に幽閉して、全部吐かせたいですわね!!ってやることがどっかの女主人と変わりませんわね……!!だめだわたしドラ嘘世界に転生したら秒で退治される役しか出来ない……クッ!!

    エルシーちゃんが気持ちに気付いたのにリンお前はさあ!ってなりましたが閑話では髪飾りなんて手にしちゃって!!「いつのまにそんなの覚えた?よくやった!」と割れんばかりの拍手を騎士に!アガトあたりの入れ知恵かな……そうそう、アガトも出てくる台詞のすべてが彼らしくてよかったです……(T-T)
    そして姫さま!どんどん成長しちゃって逞しい一方、セイルにキュンとなって、アガトにからかわれてあわわわってなるの、かーわーいいー!

    章まとめての感想なので大雑把な割には長文で、でも大味でスイマセン……!!読むの辛いところもありましたが先がますます楽しみになる5章でした!ありがとうございました!

    ぶんさん、やっぱりサイコーのエンターティナー&ストーリーテーラーですわ!!!

    作者からの返信

    よしのさん、ドラ嘘ワールドにおかえりなさい!オラッ皆の衆、お茶をお出しするんだよ!
    プロテインじゃないお茶だ、病人だぞ!

    >そうでもしないと辛い場面
    ほんとにね、病床で読む話だろうか大丈夫だろうかってどきどきしながら通知を見守りましたよ笑 いえすごく嬉しいんですが!通常状態でもまあまあ辛い章なので、体や精神が落ち込んでいる時には劇薬だったかもしれません。それでも走破してくださって感謝です(T ^ T)

    >姫さまでなくともキレるわ
    まったく無茶をする男ですよね。結果だけ見れば耐え抜いて手を出さなかったことでロロヴィクからの信頼を得たわけですが、見守る仲間としては正気でいられなかったと思います。連載当時はガチに「リン死亡?」というフラグが囁かれていたくらいです笑 ←笑えないよ
    差し込まれた思い出のとおり、彼はゆるゆると騎士になったエリート、というわけではなく。紆余曲折あってこんなド真面目人間になってしまった感じなので、その真相は次章ということで…!

    >主人をぶっ殺して去りゆくワル!
    わかりやすいヴィランのそばに控えるヴィランが一番ワルなものですよね。そうまとめていただけると字面的に酷いものですが、たぶんオルヴァのほうでは夫人のことを主だと思ったことは一度もなかったと思うので、なんの感慨もなくやっちまってると思います。やだこわい。今までのわかりやすい「怪物」的な半端竜人と違い、頭がキレそうな敵がでてきました。スタンプではいつもネタにされちゃってる男ですが、こいつも正真正銘のヴィランなので、極悪非道をまたご鑑賞いただけたらと思います。これ最前列のチケットです←

    >糸がほどけていく快感
    おわーっ嬉しい!そうなんです、たぶん文字数制限があってちょっと急がねばならない物語だったら、タルトなどのサブキャラの過去話って回想や本人の語りでさーっと済ます程度だと思うんですよね。でも好きに書いている話なので、章の主役になるくらい書いてあげたいと思ってます。でもやっぱり物量的に多いのでざっと読んでいただいて、好きなキャラのエピソードならじっくり読む、みたいな感じでも繋がるように書いてます。ご無理なくですぞ…ってもう遅いな🤔

    >全部吐かせたいですわね
    これはニュータイプの感想っ!笑 結末までのできごとを書いたプロットならあるので、私が突然死んだら旦那に公開してもらうように頼んでおきますね。だから拷問だけはご勘弁をーーっww

    >いつのまにそんなの覚えた?
    よかったリン、お前いつもこの話で評価回復してもらってるな笑 任務第一で女遊びなんてしない男なので、女性に贈るべきプレゼントなんてきっとわからなかったと思います。結局1日かかってますしね笑 間話ですが、このプレゼントがまたいつの日か大事な役目を果たしてくれる時がくる…かもなので、そっと覚えていてくださったら♡

    >そして姫さま!
    フィルやアガトなど他のキャラにも応援うれしいです!ようやく旅の一行が正式に揃った章なので、ちょっとはしゃいじゃった感はありますね。この二人はとくに魔法の師弟として特別な絆があります。今まで自分の力を抑え込んできた分、フィールーンはどんどん強くなっていきますよー!!

    >でも大味でスイマセン
    えええ全然!?(´⊙ω⊙`)こんなに濃い感想をいただけることはなかなかないので、本当に嬉しいですよ!!お返事も楽しいです♡そもそも身体が辛い時にこの章を読んで何か書いてくださるだけでもありがたいのに、こんなに素敵なコメントまでいただけるなんて五体投地でございます。最後のお言葉も、もう光栄すぎてホワワワってなっております。

    6章はど真面目騎士の過去話が中心ですが、また他のキャラの考えや関係性の変化なども描かれます。人によっては次の方が辛いという方もいらっしゃるようなので、甘いおやつなどしっかりご用意してまた遊びにきてくださいませ。オイ皆の衆、ご出立だ!プロテインおにぎり!?だから身体にやさしいもの持ってこいっつってんだろおおお

    ドラ嘘ワールド一行、よしのさんのお帰りをまた心よりお待ちしております♡ありがとうございました!!

  • 5章も面白かったです!
    仲間皆にそれぞれの強みを活かした見せ場があって楽しめました。信頼やラブコメの関係性が見えてくるのも素敵です。
    獣人の皆さんも解放されてハッピーエンドになれたのが良かったです。
    組織については厄介で警戒せざるをえませんが次の機会にはスカッとできるように期待しています。

    作者からの返信

    右中さあああん!!5章、いやほんとに長い5章…完走ありがとうございましたあああ!!!(;ω;)

    >それぞれの強みを活かした見せ場
    ありがとうございます!ようやく旅の一行がフルメンバーになったことでちょっとはしゃいじゃったかな感もあったのですけど、見せたかった要素でもあるのでよかったです。

    >信頼やラブコメの関係性
    旅・冒険ものの醍醐味のひとつと思っていて、もう1章時点とはずいぶん違う関係性になってきたな…遠くまで旅をしてきたなって思ってほしくて。距離的にはまだゴブリュードの端っこなのでそんな遠くじゃないんですが笑

    >解放されてハッピーエンド
    フィールーンの願い通り、自分の仲間だけでなく他の困っている人々も救うことができました。こんなの毎回やってたらいつまで経っても旅が進まないじゃないかと思わなくもないですが、そこで自分だけを考えるなら主人公とは呼べませんものね。

    >組織については厄介で警戒
    今までの言葉がおぼつかない半端竜人と違い、明らかに強そうなヤツが出てきました。組織との本格的な戦いの幕開けとなりそうです。次に会った時は覚えとけよ、このネチネチ野郎!

    いよいよシリアス度も増してきて、人身売買やシーザー家惨殺の件など世界が抱える汚さみたいなものも出てくるようになってきました。フィールーンとセイルはこうした世界の姿を目に焼き付けながら、少しずつ成長していきます。文字通り長い旅ですが、ご都合会う時に若者たちの旅路を見守ってくだされば幸いです。

    いつも素敵なコメントありがとうございます、励みになります!😭次章でもまたお会いできることを願いつつ、ありがとうございましたー!!

  • 王様、お元気そうでよかったー!前話までの絶望状態から一転、彼が登場してくれたことで空気も少しだけ軽くなった気がします。冷え性だから春にしておいたの可愛いな(笑)

    人の存在そのものである「記憶」を奪還することがエルシーを救う鍵となる感じが濃厚になってまいりましたね!内蔵も戻るのかはちょっとドキドキですが…!(←よっぽどインパクトが強かったらしい笑)
    セイルとリンが同時に武器を構えるところ、めっちゃかっこよくて好きーーーーー!!ってなりました(ノ´∀`*)💕💕王様から見たらめちゃくちゃ不敬ですが(笑)、こんな風に守られたいーー><❤️❤️リンほんと、規律やら何やらやら守ってる場合じゃなかったよ!(笑)次のチャンスは後悔のないようにちゃんと押し倒すんだぞ!(?)

    夜の町散策で何か思い出せることがあるのかな…?セイルとタルトちゃんもついてくるからロマンス的な感じにはならないのかもしれませんが(笑)、きっとぶんさんのことだから散策イベントにも意味があるのでしょう!
    少しずつ希望が見えてきているようで読者も期待!今は皆にとって辛い状況ですが、もうこの章のラストが絶対好き展開になる期待しかないので、ワクワク楽しみに読み進めております(ノ´∀`*)w

    作者からの返信

    花さんありがとうございます!いっぱいコメントうれしいいい(;ω;)✨

    >彼が登場してくれたことで
    数年間水晶に封印されていたとは思えないほどお元気な王様、帰ってきました笑 いやたぶん普通は悪夢とかループで見てて精神やばいと思います。妖精国が常春だったのは彼のこだわりだったんですねww

    >エルシーを救う鍵
    幸いにしてまだ身体はヒトサイズですし、(内臓はおいといてw)記憶さえ戻ればある意味「エルシー」の奪還にはつながりそうです。せっかくの素敵な旅と恋の思い出ですからね……なんとしても取り返さないと!

    >同時に武器を構えるところ
    みなさんこのシーン食いつきよくて嬉しい!笑 普通の国なら絞首刑ですが大丈夫かな男子🤔 まあ妖精国にヒト用のギロチンはないと思うし、王様も大らかな存在なのでセーフということで。しかしグリュンヴェルムの言うことはほんとそれなですよね。たしかに4つも下だとなかなか手を出しづらかった(笑)のかもですが、もうちょっと関係を進めても罰は当たらないと思うよ……。

    >散策イベントにも意味がある
    きゃっ///さすが双子♡お見通しですねー笑 文字数膨れてるのはさすがに初期のときよりずっと気にしてるので、今更いらないシーンは本編に入ってきません(かなしい理由)

    >絶対好き展開になる期待
    それこそおとぎ話のようにベタにいくので、花さんはたぶん好き展開だと思います。そのあたりはぜひ最新話読みしてほしいと思っていたので、最近追いついてくださったの本当に嬉しい🥹その時が来たらどうぞゆっくりしていってね!!

  • 5−36 お任せくださいへの応援コメント

    反撃が綺麗に決まると気持ちが良いですね!
    権利書の目利きなど商人としての腕を見せるタルトト、ムクファの思いを引き継ぐフィールーン、バトル以外での活躍もしっかり丁寧に書かれていて面白いです。
    しかしそれでは終われないようで、更なる厄介な敵との戦いも期待しています。

    作者からの返信

    右中さんおはようございます!おおお、もう5章も終盤!ありがとうございます!!

    >気持ちが良いですね!
    わああありがとうございますーーっっ(;ω;)今までは竜人パワーで畳んできた感があるのですけど、今回はタルトが主役ということもあってこのような知恵戦になりました。おっしゃる通り、せっかくの長編なのでバトル以外も丁寧に描いていきたいと思っております。

    このままハピエンか…と思いきや!? いよいよ5章もラストシーン間近、楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 復活するなり、暴言?をはく王様。お元気そうで何よりです( ´ー`)
    いや、罵りたくなる気持ちも分かりますよ。彼のせいで本当に色々な人が振り回されて犠牲になったわけですし。
    ともあれ、心強い味方の復活ですね!

    うん、確かにリンさんが早く唾つけておけば良かったのかも……?
    町へのお散歩でエルシーさんが何か思い出すと良いですね。

    作者からの返信

    寺音さんおはようございます!!すぐにお読みいただけるとは光栄…!🥺

    >お元気そうで何よりです
    暴言ww そうですね、王としてお上品かと言えばちょっと及第点にも届かない気もしますが、やっぱりこの国の王様なんだそうです笑 自分の孫(といっても血肉のつながりではないですが)に対してはなかなかの発言ですが、おっしゃる通りですからね……。

    >早く唾つけておけば良かった
    みなさんここばっちり拾ってくださってすごいww ね、今となってはたらればですけど、やっぱり好機というのはその場で掴んでおくものなんだということがリンも身に沁みた話だったと思います。

    結構長く滞在している町ですから、エルシーの記憶のかけらが眠っているかもしれません。夜のデート(?)、どうぞお楽しみに…♡

  • わぁーーーい生の「どあほ」が懐かしい! グリュ様お帰りなさいませー^ ^
    イラストも見れて嬉しいです。虹色の瞳には特別な力があるんですねぇ……。

    物知り訳知りな方の合流で、事件の真相や打開策についても解明が進みそうですね。良い方法があるといいのですが。
    記憶を全部なくしたとしても、心の動きは以前と同じところもあるのかな。少なくともある程度の信頼はあるようですし、皆とのやりとりや思い出につながる景色が記憶をよみがえらす一助になってくれるといいですね(>_<)

    妖精王相手に息ぴったりで武器を向ける男二人もいいですね! ちゃんと仲直りしてくださいね!
    事態はまだまだ安心とは程遠いですけど、知恵者が三人もよれば何とかなるのでは、とも期待しております^ ^

    作者からの返信

    はとりさんおはようございます!わああリアタイ読み嬉しいですーーっっ!!

