第66話 紫紺の大優勝旗への応援コメント
アルトゥーベというリアル白石大介がメジャーのアリーグのヒューストンにいて驚きました。まぁこっちほど軌道がばぐってはないけど。やっぱりすごい人はいるんですね。
作者からの返信
アルトゥーベは……アストロズがちょっと問題起こしてますからね。
前はファンだったけど、今は失望したという感想があった気が。
第66話 紫紺の大優勝旗への応援コメント
この調子だと黄金時代がそこそこ続いてしまうような気が……。
作者からの返信
問題は監督の契約期間と、イリヤのバックアップがいつまで続くかですね。
コーチ陣に払っている金はかなり高額ですので。
あと帰国子女・留学生枠も、これだけ上手く活用できるのはこの年まででしょうし。
施設や機器はいい物があるので、これをどれだけ活用できるかですね。
第66話 紫紺の大優勝旗への応援コメント
9章終了お疲れさまでした。
なんか白富東の投手が異常なことになってて、県大会レベルなら投手だけでスタメン組めるくらいには投手王国ですよね。
夏の甲子園での投手力の評価がSSかSSSになりそうw
作者からの返信
SSS 直史
S 岩崎、武史
A アレク
B+ 大介 淳
B 鬼塚 青木
? トニー
C 佐々木 西園寺
ほんまに投手だけでスタメン組めるw
第65話 キャッチャー失格への応援コメント
後ろに逸らさなきゃキャッチャーとしては最低限とも言えそうだけど、この白石ってキャッチャー2ストライクまでボロボロやんけ。
こんなんで勝負になるわけないわ(なお
作者からの返信
まあそれは傍から見たらそう見えて当然である。
編集済
第65話 キャッチャー失格への応援コメント
そうかピッチャーで騙すじゃなくてキャッチャーで騙すか…
キャッチャー大介があるかもとは思ってもそこまでは辿り着かんかった…無念…
さてこの布石は生きるのか死ぬのかはタケ次第か…自分で尻拭いを果たすのか…?
しかし村田はこの1死二塁でダブルプレー狙っているのか?…
キャッチャー大介で思考がおかしくなっているのか…?
このドキドキはタイムアウトの無い野球だけの醍醐味ですね。
しかし彦猫さんは二度も奇襲をした…二度ある事は三度ある?…
↑奇襲とは…予告なしに一日複数投稿を行うことで
この言葉を使用に当て嵌まるのは彦猫先生くらいしか存在しません。
(あくまでも読者の嬉しい悲鳴の時に使用するものです。)
作者からの返信
ダブルプレイはさすがにないですね。
追記しました。
奇襲ってなんぞ。
編集済
第64話 流れの天秤への応援コメント
彦猫さんに奇襲された!
ナオの想定した最悪のシナリオの一枚だけ上、早めに同点に出来たのが効いてる。
キャッチャー大介かピッチャー大介のどっちかと思ったが、共にメリット/デメリットがある。
大介がピッチャーだと回の間に親父さんに読まれる率より
バッピや坂本対策で球筋を記憶している大介の反射神経に賭ける率の方が高いと踏んだのか…
守備の不安は一番低減出来たから、最高の次善の策になるのかな…
後はこのバッテリー間でスルーまでが使えるか?どうか?
↓返信見て思った。
ナオが唯一自分に認めている事、器用さからの初見殺し
サイドにアンダーにトルネード、左まで披露するのか?
そしたら次有るし…また彦猫さんに奇襲された…首を取られる…
作者からの返信
そもそも大介も直史も、普通のバッテリーをするつもりはないという。
編集済
第62話 東の端と西の端への応援コメント
直感ていうか、一瞬先を見るチカラが勝負事には
効いてくる気がします。
春の甲子園でのラスボスが大介父+強心臓投手&捕手なら、
夏のラスボスは誰なんだろう?
(そう言えば、ナオフミさんも計算高い強心臓でした)
ジンは仕掛けるだための二番打者だ。
↓
ジンは仕掛けるためだけの二番打者だ。 でしょうか?
作者からの返信
一瞬の判断力は、ほとんどのスポーツには必要ですからね。
夏のラスボス……誰でしょう?
戦力的に言うなら大阪光陰か早大付属になるんでしょうけどね。
第62話 東の端と西の端への応援コメント
大介がやばいとしているなら意外な球だろうがここまでの話の都合上対応できるポテンシャルが普通にあると2.5で思っていたのですが3章からスペック大分落ちてません?いくら直史との会話があったとしてもホームランじゃなくても2塁打や3塁打にライナーと調整できる実力があるはずです。好きなキャラだけにコースを狙い分ける以外で抑えられてるのが不満です。最悪ランニングホームランとかもありではないでしょうか?
作者からの返信
単純に数字上のスペックだけなら、描写のなかった最初のセンバツと、ワールドカップが最高でしたね。
両者に共通しているのは、話や映像では知っていても、どうしても見た目で侮ってしまうという点。
劇場型の男なだけに、打つ場面に制限は出来てしまいますね。
大介の場合外野が最初から深く守るだろうから、ランニングホームランはまずないでしょうね。設定上も高校入ってからはランニングホームランは打ってなかったはず。
第62話 東の端と西の端への応援コメント
とうとう始まった白い軌跡 春の陣 決戦。
夏もそうだったが、近年過去に公立同士は有ったかな?
金農くらいしか記憶にないのですが…
久々にシーナ視点での話だ…
シーナは辿り着いていたんですね。
2人の想いに、そこに偶然のナオ、巡り合わせの大介。
シーナの想いは春の陣で炸裂するのかな?
そして村田はやはり坂本と同じ裏騙しを主体とした攻め方でしたか…
攻略の糸口はまだ見えない。
参謀長ナオ、主人公なんだから、ちゃんと何かしろよ。投げる前に…
作者からの返信
たぶんないでしょうねえ。
シーナがこんなこと考えてたなんて、私も知りませんでしたw
直史、ほんまこいつ主人公のくせにさぼっておる……。
編集済
第61話 甲子園での再戦への応援コメント
ピッチャー戦はとりあえず先手が取れるが、相手が崩れるまでねばれそうだ…。
問題はどうやって崩すか…か…村田が坂本みたいな配球をしだすと厄介だな。
明倫館の女部長はセイバーさんみたいなデータ取りをしてないのかな?
取られたデータに対して違うアプローチが出来れば切り口になるかな?
ちなみに僕はるろうに剣心の影響も追加して斎藤 一が好きですね。
作者からの返信
斉藤は「風光る」とか「一の食卓」でもいいポジでしたからね。
やっぱ生き残ったやつは強いや。
アラサーの女部長さんは尻を叩くのは上手いですが、野球はあまり詳しくありません。ただ調整能力などは高い人です。
第61話 甲子園での再戦への応援コメント
相変わらず大村益次郎が大好きですねw
因みに私は坂本龍馬が嫌いです^^;
作者からの返信
大村益次郎はその経歴と足跡を辿ると「なんじゃこいつw」になるんですよね。
龍馬もたいがいですが、こいつはこいつで「いったい何がしたいん?」になります。
第60話 決着への応援コメント
そういえば、この試合ナオはスルーを投げたのか?
