第27話 スラッガーの明暗への応援コメント
来年は12球団で選択希望選手
白石大介 内野手 白富東高校とコールされるのか……?
アレクは井口には打たれたが無失点。
守備が効いてるんだろうなぁ…
大阪光陰は豊田以外がどのくらいなんだ?
ガンちゃん近くが居るのか?
ここも戦い方がこの先に影響するんだろうなぁ……
ジンの計算を揺るがす奴がまだ登場しないのが、また怪しい(;¬_¬)。
作者からの返信
なお大介は基本的に神奈川以外ならどこでもいいけど、在京球団がいいかなという程度の考えです。
神奈川に入ってしまうと上杉と戦えないので。
大阪光陰は大谷の他には長束、増田という二年が良くて、むしろ一年の方が実力は上のようです。
ちなみにジン以上に色々自分で調べた、直史以上のフリーダムな人間が坂本天童です。
第25話 大学野球の聖地への応援コメント
大介父出たときに、主人公かよwって思ってたら数行後に直史が同じこと言ってて笑ったw
大介と父親って現在どういうどういう関係性でしたっけ?音信不通?
双子が、私たちの義父様!?って反応になるのかな。
とりあえずまずは聖陵戦の大介の対策が個人的に気になる。
全打席敬遠とかやってくれたらゴジラ的に面白いけど(やる方とやられる方と逆だけど)
作者からの返信
子供の頃は遊んでもらった記憶はあり。ただし、あんまり働いてなかったという記憶もあり。ダメ父だとは思っていても、嫌ってはいないって感じですかね。
双子は……あんまり反応しないかな?
大介はゴジラほど人間出来てないので、一打席ぐらいは甘い敬遠の球を打ちにいきそうではあるw
第25話 大学野球の聖地への応援コメント
神宮大会の抽選がわかりませんが、4試合の位置か…
相性も有るけど、ガンちゃんとナオを完投ベースの振り分けかクローザーナオにしていくかで試合運びが変わるかな…
そしてついに大介親父の登場。
どう思って息子に対峙するのか…まぁ活躍は知っているが、研究までしてるとなると厄介だね。
ナオが張り切って四連投したら笑う( *´艸`)
作者からの返信
大介親父がいずれ出てくることは決めてました。
山口、高知、広島あたりのどこで出すかは迷ってましたけど。
直史「センバツで全部投げさせてやるから、神宮では全部投げさせてくれないか?」
岩崎「お前は何を言ってるんだ?」
第24話 覇道進撃への応援コメント
ジン君悩んでる~!
倉田君の成長には紅白戦でナオと組ませて
あれしようよ~!
対上杉兄貴、大介より一年先に織田が一撃出来ればケイティの視線を独り占め!
頑張れ千葉のサブロー。
大介はスーパーサイヤ人の更に上を目指してるらしい…www( ^∀^)
淳の問題はやはり養子縁組でしたか。
佐藤家の家督を継ぐ、田畑と山を貰う。
重要性が有るとすれば名士の選挙が有るが…
過去に佐藤家から政治家は出てたりしてるのか?
母親の家系では官僚とか出ている感じは漂っている…
読んで違う想像を開始した自分が怖い。
作者からの返信
対外試合禁止期間には、また紅白戦はする予定です。
上杉はセ・リーグで織田はパですからねえ。
一応高校時代、上杉から二本以上のヒットを打った唯一の選手という設定は忘れられてないだろうか。
ちなみに香宗我部は直史の母の旧姓ではありません。
お母さんのお兄さんも、婿養子に入ってるんですね。
お母さんの実家は地元に大きな影響力を持つ寺という設定になっております。
佐藤家も実はすぐ近くにお寺があり、そこから縁がつながったという裏設定がありますが、この話でオマケを書くことはないでしょう。
第23話 高校球児の修学旅行への応援コメント
別の話…というか騒ぎというか大騒動?がすごく気になる…
”校内でイチャイチャしすぎの二人”ナオは文化祭の傾向で何となくわかりますが…
瑞希ちゃんもですか…あっ、もしかして毎日お弁当作って”あ~ん”してるのか?