    >生の「どあほ」が懐かしい
    うひゃああありがとうございます!ドラ嘘では現在時間では初登場だけど、知っている方からするとお久しぶり!感もありますね笑 イラストも見ていただき嬉しいです。虹色の瞳、絵にすると超絶面倒でした笑

    >物知り訳知りな方の合流
    グリュンヴェルムにアーガントリウス、そしてリンがリュリュから聞いた情報。これですべての知恵がセイルたちの元に集まったのかもしれません。もちろん情報を有しただけで向こうが勝手にごめんなさいしてくる戦いじゃないのでこれらをどう活用するかですが、頼りになりますね^^

    >心の動きは以前と同じ
    記憶喪失って鉄板のイベントでもありますが、程度により様々ですよね。ヒトとしての生活ができないレベルなのか、まわりの人物に見覚えはないけど自分が生きていく程度はできるのか……。エルシーは花の中から助けられたのが早かったので、いわゆる廃人レベルまではいかずに済んだようです。このあたりもどの程度なのか、次のお話で知恵者が分析してくれます。

    >ちゃんと仲直りしてくださいね
    おっ、さすがいいところにお気づきに♡ そうなんですよね、なんか息ぴったりにかっこいい演出をしてくれたメンズたちですが、君たちの最後の会話はまだ鉄拳によるものなのは変わってませんからね笑 主とはもちろん、リンはこの木こりとも少し話す必要があるのかもしれません。

    ご飯も食べて、心強い味方もできて、少しだけみんなにも余裕が出てきました。
    夜の散歩で何か得られるものがあるか、どうぞお楽しみに…! 

  • 妖精王復活!!
    王さまといい、アガトさんといい、老練なひとがその場にいるだけで安定感がすごくありますよね。

    >お前が規則だ何だとちんたらせずに、とっとと娘にツバをつけときゃよかったってのに
    軽いノリで言っていますが、一連のことに関してけっこう決定的な鍵なので、なかなかに重い事実なんですよね(><)

    記憶をなくしたエルシーといつメンのお散歩。
    この状態であっても、わずかでも彼女の記憶に触れる何かがあるといいですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    すずめさんおはようございます!6月最終更新も見届けていただいて嬉しいですー!!

    >老練なひとがその場にいるだけで
    ありがとうございます!そうなんですよね、またふたりとも気さくなご長寿(まとめるな)なので、相当に年上だとしても若者たちも色々打ち明けやすいと思います。ヒトが納得する解をくれるとは限りませんが…笑

    >なかなかに重い事実
    おおっ、さすが…!そうなんですよね、このあとの「記憶」の価値を加味すると、ここがどれほど痛烈な指摘であるかがじわじわわかると思います。ユノハナ乗船中の期間もありましたし、このヴェール・レムに入る前までにリンとエルシーがしっかりくっついていたら……?

    >エルシーといつメンのお散歩
    いつもなら町のお散歩なんてきっとうきうきしていたであろう少女が静かで怯えていると、本当に仲間としては見ていられないと思います。とくにいつメンズ(つなげた)の心境はそれぞれ複雑でしょうね……。

    夜の町のお散歩で、何か良い刺激になるものが得られるか……お楽しみください♡

  • グリュ王おかえりぃぃぃぃ!!
    Xで先にそのお姿を拝見していたので、物語を読むとき更に解像度が上がってウハウハだったんですが…グリュ王いいねいいね!大物感漂っててとても安心します!
    そして気になるワードが!!
    ツバつけときゃよかった…!←そこ!?
    ちゅーが妖精との盟約を破棄する鍵の一つになるのなら…おやおや?ちゅーは確か……もにょもにょ……。前章のあれこれがしれっと絡んでくるのスキー!!

    そしてエルシーを守るように武器を構えるセイルとリンにきゅーーーーーーーーん(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾♡(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾♡(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾♡としました!!!!!!
    すっき!!お前らもうすっき!!!!!!
    あたいのことも守って!!

    町へ出かけたエルシーが記憶を少しでも取り戻せるといいですね!!

    作者からの返信

    月音さん♡即読みありがとうございますーーっっ!!

    >解像度が上がってウハウハ
    キャラデザにも反応いただき嬉しいです🥹✨ふてぶてしい人外キャラなんですが、月音さんはこういうキャラを気に入ってくださるんじゃないかなあと密かにドキドキしていたのでホッとしました♡

    >ちゅーは確か……
    おやおやおや?良いところに気づきましたね。すべて予想通りのことかは秘密として、ちゅーのことを覚えていてくれて嬉しいです!ちょうどこの前配信でも読んでいただきましたし、復習感ある♡

    >武器を構えるセイルとリン
    ふっふふ、なんか私の気合い込めたところ全部筒抜け説あるなあww なんかこういうの、現実では絶対なくてアニメ的な演出なんですが……お好きでしょう?← 私ならでかい斧と剣を両側からつきつけられた時点でチビりますね🤔

    町へお出かけしたエルシー、何かを思い出すことができるんでしょうか。次回、夜のデート回!()

  • とりあえず、とりあえず皆無事に生還して一息つけて良かった! なるほど、エルシーの状態はそういうわけなんですね。セイルも真相を聞かされたのなら、辛いだろうなぁ。リン君も気分は沈むでしょうけど、皆の輪に戻れたのは良かったですね……。
    金色の目というと、やっぱり感慨深く思ってしまいます。人に戻してあげたい、という気持ちはほんとそれはそうなんですが、何だろ、記憶さえ何とかなれば人と妖精でも問題ないのでは、て思ってしまう私がいる^ ^
    皆が悲愴な気持ちでコメ欄も悲しみの叫びが満ちてる中ですみません、とにかく記憶は取り戻したいですね!
    どんな決着であれ、リン君には前向きに想いを貫いてほしいので、引き続き応援しております。
    そしてそして真の妖精王! グリュンヴェルム様懐かしすぎて泣きそう!
    妖精のことは妖精王が一番よくわかってるでしょうし、打開策が見つかることを期待しつつお待ちしてます。

    作者からの返信

    羽鳥さんおはようございます!!いつもありがとうございますーっ♡

    >一息つけて良かった!
    ようやくアトリエに戻ってまいりました。RPGでいうセーブポイント感ありますね笑 ずっと言い合いやら戦いやらで忙しかったので、一行と一緒に少しゆったりしてくださったらと思います。

    >輪に戻れたのは良かった
    はい、黒騎士とか言ってても最初からバレバレなので、一応は仲間として復帰しております。フィルとは気まずそうですが、あのやりとりだけで今後もう一切の縁がなくなる関係ではないということはお互いわかっているので、少し落ち着いた感じでしょうか。

    >人と妖精でも問題ないのでは
    それはですね、はとりさん……私もそうです(どーーん)。だってこの一行、すでに人外で溢れてますし…笑 兄貴もヒロインも人外ですから、もうエルシーがそうなったところで驚かないでしょと正直に作者も思っているところはあります笑笑(なので謝らなくて大丈夫ですよー!!)

    ただ問題なのはやっぱりヒトであった時の大事な記憶が奪われ、エルシーという存在自体を無碍に扱われたという部分と、もしこのまま妖精化が進んでいくと寿命がどうなるかわからないという点でしょうか。ヒトと人外の寿命差で苦しんだ経験を持つ紫のひとならよく分かるかもしれません。リンくん、出番やぞ(ドンッ

    >懐かしすぎて泣きそう!
    わあい嬉しいです!とうとう現代の若者たちとご対面となるようです♡相変わらずの彼なので、ぜひぜひ掛け合いを楽しんでいただけたらと思います!

  • セイルは冷静でいようと頑張っている気がする😭
    ほんとはもっと慌てたくて仕方ないんじゃなかろうか…
    兄である自分が慌てたらみんなを余計に心配させちゃいますもんね…優しいよセイル…
    たぶんくるっぷのアレ見ちゃったから余計にそう思っちゃう…(まさかの)
    セイル、もっと正直になってもいいんだぜ…でもそんな優しいとこがスキだよ…

    作者からの返信

    お返事遅くなって失礼しました、凛々さんありがとうございますー!!

    >慌てたくて仕方ないんじゃ
    はわああああ、びっくりした!!さすが名探偵りり、キャラクターの性格をよくわかっていらっしゃる!そうなんですよ、たぶんほんとはもっと心中モヤモヤしていて、竜人になって飛べるとこまで飛び散らかす(なにそれ)ぐらいまでやりたいと思うんですよね。

    でも妹の命があったことに安堵しているのはそうだし、なにより仰る通り、自分が狼狽していたり怒っているのが妹に伝わると、ただでも状況がわからなくて怯えている妹がもっとシュンとなっちゃうのでできないんですよね。兄貴はツラいよ…

    >アレ見ちゃったから
    優しい、でアレ(の一枚目かな?)を連想しちゃったのかしらwww 本編感想にまで影響が出るとは思わなんだ😂😂

    語るのを許してくれちゃう凛々さんだからお伝えするのですが、セイルは実はどんどん正直でいられなくなってきております。物語の序盤頃のほうがどれほど直球にモノを言えてたか、今と比べると結構面白かったりしました(最近やった)。森を出て仲間たちと旅を続けるうちに不器用木こりもコミュニケーションというものをわかってきたので、人の心を慮ったり、自分の心を抑え込んだりするようになってきたのだと思われます。これも一種の成長…なのかな🤔

    それが吉と出るか凶と出るかは、実は次の8章にかかわることだったりします。地味にお楽しみに!笑

  • 3−17 ああ。覚えておくへの応援コメント

    第三章までたどり着きました
    セイル達とフィル姫がどんどん距離が縮まってゆく工程が丁寧に描かれていて凄く良かったです
    旅につきもののハプニング
    問題につぐ問題!
    色々な困難を乗り越える先に育まれてゆく友情……最高です!
    フィル姫、もっと自信を持って良いんじゃないかなぁ
    成功体験を積み重ねれば、もっと自信を持てるようになると思いますけど(*^^*)

    また今度お邪魔します

    作者からの返信

    3章読了ありがとうございました&お疲れ様でしたー!!(T ^ T)
    お仕事も忙しいのに、貴重なお時間を当作にいただけて幸せです!

    >どんどん距離が縮まってゆく工程
    今章のねらいもしっかりと把握してくださって嬉しい!そうなんです、たぶんこの章、丸々省こうとすればできなくもないんですよね。でもせっかくの長編ですし応募のための制限などもないので、こういう彼らの旅の過程も丁寧に書きたいと思ったのでした。

    ハプニング、延々と襲いくるトラブル…それを乗り越えてこその絆ですよね!私も言うまでもなく大好きな要素です。この先もそのスタイルは変わらないので、ハラハラしつつ楽しんでいただけたら幸いです。

    次章ではフィルも人生にとって大事な人物と出会い、彼女が自分の価値を見出していく展開もあります。まだまだヒヨッ子の女主人公ですが、ぜひ応援してくだされば!あの紫の美男もようやく登場です♡

    4章からはまた長いので、どうぞ蒼河さんのペースで楽しんでくださったら!ありがとうございますー!!

  • フィル姫は立派な王としての素質があるようですね。
    この魔獣も最初から悪ではないなと思ってましたが、フィル姫との間に素敵な絆が生まれてほっこり(*^^*)
    大変微笑ましいエピソードにまとまってるなぁと思いました

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今はただの引きこもり姫というキャラクターですが、いつかは民を率いて城に立つ人物…のはずですからね。

    魔獣のことも気にしてくださってうれしいですー!!動物好きなので本当にこういう悪党は許せないんですが、結果としてほっこりしていただいたならよかった!

  • 3−14 “森男”の心得だへの応援コメント

    形勢逆転!
    フィル姫の知識がここで役立ちましたね……!

    作者からの返信

    引きこもりには引きこもりなりの、溜め込んだ知識という武器があります。
    土壇場の現場でしか成長はしないものだと思っているので、フィールーンもそうなったらいいな…!

  • リン……めっちゃカッッコイイ……!!
    フィル姫の危機にはやっぱりリン!!
    こう言う自体でも戦いの場に慣れているだけあって、ブレないのが良いですね!
    エルシーも間に合って良かったです!

    作者からの返信

    わあいありがとうございます!!
    今まで割とドタバタで口うるさいという賑やかしキャラみたいなリクスンでしたが、若くして王女の側付を務めるだけあり実力はピカイチです。
    そうそう、セイルと違って対人戦も十分に訓練していますし、ゴブリュードの城下町でならず者を取り締まった経験もあります。
    エルシーも到着し、めでたしめでたし……でしょうか?ニッコリ

  • 3−7 踊っておくれよ!への応援コメント

    まさかの御長寿(失礼)男女バディが見られるとは思いませんでした!
    かっこよかったです
    フィル姫の危機を救うのは……ひょっとして……

    作者からの返信

    ご長寿男女バディwww 笑っちゃいましたがたしかに!!😳
    経験値を考えれば、戦えるじじばばほど強いものはありませんからね。
    姫様大ピンチに現れたのは…?

  • 3−6 オレから離れるなへの応援コメント

    セイルかっこいい……!!
    (拍手喝采!!)

    作者からの返信

    きゃーー拍手喝采ありがとうございます!!
    主人公なのでやっぱりそう言っていただけると嬉しいですね!///

  • あぁあ……兄妹のやり取りが切ない……。なんとかエルシーさんが元に戻れるといいなあ……。
    そしてここで、例の「代償」が関わってくるんですね。これまでにとられてきた幸福な記憶、それが今のエルシーさんにどう影響を与えるのか、気になるところです。
    そして、わあああ、包みの中身は王様――を封じた水晶だったんですね!? 命を奪われていなくてよかった!
    さて、「代償」はどこにあるのか? 続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    お返事遅くなり失礼しました、七海さんありがとうございます!

