32-3 学院の女子寮で入浴をへの応援コメント
今日もレンガちゃんの天然は天下無敵!
ある意味、ここまで自分が注目浴びていることに無頓着といいますか、無自覚なのは才能だと気付きました。
生まれながらのアイドルって、多分こういうレンガちゃんみたいな子なんですね。
そんなアイドルが女子寮のお風呂に入って来るんですから、そりゃ、みんな焦りますよね。
憧れのあのお方が!ですよ、裸見られたら、恥ずか死しちゃうのでしょう、乙女ですから!
しかし、無自覚の人誑しレンガちゃんは背中の流し合いでもずきゅんずきゅんと撃ち抜いてますね。
音声だけ、誰かに録音されたら、悪用されかねない声上げてますし。
これって、好感度が目に見えたら、お風呂にいる皆、MAXなってますよ!?
作者からの返信
まさか自分にそんなに人気があるわけが。天然で無自覚で、自己評価が低いレンガです。
今周りから人気の程を口にされて、またちょっとずつ自分を肯定してあげられているところもあったり。
いちおう、パパやママを失ったことが原因でと考えながら、物語を進めています。
レンガ、いろいろ癒やされたお風呂でした。
そんなレンガをお風呂に連れ込んだヒスイ様たちの行動は、快挙か暴挙か。
一緒に入ることになった女子たちがあまりのんびりできなかったのは間違いないと思います。
そして、音声だけだと勘違いされてしまうかもしれない、背中の流し合い。
書くかどうか悩んで、ここで書かねば二度と書く機会もなさそうだと、書いてしまいました。
レンガがくろいゆき様からの好感度もアップできていたら嬉しいです!
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50-1 トモ様と朝食を4への応援コメント
冒頭からレンガちゃんピンチじゃ!? と思ったらまさかの夢落ち。
シーツが絡んで枕を咥える、それは寝相が悪いとかではなく、魔力でも暴走したんじゃないかと思うレベルです(^_^;)
禁書庫レベルの想像は、頭の中の住人に筒抜けで、思考が必要なとき、戦闘では役に立つのにこれは困ちゃいますね。
メリーダ様が病気でなく呪いの類いで、などと思っていましたが、レンガちゃんの力不足の可能性もあると。
確かにスープは来たばっかりですし、レンガちゃん自身が努力をすることは今後の為に役に立ちますものね。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
トモ様の料理で夢見もこんなで、栄養満点・魔力も満点なお料理に力も有り余って、レンガは寝ながら暴れたのかも?
それならこの寝相もうなずける……とよいのですが。笑。
レンガの頭の中の住人に、どうしてレンガの想像が伝わってしまったのでしょうか?
1.もう考えることだだ漏れ。プライバシーなんてない。
2.強く願えば、思いは伝わる!
3.いろいろとお口に出てましたよ?
多分このあたりに正解がありそうです。笑。
レンガの力不足、どんな力が不足しているのでしょうか?
そしてレンガはそれを見つけ、得ることができるのか。
果たしてメリーダ様のお体は?
このあときちんと描いていければと思います。
続きを楽しみにしていただけるのが、とてもとても嬉しいです!
5月から更新頻度もあげられそうですので、よろしければどうぞ引き続きこのお話にお付き合いください。
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5-4 『銀月』のグラントへの応援コメント
非日常感が出てきましたね。
自分もこんな感じで展開を広げられたらなぁと思っております。
ですがここでレンガちゃんが元冒険者という事実が明らかに――――なったのかな?話を合わせる方便だったり。
という疑問を残すところが良いのかもしれないと思いました。
さて、悪魔事件の真相や如何に、コレから何が待っているか楽しみです。
作者からの返信
また、ちょっとほのぼのではないレンガの登場です。
でも、これもレンガの日常と言えるくらい、レンガの過去には武勇伝がありまして。
あと12話ほど先になって、ようやくそのあたり少し踏み込んで描けているかとおもいます。
レンガが元冒険者だというところ、本当か方便かどっちかな? なんて思っていただけて嬉しいです!
レンガがそんなこともできる娘だということが描けていたのかなと、とても喜んでいます。
先が楽しみと言っていただけるのも、とてもありがたく嬉しいです。
『悪魔』関連もふくめ、のんびりとドキドキをきちんと描けていればと願いつつ。
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5-1 学院予科へはいろうへの応援コメント
完全週休2日制……いいなぁ。
て、ところが気になってしまってしまいました。
今までろくな仕事が無かった。
現在就職活動してますがこれを書いてる今は――――なんとレンガちゃんと同じパン屋さんに応募しました。
パンの製造なので朝が早い、休みが不定休なのが難点でしたが、パン作りにこだわりのあるお店なのでモノ作りが好きで誰かの笑顔に繋げたかった自分には魅力的だったのです。
しかし、休の日にも家庭教師とはレンガちゃん元気だな。
若いっていいよね。
身体を壊さないように気を付けてほしいです。
作者からの返信
聖王国は基本的に完全週休2日制です。理想郷です。笑。
「災厄」の設定や、それにともなう聖王国のアレコレといった世界を感じてもらえるエピソードになればと書いたのですが、今となっては細かすぎて余分なディテールだったかなと思ったりもしています。
レンガは家族愛的なものに飢えていますので、おとなりの家庭の温かさに混じれる家庭教師は忙しくともぜひ引き受けたい案件だったかもしれません。明確な自覚はないと思いますが。
そして、軽井様とパン屋さんに素敵なご縁がありますように!
また、どうぞご無理をなさらないようにしてくださいね。
オンのときは貪欲でも、オフのときはただ怠惰に、そんなのもまたいいのではと勝手に思ったり。余計なお世話でしたら申し訳ない限りなのですが。
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32-2 学院の女子寮でお食事をへの応援コメント
女子寮は五階建てだったんですね。
エレベーターがあると思えないから、結構きつそう。
皆、若いから平気なのかな!?
手を振るだけできゃーはもう、レンガちゃんは学園のアイドルですねー。
開催されたのはおやつをどうぞ、ではなく、レンガちゃんを愛でる会!
口許の食べ物をとってあげるのは糖分濃いめのいちゃいちゃです。
分かっていてやっているオニキスさまといまいち分かっていないから、天然でお礼を言ってしまうレンガちゃんの対比が尊く見えます、きっと後光が差しているのでは!?
作者からの返信
エレベーター、市場の塔に蒸気式のがありますし、学院なら昇降機の魔道具なんかもあったりするかもしれません。
でも、そんなものなくても学院生たちは多分平気、おっしゃる通り若さがありますからね。
レンガは学院でも人気が高い設定です。学院のアイドルの1人なのは間違いないところです。
なのでレンガを寮に連れてきたクラスメイトたちは、羨望と称賛の視線で見られていたり。
そしてレンガを愛でる会。甘々なおもてなしですが、無自覚レンガはやっぱり日常の1ページなのかもです。
そんなレンガの天然な無邪気さが愛されているのかもしれません。
尊いと言っていただけて、嬉しいです!
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32-1 落ち着かない朝への応援コメント
悪夢ですね、それも闇に呑まれる嫌な悪夢ですね。
ヤキトリとバターにまで影響が出るほどでその影響はもっと大変なことになるかもしれないとはやぶさかではありません。
しかし、朝のお風呂は気持ちいい、これ王道なりですね。
気持ちいいけどそのまま、外出するとドライヤーかけたのに意外と寒いんですよね…。
でも、休日だけに悪夢以外は平和な日常で…はありませんね!?
人誑しのレンガちゃんの面目躍如!
アンバーさんじゃなくて、あなたが虜にしていると気付いていない(笑)
ヤキトリとバターは気付いていてのあの呟きですね。
鳥だけに鳥肌はじわじわきますね!
作者からの返信
「鳥だけに鳥肌」、お気に召していただけたようで良かったです! 笑。
レンガが見た悪夢、果たしてなんだったんでしょうか?
それは、きっとこの後のお話で明らかになる……はず!
そして、再び登場のアンバーさん。
レンガのほっぺにチュで蕩かされた微笑みに、逆にレンガが動揺する始末です。
アンバーさんのポテンシャルも侮りがたしなのですが、なかなか出番が……。
あとになってまた登場のシーンはありますが、忘れた頃になってしまっているかも。
実は設定にまだ迷いがあるキャラの1人だったりします。
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5-4 『銀月』のグラントへの応援コメント
冒険者らしいレンガが見えましたね。
違った一面が見えるとキャラに魅力が出てきます。
新しい人も増え、どんな風に話が進んでいくのか気になります。
作者からの返信
ほのぼのしたレンガの影に、ちょっとクールなレンガ。そんな2面性を描きたいと思いつつ、果たしてどこまでできているやらドキドキしてします。
増える登場人物に負けないよう、世界や物語も充実させていけていればいいのですが。
先を気にしていただけて、嬉しいです!
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49-4 その夜にした話は3への応援コメント
ガゼルさんの言葉って結構、確信に迫ることなのでは! と思ってしまいましたが、因子と名前が一緒だからと疑ってはいけないのかも。ミスリードなのかもと疑っている私です。
ストナさんが言う偽物の話は前から出ていますが、より具体的になっていますね。私なら肌の触れ合いに喜んでいくところですが、ストナさんのレンガちゃん愛は強かったようですね。
心の栄養分もちゃっかり補給して帰るストナさんにたくましさを感じます。
猫のパンで働いているとき、意外と重要人物が現れたり、有益な情報が飛び込んでくるのでこの回も何やら重要な予感。
学校外で他の人と触れ合える場所、猫のパン。何気ない会話も目が離せませんね。
作者からの返信
ガゼルさんの『因子』発言、はたして実は的を得ているのか、それとも結局的外れなのか。
虚実掴みどころのなさを感じていただければ、ユーリ様の笑顔がいっそう輝くのかもしれません。笑。
そして、愛と情報を届けに来たストナさん。笑。
レンガの指先を口に含んで心の栄養を補給するところは、功野様のところのシュナイダーに相通じるものがあるかも!?
でも、ストナさんはしっかりレンガに一途のようです。
レンガの偽物の情報については、あちこちから違う視線で見るかんじが出せていればいいのですが。
そして、『猫のパン』では平穏な日常を描きつつ、ここだからこそ集まる情報等で、学院や『研究会』などとはまた違う切り口でレンガの世界を描けていればと思いながら書いております。
会話に目が離せないと言っていただけて、嬉しくてニヤリとしております。
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31-4 その夜にした話はへの応援コメント
三羽烏が久々の登場ですね。
うんうん、いつも通りの平和な日常が戻ってきたようで。
と思っていたら、不穏なアレの話を耳にしてしまいましたね。
これでまた、平穏な日常からおさらばすることになりそうなのが残念です。
でも、アレはあのお方みたいなものだから、長い付き合いになってしまうのかな。
両親の仇でもある訳ですし、今は色々と満たされていっている途中のレンガちゃんですがさすがに仇討ちが終わってしまうと第一部完な感じがしますしね。
しかし、本日もマリオさんの優しさは無限大!
この人は何があったとしてもレンガちゃんを受け入れてくれる。
そんな度量の広さというものを感じさせてくれますね。
作者からの返信
マリオさんの包容力を感じていただけて、嬉しいです!
マリオさんの優しさに、レンガの心はすごく守られていると思っています。
そしてグレコくん達3人組、久しぶりの登場です。
この3人も、なにげに日常を代表するメンバーかもしれませんね。
でも、『銀月』が届ける情報に、そんな平穏な時間も終わりの予感。さすが、鋭いです!
今度は、どこで何をすることになりますやら。
ともあれ、『アレ』をめぐるあれこれはまだまだ続きますので、気長にお付き合いいただければと思います。
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4-4 デートへの応援コメント
王子様が市井に交じってデートしてるとか日本では考えられないことですが、イギリスのチャールズ皇太子のスキャンダルネタを考えると欧州ではよくあるのかな。
ローマの休日はしっかり見てないけど確か王族が休日に身分を隠してであった人と恋仲になって後にお姫様だって分かったて話だったと思う。
そんな感じでロマンある王侯貴族の恋物語はいいモノです。
ですのでお勧めの小説を紹介させてもらいます。
小学館文庫のキャラブン!から出てる宮野美嘉という方の「蟲愛ずる姫君の婚姻」というのがおすすめです。
中華ファンタジーで女性主人公。変わり者の皇帝の妹が他国の王様に嫁いでから恋愛を始めていくというモノです。
本屋で何か買うのを迷ったら試してみてください。
後、レンがっちゃん。SPの存在に気付くとは索敵能力高くね?
作者からの返信
私が高貴な方々の私生活に疎く、ありえない描写になっているかも。
まあ、この世界はそんなところだということで、ご容赦ください。
しばらく後の話になりますが、むしろこちらのカップルは、王子様より姫様のほうが問題だったりします。笑。
そしてレンガ、自称普通ですが、それぞれのSPが出会ってできた違和感に勘付ける、実はなかなかすごい娘です。
小説のお勧め、ありがとうございます!
なかなか時間が取れませんが、ぜひ目を通してみたいと思います。
新しい作品に触れるのは、刺激にも勉強にもなって、大事ですものね。
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4-3 カフェ『ナナタマ』への応援コメント
女の子同士でケーキを食べてるシーンっていいですよね。
アニメにもなった「防振り」でもそんなシーンがあって癒されました。
最近のアニメはご飯とかお菓子の作画が美味しそうで困る。
自分はチーズスフレが好きです。
一番古い誕生日の思い出で食べたのが今でも印象に残ってます。
……あれ、これ小説のネタに使えね?
とりあえず、このコメ書いてるうちにウチの小説でケーキ食べさせたくなりました。
作者からの返信
女性同士でケーキを食べる光景、うるわしいとおもいます。
「防振り」、最初の少しだけかじりました。見ていたところでは、亀かなんかを手に入れたんでしたっけ。
面白かったんですが、十分に作品を見ている時間を取れず、途中で視聴が有耶無耶になってしまった記憶です。
カルマちゃんがチーズスフレを美味しそうに食べるところ、みたいです!
そのとなりで一緒にケーキを食べるお嬢さんは、いるのでしょうか?
カルマちゃんにも、お友達ができるといいですものね。先の展開を楽しみに、追わせていただきますね。
ザックにケーキの味を教えてあげようとするカルマちゃんなんかも、見てみたい気もします。
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4-2 家庭教師のはじめかたへの応援コメント
男の子が全然出てこないと思ったら、お隣の家の子。
弟ポジと言うかショタポジと言うか。
そしてレオ君は将来イケメンの騎士に成長するのでした。
とか妄想しています。
なんかレンガちゃんの教育が英才教育になりそうな予感。
作者からの返信
いろいろと見事ご明察をいただきました!
