容姿も何も見えない相手だからこそ、ピュアな気持ちで恋ができるのでしょう。ただ、失ったときの反動は大きく... 素敵な作品です。
……泣きました。だって、こうゆうことあるじゃん、ネットの世界じゃあさ。リアルじゃないってこうゆうこと!?でも、ネット上でしか作れない何かってあるじゃない!?これ、続きないんですか?ないと困るよ、読み手としては!!と、作家に続きを強訴したい水ぎわです。ん? 強訴って一人じゃできないのか。では、ともにこの物語の続きを求む仲間も募集したいよ!
例えあなたが、おにいさんでも、おじいさんでも、おねえさんでも、おばあさんでも、「え? これアタシ?」と勘違いする一瞬が、きっとあります。いいんです、そのままで。全世界にいるカクヨムの勘違いメンバーども、今日こそ、全開で、萌えよっ!
エゴは醜くも美しいものなのだ。この小説は分かりやすくそれを体現している。
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