    >兄妹のやり取りが切ない
    えーんありがとうございます……!いつもは気の合う?兄妹なだけに、こうなると結構切ないですね。セイルの言う通り命があるだけでも生きてはいけますが(兄もそうだし)、まだ間に合うならやっぱりヒトに戻してあげたいと思うのが家族としての意見だと思います。

    >例の「代償」
    どうやってカラダをヒトに戻すかという問題もありますが、記憶も大事な要素ですからね。それにこちらのほうが存在の可能性が濃厚なため、取り返しやすそうです。

    >包みの中身は王様
    そうでした!なかなか大きなカードを取り戻せてよかったです。すでに間話等で出てきているのでどんな性格かはおわかりでしょうが、現代の若者たちを相手に何を語ってくれるのかぜひ楽しみにしていただけたら♡

    代償のありか、そして取り戻すことですべてが元に戻るのか…?ここからようやく解決に向けて章が動いてまいります!いつもありがとうございますー!!

  • フィル姫初狩り成功!
    と思いきや……!?Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    お祝いありがとうございます!
    せっかくの初体験でしたが、なにやらまたお邪魔な影が…!?

  • あららら!大変なことに……!

    作者からの返信

    なってしまいましたね!(他人事)
    旅の始まりはもちろんトラブルの抱擁から♡

  • 3−2 嫌になっちゃうわねへの応援コメント

    リンの態度の違いがあからさますぎて(笑)
    でもそこがリンらしくてイイです(*^^*)
    お腹鳴らしてるセイル、可愛い!

    作者からの返信

    なんだか蒼河さんはリンを気に入ってくださっているのかなと勝手に思っています♡
    どのキャラでも嬉しいですが、推しができたらぜひ教えてください^^

    セイルがお腹を鳴らす描写、一体何回書いたんだろうって感じなんですが楽しいです笑

  • 鍛錬、修練ではなく実地!
    しかも文字通りの狩り!!
    フィル姫頑張って!

    作者からの返信

    お返事遅くなり失礼しました。蒼河さん、3章も楽しんでくださってありがとうございますー!!✨

    旅立ったばかりなのにいきなり何やら自然生活エンジョイ!?
    本ばかり読んでいた王女がなぜ狩りをすることになったのか…今章もお楽しみください♡

  • エルシーさんが人でなくなって記憶もなくしてしまったのは大変なことですが、真っ直ぐに無事なら良いと言えるお兄ちゃんがお兄ちゃんで私は嬉しいです( ; ; )
    でもやっぱり、出来ることなら元に戻してあげたいですよね。頼みの綱はエルシーさんの「人質」にされていた記憶ですか。

    助っ人、というか、王様がきた!?
    ご無事で何より!

    作者からの返信

    寺音さんありがとうございます!

    >真っ直ぐに無事なら良いと言えるお兄ちゃん
    セイル好きな寺音さんに改めて好きと言っていただけるの嬉しい!相変わらず言葉少ないお兄ちゃんですが、精神がタフな彼にもさすがに今回の真相は堪えたみたいですね。なんとか自分の心境を吐露するのが精一杯みたいだったのかもしれません…。

    >「人質」にされていた記憶
    ですです、この記憶たちと、取り戻してきた本物の妖精王がセイルたちの切り札となるようです。だからといっていきなりこの場で大逆転が叶うわけではないですが、なんとかここから大きく前進していきたいというところ💪

    なんたって王様ですからね。ちょっとクセ強め(いつもな)なんですが、ぜひ温かく迎えてやってください♡

  • 淡々としてても、セイルは一番苦しい心境でしょうね……(><)
    エルシーが口にした「お兄ちゃん」という呼び名も、これまでとは違う響きでしょうし。
    ここまで人ならざる者に作り替えられてしまって、元通りに戻れるのでしょうか(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    ここで本物の妖精王!真打ち登場で、何か好転の兆しが見えると良いのですが。

    作者からの返信

    すずめさんありがとうございます!少しお返事おくれましたすみません><

    >セイルは一番苦しい心境
    そうなんです…。口数は少なく自分の心境を吐いてはくれたんですが、それ以上に言葉にできない辛さがわだかまっていると思います。ヒトに戻らなきゃならないのは自分も同じでしょうに、妹はとくに…というのがまた兄ですよね。

    >これまでとは違う響き
    あああ、そうですねええええ(ダメージ受けんな)これ、ほんとそうですね…。つらい。

    >元通りに戻れるのでしょうか
    エルシーのこと気遣ってくださってありがとうございます。もうこのパーティーに人外要素はいらないんだよって話ですよね…!!貴重なヒト枠であったエルシー、ちゃんと帰ってくるのでしょうか…。

    本物の妖精王が何を授けてくれるのか、ぜひ一緒に見守っていただけたら!

  • 5−21 この頑固弟子ってばへの応援コメント

    体を張ったリクスンは相手の心も救おうとする姿勢が生真面目で真摯で立派でしたね。
    エルシーの自分に興味を向けさせる交渉も好きです。
    そして更なる理不尽からの竜人化のカタルシスが凄かったですね!
    フィールーンもセイルも格好良くて王道の爽快感がありましたね。
    しかしそれではまだ解決せず厳しい状況は続いていて、再びの逆転が楽しみです。

    作者からの返信

    右中さんおはようございます!お返事少し遅くなりましたー!><

    >相手の心も救おうとする姿勢
    ありがとうございます(T ^ T)今まで彼単独の活躍シーンって実はちゃんと描いてなかったのですが、ここで一踏ん張りしてくれました。エルシーはさすがセイルの妹というか、大胆さと度胸がありますよね。

    >竜人化のカタルシス
    もうこれ以上読者さんを我慢させるわけにはいかない!ということで解き放ってもらいました。このまま一人ずつ遊戯に駆り出されていたらじんわり全滅していたかもしれなかったので、大暴れは突破口となりましたね。おっしゃる通り、仲間も分断されまだまだ状況は厳しいのですけど……!

    さらなる逆転を楽しみにしてくださって嬉しいです!引き続きお楽しみいただけると幸い♡

  • はわぁぁぁあラストおぉおお!!!(゚∀゚)!!!
    そうか、アガ爺は彼を探していたんですね。本物は今どこにいるのかと思っていたのですが、無事で良かった(´;ω;`)

    しかし本当に大変な状況になってしまいましたね。もう読みながら「え、これどうやってハピエンに持って行くの?」ってずっと考えちゃいました(笑)臓器の位置まで変わってるって…瞳の色が変わったくらいならそこまで実感がなかったのですが、内部の構成まで変わっているっていうと、彼女がもうヒトではないという事実が生々しく伝わってきますね。どうなっちゃうんだよぉ文遠先生(´;ω;`)エグエグ
    エルシーの「代償」はお花畑の中で眠っているので、現状そこがわずかな希望なんですね。
    エルシーが変わってしまったことを淡々と冷静に受け止めつつ、それでも生きていたことに安堵するセイルに泣いちゃいそうになりました(´;ω;`)
    彼は口数が少ないですが、その中に切なさと悔しさと安堵ともう色々な感情が混ざっていて…
    たくさん旅をしてきた仲間に対しての「ハジメマシテ」も切ないよぉぉぉ。・゚・(ノ∀`)・゚・。ここに来てこれは読者も泣いてしまう!;;
    アガトさんが連れてきたグリュン爺がこの苦境を突破する鍵となることを信じて!続きもお待ちしております✨

    作者からの返信

    花さんおはようございます!ちょっと遅くなりましたー!><
    最新話にすぐお名前があるの、とても嬉しいです//// 毎話長いので、どうぞ無理のない範囲でお越しくださいませね🙏

    >アガ爺は彼を探していた
    そうなんです。元弟子がたぶん一枚噛んでると予想して一人で乗り込んでいったっていうのはあるんですけど、本来の王であるグリュンヴェルムがどうなったのかも確かめる目的もあったんですね。ほんと書き置きのひとつでも残していけよアガ爺。

    >彼女がもうヒトではないという事実
    人外に対する描写はちょっと思い入れのある文遠がこだわったポイントを見抜いてくれる双子だいすき♡フォルチューラはまず内部からエルシーの「造りなおし」をしていたんですね。
    妖精といえば金の目、尖った耳や牙、透き通った羽(あと一部の妖精にはデコからなんか生えてます)が外見の特徴ですが、それとは別に内部も人外なんですよね。食事は趣味であっても必須ではないので臓器も特殊ですし、魔法生命体なのでそもそも哺乳類の作りではない感じ。えっ書いたらこわっ。これちゃんとハピエンになるのかな…(訊くな

    >生きていたことに安堵するセイル
    自分が人外なので、人外だろうが生きていれば勝ちという感覚はセイル独自のものだと思います。私なら発狂してる(シスコンの意見)。でもやっぱり、自分が護るべき妹にそんな事件が起きていたなんて、そしてそれに気づけなかったという事実はさすがのセイルでもショックだったでしょうね(;ω;)おっしゃる通り、悔しさも安堵もある気持ちです。フィルが隣に座ってなかったらたぶん一言も喋らなかったと思います。

    >仲間に対しての「ハジメマシテ」
    ああっそこまで見てくださってうれしい(T ^ T)そうなんです、さらっと書いてるけどたぶんこれも結構つらいですね。アガ爺がソファに座ったままなのは疲れていることとは別に、悲しむだろう女子たちの顔を見たくなかったからかもしれません。みんなの食事もケガも満遍なくお世話して支えてきてくれたエルシーがこんな有様になると、いくら無事に帰ってきてくれても辛いですよね。この物語辛いことしかねえな🫠

    >この苦境を突破する鍵となること
    はい、おっしゃる通り、今回のカチ込みでこちらが取り返してきた情報やカードはふたつ。「エルシーの代償の存在」と「本物の妖精王」です。これらで残りの問題を一気に片付けることができるかどうか、一緒に考えてくだされば幸い!

  • セイルにーーーーーちゃーーーーーーーん。゚( ゚இωஇ゚)゚。
    自分のために妖精と盟約を結んでしまったエルシーのことを思うとやるせない気持ちですよね、きっと。多くを語らない彼だからこそ、セリフの一つ一つが身に染みる。その言葉に含まれた意味もきっとすごく重いし強い。そんなセイルの背中が小さく見えるってぇ…せつねぇな!俺が背後からバックハグしてやるぜ!いやそこはフィルに任せた方がいいか。私もそっちの方の絵が見たいしな♡

    現状エルシーの状況は最悪ですが、何とか奪還することができたグリュ王(勝手に略すな)が復活したあとに何かこうすごい力でバァーッと戻してくんないかな。
    にしても、大人になりたがっていたエルシーがギリギリ子供のままで時を止めるとかせつなすぎてエモいな。これだと永遠にリンと結ばれないじゃないか(இдஇ )いいぞ、しんどみのフルコースもっと持ってこい!アタシが全部平らげてやるわ!

    あと弱ってるセイルまじでいい…(*´Д`*)

    作者からの返信

    月音さんおはようございます!遅くなりましたー!><

    >やるせない気持ちですよね
    月音さんがすごく心配(&期待)してくださってたセイル兄ちゃんの心境、短いですけど描かれております。ほんとにね、たくさん色々ズーンてきたんでしょうけど、やっぱり彼なので多くは言葉になりませんでした。これでも結構ダメージを吐いたほう。それができたのもきっと、隣にフィルが座ってくれていたからだと思います。こいつら自然といつもカップル席だな🤔←いま気づいた

    >フィルに任せた方がいい
    ここで手を取って慰めるとか色々考えたんですけど、また長くなりそうなので今回はすっと流しました笑

    >何かこうすごい力でバァーッ
    グリュ王(略し方すき)の奇跡を雑に信じてくれてるのありがとうございますwwまあアガトがぼろぼろになりつつも取り返そうとしていたくらいの存在なので、王が無事に味方についてくれたら頼もしい存在になるに違いないですね。私もそれに合わせて設置するハードルの高さをあげとくか…よっこいしょ←

    >大人になりたがっていたエルシー
    わあーーーーここに目を留めてくださったのすごく嬉しい!不老不死の妖精たちがいっぱいいるこの7章は、「時間と成長」が裏テーマでもあるのです。
    エルシー、普段の態度からもわかるように結構精神は成熟しているのですよね。そりゃあんな重い過去があって、女手ひとつで木こり小屋を切り盛りしている少女ですから。しかも恋をした相手は4つも年上の成人騎士。だからこそエルシーは自分がまだ小娘の部類であることがちょっと不服なんだと思います。そんな時にねえ、こんな残酷な話がありますか…()

    >弱ってるセイルまじでいい
    そんな月音さんはたぶん、次の8章が楽しく感じると予言しておくよ…!(水晶玉を覗く魔女

  • 6−34 俺にだってへの応援コメント

    私もエルシーさんの想いが受け入れられずに振られてしまったのだと思いました!
    ま さ か の ! 騎士団、風紀委員だった!!(; ゚Д゚)
    し か も ! 生徒手帳の校則を暗記してるタイプ!!(; ゚Д゚)
    でもお互いの気持ちがちゃんと分かりあえて、これから1ヶ月後にはラブラブ恋人関係になれるのかと思ったのに!!

    あまりに不穏で心配になってしまう6章の最後……ザワザワが止まりません(;´・ω・)

    読書配信へのご応募ありがとうございました!(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

    作者からの返信

    6章本編ラストまでお読みいただき、ありがとうございました&お疲れ様でした(本当に)ーー!!!!

