6−34 俺にだってへの応援コメント
ニヤニヤ😊😊😊
最後の不穏要素、なに……!?!?
名前呼びにも条件があるのか……。
というか、両家長って誰になるんだ……。
二人共両親が亡くなってるんだが……。
兄上とお兄ちゃん、かな。
ダブル・ブラザーからの許可が……。
(この二人が結ばれたら、義兄(ぎけい)が義義兄(ぎぎけい)になってしまう(???)これが本当のギリギリ兄上っ……!(?))
作者からの返信
>ニヤニヤ😊😊😊
へへ、その顔が見たかったんですよあっしは……。にやにやしていってね!!!!
>両家長って誰になるんだ
うん、ホワード家はセイル、ライトグレン家はカイザス義兄上ですね。義義兄上たしかにwww私の家はあんまりそういう関係がかっちりしてなくて全員名前呼びだし私自身も嫁入りではないので疎いんですが、たぶん義義兄上にもきっと別の難しい名前がありそうw
6−33 よろしく頼むへの応援コメント
エルシー、大丈夫かな……。
そして、どうしてエルシーは妖精王の名前を知ってるんだろう?
フィルも知らなかったのに。
そもそも、それは妖精王の名前なのかな?
作者からの返信
せっかくうまくおさまりそうなところにまた心配要素が…。
しかもなんかやたら長い名前が出てきました。ここテストに出そうな気配ですね🤔
物知り王女が知らなかった名前を知っていたエルシー…こいつは匂うぜ。良い匂い。
>それは妖精王の名前なのかな?
何もかも疑ってかかる姿勢、いいですね♡とりあえず可愛い妖精たちがいっぱーい!な話ではなさそうなのはお察しの通りかと思います。
7−38 今夜はずっとへの応援コメント
うおおおお後半はやばすぎますがw、いいお話だったああああ😭😭
リュリュちゃん、なんと目が見えるようになったのですね!!良かったーー😭😭彼女のお話は過去の色々もあり、これまで耐え抜いてきたこともあって、いつもうるうるものでした。団長と普段のギャップもとても好きです😳
リンとエルシーも、本当にハッピーエンドで良かった😭😭エックスであの漫画を読んでいたから、リンの心情が伝わってきて、くすっとしてしまいました笑 かわいいw
イラストで主人公の二人がダンスしていないのはなぜだろう?と思ってましたが、そういうことだったのですね…次の章はセイルのお話になりそうですね!テオどこへ行っちゃったんだー!!
また次章楽しみにしています!!😆
作者からの返信
凛々さん、7章読破ありがとうございますーーーー!!!!😭😭後半はもうアレなのですが、いいお話と感じていただけたのは何よりも幸せ!
>なんと目が見えるように
はい、無事に視力も回復しましたああ!!ここはまごうことなくハッピーエンドだと思ってくださって大丈夫です。これからきっと「リュリュ」として魔法衣職人もするし、「リエンドーラ」として団長もするっていうとても忙しくて幸せな毎日が待っているんだと思います。よかったね…🥹
>本当にハッピーエンドで良かった
はい、こちらのふたりもしっかり試練後のらぶらぶを謳歌しておりますwエックスの漫画というと、ダンスのやつですね😂 はい、なんかかっこよくリードしてますが、ここに至るには義兄上との秘密特訓♡があったからだったという…(妙なハートを差し込むな)
>テオどこへ行っちゃったんだ
前者がとてもハピエンな感じなのに、なにやら主人公ズは大変なことになっております。テオはどこかへ行ってしまったのか、それとも受け取り側であるセイルに問題があるのか。お察しの通り次は木こり中心の章ですので、いつものごとく重いのですが楽しみにしていただけたら。
改めまして今回も章終わりまでお読みいただき、また途中には素敵なイメージイラストやキャライラストなどをお送りくださいましてありがとうございましたあああ!!!宝物です!!
編集済
7−37 これは命令ですへの応援コメント
うおおおおいいお話だったああああ😭😭😭
私、リンがセイルに告げた時点で、セイルがリンを殴るシーンが瞬時に浮かんでしまいました笑
ごめんよ、セイル。いや、きっとちょっとは我慢したよね!!!👼
リンの騎士再認定?シーン!!うるうる。これは感動ものですね😭よく昔の絵画とかにも描かれてるじゃないですか!!この騎士認定シーン。
あの神々しさがすごく伝わってきました…
パーティーめっちゃ楽しそう!!参加したいw
作者からの返信
凛々さんおはようございます!!うわーーめっちゃお返事お待たせしました!><
>セイルがリンを殴るシーン
幻の3発目が入るところでしたねww ちょっと拳が持ち上がってるので衝動的にはなんか1発お見舞いしてやりたかったのかもしれません笑 だって大事な妹ですものね。私も妹の婚約を聞いた時はとりあえず旦那となる男を1発殴ろうと思ったものです😂
>これは感動ものですね😭
ありがとうございます!!ですです、簡略化してますが、これがゴブリュードの騎士叙任式というやつです。リンが十五の時にもやっているんですが時系列的にそこは書いてないので、ここでお披露目できてよかったです。騎士といえば、ですもんね!
あとは楽しいパーティーを残すのみ!凛々さんのお席ももちろんありますので楽しんで行ってください♡
6−32 許しませんへの応援コメント
ほんと、よかったねぇ。
もう、姫様を泣かしちゃって〜〜……!
いっけないんだ〜!
でも、本当に心配してましたからね。
これからは隠し事しないでほしいですね。
最後の場面〜〜!!!
いや、もう、ほんと……!!!
姫様かわいいし、木こりお前……!!!
くぅ〜〜〜〜、青春!!!(???)
こういうの好き〜〜!!!
リスとトリのコンビ、かわいいですね。
羽根を神棚に置いておくと商売繁盛だったりするのかな。
作者からの返信
>ほんと、よかったねぇ。
よかったねえのコメントが沁みますね( ; ; )
厳しい展開が多いこのファンタジーですが、基本的に章おわりはよかったよかったの着地を目指しております✌️
>いっけないんだ〜!
いやほんと!!罰としてリクスン君は腹筋500回してから火竜の里に戻ること。
なんでファンタジーの人物って報連相しないんだろうなと思います。それ言っちゃ事件が始まりませんがw
>くぅ〜〜〜〜、青春!!!
やったー、主人公ズにも青春感じてもらえた!!笑 この章(なんなら次章も)はリンエル成分が多いんですが、やっぱり彼らにもカメラが向かないとドラ嘘ではないですからね。
>羽根を神棚に置いておくと商売繁盛
あ、それあり得そう!!笑 もう不死鳥は世界に彼女(彼)だけなので、そもそもその羽を売ったほうがお金になるかm(やめなさい
編集済
6−31 少しだけ弱いあなたがへの応援コメント
エルシー😭😭😭😭😭😭
どうなることかと思いましたが、リクスンがうまく着地してくれましたね。
(翌日に書いたコメント:昨日の続きを読みに来たのですが、ここの最後のシーンを読み返してまた感動してきた……)
作者からの返信
コメント編集までしてくれたの嬉しい…////ありがとうございます!
リアルにうまく着地しつつ、トラブルもなんとかうまく着地したような気がします。着地系騎士と呼ぼう🤔←
6−30 さらばだへの応援コメント
仮に自爆してしまっても、それでオルヴァを倒せたなら良しとして安らかに死にかねないのがこの騎士だからな……。
剣が握れなくても、関係ないよな。
だって、彼には騎士道があるから。
なにも剣で戦うだけが騎士じゃなくて、精神は完全に騎士だぜ、リクスン。
リクスンが炎を使うなんてなー。
過去にあんなことがあったのにさ……。
でも、その過去の経験すらも糧にしてる。
不死鳥と戦っているときは、完全に枷となっていたのに、今では明日に向かう力となっているの、いいよなー。
これからは、リクスンでお風呂を沸かす時代……!
ピロリピロリーピロリーン♪
リクスン「お風呂が沸きました。姫様お入りください!」
うおおおおーーー!!!
リクスンかっこいいーー!!!
ドラ嘘アニメ化して!!!
このシーンでリクスンのキャラソン流して!!!
(↑読みながら感想を書いたんですが、一つだけふざけたやつありますね……w)
作者からの返信
>だって、彼には騎士道があるから
ふぁああーなんて心強いお言葉( ; ; )そう、かっこよく剣を振り回すだけが騎士じゃないんですもの。
>リクスンが炎を使うなんてな
いやほんとに。本来の属性だし性格もほのおタイプ(笑)なのに、使いこなすのには6章分かかりましたw でもだからこそ、自分にとっての枷やトラウマを乗り越えることができたんだなーと労ってやってくだされば幸い。
>リクスンでお風呂を沸かす
かわいいww 一番風呂がもう姫様で決定してるの最高に好きですww
>ドラ嘘アニメ化して!!!
えーんうれしいです、私もそう思うぞ!!このままだとそのうちセルフでアニメやコミカライズを始めてしまいそうですが、作画的にちょっとキツいシーンが多いので誰かたのむ()
6−28 頼んだぞへの応援コメント
あぁ……こんなの泣いてしまうぜ。
こういう場面(仲間に託すシーン(?))って、よくあると言えばよくあるけど……。
やっぱりドラ嘘は一味違うぜ。
なんか刺さるんだよなー……。
昨日と違って、今日は全然コメント書けないぜ。
セイルと同じで、ただ静かにリクスンの言葉を聴いてました。
にしても、ここに来ての諸連絡……w
こういうところがリクスンらしいw
(そろそろ妹さんが来ますかね……!?)
作者からの返信
砂漠さんおはようございます!間が空きましたがお返事またぽつぽつお返ししていきますね!
>やっぱりドラ嘘は一味違うぜ
ほわあ、うれしい…//// そうそう、仲間にいろいろ託して自分だけ散ろうとしてるヤツって、シリアス長編になると必ずと言っていいほど登場しますよね。そんなエンタメの大王道な展開なんですけど、一味違うと言ってくださるのは本当に光栄です。
>今日は全然コメント書けない
それはそれでたくさん感じ入ってくださったんだなあと拝むタイプの作者なので、ぜんぜんお気になさらず……。私も普段の感想がうるさいヤツなのに、ガチのシリアスシーンでは無言で尊さに泣いていることもいいです笑
諸連絡、彼らしいですよね。最後まで姫様のことばっかり気にしている臣下です。このまま終わってしまうのか、木こりと一緒に見届けてやってください。
7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント
全てがリンらしいなー!ここでプロポーズも!
おめでとうございますー😆
リンは決めたらとことんやり抜く男ですもんね!
今後の二人のやり取りの変化がどう変わっていくのかも楽しみですー!
みんなはこれを知ってびっくりするかな?みんなの反応も楽しみですー✨️
作者からの返信
>全てがリンらしいなー!
はわあああ、もう何よりもうれしいコメントでございます!!🥹この章最大のイベントなので…!笑
おめでとうもありがとうございます!!ついにでございます、長かった…!もうXなどで何が起こったかはご存知だったと思うのですが、本編でも改めて楽しんでいただき嬉しいです。
>今後の二人のやり取りの変化
えへへ、それは作者も一番楽しみにしているところです……なんたって正式にリンエルイラストを量産してもいいってことですからね!!笑 これを何年待っていたか…楽しみに描きます。とか言いながら忙しすぎて全然描けてないのですけどww
みんなの反応ももちろんこの後に♡いよいよラスト二話、お楽しみくださいませ!
7−35 もし君が忘れたとしてもへの応援コメント
うおおおおここでまさかのおおおお!!!
そしてそこから更に熱い!!!さすが火の男!!!
ラストはうるうるして、美しい情景が浮かんできました……良かった、良かった…
作者からの返信
凛々さんおはようございます!!お返事遅くなってすみません〜!!
>まさかのおおおお
どこのことかしら、ふぁんたすてぃっく部分でしょうか笑
どこにせよ叫んでくださって嬉しいですが♡
>さすが火の男
燃えていきますよー!!エルシーが訪れた世界は静かで物悲しいけど美しい世界なので、いろいろ自由に想像していただけるとうれしいです。リンはまだ知らないことですが、実はもう良かった良かっただったりして…笑
編集済
6−27 容易くねェんだよへの応援コメント
やっぱ炎の剣ってロマンですよね。
かっけぇ。
(けど、傷口焼けてるならある意味良心的なのでは……? 止血されるし)(いや、斬ってから焼くならそうだけど、焼いてから斬るのは痛いな、火傷+切り傷だもんな)(フィクションでよくある傷口を焼くやつ、見てて「きゃー!」ってなるから苦手です(何の話だよ))
で、でた〜〜〜〜wwwwww
賢者の謎ことわざ奴〜〜〜〜wwwwww
(↑このネタ伝わるかな)
“戦うメランドギス”!!!
つまり、戦闘マシーン!
いや、メランドギスなにもの!?
意識の有無を問わず戦うってことでしょ!?
とんでもないな!!!
あと、"戦う"って形容されてるけど、逆に言えば戦ってない時もあるってことだよな。
常に戦ってるなら、"戦う"なんてつけないはずだし。
私の想像したメランドギスの図鑑、書いときますね。
「メランドギス Melendgs:〇〇地方に住む植物型の魔物。普段は温厚で、襲ってくることはない。自身の匂いに誘われた昆虫型の魔物を捉えて食う。人間には、傷付けるなどの危害を加えなければ、反応することはない。しかし、一年に一度の活性化期は別である。活性化期とは、メランドギスが種を飛ばす時期のことである。この時期のメランドギスは大変気性が荒く、近づくもの全てにその太いツルで攻撃を行う。おそらくこれは、自身の種を守ろうとしているのだろう。その気性の荒さは、一日において休まるときはなく、三日三晩攻撃し続けることもある。転じて、休まず激しい攻撃を行う者に対して“戦うメランドギス”と言われることもある。(著:サ・バーク)」
もう長くなるから抑えますけど、メランドギスは神話の登場人物の可能性もあるな。
メランドギスのエピソードとかあるんだろうな。
「身体の中の誰かさんと喋ってるヤツってのは、はたから見るとちっと不気味だな?」
↑これwwwwwwwww
おまいう!!!(お前が言うな!!!)
今さらながら実感できたようでなによりw
セイルのこういう発言、好き!
テオ様、姫様の戦いを見てたんですね〜。
便利だな、テオ様!
「その言葉にリクスンは目を丸くした。まったく記憶にない。」
↑ここ好き
これ、かわいくないですか?
大人リクスンがかわいいと思うの珍しいな。
それと同時に、こんな事言うのはかわいそうですけど、アホっぽくて好き。
記憶にないんかい!!!
まあ、操られてるから仕方ないか。
「俺は、何をするか分からん」
↑エッッッッッッッ
一瞬私が以前書いた二次創作を思い出しました……。
リン×セイの気配が……。
(言ってる場合か……!)
