第45話 2020 12 18(ばかは馬鹿だから バカなまま突き進むしかないって話し)

タイトルが雑。ってのは置いといて。


ん〜とね、まずね。前にも書いたけど、コレ、本当に無料で読んでいいんですか?って人はいる。凄い人は本当に凄い。


で、不思議なのは、そう言う人達が、何でフォローしてくれたのかな?って言う時がある。


ふっ、しょうがない。SNS未経験の姉さんに教えてあげよう。

あのね。やっぱり、ホォローされたり、応援されたり、コメントされたりするのは嬉しいものなの。コメントは内容次第だろうけどね。


で、その嬉しい心理って、こう多少を付けて、その応援してくれた人の作品を見させてしまってると思う。


ん〜、この応援。まぁ要するにハートだったり星だったり。ここを深く掘り下げると、赤いキツネか みどりの狸か、はたまた、キノコか タケノコかってくらいの論争が起きそうなので、サラッと流してしまうけど。


ともかく、私がハートを押したり、何かしらのアクションをしたのなら、そう言った相互心理によって、フォローして貰えたんだな。ってのは理解できるんだけど。


いきなりフォローしてくれて、

ありがたや、ありがたやと、そのかたのところへ行って、読んでみると、オイオイ、こりゃ、ッパナイなって方がいらっしゃる。


まぁ、まぁまぁまぁ、アレよ?自分の中でもボチボチいい出来じゃん。って言うのはあって、それを読んでフォローして下さったんだなって言うなら、それでも不思議だけど、まぁ、うん。素直に嬉しい。


長々と引っ張ったけど、この「姉へ」を読んで、フォローして下さった方、特に純文学?系のかた。あと、「姉へ」の1話目とか2話目あたりでフォローして下さった方。

(1話目とか2話目は、まだマシなことを書いている)


そういった方々に対しては、非常に心苦しいと言うか、申し訳ないと言うか、こう、下手な事が書けないなって、思ってしまう。


けれど、もう、バカな事を書いて公開してしまってる訳で……読み進んで幻滅されるのもキズつく訳で、そして幻滅させるのもイヤな訳で……


13話目は、いまだにどうしようか迷ってる。


でも、ヤッパリ馬鹿なことを書いて行こうと思う今日この頃。


変わりたいなら、停滞はしてられない。


って、そんな話し。


いや、バカなままでも良いんだけど…

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