登場人物たちの構成とか、レオくんのポジションとか、レオくんの未来もかなり的中されてしまったかも? 笑。
レンガの家庭教師は、英才教育と言うより、馬の前にぶら下げられたニンジンの要素が大きいかも。
知力向上にも効果がありますが、気力上昇が半端ない。そんなふうに考えています。
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4-1 うちのメイドへの応援コメント
最初の書き出し、「すわ、夢落ちか?」と確かめに行ったかと思いました。
結果、天気は張れでよかたい。
で、タイトルにメイドと付いてるからエメラルド様の視点かと思ったらレンガちゃんのお家のメイドさんでいらした。
両親の部屋の掃除でちょっと感傷的になったけど、リャナがママ友、それも殴り合いの末のってことは、お母さんの方が神器の持ち主だったのかな?と思えてきちゃった。
て、考察しながら読んでるのが楽しかったです。
作者からの返信
レンガとエメラルド様のデートの約束は、夢オチでなくて現実でした。天気も晴れで、レンガ文句なしです。
レンガちゃん、いちおうメイド持ちなんです。ちょっと他にはいないメイドさんですが。
そう、レンガちゃんの家はママが武闘派でした。
『宝具』のこととかと一緒に、1-3話あたりでそれとなく触れていたような気がします。
お話を考察しながら読んでいただける、それができるだけのものを書けているのかなと感じて、すごく嬉しいです!
そして、楽しいと言っていただけるのが幸せです!
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31-3 『研究会』でシリル様とお話したことはへの応援コメント
シリルさまもレンガちゃん杯に参戦!?と思いきや、いつものシリルさまでしたね。
いつもより大分、マイルドで優しいですがやはり、目線が違う御人。
さすが元レクトを束ねていたのは伊達じゃないってところでしょうか。
運命に流されるままと自嘲するシリルさまですがレンガちゃんに期待しているというか、興味津々ですよね。
運命に抗う姿を見てみたいというこの思いがどこに向かうのか?
そう、レンガちゃん杯参戦ですね!?
作者からの返信
シリル様のことを、目線が違う、さすが伊達じゃないと言っていただけたのは、そう思っていただけるように描けていたと、とても嬉しく思っています!
シリル様もレンガに興味津々ですが、果たしてレンガ杯への参加はどうでしょうか?
こんどは「私があまり関わりすぎることで、かえって不幸になるのでは」なんて、そんなふうに考えてしまうシリル様かもしれません。
レクトではみんなの幸せを願って国を支配し、結果国を出ることになったシリル様。そんな経緯から、自ら何かを願って努力するのに危うさを感じているのかも。
そんなシリル様が運命に抗う時とは、まさにレンガ杯に参戦する時なのかもしれません!?
コメント、ありがとうございます!
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2-4 深夜の遭遇戦への応援コメント
レンガちゃん、すごい。実は壮絶な人生を送ってきたのでは……。
続きはゆっくり読みに伺いますね。
作者からの返信
そうなんです!
レンガ、結構大変な過去がありまして。
それを経て、明るく元気なレンガの今があったりします。
そんな過去については、物語の中で徐々に明らかにできていればとおもいます。
またお時間のある時にでも、そんなレンガのお話をのぞいていただけると嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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31-2 またある日の学院への応援コメント
レンガちゃんのパンの大盤振る舞い!
そこに痺れる憧れるでさらにレンガちゃん人気が高まっていく未来が見えますよ。
あぁ、でも、とても平和な日常でいいですね。
学校の授業なんて、平和過ぎて…なんですと!?
ダンジョンについてとはまた、不穏な単語が聞こえてきました。
ファンタジーと言えば、ダンジョン。
ダンジョンと言えば、ファンタジー。
かどうかは分かりませんがあったんですね、ダンジョン。
しかも三大ダンジョン、どれも未踏破じゃないですか。
これはフラグかな、レンガちゃんダンジョンを踏破する!
日常から遠ざかってしまいそうですがダンジョン挑戦が楽しみです。
あと、文化祭のような催し物でのクラスの出し物も楽しみですね。
カフェということはコスプレするレンガちゃんが看板娘になるに違いない!?
作者からの返信
レンガにパンをもらえたと喜ぶクラスメイトは多いはず。人気↑は間違いないですね!
そんな平和なある日の学院なのですが。
授業の内容からこの先の展開を予感されてますね、鋭い!
やっぱり異世界ファンタジーですからね、ダンジョンはなければ!
そしてレンガは、茶飯事ではないはずですが「こんなの日常ですよ」なんていいながら向かう……のでしょうか?
それは、どうかこのお話の続きでご覧いただければと思います!
文化祭ならぬ学院公開も、間もなくです。
さて、レンガにとってはどんなイベントとなりますか、そちらもお楽しみにいただければ!
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3-4 市場の塔への応援コメント
レンガちゃんがデート(相手は女の子)でそわそわしてるのカワ(・∀・)イイ!!
冒険者からナンパされたり、女の子から黄色い声をかけられたり、なんだかんだで人気者なところが実は大物だった、と妄想してます。
この先まだまだお話が膨らみそうで楽しみです。
作者からの返信
そう、デートなんですよ。女の子同士ですが。
エメラルド様、まだ「何故か気になるレンガ様」くらいの認識ではありますが、着々とレンガとの関係を構築しています。
さてそんなレンガは、容姿に恵まれている設定なのでナンパも寄ってきますし、「学院生」というだけでも本当に普通の子達からは結構憧れの存在だったりするのですが。
でもご明察、かなりの大物なのです。
いったいどんな娘で、どんなことをしていくかは、どうか引き続き物語をお読みいただけると嬉しいです!
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3-3 エビナー侯爵家への応援コメント
焼きそばパンわたせてよかったね。と安心できました。
貴族相手だから門前払いもあるんじゃないかと思っていましたがそんなことはなく、優しい人達でよかったです。
作者からの返信
焼きそばパンのミッション、実は数々あった難関を越えての、無事クリアです。
学院の制服での身分保証
↓
警備兵さんが相手してくれる
↓
エメラルド様が体調悪いけれど約束あり(「約束」の質みたいなものには、意識の差があったんですけれど。)
↓
執事さんに会うことができる
↓
エメラルド様がおうちでレンガのことをよく話題にしているのでこんなときこそ会わせて差し上げたい
これでやっと実現しました。
もちろん、警備兵さんも執事さんも、なんならわざわざ情報を流したミイツ様も、優しい人達です。
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3-1 戦いの翌朝への応援コメント
友人に恵まれたレンガちゃんが羨ましい。
そして遂にレンガちゃんの髪型が明らかに。
レンガって名前から赤身のあるブラウンを想像していましたが、さてさて今後描写されるのか?
あと、女の子はちゃんとお風呂に入るべきですよね。
お風呂シーンサイコー。
作者からの返信
周りの人にも愛されるレンガ、描写に説得力があるよう願いながら書いております。
レンガの容姿の描写が、遅い上に小出しになってしまっているのを反省しております。
このあとも折々描写をしているつもりなのですが、お気に障らないとよいのですが。
女の子がちゃんとお風呂にはいるのは大事だとおもいます。
『悪魔』退治や、何かの研究に没頭していても、おふろだいじ。笑。
レンガの日々を描いた物語なので、そんな描写などもがんばれればとおもいます!
コメント、ありがとうございます!
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49-3 『研究会』で『スープ』の報告への応援コメント
ラー様の観察眼の鋭さも然ることながら、それを普通に言える精神力も凄いですね(^_^;)
レンガちゃんが、とんでもないことを普通にやっていくので麻痺しがちですが、周囲を取り巻く人物、環境はとてつもないんですよね。改めて実感です笑
それにしても、レンガちゃんの視線と、「黒くよどんでネットリした半固形の長くて太い何か」に『開かずの書庫』で見たものを思い出すとは……
いいねボタンがあれば連打してるところです。
レンガちゃん一人で解決せず、皆がやれることやっていく。
ラー様の言う通り、より多くの人の意見、知識を持ち寄った方が上手くいくと思います。
ジリジリと前に進んで、アレに近づいて行く感じがいいですね(*´∀`*)
作者からの返信
特に『研究会』のメンバーは、レンガと同類のすごい人達の集まりです。
『スープ』が増えたことにも気付くことができ、さらっと今日の会話の題材に選べるくらいには。
それが伝わったみたいで、嬉しいです!
ラー様、これでちょっと苦労人なんですが、さすが大商会の会頭でデキる人なんです。
そして、いろいろなところから力や知恵を集めての『アレ』対策。どう形になりますやら。
いろいろすることが多くてあれこれ手をうっている間に、事態がどんどん変わってしまうので、実はなかなかテンテコマイなミイツ様です。
レンガは色々刺激を受け、とくに『開かずの書庫』を開けてしまったせいで、いっきにそう言った意識や知識が解放されてしまいました。
なので、ちょっとしかきっかけなんかで、そんな描写も増えたりしているかもしれません。
もしや、『開かずの書庫』を開けてしまった呪いかもしれませんね。
そんなレンガにたくさんの「いいね」をいただけて、レンガも喜ぶと思います。笑。
コメント、ありがとうございます!
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3-2 学院長への応援コメント
本当は寂しいけど、それを忘れる為に頑張ってる感じがして、それを応援してくれる大人がいて、どこか現実味のある話でちょっと切なくなりますね。
そして不器用ながらに心配してくれる友人。些細な事にも気づいて、見てくれるのって嬉しいですよね。
段々と話がレンガちゃんの過去が出てくるのが上手で、次が気になります。
作者からの返信
切なさを感じていただけて、嬉しいです!
パパとママがいない家、もう慣れたけれど、やっぱりレンガも心の底では寂しいのでしょう。アルバイト先の『猫のパン』で食事だけでなく心の暖かさも補給している、そんなレンガを意識しています。
学院長さんとのご縁は、ずっと後になりますがもう少し詳しく描かれるはずです。
面倒見の良いアメジスト様、レンガのことをいろいろ気にしています。
それがどんな関係に育っていきますか、よろしければ引き続きご覧いただければと思います。
徐々にいろいろ見えてくる感じ、狙ってはいるのですが、展開がおそすぎたかなと反省もしているところです。
なので、上手で次が気になると言っていただけて、嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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31-1 ひさしぶりに、いつもの朝への応援コメント
いつもの朝を迎えたのにレンガちゃんの様子がちょっと違うのはそれまでの孤独に慣れてしまい、一人で生きていたレンガちゃんが周りの人の優しさや愛に段々と影響され始めたからなんでしょうか。
復讐に囚われた戦闘マシーンだったレンガちゃんが人らしく戻ってこれたと考えれば、いいことですね。
いつものツンデレさんも健在で『普通』の少女であるレンガちゃんのパン屋の看板娘な日常が戻ってきた。
取り戻した日常は掛け替えのないものですね。
ただ、学校行ったら、また日常でなくなる可能性がありそうですが!
作者からの返信
今までと同じ朝のはずなのに今までと違って感じるのは、レンガが今までとは違うから。そんなところを描けていれば良いのですが。
仰るとおり、孤独だったレンガに優しさや愛や様々な縁が降り積もって、レンガの力だけではなく心も育ったせいだと思います。
どんどん人らしくなるレンガ。
そんなまた少し変化したレンガを変わらずに迎え入れてくれる『猫のパン』は、レンガの日常の象徴かなと思っていたり。
そして再びやってきた穏やかな日々。
果たしてそれは、いつまで続くのでしょうか?
次の波風を告げるのは誰? 今度はどこでなにが起きるのか?
どうぞ引き続き、レンガのお話にお付き合いいただければ嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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3-4 市場の塔への応援コメント
学院の課題が手につかず、仕方がないとバッサリと明日に回すレンガ様……決断が早いのが災いして、翌日の準備もバッサリと終わってしまい、しょんぼりレンガ様が可愛くて面白いですね。
寝つきの早さもバッサリで……大物の予感です!
作者からの返信
決断の速いレンガです。
作者の私などはなかなか決断できない方ですので、羨ましいくらいです。笑。
その決断の速さで時間をしっかり作れるレンガ、でも却ってその決断の速さで時間を持て余してしまいしょんぼりです。
可愛くて面白いと言っていただけて、嬉しいです!
レンガ、いろいろありつつもそれを『日常』と言ってしまえる娘なので、たしかに大物の素質はあるかも。
そんなレンガが果たしてどこまで大物になっていくか、よろしければお時間のあるときにでも覗いていただければ幸いです。
コメント、ありがとうございます!
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3-3 エビナー侯爵家への応援コメント
涙を浮かべるほど嬉しいとは……エメラルド様、まさかのボッチ⁈
レンガの紅茶を出されたのに、しばらく口にせず少しづつ頂くシーンに、彼女がマナーを学んでおり、知っていながらも、出してくれた相手に感謝する気使いができる優しい子なんだと感じられました。
エメラルド様と一緒に焼きそばパン……きっと美味しいことでしょう!
作者からの返信
レンガの紅茶に対する姿に、マナーの心得とレンガの優しさを感じていただけて、嬉しいです!
そして、エメラルド様。実はレンガと親しくなる機会を狙っていたんです。
それで先日レンガが困っているのを見て、思い切ってメモを書いて。それから焼きそばパンをねだって。
実は内心ドキドキだったんですよ。
でも、今日は体調不良で心細い中、ねだったパンもいつ食べられることかと思っていたら、なんと気になるレンガが訪ねてくれて、一緒に食事まで。
それで、エメラルド様泣くほど大喜びです。
レンガもですが、エメラルド様も焼きそばパンはそれは美味しく感じたことと思います。
レンガの一人称では語られないエメラルド様サイドは、実はそんな設定になっております。
コメント、ありがとうございます!
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8-4 昔ついた渾名への応援コメント
レンガちゃんの過去に衝撃です。
以前、悪魔との戦闘シーンがあって強いなーとは思っていたのですが、こんな過去があったとは。
殲滅の戦乙女……。
ほんわかストーリーかと思っていたら、少しドキドキな展開になってきましたね!
今とてもワクワクしています♪
作者からの返信
ワクワクしていただけた、その言葉がとてもとても嬉しいです!
レンガ、ちょっと大変な過去があったからこそ、今この日々が大好き。
そんなふうにお話を描けていればよいのですが。
「日常」といいつつ、レンガの「日常」は意外と振れ幅が大きいようで。
ほんわかとドキドキの入り混じったレンガの日々に、もしよろしければ今少しお付き合いいただけると幸いです。
コメント、ありがとうございます!
大変励みになります!
1-2 ある日の学院への応援コメント
説明を上手くまとめててお話の邪魔にならないようにしてるのがとてもいいですね。
同時に個性的なキャラを出すことで話に引き込ませ、次に進みやすくしてて参考にさせてもらいます笑
作者からの返信
世界説明なんかが読みやすくなるよう、いろいろと語り方などを工夫してみております。
とてもいい、と言っていただけて、嬉しいです!
また、話に引き込まれる感じがあるようなら、とても嬉しいです!
もしよろしければ、お時間のあるときにでも引き続きお話をご覧いただければとおもいます。
コメント、ありがとうございます!