ジンは文系ですか…研究班つながりとかで理系を専攻してると思ってた…www。
ジンの発言から、ナオは国立の野球部でも上手くやれない気がしてきた…。
そういえば、大介と一緒に居た、姐様シーナ監督が来年選手で出る話は
どこまで広がってるのだろう…シニアの話は有名だし、インタビューもかなり受けているはず、そして見に来る奴の多いグランドで練習もしているはず…ですよね?
間口が広がれば最初に誰が立つ→シーナでしょう…は記者の中では通説と思うのだが……
作者からの返信
歌声に誘われて野生動物か集まってきて、それを殴り殺した双子がその日の晩御飯にしたぐらいで、たいした事件ではないんですよ。
そうなんですよね。最初は理系にしようと思ってたのに。
いつ変わったんだろう。
女子選手は春の大会で少し話題になるはずです。
第22話 高校球児の文化祭への応援コメント
あれ、上杉トラは150越えてなかったかな?
まぁ後のライバルは真田の時の準優勝投手とか、淳の世代の決勝進出投手が白富東の壁になるのかな?
そして初めての学園ネタ、ナオと瑞希は同じクラスだったのか…(^o^)
残りのビッグ4は何をしたのかな?…
瑞希は性癖の開放が一段上がったかな?
今後が楽しみだ。( *´艸`)
作者からの返信
超えてますけどチーム力がかなり下がったので、あまり重要視されてないんですよね。実際は樋口のリードもあるので、当たれば苦戦するのですが。
文化祭とか体育祭とか、書いたら面白いんでしょうけど、冗長になるのも嫌なのでこれでもかなり削っています。
外伝で書いていく予定ではあります。
第22話 高校球児の文化祭への応援コメント
部の先輩で掛け算妄想する後輩女マネ
彼氏女装相手にお姉様萌えする同級生彼女の瑞希
その格好(女装)でしてみる?と提案する変態彼氏の直史
セフレ2人(本命は愛人予定)の樋口
両手に双子予定の大介
部内恋愛禁止の中、モジモジ意識しあいっこ中のガンとフミってすごく健全ですねw
作者からの返信
大介はまだ未遂だから勘弁してあげてw
なお、岩崎と北村は家はそこそこ近いです。
第19話 佐藤直史は静かに暮らしたいわけではないへの応援コメント
来年の国体は秋季大会に左三枚も要らないから
誰かが国体側に組込まれるのだろう…秋季の日程のどこに当たるかだな。
真エース様ナオのたわけた発言は、おおむね的を得ていると思う。
内野はエラーや強襲ヒットで得点されたら落ち込むだろうし、
外野は張り切って飛び込んで後逸したら後悔するだろう…。
来年どんな死闘があるかもしれないから、やって後悔を気持ちよくするために
…たぶん春大で三里が得点すると、後腐れが小さいから狙うはずだ…
そして春はナオ=フミさんの黒歴史が公開される日…こっちがバタフライエフェクトだ。
従兄の淳は一点なら俺が…と言ってくれるだろうか…www
作者からの返信
同じ左でも、属性が被ってるのは一人もいないですからね。
それでも一人は国体に回せるだろうけど、どうなることやら。
三年だけでチーム作るなら、むしろ打撃がやばい。
一番直史、二番ジン、三番大介、四番岩崎と言う微妙すぎる打線w
淳はたぶん、強いところもそれなりに抑えるけれど、弱いところをノーヒットには出来ないタイプ。
第18話 勝負!への応援コメント
大介はこれでプロで向かい合うピッチャー先輩が、五人になったか…
ナオは自分の評価が変わらないなら無敵か…
だって大介とマジ対決して抑えない限りは
自分を信じれないはず、上には軍神上杉兄貴も居るもんなぁ( ゚A゚ )と本人が思い込んでおり、
他人は違う極の極みにいると思っているのに…絶対に死ぬまで気付かないなぁこの主人公( *´艸`)
作者からの返信
客観的に見ればホームラン二本打たれて全打点叩き出されて完全敗北なのに、一打席でもアウトにすればすごいという謎の空気。
確か計算式では甲子園を入れても打率八割後半、ワールドカップを入れても数値に変化なしという、人類であることを疑うレベルである。
なお直史は大学四年終了後、地域のクラブチームでのびのび野球を楽しむそうな。
……ピッチャーやらせると誰も打てないから左で投げてるとのこと。
第17話 敵に回せば恐ろしいへの応援コメント
白富東は守備のチーム。
チーム防御率はガンちゃん合わせても桁外れ、チーム守備率も高いはず。
そこにナオが加わると被安打率が桁違いに跳ね上がるだけ。
とうとうこの記録にタケが加わっても、全国トップクラスとなるか…
大阪光陰はSS、帝都一はSこれで白富東はSにアップ出来るだろか…?