そして、最後にやっぱりリクスンならそうするよね〜って言葉が!!!
そうはセイルが許さないぜ!(きっと)
人の体で竜の魔力は危険って、逆に言えば竜なら人の魔術も軽々使えるのかな。
それこそ、ケーラのヤバい魔術も、竜の魔力量なら連発できるのかな?
前回のコメントに書きそこねたんですけど、術者のオルヴァを倒しても術が解けるとは限らないですよね。
と思っていたら、案の定……。
なんてしつこいんだ、このア〇ンアルファは!
てか、このときのオルヴァって本当にオルヴァなのかな……というクローン的な疑問が。
オリジナルのオルヴァは、もうこの世にいないのかな。
オルヴァのこの術を使えば、みんなテオの声が聞こえるのかな……w
いや、それテオが分裂しないか?
いやでも、オルヴァはリンとの間を行き来してたしなー……。
これは完全にお話とは関係ないんですけど……。
一日2話くらいは読みたいのに、コメント書くだけで疲れちゃって一話しか読めません。
われながら、よくこんなにコメント書くことあるなって思います。
しばしばわけわからんこと言ってるし。
今日なんて、長すぎて気づいたら一時間経ってるし!
いつも丁寧なお返事ありがとうございます!!!
作者からの返信
砂漠さんおはようございます!!今週仕事激詰めでお返事捗らずすみません🙏適当にはできない作業なのでちょっとお時間くださいね…!でもお返しできるお返事がまだたくさん控えていると思うとめっちゃ創作やる気出ます、ありがとうございます!!💪(その分仕事のやる気は減退して困りますがww)
>やっぱ炎の剣ってロマン
男子にもそう言っていただけるとうれしい!私も心が少年寄りなのでとてもわかる…かっけえにつきます。火傷+切り傷はエグいよなと私も思いますね。バトルシーンは痛そう…と他人事のように思いながら書いています。というかそう思わないと書けない笑
>賢者の謎ことわざ奴
わかりますとも、その辺りのヲタク世代代表ですもの笑 むしろ砂漠さんでも知っているんだ!?という驚きw あれ、でも言うほどそんなに昔じゃないっけ…もう感覚がw
まさかのメランドギス図鑑笑いました、これで一本お話書けそうww私も何かわかりませんけどきっと、ずっと戦い続ける哀しき存在なのでしょうね…(深い
>おまいう!!!
ありがとうございます、それなwwですね😂なんか懐かしいネタが多い今回のご感想♡
>記憶にないんかい
ねー!笑 ようやく自我を取り戻してくれて何よりですが、ここまでにセイルがかなり被害を被りましたw
たしかにリンはしっかりしているイメージで記憶力も高そうなのでこういうシーンは珍しかったかもですね。
>竜の魔力量なら連発できるのかな
そうですね、それは可能かも🤔魔術は魔法と違って魔法陣や詠唱を使った計算式みたいなものがあるので、消費する魔力は魔法より少なめという裏設定があります(その分自由性とか瞬発力は低め)。ただ竜たちはほとんど生まれながら魔力に恵まれてるので、わざわざヒト族のめんどくさい魔術なんて学ばないというのが一般的でしょうか。
>リン×セイの気配
ここでそうなるの砂漠さんだけww😂 言われてみれば私にもそういう風に見えてきちゃったじゃないですか、どうしてくれるんですww
>本当にオルヴァなのかな
なんかすごい深い問題になってるー!?笑 たしかに体が滅んだというのにあまりにもオルヴァですよね。普通は魔法を用いても魂を分けて他者に移しておくなんてできないのですけど、さすがはケーラ人と思っていただければ。きっと暇な時に自分を使って色々と闇の実験をしたんじゃないかと思います。
>気づいたら一時間経ってる
わーーーっっお時間とらせてすみません、けど純粋にめっちゃうれしいです( ; ; )砂漠さんの感想は面白いのはもちろん、予想外の方向からのご意見やご指摘も多くて、「あーやべそこ考えてなかったw」と思う時もあるんですが😂、本当に色々考えながら読んでくださってるというのは作者としてはとても光栄です。
どうぞご無理なく読み進めていってくだされば幸い!ありがとうございますー!!
6−26 置いていけへの応援コメント
オルヴァはやっぱり最後までオルヴァでしたね。
憎いやつでした。
でも、彼には彼なりの考えがあったんだろうなーって。
彼もまた被害者ではありそう。
オルヴァードは良いやつなんだと思う。(←小学生の読書感想文みたいな感想……)
姫様もかっこよかった。
こういう、トドメの前に最後の語り合いをする場面好き。
こういう場面のせいで、敵も憎めなくなっちまうのよね。
憎い演出だぜ、文遠ぶん!
(↓以下、序盤の方を読んで書いたけど、ヤバすぎるので後半に移したコメント)
氷って、いいですよね。
カチコチ〜。
そういえば、闘技場で牢屋から出る時も氷を使ってましたね〜。
(これは余談なんですが、私が読んだとあるラノベで「ドラゴンは爬虫類ベースの生き物だ→つまり、変温動物→だから、凍らせれば弱って死ぬ」ってのを読んだのを思い出します。恐竜も寒冷化で死にましたし。竜に氷は天敵なのかな……? とはいえ、竜人は人だからまだダメージは少ない……としても、人間だって凍ったら死にますね)
(さらに余談なんですけど、実は私、凍結が性癖です。動けない氷の塊に封印されちゃうの……良き。石化の亜種的な性癖、それが凍結)
作者からの返信
>オルヴァードは良いやつなんだと思う
いやいや、そういうご感想をもっていただけるのも作者としてはすごく嬉しいです。ケーラという、一般的には「外道畜生の集まり」なんて言われている国…でも全員がいつでも骨の髄までそうであったか?と言われるとどうなのかなって思うんですよね。悪の泥道を進めども、国に対する親愛もどこかであったりは…などなど。最後の元首であった彼が何を思ったのか(自分でも気づいてなかった可能性もありますし)、自由に想像してくだされば嬉しいです。
>憎い演出だぜ
わあいありがとうございますーー!!//// ここで王道の敵なら「おれが生まれたのは、北の大国の隅にあるスラムだった……」などと自分の過去語りをはじめて光堕ちしていくシーンですが、残念ながらオルヴァはいつも通りでした笑 でもフィールーンの真摯な言葉が、長らく錆びついていた彼の心を少し動かしたことは事実の模様。私もこういう演出好きです。光堕ちして仲間になるパターンも結構すき。
>恐竜も寒冷化で死にましたし
めっちゃなるほどすぎるww でも私の中でドラゴンは爬虫類ではなく、あくまでもドラゴンですね🤔小学生の言い返しになってすみませんww 炎を吐くヤツがいるなら氷タイプのドラゴンもいると思うし、そこいらの寒さなんかで死なないって思います。あ、でももう少し先のお話でアガトが「寒いの苦手」って言ってますね…どうなんだろう(迷うな作者)オルヴァはまだヒト部分も多かったですし竜人化も長く使っちゃったので、いろいろと助かる希望はなかったかもしれませんね。
>凍結が性癖です
凍結も守備範囲でしたか、さすがです🤔7章では砂漠さんの好きな状態(石化でも氷漬けともちょっと違うんですけど、たぶんちかい…)になった人々がたくさん出てきますよ♡というニッチな釣り文句を置いておきますね。
編集済
6−25 ばぁか!への応援コメント
かっこいいーーーー!!!
姫様ーーー!!!
めちゃめちゃ強そうな攻撃〜〜〜!!!
覚悟かぁ。
そうよね。
セイルもここまで覚悟してきてるわけで。
姫様もついに覚悟を決めるときが来たわけだ。
いやまあ、そもそも一章の時点で城を出て旅をするって覚悟は決めてるんですけどね。
今回は、戦いの覚悟ですね。
めっちゃかっこいい場面なのに、「ばぁか」がメスガキに見えてきた……。
姫様「ばぁか♥ばぁか♥ あんたに出来ることが♥ あたしに出来ないとでも思ったんだぁ♥ 図に乗るなよ、へ〜んたい♥♥♥」
作者からの返信
>かっこいいーーーー!!!
ありがとうございますーー!!パワー至上主義なセイルとは違い、フィールーンの攻撃には王族らしい美しさや品位が含まれていたらいいなと思っております。アガトはなにもアシストしてないので、ようやく戦力として開花した瞬間ですね。
>姫様もついに覚悟を決めるときが
そうなんです。私は守られているだけのヒロインってあまり好きではないですし、フィールーンはヒロインというより主人公の片割れなので、彼女だけ手を汚さずにいるのは綺麗事だなと思っていました。読者さんの反応は怖かったですが、思うようにやってみました…!
>「ばぁか」がメスガキに
最近見かけなくなったこのネタですが私けっこう好きですww いいなあメスガキ姫様に罵られるオルヴァ…ちょっとそこ代われ(ドン
6−24 ただそれだけがへの応援コメント
今まで何度も語られてきたけれど、その詳細は未だに不明だったあの日の出来事について、リクスンの視点から語られましたね……。
姫様との間に深い溝ができてしまったリクスン少年……。
なんだか、この場面も辛いですね。
辛いというか、寂しくなります。
描写でもあるように、冷たい霧に覆われるみたいに寂しくなりますね。
そして、どうやらこの声はセイルと戦わせたいようで。
まあ、戦う理由はある、かな?
リクスン(と姫様)からすれば、突然現れたヒーローですからね、木こりは。
結局リクスンは、主君を守れないモブみたいで……。
それが許せない。
でも、戦わない理由もこの旅で見つけたはずだから。
がんばれ!
作者からの返信
>あの日の出来事について
はい、メイン語り手のひとりであるフィールーンの記憶が欠落してるので結局まだ謎な「あの日」のこと。リンはその日何をしていたのかが明らかになりました。とはいえ彼も子供で、何も出来はしなかったんですが…。義兄上にフォローいれてもらっていても、やっぱり彼にとっても心の傷として残っているようです。
>辛いというか、寂しくなります
そうなんです。せっかくフィールーンを支えるために王都へやってきたのに、その彼女がこんなにも苦しんでいるのは辛いですし、拒絶されていた時期は寂しかったでしょう。もちろんフィールーンは彼の安全を考えて遠ざけようとしたのでしょうが、竜人化と戦うことで精一杯でうまく伝えられなかったのかも…つれぇ。
>突然現れたヒーローですからね
まさにおっしゃる通り。3章あたりからはセイルを認めるような描写もありましたが、数年仕えている真面目な騎士の心中って正直複雑だろうなーっていうのはずっと思っていまして。リクスンが自分の過去や心と向き合う章がきたら、この問題についても考えてもらおうと思っていました。だって普通に悔しくないですか?笑
>戦わない理由もこの旅で見つけたはずだから
やだなんて素敵なご感想…////( ; ; )そうです、嫉妬やプライド以上に大事なものはなにか、きっともうリンもわかっているはず。男同士の激突、見守ってやってくだされ…!
編集済
6−23 知りませんよへの応援コメント
うおおおーーー!!!
君は半端竜人Aではないか!!!
(仮にこの話を朗読するとして、100話以上ぶりにあの声を出さなきゃいけないのか……と思いましたw)
力こそ正義ですよねぇ。
力の前には理屈もなにもあったもんじゃない。
まあ、オルヴァはけっこう乗り気で従ってそうだけど……。
それにしても、結局その竜人はなにものなんだろうなぁ。
ケーラを滅ぼして、その後は大きな活動はしてなさそうだし……。
ケーラだけ滅ぼしたんなら正義のヒーローに見えなくもないけど……そうではなさそうだよなー。
まあ、力があるからこその余裕?
簡単なゲームは手抜きしながら進めるみたいな?
結局は、本気出したらあっという間に世界滅亡なのかなぁ。
アガトさんって、美味しくなさそうなのか……(???)
こう……お風呂の残り湯を飲む(、爪の垢を煎じて飲む)と三分だけ強くなれたりしないかな……?
いやでも、下手したら不老不死になってしまうからダメだなw
血は飲んじゃいけないからな。
体液もダメだよな。
ん……待てよ?
じゃあ、竜人の恋人と愛を育むのってかなりリスキー……!?!?
よし、薬ができるまではハッピーエンドになるなよ!?!?
作者からの返信
>100話以上ぶりにあの声を
想像したら笑ってしまいましたwwたしかに😂😂
いや結構彼、大事なセリフを色々言ってくれてるんですよ…!なのでこの先も引用される時があるかもしれません。その時はどうぞ喉の調子を整えておいてください笑
>そうではなさそうだよな
あの御方とやらの行動意図、謎に包まれていますね。これだけ徹底的に滅ぼしたのを見るにケーラという国の何か(技術とか知識とか)を欲したようでもないですし、ヒーローとして崇められたいなら虐げられていた人々を生かす必要もありましたし。ただただ力をもってして滅ぼした、その意図とは…。さすがの着眼点です♡
>下手したら不老不死になってしまう
風邪みたいに簡単にはうつらないのでとりあえずは大丈夫です笑 アガトがかなり工夫しないかぎりその血を飲んでも不老を得られはしない仕組み。じゃないとケガが多い旅を一緒にはできませんしねw(オトナな話をすると、彼は多数の女性のお相手をしていますし…////)
4章のアガト過去で狂乱した魔女がアガトの血を狙ってきますが、あれはあくまで不老不死の伝説を信じての行動でした。仮に血を奪って飲めたとしても、ばばあが思い切り咽こむだけの結果となります。ご愁傷様です。
とはいえ竜人の恋人はお勧めしませんwwまだ謎の部分が多いですからね…🤔
6−22 懐かしい名ですへの応援コメント
なるほど……?
だんだんケーラやオルヴァについてわかってきましたね。
でも、まだ謎なところがあるな〜……。
鞭で魔術使うのかっこいいな……。
私はてっきり、その鞭で空にいる猛犬を調教するのかと思った()
作者からの返信
>ケーラやオルヴァについてわかってきました
よかった!とりあえず外道なやつらが集まる国っていうことが伝わればOKです(ひどい
>空にいる猛犬を調教するのかと思った
なんでその展開にしなかったんだろう、当時の私…未熟でしたね。くっ
編集済
6−21 覚悟しろへの応援コメント
これまでもテオが力を貸してたのはところどころの描写からもわかってましたが、まさか魔法眼もできるなんて……!
改めて考えると、テオってそこそこセイルの体に影響できるのかな。
あえて最小限の干渉にとどめているだけで、本気を出したらセイルの体が持たないとかあるのかな……?