去年の夏はフラットを秘匿球に
今年はスルーを極力減らして、必殺精度を上げるつもりか…
大介だけじゃなく、自分にも封印掛けてるのかな?(^_^;)
一回の明倫館の攻撃は、2年前に似たような事してたじゃんと…ジン君に問いたいのだが…
木下監督は最後まで真田も登板させなかったし、他のピッチャーも使ってない?
こちらも壮大な戦略の上での起用だったのかな?
作者からの返信
けっこう投げたり全然投げなかったり、投げないなあと思った時に投げたりしてます。
まあ走塁は奇襲の原則ですしね。
結果から見れば、交代のタイミングを失ったということですね。
第59話 鬼神の一撃への応援コメント
ワンバンのボールをホームランとかゴルファーかよ。
甲子園場外よりは現実的と言えなくもない・・・?
作者からの返信
飛距離的に言えば圧倒的に簡単のはずですね。
なおヒットで良ければイチロー神が打ってますね。
マンガで言えば岩鬼とか。
まあ岩鬼はなんでも打ちますがw
第59話 鬼神の一撃への応援コメント
瑞雲のサードコーチャーは1死二三塁で
二塁への牽制がそれた場合は二塁ランナーが三塁に来れるかどうかは判断しないといけない。
その中で坂本が動かなかった。だから自分の役割はオシマイと思ったんだろうなあ…
そして通常の三塁牽制の場合も二塁ランナーを守る役割だから安心したんだろうなあ…
名前もない代打君は、ナオの牽制はランナーのもので自分には投球でと思うと
まさかのセンターからの早いバックホームが来るは範疇外か…
騙し合いに勝ったからヨシのナオ=フミさんの最後のセリフなんだろう…
そして大介は坂本のバッティングスタイルを模してのスタンドインでスッキリってか…
そしてセイバーさんは何を思うのか…聞きたいですね。
作者からの返信
これはセンターが手塚だったら出来ない。
守備範囲も手塚より少し広いアレクだけど、肩の強さは段違い。
バッターもコーチャーも、よりにもよって大介のミスだから、チャンスを大きなものと勘違い。だけど本当なら誰か一人ぐらいは気付いて声をかけたけど、必死の武市には聞こえない、と。
珍しくチームとしての強さの差でしたね。
第58話 偽りの投手戦への応援コメント
正道だと相手がいないのもわかるけど神宮から坂本ばっかでこれだったら決勝にしてほしかったと思う。
作者からの返信
ここだけの話、トーナメント表は鉛筆転がしてどこがどこに入るか決めたんやで。
だからそこから話を進めていっただけで、わいにもどうにもならんのよ。
……もちろん冗談ですよ?
第58話 偽りの投手戦への応援コメント
読んでいる最中に”風光る”でやっていた芯をわざと外すバッティングを思い出した。
下位打線は強く振るのも重要だが、投げた後にグリップを少し余して
芯を外す球筋にさらにズレを入れれば坂本の予想外の方向に飛ぶのではと思ったけど、
それより前に坂本に最初で最後の最大のチャンスを与えてしまった。
状況の結果は範疇内なのだが、与えた心理的プレッシャーがナオにどう効くか…か…
バッターは普通の打者?それとも執念の中岡?
前のランナーが武市だから、足の揺さぶりは小さいけど、またバントも有り得るし…
坂本が弾き出した最後のカードがわからない…
作者からの返信
川三番地の理論も、トンデモが本当の理論にしれっと混ざってますからね。
切り札を持っているのが相手だけとは限らない。
第57話 不穏な空気への応援コメント
大阪光陰とかのガチな強豪じゃなく、性格がひねた勘が鋭い異端児が相手になるっていうのが凄く良い。
1回戦からの直史と坂本の盤外での騙し合いや、女房役のジンのお陰で試合前に坂本の不気味さに気付くところとか、とても良い(語彙力)
そして決勝は親子対決なんでしょ〜?(チラッ
作者からの返信
坂本は個人で見た場合、この物語の中で一番脅威度の高い選手かもしれないですね。
二番目が夏の真田、三番目がワールドカップのヤンかなあ。
決勝……どうなるんでしょうね?
第57話 不穏な空気への応援コメント
ジン君は当初の予定とは違う黒歴史付きからの一年を過ごし
二年目は最後の最後でこぼれ落ちた夏の甲子園優勝
三年目は選手宣誓という上乗せを付きで始まり
今ここで冷静沈着な俯瞰的戦略が身についてきたのかな…
「お前と大介、坂本を意識しすぎだろ。そんなんじゃ騙されるぞ」
これが全てでしょう…大局が見えれば、あとはナオとの戦略を練れば
坂本ー武市を上回る事は可能でしょう。
そしてそこから大介にも感覚を植え付ける…
三人の意識が同じ方向ならたぶん負けないでしょう…たぶん。
作者からの返信
坂本は坂本で、曲者であることは間違いないですからねえ。
ここでもし負けても、ちゃんと納得の出来る負けを書かないといけないんですよね。
第57話 不穏な空気への応援コメント
白富東がここまで警戒してくる相手って他には大阪光陰とか帝都一クラスの超強豪校くらいな気がしますね。
今年度の選抜でいえば後はいうて明倫館が入るくらい?警戒はするけどそこまでではしないか。
なんにせよ武市と坂本が揃ってる状態の瑞雲は全国屈指ではあると思いますね。
作者からの返信
瑞雲もチームの平均値ではなくて、突出した戦力があるチームですからね。
警戒と言うよりは、直史と大介のこだわりというか執着ですね。
編集済
第56話 兄より優れた弟はいないへの応援コメント
ナオは自分の特徴は初見殺し、球種で裏をかく
タケは神体を使って野球してるだけ、兄貴の創造性を持ってないと思ってるからなぁ。
そして春の公式戦初先発
兄貴が後ろにいる安心感と段々ボールが手に馴染んで切れが増したのか?
キャッチャーに任せて、自分を出したボールを投げるだけなんだろうなぁ(^_^;)
完全に舞台役者だね。
客は知らんがナオが出てきただけで、早大付属はプレッシャーなんだろうなぁ。
またノーヒット続ければ、味方以上にプレッシャーを感じるレベル。
大介に投げるのもイヤだけど、ナオに投げられるのもイヤなんだろね。
坂本みたいに自信があるなら別だけど(-.-)y-~
作者からの返信
武史はまだ覚醒前である。
坂本のあれは、自信じゃなくて遊び。
第55話 因縁への応援コメント
坂本くん、その読み正解。だけど佐藤違いだった…夏にはもう1つ佐藤が増えるよ(^o^)
ケントの言葉、ナオに届いたかな?