そしてとうとう終曲が始まる。
大介はバットは最後の銅鑼を鳴らせるのか?
作者からの返信
武史は本来、左の上杉勝也みたいなタイプなんですけどね。
もっとも球速ではなく打ちにくさがストロングポイントですが。
次の年度は大阪光陰はSSだけど、帝都一は少し下がるかな?
西東京、福井、兵庫、山口、高知、福岡、佐賀、鹿児島あたりが強くなる予定です。
第16話 SSS(白富東の佐藤と白石)への応援コメント
SS世代が1年生の時の体力測定は、大介、岩崎で占めていた結果に
アレクと武史が割って入ってるんですか…
アレクに感性から直感、理性、嗅覚の伸びが有れば大介に少し近づくし、
タケにはガンちゃんとナオの良いとこ取りのピッチングが披露できれば、
廻りが打力高いチームメイトで固まっているので、負けることのないガチンコ勝負が出来るチームになるのか…
有望株も三つあるし…(ヤバい…読みたくてヨダレが出てきそうだ…www)
最後の三者三球三振はパァッーーンッツと良い音を奏でてそうだ。
本多vs大介、昔大河原に見せたレフトフライがセンターに飛びますか…
「打てる球を打つ」その発言に嘘偽りないバッティングでしたね。天晴れ!
作者からの返信
大介にはストライクゾーンという概念がありません。
ホームランが打てる球か、ヒットなら打てる球か、どちらでもない球の三つです。
下手に報復死球なんて投げたら、某ハッパみたくホームランにしてしまう可能性もw
編集済
第14話 別れの戦いへの応援コメント
申し訳ない、わかりづらかったですね。文中にある
大介がよりも早く直史は目覚めた。
大介「が」よりも早く直史は目覚めた。
この「が」が衍字と呼ばれる不要な文字であるとの指摘です。
作者からの返信
???
第14話 別れの戦いへの応援コメント
凄いやつとは戦いたい。それがピッチャーの本能だ。佐藤は除く。
最後の一文でおもっきりワロタ
作者からの返信
大介と勝負しても、点に繋がらなかったオッケーみたいに考えますからね。
つくづく主人公に向いていない。
第14話 別れの戦いへの応援コメント
ナオが練習や試合前に柔軟とアップを入念にやって怪我をしにくいというのは凄く伝わりましたが、それ故一年の夏の予選決勝で怪我をしたのがどれだけの異常事態か?というのが今となって浮き彫りになりますね。
マリンは結構良い身体してたと思いますよ。
作者からの返信
逆に言えばあれ以来、直史は本当の意味での全力投球はしていないということでもありますけどね。
マリンより、文歌はゴツいですね。
具体的に言うならあそこまでのモデル体型ではありません。
編集済
第14話 別れの戦いへの応援コメント
競馬中継のスタート前を観てるような感覚だなぁ~
大介の復調は良い事だけど…ナオはモチベーション0で望むのか?
ここは勝つ。は有終の美を飾るためのひとつめの制覇だよね…大学関係者居るよね?
しっかしシーナがメシマズ系、二人は普通、ギャップ萌えの文歌は笑い吹いたwww。
ブラコンのフミちゃんが狙うギャップ萌えとは…?