(ドラ嘘の最終話とかで、
セイル「俺の体はどうなってもいい。だから、全力で力を貸してくれ! テオ!!」
ってなったら熱すぎるな)
(砂漠「服が透ける魔法眼とかないのかな」
テオ「あるとも。ほら、見てごらん」
砂漠「わぁ、すごい! なにもかも丸見えだ!」
テオ「そうだろう、医者がよく使う魔法だからね」
砂漠「でしょうね! だってこれ、服だけじゃなく体も透けてるから! レントゲンだよね!?!?」)
―――――クック――――――
おしゃべり鳥www
ほんとかわいいよな、こいつ。
過去にオラついてて、ボコられたところもかわいい。
そこから素直に待ってるのもかわいい。
不死鳥って復活するんだし、羽と言わずに足の一本くらい丸焼きにしても……。
というか、生まれ変わるときは火山の火で燃えるとか言いますけど、それだと食べられないので、大鍋に入ってもらって鶏ガラスープになってから生まれ変わって……?
火竜の激辛鶏ガララーメン……!?
そういえば、今のリクスンを斧で斬ったらヤバいですよね???
いつものリクスンなら、どれだけ全力で斬っても大丈夫でしょうけど。(リクスンが頑丈とかではなく、斧の性質的にね!?)
となると、けっこう戦うのに苦労しそう。
きゃーーー!!!
姫様ーーー!!!
尻尾振って〜!!!
(うちわ フリフリ フリフリ)
かっこいい〜!
(竜人姫様のキャラソンとかあったら絶対買うのにな。というか、ドラ嘘のみんなのキャラソンも聴きたい〜! たまにある、どこに需要があるんだよ的なキャラの歌も聴きたい〜! たとえば、オルヴァのキャラソンとか……w)
作者からの返信
砂漠さんおはようございます!毎日読み読み続けてくださってありがとうございますー!!
>魔法眼もできる
そうなんです、さすが賢者。いつもちゃっかり発動しているけど、セイルの目にも視えるようにはしていなかったという感じでしょうか。下手くそだと目に負担がかかるので…笑
>そこそこセイルの体に影響できるのかな
ここは「現在は」あまりできない、というのが答えになるかなと思います。テオの魔力は強いんですがばりばりの水属性なので、あまり今のセイルに与えるのは…と、おっとここからは企業秘密だぜ。察しのいい男は好きだよ(逃亡
>レントゲンだよね
わらうwww 私もまったく同じこと考えたことあります。魔法眼があればマッチョの裸見放題じゃんヒャッホーと思ったけど、骨や臓器の位置まで視えるってそれ、レントゲンじゃ…って。うふふ、人の欲望は滑稽ですね。
>火竜の激辛鶏ガララーメン
発想おもしろすぎるでしょうwwどうだろ、さすがに不死鳥といえどもラーメンにされたら蘇らないんじゃないかなあ…ww ケーラ人に攫われていった不死鳥たちは悲しいかな死んじゃってるので、外部から手を加えて殺されると生き返り不可なのかなと思います。オラつき→ボコられはかわいいと思う。
>今のリクスンを斧で斬ったらヤバい
お、そうなんです!すでに結構ズタボロですし、元気な半端竜人でもズバッと斬られたらお陀仏なのでセイルは防戦一方を強いられております。とはいえセイルの武器といえばこれ一本。さてどうするか…!
>ドラ嘘のみんなのキャラソン
いいですねー!!私は歌は作れませんが、キャラソンのカバーイラスト風は描きたいなっていうのは数年考えてるネタです笑 でかいヘッドホンとかつけさせたい。
編集済
7−34 変わんねーな、お前はへの応援コメント
うおおおお、グリュさま、いいこと言うーー😭😭😭これこそが、真なる王!!そして久々のリュリュちゃん!王とのやり取りで思わず泣いてしまいました…よかっだねええええ😭😭😭いやほんと良かった……と思ってたら😂😂
まだまだ波乱は終わらないぜ……どうなるのーー!!リンとエルシー、あと一息だ!!
作者からの返信
凛々さんおはようございますー!!続けてご覧になってくださってうれしいです♡
>これこそが、真なる王!!
ありがとうございます!いつもは身体も発言も妖精らしく気ままでふわーんとしているグリュンヴェルムですが、彼も長く妖精たちを率いてきた存在。言う時はがつんと言いますよー!!💪
>よかっだねええええ
リュリュちゃん、ようやくの春との再会を果たしました。他ならぬ凛々さんからよかったねと言われると私もじーんときちゃいます🥹🥹
ラスボスは倒しましたが、エルシーの問題はまだ残っている模様。ですが正真正銘、これが二人にとって最後の試練です。ぜひぜひ応援してやってください…!
6−20 やってごらんへの応援コメント
好きな展開発表砂漠が〜🎵
好きな展開を発表します〜🎵
【ヒロピン】〜🎵
【竜人化】〜🎵
【共闘】〜🎵
【ピンチのときに現れる師匠】〜🎵
(↑今回のやつ)
正式名称がわからない展開も〜好き好き大好き〜🎵
(あ、私が好きな【竜人化】は主人公のそれであって、リンのやつは(展開的に辛すぎるので)あまり好きではないです……)
私に学がないので、「まるで熱された鉄のように」という描写がいまいちわかりません……。
熱された鉄の挙動って水とかの液体と同じに思えるけど……、なにか違うところがあるからこの描写にしたんですよね。
いえ、わからないから書き直せってことでは全然ないですよ!
ただの一読者の感想です!
「“助けるにはどうすれば良いか”を考える」って、いいこと言うますね、師匠!
そうよね、助かるかどうかを考えても、それがわかったところで解決には手遅れになってるかもしれないし。
助かると確信して事に臨むべきよね。
よかった!
リンはまだ手遅れじゃないみたい!
危うく敵の嘘に騙されるところでしたね……!
作者からの返信
>好きな展開発表砂漠が〜🎵
あの歌が流れてくるw w wまあまあ音感あっていて笑うw w wちょっと歌ってみよう笑
私もピンチの時に現れる師匠は大好きです。発表するまでもない♡
>「まるで熱された鉄のように」
わー、わかりにくくてごめんなさい!これはなんか普段は硬いもののくせににゅーんと伸縮しやがったぜみたいなニュアンスにしたかっただけで、何かの暗喩みたいな深い意味はないです笑 私のバトルの描写、これくらいのふわっとした感覚で書いてます😂
>助かると確信して事に臨むべき
うんうん。人間って失敗するかもと思うと不思議なことに、実力があっても失敗へと進んでしまうようにプログラムされているんですって。もちろんアガトはそんな化学データを知っていて言ったわけじゃありませんが、思考が全てを左右するのはファンタジーでも現実でも同じなのかもしれません。
>危うく敵の嘘に騙されるところ
みたいですね!砂漠さんも騙されかけましたか?私これはお一人くらい「オルヴァ嘘言ってるのでは」と突っ込まれると思っていたんですが読者さんはみんな純粋だったので、ここでホッとなってくれてるの嬉しいかった思い出があります。笑
竜人化の真相も掴んで、章もそろそろラストスパートへ!ここまでもたくさんありがとうございます、またお時間ある時にぜひいらしてください♡
7−38 今夜はずっとへの応援コメント
素敵なダンスパーティでしたー!!🫶✨✨
普段堅物で女性の扱い方もわからないくせに、こういう時にリードできちゃうリン好き!!(笑)騎士の嗜みとして女性のエスコートが完璧なのめっちゃかっこいいですよねー❤️ぶんさんさすがわかっておるな…(ΦωΦ)
イラストで先に見ちゃいましたが、リュリュちゃんと王様のペアも素敵❤️デカくなれるとよりイケメンになるの反則ですな❤️リュリュちゃんは臣下としての恥じらいなのかそれとも乙女としての心もあるのか…?(*´艸`*)
そんな浮かれモードの周囲とは違い、静かに双子にも気を配るセイルも素敵です。彼はほんと、こういうところで兄貴肌を出してきますよねぇ。よく周りを見ている…!カッコイイなぁもう🥺🫶
だけどオカマッチョは大変なものを残していったんですね。こんな大変な時なのに咄嗟にフィルの手を握っちゃうのも良き。自覚してるのか無自覚なのかわかりませんが、フィルの存在が拠り所になってるのかな…なんて(笑)
テオがいなくなっちゃったのが不穏すぎますが、いよいよ次はセイルの章なんですかね!またもや重たい話になりそうですが、そういうの大好きです!(笑)
次の章も楽しみにお待ちしてますね✨
7章連載、お疲れ様でしたー!
作者からの返信
>こういう時にリードできちゃうリン好き!!
こいつ、名前呼びすら不謹慎とか言ってたくせになんてことでしょう!!踊れます!!笑
もちろん要人の晩餐会などでは警護が主な仕事でしょうが、そういうこともね……嗜んでいただきたいよねっていう……花さんこそ、ワルですなあニコニコ☺️
>リュリュちゃんと王様のペアも素敵
ありがとうございますー!!ちっこい妖精時ももちろん顔は整っていますがどちらかというと中性的(天使的な)な可愛い顔なので、長身イケメンになった時の破壊力たるや…w w リュリュはさてさて、めちゃくちゃ乙女になっておりますが心中はいかに笑 あ、でも副隊長のマッチョエルフ・エルミルはリュリュのことが好きです(作者しか必要のない情報を流すタイム
>静かに双子にも気を配るセイル
すでに二人のことをしっかり引き取っている心づもりの兄貴、渋いです笑 大好きなお菓子に手をつけないなんて大事件。
オカマッチョに仕込まれたイタズラもそうですし、何やらセイル自身にも問題がある模様。そばにいるのがフィルでよかったですね。同じ竜人である彼女に、何か助けを求めたいのかも……しれない……?
>そういうの大好きです!
心強すぎるお言葉嬉しい!!セイルの過去章は一応2章ですが、まだ彼について明かされていない部分がちらほらとあったりするし、旅に出た当初とはメンタルも変化してきているようです。多分めっちゃ重たいんですが、ここまでドラ嘘を読んできてくださった方ならきっと大丈夫のはず🫶
こちらこそ改めまして、今章もお読みいただきありがとうございましたーーー!!!!✨✨いつも細かい部分まで着目していただき、書いた甲斐があったな…とニヤニヤさせていただいてます笑 また再開の折にはぜひコメント欄へ遊びにいらしてくださいませ♡♡
7−37 これは命令ですへの応援コメント
もうめっっっっちゃくちゃ良かったですこのエピソード…!!心の中で泣きながら読みました😭😭😭
婚約したことを告げるエルシーと兄貴のやり取りもめっちゃ良かったです。セイルは言葉が少ないですが、それでも瞳や撫でる描写から妹の門出を祝っているのが伝わってきて…こういう、言葉より行動でしか感情を出せない不器用な堅物大好きでござる!!!🔥🔥妹を頼むぞっていう言葉、短いですが重みがありますね。幼い頃から共に過酷な運命を辿ってきて、そして守ってきた大事な妹ですから、生半可な気持ちでは口にしてないですもんね。セイルも覚悟を決めたんだなぁ。
王女の側付きに再任命してもらえたのも良かったです!私、こういう堅物男がカッチリするシーンもめっちゃ好きw
普段はちょっと気安い言葉遣いをしているけど、こういうちゃんとした場面でしっかり口上を述べる男が大好きです(笑)王女モードのフィルもカッコいいー❤️その後すぐにお互いに普段の呼び方になるのも好き!このエピソード好きなものが多すぎて書ききれません(笑)
次は盛大なお祝いですかね🤭ご祝儀包みながら読みにいかなきゃ…(イソイソ
作者からの返信
花さんおはようございますーーー!!お返事遅くなりましてすみません!!
>めっっっっちゃくちゃ良かったですこのエピソード
前話に続いてなんとありがたきお言葉……//// ここ二話連続で感想入らないだろうなと思っていたエピソードですが個人的には気に入っているので、コメントとっっっても嬉しいです!!
>言葉より行動でしか感情を出せない不器用な堅物
それどこにいるんです!?私もだいす……あーーっここにいた!!!という茶番はさておき、ホワード兄妹のやりとりについて色々と感じていただいて感謝です♡ここで普通の兄貴キャラなら、妹と過ごした日々のことや俺様の妹がどれだけkawaiiかを語って聞かせたのちに鉄拳コースなんですが、うちの木こりは本当に言葉少なくて(笑)
けれど書いてくださったように、これがセイルなりの最大限の祝福だったりします。よく見てくださってる、嬉しい……(*^^*)エルシーがセイルのそばにいてくれた時間は現状、フィルよりもずっと長いんですよね。そして兄貴のほうでもきっと、まだまだ末長く妹のそばにいてやるつもりだったんでしょう。でも突然嫁に行っちゃうのが女子です。そんな切なさと喜びが上手く書けていたらいいな…😭
>王女の側付きに再任命
えーん嬉しい!!クビにしたのはフィルでも、再任命を申し入れるのはリンからにしたいというのはこの章の初めからやりたかった部分です。彼が誰の推薦もなく今の自分そのもので名乗り出ることで、小さい頃からの恩義を返すという役目から本当の意味での彼女の騎士になったと考えています。王族がいっぱい出てくるのにあんまりかっちりしたシーンないから、こういうの憧れてました笑
>その後すぐにお互いに普段の呼び方に
わー!!私もそここのエピソードで一番好きなセリフだったりします//// 主従関係でもやっぱりこの二人は「姫様」「リン」の関係でいてほしいですよね。名前は大事。
>ご祝儀包みながら
ありがとうございますー!!花さんのお席ももちろんご用意してますかね。ささ、どうぞどうぞ♡
6−19 馬鹿野郎がへの応援コメント
そっかぁ、闘技場のときかぁ……。
恐るべし、オルヴァ……。
「犬になっちまった」っていいですよね(現実逃避)
以前ぶんさんが描いてた犬耳が生えたリクスン好きです。
ワンワン。
さて……。
どうなるんだろう!?
このままじゃ、仮に姫様が無事でもリクスンが……。
作者からの返信
>恐るべし、オルヴァ
さすが粘着タイプ、やり方までネチネチしてます。
あの時からもうリンを狙っていたんですね、変態!
>犬耳が生えたリクスン
よく覚えて下っていて光栄!!本編でも犬になっちまいました……まあ元から国の犬ではありますが(やめて
7−33 無礼千万を承知でへの応援コメント
リンかっこよー!敵に敬意を払っているところもリンらしいなー。流石、騎士。
緊張感がとても伝わってきます!!
この戦闘シーン、水と炎、絵面もかっこよすぎる!!ありありと想像できます😳
作者からの返信
凛々さんおはようございます!お立ち寄りいただき嬉しいです♡
>敵に敬意を払っているところ
なった経緯はともかく、一応今のスヴェンティリウムはこの国の王ですからね。煽っている感じもありますが、礼儀を欠かさないところはゴブリュード騎士の基本なので忠実に。
>水と炎、絵面もかっこよすぎる
わああ嬉しい!最近もバトルに関する話題で燃えてましたもんね、界隈……。自己満足なバトルシーンじゃなくてちゃんとカッコよく思っていただけるものを目指します!