    >騎士団、風紀委員だった
    もうこれ配信視聴しながらリアルタイムで爆笑しちゃいました。ツッコミのキレがよすぎる読書天使ww
    いやもうおっしゃる通り……お前が手を出さない理由ってそれなんかーい!!っていうね。

    はい、でもちゃんと自分でも我慢しているということもこぼしておりましたし、彼としては来るべき時が来ればきちんとお付き合いに乗り出すつもりではいるのだと思います。あとたった一月ですし。何事もないといいですねえ、うふふ(墓から出てくるオルヴァ←※比喩であって復活はしません笑

    ただのラブコメ終了かと思いきや、なんだかまた不穏を残していってしまいました。エルシーの涙の真相はぜひ7章にてお確かめいただいたら。みつなつさんの期待していること……全部起こる!かもしれない♡

    その前にわくわく温泉章がありますので、6章ですり減らした神経を癒していってくださったら笑

    こちらこそこの度は久々の読書配信、本当にありがとうございました!最高に楽しい8時間半でございました、宝物にします!!😭

  • 6−33 よろしく頼むへの応援コメント

    薬の調合は一段階進んだし、次の材料を求めて新しい場所へ!
    一見順調に進んでいるように見えますが、エルシーさんと妖精王との関係や、「真実を見つけて」という真実も気になっていて、すごく不穏だしザワザワしまくりです(;´・ω・)

    作者からの返信

    もう新しい目的地の話ぃ?っていうの、アガトじゃなくてここまで書いていた作者のぼやきでもあります笑

    難しい材料も手に入れて順風満帆といった風ですが、すでにちゃんとみつなつさんは次への懸念に気づいてくださってますね。引きが強い、作者としては嬉しいお言葉です。

  • 6−32 許しませんへの応援コメント

    フィールーンさんのガチ説教、私も縮こまりそうになりました(笑)
    でもこれってリクスンさんを大切に想っているからこその怒りとお説教だと思います。

    作者からの返信

    竜人状態ではいつも牙を剥いて叫んでいる王女ですが、案外ヒト状態の時の怒りのほうがこわかったり…?笑

    でもそうですね、厳しくなるのは愛ゆえ。しっかり伝わったと思いますので、リクスンはもう秘密は一生作れそうにないです。

  • リクスンさんを救うことはできたけれど、エルシーさんが力を使ってしまったのがとても心配です(;´・ω・)
    第5章の牢でもリクスンさんを助けた時、代償でもあるのかかなり無理をしているように見えてめちゃくちゃ心配です……誰かに話しかけたのも、きっと牢で聞こえた声の主「花が咲く」とか言ってた人に対してだと思う。

    作者からの返信

    ロマンチック(?)なシーンに混じる不安、すみません…!^^;

    5章でのこともしっかり覚えていてくださってうれしい!お察しのとおり、こちらも次の章への伏線でもあります。さすが幾多のお話を読まれている読書天使、確実な予想を立ててきますね……!

  • 6−30 さらばだへの応援コメント

    この作戦、絶対に上手くいくと信じております!!!
    友情パワーだけじゃなく、フィールーンさんの傍にいたいというリクスンさんの強く熱い想いが作戦の成功率をぐぐーっと上げたのは間違いないですね٩(* ゚Д゚)و

    作者からの返信

    うおーっアツいコメントうれしいです!!はい、ここは読者さまにも信じて応援していただきたい部分!

    そうです、生きる理由なんてなんだっていいんですよ。フィールーンにまだまだ仕えたいというのもそうだし、本当はさらに「大切なもの」をもう見つけてるんじゃないんですか騎士さん?んん??ニヤニヤ

  • 6−29 勝負だへの応援コメント

    セイルさんとリクスンさんがお互い名前で呼び合う場面に、すっごいテンション上がりました!!
    これまで旅の仲間として信頼関係は築けていても友情はなかなか育めていないのでは?と思っていました。ここで、しっかりと二人の友情を感じられてとても嬉しいです!(*'ω'*)

    この作戦って本当に二人の信頼がないと怖くてできないと思うので、ここはすごく応援したい!!

    作者からの返信

    >お互い名前で呼び合う場面
    わーありがとうございます!!出会いの印象は決してよくなかった男ふたりが、いつの日か拳(?)を通じて心を燃えさせる……これまた王道の展開ですが、6章でやりたかったことのひとつです。テンションあがっていただけてよかった!

    >信頼がないと怖くてできない
    こちらもおっしゃる通り!放っておけば時間でゲームオーバーと分かっていても、なかなか「やろう!」とはならないですよねえ笑(笑うな

  • 6−28 頼んだぞへの応援コメント

    自分の最期を覚悟しての申し送り……そんなに姫様のことを分かってるのはリクスンさんだけだよ!!!!
    セイルさんのことを友として認めて、フィールーンさんを任せようとするなんて、リクスンさんがいないとフィールーンさんはダメだと思う。
    タルトトちゃんがいてもアガトさんがいてもエルシーちゃんがいてもセイルさんがいても、リクスンさんがいないとダメだよ!!!!

    作者からの返信

    >リクスンさんだけだよ
    ねーほんとそれです。みんなフィールーンのことはもちろん大好きですが、そういう細かな視点で見てるのは側付のリクスンだけ。

    えーんリクスンがいないとだめコール、刺さる……(T ^ T)本人に聞かせてやりたいです。孤独な王女にとってどれだけの心の支えになったか分かってないんですね、この男は……。

  • 6−27 容易くねェんだよへの応援コメント

    待ってマッテまって!!!!
    オルヴァさん!?!?(; ゚Д゚)
    こんな手のひら返し、ある!?!?

    1ページ前、オルヴァのしたことは許されないかもしれないけど、でもオルヴァへのヘイトはちゃんと消えたのに……次のページでこんなことする!?!?

    作者からの返信

    ふふふ、さらに続けてかかりましたね。6章マジック「オルヴァやっぱてめえええ」

    あんなに本体は綺麗(?)に終われたというのに、リクスンの中に入り込んだ分体はまだネチャネチャしつこいです。踏んでしまったガムみたい🤔

    そろそろお分かりになったと思いますが、私は結構天邪鬼な書き手です笑 ドラ嘘も王道ストーリーをなぞるようでいて、ところどころ反抗的な展開がありますのでご用心あそばせ…(どうやって

  • 6−26 置いていけへの応援コメント

    ここまでしっかりたっぷりため込んできたオルヴァへのヘイトがみるみる消えていく!( ゚Д゚)なんだこの現象……!

    フィールーンさんがこんなにオルヴァの気持ちに寄り添うことができたのも、王族同士として通じ合うものがあったのかも……。

    最期の言葉も憎まれ口ではあるのだけど、「オルヴァらしいなぁ(笑)」なんて思ってしまいました。イライラしない、不思議!

    作者からの返信

    ふふふ、かかりましたね。6章における不思議マジック「オルヴァ…お前も色々あったんだな」

    フィールーンは今直接国を治めているわけではありませんが、父の苦労や書物で代々の王の資料なども見てきているので、普通の女の子よりはずっと「頂点に立つ者」の大変さは知っている状況です。だからこそ、すべてを奪われたオルヴァに思うところもあったのかもしれません。

    >「オルヴァらしいなぁ(笑)」
    ここみなさんにそう言っていただけて嬉しいです。おいおい、こういう場面では普通、ペラペラ相手側の情報を漏らして逝くもんだろうがよ…笑 最後までオルヴァはオルヴァだったんですね。

  • 6−25 ばぁか!への応援コメント

    戦いの中で敵の技を見て、それを取り入れたりして強く進化するというのは、ものすごい胸熱展開だけど、フィールーンさんのカッコよさはバトルの強さだけではないですよね!
    「これ以上……自分の国のことを、悪く言うな」
    王族としての強さ、カッコよさ……痺れました(*'ω'*)

    作者からの返信

    王族としてのかっこよさ、伝わりましたかよかったあああ(T ^ T)ばかとか言っちゃってておクチは不良娘なんですけど(笑)

    王族(向こうは元首ですが)としてのぶつかり合いを書いたのは、フィールーンの救済のスタンスを明確にしたかった意味もあります。綺麗事だけでは背負えないものもあると彼女はこの戦いで知ることに……。

  • 6−24 ただそれだけがへの応援コメント

    リクスンさんの心の中で、リクスンさんをそそのかしている奴は何者っ!?
    この第6章、ひたすら過去の心の傷を抉られ続けているリクスンさんに、読んでて私の胃がシクシクしてきちゃいそうです><;

    作者からの返信

    さあ、うふふ……。誰なんでしょう?←
    うわあああごめんなさい、ほんとこの章ストレスフルですよね……。リンはパーティー内で一番粘り強いキャラなので、試練も重めに…。

  • 6−23 知りませんよへの応援コメント

    自分の国ケーラを滅ぼされたオルヴァが「あの御方」に魅了されてしまったところ、国や民を愛して護りたいと思っているフィールーンさんにはきっと理解不能なんだろうな(´・ω・)

    作者からの返信

    そうですね、ここは二人は絶対に相容れないところで、話し合いの余地はないとフィールーンが判断した部分でもありそうです。ケーラにとっては愛よりも「力(つまりは技術、積み上げてきた歴史とも言えます)」が大事にする基準なんですね。

  • 6−22 懐かしい名ですへの応援コメント

    ケーラ国の最後が歴史書には捏造されているという部分、確かに気になっていました。
    ケーラの元首が「あの御方」なのかなと想像していましたが、オルヴァでしたか!
    闇組織全体がケーラとの関連があるわけではないのかな……。

    作者からの返信

    ケーラについての考察ありがとうございます!はい、元首=オルヴァでした。
    ずっと前に滅びた国の元首と言われてもピンと来ませんよね^^;

    ケーラとの繋がり、オルヴァを抱えている時点であるっちゃあることになりますね🤔でも『組織』が今のケーラ信奉者の総本山というわけではないんです。そちらは次話にて♡

  • 6−20 やってごらんへの応援コメント

    あぁーーーーーっ!!!良かった!!!!もうリクスンさんがヒトに戻れないのかとすごくショックだったのに、戻れる可能性が見えた!!!!(*'ω'*)

    フィールーンさんに色々と指示したり考え方を教えているアガトさん、すごーく先生っぽい!!!!お気楽なご隠居さんみたいに思っててスミマセン><;

    作者からの返信

    >ヒトに戻れないのかと
    配信でみつなつさんが「え……」ってなってるのを見、テレビの前で「ああああすみません」と低頭していた作者でした笑 みつなつさんもまんまとオルヴァの策にかかってしまいましたね。

    >すごーく先生っぽい
    お気楽なご隠居www いえいえ、彼は5章ではフィルとではなくセイル組で行動してたので、たしかに二人が師弟として話してるシーンってこのあたりが初めてなんじゃないかなと思います。がっつり師弟ではないんですが、二人が普段どんな会話をしているかは番外編でお話を書いてたりもするので、ご興味があればぜひ♡

  • 6−18 喜ばしいでしょう?への応援コメント

    手下として召喚された竜人リクスンさんとセイルさんが戦うことになってしまうんですよね……こういう流れにもっていくあたり、オルヴァがもうほんっとに性格悪い……( º言º)
    手に入れたばかりの宝剣イグノシスだって、まさかこんな風に使われるなんてきっと思ってたんとちゃうぞ!ってなってると思う……。

    作者からの返信

    みつなつさんありがとうございます!
    ようやく週末になったのでお返事かきかき!もう配信から数日とは…

    >竜人リクスンさんとセイルさんが戦うことに
    少年漫画展開的に、この物語でもいつかセイルvsリクスンの図は実現しそうなものですが、それがまさかお互いが竜人姿っていうのはねえ……なんとも皮肉ですね、うふふ← またあの顔文字使われてるww

    >宝剣イグノシスだって
    思ってたんとちゃうぞww あれ、なんかもうイグノシスが西の人感あるイメージになってしまいました笑 セイルのクレアシオ(武器の名前覚えていてくださって嬉しかった♡)みたいにしゃべるかは不明ですが、考えてくださってうれしいー!!

  • 6−16 寛いでくれへの応援コメント

    どこまでいっても余裕な感じのオルヴァがヘラヘラしてて、言ってることも変態ぽいし、とことん不真面目な感じも、どれをとってもイライラさせられます><;

    作者からの返信

    いやもうほんと、オルヴァにかわって作者が土下座いたします……😇
    ねーこいつ、ネチャっとしててニチョッとしてて、ほんと手についたら取れないアレ…瞬間接着剤みたいなアレですよね……。

  • 6−15 可愛い御方ですねへの応援コメント

    オルヴァがケーラ国に関係しているとすると、きっと「あの御方」が率いる闇組織じたいがケーラ国に関係している可能性が高いですよね!
    怖い研究もいっぱいしていたということで、今竜人化の実験をしている可能性とか、色々と想像してしまいます!(;´・ω・)

    作者からの返信

    ケーラというワードだけでなにやらよからぬ国だったと思い出していただけたの嬉しかったです!
    みつなつさんは大事なワードをちゃんと記憶してくださっていてすごい…!😳

    組織がケーラの知識を得ているのは確かですね。それが誰の経由で…ということです。さて予測は当たるでしょうか…^^

  • 6−14 すべてを護ろうへの応援コメント

    ここまでカイザスさん、かっこいいー!
    幼い頃のフィールーンさんカッコいい!

    と読み進めてきましたが、とうとうリクスンさんの見せ場!!
    めっちゃカッコいいです!それも、護るべき人のために強さを発揮できるというのも素敵!!

    作者からの返信

    フィルもカイザスも輝いてましたが、今がんばるべきは洞穴の奥で戦っているリクスンです。彼が目覚めさせた炎の力は故郷を焼き払った業火のような恐ろしい力ではなく、背後にいる者を守るための力でした。ガンガン攻めていくセイルとは少し違う力なので、そこに気づいてくださって嬉しいですー!!