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1-1 朝の始まりへの応援コメント
まさに朝の一時って感じで爽やかで好きですね。最近の作品は一話目からインパクトを求められてる事が多いですけど、こういう日常からスタートもいいと思います。
これからどうやって話を広げていくのか楽しみな作品です。
作者からの返信
このお話は、インパクト弱めで薄口な出だしかなと思っております。
「こういう世界と方向性が書きたい!」という決意表明みたいなつもりで書いた初話なのですが、目線が読者ではなく作者のほうを見ていたんじゃないかと反省しているところでもあります。
こういった始まりを、それもいいと言っていただけて嬉しいです。
話は広がっていっていると思うのですが、なにぶん展開が遅くなってしまっているかなというのも反省点です。
それでも、もし興味を持っていただけるようでしたら、引き続きお目通しいただければと思います。
コメント、ありがとうございます!
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30-4 メリーダ様のお見舞にいったらへの応援コメント
例え、その身に宿した力が人外でも感覚が普通なら、『普通の』少女ですよね、うん。
人と思考回路が異なってしまうと普通でなくなりますもんね。
エメラルドさまは親友と認識されているんですね。
公爵家の御令嬢なのにレンガちゃんのお家にお泊りに行こうと必死なのは肝が据わっているから!?
見た目は深窓の御令嬢で繊細でたおやかな乙女なのに胆力あるのは血のなせる業でしょうか。
いやー、しかし、平和な日常でほんわかしていると逆に落ち着かないのは気のせいですよね。
作者からの返信
『普通』の少女レンガ、果たして今もどれほど普通でいられているのでしょうか?
普通じゃない状態も、普通じゃないレンガにとっては、それで『普通』なのかもしれません。
エメラルド様のこと、レンガは親友と言っていますが、いくらか違和感を感じていそう。
実際にはもう半歩くらい踏み込んだ関係かなと思って書いています。
そんなエメラルド様は、アメジスト様がレンガとパジャマパーティをしたということに対抗心を刺激されていたり。
私もするぞと意気込んで、お泊りの決心までしてしまいました。
果たして、実現する日が来るのでしょうか? それは、物語の続きにて。笑。
レンガの『日常』も、いつの間にやらほんわかよりトラブルなんかのほうが多くなってきている、私もそう思います。
次はなにが起きるのでしょうか? 甘味あり刺激あり、そんな『日常』が描けていればと思っております。
どうぞ、そんなレンガの『日常』に、今少しお付き合いいただけると嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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30-3 『研究会』ですることはへの応援コメント
ヤキトリとバターの力を使いこなせつつあるレンガちゃんはこうして、人外への階段を一歩一歩上がっていくのであった。
めでたしめでたし、で終わりませんね。
王宮にお呼ばれされちゃいましたか。
それでなくてもVIPなのにもう超VIPですね!
レクトはあの一件が祟って、権威失墜で軽くざまぁな感じなんですね。
レンガちゃんとしては降りかかる火の粉を払っただけで勝手に自滅しただけで王が脱兎の如く、逃げ帰るなんて、みっともないことで。
さすがに敵にした面々が悪うございましたね、というところですね。
作者からの返信
レンガ、結構最初から人外……いやいや、レンガはあくまで『普通』の少女ですから!
ですからこのくらい、人外度がちょっと増えたくらいで。
一歩一歩成長しているだけですよ、きっと。笑。
そんなレンガは、そろそろ王宮なんかにも目をつけられ始めた様子。
果たしていつかお呼ばれする日が来るのでしょうか? それはこの続きのお話をご覧いただければ!
レクトさんは、イキっていたところでレンガたちにケンカを売ってしまい、ざまぁされた感じですね。
レクトの皆さんにも色々至らないところはあったと思うのですが、まあ今回は相手と運も相当よろしくなかったと思います。
そんなレクトの皆さん、汚名返上の機会はあるのでしょうか?
コメント、ありがとうございます!
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2-4 深夜の遭遇戦への応援コメント
ここにきてホントにレンガちゃんが強いって演出が憎らしい。
それと悪魔を倒したことを騎士に報告しないところ、事情があるのは分かりますがこの後騎士さんたちはあっちこっち駆けずり回ることになったのだと思うとお疲れ様です。
あと、自著へのコメントありがとうございます。
多くの感想に書き手として嬉しい思いをしています。
作者からの返信
レンガ、結構強いんですよ。
3話あたりの『研究会』でしてたことも、実は結構ものすごいことだったりします。
ですが、本人はそのあたりいまいち無自覚なので、レンガ主観のこのお話ではあまり強調せず淡々と言うかんじで描いているつもりです。
ただこのあたりは、読んでくださる方に楽しんでいただくのにそれで本当に良いのか、などと悩んでいるところでもあったりします。
神殿騎士さんは、追っていた悪魔が見つからず、真面目なほど徒労をすることになったはずです。
そう考えると、レンガはなかなかひどいやつですね。
とはいえ、レンガは悪魔退治になるとかなり身勝手になるはずの娘なので、これくらいのことは気にしないと思います。
このあたり何故かは、物語の中で徐々に説明できているとよいのですが。
まあ、ユーリ様あたりが『研究会』でレンガの報告を聞けば、神殿で一番偉い巫女様ですしフォローなりなんなりはすると思います。
カルマちゃんとザックの物語、とても楽しく拝見しております。
なにぶん当方の時間の関係で、週末に数話ごとくらいのペースになるかと思いますが、引き続きお伺いしようと思っております。
また拙いコメントを残すかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
コメント、ありがとうございます!
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2-3 『研究会』の耳や目はへの応援コメント
お茶会の中でサラリと話を膨らませていく、上手いですね。
あと、お話に集中してたせいか好物のチーズケーキの話で口によだれが。
すみませんはしたないですね。
ちょっとバトル要素も来るかとワクワクしてます。
作者からの返信
お茶会の会話に、いろいろ盛り込んでみました。
情報過多になり違和感が出てしまわないか心配しておりましたが、上手いとお褒めいただけて嬉しいです!
チーズケーキ、美味しいですよね!
私は濃厚なベイクドチーズが好みです。
食べ物の描写はできるだけ頑張ってみているところですので、よだれを感じていただけたのならしてやったり、とても嬉しい褒め言葉をいただけました!
この物語にはバトル要素がそれなりにしっかり含まれているかと思っています。
それがお口に合う合わない、様々あるかと思いますが、ワクワクしていただけたとのこと喜んでいます。
10-2話あたりから最初の大きな戦闘に入りますので、だいぶ先になりますが、よろしければのんびりとでもお付き合いいただければと思います。
コメント、ありがとうございます!
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2-1 寝坊した朝のことへの応援コメント
お色気シーンに目が行ってしまうのは仕方ないですよね。
よね……
作者からの返信
少女の日常を描いた物語ですから、こういったシーンなども度々お目に入ってしまうかも?
生活のリアリティとか、そんなものに違いありません。きっと。
どうかお気に障らないことを願うばかりです。
コメント、ありがとうございます!
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49-2 メリーダ様とアジィ様に『スープ』の相談への応援コメント
冒頭の、ちょっと賑やかな頭をかかえるレンガちゃんと、絶句するアジィ様とメリーダ様。この温度差に笑わせいただきました。
世の中では、あり得ない出来事を意図も簡単にものにし、ヤキトリのときにあった体の不調もない。レンガちゃん、さすがです!!
スープの回復が効かない、メリーダ様の体。驚きであると同時に、このことで何か原因が見えてくるのでは? とも感じました。
開かずの書庫で得た知識をここで使うときがきたようですね! 私は、見守ることしか出来ませんが、全力でサポートさせていただきます!!
レンガちゃんの支援の輪を広げていくアジィ様、レンガちゃんが補えないところは補ってくれる。本当にいい人たちに囲まれていますね。
本人の魅力あっての縁なのでしょうけど、支援が広がってからの活躍も楽しみです。
そして食堂でもキスしてもいいよ、と私の願望を呟いておきます笑
作者からの返信
レンガ、食べて脳内に仲間を増やすことも、もはや日常にしてしまったのかもしれません。
ご指摘の通り、もう体の不調もなく、いくらか困りはしてもすぐに文句が言えるくらい精神的にも元気なものです。笑。
それに対して、律儀にと言うか本来そうあるはずの、驚愕するメリーダ様とアジィ様のお2人です。
親友同士のこのギャップ、笑っていただけて嬉しいです!
メリーダ様のお体の病弱は、今回のことがきっかけで原因究明まで進むはず。
でも、それから治すことが出来るかは、レンガの成長次第かと思います。
今回いただいた驚きを、次の驚きに繋げられるようがんばります!
秘密の多いレンガと友人知人たちを、しっかりつなごうとするアジィ様。
レンガの周りのキャラがそれぞれらしく動いて活躍しているように感じていただければいいのですが。
最後はそんなつながりがみんなを幸せにする、そんな展開にしたいなどと考えております。
開かずの書庫で得られた知識、使う機会はそのうち来るかも?
でも、いまではなさそうです。
開かずの書庫を開けたせいで、結構事ある毎に意識するようになってしまったレンガ。
これって、のろいの一種なんでしょうか? 笑。
最後に、レンガのキスは、いまのところ人前では慎む「乙女の秘め事」です。
この微妙な味付けをご堪能いただける旬は今ですよ! と、ここでは申し上げてみたいと思います。
コメント、ありがとうございます!
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1-4 その晩への応援コメント
まずはここまで読ませていただきました。
自主企画の方から来ました軽井 空気です。
自分、医者も認めるコミュ症なので、何気ない会話のボキャブラリーの無さに苦労してるのでこの日常会話の多さには憧れます。
今、忙しくて執筆時間も限られているので長いお話は少しづつ読ませていただきたいと思います。
そして、今書いてる作品がPVが付かなくなってきていてモチベが下がってしまっているので、よろしければ読んでどこが悪いのか感想を戴けると嬉しいです。
私は貴方の武器であり、家族であり友である。――――だから貴方は一人ぼっちじゃない。
https://kakuyomu.jp/works/1177354055578984697
喋る武器と女の子の主役が異世界を冒険するお話です。
それとは別に、主人公が男なんですけど、ストレス発散の為に書いた好きなお酒をテーマにした趣味全開の小説も書いてます。
異世界の魔王に召喚されるもがっかりされた俺、今では魔王専属のソムリエとして重宝されている。
https://kakuyomu.jp/works/16816452219285926027
こちら、口に合いましたら是非にコメントを下さい。
以上、長らくなって申し訳ないです。
この機会に話し相手になっていただければ幸いです。
作者からの返信
レンガの物語をお訪ねくださり、ありがとうございます!
作品を拝読に伺いましたが、バディの軽妙な会話が楽しかったです!
拙作の日常会話に憧れるなどと、とてもご謙遜されているように思えてしまい、面映いばかりです。
感想についてはコメントを残させていただいているのでご覧いただければと思うのですが、楽しく読ませていただき、正直いまいち悪い点がピンときておりません。お役に立てず申し訳ないです。
強いて言えば、キャッチコピーと各話ごとのタトルが個人的に惜しいと感じた点でしょうか。
またお邪魔した際にはコメントなども残すかと思いますので、どうか引き続きよろしくお相手いただければと思います。
コメント、ありがとうございます!
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1-2 ある日の学院への応援コメント
授業の中で、レンガに質問に答えさながら世界観を説明する下りは参考になります。
エメラルド様の優しさが分かる文章が、良かったです。
学園で話題なだけでなく、貴族のエメラルド様が焼御所望する焼きそばパンとは一体⁈
作者からの返信
授業の場を借りて、またレンガとエメラルド様の会話を通して世界説明をするのは、色々考え工夫してみたところなので、そのように言っていただけて嬉しいです!
そして、エメラルド様の優しさをお伝えできて、良かったです!
焼きそばパンは、何故か学院のアイドル食品のようです。
でも、エメラルド様は『焼きそばパン』というところよりも、むしろ『レンガが持ってきてくれる』ところに関心のウエイトがあるみたいです。
コメント、ありがとうございます!
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1-1 朝の始まりへの応援コメント
自主企画に参加させていただいた、空クジラと申します。
毎朝のルーティンにも関わらず、少しの幸せを感じる主人公レンガ……何気ない日常に幸せを感じる素敵な女の子に好感が持てます。
あと、あいさつと感謝はとっても大事!
これだけでレンガがいい子なんだと分かります。
爽やかな文章と合わさってとても良い作品だと感じました。
作者からの返信
自主企画への参加、ありがとうございました!
レンガに好感をもっていただけたこと、すごく嬉しいです!
また、レンガが良い子だときちんと伝わるよう描けていたこと、安心しました。
そんなレンガがであう大小の出来事を綴った物語になっております。
文章を爽やかと言っていただけたこと、作品を良いと言っていただけたこと、ありがとうございます!
コメント、ありがとうございます!
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1-1 朝の始まりへの応援コメント
レンガちゃんがいい子だなと感心する反面、いい子過ぎて気持ち悪いと思ってしまう辺り、駄目神によって私の脳内が汚染されてるのを感じてしまいます( ̄▽ ̄)
作者からの返信
第1話としてお話の方向性を定めるべく世界の礼賛のような中身になっていますが、一応そればかりではないはずなんです。展開は遅いのですけれど。
暴虐の駄目神に会ったら、レンガはどうするのでしょうか?
ただ黙って笑っていたりするような大人しい子ではないのですが、神に一矢報いるには今のままではだめですね。
よろしければ、今後のレンガの成長を覗いていただけると嬉しいです。
コメント、ありがとうございます!
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30-2 ヒスイ様たちと昼食をへの応援コメント
無自覚なジゴロのレンガちゃんですね。
ちょっとした仕草と気遣いで人を魅了して、こうして、レンガちゃんファンクラブがどんどん増えていく!
さぁ、レンガ杯にヒスイさまが大外から、仕掛けてきました。
どうなるのでしょう?
かなり久方ぶりな学園での平和な日常シーンにほんわかしますね。
次回は研究会とあるからには日常が非日常になってしまうのかな!?
作者からの返信
レンガのことを「ちょっとした仕草と気遣いで人を魅了」といっていただけて、頑張って描写してきてよかった!とすごく嬉しいです!
また、そんなレンガの日常をほんわかすると言っていただけて、そんな雰囲気をきちんと描けていたのかなとこれまた喜んでおります。
レンガ杯、逃げるアメジスト様とエメラルド様を、ヒスイ様がいっきに差してきました!
しかしまだまだ終わりません。このあともあれやこれやと続きます。
さて誰が迫って誰が追うか、どうぞ引き続きお付き合いいだければと思います!
次の舞台は『研究会』。またいつもの、普通ではない人たちとご一緒ですが、今度は何が起きるでしょう?
練習にお話に。……あれ? これはもしや日常回の可能性もあったりしませんか!?
コメント、ありがとうございます!
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30-1 グリシーヌ家の子への応援コメント
グリシーヌご夫妻はいちゃいちゃの甘々夫婦でしたか。
予想以上に甘い朝食にあてられて、アメジストさまも暴走してますね。
レンガちゃんにも伝染するって、いちゃいちゃは伝染るものだった!?