編集済
6−17 試してみますかへの応援コメント
やっと打ち上けられたと思ったら、これかぁ…。
試練も終わったのに……。
なんか、こう……。
これから木こりと(操られた状態で不本意)のBL展開になれ……!
頼むから、オルヴァが腐ってますように……!
(現実逃避)
これ、本当にハッピーエンドになるのかな……。
ハッピーとまではいかなくとも、丸く収まるかな……。
毎回不安に思いながら読んでます……。
作者からの返信
>BL展開になれ
砂漠さんは物語に没頭して、しかもキャラクターにとても寄り添って読んでくださるのでこの辺りのシリアス展開ほんと申し訳ないなあと思っていたらこの一文で吹き出しましたww 私はどういうテンションで感想返ししたらいいんだよおお!!それいいな!!←
本編ではオルヴァは腐ってませんが、組み合わせはしやすいですよねオルリン(やめろ
>毎回不安に思いながら読んでます
ああんごめんなさい……😭6章は特にリン好きさんには辛い部分なのですが、何とかうまく収まるように若者たちも頑張っておりますので、応援してくだされば幸い……!!
編集済
6−16 寛いでくれへの応援コメント
ほんっっっっとに、どうでもいいことなんですけど。
竜人化するたびに服が破けるってことは、同じ服を何着も持ってるのかな……。
オルヴァ家のクローゼットに大量の同じ服が入ってるの想像して笑ってしまう。
それか、撮影スタジオに大量にストックがあるのかも。
ぶん「はいカーーーット! 今のシーン、もうちょっと迫力出して!」
オルヴァ「……もう服は破いてしまいましたが?」
ぶん「替えはいくらでもある! 着替えてこい!」
姫様「お疲れ様です、オルヴァさん!」
商人(見学)「大変っすねぇ……ポリポリ(ポップコーン食べながら)」
戦闘描写が秀逸!
読んだだけでも戦闘シーンが浮かんでくる文章ってすごい!
かっこいいなー。
そして、テオも加勢してるの熱い……かっこいい……かわいい。
"豊かな柔らかさ"!!!
φ(..)メモメモ
なんで腕に力が籠もったんですか?
私、わからないので教えてください!!!
というか、ところどころ姫様がかわいい。
状況に反して(いや、こんなときだからこそ)、パートナーにときめくのいいよね……。
オルヴァの蜃気楼!
かっこいい!
なんか、クリュウさんも分身の術とかできるのかな……。
いやこれ、変わり身の術にも見えるな……?
つまり、オルヴァはニンジャ!
ハーフ・🐉ドラゴン🐉・🥷ニンジャ🥷!
あ、ケーラってニンジャの里だったのかぁ……。
たしかに、他の創作でもニンジャも不老不死を研究してたりする……するよね?
みつなつ様のコメント見てみたらめちゃくちゃ共感できるし、作者が接着剤呼ばわりしてて草。
たしかにしつこい油汚れみたいな存在よね。
作者からの返信
>どうでもいいこと
おっと、そいつぁ大変なことに気づいてしまいましたねえ砂漠の旦那…ちょっと店の裏まで来てもらおうか(壁ドン
オルヴァはきっと服の趣味はスマートだけど毎日のファッションを考えたいヤツではないので、きっと想像通りクローゼットは白シャツとスラックスでいっぱいなんだと思いますw
>戦闘描写が秀逸!
わ、これは嬉しい!最近文字書き界隈で、バトルシーンの必要性についてまた色々と論争があったところだったので、自分のはどうかなあと思っていました。浮かんでくるなら及第点のはずだな、良かった!!笑
>わからないので教えてください
こちら私からはお答えしかねるので、中央カスタマーセンターに電話繋ぎますね。係の者にお尋ねください。
ラビエル「うむ王様だ。何か余に聞きたいことがあるとか…。何でも聞こう」
砂漠さん「()」
>ハーフ・🐉ドラゴン🐉・🥷ニンジャ🥷!
ここ予想外にカッコ良すぎて笑ったww
そうかオルヴァお前……ニンジャだったのか……。ケーラの里w w w w大都会なのにw w w
>作者が接着剤呼ばわり
皆様に愛していただいてオルヴァにはたくさんのあだ名が付きましたが、接着剤が一番しっくりくるなあという所感w
6−14 すべてを護ろうへの応援コメント
かっこいいいいーーーー!!!!
あつーーーい!!!
熱い展開ですね!
そうか、盾かー!
たしかに、リクスンは今まで守ってきたものね。
よかったー。
そして、奴の正体も見え始めた……?
なにやらヤバそうな……。
作者からの返信
>かっこいいいいーーーー
良かったーーーー!!!!!この章におけるリンの見せ場のひとつでもあるシーンなので、他ならぬ砂漠さんに喜んでいただけて嬉しい!
そう、盾です。騎士といえば剣では?って思われるかもですが、私の中ではむしろ盾のイメージ。
たくさんのものに守られてきた騎士、今度はコイツでたくさん護っていかなくちゃです。
そして奴の黒い正体が……!!
6−13 どのくらい強くなればへの応援コメント
姫様〜!
ほんと、いい人よね〜!
好きだわ〜。
そして、久しぶりの現実。
なんだかいい感じにまとまるかと思ったケド……。
余計なことしかしないなこいつ……!?
早くなんとかならんのかな〜……!?
作者からの返信
姫様、さらに倍プッシュ!!笑
このまま問題なくすくすくお育ちになっても、歴史に名を残す名君となったでしょうねきっと。
>余計なことしかしないなこいつ
それがオルヴァという男ですww 私がしばしばネタ絵にしてるのでザコいヴィランなのかと思いきや、本編では超ワルなんですよ。早く誰かどうにかして!
6−12 まっすぐになへの応援コメント
姫様〜〜〜〜!!!
やっぱすげえな、姫様は!
さすが姫様!
この頃から変わらないんですね〜。
そして、リクスンとの運命の出会い(はまだ先かな)。
作者からの返信
姫様猛プッシュで笑ってしまうwwでも嬉しい////
私もこの頃のフィールーン書くの楽しいですね。まだ喋り方も普通ですし。
運命の出会いはすぐそこに……♡
6−11 君の剣となろうへの応援コメント
なんだこのイケメンは……。
(姿も心もイケメン……)
たまにしか出ないのに、出たときはいつもイケメンなのヤバい……。
うぅ〜……わかるよ、リクスンー。
(いや、私なんかがわからない痛みだとは思うけど)
このまま野放しにはできないよね……。
復讐したいよね……。
そして、ご両親がめちゃめちゃ素敵……!
人は間違えるものよね、うんうん。
それに、当然ながら向こうにも事情はあるわけだし。
悪いやつだって、切り捨てるわけにはいかない。
(うちの子みたいに、話術で解決できればいいんだけどね……)
で!!!!!
どうするの、リクスン!?!?
作者からの返信
>たまにしか出ないのに、出たときはいつもイケメン
ほんとそれww
義兄上はもうずるいですよね。そりゃ城中の侍女が惚れるわ。
>復讐したいよね
当然ですよ、みんな自分の家族や故郷と置き換えてみてください、絶対に許せないと思います。私もこれに自分の子供が含まれているとしたらもうこんな審議の置かずに八⚪︎裂きにしているはずです。
でもここでリンが自分でその手を汚さなかったからこそ、彼はその後真っ直ぐ育つことができたのだと思います。自分の手で家族の仇を討ったセイルとの大きな違いだったりします。
>話術で解決できればいい
いやほんと!猫耳の彼女の能力はだからすごいですよね。
ファンタジーって大体バトルで解決しがちですけど、みんなそれができたらなあ。
6−10 承知しないからへの応援コメント
お久しぶりです!
リアルも落ち着いたので、戻ってきました。
が、しかし……。
どこまで読んだかなと思って(朗読してたので、栞は1章に挟まってるし)……。
たしか、めちゃめちゃ辛い場面だったような……と思ったら。
やっぱりそうでした……w
リンと同じく、私も1年前の苦しみが蘇ってきた……w
いやまじで辛いですよね、ここ。
私、最初の数話ならまだしもすでに数十話も読んだ作品を投げ出したくはないけど……けっこう辛い場面だ!
久しぶりの読書で目が滑るというか、意図的に流しながら軽く読んでます……お許しを……。
ほんと、ここ辛い。
つまらない、とかではなくて、展開が辛くて投げ出した映画が片手で数えるほどにあるのですが、それと同じくらい辛い。
なんでこんなに辛い仕打ちを受けなきゃならんのだ!!!
リンくんはかわいい金髪ショタなだけなのに!!!
もし私が作品の中に入り込めるなら、リンくんをお家に招待して暖かいスープを食べさせてあげたい……。
と、長々と書いてしまいましたが……!
今ではリクスンにもエルシーという心の支えがいて、そして回想でもあの人がついに!!!
どうか救ってください、僕のかわいい金髪ショタを……!()
あ、ショタで思いついたんですけど、ドラ嘘幼稚園みたいな登場人物の小さい頃の姿を描いたイラストとか楽しそうですね!(突然何の話だよ)
それでは、読書の秋ということで、明日にでもまたお邪魔しますね。
長すぎコメント失礼しました!
作者からの返信
砂漠さんおはようございます!!
お返事大変遅くなりまして失礼しました…ようやく辿り着いた!!ぜえはあ
>私も1年前の苦しみが蘇ってきた
いやそうですよねw w 再開部分が一番辛いところだけど大丈夫かなと思ったら、やっぱりダメージ入りましたか^^; ごめんなさーーい!!;;
>意図的に流しながら軽く読んでます
まじでそれで大丈夫です!!こういうことがあったんだなーくらいで……!!所詮は過去話、大事なのは今のリンですからね。ご無理なくですよ……
>リンくんはかわいい金髪ショタ
その絵面で考えると本当に可哀想ではあるんですが笑っちゃうのでやっぱり砂漠さんの言い回し好きですw
w
>そして回想でもあの人がついに
そうそう!!現在支えてくれているエルシーはもちろん、リンには過去にも自分を救ってくれた存在がいます。それを忘れちゃいけませんよね。儀式も決着へと向かっていきます。
ドラ嘘幼稚園かわいいなw wライブ配信したらお金が入ってきそう(アザラシか
お勉強などお忙しかったでしょうに、また作品に遊びにきてくださるなんて光栄です。読書の秋の一助となれば幸い♡
編集済
7−38 今夜はずっとへの応援コメント
最新話に追いつきました(๑•̀ㅂ•́)و✧
リュリュちゃんも光を取り戻せて……!
(´;ω;`)ヨカッタヨカッタ!
リンエルが一旦落ち着いたと思いきや……!!
あああああ何ということでしょう!!
やっぱり、途中からテオが出てこないと思ったら
あのオネェのせいで……!!(# ゚Д゚)
次はセイルの試練の番ですね!!
続きをドキドキしながらお待ちしてます
٩(。•ω•。)و⚑⁎∗
作者からの返信
蒼河さああああああん!!!!!!ガッシィィィ
ようこそ最新話へ&7章読了ありがとうございましたあああああああ♡♡
ほんと、今日くらい全てハッピーエンドで終わっておけよって感じですがww
途中からテオが喋らなくなって全てフィールーン視点になったことで察しの良い方はお気づきになったと思いますが、何やら大変なことになっている模様です。
次は蒼河さんも推してくださっているセイルの章。是非是非連載再開の折には遊びにいらしてくださいませ!
改めてこの長い物語のこんな果てまでお越しくださり、心温まる応援を頂けたこと感謝いたします!
ありがとうございます大好きーーーー!!!!!////
間話:春と剣(後)への応援コメント
リュリュさんがリクスンさんへ説明していた過去が、リュリュさん視点で読み直すことで、すごくドラマチックに感じました!
グリュンヴェルムさんを護ることができなかったために悔しさとか無力感とかに苛まれていたリュリュさんが、前を向いて頑張る気になれたのはいつか来ると占いで出た「力を貸してくれる者たちが現れる」というのも大きかったんだと思います(*'ω'*)
その力を貸してくれる者たち=セイルさん一行が来ました!!
占いにもあったとおり、来るべくして来たんだなとあらためて感じました。
大けがのアガトさん、魅了かけられたエルシーさん、この二人が特に心配です!続きを拝読できるのを楽しみにしています!
読書配信へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
読書配信へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
>リュリュさん視点で読み直すことで
うおおお、ここちょっと過去が被ってるのでダルくないだろうかと心配していた点だったので嬉しいです!ドラマチックでしたか、良かったあ…
>前を向いて頑張る気になれたのは
おっしゃる通りです。やはり状況的に、リュリュ一人が頑張り続けていてもどうにもならないものでしたからね。このまま何も変わることはないと占いに出ていたら、彼女といえど折れていたかも知れませんね。
>来るべくして来たんだな
この結果を出したニアケッタの占いもすごいですが、私はここまでヤケな行動も起こさず淡々と腕を磨いてきたリュリュシエッタの粘りが一番すごいなあと思っていて。ほんと、耐える人です。
>この二人が特に心配です!
城の中にいる組はやはり状況的に厳しいですが、ようやく他の仲間達が一丸となって向かってきてくれています!エルシーの奪還、盟約の破棄、そして記憶の行方。取り返すべきものは多いですが、それぞれが力を尽くして奮闘していく後半も楽しんでくだされば幸いです!!
こちらこそ素敵な配信をありがとうございました!!後半部分もまた応募させていただきますねー!!
7−37 これは命令ですへの応援コメント
セイル、案外すんなりとオッケー出しましたね
いつか来ることだと分かっていたからかもしれませんけど(笑)
妖精の国にも、漸く待ち望んだ春が戻って来ましたねぇ(*´ω`*)
作者からの返信
もう散々殴ってきましたからねw
そして元気に戻ってきた妹、その覚悟の決まった顔を見て兄もまた全てを覚悟したのかも知れません。
私も大事な妹が嫁に行くと知った時は寂しかったものですが><
ようやくの春。きっと想像以上に温かいものになったと思います♡
7−36 この胸の炎にかけてへの応援コメント
リンもエルシーもおめでとうございます!!
リン、やれば出来るじゃないですか!!
凄くドラマチック且つ騎士らしいプロポーズ!!
。゚(゚´ω`゚)゚。
二人ともどうぞお幸せに……!!
作者からの返信
おめでとうございますをありがとうございますーーーっっ!!!!😭
そうです、ついにやればできることを証明しました笑
>凄くドラマチック且つ騎士らしい
わあ、まさに目指していた雰囲気だったので嬉しい!