  • フィールーンさんとリクスンさんの出会い・過去をしれて、とても温かい気持ちになれました。フィールーンさんとしてもお城の中で一緒に過ごせる同世代の人間としてリクスンさんがいてくれたらこれから楽しくなりそう!リクスンさんとしても、初対面でフィールーンさんをずっと守っていきたい、ただこの人の傍に居たい!と思えたんでしょうね(*'ω'*)

    作者からの返信

    わあ、なんてありがたい感想でしょう……。(T ^ T)配信でもここでとても長くお話してくださって、二人の関係性についてたくさんコメントしていただけたのが嬉しかったです。そうなんです、二人は姫とか騎士とかを超えた、魂の絆のような関係があります。

    >ただこの人の傍に居たい!
    そうですね、その一言に尽きます。いろんな感情があるでしょうが、何もかも失ったリクスンの生きる意味となったというのが大きいかもしれません。

  • 6−12 まっすぐになへの応援コメント

    リクスンさんの刃をとめたカイザスさん……リクスンさんの心をちゃんと守ってくれたと思います!
    5章でタルトトちゃんを奴隷売買のところから解放した時にもスッゲェかっこいい!と思ったけれど、今回もまた惚れなおしました!!

    会議でぐたぐただらだら揉めていたところに乱入したフィールーンさんもカッコいい!!まだ会ったことがなくてもリクスンさんの心にはしっかりとフィールーンさんという存在が刻まれたと思います。

    作者からの返信

    >心をちゃんと守ってくれた
    はい、今回の結論はこちらとなりました。ここでリクスンが自らの手を血で汚して復讐を成し遂げていたらきっと、この物語に騎士として登場することはなかったと思います。
    カイザスかっこいいと言っていただけて嬉しいです!リクスンもタルトトも彼にベタ惚れでしたが、こういった経緯があったからなんですね。また義兄上は読者のハートを盗んで行ったか…🤔

    >フィールーンさんもカッコいい
    わーっこれも聴いててとっても嬉しかったですー!!(T ^ T)そうなんです、軟禁される前のフィールーンはこんなに元気で堂々とした女の子でした。例の事件が怒るのはここからしばらくしてなんですが、もうリンはすでに小さなプリンセスに一生の忠誠を誓っております。

  • 6−11 君の剣となろうへの応援コメント

    ご両親の言葉は優しくて素晴らしいものだと思うけれど、そんなご両親も村の人達も皆を奪われてしまって、山賊に対しての憎しみや恨みを抱えきれない状態になっていると思います。リクスンさんの気持ちは当然だし、私だって同じように考えてしまうと思います><;

    作者からの返信

    報復をするか、否か。これってとても難しい問題だと思いますが、私もふくめ大体の人は報復に乗り出してしまうんじゃないかと思います。だって自分の家族も故郷も奪われて……こんなの同じ、むしろそれ以上の苦痛を与えないと腹のムシがおさまらないっていうものです。

    少年はこの気持ちにどう答えを出すのか……?

  • 6−10 承知しないからへの応援コメント

    自分のせいだと自己嫌悪におちいってしまっているリクスンさんに対して、エルシーさんの言葉はすごく強く響いたと思います!
    読者の気持ちを代弁してくれているかのように感じました(*'ω'*)

    作者からの返信

    わあっ、嬉しい!そうなんです、ここのエルシーはまさに読者の代弁者。
    けれどそれが響くのも、彼女が同じように辛い過去を背負ってきた者だからなんですよね。ぬくぬくと生きていた人に同じセリフを言われてもきっとしっくりこなかったと思います。

  • 6−9 どいつもこいつもへの応援コメント

    ファレーア相手に戦わないといけないというのに、過去を見せて来たりネチネチ嫌なことを言って来たり……リクスンさんの心の傷をわざわざ抉って楽しんでいるようなオルヴァが本当に腹立たしい!!!!( º言º)

    作者からの返信

    いやほんと!リンが苦労しているとどんどんイキイキしてくるオルヴァ、書いておきながらなんですがかなりムカつきますねww こいつはヘイトマシンなので、どんどん怒ってあげてくださいw

  • ファレーアが想像以上に気さくな感じで笑ってしまいました。
    アガトさんとどんな事があったのか、すごく気になる!すごく読みたい(笑)
    でも試練はかなり大変そう……リクスンさんは、お邪魔虫オルヴァを無視して試練を乗り越えられるのか!?頑張れ、リクスンさん!!٩(* ゚Д゚)و

    作者からの返信

    「不死鳥」をルビなしでフェニックスと呼んでくださったのすごい鳥肌でした。ファンタジー好き歓喜!!笑 ファレーアは威厳を出しがちな気さくな鳥です(ひどい)アガトと何があったのかはお楽しみに…!

    ようやく本当の試練がはじまりました。ベンチで応援してくれるのがお邪魔虫であることがかなり不安ですが、主君の薬と自身の成長のためにリクスンには頑張ってもらわねばなりませんね!

  • 6−7 だから正直に言うわへの応援コメント

    リクスンさんとしては、エルシーさんに自分の過去を知られたくないという思いもあったんじゃないかな……。
    エルシーさんの「仲間」という言葉がしっかりとリクスンさんに届いてくれたと思いたい!(*'ω'*)

    作者からの返信

    >自分の過去を知られたくない
    はい、その気持ちはかなり大きいと思います。自分では間違ったこと(悪人を自分の村へ招いたこと)をしたと思っていますからね。エルシーみたいな素直な少女には見られたくない過去なんだと思います。

    >「仲間」という言葉
    いろいろ男女としてモダモダしている場面もあるリンとエルシーですが、それ以前にふたりは大切な旅の仲間です。二人しかない時くらい素直に弱みを見せて欲しいというエルシーの願い、届くか……!?

  • 6−6 寂しいかい?への応援コメント

    リクスンさんの方にもセイルさん達のほうにも、どっちにもちょっかいかけられるなんて、ズルすぎる!オルヴァ!!( º言º)

    フィールーンさんがセイルさんにリクスンさんのことを相談したこと、セイルさんがフィールーンさんとリクスンさんの間に入ってあげようとしたこと、旅のメンバーの人間関係、絆が強くなって距離感も近づいているのを感じました。
    そんないい気分のところに水を差すオルヴァ、許せん!!

    作者からの返信

    >( º言º)
    この顔文字ほんとにかわいいww いやきっとこれが使われる時はみつなつさんのお怒りポイントに触れた時だったと思うのですが笑 たしかにオルヴァずるいですもんね…

    >間に入ってあげようとしたこと
    ここにとても感心してくださったのが印象的でした。あの不器用木こりがここまで他人とコミュニケーションを取れるようになったなんて成長ですよね。ほろり…

    いやほんとオルヴァ、そういうとこだぞ( º言º)

  • オルヴァの脅迫がものすごく意地悪でねちっこくて、オルヴァがしゃべる度にヘイトがたまっていきます。
    完全に意識を乗っ取られることだけは避けたい!><;

    幼い頃のリクスンさんの記憶も、村の場所を教えてしまった自己嫌悪に苦しむんじゃないかと……心配です(;´・ω・)

    作者からの返信

    ヘイトたまりますよね、ほんと申し訳ない…!!一気読みならまだしも、連載で毎週追ってくださった当時の読者さまはヘイトをものすごく長く体感してくださったと思うのでとても申し訳ない…笑

    村の場所を教えたのは、本当にただの親切からでした。けれどここから悲劇の幕は上がるのです……。

  • 6−4 もちろん秘密ですへの応援コメント

    リクスンさんの中の竜が、まさかの意地悪オルヴァだったなんて!!
    いっちばん入られたくない奴だった!!(; ゚Д゚)

    いちいち言う言葉がねちっこくて性格の悪さが見え見えなのが、腹立つ!!

    作者からの返信

    意地悪オルヴァって言い方がかわいいです笑 ふふ、いつまでそんな可愛らしい名称を使ってくださるかな…ww たしかに一番同居したくない奴です😂

    どうしてこいつ余計なことしか喋らないんでしょうね、久々に本編見ましたがほんとムカつくww

  • 6−3 やってみなきゃねへの応援コメント

    エルシーさんなら治癒能力もあるからしっかりサポートもしてくれそう!
    性格的にもリクスンさんが無茶しそうだったら、ちゃんと叱ってくれそう!

    それにしてもペッカー茶って、どんな味!?臭い?どうしてこんなに人気がないのか、気になります(笑)

    作者からの返信

    みんなの救急箱、エルシー到着しました!
    サポートも大事ですが、それ以上になにやら大変そうなリクスンにはちゃんと叱ってくれる仲間こそが大事ですよね。喧嘩ばかりしていますが結局相性の良い二人です。

    >ペッカー茶
    イメージとしてはどくだみ茶を500倍濃縮させたような薬みたいな味です。わからんけどwww

  • 6−2 俺が行きますへの応援コメント

    火竜たちが想像以上にフランクな感じでホッとしました。
    儀式というのがいったいどんなものなのかとっても興味をひかれます!ペッカー茶とは!?(*'ω'*)

    リクスンさんに話しかけてくる声が性格的に意地悪そうで、リクスンさんに対して好意的じゃないのは明白!心配です><;

    作者からの返信

    >火竜たちが想像以上にフランク
    赤い竜たちって大体カタブツとかヤークみたいな熱血漢っぽいイメージがありますが、まさかの陽気な種族でした笑 そんな彼らが修行として行う“儀式”にも注目していただければ♡ペッカー茶も!笑

    >話しかけてくる声
    うふふ♡一体誰なんでしょうね、そんな「いじわる」な声の持ち主はぁ……?☺️

  • 読書配信へのご応募ありがとうございます!
    セイルさんは水に落っこちた時点で行動不能ぽくて克服はかなり難しそうだけど、リクスンさんのほうはどうなのかな(*'ω'*)

    ウィンナーの花をゲットして、次の薬の材料集めに向かうのでしょうか。
    どんなところに行くのか楽しみです!

    作者からの返信

    みつなつさん、こちらこそ読書配信で読んでいただきありがとうございます!!
    今配信を視聴しつつちょっとずつお返事をしていきます。不思議な気分!笑

    >リクスンさんのほうはどうなのかな
    そうなんです、アガトはセイルよりもリンのほうがまだ苦手属性の克服の可能性があると考えているようですね。まあすぐ気絶するんじゃ矯正のしようがないですよね…w

    >ウィンナーの花
    配信でなんとかフルネームで読んでいただいたの嬉しかったんですが、結局ウインナー呼びされているのだんだん愛しくなってきました笑

  • 7−24 知らないわへの応援コメント

    うえええええ!?最新話まで追いついたと思ったら絶望の展開なのですが!!😳😳でも本来は死ぬって言われていたわけなのですから、一応間に合ったは間に合ったのか…?この絶望の展開をどうひっくり返していくのかにぶんさんの腕が光ると思うので先を読むのが楽しみです!

    ジジイ妖精に引き続き双子妖精も箱(水晶)詰めされちゃった!アガトさんほんと頼りになるジイさんですね…やっぱり時代はクル爺よりアガ爺ですよ。こんなこと言ったらアガトさんに怒られちゃいますね、すみません。
    一度退散して、色々と答え合わせの時間ですね。これで皆の知識が一つになる…のは良いことなんですが、今のエルシーの状態を知ったらセイルはどうなるんだろう。自分の頬に一発ビンタを噛ますくらいで済むのかしら( ;∀;)
    エルシーを奪還してホッと安心したいところなのに、まったく安心できないこの緊張感。続きもすごく楽しみです!ドラ嘘はやっぱり面白いなぁ!

    作者からの返信

    ウェルカムトゥ最新話ですーーっっ🎉この物語は1話が文字数多めなので、数話遅れただけでも読みで追いついていただくのすごい大変だと思うんですよね…。なので本当によくぞここまでおいでくださいました(T ^ T)

    >一応間に合ったは間に合った
    そうですね。エルシーがめちゃめちゃ抵抗して“小さく”して飲み込まれていたらすでに身体は滅んでいましたし、リンとアガトが奮闘しなればエルシーはもう妖精として完全に生まれ変わっていたかもしれません。マストな状態ではないにしろ、とりあえず身体を人間サイズのまま取り戻せたのは大きな成果といえます。

    >双子妖精も箱(水晶)詰め
    ドラ嘘!初夏の大パッキング祭り♫(パン会社のキャンペーンのように言う)(点数を集めて闇水晶寝袋をもらおう!)

    >クル爺よりアガ爺
    ここわらっちゃうwwたしかにクルフェンソスがクル爺って言われてるなら、アーガントリウスだってアガ爺と呼ばれるべきかもしれません。公式にしようかしら…🤔

    >セイルはどうなるんだろう
    ここね、みなさんすごく心配してくださったのが作者はすごい嬉しかったです。散々金髪をサンドバッグにしたゴリラ兄貴だけど、やっぱこの真相はちょっとショック受けるかもですね……。たしかに今度は自分の頬にビンタすべきかも?w

    >まったく安心できないこの緊張感
    へへ、白馬の王子様には初手ゲームオーバーで、装備を整えたのち強くてコンティニューくらいのハードさで来てもらわないと試練はクリアさせませんぜ🥰といっても一応ちゃんと終盤には入ってきているので、あとひとがんばりというところです。

    >ドラ嘘はやっぱり面白いなぁ
    ひょええ、花さんからは何度もこういうありがたい評価をいただいていて恐縮&ありがとうございます(T ^ T)こちらこそ、お忙しい中最新まで遊びにきてくださってとっても嬉しかったですー!!この先はリアタイ読みでも、また溜めて読んでいただいてもどちらでも♡

    改めてたくさんの嬉しい感想、ありがとうございましたーーっっ!!✨✨

  • 7−23 強いですからへの応援コメント

    あれ?さっき同じ方法を思いついちゃった闇読者がいたような気がするな🤔
    ジジイ妖精、もといクル爺は箱詰めされて窓から飛ばされちゃいましたが(笑)、これで双子妖精の方も少しやりにくくなるかな!リュリュちゃんいい仕事しますねぇ✨
    からの宿敵の前で正体を現すシーンはカッコ良すぎて震えてしまいました。はぁぁぁもうこういうシーン熱くて大好き!!今まで煮え湯を飲まされてきた読者も手に汗握ってしまいますね。

    とりあえずリンは移動する巨大花を見つけないと!今からエルシー奪還が楽しみですとも!早く告白のシーンが見たーーい!!(気が早い)

    作者からの返信

    >同じ方法を思いついちゃった闇読者
    あぶなあああい!クル爺逃げてええええ!!(でも闇読者は仕留めるまで言っちゃってたから、リュリュのほうが寛大かも…🤔

    >箱詰めされて窓から飛ばされ
    客観的に書いていただくとまあまあ酷いww すまんなクル爺。でも優柔不断で我が身可愛さに偽王に従っていたのもそこそこの罪だと思って……しばしパッキングされていてくれ🫶ークルフェンソスのぼうけん 完ー

    >こういうシーン熱くて大好き
    花さん本当に盛り上がるポイントが私と一緒でめっちゃうれしい♡熱血少年漫画タイプですねwとくにリュリュが飲まされた煮湯は六年熟成モノ(ワインみたいに言う)ですから、憎き相手の前とあらばどかんと爆発させて然りです。視力を失った直接の原因は双子たちですが、そもそもはコイツの企みからはじまった事件ですからね。天誅ーーーッッ!!