取れそうで取れない得点、最悪同点もOK
シーナが手鏡持っていればいいけど…
それを眺めて、坂本が喋っている相手が…
いつから接触しとっちゃ~…、!
やベェ言葉がつながらない…
坂本が自主退学した直後なら…白富東に入る前じゃん~!
ヤバイこの話で一番鳥肌たったわ!!(゜ロ゜ノ)ノ
作者からの返信
私立強豪をセイバーが選ばなかった理由の一つが伝統という名の古い体質ですが、坂本の経歴はその辺りも参考に考えました。
瑞雲との対戦があれば、おそらく( ゚Д゚)ポカーン という顔になるかとw
編集済
第54話 センバツ二回戦の推移への応援コメント
「投げ込み毎日500球ってそりゃ潰れるわ」
あれ?ナオフミ=サン?性格的には絶対無理だとしても肉体スペック的には桜島で普通にやって行けた?
作者からの返信
どうでしょうね?
直史の投げ込みは肩を鍛えるというより、メカニックの修正と、そんだけ投げても下半身が大丈夫なことを確認するためのものですので。
第54話 センバツ二回戦の推移への応援コメント
桜島は優勝してない。いつもロースコアで負けるとのことだが、光陰も同じ戦法だったのかな?
そうすると坂本はホームランを撃たれていない以外特筆が無いのか?
今回はペテンまで披露せずにいなし続けたのがスゴかったのか?
ガンちゃんは通常運転。
三里は負けちゃったか…
とりあえずベスト8はジン達の予想通りだろう。
こっからは気が抜けないはず
呑気なタケちゃんの出番は有るのかいな…?
作者からの返信
桜島は一定レベル以上の変化球を投げるピッチャーと、ボール球を上手く振らせるピッチャーに弱いという特色があります。
次は武史主役ですよ!
編集済
第54話 センバツ二回戦の推移への応援コメント
城東の元ネタ…滋賀の公立で偏差値高い進学校かつ甲子園出場経験あり…彦根東か…
作者からの返信
国宝彦根城の東にありますから。
白富東の元イメージが彦根東です。
直史と瑞希が出会った図書館なども実際に存在します。
あと20年ほど前の物象部物理班や学校の全体的な雰囲気もこんなんです。
ただ女の子の征服がロリロリしすぎてるのは、人によって好みが分かれるであろう。
第53話 センバツ一回戦の推移への応援コメント
キン肉マンの1期OPってどれだっけーってメッチャ考えましたw
私はドジで強いつもりで、屁で空飛んでたやつでしたね
すっとM•U•S•C•L•Eマッソゥ!!が脳内に流れててYouTube観るまで思い出せなかったw
曲のカッコ良さは2世のhustle muscleが好きなんですがw
前回、イリヤが頑張ってたみたいですし、これからまたみんなの応援歌がまた変わったりするんでしょうか?
作者からの返信
あの頃のキン肉マンの人気はすさまじかったですからね。
続編で既に72巻まで出ているというのが驚き。
応援描写とかは、最後の夏に回すかなあ。
なんだかんだ言って、センバツは夏に比べると、ね。
第53話 センバツ一回戦の推移への応援コメント
そうか、坂本は甲子園でライアーゲームしてるのか…
そしてナオは甲子園で謎解きゲームを始めた…
んじゃぁ、誰が甲子園で逃走中をしているのかな…?
たぶん大介はわざとHP_1で戦闘中をしているのだろう…
そういえば、ナオとシーナは同じクラスの番号順で始まった。
今も同じクラスなのか?あの掛け声はクラスメイトなんだろう…か?
何故か夏の大会での掛け声と応援曲がいきなり気になってしまった…
祝!三里高校 甲子園初勝利!…もちろん内容や心理描写は第九章の後に
間章を用意しているに違いない!彦猫さんはそういう人だ!!
(すみません。後はどんなネタ振りしとけば良いですか?…あっ開会式前日親父たちの飲み会…、双子とリキの再会…今大会はナオの親、大介の姉、北村パイセンとかは集まってくるのか?…)
作者からの返信
何か足らないと思ったら、この作品では校内の描写が足りてない!
文化祭と修学旅行しかやってない!
直史も大介もジンも、ほとんど野球ばっかだもんなあ。
直史はそれにイチャラブが追加されてるだけだし。
二年目は武史視点から始まったから、その辺も描写してないし……。
シーナのファンは主に関東圏、特に千葉、東京、埼玉、栃木に存在します。
関西は大阪と神戸にそこそこいます。
ファンクラブのサイトもあり名前は「勝手にみゆきたんを愛でる会」と、実はもう一つあったりします。
三里の外伝はあと一話ぐらいで、星たち卒業後のものしか考えておりません。
星たち自体はまだ登場しますが。
第51話 センバツトーナメント決定への応援コメント
初戦は明倫館と互角の弘道館ですか…
予想通り一筋縄ではいかないですね。(^_^;)
そして三里は勝てるかな?(-.-)y-~
ジン君選手宣誓ですか…これが…
大介:「スポーツマンシップに乗っ取り、正々堂々と勝負する事を、全チーム全選手を代表して誓います。」
直史:「高校生として日頃の練習の成果を100で発揮し、相手を0に封じるを目指して智略を使い、完遂する努力を球児代表で誓います。」
こんな感じでボツを喰らいますかな…
ジン君の黒歴史がまた1つ増えるのか?…鉄也さんの胸中はいかに……(^-^)
練習相手の臨海の監督はなかなか良い人ですね。夏は出てこれるのかな?
作者からの返信
だいたい予想は裏切り期待も裏切るのを信条としています。
選手宣誓はねえ。
大介は「ガンガンいこうぜ」
直史は「命大事に」
って感じですかね。
ちゃんと瑞希研削が入るので、そこまでおかしなことにはならないはずですけどね。
第51話 センバツトーナメント決定への応援コメント
ナオがチームメイトに注意してるシーンを読んでふと思ったのですが、そういえばこのチームって主将はジンとして、副主将っているんだっけ?
頭脳的な意味ではジン、シーナ、ナオで仕切ってるけど、ナオは副主将って柄じゃない気がする
でもガンやダイはもっと違うというか…意外にシニアsの誰かか分析班の誰かがやってるんでしょうか
作者からの返信
分析班の一人が副キャプテンですが、リーダーシップを発揮するタイプではないですね。
一年キャプテンは倉田がやっております。
単に作業的なものならシーナか直史がやってますね。
第51話 センバツトーナメント決定への応援コメント
更新ありがとうございます!