まさかのうちの子にならない?勧誘にも真面目に考えてしまうレンガちゃんは通常運行でそこが色々な人から、アプローチされるところなんでしょうね。
ちょっとだけ明らかになったレンガちゃん'sパパ&ママのお話も興味深いです。
二人がいて、レンガちゃんがいる訳でこれは過去のエピソードも期待しちゃって、よろしいでしょうか。
作者からの返信
グリシーヌ夫妻のイチャイチャは、アメジストさまのレンガについての気持ちを測ったり、家族を亡くしたレンガにアピールしてグリシーヌ家に招きやすくする下準備だったり、それを言い訳に本当にイチャイチャしていたりと、いろいろ思惑もあるみたいです。笑。
レンガとアメジストに伝染したのは、ある意味グリシーヌ夫妻も狙い通りだったと思います。笑。
そんな思惑に正面からぶつかったレンガに、グリシーヌ夫妻からの評価はきっと上がったことと思います。
レンガの真っ直ぐさが人を惹きつける、そんなふうに描けていれば良いのですが。
レンガのパパとママについては、所々で話が漏れ聞こえてくる感じで書いています。
そのため、掘り下げはなかなか遅々として進んでいません。
でも、かなりお話の核心にもなるかなと思っているので、どう書いていくか悩んでいるところでもあったりします。
どうか、まだまだ話数もかかりそうですが、過去の掘り下げが進んでいくのを見守っていただければと思います!
コメント、ありがとうございます!
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49-1 『スープ』への応援コメント
タイトルのスープってなんだろう? って思っていましたが、まさかこのタイミングで脳内に新たなメンバーが加わるとは!?
しかも新たなメンバー加入が、トモ様の策略によってもたらされるとは予想してませんでした(^_^;)
スープは894歳、ここではロリッ子枠ですね。みんなスケールが大きすぎて読んでいる私が小さく感じます笑
経緯どうあれ来てしまったからには受け入れるしかない、いやもう既に馴染んでる感じすらありますね。報告も異常なしですし笑
それと回復が使えるようになったのは心強いです。レンガちゃんが更に強くなりますね。
『ヤキトリ』『バター』『ヒモノ』『スープ』食卓に並べてみると賑かになってきました。
私個人としてはコメかパンの主食が欲しいところです。
ところで、トモ様ってもしかしてメシマズとかです?……(^_^;)
作者からの返信
今回は、今までと少し違ったかたちでの新メンバーの加入です。
驚いていただけたら、してやったりなのですが!
トモ様、いちおう善意なんですよ。
手料理ごちそうしたい、レンガに喜んでほしい、ついでにいっぱい食べて元気に強く育ってほしい。
そんなトモ様の料理のお味は悪くないです。ただ、できる料理はちょっと積極的な性格で、自分から食べられに口の中まで入ってくるのは、慣れない人には違和感があるかも? 笑。
894歳のロリっ子登場です。まだまだ幼い『スープ』、今後とも可愛がっていただければとおもいます。
新しい仲間の参入も、ついにレンガにとっては『日常』に消化されたのかもしれません。
はい、報告は「異常なし」です。
どんどんにぎやかになるレンガの食卓、次のメニューは果たして何になるのか。
たしかに、どうも動物性のものが多いですね。レンガ、肉食系みたいです。笑。
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29-4 アジィ様に『研究会』のお話をすることへの応援コメント
研究会メンバーは本当、やばいくらいにVIPといいますか、国を動かせるような人材の玉手箱ですね。
カムロの逸話がまるで聞いた者は死んでしまう怪談なのになぜか、伝わっているという矛盾と似ているのにアメジストさまが怯えていて、かわいいです。
それとももしかして、怖がっている振りで実はレンガちゃんの気を引こうとしているとか!?
レンガちゃんは何か、特技を覚えましたか?
オーバーヒートすると気絶!
でも、これって思いを寄せる人の前でやると危ないのではないでしょうか。
寝込み襲うようなはしたない令嬢いないのが救いですが。
作者からの返信
『研究会』のメンバー、本当にものすごい人たちの集まりなんです。
今後徐々に掘り下げているつもりですが、それにも関わらずどこか気安く感じていただけたら、レンガの『日常』を描くこのお話が成功できているのかな、などと思ったり。いかがでしょうか?
アメジスト様は本当に怖がっています。でも、隣にレンガがいるから、それを素直に表に出しているのはあると思います。そんなアメジスト様を可愛いと言っていただけて、嬉しいです!
今のレンガ、以前のエメラルド様みたいな心の勝負を仕掛けられたら果たして1人で無事でしょうか?
レンガも徐々に成長しているのですが、心を許した相手ほど弱い気もするので、今すごく接近を許したアメジスト様たちだとやっぱり危ないかも。
以前は『ヤキトリ』に助けられましたから、『バター』も加わった今そのまま倒れることはないでしょうけれど。
『バター』だったら、どんな入れ知恵をするのでしょうね?
コメント、ありがとうございます!
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29-3 『研究会』で『ヤキトリ』『バター』と手を合わせることへの応援コメント
魔力を使ったら、栄養補給で回復するレンガちゃんの身体は猫のパンで出来ている!
二人のしもべ(?)との模擬戦というか、ヤキトリとの手に汗握るバトルが素晴らしいです。
不死鳥モードでなくてもああいう戦い方が出来るのならば、自在に使いこなせるようになったレンガちゃんがますます、人非ざる者に近付いてしまいますね。
フルパワーで使いこなすようになったら、私の戦闘力は~になってしまいそうですし!
作者からの返信
なにかあっても、『猫のパン』を食べれば、元気回復!
レンガの色々は、『猫のパン』に支えられています。
『ヤキトリ』との模擬戦を手に汗握るとお褒めいただいて、とても嬉しいです!
戦闘シーンはどうすればカッコ良くきちんと描写できるかを気にしながら、いつもドキドキとプレッシャーを感じつつ書いています。
素晴らしいと言っていただけて、ちょっと面映いですが、すごく嬉しいです!
レンガは客観的にはもうすごく人ならざるものです。
でもまあ、特に『研究会』のメンバーなんかは、みんなワケアリの類友かもしれませんね。笑。
そんなレンガはそんな周りに囲まれて、これからどんな日々を送るのか。
いましばらくレンガのお話にお付き合いいただければと思います!
コメント、ありがとうございます!
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48-4 『悪魔』の因子4への応援コメント
マリオさんをはじめ、猫のパンのみんなはとても優しく、機転が利きますね。
優しい言葉をかけるのではなく、仕事を手伝わせ気持ちを落ち着かせ、自分の今いる状況を知るよううながす。
猫のパンが繁盛するのはお客様にだけでなく、そこで働く人たちにも向いているからだろうなと感じました。
こんなパン屋さんあったら是非行きたいです。
因子の有無を知ることから始める。手探りだけども確実に前へ進む。
脳内会議のお風呂も豪華になって、着実な歩みを感じます。
作者からの返信
『悪魔の因子』への対応に迷ったレンガ、ですがこれまで築き上げてきた縁がレンガを支え、また一歩前に進ませてくれたみたいです。
そんなふうに、レンガを包み見守ってくれる『猫のパン』。
お客様へも共に働く仲間にも向かう優しさは、これまでレンガも一緒に築いてきたもの。
もしかしたら、『猫のパン』で働いてきた過去のレンガも、今のレンガを支えてくれたのかもしれません。
『猫のパン』に行きたいと言っていただけて、私だけでなく、きっとレンガも大喜びしているに違いないと思います!
『悪魔の因子』、レンガは悩みつつも、まずできることからひとつづつ対応していこうと決めました。
レンガらしい対応はどうかと悩みつつ書いた、そんなところを着実と言っていただけたのかなと、すごく喜んでおります!
また、レンガの中のお風呂。
『ヤキトリ』と『バター』と『ヒモノ』が居並んで、その力が入り混じりながら一つになる、そんなイメージで書いてみたりしています。
その姿も着々整っている様子、そんなところにもレンガのたゆまぬ前進を感じていただけていたら、嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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29-2 ヒスイ様と昼食をへの応援コメント
レンガちゃんが意外とむっつりスケベだったという事実が判明しましたか。
ヒスイさまのスカートの中を実況中継するなんて、無自覚でってやつですね。
貴族のパワーバランスと腹芸というレンガちゃんには難しそうな大人の事情も交えつつ、レンガ杯は流れが分からなくなってきましたね。
エメラルドさまとアメジストさまが一直線に並んだところに差してくるヒスイさまといったところでしょうか。
しかもライバルはたくさんいる訳ですし、予断を許しませんね!
作者からの返信
レンガも年頃なので、恋愛への関心も、そのほかのいろいろにも、興味がないわけではないのです。
いまのところ、いちばん刺激的だったのがエメラルド様とアメジスト様のようですが、ヒスイ様が突撃をかけてきました。
レンガ杯は、ますます激しくなってきましたが、レンガ含め全員それぞれに個性的に書けていればいいなと願うばかりです。
さて、他にレンガ杯に名乗り出てくるのは誰なのか。
もう少し増えますが、それぞれからレンガのいろんな側面を描ければと思っておりますので、どうか行方を見守ってやっていただけると嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
大変励みになります!
29-1 『ヤキトリ』と『バター』とお風呂をすることへの応援コメント
初代マヨネーズさんは外伝を書けちゃうくらいにエピソードというか、逸話がたくさんある方だったんですね。
何となく、今回のレンガちゃんのお話にも出てきていますし、元は子爵だったのに今は侯爵ということはとんでもない功績を上げていますね!?
ヤキトリとバターと繰り広げられるお風呂での一幕は普段やれないことをやって、はっちゃけていますね。
お風呂で泳ぐのが許されるのって、本当に小さい頃だけでレンガちゃんの年齢ですると半目で睨まれちゃいそうです。
そして、心配してくれる愉快で優しいしもべ(?)たちにほっこりしつつもまだまだ、増える可能性があるってことですね。
作者からの返信
初代マヨネーズ様は、ただの市民(?)から、珍しいレシピや魔道具の開発で財を成して貴族入り、その後魔法の研究に学院の整備なんかの教育面や都市衛生の構築などなどの功績を上げて、伯爵まで出世しました。
当時の王都が不思議な壁に閉ざされる「災厄」とほぼ同時期に現れて、その業績は災厄復興の役に立つだけでなく、聖王国を以前にも増してさらに一段と豊かな国にした。そんな形で教科書やなんかにも出てくるみたいです。
そして残した財産や教えを生かして子孫が頑張り、後にさらに侯爵に進んだかんじです。
初代はいわゆる異世界転生モノ……げふんげふん。でも、レンガのお話ではいちおう過去の人で、ところどころにその足跡が見えるくらいのはずです。
レンガ、自分の世界(脳内)だからって、はっちゃけてますね!
だいぶ『ヤキトリ』や『バター』とも仲良くなってきたよう。やっぱり、一緒にお風呂って、仲良くなるのに効果あるのでしょうか!?
レンガくらい大きくなってしまうと、人目のあるお風呂で泳ぐのは、さすがに怒られそうです。
レンガの世界の温泉は、どうやって入るのが慣習なんでしょうか? 保養地なんかありそう、とか思っているのですが。
そして、レンガの内なるしもべ(?)たちについて、なんと鋭く驚きの予測をされるとは!?
はたして、しもべ(?)は更に増えるのか、増えるのならどうして? どうやって?
ぜひどうなるかお楽しみに、引き続きお話にお付き合いいただければと思います!
コメント、ありがとうございます!
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28-4 行商人シンさんへの応援コメント
マヨネーズ侯爵何者でしょうか。
チョコレートとプリンを開発し、名前がマヨネーズ!?
あ、あやしい…すごく怪しいですが単に研究熱心な貴族なだけですよね。
そして、新キャラのシンクロンさんですか。
これまた、怪しそうなお人ですがまさかのレンガちゃんのママと同級生?同窓生?知っている人なんですね。
底知れない何かがありそうで単なる行商人ではないことだけは確かな感じでしょうか。
作者からの返信
当代のマヨネーズ侯爵は聖都生まれ学院育ちの生粋の聖王国貴族さんです。
でも、初代様は、この世のものと思えない発想で市井から頭角を表し貴族となった伝説級の人物だったりします。その発明はレシピなんかも多いですが、魔法魔道具や聖王国の諸制度などなどにいくつもの足跡を残していたり。だいぶ普通ではない人のようです。もしかしたら、物語も書けるかもしれません? 笑。
普通ではないと言えばシンクロンさんもそうで、まちがいなくただの行商人ではありません。笑。
そんなシンさんの正体は、まただいぶ後で明らかになりますので、どうかそれまでのんびりお話におつきあいいただければと思います!
このあたりから、すこしずつレンガの両親なんかについても掘り下げていければと思って書いております。
コメント、ありがとうございます!
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28-3 お庭でお茶をへの応援コメント
レンガ杯はここで一気に茶会という令嬢のバトルステージに突入した訳ですが背筋も凍るのはエメラルドさまとアメジストさまがお互いを牽制しているからですね。
いわゆる絶対零度の冷戦状態というやつでしょうか。
これは抜き差しならぬ展開というものなんでしょうがここでどこからか、後方から差してくるなんて、展開もありそうで目が離せませんね!
作者からの返信
うららかな午後の楽しいお茶会のはずなのに背筋が凍ってしまうのは、2人の大物令嬢がお茶会という名の戦場で笑顔を鎧いながら向き合っているから、ですね。もうそれはきっと間違いなく。
レンガ杯ではおそらくいまトップを争う2人です、万物も動きを止めて行方を見守り、絶対零度にもなるというもの!?
しかし当のレンガは、その間を不用意にうろついているようなきもします。笑。
そして、レンガ杯をねらうのはこのふたりだけではありません。隙を見せれば、さらに後ろから一気に持っていかれるかも、油断は禁物です!
さて、レンガ杯は、そしてレンガの物語はこの後どんな展開を迎えていくか、どうか引き続きおつきあいいただければとおもいます!
コメント、ありがとうございます!
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48-3 『悪魔』の因子3への応援コメント
自らの目的の為にアレを退治し確実に成長し歩みを進めてきたはずなのにここでまさかの真実。
因子が芽吹きアレになったものを殺してきたのだとしたら、人を殺めていたのだとしたら。そう考えると順風満帆だったかのように見えたレンガちゃんが心配です。
ユーリ様様の言う通り更なる犠牲者を出さない為には必要であったと思いますが当事者であるレンガちゃんが受け止め切れるかが心配です。
レンガちゃんに意外な弱さを感じてしまいました。
でもレンガちゃんは内、外と1人じゃない! きっと大丈夫そう信じて続きを楽しみにして待ったいます。
作者からの返信
一歩ずつ『アレ』にせまるレンガですが、知ってしまった新たな真実に戸惑って。
まだまだ経験不足か、脆さみたいなものがあるレンガです。
でも、いままで積み重ねた内外の輪が、きっとレンガを支えてくれるはず!
果たしてレンガはどんな答えを出していくのでしょうか。
どうか引き続きレンガを見守ってやっていただければと思います!
コメント、ありがとうございます!