    >早く告白のシーンが見たーーい!!
    私もーーー!!!どこだそのシーン、ど…………書かなきゃ!!😇


  • 編集済

    7−22 夢を叶えてやるのがへの応援コメント

    ふわぁぁぁーーー!!白馬の王子様登場したーーーー!!!妖精の国というメルヘンな舞台で白馬の王子様がやってくるなんて、もうおとぎ話のストーリーじゃないですか!現在メルヘンがお亡くなり中だし、乗っているのは黒騎士様なんだけど、それでもこれは間違いなくおとぎ話の1ページになるシーンですよ!(城の至るところに落ちている黒水晶は見なかったことにする)

    名乗りの部分が格好よく決まらないのもリンっぽいですが(笑)、それでもエルシーからしたら本当に素敵に見えたでしょうねぇ。それでもあと一歩のところで…ぐぬぅ!エルシーはほんと、最後まで強がりさんができるところがいじらしいんですけど、本当はリンの胸の中で素直になりたいよねぇ。切ねぇよぉ( ;∀;)うわぁぁぁ!早く逞しい腕で抱きしめてあげたい!!><触手じゃなくて!!

    全然関係ないんですけど、思いっきりメルヘン要素を詰め込んだファンタジー作品を書いても全然メルヘンにならないところまで双子ですね私達♡

    作者からの返信

    >白馬の王子様登場
    お待たせしましたアアアア(遅刻が過ぎるヒーローにかわり、作者が代打土下座いたします)

    >メルヘンがお亡くなり中
    えーっ!?そんなことないですよ!だって妖精さん🧚の国だし、お洋服🧵だって魔法🪄で作ってるし、ちゃんとお姫様👸のピンチにお馬🐎さんで駆けつけてるしぃ……。…………いや、残念ながら、お亡くなりですね🤔←現実見た とりあえず黒馬の黒王子様が来たっていう現実だけ覚えて帰ってください^^^^

    >格好よく決まらないのもリンっぽい
    みなさんそう言ってくれるのがほんとにうれしい笑 彼は熱血ですがロマンチストとまではいかないんですよねw でもおっしゃる通り、エルシーにはとても素敵なシーンとして映ったに違いないです。だからこそ最後にこんな笑顔を浮かべられたのかもしれません。うぐう…😭

    >早く逞しい腕で抱きしめて
    うおおおーーっ今すぐ誰かそのシーン描いて😇心が辛すぎて干からびそう😂触手はひっこんでもろてw

    >全然メルヘンにならないところまで双子
    いやそれ、感想読みながら本文見返してて思いました。これだけ要素と舞台が整っている章ですらこれなの、文遠…?😇


  • 編集済

    7−20 兄貴様だへの応援コメント

    招待状もらってないから乗り込んできた親族!!(闇属性)ひゅーーー痺れますねぇ!!竜人になって戦闘意欲満々のセイルがカッコ良すぎて痺れました。魔法具の設定画も見ましたがカッコよかったです><💕💕ドラ嘘はこの反撃の瞬間が本当に読んでいて気持ちがいい!アドレナリン出まくりですよ!

    双子妖精が飛べないのはびっくりですね😳そういえば妖精なのに片翼なのはなんでだろうか🤔この双子もなんか色々とありそうだな…。
    ジジイ妖精のお陰で足場ができちゃっていますけど、裏を返せばこのジジイ妖精を先に仕留めれば彼らはもう空中戦はできないのでは?(闇属性の考え方)
    とはいえ罪もない妖精達を傷つけるわけにもいきませんから、ここで登場した真打ちにも頑張ってもらいましょうかね!やっと来たか金髪マッチョ!披露宴は始まってるぞ!

    作者からの返信

    >カッコ良すぎて痺れました
    いえーーいよかった!!ようやく敵の眼前までカチコみにきました♡招待状がないなら式場に乗り込めばいいじゃない(横暴)いつもブイブイ☆なセイルですが、今日ばかりはさらに煽りが捗るというものです

    >ドラ嘘はこの反撃の瞬間が
    悔しい思いをしたあとの反撃ほど気持ちの良いものはないですよ!この話も少年漫画みたいなノリなのでそういう場面チャンスがあったら存分に掴んでいきます💪アドレナインびしゃびしゃしてくれたら♡

    >飛べないのはびっくり
    そうなのでございます。二枚羽であることを結構強調してきたつもりなので、注目していただけてうれしい。片羽、そして妖精羽が使われたサーベルを持つ双子の剣士……おや……?🤔

    >ジジイ妖精を先に仕留めれば
    な、なんてこと言うんだこの読者さま!?間違いなく闇の魔力の持ち主だァ!笑 というのは冗談で、おっしゃる通りですね。防御の魔法が得意そうな厄介な妖精ですが、彼を封じればこちらの勝率も上がりそうです。いやでも、ほら…じじいも、好きで従ってるわけじゃなさそうですし、勘弁してやってくださいよ花様ぁ…笑🙏

    >披露宴は始まってるぞ
    あっやだこの表現かっこいい♡♡読者に惚れてしまいそう♡♡♡(ニュータイプの出会い

  • 間話:春と剣(後)への応援コメント

    今まで人づてにしか聞いてこなかったニアケッタさんの人柄に涙しちゃう。゚( ゚இωஇ゚)゚。最初はアガトさんの愛人っていうイメージだったのに(笑)
    しかも髪の空色にそんなエピソードがあるなんて泣いてしまうじゃないですか!!明るくて元気なリュリュちゃんにこんな重い過去があったなんて…!そりゃもう、まだ間に合うところにいるお姫様を迎えにいかない金髪男がいたらレイピアで尻を突っつきたくもなりますよ。すべてを失う前に立ち上がれと。
    一時的に民の記憶から消えるというのも辛いことですが、きっと全てが終わったら魔法が解けるように元通りになることを信じて。読者もついていきますよ!!

    作者からの返信

    >ニアケッタさんの人柄
    前も気にしてくださったニアケッタ、ここで詳細が登場です。失明したリュリュの視点なので彼女の外見は描かれていませんが、言葉からだけでも人柄を感じてくだされば嬉しい。アガトの愛人シリーズのひとりかもしれませんww

    >髪の空色
    あっ気づいてくださった!さらっと書いたのでここ伝わらなかったかも…と危惧していたところでした笑 そうなんです、リュリュの髪はもともと桃色一色でした。空色に染めたのは過去の自分から離れるためであったり、町で暮らしていくための目眩し的な意味があります。

    >レイピアで尻を突っつきたくも
    ここ笑ってしまったけどそのあとの一文で泣いた…(T ^ T)ですね、だからこそリュリュはああやってリクスンを激励したのでした。主君から突き放された姿はまさに過去の自分ですが、リンの場合はまだまだ自分の行動で巻き返せそうですもんね。

    >読者もついていきますよ
    えーん嬉しい……。もうラノベっていうタグ外した方がいいのでは?という激重展開ですが、いつも信じてついてきてくれる花さんや読者さまに感謝……(ほんとにな

  • 間話:春と剣(前)への応援コメント

    平和だった頃の国の様子を見ると、彼女が失ったものの大きさを実感しますね…。。妖精王がクッキーを食べながら、一人で街へ繰り出せるくらいに平和な国が凍てつく氷漬けの国に…!この対比が彼らの非道さを際立たせていますね。
    でも水晶に閉じ込められた仲間もまだ生きていますし、早くお孫さんをぶちのめして取り戻したいですねリュリュちゃん( ;∀;)あんなに明るい彼女だからこそ慟哭する姿を見ると胸に来ちゃいますねぇ( ;∀;)

    作者からの返信

    間話もお読み頂きありがとうございます!(ちょっと前の話感想入れるとこミスったので通知が変かも、すみません^^:

    >彼女が失ったものの大きさ
    今までで一番つらい間話だったんじゃないかと思います。さらに1話の中でこれだけの落差を書いたのは初めてだったかも……。のどかな時と凍てついた後での対比も注目していただけて嬉しい(;ω;)まさに春から冬になったかのような変化を、国の荒れ様とかけて書いております。

    >早くお孫さんをぶちのめして取り戻したい
    めちゃめちゃ簡潔に復讐の方法を提示してくれている。いやほんとそれ。

    >明るい彼女だからこそ慟哭する姿を見ると
    リュリュがのほほんとした感じなのにあんなに戦える武人であるというギャップは、こういう経緯があったからでした。私はキャラの過去話を摂取してから良くも悪くも変化した現在の姿を見て尊みを感じる生き物なので、こういうのが好きでねえヒッヒ…(性癖を煮詰めた鍋を掻き回すくそばばあの顔

  • 7−19 変わってないのねえへの応援コメント

    これまたキャラの濃ゆいオカマ…!竜の竜人っていう発想が盲点でしたね。これまでは竜「人」なので人間が竜人になるのかと思い込んでいましたが、この章に来て妖精や竜も竜人になることを知りました。ここに来てさらに面白くしてきやがるとはドラ嘘やるな!!
    アガトさんも怪我人だし、エルシーもピンチだしでもう早くセイル達に駆けつけて欲しいです。・゚・(ノ∀`)・゚・。金髪男も早く来い!!(笑)

    チャーム、私はもう一瞬で思い出しましたよ(笑)
    「俺って無意識のうちにチャームでもかけてるのか?」は死ぬほど笑ったのでww(一応さっき確かめてきた)
    でも他の方への返信を読んだら、妖精の花畑の方にもあったんですね(笑)そっちかw

    作者からの返信

    >竜の竜人っていう発想が盲点
    存在だけは最初から示唆されていましたが、初の邂逅です。まだ竜人になっていないんですがバチクソに強者のオーラが漂っていますね。ヒトから竜人になるだけでも厄介なのに、元々が頑強な竜が竜人になったら…?しかも妖精とかもなれんの…?と色々新たな脅威について考えていただければ幸い。面白くなってきやがりましたか!?うれしい🥹

    >もう一瞬で思い出しましたよ
    わーーっすごい嬉しい!!そっちの場面を思い浮かべてもらっても大丈夫だし嬉しい!(;ω;)はい、このチャーム、というか妖精の設定は勇亡者とほぼ同じです。うるさくてイタズラ好きで、決して親切でかわいい種族ではないです笑

  • 7−18 こわいの。とてもへの応援コメント

    アガトさーーーん!!めっちゃお久しぶり!!無事で良かった!アンタこんなところで一人で戦っていたなんて粋な男だねぇ( ;∀;)なんだかボロボロの様子ですが、そんな状態でも水晶を壊そうと奮闘している姿がかっこいいです。普段美男で洒落者の男が投げふり構わない状態で何かに必死になっている姿からしか得られない栄養素がある!

    「見破られた場合は、秘密の門を開いた罪には問われない」
    ↑このセリフのお洒落さに震えてしまいましたよ。ぶんさんはこういう小粋な言い回しが本当に上手ですね。緊迫した場面ですが、彼がいると不思議と安心感があります。
    そして奪われた記憶が花になって咲いている花壇があるなんて、これまた美しいですね…見た目は絶対に綺麗なのに、その実態は恐ろしいものというのがまさに妖精という感じでゾクゾクします。
    でもこれでエルシーの記憶も取り戻せるということがわかりましたね!

    最後はこれまたクセの強そうな人が出てきましたね!(笑)リュリュちゃんと双子の妖精、妖精王とリクスン、そしてここで師弟対決?と、この戦い、色々な因縁があって面白くなりそうです!

    作者からの返信

    >めっちゃお久しぶり
    ようやく再登場ですー!!お話の中ではあくまで数話の不在だったんですが、連載がトロいのでリアルでいうと数ヶ月の不在でした…笑 優男のくせに無茶しましたねこの人は…敬老のけの字もない(当たり前である)わかります、ズタボロになった美男からしか得られないイマジネーションがある←碌でもないことしか閃かない導線

    >小粋な言い回し
    あらーっうれしい🥹✨花さんにはバレバレなことですがぶんさんが大好きなやつですね笑 人に言うことができない秘密を抱えた少女と、それを見破ってやる頭のキレる魔法使い…なるほどどこかで見た構図ですね🤔(ブーメラン)

    >その実態は恐ろしいもの
    勇亡者もそうだったんですが私、妖精ってフワフワのかわいらしい存在とは思っていなくて😂見る人から見たら普通に魔物だし、実際まあまあショッキングないたずらをしていく伝承も多いんです。なのでこの国も、御伽話のように美しい国なんですが実態は恐ろしい部分もあるというイメージで書いています。ゾクゾクしてくださってうれしい!