美人で、巨乳、そして胃袋掴んじまえばギャップは不要の様な気がするのですが…
部内恋愛禁止で焦りが少しあるのか…
作者からの返信
忘れてはいけないのは、直史は一番調子が悪い日でも平気でノーヒットピッチングするということ。こいつほど感情と思考が肉体操作機能と断絶しているキャラはいない。
元々「好きな格好をしているだけ、悪いことしてないよ」なお嬢さんですからねえ。入学時に野球部のグランドでのやり取りを見れば分かる通りです。外見のイメージは……誰だろ?「その着せ替え人形は恋をする」の喜多川海夢かなと思ったけど、もうちょっと体格はいいかな。
第13話 説得と恫喝への応援コメント
や、脅迫(や)った!
さすが直史!
俺たちにできないことを平然とやってのけるッ!
そこにシビれる憧れるゥ!!
でも普通の脳筋高校生なら
「ちょwwwお前ww調子悪いのジーさんのせいにされてるwwwマジウケるwww」
とかデリカシーゼロなセリフ余裕で言いそう。
作者からの返信
さすがに大介もキレそう。
なんだかんだ言ってこのお話の暴力シーンは双子VS鬼塚しかないけど。
編集済
第13話 説得と恫喝への応援コメント
ナオのドSぶりが発揮された説得。
怒りが転換点とならないと見るや否や
すぐに恐怖な話を持ってくる。
コイツに弁護させたら白が黒になるのではと思う今日この頃でした。
作者からの返信
まあ弁護士ってのは白黒関係なく、依頼者を勝たせるのが仕事ですしね。
第13話 説得と恫喝への応援コメント
自分は国体だと極限やる気出せない(けど勝ちたい)
→じゃあ代わりに大介を強制再起動させよう
→論理的に破綻してても感情派の大介は気づかないから無問題⭐︎ 多少妹を貶めたところで人の気持ちがわかる奴らじゃないから無問題⭐︎
公式設定「身内に甘い男」がチームメイトと肉親にやることがこれですか…
((((;゚Д゚)))))))コワー真性さど
作者からの返信
全然甘くないなw
まあドSであることは間違いないですが。
第13話 説得と恫喝への応援コメント
詐欺師と弁護士とついでに検察官もかな。
もっとも転勤がある検察官はやらないだろうなあw
作者からの返信
検察は体育会系のノリなので、直史とは相性は悪いでしょうね。
……てかこいつ、絶対に白富東以外では使われないと思う。
国立とか古賀とか鶴橋とか、指導者側に理解がないとまずい。
第12話 ベストメンバー、バッドパフォーマンスへの応援コメント
白富東の強みは全てふたつ用意が有ること。
ピッチャーは二種類、2学年分。
キャッチャーは二枚用意出来た。
打線も二方向性が出来るさまも披露。
ふたつの並行に走ってる二本の線が、どんなタイミングでもクロスして入れ替わる幾何学的模様なチームに見える。
この二本の線がずっと続けられるなら、このチームの県内での天下が続く気がしてきた。
作者からの返信
次の外国人枠も、ピッチャー出来るタイプのバッターになりそうですからねえ。
キャッチャー候補もいるし、そこまではかなり強そうです。
第12話 ベストメンバー、バッドパフォーマンスへの応援コメント
ひょっとしてナオフミ=サンの一番恐ろしい能力は、自分は熱血じゃないくせに、さらっと他人のモチベを上げられるところじゃないか?と最近思うようになった次第
そういえば1年の時も「大介をプロに行かせるために甲子園行っとくか」って言い出したのが、ジンの3年時出場計画を大幅に前倒す最初の契機だったし、ガンは無意識に煽られ逆撫でされ引っ張られて急成長したし、武史もうまく乗せられて今や次代エースだし、イリヤを応援に唆したワールドカップは言うまでもなく…
作者からの返信
言われてみればw
この主人公、実は主人公ムーブが激しすぎたのか。
作者の想定外である。
まあイリヤを日本の高校生にさせた原因でもあるし、自分は普通でいようとしているけど、影響力半端ないですね。
第11話 団体競技の中の個人への応援コメント
おっ今回は珍しくナオ視点での一話だ。
もしかして初めてか……。
まぁ覚悟の質が違うから、あのピッチングが出来るのかなと考えますが、
一点もやらねぇ、ならば俺が撃つのあの呼吸は
究極の緊張感がないと、発動しないけど、
とりあえずガンちゃん先発の試合、上手く試合を運ばないと、主導権握られっぱなしになるのか……?