現代では絶対に耳にすることができない種類のプロポーズですが、そこがファンタジーの良いところですよね。
お幸せに、が嬉しいなあほんと////
間話:春と剣(前)への応援コメント
リュリュさん視点からですが、グリュンヴェルムさんの人柄が本当に素敵で、世界中の色んな他種族もきっとその辺に咲いている花も木も全てを愛しているような妖精王だったんだろうな……。
グリュンヴェルムさんの人徳?人柄に惹かれてリュリュさんのように妖精王に仕える人達がたくさんいたんじゃないかと思います。
作者からの返信
>全てを愛しているような妖精王
わあ、とっても素敵に表現してくださって嬉しい……!!😭そうです、民はもちろんですが森に生きる動物や草木の一本でさえ彼は心から慈しんでいるんですね。毒蔓草もペットって言ってますしね笑
>人柄に惹かれて
そうですね。本人はたくさん臣下を抱えて偉大な王になり、国をどんどん拡大していきたいという野心はかけらもないのですが、勝手にみんながついてきている感じです。これがカリスマ……!
7−35 もし君が忘れたとしてもへの応援コメント
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
待ってました!!このFantasticでトレビアンな展開!!(荒い鼻息状態)
口移しはもう欠かせない超重要イベント!(酸欠状態)
そしてリンらしい、飾らない本音こそ、エルシーの魂を呼び戻す為に必要不可欠な鍵!!(血圧計崩壊状態)
良かった良かった!!
エルシー、本当に良かった!!。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
>Fantasticでトレビアンな展開
ついにここまでいらっしゃいましたね。せーの…ファンタスティックですううううう♡
酸欠落ち着いて、でもわかります。口移しは一度や二度や三度は見たい定番イベント!!笑
>飾らない本音こそ
こんなにリンがしゃべったシーンなかったんじゃないかと思いますが、ここで伝えずしてどうする!というね。魔力や戦いの領分では主人公達よりも優れているとは言えないリクスンですが、只人にだってできることが……いえ、彼じゃないとできないことがあるに違いないです。
本当に良かったと言っていただけて、こちらこそ良かったーーー!!( ; ; )
7−19 変わってないのねえへの応援コメント
エルシーさんもグリュンヴェルムさんが偽物だと知ることができた!!
でも問い詰めることもできず……このまま強引に妖精へと生まれ変わらせられたら困る><;
スヴェンティリウムさんがどうして本名で盟約を結ばなかったのか、というところも気になります!
レヴィルドリウスさんのイラストも拝見しました。めっちゃ濃い御方だった!(* ゚Д゚)
オネェ言葉がとっても似合う感じでした!!
作者からの返信
>偽物だと知ることができた
はい!ずっと一人情報から切り離されていたエルシーもようやく真実へと辿り着きました!
声を荒げて糾弾したいところですが、王はついに強制手段へと出たようです。こんなニャロ……!!
>どうして本名で盟約を結ばなかったのか
これも後々出てきますが、実はそれほど深い真相ではなかったりします笑
>レヴィルドリウスさんのイラスト
わあい、ありがとうございますーー!!!!もうでっかくて強そうなオネエを想像してくだされば幸いですw w オネエキャラをドラ嘘で登場させるのは初めてなので、敵ではあるんですがちょっと楽しかったりw
7−33 無礼千万を承知でへの応援コメント
リン、グリュンヴェルムからの祝福と、イグノシスを良くぞ使いこなした!!
しかし、これはかなり無茶過ぎるぞ……!
:(゚Д゚|||):ガクブル
作者からの返信
ほんとにねw w w
これは労いと称賛を送りつつも、ちょっと叱られて然りなのでないかと思います笑
7−18 こわいの。とてもへの応援コメント
アガトさんが想像以上に大変な状態でふんばってくれてた!!
アガトさんがこの恐ろしい魔法を教えたのは、スヴェンティリウムさんなのか、牙なのか……(;´・ω・)
教えてしまった責任とかももしかしたら感じているのかも……。
さらにさらに!超重要情報がががが!!!
エルシーさんの盗られてしまった記憶は、花壇にある!!!!
さっきの偽名で結ばれた盟約は破ることができるかも!!!と合わせて、イイ感じに情報がでてきますね!!(*'ω'*)
作者からの返信
>想像以上に大変な状態でふんばってくれてた
アガト久々の登場ですーご心配おかけしました!!
とはいえ彼にしては何やら切羽詰まっている様子。教えてしまった責任って、時には重たくのしかかるものですよね……。
>記憶は、花壇にある
はい、保管されておりました!!もういらないからってポイされてなくてよかったーーー!!泣
しかも物理的に保管されているとなれば、取り返せる可能性がみんなにあるということ。
先の情報もそうですし、絶望的に思われたこちらにも光が見えてきました!!
7−17 お姫様なのよへの応援コメント
エルシー・ライトグレン……これは、すごくズシンと来ました。めっちゃ切ない……でもここにエルシーさんの気持ちとか叶わない恋心とか、色々なものを感じてしまいました><;
セイルさんがテオギスさんの魂と力を受け入れて竜人になったという説明のところで、誰でも竜人になれるわけではなく本人の適正とかも必要、みたいな情報があったのを覚えています。セイルさんが竜人として適応できたのはエルシーさんのサポートがあったからなんですね(;´・ω・)
セイルさん達、リクスンさん、そしてエルシーさんも、バラバラの場所にいつつそれぞれが妖精城の現状について少しずつ情報を得てきていますね!
作者からの返信
>すごくズシンと来ました
いつも気丈に振る舞うエルシーがこんな感傷に沈んでいるのは見ていて辛いですよね。
そうなんです、叶わないとわかっているからこそ落とした希望……。
>エルシーさんのサポートがあったから
そうなんですー!!正確に言えば、適正もありテオのサポートもあって竜人化はちゃんと進んでいたけれど、子供の体力や魔力では力が馴染む前に命尽きていただろうという状態でした。傷ついた体を側で治し続けていてくれた妹がいたからこそ、セイルは今生きていることができてるんですね。
>少しずつ情報を得てきていますね
パーティーを分断させたことであちこち視点が変わって申し訳ないのですが、おっしゃる通り!だんだんとそれぞれが核心に近づいてきております。
7−16 大好きですへの応援コメント
リュリュさんから語られる衝撃の事実!!(; ゚Д゚)
なかでも、スヴェンティリウムさんがグリュンヴェルムさんの名をかたって盟約を結んだのなら打ち破ることができるかも……という超重要情報!!
解決への光が見えたような気がしました。
リクスンさんは妖精王がエルシーさんを好きなんだと思っていたのだろうけど、まさか一回死んでしまって記憶もなくしてしまうことを聞いたら、いてもたってもいられないんじゃないかな(;´・ω・)
作者からの返信
>打ち破ることができるかも
このところの数話、情報いっぱいで大変かと思います、ありがとうございます……!!
中でもそうです、一番大事なのはこの状況をどうにかすることができるかもしれないという希望!魔法使いの心得でもあったように、希望を見なければ足が動きませんものね。
>いてもたってもいられない
はい、おっしゃる通り!嫁に行くことがエルシーの決めた道ならば……と一度は思った騎士でしょうが、こんな恐ろしい道が待っていると知ればもう黙っちゃいられません!
7−30 悪くないじゃんへの応援コメント
げげげ!!Σ(゚Д゚)このオネェとんでもないものをセイルに植え付けた予感がします!!
今後に影響しそうでいや~んな雰囲気が
:(゚Д゚|||):ガクブル
この双子の半人妖精が助かるといいのですけど(^_^;)
作者からの返信
>このオネェとんでもないものを
なんかやっていきましたねー!!(知らん顔
しかもオルヴァがリンにしたようなそっとした行為ではなく、なんか明らかにヤバそうです。
双子、かなり厳しい局面ですがどうか……!?
編集済
7−29 かわいそうだろ?への応援コメント
キーリもシーラもこんな訳アリだったとは!Σ(゚Д゚)これまでずっと自由に生きる時間さえなかっただなんて惨すぎる……!切ない!(T_T)
作者からの返信
残忍だけど奔放な双子、彼らの人生の一部が明らかになりました。
美しくて珍しいものは希少な宝石の如く、それはそれは悪い人ばかりが寄ってくる人生だったのだと思います。それでも無垢でいられたのはやっぱり、双子だったからかもしれませんね…泣
7−15 すまんかったなへの応援コメント
リュリュさん、そうでしたか……妖精城や妖精王について詳しかったのも納得!!
でも本物のグリュンヴェルム様、すごく素敵で優しい王様だったんですね(*'ω'*)
エルフ兵や精霊たちを解放してあげないといけない気がする。
作者からの返信
>リュリュさん、そうでしたか
いろいろなことがいっぺんに明らかになりました。きっと彼女も若者たちにいずれは自分の正体を明かすつもりだったのでしょうが、エルシーの件であまりにも早くことが動いたので少し機会を逃していたようですね。
>すごく素敵で優しい王様だった
そのようですね。良き主だったからこそ、6年も経ってもいまだに解決を諦めてはいないのかもしれません。
エルフ兵のみならず、森で暮らす妖精達まで無碍にするとはなんという王か……。
解放&とっちめが必要ですね!
7−14 わかるんですよへの応援コメント
リュリュさんも妖精王のことなど色々と詳しくて、何か事情があるのか関係があるのか……気になっていました。
作者からの返信
登場時からこちらすごく目をつけてくださっていましたが、やはり何か深い事情を持つ人物のようですね。
驚きの身のこなしを見せた彼女、その正体が明らかになります。
7−13 仲間になってへの応援コメント
シーラさんは無邪気な雰囲気があって、ココアを美味しいと感じることもできて……なんだか仲良くなれそうなのに、次に会った時には殺し合わないといけないのでしょうか……(;´・ω・)
牙というのも気になります。アガトさんを倒すほどの強さなんて、まともに戦って勝てる気がしない><;
「この世界が嘘でつくられている」というのはどういう意味なんだろう。
タイトル「ドラグ・ロガーは嘘を斬る」に繋がるのでしょうか!?
作者からの返信
>なんだか仲良くなれそうなのに
そうなんですよね。今まで容赦なく襲いかかってきていた半端竜人たちとは何やら雰囲気が違うようです。リンのことは容赦なく刺しましたが、フィルとセイルのことはまるで「興味があって様子を見にきた」とでも言わんばかりの無邪気ぶり…。
>牙というのも気になります
なんかこのコードネームからして強そうですよね笑 アガトが倒されたと断言はできませんが、痛手を被っているのは事実のよう…!それならかなり頑張らないとまったく勝てなさそうです。
>どういう意味なんだろう
わあわあ、そこに着目してくださるのうれしい…!!そうですね、タイトルにも「嘘」が入っておりますので、なにか繋がりがあるのかもしれません。
7−26 照れとる場合か、どあほへの応援コメント
グリュンヴェルム王が覚醒後の第一声と言い、やんちゃ気質っぽいのがホント爽快で良いですね(^^)
リンも少しずつ頑張ってますし
エルシーが少しずつでもヒトへと戻れますように!
作者からの返信
>やんちゃ気質っぽい
はいwwもちろんながーーーーく生きている存在なんですけど、妖精もまた不老の存在(望めば歳を食うこともできます)なのでずっと若々しいテンションですね。
ですです、みんな少しずつ変わって、前へ進もうとしているようです。
不器用な若者たちを応援してやってくださると嬉しいです♡
7−12 わがままでしょうかへの応援コメント
フィールーンさんがリクスンさんを解雇した理由「万全でないなら、今回は置いていきたい」に感動しました!
私はてっきり「解雇したから騎士とか国とか気にせずエルシーさんのとこへ行け!」って意味かと思っていました。
私の想像をはるかに超えるフィールーンさんの優しさ……(*'ω'*)
今回の7章でセイルさんが今まで以上に皆の気持ちをちゃんと見てて理解してて寄り添ってる感じがあって、セイルさんの株がどんどん上がりっぱなしです!!
作者からの返信
>リクスンさんを解雇した理由
いえ、私も読者ならみつなつさんと同じ理由で解雇したのかと思ったと思います。きっとフィルももし行動を起こすなら自分(王族)という縛りはないほうがいいだろうと思った部分もあるでしょうが、個人の――仲間としての気持ちの部分をセイルに打ち明けてくれました。
リンの頭がもう少し柔らかかったら「解雇したから騎士とか国とか気にせずエルシーさんのとこへ行け!」というナイスな計らいが成立するんですが、なにせ通告相手はこの使命感に足を生やしたような男です。まず解雇自体がショックすぎて虚脱状態になるだろうということをフィルはよくわかっていたのかもしれません。それでも命を守るためには置いていきたかった…ということ。
>セイルさんの株がどんどん上がりっぱなし
やったーーー!!!!笑 最初から低いわけではなかったのフォローもありがとうございます笑
なかなか自身の胸中を打ち明けない男ですからね…。たまには言わないと伝わらんよ…w
7−11 あたしだけのものよへの応援コメント
グリュンヴェルムさんは妖精に変わることがエルシーさんにとって良い事だと思っているようですが……ヒトであった時の記憶も全てなくして妖精になっても、それはもうエルシーさんじゃないような気がするなぁ(;´・ω・)
本当に今のエルシーさんにとって、それって「死」と同じ意味だと思います。
そして、たくさんの色んな代償が支払われているようで、そこがとても気になります……。想像以上に多そう(;´・ω・)
作者からの返信
>それはもうエルシーさんじゃない
私たちの感覚からするとまったくおっしゃる通りですよね。のちほど出てきますが、今回は「記憶」というものも大きな章のキーワードとなっております。
記憶をなくした者に果たして、以前よりも幸せが訪れることなどあるのでしょうか…。
>想像以上に多そう
そうなんです、決してその弱音を吐かなかったエルシーですが、大きな治癒はもちろん、小さな治癒の積み重ねでも定期的に記憶がもっていかれておりました。気づけば失っていて、何か楽しいことがあったような気がする…というのはなんとも切なく、怖いことですよね。
7−25 本当にそうだったのねへの応援コメント
う~ん……お兄ちゃんも切ない……!。゚(゚´ω`゚)゚。
何とかして元に戻せる方法を探し出さないと!
エルシーはまだ極僅かながらも感触?でおぼろげながら記憶が残っている部分はあるので
ヒトに戻れる希望がゼロと言うわけではなさそうですが
作者からの返信
ようやく帰ってきた妹が記憶を無くしていたら、お兄ちゃん辛いですよね…。
あまり顔には出しませんが、そこそこショックだと思います。
>ヒトに戻れる希望がゼロと言うわけではなさそう
そうなんです。手遅れかと思われましたが、やはりあの時急いで城に乗り込んで奪還して正解でしたね。
エルシーはまだヒトと妖精の境界の間にいるような状態なので、まだ方法はあるかも…!
7−10 容赦しないへの応援コメント
もうこれだけ皆が言ってるんだから!リクスンさんだって、分かってるでしょ!?
エルシーさんが喜んでお嫁にいくわけないでしょ!?(; ゚Д゚)
しゃきっとしてください!!!!!
