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  • 失くなったへの応援コメント

    はじめまして!
    ハナスさん経由で、三太郎さんの存在を知り、読みに来ました。

    カクヨムの恋、分かります。文章の素敵な人に出会うとときめいてしまいます。このときめき、恋と似ている?!
    三太郎さんと皆さんのやりとりを拝読し、三太郎さんの軽快なギャグ(?)にときめきました:*(〃∇〃人)*:

    作者からの返信

     そわ香さん! はじめまして!
     ソフィーネちゃん読んで笑い転げてました。あれ、すごいですね! カクコンには出されてないんですね? おや? って思っちゃいました。
     というか、初めにこれを読んでしまうとは……それこそマジトーンなコメント返信とかしてるし軽いのもあるしでちょっとあわあわしてます。あわわ……。ハナスさんのコメントにも全力で返信しちゃってます。なんかハズいっスね!
     私は何を隠そう16才DKなんで、思いっきりときめいちゃってください! 人生、ときめいたもん勝ちですよ。私はソフィーネちゃんにだいぶときめかされちゃってますが! よろしくお願いします!

  • 失くなったへの応援コメント

    ネットの相手への恋。
    昔ならありえないって思いましたが、今ならリアルでありそうだと思います。
    同じなんでしょうね。リアルの恋と。

    切ないお話、感動しました。

    作者からの返信

     アメリッシュサン!
     今の10代とかどうなんでしょうね。ああ私も16才でした。ありだと思います。なあんて。ただ、そういうネット関連のリテラシー、自分の子らが育ってきたら身につけさせないとなとは思いますね。
     お読みいただき、ありがとうございます! この話もやっぱり好きです。星も! ありがとうございます!

  • 失くなったへの応援コメント

    ごきげんよう、投稿ありがとうございました。
    凄く切なく、胸に刺さるお話でした。
    初めての感想やフォロー、評価を貰った時のことを思い出してしまいました。
    私にとっては、良い意味でも悪い意味でも、読者からの反応って「呪縛」なんだと思います。
    そう考えると、恋もある意味、呪縛なんだなぁとしみじみ感じさせられました。
    本当に素敵な、そして少しだけ哀しい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

     おださん、ごきげんよう! たくさん読んでいただき、ありがとうございます!
     呪縛、ですか。なるほど。すごい説得力あります。昨日のハードボイルドと大人についてのお言葉といい、おださんの捉え方、ハッとさせるものがあります。恋の呪縛、書いたものへの呪縛。作品って、書き手の心がすごく表れてるとつくづく思ってるんで、呪縛を受けるというのもたしかにその通りだと思います。これも実に興味深いです。
     今、私は短めのものしか書けてませんが、スケールアップしていこうとしたときに、こういったことを深く考えておくことはきっとプラスになると思いますね。とてもいい気づきになりました。
     そして、胸に刺さる切なさ、感じていただけて嬉しいです。かなり前のめりになってこれを書いたもので。丁寧に読み取っていただき、ありがとうございます! お星さまも!

  • 失くなったへの応援コメント

    カクヨムを始めた頃のドキドキ感、ワクワク感を思い出しました。けど、
    すっごく仲良くなって……近況ノートにさよならの挨拶があって、次の日退会してしまった方を何人も知っています。顔も知らないのに、どこの誰かも分からないのに、悲しくて、寂しくて。コメント全部消えちゃうんですよね。( ; ; )

    カクヨムではもう交流はやめたいと思ってしまいました。
    けどこの作品拝読して、その人たちとの楽しい思い出は心に大切にしまってあるからいいや、新しい出会いもウェルカム出来るよう励まされました。

    リチャード様、お友達になって下さいね。あっ、私53才のデバネズミでした。
    図々しくてごめんなさい。m(_ _)m

    作者からの返信

     ハナスさん、ありがとうございます。
     ですよね、そういう、こういう経験、ありますよね。コメント、返信、無くなっちゃって。ほんと悲しい。そして、悲しいって思う気持ちの持って行き場が無いんですよね。霧散させたくないし、でもしまっておく場所も無い。みたいな。
     これ書いて、上げて、そこで私も気づいたんです。これ、その喪失感の置き場にならないかなって。礎になって、つなぎ止めておけるんじゃないかなって。自分の気持ち、大事にしたいですからね。

     ハナスさん、ウェルカムです! こちらこそです! 他の拙い短編も読んでもらっちゃって、嬉しいです! 私もハナス山、登頂せねば……。

  • 失くなったへの応援コメント

    ……泣きました。
    だって、こうゆうことあるじゃん、ネットの世界じゃあさ。
    リアルじゃないってこうゆうこと!?
    でも、ネット上でしか作れない何かってあるじゃない!?

    これ、続きないんですか?
    ないと困るよ、読み手としては!!

    あのですね。
    このお話、いずれ水ぎわのエッセイ「延長戦もかっ飛ばせ」で
    ご紹介してもいいでしょうか?

    あとこのコメント、レビューにそのまんま流用します(笑)。
    とてもよかったです!