直史さんの選手宣誓見たいですわぁ
作者からの返信
たぶん抑揚のない機械的な、過去のコピペで済ましてどっちらけになる。
そしてお客さん怒る。
真面目にやれ佐藤と。
編集済
第50話 三度目の甲子園への応援コメント
「でも前回準優勝のチームって、主人公チームと一回戦で当たってカマセになること多いよな」
ナオフミ=サン、一年の県大会は自分達が主人公側の発言してたのに
けど明倫館が主人公(大介父が主役)とかで神宮で戦ってないルートとかだったらすごくありそうって思って笑いました
いつも更新楽しみにしてます
作者からの返信
超強豪と一回戦から当たるのってもうお約束ですよね。
帯ギュが真っ先に頭に思い浮かびましたが。
第50話 三度目の甲子園への応援コメント
勝つために能力抑えろとか言う理不尽発言、身体能力が理不尽な存在だから已む無し。
まともに全打席勝負してくれればプロでも4割100ホーマーとかパワプロのマイライフみたいな成績になるんやろなぁ。
目指すは年俸15億。
作者からの返信
なおMLBのトップクラスだと、余裕で年俸は30億を超える模様w
第50話 三度目の甲子園への応援コメント
ナオ=フミさん、あなたのチームには主人公体質のチート怪物が居ますから、一回戦敗けは有り得ませんよ…www
まぁベストメンバーで戦えば一回戦も練習試合感覚になっちまうんじゃないんだろうか…?
大介と直史、高校球史に残る盟友が最後に成し遂げる為の長期的な作戦。
だけどゾーンを広げずに四球を選択。
野手を狙ってエラーにするとかでは打率は下がらないし、得点圏打率が高いままでは対戦相手に油断はしてもらえない。
どんな壮大な作戦を披露してくれるか楽しみですね。まぁ坂本は看破しまう気がするからここだけは全力勝負でしょうね。
作者からの返信
でも明訓は二年の夏に二回戦で負けてるんだぜ!
たぶんセンターライナーを打つ練習とかするんじゃないかなあw
守備の人間がいない分、ヒットよりホームラン打つ方が簡単じゃねとか言う人だしね。
第50話 三度目の甲子園への応援コメント
「ホームラン王狙わないんだったら4割は打てるよ」
とは中日時代の落合博満の言ではありましたが、あの頃落合に求められていたのは三冠王だったので、四割狙いのバッティングなどあり得なかったでしょうね。
作者からの返信
昨今はホームラン狙いで三振が増える傾向にあるので、打率も高い三冠王ってのは本当にすごいですよね。
本塁打も打点も増えるだけだけど、打率は下がるから首位打者が一番難しいとかも言ってたかな?
ロッテで三冠王取れたのに、中日では取れなかったのが良く分からないんですよね。
第50話 三度目の甲子園への応援コメント
ダイスケ=サンへの打率調整指示
いつか誰かが言うんだろうなと思ってたけど
(実は世界大会後にセイバーが置き土産してくかと思ったのに流したのが予想外だった)
ジンもシーナも逃げて、ナオに言わせたかー…
SS二人は野球において、お互いがお互いの実力を一番信用してるので、それを周囲もわかっているので、ナオが言うしかないんだろうけども
ナオは打算を全面に置いたプレイスタイル(改めて書くと実に嫌な高校球児だw)ですが、ダイは感覚優先だから、納得できても複雑だろうなと思います
でも最高に気持ちいいホームランを夏の決勝で打つ(のをこの話で読む)ためには必要なんですよねえ…
作者からの返信
直史「一試合に一本までな」
ジン「プロなら143本ペースだね……」
大介「世界大会は一試合二本ペースだったのに……」
見える……。
準決勝で坂本に翻弄されたそれまでノーヒットの大介が、敬遠のボールに飛びついてホームランにする光景が見える……。
いや、そんな展開には絶対にしませんけどねw
第50話 三度目の甲子園への応援コメント
高峰さん実は名教師説...
作者からの返信
普通にいい教師ですよ。
手塚のエロ案件をかばったりしています。
……なんか手塚問題は後から湧いてくるものばかりですなw
個人的に中高では変な教師や理不尽な教師に当たった覚えがないですね。
第49話 まだ寒いけれど春であるへの応援コメント
卑近はありふれた・高尚でないといった意味合いなのでオナニーやセックスに関する話題に対して使うと少々違和感が。
間違っているとかこうじゃないとおかしいってもんでもないんですが。
作者からの返信
私もそういった意味で使っているので、まあ少し皮肉というか揶揄している感じですよ。
う~ん、言葉の取捨選択は難しい!
第49話 まだ寒いけれど春であるへの応援コメント
三里相手に大介無しで6-0か…
試合内容はわかりませんが、力を付けたはずなのにまだ喰い下がって来る感じはプンプンしてますね。
国立監督は半ば諦めモードですが…
チームがチームです。最後までそんな雰囲気出さずに戦い抜くんでしょうな(-.-)y-~
そして公表された白富東ナイン。
あれっ特注グローブのナオ=フミさんは両投げ登録じゃないの?いきなり左投げは出来るのかな?
菱本君はバットで豆は作ってないのかな…
水島パイセンみたいに甲子園の打席に立たないかなぁ( *´艸`)
佐々木君の登板も観てたいし( ´・ω・)シ
作者からの返信
まあセンバツで三里の意識も変わるでしょう。
両投げをそもそも試合で使うか、使うとしても現実に準拠するかは迷うんですよね。
予選ならともかくセンバツですからね。
さすがに余裕ぶっこくわけにはいかないかと。
第48話 選ばれし者たちへの応援コメント
選抜が出揃いましたね。
情報と先制攻撃が大事だとラインハルト様が言っておりました。
ナオ=フミさんは球速上がりましたが、どこまで使うんだろう。
ストレートで四種類位使い分けして、
普通にカットから高速スライダー、ノーマルと使い分け、高速スルーもやっちまうのか?
ガンちゃんはどこまで変化球が入れられるんだ?
大介のキャッチャー案はジンの発案かな?
本文にも有るが披露する事はない…かな?
最後にナオ=フミ君、瑞希ちゃんに全部さらすのは構いませんが行為の回数を数えさせるのはやめさせましょう。
今後どんだけするつもりか考えた方が良いと思いますが…
この調子ならこのバカップルはCカップ成長記念日を制定しそうだ(^_^;)
作者からの返信
大介キャッチャー案はジンのものですね。
牽制アウトのみを目的としたものですので、一度しか使えないものです。
こういうのは100回超えたあたりから、面倒くさくなって数えるのやめるもんだと思いますw
……瑞希はCカップに成長するのは、子供産んだ時の一時期ぐらいにしかなりそうにないんで……。
第47話 新しい年へへの応援コメント
左のアンダースローというと、キャットルーキーの神童仁志が思い出される。
もう20年以上前のマンガで良作だけどメジャーにはならなかったなー。
作者からの返信
名前は知ってるのですが、電子化もしてないんですよねえ。
第48話 選ばれし者たちへの応援コメント
絶対50回以上やってる気がする。秋からだとしても毎週2日3回以上で3か月で72回だから2月まで行ってたら100回いってそう。
作者からの返信
作者もそう思うのですが、数えているのは瑞希さんなので、本人申告に任せるしかないのです。
……案外自分がイった数なのかもしれませんね。このエロ優等生。
第47話 新しい年へへの応援コメント
いつかネタにされると思った砂の栄冠が一文でも入ってて地味に嬉しいw
直史の田舎の長男あるあるはとても身に覚えがありすぎる。年末年始で肝臓に悪い慣習とかホント勘弁。
大介がそもそも野球面で化け物主人公なのに、私生活まで「それなんてえろげ」展開www
双子に義理姉妹に、他に隠しヒロインは誰ですか!?