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28-2 お茶の準備のお手伝いへの応援コメント
アメジストさまの兄上がいたら、揶揄われていたのですかね。
それともシスコンの兄上で面倒になるとかもありえますね。
これはレンガちゃんが聞き込みで明らかにしてくれそうですが。
お庭でお茶会をして、エメラルドさまを迎え撃つというところでしょうか。
お茶会は令嬢の戦場ですしね。
レンガ杯はここでお茶会という名の場外バトルに突入といったところでしょうか。
作者からの返信
アメジスト様のお兄さんがいたら、間違いなくからかわれていたでしょうね! 笑
お兄さんはきっと応援してくれると思います。いらない手伝いも色々してくれそうですが、今は所用で聖都を離れているという設定です。
アメジスト様のターンになっても黙って見てはいないエメラルド様、グリシーヌ邸に乗り込んできます。
でも、アメジスト様はレンガと一緒に迎撃準備。そして、レンガと一緒にお茶会の準備ができて、アメジスト様はもうご機嫌です。笑。
さて、どんなお茶会になりますか。引き続きお楽しみいただけると嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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28-1 むかしがたりへの応援コメント
想像以上に過酷だったんですね、レンガちゃんの過去。
レンガちゃんの身体と心はパンで出来ている。
マリオさんのパンが何らかのきっかけになって、心が死んでいたレンガちゃんが人に戻っていたように見えますね。
恐るべし、猫のパン。
レンガ杯も女子会で過去を語るという大外からの仕掛けにより、流れが分からなくなってきました。
独走と思われたエメラルドさまにぴったりとつけてきたアメジストさまって、ところでしょうか。
作者からの返信
このあたりで、ようやくレンガの過去設定が整理して出せたかなとおもっています。
今は明るく元気なレンガですが、今までは意外と大変だったみたいで。
レンガを人に蘇生させたのは『猫のパン』だったんだとおもいます。マリオさん、頑張りました!
レンガ杯、アメジスト様が一気に追ってきました。
エメラルド様との差も、結構きわどいんじゃないでしょうか?
さて、この先どうなるか、お楽しみいただけると嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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27-4 グリシーヌ家でお話することはへの応援コメント
あれかな、剛のエビナー。
柔のグリシーヌという感じで政治力と権謀術数に長けているイメージがしますね。
じわじわと真綿で首を締めるようにレクトを弱体化出来るんじゃないかっていう感じします。
エメラルドさまを女狐呼ばわりとライバル心剥き出しで夜の女子会を提案でレンガ杯の流れは予断を許しませんね!
作者からの返信
ご明察いただいたとおり、剛のエビナー柔のグリシーヌのイメージです。内政や外交、諜報戦に謀略もいけるグリシーヌ侯爵家です。
当主の轟槌侯が家を取り仕切るエビナーに対して、当主のスフェーン様と並ぶかそれ以上に人呼んで『完璧夫人』の女傑アゲット様が存在感を示すグリシーヌ、そんな対比も考えていたりします。
とはいえエビナーとグリシーヌが属するのは国王周りを取り仕切る内大臣ルーツ公爵の派閥、聖王国外交は国王に対して大統領ポジション的な『執政官』がしているという設定なので、レクト絡みでは、あとは執政官たちのお手並み拝見という感じになりそうですね。
そしてレンガ杯、女傑アゲット夫人の血を引く娘アメジスト様もエメラルド様に負ける気はありません。リードを許したことを知るや、さっそく反撃にうって出ます。
さて、夜の女子会は、どんなお話になりますか。お楽しみいただけると嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
大変励みになります!
27-3 グリシーヌ家へへの応援コメント
ヒューゴさんの活躍はまだ先でしたか、ちょっと残念。
魔導騎士の騒々しい訪問が終わったと思ったら、今度は神殿騎士!
レンガちゃんのフラグゲットスキルは無限大ですね。
なんとかホイホイみたいに向こうから、やって来るからある意味、便利かも。
集まったメンバーが凄まじいまま、屋敷へと案内されるようですがこれはワクワクせざるを得ませんね!
作者からの返信
ヒューゴさんの活躍をお待ちいただけているようで、嬉しいです!
これは、ヒューゴさんにも頑張ってもらわねば、私もしっかり頑張って書かねば。笑。
フラグやらなにやらが向こうからどんどんやってくるレンガ。
今回はユーリ様が口を挟み、神殿騎士はひとまずあちらの方へと行ってしまいました。
そして、アジィ様のターンが始まります。
ワクワクに応えられるでしょうか、ドキドキしてしまいます。
どうか楽しんでいただければと願うばかりです!
コメント、ありがとうございます!
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48-2 アジィ様にお土産をへの応援コメント
人間関係も急速に広がり、環境も大きく変わってきている今、早急に対策を打つべき誰しもがそう思います。
でもレンガちゃんに関してはアジィ様とメリーダ様の意見に賛成ですね。
考え過ぎず自然体で受け止める。これが今までやってきたことであり、レンガちゃんの凄さで魅力なんですから。
氷霧花を渡され頬を染めるアジィ様が可愛いっ!
唇を重ねるのも分かります(*/□\*)
アジィ様とメリーダ様何を話始めているのでしょうかね。一波乱ないといいのですけど。
続きを楽しみに待っています。
作者からの返信
レンガに凄さや魅力を感じていただけている、またいつも続きを待っていただけている、それが何より嬉しいです!
メリーダ様やアジィ様の意見に賛成いただけて、きちんと2人がレンガのことを理解している様子が描けたと安心しました。
ダンジョンのお土産の『氷霧花』、やっとアジィ様の手元に届きました。
約束を守ってくれるレンガ、そんなレンガが今もそばにいて、約束をしたときより関係もずいぶん進んだ、それを証すような唇にアジィ様もいろいろと喜びを確認できたんじゃないかと思います。
レンガがクラスを出てから始まったメリーダ様とアジィ様のお話、メリーダ様はアジィ様がレンガからもらったものに、アジィ様はメリーダ様がレンガに頼んだものにそれぞれ関心がおありのようです。
とはいえレンガのためにいろいろ協力関係ができてきたお2人、このくらいでは握った手は離さないと思います。
足並みは、相手を出し抜くために結構乱れがちな気もしますが。笑。
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27-2 魔導騎士を退けたらへの応援コメント
おっと、ここで何やら含みのある魔法使いぽいおじいさんの登場ですか。
ガンダルフですね、ガンダルフみたいなのでイメージしていいんですね!?
それとも某魔法学校の校長先生みたいなのかな。
ここにきて、レンガ杯の行方が分からなくなってきました。
一馬身リードと思われたエメラルドさま、一歩後退か。
ここでアメジストさまが大外から、仕掛けてきたー。
ショックのあまり、死んだ目になったエメラルドさまが南無ー。
だけど、かわいいですよね、その反応。
そして、定着してしまったバターという名がじわじわ来ますね。
みんながバター、バター言うから、余計にきます。
作者からの返信
エメラルド様の反応を可愛いと言っていただけ、嬉しいです!
ヒューゴ様はガンダルフ? ダンブルさん?
私的には、某王冠の姫が全国食べ歩きをするゲームに出てくるジェストなんとかさんのイメージだったりします。笑。
本格的な出番の場はこれから書くあたりでやっと出てくるかなという構想なくらいで、今のところはちょっと顔出しくらいですが。
レンガ杯は、あちこちの思惑がいろいろ入り混じった結果で、エメラルド様のターンから、アメジスト様のターンへと。
ここでどう差が詰まり、あるいはトップが交代してしまうのか、よろしければまたお楽しみいただければと思います。
そして『バター』。
『バター』、じっくり味わっていただけているみたいで、嬉しいです! 笑。
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27-1 目覚め2への応援コメント
戦い終わって、平穏な日常が戻ってきましたね。
エメラルドさま、相変わらずリード!一馬身ほどリードです!
このまま、逃げ切れるのかというところですがライバルは多いですよね。
多いどころか、ライバル増えちゃいそうな気がしてくるレンガちゃんの大活躍ですからね。
そのせいで新たな厄介事にも巻き込まれるんですね!?
作者からの返信
レクトの魔導騎士を退けて、でも戻ってきた日々はどこまで平穏なのでしょうか? 笑。
エメラルド様、自分のターンでレンガ杯のリードを広げてきましたが、レンガの内も外も賑やかさを増して、さて次は誰が仕掛けてくることやら。
いずれにしても、厄介事にご縁があるのは間違いないですね。レンガの日頃の行いのせいでしょう、きっと。笑。
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26-4 『バター』への応援コメント
なるほど、そういえば、虎怪人みたいのって某変身ヒーローでも結構、格が高そうな怪人ですものね。
だから、俺最強みたいに偉そうにしていたんですか。
魔導騎士、大分減ったとは言え、まだまだいるんですね、でも、これで権威失墜は免れずという訳ですね。
大陸最強みたいに謳っていたのに軍隊相手ではなく、一貴族の屋敷を相手に全滅なんて、あっという間に大陸全土に話が流れるでしょうし。
バターっていうとあれですか、人種差別だのなんのとの理由で発禁になったあの児童書ですね。
子供心にぐるぐる回って、虎が何でバターになるのか、不思議でしたよ、あのお話!
そして、レンガちゃんのネーミングセンス!!
このままいくと状況によって、戦闘形態を変化させる最近の変身ヒーローのようでレンガちゃんの日常が非日常になってしまう!?
作者からの返信
まさに、レクトは今回の魔導騎士の負けで権威失墜、これからが大変です。
反対に、聖王国や轟槌侯様の名声は上昇まちがいなしですね。
『バター』は、ご推察のとおり、あのお話が由来です。
でも、レンガはこのくらいのことは日常扱い。
『ヤキトリ』はちょっと野鳥を連れて帰った、魔動騎士はガラの悪い男たちに絡まれた、『バター』は猫を拾った、くらいの感覚なのかも。
いや、むしろ生き物に責任を持つ的に、野鳥や猫を連れ帰るほうが特別度が高いくらいかもしれません。笑。
いろいろと飲み込んで日常に消化するレンガの日々を、これからも覗いてやっていただければと思います!
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26-3 虎退治への応援コメント
レンガちゃん、二匹目ゲットだぜ!のノリで魔力体の超獣をヤキトリに続いて、飲んでしまいましたか。
魔導騎士を紛い物呼ばわりするから、さらに上位の魔導騎士がと思ったら、ガゼルさんとは…びっくりです。
しかも噂以上に強いですね。
あのヤキトリがとんでもない強さだったということはシロトラもとんでもないのに咆哮という飛び道具持ちと白兵戦武器で渡り合うお二人はやはり、強さがおかしい!
こんなとんでも生物を力の為とはいえ、取り込もうとしていたのだから、レクトもう駄目ですね。
返り討ちにあって、あと何人残っているのでしょう。
魔導騎士で成り立っていたならず者国家がその拠り所をなくしたら、終わっちゃったかな。
作者からの返信
レンガ、白い虎を飲み込んでしまいました。
『ヤキトリ』の実体験が生きた作戦でした。笑。
ガゼルさんや轟槌侯様の強さがきちんと描けていると良いのですが。
飛び道具は得手ではないため、接近戦に持ち込んだ2人です。相手の有利を消して自分に有利な舞台を作る、人間の戦いの知恵的なものを感じていただけると嬉しいです。
シリル様の魔導騎士は、今のレクトの魔導騎士とはさらに別物で強かったりします。
でも、数は無茶して増やした今の魔導騎士のほうが多いはず、今回の戦いに参加しなかった王様のお付きや本国のお留守番なんかがまだまだ結構いたりします。
だけど、「あれ? 魔導騎士って、聖王国で負けたみたいだし、大したことなくね?」と思われてしまうのが、今回一番の痛手かも。
レクトのオラオラ外交、これからはだいぶ軌道修正をする必要が出てきそうです。
ちなみに、今回の虎の因子は「なんか凄そうなもの見つけた! 試す勇気のあるやつはいるか!?」みたいなノリで取り込まれたらしいです。
試す勇気と因子の可能性を見せた虎怪人は、ずいぶん大威張りできたとか。
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26-2 魔導騎士から現れたものはへの応援コメント
ぬあ、なんと白い虎さんが出てきちゃいましたか。
ヤキトリ曰く、同じようなってことはまさか、本当に白虎なのかな。
そうするとヤキトリは不死鳥だけど朱雀であの方の龍は青龍ですね。
玄武もいるとなるとこれは四聖獣ってことでそろい踏みしたら、すごいことになりそうですね。
ん、というより魔導騎士って、制御出来そうもないそんなやばいのを因子にしていたいんですか。
なんというか、人材不足どころでないレクトが不憫に思えてきました。
作者からの返信
白い虎さん登場、『ヤキトリ』も朱雀でなく不死鳥なので、白い虎も白虎そのものではないのかなと。
書いている私は、意識していますが。笑。
結果的にレンガの四聖獣+αがいつかできるのか!?
魔導騎士は力に惑わされているので、強くなれそうな因子なら貪欲に取り込みにいくイメージをしています。
でも、今回の虎がレクト国内で暴走していたら、国家的危機だったかも。
気付かずに危ない橋を渡っていたみたいです。
それに気付けないあたりが、レクトの実際の力のなさなのかもしれません。
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26-1 エビナー邸でレクトと戦うこと2への応援コメント
なるほど、レクトは下手にお金と力を得て勘違いしてしまった成金みたいな国だったとは。
せめて、国の運営を行うかじ取り役にまともな人がいれば、どうにかなった気がしますがもう手遅れぽいですね。
ヤキトリの力で時を止め、頭を使って罠にかけるという戦い方が実にスマートでかっこいいです!
フェニックスファイナルバーニングアタックみたいなウサギさんを倒した技で止めを刺したと思いきや、まさかの何かの因子が覚醒しちゃったってことですかね。
まさか、私の変身はあと二回あります、な敵なんでしょうか。
でも、ヤキトリは不死鳥!何度でも立ち上がるさ!?
作者からの返信
レクトにはろくな人材がいなかったために、幼少のシリル様がキレて悪者退治=いわゆる廃公による粛清開始なので、元々人材難の国ですね、レクト。
ちなみに、シリル様が国政をしている時は、外交も持って生まれた才能で交渉の落とし所を見抜きスムーズに決着させてきたので、WIN-WINな成果もいっぱいあげています。でも、スムーズに進みすぎて、それを『魔導騎士の戦闘力を背景に思うがままに言うことを聞かせた』という勘違いを内外に招いたりしたみたいです。
その勘違いが、シリル様が去った後残った魔導騎士の力と余裕のある資金のおかげで、改める機会のないまま今に至り、今回の仕儀という感じです。
さて、今回の件が終わって次にレクトの主導権を握るのはどんな人物たちになるのでしょうか。
とはいえ、このあたりはだいぶ余談かもしれません。
戦闘は頑張ってレンガたちを想像しながら描写しましたので、カッコいいの上にスマートとまで言っていただけて、とても嬉しいです!
ですが、まさに魔導騎士の中に取り込まれていた眠れる因子が、『ヤキトリ』の力をきっかけに覚醒してしまいました。
さて、覚醒したものは何か、そしてレンガたちはどうやってそれを取り押さえるのか。
どうか、お楽しみいただければと思います!
コメント、ありがとうございます!
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25-4 エビナー邸でレクトと戦うことへの応援コメント
レクトは今後、国として成り立つか怪しいということが良く分かる外交能力だったんですね。
力だけでどうにかなるという考えだけで突き進むのみ。
それが如実に表れているのが今回の襲撃ということですか。
執事さんがかっこいいですね、ペンで攻撃するというスマートな戦闘法がまた、かっこよさに彩りを!