    作者からの返信

     水ぎわさん、最後までありがとうございます!
     ネットならではのものだということは、そうですね、間違いないですね。人の感情って、面白いですね(興味深いという意味で)。
     続きは、ありませんw
     紹介して頂いちゃって、いいんですか? ぜひぜひ! お願いしちゃいたいくらいです! いいんですか? では、その熱くなっちゃったお気持ちが冷めてしまわないうちに……ぜひぜひ。
     レビューコメントまでありがとうございます! もろ流用で笑いましたw

  • 消えてしまったへの応援コメント

    ……。
    王道の切ない系をぶっこんできますねえ。
    それにまんまとハマる水ぎわもどうかと思うんですが(笑)。

    はまった(笑)。

    作者からの返信

     はまっちゃいましたかー。最高の褒め言葉です。ありがとうございます!
     そしたらそこは素直に(泣)と書かないとですよ!

  • その時間への応援コメント

    うわ、駄目だよこういう切り方は!
    続きが気になるじゃん。

    おまけに、カクヨム上でラブ!?
    ……いいわ。本気でうらやましくなってきた(笑)。

    作者からの返信

     引き続きありがとうございます!
     いい時ってのは、ほんと、全てが輝いて見えますよね。それが過ぎ去った後からでも大事に思って大事にできるかどうかって、けっこう重要な気がします。

  • その小説への応援コメント

    ……カクヨムは書き手も若いから、出会いがありそうだよね。

    水ぎわ、このところチョー怖いマダムたちに囲まれて生きているんですけど(笑)。
    こうゆう出会いも欲しい。ドキドキするような。

    あっ、怖いんじゃなくて、すごいマダムたちだ。
    そう言わないと、ボコにされる(笑)。

    作者からの返信

     水ぎわさんありがとうございます!
     水ぎわさんとこのコメント欄、ほんと恐ろしいですよね。チラッと覗いて戦慄を覚えました。こわっ。近寄らんとこ……。

  • 心に響いたへの応援コメント

    ああ、ありますよね、こういう出会いって。
    カクヨム上で出会う物語は、世に出ている物語とちがって、粗削りなものが多い。
    それだけに、心にヒットするとすごい勢いで刺さってきますね。

    わかる。
    Web投稿サイトで活動している人には、すごいわかる話ですね。

    作者からの返信

     あああ水ぎわさんいつの間にコメントを?! 忍者ですか! 私が見落としてただけです、はい。
     確かにそうですね、形が自由というか、整ってなくてダイレクトに刺さる。まるでソマリアだ! この「僕」は、まるで無防備なのでありました……。ありがとうございます!

  • 何よりも大切なへの応援コメント

    どうも。
    ふだんはえろ作家の水ぎわでございます。

    これを読んで……ぐはっ、やられたっと思いました(笑)。
    Web上での恋。
    出尽くしているようですが、投稿サイト経由の恋とは。

    キレイ系の恋愛ものを書きまくっておりますが。この設定にはやられました。
    続き、ゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

     うおお……水ぎわさんだ……まじですか……畏れ多いです……お越しいただき、まじでありがとうございます!
     谷間の百合がすごい面白くて、そもそも第1稿の指で引っ掻くあれだけでもうたまらんーってなってて、はたして水ぎわさんの作品のどこから拝読したらいいものかと挙動不審になることはや幾年だったところでこんなカウンターを頂いちゃうとは!
     こんな拙作を読んでいたたくなんて恥ずかしいかぎりですが……ありがとうございます! 嬉しいです!

  • 失くなったへの応援コメント

    リチャード三太郎さま! たくさん読んでいただいてるので、ちょっとのぞいてみたら、この小説にたどり着きました。

    めっちゃくちゃリアルに萌えましたァァァ! これは、カクヨムメンバーには刺激が強すぎるのでは?! すばらしいです。

    アラフォーのおばさんでなかったら、恥じらってコメント書けなかったと思います(笑)。

    作者からの返信

     かしこまりこさま! ありがとうございます!
     そうですか、これにたどり着いちゃいましたか! ですよね、これはちょっと刺激的すぎるかもしれません。何せ、ノンフィクションで私は16才DKですから……。
     普段はもっとアホなの書いてます。ご安心ください。
     私の場合、「つまんねーよさん」よりも「さいこーじゃんさん」のほうがどうにも勢力が強いので、これについても自分ではさいこーじゃんとか思ってたりもしてますが、お褒めいただけて今は気分がさいこーじゃんです。
     そんな、「思いが伝わらない五分後」でございましたが、今後ともよろしくお願いいたします!

  • 失くなったへの応援コメント

    一気読みでした。
    最終話は、とても辛くて悲しい気持ちになりました。
    恋ではないですが、私もカクヨムで小説を掲載し始めて数カ月、仲良くなった人が何人もいなくなっていることを思い出しました……。とても好きだった小説が消えた経験も、書いてくれたレビューが消えた経験もあります。悲しいです。

    作者からの返信

     相枝さん、読んでいただきありがとうございます。辛い思いをしてまでこんなの書いて辛い思いをさせてどういうつもりなんでしょうね。すみません。ただ、どうしても書きたかったんですよね……。悲しい気持ちを、形にしたい欲求がどこからか湧いてきて。その人のいた痕跡が無情にも消えてしまう悲しみ、せめてもの抵抗に消えない形で残しておきたかったのだと思います。同じような経験、ありますよね……。墓銘碑って言ったらおかしいですけど。でもやはり、その人の作品はもう読めないんですよね。やっぱり悲しいですね。

     ノートにもちょろっと書きましたが、こんなフィードバックになっちゃいました。いやいや、これで終わりじゃないです! このかつて私が美少年だった頃の感覚、今後も創作に生かしていきます! もちろん、今度は明るくて楽しいお話で! 見ててください! ありがとうございました!

    編集済