作者からの返信
あの主人公、右で150km投げて左で140kmって、直史以上の化物だから……。内容シリアスだけど途中でぶっこんでくる少女マンガ絵柄とかは完璧にギャグマンガw
今のところツインズ、義理の妹、伯父の娘の妹の方あたりですねえ。
プロ編で大阪に行ったら伯父娘の姉の方も出てきますな。
第47話 新しい年へへの応援コメント
応援おじさんexの時点で、大介には◯がいて二人目◯◯中なわけですが(未読者向けバレ配慮)
◯というのは一人しかなれないので、新キャラにもワンチャン…あるのでしょうか?
ナオとダイが公式戦で対決するところまで続きを書いてもらえる確率と、さて、どっちが高いのかw
作者からの返信
まあ素人の書いてる小説なんで、実は細かいところでは後から変更してるところもありますけどね。
……プロ編つーか高校卒業後書くとしたらサブタイは「分かれた軌跡」になるのかなあ。
編集済
第47話 新しい年へへの応援コメント
( *´艸`)( ^∀^)(-.-)y-~何から語ろうか…
姉ちゃん最強!予測通り早稲谷だったv
しかも新父ちゃんは白富東野球部…たぶん瑞希父ちゃんと面識があるに違いない!
この姉ちゃんがナオに絡むキャンパスシーンは見物だな。僕も入学しようかな?
SS世代が抜けた後、新佐藤兄弟が投げるがまだ枚数は欲しいですな。変な普通進学組が居るのか?それとも佐々木君が伸び代ドーンと成長するのか?新二年生のBランクからの挑戦も観てみたいもんだ。
彦猫さん、1日三話投稿(*- -)(*_ _)ペコリでした。
作者からの返信
あれ? 言われてみれば年代的に面識あってもおかしくなさそう。
よし、サイドストーリーネタが一つ増えたなw
直史は大学ではどういう生活送るのかな……。
まあ先輩やコーチ陣と衝突するのは間違いないでしょうが。
言い忘れてましたがトニーもピッチャーです。
第47話 新しい年へへの応援コメント
いつも楽しみに読ませてもらってます!
白富東実際の高校だったらやばいぐらいの強さになりそうですね笑
あおい坂よんでました!
サークルチェンジの握りで浮き上がるサブマリンって誰が打てるんだよって思ってました!!
これからも楽しみにしてます!!
作者からの返信
まあ投手力はあまりにも非現実的なのは認めます。
あと大介が宇宙人なのも認めます。
あおい坂でもつっこまれてましたけど、存在する時点で魔球ですよね。
サウスポーのサブマリン。
キタローはプロ行ったら先発よりセットアッパーで便利に使われそう。
第46話 ストレートの魔球化への応援コメント
?そういえば全力ストレートは、夏の光陰戦で披露したフラットのフォーム?当時何キロ出てたんだろう?
ナオの特徴で変化球との速度差ナシが有るから、確かに素直にストレート速度が上がるだけなら選択肢を狭めているかな…
逆にスライダーやカットは今は何キロ出るんだ?
大介妹は三里か…お姉ちゃんは早稲谷かな?
そしてやっぱり白富東が優勝最右翼か…
その中で春夏制覇出来るかは…打者次第なんだよなぁ…
セイバー流打撃トレーニングを経て、ケガをせずにタケ、鬼塚、トモ以上の新入生が夏に絡むだけは予想出来るのだが…
春の展開が予測つかん(-.-)y-~
作者からの返信
フラットは軌道をより並行にするもので、球速自体は上がってないのですよ。
スライダーとカットは、直史的には同じ変化球で、小さく曲がるのがカット、大きく曲がるのがスライダーと定義しております。これもわざと遅いカットを使ったりするので始末におけません。
なおセンバツ直前で直史が大介をガチ切れさせたりしております。
編集済
第45話 人生の中に変化ありへの応援コメント
大介問題ここで発動だ。母ちゃん的にはこの時期だわな~。
住所はお祖母ちゃんの所で問題ないが、増える姉妹が…これラブコメのタグ有ったけ?
そして久々のガンちゃんの発言。プロの上位を目指すと宣言だ。
大介の外れ1位くらいはまだ無理か…だけど今でも公式戦防御率は2点だいくらいだよなぁ…隣に防御率の変態がいるからあれだけど…
QSで評価されるなら高校生上位だと思うけど、対大介査定が無いか…
セイバー面談しましょう~!
まあ本当にアジアカップの選抜メンバーになれば固いですな…
この雑話回いいですわ~!もっとやれ~~!
作者からの返信
ラブコメタグないんだけど、なんでだろ、大介の周りにどんどん女の子が集まってくる。本当にそんな意図はないんだけど……。
岩崎は調子が悪い日は代わりの投手にチェンジ出来るので、防御率は無茶苦茶低くなってますね。おそらく1点台半ば。
そう、大介に公式戦で打たれることがないから、それだけでもラッキーと言うw
この章は雑話多いです。下手すればサブエピにすれば良かったかなというぐらい。
第44話 師走の日々への応援コメント
こちらの世界の流行語は何になるんだろうなぁ?
オフシーズンの全体練習は週2くらいなのかな?
このオフで弱点と言うか、強化をすると甲子園優勝筆頭で良いのか?
三里との会話は高校生らしっくって良いけど、ナオの特待生内定はエグい。
実際の各スポーツはどうなんだろう…
そういえば、ジンの古田に聞いた光陰の話は広がらないのかな?
また国立監督の座学とか知りたいし、
水島パイセンの後釜の話とかは出てくるのかな?
次は視聴覚室回が良いなあ(^3^)/
作者からの返信
オフシーズンに限らず、全体練習は少ないんですよね。
体質によってアップとか柔軟の時間も違うし。
サッカーなんかはもうそのままプロのユースなんで違うけど
大学野球は入学費授業費寮費無料にお小遣いというのが、強豪私立ではあるそうですね。
一学年に二人程度だそうですが。これがSランクです。
プロに行けるレベルならこの時点でプロからもお金を貰っているのが、半世紀前の大学野球でした。
残念、既に書き溜めは出来ている!
水島先輩の後釜はもう少しで名前はちゃんと出てきます。
第43話 それぞれの収穫への応援コメント
早大付属の近藤投手は昔ドラゴンズに居たソンドンヨル投手みたいな球質なのかな?