作者からの返信
直史の内面描写を完全にすると、やばいやつになりますからねえ。
特にエロ方面。
守備がどう機能するかですかねえ。
第10話 神話崩壊への応援コメント
三部はかなり野球の試合描写の比重が軽くなってますね、始まる前に明言された通りですが。
野球群像劇として試合以外の要素がかなり増えてもいるので、一部からの作風の変化と考えるとかなり面白い試みではあると思います。
作者からの返信
まあこのあたりは、間章とかぶっていることも理由ですね。
プロ野球のC・Sとドラフト、そして去年は省略された秋の大会、関東大会の先にある神宮大会あたりからは、またけっこう試合の描写も増えてきます。
第二部開始の時に、あえて武史を多く描写したのも、マンネリを防ぐためですしね。
そして冬はねっとりと基礎トレ描写に、クリスマスやお正月のお話をします。
編集済
第9話 野球少年の光と影への応援コメント
大人が敷いたレールの上を走るのは嫌でしょう。
大人が見せた複数の道を自分で吟味して走るのは問題ないでしょう。
たまに道じゃない所を走る、家のバカ息子みたいな奴は、即座に蹴飛ばしましょうwww
前にシニアで活躍した女子選手の話しはシーナでしょう。
全国でもセカンドの十指位には評価されるのかな?
まぁライバルとして入部する下級生は、ジンやナオ達に公平に評価されるから…大丈夫かと…
そういえばシーナ視点からのお話がないなぁ。時間が有れば努力してそうだし(^o^)
淳が手に入れた情報も気になりますが…
これはこう御期待で良いのかな?
作者からの返信
道じゃないところを走りたがるのは14歳の特権ですよw
そうです。シーナのことです。モデルとしては「BUNGO」のマコトですね。
まあセカンドというポジションは、重要で難しい割りに地味(失礼 ですからねえ。
忘れてはいけないのは、新学期になると新監督が来るということ。
シーナ視点の外伝は……考えたことないなあ。
淳が手に入れた情報は、高校野球はロクでもない、というものの補強材料ですね。
第9話 野球少年の光と影への応援コメント
さてさて、シニアの監督の鼻を明かす解決策とは、そして淳の誘導尋問はうまくいくのか…
待て、しかして刮目せよ、ですな
誤字報告です
行動によつ軋轢
→行動による軋轢
掬いがたい男
→救いがたい男
作者からの返信
このあたりは間章と重なる部分があるので、割とさっと流しちゃいますね。
第8話 グンマー国体への応援コメント
髪型の話だったり、監督とコーチの選手の進路まで勝手に決めるところとか、日本の体育会系のイメージ(権化?)って高校野球だから、時折リアルのそうした体育会系の風潮を揶揄するような描写がありますよね。
自分はいいぞもっとやれ、派ですけどw
だから直史の我が強い描写が心惹かれるんですけどね。
坊主強要とか休み返上大会優先が公認とか。学生の頃はそういうもんだと思ってたけど、大人になってみるとアタマおかしいですなぁ。
少し話は違うけど、少し前に大相撲で救命活動するのに女性が土俵に上がったらダメってニュースがあって、そこら辺の古臭い慣習を頑なに守る老害が問題なんだなぁと思ったり。
作者からの返信
実際の仙台育英は、とても堅実な学校ですけどね。
今まで散々こきおろしてきた高野連アゲ展開もそろそろかな。
高校野球だけじゃなくて大学やプロも相当アレらしいですけどね。
第8話 グンマー国体への応援コメント
まず秋季大会は危なげ無しだね。
しかしガンちゃんへの要求が厳しいねぇ…目指せ上杉正也ですか
国体は参加のチーム力がバラバラで
ここも危なげ無く突破出来るのかは後日で…
そこで淳ちゃん登場ですか…
私立の強引な勧誘は本人の意思を全く無視したもので、
そこからの結論が甲子園に行ける強豪公立校→従兄弟の居る白富東なら…か…
一家引っ越しの目じゃ無いなら、養子縁組くらいしか浮かばないなぁ…
作者からの返信
岩崎もプロを目指すのだから、ここで甘やかしたらむしろ彼のためになりませんからね。
プロは同じチームであっても、同じ投手ならライバルだし、先発中継ぎ抑えも競争ですからねえ。
間章では割と自己中心的に見えるように描写した淳ですが、それは間違いないのですけど見方を変えればこうなるのか、と思ってもらえれば作者的には嬉しいですね。
第8話 グンマー国体への応援コメント
淳の言うことはもっともだし筋が通っているとも思います。
他人の為に自分の将来を犠牲に出来るか?