6章の火山でフィールーンさんの側付になった経緯も知ったし、リクスンさんの元々の大真面目な性格もあるとは思うけど、ここはエルシーさんと自分の気持ちを大事にして欲しい!!٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
>しゃきっとしてください!!!!!
もうおっしゃる通りすぎて!!笑 みつなつさんにアトリエに行ってもらいたいww
さらなる乱闘を起こしてほしいですww
>ここはエルシーさんと自分の気持ちを大事に
エルシーだけでなくリン本人の気持ちまで考えてくださったのありがとうございます!ほんとこの男、自分のことは後回しすぎますよね。いくら主人に使える犬(言い方)とはいえ、自分の人生だってあるでしょうに…。
7−9 強いのかへの応援コメント
明日の正午まで!?もう全然時間がない!すぐにエルシーさんのところへ行かないと!って思ったのに……。
どうした、リクスンさん!?(; ゚Д゚)
「忘れて」とか言われてたし、エルシーさんがグリュンヴェルムのお嫁さんになることを選んだ(望んだ)とでも思っているのでしょうか!?
もしそうなら、セイルさんもっかいぶん殴ってください!!!!
作者からの返信
>どうした、リクスンさん!?(; ゚Д゚)
ちょっと笑ってしまうけど、本当にそうですね!何を言ってるんだこの騎士…(書いておきながら
なんというか、喜んで嫁にいくという様子じゃないことはわかったけど、それが彼女の選ぶ道なら肯定してあげたいみたいな感じでしょうか…そんなことどうでもいいから今すぐ取り返しにいってください。
>セイルさんもっかいぶん殴ってください
そうだそうだ!兄貴!出番ですぜ!!(バキゴキ
7−8 兄だからだへの応援コメント
前半で何も知らない皆が誕生日パーティの準備をしているのが、切なくて読むのが辛かったです(´;ω;`)ウゥゥ
ここでようやく皆がエルシーさんの事情を知ったわけですが、明日にはもうエルシーさんが人間ではなくなってしまう!?なんかもう手遅れ感がすごい><;
アガトさんのことも心配です。死んでなくても無事でもなさそう……。
エルシーさんは借金してるような状態で力を借りていたわけで、やっぱり嫌だ!と盟約を破るのは借金ふみたおしみたいなことになってしまうのでしょうか(;´・ω・)
作者からの返信
>何も知らない皆が誕生日パーティの準備を
これは書いている人の感覚だからなのでしょうが実は私、その発想はなかったんですよね。なので純粋な読者視点であるみつなつさんが「そんな場合じゃないよお」って仰っているのをきいて、そうかあ…!ってなりました😳
>なんかもう手遅れ感がすごい
約束の日があまりにも直近すぎ、しかももうコトは起こってしまっているという…。
こんな時に頼りになるアガトもいませんし、若者たちの間に不安が募りますよね。
>盟約を破るのは借金ふみたおし
こんな事態で何ですが、例えがうますぎる!!笑 そうそう、そんな感じです。どうしてエルシーが逃げ出さなかったのかはまたのちほど出てきますが、やっぱりお約束というものは引き換えにされるものがあるからこそ締結するというもの…。
7−7 これが最後だからへの応援コメント
そっかぁ……エルシーさんは16になったらグリュンヴェルムさんのお嫁さんになることがもうずっと前から決まってたんですね……(;´・ω・)
6章でリクスンさんを治療した時にも出てきた「森の盟約」……使いすぎ問題は、リクスンさんのためだから使ってたんですよね……。
こんな別れる時にようやく名前呼びなんて、お そ す ぎ る !!!!
しかもそれが誕生日プレゼントなんて、か な し す ぎ る !!!!
作者からの返信
>グリュンヴェルムさんのお嫁さん
そのようですね。その上でリクスンに恋をしているのですから、どうやら婚約の話は本意ではないもののようですが……。
>使いすぎ問題は、リクスンさんのため
あああ、そうなんです( ; ; )使いすぎなくてもいずれはこうなっていたでしょうが、妖精王がこんなにもおこなのはその要因が大きいですね。
>ようやく名前呼び
過去章時からいつ呼ぶのかなーって楽しみにしてくださっていたのに、こんな悲しい場面でだなんて本当に申し訳ない…!ずっとどうしようwwって思ってました笑
7−6 許してほしいのへの応援コメント
あぁあぁぁああ……不穏な空気は感じていましたが、せめて……せめて誕生日パーティは楽しく……(´;ω;)ウゥゥ
グリュンヴェルムさんが言ってる「花」とか、プリンセスっていうのも、エルシーさんのことですよね……。
作者からの返信
グリュンヴェルムさんが言ってる「花」とか、プリンセスっていうのも、エルシーさんのことですよね……。
>せめて誕生日パーティは楽しく
もうほんとすみませんーーー!!!笑 なんと不穏さんが一足早くやってきてしまいました…。
>「花」とか、プリンセスっていうのも
ですです、過去の章でも言っていたことがようやくここで繋がってきます。
7−5 とってもお似合いですよっへの応援コメント
神秘卿が雪に覆われていること、グリュンヴェルムという王様がどういう状態なのか、リュリュさんも何か知ってそう……(;´・ω・)気になる!
エルシーさんのほうは記憶のこととか、すごく心配だけどお誕生日パーティくらいはしっかり楽しめるといいな(*'ω'*)
作者からの返信
エルシーさんのほうは記憶のこととか、すごく心配だけどお誕生日パーティくらいはしっかり楽しめるといいな(*'ω'*)
>リュリュさんも何か知ってそう
そのエピソードでお伝えしたかったことを毎度的確に受け取ってくださる…♡
そうなんです、どうもこの賑やか女子、なにか事情に通じてそうな気配がしますね。
そう、ですね…!もちろん誕生日パーティーくらいは…ね……!!(激しく目を逸らしながら
7−4 もっていかないでへの応援コメント
花盛屋敷でリクスンさんの治療をする時とか火山で瀕死のリクスンさんを助けた時とか……ずっと何か不穏な感じがしていましたが、そうですか……記憶をもっていかれているんですね(;´・ω・)代償ですよね……。
精霊から力を借りるということがこんなに大きな代償が必要だなんて、怖すぎる……。
作者からの返信
>記憶をもっていかれているんですね
さすが数多の物語を読み込まれている読書天使、察しが早い。仕込んだ伏線の場所もしっかり覚えていてくださって作者としては感謝しかありません。ありがとうございます…!
精霊や妖精ってもっと楽しくて素敵なものなんじゃないの?ってイメージですが、現実では少し違うようで…。(我々のリアルでの精霊や妖精も、実は調べてみたら怖いのもたくさんいますよね)
7−3 それじゃ、頑張ってへの応援コメント
どんなデザインになるのかとっても楽しみです。
動きやすければ何でもいいタイプのセイルさんはまぁ適当で、フィールーンさんに動きやすくキュートなデザインのものをしっかり考えてあげて欲しい(*'ω'*)
作者からの返信
わーい!!デザインを楽しみにしてくださって嬉しいです!
竜人たちはずっと変身するたびに服が破れたりという不便さがあったので、私としても待ち望んだ展開でございます笑
>セイルさんはまぁ適当で
wwwww もうね、男の子なんて変な柄だろうがTシャツ短パンだけ与えとけばいいんですよwww
フィールーンとの扱いの差www
7−24 知らないわへの応援コメント
あああリン!一歩遅かった!?。゚(゚´ω`゚)゚。
彼にとってはあまりにも残酷すぎる展開
でもサイズは人間のままですし、まだ何とかなりそうな予感がします
非戦闘員であるタルトちゃんも奮闘してるし
やっと全員集合出来たわけですしね
でもセイルもこれは辛いだろうなぁ……
作者からの返信
ぐぬううううう!!これでハピエンかと思いきや、一番恐れていたことが起こってしまいました…。
ほんと、なんでこんな残酷なことをするんだこの話…あっ書いたの私w
>でもサイズは人間のまま
おっいい希望にお目をつけなさる!ですです、逃げ回る花から奪い返したということは変化もまた途中ということ…。
全員集合も喜んでいただきありがとうございます!とはいえ大変には違いなくて…お兄ちゃんの反応が気になりますね。
7−2 脱いでもらっていいですかぁっ!?への応援コメント
アガトさんはセイルさんとフィールーンさんに会わせたい人でもいるのかなと思ったけれど、ニアケッタさんに会いたかったのかな(*'ω'*)
娘さんのリュリュシエッタさん、すごくキュートなイメージで服飾関係・デザインとかすごく好きなんだろうなというのが伝わってきてました!
作者からの返信
>ニアケッタさんに会いたかったのかな
ですです!可愛い子がでてきてにっこりな相変わらずのじいさんですが、どうやら目的の人物はお留守だった模様…。
>すごくキュートなイメージ
わあい!まずはそこだけ伝わればと思って表現したので嬉しいです!この家のデザインにしてこの娘ありという感じがしますね笑
7−1 行こう!への応援コメント
読書配信へのご応募ありがとうございます!
ようやく神秘卿に到着ですね!(*'ω'*)
フェ・アルンであったかい装備を手に入れてGOGO!
でもいつもは常春のはずの神秘卿が今は雪におおわれている……グリュンヴェルムさんという王様にいったい何があったのか!?
表紙イラストも拝見しましたが、もうすでにめっちゃ不穏な空気がバリバリでした!(; ゚Д゚)
作者からの返信
みつなつさん、おはようございます!お返事遅くなりすみません、大事にお返事していきますね!
今回も読書配信ありがとうございましたあああ//// 嬉しくて仕事時のBGMにさせていただいてます…♡
>あったかい装備を手に入れて
ゴブリュードは気候が良く、火山などの暑い地方もあり、しかも温泉から飛び降りてきたばかりのうちの一行はみんな薄着という(笑)まずは冬国専用のほかほか装備ですよね!おそろいなの喜んでいただけて嬉しかった♡
>今は雪におおわれている
そうなんです。温泉でゆっくりしたあとが春の国なら気分もゆったりしたでしょうに、その暖かさを吹き飛ばすような極寒です。吹雪じゃない日もあるのですが、やっぱり寒いでしょうね。
表紙イラストご覧いただきありがとうございます!!不穏?なんのことやら…ここは楽しい妖精の国ですよ!みつなつさんも一緒にアソビマショウヨ…♡♡(謎の囁き声
7−20 兄貴様だへの応援コメント
おお!!
親族によるカチコミに対し、じじい妖精も出てきましたね(無理矢理呼び出された感。全然闘う気なさそう)
この双子半羽妖精、やっぱり飛べないのですね
羽が片方しかないことに大きな意味がありそうですが……
お!
黒騎士装束でリンとリュリュちゃんが乗り込んで来た……!?
作者からの返信
>無理矢理呼び出された感
全員美しい種族と言いつつ、なんかちっこいじじいがでてきました笑 そうですね、彼はヒトの国でいう大臣とかご意見番のような存在でしたが、本物のグリュンヴェルムがあんな奔放な調子なのでいつも疲れちゃっている不憫な妖精です笑 しかも今回は恐怖と力を見せつけてくる孫の暴挙…なんだかもうかわいそうですねw
>羽が片方しかないことに大きな意味がありそう
わ、とっても大事なところに着眼してくださった!!はい、普通の妖精は4枚羽なのに、この双子には飛べない羽が2枚だけ。半人だからなのか、それとも……。
黒い人たちが乗り込んできました!さーて正体は…アッー!()
間話:春と剣(後)への応援コメント
リュリュちゃんにもこんな辛い過去があったのですねぇ(´;ω;`)
ニアケッタさんも凄く優しく、強い方だった!
守るために魔力で記憶を根こそぎ消すのって、シンドいことですが、時間稼ぎをするにはやむを得ない緊急手段だったのだろうと思います
うーんシンドい(こういうエピソード好きです)
作者からの返信
間話もお読みいただきありがとうございます!
重めの話でしたが、この悲劇あってこその今なので…!
>こんな辛い過去があったのですねぇ
あの明るいキャラクターからは考えられない過去がありました。むしろ私は辛さを体験したひとほど強く明るく振る舞うものなんだと思っています。
けれど書いてくださったように、ニアケッタという人がいなければ折れていたかもしれません。いろんな縁によってひとは支えられているんだなと思いますね…(T ^ T)
シンドくても好きでいてくれてよかったー!!
7−19 変わってないのねえへの応援コメント
レイヴィーンはここで登場するオネエ竜人だったのですね(笑)
アガトの元弟子……凄い強烈キャラ(笑)
あらー!エルシーが到頭偽妖精王に見つかってしまった!
作者からの返信
自分ではそんな綺麗な名前で名乗ってますが、本名はゴツい名前の竜なオネエさんです。あっボコられるw
>凄い強烈キャラ
オネエというとどこでもちょっと濃い〜ものですが、彼はまた一段と濃いめですね笑 アガトとはかなりの因縁があった模様。
もっとくわしく!というところでついに夜のかくれんぼがおしまいに。どうなるエルシー!
7−18 こわいの。とてもへの応援コメント
アガトが無事でよかった……!!
。゚(゚´ω`゚)゚。
でも、アガト一人ではいっぱいいっぱいだと思うのですが、彼なりの理由があったのですね
分からなかったことが一つずつ判明して……
……妖しいのがまた現れてる!?
作者からの返信
アガトの無事を喜んでくださってありがとうございますー!!
ここリアタイするとおよそ数ヶ月ぶりの登場だったので、本当にお待たせしてしまいました笑
そうなんです、いつもはめんどくさがりで計算高い彼が、単騎で城へ乗り込んでいった理由があるようですね。
って、なんかきたーー!!笑
7−17 お姫様なのよへの応援コメント
あれ?キーリはどっちつかずの動きをとってますね
エルシーが逃げようと思えば逃げられるような行動をとってますし
作者からの返信
そうなんです。弟も不思議な雰囲気の存在でしたが、この姉は姉でまた独自の考えを持っている様子。
エルシーを逃してやるつもりなのか、どこかでその葛藤を観察しているのか、ただの妖精なりの気まぐれか……。
7−16 大好きですへの応援コメント
リンが立ち上がる時がやっと来ましたね!
セイル達と早く合流出来ますように
作者からの返信
ありがとうございます!!珍しく悩んでいたこの男も、ついに腰を上げる時がやってまいりました!
すでにセイルたちは森を進みつつありますが、追いつけるか……急げリン!
7−14 わかるんですよへの応援コメント
リュリュちゃんも実は戦士だったりします?
今回はリンの背中をおしてくれるのは彼女のようですね!
作者からの返信
おおっ、さすがの読み♡
どんな立場だったのかは次話で明らかになりますが、リンのことを放っておかなかったということはきっと彼女も…。
7−38 今夜はずっとへの応援コメント
文句なしのハッピーエンドに乗り遅れました…くっ!!一発目の感想は私が頂くはずだったのに…!!