早大付属は先ほどの試合は一軍半で戦ったのかな?それともほぼスタメンなのか…
大滝投手とナオだとアジャストの幅が大きいねぇ…
大介が4打点、ナオが完封だが相手も完全に手の内を見せてないのが気掛かりか…
対花巻平戦は完勝に近いですね。
どれだけ連戦で勝ち進めるのか、Bチームと言うか底上げが出来れば花巻平も完全制覇の壁になるのか……?
見れたこと、感じた事が収穫なんだけど…
神宮大会ほど脅威が感じられないんだよなぁ(^_^;)
作者からの返信
早大付属は一軍と一軍半にはほとんど差はないですね。
これだけ強い白富東が、それでも選手層は薄いというぐらいに。
神宮大会はこいつらに勝ったやつらの集まりですからね。
練習試合なのでそこまでの緊迫感もないし。
編集済
第42話 未完の大器への応援コメント
彦猫先生によるストレート解説講座でした。
これから野球をする皆さん、野球を教える皆さん参考になりましたか~?
ですが、白富東は花巻平と甲子園で相見える事が出来るのか?大船渡の方にスゴい奴が居ないのか?
ついでに言うとあの諺は名言ですね。(^_^;)
チームスポーツである以上は主戦力、脇役、スーパーサブどこに欠けがあってもチーム力は落ちてしまいますからねぇ。
夏の決勝まで二つの意味で無傷で行けるのか?
作者からの返信
平均からの逸脱ってのはすごく重要らしいですね。
星野とか山本昌の遅いストレートが打たれなかった理由らしいですし。
大船渡のすごいやつはまだ中学生なんじゃない?
故障しないってのはレジェンドになる条件の必須であると思いますね。
一年や二年働いて故障したら、せいぜい名手で終わってしまう。
第41話 魔球少女に野手投手、おまけにちょびっと本格左腕への応援コメント
なんか間違って「プロ野球を引退してからでも弁護士になれる」とか唆されて直史もプロに行かないかなあ……
作者からの返信
確かに30過ぎてから弁護士になる人も普通にいるけど、それは勉強がものすごく大変だからというのもあるんですよね。
ごく一時期はなるの簡単だったんですけど。
推薦とかも無理な資格ですからねえ。
第41話 魔球少女に野手投手、おまけにちょびっと本格左腕への応援コメント
早大付属、二番バッターの名前は永倉にすると思っていた…www…僕だけ?
だけど一番厄介なら納得した。後に婿入りして斎藤か藤田を名乗るのか…?
伝達漏れ…来年シーナが甲子園で投げるかわからないが
姐様はスルー使いであると光陰の豊田や県内の私学に行った4番とかは知っているのだろうか?ナオはチームメイトにもポンポンとスルーを投げていたが…はたして?。
ここら辺が作者のボカシ技術なのか、仕込みと言うか、はたまた種だったのか…最後に見当違いも入れておこう。
そしてタイトル通り大介登場、五イニング投げたのか?高校生活最長じゃないか?
そうすれば打順が回ってくるのはしょうがないし、打ってしまうのは反射だから仕方ない…
タケの投球内容を見ていると、ロッテに移籍した澤村投手が浮かんでくる。
昨日はスプリットで150キロ越えを連発してたらしいです。
作者からの返信
藤堂、永倉、原田、井上あたりはいそうだけど、おそらく藤堂は故障中であるw
大介は某ダイヤのAの轟みたいに笑いながら投げてそうw
まあ今までは先輩投手とか、ダブルエースがいましたからね。
タケは曲がる変化球身につけたら恐ろしい投手になるんですけどねえ。
第41話 魔球少女に野手投手、おまけにちょびっと本格左腕への応援コメント
ヒットと四球でランナーを二人出しながらも、アウトは全て三進というのがご愛嬌である。
↑
三進じゃなくて三振なり
作者からの返信
ほんまや。
第41話 魔球少女に野手投手、おまけにちょびっと本格左腕への応援コメント
近藤の一年上に芹沢とかがいて、そこら辺との折り合いが悪くて結束力がないどころか内紛起こしてそうですねw
作者からの返信
たぶん一年の時は清河ってわけの分からん先輩がいたのかもw
第40話 オフシーズン前への応援コメント
先ずは誤字報告で今度は大介の父親がジンになっていますだ。
ツインズの紅白を喜んでいる祖父母は今度は甲子園には来てくれるのかな?
農業だと休みが取りにくいか……
よくよく考えたら、坂本は一年生。
2年後はタケ、真田、坂本の三つ巴になるのでは…?
セイバーさんは秋には米国に戻る節があったのにいまだに居るのは、何を狙ってるんだ( ゚ε゚;)
Bチーム戦シーナ、アレク、タケでシャットアウトを狙ってるんだ~。
シーナは何球までスルーが投げれるんだろう?
作者からの返信
おっとっと。
直史の最後の年だし、田舎の親戚連中全員で行くかもしれませんね。
どうせ最初の方は勝つだろうから、準決勝以降だけとかw
甲子園は強豪同士でいきなり当たることあるんですけどね。
高野連の規定では、学年ではなく年齢が問題となります。
これが大学だと四年目までになるんですけどね。
つまり坂本は来年はベンチメンバーにもなれません。
そりゃプロ野球のシーズンも終わってるから……。
球団社長やコミッショナーやオーナーにも色々と。
Bチームは久しぶりの彼のマウンドになります。
シーナのピッチャーとしての活躍の詳細は、最後の夏かなあ。
第39話 明暗への応援コメント
木下監督は立て直すと考えているが、出来るのだろうか?…
キャッチャーはピッチャーを乗せて投げさせる。
守備は三年生位ピッチャーを守り立てる。
バッティングは相手の思考を読んで、嫌らしく手数を減らす。
夏のように打順調整すら出来る思考が必要。
書き連ねると白富東だ!!(゜ロ゜ノ)ノ
タケが初めて未来の楽しみを思う…。
記録の1安打は後藤か?凡打は大谷?ここも未来の楽しみだ。
どこが大きな戦力上積みが出来るのか?
どこが新たな戦力で追い越しを果たすのか?
これが短期チーム構成の高校野球の楽しみですな(^o^)
作者からの返信
真田専用に打力には目をつぶって相性のいいキャッチャーを使うとかですかね。
大阪光陰は選手層が厚いので。純粋にキャッチング技術と打力だけならジンレベルのキャッチャーはいます。
高校野球は短期チームですからねえ。
しかし同じ面子が三年はいるという。
プロだとトレードだのFAだの、また違った楽しみがありますが。
編集済
第38話 ライバルへの応援コメント
ありゃ久々の朝から投稿。
彦猫さんは今度は何を始めるんだ。(^_^;)
真田は夏の準決勝より、甲子園デビューの時にこだわっているのですね。
ピッチャーの完成度はキャッチャーを含めて評価となる。
今の真田は中学生の頃に近いのかな?
ジンは文系だがスポーツ心理学でも専攻するのか?