と訊けば普通の人は「否」と答えるでしょう。
彼が前々から希望し予定しその為に努力していたことを他人の横やりで踏み潰されるというのは業腹なことですね。
セイバーさんが監督であればその辣腕と政治力と広報能力で強豪シニアと東北の強豪校を吊し上げ、世論を味方に付けて
「強豪首脳に将来の選択肢を潰された悲劇の主人公」
的な扱いで高野連を動かすという方法はとれなくもないとは思うんですが、もう離任されてますからね…
条件次第では動いてくれなくもないとは思いますが、今の淳だけでセイバーさんを動かすに足りる交渉材料を用意するのは難しいでしょうし、淳の考えた解決法というのも気になりますね。
というか淳の策が何にせよ高野連首脳から
「また白富東か…」
と思われそうな気はしますw
作者からの返信
野茂がメジャーに行った時は、マスコミがひどく叩きましたからねえ。
リアルタイムで見てたから、己を貫き通すことが大切だと。
イチローだってけっこう批判というか文句言われてましたから。
実力で世論をねじ伏せたレジェンドは素晴らしい。
第7話 あなたがいなくてもへの応援コメント
ツィンズが他人の心を理解できるとは言いませんし思いませんが、それでも人の心を安らげることができない訳ではないということを経験したこの数日は、彼女らにとって何か有益な方向に行くのではないか?
と思いたいですね。
少なくとも大介的にはポイント高いでしょうしw
作者からの返信
理解自体はしてるんですよ。絶望的に共感能力がないだけで。
一歩というか、半歩間違えばサイコパスです。
主人公ムーブとヒロインムーブが止まりませんな。
第7話 あなたがいなくてもへの応援コメント
ナオがツインズにイリヤのところに行け!と言ったのは
死んだ後の葬式については佐藤家で学んだが、死ぬまでの過程をどう過ごすか…
双子は悲しみを知らないから、イリヤの言葉で人を送るを教えたんだろう…
(まあ、歌詞や曲が例えになっていくんでしょうが…)
大介が持った後悔は、一つは後日の国体でのホームランで果たした。
そして次は選抜と夏の選手権、送り火の様に球を飛ばして、結局は花火の様に舞い上がるのだろうか…
そしてエラーの件、セカンド・ジンで達成ですか…な?
大介いない、慣れないセカンド…誤魔化す素材はいっぱい…後はシーナの目を欺けるか?…www
作者からの返信
このあたりは直史の言葉も正解ではないですねえ。
まあ直史の煽りスキルはさすがは双子の兄、と言えるものです。
エラーならまだノーノー記録は継続ですからね。
倉田が犠牲になるのかな。
第6話 静かにへの応援コメント
シーナのセカンド能力を10とすると、ジンや諸角の数値はどれくらいなんだろう?
5が全国大会出場レベル?
大介婆ちゃんは三人とは話をしてないはずなのに、隠し能力保持者か…?