とはいえ先にXで見かけたダンスの絵を想像しつつニヤニヤしながら読ませて頂きました。リンエルがいいのは当たり前として、リュリュたんとグリュ王のダンスカップリングがあるとは…!しかもグリュ王イケメ…イケメン…ゴッフッ…これは何のご褒美ですか(*´Д`*)
リュリュたんの目も治って私も泣きそう。そうそう、どっかに飛んでったじじい妖精もパーティーを楽しんでいることを願おうw
そしてほらねー!!セイルの首のやつ!
次章で出てくるかなって思ったら幸せいっぱいのこの章の終わりにねじ込んでくる辺り、さすがぶんさんとしか言いようがない。どうしてそんなにひどいことができるんですか!?(褒め言葉)
テオの声も聞こえず「俺はひとりだ」って呟くセイル、いとおしいいいいいい!!
ずっと一緒にいたテオがいなくなって、エルシーもリンという支えを手にし、自分の存在意義をちょっと失いかけているのかわかりませんが、今まで寡黙に仲間と旅をしてきたセイルが…初めて(ですよね!?)もらした弱音が何ともせつなくて…とてもおいしい味がしますŧ‹"ŧ‹"(*´༥` *)ŧ‹"ŧ‹"
そんななかフィルの手をギュッと握るセイルがとてもS U K I ♡
次章は7章以上においしい展開がありそうで、今からワクワクが止まりません!
しかしながら、ひとまずは7章完結お疲れさまでした!!
作者からの返信
月音さんおはようございますーー!!お返事遅くなりましてすみません!乗り遅れただなんてとんでもない…いつでもドラ嘘の門扉は開いておりますよ(寺みたいに言うな
>ニヤニヤしながら読ませて頂きました
この話の理想とする表情でお読みいただき嬉しいです笑 ダンスの絵はネタバレなんですけどこの二組は絶対描いておきたくて思い切りました。リンエルでもうハッピーセットと捉えてくださってるの嬉しい笑 グリュンヴェルム、たしかに月音さんお好きそうな線の細いイケメンですねww
>どっかに飛んでったじじい妖精
いろいろあったクルフェンソスもきっと宴を楽しんで…あれそういやクル爺どこいった?👀← 実は彼はまだ森の中ですwwww 月音さんだけだ気づいてくれたのwwwありがとうございますwww
>幸せいっぱいのこの章の終わりにねじ込んでくる
ほらねーって言われちゃってるww😂そうだよww またどこかでと言って去った敵が次の章で戻ってきたり、いい感じに死んだ敵キャラクターが次の話で普通に存在しているのがこのファンタジーです♡あ、ぜんぶこれオルヴァのことだな🤔←
>「俺はひとりだ」って呟くセイル
もはやパーティーでの幸せいっぱいのシーンよりも苦悶セイルのシーンへの感想が多くなっている月音さんほんとに好きです笑笑 推しが苦しんでいるのにどうしてそんなに楽しそうなんですか!?(褒め言葉)
>初めて(ですよね!?)もらした弱音
うん、本編では初めてです!番外編にはちょっと弱ったセイルもいますが、本編では今まで不動の最強戦士だったゆえに、今回レヴィルドリウスに負けてエルシーも嫁にいってちょっといろいろしんどくなってきているのかもしれません。ひざまくらしてやってください♡
>次章は7章以上においしい展開
これが大ハッピーエンドのことじゃなくてキャラにとっての大アンラッキー展開のことを言ってるっていうの、お見通しなんですからね!!そんなの楽しみにしてるの月音さんだけだよ、まったく……結婚しよう(突然の薔薇の花束フワァッ…
最後まで賑やかすぎる感想をありがとうございました!!いつも丁寧に読んでいただき本当にありがとうございます!!(;ω;)また次章までお時間いただきますが、再会の折にはぜひまたコメント欄に殴り込んできてくださいww
7−10 容赦しないへの応援コメント
フィルはリンが自分の意思で動きやすいようにさせるために任を解いたのでしょうね(/_;)
堅物で融通の効かないリンの性格、そして立場をかんがえると、そうでもしない限りエルシーを助けに行きたくても行けないですし
作者からの返信
>リンが自分の意思で動きやすいように
もちろんそれもあるし、またもうひとつ彼女が思うことがあるからだったりします。
ただこの解任がなければ今後の動きがさらにスローになっていただろうということも事実。
王女の判断がどう影響するのか、ぜひ見守ってやってください♡
7−7 これが最後だからへの応援コメント
やっぱり、エルシーの能力には色々訳ありがつきまとっていたのですねΣ(゚Д゚)
誰にも言えずにいた訳ですから、これまでさぞ辛かったことでしょう(T_T)
しかしよりによってタイミングが……!
作者からの返信
お察しのとおり、やっぱりいわくつきの力でございました。
どうして誰にも言わなかったのかと問い詰めたいところですが、賢い少女のことなのでなにか事情があるのかもですね。
本当にタイミングが悪い!でもエルシーはこのことも覚悟していた様子…!
7−6 許してほしいのへの応援コメント
双子の妖精と言い、手強いのが出てきましたね!
名前だけ出ていた妖精王まで……!
誕生日パーティーどころじゃなくなってきたかも……
作者からの返信
なんと国王みずから、しかもなにやら手強そうな双子を連れての登場です。
せっかくユノハナで湯治してきたリンもこのとおり…(お料理みたいに言う
おっしゃる通り、早くも誕生日パーティーのテンションではなくなってまいりました。
7−3 それじゃ、頑張ってへの応援コメント
ゴーグルっっぽいのかけてるなぁと思っていたら
リュリュちゃん、そうだったのですか
魔法衣は……失敗するとこれまたオオゴトですね(汗)
作者からの返信
そうだったんです。エルフなので素顔は超美人なんですが、もったいないこと…。
>失敗するとこれまたオオゴト
ユノハナのラッキースケベ再来か!?となっちゃいますが、普段着もあるのでそうも言っていられないという笑 これはしっかり習得せねばですねww
7−2 脱いでもらっていいですかぁっ!?への応援コメント
夏のイメージが強かった第6章から一気に極寒の真冬モードになりましたね
新キャラ、リュリュシエッタちゃんが登場して、何だか賑やかになりそうな予感がします
作者からの返信
蒼河さん、流れるように7章へのお越しありがとうございます!!
今章も楽しんでいってくださいねーー!!!(というにはまたシリアスも多いんですけども笑
>一気に極寒の真冬モード
はい、せっかくの冒険ファンタジーなので、舞台の気候はいつもガラッと変えたいなーと思っていて。今の季節にはちょうどいい(?)、涼しい舞台です。涼しいっていうか凍ってますがww
新キャラのリュリュちゃん、大変愛されるキャラクターになったようで嬉しいです。
彼女も長い付き合いとなるので、ぜひ可愛がっていただければ…♡
間話:ユノハナ月まつりへの応援コメント
温泉旅館での最後は出店ありのお祭り
セイルとフィルが非戦闘時で竜人化しているの、珍しい!
花火サービスつきで、ほっこりしたラストになりましたね
作者からの返信
和風が舞台だしちょうど執筆時は夏の終わりだったので、こちらも思い切って夏祭り風にしてみました♡
>非戦闘時で竜人化
そうなんです、気づいていただけてうれしい!タッキューでの激闘、そしてバイト期間中もちょこちょこそれぞれ修行したりして、だいぶ竜人化をモノにした二人だからこその姿です。
花火もどんどん上がりますよ!たーまやー!!
短い章ではありましたが、楽しんでいただけましたでしょうか♡
怒涛の読みの中の、ひとときの休息となれば幸いです。6.5章完読ありがとうございましたー!!
6.5−14 世界は、広いですねへの応援コメント
>コリホグシ酸、メチャキクナニカ鉱水、シミワタールリウム、ヤッパコレヤワーシリカ”
……ネーミングに大ウケでした(笑)
初めてのお給与、そりゃあ、フィル姫は嬉しかったことでしょう!王女が労働を経験すること自体まずないことですから
自分の頑張りが形になって良かったねぇフィル姫
セイル、まさかの狸寝入り疑惑?(笑)
到頭見てしまいましたねぇ……( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
えーっ、ネーミングウケてくれて嬉しいです!!それっぽく書いてますが、ドラ嘘の長いカタカナ名称にはろくなものがないです笑
>初めてのお給与
ね、これは嬉しいですよね♡ もちろん王族は王族たることが仕事なわけですが、労働って感じじゃないですものね。頑張ればお給料をもらえるということは、民はいつもこれだけ汗を流して頑張っているということ。全体からみれば短い間のバイトでしたが、民を率いる者として大事な知見を得たことだろうと思います。
>到頭見てしまいましたねぇ
疲れから寝落ちしかけたのは本当ですが、ばっちりラッキースケベに遭遇している主人公でした笑
ええ、とうとう…笑
6.5−13 なんてことだっちゃへの応援コメント
タッキューからは程遠い勝負事に発展した模様(笑)
しかし、新たな湯殿が出来る嬉しいハプニングもあって
終わりよければ全て良し状態に落ち着きそうですねぇ(*´∀`*)
作者からの返信
スポーツとは…を問う、新たなファンタジーの爆誕です(するな
そうそう、なんやかんや言って当初の課題に貢献できるようなハプニングが起こった様子。
終わりよければ〜はこの世の真理ですとも🤔✨←美味いとこだけ享受する顔
6.5−12 いざ勝負!への応援コメント
タッキューラスト戦で二人とも到頭竜人化!!
熱血バトルの始まり始まり〜!!
セイフィル頑張って!
作者からの返信
温泉と言えば卓球!この世界にもどうやら似たような名前の競技が…ってこれなんだww
リフレッシュ回とか言ってすみません、やっぱりバトル回になりそうです♡
最後は主人公たちにひと汗流していただきます!!
6.5−10 教えてくれへの応援コメント
何か変だなーと思ったら、やっぱり偽物だった!!
ある意味ドッキリ企画の回に大ウケでした(笑)
これ、エルシーの視点でみたら乙女心ばっくばくどっきどき展開ですねぇ(*´艸`*)♡♡♡
作者からの返信
こちらもお察しのとおり♡でもさっきのお風呂場とは違い、ちょっと本物に近くてレベルが高かったですね笑
ある意味ドッキリ企画、たしかにww 完全に誰かの意図が見え隠れなので、いやらしいですが…笑
読んでいる方の心臓もばっくばっくさせられていたら嬉しいです♡♡
編集済
6.5−8 誰もが放っておきませんことよへの応援コメント
タルトちゃんが美女になっちゃった!
対するアガトは少年!?
年齢が上がったり下がったり
まるで呪◎郷みたいな展開(笑)
作者からの返信
こちらもお約束な展開ですが、この旅籠でくらいしかできそうになくてやっちゃいました笑
一番の年長者と年少者が逆転に…という遊びを楽しんでいただければ♡
>まるで呪◎郷
そのイメージで間違いないかとww でも現実でも温泉の効能ってすごすぎるというか、それファンタジーやんっていつも思うんですよね。だからこんなお湯がどこかにあっても不思議じゃないのかなって思ってたりします笑
編集済
6.5−7 見てほしいのへの応援コメント
えええええ?
と思いきや、やっぱり狐さん達による悪戯でしたね
あらやだ!リンが可愛すぎるwww!!
ラッキースケベ回だ!!
作者からの返信
見抜かれていましたか♡
とはいえ、偽物だと分かっていても気になる女子の姿で出てこられると弱い騎士ww
可愛いと言っていただけたこと作者は嬉しいですが、本人は恐縮でしょうね笑
ラッキースケベは世界を救う――。
6.5−4 “新婚ほやほやラッブラブ夫婦♡”への応援コメント
突然の無茶振り配役に、あとに引けないと言う危機感に(笑)
作者からの返信
絶対断っていいやつだと思うんですが、みんなやってるなら自分も…という連帯感に後ろ髪を引かれちゃいますよね笑
6.5−1 楽しんでくるといいへの応援コメント
温泉旅館が空飛ぶ方舟!!
これはまた面白そうですねぇ
作者からの返信
蒼河さん、狭間の章へのお越しありがとうございます!
ちょっとしたリフレッシュ章ですので、空飛ぶ方舟旅館で蒼河さんもゆっくりしていってください♡(フラグ
7−38 今夜はずっとへの応援コメント
うわぁやっぱり!? アガトさんも何やら不穏でしたし、竜に対して作用する何かでしょうか。というか黒い侵食ってもう黒のアレしか思い浮かばないですが……(>_<)
エルシーのお誕生日にリンエルの婚約、リュリュさんの目の回復……とおめでたいことてんこ盛りですが、たぶんそれどころじゃなくなっちゃうでしょうし、でも魔力に長けた妖精王のいる場で良かったのかどうなのか。
気になりますが、ぶんさんもゆっくりリフレッシュして来てくださいね!
ひとまず章完結お疲れ様でした^ ^
作者からの返信
>うわぁやっぱり!?
不穏についてのコメントなのにちょっと吹き出してしまいましたww うん、見抜かれてますよね絶対🤣
アガトの不穏のことも覚えてくださってるのさすが。黒い侵食、一体なんなのやら…(すっとぼけ
>おめでたいことてんこ盛り
ぜひおめでたい部分はお祝いしていただきつつ、おっしゃる通りすぐに不穏の対処に追われることになると思います。ハッピーは長く続かない、のがドラ嘘のセオリーです(いやだなおい
>ぶんさんもゆっくりリフレッシュ
えーっ私への気遣いまで♡♡ありがとうございますーー!!!章の間は冬休み(夏休み)だと思っておりますので、この機会に色々と遊んだり学んだりして、さらに充実した状態で次章を書いていきたいと思います。
こちらこそ改めまして、7章もお読みいただきありがとうございましたーー!!!!次章のコメント欄でもお会いできることを願って…♡
7−37 これは命令ですへの応援コメント
セイルどうするかなーと思ってましたが、ちゃんと認めてくれたみたいで安心……妹に先越されて複雑な気持ちもあるでしょうか。本当、電撃婚約でしたもんね!
国全体に春が戻り、囚われていたひとたちも解放されて、修理が必要な箇所はあるかもですがひとまずは、お祝いを^ ^
リュリュさんにとっては待ち望んだ再会でもありますし、本当に良かった……(ノ_<)
作者からの返信
羽鳥さんおはようございます!!お返事遅くなりました…って、わああ!!2話同時更新したのでここのお話には感想入らないだろうなーって思っていただけにうれしい!!(;ω;)ありがとうございますー!!