    >クセの強そうな人
    先にキャラ設定絵もご覧になっていると思うので今更ですが、絵通りのクセ強キャラでございます。オネエについて何度も議論を交わした(言い方)我々ですが、今回は割とヴィランみの強いオネエなのでもしかしたら花さんお嫌いかもしれない…という予防線だけ張っておきますね笑


  • 編集済

    7−17 お姫様なのよへの応援コメント

    こんな小さな子を騙して勧誘してくるなんて…( ;∀;)そんなのクーリングオフじゃクーリングオフ!それでもその力がセイルや仲間たちの力になったのも事実ですから、エルシーの選択が間違っていたものとは言えないんですよね。

    エルシー・ライトグレンの名前のしっくりさに涙ですね。燃える炎の色のドレスを選ぶところがいじらしい…苗字が変わったらもうホワード妹なんて呼べないからな!覚悟しとけよ金髪マッチョ!(笑)
    前話で妖精は恋をしないという話があったと思うのですが、キーリが人間の感情にこんなに興味津々なのは何か理由があるのだろうか?🤔ここもなんだか気になりますね。
    そしてここでオルヴァの名前が出てきたことになぜか笑ってしまいましたwwいつもネタにして遊んでるからな…全然懐かしい気持ちがしないと言うか、あれ?昨日まで隣にいたよね?みたいな感覚です(笑)我々のところには常にいてくれますからねオルヴァ氏は。しかもくねくねしてるから尻尾って(笑)
    竜人の組織のことも気になりますね。牙って顔の中心にありますから、すごく強そう…覚えとこ_φ(・_・

    作者からの返信

    >クーリングオフ
    めっちゃわらうwwそれですねほんとwwクーリングオフってすごい制度だなあ🤔そうなんです、この力がなかったらリンは2回死んでる(屋敷と火山で)し、そもそもエルシーは旅についてこれなかったので、得るべくして得た力とも言えます。

    >名前のしっくりさ
    私も書いてみてすごくしっくりハマることに涙でした。え、もう今すぐ婚姻届を役所へ持って行こう…?😭ドレスの色も反抗の気持ちと愛が詰まってますよね。王子様はよ。

    >もうホワード妹なんて呼べないからな
    まったくこの男、ほぼほぼ仲間も公認になっている仲なのにまだこの呼び名を使っているのどうしたんでしょうね。やっぱり名前って最初からフランク呼びしていかないと途中で切り替えるのって勇気要りますよね(そういうレベルじゃない)

    >人間の感情にこんなに興味津々
    わあ、そこに注目するのさすがすぎる!😳そうなんです、どこか世離れした「妖精さん」な感じの弟シーラに比べ、このお姉ちゃんはヒト社会のことに詳しそうです。覚えていてくださると嬉しい。

    >昨日まで隣にいたよね
    オルヴァ愛されすぎてわらったww ご贔屓にしていただいてありがとうございます♡くねくねしてるから尾、というのが真実なのかはさておき、やっぱり通称を戴いている敵は強敵たちのようです。

    牙、聞くだけでも強そうですよね。メモる部分が的確すぎて作者不安…(すぐ読み解かれそうで笑

  • 7−16 大好きですへの応援コメント

    だいぶ間が空いてしまいましたが、ようやく浸って読めるタイムになりました!こんにちは!
    そうかそうか、お孫さんは竜人達にそそのかされてしまったのですね( ;∀;)おじいちゃんから王位を簒奪するに至ったのが長命種族ゆえの焦りというところがまさに人外を愛するぶんさんだなぁと思いました。ぶんさんって本当に人外の生態をリアルに想像するのが上手いですよね。もしかして半分竜人の血入ってます?(笑)

    妖精王が本気でエルシーを見初めて心から幸せにする気概があれば、こういうこじらせ男子は心を痛めながらも身を引いてしまうかと思うのですが、妖精になった器だけ欲しいとか言われたらもう黙っちゃいられませんよね!!
    そうだそうだ!ソイツはエルシーの体目当てなんだぞ!(語弊のある言い方)怒りに満ちた拳を叩き込んでやれ!!

    リュリュちゃんは義を奪われた上に彼らの名声までも忘れ去られてしまったなんて、本当に絶望の中で歯を食いしばって生きてきたのですね;;
    今は楽しそうに生活していますが、彼女もこの怒りをぜひ双子に叩きつけてほしいです。
    あとニアケッタさんもなかなか頼りになりそうな感じなのがいいですね。別の場所で動いているアガとさんと共に、ここぞというときの切り札になってくれそう。

    作者からの返信

    花さんこんにちは!なんと最新までお読み頂き、丁寧な感想もありがとうございます(;ω;)脱稿(?)してすぐ遊びにきていただけるとは…光栄です。

    >お孫さんは竜人達にそそのかされて
    100%そうです!と言いたいところなんですがこの孫もまあまあこじらせているので、自分の欲望と竜人たちの提案がマッチしてしまい手を組んだというところでしょうか。すでに出ている通り傲慢な妖精なので、自分は上手いように竜人たちを利用している…なんて奢っているところもあるかもしれません。

    >人外を愛するぶんさんだなぁ
    妖精はぶっちゃけ不老不死みたいな存在なので、王位に飽きない限り冠が回ってくることはないんですよね。これはもうレッツ簒奪しかない。バレちゃったか、ふふ……私も竜人であることがな……!!(次回叩きのめされるやつですね

    >妖精になった器だけ欲しい
    王はイケメンだし地位もあるしで、ロマンチック好きなエルシーからしたら本気で求婚されたらグラついたというか、早くからオチていたかもしれません笑 でも体目当て(語弊ではなく事実)なので、絶対にこれは認められない婚約ですよね。しかも偽物となぁ…!!ギリィ こじらせ男子!これは身を引くわけにはいきませんぞ!!

    >リュリュちゃん
    彼女の人生の詳細はまたのちの間話で語られますが、端折ってもハードな人生ですよね。偽の王がいる城について町人が不信感を持っていないのは、そもそも彼らが怪しい部分を忘れてしまっているからなのでした。

    >ニアケッタさんもなかなか頼りに
    ちょっとしか出てこないサブキャラにも注目してくださって嬉しいー!彼女も間話で少し出てきますので、どんな人物なのか楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 7−24 知らないわへの応援コメント

    うおーっ久しぶりのコメント失礼します!

    アガトさああん!! ご無事でよかった!! いやまだお怪我とか治りきってなさそうだけれども!!
    どうにかこうにか一番の目的も達成……かと思いきや、すでにエルシーさんがエルシーさんでなくなっていたとは……うわぁぁ……辛い……。これからどうなっていくのでしょう……エルシーさん、元に戻っておくれ……。黒騎士さまと幸せカップルライフを送っておくれ(情緒めちゃくちゃ)
    あと、キーリとシーラのこともちょっと気になります。彼らなりの事情や思いがありそうなのは明らかですし、これで終わりということもなさそうですし。

    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    七海さんおはようございますー!!最新話までの読み、ありがとうございます!!

    >ご無事でよかった!!
    ぼろぼろですが気合いで動いてくれております!やっぱこの人がいないと、なかなか危うげな部分がありますよね。一応竜人の血を飲んでいるのでそこそこの回復力はあるのですが、セイルみたいにシュンッって治るほどではない(あと魔力切れ)ので痛いでしょうね……。

    >エルシーさんでなくなっていた
    はい、あと一歩……あと一歩間に合わなかった感じでした(T ^ T)まだ妖精サイズにまでされてなく、瞳以外はほとんどヒトの見た目であっただけでも幸運かもしれません。丸呑みにもされなかったら完全にアウトだったでしょうし…。

    >幸せカップルライフ
    うおおおお今すぐ私が見たいです😇✨このあたり書いてて作者もキツいので、なんかもう二人がこうならず幸せになっている絵ばかりが浮かんで…笑 このヤマを乗り切ってもし二人が幸せな結果を掴んだら、遠慮せずカップル絵をガンガン描きますからねえええ!!

    >キーリとシーラのこと
    エルシーの件が衝撃的なお話なんですが、この双子妖精のことも実は大事なシーンだったりします。七海さんするどい!彼らは妖精国を内部からどうにかしようと遣わされた担当(?)みたいな感じなので、もちろんこの後も邂逅の機会はありそうです……。

  • 7−24 知らないわへの応援コメント

    わー、アガトさんご無事で何より!
    しかし、ぼろぼろなのにフルスロットルで活躍されててもう……す、少しはお休みになって!
    それよりもエルシーさんですよね! リンさん、間に合ったと思ったのに……ど、どうしましょう(><)

    作者からの返信

    寺音さんありがとうございますー!!✨

    >ぼろぼろなのにフルスロットル
    そうなんですよね、相変わらず力がありすぎてなかなか真のズタボロにはなりませんw リュリュからのドーピング(エネドリ的な)で騙し騙しで動いている感じもありますが、さすがは800年を生きる存在ということで。

    >間に合ったと思ったのに
    ここで間に合って7章ハピエンもいいんじゃない?って思う方もいると思うのですが、ここの作者はもうちょっと意地悪みたいです。白馬の王子様で登場だけじゃハピエンは掴ませないよ、フェッフェッフェ(あやしい鍋をかき混ぜながら

    とはいえ章も後半には入っております。もう少しお付き合いしていただけると幸いです♡

  • タルトトを助けるだけじゃなく全員、そして他の被害者までいる苦しい展開ですね。
    まずは斧の特性を活かして救ったのは格好良かったです。自らが傷を負って救うのは王道主人公ですよね!
    ですが次はエルシー。精霊の力があって強くても条件があるのは厳しいでしょうね。
    悪役が容赦ないと物語が盛り上がりますね。決着が楽しみです。

    作者からの返信

    右中さんおはようございます!章も相当に長くなってきているのに読み読みありがとうございます(T ^ T)

    >苦しい展開ですね
    うぐぐ、そうなんです……。Xでアップする絵や漫画が割と明るかったりギャグが多いから「えっ本編こんなにシリアスなの!?」って驚かれることが多いんですけど、この物語は割と辛め重めです……^^; 5章では今まであまり触れてこなかった獣人についても描かれています。

    >自らが傷を負って救う
    ね!襲ってきたから圧倒的チートでぶちのめす!!っていうのはあまり好きじゃなくて、主人公はあれこれ工夫してピンチを乗り越えていただきたいと思う派です。竜人というチートも、自分がちょっと我慢すれば人を救うことができますし。ちょっとっていうか、かなり痛そうですけど…←

    >悪役が容赦ないと
    あ、大丈夫でしたかこういうの!?よかった…(;ω;)この章から今までの敵よりぐんと強さもいやらしさも上がるので、ムカつく敵がいっぱい出てくるようになるんです。当然一行への被害が大きくなる部分もあるのでしんどさも上がるのですが、少しずつ楽しんでいただけたら幸いです。

    ほぼ毎日、そして週末にはたくさん一気読みしてくださりとても嬉しいです😭✨

    編集済
  • 7−24 知らないわへの応援コメント

    アガトさーん! 無事で良かったし、何やら重要なものを……これはもしやもしや?
    最悪の事態になる前にエルシーを取り戻せたのは良かったですが、記憶がっ(ノ_<) 呑まれる前に飲まされたやつのせいでしょうかね。
    リン君、まだまだ頑張らねばならないようですが、きっと今度は諦めずに何とかしてくれるはず……!