昭和はエエ曲有りますよね。
世代前もスゴいけど同世代もスゴいもんなぁ。中森明菜や小泉今日子も上手かったし
ルビーの指環は今聴いても素敵だし…
作者からの返信
う~ん……シーナのセカンド能力は、シニア時代からそれほど伸びてませんからねえ。単純なフィジカル差がある。三年の角谷よりも上だったのは確かですが、一冬でどれだけ伸びてくるかですね。
行間!w
アイドル筆頭の松田聖子ってあの頃、意図的としか思えないほど下手でしたからねえ。山口百恵はアイドルっぽくない歌い方でしたけど上手かった。
中森明菜は上手かった。それと実は、バラエティ枠の森口博子と山瀬まみがめっちゃ上手いんですよね。森口博子は枕営業断って干されたと後に言っておりますが。山瀬まみも、仕事に真面目すぎて干されたらしいですし。日本の芸能界、実力主義が全く浸透していない。
昭和のアイドルPOPとかを、現代風にやや調整すると、ワルキューレの曲っぽくなるんですよねえ。
第5話 穏やかな声でへの応援コメント
ガンダム00でメメント・モリって出てたのを思い出した。
意味は「死を想え」「死を忘れるな」とか。
人が亡くなるときの思いってのは人それぞれで説明できない気持ちがあるよね。
大介がそこからRe.RISE出来るか、双子がそれに触れて成長?何か変わっていく?のか、楽しみです。
ビルドダイバーズリライズがめっちゃ面白くてつい。
作者からの返信
スポーツ物ってスポーツ自体を描写していくと、人間がそのスポーツの選手としてしか存在しないような感じになることがあって嫌なんですよね。
このあたりのエピソードはそういう違和感を元に生まれています。
ガンダム面白いのか……。
もうガンダムは宇宙世紀物しか面白くないのかと思ってノーチェックでした。
第5話 穏やかな声でへの応援コメント
死にゆく誰かの為に何ができるか。これだけはなぁ。数重ねて何とかなるもんでもなし。
ただ、死が残すものはあると感じたことはある。何かはいまだにわからないけれど。
誤字報告です。
誰にでもある最初に一度。
→誰にでもある最初の一度。
あまりのも軽いものがある。
→あまりにも軽いものがある。
作者からの返信
死が残すと言うよりは、死んでも残る、と感じたことはありますね。
修正しました。
編集済
第5話 穏やかな声でへの応援コメント
歌は麻薬でもある。それは間違いない。
野球で勇気付けられる。それも間違いない。
だってメジャーでプレーする姿には感動が有る。
マエケンおしかったなぁ~
そして僕は誰かさんに麻薬を与えられた…
誰かさんがマクロス祭りをかましたせいで、
頭の中に蘇る神曲トライアングラー
最近毎日youtubeで聴いている(坂本真綾verを特に…)
その内マクロスF本編を観ることになりそうだ…www(~▽~@)♪♪♪
(ライオン、AXIAも良い曲だ。)
↓Δは娘が好きで、僕はまだ観てない。
しかし車にワルキューレを入れられて、たまに聴かされる\(_ _)
作者からの返信
最近はQUEENをよく聞いてますね。
つか、すげえ海外ミュージシャンのゲイバイ率高過ぎと思う。
まあ大介を見て、野球選手を目指す小柄な子は増えたでしょうね。
ランカとシェリルバージョンは微妙に高音が足らないんですよね。
なおマクロスΔは10話が最終話だそうですよ?w
主人公とヒロインとキーキャラより人気のあるメッサーとカナメ。
編集済
第4話 生きるということへの応援コメント
淳君は仙台育成の特待生を袖にするのか…
前に聞いた大介の不調は
ツインズの介添えが有ったから…復活したのか?
上手くいったのかはこれからで…話し出て来ますよね…?
フムフム楽しみだ。
作者からの返信
淳君にも色々と事情があるのです。
というか、基本めんどくさいところは直史に似ています。
次回のツインズにご期待ください。
第3話 めんどくさい事情への応援コメント
最後の夏だし中学最後の相手だった竹中君はそろそろ出てくるんだろうか…
作者からの返信
出てくるのかなあ?