鼠怪人が意外と面倒な能力を持っているのもいいですねー。
バイオテロリストとして優秀そうですが何でしょう。
力で押せばどうかなると思っているのか、屋敷内という閉鎖空間では不利な魔導騎士まで運用しているんですね。
侯爵自らも出陣して、戦装束など必要ないということは散歩するくらいのノリで倒しちゃうんでしょうか。
いや、普通にそうでしょうね、あの大金槌で撲殺かな?
例の変態さんは六本の手とはまるで戦闘神の阿修羅みたいですが何の生物の力なのか、気になりますね。
動きも速くて、手が多いから、蜘蛛とか蠍みたいのかな。
作者からの返信
レクトも元々は小国ながらふつうに外交してたはずなんですけれど、力と金を得て悪い方へ変わってしまったみたいです。
今回の襲撃は、その頂点みたいなお話かもしれません。
執事のクォーツさん、カッコいいと言っていただけて嬉しいです!
キラキラ輝く効果つき、輝きの元はきらめくペンでした。笑。
ネズミ怪人対クォーツさん、はたして勝つのは!?
魔導騎士は力への驕りもあり、実戦経験も少なくて戦法も研究が進んでないので、多少不向きかもしれない奴も襲撃に参加しています。
とはいえ、隼怪人なんかは屋外の庭なんかでは相当強敵だったと思いますので、建物内に引き入れた侯爵様達の作戦勝ちかも。
そんな侯爵様、愛用の槌でご出陣です。お相手するのは……
そしてまたレンガと再戦することになった変態さん、腕は複数の混じり物の手がそれぞれ生えているイメージでした。
そしてその中に取り込んでいる因子には実はひときわ強力なのがありまして……
コメント、ありがとうございます!
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48-1 トモ様とユーリ様への応援コメント
トモ様規格外のとんでもない人だと思ってましたが予想以上です(^_^;)
この過去があって連合国の代表を立場があるというわけですね。
これもユーリー様への愛故と。愛は強しってことですかね。
トモ様の中で1番はユーリー様なのは揺るがないでしょうけどレンガちゃんのこともユーリー様抜きで個人的に気に入っている、そんな気はします。
トモ様の質問にたいしてのレンガんちゃんの答えは安心します。彼女になら力が集中しても安心です。
続き楽しみに待っています^o^)/
作者からの返信
続きをお待ちいただけている、そう言っていただけると、時間を見つけてキーを打つ指も弾みます!
本当にありがとうございます!
そして、トモ様の設定を予想以上と言っていただけたのも、すごく嬉しいです!
愛ゆえに辿り着いたのは、連合国の代表という場所でした。
でも、レンガはそんな場所を離れた、ただトモ様という人との友人になって。
レンガがトモ様のお気に入りなのは間違いないですね。今度は、手ずからのお料理です。
そして、そんなトモ様と違って自分の力にいまいち無自覚なレンガです。
レンガの周りはいろいろ心配もしているようですが、そんなみんなを周りに集められるレンガだからこそ安心していただけているのかもしれません。
しばらくはゆっくりとですが、引き続き更新を頑張ってまいりますので、どうかおつきあいいただければと思います。
コメント、ありがとうございます!
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25-3 レクトの使者への応援コメント
イケイケすぎるというか、交渉ですら、なかったですね。
駆け引きする気がないというよりも上から目線でお金あるから、どうにかなるだろう理論だったとは。
お金が駄目なら、力づくでやると宣言していますし、完全にならず者国家ですね。
魔導騎士や主力がこの感じで運営されている国の未来に光があるように見えません。
もう喧嘩売るっちゃいましたしね。
轟槌候に喧嘩売るとか、勇気あるのか、単なる匹夫の勇なのか。
多分、後者ですね…。
見せてもらおうか、ならず者の本気とやらを!
次回の戦いが楽しみになってきました!
作者からの返信
レクトのみなさんにとっては、これでも丁寧かつ上等な「交渉」だったようです。
いろいろと未熟さや驕りを感じていただければ、狙い通りなのですが。
ならず者なんですが、喧嘩に強くてお金もあり、最近は取り巻きまで一緒にイキがるので、めんどくさいことこの上ない相手だと思います。
今まではそれでもうまくいっていましたが、さて今回のお相手は……
というわけで、ついに戦闘に突入していきます。
ならず者とはいえ、その力はたしかに強いので、轟槌侯はじめレンガたちはそれにどう立ち向かいますか。
また戦闘描写、私なりに工夫して頑張ってみましたので、お楽しみいただけると嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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25-2 メリーダ様とサファイア様への応援コメント
サファイアさまやってくるもエメラルドさまリードの展開は変わらず!
このまま、ゴールまで一気に行くのか、それともダークホースが!?
え?レクト王の使者がやって来るとはまた、何とも大胆なことをしてきますね。
場所が場所だけに直接的な手段に訴えてくるとは思えませんが学院でもあんな手段に出てくるレクトですから、油断できないといったところでしょうか。
作者からの返信
サファイア様がレンガと抱擁したら、その後エメラルド様も負けずに抱擁、だけじゃなく。
エメラルド様、サファイア様とレンガの抱擁を見てすこしイラッとしていたんじゃないでしょうか。笑。
自分の家にレンガを招いている間にリードを広げるエメラルド様。
しかし、レンガをめぐるライバル達も、このまま大人しくしては……?
レクトは勢いに乗っているというか、調子に乗っているというかなので、イケイケの攻め攻めで。
なので、思った以上に短絡的かつ直接的にやってきます。
足元が疎かになって、転ばなければいいですね、というか。
その足元を掬うならぬ蹴り上げるのは、誰になるのでしょうか。
コメント、ありがとうございます!
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25-1 エビナー邸で朝の鍛錬への応援コメント
エメラルドさまと普通に一緒にお風呂入っているじゃないですか!?
これは一歩どころではなく、エメラルドさまは何歩かリードですね。
しかし、今もヤキトリで人から昇華しつつあるレンガちゃんに剣術まで指導して、さらなるレンガちゃん化物化計画でも発動しているのでしょうか。
魔導騎士涙目の未来が見えそうです。
作者からの返信
轟槌侯様の「浴室で、ありのままの姿でお話することで、隠し立てなくお互いに胸襟をひらくことができる」という教えもあって、レンガとエメラルド様はお風呂もご一緒する仲になりました。
いろいろ隠し立てもなくなって、エメラルド様はレンガ杯をリード中ですね!
そしてレンガの、このあとのさらなる強化は?
魔導騎士達も、このままおとなしくしてはいません。
果たしてどう決着しますか、おつきあいいただければ嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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24-4 エビナー邸でBBQへの応援コメント
コカトリスって、フグみたいですね、毒を抜かないと食べられないって。
コカトリスの毒は危険ですしね、やはり異世界でも免許制というか、秘密ありじゃないと捌けませんか。
そういえば、味付けは何で食べているのかなと気になったりします。
塩・胡椒の素朴な味付けなのか、それともBBQソースみたいなのがあって、割合濃厚な味付けなのか、今夜は肉だ!?
普段、小食なエメラルドさまもBBQで肉になると人格変わるんですね、かわいいです。
食べたものはどこに消えるんだろうってやつですね。
作者からの返信
BBQでは肉食系になるエメラルド様、かわいいといっていただけて嬉しいです!
コカトリスはきっと珍味なのでしょう。
でも、轟槌侯様が買い取った調理法はどこで編み出されたものなのでしょうか? 笑。
味付けは塩コショウにBBQソースもありそうです。
個人的にはおろしポン酢なんかでさっぱり食べてみたい気も。
コメント、ありがとうございます!
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24-3 リンザ様との決着への応援コメント
手に汗握る緊迫した戦いでした。
やはり、うさぎの力で戦う魔導騎士でおまけにド変態でしたか。
うさぎ女程度の怪人では超人レンガちゃんには勝てなかったということですね!
まさに肉を切らせて骨を断つの作戦でわざと隙を見せて、相手を燃やし尽くすとは思いませんでした。
ヤキトリの力を使うのは予想出来ることですがスピードで翻弄するタイプのリンザでは回避されるのを見越してのバーニングですからね。
しかし、次の怪人がいずれ来るのですかね、厄介なことです。
作者からの返信
今回の戦いを手に汗握ると言っていただいて、すごく嬉しいです!
ご明察のとおり、他にも混じり物はありますが、ウサギ怪人でした。
でも、結果的に『ヤキトリ』の力を得たレンガには及ばなかったようです。
抱きついて素早い動きを殺し、『ヤキトリ』の炎でやっつけました。
リンザ様を返り討ちにされた魔導騎士たちは、次はどう動いてまいりますか。
今しばらくお話におつきあいいただければと思います!
コメント、ありがとうございます!
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24-2 学院のクラスメイト達と話したことはへの応援コメント
あぁ、魔導騎士は敵にしてはいけない人たちを敵にしてしまったようですね。
本気出したら、危ない人たちばかりがいるのに敵を侮ってかかるのは魔導騎士が自分の力に奢っているから、なんですかね。
そして、ぴょんだから、さてはお主!うさぎ怪人ですね!
うさぎさんって、(・x・)こんな愛くるしい顔している割に意外と好戦的ですし。
作者からの返信
魔導騎士はレンガを通して、怖い人達を敵に回してしまったようです。
所詮は学生的な侮りや、ご指摘の魔導騎士の力への奢りなんかが混じって、この判断を招いてしまったのでしょう。
その結果、このあとどんな運命が待っているのでしょうか。
そして、くろいゆき様の鋭い推理でリンザ様の秘密のベールが既に1枚暴かれている!?
果たしてどんな力を持った魔導騎士か、次話でご確認いただければと思います。
コメント、ありがとうございます!
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24-1 メリーダ様に『ヤキトリ』の相談への応援コメント
おや、これはレースでエメラルドさまが一歩リードですかね。
親友よりもやや進んだ関係になったように見えます。
一番、冷静なのは人ではないヤキトリというのがみそですね!
作者からの返信
はい、今回気持ちをぶつけ合って、レンガとメリーダ様の仲はまたグッと近づいた、メリーダ様は一歩リードだとおもいます。
そんなふたりを、『ヤキトリ』は何を思ってみているのでしょうか?
人の形をとるとはいえ、人ならざるもの。
好奇心? でももしかしたら、あまりなにも考えてないのかも。鳥ですし。笑。
47-4 家庭教師の5回目への応援コメント
レンガちゃんの日常は大忙し。これを難なくこなすというのは語弊がありますね。これが当たり前の日々だとしていく感じ、そのうち王宮へいくのも当たり前にしそうで末恐ろしいです(^_^;)
レンガ先生大胆です(///∇///)そんなことされたら誰でも真っ赤になりますよ。
これはレオくん、何がなんでも合格しなきゃ!
再び姿を表したとされる「殲滅の戦乙女」気になりますね。だって本物はここで家庭教師していますからね。どう絡んでくるか楽しみです。
最後に家に帰って来たときに寂しさを感じましたが、肖像画に話し掛けるレンガちゃんの内容が盛りだくさんできっとパパもママも驚きながら喜んでいるのだろうと思います。
作者からの返信
そうですね、何でも飲み込んで自分の当たり前にしていく、そんなレンガなのかもしれません。
体温計も持っていなかったレンガ、おでこをコツンでレオくんをお手軽検温です。
この世界、体温計とかあるんでしょうか? 聖王国なら、そんな魔道具もあるかも。
偽『殲滅の戦乙女』、果たしてどう関わってきますか。
今回の偽物は出番があまりなさそうな感じですが、第2第3の偽者登場とかはまたあるかもです。笑。
そして、影響だけなら今回もそんなに笑っていられるものでもないくらいかも!?
また次話までお時間をいただきますが、徐々に書き進めておりますので、来週にはレンガの新しい朝がやってくると思います。
また始まるレンガの日々に、どうかおつきあいをいただけると嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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23-4 『轟槌侯』エビナー侯爵への応援コメント
政治的には親レクトは後退しそうですね。
色々とバレて動く人たちが出た以上、反レクトの方が優勢そうですし。
轟槌侯は期待に違わぬ暑苦しさで懐の広いお方ですね。
のじゃロリおばばまでいるし、キャラの濃い面々に事欠かない御屋敷です。
不死鳥に羽毛が生えていると思っているエメラルドさまがかわいいですね。
不死鳥だけに火の鳥だから、ぼうぼう燃えていて羽毛ない可能性が!
作者からの返信
レクト魔導王国は新興で今勢いのある国なので、レクト派もなかなか強引に影響力の拡大を図っています。
でも、今回の件が目論見通りいかなければ、いろいろ大変なことになっていくんじゃないでしょうか。
轟槌侯、ご期待に応えられる暑苦しさで、良かったです!
のじゃロリおばばのジャロ師ふくめて、キャラの濃さを認めていただけてホッとしました。笑。
しばらくレンガはこのお屋敷の面々とご一緒します。
不死鳥の羽根の件は、メリーダ様がサファイア様の竜の鱗のことを教えてもらって知っているので、レンガの不死鳥も似たようなものなのかと思ったようです。
火の鳥、実体がある時はどうなっているのでしょう? (そもそも実体があるものなのでしょうか?)
うちの不死鳥は、任意に体を炎化できるみたいですので、実体を持っている時は羽根もあるんじゃないかな、などと考えてみたりです。
コメント、ありがとうございます!
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23-3 『シリル』様というひとはへの応援コメント
厄介ですね、レクト派が国内にいて、擁護・援護しているとは。
それであからさまに怪しいのが留学生で潜入してくるのだから、国際問題になりそうなのにそうも出来ない外交の理由があるんですね。
思い切り、面倒な問題に巻き込まれているレンガちゃんはもうVIP待遇ですよね。
護衛をつけるなんて話まで出てきて、大変だ、これ。
そして、次回は例のあのお方ですね。
マッチョなおじさんというとやはり暑苦しいのかな!?
作者からの返信
あやしい留学生は、親レクトの皆さんが色々つじつまを合わせて問題ないかたちにしていると思います。
学院内でやらかしても、成功すれば「やっぱりレクト凄い!」になって、むしろ親レクトが勢いづきそうです。
失敗すれば、逆に親レクトの人達は大きな痛手でしょうね。レクトと距離を置く人達は、それが狙いの人も少なくなさそうです。
いずれにせよ、いろいろと厄介でめんどくさい話だと思います。
そんな思惑の中心に置かれたレンガは、もういろいろVIPですね。
いろいろ大変なはずなのですが、本人は相変わらずあまり危機感が足りない、自称日常をおくっているつもりのようです。笑。
そしてついに次話登場「轟槌侯」様。
私もどちらかというと暑苦しめに書いているつもりですが、どうでしょう?
コメント、ありがとうございます!