    子供だから、と手加減を選ぶセイルたちの姿勢が好きです。最終的にどうなるにしても、何のために戦うかの意志は大切にしていてほしいですよね。
    一時撤退ということは第二ラウンドがあるということでしょうし、こちらもまだまだ気が抜けないですね。

    タルトちゃんもジョセフィーヌも頑張りました。衝撃の事実が今から明らかになるわけですが、セイルは今度はリン君を殴らないであげてほしい……^ ^

    作者からの返信

    羽鳥さんありがとうございます!名札、ぐちゃぐちゃですけどとりあえず縫えました!!(私信すぎる

    >これはもしやもしや
    わあい、たぶん当たってます!!笑 彼の登場で喜ぶのは勇亡者スピンオフまで完走組という神々のみなので、私もとても嬉しいです(もう答え言ってるも同然)。全然変わってないと思いますので楽しみにしていただければ♡

    >記憶がっ(ノ_<)
    はい、溶かされちゃいました…(?)。飲まされた紅茶もどきはヒトの命を苦痛なくスピーディに奪う毒薬だったんですが、フォルチューラに呑まれた時点でヒトとしてはどちらにしろ…という感じです。

    >きっと今度は諦めずに
    ね!せっかく白馬の王子様になれたんですから、第二ラウンドも頑張っていただきたい!(普通はそんなものないという

    >手加減を選ぶセイルたち
    よかったー!まあキーリが抗議しているように、実際は向こうのほうが年上なんですけども笑 でも見た目が子供(といっても12、3くらい)の外見だったら私、たぶん斬れないと思います……。話し方も幼いですから余計に。ただしおっしゃる通り、相手も戦いの意志を持ってこの場に赴いていますから…こちらの戦いもどうなるか、ぜひ見届けていただければ。

    >今度はリン君を殴らないであげて
    まさかの三発目があったら悲しすぎますねww さすがにそれは八つ当たり感があるのでたぶんないはず…とお伝えしておきます笑 でも盟約の真相をアガトから聞けば、お兄ちゃんも何か思うところがあるかもしれませんね(T ^ T)

  • 7−24 知らないわへの応援コメント

    おおおおおお!?
    無事に奪還できたと思ったけれど、エルシーはもうエルシーではなくなっていた。一足遅かったのか!くぅぅっ。ここまで来てこの仕打ち。ひどい…ひどいよ、ぶんさん。大好きです!!!!!!(੭ु꒪꒫꒪)੭ु⁾⁾
    セイルには殴られ、フィルにはお役御免を言い渡され、ぼっちのツラさをこれでもかと味わったはずなのに、その悲しみは報われなかった…。そうだ。世界は残酷なんだ。これで忘れられてるのがリンだけだったら更にツラすぎるけど、妖精になりかけちゃったエルシーはたぶん皆のことも忘れてるんだろうな。アニキもツラいよな。エルシーがこうなった大元の原因が自分にあるって知ったら、更にツラいよな…いいやで、セイル。泣いても…自分を責めてもいいんやで。(その後フィルに慰められるまでがセットだといい)

    アガトさん、復活したかと思ったらあっという間に局面を変えていきましたね。さすがチートイケメン。血に濡れてもかっこいい♡

    作者からの返信

    月音さんいっぱいありがとうございます!!✨

    >ひどいよ、ぶんさん
    ありがとうございます!!(笑顔)わかっていましたよ月音さん……貴女はこのぐらいの絶望には揺さぶられない、むしろ喜ぶまであるということをね!!ビシィ 私の物語はおとぎ話ではないので、白馬の王子様も初手ではお姫様を救うことができない仕様なんですね。(なんですねじゃねえよ

    >その悲しみは報われなかった
    まとめて書いてもらったことはすべて真実なのに辛すぎてわらうwwご、ごめんなリン……。ほんとにね、ここでエルシーを華麗に奪還してきたらもう拍手喝采で、きっと復職もスムーズだったでしょうに( ; ; )

    >忘れられてるのがリンだけ
    これね、私も考えました!!笑 でも色々とちょっと不自然なので、おっしゃる通りみんなのことを等しく忘れています。あくまで人に関わってきた記憶から消えてる感じなので、ヒトとして不自由なく生きる知識(言葉や脅威の認識など)はまだ消去途中の状態で残っています。

    >アニキもツラい
    エルシーが“盟約”についての真相をきちんと打ち明けたのはアガトが初だったので、セイルもまさかことのきっかけが直接自分にあったとは思っていないんですよね。すでに他人を二発殴っておいてなんですが、セイルも自分なりに責任を感じてしまうかもしれません……。まて次回。

    >さすがチートイケメン
    てきぱき事態を収拾していくのさすがですよね笑 やはりどんなピンチでも800年乗り越えてきた存在は生命力もケタ違いです。さらっと書いてますがリュリュから一応エナドリ(違)をもらってるので少しだけ元気になっております。相変わらずズタボロですが、頼りになる方が帰ってきたことには違いないですね。

  • 7−24 知らないわへの応援コメント

    あああああ(´༎ຶོρ༎ຶོ`) エルシー……(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
    まだ彼女の自我を取り戻す手はあると信じたいですね……
    アガトさんがいることの安心感がすごいんですが、またフルメンバーで笑える時は来るのでしょうか。
    セイルが妹の状態を知ったら、どうするのか……(><)

    作者からの返信

    すずめさん今回もありがとうございます!(;ω;)✨

    >エルシー……(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
    この顔文字大好きですwwぜひ感じ入ったところで荒ぶってくださいwwほんとにね、こんなにベストなタイミングで駆けつけることができたのに一歩届かず…でした。作者ひどい。

    >安心感がすごい
    お城の秘薬のおかげでちょっとだけ元気になれたみたいです。ゲームみたいに薬でどかーんと回復する世界ではないのであくまで気付け薬というか、エナドリみたいなものかもしれません(そんなアイテムで大丈夫か)(大丈夫だ、問題ない)これで合流できれば一応はフルメンバーになりますが、エルシーの自我が戻らないことには…ですね。

    >セイルが妹の状態を知ったら
    出るか、幻の三発目……!というのは冗談で。きっとアガトからエルシーのことについて聞かされるでしょうから、盟約のきっかけなんかを知るとショックかもしれませんね。兄貴の想いも少し次話で描かれますので、ぜひ寄り添ってやってください…😭

  • 7−24 知らないわへの応援コメント

    ああ、なんという展開……
    これは、もう手遅れだったのだろうか……いや、まだ何か救いの手はあるはず!!
    そう思いたい……

    アガトさんも、素直になった方がいいって言ってたのすごいびっくりしましたw
    そうだ!リン!君はそういうとこが愛しいところだけど、女の子はそういう部分が欲しい時だってあるんだぞ!リンって意識している人にはこうなるんですよね…フィルとかにはめっちゃ素直なのになw

    作者からの返信

    凛々さんー!!さっそく最新話、一番に感想くださってありがとうございます!

    >まだ何か救いの手はあるはず
    めちゃめちゃガッツある姿勢すき……!!ですね、状況的にはちょっと一歩遅かったようですが、だからといって諦めるには早すぎます。なにかないか、なにか……!

    >素直になった方がいい
    おおっ、びっくりされましたか!?😳 そうそう、この二人ってそれほど本編では直接喋っているシーンってないんですよね笑 必要な会話しかしてないというか。もちろんアガトも若者ふたりの矢印の向きにはしっかり気付いていて、陰ながら見守っているというところです笑

    >意識している人にはこうなる
    そうだそうだ、女はあれこれ疑って生きている生き物なので、直接ドカンと言ってくれなきゃ安心できない時もあるんだ!ここおっしゃる通りで笑ってしまいましたw そうそう、セイルにも最近まで素直じゃなかったですしね。あれ、じゃあ意識してるってこと…?///

  • 7−23 強いですからへの応援コメント

    違う!!くるっぷのここのシーンだった!
    リン、ぜったい言わないだろうな…けど、なぜかみんなに言わせられる宿命の愛され騎士。
    つい、いじりたくなっちゃうんですよね、可愛いから……
    リュリュちゃん、つよ!!かっこよ!!
    彼女の台詞もいつも決まっててかっこいいなー。
    なんか修羅場を抜けてきたからこそ、説得力がすごくありますよね。
    というか、ここ最新話やん!あーついに来てしまったー!またぶんさんのペースで更新楽しみにしていますー😆

    作者からの返信

    >ここのシーンだった!
    でしたー!笑 うんでも大体同じこときかれてるのでヨシ!笑
    ほんと面白くなっちゃうコメントいただけて私は幸せな作者です。絵を禁じてる月間なのに思わず描かずにはいられませんでした。愛されてるなあ騎士♡

    >台詞もいつも決まってて
    わーーうれしい!!下手したらリンより騎士らしいかもしれない、っていうかまあ団長ですものね。やる時はばっちり決めるエルフです。割と長生きもしてるので、ちゃんと言葉もいっぱい知ってたりします。

    >ここ最新話やん
    そうですよおおおお!!いらっしゃいませーー!!✨本当に最新まで来てくださるとはありがとうございます!凛々さんがまた忙しくなる季節までには章を終わらせたい所存。いろんなことがまだ待ち受けてるのでリアタイで楽しんでいただければ幸いですーー!!!

  • 7−22 夢を叶えてやるのがへの応援コメント

    うおおお、めちゃくちゃ山場感!!
    途中の名乗るシーン、思わず笑ってしまいました😂長引かせてーーの……、敵にも突っ込まれてますけど?😂
    くるっぷで載せてたところですよね?
    あーあかん、あのイラストを思い出しちゃう…
    いや、黒騎士という名乗りでも十分に面白いのですが(ここ笑うとこじゃないよな…ごめんなさいリンよ)
    けど、こういう部分がリンのいいとこで、すごい好きなところだなー愛しき……
    黒騎士と名乗るの恥ずかしかったのかな、それとも、何て答えていいのかわからなかったのかな?
    エルシーは、最後の最後まで抗い続けて、その想いを託す姿さえも、勇ましいものでしたね…
    かっこよ……

    作者からの返信

    >長引かせてーーの
    笑っていただけてよかったww なんかここで「我が名は“黒騎士”!!自らの正義を剣に変えてただいま見参ッッ!!」とかぐらいまで言い切ってほしかったんですけど、リンさん実はそこまでロマンチストじゃないっていう…笑

    >あのイラスト
    ありがとうございます!次の話でもう気づいてくださってますがあと1話先でしたね😂でもここでも「ダーリンだッッ」って答えてもよかったんやで黒騎士さんよぉ。それでも早急にハッピーエンド迎えられたかもしれない笑

    >恥ずかしかったのかな
    そうですね、きっと恥ずかしいのが先行したんでしょうね。セイルなら案外ノリノリで答えてたかもしれない笑 こういうのは勢いと度胸だよリンさん!だから主人公になれなかったのよ!(ひどすぎる詰り

    >想いを託す姿さえも
    とっても嬉しかったんです、エルシー。なんかもう自分のために白馬の王子様がきてくれたってだけできっと胸がいっぱいで、最後に笑うことができたんだと思います。かっけえ女の子です。でもそれを向けられた方はたまんないですよねー!!(;ω;)

  • 7−21 心の剣を掲げてへの応援コメント

    はああ、黒騎士の二人の姿、めっちゃかっこいいだろうなああああ!!!想像しただけで、きゃーっとなっちゃう……
    お揃いというのもいいですねー😳
    リンも本調子に戻ったみたいだし、これからですね!!!答えは自分の中に既にあった、ですね!

    作者からの返信

    回想の旅からおかえりなさいませ!

    >黒騎士の二人の姿
    ちゃんと描きたいなーと思ったり実はリンの黒騎士設定絵もあるのですけど、バーンと飾るにはまだちょっとネタバレが濃いなと思って出してなかったり笑 めっちゃかっこいい姿を想像してやってください…♡

    >お揃い
    はい、お揃いです!🥰 リュリュは魔法衣で作り出したコピーですが、こういうところでも便利な技w リンはサイズが違うのでマント以外は黒色装備の有り合わせですが、それなりにかっこよくコーデしてくれているはず。マスクそれっぽくてたのしいです笑

    >答えは自分の中に既にあった
    そう!いつでもそうなんですけど、やっぱりこれって他人に揺さぶられてやっとわかるものだったりするのですよね、不思議。

  • 間話:春と剣(後)への応援コメント

    うあああああ、記憶を消したほうがいいとは分かるけれど、これはつらっ!!!!
    ツラすぎる……😭😭😭
    リュリュちゃん、よく耐えたな……いやぜったい一人で泣いてただろな……
    ああ、これはつらっ……いや、全てを取り戻せる日が来るのだ!!それを希望に彼女はここまで慣れない針仕事もして、過ごしてきたんだ……心の剣は決して折れてないぞ!!!
    ちょっと落ち着けあたい……

    作者からの返信

    後編もありがとうございます!🙏

    >これはつらっ!!!!
    せめて民は守ろうと決意した彼女でしたが、本当のベストが“今は民の記憶を封印する”っていうことだったの辛いですよね……。けれど現在でもフェ・アルンの町がああやって穏やかでいられたのはこの魔女の策のおかげだったと言えます。真実を知って町の人々が城へ押しかけたら、どれだけの犠牲がでたことか…。

    >一人で泣いてただろな…
    うう、あると思いますその一幕…(;ω;)きっと地下室にはそんな涙のあとがたくさん染み込んできたに違いない。唯一彼女が“リエンドーラ”に戻れる場所なので、表向きは魔法衣職人として明るく振る舞いながらもきっとここで剣を振って泣いた夜も多かったでしょう。

    >心の剣は決して折れてない
    わーーうれしい!そうなんです。針仕事は今までと違いすぎて大変だったでしょうが、結果的にそれがセイルたち援軍の助けにもなっています。希望を捨てなければ、きっとチャンスはきますもんね。

    >ちょっと落ち着けあたい……
    アツいコメント大歓迎です!!笑 とても感じ入ってくださってうれしい……!

  • 間話:春と剣(前)への応援コメント

    近況ノート見てきたのですが、あのイラストってリュリュちゃんだったんですね!!てっきりあの双子のどちらかと思い込んでいた!
    髪が短くて新鮮!剣士って感じですね!
    しかし、なるほどーー……これはツラい……
    幸せからの一変にぐわっときます…
    失ったものが身体も心も多すぎますね…
    それでも今、前向きに生きている彼女はスゴイです!!リンを動かしたのも、彼女のこんな経験もあるからだし、大拍手!

    作者からの返信

    >リュリュちゃんだった
    うふふそうなんです〜!!たぶんね、リュリュはスーパーロングの印象が強いのでこれが彼女だってなかなかわからないんじゃないか(しかもリュリュの正体まで行ってない方は特に)と思ってました。耳も前髪も長めなので双子と見間違える人多そう…だけどそれはそれでいっかと思って笑 そう、元は桃色一色の髪で、剣士らしくショートだったんです。ボーイッシュ。

    >失ったものが身体も心も多すぎます
    そう、今の明るさからは考えられないくらいの壮絶な過去を背負った人物です。六年あっても私ならここまで変われない(持ち直せない)と思うので、やっぱり芯が強い人物なんでしょうね。祖国ではうまくいかず逃れた先の妖精国でやっと掴んだ地位と幸せ、それが奪われた時の苦しみたるや…書いたの私なんですけど辛いですね(;ω;)

    >彼女のこんな経験もあるから
    そうなんです〜!!さすがリュリュのモデルさん!!笑 こんなことがあったからきっと、絶望に打ちひしがれているリンを激励したくなったんでしょう。すべての物語は繋がっているものだと思います。