けっこう書きながら、やっぱイラネと思ったところは飛ばしてますからね。
一応関東の強豪校に進学しているという設定だったはず。
第3話 めんどくさい事情への応援コメント
これはナオが苦労させられるというよりは白富東のチーム首脳や学校側が苦労させられそうw
しかしまたえげつないピッチャーが来るものだ。
作者からの返信
直史の長男力がついに発揮される!w
まあ、球が遅いけど打ちにくさを+した真田って感じですね。
第3話 めんどくさい事情への応援コメント
これか…ナオが苦労させられるキャラクターはwww
入れてからも投球で苦労させられるのだろうか…それとも私生活で、まだ読めない。
ただこんなピッチャーを入れてしまうと、ただでさえ投げないピッチャーナオ=フミが
ますます経験と称して、タケと淳をこき使って自分はクローザーの省エネ投球をしそうだ…。
最悪は大阪光陰戦しか投げないかも…レアキャラ化してしまう。主人公なのに…
エサが要る…瑞希ちゃんのオ〇リ…後は縛りプ〇イ…ネタが足りない…
作者からの返信
実際に登場する以前から既に、めんどくささが満載である。
なお、登場シーンの少ない主人公は、この冬はやっと、球速アップを試してみるそうです。
第2話 雑音の中でへの応援コメント
最後にはシーナが「代打あたし!」はすっごっく良いなぁ。聞いたことないしね。
そしてあの二匹は赤鬼青鬼ですか…試験受かればいいけどなあ。
こればっかりはセイバーさんの力技は出来ないし…(左右からのスパルタ塾は有りますが…)
キャッチャーとセカンドで打撃力もある中学生なのかな…(詳細は選抜後か…)
最後に大介さんやりますねぇ…双子に練習手伝ってもらえないからお怒りの爆弾落しましたね。
それで秋季大会後の三里との練習はツインズが張り切ってきりきり舞いをかまし
また記事となったわけか…まだまだ何かが起こりそうだ…
作者からの返信
あくまでも予定ですが、こいつら二人に外国人、それと直史が苦労させられるやつ一人の四人が、即戦力クラスですね。
第1話 新チーム編成への応援コメント
そういえば、大介はショートの次はセカンドが得意のハズ…
諸角の守備力と曽田の期待値を比べて大介の守備練度が落ちるのを合わせると
どれがいい組み合わせなんだろう…?
三里みたいに選抜に向けての補充が出来ないから現部員の中で最適を出す、どうする?
もう夏は二番、セカンド、シーナが主戦力で大阪光陰戦は決定でしょう。
そしてガンちゃんの幸せは誰かがガンちゃんに言い寄れば、部ルール解禁発動するけど…
シーナの”野球バカ”発言の方が気になってしょうがない…( ^ω^)…
作者からの返信
大介はほんのちょこっとピッチャーやった以外は、高校入学後はずっとショートですからね。まあセカンドやらせても上手いでしょうけど。
センバツは本当にどうするんでしょうねえ。
まあ戦力的には今のままで充分ではあるのでしょうが。
なお春にはまたやべえやつが入ってきます。
実力だけじゃなく、思考がやばい。
両想いっぽいけど最後の一歩が踏み出せない、甘酸っぱい関係を築いてもらうのです。
もうあんまり投げる気がなくなってきた直史よりも、岩崎の方が頼りになりますよ!
あれは「あたしもバカだからなあ」という程度の意味ですよ。
第1話 新チーム編成への応援コメント
白富東を確実に止められるといえるチームはあるのだろうか?
大阪光陰ですら直前の試合でナオをフルに投げさせた後でなければ勝ち目はないと思うのだけれど…
でも全国の球児が「打倒白富東!」を目標にしてくる訳だからそういう状況もあり得るのかな?
作者からの返信
これ、書く側としては実はすごく大変です。
怪我人とか出したらそりゃ簡単に戦力減らせますけど、そんな安易な展開は何度も使えませんし。
第1話 新チーム編成への応援コメント
やったぁ!続編だぁ!
ありがとうございます(^^)
佐藤兄の甲子園準決勝の記録は参考パーフェクトになったんですね。
作者からの返信
楽しんでいただければ幸いです。
公式記録では参考パーフェクトだけど、新聞は全てパーフェクト記載。
う~ん、マスコミによる事実の歪曲ですなw
第28話 自由人への応援コメント
> また濃いキャラが出てきたな……。
作 者 が 言 う な www
武市は腹黒っぽいけど、樋口とジンならジンの方が話が合いそう
特にフリーダムなチームメイトの制御について…
ジンを自由にやらせた北村と手塚って偉かったよなあ…
作者からの返信
書いてる途中で暴走してくれるキャラはありがたいんですよ。
桜島とか、ワールドカップ時のイリヤと双子とか。
武市よりも坂本の方が計算高いのは確かです。