>妹に先越されて複雑な気持ち
あ、それはちょっとありそうww 妖精王が兄貴に挨拶もしないでってむくれてましたし、そういう堅物親父みたいなことろがあるのかもしれません笑 電撃結婚だもの、仕方ねえべさ兄貴…そっちはそっちでぼちぼちやってこ!!(殴られるフォロー
>リュリュさんにとっては待ち望んだ再会
はい、彼女が取り戻したかったのはグリュンヴェルムだけじゃありませんからね。水晶漬けになってしまった兵団の部下たち、妖精の森の民たち、そしてフェ・アルンの町のひとたちの記憶。文字数の関係でおわりまでには書けてないんですが、すべてを無事に取り返せたようです。
宴じゃ宴じゃーーっっ!!羽鳥さんのお席も用意してますからね、ゆっくり楽しんでいってください♡♡
7−38 今夜はずっとへの応援コメント
七章完結おめでとうございます!
セイルにも認められて、皆からの祝福ムードが素敵です。でもお義父さんに「娘さんをください」をする試練が残っているんですね。
パーティーは華やかで楽しく、リュリュシエッタの目も治ってやっぱり最高のハッピーエンドでした!
双子へのお菓子も良いですね。
ただ、また不穏な展開ですか。あの時の置き土産はやっぱり最悪なものだったんですね。
続きが楽しみです!
作者からの返信
右中さんおはようございます!!お返事遅れまして失礼しました、章完結時はリアルタイムに駆けつけてくださりありがとうございますーーー!!!!
>「娘さんをください」
そうなんですww ヤーク(ヤクレイウス)とリンは知らない仲ではありませんが、ずいぶん会っていないこともありきっとそのことを考えるとリンは胃が痛いと思います笑
>やっぱり最高のハッピーエンド
パーティー楽しんでいただけてなによりです!海賊じゃありませんが、やっぱり一仕事終えた後には相応しい宴がなければの精神です。双子へのお菓子という部分にも注目して下ってうれしい…。セイルはぶっきらぼうながら、時たま気が利く子です。
>あの時の置き土産
ハッピーエンドに不穏展開がついてくるの、もう見透かされている気がしますね笑 そうなんです、あのオネエがまたとんでもないものを仕込んでいったようです。
それでも続きを楽しみといっていただけて嬉しいですー!!改めましてここまでの怒涛の読み、そして温かいコメント、まことにありがとうございました!!次章でもお会いできることを願って…♡
間話:炎と知恵の宴への応援コメント
最後はこの老夫婦?ならぬ老人コンビで〆
第6章、すごく良かったです
やっぱり、辛い過去とトラウマを乗り越えるストーリーは良すぎて良いですねぇ(何だか血圧計壊れちゃいそう♡♡♡)
リンとエルシーの距離が近付いた回でもありますが、それ同時に彼女に関係する深刻そうな背景もちらほら垣間見えて……!
温泉回を挟んで次章もお邪魔します
作者からの返信
老人コンビwwwいやもうそうとしか言いようがないんですけども笑
>第6章、すごく良かったです
ありがとうございますー!!!!サブキャラひとりの過去に何話使ってるんだと言われてもしょうがないのに、隅々まで丁寧に味わってくださって本当に嬉しいです。血圧計、次章の分をお渡ししますね♡スッ
>彼女に関係する深刻そうな背景も
すべてをハッピーエンドにしないのがドラ嘘という話の特徴かなと思っている…という言い訳をいつも使っております笑 そうですね、なにやら不穏が残る終わり。しかしご存じのとおり先に温泉に入りにいきますので、まずはほっと一息ついていってください笑
6章読了ありがとうございました!!
6−34 俺にだってへの応援コメント
やっぱりエルシーはこうでなくては!
しっかりもの女子の方から意中男子のファーストキスを奪いに行くシチュエーション、大好きです
(見ている某ドラマにも良く出てくるパターン(*´艸`*)♡♡♡)
……しかし、妖精の国に行く下りといい、不穏要素満載ですね
エルシーがエルシーでいられなくなる展開があるのかな?と、想像しながら次章までゆっくりお邪魔します
作者からの返信
>やっぱりエルシーはこうでなくては!
うれしいー!!賢い美少女ですが、なんたって彼女もたくましきホワード家の女。
やると決めたらやっちまいますよ!!(言い方
>意中男子のファーストキスを奪いに行く
これ意外と好きな方多いですよねー!!ドラマでも納得のシチュエーション♡ 今回はリンは寝てますが、起きてて相手の大胆行動にドキッとしちゃう男子も捨てがたい栄養があります笑
>エルシーでいられなくなる展開
先に次章世界から来たのかと思ってしまう発言www さすがすぎます♡
6−32 許しませんへの応援コメント
フィルからの熱いお説教が待っていた!
こちらもアツいアツい!!(炭状態の勢)
しかし、リンのあのヤバかった両手が無事戻った
エルシーが能力を使った結果だと思われますが
これが後々影響しそうな予感がしますねぇ(^_^;)
作者からの返信
>フィルからの熱いお説教
友同士、男女同士だけじゃなく、まさかの主従感でもアツい展開にしてみました。
ああっ蒼河さんが炭になってしまった!!笑
>これが後々影響しそうな予感
すでに今のお返事のタイムラグの間にどう影響したのかご存知でしょうが、もちろんここも伏線のひとつでした。それでも助けたかったんですね…( ; ; )
6−31 少しだけ弱いあなたがへの応援コメント
エルシー!やったー!!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
リンの魂を呼び戻せるのは彼女だけだろうと思っていたら、やっぱり彼女の出番でしたね
。゚(゚´Д`゚)゚。
エルシーの決死の行動と告白!!
こちらも兄と負けずにアツい!!
作者からの返信
>エルシー!やったー!!
純粋なシャウト、うれしい!女子の方からやってくれましたね!!
>こちらも兄と負けずにアツい!!
わ、これも個人的にはとてもうれしいお言葉!!
男同士のぶつかりあいも、男女のロマンスも諦めたくないわがまま派です笑
編集済
6−30 さらばだへの応援コメント
これは黒焦げ必至な激アツ展開……!!
セイルとリンの初めての名前呼び
絆の深い友でなければできない必死の駆除作戦!!
大好き要素てんこ盛り!
この章は大好きです!!(止まらぬ荒い鼻息)
作者からの返信
わああい!!激アツ展開書きの蒼河さんにそう言っていただけるなんて光栄です!🔥
やっぱ物語はぶつかり合ってこそ燃えるもの!!
>初めての名前呼び
ようやく友として気持ちを通じ合わせました。でも気さくに呼び合えるのはこの戦いを生き抜いてこそ…!
>大好き要素てんこ盛り!
めっっっっちゃうれしい!!よかったです🥹こういうストレスフルな展開はやめましょうというのが世の流行ですが、そんなもん知るか!っていうね。物語はアツくてなんぼです。残りも楽しんでいってください!!
6−27 容易くねェんだよへの応援コメント
やっぱり、予感はしてましたが、オルヴァは一筋縄ではいかなかった!
どこまでもつきまとうイライラ虫(汗)
この窮地はどう決着つくのかが凄く気になります
作者からの返信
はい、もうこの流れはオルヴァにかわり私が土下座いたしますねwww(すでに手慣れている感
おま、前の話で綺麗に死んどきゃよかったのにさ…笑
男たちにとって最後の大勝負がはじまります。ぜひ応援してあげてください!
6−26 置いていけへの応援コメント
これはお見事!
例え憎い相手と言えど、しっかり寄り添えるフィルは、王としての力がありますね
これまでの旅で更にパワーアップしたような気がします
イライラ虫のオルヴァが思わず憎さダウンしてしまうこのエピソード
好きです
作者からの返信
お見事!のお言葉うれしいです!!最初はあんなに自信のなかった王女が、立派な戦闘員になったものです…(ちょっとまだ暴走気味ですが笑
>王としての力がありますね
はい、彼女は生まれながらの王族です。民は自分の一部と感じている部分がそうですね。
おっしゃる通り、これまでの旅でいろんな民たちを間近で見、いろいろと感じてきたことも成長に繋がっております。
>オルヴァが思わず憎さダウンしてしまう
みなさんそうおっしゃってくれるの、ほんとにお優しい…//// オルヴァ、よかったね…(?
7−38 今夜はずっとへの応援コメント
7章完結おめでとうございます!!
うわーー昨日に引き続きリンエルおめでとうううう!!!!
リュリュちゃんの目もまた見えるようになって、私も泣けました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
祝福たっぷりで最高の大団円!!!!
……と思ってたら最後?!?!
テオはいったいどこに??そしてセイルどうなっちゃうの??
今から8章が楽しみです!!
作者からの返信
すずめさんおはようございます!お返事遅くなりましたが、章完結をリアルタイムで見届けてくださってありがとうございましたーーー!!!!
>リンエルおめでとうううう
「嫁の親族に挨拶する」という人生でも一二の緊張を伴うイベントでしたが、こちらも無事に乗り越えたようです。言葉は少ないですが、これでもセイルも最大限にお祝いのきもちを表しているはず……きっと笑
リュリュの目についてもありがとうございます!ただの刀疵だとちょっと時間が経ちすぎてますが、妖精の力由来の傷だからこそきれいに復元できたようです。これも彼女がエルフ(彼らの始祖は妖精)であればこその伏線でした。
>と思ってたら最後?!?!
えへへ、恒例の不穏幕引きです(えへへじゃないな)。いつも一緒だった不動の主人公たちに、ついにトラブルが…。
楽しみと言っていただけて嬉しいです!!がんばって書いてきますので、また再開の際にはお好きなタイミングでお立ち寄りいただけると幸いです。改めて7章完読いただき、どうもありがとうございましたああああ!!!!
7−38 今夜はずっとへの応援コメント
七章完結おめでとうございます!!
この人のお嫁さんになるとエルシーさんに宣言されたときのセイルさんの行動、泣けますね( ;∀;)
大切な妹を託してくれる存在になってたんですねぇ、リンさん。絶対に幸せにしないと駄目ですよ。
無事にフィルさんのお付きにも戻れましたし、誕生日パーティーも華やかで素敵でした!
王様と踊るリュリュさんも可愛い! 目が治って良かったぁ。
それなのに、最後に不穏が((( ;゚Д゚)))
テオさん、本当にいらっしゃらないんですか!?
戻ってきてくださると信じてますよ……。
作者からの返信
寺音さん、章完結までお読みいただきありがとうございました!お返事大変お待たせしてすみませんー!!
>絶対に幸せにしないと駄目
いやもうほんとそれですね(笑)ホワード兄妹のやりとりに感じ入ってくださってありがとうございます。あの寡黙な兄が、ついに可愛い妹を手放す時がやってきました。鉄拳を贈らなかったのはきっと、もう騎士のことを信頼しているからなんだと思います。この期待、あらゆる意味で裏切れない…!
>王様と踊るリュリュさんも可愛い!
パーティーも楽しんでくださって嬉しいです!もう読者のみなさまのお席も私が勝手にご用意しているぐらいの勢いです。たんと食べて飲んでいってください(いそいそ
>それなのに、最後に不穏が
これがドラ嘘という物語のこわいところ。今まで鉄壁を誇ってきたセイルですが、ついに何かの手中にハマってしまい…しかも問題は一つではない様子。次章もシリアスですが、セイル推しの寺音さんに楽しんでいただけるようしっかり書いてまいりますね!
長期間の連載を細かく追ってくださり、いつも心温まるコメントまでありがとうございます!また次章でもお会いできれば幸いです。
7−38 今夜はずっとへの応援コメント
7章完結おめでとうございます😊 みんなあるべき場所へ戻っていってめでたしめでたし…と思ってたらえええええ!? 第8章を正座待機します!
作者からの返信
礼さん!!!!ガシィ お返事大変お待たせしましたが、終章時には一番に駆けつけてくださってありがとうございましたああああ!!!😭😭
>めでたしめでたし…と思ってたら
ほんとにね、なんでこの祝いの席でダークな引きにしたのか自分でも不思議なんですが、きっと次章なにについて書くかのメモみたいなものなんだと思います(宇宙一酷いメモである)。とはいえ全体的にはハピエンになってはいるので、章完結へのお言葉ありがたく頂戴いたしますね♡チャッカリ
改めまして、こちらこそ長い連載をリアルタイムに追っていただき感謝でございました。連載再開の際にはまたお立ち寄りいただけることを願って…♡
編集済
間話:炎と知恵の宴への応援コメント
ふぁ、ふぁ、ふぁ、ファレーア……ちゃん!?!?
え!?!?!?!?
唐突に癖に刺さるキャラ出すのやめてください!!!
面白キャラだと思ってたのに、急にかわいく見えてきた!!!
かわいい〜〜〜!!!
膝から下が鳥って……エッだな!
赤と金の髪も特徴出ていていい〜!
(ファンタジー界隈では、ドラゴンなどの人外が仲間になったとたんに美少女になることに反対する人もいますが……。私は一向にかまわんぞ!!! 大好き!!!)
(ドラ嘘初稿で存在した、今は失われし「のじゃキャラ」は、ここにてロリと合体して「のじゃロリ」になったんだなぁ。またの名を「ロリババア」。私の好きなジャンルです)
(ファレーアちゃん(少女の姿)のファンアートが描きたいのですが、参考イラストとかありませんか? あったとしても、描くのは難しそうですけど……! がんばります!)(←𝕏でイラスト見つけたので解決しました!!!)
重箱の隅をつつくことを言うんですけど、アガトが「毒殺したってすぐ蘇る」って言ってますけどこれおかしくないですか?
外部要因で死んだら蘇れないと以前返信で見たような……。
いや、実はそれはわかってるけど冗談で言ってるのかも。
あるいは、試したことないから知らないだけかな?
なんにせよ、毒が入ってなくてよかったね……!
もし入ってたら、絵面がアウトすぎるから!
作者からの返信
もうここの感想粗荒ぶりすぎてめちゃくちゃ嬉しいですwwwありがとうございます!!😂
>急にかわいく見えてきた
多分今までうるさい焼き鳥(※焼く側)ぐらいにしか印象持たれていないファレーア、急に美少女として受肉してきたので驚いた方も多かった模様です。ビジュアルって偉大。
>私は一向にかまわんぞ
私もです!!むしろそれでいうともううちのアガトじいさんなんか人間姿9割で同行してますからねww時々本来の人外みを見せてほしいけど、普段は麗しいヒトのお姿でいいじゃない、二度美味しいじゃないって思いますね。
>合体して「のじゃロリ」
まさかあの初稿での「のじゃ」がここに生きてくるとは作者も思っていませんでしたよね。ロリになる想定はしてませんでしたがwwwでも美少女セレくとしたおかげでFA描いていただけたのだものね、ありがとうございます当時の私!!
>外部要因で死んだら蘇れない
どんなものであれ、大体の生物にとっての致死毒が入ってたら一旦死にます(軽い)生き返れるかどうかは、魂にまで損傷を負っていないかという判断になりますね。それほどケーラの実験はなにやらやばかったと思っていただければ。