手に取るように相手の慌てぶりがわかるのはさぞや楽しい事でしょう。
大介もタケに冷静過ぎる平常心を持ってもらう事が敬遠数の削減となりますからねぇ。
次はモトに試合運びと勝負所の選球、読みを学ばせれば、再来年の甲子園も勝負になりますね。
作者からの返信
もう片方が書くのが遅い合間に書いてたら、41話まで完成していたというw
ジンは野球を、もっと気軽に、けれど一所懸命に、それでいて楽しくという欲張りな人間ですからねえ。プロは仕事だからしっかりしないといけないけど、アマはそうじゃないからこそ、アマの指導者を目指しているという。
再来年の甲子園は直史がいないので、書いたとしても外伝でダイジェストかなあ。
第37話 神宮球場の決戦への応援コメント
対戦する機会あるのかなぁ、当人同士が強く望んでる訳じゃないから難しいのかねやっぱり
作者からの返信
一緒のチームで戦う機会はあると思うんですけど、対決する機会はねえ。
紅白戦も直史は、ヒット打たれても大丈夫な状況を作り出した上で、ホームランを打たれないように抑えたので、あれはあれで勝ちなんですけど、直史と違って大介は、舞台が大きくなればなるほどパワーアップする主人公体質なので。
第37話 神宮球場の決戦への応援コメント
ああなるほど!大蔵は大蔵卿局からですか。
善意からしなくていいことをして味方に大損害を与えるってイメージがありますが、真田との相性は確かに悪いでしょうねw
作者からの返信
当たり!
なおセンバツはともかく、夏には期待の一年生キャッチャーが間に合うようです。
第37話 神宮球場の決戦への応援コメント
神宮球場って、そんな風に使われてるんですね。
確か第二球場も有った気がしますが
大学リーグが優先で二軍が使うのかな?
真田と豊田の実力値はそんな感じなんですね…。
豊田もジンが良いなぁとか思ってるのかな?
真田のシニアの相棒や世界一の時のキャッチャーはどこに進学したんだ?
大介の遠い未来は先ず冬にくるなぁ~
双子の件が進むと、どっち応援するんだ?とかも気にして集中出来なくなるんだろうね(-.-)y-~
あの応援おじさんの葬儀の時は、どんな感情が残っていたのかな?
作者からの返信
ヤクルトよりも大学の方が偉いんですよねw
真田は竹中が良すぎたことに今更気付いていたり。
大蔵とはとにかく合わないんですね。
なお相棒だったキャッチャーなどは、地元進学派が多いです。
大介は主人公って言うよりはスーパースターなんですよね。
もちろんスーパースターが主人公でもいいんですけど。
なお双子は薄情なので、あっさり大介を応援しますw
編集済
第36話 決勝前日への応援コメント
大介親父、普通に息子に声を掛けたな…
しかも仕事あれば、東京いると言いおったな、胆力強いなこの親父。
しかも分析力もしっかりしとる。侮れない親父だ!
そしてジンの分析だと光陰はランクSになっちまったか?
打撃力が足りないからキャッチャー覚悟したのかな?
ナオの早稲谷訪問、頼りになる先輩がまだ二人もいたか!
やっぱり手塚パイセンは入部しないのかな?
手塚世代では他に誰が受験するのかな?
西郷どんは知ってるけど…
監督への印象薄いけど、退任も有り得そうだけどやる気は出るのか?
所詮弁護士の為の大学だもんね…ナオ=フミさん(-.-)y-~
作者からの返信
まあ選手が上手く集まったというのもありますけどね。
イメージとしてはダイヤのAの轟親父。
突出度は少ないが全く隙がなかったのに、突出度は増えたけど隙も見えてしまった感じ。
大学野球は投手二人はいないと勝ち星がつきにくいから。
直史なら連投とかしそうだけど。
なお細田は高校時代より球速5km以上アップしております。
手塚は野球同好会でしょうね。あるいは野球部内で先輩派と後輩派で紅白戦になった時に助っ人でやってくるとかいう第三野球部的パターンw
第35話 一点の重さへの応援コメント
木製バットで場外か…
今までの流れで分かってはいましたが、バケモンですね…
これで金属使ったらどこまで飛ばすのか純粋に気になりますね笑
作者からの返信
この弾道で場外は絶対にありえませんけどねw
一試合に一本ホームランを打ってくれるお買い得なマシーンです。
プロ野球換算だと……143本ってなんぞw
第35話 一点の重さへの応援コメント
二番鬼塚が機能してないなぁ…
守備ではユーティリティプレーヤー
バッティングは四番も出来る高打率、ならば大介の前なら出塁しないとねぇ…
やっぱりシーナ姐さんの方がミートは上手いのか?
明倫館はかなりヤバイチームだなぁ
大介の調子を落とすあの爆弾はどこにセットされるんだろう…春?夏?
作者からの返信
めんどくさい投手相手だと、大介、アレクで点取ってる描写が多いですからねえ。
鬼塚は長打力では大介、アレク、倉田の次なんですけどね。
相手のピッチャーかキャッチャーが化物レベルだと、カマセになってしまうお茶目さん。
第34話 個性派?への応援コメント
そうか大庭監督は明倫館の選手と共に
監督を始めたのか…
しかも周りが監督を理解し過ぎで、内外にサポーターが居るときたもんだ。
勝負処のみに集中出来る監督、途中までは選手主導で試合を運ばせ、相手には監督の感性で機先を突く。
もしかしたら三里より厄介なチームじゃないだろうか…
しかも大介の親父だと公言している。
松下女部長の先見の明も証明しているし、
マスコミの惑わしも手をうっている。
さぁ見せてもらおうか、明倫館のチーム力とやらを…
作者からの返信
才能だけなら国立より上でした。
野球ばかりやってたのでダメダメでしたが、野球への嗅覚は鋭いです。
三里よりもはるかにチーム力は上ですねえ。
具体的にはキャッチャーが段違いすぎる。
第33話 その起源への応援コメント
ほほう!大庭監督はベスト4まで勝ち抜けれる算段がついていますか…
帝都一や神奈川湘南、今回の坂本、武市率いる瑞雲にも居ますから、
潰しあってもベスト4はそう簡単には言えないはずなのに…
戦力が気になりますね。
ガンちゃんの本領発揮、ランナー出してもホームさえ踏ませなければ防御率0、出来るか?
ナオと大介の関係が、月夜の下なのか、袂を分ける雰囲気が少し…感じるのは…僕だけ?…
確かに味方の為にエラーや失点しておくことも一理、
逆に記録を続けると相手がそこに集中して気がそらせれるのも一理。
ナオが導く答えが楽しみです。
作者からの返信
残念! そのベスト4は県内ベスト4なのです!
