第44話 2020 12 18(姉が本気を出すとヤバイと言う話し)
もう既に懐かしい「姉へ」の第1話目。
どんなノリで書くかも定まっていない、初々しい感じが懐かしい。
で、今回。もう既に題名からして、この画面の向こうに見えているのは、姉と、 ここではまるで返事の無い姉に向けて、ひたすら手紙を送っている哀れな弟を応援してくれているだろう、
なんで、今回は姉さんは読まなくていいと思う。
なんでって、あなたがヤバイと言う話しだから。
って、調子にノッテ書いてると、あとでコッテリ怒られるので あんまりヤバさを具体的に書くことは出来ないのだけど……
読んで。って頼んでも、気がならないと読まない姉さんだけど、読むとエグいくらい深く読むよね。
そう、カクヨムに投稿したら、他のユーザーさんから、コレくらいの指摘は受けると思っていたんだけど、本が好きな人って、——たぶん本が好きだから、カクヨムを利用してると思う。——
こう、言葉を「削る」のが上手いのではないかと……
コレはスピードワゴンの、どちらかが言っていたんだと思うけど、(記憶が曖昧)
たくさん喋るのが、知性で、何を喋らないかが品性だそうです。
なので、叩かれる。と思っていたのは、まるで見当違いの心配でした。
ただ単に、こいつと絡むとヤバい。と思われて、何も言われていない可能性もありますけどね。
どうしましょう?
今で、だいたい500文字だそうです。
もう少し、書きますか?
お腹いっぱいですか?
はい、では もう少し。
じゃあね、あの、ショッピングモールに古本屋が入ってるところね。
姉さんの頭のなかで、神田とかにある、レトロな古本屋が想い起こされるとは、思っていなかった。
面白いよね、あと本棚の隙間から、香川が見えるのとかさ、あそこは、指摘を受けるまで、「本の隙間」から香川が見えていたんだよね。
確かに、確かにおかしい。
何で皆んな、何も言ってくれないのか?
ただ、自分も他の方々の作品に何か言うか?って聞かれたら。何も言わないよね。
う〜んとね、「灰ネコ」の中で、カリンも言ってるけど、その、作品が成長していく感があるの。
何でしょう。
文章って、今まで紙に印刷したら、定着しちゃって変更が難しいですよ。
しかも、こんなに刷ってしまって、こんなに流布してしまったのに、アレ間違いだったんですか?
って、なったら、大変でしょ?
だから、わぁーわぁー 言いがちだったんだと思うけど、webはね、凄い流動的。
間違いに気づいても(他人の)、まぁ、気づけばその内、直すでしょう。
そんな事より、漠然と全体としてオモロい。
ならOKにしてしまう。私は。
みたいな事を書くと、
姉はきっと、10倍返し して来る。
ここまで、約1000文字。
ヤ、100倍で収まるかどうか。
今回の話は、
話数も多くなって来てるし、
上手く、紛れ込ませておきましょう。
姉にバレないように。
って、話し。
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