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23-2 突然来た留学生への応援コメント
語尾がぴょんで十代しかいない学校に二十代半ば…不審者が!不審者がいます。
良くこれで留学生として認められたと思いましたが日本の大学とかにいる留学生と考えれば、不自然ではないってところでしょうか。
案の定、本性表してきましたが魔導騎士なんですかね、鍛えられているみたいですし。
そうでしたか、シリルさま仕様魔導騎士とその後の魔導騎士は性能差があったんですね。
カスタムメイドされた究極のワンオフを真似したけどうまくいかなくて、怪物もどきになっちゃったとは何だか、悲しい存在ですね。
現在の魔導騎士って、人格とか精神までおかしいとかあるのでしょうか?
不安定で危ないとか、ありそうかなと。
作者からの返信
はい、明らかに不審者がやってきました!
学院はいちおう留年とかも可なので年齢制限はない設定なのですが、まあ色々不自然ですね。笑。
ご推察のとおり、魔導騎士さんです。
何故こんな人が転校生としてやってこれたかは、あちこちの綱引きがあったようです。
現在の魔導騎士は、ご明察の通り性格の不安定さ危なさもあるのですが、自分たちは新たなる技術魔術で選ばれた人を超えしもの的な意識もあるようです。
人が生み出した人以上の存在に憧れたりする人たちもいたり。親レクト魔導王国の派閥があるみたいです。
コメント、ありがとうございます!
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23-1 『廃公』というひとは2への応援コメント
シリルさまって、一体、おいくつなのでしょう。
十年前に君臨していたとなるとまぁ、シリルさまだから、何があっても驚きませんとも、ええ。
シリルさまだから、仕方ないで済んでしまう気がしますからね。
それでガゼルさんは仮面ラ〇ダー1号だったんですね。
猫のパンのお得意様がまさかの改造人間一号とは!
そして、次回は留学生ですか!?
このタイミングで怪しさ満点!、嵐を呼びそうな留学生かなと楽しみです。
作者からの返信
シリル様、現在御年17歳の設定です。
6歳位のときに「悪いヤツはやっつけちゃおう」で粛清を開始、「困っている人は助けてあげないと」で魔導騎士はじめシリル様の取り巻きができて、7歳位で国家を掌握したという設定です。
でも水面下では反発も強くて、4年ほどしたらフェイを旗頭に置いた反対勢力に厄介払いされて、現在に至ります。
良くも悪くも、子供の純粋さ満載でした。
シリル様、そんな子供っぽいところは今も多分に残っているはずです。
シリル様の魔導騎士は、「魔法で治療したら、なんだかやたら強くなっちゃった!」的なやつなので、今の怪人的な魔導騎士とは結構別物だったりします。
シリル様の魔導騎士を真似しようとしてもできなかったので試行錯誤したら怪人になっちゃった、みたいな感じです。
そして、こんなタイミングでやってくる留学生。どんなのが来るか、お楽しみいただければと思います!
コメント、ありがとうございます!
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22-4 『廃公』というひとはへの応援コメント
轟槌侯は雷神トールのようなガチムチおっちゃんなんですね。
しかし、気になるのは確か、神話でトールって、巨人を罠に嵌める為に女装したことがあるような。
確か、奥さんに化けたんでしたっけね、あの人、すぐばれそうなんですがね。
ギリシアでも英雄アキレウスが気に入らない王に従って出兵するの嫌がって、女装してやりすごそうとしたエピソードがあったような。
見抜いたのが智将オデュッセウスだったということはアキレウスは細マッチョだったのかな!?
フェイさんは二つ名の割にポップというか、人柄が軽い感じで気安い?
元々、貴族じゃないのもあって、親近感が持てる感じの人柄ということなのでしょうね。
そして、またシリルさま、あなたですか(笑)
そんな肩書まであったとはもう、シリルさまが人じゃないとか、言い出しても納得出来そうです!?
作者からの返信
むむ、女装のトールって、すぐバレそうなイメージです!
女装して敵を討つといえば、洋のこちらがわですがヤマトタケルなんかも思い浮かびました。
いちおう、轟槌侯はいまのところ女装の予定はありません。笑。
フェイさんは、元冒険者なのでだいぶ親しみやすい性格で描いてみているつもりです。
でも、国を救う情熱と暴虐の『廃公』を恐れない勇気は本物なんです。
そして、またここでもシリル様です。笑。
いちおう人間ですが、ものすごく強くていろいろ出来る設定です。
伝え聞く評判は、いろいろ脚色されたりしていますので、そちらは話半分なのですが。
ですがいまは国を追い出され、ユーリ様にお世話になっています。
そんな人たちを絡めて、しばらくレクト魔導王国に絡んだお話が続いていきます。
コメント、ありがとうございます!
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22-3 二つ名を持つ人達への応援コメント
轟槌侯の戦い方は某無双のハンマーを振り回す人を頭でイメージして、やばい人ですねと理解しました。
でも、人々を守ってハンマーを振り回している姿は北欧神話のトールとかの方が近いですかね。
あの二人も凄い二つ名持っているし!
ガゼルさん、よりにもよって魔導騎士のところの元副長さんですか。
二つ名からすると新選組の土方さんみたいな感じですかね、病弱だから沖田さん!?
レンガちゃんの人脈広がり過ぎで夢も広がりますね!
本人は無自覚という純真さゆえの人脈というのが凄いです。
作者からの返信
轟槌侯はどちらかというと雷神トールのほうでしょうか。
豪放磊落で情に厚い、恰幅のいいおじさんがでっかい金槌を振り回すイメージをしております。
そしてガゼルさんは、どちらかというと土方でしょうか。でもそれだと、飲んでいる薬の名前は「石田散薬」になってしまう!? 笑。
だんだん広がっていくレンガの縁。
レンガの純真さゆえといっていただけたのが、とても嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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22-2 一時避難への応援コメント
レンガちゃん、事情が事情とは言え、お二人から是非、家にと誘われる大人気ぶりですね。
そうですか、あれが噂の魔導騎士でしたか。
人ではない者ではなく、人が力を手に入れて人ではない者に近付いたモノな感じですね。
秘密結社の怪人みたいな感じですかね。
諜報活動と悪事はお任せみたいな。
作者からの返信
アジィ様もメリーダ様も、レンガともっと親しくなりたいと考えておりますので、どちらの家に誘えるかこっそり綱引きがあったみたいです。
今回はメリーダ様の勝ちのようです。
そうです、あの変態不審者が噂の魔導騎士でした。
まさにそのとおりで、「秘密結社の怪人」みたいな奴ですね!
やっぱり特殊能力があるので、隠密や工作に向いたやつも居るようです。
次はどこからどうして現れますやら。
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47-3 ガーネット陛下2への応援コメント
皆さんすごく優しいですね。緊張するレンガちゃんを然り気無くフォローしていく感じが素敵です。
レンガちゃんのこれまでの経歴をさらりと話していますがこれは引き出されたのか、それとも確認なのか。
『深きシズ=シィ』をだれが攻略したとか実は知っていてあえて聞いているとか勘ぐってしまうのですよね。
ガーネット陛下にも気に入られたようでますますレンガちゃんの周囲が豪勢になりますね。
作者からの返信
みんなレンガと仲良くしたいので、いろいろと心遣いを尽くしながらのお茶会です。
レンガの今やこれまでの色々は、ガーネット陛下もシン様もご存知なはずです。なんといっても、カムロ使いで情報に詳しいミイツ様も陛下の近くにおりますし。
でも、それをレンガがどう捉えてどう話すかには、だいぶ興味があったことと思います。
なので、きっと「あえて聞いている」ほうですね。
そしてまた増えるレンガの人脈。
気をつけないと、書いている私のほうがレンガの縁にからまって混乱してしまいそうなほど増えてきました。笑。
こうして紡がれていくレンガと周囲の皆たちの物語がどのように進むのか、しばらく更新のペースは落ちますが、おつきあいいただけると嬉しいです!
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22-1 ランベル伯爵フェイへの応援コメント
フェイさんはかなり、そそっかしい天然な人のようですね。
しかし、謙遜しているだけでかなり出来る人でもあるんですね。
一代限りと言え伯爵に叙任されている人とは驚きです。
レンガちゃんはさらっと聞き流していますがガゼルさんと殺し合いをした仲と爆弾発言をしていますしね!
作者からの返信
はい、フェイさんこっそり天然なんですけど、他国まで名が届くくらい凄い人なんですよ!
そんなフェイさんとガゼルさんのいきさつも、あの人も絡めて、このあと徐々に掘り下げているつもりです。
どこまで描けているか不安ですが、精一杯書いてみておりますので、お楽しみいただけると嬉しいです!
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21-4 助けた女性がなかなか起きない間に私がしたことといえばへの応援コメント
ツンデレ・メリアさんが久々の登場ですか!
自分に構わなすぎで食べ物貰えるからって、レンガちゃんはもう少し自分を労わった方がいいです。
メリアさんは来てくれると食べ物用意してくれるから、助かりますね。
毎日、来てくれてもいいのでは!?
作者からの返信
すっかり『猫のパン』で売れ残りをいただけるからと、食生活は頼りきりに近いレンガです。笑。
いや、でもその『売れ残り』、マリオさんが一人暮らしのレンガにあげるために多めに作っているという話も……げふん、げふん。
そんなレンガに食事を運んでくれたメリアさん。
心配で様子を見ずにはいられなかったみたいです。
毎日来てくれと言われたら、どうなるのでしょうか。
もしかして、「毎日私のためにパンを届けてくれ」って、プロポーズ的な? ……ちがいますね。笑。
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編集済
47-2 ガーネット陛下への応援コメント
シン様はサファイア様のお父さんだったわけですね。その上内大臣ルーツ公爵様と。
やっぱりレンガちゃんの周囲にはすごい人で溢れていますね。
最近ヒモノが鎮静剤化してきている気が(^_^;)それだけここ最近驚きの連続だというわけですね。
遂に姿を現したガーネット陛下。静かで触れると切れそう、そんな印象を受けましたが実際どうのかはこのお茶会の行方を見てみないといけませんね。
シン様たちと中庭を散策していたらたまたまガーネット陛下に出会い、侍女の姿をしたミイツ様がお茶セットを持ってたまたま通りかかるなどたまたま尽くしのお茶会は何が語られのでしょうか。
個人的に中庭の設定、国とアカデミー、カーン商会などそれぞれに旨みがありつつ他国へ自国の資金力、技術力に加え話題提供まで担う方法の話し好きです。
よく考えられてるなあって感動しました。
次回も楽しみにしています( ´∀`)/
作者からの返信
中庭の設定を褒めていただいて、嬉しいです!
結構悩みつつ試行錯誤して出てきたアイデアでしたので、ホッとしました!
レンガ自身が色々抱えているせいか、呼び寄せられるように、周りにもそれに負けない人達が集まってきています。
『ヒモノ』は役に立っているようですが、鎮静剤代わりを多用しなければいけないレンガ、やっぱり大変なんだと思います。笑。
たまたまづくして出来上がったお茶会の中身は次話のお楽しみになってしまうのですが、ご期待に応えられるでしょうか?
ちょっとドキドキしてしまいます。
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47-1 王宮へへの応援コメント
遂に謁見の日がやって来ましたね。メリーダ様たちの話を繋ぎ合わせると国王陛下は公私混同などせずしっかりした方でありながら親しみ安さも持ち合わせている、そう感じましたが実際はどうなのか謁見してからの楽しみですね。
レンガちゃんを護衛にして浮かれっぱなしかと思いきやきっちりお仕事モードになるメリーダ様流石です。
そして王宮内に入れば見知った顔が!? そんな人たちと知合いのレンガちゃんがやっぱり凄い気がするのです。
作者からの返信
国王陛下、頑張って書きましたので、次話の登場をどうかお楽しみいただけると嬉しいです!
サファイア様のお話から色々想像していただけたみたいで、嬉しくてニヤニヤがとまりませんでした!
レンガからみたらキリリとカッコいいメリーダ様も、サファイア様から見たらだいぶデレデレしているようです。笑。
引っ張ってきた、シン様とは何者かも、次話明らかに!
既にご想像いただいているかもしれませんが。笑。
国王陛下ともども、お楽しみいにただければと思います。
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21-3 お薬屋さんの主2への応援コメント
シリルさまは本当、底知れないお方ですね。
味方であれば心強いけど、絶対に敵にしてはいけない人!
あの助けた女性の名前は判明しましたがシリルさまのお話では簡単にやられそうではないのにあの傷。
おまけに襲っていたのは人ではない者たち。
トラブルを呼び込み、ブレイクするレンガちゃんの真価を発揮するところですね!?
作者からの返信
シリル様を少し掘り下げて描いてみております。魅力的に描けていれば良いのですが。
助けた女性の事情も、これからいろいろと確認できるはず。
そして、レンガはどう巻き込まれ、どのように向かい合っていくか、お楽しみいただければ嬉しいです!
きっと、色々ブレイクしてくれる、はず!?
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46-4 『悪魔』の因子2への応援コメント
ドナルドという少年が今後重要になるのか因子というワードが重要となるのか、ここ最近『アレ』の存在を匂わせる出来事が多くレンガちゃんにだんだん近付いて来ている。そんな感じがします。
ドナルド少年とレンガちゃんの環境や人の違いとういうのが話の中で浮き彫りになりましたね。
元々の才能もあるのでしょうけどなにより周囲の人や環境に恵まれてる、それどころか取り込んだヤキトリたちにも恵まれている。
この状態を作り出すのは運もあるでしょうけどレンガちゃんの実力なのでしょうね。
自分で励ましておいて恥ずかしがるメリーダ様可愛い(*´∀`*)
勇気振り絞って言ったんだろうなと思うとますます可愛い。キスしたくなるの分かりますよ(´ω`)
ミズナ様に仕込まれた騎士の作法を武器にどんな謁見になるのか楽しみです(^_^)
作者からの返信
再びちらつき始めた『アレ』の影、今度はレンガにどう関わってくるのでしょうか?
いちおう、あちら側でストーリーを考えております。笑。
ドナルド少年とレンガの状況の差、やはりレンガは恵まれていると言えるのでしょうか。
今度は、そのレンガがドナルド少年の状況を知って、なにか出来ないか悩む番なのかもしれません。
メリーダ様を可愛いといっていただけて、嬉しいです!
悩むレンガに思いついた一番の方法で気持ちを伝えましたが、やっぱり恥ずかしいものは恥ずかしかったようです。
でも、もう少し時間があったら、レンガももっと色んな気持ちをメリーダ様に伝えていたかもしれません?