つまり今は予想より良すぎ。
ちなみに神奈川湘南は実城玉縄卒業後はかなり戦力が落ちて神奈川では三番手になっております。あと二年夏と比べると名徳もかなり落ちてますね。
直史の登板では味方の援護が少ないのは本当である。
信頼されすぎて点を取ってくれないw
第31話 技巧派の真髄への応援コメント
二点か、ナオは丸裸にされて
坂本が投げる選抜でこれ以上に点が取れないなら
1-0のロースコアゲームか………あれか…
目の前の全力とこれからの全開…
キーマンは誰にしようかな?
作者からの返信
この冬の直史は珍しく球速アップを試すので、データは当てにならないでしょうね。
坂本は……なんだろう? すごいことはすごいんだけど。
第30話 キャッチャーの苦悩への応援コメント
瑞雲の切り札に岡田がいるだろうとは思ってましたが一番バッターでデカい好打者だったのか。
そういえば大介とほぼ反対の野手として「デカく」て、「パワーはあんまりなくて」で、「打率はそこそこ」、というバッターとして駒田という存在を思い出しました。
アレックスの第一打席の所を読んでたら記憶に残るハズレ外国人選手を何故か思い出しましたね。
確か公式戦初出場でサヨナラエラーをした阪神のジョーンズとか、関根ヤクルトで抑えの切り札として開幕戦初登板ここを抑えれば勝利という場面でサヨナラ暴投をしたアイケルバーガーとか…なぜかふと思い出しました。
日本のプロ野球もヨーロッパのサッカーに負けないほど歴史があるのだと気が付きました。
作者からの返信
野球はサッカーやバスケと違い、今でも野球と言われるぐらいですからねえ。
日本のスポーツですよ、野球は。
しかしメジャーではむしろ通用しても、日本で通用しない選手ってのもいますよね。
第30話 キャッチャーの苦悩への応援コメント
中岡というピッチャーは球離れの位置が微妙に変化できるのか?
タイミングだとナオみたいなスピン量、または球速の落ち、伸びを使えるのは過去に対戦しているから…ちょっと違う感覚が発生するのか…?
坂本はナオの新たな投球術をもう見破っている。
打つ方も上杉兄貴並みに出来ると超やっかいな存在だ。
作者からの返信
基本的には武市のリードが大きいですな。
坂本は……まあ坂本だからw
第29話 青春の裏で微笑む者への応援コメント
武市君はM字ハゲではないだろうか…?
ジン君以上に苦労が多そうだwww
新聞社や鉄道会社で始まったNPBだか、現在では色々な母体になった。
Jリーグなどは社会人チームなどがプロ組織となった。
現在のセイバーさんならやってしまいそうなのが怖い。
パ・リーグは地元色が強いから、そんな感じで千葉に2球団目を作って、ナオを迎え入れるか、ナオの所属する草野球チームを格上げするJやV、Bのシステムを取り入れさせれば、大介vsナオ、上杉兄貴との投げ合いが観れる…の…か…?
あっ、この場合は読めるか!!(゜ロ゜ノ)ノ
作者からの返信
実際問題、プロ志望の高校野球と甲子園を目指す高校野球は、分けて考えた方がいいのかもしれませんね。
週末だけプロ野球選手とか、あったら面白いかも。
第29話 青春の裏で微笑む者への応援コメント
20世紀だとMLB並、創立100年超えちゃうー
NPBが1936年、独立リーグは21世紀ですねw
新潟本拠地チームに上杉移籍しちゃったら、「地元のためなら最後まで力を出し尽くす」精神で引退年次が大幅に後ろ倒しになり、樋口による国政転身計画のスタートが大幅に狂うのでは?とか思ったり
そのかわり、地盤の支持は熱狂的になりそうですね
作者からの返信
いかんいかんw
ロジャー・クレメンス並に活躍したとしても40代半ば。
そこから政治家への転身も問題はないですよ。
というか下手な大臣よりもよほどの人気を獲得しているような。
この調子で15年働けば300勝投手……。それでもまだ34歳。
まあそこまでは上手くいかないでしょうが。
第29話 青春の裏で微笑む者への応援コメント
……昔、サッチーの連れ子が野茂の代理人をして散々マスコミに叩かれてたのを見て、「こんだけ叩かれてるってことは、きっと有能でクライアントに対しては誠実な人なんだろうな」と思ったことがあるんですよ。
そのあと、ロバート・ホワイティングが書いたノンフィクションを読んで、やっぱそういう人だったんだなと思った覚えがあります。
作者からの返信
団野村さんですね。たぶん最初はMLBに日本人選手を売り渡した売国奴とか思われたのかもしれませんね。
実際は選手ファーストなわけですが。
MLBへの流出で一時期減ったプロ野球ファンも、最近は回復しているそうですからね。
編集済
第29話 青春の裏で微笑む者への応援コメント
山口にプロ球団追加したら県民内部で内戦起きそう()現在でさえ色々やばいのに…
※わりと巨人ファンも多いんですよねぇ 是非山口に球団増やしましょう!
作者からの返信
カープとホークスに挟まれているようですね。
昔は下関がベイスターズだったとか。
四国のどこかと新潟、鹿児島あたりで三つ。
あとの一つをどこに置くべきか……。
第29話 青春の裏で微笑む者への応援コメント
セイバーさんが絡むなら16球団構想を現実のものに出来るような気はしますね。
上杉兄がFA取る頃までに実現できれば大介達の将来にも大きな影響が出るような気はしますね。
どのようなスポンサーを呼び込めるか?にもよりますけど。
作者からの返信
四国なら市民球団でもいけそうな気はするんですけどね。
ただ独立リーグがあるのが、むしろネックかも。
編集済
第28話 自由人への応援コメント
異端児主人公に対して異端児ライバル登場だ( Д ) ゚ ゚
しかも非常識ぶりは遥か上、行動に至っては読めないときたもんだ。
ナオ一人が何かを感じ取ってるみたいだが…類は友を呼ぶ的な…
三里と良い勝負しそうだが、武市キャプテンはキャッチャー、ショートに有力選手が居る。
どこぞみたいだが、他に全国クラスの人材を確保してるのか?
選抜で勝ち上がるにしても、光陰や帝都一にも対抗出来ないと無意味だよなぁ…
作者からの返信
日本の高校野球からこぼれた人間が登場しました。
初期の構想では普通に、名門から地元に戻っただけのキャラだったのに、書いてる間にほぼ一話進んでしまったというw
甲子園は運にも左右されますからね。
白富東は四強のうち、名徳と大阪光陰としか戦ってないし、春日山も帝都一としか戦ってないし、大阪光陰は初戦が神奈川湘南だったし。
比較すれば一番大変だったのは白富東かな。
第66話 紫紺の大優勝旗への応援コメント
9章お疲れ様でした!
選手生命が絶たれる怪我じゃなくてよかったです!
また濃いメンツが集まりましたね^^;
夏の大会でどれだけ暴れるのか楽しみでしょうがないです!
10章も楽しみにしてますね!
執筆作業頑張ってください!!!
作者からの返信
おお振りの阿部の怪我とほぼ同じ程度ですね。
なおこの全員が夏に活躍出来るかは、また別の話。