いよいよ、国王陛下との謁見が迫ってきました。
お楽しみいただけると良いのですが。
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21-2 お薬屋さんの主1への応援コメント
最初は怪しいお薬のお店かと思いきや、シリルさまのお店とは。
シリルさまのお店どれだけ、あるのか、勢力図で商会の色分けしたら、凄いことになりそうですね。
本当に怪しい薬まで扱っていて、おまけに一見さんお断りですし。
そして、一番怖い時価で構いませんのお支払(笑)
作者からの返信
はい、怪しい薬屋さんで、シリル様のお店です。笑。
シリル様は完全フルオーダー100%魔法合成の自作魔法薬を趣味で販売しているので、お店はここだけと言う設定です。
エクスヒールやマナポーションは手慣らしのついでにおいてあったようなものみたいです。
レンガはこのお支払の怖さを知らないようですね。笑。
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46-3 『悪魔』の因子への応援コメント
ここはメリーダ様が迎えに来てテンションの高くなった2人のイチャイチャな絡みがあるのかと思ったら全てユーリ様がかっさらっていきました(笑)
冒頭のほのぼのした雰囲気も全てなかったことにしてしまうユーリ様、素敵(*´∀`*)
本当に底が知れませんね。私の中ではトモ様より油断ならない人物です。
一見ふざけているようにみえてレンガちゃんの目的であるアレの存在に詳しく自分なりの考えを持っている様子。
う~むこれはアレを倒せばいいって訳じゃないのかな? 考察が捗りますね(*´∀`*)
最後メリーダ様頑張って!
作者からの返信
メリーダ様も押しのけるユーリ様、恐るべし!?
そんなユーリ様を素敵と言っていただけて、すごく嬉しいです。
トモ様より油断ならない、などと最高の褒め言葉をいただけた思いです!
ユーリ様、『アレ』をなんとかしようとしているのは間違いないですし、レンガの味方をしようとしているのも間違いはないのですが。
さて、その意図はどこにあるのやら、徐々に明らかにできればと思っています。
レンガとメリーダ様との甘味成分が不足気味だったかとちょっとギクリとしたり。
ちょっと心配になってきたので、私ももう少しメリーダ様を応援してみようかな?
でもそうすると、他のみんなも応援しなくてはバランスが……甘味過多になってしまいそう!? 笑。
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21-1 ガゼルさんと女性2への応援コメント
魔力を徐々に回復出来るリジェネレーションのような魔法とか、道具があれば、楽なのにと思いました。
あったら、あったでバランス崩しそうですけど。
しかし、ガゼルさんは要領を得ない言い方をするというか、いい人なのに誤解を招きそうな人ですね。
トラブルのもとになりそうな女性が気になりますがレンガちゃんなら、フラグを華麗にブレイクするから大丈夫!?
作者からの返信
リジェネ系のポーション、ゆっくり長く効く系のものもあると思うんですが、レンガはすぐ効果が出るタイプのものを愛用しているようです。効いた感じがすぐ体感できないと不安なのかも? 笑。
ガゼルさん、なにを話していいか悩みつつの会話だったので、もどかしいところがあるのも許していただければと。
レンガのことをもっとよく知っていたら、きっともっとストレートに打ち明けてくれていると思います。
助けた女性、はたして何者で、どうなりますやら!?
でも、レンガは見事トラブルに巻き込まれていくはずです。笑。
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46-2 グレコくんとお茶への応援コメント
使い心地の感想を聞かせて欲しいと渡したポーチ(本当はプレゼント)のときの約束を果たすときがきたのですね。
グレコくん侮れないな! 意外にやるし心も広いぞ! これはレンガちゃん争奪戦に大きくリードできるんじゃないか! そう思っていると所々に爪の甘さが(>_<)
無理する姿、そしてレンガちゃんの素直な言葉に一喜一憂する姿が可愛い(*´∀`*)
一途で一生懸命だけどちょっとドジなグレコくんは普通ならモテるでしょう。
相手がレンガちゃんなのは厳しいですね(^_^;)ライバルたちが強すぎですからね。
国王陛下に会うためにサファイア様のところに行くためにメリーダ様が迎えにくる。
う~ん仕方ない、メリーダ様の為にもここは一緒に行ってあげないと。
作者からの返信
がんばるグレコくんを可愛がっていただけて、良かったです!
グレコくん、しっかり約束を重ねて、レンガへの距離を縮めている様子です。
でも、ライバル、とくにメリーダ様やアジィ様はだいぶ先を行っていますからね。
果たして追いつける日は来るのでしょうか?
そして、メリーダ様のレンガを国王陛下にお披露目する日が迫ってきました。
あれ、ちがいましたっけ? 笑。
もうしばらく準備を整えて、その時を待ちます。
どうなりますやら、楽しんでいただければと思います!
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20-4 深夜の不審者への応援コメント
レンガちゃんは運がいいのか、悪いのか、どっちなんでしょう。
明らかに怪しい変質者というより、犯罪者に夜道で出会うのだから、運悪いのは間違いないのにまた、新たな出会いという意味では運がいい。
惜しみなく、ポーションも使ったんですし、新しいお友達になれるかもしれませんしね。
ヤキトリさん参戦での初戦闘もまだ、不慣れなところがあるだけで慣れてしまえば、圧倒出来そうな強キャラ感が出てきましたね。
このまま、使いこなせるようになるのが楽しみです!
作者からの返信
レンガ、これでも運はいいんじゃないかなと思います。
トラブルからも悪くない結果をもぎ取っていると言うと、言い過ぎでしょうか。
ともあれ、レンガにまた新しい出会いがあったようです。
出会った変態は、変身する変態でした。
今回は退けましたが、なかなか手ごわい相手のはず。
レンガも『ヤキトリ』と力を合わせ、がんばります!
コメント、ありがとうございます!
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46-1 ユーリ様について考え事への応援コメント
こうやって脳内会議をすることで私も今の状況を整理することが出来てとても助かります。
この会議実は私もコッソリ参加しておりました。場所が場所なので隠れて参加していましたレンガちゃんたちには内緒でお願いします。
ユーリ様の立ち位置そして何を考えているのか。この辺りレンガちゃんの今後に関わってきそうですね。
レンガちゃんは本当の意味で内外と忙しいですね。それをこれから何があるのかな? と楽しく感じさせてくれるのは彼女の魅力なんでしょう(^_^)
作者からの返信
整理回、とろうかどうか悩んでいれてみたのですが、いれてよかったです。
コメントで教えていただけ、とてもありがたいです!
しかし、いつの間に参加を!?
内緒にしておきますけど、レンガはともかく『ヤキトリ』や『バター』や『ヒモノ』に感づかれないのは大したものだとおもいます。笑。
さて、ユーリ様の思惑がレンガをどこに導くか。
それはそれとしてレンガはレンガらしく日々を過ごすと思いますが、そんな日々を楽しいといっていただけて嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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20-3 研究会に『ヤキトリ』をだしてみたことへの応援コメント
レンガちゃん、ヤキトリもヤッキーもセンスとしては大差ないと思います。
ヤッキーの方がややフレンドリーな感じかなってくらいでしょうか。
それにしても呼ばれているようで事件が多発とは不穏ですね。
このまま、その状態が続くと高ランク魔獣大進撃みたいな事態になっちゃうんでしょうか。
ん?次回は何だろう、変態さんの話かな!?
作者からの返信
むむ、『ヤキトリ』と『ヤッキー』。
レンガ、親しみやすさでユーリ様に敗れる。さすが『研究会』の主催者ですね? 笑。
魔獣大進撃、果たして実現してしまうのでしょうか?
とりあえず、次の魔獣は……
次話、変態さんは出てくるはずです。笑。
変態は変態ですが……
コメント、ありがとうございます!
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編集済
45-4 剣士フェイへの応援コメント
なんとフェイ様も参戦!? これはレンガちゃんを中心に全てが回り始めていますね。どんどん引き寄せ魅了し皆が力を貸してくれるこれならアレにも勝てそう!
頭の中のヤキトリたちは本当に優秀ですね彼女たちは強いだけでなく危険関知能力も高く知識も豊富なので頼れる存在です。私も頭になにか住んで欲しいです。
この世界の女性のアプローチは情熱的でカッコイイからレンガちゃんの気持ちの揺れも分かりますよ。
今晩はパパ、ママの肖像画に明るくおやすみなさいが言えて良かった(*´∀`*)
作者からの返信
国をも救う熱い女性『フェイ』、でも今しばらくはレンガを救うためにその命を燃やします!
頭のなかのみんなは、どのくらいの頻度で話させるか私を悩ませる、なかなか難しいやつらです。
美味しいご飯を食べていたら、普段は話さない控えめさんが、いつのまにかもう頭のなかにいるかもしれません!? 笑。
登場する女性達のアプローチを情熱的でカッコいいといっていただけて、嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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20-2 サファイア様に会いにアカデミーに行こうかなへの応援コメント
レンガちゃん、サファイア様とエメラルド様に和菓子を与えて、両手に花ですね。
お昼に馬車を訪ねてもいい許可までいただいちゃったし、また一つレンガちゃん伝説の頁に新たな一頁が刻まれた感じがします。
作者からの返信
サファイア様はレンガのことを、共に強い力と向き合う同類であり、『ヤキトリ』相手に共に戦った戦友みたいにも思っているので、会いに来てくれるの大歓迎です。
サファイア様、『龍』のこともあって、友達も少ないみたいですし。
レンガにまた頼れる友人ができました。
コメント、ありがとうございます!
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45-3 あれって『壁ドン』?への応援コメント
おぉ!? ユーリー様の新たな一面というかそっちが本当ですかね。壁ドンから今回も刺激的なお話になるかと思いきやユーリー様の立場が少し分かるようなお話が。
そして最後の笑顔のユーリー様は気がついていないですよね? 気づいてて笑顔なら怖いです((((;゜Д゜)))
間でバターのスキルが輝いてますね。猫(トラだけど)にとって気づかれずに忍び寄ることなど容易いことですね。
少しづつ顔を見せる真実。レンガちゃんの日常を彩る非日常を今後も楽しみにしています。
作者からの返信
『バター』の見せ場到来!? レンガ、実は隠密適正がすごく向上しているみたいです。笑。
垣間見たユーリ様の新たな顔。
『研究会』のときの顔も、『壁ドン』のときの顔も、どちらも本物であり偽物。自他共にそう思わせる人物というイメージで書いております。
腹の底は見えませんが、悪い人ではないはずです。きっと。たぶん。
『研究会』に来たレンガが見た笑顔、ユーリ様は覗かれていたことにはたぶん気付いておりません。
でも、わざと聞かせた上で笑顔を見せることもできる人です。ユーリ様。
楽しみと言っていただけるのが、すごくすごく嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
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20-1 ガゼルさんと女性への応援コメント
修羅場に遭遇して、ついどこかの家政婦さんみたいに聞き耳を立てるレンガちゃんは一応、そういうの気になる子だったんですね。
遠距離無敵な恋愛興味無しかと思いきや、ちゃんと年頃の女の子らしいところが出てきて、よかったです。
でも、マリオさんに報告するところをみると単なる仕事柄によるもので好奇心の方が小さそうですね。
作者からの返信
レンガ、他人のことですとそれなりに気が付きますし、色々興味がないわけでもないのです。
ただ、どうも自分のことになると勝手が違うようで。
そんなレンガは、なにがあれば我が事と意識するようになるのでしょうか。
仕事はきっちりこなすレンガです。たしかに、好奇心もまだまだ小さいかも。
コメント、ありがとうございます!
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45-2 王宮への誘いへの応援コメント
アジィ様とメリーダ様の明暗がくっきり!! なるほど立場上レンガちゃんが国王陛下に謁見するためにはこういった絡めてをつかう必要があるわけですね。
メリーダ様の浮かれ具合が可愛いっ。これはキスしたくなる案件ですね。そしてそれに対抗心を燃やし守られないなら守ると言うアジィ様も可愛くてキスしたい案件です。
この2人対しレンガちゃんはわりと素直な反応をしますよね。やはり付き合いが長いのも関係あるのですかね?
トモ様の色仕掛けや開かずの書庫の知識がここで生きてくる!? ときには欲望に忠実になることも必要だと私は声を大にしてレンガちゃんにお伝えしたい( ・`д・´)
最近授業の内容が入らない日が多いですけど大丈夫?
国王陛下の謁見さてどうなることやら。楽しみにして待ってます。
作者からの返信
物語好きの趣味とサファイア様との付き合いの長さで、メリーダ様に白羽の矢がたちました。
憧れの物語のようなシチュエーションにノリノリになったメリーダ様は、喜んでレンガが国王様に会うための小細工の片棒を担いだようです。笑。
メリーダ様とアジィ様は、2人ともレンガに気持ちをぶつけて秘密を共有する関係を築けているので、たぶん今レンガに一番近い存在だとおもいます。
だから、レンガもだいぶ素直になっているのではないかと。
果たしてその距離は、どこまで近くなっていくのでしょうか?
そんなメリーダ様とアジィ様を可愛いと言っていただけて、嬉しいです!
レンガ、最近心惑わされることが多くて、授業に集中できていませんね。
これは、勉強会でもしたほうがいいかも!?
ついに国王様までやってきました。
レンガは今度はどうやってどんな関係を築いていくか、お楽しみいただけると嬉しいです!
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19-4 『ヤキトリ』とはいったい?2への応援コメント
ヤキトリさんとついに心が通じ合って、フェニックス・レンガさん爆誕ですね。
この炎が燃えている限り、何度でも蘇る!来週からは新番組・炎の魔法少女が始まります!?
作者からの返信
やっと『ヤキトリ』と心が通じあってすごく強化されたはずのレンガですが、この後もやっぱり相変わらずだなぁと思っていただけるといいかな、と。笑。
カワイイ振りつきで呪文を唱えて魔法を使うようになるには、まだまだ成長がひつようです!?
とはいえ、また一歩普通でなくなったレンガの、続いていく日々をお楽しみいただければ嬉しいです。
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8-4 昔ついた渾名への応援コメント
レンガちゃんの過去の話がチラリと出てきて、「主観的には普通の〜」という題名はこういった意味か〜! なるほど〜! とさらに納得してしまいました。
だんだんレンガちゃんの身辺が物々しくなってきましたね。
この先何が起こるやら! ドキドキしながら、楽しみに続きを拝読させていただきます♪
作者からの返信
なかなか展開が遅い自覚もありつつ、自称「普通」のレンガが日々を過ごすなかで普通ではないところをゆっくりと書いているつもりでおります。
なので、題名をなるほどと思っていただけて、ほっと安心しました!
このしばらく後あたりが、お話の最初の山場かなと思っています。
もう少し普通でなくなるとおもいますので、ご覧いただければ嬉しいです!
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32-4 次に私が目指す場所はへの応援コメント
アレが絡むとレンガちゃんは昔の氷モードに入ってしまうようですね。
本人は気付いていないだけなのにまだ、付き合いが短い銀月の方々が気付くのって、やはり、彼らが物語のヒーローみたいな存在だからでしょうか。
しかし、アレは既に逃亡していて、もしかしたら、ダンジョンを根城にしている可能性が出てきたんですね。
なるほど、これでダンジョンへ潜る大義名分が立ちました。
未踏破の名前からして危険そうなダンジョンですし、期待せざるを得ませんね。
作者からの返信
『アレ』関係の話を聞いて、またちょっと心が凍ってしまったレンガです。
『銀月』の観察力はこの世界のBランク冒険者としては当然というイメージで書いていますが、レンガは特に自分については鈍感無自覚も大概になってしまうようです。
さて、ダンジョンにはびこる『アレ』疑惑、その真相はいかに、そしてレンガにはなにをもたらすか。
どうぞお楽しみにいただければ!
期待していただけるのが、本当に嬉しいです!
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